エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】

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359 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/24(月) 23:35:23.33 ID:VKcIRpIX0

   SHUNYAと幼馴染は一緒にシャワーを浴びる。



ギャル幼馴染「走ってきたの?」

SHUNYA「ああ…」

ギャル幼馴染「そんなに私が好き?」

SHUNYA「愛してる…」

ギャル幼馴染「おちんちんが凄い事になってるよ」

SHUNYA「早く君の中に入れたい」

ギャル幼馴染「エッチだ……、…ん…」

SHUNYA「んっ…んッ…………幼馴染…っ」


   降り注ぐ水を浴びながら口づけし合う二人。


SHUNYA「ちゅ…っ、れ……れろっ、ん、ん!」

ギャル幼馴染「は、あむ、ちゅ、ちゅ、ぁ、む…、ん…」


   SHUNYAはシャワーを止め、キスしながら幼馴染をベッドルームへ連れていく。

   
ギャル幼馴染「ん………っ…♡」


   幼馴染がジャンプするとSHUNYAは彼女の太腿を掴んで受け止める。


ギャル幼馴染「じゅずっ、っんぶ、れろぉぉっ! れろぉ!」


   移動はSHUNYAに任せ、幼馴染はベロチューに夢中になる。


ギャル幼馴染「んろっ、んっろ!! れろれろれろれろろ!!!」

SHUNYA「ん、ん!!!」


   彼女の激しさにSHUNYAの男根がより一層そそり立つ。

   ベッドの手前になった所でSHUNYAは堪らず幼馴染の膣にいきりたったソレを挿入した。

360 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 20:26:14.72 ID:o7HZ+bEw0

ギャル幼馴染「また生でするのっ? そろそろヤバイよぉ」

SHUNYA「外に出すからっ」

ギャル幼馴染「んっ…」


   子供ができる事を心配をする幼馴染も性欲に流されセックスを止めなかった。

   もしできたとしても責任は取ってくれるはずだと信じて。


ギャル幼馴染「はっん、んっ、はぅッうッ、す…ごッ、いつもより硬ぁいっ」


   駅弁体位ながら幼馴染は自分から跳ねてきた。

   SHUNYAも負けじと幼馴染の動きに合わせる。


ギャル幼馴染「激し…ぃ!」
   
SHUNYA「君の方こそっ」

ギャル幼馴染「んふ…っ、こういう方が好きなんでしょ…! 前だって…っ」

SHUNYA「何も気にせず感じてくれ、幼馴染…!」

ギャル幼馴染「あんん!」


   たんったんっ!!!


SHUNYA「ああ、気持ちいいっ、すごい、幼馴染」


   たんったんったん!!!!


ギャル幼馴染「ふっ、ふっ、うっ!」

SHUNYA「もっと君と色んなセックスをしたい!!」


   だんっだんっ!!!!


ギャル幼馴染「むう゛〜っっっ!! んぎぃ!!!」


   幼馴染はSHUNYAの激しくなっていく腰使いに押されて段々となすがままになる。
361 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 20:28:17.74 ID:o7HZ+bEw0
SHUNYA「一度もフェラしてくれた事なかっただろ?! 今度してくれないか!? 幼馴染のフェラッ!!」


   ズッコ、ズッコ、ズッコっ!!!!!!!!!!


SHUNYA「なぁ幼馴染!!!」

ギャル幼馴染「フェラはっ、好きじゃなっい゛っ、ん゛っ」

SHUNYA「幼馴染!!! んじゅるる!!!」

ギャル幼馴染「んべぇあッ、ちゅじゅっ!!! んはッ、はぁ!!!」


   ズコズコズコズコ!!!!!!!!!


SHUNYA「おっぱいでパイズリもっ、外でしたりとかッ!!!!!!」

ギャル幼馴染「――っ…、ぃ…! はぁッ!! つよッ」

SHUNYA「これまでの時間を埋めるんだ幼馴染! 全部俺の物にする、君を!!!」



   ドムドムドムドムドムッッッッッ!!!!!!!!!!!!

   華奢なSHUNYAの身体にどこにそんな力があるのか、彼は幼馴染を持ち上げながら力強いピストンで腰を打ちつける。


ギャル幼馴染「あ゛うっ、ん゛ぁっ、あっあっああ!!!」

SHUNYA「しような!? なっ、幼馴染!!」

ギャル幼馴染「する゛っするからっ、ゆっくりっ………こんなの感じすぎちゃうッ」

SHUNYA「イケッ、何度でも俺のチンコでイくんだ!! 俺を忘れなくしてやる!!!」

ギャル幼馴染「もう離れたりしないよっ、だからっ、あんっあんっ! 駄目、すごいのきちゃうのぉッッッ!!!!」

SHUNYA「俺もっっ、一緒にッ!!!!!!」

ギャル幼馴染「イっくぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!」
   
SHUNYA「んぐうっっっっ!!!!!!!」
362 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 20:30:20.21 ID:o7HZ+bEw0


   SHUNYAは射精寸前にチンコを抜き、前にあるベッドに幼馴染を寝かせるとその体に精液を浴びせた。



   びゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっっ!!!!!!!!!!!!!




SHUNYA「はぁッッッ!!! ふ、ああーーーーーっ……!!!」

ギャル幼馴染「ん、ん…」

SHUNYA「ふぅぅぅーー、ふぅぅぅー」


   どっぴゅ、どっぴゅっっ!!!!!!!!!!!


ギャル幼馴染「………んふーー……、ふーーー…………」

SHUNYA「綺麗だ…幼馴染……」

ギャル幼馴染「…ぁっ…や……っ」


   自分の精液まみれになった彼女にそう言うと、SHUNYAはまた膣に挿入を図る。


ギャル幼馴染「休ませて…ぇ…」

SHUNYA「もっと気持ちよくなろう……」


   ズボ!!!!!!!!!!!!!!!!!!


ギャル幼馴染「ふぐうぅぅーー…っ!!!!!」

SHUNYA「くぅぅ、き、気持ち……ぃっ♡」



   結局SHUNYAが満足したのは4回射精したあとだった……。


>>363 御剣SHUNYA:エッチ力+コンマ×6
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/25(火) 20:32:46.69 ID:InCzsIt2O
364 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 20:40:52.59 ID:o7HZ+bEw0

  御剣SHUNYA[エッチ力:498→912]




   後日………。



ギャル幼馴染「フェラとかさぁ……」

SHUNYA「お願い」

ギャル幼馴染「……んむぅ」

ギャル幼馴染「…ちゅ、………れろ……」

SHUNYA「…」


   出勤前、SHUNYAは幼馴染にフェラを頼んだ。

   彼女も渋々だが了承し、SHUNYAの股間に顔を埋める。

   本当に嫌いだったようで、派手な見た目に反してテクニックも何もない。

   幼馴染は時折、SHUNYAの顔を見る。


ギャル幼馴染「……気持ちいい?」

SHUNYA「す、すごい……っ、良い……!」

ギャル幼馴染「…アホ」

ギャル幼馴染「……ちゅぶぶ、じゅ…♡」


■■■『第八話 SHUNYA』完■■■ つづく
365 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 21:21:05.35 ID:o7HZ+bEw0
■■■『第九話 敵達』■■■

======エロボット研究所=======

芳樹「安室はリタイアしても残りのデバイサーを吐きやしねぇ」

ショウマ「ちっ、あのクソ野郎…。負けたんだから潔くなれってんだ……」

芳樹「だがヒントとかつって人数は言った。諸星を抜いて、俺を入れるとあと3人らしい」

ショウマ「おい、俺もいる。完全に脱落しちゃいないんだ」

芳樹「俺の支援役だろ?」

ショウマ「……まぁ」

ショウマ(けっ…死ななきゃリタイアとはならねぇ…)

