エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 12:36:09.96 ID:4rKaNyOq0
考えてたら主人公とか決まってた…
1で
14 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 13:02:19.64 ID:+yWc3CUv0

亜理子「疲れた顔してるね」

芳樹「あの女の難癖にはほとほと困る! 仲間を殴った奴をぶちのめして何が悪いっ」

亜理子「世の中にはいろんな人がいるから。私は朝倉君を支持しちゃう」

芳樹「そうだろう!? アイツは道理でしか話をしないんだ、俺は―――――」

亜理子「ふふふ」



女生徒「湊さん、よく朝倉君と普通に話せるね」

女生徒「怖くて無理だよねー。喧嘩っ早い人とか無理だー」

女生徒「あとハゲだしwwww」


芳樹「剃ってんだ!!!!」


女生徒「ひぃぃぃっ、ご、ごめ〜ん!!!!!!!!」





亜理子「ふふふ…。でもなんで野球部でもないのに丸刈りなのぉ?」

芳樹「遺伝的に…諦めてんだ…。くっ…今はまだだが、いずれ将来は砂漠化が……」

亜理子「気にするから禿げちゃうんだよー」

芳樹「まだ禿げてねぇ!!!」

亜理子「ふふ、そうだね」
15 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 13:17:39.59 ID:+yWc3CUv0

========中庭==========


   昼休み……


芳樹「モグモグ……」


友人A「いいなぁお前は。前の席が湊でよ」

友人B「あの胸を見放題じゃんか。見えんだろ、あの爆乳が後ろからでも…♡」

友人A「背が高すぎんのがなぁ…。俺じゃ釣り合わねーんんだよ…」

友人B「あの高身長に包み込まれるのが良いんじゃねぇーか♡」



   同級生の女子にエロ目線で物を言う友人たち…。

   それに対して芳樹は性の事柄に関して……。

>>16
1,今は無垢
2,ムッツリスケベ
3,既に積極的
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 13:18:06.55 ID:gDk3OQ4NO
1
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 13:18:26.65 ID:JV2rP1LFo
2
18 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 13:30:09.02 ID:+yWc3CUv0

芳樹「お前ら、毎日毎日同じ話で良くそんなに盛り上がれるな」

友人A「お前が湊に興味なくてよかったぜホント!」

芳樹「向こうも興味ねぇだろ。…モグモグ…」

友人B「お前だと一方的に襲いそうで…」

芳樹「するか!!」

友人A「湊を狙ってる男子は多いんだぜ」

芳樹「こうやって口だけであーだこーだ言ってる奴をいれりゃそりゃ多いだろうな」

友人A「達観しやがって。ホントに学生かお前」

芳樹「お前らが発情しすぎなんだよ。良く分からんなその感情は」

友人B「ホントに学生かお前…」
19 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 13:48:45.82 ID:+yWc3CUv0

========帰り道==========


芳樹「♪〜♬〜〜〜、♪〜〜」

芳樹「――――ん!?」


   キィィィィィィィ、バタン!!!!!!

   ゾロゾロゾロ!!!!!!!!


   目の前に止まった白ワゴンの中から出てきた謎の男たちが芳樹を囲む…!


芳樹「なんだお前ら…」

   シーン…………。

芳樹「俺に何か用か!!!!」

  ガシッ! ガシッ! ガシッ! ガシッ!

芳樹「なっ、うわっ、このっ、離せッ、このヤロッ」

  バキ、ドゴ、バガ!!

芳樹「こ、くそ、何人いやがんだ、あっ、ぐわっ、は、離――――」


   芳樹の口元に布が押し当てられる。


芳樹「ふぁ…………、ね、眠………く…………、………、………―――――――」


   ガクっ……。

   眠った芳樹は白ワゴンにつまれ、その場から連れ去られた…。
20 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 14:05:36.12 ID:+yWc3CUv0

========エロボット研究所==========

芳樹「―――――――――ハッ!!!!!!」

芳樹「ここは……」

芳樹「!! 何で俺、裸なんだ!?」

芳樹「――、―ん!!!!?」


   裸の格好の芳樹。

   しかし一番目に入ったのは性器辺りにくっついている物体だった。


芳樹「なななな、なんだこれ!? 俺のチンコと金玉に、なんかついてる!!」

芳樹「こ、こりゃ、な、なんだ!? クソッ、肉みたいだが明らかに異物だ、気持ち悪ぃッ!」


   芳樹は恥部に侵食している謎の物体を取ろうと手で引っ張ったりする。


芳樹「あ゛う゛ッ!!!!!」


   ビン!!!!!!!!


芳樹「ぐっ、ぉ、ぼ、勃起、しちまったっ、くそ、そんなつもりは――――」

博士「思った通り、意気のいい若者じゃ」

芳樹「!?」
21 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 14:15:07.76 ID:+yWc3CUv0

   いきなり現れた老人に勃起したイチモツを見られないように背を向ける。


芳樹「なんだテメェ! テメェが俺をここに連れてきたのか!?」

博士「そうじゃ」

芳樹「俺のチンコに何つけやがった!!」

博士「エロボットを動かす為のデバイスじゃ。お前はエロボットのパイロットとなったのじゃ!」

芳樹「なん、なんだと!? なんだエロボットってのは!」

博士「超古代文明ビュルルの遺跡から発掘された巨人を改造した人型巨大兵器…、それがエロボット!!!」


   博士がそう叫ぶと芳樹の背後がライトアップされる。

   芳樹が見上げるとそこには機械仕掛けの巨人がたたずんでいた。


芳樹「ひ、人型巨大兵器……っ」


博士「エロボットを使い、何でも願いが叶うという“ビュルルの奇跡”を再び現世で起こすのだ!!」

博士「朝倉芳樹、お前はエロボットを駆り…他企業が生み出した別のエロボットと闘ってもらう」
22 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 14:28:00.13 ID:+yWc3CUv0

芳樹「ふざけるな! お前たちの争いにのってなんかやらねぇぞ!」


博士「…わしの教え子だった者達が“ビュルルの奇跡”を欲しがり、エロボットを生み出してしまった。それはもう起こってしまった事」

博士「わしは“ビュルルの奇跡”を使い、超古代文明含めてこれに関わるものを全て無かった事にする為に戦いに参戦すると決めたのじゃ」

博士「その目的の為ならどんなものも利用する! 朝倉芳樹、貴様が拒否してもわしには関係ない!!」


芳樹「くそジジイがぁ!!」


   博士は持っていた杖を振る。

   
   ギギギギギギギギギギギ!!!!!!!!!!!


芳樹「ぐおおおおおおおおお、ち、チンコが、痛ぇッッ!!!」

博士「わしに逆らえばそうなる。デバイスはパイロットを縛る枷でもあるのだ」


   芳樹は暫く抵抗を示すが最後は痛みに負け、博士の言いなりになった。
   
23 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 14:38:28.43 ID:+yWc3CUv0

博士「お前の動きを操る事もできる。黙ってわしの言う事を聞けよ、朝倉芳樹」

芳樹「……」


博士「まず、お前の性器に同化させたものがエロボットを動かすためのデバイスじゃ」

博士「デバイスは付いた者のエッチ力を読み、エロボットに伝える。エッチ力が強ければエロボットも強くなる」

博士「そうしてエロボットで戦っていくのじゃ」


芳樹「エッチ力? それはどうやって強くするんだ」

博士「文字通りエッチな事じゃ」

芳樹「ば、馬鹿な事を言うな! 正気か!?」

博士「性的行為は古代であろうと現代であろうと秘めたるパワーを生み出すのじゃ」

芳樹「俺にこれからそういう事をしていけと言うのか!?」

博士「そうじゃ。現代では法律に触れる行為もエッチ力の糧となるので慎重にな」

芳樹「なんて事だ……」
24 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 14:57:00.35 ID:+yWc3CUv0

   芳樹は真後ろにあったエロボットの他にもう一体、同機体がある事を疑問に思う。


芳樹「エロボットが2体いるがあれは予備か?」

博士「わしがデバイサーとして目を付けた人間はもう一人おる。お前のエッチ力には期待しているがどうなるかまだ分からんからの」

芳樹「もう一人…?」

博士「この先エロボットで戦うのは他社製EB(エロボット)とじゃがまずは二人で戦い、強い方をわしの研究所代表パイロットとする!」

芳樹「なに!?」

博士「来なさい!!!」


   博士がもう一人のデバイサーを呼ぶ。


ショウマ「……」 ザッ


芳樹「み、見た事あるぞお前…同じ高校の男子…!」

ショウマ「……研究所代表になるのは俺だ……」

芳樹「や、やる気なのか…っ?」

ショウマ「エロい事すればその分強くなるんだろう? ひひひ……最高じゃないか」

芳樹「デバイスは犯罪的な事が許される許可証じゃないぞ!!」

ショウマ「うるさいんだよ!!! だったらお前は何もせずに一人でシコってるんだな!!! 俺はやる、やるぞーー!!!」


博士「二人は4日後にエロボットで戦ってもらう。からめ手もない現状、エッチ力の大きさが勝負を決めると言っていい」

博士「頑張ってエッチ力を上げるんじゃぞ」



   急な展開に理解が追いつかないままエロボットのパイロットとなった朝倉芳樹。

   はたして彼はこれからどうなるのか。どうするのか。

   彼のチンコが己の意に反して熱くなる…!


