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【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の2巡目
- 1 : ◆Nq0wl2Ysns [saga]:2020/08/08(土) 01:20:01.23 ID:uVvZT25K0
- 安価とコンマでショタのハーピーがメス墜ちします。可愛いね。
このスレはSS速報VIP板の「貴方は世界を巡るようです」のエッチなシーンを書くためのスレとなっています。
なので基本こちらのスレは更新しない……と思いましたが、結構頻繁に雑談みたいなことをしています。こっちの妄想が本編に影響を及ぼしたりします。
また、このスレでは男と男が絡んだりする描写が多いと思われるので、苦手な人はブラウザバック推奨です。
- 2 : ◆Nq0wl2Ysns [saga]:2020/08/08(土) 01:21:42.71 ID:uVvZT25K0
- 本編の現在のスレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1596641199/
こっちのスレの前スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1589112382/
- 3 : ◆Nq0wl2Ysns [saga]:2020/08/08(土) 01:22:08.44 ID:uVvZT25K0
- コテハン記録
- 4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/08(土) 01:26:12.34 ID:ScI7fJOco
- たておつ
- 5 : ◆Nq0wl2Ysns [sage saga]:2020/08/08(土) 01:26:39.98 ID:uVvZT25Ko
- スマホでも一応確認
- 6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/08(土) 11:51:17.19 ID:FfjqXBgjO
- イッチはなかなかのSよのう
- 7 : ◆Nq0wl2Ysns [saga]:2020/08/08(土) 13:14:11.91 ID:uVvZT25K0
- >>6 Sというか自分の中に這入るものがどんなものかちゃんとワイズ君に理解してほしかっただけだし……!
背面立位ってどんな感じのやつですか? なんか駅弁で持たれてる側が反対側向いてる感じのやつですか? リリスが軽々とワイズ君を足ごとひっくり返すみたいに持ち上げるやつ
- 8 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/08(土) 13:14:40.10 ID:uVvZT25K0
- 待て、 sagesagaしてない。
- 9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/08(土) 13:35:58.56 ID:p8vwxJuzO
- 立ちバックでは?
- 10 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/08(土) 13:51:38.74 ID:uVvZT25K0
- あれ、見せつけ背面体位って立ちバックなの?
- 11 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/08(土) 14:07:21.09 ID:uVvZT25K0
- 前スレ1000。ユレイ先生が処女か非処女かでまた派閥が分かれますね……経験豊富か否か
- 12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/08(土) 14:19:30.54 ID:p8vwxJuzO
- >>10
書き込んだ人が来なければ>>1が好きな方を書けばよろし
ユレイ先生いい年して処女なわけないじゃないですか…ないよね? 偶数奇数でコンマ判定?
- 13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/08(土) 14:22:57.94 ID:ScI7fJOco
- 壁に手をついてってやつじゃないの?
- 14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/08(土) 14:28:21.17 ID:TD5WYmS90
- ユレイ先生は男性経験は無いけど大人のおもちゃで処女膜破いてそう
- 15 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/08(土) 14:32:53.92 ID:uVvZT25K0
- てかシチュに体位が色々ありすぎて混ざってますねこれは……ちょっと書きやすいやつで書くのでその辺りは許して下さい。多分、分かりやすいのだと壁に手をついてになると思います。エッチだ……。
>>14 凄い納得できたのでユレイ先生はそれで。うん、凄い想像出来るもん。バイブで勢い余ってブチっていってそうだもん。
- 16 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/08(土) 16:51:10.74 ID:uVvZT25K0
- 自分の効果音のバリエーションが少なすぎて死にたくなりますわ! 皆さんどうやってエッチな効果音を考えているのかしら! ビビりますわ!
キッスの効果音がワンパターンすぎて申し訳ないですわ! 一回目リリスとユウナの時とほぼ同じですわこれ!!!!!
- 17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/08(土) 16:58:18.51 ID:p8vwxJuzO
- 大丈夫ですわ
- 18 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/08(土) 17:16:22.19 ID:uVvZT25K0
- 申し訳ねぇ……申し訳ねぇですわ……!
