エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】

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263 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 21:01:04.26 ID:rFYoIR6c0

   ザワザワザワザワ…………



日向「浅倉ー、浅倉どこだー?」

日向「…まいったな、こんな一瞬で見失うとは。向こうで会えるだろうか…」



   ザワザワザワザワ…………



静流「……………」 キョロキョロ

友達「この状況じゃ浅倉先輩は見つからないと思う――――もがっ」

静流「あ」

友達「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜―――――――……」

静流「………」 ポツン



   ザワザワザワザワ…………



亜理子「浅倉くーん、どこー…」

   もみっ。

亜理子「きゃあッ、もぉ、誰ですかー」

   さわっ。もみっ。ぺちんっ。

亜理子「ああん、あんッ、えっちな手が四方八方から…♡」



   ザワザワザワザワ…………



さなえ「なんか山開きになった富士山みたいだな」

さなえ「招待してくれたの、浅倉くんじゃないか…」

さなえ「あれから…連絡ない……し、ヤリモクってやつだったのかぁ……はぁぁぁ…」



   ザワザワザワザワ…………



菫「あの娘の為にできる事はなんでもしなければ…」

菫「遺跡跡だったビュルルランド……このエリアに建設された資料館なら病気の情報がありそう…」


264 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 21:09:45.64 ID:rFYoIR6c0
>>262 前の名残で誤字った。悟飯→× ご飯→〇



芳樹「……いた!!!」


   人込みをかき分けて芳樹は目的の人物に近づく。

   むりやりにでもバスで隣同士になってエッチな事をしたり守ったりしてあげたい。


   芳樹はその女性の手を掴んだ。


>>265 コンマ50以上で更にもう一人/ゾロ目で全員
@,早峰 日向
A,小鳥遊 静流
B,湊 亜理子
C,曙橋 さなえ
D,三峰 菫
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 21:11:00.95 ID:HacE78PCO
3
266 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 21:17:59.70 ID:rFYoIR6c0
芳樹「湊!」


   芳樹は亜理子の手を強く掴んだ。

   一瞬身を強張らせた亜理子も芳樹の顔を見ると笑顔に綻ぶ。


亜理子「あー♡」

芳樹「一緒にバス乗るぞ」

亜理子「うん、いいよ」


   亜理子に伸びていた無数の手が引っ込む。


亜理子「はぁん、やっぱりこの手が―――」

芳樹「よし、次だ…!」

亜理子「わわっ」


   芳樹は亜理子を連れて更にバス停を突き進んだ。


芳樹「いた!」


   芳樹はまた女性の手を掴む。


>>267 コンマ50以上で更にもう一人/ゾロ目で全員
@,早峰 日向
A,小鳥遊 静流
B,曙橋 さなえ
C,三峰 菫    
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 21:19:55.37 ID:KZONvrvoO
1
268 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 21:30:10.32 ID:rFYoIR6c0
芳樹「早峰!」

日向「! 浅倉! ふぅ…良かったここで会えなければどうしようと思っていた」
   
日向「…あ」

亜理子「おはようー」

日向「お、おはよう」


先生「〇〇高等学校の生徒〜〜、これが最後のバスだぞ〜」


芳樹「限界かッ……仕方がない、よし乗ろうぜ」


   予期していなかった亜理子の存在に日向は胸がざわつく。


日向「おい、浅倉っ。彼女はなんだ?」

芳樹「俺のクラスメイトの湊だ」

日向「ビュルルランドは私と二人で回るんじゃないのか!?」
   
>>269
@,亜理子と日向の二人に専念
A,都合を見て他にも増えるかもしれない
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 21:32:48.99 ID:3WN1Y6lH0
1
270 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 21:42:31.28 ID:rFYoIR6c0
芳樹「3人だ」

日向「えー!?」

日向(いや、この女子が浅倉とどういう関係か分からないが一緒ならいきすぎた事もしてこないだろう…)

日向(しかし浅倉……この女子を狙っているのか…? 胸も大きいし浅倉の様な変態の目にとまってしまうのも無理はない)

日向(猿めっ、コイツの毒牙からこの女子を守る必要がありそうだ…!)


亜理子(ただの喧嘩相手と思ってたけど違うの…?)

亜理子(なーんか浅倉くんも大事そうな目で見てるな…)

亜理子「………」


芳樹「後ろの席取って並んで座ろうぜ!」

日向「そんな席が空いてるわけないだろう」


   空いていたので芳樹は二人に挟まれる形でバスの一番後ろに座った。

   同じバスには静流、さなえ、すみれもいて驚いたがその横は全員芳樹の知り合いだった。
271 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 22:01:04.98 ID:rFYoIR6c0

   最後部の席は五人掛けだったが残り二つは大量の荷物で埋められていた。

   ビュルルランドまでの小一時間は3人でゆったりと過ごせるだろう。



芳樹(おっほーーーっ♡ 両隣りが爆乳とわがままボディで分かりやすくエロぉッ♡)

亜理子「パンフレット読みたいけど酔っちゃいそう」

芳樹「ついてからでもいいんじゃねぇか?」

亜理子「しょっぱなから休憩しちゃう?」

芳樹「それもいいかもな。どこも混み混みになるだろーし」


日向(仲良さげだな…! 席が前後ろらしいから普段からこうなのだろう…)

日向(私が浅倉と話す時はいつも喧嘩腰だからこういう普通の会話とかどうしていいか分からない…!)

日向(毒牙から守るとか必要ないんじゃなかろうか…)


芳樹「なんか菓子持ってるか?」

日向「へ?! あ、無い」

芳樹「そうか。俺もねぇけど腹減ったな…向こうの施設で食いモンは―――」

日向(…作ってきたお弁当…、無駄になるかな…)



   談笑する3人。

   バスの揺れで身体が触れ合ったり冗談を言ってボディタッチしたり。

   そしてエッチな事が起こったり…。>>272
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 22:25:19.53 ID:k71timXdO
[田島「チ○コ破裂するっ!」]見合い
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 22:37:49.86 ID:YO+6IyXaO
バスの中で?
274 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 23:13:33.34 ID:rFYoIR6c0

   女子二人は芳樹の股間が膨らんでいる事に気が付いていた。

   最初は見て見ぬふりをしていたが芳樹は隠そうともしないので徐々に2人の視線はそこから動かなくなる。


亜理子(早峰さんともエッチな事をしてるのね…)

日向(やっぱりこの二人はもう…)

芳樹「………………」


   芳樹はベルトを外し、二人の視線を集めた局部を車中にも拘らず晒した。

   
日向「………!!!!」

日向(お………大きい………男性器は…こんなに大きいモノなのか…)

日向(…い…いや…これは…浅倉のものが……大きすぎるのだ……さすがにそれは分かる…分かってしまう…)   

日向(これは…規格外だ………)


   芳樹は右手で勃起した肉竿をつかむ。

   彼の逞しい腕に釣り合った立派すぎる巨根は少女たちの眼差しを餌に快感を味わう。


亜理子「……ん…」

日向「!!!」

亜理子「…ん………………ん…」

日向(湊さんも…しだした……っ)

   
   最後部とはいえ前の席の人が振り向けばオナニーしている事はバレる。

   特に日向は五人掛け席の真ん中、目の前は中央通路。


亜理子「……浅倉………くんの……すごい…っ」


   シコ、シコ、シコ、シコ、シコ、シコ……


日向「2人とも……や…めるんだっ…」

日向(抑え気味だがこんな所で自慰をするなんてどうかしてるっ)   


芳樹「……ふーーーー………っ……、………っ…」


日向「…………」


   芳樹は気持ちよさそうにゆっくりと性器をシゴく。

   彼の目は同じくオナニーをしだした亜理子に向いている。

   日向はこの状況を楽しみ快感に浸っている芳樹を羨んだ。
275 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 23:41:27.13 ID:rFYoIR6c0

   そして、見られてしまうかもしれない恐怖を感じつつも日向は自らの股間に手を伸ばした。

   さすっ――――。


日向「ん゛ッッッッ……!」

日向(!!! き、気持ち良くて大きい声を出してしまった…っ!)
   

   日向は前を向くが幸い、誰も振り向いてはいなかった。

   
芳樹「……」 シコ……シコ…

亜理子「……」 クチュ・・・クチュ・・・


   だが横の二人は今度は日向をオカズにオナニーをする。

   その変態度合いに怒れつつも日向の自慰も止まらない。


日向「………く…、くぅ……っ……んぐ…ぅ…っ……」

亜理子「ふぅ……、ふ………ッ……、ふ……っ…」

芳樹「はぁ…っ…………はぁ………っ………!」


   自分以外のオナニーを見て更に興奮して高まる3人。


   やがて亜理子が身体を震わせて絶頂する。ピンと伸び出た足が前の席に当たりそうになる。

   日向も首を反らせてイった。    


   横で美少女の絶頂を見届けた芳樹も限界を迎え射精した――――。


>>276 エッチ力+コンマ×2  射精場所あればそれも。無ければティッシュ。
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 23:41:56.15 ID:Fm52Jr2lO
はい
277 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 23:50:44.77 ID:rFYoIR6c0

 浅倉芳樹[エッチ力:890→920]




芳樹「ぐッッッ…………!!」


   びゅっるるるるるるるるるるるるるーーーーーッッッッッ!!!!!!!!!!!