■■■『第一話 エロボット戦記』■■■
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 15:05:15.41 ID:5GS28gVkO
敵は人間?それとも人外的な何か?
26 : ◆T3yzEKv0bh3V [sage saga]:2020/08/15(土) 15:12:10.16 ID:+yWc3CUv0
今の所同じエロボットに乗った他企業(エロボット株式会社、エロボット工業など)の人間(安価)の予定です。
27 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 15:24:04.40 ID:+yWc3CUv0



■■■『第二話 エッチ力』■■■




========学生寮==========

   朝。

   学生寮の一人部屋で芳樹は勃起したチンコに苦しんでいた。



芳樹「し……しごきてぇ…っ、くそ、でも、じじいの言いなりになってばかりは嫌だ……っ」

芳樹「これはただの朝立ちだ……、時間が経てば鎮まる……っ」

芳樹「ふぅ…………ふぅ……………」
   


   しかしいくら経っても勃起が収まらず、結局勃ったチンコを布を巻き付け体に固定させた状態で登校した。







   登校中、女子の学生寮から通っている女生徒に目が行く芳樹。



静流「……………」 テクテクテク


芳樹「…一年下の女子か……それにしたって小さい身体だな……」

芳樹「………男がその気になればあの細い身体じゃ抵抗できないだろ…」 ビン・・・ビン・・・

芳樹「……可愛い…」ビン・・・ビン・・・
28 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 15:51:36.19 ID:+yWc3CUv0
========学校==========

日向「朝倉芳樹!」

芳樹「…なん―――」

日向「貴様、昨日また誰かと喧嘩していたと聞いたぞ、本当か!」

芳樹「――――」 ビン…!

日向「おい、貴様聞いているのかッ?」

芳樹「お、俺に寄るな!!」

日向「な、なんだその言い草は!! 私は間違った事は―――」

芳樹(いい匂いッ、胸に押し出された制服がたまらんッ、スカートから伸びる生足に飛びつきたいッ)

日向「おい!!」

芳樹「はッ!!!! う、うるせぇッ、来るなッ、近づくんじゃねぇ!!」 ダダダッ

日向「あっ」


   芳樹は性欲求に支配されそうな頭を振って、足早に日向から遠ざかった。


日向「なんなのだ…っ」



========芳樹の教室==========

   勢いよく自分の席に座る芳樹。


芳樹「あいつ、あんなに可愛かったか…っ? クソッ、これじゃ友人A等に何も言えねぇな…」

芳樹「デバイスのせいか……。こんなのっ…」 ビンビン

芳樹「ぐ……。エロボットは…、大河原に任せて俺は降りるか…」

芳樹「こんなの俺じゃねぇ…、こんなの、こんなの」


亜理子「朝倉君、大丈夫?」 ボインっ


芳樹「!!」

亜理子「顔真っ赤だね。苦しそうに見える…」



   日向と比較にならないほどの爆乳が芳樹の目の前で弛む。


――――――――――――――――――――――――――――――――――――

  『いいなぁお前は。前の席が湊でよ』
 
  『あの胸を見放題じゃんか。見えんだろ、あの爆乳が後ろからでも…♡』

――――――――――――――――――――――――――――――――――――


芳樹「お、おぅ、お、お」 ググググググググ
   
亜理子「朝倉君…?」



   ――――ブルンッッッッッッ♡

   芳樹の勃起チンコを抑えていた布が破れた。



芳樹「おは、よ……っ」

亜理子「あ、うん、おはよ」

芳樹(揉み、揉みてぇッ、この爆乳揉みしだきてぇぇぇぇぇ!!!)
29 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 16:00:11.66 ID:+yWc3CUv0
========エロボット研究所========

所員「朝倉芳樹はいまだ性的行為を行っていません」

所員「よって朝倉芳樹のエッチ力の増加は無し」

所員「朝倉芳樹より大河原ショウマの方がエッチ力適正は高そうですね」

博士「…二人の今のエッチ力を出せ」


   カタカタカタ!



>>30 朝倉芳樹[エッチ力:コンマ]

>>31 大河原ショウマ[エッチ力:コンマ×10]
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 16:01:26.69 ID:hqDqMHlo0
はい
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 16:01:44.23 ID:Gx0hurldO
32 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 16:17:18.97 ID:+yWc3CUv0

 朝倉芳樹[エッチ力:69]
 ショウマ[エッチ力:230]


所員「二人とも計測した他の一般男性より遥かに高い数値を出していますが、その二人も倍以上の差がついています」

博士「わしが最初に見込んだデバイサーは朝倉芳樹の方……。さて、どうなるか」

所員「朝倉芳樹が負けたらどうしますか?」

博士「……どうも何もない。大河原ショウマを研究所の代表にするまでじゃ」






【ショウマとの戦い迄あと3日】



33 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 16:37:45.79 ID:+yWc3CUv0

========芳樹の教室==========

   授業中……。


芳樹(チンコを抑えていた布が破れたから席を立てなくなっちまった…)

芳樹(立てばズボンのもっこりをどうしたって隠せねぇ)

芳樹(勃起を鎮めるにはもう射精するしかない……)

芳樹(授業中の今ならトイレ行くつって猛ダッシュすれば何とかなる……!)

芳樹(トイレでヌけば勃起は鎮められるっ……………)

芳樹(が…………)


   芳樹の目の前の席には爆乳な同級生がいる。

   芳樹の席は教室の窓側の一番後ろ。

   横の生徒は寝ているので、芳樹は湊亜理子を使ってこの場で見抜きする事もできるのだ。


芳樹(静かに……ゆっくり、オナニーすれば……射精すれば…バレない……と思う)

芳樹(でも、同級生相手にそんな事できるわけ……っ)

芳樹(そんな事、完全な変態じゃねぇか……俺はそんな破廉恥な事…ッ)


   ビンビンビンビン!

   亜理子を使ったオナニーを考えるほど芳樹のチンコが跳ねる。


芳樹(どうかしちまった…デバイスを付けられてから俺はおかしくなっちまったッ……)


   ビンビンビンビン!


芳樹(俺は……っ、俺はぁッ……!!!)

>>34(戦い迄のエッチ力上昇安価あと6回)
1,前の席の湊亜理子を使って教室でオナニー(エッチ力+コンマ+25)
2,抜け出して男子トイレでオナニー(エッチ力+コンマ)
3,屈強な精神力で勃起を抑える(エッチ力+25)
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 16:38:50.54 ID:r/nFIX3AO
1
これ他の子を使える機会も来るかな?
35 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 16:53:06.13 ID:+yWc3CUv0
>>34 まずは一通り同じような安価があります。

朝倉芳樹[エッチ力:148]
ショウマ[エッチ力:230]



芳樹「………………………………」

芳樹「………………………」 カチャカチャ


   ブルンッ♡!!!!!!


芳樹「……………ハァ…ハァ…………」


   ニュルッ…………。


芳樹(我慢汁が……………すげぇ……………)

芳樹「……………………」



亜理子「…………………」 カキカキカキ



芳樹(皆が真面目に授業受けてるってのに、俺は机の下でオナニーするのか………)

芳樹(オナニー何てこれまであんましなかったのに、俺が、こんな、こんな変態みたいな事を…っ)

   ビグン♡

芳樹(興奮するッ♡ くそっ、くそっ♡)


   ニュルッ、ニュルッ、ニュルッ、ニュルッ!


   芳樹は教室内で勃起チンコをしごき始めた。

   前の席の亜理子の髪の毛や見え隠れする爆乳を凝視しながらもう射精する事しか考えられなかった。
36 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 17:04:54.25 ID:+yWc3CUv0

   シコ、シコ、シコ、シコ…!


芳樹(もっと……、激しく…、う゛……ッ、シコりてぇ)

芳樹(けど流石にバレちまう…、そんな事したら俺の人生終わっちまう……っ)


   シコ、シコ、シコ、シコ…!


芳樹(湊……っ、湊…っ)


   シコシコシコ……!


芳樹(ここからでも良い匂いするのが分かるぜぇ……、あぁ…湊ぉ…ッ)


   シコシコシコ!

   ガタ、ガタ、ガタ!