博士「エロボット教もそういう情報はもっとらんとの事だしの…」

芳樹「危険なのはあのエッチ力1200のデバイサーだが今の俺なら力は更に上だ」

博士「うむ。相手が強くなる前に闘って勝ちたいの」


□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

ショウマ「浅倉に勝つには他デバイサーを狩りまくってエッチ力を吸収するか、エロボット教の8機合体EBをどうにか手に入れるか…」

ショウマ「くそ……エッチ力が超上がるエロ行為があればな……」

ショウマ「……だが浅倉は絶対ぶっ殺してやる……他のデバイサーも皆ぶっ殺して俺は女を自由に抱きまくるんだ……!!」

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

継男「………………」

   まだ見ぬ最高の女を求めて童貞を貫いている継男。

   彼は自分のエッチ力以上のデバイサーを目の当たりにして焦っていた。

   今日も仕事そっちのけで運命の女性を探す。

   見つけて、犯す。早く童貞を捨てて、エッチ力を高めなければ。

継男「………………」

   けどいない。継男の運命の女性は簡単に見つからなかった。

   彼は自分の決めた運命のハードルの高さに苦しんでいた。

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

   ガシャン、ガシャン、ガシャン。

SHUNYA「おっととと…。これがエロボットか。オナホにチンコ突っ込まなきゃいけないって恥ずかしいな…」

SHUNYA「幼馴染……俺は負けない…必ず勝つからな……!」

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


======エロボット教教会=======

教祖様「諸星シン、もう大丈夫ですか?」

シン「痛みはないよ…」

芳樹「エロボットの戦いにもう出ないと約束するなら俺からはもう何もしねぇ」

ショウマ「……」

シン「はいはい。もういいよーだ…」

教祖様「頑張りましたね、諸星シン。ありがとう」

シン「……すみません」

教祖様「ふふ、終わった事ですよ」

シン「はぁーあ……」


   諸星シンにもう敵意は無い…。
366 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 21:59:51.07 ID:o7HZ+bEw0
教祖様「浅倉芳樹、我らエロボット教はこの戦いから手を引きましょう」

教祖様「もし、私達の力が必要なら貴方に協力をしない事もありません」

芳樹「なにか見返りが欲しそうって感じだな」

教祖様「“ビュルルの奇跡”の願いを私に譲る、のは無理でしょう?」

芳樹「当たり前だ」


   教祖様は芳樹にこそッと話す。


教祖様「エロボット教の信者になりませんか…?」

芳樹「は…?」

教祖様「信者と言わず私の右腕……教団のNO.2として迎えても良い…。強いデバイサーを従える事で信者たちの信仰はより強くなるのです」

教祖様「エロボット教は良いですよ……あれよこれと言い訳をして信者とエッチな事し放題…」

芳樹「エッチな事し放題……!」

教祖様「私の身体もよろしければ…♡」

芳樹「!!!!」

教祖様「貴方の守りたい女性達も出来る限りエロボット教が護衛しましょう」

芳樹「俺には良い事尽くめだが…」

教祖様「私も戦いで負けて信者を結構失ってしまいましたので…」

芳樹「うーん……」

教祖様「ただ貴方の周りに黒いオーラを感じます。貴方に近すぎて私もそれがなんなのか分かりません。その黒いオーラを止める事は私達エロボット教では無理でしょう。逆に利用される可能性もあります」

芳樹「黒いオーラ…?」

教祖様「いかがしますか? できれば、それを踏まえても我がエロボット教へ……」


@,入信する(継男からヒロインを絶対守れる/ショウマ、エロボット教内で暗躍)
A,入信しない(継男、ヒロイン達へ接近)

↓1〜3 多い方
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/25(火) 22:04:53.29 ID:5wVILc3mO
2
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/25(火) 22:05:13.37 ID:tRbfDWjxo
1
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/25(火) 22:05:37.60 ID:8R6gsTot0
2
370 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 22:55:41.35 ID:o7HZ+bEw0
芳樹「宗教に興味はねぇんだ」

教祖様「そうですか…残念です」

芳樹「何かあったら頼るかもな」

教祖様「いつでもお待ちしています……エロボット教はいつでも貴方の後ろに…」

ショウマ(チッ……8機合体EBは遠のいたか…!)




======街中=======


継男「……………ふぅ………ふぅ……!!!」

通行人「あいつやばくないか…?」


   童貞である事と先日のエロボットの戦いに危機感を覚えた継男は仕事をサボって街中をうろついていた。


   ポト……っ。


継男「…………ふぅ……ふぅ…!!!」


   継男は堕とした財布に気がつかずに歩き続ける。


???「あの、ちょっと!」

継男「ふぅーーふぅーーーー…………!!!」

   ポン!

   継男の肩を誰かが叩く。

継男「!!!」

???「ちょっと………」


>>371
コンマ00〜15 早峰 日向
コンマ16〜30 小鳥遊 静流
コンマ31〜45 湊 亜理子
コンマ46〜60 曙橋 さなえ
コンマ61〜75 三峰 菫
コンマ76〜99 継男の同僚(連れ戻される)
ゾロ目 警察官(梅谷継男死亡)
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/25(火) 22:57:07.21 ID:duqOyQ+1O
へい
372 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 23:22:13.47 ID:o7HZ+bEw0
静流「お財布、落としました」

継男「―――――――」


   継男は運命の女性と出会った。


>>373 継男はどうした?
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/25(火) 23:24:33.33 ID:Mf18b5MVo
お礼をさせて欲しいと家に連れ込む
374 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/25(火) 23:41:24.22 ID:o7HZ+bEw0

   静流は何回も断ったが継男の押しに根負け、彼の家までついて行くことにした。

   継男はチンコをズボンの中でフル勃起させながら自分の車へ乗った静流を家へ連れていく。




======梅谷継男の家=======

   デバイサーになった後、会社が用意してくれた一軒家。そこに静流を連れてきた継男。

   静流は以前襲われた事もあるので防犯ブザーを持っている。
   


   玄関先で足を止める静流。


静流「ここで良いですよ」

継男「……………」


   継男は静流を見る。

   
>>375 継男はどうした?
   
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/25(火) 23:42:46.61 ID:QD8MbZRsO
能力使って何とか家の中に連れ込む
376 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 00:05:51.89 ID:MQaNBuYW0

   良い匂いがした。


静流「…すん……すん……」


   どこから…?

   継男はじっと静流を見つめている。

   
静流「…すんすんっ……すんすんッ」


   もっと嗅ぎたい。静流は自然と一軒家へ足を踏み入れる。

   少し体温が上がる。…静流は興奮していた。


静流「すんすんすんッ! くんくんくん!!」


   靴を脱ぎ、継男の元へ。

   継男の――――。


継男「………………」 テクテクテクテクテクテクテクテクテク…………………

静流「んふーーーー…………っ、ふ、ぅーーーー………、……ぁれ?」


   継男は家の奥へと去っていった。

   静流の興奮はじきに収まり、なぜ自分がこの家の中へ入ったのかも曖昧な記憶だった。


静流「…………」


   それでも、入ったからにはと。

   静流は継男が消えていった部屋へ進んでいった。



   部屋の中。



   継男はキッチンでごそごそと何かをしているので、静流はテーブルの前の椅子へ腰かける。

   手には防犯ブザーを忍ばせているが、なら鳴らせばいいのにと自問する。

   もし、襲われでもしたら。

   学生とは思えない程、幼児体形な静流に成す術はないだろう。

   
静流「……………」



>>377 継男はどうした?
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 00:09:50.76 ID:3p7SG4w7O
極めて丁重に、紳士的に、しかし逃がすつもりなく接する
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 00:10:11.97 ID:k1swLpB8O
能力をさらに使い、快楽によって堕とし寝取る
379 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 00:32:27.68 ID:MQaNBuYW0
   時分はもう夕食時。

