エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】

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270 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 21:42:31.28 ID:rFYoIR6c0
芳樹「3人だ」

日向「えー!?」

日向(いや、この女子が浅倉とどういう関係か分からないが一緒ならいきすぎた事もしてこないだろう…)

日向(しかし浅倉……この女子を狙っているのか…? 胸も大きいし浅倉の様な変態の目にとまってしまうのも無理はない)

日向(猿めっ、コイツの毒牙からこの女子を守る必要がありそうだ…!)


亜理子(ただの喧嘩相手と思ってたけど違うの…?)

亜理子(なーんか浅倉くんも大事そうな目で見てるな…)

亜理子「………」


芳樹「後ろの席取って並んで座ろうぜ!」

日向「そんな席が空いてるわけないだろう」


   空いていたので芳樹は二人に挟まれる形でバスの一番後ろに座った。

   同じバスには静流、さなえ、すみれもいて驚いたがその横は全員芳樹の知り合いだった。
271 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 22:01:04.98 ID:rFYoIR6c0

   最後部の席は五人掛けだったが残り二つは大量の荷物で埋められていた。

   ビュルルランドまでの小一時間は3人でゆったりと過ごせるだろう。



芳樹(おっほーーーっ♡ 両隣りが爆乳とわがままボディで分かりやすくエロぉッ♡)

亜理子「パンフレット読みたいけど酔っちゃいそう」

芳樹「ついてからでもいいんじゃねぇか?」

亜理子「しょっぱなから休憩しちゃう?」

芳樹「それもいいかもな。どこも混み混みになるだろーし」


日向(仲良さげだな…! 席が前後ろらしいから普段からこうなのだろう…)

日向(私が浅倉と話す時はいつも喧嘩腰だからこういう普通の会話とかどうしていいか分からない…!)

日向(毒牙から守るとか必要ないんじゃなかろうか…)


芳樹「なんか菓子持ってるか?」

日向「へ?! あ、無い」

芳樹「そうか。俺もねぇけど腹減ったな…向こうの施設で食いモンは―――」

日向(…作ってきたお弁当…、無駄になるかな…)



   談笑する3人。

   バスの揺れで身体が触れ合ったり冗談を言ってボディタッチしたり。

   そしてエッチな事が起こったり…。>>272
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 22:25:19.53 ID:k71timXdO
[田島「チ○コ破裂するっ!」]見合い
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 22:37:49.86 ID:YO+6IyXaO
バスの中で?
274 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 23:13:33.34 ID:rFYoIR6c0

   女子二人は芳樹の股間が膨らんでいる事に気が付いていた。

   最初は見て見ぬふりをしていたが芳樹は隠そうともしないので徐々に2人の視線はそこから動かなくなる。


亜理子(早峰さんともエッチな事をしてるのね…)

日向(やっぱりこの二人はもう…)

芳樹「………………」


   芳樹はベルトを外し、二人の視線を集めた局部を車中にも拘らず晒した。

   
日向「………!!!!」

日向(お………大きい………男性器は…こんなに大きいモノなのか…)

日向(…い…いや…これは…浅倉のものが……大きすぎるのだ……さすがにそれは分かる…分かってしまう…)   

日向(これは…規格外だ………)


   芳樹は右手で勃起した肉竿をつかむ。

   彼の逞しい腕に釣り合った立派すぎる巨根は少女たちの眼差しを餌に快感を味わう。


亜理子「……ん…」

日向「!!!」

亜理子「…ん………………ん…」

日向(湊さんも…しだした……っ)

   
   最後部とはいえ前の席の人が振り向けばオナニーしている事はバレる。

   特に日向は五人掛け席の真ん中、目の前は中央通路。


亜理子「……浅倉………くんの……すごい…っ」


   シコ、シコ、シコ、シコ、シコ、シコ……


日向「2人とも……や…めるんだっ…」

日向(抑え気味だがこんな所で自慰をするなんてどうかしてるっ)   


芳樹「……ふーーーー………っ……、………っ…」


日向「…………」


   芳樹は気持ちよさそうにゆっくりと性器をシゴく。

   彼の目は同じくオナニーをしだした亜理子に向いている。

   日向はこの状況を楽しみ快感に浸っている芳樹を羨んだ。
275 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 23:41:27.13 ID:rFYoIR6c0

   そして、見られてしまうかもしれない恐怖を感じつつも日向は自らの股間に手を伸ばした。

   さすっ――――。


日向「ん゛ッッッッ……!」

日向(!!! き、気持ち良くて大きい声を出してしまった…っ!)
   

   日向は前を向くが幸い、誰も振り向いてはいなかった。

   
芳樹「……」 シコ……シコ…

亜理子「……」 クチュ・・・クチュ・・・


   だが横の二人は今度は日向をオカズにオナニーをする。

   その変態度合いに怒れつつも日向の自慰も止まらない。


日向「………く…、くぅ……っ……んぐ…ぅ…っ……」

亜理子「ふぅ……、ふ………ッ……、ふ……っ…」

芳樹「はぁ…っ…………はぁ………っ………!」


   自分以外のオナニーを見て更に興奮して高まる3人。


   やがて亜理子が身体を震わせて絶頂する。ピンと伸び出た足が前の席に当たりそうになる。

   日向も首を反らせてイった。    


   横で美少女の絶頂を見届けた芳樹も限界を迎え射精した――――。


>>276 エッチ力+コンマ×2  射精場所あればそれも。無ければティッシュ。
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 23:41:56.15 ID:Fm52Jr2lO
はい
277 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 23:50:44.77 ID:rFYoIR6c0

 浅倉芳樹[エッチ力:890→920]




芳樹「ぐッッッ…………!!」


   びゅっるるるるるるるるるるるるるーーーーーッッッッッ!!!!!!!!!!!


芳樹「ほっ………ほふっ……!! う゛っ…!」


   どびゅっ、びゅっ、っびゅ!!!!! びゅびゅびゅびゅぶりゅりゅッッ!!!!!!!!



   次々と飛び出てくる精液を受け止める為にポケットティッシュが取り出される。

   あまりの量に日向は絶頂の余韻に浸る間もなく怒り出した。

278 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 00:00:27.54 ID:kRAwAZcw0

   3人の前の席の人。


>>279
@,湊亜理子を狙っていた諸星シン(彼のエッチ力増減:+50-コンマ)
A,熟睡してるおじさん達
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 00:01:09.83 ID:Z+5A9a7SO
1
280 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 00:24:43.02 ID:kRAwAZcw0

 諸星シン[エッチ力:30(×8)→-3(×8)]




横のおじさん「ぐーーー…………」

シン「………………暇」



   ――――チュ――――――――――クチュ――――クチュ――――



シン(後ろの席もなんか盛ってるし最悪……。関わるのも嫌だからもうほっとこ…)

   トンッ。

シン「!!」

シン(席蹴ってきたがった……ムカつく〜っ。さすがに言おッ)

  
   シンは座席の後ろに身を乗り出す――――、


芳樹「……ッ………ッ♡」 シコ……シコ…
日向「………ぁ゛…♡」 クリ……クリ…

   
亜理子「……ん…っ…♡」 クチュ……クチュ…


シン「―――――――――――――」

   が、すぐに戻った。

   ストン…。


シン「…………………」


   ――――チュ――――――――――クチュ――――――――


   予想外すぎる人物たちにシンは困惑する。

   よく校内で喧嘩している男子と女子。そして狙っていた湊亜理子。


シン(え? えっ? えっ??)


   そういう関係の相手がいたのかと思うが男一人に女二人だしと考えれば考えるほど訳が分からなくなる。

   そして。


シン(なんだよ、なんだよあのチンコ……!!!!)

   
281 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 00:36:10.68 ID:kRAwAZcw0

   自分の物が小指サイズなら芳樹のモノは腕。

   それくらい大きさに違いがあった。


シン(他の男のチンコなんて知らねーけどあんなんなの!? え!?)

シン(作りが違うっ、僕のあんな逞しくないっ、え!?)

シン(太すぎでしょッ! 馬鹿じゃないの?! あんなの逆に大きすぎだしッ)

シン(そうデカすぎだよ、あれ絶対マンコに入んないしっ逆に!!!!)

シン(あれ誇ってるんだろーなぁーッ、馬ー鹿、モノには限度があんのッッッ!)

シン(嫌がられるー、絶対痛がられるーっ、ひーッざまーみろッ)


   ――――チュ――――――――――クチュ――――――――
   

シン(湊さんも見る目ないなぁ! 絶対処女でしょ、あーあ! 僕がちゃんと教えてあげないと!)


   ――――チュ――――――――――クチュ――――――――


シン「…ぅるさい…なぁ……」


   耳を塞いで芳樹の男根を否定し続けながらバスに揺られるシン。


   あれは大きすぎる。

   大きすぎるんだよ。

   けどあれが大きい部類のチンコなら。

   僕のって……―――、


   小さすぎないか?

282 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 18:39:45.76 ID:kRAwAZcw0

======ビュルルランド=======


   ワイワイワイワイ……。


芳樹「ついた…」

亜理子「おぉー、広い」

日向「ゴホン………中では節度ある行動をするのだぞ」

芳樹「ああ」

   芳樹の何を考えているか分からない瞳が日向を見つめる。

日向「ほ、本当だろうな…。湊さんも浅倉芳樹のペースに巻き込まれない様にするんだぞ!」

亜理子「ペース?」

日向「あの、色々」

亜理子「大丈夫、大丈夫」

日向「むぅ」

芳樹(何が起こる…! 何をしてくる…!)

芳樹(どんな事があろうと二人は必ず守る…!!)

芳樹(そして様子を見てエッチな事も…!!!)


従業員「おはようございます、ビュルルランド只今より開園です!」


   芳樹達は中へ足を踏み入れた……。

283 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 18:59:40.51 ID:kRAwAZcw0

〜〜 ビュルルランド 〜〜

 ・超古代文明ビュルルの遺跡跡を利用したテーマパーク。
 ・男尊女卑で性文化に特に秀でていたのでそういうアトラクションが多い。
 ・女尊男卑だった超古代文明プシャ関連の施設も作られている。
 
 


   芳樹達はパンフレットを広げる。


芳樹「…昔、ビュルルの巨人たちが争った闘技場があるだと?」   

亜理子「そういうの興味あるなんて男子だね」

日向「アトラクションは色々あるな。遊園地なだけはある」


 ビュルルランド内の施設↓いくつか。全ては消化できないかもです。
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 19:01:39.71 ID:l1VzaPN6O
ヒーローショー
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 19:03:14.23 ID:mDtmL/9ko
真実の壁尻
精巧に作られた石の壁尻
膣内の再現はロストテクノロジー
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 19:05:44.82 ID:pZCPdj5QO
キャットファイト専用の闘技場
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 19:17:04.55 ID:nwaSCNGzo
騎乗位バイブメリーゴーランド
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 19:19:57.73 ID:7w63glHOO
媚薬プール、媚薬銭湯
289 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 19:36:54.69 ID:kRAwAZcw0

日向「すごいな! 様々なアトラクションがあるようだ!」

芳樹(股間にクルものばっかだぜ…!)

亜理子「なるべくいっぱい回りたいね」




======ビュルルランド・闘技場=======

樹「この広い闘技場で派手なアトラクションに見せかけたエロボットの対決をしてやる」

樹「ふっ…最後の時を楽しむといい、デバイサー達」
290 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 20:09:51.91 ID:kRAwAZcw0

樹「浅倉芳樹、梅谷継男、御剣SHUNYA、諸星シン……」

樹「エロボットで倒せば彼等のエッチ力を丸々僕の物にできるがさてどうするか」

樹「大河原ショウマは活動してないみたいだしいいか」

樹「梅谷継男が一番驚異的だが、先に雑魚を始末するべきかな…」

樹「しかし浅倉芳樹以外は後ろ盾が邪魔すぎて仕留めそこなうかもしれない」

樹「うーん…」


   バトルロイヤルはエッチ力の大きさだけでは勝敗は決まらない。

   エロボットで戦えば今は樹が最強だが別の方法で争いをしかけてきたらどうなるか分からない。

   
樹「…>>291を狙うか」

@,浅倉芳樹
A,梅谷継男
B,御剣SHUNYA
C,諸星シン
D,ヒロイン達
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 20:12:18.48 ID:QpJ7i5XGO
4
292 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 20:25:18.95 ID:kRAwAZcw0
樹「諸星シンだな。エッチ力が大河原ショウマの0より下のマイナスときてる…」

樹「後ろ盾の策という可能性もあるが意味不明すぎるし、彼で良いだろう」

樹「ふふふふ、さようなら…諸星シン」




======ビュルルランド・広場=======

シン「あ、あの人おっぱい大きい」

彼女1「シンくん、あっち行こぉ!」 ボイン

彼女2「えー! こっちだよ!」 ボイン

彼女3「そっちぃ!」 ボイン

シン(湊さん、いずれ君は僕のチンコを胸で挟む運命だ)

シン(諦めるもんか)
293 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 20:34:17.64 ID:kRAwAZcw0
日向「よし、そろそろ行くか!」

亜理子「どこから行く?」

芳樹「ここだ!」

>>294
コンマ00〜20 ヒーローショー
コンマ21〜40 真実の壁尻
コンマ41〜60 キャットファイト専用の闘技場
コンマ61〜80 騎乗位バイブメリーゴーランド
コンマ81〜99 媚薬プール、媚薬銭湯
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 20:37:47.33 ID:QpJ7i5XGO
295 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 20:56:49.35 ID:kRAwAZcw0
======ビュルルランド・真実の壁尻=======


   芳樹達は女性のお尻が壁から無数に突き出ているエリアに行った。


日向「女性を軽視していたビュルルの人達はこれを使って色々していたんだろうな」

亜理子「軽視していたなら本物でちゃんとするんじゃない? わざわざこういうものを作ったのはそれなりの理由があるからだよ」

日向「むぅ。しかしあれだな、当時の人は巨人だったと言い伝えがあるが数メートルの壁尻もあれば私達と変わらない大きさの壁尻もある」

亜理子「子供用かなぁ」

日向「私達のサイズから成長してあそこ迄の巨人になるのか…?」


   真面目に考察する2人。


芳樹「ん?」


男1「……」
男2「……」 
男3「……」
男4「……」

  
   男性達が列をなしているエリアがある。


芳樹「…結構な列だな。男専用って書いてある所か」

芳樹「んんー、パンフによると“真実の壁尻には伝説があり――――」


>>296 【真実の壁尻の伝説】
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 21:06:30.71 ID:AU3A5gqEO
望んだ人の膣と繋がるという
(なお、一度抱いた相手のみ、かつビュルルの民のみという部分は伝わっていない。またデバイサーはビュルルの民判定とされる)
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 21:07:10.32 ID:WhmUx5WcO
尻に射精した者はたちまちチンポが巨根になり女が無条件で寄ってくる。
298 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 21:27:25.15 ID:kRAwAZcw0

芳樹「並んでみよう。早峰、湊! 俺ちょっとあそこ行ってくるから!」

日向「なに?」


   スタタタタタタタタタ…………






   日向はその場所の伝説を知って飽きれる。


日向「馬鹿だ…。本物のバカだ…」

亜理子「あの部屋の中で男の人は勃たせて壁尻に入れてるのかな?」

日向「えぇ!? そんなわけないだろう!」

亜理子「抱いた人か……」

日向「まったく…」

亜理子「じゃあ私も浅倉くんの相手の候補になれるな」

日向「え…」


   ズドン!!!!!!!!!!!


亜理子「ッッお゛ふ♡!?!?!?!?!?」

日向「湊さん!?」




======ビュルルランド・真実の壁尻男専用部屋=======


   プッシャァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!


男5「真実の壁尻の膣内から水が噴き出た!!!!」

男6「つ、繋がったんだ!!!!!」

男7「伝説は本当だったんだッ!!!」

男8「あの学生、すげぇ…!」



芳樹「み、湊ぉぉぉぉ……………ッ♡」


 
   芳樹のデカチンが壁尻に突っ込まれていた。

   どこから出ているか分からない謎の水が壁尻の穴から出続ける。
299 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 21:53:08.21 ID:kRAwAZcw0
芳樹「湊ッ、これは湊のマンコだ!! そうだろ湊!!!!!」


   ドン!!!!!! ドン!!!!!!! ドン!!!!!!!!!


芳樹「湊、湊ぉ!! バスでのムラムラがずっと残ってんだよ!!!!」

芳樹「湊ぉぉぉぉぉ!!!!!」


   芳樹はフルパワーで壁尻を突き始めてしまう。

   潤滑剤と思われる謎の水もその勢いには無駄な様で、壁尻が芳樹の腰がぶつかる衝撃で徐々に崩壊し始めた。


男9「やめてくれ兄ちゃん!! 後がまだいるんだぞー!!!」

男10「俺達も繋がりてぇんだ!!! 壊さないでくれぇ!!」

男11「俺にも伝説をぉ!!!」


   ドスンッ、ドスンッ、ドスンッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

   ドスンッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



======ビュルルランド・真実の壁尻男専用部屋=======

日向「湊さん、ここに座って…っ」

亜理子「あ゛ッ、あ゛ッ、ん゛、ふぅっ、う゛っん゛っ」

日向「声抑えて…っ、一体どうしたんだ…?!」

亜理子「浅……っ倉…くんっ……っ、…あっ…ん゛ッ!」

日向「声ッ」

亜理子「もがっ」


   日向はだんだん大きくなる亜理子の声を抑えようと口を塞ぐ。


日向「頼む、静かに……っ」

亜理子「ん〜〜〜〜〜〜っ、ん、ちゅぶ――、んんん〜〜」

日向「………な、なぁ…もしかして、浅倉芳樹と君は…した事があるのか?」

亜理子「ん、ん、ん、ん」


   悶える亜理子は返事らしい返事をしない。


日向「っ…………」
300 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 22:11:25.64 ID:kRAwAZcw0


芳樹「おおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」




   芳樹のフルパワーピストンが止まらない。

   その様子を怒りの目で変装した諸星シンが見る。


シン(なにしてんだよ浅倉! あの馬鹿! エロゴリラ!!)

シン(童貞が、あんな強さの腰使いで馬鹿でしょッ、ああッ、壁尻が壊れちゃう!!)

シン(もう一つの伝説で僕のチンコデカくしようと思ってたのにもおぉぉぉぉぉっ、やめろー!!!!!!!!!)



   ドスドスドスドスドスドスッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
   
   ピシッ―――、ピキッ―――――

   ドスドスドスドスドスドスッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

   パキッ―――――



======ビュルルランド・真実の壁尻=======

亜理子「もがもがふんッッまふぁふふぁくんッッッ!!! んんんんッ!!!!!!」

日向「だ、駄目、浅倉ッ―――!」


   ドスンッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


亜理子「ン゛ク゛ぅ゛ッッッ!!!!!!!!!」

   びっくん!!!!!!!!!!!!!!

   ドブュルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!!!!!


日向「精液ッ、浅倉がバスで出したものが湊さんからッ」


   日向は自分の手で亜理子のパンツから飛び出てくるソレを抑える。


亜理子「あ♡ ん、ふぅ、ぅふううううぅぅぅぅ…♡」

日向「熱いっ、これ、なんて熱いんだ…これ、ぁ、プールで感じた、あの……っ」




======ビュルルランド・真実の壁尻男専用部屋=======


芳樹「―――ふぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……………」 ビクンッ…ビクンッ…ビクンッ…




>>301 エッチ力+コンマ
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 22:20:49.73 ID:K4DPbx+JO
302 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/22(土) 22:52:45.77 ID:kRAwAZcw0

 浅倉芳樹[エッチ力:920→993]



   芳樹の出した精液が壁尻から繋がった亜理子の膣内に送られる。

   その壁尻は最後の一突きで限界を迎えて崩れ落ち、芳樹の大きなチンコがそこに現れた。


男12「でけぇっ…………」

男13「勝てん……彼には…っ…」

男14「壁尻がぁ……」

シン「…ぁぁ……」


従業員「壁尻は予備分もいっぱい発掘されてるので大丈夫ですよーー!」




======ビュルルランド・真実の壁尻=======

日向「ちゅぱっ、ちゅるっ、ちゅ、へ、れろ、んちゅ、臭っ、臭いッ、ちゅぽ」

芳樹「戻った」

日向「っ!!!」

芳樹「なに自分の指を舐めてんだ?」

日向「あ、いやッ」

芳樹「湊はどうした?」

日向「つ、疲れたのかな。少し寝ている。お前は…どうだった」

芳樹「壁尻が壊れた」

日向「馬鹿か…………」

芳樹「じゃあ湊が起きるまで待つか」

日向「…ああ」





======ビュルルランド・真実の壁尻=======

シン「………………」

従業員「お客様、順番になりましたよ」

シン「あ、うん…」

シン「………」

>>303
@,>>297に挑戦(ゾロ目で巨根化&エッチ力+100、それ以外だとエッチ力-20)
A,去る
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/22(土) 23:00:57.02 ID:OKxxV30JO
2
304 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 14:27:17.40 ID:331W62OM0
シン「くだらない……やめやめ」

シン「…大きさじゃないんだよ」


  シンは壁尻エリアから去った。



======ビュルルランド・中央エリア=======


一人娘「………浅倉さん」



教祖様「…諸星シンに危険が近づいている気がします」

青年幹部「教祖様…」

教祖様「彼はもう…」




芳樹「ん。スマホにメッセージが入っている…」 スッ

芳樹「安室樹と一緒にいた娘からだな。密かに中出ししたからまたおねだりメッセか?」

芳樹「…む、一人娘もここにいるのか」 スッ

芳樹「…!!!」


   安室樹と一緒にいる一人娘はある提案をしてきた―――

>>305 
@,諸星シンを利用(シンを樹と闘わせてマイナスエッチ力を吸わせて樹弱体化謀る)
A,諸星シンと共闘(狙われているシンを助ける)
B,安室樹を倒す(芳樹エッチ力アップ、樹エッチ力ダウン)
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 14:31:27.52 ID:npe76T4oO
1
306 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 14:41:59.36 ID:331W62OM0

一人娘『浅倉さんは監視されているので直接会うのは控えます。ホントは犯してほしいのに…』

一人娘『私が今わかるのは諸星シンの事だけです…』

一人娘『彼はエッチ力の才能があるどころかその逆です。それを利用して安室君を弱くできるかも……』


芳樹「諸星がパイロット…!! あの童顔の男子が・・!」


日向「スマホばっか見てないで次行くぞ!」

亜理子「トイレでパンツ脱いできた〜」

日向「は!?」


芳樹(利用……、どんな事すればいいか分からんが安室をそれで倒せるようになるなら…)


   シンの位置情報は一人娘が知らせてくれる。
   
   彼が今いる場所は……―――


>>307
コンマ00〜25 ヒーローショー
コンマ26〜50 キャットファイト専用の闘技場
コンマ51〜75 騎乗位バイブメリーゴーランド
コンマ76〜99 媚薬プール、媚薬銭湯
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 14:47:09.32 ID:0XngIZRv0
はい
308 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 15:17:37.59 ID:331W62OM0

======ビュルルランド・キャットファイト専用の闘技場=======

シン「女尊男卑だった方の超古代文明の人間を捉えて戦わせていた場所ね…」

シン(被虐心がそそられるなぁ♪)

女子1「あ、すごい。女の人が戦ってるよ」


女性客1「先に結婚した恨みチョップ!」
女性客2「痛くありませ〜んww」
女性客1「くっそぉーーっ」


女子2「体験できるみたい」

シン「やってくればぁ?ww」

女子3「えーっ? でもぉ」

従業員「お客様もどうぞどうぞ、ストレス発散できますよ!」

   グイっ

シン「えっ、ちょ…僕、男…、……まぁ、いっか♡」




   中性的な容姿を持つシンは性別を偽ってキャットファイト体験に参加する事にした。


従業員「衣服はここにある物を自由にお使いください」

シン(うわぁ女性物ばっか。ちょっと恥ずかしぃ)

シン「僕の相手は誰になるの? 友達は参加しないんだけど」

従業員「同じくお一人様の女性になります」

シン(巨乳の美人だといいな♡)





   そして………


従業員「お待たせしました! 次の試合が始まります!」


   ワァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!