芳樹(射精したら精液、どうしよ……あ゛ー…このまま湊にッ…ぶっかける、か…)

芳樹(湊って彼氏いんのか…。知らねぇ……。俺が彼氏なら一日中この身体抱きまくるわぁ…)


   シコシコシコシコシコ!!!!

   ガタガタガタ!

   
   オナニーに夢中になりすぎた芳樹は机が音を立てて揺れている事に気が付かない。

   その音が気になった亜理子は後ろを振り向く。


亜理子「?」 クルッ

芳樹「!!!!!!!!!!!!!!!!」
37 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 17:23:46.81 ID:+yWc3CUv0

   芳樹は流石にオナニーを止める。

   チンコは机の下なので振り向かれてもまだバレはしていない。



芳樹「ど………、どうし…た?」

亜理子「机が揺れてる音がしたから、何かなって」


芳樹「―――――――――――」

芳樹「す、すまん。け、消しゴム…落としち、まって……拾、って、た」


亜理子「え? 見つけれた?」


   亜理子が机の下を見ようとしたので芳樹が慌てて止める。


芳樹「み、見つけた!! 大丈夫だッ」

亜理子「そう? なら良かった」
   

   そう言ってまた前を向く亜理子。


芳樹(バカ野郎がぁぁぁ!!! 危うくオナニーしてんの見つかる所だったじゃねぇかッ!!!!)

芳樹(ビビらせやがってっ! ふざけるなっ!! シコってやる、もう止めねぇ、お前でシコるッ)


   シコシコシコシコシコシコシコ!!!!!!


   芳樹は物音に注意しながらオナニーを再開する。

   そこにもう躊躇はない。


   シコシコシコシコシコシコシコ!!!!!!


芳樹(湊っ、湊ッ、ぐおお、湊ぉ、オナニーやべぇ気持ちいいッ、すげぇ、気持ちいいッ!!!)


   シコシコシコシコシコシコシコ!!!!!!


芳樹(出るぞ、出るぞ、湊ぉ、お前を見ながら射精する、射精、射精ッ、ぐッ、おッ)

芳樹(湊ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!)



  芳樹はチンコの先を>>38へ向け、精液を放った…!

1,前の席の湊亜理子
  ・コンマ40↑ エッチ力+20
  ・コンマ40↓ エッチ力-20

2,手に持ったティッシュ
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 17:24:55.40 ID:hqDqMHlo0
1
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 17:25:00.12 ID:QqLv38IC0
1
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 17:25:23.43 ID:hqDqMHlo0
プラマイ0か…?
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 17:28:05.17 ID:ccTT88xcO
次は以上・未満orより上・以下表記した方が良さそう
42 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 17:45:51.04 ID:+yWc3CUv0

 朝倉芳樹[エッチ力:168]↑
 ショウマ[エッチ力:230]




   ブリュリュリュリュリュリューーーーーーーー!!!!!!



芳樹(出たっっっっ♡ 精液出ちまったっっっ!!!)



   ドビューーーーーーーーーーーー!!!!!!!!



芳樹(すげぇ出てるッ、う゛ッ、う゛ッ、すげぇ勢い♡)

芳樹(ぜってぇ湊にかかってるよこれっ、俺の精液が、湊にッ)


   状況に興奮した芳樹はチンコを亜理子に向けて精液を出し続ける。

   人外的な量の精液が亜理子の制服に付着する。


亜理子(………なんか…熱い……)

亜理子(……後ろが…)


芳樹(湊ッ、くらえっ俺の精液くらえッ、湊っ、エロ女、爆乳エロ女ッ)


   ビュビューーーーーーーーーーーー!!!!!!


芳樹(あああああッ、ぶっかけんのイイっ、分かった、やっと分かった、エロい事の良さッ♡)

芳樹(や、っっっとおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!)


   ドバァァァァァァァァァーーーー!!!!!!!!!!!






   その後、勃起が鎮まった芳樹は精液をぶっかけまくった事でその始末をどうしようかと悩んだが授業が終わる頃には精液は消えていた。

   若干、亜理子の制服にシミができていたので即効で蒸発したらしい。

   亜理子はぶっかけられた事に気が付かぬままカピカピの制服で過ごしている。

   芳樹はその事に興奮を覚え、満足感に浸った。
43 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 18:01:17.14 ID:+yWc3CUv0

芳樹「ふぅ……いけねぇいけねぇ。俺としたことが煩悩に支配されすぎだぜ。悪くはなかったけどよ」

芳樹「エッチ力の上げ方は詳しくは知らねぇが、さっき見たいので良いのか…?」

芳樹「研究所に行かねぇと分かんねぇな」

芳樹「…だがエッチ力の為だからって変態的な事が許されるわけでもない」

芳樹「自重……自重……」





―――――体育の時間

友人A「水泳だぁ」

友人B「だる…」

芳樹「女子の水着姿見れるとか騒がないのか?」

友人A「そんな露骨な事やったら一発で嫌われるわ」

芳樹「そういうとこはちゃんとしてんのか」

友人B「まぁ他クラスの生徒とも一緒だから新鮮味はあるなー」


   芳樹は一緒にプールの授業を受ける生徒達を見る。

   その中には良く口喧嘩をしてしまう早峰日向もいた。


日向「………」 グッグッグ


   軽いストレッチをしている日向。

   以前まで何とも思っていなかったそのわがままボディに芳樹の視線は釘付けになる。


   そしてその視線がいやらしいと言われ、芳樹はまた日向と喧嘩を始める…。
44 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 18:21:11.85 ID:+yWc3CUv0

芳樹「だからボーっとしてただけだっ! 誰がお前の体なぞ見るか!」

日向「いいや見ていた! 女子はそういう視線は分かるのだぞ!」

芳樹「そういう意識が冤罪を生む!」


   実際見ていた芳樹は冷や汗を流し続けながら日向をあしらおうとする。


芳樹(なにが視線は分かるだ! このエロボディに俺が興奮している事に気が付いているか!?)

芳樹(湊にぶっかけてなけりゃ勃起抑えられないぞエロ牝めっ)

日向「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」

芳樹(早くどっかいけっ、お前への欲情が抑えられんっ!!)


日向「聞いているのか朝倉芳樹!」


芳樹「このっ――――」


>>45(戦い迄のエッチ力上昇安価あと5回)
1,チンコ透明化能力に目覚め、スクール水着の日向に授業中ぶっかけまくる(エッチ力+コンマ+25)
2,スクール水着姿の日向を使って男子トイレでオナニー(エッチ力+コンマ)
3,おかしくなる前に日向から離れる(エッチ力+25)
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 18:22:45.54 ID:QqLv38IC0
1
46 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 18:43:29.44 ID:+yWc3CUv0


  朝倉芳樹[エッチ力:247]
  ショウマ[エッチ力:230]



芳樹「このっ――――」


   ふにっ♡

   日向を振り払おうとした芳樹の手が軽く彼女の胸に当たってしまう。


芳樹(おおおおおお、おっぱ―――)

日向「あ、すまないっ」


   日向は胸が当たってしまった事よりも芳樹を苛立たせてしまった事を謝る。

   なんだかんだでお互い悪い印象は持っていないのだ。


芳樹(お、お、おっぱいに、触っち…まったっ)

芳樹(は、初めてのおっぱい……あれが、おっぱい………っ)

芳樹(おっぱいっっっ♡)


   ビンッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


芳樹「あッ!?!?」

芳樹(一瞬で勃起しちまったッ、やべ、水着から飛び出た、やべぇやべぇやべぇッ)

芳樹「あ、いや、これはッ」


日向「ごほん、ま、まぁ私も言い過ぎたかな。そこは反省しよう」

日向「お前も女子を見る時は注意しろっ。ただでさえ目つきが悪いんだッ」


芳樹「……?」


   フル勃起チンコが野晒しになったのに日向の態度に変化がない。

   気が付いてないのだろうかと思うが、周りを見れば彼等も反応は見せてない。


芳樹「あれ……? ………」

芳樹「…!!!!!!」

芳樹(ち、チンコがない!!!!???)


   芳樹が自分の股間を見ると勃起チンコはそこにはなく、水着を普通に履いた下半身があるだけだった。


芳樹(だが確かに俺の感覚じゃあチンコは勃ってる!!! ぜってぇ勃ってる!!!)

芳樹(そーっとチンコがあるはずのとこに手を持ってく―――)

   ギュム!!!!!!

芳樹(ある!!!! チンコ自体は勃ったままここにあるぞぉぉぉ!!!!!)

芳樹(デバイスの力か!? 性的行為に有利な事が起こるってあったが―――――――)

芳樹(チンコが……透明化してるぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーー!!!!!!!!!!!!)
47 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 18:57:17.02 ID:+yWc3CUv0

芳樹(見かけ上は何の変化もねえじゃねぇか!!!!)