   一人暮らしが長い継男は手作りの料理を静流の前のテーブルの上に置いていく。

   静流は置かれた料理を食す。


静流「あの…寮の、ご飯があるので………」


   継男は静流の学生カバンをスタンドに掛けてあげた。

   そして流れる様に置かれていく食事の数々。


継男「…………」

静流「あ……」


   継男はハンカチをのせた手を静流の前へ出す。


静流「……………」

継男「………」


   持っているものをこの上に置いてくれと無言で伝えている。

   行動がバレていた静流は防犯ブザーをハンカチの上へ乗せた。

   継男は大事そうに防犯ブザーをハンカチでくるむとズボンのポケットへしまう。

   それを目で追った静流は継男の股間部分が大きく盛り上がっているのを見る。

   静流が気になったあの匂いもそこからした。



   二人は無言の食卓で夕飯を食す。



静流「…」 カチャ…

継男「…」 ズズズ……


   継男はじっと静流を見つめている。
   
   静流は俯きながら向かいの継男のあの匂いをオカズにご飯を食べる。


>>380 この後どうなる?
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 00:33:43.81 ID:HrWvrdsLO
一緒に風呂に入り堕としにかかる
381 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 00:53:59.89 ID:MQaNBuYW0

   食事が終わり――――。

  
   ♪〜


   お風呂が沸いた音が鳴る。

   継男は我関せず食器洗いをしている。


   ならいいかと、自分でも良く分からない思考で静流はバスルームへ歩を進めた。



======梅谷継男の家・お風呂場=======


   シャワーを浴び続ける静流。

   この家で感じたあの匂いは体中に染み込んでしまった。

   静流はそれを流し落としたかった。


静流「先…輩………、あ…れ…?」


   カチャ、カチャ。


静流「!」


   脱衣所から聞こえた音。継男が衣服を脱ぐ音だ。

   外とバスルームを隔てるガラスドアにはまさに彼が裸になっていく影が見えた。

   静流は急いで浴槽へ入ると、それと入れ代わる様に継男が中へ入ってシャワーを浴びだした。


   シャアアアアアアアアアアアア……………。


静流「……………」


   静流は初めて見る男性の素っ裸を顔を赤らめながらも横目で見る。


静流「………っ…」


   継男の股間にはありえないくらい大きいイチモツが天を向いていた。


   継男はシャワーを浴び終えると一つしかない浴槽に入ってきた。

   継男と静流は同じ風呂の中で対面で触れ合う。

   静流の細くて白い足に継男の毛だらけの野太い足が当たる。


継男「……………」

静流「……っ……っ……っ」


   継男の手が静流に伸び――――、


>>382 この後どうなる?
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 00:55:42.99 ID:DhD9RGcO0
まずは軽く手マンで絶頂させる
383 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 01:30:14.11 ID:MQaNBuYW0
   静流のマンコに触れた。


静流「―――ん……っ!」

継男「……………ぅふーーーーー…………ふーーーーーっ………」

静流「…や……や……」


   ごつごつした指が無遠慮に静流の大事な部分を弄っていく。

   荒い鼻息で継男の興奮が見て取れる。


   じゃぱじゃぱと風呂の水が波打つ。
   
   静流は自分の大事な所を弄る継男の腕を両手で押し返すがビクともしない。

   あとは手だけ添える形が残り目の前の肥満男による手マンに感じまくっている少女がいるだけだった。


静流「ん゛ーーーーーーーー、ん゛ーーーーーーーーーーーーーーっっっ」

静流「んあああああ゛、ああああーーーーーーーーーっ」


   無口な少女の口が快感が強まるにつれて開いていく。


静流「ああーーーッ、あーーッ!!!」


   パシャパシャパシャっ。


静流「ぐぃぃぃ、ぃ、ぃ」


   足を駄々っ子みたいにジタバタさせた静流は声を抑えようと息を止めるが無駄に終わる。

   肉ビラを弄る指がクリトリスに軽く触れた。


静流「い゛ぁひゃああああっ♡♡♡!?!?!?」


   振り動いていた足がピンと伸びる。

   継男は指を膣内に入れ、処女膜を破らない程度にねっとりと掻き乱した。
384 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 01:31:44.84 ID:MQaNBuYW0

静流「んいう゛、ぃ、ぃ、ぃ、い゛ッ!?!?」

静流「駄目やめて、いやいや、いんぃ゛ぃ゛ぃ゛!!!!」

静流「ほッ♡ おおおおおおお、い、お、うんぎぃぃぃぃぃ………ぃぎッ!!!!!」



   中年童貞の指が確実に女の子を気持ちよくさせる軌道を描く。

   継男は興奮と悦楽から醜い笑顔を浮かべる。少女を感じさせているのが楽しくてしょうがない。


   そして初めて触れた膣内からでも難なく一番の性感帯を見つけ、魔法のような指で快感を与えた。



静流「んお゛!!!!!! そこぉ!?!? そ、こ……!!!」

静流「そこ、そこ、そこ、は、、あ゛っ、あああああああ―――――ッッッッッ」



継男「…………♡」



静流「あッ、あ゛ぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!」



   静流の身体が絶頂で跳ねあがった。

   継男の眼前に彼女の下半身が馬鹿みたいな恰好で晒される。



静流「ぁ………ぁ…♡…………ぁ………」



   継男の醜い笑みが更に歪んだ……。



>>385 この後どうなる?
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 01:34:09.53 ID:ybudP0WWO
挿入して能力とテクニックによって完全に寝取る
386 : ◆T3yzEKv0bh3V [sage saga]:2020/08/26(水) 01:38:34.41 ID:MQaNBuYW0
寝ます。
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 01:42:35.62 ID:ybudP0WWO
おつ
388 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 20:21:38.67 ID:MQaNBuYW0

   継男は目の前に突き出されたマンコにむしゃぶりつく。



継男「じゅぶぶぶぶぶぶっ! じゅじゅじゅじゅっじゅじゅう!!!」

静流「やッ、あ、あっ、あぁーーーーっっ……やめっ、てぇ………っ」

継男「んじゅぐぶりゅりゅッッッ、んはあ、じゅずずずず!!!!!!!!」

静流「ひゃあぁああ!! んにょほッ」

継男「はぁーーーーーーー………………!!!」


   ジャバッ!!!!!!!


静流「ぁ、いや、や、やぁ……っ」

継男「………」

静流「せん……輩………せん…ぱ……」


   グッ。


静流「あッ、あ………、ぅ…ぅぅぅぅぅぅ……」


   ズプ……。


静流「ん゛ーーーーーーー!!!!」


   ズブブブブブブ……!


静流「かっ…………あっ………」



   ズンッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!



静流「んぎぃぃぃぃぃぃいいいいいいいいっっっっっーーー!!!!!!!!!」


継男「ほ……おほ………んほおおおお………んほぉおっ……」
389 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 20:23:10.96 ID:MQaNBuYW0

   継男の肉棒が処女膜を突き破り膣奥へ到達する。歓喜の声を上げる継男の巨体が静流の小さな体を包み込む。



静流「あ゛………あああ゛……あ…………」



   ズンッッッッッッ!!!!!!!!



静流「んにぃ゛!?!?!?」


   ズロロロロロロ………、


静流「お………ぉう……う…」



   ズンッッッッッッ!!!!!!!!



