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エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】
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207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/18(火) 22:30:50.84 ID:9/jPZTqWO
2
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/18(火) 22:32:37.86 ID:7Alg8NEW0
2
209 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/18(火) 23:37:16.70 ID:vqC6b/C50
芳樹「これを見ろ!!!!!!」
樹『!!!!』
芳樹はエロボットに乗り込む時に一人その場に残されていた一人娘を保護する形で操縦席に連れてきていた。
さなえはセックスで気を失ったままでまた後ろにいる。
一人娘「……ぁ…ぁ…」
樹『お前……、その子をどうする気だ』
芳樹「俺を見逃さなければエロボットの肉電源として使う」
樹『………。…彼女は僕の人質になる程の関係じゃないんだけど』
芳樹「じゃあ肉電源にする。おい―――」
一人娘「んぐぅっ!!!!!!!」
樹『やめろ!!!! 分かった!!!!!!!!!』
樹はエロボットのコックピットを開き、生身を晒す。
樹「君と穴兄弟になるなんて怖気がする。さっさと彼女を渡して失せろ」
芳樹「ちっ。結局やる事はやってんのかよ」
一人娘「………ぅ…」
芳樹のエロボットは手に一人娘を乗せ、樹機へ近づける。
一人娘はよろよろしながら樹機のコックピットへ飛び移った。
樹「ごめんよ」
一人娘「………」
芳樹『じゃあな』
樹「この場は見逃してやる。挨拶みたいなものだ。だが次は絶対に逃がさない。俺がお前を殺す」
芳樹『……そうか』
芳樹EBは大きく跳躍して去ってゆく。
一人娘「…………」
>>210
一人娘は――――
�@,膣から溢れ出る芳樹の精液を手に取りちゅぱちゅぱ舐め続けた…(芳樹:エッチ力+30)
�A,ただただ早くこの戦いが終焉する事を願った(樹:エッチ力-30)
■■■『第五話 芳樹の心』完■■■ つづく
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/18(火) 23:59:09.18 ID:5ZYMJkNwO
1
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/18(火) 23:59:24.81 ID:CbXefZLe0
1
212 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/19(水) 01:26:30.66 ID:zgiteYqf0
■■■『第六話 それぞれの選択』■■■
======マンション・の部屋=======
ガチャ。
SHUNYA「ただいまー」
ガチャン。
は靴を脱いでリビングへ歩いていく。
ギャル幼馴染「んぁ………、あ……、あー…おかえり」
SHUNYA「ただいま」
テーブルで突っ伏して寝ていた幼馴染はの帰宅で目を覚ます。
彼女の前に置かれた求人誌はが今朝出勤した時と同じ位置にあった。
ギャル幼馴染「仕事はやっぱ怖い」
SHUNYA「まぁ…無理ならいい」
ギャル幼馴染「買い物行ってきた。もー、冷蔵庫パンパンになっちゃったよぉ」
SHUNYA「なんか作るか…ご飯は炊いてあるか?」
ギャル幼馴染「あっためるやつも買ってきたし。ねぇ冷蔵庫見てみて、なんでも作れるぐらいあるよ」
パカっ。
SHUNYA「かっ、買いすぎだろソレ!」
ギャル幼馴染「えっ、冷蔵庫が小さいんじゃないのー?w」
トントントントン……………。
SHUNYAは子供のころ大好きだった幼馴染と同窓会で再開した。
荒んだ生活で借金まみれの女になっていたが、逆にそれがSHUNYAを発起させた。
仕事で成功して初恋の人を助けたい。
理想で生きるのが男の性なのだとSHUNYAは思う。
SHUNYA「……………ふぅ」
今は、“あのお金”がなければ幼馴染の想像以上の借金と浪費癖を代わってやる事もできないが。
グツグツグツグツ……………。
ギャル幼馴染「昔、クッキー作ってあげたの覚えてる? SHUNYA」
SHUNYA「覚えてる、幼馴染、名前書いてくれたの嬉しかった」
ギャル幼馴染「キモっ! なに変な事まで覚えてんのSHUNYA!? 鳥肌立ったんだけどっ!」
ギャル幼馴染「でも懐かしいわー。SHUNYA、あげた時めっっちゃ喜んでさぁ。あん時は暗ーい奴だったから余計キモくて」
ギャル幼馴染「頑張ってカッコよくなったんだねぇSHUNYA」
SHUNYA「ああ、そうなんだよ幼馴染」
ギャル幼馴染「へへ……。………。…あ、温め終わる」
――――チーーン♪
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/19(水) 01:30:26.26 ID:Aado7zjvo
SHUNYA お前は幸せにする
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/19(水) 02:15:18.35 ID:Yqob646eO
文章の誤字脱字が時たま普通じゃ考えられないレベルになるのには何か意味があるんだろうか
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/19(水) 03:04:53.99 ID:9SJp5TMLO
SHUNYA その女はやめておけ
216 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/19(水) 20:43:19.64 ID:zgiteYqf0
夜。
ギャル幼馴染「ぁぁ………SHUNYA………、……ぁん………いい……」
SHUNYA「ちゅ…………」
SHUNYAはベッドに伏せた幼馴染を後ろからゆっくり突きながら彼女の首もとにキスする。
ギャル幼馴染「SHUNYA………SHUNYA………SHUNYA……………」
うわ言の様にその名前をいう幼馴染の顔はSHUNYAに見えない。
大好きな幼馴染の肢体に手を這わせるSHUNYA。
大きく下品に育った尻。
そこに思春期のガキの様に激しく腰を叩きつけたいと思ってしまう。
SHUNYA(デバイスのせいなのか。馬鹿だ、そんな自分本位なセックスは彼女に嫌悪感を与えてしまう)
でも思春期に幼馴染と付き合えていたら自分はやっていただろう。
現実は別の男子がそうしてしまったというのに。
SHUNYA(幼馴染…! 昔の俺でも好きになってほしかった…!)
ズプ!!!!!!!!!!!!!
ギャル幼馴染「あ゛んんんぅ…………!!!!!!!!!」
SHUNYA「!!!!!!!!!!!!」
嫉妬で力が入ってしまったSHUNYAは幼馴染を強く突いてしまった。
ギャル幼馴染「は…………ッ…、あ……あふ………変な声…でちゃった……」
SHUNYA「…あ……………」
幸い、幼馴染が感じてくれた事に安堵するSHUNYAだが心の中は色欲に染まっていた。
SHUNYA(…気持ち…良かった! 一回強く突き込んだだけでイきそうになった!!)
SHUNYA(幼馴染も感じた…! 今日はそういう日なのかもしれない。激しめでもイケる!)
SHUNYA(それともデバイスの力…!? こんな……こんな便利なのか……?)
グッグッグッグ!!!