芳樹(こりゃよっぽど変な事しなきゃ勃起がバレる事はねぇぞ!!!!!)

芳樹(て事は……………)


日向「?」


芳樹(早峰にエロい事ができるッッ♡)

芳樹(へへ、へへへへへっっ♡ エッチ力の為に俺はエロい事しなきゃいけねぇんだ…♡)

芳樹(早峰…………♡)


   グイっ!!!!!


日向「!?」

日向「太ももに何か、当たってる…?」

日向「……」 ジッ

日向「何もない……」


芳樹「どうか…したか…♡」


日向「…なんだそのだらしない顔は」

芳樹「ふ、普通…だッ」


   グイっ、グイっ、グイっ!!!!


日向(やはり何か当たってる!!!)


   パチン!!!!!!


芳樹「おほッッッ♡」

日向「な、なんだ、何かあった!!! なんだ!?」

芳樹「何一人で……、騒いでんだ、よ……ッ」 シコシコシコシコ!!!!!!!

日向「お前、股間の前で何やって―――――」


   ビューーーービュルルルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!!


日向「ふおおおッ、おッ!? あ、あつっ、熱いっ、熱いなにかがお腹に広がってくっ」

芳樹「ッ、ッ、ッ、ぉ゛、ッ、ッッッ♡」


   日向はスクール水着に染み込んでいく謎の液体を手で絞り出して嗅ぐ。


日向「くさッッ!!! な、なんだ、これッ!!」

日向「………………カルキ…プールの水…か?」


芳樹「ん゛…ぉ゛ほぉ〜〜〜〜〜〜………………♡」
48 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 19:11:27.37 ID:+yWc3CUv0

   この授業中、日向は謎の物体につけ狙われていた。

   何かは彼女には全く分からない。

   太くて、固くて、熱く、そしてそれよりさらに熱い液体を放出するという事だけしか分からない――――。



 
   グイっ。


日向「んっ、あつッ」

芳樹「へっ。競争はまた俺の勝ちだな」

日向「!!」

日向(そうだ、今は朝倉と泳ぎのタイムを競っていたんだ)

芳樹「もっかい行くか? 俺は構わねぇ、ぜッ」 バシャバシャ!

日向「何をそんな小刻みに動いているんだ…?」

芳樹「うる、せえッ♡ ん、お゛ッ♡ だよ、…う゛!!!!!」

   ブブブブリュリュリュ!!!!!!!!!!!!

日向「!?!?!?!!?!?」




芳樹「順番待ちとかたりぃな」

日向「我慢しろ。子供か」

芳樹「あーあ…」 クイッ

日向(お、お尻に!!? 水着をずらして、入ってきたッ)   

友人A「芳樹、なに腰をくねらせてんだ?」

芳樹「体操だよ」 クイクイ

日向「……ぁ…………ぅ」

友人B「動きがなんかいやらしいぞぉ」

芳樹「知るか。………………ぐ♡」

   ………ビューーーーー…

日向(んあああ……水着の…お尻の谷間の中でまた熱いの出されてるぅ……っ)




芳樹「はぁああああ、あーー………気持ちいいーー……♡」


   芳樹は日向に気付かれぬままその体に射精をしまくった……。
49 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 19:40:49.41 ID:+yWc3CUv0

日向「ふぅっ」


   授業が終わり、プールサイドに座り込む日向。

   結局彼女は自分を追ってくる謎の物体の正体に気が付かなかった。

   ただ……


芳樹「なんか疲れてるな」

日向(朝倉が傍にいるとあれが現れる…。まさか朝倉が…?)

芳樹「………」


   芳樹は立ったまま座る日向を見下ろす。

   
芳樹(最後は、口にチンコ突っ込みてぇな……)

日向「少しはしゃぎすぎたかな…。まったく、お前が何度も競争というから……」


芳樹(なんてプルプルな唇だよ……。こんなエロ牝と俺はいつも話せていたのか…)

芳樹(ありがとな…俺なんかと話してくれて……ありがとな……♡)


   芳樹は透明勃起チンコを日向の口に近づけていく。


芳樹(舐めてほしい……、身体に擦りつけるの、すげぇ気持ち良かった)

芳樹(口も、メスの口も体験してみたい……っ)

芳樹(流石に気が付かれるか…? いや、それ以前に俺はどんどんエロ思考になっちまってる…)


日向「ただ、心地よい疲れだ…。いい時間だった」


芳樹(早峰……の……口ぃ……ッ)


>>50
1,日向の口内に透明チンコを突っ込む
  ・コンマ41〜99 エッチ力+20
  ・コンマ00〜40 エッチ力-20(失敗/バレて嫌われる)

2,会話だけで終わる
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 19:41:27.29 ID:0CsTAJWhO
1
51 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 19:52:00.16 ID:+yWc3CUv0


 朝倉芳樹[エッチ力:227]↓
 ショウマ[エッチ力:230]



芳樹(我慢、できねぇッ)

芳樹「ふッ!!!」


日向「んぶぉっっ!?!?」


芳樹(これが、メスの口ッ♡ す、すげ――――)

   ブルン!!!!!!!!!!!

日向「ぷほっ…!!」

芳樹「がッ、反り勃ちすぎて口から出ちまった!!!」

日向「やはり、お前か…!!」

芳樹「え、あっ」

日向「授業中のもお前の仕業か!!」

芳樹「な、なな、なにわけわかんねぇ事を…」

日向「ここだッ!」

   ガシッ!!!!


芳樹「ほぅッッ♡!」

日向「反応したな…? これが何かは知らないがお前が悪戯をしていた犯人だ!!!」

   ぐにょ、ぐに!!!!

芳樹「うッ、ひっ、そんな事したらッ」

日向「え?」

芳樹「ぐッ!!!!!!」


   ビュルルルルルルル!!!!!!!!!!!


日向「きゃっ、ま、また何か出た、私に、かかってるっ、あ、熱いぃぃ」

芳樹「ぐおおおおおお!!!!!!!!!!!!」

日向「あっつぅぅぅぅいいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃっっっ――――」



   この後、悪戯の犯人として芳樹は日向に引っ叩かれたのであった。
52 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 20:03:58.15 ID:+yWc3CUv0

   夜――――。
   
   帰り道。


芳樹「早峰には少しやりすぎたか……。博士はあれくらいの勢いの方が力は増すと言ったが、ホントかよ…」


   ガサガサガサガサ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

   近くの公園内から騒がしい声が聞こえる。


芳樹「なんだ…!?」



========公園==========

   芳樹は騒がしい方へ走っていく。


芳樹「おい! 何かやってんのか?!」


   声を出して暫くすると茂みの中から男が現れた。


ショウマ「!!!!!!!」

芳樹「大河原? 公園の外れで何やってんだ?」

ショウマ「くっ!!!!」 ダダダ…


   ショウマは何も言わず立ち去っていった…。


芳樹「なんなんだ…?」

芳樹「一人だけの声じゃなかったな…」


   芳樹はショウマが出てきた方へ歩いていく。


   ガサガサガサ。


芳樹「!」

静流「………ん…………、……」


   その先には学生寮内でよく見る女子が気絶して倒れていた。
53 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 20:17:35.62 ID:+yWc3CUv0

芳樹「だ、大丈夫か!?」

静流「………………」


芳樹「起きねぇ………が、外傷っぽいもんはねぇな…。首に何かに刺された跡があるが…」

芳樹「まさか大河原の奴、この女子を狙ったのか…?」


静流「ぐぅ……ぐぅ…」

芳樹「こんな場所で寝入っている…何かされたっぽいな」


   公園に静けさが戻る。

   周囲に気配はない。


芳樹「……近くで見るとやっぱ可愛い女子だな…」

静流「ぐぅー…………」

芳樹「起きそうに…ねぇな…」


   ゴクリ……。


>>54(戦い迄のエッチ力上昇安価あと4回)
1,ありったけの精液を顔射(エッチ力+コンマ+25)
2,オナニーして性欲を鎮める。終わった後、目覚めて一緒に帰る(エッチ力+コンマ)
3,おぶって寮に連れて帰る(エッチ力+25)
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 20:19:44.36 ID:huyxhYL+O
2
55 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 20:46:39.17 ID:+yWc3CUv0

 朝倉芳樹[エッチ力:263]
 ショウマ[エッチ力:230]


芳樹「……連れて、帰るか…」

芳樹「ぐっ、駄目だ。今触れたら手を出しちまう。オナニーしてでも性欲を抑えねぇとっ」


   ボロンっ。


芳樹「非常識ですまねぇっ。ぐっ、すぐ終わるからっ」


   シコ、シコ、シコ…!