静流「んぃ゛ぃぃぃぃ!!!!!」

継男「ほッ、おほ、んほほほッ、おほーーーーーーー!!!!!!!!!」



   肥満な肉体が抱き抱えた少女を激しく犯し始めた。

   浴槽の水がバシャバシャとかき回され、外に飛び散っていく。

   デバイスの力で継男のどんな行為も静流は快感を得てしまう。

   

静流「んあ、いやぁッッ、いやあああっっっっ!! んあ゛っっ!!」

継男「ぶふ!!!!!」
390 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 20:27:19.47 ID:MQaNBuYW0

静流「もう、おちんちん入れないでっ、こん、な、の゛、あッ! あん!!」

継男「………ぐひぃ…」


   継男の動きが荒々しいものからねっとりした微細な動きに変わる。


静流「っ…ん、………ふ…、んんんん…」

継男「……………んふー………ぅ……っ」

静流「…す…ごっ……」


   緩急をつけてきた事で静流はチンコが味合わせてくる気持ち良さをじっくりと感じ取れた。


静流「真ん中が一番太いぃ…っ、おちんちん…私の小っちゃなおまんこに全然入りきらないくらいおっきぃぃ…っ」

静流「ぐちょぐちょしちゃやだぁっ、感じたくないのぉっ」

静流「あんんんんん、あんんん、す、すごいぃぃ初めてなのに、気持ちいいーーー…っ!」

静流「またクル……、キちゃうからぁーーー…っ」


   継男はボソッと静流にあるお願いを呟く。


静流「んえ…?! なんで…そんな事言わなきゃ…、そんな事で気持ちよくなるわけない…っ」


   拒否した静流の乳首を継男は親指で強めに押し潰した。


静流「ほん゛ッ」


   グイグイ!!!!!


静流「言う言う言う言う言う゛ッ



   ――ドスンッッッッ!!!!!!!!!!!!



静流「お゛!!!!!!!!!!!」



   パンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!



静流「お゛っお゛っお゛っお゛っ」

静流「先輩゛ッ、ごめんなさい゛ッ、私っ処女を知らないおじさんに、捧げましたッ」



   静流の交友関係など知らない継男もその言葉自体に興奮して再び激しく腰を打ち突けはじめた。

   いつもそういう事を考えていなきゃ思いつかない台本調のセリフを静流は吹っ切れたように言い放つ。
391 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 20:29:13.42 ID:MQaNBuYW0

静流「先輩との思い出、1時間前会っただけのおじさんに、上書きされてっ」



   ホントにそういう思い出を作っておけば良かったなと静流は思い、涙を流す。

   その涙はすぐに継男に舐めとられた。



静流「感じ、まくってます…ッ、継男様のオチンポ気持ちいいのぉ…!」

静流「小鳥遊静流のロリマンコ犯してくれてありがとうございますっ」

静流「イきます、このおっきなおチンポでイかされて私は堕ちますっ」



   パンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!



静流「さよなら、先輩ッッッッ♡」



   パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



継男「んぎっひひひひひひひひひ!! ぎょほぅおおおおおおおお!!!!!!!!!」

静流「イクっ、イクっ、ぃ、イっくッッッッ!!!!」

継男「ごああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」

静流「イクぅぅぅッッッッッ!!!!!!!!!!!!」




   びゅーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!




静流「あああああーーーーーっっっっっ!!!!」



   継男の肉棒が膣奥で射精した。

   静流はそれを感じながら絶頂する。舌がだらしなく出てしまい、涎が垂れ流れるのを止められない。
   
   
静流(なんで…こんな事に、なったん……だっけ……)

静流(…分からな…い…)

静流(でも……今は、幸せな気分だから…どうでもいっ、か……)


継男「んひ♡」


>>392 梅谷継男:エッチ力+コンマ
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 20:31:46.59 ID:7EyzZOCoO
393 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 21:05:57.97 ID:MQaNBuYW0

  梅谷継男[エッチ力:1200→1259]



======エロボット株式会社=======

会長「梅谷君が仕事をサボって女性を家に!?」

副会長「はいッ」

会長「馬鹿者めっ、犯罪行為を揉み消す我々の身にもなれ…!」

会長「担当の物は向かっているんだろうな!」

副会長「会長…! そこまでしてあの男を支援する必要があるのですか!? この事がバレたら――」

会長「私が欲しいのは“ビュルルの奇跡”だ! で、向かっておるのかと聞いている!!」

副会長「まだ…」

会長「バッカッモン!!!!!!!!! 直ぐに梅谷君の家に人を送れ!!!! 」

副会長「…は!」




======梅谷継男の家=======

継男「………………」

静流「ぉっ……………おっ………ん……………」


   一度中出しした程度では満足しない。

   安室樹を倒したあのデバイサーに勝つにはもっとエッチ力を高めなければ。

   日が堕ちた今も静流が帰って来ない事に彼女の家族も心配しているだろうが継男は静流を返す気はない。


継男「………………」 ビンビン♡

静流「……んぁ…………、…ぁ……」



@,【そして継男は静流を好き放題にした。】
 ・梅谷継男(1259)のエッチ力が浅倉芳樹(1371)のを超えるまで[エッチ力+コンマ]のエロ安価が続く。
 ・超えた時点で終了。但しゾロ目が出ると梅谷継男死亡ルートに直行し、御剣SHUNYAに彼のエッチ力が加算される。

A,【いきなり大河原ショウマが殺しにかかってきた。】
 ・ショウマvs継男(生身)の安価コンマバトル。
 ・先にライフ5つ(♥♥♥♥♥)を失った方が死亡。勝った方は負けた方のエッチ力を加算。
 ・先制はショウマ(コンマ01〜75 -♥,76〜98 -♥♥,ゾロ目 -♥♥♥)
 

↓1〜3 多い方
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 21:08:13.21 ID:7EyzZOCoO
2
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 21:10:50.13 ID:CUzSI+PEO
2
396 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/26(水) 21:47:12.97 ID:MQaNBuYW0

   大河原ショウマは芳樹に静流をレイプするのを邪魔されて以降も彼女をストーカーし続けていた。

   デバイスの力が大きく失われてしまい再レイプする踏ん切りもつかぬまま過ごしていたが―――――、


静流『んぃ゛ぃぃぃぃ!!!!!」』


   別の男に犯されてしまった。

   静流が継男について行くのも家に入っていくのもじっと見ていた。自分にはそれをどうこうできる力がないから。

   しかし彼らのまぐわいを窓から見ていたら、継男の股間にデバイスがあるのを見つけた。


   力を失っていなければ静流とセックスできたのは自分だったのに。

   

ショウマ「………………」   



   ショウマは家に侵入しキッチンから包丁を持ち出す。

   そして継男と静流がセックスしている部屋へ行った。



   バン!!!!



ショウマ「死゛ねえええぇぇぇぇぇぇーーー!!!!!!!!!!!!!!!」

継男「!!」


>>397 継男のライフ確定減少
コンマ01〜75 -♥
コンマ76〜98 -♥♥
    ゾロ目 -♥♥♥
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/26(水) 21:55:50.96 ID:DhD9RGcO0
はい
398 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/27(木) 17:59:54.29 ID:Wo5Dy7I60

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 梅谷継男 ♥♥♥(残り3)
 大河原ショウマ ♥♥♥♥♥(残り5)
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


   ショウマは包丁を振りかぶり継男を切りつけた。


継男「んぐぉっ?!」

ショウマ「デバイサーは俺が皆ぶっ殺してやる!」

継男「ふん!!!」


   深い切り傷を負いながらも継男は即座に大きな拳をショウマの顔面にぶち込んだ。


ショウマ「ぐへ゛!」


>>399 ショウマのライフ減少
コンマ01〜75 -♥
コンマ76〜98 -♥♥
    ゾロ目 -♥♥♥
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/27(木) 18:00:48.23 ID:v5VWC8Z5O
そい
400 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/27(木) 18:09:34.95 ID:Wo5Dy7I60
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 梅谷継男 ♥♥♥(残り3)
 大河原ショウマ ♥♥♥♥(残り4)
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


ショウマ「こ、こっちは包丁持ってんだぞ!! ッの野郎!」


   ショウマはまだまだ元気だ!