日向「か、観客席うるさいな。男性ばかりだ」

芳樹「よぉぉぉし、行けぇぇ!!!!!」

日向「お前も…!?」


従業員「選手、入場!」


   ワァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!


シン「ちょっと過激な事しちゃおうかな」

亜理子「ああっ、諸星君だ」

シン「!!!!!!!!!!!!!!」

亜理子「もー、可愛い顔だからって嘘ついてまで出ちゃ駄目だよ」

シン「…へ、へへへ♡」 モッコリ
309 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 15:53:04.57 ID:331W62OM0
従業員「試合はじめ!!!!!!!」


   ゴーーーーーン!


亜理子「強くしちゃ嫌だよ」

シン「どうしよっかな♡」

亜理子「じゃ、軽くねっ」


   タタタタ!


シン「…くひひっ、せいッ♡」


   シンはボンテージ姿の亜理子のお尻を強く叩いた。


亜理子「あん゛ッ!!!」

シン「遅いよー! そらそら!!!」


   パチン、パチン、ペチン!


シン「はっはははは!!!!!!!!」

亜理子「ぃう゛ッ、んッ、いッ、諸星君ダメぇっ!! 浅倉くんの精液出てきちゃうっ!!」

シン「え…………?」 ピタッ

亜理子「んはーーーーッ、はーーーッ、ん゛ーーーッ」

シン「ど、どういう事……まさかさっきまで浅倉とヤってたのか…?!」

亜理子「はぁぁ、あはぁ」

   ぶっぴゅ!

シン「う、うわッ!!! なに噴き出してるんだよぉ!!!」

亜理子「浅倉くんの精液が……くぁ、もったいないぃぃ」
310 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 15:54:20.98 ID:331W62OM0
シン「こ、これが精液!? これがッ!? 今出てきたのだけでも僕の出す量の何倍もある…!!」

亜理子「浅倉くんはすごいのぉ……♡ 逞しくて、オスとして強すぎるのぉ…♡」

シン「僕の方が上だ! あんな奴よりも!」

亜理子「そうなんだ…♡ ああん、期待しちゃう」

シン「このぉ!!!!!!」


   シンは亜理子のお尻を再び叩きまくる。

   しかしその細い腕がすぐに限界を訴える。


シン「痛いぃッ…、手が腫れちゃうよぉ…っ」

亜理子「もっと、もっと叩いてぇ!!! お尻がまだ肌色だよぉ!!! 真っ赤に、それ以上にしてぇぇ!!!」

シン「ひッ」

亜理子「諸星くぅぅぅぅぅぅんッッッッッ!!!!!!!」

シン「このマゾがーーーーーー!!!!!!!」



   パチぃンッ!!!!!!!!!!!!!!!!



亜理子「んひぃぃぃ、イグぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!」



   ワァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



シン「…ひぃ、ひい、ひいっ」



   思い切り亜理子の尻を叩いたシンの手はもう痺れて動かない。

   亜理子を絶頂させたシンは自分の許容を超えた労力に疲れ果てて気絶した。


>>311 諸星シンのエッチ力:-コンマ÷2
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 16:15:11.90 ID:UoeRMRLc0
シンくん頑張れ
312 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 17:15:07.74 ID:331W62OM0

 諸星シン[エッチ力:-3→-48(×8)]


======ビュルルランド・???=======

シン「………ん…」

女子1「あ、起きた」

シン「僕は…」

女子2「キャットファイトのとこで気を失っちゃったんだよ」

女子3「シン君…あれは流石にやりすぎだよ。湊さんも倒れちゃって…」

シン「あ…うん……」

女子4「ああいうのしていいのは私達だけだよ…」

   ぎゅ…

シン(あったかい……)

女子1「今>>313の近くだから気分がよくなったら次そこ行こ!」

シン「うん…!」


一人娘「………」


>>313
コンマ00〜25 闘技場(諸星シンVS安室樹)
コンマ26〜50 ヒーローショー
コンマ51〜75 騎乗位バイブメリーゴーランド
コンマ76〜99 媚薬プール、媚薬銭湯
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 17:19:35.93 ID:0XngIZRv0
はい
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2020/08/23(日) 17:35:40.40 ID:331W62OM0

======ビュルルランド・媚薬プール、媚薬銭湯=======

従業員「ここではビュルルの人達が使っていた浴場を体験できます」

従業員「水着や身体を隠すタオルは無料で提供致します」

従業員「説明文をお読み下さい。そういう施設ですので自分や周囲の性的興奮を承認できる方のみご利用ください」




シン「えっちだなぁ皆」

女子たち「えへ♡」

シン「まずはプールかな」



   シン一行は水着に着替えて媚薬プールに入る。

   名前の通り、既に他の利用者は興奮気味でそれぞれ異性をギラギラとした眼付きで見ている。

   特に男性は勃起が水着越しに丸分かりだった。



シン(……あの男の人の…ちょっとデカいな。…あの人のも…どれも浅倉のよりは小さいケド…僕のより大きい)

シン「………」

女子1「……やん…この水着薄い…」

女子2「乳首立ってるの見えちゃう……」

シン「…僕も勃起していきた…」

男「……君達…胸大きいね…」

   もみっ。

女子1「あんっ」

シン「な、…やめろアンタ、彼女達は僕の連れだ!」

男「…え…レズ…?」


   男はシンの胸にも手を伸ばし、乳首をつねる。


シン「ふにょおおおおおおおッッッ!?!?!?!」

男「君…男か?! なんだよ!」


   男性には興味ないようでその男はバツが悪そうに去っていった。


シン「くそ…あの野郎…っ」

女子2「すごい声出したねシン君……」

シン「!!! うるさいな!!!!」

女子3「はぁ…はぁ…可愛い…」

女子4「シン君……」

シン「せ…銭湯の方行こうよ……」

女子1「分かったぁ……」
315 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 17:49:44.36 ID:331W62OM0
   シン達は水着を脱いでタオルで身体を隠し、媚薬温泉へ行く。


男1「…」
男2「…」
男3「…」


シン「見てる見てる…モテない男共め」

女子1「あ、浅倉くんと早峰さんだ」

シン「!!」

女子2「あの二人やっぱ付き合ってたんだ! やっぱねぇ!」

女子3「あれ、湊さんもいる」

女子4「…浅倉くんのチンコ………すご……」

シン「…ぐ」

 
   シンが芳樹たちの方を見ると、日向と亜理子を両に置いて浅めの湯に座っていた。

   芳樹の大きなチンコが媚薬の湯から飛び出ている。


芳樹「よぉ諸星。お前も彼女達をはべらせて来たか」

シン「…お前、も? み、湊さんは浅倉の…!」

芳樹「発展中だ。な?」

亜理子「うん…♡」

日向「うぐ〜〜〜〜〜……」

芳樹「しかし諸星。お前のチンコ、それで勃起してんのか?」

シン「!!!!!! 見るな変態!!!!!」

芳樹「学生なんだから普通のノリだろぉ。ダチと銭湯いった事ねぇのか? 隠したら負けだ」

シン「クソッ…」

女子1「浅倉くんのが大きいだけだよ♡ シン君、気にしないで♡」

女子2「ねぇねぇ浅倉くんと早峰さんって付き合ってんの♡?!」


   芳樹達とシン一行のグループが流れで同じ湯に浸かった。

   シンの彼女達は会話しながらも芳樹の巨根が気になってしょうがない。


彼女4「…浅倉くんのデカいね…早峰さん、大変そう……♡」

シン「そうそう! こんな大きいのっ!!」

早峰「こここここコイツとはそんな関係じゃないと言ってるだろう!!」

女子4「じゃあ私がもらっても……」

シン「!!」

女子4「なんて…」
女子3「…」
女子2「…」
女子1「…」

シン「く…」
316 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 18:06:17.06 ID:331W62OM0
芳樹「みんな胸がデケェなぁ…良いなぁ…!!」


   シコ、シコシコシコ………!!!!!


シン「おま、なにやってんだ!」

芳樹「ここは、自慰OKなんだぜ…っ、あー……っ」

シン「ほ、ホントだ、看板に書いてある……けど、人の彼女でシコってんだろお前!」

女子4「すごっ、すごい、大きい…っ♡ 嘘みたいなくらいの大きさ…♡」
女子2「血管浮き出すぎ…♡ あの血管とか、あれだけでシン君のより…」

芳樹「拒否ってないぜ、お前の彼女は…!」

日向「浅倉芳樹っ、いい加減にしないか…、するなら…するなら…」

芳樹「早峰…!」

日向「ん…ッ……ちゅ…っ!」

シン「だ、だったら僕だって湊さんとするぞ!」

芳樹「ちゅ……、ん……」
   
日向「ぁふ…………、…れろ………」


   芳樹は日向とキスしながらオナニーを止めない。

   亜理子はその光景を羨ましそうに見ている。


シン「湊さん……あんな奴より僕の方が……!!!」

亜理子「浅倉くん……っ」


   亜理子は芳樹の自慰を止めて、自分からそれを咥える。

   シンの前に亜理子の大きな尻が突き出された。


シン「湊……さん…」


   シンの彼女達は媚薬のせいか目の焦点が既に合っていない。


シン「亜理子……!」


   シンは自分の小さな勃起チンコを―――、

>>317
@,亜理子の膣に突っ込んだ(諸星シン:エッチ力-コンマ÷2)
A,つかんで彼女達の前でオナニーした(浅倉芳樹;エッチ力+コンマ)
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 18:07:36.49 ID:+6fHnqIrO
1
哀れすぎて楽しくなってきた
318 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 18:24:57.14 ID:331W62OM0

 【諸星シン[エッチ力:-48→73(×8)]】




シン「亜理子ーーっ!!!!!」


   ドン!!!!


亜理子「…んぶッ?!」


   お尻への大きな衝撃とは裏腹な亜理子の膣への感触。

   彼女はなにか細いものが入ってきたぐらいにしか感じなかった。

   亜理子は芳樹のデカチンを咥えながら後ろを見るとシンが自分に腰を叩きつけていた。


亜理子「ん、んぶっ、ん……ぼっ」


   彼をどうするのかと芳樹を見ると日向のキスに夢中でシンの行動に気付いていない。

   亜理子は嫉妬を覚え、シンとのセックスをやけくそ気味に許可した。しかし気付けと言わんばかりにフェラチオは下品に荒々しくなる。



亜理子「じゅぶぶぶるるるっるるるるるるるるっっ!!!!! ちゅうううううう!!! ぐぶぶぶぶ!!! ちゅぢゅううう!!」

シン「おらっ、おらっ、おらぁっ」   

シン「やった、亜理子とヤった!!! どうだおらっ!! そうだマゾだったな、おら!!」


   ぺちん!!!!!!!!!

   シンが亜理子の尻を叩くと膣内がギュっと締まった。


シン「んう゛!!!!! あぐっ、こ、この…ヤリマンのくせに、浅倉のバカチンコ咥えてるガバマンのくせにぃっ」

シン「中…キツっ……すごっ、お゛♡」



   ぴゅるる!



亜理子「ん……っ」

シン「も、………もう…出ちゃっ…た」


   しかし流石デバイサーのシンは一度の射精では粗チンは萎えない。


シン「僕のモノにする…、亜理子は僕のものだ、孕ませてやるからなぁ…!」

芳樹「んちゅ、ぐッ♡」



   ドビュッビュビュルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



亜理子「んぐ、ぶあッ、んんん゛ーーーーーーーーっっっ♡」


   芳樹も亜理子の口に一度目の射精を行う。

   その量はここでシンが出した総射精量よりも多かった。
319 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 18:43:21.40 ID:331W62OM0

   同級生同士で物凄い事をした記憶は一旦リセットして芳樹とシン達は媚薬プール・銭湯から出た。

   芳樹は年相応のスケベさでさっきの事を笑い話にする。


芳樹「みんな盛っちまったなぁ! すげぇやあの水」

日向「お前はまた私に…!」

芳樹「良かったろ」

日向「そんなワケあるか!」

亜理子「げっぷ、あ、ごめん」

日向「ぐぅーーッ」


シン「…………」


   シンは亜理子の腕を引っ張る。


亜理子「なに、諸星君?」

シン「二人で別の所行こう」

亜理子「私は浅倉くんと…」

シン「僕とのセックス受け入れたろ。あの馬鹿は気付いてないから言っちゃおうかなぁ」

亜理子「それは…」

シン「君のマンコは僕の精子で一杯なんだぞ」 グチュッ

亜理子「ん…っ」

シン「来い…」

亜理子「はい……」




   芳樹はシンと亜理子がいなくなるのを見た。

芳樹「あの野郎っ、湊を!」

>>320
@,止める
  ・樹エッチ力:1340 vs 諸星シンエッチ力:-73(×8)=-584
  ・勝利者は敗者のエッチ力を吸収
A,止めない
 コンマ00〜50 闘技場
 コンマ51〜99 ヒーローショー
320 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 18:45:01.26 ID:331W62OM0
ミス


>>322
@,止める
  ・樹エッチ力:1340 vs 諸星シンエッチ力:-73(×8)=-584
  ・勝利者は敗者のエッチ力を吸収
A,止めない
 コンマ00〜50 ヒーローショー
 コンマ51〜99 騎乗位バイブメリーゴーランド
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 18:46:57.50 ID:Ma5veBlyO
1
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 18:47:24.57 ID:0XngIZRv0
1
323 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 18:56:11.71 ID:331W62OM0

芳樹「湊!」


   芳樹の声が亜理子の耳に届く。

   亜理子は芳樹へ振り向いた。


芳樹「行くな」

亜理子「…」

シン「あっ」


   亜理子は嬉しそうな顔で芳樹の元へ戻る。


亜理子「…ごめん」

芳樹「逃げようたってそうはさせねぇ」

亜理子「…は、はいっ♡」


シン「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」



   怒れたシンは一人、闘技場エリアへ歩いて行った。
324 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 19:41:16.72 ID:1xYxZyQX0

======ビュルルランド・闘技場=======

シン「ガバマンめっ、ちくしょう、くそぉッ」


   シンは前も見ずビュルルランドを歩いていく。


従業員「お客様。こちらのアトラクションの入り口はあちらとなっております」

シン「あっそう! 遠いなぁ! もっと考えて作りなよ!!」

従業員「申し訳ございません」


   シンがその入り口に入ると暗い道が続く。

   弱い灯りに照らされたそこはシン以外の人はいない。


シン「なんか裏口みたいだけど…、ホントに合ってるの?」

シン「…あ、出口だ」


   シンは大きな光が差すその出口へ歩いていく……。





シン「!!!!」   





従業員「皆さま、闘技場を利用したショーへようこそいらっしゃいました!!!!」

従業員「ド派手な演出にどうぞご期待ください!!!!」

従業員「それでは!!!!!!!!」


   ライトがシンを照らす。

   シンは闘技場の舞台の上へ立っていた。


シン「な、なんだ……これ………、…あ!!!!!!」


教祖様「…う……ぐ………」
青年幹部「ごほ……っ」
おじさん幹部「ううう……」
おばさん幹部「い、痛い……」


   闘技場の柱にエロボット教の面々が鎖でつながっていた。


樹「エロボットぉぉぉぉーーーーーーっっっっ!!!!!!!!!!」


シン「ぐ……!」


   シンの前にエロボットが召喚された。

   シンはこれが敵側の策だったと気づく。


樹『さぁここなら派手にはバレても大丈夫だ。戦おう、諸星シン』
325 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 19:56:07.59 ID:1xYxZyQX0
シン「デバイサー……、なんで僕達の事を知ってる!」

樹『僕のパパの会社ならどーんなことでも分かるのさ。エロボット教みたいなカルトとは違うんだよ』

シン「…」

樹『君もエロボットを呼びな。生身を殺す事ならいつでもできた。これはあくまでエロボットの戦いなんだから』

シン「拒否したら?」

樹『エロボット教の奴らを殺す』

シン「…そいつらが死んだ所で僕は気にしない」

樹『じゃあ死んでもらおう。“ビュルルの奇跡”の為だ』

幹部達「うあああああ!!!!」
教祖様「ううっ!!!!!」

シン「――――待て!!!!!!!!」

樹『……』

シン「くそ…………」

樹『いいね。デバイサーになっても人の心は持つべきだ』

シン「勝つ勝つ勝つ勝つ………僕なら勝てるッ、エロボットぉーーーーーー!!!!!!!!」




ギャル幼馴染「すごいすごい、映画見たい! すごいねぇSHUNYA!」

SHUNYA「………あ…あれは…」



継男「…………………………」



ショウマ「俺以外のデバイサーが死ねば俺が最強なんだぁ……!」





======ビュルルランド=======

一人娘『もしもし、浅倉さん!? 安室君がもう諸星シンと闘い始めました!』

芳樹「も、もうか!? これといってなんもしてねぇぞ!?」

一人娘『どど、どうしましょう!? 何かしますか!?』

芳樹「むぅ……!!!!」

芳樹「とりあえずそこへ行く、場所を教えろ!!!!」
326 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 20:02:47.84 ID:1xYxZyQX0

   8機のエロボットが合体したシンの機体に驚く樹。


樹『エッチ力も8倍…!? なんてエロボットだ…』

樹『ははは、すごいモノを作ったもんだ教祖さん』


教祖様「…………」


シン『自信満々だな、こんな堂々と戦うだけはある!』

樹『……マイナスのエッチ力が更に増えただけ…、イケる!!!!』

シン『みんなを、…教祖様を返せぇーーーー!!!!!』

樹『君は終わりだ、諸星シン!!!!!!』


   ダダダダダダダダ!!!!!!!!!!!!!!!


芳樹「!!!!」



   ―――ドゴォッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


>>327
ゾロ目  諸星シンの勝利
それ以外 安室樹の勝利
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 20:03:12.34 ID:ChIe2bWWo
ドラァ!
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 20:05:04.92 ID:KBiTxnUio
惜しい
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 20:06:24.95 ID:0XngIZRv0
初死亡者になるか…?
330 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 20:27:41.10 ID:1xYxZyQX0

  安室樹[エッチ力:1340→756]
  諸星シン[エッチ力:-73→0(×8)]




シン『が………、がはッ……………ゴボぁ…ッ』

樹「…どんでん返しは無かったね」

シン『……ぁ……ぁぁぁぁぁ…………』


   樹のエロボットの手がシンのエロボットの胸を貫いた。

   そのあたりにあるコックピットもひしゃげてシンは重傷を負う。


   ガシャン……………!!!!!



樹「勝利だ! なんと容易い! ふふふ、はははは、はーはっはっはっは!」


   勝利の愉悦に浸っている樹のコックピットに通信が入る。


従業員『樹様!!!!』

樹「なんだい?」

従業員『樹様のエッチ力が減っています!!!!!』

樹「なに!!!?」


   樹が確かめると自分のエッチ力が大きく下がっている。

   計算するとシンのエッチ力の8倍。戦ったエロボットの数字分。


樹「そんな仕様知らない!!! これじゃ他のデバイサーに――――――」



教祖様「デバイサぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーッッッ!!!!!!!!!!」


   
芳樹「!!」


331 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 20:29:12.89 ID:1xYxZyQX0

ショウマ「……これは、返り咲くチャンス…!?」



教祖様「お助け下さい!! 我らを、諸星シンを、お助け下さいぃぃ!!!!!!」

樹『やめろ!!! 今奴が来たら僕は勝てない!!!!』



継男「……!」



教祖様「何でもしますからぁ!!! 助けて、助けてぇえぇぇぇ!!!!!!!」



SHUNYA「幼馴染、逃げようッ」

ギャル幼馴染「え? 逃げる? もっと見ようよ、今良いトコだよ」



教祖様「お゛願いします゛ぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!」

樹『黙れぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!』



  樹のエロボットが教祖様へ拳を振り上げた!



芳樹(どうする!! 助けるか!? 助ければ安室のエッチ力とあの教祖様ともれなく諸星がついてきそう!!)