芳樹「お前を、襲っちまいそうなんだ…堪えるから、頑張って、制御すっからッ…!」

芳樹「ああああ、このロリボディを好きにできるチャンスなのにッ、ほ、ほんとは中学生じゃねぇのかっ!?」

   シコシコシコ!!!

芳樹「むなしいっ、今までやってきたオナニーなのに、やっぱこんなんじゃ味気ねぇよッ」

   シコシコシコシコシコ!!!!!!!

芳樹「いや、これでいいんだ、俺は性欲に支配されたりしねぇ! 俺は、俺はっ!!!!!」

芳樹「負けねぇぇぇーーーっっっ……!!!!!」


   ピューーールルルッッ!!!!!!


   芳樹の放った精液は虚しく公園の草木に降り注がれる。


芳樹「これで……いいんだ………、…う゛ッ……」


   ピュルルル―――――――――――――――――



56 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 20:48:00.43 ID:+yWc3CUv0

芳樹「ふぅ」 カチャカチャ

静流「ん……?」

芳樹「!!!」

静流「……ここは……」

芳樹「お、おお! お前、ここで倒れてたんだよ!」

静流「……こんな場所で…? 良く、見つけられましたね……」

芳樹「何かされた記憶はあるか?」

静流「大きい人に後ろから口を塞がれた所までは……」

芳樹「俺じゃねぇぞ」

静流「はい。介抱、ありがとうございました」

芳樹(なんか沈着冷静な女子だな。見た目以上に大人だぜ)



   芳樹は静流と一緒に寮へ戻り、襲われた事を警察と学校に届け出た。






静流「付き添いありがとうございました、朝倉先輩」

芳樹「いや」

静流「連絡先教えてもらっても良いですか」

芳樹「え? ああ…」

静流「ありがとうございます」



   こうして芳樹は小鳥遊静流と知り合った。


芳樹「お、俺のスマホに初めて女子の連絡先が……っ。後輩だけど……っ」
57 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 20:59:03.53 ID:+yWc3CUv0

========エロボット研究所==========


所員「すごいっ…! たった一日で二人のエッチ力が逆転しました!」

博士「ふっ……やはり、やりおるわい」

所員「あと2日……、このまま朝倉芳樹の逆転勝ちとなるんでしょうか…?」

博士「うむ……どうなるかの」



■■■『第二話 エッチ力』■■■ つづく

58 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 21:14:27.49 ID:+yWc3CUv0

■■■『第三話 エロボット対決』■■■



   芳樹は2日後に迫ったエロボット戦の対決相手、大河原ショウマに呼び出されていた。


芳樹「何の用だ?」

ショウマ「順調にエロい事してエッチ力を上げているらしいな…」

芳樹「まぁ……」

ショウマ「俺は、踏ん切りがつかないッ! 湧き出る性欲も道徳が心を縛って何もできなくなる!」

芳樹「後輩の女子を襲っていただろ」

ショウマ「そうだ!! そうやってやるぞと意気込んでやろうとしたらお前が邪魔をした!!!」

芳樹「ああいうのはよくねぇだろ」

ショウマ「本当にそう思っているか…? お前も人に言えないエロ行為をしたい……いや、したんじゃないのか?」

芳樹「………ぐ」

ショウマ「そんな最低なお前に俺は恥を忍んで頼む」

芳樹「なに?」

ショウマ「手を出しても良い女を紹介してくれ」

芳樹「はぁ!?」

ショウマ「紹介しなければ俺は今度こそ無差別に女を襲ってやる!」

芳樹「そんな都合のいい女がいるかよ!!」


ショウマ「ひひひ、デバイスの力である程度の事はごまかせる。手を出しても良いというか、手を出しても気付かれにくい女だな」

ショウマ「お前が今までエロい事した女はその事に関して鈍感じゃあないのか?」

ショウマ「なぁ、紹介してくれよ、教えてくれよ、どのメスだ? 教えてくれればその女以外俺は手を出さない」


芳樹「言わなければ?」

ショウマ「お前を監視して、お前の手を出す女を無差別に狙う!!!」

芳樹「てめぇ……」

ショウマ「俺もエッチ力を上げたいんだよぉ……、ひひひ」


芳樹(なんて野郎だ……。俺も人の事言えねぇけどよぉ……)

芳樹(くそ…どうする……。コイツが無差別に何かしてきても守れればいいが守れなければ……)

芳樹(手を出した女子たちは俺とは何でもない女達だが、くそ……どうする……)


>>59
1,女子の名前を言わない
2,一人、女子の名前を言う
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:16:52.67 ID:0CsTAJWhO
2
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:17:09.60 ID:QqLv38IC0
1
61 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 21:24:28.52 ID:+yWc3CUv0

芳樹「……分かった、俺が手を出した女子の名前を言う」

ショウマ「へへへ、へへへへへへ!!!! やった、やった!!!!」

芳樹「言っとくがお前が相手にされるかは別問題だぜ」

ショウマ「ひひ、このデバイスが埋め込まれたチンコの前にはメスなんて無力さッッッ♡」

芳樹「………」

ショウマ「で、………誰だ……?」

芳樹「>>62

1,早峰 日向
2,小鳥遊 静流
3,湊 亜理子
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:24:50.89 ID:yM5NZnRRO
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:25:24.51 ID:8Y78Rhu2O
3
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:28:27.59 ID:mpn77hwvO
手を出していい(自分がもう手を出さないとは言ってない)なわけだから、別にNTR返しても構わんわけだよな?
65 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 21:36:34.50 ID:+yWc3CUv0
>>64 もちろんだ



ショウマ「湊……湊かっ、あの爆乳の!!! あぁーマジかぁーっ!!!!」

ショウマ「チンコ勃ってきたぁーーーー!!!!!!!」


   湊亜理子は大河原ショウマに狙われる!







芳樹「俺もエッチ力を上げないと、もしかしたらあいつに抜かれるかもしれねぇ…」

芳樹「…またエロい事をするのか」

芳樹「……。……さて、誰に…するか…」


>>66 女性選択(戦い迄のエッチ力上昇安価あと3回)
1,早峰 日向
2,小鳥遊 静流
3,湊 亜理子(未選択時、ショウマイベント発生)
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:36:59.10 ID:hqDqMHlo0
1
67 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 21:49:10.89 ID:+yWc3CUv0

   芳樹はプール以降、避けられている早峰日向に狙いを定めた。


芳樹(早峰……早峰……)

芳樹(デバイスを付けられてからアイツの良さが分かった)

芳樹(早峰は可愛い。スタイルも絶品。手にできたらどれだけ幸せだろう)


日向「…む」

日向「ぷいっ」


芳樹(今は口喧嘩もすることなく避けられている)

芳樹(でも、俺はあいつにもっと手を出したい。もっとエロい事したいぞ!)

芳樹(この気持ちはもう否定しないッ、プールの事が忘れられない!!!)

芳樹(早峰ぇ………!)


1,まずは仲直り(エッチ力上昇無し)
2,嫌われたまま体を開発していって徐々に自分の物にする
3,レイプして生意気なまま自分の女にする

下1から3 コンマ大きい安価
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:50:23.52 ID:0CsTAJWhO
2
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:51:46.00 ID:JV2rP1LFo
3
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:54:07.09 ID:QqLv38IC0
3
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:54:35.80 ID:YrQhNsO00
1
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:57:25.24 ID:G82jAlNrO
00がこのスレでは0なのか100なのかで変わるな
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:00:00.60 ID:hqDqMHlo0
>>49見るに0かな?
74 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 22:06:31.04 ID:+yWc3CUv0
00は0となります。ゾロ目も今回は特に何もありません。




   芳樹は日向とその身体を自分の物にする為、デバイスに力を込める。



芳樹「早峰……絶対にお前を俺の物にする………そのわがままボディをもっともっとエロく開発してやる…!」

   ググググ!!!!!

芳樹「デバイスよ……俺に力をくれ…新たな力を授けてくれ!!!!」



   芳樹の股間のデバイスが怪しく蠢く……。

   デバイスが彼に早峰日向の身体を開発する為のエロ技能>>75を授けた!

75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:09:13.90 ID:N6jrp6ClO
触れた女の感度を好き勝手に弄れる
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:09:23.64 ID:qRKGZjTnO
好感度操作
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:10:15.53 ID:pWWrxI5OO
挿入したら堕とせる魔法のチンポ
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/08/15(土) 22:12:38.14 ID:laCdXac+O
加藤純一(うんこちゃん) Youtubelive

PS4アーカイブス/ゲーム発掘枠
『8月ゲーム部』
(21:26〜放送開始)

://youtu.be/RoQBo1Qf53Q
79 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 22:30:35.96 ID:+yWc3CUv0
>>76-77もどこかで使うかも

 
   芳樹は>>75の力を使えるようになった!