芳樹「ほっ………ほふっ……!! う゛っ…!」


   どびゅっ、びゅっ、っびゅ!!!!! びゅびゅびゅびゅぶりゅりゅッッ!!!!!!!!



   次々と飛び出てくる精液を受け止める為にポケットティッシュが取り出される。

   あまりの量に日向は絶頂の余韻に浸る間もなく怒り出した。

278 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 00:00:27.54 ID:kRAwAZcw0

   3人の前の席の人。


>>279
@,湊亜理子を狙っていた諸星シン(彼のエッチ力増減:+50-コンマ)
A,熟睡してるおじさん達
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 00:01:09.83 ID:Z+5A9a7SO
1
280 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 00:24:43.02 ID:kRAwAZcw0

 諸星シン[エッチ力:30(×8)→-3(×8)]




横のおじさん「ぐーーー…………」

シン「………………暇」



   ――――チュ――――――――――クチュ――――クチュ――――



シン(後ろの席もなんか盛ってるし最悪……。関わるのも嫌だからもうほっとこ…)

   トンッ。

シン「!!」

シン(席蹴ってきたがった……ムカつく〜っ。さすがに言おッ)

  
   シンは座席の後ろに身を乗り出す――――、


芳樹「……ッ………ッ♡」 シコ……シコ…
日向「………ぁ゛…♡」 クリ……クリ…

   
亜理子「……ん…っ…♡」 クチュ……クチュ…


シン「―――――――――――――」

   が、すぐに戻った。

   ストン…。


シン「…………………」


   ――――チュ――――――――――クチュ――――――――


   予想外すぎる人物たちにシンは困惑する。

   よく校内で喧嘩している男子と女子。そして狙っていた湊亜理子。


シン(え? えっ? えっ??)


   そういう関係の相手がいたのかと思うが男一人に女二人だしと考えれば考えるほど訳が分からなくなる。

   そして。


シン(なんだよ、なんだよあのチンコ……!!!!)

   
281 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 00:36:10.68 ID:kRAwAZcw0

   自分の物が小指サイズなら芳樹のモノは腕。

   それくらい大きさに違いがあった。


シン(他の男のチンコなんて知らねーけどあんなんなの!? え!?)

シン(作りが違うっ、僕のあんな逞しくないっ、え!?)

シン(太すぎでしょッ! 馬鹿じゃないの?! あんなの逆に大きすぎだしッ)

シン(そうデカすぎだよ、あれ絶対マンコに入んないしっ逆に!!!!)

シン(あれ誇ってるんだろーなぁーッ、馬ー鹿、モノには限度があんのッッッ!)

シン(嫌がられるー、絶対痛がられるーっ、ひーッざまーみろッ)


   ――――チュ――――――――――クチュ――――――――
   

シン(湊さんも見る目ないなぁ! 絶対処女でしょ、あーあ! 僕がちゃんと教えてあげないと!)


   ――――チュ――――――――――クチュ――――――――


シン「…ぅるさい…なぁ……」


   耳を塞いで芳樹の男根を否定し続けながらバスに揺られるシン。


   あれは大きすぎる。

   大きすぎるんだよ。

   けどあれが大きい部類のチンコなら。

   僕のって……―――、


   小さすぎないか?

282 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 18:39:45.76 ID:kRAwAZcw0

======ビュルルランド=======


   ワイワイワイワイ……。


芳樹「ついた…」

亜理子「おぉー、広い」

日向「ゴホン………中では節度ある行動をするのだぞ」

芳樹「ああ」

   芳樹の何を考えているか分からない瞳が日向を見つめる。

日向「ほ、本当だろうな…。湊さんも浅倉芳樹のペースに巻き込まれない様にするんだぞ!」

亜理子「ペース?」

日向「あの、色々」

亜理子「大丈夫、大丈夫」

日向「むぅ」

芳樹(何が起こる…! 何をしてくる…!)

芳樹(どんな事があろうと二人は必ず守る…!!)

芳樹(そして様子を見てエッチな事も…!!!)


従業員「おはようございます、ビュルルランド只今より開園です!」


   芳樹達は中へ足を踏み入れた……。

283 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 18:59:40.51 ID:kRAwAZcw0

〜〜 ビュルルランド 〜〜

 ・超古代文明ビュルルの遺跡跡を利用したテーマパーク。
 ・男尊女卑で性文化に特に秀でていたのでそういうアトラクションが多い。
 ・女尊男卑だった超古代文明プシャ関連の施設も作られている。
 
 


   芳樹達はパンフレットを広げる。


芳樹「…昔、ビュルルの巨人たちが争った闘技場があるだと?」   

亜理子「そういうの興味あるなんて男子だね」

日向「アトラクションは色々あるな。遊園地なだけはある」


 ビュルルランド内の施設↓いくつか。全ては消化できないかもです。
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 19:01:39.71 ID:l1VzaPN6O
ヒーローショー
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 19:03:14.23 ID:mDtmL/9ko
真実の壁尻
精巧に作られた石の壁尻
膣内の再現はロストテクノロジー
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 19:05:44.82 ID:pZCPdj5QO
キャットファイト専用の闘技場
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 19:17:04.55 ID:nwaSCNGzo
騎乗位バイブメリーゴーランド
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 19:19:57.73 ID:7w63glHOO
媚薬プール、媚薬銭湯
289 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 19:36:54.69 ID:kRAwAZcw0

日向「すごいな! 様々なアトラクションがあるようだ!」

芳樹(股間にクルものばっかだぜ…!)

亜理子「なるべくいっぱい回りたいね」




======ビュルルランド・闘技場=======

樹「この広い闘技場で派手なアトラクションに見せかけたエロボットの対決をしてやる」

樹「ふっ…最後の時を楽しむといい、デバイサー達」
290 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 20:09:51.91 ID:kRAwAZcw0

樹「浅倉芳樹、梅谷継男、御剣SHUNYA、諸星シン……」

樹「エロボットで倒せば彼等のエッチ力を丸々僕の物にできるがさてどうするか」

樹「大河原ショウマは活動してないみたいだしいいか」

樹「梅谷継男が一番驚異的だが、先に雑魚を始末するべきかな…」

樹「しかし浅倉芳樹以外は後ろ盾が邪魔すぎて仕留めそこなうかもしれない」

樹「うーん…」


   バトルロイヤルはエッチ力の大きさだけでは勝敗は決まらない。

   エロボットで戦えば今は樹が最強だが別の方法で争いをしかけてきたらどうなるか分からない。

   
樹「…>>291を狙うか」

@,浅倉芳樹
A,梅谷継男
B,御剣SHUNYA
C,諸星シン
D,ヒロイン達
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 20:12:18.48 ID:QpJ7i5XGO
4
292 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 20:25:18.95 ID:kRAwAZcw0
樹「諸星シンだな。エッチ力が大河原ショウマの0より下のマイナスときてる…」

樹「後ろ盾の策という可能性もあるが意味不明すぎるし、彼で良いだろう」

樹「ふふふふ、さようなら…諸星シン」




======ビュルルランド・広場=======

シン「あ、あの人おっぱい大きい」

彼女1「シンくん、あっち行こぉ!」 ボイン

彼女2「えー! こっちだよ!」 ボイン

彼女3「そっちぃ!」 ボイン

シン(湊さん、いずれ君は僕のチンコを胸で挟む運命だ)

シン(諦めるもんか)
293 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 20:34:17.64 ID:kRAwAZcw0
日向「よし、そろそろ行くか!」

亜理子「どこから行く?」

芳樹「ここだ!」

>>294
コンマ00〜20 ヒーローショー
コンマ21〜40 真実の壁尻
コンマ41〜60 キャットファイト専用の闘技場
コンマ61〜80 騎乗位バイブメリーゴーランド
コンマ81〜99 媚薬プール、媚薬銭湯
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 20:37:47.33 ID:QpJ7i5XGO
295 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 20:56:49.35 ID:kRAwAZcw0
======ビュルルランド・真実の壁尻=======