- 19 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/08(土) 18:41:01.39 ID:uVvZT25K0
- 合コンで一人だけお持ち帰りされなくて泣きながらおもちゃで自分を慰めているユレイ先生ください
- 20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/08(土) 18:46:08.10 ID:p8vwxJuzO
- ユレイ先生どうして売れ残るんですか
- 21 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/08(土) 18:50:15.33 ID:uVvZT25K0
- ほんと、なんでユレイ先生売れ残るんやろうか……?
- 22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/08(土) 18:50:33.18 ID:zF3SBAIzO
- 合コンとかでがっつき過ぎて「重いのはちょっと……」とか「めんどくさいなあ」とか思われて残っているイメージ(偏見)
- 23 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/08(土) 19:01:04.67 ID:uVvZT25K0
- >>22 悲しすぎて草も生えない。ほんと、魔法学校の教師で怪我とかしても一瞬で治してくれて滅茶苦茶顔も良いのに……先生……。
そういえば前にぐっすり寝ているワイズ君を襲うユレイ先生ネタとかあった気がする。そういうとこやぞ先生。
- 24 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/08(土) 20:04:35.46 ID:uVvZT25K0
- 滅茶苦茶頑張れば日付が変わることに投稿できるかもしれません。あと更新の最後に安価がある予定です。今のところ。
- 25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/08(土) 20:11:06.59 ID:5SSU9NEvo
- 期待してるけど無理しないで
- 26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/08(土) 20:15:36.65 ID:6v82wSeMO
- こちらも脱がねば…無作法というもの…
- 27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/08(土) 20:37:24.47 ID:p8vwxJuzO
- お労しや…兄上…
- 28 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/08(土) 23:32:51.25 ID:uVvZT25K0
- ちょっと今日中には無理そうです……ごめんなさい……。
- 29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/08(土) 23:35:29.75 ID:5SSU9NEvo
- ゆっくり良いものをたのむ
- 30 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/08(土) 23:37:51.52 ID:uVvZT25K0
- 多分深夜2時くらいには書き終わると思うので、もしかしたら深夜にいきなり投下するかもしれないです……人が居たら投下しますね……何も確認がなかったら寝てます。
- 31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/08(土) 23:38:39.96 ID:ScI7fJOco
- 今日(23時59分59秒)が無理でも明日(0時)なら可能の可能性
- 32 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/09(日) 03:20:16.04 ID:seQCvVdW0
- …………人、居る?
- 33 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/09(日) 03:31:54.84 ID:seQCvVdW0
- こんな時間に人なんているわけなかった。
それじゃあ明日の適当な時間に予告して、投下しますので宜しくお願いしまーす。
とりあえずエッチには出来た気がするけど深夜テンションでそう感じてるだけかもしれない、そう思うととても怖いよね。
- 34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/09(日) 05:00:39.01 ID:c9GJ+8u5o
- 全裸待機
- 35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/09(日) 08:39:27.27 ID:JzqYZ9JxO
- 服破いた
- 36 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/09(日) 12:40:19.07 ID:seQCvVdW0
- 前に最後に安価があるって言いましたけどあれ多数決でした。
んで、エッチシーン投下なんですけど14時くらいを予定しています。で多数決募集は夜になると思います。本編にも影響あるだろうしね、うん。
あと展開がなんかガバいけど、エッチな感じするから許して。雰囲気を楽しんで……許して……。
- 37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/09(日) 12:41:50.09 ID:MhFBGBVBo
- Don't think. Feel.
- 38 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/09(日) 13:19:46.77 ID:seQCvVdW0
- あと逆NTR嫌いな人とかはブラウザバックしたほうが良いと思います。いや、まだわかんないけどね? うん
ワイズ君が堕ちるわけないし……!
- 39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/09(日) 13:41:06.24 ID:JzqYZ9JxO
- 絶対におちんちんなんかに負けたりしない!
- 40 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/09(日) 13:57:21.09 ID:seQCvVdW0
- そろそろ投下しますけど、人いますか?