芳樹(助けないと教祖様達が死ぬか、もしかしたら他デバイサーが代わりを……、いやでも出て行って勝てる保証は―――)

一人娘『安室君のエッチ力は現在、浅倉くん以下です!!』

芳樹(ええぇーーーー!?!?!?!)

芳樹「安室樹の抵抗も考えられるが、クソぉぉぉぉぉーーー!!!!!!!」


@,助ける
A,助けない

下1から3で多い方
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 20:32:20.93 ID:RX/8+D5ko
1
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 20:32:48.72 ID:UNKJDkrgO
1
334 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 20:45:41.46 ID:1xYxZyQX0



芳樹「エロボットぉぉぉぉーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」[エッチ力:993]
継男「エロボットぉぉぉぉーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」[エッチ力:0]
ショウマ「エロボットぉぉぉぉーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」[エッチ力:1200]


樹『あ!!』



   芳樹に加えて他に2体ものエロボットが現れた。


SHUNYA「何人いるんだ…ッ! クソッ」

ギャル幼馴染「すごーい!」


芳樹『大河原!? お前っ』

ショウマ『俺のエロボットはもう直ってんだぜ!!』

継男『………………』

芳樹『漁夫の利狙い多すぎだろ!!!!』


教祖様「あら……まぁ…、思った以上に来られたわ」

芳樹『あんたさっき何でもするって言ったよな!』

教祖様「ええ♡」

芳樹『よっしゃあああああああ!!!!!!!!!!!!』

教祖様「でも諸星シンと幹部達も助けて下さいね」

芳樹『エロボットは!』

教祖様「もういいです。永遠の若さを手に入れるより前に命をなくしそうです」

芳樹『あんた今でも綺麗なのにっ♡♡♡』

教祖様「ありがとうございます、ふふ」


樹『ぐ、ぐうううう、ぐうう!!! まずい!!!!!』


継男『………………』

335 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/23(日) 21:09:46.02 ID:1xYxZyQX0
ショウマ(意気込んで出たが浅倉まで来るとはッ、それに変なのもいるし!!!)

ショウマ『浅倉! 俺はお前を援護する!! その代わり勝った時のエッチ力は2等分な!!』

芳樹『よし、分かった!!!!』

ショウマ(バカがぁ!ww)

芳樹『お前は良く分からんエッチ力1200のEBの足止めだ! その隙に俺は安室を倒す!!』

ショウマ『はぁ!? ふざけんな!!!!!』

樹『待て、浅倉芳樹!! ここは協力して梅谷継男を倒そう!!!』

芳樹『ああ!? あのエッチ力1200の奴か!!!』

樹『そうだ! 今やアイツが最強のデバイサーだ、大河原ショウマで足止めできると思うか!?』

芳樹『う…む…』

継男『………………』


   継男も一対一なら誰が相手でも勝てるがまとめてこられては分からないので状況を見守る。


芳樹『俺がお前を倒して強くなって梅谷とか言うのも倒す!!』

樹『だったら俺は梅谷継男と協力して君を殺す!!!』

芳樹『てめぇ!!!!』

樹『こんな所で終わってたまるか…ッ、クソ!!』

芳樹『ごちゃごちゃごちゃごちゃうるせぇんだよ!!!!!!!!!』

芳樹『最後に残るのは結局一人だ!!!! 強力とか知るか!!!!!!!』

芳樹『“ビュルルの奇跡”を手に入れるのは俺に変わりはねぇ!!!!』

芳樹『ここで終わるのは――――――、〇〇だーーーーー!!!!!!!』



浅倉芳樹[エッチ力:993]
大河原ショウマ[エッチ力:0]
梅谷継男[エッチ力:1200]
御剣SHUNYA[エッチ力:498]
安室樹[エッチ力:756]
諸星シン[エッチ力:0(×8)]



@,大河原ショウマ
  ・大河原ショウマ完全離脱
A,梅谷継男
  ・1200の次のコンマ%分、芳樹のエッチ力増加。残り樹とショウマで当分。
  ・SHUNYAのエッチ力上昇イベント&梅谷継男死亡
B,安室樹
  ・756の次のコンマ%分、芳樹のエッチ力増加。残りはショウマへ。
  ・安室樹完全離脱


↓1〜3 コンマ大きいもの
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 21:13:19.48 ID:0XngIZRv0
3
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 21:17:10.79 ID:UNKJDkrgO
3
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 21:41:36.79 ID:xQe2bzkvO
1
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 21:42:07.43 ID:xQe2bzkvO
同数でちゃった
340 : ◆T3yzEKv0bh3V [sage saga]:2020/08/23(日) 21:51:36.24 ID:1xYxZyQX0
では更に票数の多い3で。今日ここまでです、安価ありがとうございました。
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 22:02:07.15 ID:KBiTxnUio
おつー
342 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 19:52:02.30 ID:VKcIRpIX0

芳樹『安室ーーーーー!!!!!!』


樹『ぐがあああああああーーーーーーー!!!!!!!!』


   芳樹のエロボットが樹機を仕留めた。

   継男はそれを見て芳樹の力が自分を上回った最悪の場合を想定し撤退した。

   
ショウマ「っよし!! 浅倉、俺にもそいつのエッチ力を寄越せェ!!!!」


   ドゴ!!!!!!!!!

   ショウマ機もハイエナの様に樹のエロボットを攻撃しだした。


樹『い、いやだっ、僕は最強なのに』

芳樹『もう違う!!』

ショウマ『オラオラオラぁぁぁぁぁぁーーー!!!!!』




樹『あ、ああーーーーーーーーー!!!!!!!!』




   グチャ!!!!!!!!!!!!!!!




>>343 756のコンマ%分、浅倉芳樹のエッチ力に加算。残りはショウマのエッチ力へ加算。
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 19:54:58.50 ID:sIcNyrV80
99
344 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 20:30:18.69 ID:VKcIRpIX0

  浅倉芳樹[エッチ力:993→1371]
  大河原ショウマ[エッチ力:0→378]





教祖様「皆さま御観劇ありがとうございました! これにてショーは終演です!!!」



   ワアアアァァァァァァァァァァァァァ………………








   安室樹がデバイサー達を集めた結果は自らの敗北という形で終わった。

   この後、彼の父親はエロボット関連の事業を勝手に進めていた事で部下達の反発を買い辞職させられた。

   父親の後任者は採算の合わないエロボット事業から撤退を決め、樹はバトルロイヤルから完全に離脱するのだった…。



社長「アンタの父親はエロボットを最後まで自分が独自に作り上げたと言って辞めていった…」

樹「……」

社長「おかげでわしらの工場は仕事が続けられている。アンタが路頭に迷う事が今後あるならわしらを頼るといい…」

樹「…一人娘、ちゃんは…いますか?」

社長「おるが友達が来とるぞ」

樹「少し話すだけです…」



   樹はデバイスを失った。

   命かデバイスかと芳樹達に問われ命を選んだのだ。手術でデバイスは取り除かれたが問題も起きた。



樹「勃起しない…っ?!」


   そのせいで今まで抱いてきた女性達に誰にも相手にされなくなり、ヤリチンの樹は大きなショックを受けた。


樹「もともとデバイスなんかなくったって女子たちを満足させられてたのに、なんで、何でこんな事にッ!」


   誰が相手でも勃起しない。

   連絡先を知っている女性全員と連絡し、行為に及ぼうとしたが無理だった。


樹「だけどもう一人いた、最後の一人…!!」


   それがエロボット工業の一人娘だった。

345 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 20:40:00.58 ID:VKcIRpIX0

樹「好みじゃなかったが、もしかしたらだ」


   カンカンカンカン!

   鉄製の階段を上がる。

   工場と実家が同じらしいこの家に彼女は住んでいるがなんとみすぼらしい。


樹「パパの貯金はたくさんある。勃たせてくれたらもっと良い所に住まわせてあげるよ!」


   カンカンカンカン!

   一人娘の部屋につく。樹はノックもせずその部屋のドアを開けた。



樹「一人むす――――――――――――――――」


一人娘「――――あ゛…」


樹「―――――――」


芳樹「へへ………」


   一人娘は部屋で芳樹とセックスしている最中だった。

   
   グチュ、グッチュ、ズプ………。


一人娘「――――んお、お、お゛ほっ…!!!!」

芳樹「はぁ、はぁ、はぁ…は、…あ…安室!? おいおい、ノック…しろよ…ッ!」


   ズボっっ!!!!!!!!


一人娘「ん゛お゛っきいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!」


   樹が現れても芳樹は一人娘とのセックスを止める気はなかった。

   
樹「な…んで……」


   樹は疑問に思う。

   グググ……!

   一人娘と芳樹のセックスを見た瞬間…。

   モッコリ…♡

   勃起した事に。


樹「はは……ははは………はははは…」
 


■■■『第七話 脱落者』完■■■ つづく
346 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 21:02:41.04 ID:VKcIRpIX0
>>347 【次話エッチ力上昇人物】
コンマ00〜25 梅谷継男
コンマ26〜50 御剣SHUNYA
コンマ51〜75 大河原ショウマ
コンマ76〜99 浅倉芳樹


347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 21:08:18.48 ID:YyXLjaQRO
348 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 21:18:59.61 ID:VKcIRpIX0

■■■『第八話 SHUNYA』■■■



ギャル幼馴染「SHUNYA…どうしたの?」

SHUNYA「…え?」

ギャル幼馴染「ビュルルランドに行ってから変だよ」

SHUNYA「変…、変ってどこが…」

ギャル幼馴染「やつれた。夜中も寝てないでしょ」

SHUNYA「そうかな…」

ギャル幼馴染「なんかあった? 酷い別れ方した元カノ見たとか」

SHUNYA「違うよ」

ギャル幼馴染「そう…?」





SHUNYA「じゃあ仕事行ってくる」

ギャル幼馴染「いってらっしゃ〜い」


   アパートを出て車に乗る。

   その後部座席には当然のように秘密結社のメンバー達が座っていた。


SHUNYA「……」

結社衆A「エッチ力を上げよ」

結社衆B「見ただろう、他のデバイサーの力を」

結社衆C「今のお前では勝てない」

SHUNYA「…俺は俺のやり方でやる」

結社衆A「負ければ幼馴染はまた一人だぞ」

SHUNYA「……」

結社衆B「お前を失くせばアレは滅びゆく運命」

結社衆C「それとも見捨てるか?」

SHUNYA「そんな事……!!!」

結社衆A「あれとのまぐわいだけではエッチ力を上げるのは困難ではないか?」

SHUNYA「俺は他心など持たない!!!」

結社衆B「エロボットで勝つためだ。負ければ死」

結社衆C「すなわち幼馴染も死」

SHUNYA「ぐ…!!!」

結社衆A「考えよ、御剣SHUNYA」
349 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 21:28:38.28 ID:VKcIRpIX0


   SHUNYAは仕事に行かず、公園で考え事をする。



SHUNYA「エロボットの戦い…………あんな事が俺にできるのか…」

SHUNYA「軽はずみだった、女性に傷ついてほしくないってだけで戦えるものじゃない…」

SHUNYA「幼馴染の借金がなければ俺は逃げ出してる所だ…!」


   それでも全てを捨てて幼馴染と逃げようかとも思う。

   股間のデバイサーが女を抱けとも言っている気がする。



SHUNYA「幼馴染……俺は…」



@,幼馴染と逃げる(大河原ショウマにSHUNYA分のエッチ力加算、SHUNYA完全離脱)
A,幼馴染を好きなようにエッチする
B,女性(ヒロイン)を漁りに行く

↓1〜3 高コンマ
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 21:30:48.50 ID:v9NEt0p90
1
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 21:31:38.07 ID:EMbNPAw1O
2
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 21:43:29.56 ID:u8oqlhUFo
A
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 21:44:09.98 ID:u8oqlhUFo
いらない変換すまん
354 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 21:58:41.83 ID:VKcIRpIX0
======マンション・SHUNYAの部屋=======

ギャル幼馴染「…バイト…バイト……、うわぁ…したくないぃ」

   ガチャン!

ギャル幼馴染「ん?」

SHUNYA「幼馴染!!」

ギャル幼馴染「あれ、仕事は?」

SHUNYA「俺はお前が好きだ! 小学校、いや幼稚園からずっと!!」

ギャル幼馴染「はい、ありがとう」

SHUNYA「…本気なんだ!」

ギャル幼馴染「そう…」

SHUNYA「君はどうだ…!」

ギャル幼馴染「……えっと…好きだけど……そう意気込まれると…言い淀むんだけど」

SHUNYA「本気だ…!」

ギャル幼馴染「………じゃあなんで本名教えてくれないの?」

SHUNYA「え…?」

ギャル幼馴染「全部隠してんじゃん!! 書類とか免許証とか見せない様にして隠して!! それっていつでも私から逃げられるようにしてんじゃないの!?」

SHUNYA「それは………っ…」

ギャル幼馴染「なによ!!!」

SHUNYA「………、…幼馴染から…気付いてほしかったから…」

ギャル幼馴染「は!?」

SHUNYA「運命の出会いをして、大人になった俺の顔を見て……名前を思い出してほしかったんだよ!」

ギャル幼馴染「そ、そんな事でひた隠し続けてたの!?」

SHUNYA「そうだ! でもドラマの様にはいかなくて――――」

ギャル幼馴染「〇〇でしょ!!!!!!!」

SHUNYA「!」
355 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 22:06:39.97 ID:VKcIRpIX0
SHUNYA「知って……たのか…?」

ギャル幼馴染「そうよ! でもアンタが言わないから…、どれだけ本気か分からなくて…!!」

SHUNYA「幼馴染!!!!」

   がばっ!

ギャル幼馴染「〇〇――……!?」

SHUNYA「ごめん…! 俺は、俺はただ………」

ギャル幼馴染「子供の頃から変わってないね……。不器用なまんま……成長しろよ…」

SHUNYA「幼馴染………愛してた…ずっと君を、これからも君だけを…」

ギャル幼馴染「〇〇………」


   ちゅ……。


SHUNYA(俺は俺を見失わずにこの戦いに勝つ……! 純愛が正義だという事を見せてやる…!)






   SHUNYAと幼馴染は今まで言えなかった事も話せるようになった。

   
ギャル幼馴染「私ってこのまんまで良い?」

SHUNYA「どんな幼馴染でも俺は好―――」

ギャル幼馴染「いいから言ってよ。どんな風になってほしい?」

SHUNYA「>>356
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 22:12:12.58 ID:UNz5kJBu0
どんな形でも、お前が後悔しない生き方をしていてほしい
今のままでいいならいいけれど
357 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 22:38:52.43 ID:VKcIRpIX0
ギャル幼馴染「んじゃあ私は今の私で頑張るね」

SHUNYA「幼馴染……」

   SHUNYAは幼馴染を求めようとするが断られる。

ギャル幼馴染「仕事。ちゃんと行かないと」

SHUNYA「今したい…!」

ギャル幼馴染「…帰ったらよ」

SHUNYA「アフターは入れないから…」

ギャル幼馴染「早く帰ってきてね…」






   夜。

SHUNYA「幼馴染、ただいま!!!!」


>>358 SHUNYAは幼馴染とどんなエッチをした?
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 22:41:26.13 ID:YyXLjaQRO
最初はイチャラブ、次第に過激になり調教風になる
359 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 23:35:23.33 ID:VKcIRpIX0

   SHUNYAと幼馴染は一緒にシャワーを浴びる。



ギャル幼馴染「走ってきたの?」

SHUNYA「ああ…」

ギャル幼馴染「そんなに私が好き?」

SHUNYA「愛してる…」

ギャル幼馴染「おちんちんが凄い事になってるよ」

SHUNYA「早く君の中に入れたい」

ギャル幼馴染「エッチだ……、…ん…」

SHUNYA「んっ…んッ…………幼馴染…っ」


   降り注ぐ水を浴びながら口づけし合う二人。


SHUNYA「ちゅ…っ、れ……れろっ、ん、ん!」

ギャル幼馴染「は、あむ、ちゅ、ちゅ、ぁ、む…、ん…」


   SHUNYAはシャワーを止め、キスしながら幼馴染をベッドルームへ連れていく。

   
ギャル幼馴染「ん………っ…♡」


   幼馴染がジャンプするとSHUNYAは彼女の太腿を掴んで受け止める。


ギャル幼馴染「じゅずっ、っんぶ、れろぉぉっ! れろぉ!」


   移動はSHUNYAに任せ、幼馴染はベロチューに夢中になる。


ギャル幼馴染「んろっ、んっろ!! れろれろれろれろろ!!!」

SHUNYA「ん、ん!!!」


   彼女の激しさにSHUNYAの男根がより一層そそり立つ。

   ベッドの手前になった所でSHUNYAは堪らず幼馴染の膣にいきりたったソレを挿入した。

360 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 20:26:14.72 ID:o7HZ+bEw0

ギャル幼馴染「また生でするのっ? そろそろヤバイよぉ」

SHUNYA「外に出すからっ」

ギャル幼馴染「んっ…」


   子供ができる事を心配をする幼馴染も性欲に流されセックスを止めなかった。

   もしできたとしても責任は取ってくれるはずだと信じて。


ギャル幼馴染「はっん、んっ、はぅッうッ、す…ごッ、いつもより硬ぁいっ」


   駅弁体位ながら幼馴染は自分から跳ねてきた。

   SHUNYAも負けじと幼馴染の動きに合わせる。


ギャル幼馴染「激し…ぃ!」
   
SHUNYA「君の方こそっ」

ギャル幼馴染「んふ…っ、こういう方が好きなんでしょ…! 前だって…っ」

SHUNYA「何も気にせず感じてくれ、幼馴染…!」

ギャル幼馴染「あんん!」


   たんったんっ!!!


SHUNYA「ああ、気持ちいいっ、すごい、幼馴染」


   たんったんったん!!!!


ギャル幼馴染「ふっ、ふっ、うっ!」

SHUNYA「もっと君と色んなセックスをしたい!!」


   だんっだんっ!!!!


ギャル幼馴染「むう゛〜っっっ!! んぎぃ!!!」


   幼馴染はSHUNYAの激しくなっていく腰使いに押されて段々となすがままになる。
361 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 20:28:17.74 ID:o7HZ+bEw0
SHUNYA「一度もフェラしてくれた事なかっただろ?! 今度してくれないか!? 幼馴染のフェラッ!!」


   ズッコ、ズッコ、ズッコっ!!!!!!!!!!


SHUNYA「なぁ幼馴染!!!」

ギャル幼馴染「フェラはっ、好きじゃなっい゛っ、ん゛っ」

SHUNYA「幼馴染!!! んじゅるる!!!」

ギャル幼馴染「んべぇあッ、ちゅじゅっ!!! んはッ、はぁ!!!」


   ズコズコズコズコ!!!!!!!!!


SHUNYA「おっぱいでパイズリもっ、外でしたりとかッ!!!!!!」

ギャル幼馴染「――っ…、ぃ…! はぁッ!! つよッ」

SHUNYA「これまでの時間を埋めるんだ幼馴染! 全部俺の物にする、君を!!!」



   ドムドムドムドムドムッッッッッ!!!!!!!!!!!!

   華奢なSHUNYAの身体にどこにそんな力があるのか、彼は幼馴染を持ち上げながら力強いピストンで腰を打ちつける。


ギャル幼馴染「あ゛うっ、ん゛ぁっ、あっあっああ!!!」

SHUNYA「しような!? なっ、幼馴染!!」

ギャル幼馴染「する゛っするからっ、ゆっくりっ………こんなの感じすぎちゃうッ」

SHUNYA「イケッ、何度でも俺のチンコでイくんだ!! 俺を忘れなくしてやる!!!」

ギャル幼馴染「もう離れたりしないよっ、だからっ、あんっあんっ! 駄目、すごいのきちゃうのぉッッッ!!!!」

SHUNYA「俺もっっ、一緒にッ!!!!!!」

ギャル幼馴染「イっくぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!」
   
SHUNYA「んぐうっっっっ!!!!!!!」
362 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 20:30:20.21 ID:o7HZ+bEw0


   SHUNYAは射精寸前にチンコを抜き、前にあるベッドに幼馴染を寝かせるとその体に精液を浴びせた。



   びゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっっ!!!!!!!!!!!!!




SHUNYA「はぁッッッ!!! ふ、ああーーーーーっ……!!!」

ギャル幼馴染「ん、ん…」

SHUNYA「ふぅぅぅーー、ふぅぅぅー」


   どっぴゅ、どっぴゅっっ!!!!!!!!!!!


ギャル幼馴染「………んふーー……、ふーーー…………」

SHUNYA「綺麗だ…幼馴染……」

ギャル幼馴染「…ぁっ…や……っ」


   自分の精液まみれになった彼女にそう言うと、SHUNYAはまた膣に挿入を図る。


ギャル幼馴染「休ませて…ぇ…」

SHUNYA「もっと気持ちよくなろう……」


   ズボ!!!!!!!!!!!!!!!!!!