ギャル幼馴染「お゛、おん゛、ん゛っ」
SHUNYA「はぁッ、ハァーっ! 幼馴染、幼馴染っ!!!」
グイっ―――――――――――――
�@,SHUNYAは性欲のままに幼馴染を激しく犯した(SHUNYA:エッチ力+取得安価×6)
�A,口を滑らせた幼馴染がSHUNYAの本名を言ってラブラブセックス(SHUNYA:エッチ力+取得安価×2)
下1〜3で多い方
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/19(水) 20:45:57.78 ID:mJz1V8qno
2
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/19(水) 20:54:01.12 ID:qsiAVODJO
1
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/19(水) 20:57:47.46 ID:tiUpK7hNO
1
220 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/19(水) 22:07:30.35 ID:zgiteYqf0
御剣SHUNYA[エッチ力:150→498]
SHUNYA「ふッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!」
ギャル幼馴染「おっっっぐ!!!!!!!!!!」
SHUNYA「おお、おおおおお゛っ」
ギャル幼馴染「は、はへ、はっへ、へッ、、、んいぐぅっ!!!!!!!!!」
ちょっと力を入れただけのピストンで中イキした幼馴染。
ピンと足を延ばした幼馴染が可愛すぎてSHUNYAは何度も尻を突いた。
ギャル幼馴染「ん゛ッッッッん゛ーーーーーーー!!!!!」
SHUNYA(か、簡単すぎるっ♡ こんな単純なセックスで良いのか!!!!)
ドチュッ!!! ドチュッ!!!!! ドチュッ!!!!!!!!!
ギャル幼馴染「あへぇっ、んほ、おほっ、は、はげしッ、なん、ッ」
SHUNYA「イケ、イケ、イケッ」
ギャル幼馴染「あっ、あっ、あっ、あっ、あーーーーーッ!!!!」
SHUNYA「はぁぁぁぁぁぁっ♡!!!!!」
朝―――――――。
ギャル幼馴染「………………」
自分の膣からSHUNYAの出した精液が溢れ出るのを見下ろす幼馴染。
隣には幸せそうに眠る彼がいる。
中出しの責任は取ってくれるのか分からないが幼馴染はもうSHUNYAに頼るしかまともに生きられない。
愛してくれているのは確かだが、なぜ本名を頑なに教えてくれないのが分からない。
ギャル幼馴染「―――――」
その名を呟きキスをする。ただ彼に飽きられない事を願うばかりだった。
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
221 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/19(水) 23:05:31.62 ID:zgiteYqf0
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
======上司の自宅=======
熟女妻「あら、お酒、飲まれないんですか?」
継男「………………」
上司「人の家まで来てそれはないだろう。飲みなさい」
いまだ童貞の継男は上司の熟れた配偶者に下卑た視線を送る。
熟女妻「彼、あなたの部下なの? ああいったタイプを連れてくるのは珍しいわねぇ…」
上司「そこまで評価している社員じゃない。上から言われてつき合わせたんだ。まったく…」
熟女妻「何がお好きなのかしら…。何も手を付けてくれなくて…」
継男「……………」
継男に寝取り願望があると聞いた会社は彼がこの家に招かれるようにセッティングした。
継男がエッチ力の為にする事は会社が全てサポートしてくれる。
あの熟女妻を犯しても問題になる事はない。
継男「…………………」
しかしせっかくエッチな事するなら本当に自分のチンコに来る女が良いと思う継男は迷っていた。
初セックス相手はあの人妻で良いのか。
もっと、極上のメスがいるんじゃないか。
継男「……………」
熟女妻「………………」 ムチムチ…♡
贅沢な悩みを巡らせている継男の極太チンコは痛いくらい勃起している。
�@,熟女妻をぶち犯す(梅谷継男:エッチ力+150)
�A,極上のメスまで童貞は保持する(今後ヒロイン達に接触)
下1〜3で多い方
222 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/19(水) 23:06:13.25 ID:mJz1V8qno
2
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/19(水) 23:07:54.16 ID:IMgW4MfrO
1
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/19(水) 23:08:16.99 ID:Va4kXTwDO
2
225 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/19(水) 23:41:32.61 ID:zgiteYqf0
熟女妻「え、え? お帰りになるんですか?」
継男「…………」 ペコリ
上司「帰るなら止めはしないが…」
継男は自由だ。
獲物は自分で見つける。
エッチ力も規格外なのだからその面で焦る必要もないだろう。
継男「………………」
継男「…………………むふ」
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
226 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/20(木) 00:09:18.83 ID:wBcylpAu0
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
樹「くそッ! 浅倉芳樹めっ!!!!」
樹「逃げられたと思うなよ、お前の情報は調べ尽くした!!」
社長「樹さん、あんた娘に何をしたんだ!」
樹「…まだ引きこもっているのか」
社長「戦いに巻き込まれてからずっとだ…!」
樹「って言われてもなァ。ホントにデートのつもりだったんだ。浅倉の方が―――」
社長「娘は…っ、娘はぁ…!」
樹「…ちょ、ちょっと、泣かなくても……。…うーん……」
�@,社長の一人娘との交流優先(一人娘を愛していく)
�A,無視して打倒、浅倉芳樹(今後ヒロイン達に接触)
下1〜3で多い方
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 00:11:04.25 ID:l5uy73Xbo
1
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 00:11:18.13 ID:psSu3Iz9O
2
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 00:11:32.64 ID:dCA04rLNO
2
230 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/20(木) 00:28:13.04 ID:wBcylpAu0
樹「本当に僕の責任じゃないんだって。今は貴方が励ましてあげて」
社長「樹さんッッ!!!」
樹「自分の父親が作ったエロボットが他の有象無象を討ち果たせば元気になるよ」
樹「見ててよ社長さん。“ビュルルの奇跡”を手に入れるのは僕とこの工場のエロボットだ」
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
231 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/20(木) 00:52:15.99 ID:wBcylpAu0
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
======大河原ショウマの家=======
ショウマ「……早峰………っ」 シコシコシコシコ
芳樹とのエロボット対決に負けた大河原ショウマは持っていたデバイスの力を失ってしまった。
またエッチ力を蓄えれば復活するらしいが、ただ高めるだけでは駄目で博士も具体的な方法は知らないらしい。
ショウマ「もう睡眠針が使えない……連続射精もできない……チンコも小さくなった気がする……」 シコシコシコシコ
ショウマ「脅しに使おうと思ったイラマ動画が羨ましい…っ」 シコシコシコシコ
日向『おぼ………ぬお、おぶ……ぬちょ………』
ショウマ『ほひっ!!! な、舐めてきやがったッまじかコイツっ♡ 寝てるよな!?』
日向『ぬ…ろ…………おぶぶ……、んぶ…ぅ……』
ショウマ『意識ないのにチンコ味わいにきやがってぇぇぇッ、ならもっと奥に突っ込んでやるよ……!』
日向『ぐぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ……………っ』
ショウマ「くそぉ…っ…力がないとこんなにも意気地がなくなるなんて……!」シコシコシコシコ
ショウマ「早峰……ッ、可愛いッ、浅倉じゃなくて俺と会話してほしぃ…!」 シコシコシコシコ
ショウマ「好きだ、早峰、早峰、早峰ッ」
ショウマ『よ、しっ、出すかっ、口ン中か!? ぶっかけるのは掃除が面倒だしなァっ』
日向『んぼ!! んぶ!!』
ショウマ『飲めよっ、精液出すぞっ? こぼすとシミになっちゃうからなッ!!』
日向『んっ、んっ、んっっんっ!!!!!!』
ショウマ『飲めぇぇぇぇッ』
ショウマ「早峰ッッッッ……………!!!!!!!!!!」
びゅー!