   芳樹達は女性のお尻が壁から無数に突き出ているエリアに行った。


日向「女性を軽視していたビュルルの人達はこれを使って色々していたんだろうな」

亜理子「軽視していたなら本物でちゃんとするんじゃない? わざわざこういうものを作ったのはそれなりの理由があるからだよ」

日向「むぅ。しかしあれだな、当時の人は巨人だったと言い伝えがあるが数メートルの壁尻もあれば私達と変わらない大きさの壁尻もある」

亜理子「子供用かなぁ」

日向「私達のサイズから成長してあそこ迄の巨人になるのか…?」


   真面目に考察する2人。


芳樹「ん?」


男1「……」
男2「……」 
男3「……」
男4「……」

  
   男性達が列をなしているエリアがある。


芳樹「…結構な列だな。男専用って書いてある所か」

芳樹「んんー、パンフによると“真実の壁尻には伝説があり――――」


>>296 【真実の壁尻の伝説】
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 21:06:30.71 ID:AU3A5gqEO
望んだ人の膣と繋がるという
(なお、一度抱いた相手のみ、かつビュルルの民のみという部分は伝わっていない。またデバイサーはビュルルの民判定とされる)
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 21:07:10.32 ID:WhmUx5WcO
尻に射精した者はたちまちチンポが巨根になり女が無条件で寄ってくる。
298 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 21:27:25.15 ID:kRAwAZcw0

芳樹「並んでみよう。早峰、湊! 俺ちょっとあそこ行ってくるから!」

日向「なに?」


   スタタタタタタタタタ…………






   日向はその場所の伝説を知って飽きれる。


日向「馬鹿だ…。本物のバカだ…」

亜理子「あの部屋の中で男の人は勃たせて壁尻に入れてるのかな?」

日向「えぇ!? そんなわけないだろう!」

亜理子「抱いた人か……」

日向「まったく…」

亜理子「じゃあ私も浅倉くんの相手の候補になれるな」

日向「え…」


   ズドン!!!!!!!!!!!


亜理子「ッッお゛ふ♡!?!?!?!?!?」

日向「湊さん!?」




======ビュルルランド・真実の壁尻男専用部屋=======


   プッシャァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!


男5「真実の壁尻の膣内から水が噴き出た!!!!」

男6「つ、繋がったんだ!!!!!」

男7「伝説は本当だったんだッ!!!」

男8「あの学生、すげぇ…!」



芳樹「み、湊ぉぉぉぉ……………ッ♡」


 
   芳樹のデカチンが壁尻に突っ込まれていた。

   どこから出ているか分からない謎の水が壁尻の穴から出続ける。
299 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 21:53:08.21 ID:kRAwAZcw0
芳樹「湊ッ、これは湊のマンコだ!! そうだろ湊!!!!!」


   ドン!!!!!! ドン!!!!!!! ドン!!!!!!!!!


芳樹「湊、湊ぉ!! バスでのムラムラがずっと残ってんだよ!!!!」

芳樹「湊ぉぉぉぉぉ!!!!!」


   芳樹はフルパワーで壁尻を突き始めてしまう。

   潤滑剤と思われる謎の水もその勢いには無駄な様で、壁尻が芳樹の腰がぶつかる衝撃で徐々に崩壊し始めた。


男9「やめてくれ兄ちゃん!! 後がまだいるんだぞー!!!」

男10「俺達も繋がりてぇんだ!!! 壊さないでくれぇ!!」

男11「俺にも伝説をぉ!!!」


   ドスンッ、ドスンッ、ドスンッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

   ドスンッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



======ビュルルランド・真実の壁尻男専用部屋=======

日向「湊さん、ここに座って…っ」

亜理子「あ゛ッ、あ゛ッ、ん゛、ふぅっ、う゛っん゛っ」

日向「声抑えて…っ、一体どうしたんだ…?!」

亜理子「浅……っ倉…くんっ……っ、…あっ…ん゛ッ!」

日向「声ッ」

亜理子「もがっ」


   日向はだんだん大きくなる亜理子の声を抑えようと口を塞ぐ。


日向「頼む、静かに……っ」

亜理子「ん〜〜〜〜〜〜っ、ん、ちゅぶ――、んんん〜〜」

日向「………な、なぁ…もしかして、浅倉芳樹と君は…した事があるのか?」

亜理子「ん、ん、ん、ん」


   悶える亜理子は返事らしい返事をしない。


日向「っ…………」
300 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 22:11:25.64 ID:kRAwAZcw0


芳樹「おおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」




   芳樹のフルパワーピストンが止まらない。

   その様子を怒りの目で変装した諸星シンが見る。


シン(なにしてんだよ浅倉! あの馬鹿! エロゴリラ!!)

シン(童貞が、あんな強さの腰使いで馬鹿でしょッ、ああッ、壁尻が壊れちゃう!!)

シン(もう一つの伝説で僕のチンコデカくしようと思ってたのにもおぉぉぉぉぉっ、やめろー!!!!!!!!!)



   ドスドスドスドスドスドスッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
   
   ピシッ―――、ピキッ―――――

   ドスドスドスドスドスドスッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

   パキッ―――――



======ビュルルランド・真実の壁尻=======

亜理子「もがもがふんッッまふぁふふぁくんッッッ!!! んんんんッ!!!!!!」

日向「だ、駄目、浅倉ッ―――!」


   ドスンッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


亜理子「ン゛ク゛ぅ゛ッッッ!!!!!!!!!」

   びっくん!!!!!!!!!!!!!!

   ドブュルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!!!!!


日向「精液ッ、浅倉がバスで出したものが湊さんからッ」


   日向は自分の手で亜理子のパンツから飛び出てくるソレを抑える。


亜理子「あ♡ ん、ふぅ、ぅふううううぅぅぅぅ…♡」

日向「熱いっ、これ、なんて熱いんだ…これ、ぁ、プールで感じた、あの……っ」




======ビュルルランド・真実の壁尻男専用部屋=======


芳樹「―――ふぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……………」 ビクンッ…ビクンッ…ビクンッ…




>>301 エッチ力+コンマ
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 22:20:49.73 ID:K4DPbx+JO
302 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 22:52:45.77 ID:kRAwAZcw0

 浅倉芳樹[エッチ力:920→993]



   芳樹の出した精液が壁尻から繋がった亜理子の膣内に送られる。

   その壁尻は最後の一突きで限界を迎えて崩れ落ち、芳樹の大きなチンコがそこに現れた。


男12「でけぇっ…………」

男13「勝てん……彼には…っ…」

男14「壁尻がぁ……」

シン「…ぁぁ……」


従業員「壁尻は予備分もいっぱい発掘されてるので大丈夫ですよーー!」




======ビュルルランド・真実の壁尻=======

日向「ちゅぱっ、ちゅるっ、ちゅ、へ、れろ、んちゅ、臭っ、臭いッ、ちゅぽ」

芳樹「戻った」

日向「っ!!!」

芳樹「なに自分の指を舐めてんだ?」

日向「あ、いやッ」

芳樹「湊はどうした?」

日向「つ、疲れたのかな。少し寝ている。お前は…どうだった」

芳樹「壁尻が壊れた」

日向「馬鹿か…………」

芳樹「じゃあ湊が起きるまで待つか」

日向「…ああ」





======ビュルルランド・真実の壁尻=======

シン「………………」

従業員「お客様、順番になりましたよ」

シン「あ、うん…」

シン「………」

>>303
@,>>297に挑戦(ゾロ目で巨根化&エッチ力+100、それ以外だとエッチ力-20)
A,去る
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 23:00:57.02 ID:OKxxV30JO
2
304 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 14:27:17.40 ID:331W62OM0
シン「くだらない……やめやめ」

シン「…大きさじゃないんだよ」


  シンは壁尻エリアから去った。



======ビュルルランド・中央エリア=======


一人娘「………浅倉さん」



教祖様「…諸星シンに危険が近づいている気がします」

青年幹部「教祖様…」

教祖様「彼はもう…」




芳樹「ん。スマホにメッセージが入っている…」 スッ

芳樹「安室樹と一緒にいた娘からだな。密かに中出ししたからまたおねだりメッセか?」

芳樹「…む、一人娘もここにいるのか」 スッ

芳樹「…!!!」


   安室樹と一緒にいる一人娘はある提案をしてきた―――

>>305 
@,諸星シンを利用(シンを樹と闘わせてマイナスエッチ力を吸わせて樹弱体化謀る)
A,諸星シンと共闘(狙われているシンを助ける)
B,安室樹を倒す(芳樹エッチ力アップ、樹エッチ力ダウン)
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 14:31:27.52 ID:npe76T4oO
1
306 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 14:41:59.36 ID:331W62OM0