ギャル幼馴染「ふぐうぅぅーー…っ!!!!!」

SHUNYA「くぅぅ、き、気持ち……ぃっ♡」



   結局SHUNYAが満足したのは4回射精したあとだった……。


>>363 御剣SHUNYA:エッチ力+コンマ×6
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/25(火) 20:32:46.69 ID:InCzsIt2O
364 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 20:40:52.59 ID:o7HZ+bEw0

  御剣SHUNYA[エッチ力:498→912]




   後日………。



ギャル幼馴染「フェラとかさぁ……」

SHUNYA「お願い」

ギャル幼馴染「……んむぅ」

ギャル幼馴染「…ちゅ、………れろ……」

SHUNYA「…」


   出勤前、SHUNYAは幼馴染にフェラを頼んだ。

   彼女も渋々だが了承し、SHUNYAの股間に顔を埋める。

   本当に嫌いだったようで、派手な見た目に反してテクニックも何もない。

   幼馴染は時折、SHUNYAの顔を見る。


ギャル幼馴染「……気持ちいい?」

SHUNYA「す、すごい……っ、良い……!」

ギャル幼馴染「…アホ」

ギャル幼馴染「……ちゅぶぶ、じゅ…♡」


■■■『第八話 SHUNYA』完■■■ つづく
365 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 21:21:05.35 ID:o7HZ+bEw0
■■■『第九話 敵達』■■■

======エロボット研究所=======

芳樹「安室はリタイアしても残りのデバイサーを吐きやしねぇ」

ショウマ「ちっ、あのクソ野郎…。負けたんだから潔くなれってんだ……」

芳樹「だがヒントとかつって人数は言った。諸星を抜いて、俺を入れるとあと3人らしい」

ショウマ「おい、俺もいる。完全に脱落しちゃいないんだ」

芳樹「俺の支援役だろ?」

ショウマ「……まぁ」

ショウマ(けっ…死ななきゃリタイアとはならねぇ…)

博士「エロボット教もそういう情報はもっとらんとの事だしの…」

芳樹「危険なのはあのエッチ力1200のデバイサーだが今の俺なら力は更に上だ」

博士「うむ。相手が強くなる前に闘って勝ちたいの」


□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

ショウマ「浅倉に勝つには他デバイサーを狩りまくってエッチ力を吸収するか、エロボット教の8機合体EBをどうにか手に入れるか…」

ショウマ「くそ……エッチ力が超上がるエロ行為があればな……」

ショウマ「……だが浅倉は絶対ぶっ殺してやる……他のデバイサーも皆ぶっ殺して俺は女を自由に抱きまくるんだ……!!」

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

継男「………………」

   まだ見ぬ最高の女を求めて童貞を貫いている継男。

   彼は自分のエッチ力以上のデバイサーを目の当たりにして焦っていた。

   今日も仕事そっちのけで運命の女性を探す。

   見つけて、犯す。早く童貞を捨てて、エッチ力を高めなければ。

継男「………………」

   けどいない。継男の運命の女性は簡単に見つからなかった。

   彼は自分の決めた運命のハードルの高さに苦しんでいた。

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

   ガシャン、ガシャン、ガシャン。

SHUNYA「おっととと…。これがエロボットか。オナホにチンコ突っ込まなきゃいけないって恥ずかしいな…」

SHUNYA「幼馴染……俺は負けない…必ず勝つからな……!」

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


======エロボット教教会=======

教祖様「諸星シン、もう大丈夫ですか?」

シン「痛みはないよ…」

芳樹「エロボットの戦いにもう出ないと約束するなら俺からはもう何もしねぇ」

ショウマ「……」

シン「はいはい。もういいよーだ…」

教祖様「頑張りましたね、諸星シン。ありがとう」

シン「……すみません」

教祖様「ふふ、終わった事ですよ」

シン「はぁーあ……」


   諸星シンにもう敵意は無い…。
366 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 21:59:51.07 ID:o7HZ+bEw0
教祖様「浅倉芳樹、我らエロボット教はこの戦いから手を引きましょう」

教祖様「もし、私達の力が必要なら貴方に協力をしない事もありません」

芳樹「なにか見返りが欲しそうって感じだな」

教祖様「“ビュルルの奇跡”の願いを私に譲る、のは無理でしょう?」

芳樹「当たり前だ」


   教祖様は芳樹にこそッと話す。


教祖様「エロボット教の信者になりませんか…?」

芳樹「は…?」

教祖様「信者と言わず私の右腕……教団のNO.2として迎えても良い…。強いデバイサーを従える事で信者たちの信仰はより強くなるのです」

教祖様「エロボット教は良いですよ……あれよこれと言い訳をして信者とエッチな事し放題…」

芳樹「エッチな事し放題……!」

教祖様「私の身体もよろしければ…♡」

芳樹「!!!!」

教祖様「貴方の守りたい女性達も出来る限りエロボット教が護衛しましょう」

芳樹「俺には良い事尽くめだが…」

教祖様「私も戦いで負けて信者を結構失ってしまいましたので…」

芳樹「うーん……」

教祖様「ただ貴方の周りに黒いオーラを感じます。貴方に近すぎて私もそれがなんなのか分かりません。その黒いオーラを止める事は私達エロボット教では無理でしょう。逆に利用される可能性もあります」

芳樹「黒いオーラ…?」

教祖様「いかがしますか? できれば、それを踏まえても我がエロボット教へ……」


@,入信する(継男からヒロインを絶対守れる/ショウマ、エロボット教内で暗躍)
A,入信しない(継男、ヒロイン達へ接近)

↓1〜3 多い方
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/25(火) 22:04:53.29 ID:5wVILc3mO
2
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/25(火) 22:05:13.37 ID:tRbfDWjxo
1
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/25(火) 22:05:37.60 ID:8R6gsTot0
2
370 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 22:55:41.35 ID:o7HZ+bEw0
芳樹「宗教に興味はねぇんだ」

教祖様「そうですか…残念です」

芳樹「何かあったら頼るかもな」

教祖様「いつでもお待ちしています……エロボット教はいつでも貴方の後ろに…」

ショウマ(チッ……8機合体EBは遠のいたか…!)




======街中=======


継男「……………ふぅ………ふぅ……!!!」

通行人「あいつやばくないか…?」


   童貞である事と先日のエロボットの戦いに危機感を覚えた継男は仕事をサボって街中をうろついていた。


   ポト……っ。


継男「…………ふぅ……ふぅ…!!!」


   継男は堕とした財布に気がつかずに歩き続ける。


???「あの、ちょっと!」

継男「ふぅーーふぅーーーー…………!!!」

   ポン!

   継男の肩を誰かが叩く。

継男「!!!」

???「ちょっと………」


>>371
コンマ00〜15 早峰 日向
コンマ16〜30 小鳥遊 静流
コンマ31〜45 湊 亜理子
コンマ46〜60 曙橋 さなえ
コンマ61〜75 三峰 菫
コンマ76〜99 継男の同僚(連れ戻される)
ゾロ目 警察官(梅谷継男死亡)
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/25(火) 22:57:07.21 ID:duqOyQ+1O
へい
372 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 23:22:13.47 ID:o7HZ+bEw0
静流「お財布、落としました」

継男「―――――――」


   継男は運命の女性と出会った。


>>373 継男はどうした?
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/25(火) 23:24:33.33 ID:Mf18b5MVo
お礼をさせて欲しいと家に連れ込む
374 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 23:41:24.22 ID:o7HZ+bEw0

   静流は何回も断ったが継男の押しに根負け、彼の家までついて行くことにした。

   継男はチンコをズボンの中でフル勃起させながら自分の車へ乗った静流を家へ連れていく。




======梅谷継男の家=======

   デバイサーになった後、会社が用意してくれた一軒家。そこに静流を連れてきた継男。

   静流は以前襲われた事もあるので防犯ブザーを持っている。
   


   玄関先で足を止める静流。


静流「ここで良いですよ」

継男「……………」


   継男は静流を見る。

   
>>375 継男はどうした?
   
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/25(火) 23:42:46.61 ID:QD8MbZRsO
能力使って何とか家の中に連れ込む
376 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 00:05:51.89 ID:MQaNBuYW0

   良い匂いがした。


静流「…すん……すん……」


   どこから…?

   継男はじっと静流を見つめている。

   
静流「…すんすんっ……すんすんッ」


   もっと嗅ぎたい。静流は自然と一軒家へ足を踏み入れる。

   少し体温が上がる。…静流は興奮していた。


静流「すんすんすんッ! くんくんくん!!」


   靴を脱ぎ、継男の元へ。

   継男の――――。


継男「………………」 テクテクテクテクテクテクテクテクテク…………………

静流「んふーーーー…………っ、ふ、ぅーーーー………、……ぁれ?」


   継男は家の奥へと去っていった。

   静流の興奮はじきに収まり、なぜ自分がこの家の中へ入ったのかも曖昧な記憶だった。


静流「…………」


   それでも、入ったからにはと。

   静流は継男が消えていった部屋へ進んでいった。



   部屋の中。



   継男はキッチンでごそごそと何かをしているので、静流はテーブルの前の椅子へ腰かける。

   手には防犯ブザーを忍ばせているが、なら鳴らせばいいのにと自問する。

   もし、襲われでもしたら。

   学生とは思えない程、幼児体形な静流に成す術はないだろう。

   
静流「……………」



>>377 継男はどうした?
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 00:09:50.76 ID:3p7SG4w7O
極めて丁重に、紳士的に、しかし逃がすつもりなく接する
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 00:10:11.97 ID:k1swLpB8O
能力をさらに使い、快楽によって堕とし寝取る
379 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 00:32:27.68 ID:MQaNBuYW0
   時分はもう夕食時。

   一人暮らしが長い継男は手作りの料理を静流の前のテーブルの上に置いていく。

   静流は置かれた料理を食す。


静流「あの…寮の、ご飯があるので………」


   継男は静流の学生カバンをスタンドに掛けてあげた。

   そして流れる様に置かれていく食事の数々。


継男「…………」

静流「あ……」


   継男はハンカチをのせた手を静流の前へ出す。


静流「……………」

継男「………」


   持っているものをこの上に置いてくれと無言で伝えている。

   行動がバレていた静流は防犯ブザーをハンカチの上へ乗せた。

   継男は大事そうに防犯ブザーをハンカチでくるむとズボンのポケットへしまう。

   それを目で追った静流は継男の股間部分が大きく盛り上がっているのを見る。

   静流が気になったあの匂いもそこからした。



   二人は無言の食卓で夕飯を食す。



静流「…」 カチャ…

継男「…」 ズズズ……


   継男はじっと静流を見つめている。
   
   静流は俯きながら向かいの継男のあの匂いをオカズにご飯を食べる。


>>380 この後どうなる?
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 00:33:43.81 ID:HrWvrdsLO
一緒に風呂に入り堕としにかかる
381 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 00:53:59.89 ID:MQaNBuYW0

   食事が終わり――――。

  
   ♪〜


   お風呂が沸いた音が鳴る。

   継男は我関せず食器洗いをしている。


   ならいいかと、自分でも良く分からない思考で静流はバスルームへ歩を進めた。



======梅谷継男の家・お風呂場=======


   シャワーを浴び続ける静流。

   この家で感じたあの匂いは体中に染み込んでしまった。

   静流はそれを流し落としたかった。


静流「先…輩………、あ…れ…?」


   カチャ、カチャ。


静流「!」


   脱衣所から聞こえた音。継男が衣服を脱ぐ音だ。

   外とバスルームを隔てるガラスドアにはまさに彼が裸になっていく影が見えた。

   静流は急いで浴槽へ入ると、それと入れ代わる様に継男が中へ入ってシャワーを浴びだした。


   シャアアアアアアアアアアアア……………。


静流「……………」


   静流は初めて見る男性の素っ裸を顔を赤らめながらも横目で見る。


静流「………っ…」


   継男の股間にはありえないくらい大きいイチモツが天を向いていた。


   継男はシャワーを浴び終えると一つしかない浴槽に入ってきた。

   継男と静流は同じ風呂の中で対面で触れ合う。

   静流の細くて白い足に継男の毛だらけの野太い足が当たる。


継男「……………」

静流「……っ……っ……っ」


   継男の手が静流に伸び――――、


>>382 この後どうなる?
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 00:55:42.99 ID:DhD9RGcO0
まずは軽く手マンで絶頂させる
383 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 01:30:14.11 ID:MQaNBuYW0
   静流のマンコに触れた。


静流「―――ん……っ!」

継男「……………ぅふーーーーー…………ふーーーーーっ………」

静流「…や……や……」


   ごつごつした指が無遠慮に静流の大事な部分を弄っていく。

   荒い鼻息で継男の興奮が見て取れる。


   じゃぱじゃぱと風呂の水が波打つ。
   
   静流は自分の大事な所を弄る継男の腕を両手で押し返すがビクともしない。

   あとは手だけ添える形が残り目の前の肥満男による手マンに感じまくっている少女がいるだけだった。


静流「ん゛ーーーーーーーー、ん゛ーーーーーーーーーーーーーーっっっ」

静流「んあああああ゛、ああああーーーーーーーーーっ」


   無口な少女の口が快感が強まるにつれて開いていく。


静流「ああーーーッ、あーーッ!!!」


   パシャパシャパシャっ。


静流「ぐぃぃぃ、ぃ、ぃ」


   足を駄々っ子みたいにジタバタさせた静流は声を抑えようと息を止めるが無駄に終わる。

   肉ビラを弄る指がクリトリスに軽く触れた。


静流「い゛ぁひゃああああっ♡♡♡!?!?!?」


   振り動いていた足がピンと伸びる。

   継男は指を膣内に入れ、処女膜を破らない程度にねっとりと掻き乱した。
384 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 01:31:44.84 ID:MQaNBuYW0

静流「んいう゛、ぃ、ぃ、ぃ、い゛ッ!?!?」

静流「駄目やめて、いやいや、いんぃ゛ぃ゛ぃ゛!!!!」

静流「ほッ♡ おおおおおおお、い、お、うんぎぃぃぃぃぃ………ぃぎッ!!!!!」



   中年童貞の指が確実に女の子を気持ちよくさせる軌道を描く。

   継男は興奮と悦楽から醜い笑顔を浮かべる。少女を感じさせているのが楽しくてしょうがない。


   そして初めて触れた膣内からでも難なく一番の性感帯を見つけ、魔法のような指で快感を与えた。



静流「んお゛!!!!!! そこぉ!?!? そ、こ……!!!」

静流「そこ、そこ、そこ、は、、あ゛っ、あああああああ―――――ッッッッッ」



継男「…………♡」



静流「あッ、あ゛ぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!」



   静流の身体が絶頂で跳ねあがった。

   継男の眼前に彼女の下半身が馬鹿みたいな恰好で晒される。



静流「ぁ………ぁ…♡…………ぁ………」



   継男の醜い笑みが更に歪んだ……。



>>385 この後どうなる?
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 01:34:09.53 ID:ybudP0WWO
挿入して能力とテクニックによって完全に寝取る
386 : ◆T3yzEKv0bh3V [sage saga]:2020/08/26(水) 01:38:34.41 ID:MQaNBuYW0
寝ます。
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 01:42:35.62 ID:ybudP0WWO
おつ
388 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 20:21:38.67 ID:MQaNBuYW0

   継男は目の前に突き出されたマンコにむしゃぶりつく。



継男「じゅぶぶぶぶぶぶっ! じゅじゅじゅじゅっじゅじゅう!!!」

静流「やッ、あ、あっ、あぁーーーーっっ……やめっ、てぇ………っ」

継男「んじゅぐぶりゅりゅッッッ、んはあ、じゅずずずず!!!!!!!!」

静流「ひゃあぁああ!! んにょほッ」

継男「はぁーーーーーーー………………!!!」


   ジャバッ!!!!!!!


静流「ぁ、いや、や、やぁ……っ」

継男「………」

静流「せん……輩………せん…ぱ……」


   グッ。


静流「あッ、あ………、ぅ…ぅぅぅぅぅぅ……」


   ズプ……。


静流「ん゛ーーーーーーー!!!!」


   ズブブブブブブ……!


静流「かっ…………あっ………」



   ズンッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!



静流「んぎぃぃぃぃぃぃいいいいいいいいっっっっっーーー!!!!!!!!!」


継男「ほ……おほ………んほおおおお………んほぉおっ……」
389 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 20:23:10.96 ID:MQaNBuYW0

   継男の肉棒が処女膜を突き破り膣奥へ到達する。歓喜の声を上げる継男の巨体が静流の小さな体を包み込む。



静流「あ゛………あああ゛……あ…………」



   ズンッッッッッッ!!!!!!!!



静流「んにぃ゛!?!?!?」


   ズロロロロロロ………、


静流「お………ぉう……う…」



   ズンッッッッッッ!!!!!!!!



静流「んぃ゛ぃぃぃぃ!!!!!」

継男「ほッ、おほ、んほほほッ、おほーーーーーーー!!!!!!!!!」



   肥満な肉体が抱き抱えた少女を激しく犯し始めた。

   浴槽の水がバシャバシャとかき回され、外に飛び散っていく。

   デバイスの力で継男のどんな行為も静流は快感を得てしまう。

   

静流「んあ、いやぁッッ、いやあああっっっっ!! んあ゛っっ!!」

継男「ぶふ!!!!!」
390 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 20:27:19.47 ID:MQaNBuYW0

静流「もう、おちんちん入れないでっ、こん、な、の゛、あッ! あん!!」

継男「………ぐひぃ…」


   継男の動きが荒々しいものからねっとりした微細な動きに変わる。


静流「っ…ん、………ふ…、んんんん…」

継男「……………んふー………ぅ……っ」

静流「…す…ごっ……」


   緩急をつけてきた事で静流はチンコが味合わせてくる気持ち良さをじっくりと感じ取れた。


静流「真ん中が一番太いぃ…っ、おちんちん…私の小っちゃなおまんこに全然入りきらないくらいおっきぃぃ…っ」

静流「ぐちょぐちょしちゃやだぁっ、感じたくないのぉっ」

静流「あんんんんん、あんんん、す、すごいぃぃ初めてなのに、気持ちいいーーー…っ!」

静流「またクル……、キちゃうからぁーーー…っ」


   継男はボソッと静流にあるお願いを呟く。


静流「んえ…?! なんで…そんな事言わなきゃ…、そんな事で気持ちよくなるわけない…っ」


   拒否した静流の乳首を継男は親指で強めに押し潰した。


静流「ほん゛ッ」


   グイグイ!!!!!


静流「言う言う言う言う言う゛ッ



   ――ドスンッッッッ!!!!!!!!!!!!



静流「お゛!!!!!!!!!!!」



   パンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!



静流「お゛っお゛っお゛っお゛っ」

静流「先輩゛ッ、ごめんなさい゛ッ、私っ処女を知らないおじさんに、捧げましたッ」



   静流の交友関係など知らない継男もその言葉自体に興奮して再び激しく腰を打ち突けはじめた。

   いつもそういう事を考えていなきゃ思いつかない台本調のセリフを静流は吹っ切れたように言い放つ。
391 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 20:29:13.42 ID:MQaNBuYW0

静流「先輩との思い出、1時間前会っただけのおじさんに、上書きされてっ」



   ホントにそういう思い出を作っておけば良かったなと静流は思い、涙を流す。

   その涙はすぐに継男に舐めとられた。



静流「感じ、まくってます…ッ、継男様のオチンポ気持ちいいのぉ…!」

静流「小鳥遊静流のロリマンコ犯してくれてありがとうございますっ」

静流「イきます、このおっきなおチンポでイかされて私は堕ちますっ」



   パンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!



静流「さよなら、先輩ッッッッ♡」



   パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



継男「んぎっひひひひひひひひひ!! ぎょほぅおおおおおおおお!!!!!!!!!」

静流「イクっ、イクっ、ぃ、イっくッッッッ!!!!」

継男「ごああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」

静流「イクぅぅぅッッッッッ!!!!!!!!!!!!」




   びゅーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!




静流「あああああーーーーーっっっっっ!!!!」



   継男の肉棒が膣奥で射精した。

   静流はそれを感じながら絶頂する。舌がだらしなく出てしまい、涎が垂れ流れるのを止められない。
   
   
静流(なんで…こんな事に、なったん……だっけ……)

静流(…分からな…い…)

静流(でも……今は、幸せな気分だから…どうでもいっ、か……)


継男「んひ♡」


>>392 梅谷継男:エッチ力+コンマ
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 20:31:46.59 ID:7EyzZOCoO
393 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 21:05:57.97 ID:MQaNBuYW0

  梅谷継男[エッチ力:1200→1259]



======エロボット株式会社=======

会長「梅谷君が仕事をサボって女性を家に!?」

副会長「はいッ」

会長「馬鹿者めっ、犯罪行為を揉み消す我々の身にもなれ…!」

会長「担当の物は向かっているんだろうな!」

副会長「会長…! そこまでしてあの男を支援する必要があるのですか!? この事がバレたら――」

会長「私が欲しいのは“ビュルルの奇跡”だ! で、向かっておるのかと聞いている!!」

副会長「まだ…」

会長「バッカッモン!!!!!!!!! 直ぐに梅谷君の家に人を送れ!!!! 」

副会長「…は!」




======梅谷継男の家=======

継男「………………」

静流「ぉっ……………おっ………ん……………」


   一度中出しした程度では満足しない。

   安室樹を倒したあのデバイサーに勝つにはもっとエッチ力を高めなければ。

   日が堕ちた今も静流が帰って来ない事に彼女の家族も心配しているだろうが継男は静流を返す気はない。


継男「………………」 ビンビン♡

静流「……んぁ…………、…ぁ……」



@,【そして継男は静流を好き放題にした。】
 ・梅谷継男(1259)のエッチ力が浅倉芳樹(1371)のを超えるまで[エッチ力+コンマ]のエロ安価が続く。
 ・超えた時点で終了。但しゾロ目が出ると梅谷継男死亡ルートに直行し、御剣SHUNYAに彼のエッチ力が加算される。

A,【いきなり大河原ショウマが殺しにかかってきた。】
 ・ショウマvs継男(生身)の安価コンマバトル。
 ・先にライフ5つ(♥♥♥♥♥)を失った方が死亡。勝った方は負けた方のエッチ力を加算。
 ・先制はショウマ(コンマ01〜75 -♥,76〜98 -♥♥,ゾロ目 -♥♥♥)
 

↓1〜3 多い方
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 21:08:13.21 ID:7EyzZOCoO
2
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 21:10:50.13 ID:CUzSI+PEO
2
396 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 21:47:12.97 ID:MQaNBuYW0

   大河原ショウマは芳樹に静流をレイプするのを邪魔されて以降も彼女をストーカーし続けていた。

   デバイスの力が大きく失われてしまい再レイプする踏ん切りもつかぬまま過ごしていたが―――――、


静流『んぃ゛ぃぃぃぃ!!!!!」』


   別の男に犯されてしまった。

   静流が継男について行くのも家に入っていくのもじっと見ていた。自分にはそれをどうこうできる力がないから。

   しかし彼らのまぐわいを窓から見ていたら、継男の股間にデバイスがあるのを見つけた。


   力を失っていなければ静流とセックスできたのは自分だったのに。

   

ショウマ「………………」   



   ショウマは家に侵入しキッチンから包丁を持ち出す。

   そして継男と静流がセックスしている部屋へ行った。



   バン!!!!