継男「んぐううううッ」


   傷から血が溢れ出る。継男は生命の危機を感じ始め、陰茎が勃起する。


ショウマ「へへへへへへへ、そこは元気だな…クソデブがぁ」

継男「…………」

ショウマ「なんだぁその目は!! ロリコンめ死ねェ!!!」


   再び凶刃が継男を襲う。


>>401 継男のライフ減少
コンマ01〜75 -♥
コンマ76〜98 -♥♥
    ゾロ目 -♥♥♥
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/27(木) 18:10:47.81 ID:+34TILbe0
はい
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/27(木) 18:11:45.67 ID:v5VWC8Z5O
これもう負け確じゃね?
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/27(木) 18:18:07.48 ID:hWvymwbeO
不利すぎたな
404 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/27(木) 18:22:55.92 ID:Wo5Dy7I60
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 梅谷継男 ♥(残り1)
 大河原ショウマ ♥♥♥♥(残り4)
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


継男「んぎいいいいいいいいいいーーーーーー!!!!!!?」

ショウマ「その無駄にデカいチンコ切り落としてやろうか!!!!」


   継男はショウマの振る包丁で傷だらけになる。

   既にほっとけば出血多で死んでしまうくらいの重傷だった。


継男「んぐ、んぐ、んぐぐぐぐぁぁぁぁあああああああっ」


   ベッドに横たわっている静流を見る継男。

   童貞を奉げ、意識を失うくらい気持ちよくさせた少女を継男はまだ抱き足りない。


継男「があああああああああああああ!!!!!!!」

ショウマ「ひっ!?」


   刃物も恐れぬ継男のタックルにショウマは恐怖した。


ショウマ「う、わあああああああああああ!!!!!!!!」

継男「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」


>>405 ショウマのライフ減少
    ゾロ目 -♥♥♥♥
   それ以外 -♥
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/27(木) 18:25:03.47 ID:hWvymwbeO
ゾロ
406 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/27(木) 18:36:38.82 ID:Wo5Dy7I60
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 大河原ショウマの勝利

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


   ショウマはタックルの衝撃で壁まで吹き飛ばされる。

   しかしその接触で継男の胸に包丁が刺さってしまった。


継男「あ……………………」

ショウマ「…いてて……、………あ」


   継男は倒れた。


ショウマ「しゃあああああああああ!!! フウゥゥゥゥゥゥゥーーーー!! イェアーーーーーッッッ!!!!」

ショウマ「ビビらせんじゃねぇぞブサイクが!! キメぇんだよこのこのこのこのこのこの!!!!」


   ショウマはもう動けない継男の頭を蹴り続ける。

   だんだん意識が遠のく継男にもうできる事は無く、そして息絶えた。


ショウマ「お゛!?」

ショウマ「なんだ…?! デバイスが…!!!」

ショウマ「エッチ力を感じる…! 浅倉に負ける前にあったあの自信が蘇っていく!」

ショウマ「なんだよエロボットで戦わなくても強くなれんじゃねぇか! こりゃいい、はははは!!!!」

ショウマ「すげぇーーーーーーー!!!!!!!!! 前よりも更にパワーアップだ!!!!」

ショウマ「勝てる!! 今なら浅倉にも勝てるぞーーーーーー!!!!!!」

ショウマ「ははははははははーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!」

407 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/27(木) 18:46:41.85 ID:Wo5Dy7I60

  大河原ショウマ[エッチ力:378→1637]



ショウマ「アンタみたいのでも役に立つことがあったな、おっさん」

ショウマ「……死んだのか? へへへ、へへへへへへ……」
   
ショウマ「この戦いに取った取られたは当たり前だぜ」

ショウマ「へへへへへ…………」


   何かに取り憑かれたように不気味な笑みを浮かべるショウマはいまだベッドで寝ている静流を見る。


ショウマ「………」

>>408 ショウマはどうした?

408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/27(木) 19:01:19.56 ID:+34TILbe0
一旦放置して同じようにSHUNYAも襲う
409 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/27(木) 19:30:16.22 ID:Wo5Dy7I60

   ショウマは立ち去った


ショウマ(エロボットの戦いでなくともエッチ力を上げられるならもっともっと他のデバイサーも同じ様に襲えば…!!!)

ショウマ(俺に必要なのはエロい事し放題のデバイスだけ! “ビュルルの奇跡”なんか必要ない!!)





   少女に淫行を働いた梅谷継男の死はエロボット株式会社の手で自殺と隠蔽された。

   
会長「目を離すからこういう事に―――」

副会長「貴方はこの会社のトップにふさわしくない…!」

会長「なに!?」


   数日後、エロボット株式会社社長も謎の死を遂げる。

   
副会長「この会社の経営に“ビュルルの奇跡”などという不確かな存在もエロボットという兵器も必要ない!」

副会長「だが梅谷継男もこの会社の社員だった……、彼を殺した犯人は我々の手で報復する」

副会長「のうのうと生きられると思うなよ…!!!」







   ゴッ!!! ゴッ!!! ゴッ!!!


樹「わ、分かったぁ!! 言うから、止めてくれぇ!!!!!!」

ショウマ「へへへへへへ、初めから素直にしてりゃあレンガでボコボコにされることも無かったんだよ?」

樹「あう…、うううう……ほ、他のデバイサーは――――」


   ショウマは安室樹に芳樹以外のデバイサー、御剣SHUNYAの情報を聞いた。


ショウマ「ホストか……うわ、超ムカつくわ」


   ショウマはSHUNYAの元へ向かう……。
410 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/27(木) 19:54:14.30 ID:Wo5Dy7I60

芳樹「………大河原が無断欠席だと?」

亜理子「うん」

芳樹「それはいかんな、ズル休みだろ」

亜理子「さぁ…そこは分かんないけど」

芳樹「見つけて説教してやる」

亜理子「え、探しに行くの?」

芳樹「俺はあいつの居場所が分かる」

亜理子「へー」







   放課後――――。

   芳樹は研究所でショウマのデバイス座標を聞いた。



芳樹「街かよ。やっぱり遊んでんなアイツ」

芳樹「またとっちめてやる!」



   芳樹は街へ行く。

   ヒロイン達も偶然居合わせてしまう夕焼けの街中でデバイサー達の衝突が起ころうとしていた…。




■■■『第九話 敵達』完■■■ つづく
411 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 14:00:00.32 ID:nrQCrPI10

■■■『第十話 街中死闘』■■■


======街=======

博士『方法は分からんが大河原君のエッチ力が大幅に上がった。今の君以上の力だ』

芳樹「なに? て事はまたアイツと闘うのか?」

博士『このまま“ビュルルの奇跡”が現れなければそうなるだろう』

芳樹「いったいどんな方法で………」


   ドンッ!


   歩きながら博士と電話していた芳樹は人とぶつかってしまう。


芳樹「あッすんません!」


>>412【ぶつかった相手】
@,早峰 日向
A,小鳥遊 静流
B,湊 亜理子
C,曙橋 さなえ
D,三峰 菫
E,ギャル幼馴染
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 14:01:08.67 ID:JIeK/G8Bo
2
413 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 14:14:28.48 ID:nrQCrPI10
静流「…………………………あ」

芳樹「おお小鳥遊…奇遇だな。すまん、よそ見をしてた」

静流「……………」 ペコッ!!


  ダッ。


芳樹「あッ、おい!」

芳樹「なんで逃げんだ……。透明人間になって部屋でシコってたのバレたのか?!」

芳樹「まぁいい、逃げていく女ほど追いかけたくなるものはねぇ!!」


   静流はすぐ芳樹に捕まえられた。


芳樹「なんだよ。俺が何かしたか?」

静流「……>>414

414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 15:09:52.71 ID:1QIDD2ndO
触らないで
415 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 15:54:32.75 ID:nrQCrPI10
芳樹(な、なんだこの突き放すような態度は…! これはマジでバレてるのか…!?)

芳樹(……でもこういう小鳥遊も可愛い♡)

静流「……」

>>416 芳樹はどうした?
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 15:57:15.85 ID:S+16AyJ3O
何かあったのか?と聞く
417 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 16:18:12.67 ID:nrQCrPI10
静流「……………先輩には関係ありません……」

芳樹(あら、俺じゃない?)