一人娘『浅倉さんは監視されているので直接会うのは控えます。ホントは犯してほしいのに…』

一人娘『私が今わかるのは諸星シンの事だけです…』

一人娘『彼はエッチ力の才能があるどころかその逆です。それを利用して安室君を弱くできるかも……』


芳樹「諸星がパイロット…!! あの童顔の男子が・・!」


日向「スマホばっか見てないで次行くぞ!」

亜理子「トイレでパンツ脱いできた〜」

日向「は!?」


芳樹(利用……、どんな事すればいいか分からんが安室をそれで倒せるようになるなら…)


   シンの位置情報は一人娘が知らせてくれる。
   
   彼が今いる場所は……―――


>>307
コンマ00〜25 ヒーローショー
コンマ26〜50 キャットファイト専用の闘技場
コンマ51〜75 騎乗位バイブメリーゴーランド
コンマ76〜99 媚薬プール、媚薬銭湯
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 14:47:09.32 ID:0XngIZRv0
はい
308 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 15:17:37.59 ID:331W62OM0

======ビュルルランド・キャットファイト専用の闘技場=======

シン「女尊男卑だった方の超古代文明の人間を捉えて戦わせていた場所ね…」

シン(被虐心がそそられるなぁ♪)

女子1「あ、すごい。女の人が戦ってるよ」


女性客1「先に結婚した恨みチョップ!」
女性客2「痛くありませ〜んww」
女性客1「くっそぉーーっ」


女子2「体験できるみたい」

シン「やってくればぁ?ww」

女子3「えーっ? でもぉ」

従業員「お客様もどうぞどうぞ、ストレス発散できますよ!」

   グイっ

シン「えっ、ちょ…僕、男…、……まぁ、いっか♡」




   中性的な容姿を持つシンは性別を偽ってキャットファイト体験に参加する事にした。


従業員「衣服はここにある物を自由にお使いください」

シン(うわぁ女性物ばっか。ちょっと恥ずかしぃ)

シン「僕の相手は誰になるの? 友達は参加しないんだけど」

従業員「同じくお一人様の女性になります」

シン(巨乳の美人だといいな♡)





   そして………


従業員「お待たせしました! 次の試合が始まります!」


   ワァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!


日向「か、観客席うるさいな。男性ばかりだ」

芳樹「よぉぉぉし、行けぇぇ!!!!!」

日向「お前も…!?」


従業員「選手、入場!」


   ワァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!


シン「ちょっと過激な事しちゃおうかな」

亜理子「ああっ、諸星君だ」

シン「!!!!!!!!!!!!!!」

亜理子「もー、可愛い顔だからって嘘ついてまで出ちゃ駄目だよ」

シン「…へ、へへへ♡」 モッコリ
309 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 15:53:04.57 ID:331W62OM0
従業員「試合はじめ!!!!!!!」


   ゴーーーーーン!


亜理子「強くしちゃ嫌だよ」

シン「どうしよっかな♡」

亜理子「じゃ、軽くねっ」


   タタタタ!


シン「…くひひっ、せいッ♡」


   シンはボンテージ姿の亜理子のお尻を強く叩いた。


亜理子「あん゛ッ!!!」

シン「遅いよー! そらそら!!!」


   パチン、パチン、ペチン!


シン「はっはははは!!!!!!!!」

亜理子「ぃう゛ッ、んッ、いッ、諸星君ダメぇっ!! 浅倉くんの精液出てきちゃうっ!!」

シン「え…………?」 ピタッ

亜理子「んはーーーーッ、はーーーッ、ん゛ーーーッ」

シン「ど、どういう事……まさかさっきまで浅倉とヤってたのか…?!」

亜理子「はぁぁ、あはぁ」

   ぶっぴゅ!

シン「う、うわッ!!! なに噴き出してるんだよぉ!!!」

亜理子「浅倉くんの精液が……くぁ、もったいないぃぃ」
310 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 15:54:20.98 ID:331W62OM0
シン「こ、これが精液!? これがッ!? 今出てきたのだけでも僕の出す量の何倍もある…!!」

亜理子「浅倉くんはすごいのぉ……♡ 逞しくて、オスとして強すぎるのぉ…♡」

シン「僕の方が上だ! あんな奴よりも!」

亜理子「そうなんだ…♡ ああん、期待しちゃう」

シン「このぉ!!!!!!」


   シンは亜理子のお尻を再び叩きまくる。

   しかしその細い腕がすぐに限界を訴える。


シン「痛いぃッ…、手が腫れちゃうよぉ…っ」

亜理子「もっと、もっと叩いてぇ!!! お尻がまだ肌色だよぉ!!! 真っ赤に、それ以上にしてぇぇ!!!」

シン「ひッ」

亜理子「諸星くぅぅぅぅぅぅんッッッッッ!!!!!!!」

シン「このマゾがーーーーーー!!!!!!!」



   パチぃンッ!!!!!!!!!!!!!!!!



亜理子「んひぃぃぃ、イグぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!」



   ワァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



シン「…ひぃ、ひい、ひいっ」



   思い切り亜理子の尻を叩いたシンの手はもう痺れて動かない。

   亜理子を絶頂させたシンは自分の許容を超えた労力に疲れ果てて気絶した。


>>311 諸星シンのエッチ力:-コンマ÷2
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 16:15:11.90 ID:UoeRMRLc0
シンくん頑張れ
312 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 17:15:07.74 ID:331W62OM0

 諸星シン[エッチ力:-3→-48(×8)]


======ビュルルランド・???=======

シン「………ん…」

女子1「あ、起きた」

シン「僕は…」

女子2「キャットファイトのとこで気を失っちゃったんだよ」

女子3「シン君…あれは流石にやりすぎだよ。湊さんも倒れちゃって…」

シン「あ…うん……」

女子4「ああいうのしていいのは私達だけだよ…」

   ぎゅ…

シン(あったかい……)

女子1「今>>313の近くだから気分がよくなったら次そこ行こ!」

シン「うん…!」


一人娘「………」


>>313
コンマ00〜25 闘技場(諸星シンVS安室樹)
コンマ26〜50 ヒーローショー
コンマ51〜75 騎乗位バイブメリーゴーランド
コンマ76〜99 媚薬プール、媚薬銭湯
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 17:19:35.93 ID:0XngIZRv0
はい
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2020/08/23(日) 17:35:40.40 ID:331W62OM0

======ビュルルランド・媚薬プール、媚薬銭湯=======

従業員「ここではビュルルの人達が使っていた浴場を体験できます」

従業員「水着や身体を隠すタオルは無料で提供致します」

従業員「説明文をお読み下さい。そういう施設ですので自分や周囲の性的興奮を承認できる方のみご利用ください」




シン「えっちだなぁ皆」

女子たち「えへ♡」

シン「まずはプールかな」



   シン一行は水着に着替えて媚薬プールに入る。

   名前の通り、既に他の利用者は興奮気味でそれぞれ異性をギラギラとした眼付きで見ている。

   特に男性は勃起が水着越しに丸分かりだった。



シン(……あの男の人の…ちょっとデカいな。…あの人のも…どれも浅倉のよりは小さいケド…僕のより大きい)

シン「………」

女子1「……やん…この水着薄い…」

女子2「乳首立ってるの見えちゃう……」

シン「…僕も勃起していきた…」

男「……君達…胸大きいね…」

   もみっ。

女子1「あんっ」

シン「な、…やめろアンタ、彼女達は僕の連れだ!」

男「…え…レズ…?」


   男はシンの胸にも手を伸ばし、乳首をつねる。


シン「ふにょおおおおおおおッッッ!?!?!?!」

男「君…男か?! なんだよ!」


   男性には興味ないようでその男はバツが悪そうに去っていった。


シン「くそ…あの野郎…っ」

女子2「すごい声出したねシン君……」

シン「!!! うるさいな!!!!」

女子3「はぁ…はぁ…可愛い…」

女子4「シン君……」

シン「せ…銭湯の方行こうよ……」

女子1「分かったぁ……」
315 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 17:49:44.36 ID:331W62OM0
   シン達は水着を脱いでタオルで身体を隠し、媚薬温泉へ行く。


男1「…」
男2「…」
男3「…」


シン「見てる見てる…モテない男共め」

女子1「あ、浅倉くんと早峰さんだ」

シン「!!」

女子2「あの二人やっぱ付き合ってたんだ! やっぱねぇ!」

女子3「あれ、湊さんもいる」

女子4「…浅倉くんのチンコ………すご……」

シン「…ぐ」

 
   シンが芳樹たちの方を見ると、日向と亜理子を両に置いて浅めの湯に座っていた。

   芳樹の大きなチンコが媚薬の湯から飛び出ている。


芳樹「よぉ諸星。お前も彼女達をはべらせて来たか」

シン「…お前、も? み、湊さんは浅倉の…!」

芳樹「発展中だ。な?」

亜理子「うん…♡」

日向「うぐ〜〜〜〜〜……」

芳樹「しかし諸星。お前のチンコ、それで勃起してんのか?」

シン「!!!!!! 見るな変態!!!!!」

芳樹「学生なんだから普通のノリだろぉ。ダチと銭湯いった事ねぇのか? 隠したら負けだ」

シン「クソッ…」

女子1「浅倉くんのが大きいだけだよ♡ シン君、気にしないで♡」

女子2「ねぇねぇ浅倉くんと早峰さんって付き合ってんの♡?!」


   芳樹達とシン一行のグループが流れで同じ湯に浸かった。

   シンの彼女達は会話しながらも芳樹の巨根が気になってしょうがない。


彼女4「…浅倉くんのデカいね…早峰さん、大変そう……♡」

シン「そうそう! こんな大きいのっ!!」

早峰「こここここコイツとはそんな関係じゃないと言ってるだろう!!」

女子4「じゃあ私がもらっても……」

シン「!!」

女子4「なんて…」
女子3「…」
女子2「…」
女子1「…」

シン「く…」
316 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 18:06:17.06 ID:331W62OM0
芳樹「みんな胸がデケェなぁ…良いなぁ…!!」


   シコ、シコシコシコ………!!!!!