ショウマ「死゛ねえええぇぇぇぇぇぇーーー!!!!!!!!!!!!!!!」

継男「!!」


>>397 継男のライフ確定減少
コンマ01〜75 -♥
コンマ76〜98 -♥♥
    ゾロ目 -♥♥♥
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 21:55:50.96 ID:DhD9RGcO0
はい
398 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/27(木) 17:59:54.29 ID:Wo5Dy7I60

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 梅谷継男 ♥♥♥(残り3)
 大河原ショウマ ♥♥♥♥♥(残り5)
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


   ショウマは包丁を振りかぶり継男を切りつけた。


継男「んぐぉっ?!」

ショウマ「デバイサーは俺が皆ぶっ殺してやる!」

継男「ふん!!!」


   深い切り傷を負いながらも継男は即座に大きな拳をショウマの顔面にぶち込んだ。


ショウマ「ぐへ゛!」


>>399 ショウマのライフ減少
コンマ01〜75 -♥
コンマ76〜98 -♥♥
    ゾロ目 -♥♥♥
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/27(木) 18:00:48.23 ID:v5VWC8Z5O
そい
400 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/27(木) 18:09:34.95 ID:Wo5Dy7I60
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 梅谷継男 ♥♥♥(残り3)
 大河原ショウマ ♥♥♥♥(残り4)
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


ショウマ「こ、こっちは包丁持ってんだぞ!! ッの野郎!」


   ショウマはまだまだ元気だ!


継男「んぐううううッ」


   傷から血が溢れ出る。継男は生命の危機を感じ始め、陰茎が勃起する。


ショウマ「へへへへへへへ、そこは元気だな…クソデブがぁ」

継男「…………」

ショウマ「なんだぁその目は!! ロリコンめ死ねェ!!!」


   再び凶刃が継男を襲う。


>>401 継男のライフ減少
コンマ01〜75 -♥
コンマ76〜98 -♥♥
    ゾロ目 -♥♥♥
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/27(木) 18:10:47.81 ID:+34TILbe0
はい
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/27(木) 18:11:45.67 ID:v5VWC8Z5O
これもう負け確じゃね?
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/27(木) 18:18:07.48 ID:hWvymwbeO
不利すぎたな
404 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/27(木) 18:22:55.92 ID:Wo5Dy7I60
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 梅谷継男 ♥(残り1)
 大河原ショウマ ♥♥♥♥(残り4)
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


継男「んぎいいいいいいいいいいーーーーーー!!!!!!?」

ショウマ「その無駄にデカいチンコ切り落としてやろうか!!!!」


   継男はショウマの振る包丁で傷だらけになる。

   既にほっとけば出血多で死んでしまうくらいの重傷だった。


継男「んぐ、んぐ、んぐぐぐぐぁぁぁぁあああああああっ」


   ベッドに横たわっている静流を見る継男。

   童貞を奉げ、意識を失うくらい気持ちよくさせた少女を継男はまだ抱き足りない。


継男「があああああああああああああ!!!!!!!」

ショウマ「ひっ!?」


   刃物も恐れぬ継男のタックルにショウマは恐怖した。


ショウマ「う、わあああああああああああ!!!!!!!!」

継男「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」


>>405 ショウマのライフ減少
    ゾロ目 -♥♥♥♥
   それ以外 -♥
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/27(木) 18:25:03.47 ID:hWvymwbeO
ゾロ
406 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/27(木) 18:36:38.82 ID:Wo5Dy7I60
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 大河原ショウマの勝利

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


   ショウマはタックルの衝撃で壁まで吹き飛ばされる。

   しかしその接触で継男の胸に包丁が刺さってしまった。


継男「あ……………………」

ショウマ「…いてて……、………あ」


   継男は倒れた。


ショウマ「しゃあああああああああ!!! フウゥゥゥゥゥゥゥーーーー!! イェアーーーーーッッッ!!!!」

ショウマ「ビビらせんじゃねぇぞブサイクが!! キメぇんだよこのこのこのこのこのこの!!!!」


   ショウマはもう動けない継男の頭を蹴り続ける。

   だんだん意識が遠のく継男にもうできる事は無く、そして息絶えた。


ショウマ「お゛!?」

ショウマ「なんだ…?! デバイスが…!!!」

ショウマ「エッチ力を感じる…! 浅倉に負ける前にあったあの自信が蘇っていく!」

ショウマ「なんだよエロボットで戦わなくても強くなれんじゃねぇか! こりゃいい、はははは!!!!」

ショウマ「すげぇーーーーーーー!!!!!!!!! 前よりも更にパワーアップだ!!!!」

ショウマ「勝てる!! 今なら浅倉にも勝てるぞーーーーーー!!!!!!」

ショウマ「ははははははははーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!」

407 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/27(木) 18:46:41.85 ID:Wo5Dy7I60

  大河原ショウマ[エッチ力:378→1637]



ショウマ「アンタみたいのでも役に立つことがあったな、おっさん」

ショウマ「……死んだのか? へへへ、へへへへへへ……」
   
ショウマ「この戦いに取った取られたは当たり前だぜ」

ショウマ「へへへへへ…………」


   何かに取り憑かれたように不気味な笑みを浮かべるショウマはいまだベッドで寝ている静流を見る。


ショウマ「………」

>>408 ショウマはどうした?

408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/27(木) 19:01:19.56 ID:+34TILbe0
一旦放置して同じようにSHUNYAも襲う
409 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/27(木) 19:30:16.22 ID:Wo5Dy7I60

   ショウマは立ち去った


ショウマ(エロボットの戦いでなくともエッチ力を上げられるならもっともっと他のデバイサーも同じ様に襲えば…!!!)

ショウマ(俺に必要なのはエロい事し放題のデバイスだけ! “ビュルルの奇跡”なんか必要ない!!)





   少女に淫行を働いた梅谷継男の死はエロボット株式会社の手で自殺と隠蔽された。

   
会長「目を離すからこういう事に―――」

副会長「貴方はこの会社のトップにふさわしくない…!」

会長「なに!?」


   数日後、エロボット株式会社社長も謎の死を遂げる。

   
副会長「この会社の経営に“ビュルルの奇跡”などという不確かな存在もエロボットという兵器も必要ない!」

副会長「だが梅谷継男もこの会社の社員だった……、彼を殺した犯人は我々の手で報復する」

副会長「のうのうと生きられると思うなよ…!!!」







   ゴッ!!! ゴッ!!! ゴッ!!!


樹「わ、分かったぁ!! 言うから、止めてくれぇ!!!!!!」

ショウマ「へへへへへへ、初めから素直にしてりゃあレンガでボコボコにされることも無かったんだよ?」

樹「あう…、うううう……ほ、他のデバイサーは――――」


   ショウマは安室樹に芳樹以外のデバイサー、御剣SHUNYAの情報を聞いた。


ショウマ「ホストか……うわ、超ムカつくわ」


   ショウマはSHUNYAの元へ向かう……。
410 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/27(木) 19:54:14.30 ID:Wo5Dy7I60

芳樹「………大河原が無断欠席だと?」

亜理子「うん」

芳樹「それはいかんな、ズル休みだろ」

亜理子「さぁ…そこは分かんないけど」

芳樹「見つけて説教してやる」

亜理子「え、探しに行くの?」

芳樹「俺はあいつの居場所が分かる」

亜理子「へー」







   放課後――――。

   芳樹は研究所でショウマのデバイス座標を聞いた。



芳樹「街かよ。やっぱり遊んでんなアイツ」

芳樹「またとっちめてやる!」



   芳樹は街へ行く。

   ヒロイン達も偶然居合わせてしまう夕焼けの街中でデバイサー達の衝突が起ころうとしていた…。




■■■『第九話 敵達』完■■■ つづく
411 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 14:00:00.32 ID:nrQCrPI10

■■■『第十話 街中死闘』■■■


======街=======

博士『方法は分からんが大河原君のエッチ力が大幅に上がった。今の君以上の力だ』

芳樹「なに? て事はまたアイツと闘うのか?」

博士『このまま“ビュルルの奇跡”が現れなければそうなるだろう』

芳樹「いったいどんな方法で………」


   ドンッ!


   歩きながら博士と電話していた芳樹は人とぶつかってしまう。


芳樹「あッすんません!」


>>412【ぶつかった相手】
@,早峰 日向
A,小鳥遊 静流
B,湊 亜理子
C,曙橋 さなえ
D,三峰 菫
E,ギャル幼馴染
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 14:01:08.67 ID:JIeK/G8Bo
2
413 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 14:14:28.48 ID:nrQCrPI10
静流「…………………………あ」

芳樹「おお小鳥遊…奇遇だな。すまん、よそ見をしてた」

静流「……………」 ペコッ!!


  ダッ。


芳樹「あッ、おい!」

芳樹「なんで逃げんだ……。透明人間になって部屋でシコってたのバレたのか?!」

芳樹「まぁいい、逃げていく女ほど追いかけたくなるものはねぇ!!」


   静流はすぐ芳樹に捕まえられた。


芳樹「なんだよ。俺が何かしたか?」

静流「……>>414

414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 15:09:52.71 ID:1QIDD2ndO
触らないで
415 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 15:54:32.75 ID:nrQCrPI10
芳樹(な、なんだこの突き放すような態度は…! これはマジでバレてるのか…!?)

芳樹(……でもこういう小鳥遊も可愛い♡)

静流「……」

>>416 芳樹はどうした?
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 15:57:15.85 ID:S+16AyJ3O
何かあったのか?と聞く
417 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 16:18:12.67 ID:nrQCrPI10
静流「……………先輩には関係ありません……」

芳樹(あら、俺じゃない?)

静流「……手を離してくださいませんか」

芳樹(いつもの無口と違ってなんか気落ちしてるな……)

芳樹(大河原を見つけるより小鳥遊との交流の方が優先だ)

静流「………」

芳樹「聞くぞ」

静流「……いや…」

芳樹「どっか入るか。腰落ち着けて話そうや」

静流「………話したくありません…っ」

芳樹「話したくないって…やっぱ何かあったんじゃねぇか」

静流「うぅっ」

芳樹「小鳥遊」


>>418 静流はどうした?
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 16:40:19.42 ID:YYj5eYVB0
ご主人様がいない世界なんて…もう…
419 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 17:24:31.33 ID:nrQCrPI10
芳樹「ご主人様!? お前何を……」

静流「目が覚めたら動かなくなってた……おちんぽも小さくなったまま……」


   静流の口から卑猥な単語が出た事に驚く。


芳樹「小鳥遊……!? どうしたんだ、おい!」

静流「ご主人様ぁ……っ」

芳樹「お前……」

>>420
@,どこかへ連れてスケベする
A,研究所に保護を頼んでショウマ探し再開
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 17:37:45.84 ID:l54eaF79O
1
421 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 17:58:28.28 ID:nrQCrPI10
 おそらく男性であろうご主人様を失い気落ちしている静流に興奮した芳樹は彼女の手を引いて歩きだす。
 静流が既に経験済みだった事に驚き、一体どんなエッチをしたのかと気になる芳樹はその妄想で勃起する。ご主人様と言わせるほどの調教を受けた静流の肉体に早く手を出したい。ショウマ探しは事が終わった後でいいだろう。
 

静流「話してくださいっ」

芳樹「駄目だ、来い」


>>422 場所とエッチ内容
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 18:11:25.30 ID:15fVl6FQO
多目的トイレでイマラチオした後で中に出しまくりを5分で終わらせる
423 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 19:57:47.94 ID:nrQCrPI10
======街・多目的トイレ=======

 芳樹は多目的トイレに静流と一緒に入るとギンギンに勃起させた性器を便座に座らせた静流の顔の前に出した。


静流「おッ! おッ、おっきッ、ご主人様のよりも―――」


 それが静流の口の中にぶち込まれる。一気に喉奥に入ってきかと思うとチンコは粘液を絡めとりながら引いていく。
 亀頭が口内に戻ってくると静流は舌を激しく擦り合せてきた。さっきまでご主人様と言っていた口で継男のよりも雁首が突き出た卑猥な形のそれを興味津々に舐めしゃぶる。
 

静流「れろれろれれおれろッッッッッ、おじゅッッッッ、ぶっぼッッッッ」


 今回はさっさと気持ちよくなりたい芳樹はそのフェラを無視して静流の頭を掴みイラマチオを始めた。
 乱暴に引いては突いてを繰り返し精液が込み上げてくるのを感じると更に激しく動き、自分の股間に静流の頭を押し付けながら喉奥に射精する。
 チンコが長すぎて胃袋に直接射精されている感覚の中、静流も絶頂してお漏らししてしまう。
 射精が終わると芳樹はなおも固く張り上がったブツを再び静流の眼前に晒す。
 トイレの灯りでドロドロと照り上がったそれで一発静流の頬を叩くと芳樹は彼女の下半身を持ち上げて小便まみれのパンツをずらし挿入した。


静流「お゛お゛ぉぉぉぉっ!!!!! ん゛お゛ぉぉーーーーーっ!!」


 すでに濡れて男性器を受け入れる準備は整っていた膣へさらにとてつもない量のカウパー液を噴き出しながら侵入する芳樹の肉棒。
 静流の心と体はそれだけで芳樹に堕ちた。


静流「先輩先輩先輩先輩ッッッッ!!!」

芳樹「男を失くしたからってどうでもいいとか言うな、もっと他の男のチンコも咥え込んで元気出せオラ!」


 静流に気を使うような言葉を口にしながら芳樹はハードピストンを始めた。彼女が何をどう思っているのか、考えが変わったのか興味も無い様にロリマンコを激しく犯す。


静流「こ゛、ぶふッ、ん゛ッ、お゛ッお゛ッお゛ッ♡!!!!」


 もう継男でも他の男でもなく芳樹に全てを捧げたい気持ちを伝えたい静流だが最強ドスケベゴリラセックスの前に全く喋る事が出来ない。
 

静流「イギュッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!」

静流「んギュッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!」

静流「イ゛ッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!」

 
 なので短い単語で絶頂しまくってる事を叫ぶ。
 ここまでで多目的にトイレに入ってから3分。


静流「イ゛んク゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!」

芳樹「う゛ッッッッッッッッッ!!!!!!」


 子宮に直接精液が発射されるとさっきまでの激しさから一転、芳樹は静流に腰を叩きつけたまま絶頂の歓喜に身を震わせ続けた。
 長い長い射精がずっと続き、膣から入りきらなくなった精液があふれ出してもそれは終わらなかった。
 声なき声を上げながらイっている静流の口からもイラマチオで出された精液が逆流してくる。

 そして多目的トイレに入ってからきっちり5分。
 芳樹は静流を連れて外へ出た。ショウマを見つける為、静流に別れのキスをすると彼女は立ちながら絶頂してパンツの中に芳樹の精液を噴き出した。
 
 
>>424 浅倉芳樹:エッチ力+コンマ
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 20:11:54.35 ID:JcW9tByZ0
渡部
425 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 20:56:36.24 ID:nrQCrPI10
  浅倉芳樹[エッチ力:1371→1406]

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


  一方その頃のショウマ達……


ショウマ「御剣SHUNYA……どの程度のエッチ力か知らないが今の俺の敵じゃないだろ」

ショウマ「まぁエロボットに乗らなければそれも関係ない……ホストのデバイサーもぶっ刺して殺す…」

ショウマ「デバイスの力使ってよろしくやってんだろ……ホストめ…何がホストだ…」





暗殺者「エロボット株式会社はクリーンな企業かと思っていたんだがな」

暗殺者「証拠からデバイサーという存在が怪しいと聞いたが本当にこんな機械で分かるものなのか?」 ピコン

暗殺者「反応すればそいつがターゲットと言ったが、なんとも曖昧な依頼だ」





SHUNYA「…………」

ギャル幼馴染「なに怖い顔してんの? 仕事入った?」

SHUNYA「あ、いや。違う、なんでもない」

ギャル幼馴染「そぉお?」

SHUNYA(はぁ…秘密結社の人等が周りにいるのが気になってしょうがない……)


結社衆A「…」
結社衆B「…」
結社衆C「…」
結社衆D「…」



ショウマ「安室の情報によればこの辺りに御剣SHUNYAは出かけている……」

>>426
コンマ00〜95 見つけられない
コンマ96〜99 御剣SHUNYA発見
    ゾロ目 ショウマ、暗殺者に見つかる
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 21:13:07.31 ID:JIeK/G8Bo
そい
427 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 21:35:14.69 ID:nrQCrPI10

ショウマ「くそ……おかしいッ、見つからないぞ…! 安室の奴、嘘を教えたのか…!」






芳樹「ふぅ! スッキリした♡」

芳樹「時間があったらもっとしたかったが―――ん?」


   芳樹は街を歩く>>428を見つけた。

@,早峰 日向
A,小鳥遊 静流
B,湊 亜理子
C,曙橋 さなえ
D,三峰 菫
【ゾロ目で↑+大河原ショウマ発見】
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 21:37:08.70 ID:JcW9tByZ0
3
429 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 21:45:28.98 ID:nrQCrPI10
亜理子「あ! 浅倉くん、大河原君まだ見つけてないの?」

芳樹「ああ…ちょっとな」

亜理子「私も一緒に探そうか?」

芳樹「ん?」

>>430 芳樹は亜理子をどうする?
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 22:02:08.51 ID:YYj5eYVB0
亜理子と探したが見つからず、汗をかいた亜理子に興奮して茂みで襲う
431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 22:02:31.25 ID:B/CC7xgpO
とりあえずパイズリ
432 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 22:46:56.60 ID:nrQCrPI10

芳樹「そう言ってくれんなら付き合ってくれ」

亜理子「いいよー。ふふー、デートっぽい事しよー」




 テクテクテクテクテクテク………。

 テクテクテクテクテクテク………。

 テクテクテクテクテクテク………。




芳樹「クソ、いねぇな。アイツ歩き回ってやがる、位置が…」

亜理子「はぁ…はぁ……暑………」


 歩いて汗をかいた亜理子は自分の爆乳も気にせずシャツのボタンを一つはずして手で胸元を仰ぐ。本当に疲れて始めているようで、汗の雫が彼女の肌を伝う。
 その姿だけで芳樹はまた興奮を覚えた。
 辺りを見回すと公園があり、人の姿を隠すにはうってつけの茂みがある。



亜理子「ホントに位置情報分かってるのー? こんなに見つからないものかなぁ…」

亜理子「ごめん、私体力ないからすぐ疲れて根を上げちゃうね」


 
 完全な寄り道だが芳樹はなんとなくその茂みの方へ歩いていく。同行者の亜理子もそれに続く。
 芳樹は更に公園のトイレ横の暗い茂みの中に入っていく。


芳樹「こっち」

亜理子「え? そっち?」


 疑問に思いつつも亜理子は芳樹に近づくと、いきなり羽交い絞めにされ汗ばんだ制服の上から爆乳を荒く揉みしだかれる。芳樹は舌で後ろから亜理子の肌を舐めしゃぶり汗をすすっていく。
 
 
芳樹「んじゅれろッ!!! れろッ!! はッ……、はぁはぁ♡!!」 

亜理子「こ、ここはッ、浅倉くんッ…駄目ぇッ」


>>433 芳樹は亜理子を更にどうした?(新エロ技能、他ヒロインの登場なども可)
433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 23:18:04.32 ID:4WigZhvnO
新機能 記憶の上書き
静流の記憶をいじり、継男にされたことは全て秀樹がやったこと&秀樹がご主人様と記憶改竄する
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 23:19:20.52 ID:4WigZhvnO
>>433
ごめん、言葉足りなかった。
青姦が静流に見つかって、>>433をしてハーレムって感じでお願いします
435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 01:19:39.42 ID:WUqKryf2O
てか秀樹じゃなくて芳樹か
436 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 18:05:39.60 ID:tbi6Fxhb0

 芳樹は早々にペニスと取り出し、亜理子の汗を舐めとりながら亀頭を擦りつける。
 二人のエッチはいつも合意も無いまま始められるが亜理子に大きく抵抗する様子はない。むしろ芳樹にまた抱かれる事、欲情して貰えた事に内心嬉しがっていた。



亜理子「んふーーっ、浅倉くんの舌でべとべとになる……汗全部食べられちゃうっ」



 外だというのに芳樹の責めはいつもよりも激しく、胸を揉む手の力は強い。亜理子の制服の下から突起した乳首を摘まむと服ごと大きく引っ張り上げる。
 流石に大きな声は出せないと口を閉じてる亜理子を芳樹は嘲笑うかのように叫ぶ。



芳樹「毎日毎日、俺の目の前の席に座って身体見せつけやがって…夏のこの時期は薄着で堪んねぇんだよ」

亜理子「ただ学校に通ってるだけなのにっ……」

芳樹「こんな身体してるのが悪ぃんだろデカパイ女…! 誰に揉まれてここまで大きくなったんだ」

亜理子「浅倉くんだけ……浅倉くんだけ…」

芳樹「他の男に手を出されたって抵抗しないんだろ?」

亜理子「んっ……あっぁ、……知らないっ……」

芳樹「可愛いぞ亜理子…んべ…」








 静流は別れた芳樹を追う。彼女はもっともっとあの濃厚な5分を味わいたかった。



静流「先輩、先輩…ッ」


 
 先に芳樹に抱かれていれば継男に陶酔する事も無かったと思うとやるせない。
 もしかしたら芳樹がさっさと終わったのは自分が処女じゃなかったからという不安が尽きないが、単に早漏なだけだったんだと胸の奥で反芻する。



静流「最初から先輩に初めてをあげていたら…」

静流「ん゛ッ…」

 

 また膣内の精液がパンツの中に噴き出てしまう。
 あの5分で出された精液の量は下手したら継男に出された総量より多いかもしれない。今日は射精はもう無理でも芳樹とはまたしたい、してほしい。
 会ってこれからの関係を築いておきたい静流は芳樹を探す。


 そして――――。

437 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 18:07:58.36 ID:tbi6Fxhb0

静流「あ……」



 芳樹が静流の知らない女子生徒が一緒に歩いているのを見て、静流は話しかけるのを躊躇してしまう。
 静流と対照的とでもいう様なムッチムチのボディに大きな胸の女の子と芳樹は仲良さげに街を歩いていく。静流は割って入る勇気もなく、黙って二人を後ろから追いかける。



静流(誰………友達…? 彼女…?)