======学校・=======
ショウマ「…………」
???「こんな所に呼び出して何の用だ」
�@,早峰日向に告白(ショウマの恋人化。ショウマ:エッチ力+30)
�A,浅倉芳樹の手下になる(裏で全デバイサーの命を狙うやべぇ奴になる)
下1〜3で多い方
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 00:56:22.90 ID:HDVV30RoO
2
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 00:57:49.99 ID:rx96Td9/0
2
234 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/20(木) 01:06:08.13 ID:wBcylpAu0
芳樹「手下だと? 古くせぇ事言うなお前」
ガシッ
芳樹「ダチでいいぜ。エロボットに関わっちまった同士、仲良くやろうや」
ショウマ(…馬鹿が……最後に勝つのはこの俺だ…!)
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
235 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/20(木) 01:35:11.48 ID:wBcylpAu0
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
======エロボット教の本部=======
おじさん幹部「教祖ママ。諸星シンたんはまだ我らのものにならないのかな」
じじぃ幹部「あの子の顔は犯罪的じゃ! わしのご褒美をくれてやらんと気が済まん!」
ばばぁ幹部「彼はまだ可能性があります。見限るのは時機尚早」
青年幹部「しかし彼に固執しても成長が見られなければ我らは……」
教祖様「…………」
教祖様(諸星シン…。使えない子と切り捨てるのも可能ですが、さてどうしましょう)
教祖様(街中で見た浅倉芳樹の方が男性としては好みなのですが…)
教祖様(あぁ……あの欲望に満ちた眼差し、堪らなかった………、私欲が抑えられなくくらいに…)
教祖様「………」
教祖様「…コホン、そうですね」
おじさん幹部「…」
じじぃ幹部「…」
ばばぁ幹部「…」
青年幹部「…」
教祖様「諸星シンは――――」
�@,見限り、浅倉芳樹を勧誘します(諸星シン、ヒロイン化)
�A,成長を待ちましょう(諸星シン:エッチ力+30)
下1〜3で多い方
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 01:37:02.53 ID:m2yLwCGQO
2
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 01:38:16.43 ID:rx96Td9/0
2
238 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/20(木) 01:52:13.68 ID:wBcylpAu0
諸星シン[エッチ力:0→30]
後日……
教祖様「最近はよく教会に来てくださいますね」
シン「あのぉ、エッチ力ってなんですか? デバイサーの強さって数値化されてるの?」
教祖様「あら。どこでそんな事を?」
シン「おじさん幹部さんがなんか言ってきた」
教祖様「そうですか」
教祖様が手を上げると青年幹部が去っていく。
シン「なんです?」
教祖様「いいえ。諸星シン、貴方は貴方のまま生きなさい。それが必ず結果として現れるでしょう」
シン「そりゃそーでしょ。ま、見てて下さーい♪」
教祖様「はい。期待していますよ、ふふ」
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
239 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/20(木) 02:07:33.66 ID:wBcylpAu0
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
======エロボット研究所=======
芳樹「一人娘ちゃんが教えてくれた。俺を襲ったのは安室樹って名前で金持ちの息子だそうだぜ」
博士「ついに戦いが始まったか」
芳樹「博士。アンタの研究所の力は他のデバイサーと比べて随分弱いらしい」
博士「それは本当に済まない…」
芳樹「仕方がない事は言ってもしょうがねぇ。自分の身は自分で守る」
芳樹「だが今後は俺達エロボットの戦いで周りに被害が及ぶ。関係ない人は出来るだけ巻き込みたくねぇ」
博士「“ビュルルの奇跡”の為には仕方がないが、正論ではある」
芳樹「今の俺は安室樹に勝てない。もっとエッチ力を大きくしなきゃ駄目だ」
博士「そうじゃな」
芳樹「博士」
博士「なんじゃ」
芳樹「娘はいるか」 ギンギン…♡
博士「!!」
�@,いる(博士の娘ヒロイン安価)
�A,いない(芳樹の新エロ能力安価)
下1〜3で多い方
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 02:09:14.78 ID:YCbwCvp1O
1
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 03:26:38.61 ID:l5uy73Xb0
�@
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 04:33:14.77 ID:YCbwCvp1O
ヒロイン待ちかな?投げてみる
三峰 菫
容姿 心痛や度重なる不幸にやつれながらも、清楚で美しい黒髪の女性。
性格 娘を愛し、亡き夫に貞淑を誓っている、控えめながら愛深き母親。
その他 博士の娘。32歳未亡人。夫はエロボットに関係する事故で死亡。名字は亡き夫のもの。
幼い娘(博士からみて孫)が不治の病に冒され、先は長くないと診断されている。
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/08/20(木) 15:12:33.02 ID:dnx/XPlQ0
1です。三峰菫の娘で、↓
病気は超古代文明ビュルル関連で芳樹の精液飲めば延命可能、ビュルルに関係するものをこの世からなくす博士の願いが叶えば完治もする。
その他名前、容姿など詳細作ってくれる方いれば安価。
なければ1がやります。
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 15:16:39.41 ID:zwQTEhskO
酉は?
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 17:35:47.59 ID:3AwjS1YLO
キャラ設定出しても安価で性格矯正されるか即アヘって似たり寄ったりになるしなんかなぁ……
出番がさほど無いなら娘表記でいいと思う
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 18:28:53.47 ID:kYqNFggwo
マジカルちんぽ持ちですしおすし
247 :
◆T3yzEKv0bh3V
[sage saga]:2020/08/20(木) 20:48:25.03 ID:wBcylpAu0
出先で書き込んだのでトリップ分かりませんでした!! 主人公は最強マジカルちんぽ持ちですが即落ち一辺倒にはならない様やってみます!!!
娘は娘で進めます!!!!
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 21:01:43.82 ID:hNcGPHDUO
沸点低すぎぃ!