芳樹「………………よし」


   ぐぐぐぐぐぐ…。

   制服のズボンの下で芳樹はチンコを大きくする…。






========廊下==========

日向「……む」

芳樹「……」

日向「またか朝倉芳樹…。この変態、証拠を掴めばお前のいやらしい行動は白日の下にさらされる!」

芳樹「ないんだろ、証拠」


日向「私は触った! 透明だったが、プールで何かが私に触れていた!」

日向「太腿や水着の中、……お尻に、までっ」

日向「あれは実際に存在していた!!!」


芳樹「こんな風にか」


   芳樹は透明化した勃起チンコで日向のスカートをめくりあげる。


日向「!!!!!!!!」
80 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 22:36:41.55 ID:+yWc3CUv0

   芳樹の巨根はゆうに日向のスカートの中に潜り込み、太腿やパンツにその亀頭を押し付ける。


芳樹(まだ一部分しか感度開発は出来ねぇみたいだな)

日向「き、き、き、貴様ッ、こんな場所でも――――」

芳樹「さぁ、どの部分の感度を上げてやろうか」

日向「!!!!!!!!!!」


>>81 感度が上昇する早峰日向の部位
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:39:25.36 ID:urcwokbeO
口内
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:42:02.72 ID:01N7jZVOO
乳首と尻
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:45:20.85 ID:7Q1UKv1Go
悪の幹部同士で競い合っているみたいだぁ…
84 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 22:57:20.92 ID:+yWc3CUv0

   ギュウウウウウウウウウウウウウウウウンーーー!!!!

 
日向「!?!?!?!?」


芳樹「自分の身体が変わっていくのが分かんのか」

芳樹「戸惑っている間に、こっちに来い…!」


   タタタタタタタタタタタタ……。



========使われていない教室==========

芳樹「早峰……、俺もう我慢できねぇっ」

日向「な、なにを、する気なんだ…こんな所へ連れてきて!」

芳樹「んあああああああああああぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜…♡」

日向「あ」

芳樹「んちゅううううううううううううッ!!!!!!!」

日向「んぶぶぶぶ!?!?!?!?!!?」

芳樹「ちゅぽッちゅっぽ!! んぱッ、んろろろろろろろろッッッ」


   芳樹は日向の許可関係なくその唇に吸い付いた。

   芳樹にとって初キスだがそれに情緒なく、開発した彼女の口内に舌を突っ込み大胆にかき回す。


芳樹「んろッッ、れろぉッッッ、はやみねへぇっ、んべろべろべろ、早っ峰ぇ」

日向「はっ、おっ、んお、ほぶおッ、おッ」


   同じく初めてのキスだった日向は芳樹によって弄られた口内の感度上昇によって既に骨抜きになっている。


日向「足がぁ、もう立てにゃはいっ、んぶ、じゅ、お、んあああああ、なんで、これぇ、こんなに気持ちいいの゛ぉっ」

芳樹「早峰、れろ、れろんっ、ぢゅるるる、すげぇ♡ お前の口の中すげぇ気持ちいいっ、んぱっ、んぷぅ」


   芳樹はもう自分で立てなくなった日向の身体を抱きしめ、彼女の制服にチンコを擦り付ける。


芳樹「気持ち良いかっ? 口の中気持ちいだろッ、んろ、んろ、んろッ」

日向「ん゛ん゛ーーーーーッ、気゛持ちい、いい゛ーーーッ、なんで、なんでへぇ゛ーーーー!!!」
85 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 23:09:33.53 ID:+yWc3CUv0
   日向の股から愛液が溢れて足をつたう。

   日向を強く抱きしめる芳樹は彼女の身体が強張っていくのを感じる。


日向「も゛うっ、も゛、も゛う゛私ぃぃぃぃぃぃっっっ!!!!」

芳樹「か、感じまくったか…!? イクってやつか!? んちゅ、んれろ、ちゅっちゅぱッッ」

日向「ん゛ーーーーーーー、ん゛ーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」

芳樹「はっはっはっはっはっはっは!!!!!!!!!!!」


   日向の絶頂を感じ取った芳樹は自分も射精に向けて腰を早める。


芳樹「イケっ、イケッ、早峰っ!!! れろれろれろえろれろれろれろっっっ!!!!!!!!」


   コシュッ!!!! コシュッ!!!!


日向「んぶああああ゛ーーーーーーーーーーーー、ん゛あ゛あ゛ーーーーーーーーーー!!!!!!」

芳樹「ぶぢゅううううううーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」

日向「ん゛ッッ、―――あ゛ッッッ♡――――――――!!!!!!!」

芳樹「イグッッ!!!!!!!!!!!!!!」


   芳樹は日向のスカートの中にチンコを潜り込ませ、その中で射精した。


   ビュッピュルルルルルルルルルルーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!


>>86 エッチ力+コンマ÷2
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 23:10:16.61 ID:Qh+DfSKvO
うぇい
87 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 23:22:09.21 ID:+yWc3CUv0

朝倉芳樹[エッチ力:294]↑
ショウマ[エッチ力:230]




   二人一緒に絶頂を迎える。

   芳樹はオーガズムで跳ねる日向の身体を離さない。

   ずっと彼女のスカートの中に精液を吐き出し続ける。


芳樹「気持ち……いい〜〜〜〜〜〜っ…………やっべぇぇぇ、うぉぉぉぉおおお……ッ♡」


   びゅくっ、びゅっく…!!


日向「ん、あ、あお゛――――お゛……っ♡」







   芳樹の精液で汚れたスカートをできるだけ拭き取ろうとしている日向。


日向「受け入れたと、勘違いするなっ」

芳樹「………」

日向「抵抗しなかったのは、面食らったからだっ。私は、お前に臆してしまったっ」

芳樹「またこういう事しようぜ……」

日向「ふざけるなっ、こんなの、もう嫌だッ」

芳樹「めっちゃ気持ち良かった…早峰もだろ……ん……」

日向「んぶ!!! ん、んぁ、あ……んは、ぁ」



   日向は芳樹との情事を口外しなかった。

   結局、芳樹に流されたのは自分の意思だったからと分かっているからである……。
88 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 23:35:29.39 ID:+yWc3CUv0

[ショウマ→湊 亜理子イベント]



ショウマ「湊亜理子……学校一の爆乳の持ち主だぁ…」

ショウマ「絶対、絶対俺の物にするぞ……デバイスの力があれば俺だって…」

ショウマ「ひ、ひひ、あのおっぱいが、潰れるくらい、もみくちゃにしてやる…!」




   てくてくてく……

亜理子「♪〜」


ショウマ「いた……!」

ショウマ「可愛いなぁ……っ」

ショウマ「可愛いな……」

ショウマ「俺だって…俺だって……」

ショウマ「できれば普通にエッチしたい……」

ショウマ「だけど無理だろあんな高根の花…」

ショウマ「だったら…やるしかねぇ…」

ショウマ「俺のチンコは人を眠らさせれる触手針になれるんだ…これを使えば……」

ショウマ「ひ、ひひ、ひひひひッ」


   ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…………!!!!!!!!!!!!!


亜理子「―――――――――?」

>>89 ショウマは…
1,ストレートに告白し、恋人同士になれた(エッチ力+30)
2,亜理子を眠らせ爆乳を舐めまくりパイズリぶっかけ、脅す為の写真撮影(エッチ力+コンマ)
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 23:36:58.89 ID:sTOddCmGO
2
90 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 23:51:54.39 ID:+yWc3CUv0

ショウマ[エッチ力:319]↑



========離れの男子便所==========


   ショウマは眠った亜理子をあまり人が来ない所にある男子便所に連れ込んだ。

   便座に眠った亜理子を座らせると制服のボタンをはずして胸を露出させる。


   ボユンっ♡


ショウマ「うっひゃあああああああ!!!!! すっげぇーーー!!!!!」

ショウマ「そっこうでいただくッ、乳首に吸い付きんべええええええええええええ!!!!」


亜理子「ん………」


ショウマ「ちゅっぷぷぷぷーーーーーーーーーッ!!!!!!! んちゅぷぁ!!!!!!!!!」

ショウマ「うんめぇーーーーーーーーーッッ、なんだこれ、乳首うまッッッ、味ないけどうまッ!!!!」

ショウマ「学園一の爆乳を独り占めっ、このおっぱい二つとも俺の物!!!! 誰にも渡さねっ、んじゅるる!!!」


亜理子「…ぁん……ん……」


ショウマ「感じてんのかドスケベ女!? 俺の超絶テクで感じてんだろ!!! れろれろれろ!!!!!」

ショウマ「ぎゃっはっはっは、ずっと舐めていたいが、パイズリだ、こんなのパイズリ一択!!!!!!」


   カチャカチャカチャ!!!!!!!!