静流「……手を離してくださいませんか」

芳樹(いつもの無口と違ってなんか気落ちしてるな……)

芳樹(大河原を見つけるより小鳥遊との交流の方が優先だ)

静流「………」

芳樹「聞くぞ」

静流「……いや…」

芳樹「どっか入るか。腰落ち着けて話そうや」

静流「………話したくありません…っ」

芳樹「話したくないって…やっぱ何かあったんじゃねぇか」

静流「うぅっ」

芳樹「小鳥遊」


>>418 静流はどうした?
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 16:40:19.42 ID:YYj5eYVB0
ご主人様がいない世界なんて…もう…
419 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 17:24:31.33 ID:nrQCrPI10
芳樹「ご主人様!? お前何を……」

静流「目が覚めたら動かなくなってた……おちんぽも小さくなったまま……」


   静流の口から卑猥な単語が出た事に驚く。


芳樹「小鳥遊……!? どうしたんだ、おい!」

静流「ご主人様ぁ……っ」

芳樹「お前……」

>>420
@,どこかへ連れてスケベする
A,研究所に保護を頼んでショウマ探し再開
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 17:37:45.84 ID:l54eaF79O
1
421 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 17:58:28.28 ID:nrQCrPI10
 おそらく男性であろうご主人様を失い気落ちしている静流に興奮した芳樹は彼女の手を引いて歩きだす。
 静流が既に経験済みだった事に驚き、一体どんなエッチをしたのかと気になる芳樹はその妄想で勃起する。ご主人様と言わせるほどの調教を受けた静流の肉体に早く手を出したい。ショウマ探しは事が終わった後でいいだろう。
 

静流「話してくださいっ」

芳樹「駄目だ、来い」


>>422 場所とエッチ内容
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 18:11:25.30 ID:15fVl6FQO
多目的トイレでイマラチオした後で中に出しまくりを5分で終わらせる
423 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 19:57:47.94 ID:nrQCrPI10
======街・多目的トイレ=======

 芳樹は多目的トイレに静流と一緒に入るとギンギンに勃起させた性器を便座に座らせた静流の顔の前に出した。


静流「おッ! おッ、おっきッ、ご主人様のよりも―――」


 それが静流の口の中にぶち込まれる。一気に喉奥に入ってきかと思うとチンコは粘液を絡めとりながら引いていく。
 亀頭が口内に戻ってくると静流は舌を激しく擦り合せてきた。さっきまでご主人様と言っていた口で継男のよりも雁首が突き出た卑猥な形のそれを興味津々に舐めしゃぶる。
 

静流「れろれろれれおれろッッッッッ、おじゅッッッッ、ぶっぼッッッッ」


 今回はさっさと気持ちよくなりたい芳樹はそのフェラを無視して静流の頭を掴みイラマチオを始めた。
 乱暴に引いては突いてを繰り返し精液が込み上げてくるのを感じると更に激しく動き、自分の股間に静流の頭を押し付けながら喉奥に射精する。
 チンコが長すぎて胃袋に直接射精されている感覚の中、静流も絶頂してお漏らししてしまう。
 射精が終わると芳樹はなおも固く張り上がったブツを再び静流の眼前に晒す。
 トイレの灯りでドロドロと照り上がったそれで一発静流の頬を叩くと芳樹は彼女の下半身を持ち上げて小便まみれのパンツをずらし挿入した。


静流「お゛お゛ぉぉぉぉっ!!!!! ん゛お゛ぉぉーーーーーっ!!」


 すでに濡れて男性器を受け入れる準備は整っていた膣へさらにとてつもない量のカウパー液を噴き出しながら侵入する芳樹の肉棒。
 静流の心と体はそれだけで芳樹に堕ちた。


静流「先輩先輩先輩先輩ッッッッ!!!」

芳樹「男を失くしたからってどうでもいいとか言うな、もっと他の男のチンコも咥え込んで元気出せオラ!」


 静流に気を使うような言葉を口にしながら芳樹はハードピストンを始めた。彼女が何をどう思っているのか、考えが変わったのか興味も無い様にロリマンコを激しく犯す。


静流「こ゛、ぶふッ、ん゛ッ、お゛ッお゛ッお゛ッ♡!!!!」


 もう継男でも他の男でもなく芳樹に全てを捧げたい気持ちを伝えたい静流だが最強ドスケベゴリラセックスの前に全く喋る事が出来ない。
 

静流「イギュッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!」

静流「んギュッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!」

静流「イ゛ッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!」

 
 なので短い単語で絶頂しまくってる事を叫ぶ。
 ここまでで多目的にトイレに入ってから3分。


静流「イ゛んク゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!」

芳樹「う゛ッッッッッッッッッ!!!!!!」


 子宮に直接精液が発射されるとさっきまでの激しさから一転、芳樹は静流に腰を叩きつけたまま絶頂の歓喜に身を震わせ続けた。
 長い長い射精がずっと続き、膣から入りきらなくなった精液があふれ出してもそれは終わらなかった。
 声なき声を上げながらイっている静流の口からもイラマチオで出された精液が逆流してくる。

 そして多目的トイレに入ってからきっちり5分。
 芳樹は静流を連れて外へ出た。ショウマを見つける為、静流に別れのキスをすると彼女は立ちながら絶頂してパンツの中に芳樹の精液を噴き出した。
 
 
>>424 浅倉芳樹:エッチ力+コンマ
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 20:11:54.35 ID:JcW9tByZ0
渡部
425 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 20:56:36.24 ID:nrQCrPI10
  浅倉芳樹[エッチ力:1371→1406]

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


  一方その頃のショウマ達……


ショウマ「御剣SHUNYA……どの程度のエッチ力か知らないが今の俺の敵じゃないだろ」

ショウマ「まぁエロボットに乗らなければそれも関係ない……ホストのデバイサーもぶっ刺して殺す…」

ショウマ「デバイスの力使ってよろしくやってんだろ……ホストめ…何がホストだ…」





暗殺者「エロボット株式会社はクリーンな企業かと思っていたんだがな」

暗殺者「証拠からデバイサーという存在が怪しいと聞いたが本当にこんな機械で分かるものなのか?」 ピコン

暗殺者「反応すればそいつがターゲットと言ったが、なんとも曖昧な依頼だ」





SHUNYA「…………」

ギャル幼馴染「なに怖い顔してんの? 仕事入った?」

SHUNYA「あ、いや。違う、なんでもない」

ギャル幼馴染「そぉお?」

SHUNYA(はぁ…秘密結社の人等が周りにいるのが気になってしょうがない……)


結社衆A「…」
結社衆B「…」
結社衆C「…」
結社衆D「…」



ショウマ「安室の情報によればこの辺りに御剣SHUNYAは出かけている……」

>>426
コンマ00〜95 見つけられない
コンマ96〜99 御剣SHUNYA発見
    ゾロ目 ショウマ、暗殺者に見つかる
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 21:13:07.31 ID:JIeK/G8Bo
そい
427 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 21:35:14.69 ID:nrQCrPI10

ショウマ「くそ……おかしいッ、見つからないぞ…! 安室の奴、嘘を教えたのか…!」






芳樹「ふぅ! スッキリした♡」

芳樹「時間があったらもっとしたかったが―――ん?」


   芳樹は街を歩く>>428を見つけた。

@,早峰 日向
A,小鳥遊 静流
B,湊 亜理子
C,曙橋 さなえ
D,三峰 菫
【ゾロ目で↑+大河原ショウマ発見】
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 21:37:08.70 ID:JcW9tByZ0
3
429 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 21:45:28.98 ID:nrQCrPI10
亜理子「あ! 浅倉くん、大河原君まだ見つけてないの?」

芳樹「ああ…ちょっとな」

亜理子「私も一緒に探そうか?」

芳樹「ん?」

>>430 芳樹は亜理子をどうする?
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 22:02:08.51 ID:YYj5eYVB0
亜理子と探したが見つからず、汗をかいた亜理子に興奮して茂みで襲う
431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 22:02:31.25 ID:B/CC7xgpO
とりあえずパイズリ
432 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/28(金) 22:46:56.60 ID:nrQCrPI10