249 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/20(木) 21:15:05.84 ID:wBcylpAu0
芳樹「――――アンタ、もしかして孫娘の為に“ビュルルの奇跡”を手に入れるつもりだったのか?」
博士「…そうじゃ。ビュルルに関する事をこの世から消せば婿殿も戻ってくるはずなんじゃ…」
芳樹「……なるほどな」
芳樹「なおさら負けられねぇなそれは」ギンギン…♡
博士「娘はいかん!!」
芳樹「エッチ力を大きくする為にヤれる事はヤらなくてどうすんだ!!!! オレが負けても良いのか!?」
博士「ぐぅ……!」
芳樹「安心しな。俺の好みじゃなけりゃ手は出さん」
博士「……………」
芳樹「勝つ為だ……!」
博士「…うむ」
芳樹「……へっ」
芳樹「へへへ…!」
■■■『第六話 それぞれの選択』完■■■ つづく
250 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/20(木) 21:43:22.25 ID:wBcylpAu0
■■■『第七話 脱落者』■■■
ガヤガヤ………
芳樹「むぅ……」
亜理子「急な行事でみんな喜んでるね」
芳樹「超古代文明の遺跡巡りツアーか……」
芳樹は不審に思った。
最近発掘されたビュルルの遺跡に全学年で観光するという行事が数日後に急に組まれたのだ。
しかも一般公開の初日という事で他校の生徒達や観光客も来る。
芳樹「怪しい……。こんな場所にいきなり日帰り旅行なんて入るかよ」
芳樹「安室樹の仕業か、また別のデバイサー達の謀か…」
芳樹「エッチ力…、今のままじゃ駄目だ。強くならなければ、負ける…!」
>>251
遺跡ツアー巡りまでの日数。コンマ十桁の数=芳樹のエッチ力上昇安価回数。
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 21:45:34.12 ID:MH1cjD7Bo
ほいー
252 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/20(木) 21:53:23.31 ID:wBcylpAu0
芳樹「ツアーは明日……。やれる事はやっておこう……!」
芳樹は何が起こるか分からない明日に向けて行動する。
芳樹「誰にいくか……」
>>253
何をするかもあれば追記お願いします。
�@,早峰 日向
�A,小鳥遊 静流
�B,湊 亜理子
�C,曙橋 さなえ
�D,三峰 菫
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 21:56:35.42 ID:3lmRL4WDO
1
イチャイチャ
254 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/20(木) 22:16:28.64 ID:wBcylpAu0
芳樹「大河原との対決と違って、他のデバイサーに負ければ死ぬだろう…」
芳樹「悔いのない様にしないとな…」
日向「―――浅倉芳樹ッ!!」
前回のキスがなかった様にいつも通り芳樹に絡んでくる日向。
男勝りで負けず嫌いな彼女はあの程度ではもう怯まないという事だろうか。
日向「その不良みたいな剃り込みはどうにかならないのか!?」
日向「目つきが悪い! 鏡を見て表情筋を鍛えろ!」
日向「あ、あのような破廉恥な行為は私以外にしていないだろうな! 本来なら警察沙汰なのだぞ!」
芳樹「お前はいつでも元気だな」
日向「元気? …なんだいきなり。む、そういうお前はなんだか暗い様にも見えるな」
日向「って、油断はしないぞ! 私になんどもき、キスしてッ」
芳樹「飯でもどうだ。一緒に」
日向「……昼食を?」
芳樹「ああ。屋上で食おう」
日向「あそこは生徒は立ち入り禁止………」
芳樹「待ってるぜ!」
日向「あっ」
テクテクテクテク………
日向「なんだ……いきなり…。今まで、そんな事……」
日向「……む! 誰もいないはずの屋上に二人きり…!?」
日向「…いいだろう。行ってやる…、だが私をいつまでも好きにできると思うなよ!」
255 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/20(木) 22:43:59.99 ID:wBcylpAu0
======学校の屋上=======
パク、パク。
モグ………モグ………。
日向「………」 ジィ…
芳樹「…んっ。…ぉ、コレ美味ぇ」
日向の予想に反して芳樹は身体を求める事もせず、購買で買ったパンを食すだけだった。
日向「…な、なにもしない…のか?」
芳樹「あ? してほしいのかよ」
日向「そんなワケあるか!!」
芳樹「ずっと見てはいる。お前を」
日向「ば、馬鹿者! 変態めっ!!」
芳樹「まぁ趣向を変えてみたのさ。襲ってばかりじゃ俺が一方的に勝っちまう」
日向「ふん! 見くびるなよ、私は護身術ならば心得ている。男相手でも後れは取らん!」 フンス
芳樹「あっそう…」
芳樹はもちろん、友人になった大河原も日向にエロい事をしている。
デバイサーの前には彼女の護身術とやらも無意味なのだろう。
芳樹「明日の遺跡ツアー、俺と一緒にいてくれ」
日向「え?」
芳樹「明日はずっと俺といてほしい」
日向「こ、行動はクラス単位で………」
芳樹「そんな曖昧なら別クラスだろうがくっついたって大丈夫だろ」
日向「く、くっつくとか……///」
芳樹「早峰」 グッ
日向「っ…!」
芳樹に肩を掴まれた日向はまた強引にキスされると思い身構えたが、彼はただ視線を合わせるだけだった。
芳樹(心で、真摯に向き合ってみればどうなるか……)
芳樹(デバイスの力じゃなくて、俺自身の力で女子を……) ドキドキ
芳樹(くっそぉ〜っ、早峰相手にこんなに緊張するなんて、やっぱデバイス使うか?!?!)
芳樹「まぁ…ただの、誘いだ。明日、俺と一緒にツアーを巡ろう…ぜ」
日向「……………ん……」
日向「………へ、変な事…しないか?」
芳樹「…分からん」
日向「…………馬鹿…嘘でもしないと言えんのか……」
芳樹「…明日の俺は今の俺じゃないのさ…」
日向「……まったく………」
日向「…ん…しょうがない……、お前みたいなのでも…更生の道はあるべきだからな……」
芳樹「早峰…」
日向「…い、いいよ…一緒にいこう……」
256 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/20(木) 22:54:01.94 ID:wBcylpAu0
日向の返事に芳樹は嬉しがり、彼女の肩から手を離す。
日向「単純な奴………」
芳樹「え、なんだ?」
日向「浅倉…」
日向は―――――
>>257
。 [浅倉芳樹:エッチ力+コンマ]
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/20(木) 22:58:13.38 ID:fqQd9vh7O
物欲しそうな顔で秀樹を見つめた
258 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/20(木) 23:25:54.14 ID:wBcylpAu0
芳樹「早峰……」
日向「………………」
手を重ねた二人はゆっくりと顔を近づける。
芳樹「…」
日向「……ん…」
ソフトキスを数回。そして―――
キーンコーンカーンコーン……
日向「あ…………」
芳樹「…まだ―――」
日向「じゅじゅ授業に遅れてしまうな!! 戻ろう…!」
芳樹「…ったく」
顔を真っ赤にして屋上から消えていく日向。
芳樹(前にしたベロチューよりもドキドキしたのは何故なんだ…)
芳樹も顔を赤らめて教室へ戻った。
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
259 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/21(金) 19:53:41.19 ID:rFYoIR6c0
浅倉芳樹[エッチ力:852→890]
大河原ショウマ[エッチ力:0]
梅谷継男[エッチ力:1200]
御剣SHUNYA[エッチ力:498]
安室樹[エッチ力:1340]
諸星シン[エッチ力:30(×8)]
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
翌日。
超古代文明の遺跡跡を利用して作られた巨大テーマパーク・ビュルルランドに行く学校行事の為に集まった芳樹と学生達。
先生「旅行会社の都合でバスは他の学校や一般の方とまぜこぜになってるから気を付けなさい!」
バス乗り場には見知らぬ制服の生徒や私服の親子連れなど多くの人で溢れていた。
芳樹「肩こりそうだな…」
友人A「お菓子持って来たけどやっぱ知らん人と隣同士かよ…」
友人B「何も開園初日に行かなくてもーのになー」
芳樹はだるそうにしつつも周囲に気を配る。
この行事が他のデバイサーの仕業だとしたら自分や周りの人間が危ない。
博士の家族の為にも勝たなくてはならないしエロ技能を失うのも嫌だ。
芳樹「………」
悪い予感もする。
股間のデバイスが芳樹に命の危険を告げるように性器を勃起させてくる。
芳樹(デバイサー達の大きな戦いになりそうだぜ…)
>>260
【バスの乗車時間】
�@,ド深夜の出発なので長い(エッチ力は上がりやすいがヒロインに他デバイサーが接触する可能性あり)
�A,小一時間(エッチ力は上がりにくいがヒロインに他デバイサーは接触しない)
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/21(金) 19:59:59.91 ID:1Dp6IMTyo
2
261 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/21(金) 20:32:20.18 ID:rFYoIR6c0
芳樹「小旅行で良かったぜ。バスはちょっと我慢すればいい」
友人A「せめて学校で数台貸切るとかしてくれりゃいいのにぃ……」
ショウマ「バスが来たぞ」
芳樹「気を付けろよ大河原。デバイスがうずく」
ショウマ「……ああ」
ザワザワザワザワ…………
SHUNYA「すごい人だな。幼馴染、よくこんな人気のツアーの招待券手に入れたな」
ギャル幼馴染「私もやる時はやるもんねー」
SHUNYA「離れるなよ。この人込みで見失ったら探すのも一苦労だ」
ギャル幼馴染「バスの席どうすんの? バラバラっぽいよ」
SHUNYA「隣同士だ。取られる前に取ろう。手を離すな」
ギャル幼馴染「うん、OK!」
シン「あれっ。湊さんどこいった?」 キョロキョロ
シン「…あ〜っもう、なんだよこの人込みぃ!」
継男「………………」
樹「来た来た…。さぁどいつから倒していこうか。やはり浅倉芳樹かな…」
樹「パパが作ったビュルルランドをデバイサー達の墓場にしてやる」
樹「ショーに見せかけてね…」
―――――――――――――――――――――――――
一人娘「…………」
―――――――――――――――――――――――――
結社衆多数「「「「………………………」」」」
―――――――――――――――――――――――――
�渇�社会長「梅谷継男の行動は我々が援護するぞ」
�渇�社社員達「「「はッ!!」」」
―――――――――――――――――――――――――
教祖様「楽しみだわー、ビュルルランド♡」
幹部達「ええ!!」
―――――――――――――――――――――――――
======病院=======
娘(博士の孫)「…………………」
博士「菫はお前の病気に何かできないかとビュルルランドへ行ったぞい…」
博士「わしの見つけたデバイサーは最強じゃ。必ず勝ち残り“ビュルルの奇跡”をもたらす」
博士「それまで頑張るんじゃ……頑張るんじゃぞ…」
娘「……病院の悟飯不味いんだけど」
博士「食べなさい。体にいいもんじゃから」
娘「…いいなぁ、ビュルルランド行きたかったなぁ」
博士「元気になったら行ける。必ずじゃ」
262 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/21(金) 20:46:01.46 ID:KZONvrvoO
悟飯ー!