静流(私を犯したのは気まぐれで、先輩の好みがああいうタイプなら……私はもう相手に…されない…)

静流「そんな………うぅ…」



 記憶を消したい。事実を変えたい。継男に犯される前の処女のままだったなら、純真な気持ちでもっと張り合うくらいの意気地は出た。
 今じゃ魅力的に見られないとか他に男がいた女で恋人にはしたくないかもなどと考えてしまう。
 多感な青少年がわざわざ中年に抱かれた女子を選ぶだろうか。精々さっきみたいにヤリ捨てが関の山…。



静流「……?」



 悶々と考えながら尾行をしていると、芳樹と亜理子が公園の奥へ入っていった。
 そこへ入る用事が静流には思いつかない、



静流「変なとこ……」



 静流は遠回りして二人が入っていった別の所から茂みに入っていく。
 気付かれない様に慎重に歩く。



静流「こんな所に何の用……」
 
静流(あ……)



 芳樹と初めて会った時。静流はレイプ目的だった何者かに同じ様な感じの場所に連れ込まれた。
 芳樹のおかげで未遂に終わったが、もしかしたら芳樹は―――。



静流(あれだけ射精したんだから違う)

静流(今日は絶対射精とか無理。私に全部出してくれたんだ)

静流(先輩は他の女性と、そんな……ッ)



 少し先で女性のくぐもった声がした。
438 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 18:09:09.60 ID:tbi6Fxhb0


静流「!」



 それ以上にハッキリ聞こえる男の声。
 静流は茂みを進み、声の主達がいる場所へたどり着いた。



芳樹「声ッ、出せよ! 声出せ!! オラッ、湊!!」

亜理子「許ッ、してっ♡ あ゛ッ……くっ゛、ん゛、ん゛ッ」



 撞木反りの形で芳樹が荒々しく亜理子を突き上げていた。静流に精液を吐き出しまくったペニスはまったく萎える心配も無さそうで、膣に出入りしている。
 


芳樹「気持ちいい゛ぃーー、童貞捨てたエロマンコさっきよりも喜んでるッ♡」

亜理子「さっき、てッ」

芳樹「最高だ湊ッ! ふんっふんっふんっ!!!!!!!!!!!!!」

亜理子「いやっ比べちゃ嫌っ、浅倉くんっ」



 継男のでっぷりとした姿に比べ、芳樹の筋肉質な身体と大きすぎるペニスは、逞しすぎる。
 オスとして強すぎるその存在感に静流は改めてときめいた。



静流「私も、私…もっ」


 
 二人が見える位置で立ち尽くしたまま静流は股を弄り出す。



亜理子「あッ、人がッ!」  

静流「先輩、先輩、先輩、先輩ッ」

芳樹「小鳥遊…!?」

静流「ヤリ捨てはいや……っ、お願いしますもっとオマンコ私にもして下さい゛っ…」



 泣き出した静流はよろよろと芳樹達に近づいていく。
439 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 18:10:18.30 ID:tbi6Fxhb0

芳樹「何言ってんだ小鳥遊ッ」

亜理子「浅倉くん駄目ぇッ、見つかっちゃったからオチンポ、止めてぇッ!」

芳樹「湊は黙って可愛い声で喘いでろ!!」



 静流の存在に構わず芳樹はセックスを続ける。黙ればいいのか喘げばいいのか分からない亜理子も内心喜びながらそれを受け入れる。



亜理子「は゛い゛ッッ♡」

静流「ご主人様は忘れます、先輩が好きです、だから私にももっとして下さい…っ」

芳樹「小鳥遊、今日は時間がなかっただけで…」

静流「でもこの人とセックスしてる゛ッ」

芳樹「あ゛ーっ♡ これはッ♡」

亜理子「い゛っ、い゛ッ、ひッ♡」

静流「処女あげられなくてごめんなさい……先輩、ぅぅ、先輩…」

芳樹「ご主人様とのセックスは気持ち良かったかッ?」

静流「いじわる言わないでぇぇ…ッ!」

芳樹「そこまで小鳥遊を苦しめるくらい、ご主人様は凄かったらしいな」

静流「先輩が好きですッ、ほ、ホントにッ…ホントに…ッ、いやな娘と思わないで…っ…」



 継男をご主人様と恋い慕ったのも、芳樹を想っているのも事実。
 その事で苦悩し泣きじゃくる静流に芳樹は亜理子をガン突きながら優しく言葉を投げる。



亜理子「ん゛ッ、ん゛ッ、ん゛ッ、ん゛ッ、ん゛ッ! つよ゛ッいッ!」

芳樹「俺は他の男なんか気にしねぇ。今こうして小鳥遊が俺を求めてくれてんのが嬉しいだけだ」

静流「先輩ぃ゛…」

芳樹「だが小鳥遊の方が気にするってんならキスしてくれ。俺がそのご主人様に代わってやるぜ」

静流「せん……ぱい………」



 静流はまさか芳樹の言葉がそのままの意味だとも思わず唇を芳樹のと重ねる。
 すると静流は頭を書き混ざられるような感覚を覚えると、継男との記憶は全て芳樹がやった出来事に置換されていく。
 静流は驚いて唇を離した。
440 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 18:12:28.60 ID:tbi6Fxhb0


静流「っは…! こ、これ……ッ」

芳樹「続けろ…」

静流「こ、こんなの…先輩が苦しいだけですッ、私は、別の人と…ッ」

芳樹「お前のご主人様になれる事がどんなに嬉しい事か分からねぇのか!?」

亜理子「お゛ん゛!!!?」

芳樹「ご主人様になったらやり放題なんだろ!? ヤリてェ!! ロリボディつるペタおっぱい小鳥遊とヤりまくりてぇよ!!!」

静流「先輩…ッ」

芳樹「前のご主人様が出来なかった事を俺がする、しまくる! ふぉおおおおおーーーっ、小鳥遊と合意セックス!!!!!」

亜理子「あ゛んッ、あ゛あ゛あ゛ッ!!! い゛ッぐっ」

芳樹「お前みたいな可愛すぎる女、男共が群がって当然だろぉぉぉーッ俺もだぁ!! 激狭マンコぉ!!!!!!」

亜理子「イグッ、イグぅ!!! でもオチンポ止まらない゛ぃッ!?!?!?!」

芳樹「オラオラオラオラオラオラオラオラ!!!!! チンコバッキバキだ! 小鳥遊、キス! キスしてイかせてくれ!」

芳樹「湊に中出ししまくりながらお前の頭いじくりまくって俺がご主人様に変わるぅ!!!!」

亜理子「ん゛ん゛ーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!!!!」

静流「…………は……はい……、…ご主人…様…!」



 静流は芳樹の口の中に舌を突っ込み涎を送り込みまくる。今の自分でも芳樹を想う気持ちを持っている事を知ってほしくて、記憶が変わるまで必死に口づけをした。



芳樹「ん゛っふぅーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!」

静流「あむ゛るッ、むぶッ、うむぶじゅつるるるるッ!!!!!!!!!!!!!!!」

亜理子「んお゛ほぉーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!」


 
 亜理子と芳樹がイく。
 そして静流も身を震わせ、絶頂と似たような感覚を味わいながら記憶を改竄される。
 芳樹は気を失って自分に倒れ込む二人の胸を揉みしだきながら美女の柔肉に包まれるという男の幸せを噛みしめ射精し続けた…。


>>441 浅倉芳樹:エッチ力+コンマ×2(ゾロ目は100)
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 18:27:58.59 ID:eOI4xACyO
442 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 21:13:58.42 ID:tbi6Fxhb0
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

ショウマ「エッチしたい………エッチな事したい……女に酷い事したい……」


 ブツブツと独り言を言いながら街中でデバイサーのSHUNYAを探すショウマ。
 殺人を目的とした行動の中、性欲を抑えるのに必死だった。


ショウマ「なんで男の為にこんな事してんだ……ああ゛…オナニーでもいいからシたいぃ……ッ」

ショウマ「聞いた場所にいねぇよ、ホスト野郎、女といたら殺す、女も殺して犯す」


 ショウマは周囲に不審がられている……。


ショウマ「……あ! あれはッ!!」

>>443
コンマ00〜05 青姦中の芳樹を見つけエッチ力ダウン
コンマ06〜90 見つけられない
コンマ91〜99 御剣SHUNYA発見
    ゾロ目 ショウマ、暗殺者に見つかる
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 21:16:15.52 ID:ZGRzxpdDO
はい
444 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 21:36:51.08 ID:tbi6Fxhb0
ショウマ「諸星シン…! ああ糞、粗チンのくせにまだ女はべらせてやがるっ」

ショウマ「俺がこんな苦労してるのに負けたアイツが何してんだッ!!」

ショウマ「ちくしょう…ちくしょう…ちくしょう…」

ショウマ「早峰の口にまたチンコ突っ込みたい…」

ショウマ「小鳥遊静流にまたレイプチャレンジしたい…」

ショウマ「湊亜理子のおっぱい揉みたい…」

ショウマ「ちくしょう……」


 ショウマはSHUNYAを探し続ける……。



□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 再びスッキリした芳樹はエロスに後ろ髪引かれながらショウマを探しに行く。

芳樹「まぁ……」

>>445
@,湊亜理子と小鳥遊静流も一緒に行動すればいい
A,一人の方がいいだろう

445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 21:39:49.30 ID:FHbWQqxP0
1
446 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 22:00:11.67 ID:tbi6Fxhb0
 身なりを整えた亜理子と静流を左右にはべらせて芳樹はショウマ探しを再開する。
 芳樹をご主人様と認知した静流より、亜理子の方が身を寄せてベタベタする。意外と独占欲が強いのか、それとももっと責められたいのか。


芳樹「二人と一緒にいたら大河原の方がこっちを見つけるかもな」

亜理子「自慢する?」

芳樹「そんなのめんどくせぇ。不登校を説教するんだよ」

静流「見つけられなかったらどうするんですか?」

芳樹「ラブホ行こうぜ」

亜理子「…えへ」
 
静流「…♡」


 すると芳樹はまたある人物を見つけた。


芳樹「……ん?」

>>447
@,早峰 日向
A,曙橋 さなえ
B,三峰 菫
C,教祖様
D,諸星シン&その彼女達
【ゾロ目で↑+大河原ショウマと遭遇】
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 22:02:26.00 ID:1bH2lE0/O
4
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 22:02:57.29 ID:1bH2lE0/O
でちゃった
449 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 22:30:22.45 ID:tbi6Fxhb0

教祖様「あら…浅倉芳樹君。奇遇ですね」


 私服姿のエロボット教教祖様と会った。亜理子以上の乳房が遠慮なしに弾む。芳樹はその肉袋で生唾が口から垂れる。


芳樹「あんたここで何してるんだ?」

教祖様「食材のお買い物です。街中に良いお店があるのですよ」


 その食材が水槽に入ったクエじゃなければ意外と庶民的だなとでも思う芳樹。
 女子二人は少し後ろに下がって芳樹と教祖様の会話を聞く。


静流「あの魚、凄く高いやつです…」

亜理子「お金持ちの人かな」

静流「ぜったいそうです…胸が湊先輩よりも大きい・・」

亜理子「うん……」


 自分の胸を見て言う静流だが亜理子はその事実に内心、悔しがる。


芳樹「信者に運んでもらえよそんなの」

亜理子「私事なので…。ふふ、それにこれ、珍しい天然ものなので楽しみすぎてなんにも苦になりません」


 芳樹は水槽の中の高級魚よりその奥でガラスに押しつぶされてるおっぱいの方が美味そうに見える。


芳樹「…へぇー……。……」


>>450 芳樹はどうした?
450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 22:31:51.28 ID:bNJ5McGw0
おっぱいをオカズにシコった
451 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 23:00:06.65 ID:tbi6Fxhb0

 芳樹は立ち話を続ける。


芳樹「〜〜〜〜〜〜ww」

教祖様「〜〜〜?」


 視線は水槽の向こうのおっぱい。むぎゅっと水槽のガラスにくっついたおっぱい。超高級魚のクエか教祖様のおっぱいどっちにありつけると聞かれたらおっぱいと答えるくらいエロいおっぱい。
 芳樹は既に透明化させた勃起チンコを手に持ちシコっている。


芳樹「っ♡、っ♡、そういうもんばっか食えてるからそんな良い身体に育つのかっ♡」

教祖様「体形維持する努力もしてまいますよ。それに、他にも色々……」

芳樹「俺みたいにおっぱいガン見されるのもその色々に入ってるかっ♡ へへッ♡」

教祖様「ええ……そうですね……。このサイズですからそれも仕方のない事…」


 モノを透明化させてるものの股間の前で手を前後させるのは街中ではリスキーなのに、芳樹はそれも興奮材料に変えてシコる。


芳樹「はっはっ、あれから元気にしてたかっ♡」

教祖様「少し信者が減りました…。はぁ、残念です」

芳樹「少しなら良いだろっっ♡」

教祖様「ええ本当に……負けた時は私含めエロボット教を好き放題されるかと思っていましたから…命あっての物種です」

芳樹「好き放題っっ♡♡」

教祖様「この身体はエロボット教の物……そのような行為は屈辱以外の何物でもありません」

芳樹「アンタ経験はっっ♡♡?」

教祖様「え?」

芳樹「経験だよ経験、分かんだろッ」

教祖様「>>452
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 23:05:13.60 ID:FJKdNMkLO
教団のもつ孤児院のショタを100人食べてからは覚えてない
453 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 23:13:15.17 ID:tbi6Fxhb0
芳樹「ほっ♡っ♡っ♡っ♡」

教祖様「お恥ずかしい…」

芳樹「このドスケベ集団めッ♡ どうせアンタの性欲処理目的に作った集まりだろっ♡」

教祖様「まぁひどい」

芳樹「へっへへへへへっ♡ なら諸星はアンタにドンピシャだったろ♡」

教祖様「ええ…とっても…♡ 素直じゃない所も顔もアソコも…」

芳樹「勝ってよかった♡ この変態教祖様に負けなくてよかったッ♡」


 金玉から精液が込み上げてきた芳樹は―――


>>454 どうした?(新エロ技能、他ヒロインの登場なども可)
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 23:17:47.64 ID:1bH2lE0/O
新機能でショタ化(チンコの大きさはそのまま)してホテルに行きヤる
455 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 00:07:46.68 ID:pPx+PKPJ0

 シュルルルルルルルルル…………!
 芳樹の身体が幼くなる。


教祖様「!」

亜理子「!」
静流「!」

ショタ芳樹「おらっ、教祖様、ホテルだおらっ」

教祖様「んじゅるっ、おお、こ、これはデバイスの…!? すごい、このような力まであるなんて…っ、んああっ」

ショタ芳樹「金あんた出せ、ラブホでヤる、ドスケベおっぱい吸わせろバカ」

教祖様「あはぁ♡ ああっ、でもクエが…っ」

ショタ芳樹「あの主婦にあげてさっさとラブホッ、セックスッ、中出しッ!」

教祖様「ええッ、ええ!」


 教祖様は道行く三峰菫にクエを譲り芳樹達とラブホテルへ向かった。


菫「こ、こんな高いものを…どうしましょう……っ」

菫「何かある前に帰って、あの娘に食べさせましょ……!」


 たたたたた…。

 …。


ギャル幼馴染「激しいのが良いんでしょ……、ふふ…ホテルでシよ…」

SHUNYA「ああ、幼馴染…」



暗殺者「……む、機会に反応、デバイサー…!」

暗殺者「…あれ?! 反応多数、あれ?!」



ショウマ「いねぇ…どこだ…」

ショウマ「……! あれは…湊亜理子……小鳥遊静流………エロボット教の教祖様…!!」

ショウマ「なんだあのガキ、お、俺の知ってる女ばっか連れて、…あっ、ああっ!?」

ショウマ「野郎……! 野郎ッ!! 俺がこんなに疲れてるのにあのガキムカつく!!」

ショウマ「アイツだ! 先にあいつだ! あのガキ殺す、クソ!!!」




======ラブホテル=======


 幼くなった芳樹は唯一元のサイズままの極太ペニスを教祖様のマンコに挿入した。


ショタ芳樹「そらぁぁぁっぁぁぁぁぁぁ♡!!!!」

教祖様「ぶ、ぶっとぉぉいぃぃぃぃぃぃッッッ!!?!?!?!!? え゛、ん゛おおおおおおお!?!?!?!?」


 亜理子と静流はホテルにあったピストンマシーンに固定されている。


亜理子「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛」

静流「お、ほッ、お゛ッ、ぐぎぎぎぎぎぎ、ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛、おっほ゛ぉーーーーーー!!!!」


 街中のラブホテルにバトルロイヤルの役者が集まっていく……。

456 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 11:15:54.58 ID:pPx+PKPJ0
>>457 教祖様との絡み。あればさらに内容詳細も。
@,逆転して大満足女性上位エッチ
A,終始ラブラブエッチ
B,デカチンショタに完敗オホ声エッチ
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/30(日) 11:20:50.28 ID:Mz42zi1ZO
@、教祖によるアナルほじくり舐めでところてんイキ
458 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 12:31:17.05 ID:pPx+PKPJ0

ショタ芳樹「おらっおらっおらっ、今まで食ったショタの中にこんなちんぽの奴いたかっ!」

教祖様「いませんッ、すごいっ、ショタなのにデカチンポなんて初めてですッ!!」
 
ショタ芳樹「がき達が絶対持てないこの不釣り合いちんこをよぉ〜く覚えとけ!」

教祖様「はい゛ッ、はい゛い゛ッ!!!」


 幼くなった芳樹は教祖様の腹に抱き着き彼女の膣をその剛直で突きまくる。顔を教祖様の大きな胸に埋め、サディスティックな表情を浮かべる少年は圧倒的だった。


ショタ芳樹「はぁっ、はぁっ、はぁはぁはぁっ」

教祖様「あ゛う゛んんんん、もっと、もっと突いてぇ…! 若い娘相手にできない無遠慮ピストンもっとぉ…」

ショタ芳樹「はぁ、はぁ、そらっ! このババァ! 発情ババァ! おれが懲らしめてやる!」


 しかしチンコ以外は完全に少年の身体になった芳樹はもうセックスする為の体力が尽き始めた。疲れによる荒い息遣いを興奮によるものだとごまかす様に強がりな台詞を放つ。


ショタ芳樹「ふっ、うっ、まいったかッ…ババア! もうイくぞ、お望みの無遠慮中出しキメて妊娠しろババァ!!!!」

教祖様「来てぇ…! 何回でも私の中で果てて…! 何十回でも貴方としたいわぁ!!!」


 一回が限度。精力はあれど性交をする根本的な体力がない。芳樹はそれがバレないようにする為、この一回の膣内射精で教祖様を満足させようと力を振り絞る。


ショタ芳樹「ふんふんふんふんふんふんふんふん!!!!!!!」

ショタ芳樹「ふん、ふんっ、ふん……!!!!」

教祖様「良いわ…っ、極太おちんぽがこんなに素敵だなんて、私知りませんでしたっ」

ショタ芳樹「イケ、おら、イケイケイケ! マンコうねってんの分かってんぞ!」

教祖様「芳樹さん、一緒にイきましょう、私と一緒に果てましょうっ」

ショタ芳樹「ああ、イくっ、イク、教祖様とイクッ!!!!! うあああああっ、あーーー!!!!」

教祖様「いくぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!!!!!」


 軽い芳樹の身体が絶頂した教祖様の反った体に簡単に持ち上げられる。芳樹はブリッジした教祖様の上で射精をする。
 

ショタ芳樹「う゛んぐおおおおお……………ッッッ」


 出しているのではなく吸い取られるように、チンコから精液が吐き出される。イキながらも教祖様は腰を動かし抱き着いてる芳樹の身体を揺すっていた。それはまるで赤子をあやしている様だった。

 射精を終えた芳樹は吸盤みたいに引っ付いてくる肉襞からチンコを離し、ベッドに倒れた。


ショタ芳樹「はぁはぁはぁはぁッッッッ!!! はぁッ!!!」


 するとまた別の吸盤がチンコに吸い付いてくる。


ショタ芳樹「え!?」

教祖様「ちゅううううううううう……………♡」


 教祖様の口だった。……彼女はまだ満足していないのだ。
459 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 14:08:54.49 ID:pPx+PKPJ0

教祖様「んへああああああああーー…………」

ショタ芳樹「お゛う゛っ、う゛っ、んう゛ぅ……っ、や、やめぇ……」

教祖様「…芳樹さん…まだまだ出せますよね……私まだ精液がほしいです…」



 ぐちょぐちょのチンコを手でシゴキながら教祖様は言う。勃起はしているもののもう動きたくない芳樹は勘弁してくれと身じろぎする。
 教祖様は手をチンコから離す。



ショタ芳樹「ほ……」

教祖様「んべぇ」

ショタ芳樹「んほぉッ!?」



 教祖様が芳樹のアナルに舌を突っ込んできた。その初めての感覚に芳樹のデカチンがブルンブルンと独りでに動く。



ショタ芳樹「な、なにしてっ、んおあっ」

教祖様「最初の勢いは素晴らしかったのに、やはりおちんぽ以外はお子様なのですね」

ショタ芳樹「他のがきと一緒にするにょあああああ!?!?!?!!?」

教祖様「んっばッッ、んんんんんんんん〜〜〜〜〜〜〜っっ」

ショタ芳樹「深いーーっ、舌べろ長い〜〜〜っっっ!!!!!」

教祖様「美味ひい♡ 私が隅々まで綺麗にしてあげますからね。ぶぽッッ、れろれろぉぉぉぉぉッ〜〜〜っ」

ショタ芳樹「ほ、ホントに長す、ぎッッッ♡ お、お、お、おほぉッ!!」



 舌がありえない所までアナルの中に入ってくると芳樹はもうなすがままに教祖様の責めを受ける。その未知の快感に動けないと思っいてた身体を無意識に教祖様がケツ穴を舐めやすい体勢へと変えていく。
 巨大なペニスが大きく振れて、芳樹はアナル舐めの気持ち良さに身をビクビクと震えさせた。



ショタ芳樹「いやだぁ、お尻の中なんか感じさせるなぁぁっ、んぎぃぃぃぃッ」

教祖様「舐めやすい様に腰を浮かせくれてありがとうございます…♡」

ショタ芳樹「これ、はっ、違うっ、勘違いするなぁっ」

教祖様「んろおおおぉぉぉぉぉぉッ」

ショタ芳樹「ほう゛ッ……………!?!? ……!? ………!?」

教祖様「ぼぽっ!!! んじゅるっ、見つけました……………♡」



 芳樹の反応で前立腺直下のアナル壁が分かった教祖様はそこを重点的に舐め上げてきた。



ショタ芳樹「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
 
ショタ芳樹「ん゛ぐおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!」

ショタ芳樹「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!」

460 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 14:09:52.45 ID:pPx+PKPJ0


 普段、女を鳴かせている芳樹は逆の立場になっている事に屈辱を覚えるがそれ以上に気持ちいいケツ穴が全てをどうでも良くしてしまう。
 


教祖様「イきなさい、イくのです、芳樹さん」

ショタ芳樹「教祖様ぁッ、教祖、様ッ―――」

教祖様「イケ♡」

ショタ芳樹「う゛ッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
 
 
 
 舌がグイっと前立腺傍のアナル壁を押すと芳樹のチンコは何も触れてないのに射精を開始する。
 おびただしい量の精液が二人にかかる。文字通り押し出されて出てきた出来立て新鮮な精液はドロドロで粘っこかった。


>>461 浅倉芳樹:エッチ力+コンマ×2(ゾロ目は100とさらにエッチ力上昇安価へ)
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/30(日) 14:12:07.70 ID:gHxTj+hK0
はい
462 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 14:30:29.47 ID:pPx+PKPJ0

  浅倉芳樹[エッチ力:1514→1654]
  大河原ショウマ[エッチ力:1637]
  御剣SHUNYA[エッチ力:912]
  諸星シン[エッチ力:0]



ショタ芳樹「――――ぉ――――――――んほ―――♡」

教祖様「ちゅぱ、ちゅるるるるる、んぱっ♡」



  教祖様は芳樹の精液を愛おしそうに舐め啜っている。芳樹は完全にダウンした。



  …………。



======街・ラブホテルの廊下=======

暗殺者「反応は3つ……。どういう事だ、デバイサーというのは沢山いるのか? くそ、この依頼、情報が少なすぎる」  

暗殺者「とりあえずここだ!!!!!」



  暗殺者はある部屋の扉を開けた!