ショウマ「どうだーーーーー!!!! 俺の巨根!!! 他の知らねーけど!!! どうだぁーーー!!!」

ショウマ「オラーーーー、挟むぜパイズリだパイズリぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!」


   ギュム!!!! ズリョン!!!!!!!!!!!!!!!!


ショウマ「ふぉ――――――――――――」

ショウマ「ふおおおおおおおおおおお!?!?!?!?!!?!?!?!!?」


   ビュービュリュビュリュリュ!!
91 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 00:00:58.94 ID:tZfLf1nz0

ショウマ「しゅ、しゅげぇ………なんだこりゃ……お゛う゛!!!!」


   ビュリュリュ!!!!


ショウマ「挟んだだけで、い、イッちま、た」

ショウマ「こんなの我慢できねぇぇぇぇぇぇェェェ!!!!!!!!!!!!!」


   タプン!!!! タプン!!!! タプン!!!! タプン!!!!


ショウマ「パイズリ最高ッ、爆乳エロメス最高ッ、俺最高!!!!」

ショウマ「俺のパイズリオナホにしてやるぅ、ほら証拠撮影ぃッ♡」 パシャッパシャッ

ショウマ「後は録画だぁ〜〜〜!!! もうこれでお前は俺に逆らえねぇからなぁッ、おらおらおらぁ!!!」


   デバイスで性欲強化されたショウマは何度も射精しながらもパイズリを続ける。

   
ショウマ「やわらけぇッ、なんだこのおっぱいッ、ぐッ、また射精る!!!!!!!!!!!!!」

ショウマ「射精るうううぅぅッーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


   ピュルルルルルル!!!!!!








ショウマ「オラ、起きろおっぱい女」


   ショウマは亜理子の胸をはたいて彼女を起こす。


亜理子「……ん……、……ぇ…」

ショウマ「俺との痴態はしっかり録画した。お前はもう逃げられねぇぞぉ♡」


   亜理子は状況を呑み込むのにしばらくかかったが、逆らう事はしなかった。
92 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 00:07:55.01 ID:tZfLf1nz0

========エロボット研究所==========

博士「エロボット同士が戦い、それに勝った者は敗者のエッチ力を取り込めるかもしれん」

所員「本当ですか!?」

博士「真実はあの二人が戦った後に分かる」

所員「そうですね……」





========芳樹の教室==========


芳樹「エッチ力が増しているのを感じるぜ……やはりああいうエロい事をしていけばいいのかよ…」

芳樹「俺はもう後には引けない……早峰…お前にも容赦はしねぇからな…♡」

芳樹「もっともっと……力をつけるんだ」


>>93 女性選択(戦い迄のエッチ力上昇安価あと2回)
1,早峰 日向
2,小鳥遊 静流
3,湊 亜理子(未選択時、ショウマイベント発生)
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 00:08:43.67 ID:GiLAvQB/0
3
94 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 00:38:42.82 ID:tZfLf1nz0

芳樹「次は……湊にするか」

芳樹「大河原はもう手を出してんのか…?」

芳樹「俺が手を出すのを止めるとは言ってねぇからな…、へへ」




   授業中。

   芳樹は前の席の亜理子を見ながら考える。


芳樹(見た感じ今までと変わった所ねぇから大河原はまだ何にもしてねぇか…)

芳樹(湊……俺にも普通に話しかけてくれる性格の良い女子だが…)

芳樹(俺は湊に対してはどう出ようか……)

>>95
1,…ショウマが手を出した事を知り、処女じゃなくなるorその手前まで待つ(今回エッチ力上昇無し)
2,告白して正攻法でエロい事する
3,呼び出して便所でレイプする
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 00:40:09.92 ID:WMTOMCkS0
3
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 00:41:49.89 ID:6ndm8dQ10
力と欲望に溺れて破滅する典型的な悪役では…?
97 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 00:53:37.71 ID:tZfLf1nz0

   授業が終わり……。



――――放課後


芳樹「湊。話がある、このあと時間ができたら〇〇へ来てくれ」

亜理子「え、これから?」

芳樹「都合がついたらでいい。大丈夫か?」

亜理子「いいよ」

芳樹「サンキュ」






========離れの男子便所==========



亜理子「ん゛ーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」



芳樹「騒いでもここには誰も来ねぇぜ……あんま人来ねぇ便所だからなっ」

亜理子「ん゛ッ、ん゛ーーーーーーッ」


  芳樹はこの男子便所の近くに呼んだ亜理子を連れ込み、個室に押し込んでいた。
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 00:58:24.41 ID:hhMy4WWpO
なんやかんやで悪友に慣れそうな男共
99 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 01:12:01.78 ID:tZfLf1nz0

   もみぃっ!


芳樹「た、堪らねぇっ、すげぇ胸だッ」

亜理子「浅倉くん、どうしてこんな事っ」

芳樹「俺には使命があんだ…悪いな湊…」

   もみ、もみ、もみ!!!
   
芳樹「こりゃ凶器だぜ! いつもこんなもんぶら下げているから!」

亜理子「あんっ、あっ、激しいっ」

芳樹「このデカパイを慎ましく揉んだって負けるだけだぜ…!」


   ぐにぃっ、もみっ、こりッ!


亜理子「んぁん♡!!!」

芳樹「……ん? ブラしてねぇのか…?」


   こり、こりこり♡


芳樹「これ乳首だろ? 初めてでもそれぐらい知ってんぞ」

亜理子「あっ、ぃ、んぃ、んひッ」

芳樹「ノーブラ…?」


   芳樹は亜理子の制服の前を力任せに開ける。

   そして亜理子の胸を包んでいるものに驚愕した。

   
芳樹「な、なんだこれ……っ?!」
100 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 01:56:44.42 ID:tZfLf1nz0

亜理子「見られ…ちゃった……ぁ…♡」

芳樹「なんだこの乳首丸出しの下着……っ、は、ハートの形の穴? 何でこんなものつけてんだっ?」

亜理子「ん、それ、はぁ…それはぁぁ」

芳樹「大河原の指図か!? アイツに襲われてこんなの着けてんのか?」

亜理子「大、河原…くん? やっぱり知り合いなの…? んん…♡」

芳樹「知り合いじゃねぇ、が…!」


亜理子「私、浅倉くんと同じように彼に襲われて脅されちゃった……でもこの下着は、私の…ものなのぉっ」

亜理子「見て、朝倉くん!! ショーツも大事な部分がハートにくり抜かれたイヤらしい下着!!」


   あろう事か亜理子は股を広げて芳樹の眼前でオナニーをしだした。


亜理子「はっ、んっ、あっ、あっあんんんんんんんっ」

芳樹「み、湊っ」

亜理子「すごいっ、えはっ♡ 今日だけで二人の人に襲われちゃったぁ、あっあんっあっ♡」

芳樹「え、えろ…、湊、お前、もとから、こんなっ♡」

亜理子「すごいっ、男子の目の前でオナニーしちゃった、あ、これすご、おっ」 クチュクチュクチュッ


芳樹「湊、湊ッ、おおおおッ」 カチャカチャ!!!!

芳樹「はぁッはぁっ」 ギンギンギン!!


亜理子「お、おっき―――♡」


   ガバッ!!!!!!!!!!!!!

   芳樹は亜理子の足を持ち上げ、勢いよくチンコを下着のハートの穴目掛けて突き込んだ。

   

   ズボッッッッッ――――――――――!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



芳樹「あ゛あ゛あ゛ッ、入ッたぁああああーーーーっっ!!!!!!!!!!!」

亜理子「んひゃあ゛ーーーーーーーーーーーッッ!!!!!!!!!!!!!!!」
101 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 02:23:16.94 ID:tZfLf1nz0

芳樹「これがマンコッ、マンコッ、童貞卒業ぉぉぉッ!!!!!」


   パンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


亜理子「ん゛ッ、あ゛っ、あお゛、ん゛っ、んん゛ん゛〜〜〜っ!!!!!」

亜理子「せ、え゛ッ、セックスしちゃっだッ、ついにしぢゃっだッ、レイプ目的な人とエッチしちゃったぁ゛!!!」


   処女と童貞とは思えないようなハードセックスが学校の便所で開始された。

   芳樹は力と体力の続く限り性器を亜理子のマンコに叩きつける。

   
芳樹「ぐおッ、おッ、おッ、腰止めまんねッ、すげ、熱いッ、湊のマンコっチンコが溶けそうなくらい熱いッ」


   パンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

   パンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


芳樹「歯を食いしばらねぇとすぐ射精しちまうっ、そんなの嫌だッ、もっとこのマンコ犯すッ犯すッ!!!」

亜理子「ッ、ッ、ッ、ッ」


   亜理子はオスの一方的なピストンに意識を飛ぶ寸前だった。

   しかし一突きが気持ちいい。

   チンコが引いていくときに膣内に引っかかる雁首がお漏らしするくらいの快感を与えてくる。

   それを感じたい一心で失神するのを堪えていた。


亜理子「じゅ、ぐぶ、あ、んぶ、おッへ♡」


   亜理子の顔は汗や涙、鼻水、涎でぐちゃぐちゃになっていた。

   芳樹はその顔をピストンしながら舐めまわす。


芳樹「こんなエロ下着履いてる女なら、もっと、ちゅぱ、早く犯すんだった!!!!」

   ドチュッドチュッドチュッ!!!!!!!!!!!!!!
   