263 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/21(金) 21:01:04.26 ID:rFYoIR6c0
ザワザワザワザワ…………
日向「浅倉ー、浅倉どこだー?」
日向「…まいったな、こんな一瞬で見失うとは。向こうで会えるだろうか…」
ザワザワザワザワ…………
静流「……………」 キョロキョロ
友達「この状況じゃ浅倉先輩は見つからないと思う――――もがっ」
静流「あ」
友達「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜―――――――……」
静流「………」 ポツン
ザワザワザワザワ…………
亜理子「浅倉くーん、どこー…」
もみっ。
亜理子「きゃあッ、もぉ、誰ですかー」
さわっ。もみっ。ぺちんっ。
亜理子「ああん、あんッ、えっちな手が四方八方から…♡」
ザワザワザワザワ…………
さなえ「なんか山開きになった富士山みたいだな」
さなえ「招待してくれたの、浅倉くんじゃないか…」
さなえ「あれから…連絡ない……し、ヤリモクってやつだったのかぁ……はぁぁぁ…」
ザワザワザワザワ…………
菫「あの娘の為にできる事はなんでもしなければ…」
菫「遺跡跡だったビュルルランド……このエリアに建設された資料館なら病気の情報がありそう…」
264 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/21(金) 21:09:45.64 ID:rFYoIR6c0
>>262
前の名残で誤字った。悟飯→× ご飯→〇
芳樹「……いた!!!」
人込みをかき分けて芳樹は目的の人物に近づく。
むりやりにでもバスで隣同士になってエッチな事をしたり守ったりしてあげたい。
芳樹はその女性の手を掴んだ。
>>265
コンマ50以上で更にもう一人/ゾロ目で全員
�@,早峰 日向
�A,小鳥遊 静流
�B,湊 亜理子
�C,曙橋 さなえ
�D,三峰 菫
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/21(金) 21:11:00.95 ID:HacE78PCO
3
266 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/21(金) 21:17:59.70 ID:rFYoIR6c0
芳樹「湊!」
芳樹は亜理子の手を強く掴んだ。
一瞬身を強張らせた亜理子も芳樹の顔を見ると笑顔に綻ぶ。
亜理子「あー♡」
芳樹「一緒にバス乗るぞ」
亜理子「うん、いいよ」
亜理子に伸びていた無数の手が引っ込む。
亜理子「はぁん、やっぱりこの手が―――」
芳樹「よし、次だ…!」
亜理子「わわっ」
芳樹は亜理子を連れて更にバス停を突き進んだ。
芳樹「いた!」
芳樹はまた女性の手を掴む。
>>267
コンマ50以上で更にもう一人/ゾロ目で全員
�@,早峰 日向
�A,小鳥遊 静流
�B,曙橋 さなえ
�C,三峰 菫
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/21(金) 21:19:55.37 ID:KZONvrvoO
1
268 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/21(金) 21:30:10.32 ID:rFYoIR6c0
芳樹「早峰!」
日向「! 浅倉! ふぅ…良かったここで会えなければどうしようと思っていた」
日向「…あ」
亜理子「おはようー」
日向「お、おはよう」
先生「〇〇高等学校の生徒〜〜、これが最後のバスだぞ〜」
芳樹「限界かッ……仕方がない、よし乗ろうぜ」
予期していなかった亜理子の存在に日向は胸がざわつく。
日向「おい、浅倉っ。彼女はなんだ?」
芳樹「俺のクラスメイトの湊だ」
日向「ビュルルランドは私と二人で回るんじゃないのか!?」
>>269
�@,亜理子と日向の二人に専念
�A,都合を見て他にも増えるかもしれない
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/21(金) 21:32:48.99 ID:3WN1Y6lH0
1
270 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/21(金) 21:42:31.28 ID:rFYoIR6c0
芳樹「3人だ」
日向「えー!?」
日向(いや、この女子が浅倉とどういう関係か分からないが一緒ならいきすぎた事もしてこないだろう…)
日向(しかし浅倉……この女子を狙っているのか…? 胸も大きいし浅倉の様な変態の目にとまってしまうのも無理はない)
日向(猿めっ、コイツの毒牙からこの女子を守る必要がありそうだ…!)
亜理子(ただの喧嘩相手と思ってたけど違うの…?)
亜理子(なーんか浅倉くんも大事そうな目で見てるな…)
亜理子「………」
芳樹「後ろの席取って並んで座ろうぜ!」
日向「そんな席が空いてるわけないだろう」
空いていたので芳樹は二人に挟まれる形でバスの一番後ろに座った。
同じバスには静流、さなえ、すみれもいて驚いたがその横は全員芳樹の知り合いだった。
271 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/21(金) 22:01:04.98 ID:rFYoIR6c0
最後部の席は五人掛けだったが残り二つは大量の荷物で埋められていた。
ビュルルランドまでの小一時間は3人でゆったりと過ごせるだろう。
芳樹(おっほーーーっ♡ 両隣りが爆乳とわがままボディで分かりやすくエロぉッ♡)
亜理子「パンフレット読みたいけど酔っちゃいそう」
芳樹「ついてからでもいいんじゃねぇか?」
亜理子「しょっぱなから休憩しちゃう?」
芳樹「それもいいかもな。どこも混み混みになるだろーし」
日向(仲良さげだな…! 席が前後ろらしいから普段からこうなのだろう…)
日向(私が浅倉と話す時はいつも喧嘩腰だからこういう普通の会話とかどうしていいか分からない…!)