>>463 エッチ力-100
コンマ00〜25 浅倉芳樹
コンマ26〜50 諸星シン
コンマ51〜75 御剣SHUNYA
コンマ76〜99 大河原ショウマ
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/30(日) 14:39:38.69 ID:FomQMIebo
どりゃ
464 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 15:15:53.74 ID:pPx+PKPJ0

SHUNYA「!」

ギャル幼馴染「え!?」

暗殺者「デバイサーだな」

SHUNYA「お前、何者だ!!」
  
暗殺者「報いは受けてもらう」


  暗殺者は鈍器を構えた。


ギャル幼馴染「きゃああああーーーー!!!!!!」
 
SHUNYA「くそ!!!!」

暗殺者「死んでもらう!!」


結社衆A「させん」


暗殺者「! …俺の後ろをこうも簡単に!」


結社衆B「お前の依頼主が探している殺人犯は彼ではない」
結社衆C「犯人は学生」
結社衆A「去れ」


暗殺者「素人が……調子に乗ると痛い目見るぞ」


結社衆A「…」
結社衆B「…」
結社衆C「…」


  暗殺者と結社衆が睨み合う。


ギャル幼馴染「なんなの……なんなのぉッ」

SHUNYA「大丈夫だ幼馴染、俺が、俺が守るからッ」


御剣SHUNYA[エッチ力:912→812]
465 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 15:27:25.09 ID:pPx+PKPJ0

ショウマ「は、はへッ!? なにか悲鳴が……どんだけ激しくヤってんだッ! オナニーしてる俺に嫌がらせか!!」


  ドンっ!


ショウマ「浅倉か!!!? 誰だクソがぁぁ!!!!!」


  ショウマはフルチンのまま継男を殺した包丁を手に部屋から出る。


ショウマ「クソクソクソ、浅倉か!! 他の奴か!!! クソがぁ!!!!」

ショウマ「殺してやる!!! 一人も二人も変わらねぇ!!!!」

ショウマ「浅倉は左の方の部屋だ! けど音は右から…! あああああッ!!!!」

>>466
@,左へ行く(浅倉芳樹の部屋)
A,右へ行く(御剣SHUNYAの部屋)
466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/30(日) 15:28:40.53 ID:F9h0Cn0TO
2
467 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 15:52:26.69 ID:pPx+PKPJ0

  継男を殺害してから更に気を違えつつあるショウマは発狂して右の部屋に行く。


ショウマ「おおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!」


  その先の空いた部屋が騒がしい。
  ショウマは全速力でその中へ駆け込み、包丁を構えた。


ショウマ「がっは、がははははははは!!!!!!!!!!!!!!」
 
ショウマ「殺してやらぁ!!!!!!!!!!」


  その部屋の中は――――――

>>468
コンマ00〜33 暗殺者と結社衆が共倒れしていた(SHUNYA大ピンチ)
コンマ34〜66 暗殺者と結社衆が戦闘中(ショウマvsSHUNYAvs芳樹)
コンマ67〜99 結社衆が殺されていた(ショウマ大ピンチ)
468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/30(日) 15:59:15.57 ID:gHxTj+hK0
はい
469 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 16:28:03.65 ID:pPx+PKPJ0

  戦いの真っ最中だった。
  勢いよく入ってきたショウマは視線を集める。


暗殺者「はぁはぁ…その包丁…!」

結社衆A「ふぅふぅ…彼か」
結社衆B「ぐぅ……そうだな」


  暗殺者と結社衆は戦いの負傷で苦しそうだ…。


ギャル幼馴染「今度はなに!?」
SHUNYA「静かにッ…!」

ショウマ「どういうプレイだこれぁ…」

暗殺者「…エロボット株式会社の社員を殺したのはお前か?」

ショウマ「デブなら殺した」

暗殺者「……こっちだったか…」

ショウマ「! …あれはホストのデバイサー……!!!」

SHUNYA「!」

ショウマ「やっと、やっと見つけた…!!!」

結社衆B「直接手を出す気なら止めさせてもらう…!」

ショウマ「邪魔だ!!!」

結社衆B「ぐはぁ!」


   ダメージを負った結社衆は全員ショウマに刺されて倒れてしまった。


SHUNYA「逃げれるか幼馴染…」

ギャル幼馴染「無理…無理…」

SHUNYA「…く」

ショウマ「アンタも苦しそうだな。邪魔するつもりならこの包丁で楽にしてやるぜ…」

暗殺者「子供でも人を殺した責任は取らねばいかん…!!!!」

ショウマ「うっせ」

 
   暗殺者はふらふらな状態でショウマに攻撃を仕掛けた!


>>470 大河原ショウマ:エッチ力-コンマ(ゾロ目で暗殺者の再攻撃)
470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/30(日) 16:31:48.08 ID:b2x/tFV4O
471 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 16:55:26.31 ID:pPx+PKPJ0
  大河原ショウマ[エッチ力:1637→1629]


暗殺者「ぐは………」

ショウマ「なんだったんだテメェ…」



  邪魔者を排除したショウマはSHUNYAを見る。



ギャル幼馴染「ひぃぃぃッ!!!!」

ショウマ「趣味の悪い女だなぁおい」

SHUNYA「お前、デバイサーか!!」

ショウマ「そうだよ〜ん……」



  ショウマは不敵に笑いながらゆっくりとSHUNYAを追い詰める様に歩く。
  


SHUNYA「“ビュルルの奇跡”を手に入れるにはエロボットの戦いが必要なのを知らないのか!?」


ショウマ「“ビュルルの奇跡”がいらなければそんな戦い、わざわざする必要もない」

ショウマ「俺はこのデバイスの力で女を好き放題犯せれば十分だ…!」


SHUNYA「……下衆がっ…、俺は、俺はそんな男から女性を守るために戦うと決めたんだ!!」

ショウマ「ホストが何言ってんだ!!! ムカつくッ、死ねお前!!!!」

芳樹「大河原!!!!!!」
 
ショウマ「!!!」  

芳樹「てめぇ何やってんだ! この人達を刺したのか!!!!」

ショウマ「浅倉ぁ…!」
472 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 17:17:09.51 ID:pPx+PKPJ0

芳樹「騒がしいから一人で来てみりゃ、エロボットでの戦いもせず人を襲うとは…! お前はとっくに負けてんだぞ!?」

ショウマ「俺は負けてねぇ!! デバイスがある限り負けじゃねぇ!!!」

SHUNYA「彼もデバイサー…!?」

芳樹「エッチな事するのがデバイサーの使命なのに、こんな事しやがって…!」

ショウマ「全てが終わったらゆっくりするから安心しろよ…!」

芳樹「包丁なんか捨てて俺の部屋に来い!! 俺がエッチしてるとこ見せてやる!」

ショウマ「ふざけんな!!!!!!」

芳樹「来い!! 大河原!! ほら、こっち来いよ!!!!!」

ショウマ「浅倉ーー!!! 俺のエッチ力はもうお前にも負けねぇーーー!!!」



  一触即発のショウマは包丁の先を芳樹に向けたりSHUNYAに向けたり行ったり来たり。
  SHUNYAは幼馴染を背に隠し身構え、芳樹は真正面からショウマを見据える。

  …。

↓1〜3 どうなる?(書きやすそうなものを採用) 
  
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/30(日) 17:22:01.72 ID:gHxTj+hK0
教祖、静流、亜理子が裸で愛おしそうに芳樹に抱き寄る&芳樹のバキバキ巨根チンコを見て男としても勝てないことを悟ってしまうショウマ
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/30(日) 17:55:59.77 ID:ivgxPUq1O
ギャル幼なじみ、倒れた暗殺者の武器を見つけてSHUNYAにこっそりパス
475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/30(日) 18:25:13.01 ID:b2x/tFV4O
自分にだけ愛してくれる女性がいなく、ショウマのエッチ力と戦意が減少
476 : ◆T3yzEKv0bh3V [sage saga]:2020/08/30(日) 18:40:45.20 ID:pPx+PKPJ0
競合しませんし↑全部ですね
477 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 19:53:21.97 ID:pPx+PKPJ0

ショウマ「浅倉……お前なんか刃物がありゃイチコロなんだ!」

芳樹「そんなものに頼るな、どうしちまったんだ、チンコが安室みたいに勃たなくなったのか!?」

ショウマ「お前みたいなエロゴリラには分からない―――」


亜理子「浅倉くん…!」
静流「ご主人様ぁ!」
教祖様「芳樹さん!」


ショウマ「うっ!?」



  芳樹に駆け寄る3人の裸の美女の姿にショウマはズボンの中を張らす。
  ショウマが芳樹の方に気を取られているので、ギャル幼馴染はすすり泣くふりをして徐々に倒れた暗殺者に近づく。
  


芳樹「3人とも、ここは危険だ。離れてろ」

静流「嫌です、ご主人様と離れたくない…っ」

亜理子「一緒にいたい…」

教祖様「逞しい身体も素敵…」



  教祖様はかつて敵と認知していた秘密結社の人間達が倒れながらも意識がある事に気付いたので、足で首を絞めてさりげなく無力化する。
  


ショウマ「そ、そ、その三人と…やったのか…?」

芳樹「それがデバイサーのあるべき姿だ。人を襲うなんて恥を知れ…!」


  ブルン!!!!


亜理子「ああ♡」

ショウマ「でか……、…くッ……何故チンコを出す?! 頭おかしいのか!!!!」

静流「ご主人様のオチンポ…♡」

芳樹「お前も勃起させているだろう。丸分かりだ」

教祖様「小さいおテント…♡」

ショウマ「うう…! うううう……!!」
478 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 19:58:02.97 ID:pPx+PKPJ0

芳樹「本当にしたい事はなんだ? エッチな事だろう! 俺はデバイサーになってやっとこんな女達とスケベできた! お前はどうだ!?」

芳樹「エッチな事してるのか!? 俺達が手に持つのはそんな包丁じゃない、エロスだ!!」


ショウマ「うああああああああああああ!!!!!!!!!!」



   ショウマは包丁を捨て、自分の性器を晒す。それは芳樹のモノと比べると小さいと言わざるお得なかった。
   デバイサーの中でも粗チンの諸星シンを除けば一番小さいモノだろう。



ギャル幼馴染「普通……」

亜理子「ぜ、全然違うんだ……おちんちんって…」

静流「皮が凄い…ある」

ショウマ「うううううううううう…………」

芳樹「諦めんな大河原! お前はデバイサーだろ!! 力がこめてチンコを大きくしろ、エラを張らせろ、包茎を治せ!!!」

ショウマ「そ、そんな事が………、…まさかお前も…!」

芳樹「いや、俺はチンコ自体はいじってねぇが」

ショウマ「うぁ…………………」

教祖様「…まぁ♡ そうなの…♡」



  ショウマは膝をつく。一瞬、芳樹の言う通りエッチな事を頑張ろうと思ったのに、その芳樹のチンコが分かりやすく凄すぎた。
  太く、黒く、雁首が異様に出てとても長い。そして芯も強いのか露出してからずっと天を向き続けている。
  それが素のままで、さらにデバイサーの能力もある。

  勝てない。
  ショウマはそう思ってしまった。エロボットで負けた時も抱かなかった感情が心を埋め尽くす。

  その間に、芳樹のチンコに女性たちが群がる。3人の手が集まってもその肉棒は雄々しく姿を見せている。
  


芳樹「大河原……スケベをするんだ。人は襲うな…」


  うなだれるショウマ。芳樹はそれを自分の言葉を聞いてくれたと思い、嬉しそうに笑う。
  ショウマは人を襲うのも、エッチな事する気力も失われつつあった。


芳樹「へへっw」

>>479 コンマ分、ショウマのエッチ力ダウンし芳樹のエッチ力上昇
479 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/30(日) 20:16:30.34 ID:gHxTj+hK0
はい
480 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/31(月) 21:24:33.12 ID:k/42dx2n0

  浅倉芳樹[エッチ力:1654→1688]
  大河原ショウマ[エッチ力:1629→1595]



   膝を落としたショウマに気付かれない様に幼馴染は倒れた暗殺者から鈍器を取り上げSHUNYAに投げる。
   いけいけと幼馴染はSHUNYAにショウマを殴れとサインするが、戦意が削がれた少年にそこまではと躊躇する。


SHUNYA「裸の君……この子の知り合いか?」

芳樹「ああ」

SHUNYA「そしてデバイサーか…」



   芳樹のペニスのデバイスを確認するSHUNYA。
   その言葉に芳樹もSHUNYAがデバイサーだろうと勘付くが今はショウマの方を優先する。



芳樹「大河原」

ショウマ「……」


>>481
@,ショウマ、破れかぶれでSHUNYAに特攻
  ・ゾロ目でSHUNYA死亡。彼のエッチ力はショウマへ。
  ・それ以外でショウマはSHUNYAの反撃で死亡してしまう。彼のエッチ力はSHUNYAへ。
A,暗殺者がショウマと身投げし結果、ショウマ逮捕(エッチ力推移無し。残り敵SHUNYAのみ)
B,その他自由安価
481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/31(月) 21:36:29.47 ID:qSM5zMNOO
3
ダメ元でこの場にいる女性を操れないかデバイサーの力をフル発揮
482 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/31(月) 21:53:07.02 ID:k/42dx2n0

ショウマ「……だったらお前の言う通りに性欲で行動してやる!!」

ショウマ「女……、女は全員俺の操り人形になるんだぁぁぁぁーー!!!!」


亜理子「!」
静流「!」
教祖様「!」
ギャル幼馴染「!」



   ショウマは股間のデバイスに力を込めた!



>>483 コンマ75以上かゾロ目で成功。失敗でショウマ逮捕。
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/31(月) 21:56:23.89 ID:Wr5r5oK50
はい
484 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/31(月) 22:10:45.42 ID:k/42dx2n0

  女性達が芳樹とSHUNYAから離れショウマに駆け寄った!
  亜理子がショウマの背中に胸を当て、静流が手に抱き着き、教祖様がキスを、ギャル幼馴染がチンコを頬張った。  



ショウマ「おお、おおおおおおお♡!!!!!!!!!!!」

SHUNYA「幼馴染!!!!!」

ギャル幼馴染「ショウマ様のおちんぽっ、ぢゅるるるるるるるるるる!!!!!」

ショウマ「ふおおおおおお!?!?!?!?!? ふぇ、フェラっ、んあああ♡ んぎょおおーーーーッ♡」

芳樹「なんて奴だ…ッ、一瞬で湊達を虜に…!!!」


ショウマ「女を惹き付けんのにそんな無駄に大きなチンコは必要ねぇんだよぉおお!!!」

ショウマ「全員、俺の命令を聞け!!!!」



>>485 ショウマはヒロイン達を操って〇〇!
485 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/31(月) 22:11:48.24 ID:LeU7Jd/hO
ご奉仕させるも短小早漏
486 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/31(月) 22:47:08.40 ID:k/42dx2n0

ショウマ「俺の身体を舐めまくれ!!!」

亜理子「はっはっはっは♡ んべぇ」

静流「ん〜〜〜〜〜ッ」

教祖様「えいっ、えいっ」
   
ギャル幼馴染「チンポっ♡ ちんぽっ♡」

SHUNYA「やめろぉ!」

ショウマ「おっとぉッ、下手に手を出すと彼女達を傷つけるぜェ!!!」

SHUNYA「このっ…――!!!」


亜理子「ぺろ…ぺろ……」

静流「くちゅくちゅ…」


ショウマ「どうだぁ浅倉ぁ、お前の連れは俺の所に来たぞ!!!」

芳樹「悔しいぜ……、くそ…」

ショウマ「俺の力はッ―――――――――」


亜理子「んぐっぽ!!!!」
静流「くちゅちゅちゅちゅちゅちゅ!!!」


ショウマ「ん゛両耳、イクッ!?!?!?!?!?!?!?」

ギャル幼馴染「んぶっ」



  びゅっぴゅるるるるるるる!!!!!



ショウマ「ほぉ゛〜〜〜〜〜〜っっ、ぉ゛っ」 ビクビクビクッ♡

ショウマ「こ、こんな早く射精しゅるなんて…、…あっ?!」

ショウマ「チンコが、小さいっ?! えっ? 俺のチンコ、ちっさくなってる…?!」


芳樹「なんだ…?! 能力の代償か?!」

芳樹「く……だがショウマは大きいチンコなんかいらねぇって言っていた…ッ、気にする症状じゃねぇか…!」


ショウマ「…短小チンコ……それに…早漏…?」


亜理子「♡」
静流「♡」
教祖様「♡」
ギャル幼馴染「♡」
487 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/31(月) 23:04:51.42 ID:k/42dx2n0
ショウマ「ふぐうううっ、ううううっ!!!!」

芳樹「俺も負けてらんねぇ、たとえ女に背を向かれてもまた振り向かせてやる!!」

ショウマ「来るなッ!!」

芳樹「聞けるか!!」

SHUNYA「俺の大事な人を返せ……!!!!」


ショウマ「デバイサーを殺すつもりが追い詰められている……っ」

ショウマ「こうなりゃ正々堂々エロボットで……!」


芳樹「大河原ぁ!」
SHUNYA「幼馴染!!!」


ショウマ「ううううう!!!!!」


>>488
@,エロボットの戦い(ショウマvsSHUNYA)
  ・SHUNYA、ほぼ負け濃厚(ゾロ目で逆転)
  ・ギャル幼馴染はショウマのエロボットの肉電源に。
  ・芳樹は操られたヒロインにボコボコにされて失神。
A,展開自由安価
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/31(月) 23:06:27.68 ID:Wr5r5oK50
2
芳樹が巨根チンコをちらつかせ、4人の洗脳を解除&自分に惚れさせるよう能力発動
489 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/31(月) 23:25:01.53 ID:k/42dx2n0

  ギンギン!!!!!