- 41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/09(日) 13:58:17.64 ID:W4MBkzsEO
- 全裸だぞ
- 42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/09(日) 13:59:00.55 ID:IcTcUQZPO
- ノ
- 43 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/09(日) 14:00:48.66 ID:seQCvVdW0
- んじゃあ投下していきます
- 44 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/09(日) 14:01:35.32 ID:seQCvVdW0
- ――――
――
―
じゃあ、服脱いで……? と、リリスに言われ僕は何も口答えをせずにするすると服を脱いでいく。
顔を真っ赤にしながら僕が服を脱いでいく様子を、リリスは満足そうに見つめている……が、なぜかそんな視線が僕の心臓の高鳴りを強めていく。
パーカーを脱いで、短パンを脱いで、靴下も脱いで――パンツも地面に脱ぎ捨てられる。そして、結界があるとはいえ、僕はその一糸纏わぬ姿を外で晒したのだ。
……まだあまり寒い季節ではないが、その夜風は少し冷えていて。何故か火照ったその身体がぴくん、と動いた。
「…………あはぁ♥」
またリリスが笑った。まるで本当に外で全裸になっちゃったんだぁ……と、まるで僕を馬鹿にするような――いや、違う。
今からあーしが食べちゃうご飯はこれかぁ、って、興奮を抑えきれない。これはそういう笑いなんだ。
「可愛いおちんちんも勃起しちゃって……ぴくんぴくんって小動物みたいに震えてる……♥ はぁあああああ……久しぶりのワイズちゃんのおちんちん……可愛いなぁ……♥」
恍惚とそう呟き、リリスは待ちきれないよと全裸の僕に近づいてしゃがみ込み、僕のおちんちんの先に鼻先を近づけて、すーっ……と匂いを嗅いだ。
「ひうっ……!」
「はぁああああ……童貞ちゃんの匂いじゃないけど、それでもとっても……♥ ふぁぁあああ……好きぃ……♥」
「に、匂い何て嗅がないでよぉ……」
「あははっ、ごめんごめん……そーれーじゃーあー……キスからしよっか」
「え――――っ!?」
まだ触ってくれないの……? と、一瞬でも思ってしまった。僕がそう考えたことなんてお見通しのようでリリスは立ち上がると、何の躊躇もなく僕の唇を奪った。
――リリスの舌が一瞬で口内に侵食していく。
「はむっ、れろっ……ん、んちゅ、れろぉ……ちゅぅうううう……」
「んっ、んぅ、っ…………!」
舌と舌が絡み合い辺りに水音が鳴り響く。舌と舌の絡みが終わったと思うと、リリスは僕の舌を唇で挟んでちゅうちゅうと吸いついてくる。
「はぁー……っ♥ んふっ、れろれろれろぉ……ぬちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅぅ…………」
カリカリカリカリ…………。
「っ!?」
しかもキスだけじゃなくて、僕の両乳首もカリカリと人差し指の先を使って引っ掻いてくる。カリカリクリクリと僕の乳首を弄りまわしその切なさに身体全体が悶えてしまう。
ちゅぅううううう……れろぉ、ぬちゅぬちゅぬちゅぅ……れろれろれろぉ……。
カリカリカリカリカリ……クリクリクリクリッ……カリ……キュゥウウウウウウウウ…………。
「……ぷはぁ♥ ふふっ、もうお顔もおちんちんもトロットロになっちゃってるよぉ……♥ まだ、おちんちん触ってすらいないのに……♥」
「ふぇ……ぇ……♥」
口づけから解放されて。僕はまたリリスに言われるがままにゆっくりと自分のそれを確認すると、確かにたらたらと先っちょからカウパーが垂れて地面にポタポタと小さな染みを作っていた。
――それを見ると。また身体がぞわぞわとした。
- 45 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/09(日) 14:02:24.29 ID:seQCvVdW0
- 「んっ、じゃあ今度は――――んっ」
またキス……っ、と思い身構えていると彼女の口は全然違う方向に向かい、僕の右の耳をロックオンした。
「ワイズのお耳もぐちゅぐちゅにしてあーげーるー……ちゅっ」
「ふひゃぁああ……っ!」
――にゅるにゅるにゅる……ぬちゅぅ……れろぉ……。
「――――ワイズちゃん可愛ぃ♥」
右耳を舐めまわされ耳の中に舌が這入っていく、それと同時にぽしょぽしょとリリスは甘い囁きを開始する。
「――――ねぇ、さっきのキス。ユウナちゃんとあーしのどっちが気持ちよかったぁ?」
「ぇ……っ? んっ、ふぅ……っ♥ やぁ……!」
いきなりの問いかけに戸惑っていると、リリスは僕のおちんちん――ではなく、その金玉に手を伸ばした。
もみもみと僕の金玉を揉み解しながら、耳舐めと囁きを続けていく……。
「――これでもあーし、サキュバスだからー。男の子の弱いところはもう全部分かっちゃうんだけどー……ねーえー……どっちのほうが気持ちよかったぁ……?」
「しょ、しょんなのぉ……っ! ふっ、ふぁあ……♥」
「れろれろれろぉ……♥ ほら、はっきり答えてよぉ……ちゃんと言わないと、あーしわかんないよぉ……」
耳を舐めながら、金玉を転がすように撫でている――け、どぉ……! 僕はぁ……!