日向(毒牙から守るとか必要ないんじゃなかろうか…)
芳樹「なんか菓子持ってるか?」
日向「へ?! あ、無い」
芳樹「そうか。俺もねぇけど腹減ったな…向こうの施設で食いモンは―――」
日向(…作ってきたお弁当…、無駄になるかな…)
談笑する3人。
バスの揺れで身体が触れ合ったり冗談を言ってボディタッチしたり。
そしてエッチな事が起こったり…。
>>272
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/21(金) 22:25:19.53 ID:k71timXdO
[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]見合い
273 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/21(金) 22:37:49.86 ID:YO+6IyXaO
バスの中で?
274 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/21(金) 23:13:33.34 ID:rFYoIR6c0
女子二人は芳樹の股間が膨らんでいる事に気が付いていた。
最初は見て見ぬふりをしていたが芳樹は隠そうともしないので徐々に2人の視線はそこから動かなくなる。
亜理子(早峰さんともエッチな事をしてるのね…)
日向(やっぱりこの二人はもう…)
芳樹「………………」
芳樹はベルトを外し、二人の視線を集めた局部を車中にも拘らず晒した。
日向「………!!!!」
日向(お………大きい………男性器は…こんなに大きいモノなのか…)
日向(…い…いや…これは…浅倉のものが……大きすぎるのだ……さすがにそれは分かる…分かってしまう…)
日向(これは…規格外だ………)
芳樹は右手で勃起した肉竿をつかむ。
彼の逞しい腕に釣り合った立派すぎる巨根は少女たちの眼差しを餌に快感を味わう。
亜理子「……ん…」
日向「!!!」
亜理子「…ん………………ん…」
日向(湊さんも…しだした……っ)
最後部とはいえ前の席の人が振り向けばオナニーしている事はバレる。
特に日向は五人掛け席の真ん中、目の前は中央通路。
亜理子「……浅倉………くんの……すごい…っ」
シコ、シコ、シコ、シコ、シコ、シコ……
日向「2人とも……や…めるんだっ…」
日向(抑え気味だがこんな所で自慰をするなんてどうかしてるっ)
芳樹「……ふーーーー………っ……、………っ…」
日向「…………」
芳樹は気持ちよさそうにゆっくりと性器をシゴく。
彼の目は同じくオナニーをしだした亜理子に向いている。
日向はこの状況を楽しみ快感に浸っている芳樹を羨んだ。
275 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/21(金) 23:41:27.13 ID:rFYoIR6c0
そして、見られてしまうかもしれない恐怖を感じつつも日向は自らの股間に手を伸ばした。
さすっ――――。
日向「ん゛ッッッッ……!」
日向(!!! き、気持ち良くて大きい声を出してしまった…っ!)
日向は前を向くが幸い、誰も振り向いてはいなかった。
芳樹「……」 シコ……シコ…
亜理子「……」 クチュ・・・クチュ・・・
だが横の二人は今度は日向をオカズにオナニーをする。
その変態度合いに怒れつつも日向の自慰も止まらない。
日向「………く…、くぅ……っ……んぐ…ぅ…っ……」
亜理子「ふぅ……、ふ………ッ……、ふ……っ…」
芳樹「はぁ…っ…………はぁ………っ………!」
自分以外のオナニーを見て更に興奮して高まる3人。
やがて亜理子が身体を震わせて絶頂する。ピンと伸び出た足が前の席に当たりそうになる。
日向も首を反らせてイった。
横で美少女の絶頂を見届けた芳樹も限界を迎え射精した――――。
>>276
エッチ力+コンマ×2 射精場所あればそれも。無ければティッシュ。
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/21(金) 23:41:56.15 ID:Fm52Jr2lO
はい
277 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/21(金) 23:50:44.77 ID:rFYoIR6c0
浅倉芳樹[エッチ力:890→920]
芳樹「ぐッッッ…………!!」
びゅっるるるるるるるるるるるるるーーーーーッッッッッ!!!!!!!!!!!
芳樹「ほっ………ほふっ……!! う゛っ…!」
どびゅっ、びゅっ、っびゅ!!!!! びゅびゅびゅびゅぶりゅりゅッッ!!!!!!!!
次々と飛び出てくる精液を受け止める為にポケットティッシュが取り出される。
あまりの量に日向は絶頂の余韻に浸る間もなく怒り出した。
278 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/22(土) 00:00:27.54 ID:kRAwAZcw0
3人の前の席の人。
>>279
�@,湊亜理子を狙っていた諸星シン(彼のエッチ力増減:+50-コンマ)
�A,熟睡してるおじさん達
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/22(土) 00:01:09.83 ID:Z+5A9a7SO
1
280 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/22(土) 00:24:43.02 ID:kRAwAZcw0
諸星シン[エッチ力:30(×8)→-3(×8)]
横のおじさん「ぐーーー…………」
シン「………………暇」
――――チュ――――――――――クチュ――――クチュ――――
シン(後ろの席もなんか盛ってるし最悪……。関わるのも嫌だからもうほっとこ…)
トンッ。
シン「!!」
シン(席蹴ってきたがった……ムカつく〜っ。さすがに言おッ)
シンは座席の後ろに身を乗り出す――――、
芳樹「……ッ………ッ♡」 シコ……シコ…
日向「………ぁ゛…♡」 クリ……クリ…
亜理子「……ん…っ…♡」 クチュ……クチュ…
シン「―――――――――――――」
が、すぐに戻った。
ストン…。
シン「…………………」
――――チュ――――――――――クチュ――――――――
予想外すぎる人物たちにシンは困惑する。
よく校内で喧嘩している男子と女子。そして狙っていた湊亜理子。
シン(え? えっ? えっ??)
そういう関係の相手がいたのかと思うが男一人に女二人だしと考えれば考えるほど訳が分からなくなる。
そして。
シン(なんだよ、なんだよあのチンコ……!!!!)
281 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/22(土) 00:36:10.68 ID:kRAwAZcw0
自分の物が小指サイズなら芳樹のモノは腕。
それくらい大きさに違いがあった。
シン(他の男のチンコなんて知らねーけどあんなんなの!? え!?)
シン(作りが違うっ、僕のあんな逞しくないっ、え!?)
シン(太すぎでしょッ! 馬鹿じゃないの?! あんなの逆に大きすぎだしッ)
シン(そうデカすぎだよ、あれ絶対マンコに入んないしっ逆に!!!!)
シン(あれ誇ってるんだろーなぁーッ、馬ー鹿、モノには限度があんのッッッ!)
シン(嫌がられるー、絶対痛がられるーっ、ひーッざまーみろッ)
――――チュ――――――――――クチュ――――――――
シン(湊さんも見る目ないなぁ! 絶対処女でしょ、あーあ! 僕がちゃんと教えてあげないと!)
――――チュ――――――――――クチュ――――――――
シン「…ぅるさい…なぁ……」
耳を塞いで芳樹の男根を否定し続けながらバスに揺られるシン。
あれは大きすぎる。
大きすぎるんだよ。
けどあれが大きい部類のチンコなら。
僕のって……―――、
小さすぎないか?
