魔法少女快楽堕ち【安価】

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68 : ◆148iDnljeehX [saga]:2020/07/30(木) 00:51:52.57 ID:ylfeve/XO
キン、と冷たい音が鳴り刀が鞘に収まる。

静華「……大丈夫、ですか?」

帰路についていた彼女は、偶然悪魔に襲われていた青年を助ける。

……無論、悪魔自体は小物の撒き餌……彼自身の元へと誘い込む手段でしかない。

静華「見えている人は、たまにいるんです……夜には気をつけてください、今年はそうでもないのですけど……」

彼女は一応護衛の為彼を家まで送ることにする。

静華「驚かないんですね……?」

彼はルナとすでに出会っていることを伝えると、彼女は意外そうな顔をする。

静華「そうですか……奇遇ですね」

知り合いの繋がりに彼女は少しだけ雰囲気が柔らかくなる。



1:00 から先着3つの安価採用
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/30(木) 01:00:00.36 ID:dhunXwvQo
髪をつかんでイラマチオ
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/30(木) 01:00:01.31 ID:+zxAPDnMO
甘い言葉、蕩けるようなキスやセックスをして完全に惚れさせる。
普段はクールだが二人っきりになると雌の顔になるほど洗脳される。
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/30(木) 01:00:02.76 ID:VbLnIDoZ0
ディープキスでトロットロにして家に連れて帰り一晩中イチャラブセックス
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/30(木) 01:00:03.73 ID:+w58u4hKo
到着したのはパッと見自宅ぽく見えるラブホ(一軒家タイプ)
何故か2人仲良く風呂に入り身体と身体で洗いっこ
ちんちんに悪魔の力がまとっているという理由でお掃除フェらをなし崩しに
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/30(木) 01:00:04.53 ID:iuEPk3w8O
酸欠になりそうなディープキスしながらねっとり乳首責め
乳首も口内も性感帯に作り替えてあげる
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/30(木) 01:01:18.86 ID:+w58u4hKo
おk
1時数秒前に投稿する感じね
理解した
75 : ◆148iDnljeehX [saga]:2020/07/30(木) 06:36:19.77 ID:eEryRchY0
静華「それじゃあ……お疲れ様でした……あの、進藤さんと……仲良くしてあげて……んむっ!?」

彼女を抱き寄せ、玄関先で激しく舌を絡める。

静華「ぷはっ……ぇ、え?」

自分のファーストキスを奪われたとまだ理解が追いつかない彼女は、惚けた様に唇を触る。

その隙に扉を開け、彼女の手を引き部屋の中に入れる。

静華「ぁ、あの……んんっ!?」

ルナ達と比べ高校生ほどの身長は唇を重ねるのにちょうど良い身長で、彼は彼女を壁に押し付けながら舌を舐った。

下半身に手を伸ばした彼は魔法少女の衣装である袴を脱がせ、下着の中に手を入れる。

指を入れ膜を確認し、彼はリビングまで連れて行きソファに押し倒す。

乱れた服装の下にはスレンダーな胸とわずかに主張する乳首が見えた。

静華「ふはあ…………はぁ……はあ……?」

すっかり出来上がった静華に、彼は恋人の様な手つきで衣服を脱がして行く。
76 : ◆148iDnljeehX [saga]:2020/07/30(木) 08:58:01.88 ID:ylfeve/XO
「挿れるよ」と彼は彼女に覚悟を決める時間を与える。

静華「だい、じょうぶ……です……来てください…………んっ、ふ、くひぃっ!?」

くびれた腰を掴み、恋人にする様に思いやりをもって接する。

……微かな抵抗を振り払う様に挿入すると、降りてきた子宮を押し上げる。

静華「くあ、かっ、ひぃっ!?」

気遣う様な声をかけると、彼女は健気に首を縦に振る。

静華「しゅごっ、お゛っ、んおっ、ほぉっ!?」

ソファを軋ませ、膣を削る。

クールな彼女が乱れる様は彼の興奮に一役買い、より激しくソファが軋む。

それに合わせてキスをしてやると、完全に虜になったようでとろけた表情を見せた。
77 : ◆148iDnljeehX [saga]:2020/07/31(金) 00:04:53.36 ID:SHcLhJRZO
散々彼女の処女を味わい、ポッカリと彼専用の身体にした後、頭を掴みソファの下に正座させる。

先程まで彼女を犯していた肉竿は湯気をたたせ、彼女は目を離せなくなる。

……彼が再び頭を掴むと、顔は陰嚢の前まで来る。

静華「ん……ちゅっ、ちゅう……んれ……んぷっ」

恋人にする様に唇を重ね、舌で撫でる。

グツグツと精液が再生産され、目の前の雌に獣欲を滾らせる。

彼は髪を乱暴に掴むと肉棒を喉奥までねじ込む。

静華「んぼぉっ!? ぐぇっ、んぶっ、ぐぇっ、んんんっ!?」

顔を歪ませ、涙を流す。

だが抵抗はせず、自分の愛液と精液がまじったそれに舌を絡める。

堕ちきった少女の身体を味わいつつ、喉奥に勢いよく射精する。
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