芳樹「湊っ、大河原に脅されてるって言ったなッ、おい!!!!」

   ドスン!!!!!!!!!!!!!

亜理子「う゛ん゛ッッ――♡!!!!!!」

芳樹「これからは>>102♡!!!!」

>>102(エッチ力+コンマ)
1,俺もお前犯すから拒否んなよッ
2,俺だけに身体を許すんだぞッ

102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 02:25:51.65 ID:+FdGfqNwo
2
103 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 11:40:20.30 ID:tZfLf1nz0

 朝倉芳樹[エッチ力:359]↑
 ショウマ[エッチ力:319]



芳樹「俺が大河原からお前を守るッ!!!」 パンパン!!!!

芳樹「もうお前に手は出させねぇッ!!」 パンパンパン!!!!

芳樹「お前のマンコ犯して良いのは俺だけだぞおぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」 パンパンパンパン!!!!!!!!


亜理子「は゛い゛ッ♡!!!!! は゛い゛ぃ゛ぃぃぃぃぃぃぃ゛ぃ゛♡!!!!!!!」


芳樹「孕めッ、湊おおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」



   ドスンッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



亜理子「あ゛ぃ―――――――――――――――――」

芳樹「中ッ出しッッッッッ!!!!!!!!!!」 ビクビクッッッッッッ



   ―――ビュルルルルルルルルルルルルッッッッッッーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!



芳樹「く゛ぅお゛お゛お゛お゛お゛ーーーーっっっっ!!!!!!」

芳樹「校内一の爆乳美少女に、種付けッッ!!!!!!!!」


   ドビュルルッルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ、ビュルルルルルルル!!!!!!!!!!!


   芳樹は失神した亜理子に構わず精液を膣奥の子宮にぶち込み続ける。

   長い射精の間、彼女の爆乳を鷲掴みしてその身体を楽しむのを忘れない。


芳樹「セッ…クス…………………すげ……ぇ……………♡」 ドクン、ドクン、ドクンッ

芳樹「あ゛ーーーー……、中出しすげぇーーー…………」 ドクン、ドクン、ドクンッ

芳樹「こりゃ……友人Aたちが…夢見るわけだっ……」 ドクン、ドクン、ドクンッ


亜理子「――――ぁ゛―――――ぐぃ゛―――♡―」


芳樹「みな、と……、可愛いぞぉ……っ、もう俺のもんだ……っ」 ビュルルルルッ


   芳樹は亜理子にキスをする。


芳樹「んべ、ちゅる、んちゅ……っ♡」

芳樹「はぁ……はぁ…、はぁ……ぁ……―――――」


   そして射精しながら芳樹も気を失った。
104 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 11:42:02.45 ID:tZfLf1nz0

   二人が目を覚ました頃にはすっかり夜になっていた。


芳樹「……んぁ………、そのまんま…寝ちまったのか…」


   芳樹は亜理子を起こして便所から出た。






芳樹「…………じゃあな」

亜理子「……うん」

芳樹「気持ち良かったか?」

亜理子「覚えてないな…」


   ハートの穴が開いた下着を普段から着る程ドスケベだった同級生の女子。

   レイプで関係を持った彼女に芳樹は―――。

>>105
1,連絡先を聞いた(エロは亜理子の方が積極的)
2,キスした(立場同等)
3,チンコに口づけさせた(エロは芳樹の方が積極的)
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 11:48:32.14 ID:k2ObDmtcO
1
106 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 12:12:49.55 ID:tZfLf1nz0

亜理子「はい。これでいつでも話せるね。アプリでもメールでも電話でも」

芳樹「大河原が寄ってきたら知らせろ。俺が何とかしてやる」

亜理子「それで……浅倉くんが私にエッチな事するの?」

芳樹「か、かもな」


   賢者タイムの芳樹はデバイスを付けられる以前の性格のようで、性的欲求を容易く抑えられた。

   数時間もしたら、数十分もしたらまた下半身で物を考えるだろうが。


亜理子「浅倉くん……見かけによらずドスケベでぇ…驚いちゃったなぁ……」

芳樹「俺の台詞だ」

亜理子「……んぁ……、オマンコじんじんする……」


   亜理子は整えた制服の上から自分の胸を揉む。


芳樹「み、湊…っ」

亜理子「浅倉くん……、ああ、あ♡…また…明日、ね………♡」


   レイプされた相手に性的な挑発する亜理子。

   彼女の想像以上の変態度合いに芳樹はまた勃起した。
107 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 12:17:50.47 ID:tZfLf1nz0
========エロボット研究所========


 朝倉芳樹[エッチ力:359]
 ショウマ[エッチ力:319]


所員「凄い……! 三日前とは別人のように二人のエッチ力が増大しています!」

博士「うむ、それでこそじゃ。競わせる事で人は急激に成長する」

所員「彼らがエロボットに乗り込めば…!」

博士「他企業製のEBなど敵ではない!!」







  >湊『浅倉くんにレイプされちゃった…♡』

  ショウマのスマホに湊から事後画像が送られてきた。


ショウマ「あ、浅倉ぁッ!!!! 騙しやがってッ!!」

ショウマ「くそおおおお、襲えばよかったっ、俺が先にレイプすればよかったっ!!」

ショウマ「ちくしょおおおおおおおお!!!!!!!!!!」





芳樹「大河原とエロボットで戦うのはもう明日か……」

芳樹「まずはエッチ力の増強と言われたが動かし方も教えてもらってねぇが大丈夫か?」

芳樹「エッチ力は最初に比べればかなり上がった」

芳樹「今日は、どうするかな……」


>>108 女性選択(戦い迄のエッチ力上昇安価ラスト)
1,早峰 日向(未選択時、ショウマイベント発生)
2,小鳥遊 静流(未選択時、ショウマイベント発生)
3,湊 亜理子
4,大河原ショウマの行動阻止
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 12:18:48.78 ID:jc7zs8Wx0
2
109 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 12:48:42.19 ID:tZfLf1nz0

芳樹「よし………知り合いになった小鳥遊に接触しよう」

芳樹「口数が少ねぇから俺じゃうまく扱えるか分かんねぇな…ああいうのはどう交流してけばいいんだ?」

芳樹「……アイツにもエロい事しようか…どうすっか…」

芳樹「……」






[ショウマ→早峰 日向イベント]


   ショウマは同じクラスの早峰日向に狙いを定めていた。

   近頃、日向と芳樹は喧嘩をしていない。

   毎日のようにしていた事がなのでクラス内でもたまに話題になる。



ショウマ「浅倉………手を出して失敗した口だな……」

ショウマ「なら俺が早峰を手に入れてやる…」

ショウマ「今度こそ俺はメスを手に入れてやるんだ……!」
110 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 13:02:36.07 ID:tZfLf1nz0

日向「……………」




   ―――――昼休み。

   ショウマは日向の後をつけ、周りに人がいない時を窺っていた。


ショウマ「………チャンスが来れば伸ばしたチンコ針で眠らせて連れ去る」

ショウマ「そして犯す……ッ」

ショウマ「見ていろ浅倉…お前ができなかった事を俺がしてやる…!」


   そして日向は離れの体育館へ一人歩いて行った。


ショウマ(今だーーー………!!!!!)

>>111(ショウマのエッチ力+コンマ)
コンマ00〜25 バレて触手チンコを蹴られる
コンマ26〜50 避けられて逃げられる
コンマ51〜75 浅く眠らせてイラマチオ
コンマ76〜99 眠姦
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 13:03:19.65 ID:B0d7upOsO
はい
112 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 13:13:29.29 ID:tZfLf1nz0

 朝倉芳樹[エッチ力:359]
 ショウマ[エッチ力:384]↑




   しゅるるるるる!!!!!!!


日向「!!! 何か来るっ!!!!!」


   カシュッ!!!!!


ショウマ(針がかすった…!! どうだ……!?)

日向「避けきれなかった……っ、また浅倉か…!?」

ショウマ(効いてない……!!)


日向「ふぁ………」 クラッ

日向「きゅ、急激に眠気が……」

日向「浅倉め……いったい何をしたのだ………う……だ、駄目…だ……」

   ばたんっ。

日向「すぅー………………すぅー………」



ショウマ「よっしゃああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」

344.75 KB Speed:0.2   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)