シン「おま、なにやってんだ!」

芳樹「ここは、自慰OKなんだぜ…っ、あー……っ」

シン「ほ、ホントだ、看板に書いてある……けど、人の彼女でシコってんだろお前!」

女子4「すごっ、すごい、大きい…っ♡ 嘘みたいなくらいの大きさ…♡」
女子2「血管浮き出すぎ…♡ あの血管とか、あれだけでシン君のより…」

芳樹「拒否ってないぜ、お前の彼女は…!」

日向「浅倉芳樹っ、いい加減にしないか…、するなら…するなら…」

芳樹「早峰…!」

日向「ん…ッ……ちゅ…っ!」

シン「だ、だったら僕だって湊さんとするぞ!」

芳樹「ちゅ……、ん……」
   
日向「ぁふ…………、…れろ………」


   芳樹は日向とキスしながらオナニーを止めない。

   亜理子はその光景を羨ましそうに見ている。


シン「湊さん……あんな奴より僕の方が……!!!」

亜理子「浅倉くん……っ」


   亜理子は芳樹の自慰を止めて、自分からそれを咥える。

   シンの前に亜理子の大きな尻が突き出された。


シン「湊……さん…」


   シンの彼女達は媚薬のせいか目の焦点が既に合っていない。


シン「亜理子……!」


   シンは自分の小さな勃起チンコを―――、

>>317
@,亜理子の膣に突っ込んだ(諸星シン:エッチ力-コンマ÷2)
A,つかんで彼女達の前でオナニーした(浅倉芳樹;エッチ力+コンマ)
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 18:07:36.49 ID:+6fHnqIrO
1
哀れすぎて楽しくなってきた
318 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 18:24:57.14 ID:331W62OM0

 【諸星シン[エッチ力:-48→73(×8)]】




シン「亜理子ーーっ!!!!!」


   ドン!!!!


亜理子「…んぶッ?!」


   お尻への大きな衝撃とは裏腹な亜理子の膣への感触。

   彼女はなにか細いものが入ってきたぐらいにしか感じなかった。

   亜理子は芳樹のデカチンを咥えながら後ろを見るとシンが自分に腰を叩きつけていた。


亜理子「ん、んぶっ、ん……ぼっ」


   彼をどうするのかと芳樹を見ると日向のキスに夢中でシンの行動に気付いていない。

   亜理子は嫉妬を覚え、シンとのセックスをやけくそ気味に許可した。しかし気付けと言わんばかりにフェラチオは下品に荒々しくなる。



亜理子「じゅぶぶぶるるるっるるるるるるるるっっ!!!!! ちゅうううううう!!! ぐぶぶぶぶ!!! ちゅぢゅううう!!」

シン「おらっ、おらっ、おらぁっ」   

シン「やった、亜理子とヤった!!! どうだおらっ!! そうだマゾだったな、おら!!」


   ぺちん!!!!!!!!!

   シンが亜理子の尻を叩くと膣内がギュっと締まった。


シン「んう゛!!!!! あぐっ、こ、この…ヤリマンのくせに、浅倉のバカチンコ咥えてるガバマンのくせにぃっ」

シン「中…キツっ……すごっ、お゛♡」



   ぴゅるる!



亜理子「ん……っ」

シン「も、………もう…出ちゃっ…た」


   しかし流石デバイサーのシンは一度の射精では粗チンは萎えない。


シン「僕のモノにする…、亜理子は僕のものだ、孕ませてやるからなぁ…!」

芳樹「んちゅ、ぐッ♡」



   ドビュッビュビュルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



亜理子「んぐ、ぶあッ、んんん゛ーーーーーーーーっっっ♡」


   芳樹も亜理子の口に一度目の射精を行う。

   その量はここでシンが出した総射精量よりも多かった。
319 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 18:43:21.40 ID:331W62OM0

   同級生同士で物凄い事をした記憶は一旦リセットして芳樹とシン達は媚薬プール・銭湯から出た。

   芳樹は年相応のスケベさでさっきの事を笑い話にする。


芳樹「みんな盛っちまったなぁ! すげぇやあの水」

日向「お前はまた私に…!」

芳樹「良かったろ」

日向「そんなワケあるか!」

亜理子「げっぷ、あ、ごめん」

日向「ぐぅーーッ」


シン「…………」


   シンは亜理子の腕を引っ張る。


亜理子「なに、諸星君?」

シン「二人で別の所行こう」

亜理子「私は浅倉くんと…」

シン「僕とのセックス受け入れたろ。あの馬鹿は気付いてないから言っちゃおうかなぁ」

亜理子「それは…」

シン「君のマンコは僕の精子で一杯なんだぞ」 グチュッ

亜理子「ん…っ」

シン「来い…」

亜理子「はい……」




   芳樹はシンと亜理子がいなくなるのを見た。

芳樹「あの野郎っ、湊を!」

>>320
@,止める
  ・樹エッチ力:1340 vs 諸星シンエッチ力:-73(×8)=-584
  ・勝利者は敗者のエッチ力を吸収
A,止めない
 コンマ00〜50 闘技場
 コンマ51〜99 ヒーローショー
320 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 18:45:01.26 ID:331W62OM0
ミス


>>322
@,止める
  ・樹エッチ力:1340 vs 諸星シンエッチ力:-73(×8)=-584
  ・勝利者は敗者のエッチ力を吸収
A,止めない
 コンマ00〜50 ヒーローショー
 コンマ51〜99 騎乗位バイブメリーゴーランド
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 18:46:57.50 ID:Ma5veBlyO
1
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 18:47:24.57 ID:0XngIZRv0
1
323 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 18:56:11.71 ID:331W62OM0

芳樹「湊!」


   芳樹の声が亜理子の耳に届く。

   亜理子は芳樹へ振り向いた。


芳樹「行くな」

亜理子「…」

シン「あっ」


   亜理子は嬉しそうな顔で芳樹の元へ戻る。


亜理子「…ごめん」

芳樹「逃げようたってそうはさせねぇ」

亜理子「…は、はいっ♡」


シン「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」



   怒れたシンは一人、闘技場エリアへ歩いて行った。
324 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 19:41:16.72 ID:1xYxZyQX0

======ビュルルランド・闘技場=======

シン「ガバマンめっ、ちくしょう、くそぉッ」


   シンは前も見ずビュルルランドを歩いていく。


従業員「お客様。こちらのアトラクションの入り口はあちらとなっております」

シン「あっそう! 遠いなぁ! もっと考えて作りなよ!!」

従業員「申し訳ございません」


   シンがその入り口に入ると暗い道が続く。

   弱い灯りに照らされたそこはシン以外の人はいない。


シン「なんか裏口みたいだけど…、ホントに合ってるの?」

シン「…あ、出口だ」


   シンは大きな光が差すその出口へ歩いていく……。





シン「!!!!」   





従業員「皆さま、闘技場を利用したショーへようこそいらっしゃいました!!!!」

従業員「ド派手な演出にどうぞご期待ください!!!!」

従業員「それでは!!!!!!!!」


   ライトがシンを照らす。

   シンは闘技場の舞台の上へ立っていた。


シン「な、なんだ……これ………、…あ!!!!!!」


教祖様「…う……ぐ………」
青年幹部「ごほ……っ」
おじさん幹部「ううう……」
おばさん幹部「い、痛い……」


   闘技場の柱にエロボット教の面々が鎖でつながっていた。


樹「エロボットぉぉぉぉーーーーーーっっっっ!!!!!!!!!!」


シン「ぐ……!」


   シンの前にエロボットが召喚された。

   シンはこれが敵側の策だったと気づく。


樹『さぁここなら派手にはバレても大丈夫だ。戦おう、諸星シン』
325 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 19:56:07.59 ID:1xYxZyQX0
シン「デバイサー……、なんで僕達の事を知ってる!」