「…………ゆぅ、なぁ……!」
「…………へー? やっぱりあーしのより彼女のほうが気持ちよかったぁ? あーしショックー……ふーっ」
「んぃ!?」
「けど、そんな彼女じゃないサキュバスにおちんちん気持ちよくして貰いたくて貰いたくて、我慢できなくて―……ワイズちゃんはこうしてあーしにぺろぺろされちゃってるんでしょー? それっておかしくなーい?」
「んっ……♥ や、ぁ……♥ やめ、てぇ……♥ ぅ、ぁあああ…………♥」
「だーめっ♥ じゃあ、もっと沢山ぺろぺろぺろぺろ舐めて……♥ 気持ちよくさせてあげるね♥」
そして――彼女の舌が耳から離れると。舌は首筋、脇腹、鼠径部を経由して通りようやくおちんちん――と思ったら。
「はむっ」
「ふぇえっ!?」
彼女は、僕の金玉を加えて。まるで飴玉を舐めるように口の中で金玉をれろれろと転がし始めた。
「れぇろぉ……んちゅぅうう…………」
「そ、そんなところ舐めたらぁ……♥ や、やぁ……っ♥ んっ、ひゃあ……♥」
――――そして、全くおちんちんを触ってもらえない前戯が数十分間続いた。
- 46 : ◆Nq0wl2Ysns [saga sage]:2020/08/09(日) 14:04:06.99 ID:seQCvVdW0
- ――――
――
―
「ぷはっ」
「ぁ……っ…………」
口から金玉を離し、唾液でぬとぬとになった玉を間髪入れずにリリスは手の平で転がす。
金玉だけではない、僕の口や耳、首筋なんかももうリリスの唾液で濡れていて。おちんちんの先なんか――一回も触られていないのに、もうあふれるばかりのカウパーを吐き出している。
…………力が抜け地面に腰をつくと、何故か地面がすべすべとしたマットに変っていた――が、もうそんなことは気にならなかった。
だって、僕の頭の中はもう――。
「…………さ、触ってよぉ……」
「んー?」
「僕のぉ……おちん、ちんもぉ……早く弄ってよぉ…………」
おちんちんを触って貰いたくて貰いたくて、それ一色に染まっていた。
あの時と同じように力なく腰を前に突き出して、へこへこと腰を上下に振るう。おちんちんも媚びるように腰の動きにつられて上下に揺れて、カウパーがぴゅっぴゅと飛んでいる。
その様子を見て、リリスは目を見開いて瞳の奥のハートをより一層輝かせる。そして、ぺろりと舌なめずりをして、口を開いた。
「……そんなに触ってほしいんだぁ♥ また、そんな情けない腰の動きをさせて……♥ あーしにおちんちん触ってほしいんだぁ……♥」
「しゃわってよぉ……! お願いぃ……! お願いしますぅ……っ!」
「…………♥♥♥ じゃーあー……しょうがないなぁー……♥」
リリスはしょうがないしょうがない……と呟きながら僕が腰を突き出しているマットの上に乗って――そのまま、僕にお腹に跨った。
――ああやっと、やっと……っ! おちんちんを触ってくれる……っ♥
「じゃあ、あーしのお願い? というか命令を聞いてくれたら……ワイズちゃんのおちんちん触ってあげる……♥」
「聞くっ♥ 聞くからぁ♥ 早くぅ……早くぅ……♥」
「ん、おっけー……」
そう返事をした。
――リリスの大事なところが露になって――――。
「あーしのおちんちんにしてくれたことと同じことをしてあげるから、あーしのおちんちん弄って?」
――――ぼろん、と。僕の身体の上にリリスのおちんちんが乗っかった。
「……………………ぇ?」
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