  近づいてくる芳樹のバッキバキの巨根チンコに操られている女性達ですら目がいってしまう。



亜理子「んぁッ」

静流「ゴクっ…」

教祖様「ああ」

ギャル幼馴染「おっき…ッ」


ショウマ「な、……俺は能力を使ってるんだぞ! アイツのチンコなんか見るな、命令だ!!!」



  しかし彼女達の視線は芳樹の股間に固まってしまった。



芳樹「戻ってくきてれ」

亜理子「は!」
静流「あ…!」
教祖様「ん」
ギャル幼馴染「あれ?! んぺっぺっぺ!! 精液が口にぃ!」



  芳樹も股間のデバイスの能力でショウマの力を解除した。
  さらに彼女達が自分に惚れさせる力を使う。



ギャル幼馴染「あっ」

SHUNYA「幼馴染…!」


>>490
@,幼馴染も。
A,幼馴染はいらない。
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/31(月) 23:25:26.95 ID:T53mrGiFO
1
491 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/31(月) 23:43:53.44 ID:k/42dx2n0

ショウマ「俺が……チンコ小さくしてまで得た能力が……」

ショウマ「浅倉のはまったく大きさ変わってないのに………」



  4人の女性達は顔赤らめながら芳樹に駆け寄った。
  今までにないタイプで派手な見た目の幼馴染も抱き込む事に成功した芳樹はペニスを震わせる。



芳樹「抱きてぇ……この人とセックスしてぇ…!」 ビンビン

ギャル幼馴染「君、名前は…」

芳樹「浅倉っス…。浅倉芳樹…!」

SHUNYA「やめろ、彼女は俺の……っ」

ギャル幼馴染「芳樹ぃ…!」

芳樹「ちゅ…」
ギャル幼馴染「ちゅっ」

SHUNYA「うあああああーーーーーー!!!!!!!!」


>>492
@,このまま一気にエロボット戦で決着をつける(芳樹有利)
A,展開自由安価
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/31(月) 23:47:55.37 ID:Wr5r5oK50
2
SHUNYAの前でギャル幼馴染にワキミセハメ乞いダンスを踊らせた後挿入
他の子にはキスしたり乳首舐めさせる
493 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/09/01(火) 00:39:02.89 ID:9Pqdrvc00

SHUNYA「返せぇぇッ、幼馴染を返せェ!!!」

ギャル幼馴染「芳樹っ芳樹、ハメて、このちんぽこで私とセックスしてっ」

芳樹「アンタもデバイサーなら自分の力で彼女を取り戻してみろ」



  心から芳樹に陶酔する幼馴染を見て、SHUNYAは歯を食いしばりながら股間に力を入れる。
  しかし芳樹達みたいに能力は起こらなかった。



SHUNYA「頼む頼む頼む…」

芳樹「アンタ、これをぶち込んでほしけりゃ態度ってもんがあるだろうが。オラ、手ぇ後ろに組んでお願いしろや」

ギャル幼馴染「はっはっはっはっはっはっはっ♡」

SHUNYA「力…来い、力……ッ」



  SHUNYAが力を望む中、幼馴染は芳樹のペニスを求め、言われた通り頭の後ろで手を組み足をガニ股にして腰をクイクイ突き出しセックスアピールする。



ギャル幼馴染「芳樹のデカちんぽこ私の浮気マンコに突っ込んでっ」

ギャル幼馴染「女じゃ敵わないそのムキムキボディで組み伏せられたいのぉ」

ギャル幼馴染「テクとかいらないから、ガンガン突き込んでも感じちゃう寝取りチンポ味わいたいっ」

ギャル幼馴染「芳樹大好き、エッチしたいエッチして下さいッ」


芳樹「へへへ……、ぢゅずずる……っ、…るべっ…♡ んろっ」

亜理子「んちゅ…………、ちゅ…ちゅぱ……はぁん……ん……」
静流「ちゅー、ちゅー」
教祖様「れお、れろ……ちゅぱ…」



  芳樹は幼馴染のワキミセハメ乞いダンスを見ながら亜理子とキスし、静流と教祖様には自分の乳首を舐めさせている。
  ショウマはさっきの絶頂の余韻で足腰が震えて動けなくなっていた。



ショウマ「あう………う゛っ………ぁ……浅倉……俺の女……俺のぉ……っ……」 ビクビクンッ

SHUNYA「うあああ…っ、おさな…なじみぃ……っ」
494 : ◆T3yzEKv0bh3V [sage saga]:2020/09/01(火) 18:38:31.04 ID:9Pqdrvc00
仕事で片方の指の骨をちょっと複雑に割ってしまい肉体的にもそうですが精神的なダメージで暫くssが書けません。
今まで安価取ってくれた方ありがとうございました、片手で書く気力が戻り次第再開します。
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/01(火) 18:48:36.80 ID:WjbBcMtVo
悲しい 安静にして下さいな
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/04(金) 00:00:56.40 ID:pJYaY3ErO
更新きてないと思ってたらそんな状況になってたのか
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/09/05(土) 23:41:41.65 ID:u9G0uP/QO
くることを願ってあげ
498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/11(金) 02:12:06.48 ID:NK4PCj6g0
待ってる
499 : ◆T3yzEKv0bh3V [sage saga]:2020/09/12(土) 12:24:44.30 ID:IpVDzcws0
手術終わって痛みもだいぶ引いたのでタイピングきついですがエロパワーで再開です
もう終盤で一気に終わるかもですが現状のエッチ力のまま安価中心に書いてきます
500 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/09/12(土) 12:30:55.92 ID:IpVDzcws0

=ここまでのあらすじ======= ================

  ・残りデバイサー、3人(芳樹、ショウマ、SHUNYA)
  ・エッチ力は主人公・浅倉芳樹が一番上
  ・能力でショウマからヒロインを取り戻し、SHUNYAの恋人も寝取り中

======== ======== ======== ========



芳樹「よし、チンコ挿れるか…!」

SHUNYA「やめろ!」

ギャル幼馴染「やった♡ やった♡」

SHUNYA「さ、させない、こうなったら力ずくで止める!」

教祖様「駄目…」

亜理子「彼を傷つけないで…」

SHUNYA「どくんだ、君達はデバイスに操られてるんだよ!?」

静流「私は先輩が………、ご主人様が好き…」

SHUNYA「許せない、女性を…、こんな無理矢理……」

ギャル幼馴染「お゛っ♡」

SHUNYA「!」

芳樹「うへッ♡ ビラビラすげッ、これが遊んでる人のマンコ♡ エロっ♡」

ギャル幼馴染「挿れて、挿れてっ一気にでいいからデカチンぶち込んで!」

SHUNYA「幼馴染ーー!!」

芳樹「おおおおおおーーーーーー!!!!」

SHUNYA「やめッ――――――」

芳樹「ふんッッッッッ!!!!!!」

ギャル幼馴染「き、たぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ゛ーーーーーーッッッッ!!!!!!!」

芳樹「ぅおおおお…………ちょっと緩い………♡」

ギャル幼馴染「んあああ、私のガバマン…さらに広げられてるぅ……っ」

SHUNYA「ああ……………あ…………く……うううう……………」



@,このまま一気にエロボット戦で決着をつける(芳樹有利)
A,展開自由安価

↓1
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 12:45:39.28 ID:xrfy7zpSO
1
502 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/09/12(土) 13:15:55.11 ID:IpVDzcws0

芳樹「中に出すぞ!!!」

ギャル幼馴染「あっ、あっ、あっ、来てぇぇぇー!」

芳樹「おらぁ!!!」

ギャル幼馴染「チンコ膨れて…ッ、―――――んんッ〜〜…………!!!!!!!!!!!」


   ブッピュルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!


芳樹「ふうううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜!!!」

「ぁっ…ひ、んひ…ひ……♡」

SHUNYA「浅倉芳樹ぃーーー!! 許さない!!! 俺はお前を許さない!!!!」

芳樹「そうかよ、だったらエロボットで決着を付けようぜ! この戦いを終わらせるんだ!!!」

SHUNYA「殺してやるッ、エロボットぉぉぉぉーーーー!!!!!!!!」

芳樹「エロボットーーーーーーーーー!!!!!!!!」





ショウマ「ちくしょお……ちくしょおぉぉ………俺の女なのに、みんな俺の女なのに……っ」

ショウマ「どんだけ力を使っても浅倉に取り返される……」

ショウマ「だが浅倉がいなくなればそれも………!!」

ショウマ「まだエッチ力は僅差…! 短小もデバイスの力でどうとでもなるはずなんだ!!」

ショウマ「最後に勝つのは俺だ……エロボットぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!」




   デバイサー達が決着をつけるべくエロボットを呼び出した。

   性欲渦巻く死闘に暗雲が立ち込める…。
503 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/09/12(土) 13:48:46.66 ID:IpVDzcws0

  浅倉芳樹[エッチ力:1688]
  大河原ショウマ[エッチ力:1595]
  御剣SHUNYA[エッチ力:812]



======街中上空=======


  デバイサーは勃起した性器をオナホ型電源に刺す。



芳樹「チンコネクト!!」

SHUNYA「チンコネクトぉぉーーーーー!!!!!!」



  芳樹とSHUNYAのエロボットが激しくぶつかり合う……!
 


芳樹『俺は勝ってこの超古代文明ビュルルを創造から絶つ!!』

SHUNYA『その過程で傷ついた女性たちはどうなる!! 俺の幼馴染を犯した罪は!!!』

芳樹『全て無かった事になる! アンタの恋人が寝取られた事も、俺が…色んな女の人とセックスできたことも!!』

SHUNYA『大層な願いを掲げて結局は性欲だ! お前の壮大なオナニーに皆巻き込まれた!』

芳樹『モテない男が一時の夢を見て何が悪い!!』

SHUNYA『デバイスの力がなければ女性と繋がれない哀れな少年!! 俺はお前に勝って幼馴染を俺だけのものにする!!』

芳樹『勝手はどっちだ!!!!』


  戦いはエッチ力の差から芳樹が優勢だった。


芳樹『そうだ、デバイスがなければ俺は今でも湊の爆乳を後ろから眺めるだけの女子と接点も無い男子だ!!』
  
芳樹『だが曲がりなりにもデバイサーの素質があったのなら俺はそれを使う事の躊躇いは捨てた! エロい事が大好きだと気づいた!』

SHUNYA『君のような子供は碌な大人にならない……! 超古代文明がなくなってもいずれ過ちを犯す!!!』

芳樹『“ビュルルの奇跡”を使った後、どうなるか知らないが俺は俺のままだ、否定されようが自分は捨てられん!!』

SHUNYA『俺の恋人を犯しておいて悪びれもしないのかーーーー!!!!』

芳樹『喚こうが叫ぼうがアンタは俺には勝てない、それほどエッチ力には大きな差がある!!!』

SHUNYA『…………幼馴染がいる!!!』

芳樹『なに?!』


  SHUNYAはコックピットに連れてきた幼馴染を晒す。


ギャル幼馴染『離してっ、もうSHUNYAとは終わったのッ……!!』

SHUNYA『………』

芳樹『あんた、まさか………その人をエッチ力を上げる為の肉電源にする気か!?』

SHUNYA『……………』
504 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/09/12(土) 13:57:05.87 ID:IpVDzcws0

芳樹『肉電源にされた女の人は死ぬんだぞ!』

SHUNYA『彼女はお前に汚された! 心まで!』

ギャル幼馴染『あああっ』

SHUNYA『だから、だから……“ビュルルの奇跡”で作り変えて………!』

芳樹『処女と結婚したいとか思ってるのかアンタは!』

SHUNYA『幼馴染、お尻を出せ!!』

ギャル幼馴染『ぎゃんッ』

芳樹『やめろーーーーーーッッ!!!!!!』


SHUNYA『ううう、、うあぁーーーーーーーーーー!!!!!!!!!』


↓ どうなった?
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 14:00:46.82 ID:hSfv+Zm40
エッチ力倍増する。
幼馴染は生命的な死は迎えないが、快感で発狂
506 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/09/12(土) 14:23:32.14 ID:IpVDzcws0

  ズブゥッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!



ギャル幼馴染『んぎゃあああああああああああああああああああああああ!!!!!!』

SHUNYA『幼馴染、んぐぅおッおッ♡ 幼馴染ぃ!!!!!!!』


芳樹『何だこのエッチ力ッ、と、飛ばされ――――うああああっっっ!!!!!!!』



  ズボッズボッズボッズボッズボッズボッズボッズボッズボッ!!!!!!!!!!!!!

  ズボッズボッズボッズボッズボッズボッズボッズボッズボッ!!!!!!!!!!!!!

  ズボッズボッズボッズボッズボッズボッズボッズボッズボッ!!!!!!!!!!!!!



ギャル幼馴染『はおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーんんんんん!!!!!!!!!!!』

ギャル幼馴染『んお、んお、のおおおおっおおっっおおおお、ほぎょおおおおおおおおおぉぉぉーー!?!?!?!?!』


SHUNYA『ぐあっ、はああぁ♡ 気持ち良いよ、幼馴染ッ』


ギャル幼馴染『お゛ッお゛ッお゛ッお゛ッお゛ッお゛ッお゛ッお゛ッお゛ッお゛ッ』

ギャル幼馴染『お゛お゛ーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!!!』

ギャル幼馴染『あぎゃあああああああッッ芳樹ぃぃぃーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッ!!!!!!!!!!』



  ガッッッ!!!!!!!!!!!


  ガンガンガンガンガンガンガンッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

  ガンガンガンガンガンガンガンッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

  ガンガンガンガンガンガンガンッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



SHUNYA『イクぞ浮気女ーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!』


ギャル幼馴染『んぎぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいいーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!』



  ビュビュビューーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

  ビュビュビューーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
 
  ビュビュビューーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

  ビュビュビューーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

  

↓1 SHUNYA:エッチ力+コンマ×20
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 14:26:40.64 ID:rEfcWlIOO
コンマ
508 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/09/12(土) 14:41:45.77 ID:IpVDzcws0

 浅倉芳樹[エッチ力:1688]
 大河原ショウマ[エッチ力:1595]
 御剣SHUNYA[エッチ力:812→2092]

======== ======== ======== ========


芳樹『!!!!!!!!!!!』

SHUNYA『おおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!』

芳樹『ぐわあああああああああああーーーー!!!』


  SHUNYAのエロボットが芳樹機を殴り飛ばす。


芳樹『あれだけあったエッチ力の差が逆転した……!?』


『ぎゃあああああああああああ、あぎゃーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!』

SHUNYA『勝つぞ幼馴染………一緒に勝とう………』


芳樹『ぐううううううッ………!』



  エッチ力をSHUNYAに上回られてしまった芳樹。

  その時、大河原ショウマがある行動をした。


@,SHUNYAor芳樹を強襲
A,自分も〇〇を肉電源にしてパワーアップ
B,自由安価

↓1
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 14:47:14.02 ID:yMlXzOIt0
3
弱った芳樹のエッチ力を吸収するべく漁夫の利を隠れて狙う
510 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/09/12(土) 15:11:22.39 ID:IpVDzcws0


  ショウマは召喚したエロボットに乗りながら街中に身を隠す。

  憎き芳樹を殺す機会を伺いながら…。






ギャル幼馴染『あ゛ーーーーーーー……あ゛ーー……、あああああ゛ーーーーーーーーーーー!!!!!!!!』

SHUNYA『ふん、ふんふんふんふん!!! やるぞ幼馴染!! 君と繋がりながら彼を倒すんだ!!!』

ギャル幼馴染『んぎゃーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!』


芳樹『ま、負けられ…ねぇ……負けるわけには、いかねぇ……!』

SHUNYA『はあああ!』

芳樹『があああああああッ!!』

SHUNYA『うおりゃあああ!!』

芳樹『うわああああ!!!!!!!!!』


  ボロボロになった芳樹のエロボットが投げ飛ばされる。


ショウマ『……!』

SHUNYA『エロボットサンダーで消し飛ばす!』
  
ショウマ『ここだぁぁぁぁぁぁーーーーーーー!!!!!!!!!!』


  隠れていたショウマ機が芳樹のエロボットに向かってきた!


ショウマ『死ね、浅倉ーーーーーーー!!!!!!』



コンマ00〜50 芳樹死亡。(おわり)
コンマ51〜99 ショウマ返り討ちで彼のエッチ力が芳樹へ。

↓1
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 15:13:29.35 ID:RLPdMPupO
はい
512 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/09/12(土) 15:23:57.06 ID:IpVDzcws0

 大河原ショウマ[エッチ力:1595→3283]
 御剣SHUNYA[エッチ力:812→2092]





  バギャ――――――――


SHUNYA『なっ』


  ショウマの攻撃が芳樹のエロボットのコックピットを潰した。


ショウマ『は、…』

ショウマ『ははははははははははははははははははははは!!!!!!!!!!!!!!!!!!』

ショウマ『やった………、やったあ゛あああああああああーーーーーーーー!!!!!!!!!!』



  目的を果たし歓喜するショウマのエッチ力が増幅する…!



SHUNYA『く、くそ…ッ、まさかこんなっ』

ショウマ『もう誰も俺に勝てない、勝てる奴はいない!!!!!!!』

SHUNYA『幼馴染を犠牲にしてこんな、いやだこれじゃ願いは―――、駄目だッ』

ショウマ『ケケケケケケケ………』

SHUNYA『駄目だーーーー!!!!!!!!!!!』

ショウマ『お前も死ねぇーーー!!!!!!』

SHUNYA『――――――――――』



  ショウマの攻撃でSHUNYAのエロボットも吹き飛んだ……。



ショウマ『俺の………勝ちだーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!』


513 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/09/12(土) 15:32:26.87 ID:IpVDzcws0



  喜ぶショウマの頭上の雲が割れ、光が差す。




ショウマ「…! なんだ…」

  ピピ!

博士『お、大河原君! “ビュルルの奇跡”だ、出現した!!』

ショウマ「そういえばそんなのあったなぁ……」

博士『願いを……孫を助ける為、超古代文明を失くすお願いをしてくれ…!』

ショウマ「めんどくさ……そんな安っぽいお願い嫌だね」

博士『!! 大か―――――』

ショウマ「通信終了……。へっ……うざ…」



  ショウマのエロボットを包む光が強くなっていく……。

  これが“ビュルルの奇跡”なのか。



ショウマ「く、まぶしっ……」




  パアアアアアアアアアア―――――――――――――




ショウマ「………!」


↓1 どうなった?
514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 15:34:58.39 ID:DrppZXlsO
ショウマのチンコと精力が芳樹いじょうになり、この場にいる女性がみんな恍惚な表情でショウマを囲みキスやフェラを始める。
無限の精力と、世の中の女性を自分の虜にする能力を得た。
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 15:37:13.15 ID:DrppZXlsO
後付けで申し訳ない。
可能なら、ギャル幼馴染の精神もショウマのおかげで助かる
516 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/09/12(土) 16:06:34.29 ID:IpVDzcws0
 
  光に包まれたショウマのエロボットが地上に降りてくる。

  
亜理子「浅倉くん…」

静流「ご主人…様……」

教祖様「うう……」


  破壊され墜落した芳樹のエロボットの傍で悲しむヒロイン達。

  そこへ全裸のショウマがやってきた。


ショウマ「おい。俺を見ろ」


  女性たちは目を疑った。

  ショウマの下半身でそそり立つ肉棒が芳樹よりもさらに立派なものだったからである。

  
亜理子「あ……あ……ゴクっ…」

静流「す…ご……」


ショウマ「へへへ…………」


  薄雲が張る中、ショウマだけが日に照らされている。

  彼の肉棒からドクドクと異常な程に溢れ出るカウパーがいやらしく光り輝いている。


ギャル幼馴染「はぶじゅるるるるるるるるるる、んぶじゅじゅじゅ!!!!!!!!!!!!!」

亜理子「!」
静流「!」

ショウマ「おっと。助けてやった途端、俺に鞍替えか。へへへ、美味そうにチンコしゃぶりやがって」

ギャル幼馴染「んぶっ、ぢゅっ、んじゅぶぶぶぶ!!!」

亜理子「ああああ、わ、私も、おちんぽ、大河原君のちんぽぉッ!」

静流「私もほしいッ!」


  亜理子と静流も性欲に耐え切れず芳樹のエロボットに背を向け、ショウマの口や肉棒にむしゃぶりつく。

  この場にいる他の女性達も徐々に集まってきた。その全員がショウマに心奪われた様に恍惚とした表情を浮かべている。


  ショウマは“ビュルルの奇跡”に願い、無限の精力と世の中の女性を自分の虜にする能力を得たのだ。


ショウマ「あー、気持ちぃっ♡ チンコに沢山の女の舌が這ってる……♡」

ショウマ「いいぞ、イくぞメス共、俺の精液受けとめろ、ぶっかけてやる」

ショウマ「へ、へへへへへ、へへへへへへ……ッ♡」



  壊れた芳樹のエロボット見ながらショウマは女性達に精液をぶちまけた……。



〜〜〜おわり〜〜〜
517 : ◆T3yzEKv0bh3V [sage saga]:2020/09/12(土) 16:11:29.57 ID:IpVDzcws0
終わり間近で中断して申し訳ありませんでした。今まで安価取って下さった方ありがとうございました!
次はグラブルかまたオリジナルで戦隊ものとか書きたいです。
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 16:13:38.91 ID:yMlXzOIt0
おつ
グラブルわからないから戦隊ものがいいな…
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 16:17:58.17 ID:DrppZXlsO

日向…
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 16:20:22.82 ID:aOJ6dp0y0
乙です。
次も楽しみにしてます。
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 16:52:14.64 ID:VQwZbL+gO
欲を言うと教祖や日向の後日談見てみたい
522 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/09/12(土) 20:14:18.85 ID:IpVDzcws0
>>127で浅倉芳樹のストーリーとなったので彼が関わらなくなったらおわりと決めていましたが早峰日向が新たに超古代文明プシャのデバイサーになって浅倉芳樹を生き返らせるなら良いのかなと思いました。それをやる場合、後日談というより続きみたいになっちゃいます。


@,このまま終わりで良い
A,早峰日向を主人公に後日談(HTML化依頼しちゃったので次スレ)
  ・↑過程はどうあれ浅倉芳樹復活、大河原ショウマ敗北のハッピーエンドになる

↓1〜3くらいで多い方
523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 20:15:44.07 ID:yMlXzOIt0
2
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 20:18:06.74 ID:7OKTxwMGO
2
ショウマ勝ちエンドの続き見たかったけど物語が続くなら
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 20:20:12.58 ID:7OKTxwMGO
1 終わり
2 後日談、ショウマ負け確

てことですよね?
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 20:40:23.82 ID:4HoYS/0ro
1で
527 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/09/12(土) 20:49:41.05 ID:IpVDzcws0
>>525で合ってます。2でしょうか。

何度もすみませんが後日談のメインキャラは早峰日向単独か彼女含めた新キャラ数名かも安価で。

@,早峰日向のみでエッチな目に合う
A,早峰日向と新キャラ達(キャラ募集安価自体は次スレで。彼女達のエッチ力を合計して大河原ショウマに立ち向かう)

↓1〜3くらいで多い方
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 20:53:31.44 ID:v+bEBNARO
2
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 20:56:59.22 ID:yMlXzOIt0
1
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 21:01:46.13 ID:8siXji7UO
1
531 : ◆T3yzEKv0bh3V [sage saga]:2020/09/12(土) 21:33:28.17 ID:IpVDzcws0
早峰日向主人公の後日談↓
【安価】エロボット戦記レディー【コンマ】
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