樹『僕のパパの会社ならどーんなことでも分かるのさ。エロボット教みたいなカルトとは違うんだよ』

シン「…」

樹『君もエロボットを呼びな。生身を殺す事ならいつでもできた。これはあくまでエロボットの戦いなんだから』

シン「拒否したら?」

樹『エロボット教の奴らを殺す』

シン「…そいつらが死んだ所で僕は気にしない」

樹『じゃあ死んでもらおう。“ビュルルの奇跡”の為だ』

幹部達「うあああああ!!!!」
教祖様「ううっ!!!!!」

シン「――――待て!!!!!!!!」

樹『……』

シン「くそ…………」

樹『いいね。デバイサーになっても人の心は持つべきだ』

シン「勝つ勝つ勝つ勝つ………僕なら勝てるッ、エロボットぉーーーーーー!!!!!!!!」




ギャル幼馴染「すごいすごい、映画見たい! すごいねぇSHUNYA!」

SHUNYA「………あ…あれは…」



継男「…………………………」



ショウマ「俺以外のデバイサーが死ねば俺が最強なんだぁ……!」





======ビュルルランド=======

一人娘『もしもし、浅倉さん!? 安室君がもう諸星シンと闘い始めました!』

芳樹「も、もうか!? これといってなんもしてねぇぞ!?」

一人娘『どど、どうしましょう!? 何かしますか!?』

芳樹「むぅ……!!!!」

芳樹「とりあえずそこへ行く、場所を教えろ!!!!」
326 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 20:02:47.84 ID:1xYxZyQX0

   8機のエロボットが合体したシンの機体に驚く樹。


樹『エッチ力も8倍…!? なんてエロボットだ…』

樹『ははは、すごいモノを作ったもんだ教祖さん』


教祖様「…………」


シン『自信満々だな、こんな堂々と戦うだけはある!』

樹『……マイナスのエッチ力が更に増えただけ…、イケる!!!!』

シン『みんなを、…教祖様を返せぇーーーー!!!!!』

樹『君は終わりだ、諸星シン!!!!!!』


   ダダダダダダダダ!!!!!!!!!!!!!!!


芳樹「!!!!」



   ―――ドゴォッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


>>327
ゾロ目  諸星シンの勝利
それ以外 安室樹の勝利
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 20:03:12.34 ID:ChIe2bWWo
ドラァ!
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 20:05:04.92 ID:KBiTxnUio
惜しい
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 20:06:24.95 ID:0XngIZRv0
初死亡者になるか…?
330 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 20:27:41.10 ID:1xYxZyQX0

  安室樹[エッチ力:1340→756]
  諸星シン[エッチ力:-73→0(×8)]




シン『が………、がはッ……………ゴボぁ…ッ』

樹「…どんでん返しは無かったね」

シン『……ぁ……ぁぁぁぁぁ…………』


   樹のエロボットの手がシンのエロボットの胸を貫いた。

   そのあたりにあるコックピットもひしゃげてシンは重傷を負う。


   ガシャン……………!!!!!



樹「勝利だ! なんと容易い! ふふふ、はははは、はーはっはっはっは!」


   勝利の愉悦に浸っている樹のコックピットに通信が入る。


従業員『樹様!!!!』

樹「なんだい?」

従業員『樹様のエッチ力が減っています!!!!!』

樹「なに!!!?」


   樹が確かめると自分のエッチ力が大きく下がっている。

   計算するとシンのエッチ力の8倍。戦ったエロボットの数字分。


樹「そんな仕様知らない!!! これじゃ他のデバイサーに――――――」



教祖様「デバイサぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーッッッ!!!!!!!!!!」


   
芳樹「!!」


331 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 20:29:12.89 ID:1xYxZyQX0

ショウマ「……これは、返り咲くチャンス…!?」



教祖様「お助け下さい!! 我らを、諸星シンを、お助け下さいぃぃ!!!!!!」

樹『やめろ!!! 今奴が来たら僕は勝てない!!!!』



継男「……!」



教祖様「何でもしますからぁ!!! 助けて、助けてぇえぇぇぇ!!!!!!!」



SHUNYA「幼馴染、逃げようッ」

ギャル幼馴染「え? 逃げる? もっと見ようよ、今良いトコだよ」



教祖様「お゛願いします゛ぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!」

樹『黙れぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!』



  樹のエロボットが教祖様へ拳を振り上げた!



芳樹(どうする!! 助けるか!? 助ければ安室のエッチ力とあの教祖様ともれなく諸星がついてきそう!!)

芳樹(助けないと教祖様達が死ぬか、もしかしたら他デバイサーが代わりを……、いやでも出て行って勝てる保証は―――)

一人娘『安室君のエッチ力は現在、浅倉くん以下です!!』

芳樹(ええぇーーーー!?!?!?!)

芳樹「安室樹の抵抗も考えられるが、クソぉぉぉぉぉーーー!!!!!!!」


@,助ける
A,助けない

下1から3で多い方
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 20:32:20.93 ID:RX/8+D5ko
1
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 20:32:48.72 ID:UNKJDkrgO
1
334 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 20:45:41.46 ID:1xYxZyQX0



芳樹「エロボットぉぉぉぉーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」[エッチ力:993]
継男「エロボットぉぉぉぉーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」[エッチ力:0]
ショウマ「エロボットぉぉぉぉーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」[エッチ力:1200]


樹『あ!!』



   芳樹に加えて他に2体ものエロボットが現れた。


SHUNYA「何人いるんだ…ッ! クソッ」

ギャル幼馴染「すごーい!」


芳樹『大河原!? お前っ』

ショウマ『俺のエロボットはもう直ってんだぜ!!』

継男『………………』

芳樹『漁夫の利狙い多すぎだろ!!!!』


教祖様「あら……まぁ…、思った以上に来られたわ」

芳樹『あんたさっき何でもするって言ったよな!』

教祖様「ええ♡」

芳樹『よっしゃあああああああ!!!!!!!!!!!!』

教祖様「でも諸星シンと幹部達も助けて下さいね」

芳樹『エロボットは!』

教祖様「もういいです。永遠の若さを手に入れるより前に命をなくしそうです」

芳樹『あんた今でも綺麗なのにっ♡♡♡』

教祖様「ありがとうございます、ふふ」


樹『ぐ、ぐうううう、ぐうう!!! まずい!!!!!』


継男『………………』

335 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 21:09:46.02 ID:1xYxZyQX0
ショウマ(意気込んで出たが浅倉まで来るとはッ、それに変なのもいるし!!!)

ショウマ『浅倉! 俺はお前を援護する!! その代わり勝った時のエッチ力は2等分な!!』

芳樹『よし、分かった!!!!』

ショウマ(バカがぁ!ww)

芳樹『お前は良く分からんエッチ力1200のEBの足止めだ! その隙に俺は安室を倒す!!』

ショウマ『はぁ!? ふざけんな!!!!!』

樹『待て、浅倉芳樹!! ここは協力して梅谷継男を倒そう!!!』

芳樹『ああ!? あのエッチ力1200の奴か!!!』

樹『そうだ! 今やアイツが最強のデバイサーだ、大河原ショウマで足止めできると思うか!?』

芳樹『う…む…』

継男『………………』


   継男も一対一なら誰が相手でも勝てるがまとめてこられては分からないので状況を見守る。


芳樹『俺がお前を倒して強くなって梅谷とか言うのも倒す!!』

樹『だったら俺は梅谷継男と協力して君を殺す!!!』

芳樹『てめぇ!!!!』

樹『こんな所で終わってたまるか…ッ、クソ!!』

芳樹『ごちゃごちゃごちゃごちゃうるせぇんだよ!!!!!!!!!』

芳樹『最後に残るのは結局一人だ!!!! 強力とか知るか!!!!!!!』

芳樹『“ビュルルの奇跡”を手に入れるのは俺に変わりはねぇ!!!!』

芳樹『ここで終わるのは――――――、〇〇だーーーーー!!!!!!!』



浅倉芳樹[エッチ力:993]
大河原ショウマ[エッチ力:0]
梅谷継男[エッチ力:1200]
御剣SHUNYA[エッチ力:498]
安室樹[エッチ力:756]
諸星シン[エッチ力:0(×8)]



@,大河原ショウマ
  ・大河原ショウマ完全離脱
A,梅谷継男
  ・1200の次のコンマ%分、芳樹のエッチ力増加。残り樹とショウマで当分。
  ・SHUNYAのエッチ力上昇イベント&梅谷継男死亡
B,安室樹
  ・756の次のコンマ%分、芳樹のエッチ力増加。残りはショウマへ。
  ・安室樹完全離脱


↓1〜3 コンマ大きいもの
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 21:13:19.48 ID:0XngIZRv0
3
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 21:17:10.79 ID:UNKJDkrgO
3
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 21:41:36.79 ID:xQe2bzkvO
1
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 21:42:07.43 ID:xQe2bzkvO
同数でちゃった
340 : ◆T3yzEKv0bh3V [sage saga]:2020/08/23(日) 21:51:36.24 ID:1xYxZyQX0
では更に票数の多い3で。今日ここまでです、安価ありがとうございました。
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 22:02:07.15 ID:KBiTxnUio
おつー
342 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 19:52:02.30 ID:VKcIRpIX0

芳樹『安室ーーーーー!!!!!!』


樹『ぐがあああああああーーーーーーー!!!!!!!!』


   芳樹のエロボットが樹機を仕留めた。

   継男はそれを見て芳樹の力が自分を上回った最悪の場合を想定し撤退した。

   
ショウマ「っよし!! 浅倉、俺にもそいつのエッチ力を寄越せェ!!!!」


   ドゴ!!!!!!!!!