芳樹「そう言ってくれんなら付き合ってくれ」

亜理子「いいよー。ふふー、デートっぽい事しよー」




 テクテクテクテクテクテク………。

 テクテクテクテクテクテク………。

 テクテクテクテクテクテク………。




芳樹「クソ、いねぇな。アイツ歩き回ってやがる、位置が…」

亜理子「はぁ…はぁ……暑………」


 歩いて汗をかいた亜理子は自分の爆乳も気にせずシャツのボタンを一つはずして手で胸元を仰ぐ。本当に疲れて始めているようで、汗の雫が彼女の肌を伝う。
 その姿だけで芳樹はまた興奮を覚えた。
 辺りを見回すと公園があり、人の姿を隠すにはうってつけの茂みがある。



亜理子「ホントに位置情報分かってるのー? こんなに見つからないものかなぁ…」

亜理子「ごめん、私体力ないからすぐ疲れて根を上げちゃうね」


 
 完全な寄り道だが芳樹はなんとなくその茂みの方へ歩いていく。同行者の亜理子もそれに続く。
 芳樹は更に公園のトイレ横の暗い茂みの中に入っていく。


芳樹「こっち」

亜理子「え? そっち?」


 疑問に思いつつも亜理子は芳樹に近づくと、いきなり羽交い絞めにされ汗ばんだ制服の上から爆乳を荒く揉みしだかれる。芳樹は舌で後ろから亜理子の肌を舐めしゃぶり汗をすすっていく。
 
 
芳樹「んじゅれろッ!!! れろッ!! はッ……、はぁはぁ♡!!」 

亜理子「こ、ここはッ、浅倉くんッ…駄目ぇッ」


>>433 芳樹は亜理子を更にどうした?(新エロ技能、他ヒロインの登場なども可)
433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 23:18:04.32 ID:4WigZhvnO
新機能 記憶の上書き
静流の記憶をいじり、継男にされたことは全て秀樹がやったこと&秀樹がご主人様と記憶改竄する
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/28(金) 23:19:20.52 ID:4WigZhvnO
>>433
ごめん、言葉足りなかった。
青姦が静流に見つかって、>>433をしてハーレムって感じでお願いします
435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 01:19:39.42 ID:WUqKryf2O
てか秀樹じゃなくて芳樹か
436 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 18:05:39.60 ID:tbi6Fxhb0

 芳樹は早々にペニスと取り出し、亜理子の汗を舐めとりながら亀頭を擦りつける。
 二人のエッチはいつも合意も無いまま始められるが亜理子に大きく抵抗する様子はない。むしろ芳樹にまた抱かれる事、欲情して貰えた事に内心嬉しがっていた。



亜理子「んふーーっ、浅倉くんの舌でべとべとになる……汗全部食べられちゃうっ」



 外だというのに芳樹の責めはいつもよりも激しく、胸を揉む手の力は強い。亜理子の制服の下から突起した乳首を摘まむと服ごと大きく引っ張り上げる。
 流石に大きな声は出せないと口を閉じてる亜理子を芳樹は嘲笑うかのように叫ぶ。



芳樹「毎日毎日、俺の目の前の席に座って身体見せつけやがって…夏のこの時期は薄着で堪んねぇんだよ」

亜理子「ただ学校に通ってるだけなのにっ……」

芳樹「こんな身体してるのが悪ぃんだろデカパイ女…! 誰に揉まれてここまで大きくなったんだ」

亜理子「浅倉くんだけ……浅倉くんだけ…」

芳樹「他の男に手を出されたって抵抗しないんだろ?」

亜理子「んっ……あっぁ、……知らないっ……」

芳樹「可愛いぞ亜理子…んべ…」








 静流は別れた芳樹を追う。彼女はもっともっとあの濃厚な5分を味わいたかった。



静流「先輩、先輩…ッ」


 
 先に芳樹に抱かれていれば継男に陶酔する事も無かったと思うとやるせない。
 もしかしたら芳樹がさっさと終わったのは自分が処女じゃなかったからという不安が尽きないが、単に早漏なだけだったんだと胸の奥で反芻する。



静流「最初から先輩に初めてをあげていたら…」

静流「ん゛ッ…」

 

 また膣内の精液がパンツの中に噴き出てしまう。
 あの5分で出された精液の量は下手したら継男に出された総量より多いかもしれない。今日は射精はもう無理でも芳樹とはまたしたい、してほしい。
 会ってこれからの関係を築いておきたい静流は芳樹を探す。


 そして――――。

437 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 18:07:58.36 ID:tbi6Fxhb0

静流「あ……」



 芳樹が静流の知らない女子生徒が一緒に歩いているのを見て、静流は話しかけるのを躊躇してしまう。
 静流と対照的とでもいう様なムッチムチのボディに大きな胸の女の子と芳樹は仲良さげに街を歩いていく。静流は割って入る勇気もなく、黙って二人を後ろから追いかける。



静流(誰………友達…? 彼女…?)

静流(私を犯したのは気まぐれで、先輩の好みがああいうタイプなら……私はもう相手に…されない…)

静流「そんな………うぅ…」



 記憶を消したい。事実を変えたい。継男に犯される前の処女のままだったなら、純真な気持ちでもっと張り合うくらいの意気地は出た。
 今じゃ魅力的に見られないとか他に男がいた女で恋人にはしたくないかもなどと考えてしまう。
 多感な青少年がわざわざ中年に抱かれた女子を選ぶだろうか。精々さっきみたいにヤリ捨てが関の山…。



静流「……?」



 悶々と考えながら尾行をしていると、芳樹と亜理子が公園の奥へ入っていった。
 そこへ入る用事が静流には思いつかない、



静流「変なとこ……」



 静流は遠回りして二人が入っていった別の所から茂みに入っていく。
 気付かれない様に慎重に歩く。



静流「こんな所に何の用……」
 
静流(あ……)



 芳樹と初めて会った時。静流はレイプ目的だった何者かに同じ様な感じの場所に連れ込まれた。
 芳樹のおかげで未遂に終わったが、もしかしたら芳樹は―――。



静流(あれだけ射精したんだから違う)

静流(今日は絶対射精とか無理。私に全部出してくれたんだ)

静流(先輩は他の女性と、そんな……ッ)



 少し先で女性のくぐもった声がした。
438 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 18:09:09.60 ID:tbi6Fxhb0


静流「!」



 それ以上にハッキリ聞こえる男の声。
 静流は茂みを進み、声の主達がいる場所へたどり着いた。



芳樹「声ッ、出せよ! 声出せ!! オラッ、湊!!」

亜理子「許ッ、してっ♡ あ゛ッ……くっ゛、ん゛、ん゛ッ」



 撞木反りの形で芳樹が荒々しく亜理子を突き上げていた。静流に精液を吐き出しまくったペニスはまったく萎える心配も無さそうで、膣に出入りしている。
 


芳樹「気持ちいい゛ぃーー、童貞捨てたエロマンコさっきよりも喜んでるッ♡」

亜理子「さっき、てッ」

芳樹「最高だ湊ッ! ふんっふんっふんっ!!!!!!!!!!!!!」

亜理子「いやっ比べちゃ嫌っ、浅倉くんっ」



 継男のでっぷりとした姿に比べ、芳樹の筋肉質な身体と大きすぎるペニスは、逞しすぎる。
 オスとして強すぎるその存在感に静流は改めてときめいた。



静流「私も、私…もっ」


 
 二人が見える位置で立ち尽くしたまま静流は股を弄り出す。



亜理子「あッ、人がッ!」  

静流「先輩、先輩、先輩、先輩ッ」

芳樹「小鳥遊…!?」

静流「ヤリ捨てはいや……っ、お願いしますもっとオマンコ私にもして下さい゛っ…」



 泣き出した静流はよろよろと芳樹達に近づいていく。
439 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 18:10:18.30 ID:tbi6Fxhb0