282 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/22(土) 18:39:45.76 ID:kRAwAZcw0
======ビュルルランド=======
ワイワイワイワイ……。
芳樹「ついた…」
亜理子「おぉー、広い」
日向「ゴホン………中では節度ある行動をするのだぞ」
芳樹「ああ」
芳樹の何を考えているか分からない瞳が日向を見つめる。
日向「ほ、本当だろうな…。湊さんも浅倉芳樹のペースに巻き込まれない様にするんだぞ!」
亜理子「ペース?」
日向「あの、色々」
亜理子「大丈夫、大丈夫」
日向「むぅ」
芳樹(何が起こる…! 何をしてくる…!)
芳樹(どんな事があろうと二人は必ず守る…!!)
芳樹(そして様子を見てエッチな事も…!!!)
従業員「おはようございます、ビュルルランド只今より開園です!」
芳樹達は中へ足を踏み入れた……。
283 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/22(土) 18:59:40.51 ID:kRAwAZcw0
〜〜 ビュルルランド 〜〜
・超古代文明ビュルルの遺跡跡を利用したテーマパーク。
・男尊女卑で性文化に特に秀でていたのでそういうアトラクションが多い。
・女尊男卑だった超古代文明プシャ関連の施設も作られている。
芳樹達はパンフレットを広げる。
芳樹「…昔、ビュルルの巨人たちが争った闘技場があるだと?」
亜理子「そういうの興味あるなんて男子だね」
日向「アトラクションは色々あるな。遊園地なだけはある」
ビュルルランド内の施設↓いくつか。全ては消化できないかもです。
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/22(土) 19:01:39.71 ID:l1VzaPN6O
ヒーローショー
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/22(土) 19:03:14.23 ID:mDtmL/9ko
真実の壁尻
精巧に作られた石の壁尻
膣内の再現はロストテクノロジー
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/22(土) 19:05:44.82 ID:pZCPdj5QO
キャットファイト専用の闘技場
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/22(土) 19:17:04.55 ID:nwaSCNGzo
騎乗位バイブメリーゴーランド
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/22(土) 19:19:57.73 ID:7w63glHOO
媚薬プール、媚薬銭湯
289 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/22(土) 19:36:54.69 ID:kRAwAZcw0
日向「すごいな! 様々なアトラクションがあるようだ!」
芳樹(股間にクルものばっかだぜ…!)
亜理子「なるべくいっぱい回りたいね」
======ビュルルランド・闘技場=======
樹「この広い闘技場で派手なアトラクションに見せかけたエロボットの対決をしてやる」
樹「ふっ…最後の時を楽しむといい、デバイサー達」
290 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/22(土) 20:09:51.91 ID:kRAwAZcw0
樹「浅倉芳樹、梅谷継男、御剣SHUNYA、諸星シン……」
樹「エロボットで倒せば彼等のエッチ力を丸々僕の物にできるがさてどうするか」
樹「大河原ショウマは活動してないみたいだしいいか」
樹「梅谷継男が一番驚異的だが、先に雑魚を始末するべきかな…」
樹「しかし浅倉芳樹以外は後ろ盾が邪魔すぎて仕留めそこなうかもしれない」
樹「うーん…」
バトルロイヤルはエッチ力の大きさだけでは勝敗は決まらない。
エロボットで戦えば今は樹が最強だが別の方法で争いをしかけてきたらどうなるか分からない。
樹「…
>>291
を狙うか」
�@,浅倉芳樹
�A,梅谷継男
�B,御剣SHUNYA
�C,諸星シン
�D,ヒロイン達
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/22(土) 20:12:18.48 ID:QpJ7i5XGO
4
292 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/22(土) 20:25:18.95 ID:kRAwAZcw0
樹「諸星シンだな。エッチ力が大河原ショウマの0より下のマイナスときてる…」
樹「後ろ盾の策という可能性もあるが意味不明すぎるし、彼で良いだろう」
樹「ふふふふ、さようなら…諸星シン」
======ビュルルランド・広場=======
シン「あ、あの人おっぱい大きい」
彼女1「シンくん、あっち行こぉ!」 ボイン
彼女2「えー! こっちだよ!」 ボイン
彼女3「そっちぃ!」 ボイン
シン(湊さん、いずれ君は僕のチンコを胸で挟む運命だ)
シン(諦めるもんか)
293 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/22(土) 20:34:17.64 ID:kRAwAZcw0
日向「よし、そろそろ行くか!」
亜理子「どこから行く?」
芳樹「ここだ!」
>>294
コンマ00〜20 ヒーローショー
コンマ21〜40 真実の壁尻
コンマ41〜60 キャットファイト専用の闘技場
コンマ61〜80 騎乗位バイブメリーゴーランド
コンマ81〜99 媚薬プール、媚薬銭湯
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/22(土) 20:37:47.33 ID:QpJ7i5XGO
あ
295 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/22(土) 20:56:49.35 ID:kRAwAZcw0
======ビュルルランド・真実の壁尻=======
芳樹達は女性のお尻が壁から無数に突き出ているエリアに行った。
日向「女性を軽視していたビュルルの人達はこれを使って色々していたんだろうな」
亜理子「軽視していたなら本物でちゃんとするんじゃない? わざわざこういうものを作ったのはそれなりの理由があるからだよ」
日向「むぅ。しかしあれだな、当時の人は巨人だったと言い伝えがあるが数メートルの壁尻もあれば私達と変わらない大きさの壁尻もある」
亜理子「子供用かなぁ」
日向「私達のサイズから成長してあそこ迄の巨人になるのか…?」
真面目に考察する2人。
芳樹「ん?」
男1「……」
男2「……」
男3「……」
男4「……」
男性達が列をなしているエリアがある。
芳樹「…結構な列だな。男専用って書いてある所か」
芳樹「んんー、パンフによると“真実の壁尻には伝説があり――――」
>>296
【真実の壁尻の伝説】
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/22(土) 21:06:30.71 ID:AU3A5gqEO
望んだ人の膣と繋がるという
(なお、一度抱いた相手のみ、かつビュルルの民のみという部分は伝わっていない。またデバイサーはビュルルの民判定とされる)
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/22(土) 21:07:10.32 ID:WhmUx5WcO
尻に射精した者はたちまちチンポが巨根になり女が無条件で寄ってくる。
298 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/22(土) 21:27:25.15 ID:kRAwAZcw0
芳樹「並んでみよう。早峰、湊! 俺ちょっとあそこ行ってくるから!」
日向「なに?」
スタタタタタタタタタ…………
日向はその場所の伝説を知って飽きれる。
日向「馬鹿だ…。本物のバカだ…」
亜理子「あの部屋の中で男の人は勃たせて壁尻に入れてるのかな?」
日向「えぇ!? そんなわけないだろう!」
亜理子「抱いた人か……」
日向「まったく…」
亜理子「じゃあ私も浅倉くんの相手の候補になれるな」
日向「え…」
ズドン!!!!!!!!!!!
亜理子「ッッお゛ふ♡!?!?!?!?!?」
日向「湊さん!?」
======ビュルルランド・真実の壁尻男専用部屋=======
プッシャァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!