   ショウマ機もハイエナの様に樹のエロボットを攻撃しだした。


樹『い、いやだっ、僕は最強なのに』

芳樹『もう違う!!』

ショウマ『オラオラオラぁぁぁぁぁぁーーー!!!!!』




樹『あ、ああーーーーーーーーー!!!!!!!!』




   グチャ!!!!!!!!!!!!!!!




>>343 756のコンマ%分、浅倉芳樹のエッチ力に加算。残りはショウマのエッチ力へ加算。
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 19:54:58.50 ID:sIcNyrV80
99
344 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 20:30:18.69 ID:VKcIRpIX0

  浅倉芳樹[エッチ力:993→1371]
  大河原ショウマ[エッチ力:0→378]





教祖様「皆さま御観劇ありがとうございました! これにてショーは終演です!!!」



   ワアアアァァァァァァァァァァァァァ………………








   安室樹がデバイサー達を集めた結果は自らの敗北という形で終わった。

   この後、彼の父親はエロボット関連の事業を勝手に進めていた事で部下達の反発を買い辞職させられた。

   父親の後任者は採算の合わないエロボット事業から撤退を決め、樹はバトルロイヤルから完全に離脱するのだった…。



社長「アンタの父親はエロボットを最後まで自分が独自に作り上げたと言って辞めていった…」

樹「……」

社長「おかげでわしらの工場は仕事が続けられている。アンタが路頭に迷う事が今後あるならわしらを頼るといい…」

樹「…一人娘、ちゃんは…いますか?」

社長「おるが友達が来とるぞ」

樹「少し話すだけです…」



   樹はデバイスを失った。

   命かデバイスかと芳樹達に問われ命を選んだのだ。手術でデバイスは取り除かれたが問題も起きた。



樹「勃起しない…っ?!」


   そのせいで今まで抱いてきた女性達に誰にも相手にされなくなり、ヤリチンの樹は大きなショックを受けた。


樹「もともとデバイスなんかなくったって女子たちを満足させられてたのに、なんで、何でこんな事にッ!」


   誰が相手でも勃起しない。

   連絡先を知っている女性全員と連絡し、行為に及ぼうとしたが無理だった。


樹「だけどもう一人いた、最後の一人…!!」


   それがエロボット工業の一人娘だった。

345 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 20:40:00.58 ID:VKcIRpIX0

樹「好みじゃなかったが、もしかしたらだ」


   カンカンカンカン!

   鉄製の階段を上がる。

   工場と実家が同じらしいこの家に彼女は住んでいるがなんとみすぼらしい。


樹「パパの貯金はたくさんある。勃たせてくれたらもっと良い所に住まわせてあげるよ!」


   カンカンカンカン!

   一人娘の部屋につく。樹はノックもせずその部屋のドアを開けた。



樹「一人むす――――――――――――――――」


一人娘「――――あ゛…」


樹「―――――――」


芳樹「へへ………」


   一人娘は部屋で芳樹とセックスしている最中だった。

   
   グチュ、グッチュ、ズプ………。


一人娘「――――んお、お、お゛ほっ…!!!!」

芳樹「はぁ、はぁ、はぁ…は、…あ…安室!? おいおい、ノック…しろよ…ッ!」


   ズボっっ!!!!!!!!


一人娘「ん゛お゛っきいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!」


   樹が現れても芳樹は一人娘とのセックスを止める気はなかった。

   
樹「な…んで……」


   樹は疑問に思う。

   グググ……!

   一人娘と芳樹のセックスを見た瞬間…。

   モッコリ…♡

   勃起した事に。


樹「はは……ははは………はははは…」
 


■■■『第七話 脱落者』完■■■ つづく
346 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 21:02:41.04 ID:VKcIRpIX0
>>347 【次話エッチ力上昇人物】
コンマ00〜25 梅谷継男
コンマ26〜50 御剣SHUNYA
コンマ51〜75 大河原ショウマ
コンマ76〜99 浅倉芳樹


347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 21:08:18.48 ID:YyXLjaQRO
348 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 21:18:59.61 ID:VKcIRpIX0

■■■『第八話 SHUNYA』■■■



ギャル幼馴染「SHUNYA…どうしたの?」

SHUNYA「…え?」

ギャル幼馴染「ビュルルランドに行ってから変だよ」

SHUNYA「変…、変ってどこが…」

ギャル幼馴染「やつれた。夜中も寝てないでしょ」

SHUNYA「そうかな…」

ギャル幼馴染「なんかあった? 酷い別れ方した元カノ見たとか」

SHUNYA「違うよ」

ギャル幼馴染「そう…?」





SHUNYA「じゃあ仕事行ってくる」

ギャル幼馴染「いってらっしゃ〜い」


   アパートを出て車に乗る。

   その後部座席には当然のように秘密結社のメンバー達が座っていた。


SHUNYA「……」

結社衆A「エッチ力を上げよ」

結社衆B「見ただろう、他のデバイサーの力を」

結社衆C「今のお前では勝てない」

SHUNYA「…俺は俺のやり方でやる」

結社衆A「負ければ幼馴染はまた一人だぞ」

SHUNYA「……」

結社衆B「お前を失くせばアレは滅びゆく運命」

結社衆C「それとも見捨てるか?」

SHUNYA「そんな事……!!!」

結社衆A「あれとのまぐわいだけではエッチ力を上げるのは困難ではないか?」

SHUNYA「俺は他心など持たない!!!」

結社衆B「エロボットで勝つためだ。負ければ死」

結社衆C「すなわち幼馴染も死」

SHUNYA「ぐ…!!!」

結社衆A「考えよ、御剣SHUNYA」
349 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 21:28:38.28 ID:VKcIRpIX0


   SHUNYAは仕事に行かず、公園で考え事をする。



SHUNYA「エロボットの戦い…………あんな事が俺にできるのか…」

SHUNYA「軽はずみだった、女性に傷ついてほしくないってだけで戦えるものじゃない…」

SHUNYA「幼馴染の借金がなければ俺は逃げ出してる所だ…!」


   それでも全てを捨てて幼馴染と逃げようかとも思う。

   股間のデバイサーが女を抱けとも言っている気がする。



SHUNYA「幼馴染……俺は…」



@,幼馴染と逃げる(大河原ショウマにSHUNYA分のエッチ力加算、SHUNYA完全離脱)
A,幼馴染を好きなようにエッチする
B,女性(ヒロイン)を漁りに行く

↓1〜3 高コンマ
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 21:30:48.50 ID:v9NEt0p90
1
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 21:31:38.07 ID:EMbNPAw1O
2
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 21:43:29.56 ID:u8oqlhUFo
A
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 21:44:09.98 ID:u8oqlhUFo
いらない変換すまん
354 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 21:58:41.83 ID:VKcIRpIX0
======マンション・SHUNYAの部屋=======

ギャル幼馴染「…バイト…バイト……、うわぁ…したくないぃ」

   ガチャン!

ギャル幼馴染「ん?」

SHUNYA「幼馴染!!」

ギャル幼馴染「あれ、仕事は?」

SHUNYA「俺はお前が好きだ! 小学校、いや幼稚園からずっと!!」

ギャル幼馴染「はい、ありがとう」

SHUNYA「…本気なんだ!」

ギャル幼馴染「そう…」

SHUNYA「君はどうだ…!」

ギャル幼馴染「……えっと…好きだけど……そう意気込まれると…言い淀むんだけど」

SHUNYA「本気だ…!」

ギャル幼馴染「………じゃあなんで本名教えてくれないの?」

SHUNYA「え…?」

ギャル幼馴染「全部隠してんじゃん!! 書類とか免許証とか見せない様にして隠して!! それっていつでも私から逃げられるようにしてんじゃないの!?」

SHUNYA「それは………っ…」

ギャル幼馴染「なによ!!!」

SHUNYA「………、…幼馴染から…気付いてほしかったから…」

ギャル幼馴染「は!?」

SHUNYA「運命の出会いをして、大人になった俺の顔を見て……名前を思い出してほしかったんだよ!」

ギャル幼馴染「そ、そんな事でひた隠し続けてたの!?」

SHUNYA「そうだ! でもドラマの様にはいかなくて――――」

ギャル幼馴染「〇〇でしょ!!!!!!!」

SHUNYA「!」
355 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 22:06:39.97 ID:VKcIRpIX0
SHUNYA「知って……たのか…?」

ギャル幼馴染「そうよ! でもアンタが言わないから…、どれだけ本気か分からなくて…!!」

SHUNYA「幼馴染!!!!」

   がばっ!

ギャル幼馴染「〇〇――……!?」

SHUNYA「ごめん…! 俺は、俺はただ………」

ギャル幼馴染「子供の頃から変わってないね……。不器用なまんま……成長しろよ…」

SHUNYA「幼馴染………愛してた…ずっと君を、これからも君だけを…」

ギャル幼馴染「〇〇………」


   ちゅ……。


SHUNYA(俺は俺を見失わずにこの戦いに勝つ……! 純愛が正義だという事を見せてやる…!)






   SHUNYAと幼馴染は今まで言えなかった事も話せるようになった。

   
ギャル幼馴染「私ってこのまんまで良い?」

SHUNYA「どんな幼馴染でも俺は好―――」

ギャル幼馴染「いいから言ってよ。どんな風になってほしい?」

SHUNYA「>>356
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 22:12:12.58 ID:UNz5kJBu0
どんな形でも、お前が後悔しない生き方をしていてほしい
今のままでいいならいいけれど
357 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 22:38:52.43 ID:VKcIRpIX0
ギャル幼馴染「んじゃあ私は今の私で頑張るね」

SHUNYA「幼馴染……」

   SHUNYAは幼馴染を求めようとするが断られる。

ギャル幼馴染「仕事。ちゃんと行かないと」

SHUNYA「今したい…!」

ギャル幼馴染「…帰ったらよ」

SHUNYA「アフターは入れないから…」

ギャル幼馴染「早く帰ってきてね…」






   夜。

SHUNYA「幼馴染、ただいま!!!!」


>>358 SHUNYAは幼馴染とどんなエッチをした?
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 22:41:26.13 ID:YyXLjaQRO
最初はイチャラブ、次第に過激になり調教風になる
359 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 23:35:23.33 ID:VKcIRpIX0

   SHUNYAと幼馴染は一緒にシャワーを浴びる。



ギャル幼馴染「走ってきたの?」

SHUNYA「ああ…」

ギャル幼馴染「そんなに私が好き?」

SHUNYA「愛してる…」

ギャル幼馴染「おちんちんが凄い事になってるよ」

SHUNYA「早く君の中に入れたい」

ギャル幼馴染「エッチだ……、…ん…」

SHUNYA「んっ…んッ…………幼馴染…っ」


   降り注ぐ水を浴びながら口づけし合う二人。


SHUNYA「ちゅ…っ、れ……れろっ、ん、ん!」

ギャル幼馴染「は、あむ、ちゅ、ちゅ、ぁ、む…、ん…」


   SHUNYAはシャワーを止め、キスしながら幼馴染をベッドルームへ連れていく。

   
ギャル幼馴染「ん………っ…♡」


   幼馴染がジャンプするとSHUNYAは彼女の太腿を掴んで受け止める。


ギャル幼馴染「じゅずっ、っんぶ、れろぉぉっ! れろぉ!」


   移動はSHUNYAに任せ、幼馴染はベロチューに夢中になる。


ギャル幼馴染「んろっ、んっろ!! れろれろれろれろろ!!!」

SHUNYA「ん、ん!!!」


   彼女の激しさにSHUNYAの男根がより一層そそり立つ。

   ベッドの手前になった所でSHUNYAは堪らず幼馴染の膣にいきりたったソレを挿入した。

360 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 20:26:14.72 ID:o7HZ+bEw0

ギャル幼馴染「また生でするのっ? そろそろヤバイよぉ」

SHUNYA「外に出すからっ」

ギャル幼馴染「んっ…」


   子供ができる事を心配をする幼馴染も性欲に流されセックスを止めなかった。

   もしできたとしても責任は取ってくれるはずだと信じて。


ギャル幼馴染「はっん、んっ、はぅッうッ、す…ごッ、いつもより硬ぁいっ」


   駅弁体位ながら幼馴染は自分から跳ねてきた。

   SHUNYAも負けじと幼馴染の動きに合わせる。


ギャル幼馴染「激し…ぃ!」
   
SHUNYA「君の方こそっ」

ギャル幼馴染「んふ…っ、こういう方が好きなんでしょ…! 前だって…っ」

SHUNYA「何も気にせず感じてくれ、幼馴染…!」

ギャル幼馴染「あんん!」


   たんったんっ!!!


SHUNYA「ああ、気持ちいいっ、すごい、幼馴染」


   たんったんったん!!!!


ギャル幼馴染「ふっ、ふっ、うっ!」

SHUNYA「もっと君と色んなセックスをしたい!!」


   だんっだんっ!!!!


ギャル幼馴染「むう゛〜っっっ!! んぎぃ!!!」


   幼馴染はSHUNYAの激しくなっていく腰使いに押されて段々となすがままになる。
361 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 20:28:17.74 ID:o7HZ+bEw0
SHUNYA「一度もフェラしてくれた事なかっただろ?! 今度してくれないか!? 幼馴染のフェラッ!!」


   ズッコ、ズッコ、ズッコっ!!!!!!!!!!


SHUNYA「なぁ幼馴染!!!」

ギャル幼馴染「フェラはっ、好きじゃなっい゛っ、ん゛っ」

SHUNYA「幼馴染!!! んじゅるる!!!」

ギャル幼馴染「んべぇあッ、ちゅじゅっ!!! んはッ、はぁ!!!」


   ズコズコズコズコ!!!!!!!!!


SHUNYA「おっぱいでパイズリもっ、外でしたりとかッ!!!!!!」

ギャル幼馴染「――っ…、ぃ…! はぁッ!! つよッ」

SHUNYA「これまでの時間を埋めるんだ幼馴染! 全部俺の物にする、君を!!!」



   ドムドムドムドムドムッッッッッ!!!!!!!!!!!!

   華奢なSHUNYAの身体にどこにそんな力があるのか、彼は幼馴染を持ち上げながら力強いピストンで腰を打ちつける。


ギャル幼馴染「あ゛うっ、ん゛ぁっ、あっあっああ!!!」

SHUNYA「しような!? なっ、幼馴染!!」

ギャル幼馴染「する゛っするからっ、ゆっくりっ………こんなの感じすぎちゃうッ」

SHUNYA「イケッ、何度でも俺のチンコでイくんだ!! 俺を忘れなくしてやる!!!」

ギャル幼馴染「もう離れたりしないよっ、だからっ、あんっあんっ! 駄目、すごいのきちゃうのぉッッッ!!!!」

SHUNYA「俺もっっ、一緒にッ!!!!!!」

ギャル幼馴染「イっくぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!」
   
SHUNYA「んぐうっっっっ!!!!!!!」
362 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 20:30:20.21 ID:o7HZ+bEw0


   SHUNYAは射精寸前にチンコを抜き、前にあるベッドに幼馴染を寝かせるとその体に精液を浴びせた。



   びゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっっ!!!!!!!!!!!!!




SHUNYA「はぁッッッ!!! ふ、ああーーーーーっ……!!!」

ギャル幼馴染「ん、ん…」

SHUNYA「ふぅぅぅーー、ふぅぅぅー」


   どっぴゅ、どっぴゅっっ!!!!!!!!!!!


ギャル幼馴染「………んふーー……、ふーーー…………」

SHUNYA「綺麗だ…幼馴染……」

ギャル幼馴染「…ぁっ…や……っ」


   自分の精液まみれになった彼女にそう言うと、SHUNYAはまた膣に挿入を図る。


ギャル幼馴染「休ませて…ぇ…」

SHUNYA「もっと気持ちよくなろう……」


   ズボ!!!!!!!!!!!!!!!!!!


ギャル幼馴染「ふぐうぅぅーー…っ!!!!!」

SHUNYA「くぅぅ、き、気持ち……ぃっ♡」



   結局SHUNYAが満足したのは4回射精したあとだった……。


>>363 御剣SHUNYA:エッチ力+コンマ×6
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