男5「真実の壁尻の膣内から水が噴き出た!!!!」
男6「つ、繋がったんだ!!!!!」
男7「伝説は本当だったんだッ!!!」
男8「あの学生、すげぇ…!」
芳樹「み、湊ぉぉぉぉ……………ッ♡」
芳樹のデカチンが壁尻に突っ込まれていた。
どこから出ているか分からない謎の水が壁尻の穴から出続ける。
299 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/22(土) 21:53:08.21 ID:kRAwAZcw0
芳樹「湊ッ、これは湊のマンコだ!! そうだろ湊!!!!!」
ドン!!!!!! ドン!!!!!!! ドン!!!!!!!!!
芳樹「湊、湊ぉ!! バスでのムラムラがずっと残ってんだよ!!!!」
芳樹「湊ぉぉぉぉぉ!!!!!」
芳樹はフルパワーで壁尻を突き始めてしまう。
潤滑剤と思われる謎の水もその勢いには無駄な様で、壁尻が芳樹の腰がぶつかる衝撃で徐々に崩壊し始めた。
男9「やめてくれ兄ちゃん!! 後がまだいるんだぞー!!!」
男10「俺達も繋がりてぇんだ!!! 壊さないでくれぇ!!」
男11「俺にも伝説をぉ!!!」
ドスンッ、ドスンッ、ドスンッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ドスンッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
======ビュルルランド・真実の壁尻男専用部屋=======
日向「湊さん、ここに座って…っ」
亜理子「あ゛ッ、あ゛ッ、ん゛、ふぅっ、う゛っん゛っ」
日向「声抑えて…っ、一体どうしたんだ…?!」
亜理子「浅……っ倉…くんっ……っ、…あっ…ん゛ッ!」
日向「声ッ」
亜理子「もがっ」
日向はだんだん大きくなる亜理子の声を抑えようと口を塞ぐ。
日向「頼む、静かに……っ」
亜理子「ん〜〜〜〜〜〜っ、ん、ちゅぶ――、んんん〜〜」
日向「………な、なぁ…もしかして、浅倉芳樹と君は…した事があるのか?」
亜理子「ん、ん、ん、ん」
悶える亜理子は返事らしい返事をしない。
日向「っ…………」
300 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/22(土) 22:11:25.64 ID:kRAwAZcw0
芳樹「おおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」
芳樹のフルパワーピストンが止まらない。
その様子を怒りの目で変装した諸星シンが見る。
シン(なにしてんだよ浅倉! あの馬鹿! エロゴリラ!!)
シン(童貞が、あんな強さの腰使いで馬鹿でしょッ、ああッ、壁尻が壊れちゃう!!)
シン(もう一つの伝説で僕のチンコデカくしようと思ってたのにもおぉぉぉぉぉっ、やめろー!!!!!!!!!)
ドスドスドスドスドスドスッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ピシッ―――、ピキッ―――――
ドスドスドスドスドスドスッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
パキッ―――――
======ビュルルランド・真実の壁尻=======
亜理子「もがもがふんッッまふぁふふぁくんッッッ!!! んんんんッ!!!!!!」
日向「だ、駄目、浅倉ッ―――!」
ドスンッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
亜理子「ン゛ク゛ぅ゛ッッッ!!!!!!!!!」
びっくん!!!!!!!!!!!!!!
ドブュルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!!!!!
日向「精液ッ、浅倉がバスで出したものが湊さんからッ」
日向は自分の手で亜理子のパンツから飛び出てくるソレを抑える。
亜理子「あ♡ ん、ふぅ、ぅふううううぅぅぅぅ…♡」
日向「熱いっ、これ、なんて熱いんだ…これ、ぁ、プールで感じた、あの……っ」
======ビュルルランド・真実の壁尻男専用部屋=======
芳樹「―――ふぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……………」 ビクンッ…ビクンッ…ビクンッ…
>>301
エッチ力+コンマ
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/22(土) 22:20:49.73 ID:K4DPbx+JO
や
302 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/22(土) 22:52:45.77 ID:kRAwAZcw0
浅倉芳樹[エッチ力:920→993]
芳樹の出した精液が壁尻から繋がった亜理子の膣内に送られる。
その壁尻は最後の一突きで限界を迎えて崩れ落ち、芳樹の大きなチンコがそこに現れた。
男12「でけぇっ…………」
男13「勝てん……彼には…っ…」
男14「壁尻がぁ……」
シン「…ぁぁ……」
従業員「壁尻は予備分もいっぱい発掘されてるので大丈夫ですよーー!」
======ビュルルランド・真実の壁尻=======
日向「ちゅぱっ、ちゅるっ、ちゅ、へ、れろ、んちゅ、臭っ、臭いッ、ちゅぽ」
芳樹「戻った」
日向「っ!!!」
芳樹「なに自分の指を舐めてんだ?」
日向「あ、いやッ」
芳樹「湊はどうした?」
日向「つ、疲れたのかな。少し寝ている。お前は…どうだった」
芳樹「壁尻が壊れた」
日向「馬鹿か…………」
芳樹「じゃあ湊が起きるまで待つか」
日向「…ああ」
======ビュルルランド・真実の壁尻=======
シン「………………」
従業員「お客様、順番になりましたよ」
シン「あ、うん…」
シン「………」
>>303
�@,
>>297
に挑戦(ゾロ目で巨根化&エッチ力+100、それ以外だとエッチ力-20)
�A,去る
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/22(土) 23:00:57.02 ID:OKxxV30JO
2
304 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/23(日) 14:27:17.40 ID:331W62OM0
シン「くだらない……やめやめ」
シン「…大きさじゃないんだよ」
シンは壁尻エリアから去った。
======ビュルルランド・中央エリア=======
一人娘「………浅倉さん」
教祖様「…諸星シンに危険が近づいている気がします」
青年幹部「教祖様…」
教祖様「彼はもう…」
芳樹「ん。スマホにメッセージが入っている…」 スッ
芳樹「安室樹と一緒にいた娘からだな。密かに中出ししたからまたおねだりメッセか?」
芳樹「…む、一人娘もここにいるのか」 スッ
芳樹「…!!!」
安室樹と一緒にいる一人娘はある提案をしてきた―――
>>305
�@,諸星シンを利用(シンを樹と闘わせてマイナスエッチ力を吸わせて樹弱体化謀る)
�A,諸星シンと共闘(狙われているシンを助ける)
�B,安室樹を倒す(芳樹エッチ力アップ、樹エッチ力ダウン)
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/23(日) 14:31:27.52 ID:npe76T4oO
1
306 :
◆T3yzEKv0bh3V
[saga]:2020/08/23(日) 14:41:59.36 ID:331W62OM0
一人娘『浅倉さんは監視されているので直接会うのは控えます。ホントは犯してほしいのに…』
一人娘『私が今わかるのは諸星シンの事だけです…』
一人娘『彼はエッチ力の才能があるどころかその逆です。それを利用して安室君を弱くできるかも……』
芳樹「諸星がパイロット…!! あの童顔の男子が・・!」
日向「スマホばっか見てないで次行くぞ!」
亜理子「トイレでパンツ脱いできた〜」
日向「は!?」
芳樹(利用……、どんな事すればいいか分からんが安室をそれで倒せるようになるなら…)
シンの位置情報は一人娘が知らせてくれる。
彼が今いる場所は……―――
>>307
コンマ00〜25 ヒーローショー
コンマ26〜50 キャットファイト専用の闘技場
コンマ51〜75 騎乗位バイブメリーゴーランド
コンマ76〜99 媚薬プール、媚薬銭湯
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