芳樹「何言ってんだ小鳥遊ッ」

亜理子「浅倉くん駄目ぇッ、見つかっちゃったからオチンポ、止めてぇッ!」

芳樹「湊は黙って可愛い声で喘いでろ!!」



 静流の存在に構わず芳樹はセックスを続ける。黙ればいいのか喘げばいいのか分からない亜理子も内心喜びながらそれを受け入れる。



亜理子「は゛い゛ッッ♡」

静流「ご主人様は忘れます、先輩が好きです、だから私にももっとして下さい…っ」

芳樹「小鳥遊、今日は時間がなかっただけで…」

静流「でもこの人とセックスしてる゛ッ」

芳樹「あ゛ーっ♡ これはッ♡」

亜理子「い゛っ、い゛ッ、ひッ♡」

静流「処女あげられなくてごめんなさい……先輩、ぅぅ、先輩…」

芳樹「ご主人様とのセックスは気持ち良かったかッ?」

静流「いじわる言わないでぇぇ…ッ!」

芳樹「そこまで小鳥遊を苦しめるくらい、ご主人様は凄かったらしいな」

静流「先輩が好きですッ、ほ、ホントにッ…ホントに…ッ、いやな娘と思わないで…っ…」



 継男をご主人様と恋い慕ったのも、芳樹を想っているのも事実。
 その事で苦悩し泣きじゃくる静流に芳樹は亜理子をガン突きながら優しく言葉を投げる。



亜理子「ん゛ッ、ん゛ッ、ん゛ッ、ん゛ッ、ん゛ッ! つよ゛ッいッ!」

芳樹「俺は他の男なんか気にしねぇ。今こうして小鳥遊が俺を求めてくれてんのが嬉しいだけだ」

静流「先輩ぃ゛…」

芳樹「だが小鳥遊の方が気にするってんならキスしてくれ。俺がそのご主人様に代わってやるぜ」

静流「せん……ぱい………」



 静流はまさか芳樹の言葉がそのままの意味だとも思わず唇を芳樹のと重ねる。
 すると静流は頭を書き混ざられるような感覚を覚えると、継男との記憶は全て芳樹がやった出来事に置換されていく。
 静流は驚いて唇を離した。
440 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 18:12:28.60 ID:tbi6Fxhb0


静流「っは…! こ、これ……ッ」

芳樹「続けろ…」

静流「こ、こんなの…先輩が苦しいだけですッ、私は、別の人と…ッ」

芳樹「お前のご主人様になれる事がどんなに嬉しい事か分からねぇのか!?」

亜理子「お゛ん゛!!!?」

芳樹「ご主人様になったらやり放題なんだろ!? ヤリてェ!! ロリボディつるペタおっぱい小鳥遊とヤりまくりてぇよ!!!」

静流「先輩…ッ」

芳樹「前のご主人様が出来なかった事を俺がする、しまくる! ふぉおおおおおーーーっ、小鳥遊と合意セックス!!!!!」

亜理子「あ゛んッ、あ゛あ゛あ゛ッ!!! い゛ッぐっ」

芳樹「お前みたいな可愛すぎる女、男共が群がって当然だろぉぉぉーッ俺もだぁ!! 激狭マンコぉ!!!!!!」

亜理子「イグッ、イグぅ!!! でもオチンポ止まらない゛ぃッ!?!?!?!」

芳樹「オラオラオラオラオラオラオラオラ!!!!! チンコバッキバキだ! 小鳥遊、キス! キスしてイかせてくれ!」

芳樹「湊に中出ししまくりながらお前の頭いじくりまくって俺がご主人様に変わるぅ!!!!」

亜理子「ん゛ん゛ーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!!!!」

静流「…………は……はい……、…ご主人…様…!」



 静流は芳樹の口の中に舌を突っ込み涎を送り込みまくる。今の自分でも芳樹を想う気持ちを持っている事を知ってほしくて、記憶が変わるまで必死に口づけをした。



芳樹「ん゛っふぅーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!」

静流「あむ゛るッ、むぶッ、うむぶじゅつるるるるッ!!!!!!!!!!!!!!!」

亜理子「んお゛ほぉーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!」


 
 亜理子と芳樹がイく。
 そして静流も身を震わせ、絶頂と似たような感覚を味わいながら記憶を改竄される。
 芳樹は気を失って自分に倒れ込む二人の胸を揉みしだきながら美女の柔肉に包まれるという男の幸せを噛みしめ射精し続けた…。


>>441 浅倉芳樹:エッチ力+コンマ×2(ゾロ目は100)
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 18:27:58.59 ID:eOI4xACyO
442 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 21:13:58.42 ID:tbi6Fxhb0
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

ショウマ「エッチしたい………エッチな事したい……女に酷い事したい……」


 ブツブツと独り言を言いながら街中でデバイサーのSHUNYAを探すショウマ。
 殺人を目的とした行動の中、性欲を抑えるのに必死だった。


ショウマ「なんで男の為にこんな事してんだ……ああ゛…オナニーでもいいからシたいぃ……ッ」

ショウマ「聞いた場所にいねぇよ、ホスト野郎、女といたら殺す、女も殺して犯す」


 ショウマは周囲に不審がられている……。


ショウマ「……あ! あれはッ!!」

>>443
コンマ00〜05 青姦中の芳樹を見つけエッチ力ダウン
コンマ06〜90 見つけられない
コンマ91〜99 御剣SHUNYA発見
    ゾロ目 ショウマ、暗殺者に見つかる
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 21:16:15.52 ID:ZGRzxpdDO
はい
444 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 21:36:51.08 ID:tbi6Fxhb0
ショウマ「諸星シン…! ああ糞、粗チンのくせにまだ女はべらせてやがるっ」

ショウマ「俺がこんな苦労してるのに負けたアイツが何してんだッ!!」

ショウマ「ちくしょう…ちくしょう…ちくしょう…」

ショウマ「早峰の口にまたチンコ突っ込みたい…」

ショウマ「小鳥遊静流にまたレイプチャレンジしたい…」

ショウマ「湊亜理子のおっぱい揉みたい…」

ショウマ「ちくしょう……」


 ショウマはSHUNYAを探し続ける……。



□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 再びスッキリした芳樹はエロスに後ろ髪引かれながらショウマを探しに行く。

芳樹「まぁ……」

>>445
@,湊亜理子と小鳥遊静流も一緒に行動すればいい
A,一人の方がいいだろう

445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 21:39:49.30 ID:FHbWQqxP0
1
446 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 22:00:11.67 ID:tbi6Fxhb0
 身なりを整えた亜理子と静流を左右にはべらせて芳樹はショウマ探しを再開する。
 芳樹をご主人様と認知した静流より、亜理子の方が身を寄せてベタベタする。意外と独占欲が強いのか、それとももっと責められたいのか。


芳樹「二人と一緒にいたら大河原の方がこっちを見つけるかもな」

亜理子「自慢する?」

芳樹「そんなのめんどくせぇ。不登校を説教するんだよ」

静流「見つけられなかったらどうするんですか?」

芳樹「ラブホ行こうぜ」

亜理子「…えへ」
 
静流「…♡」


 すると芳樹はまたある人物を見つけた。


芳樹「……ん?」

>>447
@,早峰 日向
A,曙橋 さなえ
B,三峰 菫
C,教祖様
D,諸星シン&その彼女達
【ゾロ目で↑+大河原ショウマと遭遇】
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 22:02:26.00 ID:1bH2lE0/O
4
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 22:02:57.29 ID:1bH2lE0/O
でちゃった
449 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 22:30:22.45 ID:tbi6Fxhb0

教祖様「あら…浅倉芳樹君。奇遇ですね」


 私服姿のエロボット教教祖様と会った。亜理子以上の乳房が遠慮なしに弾む。芳樹はその肉袋で生唾が口から垂れる。


芳樹「あんたここで何してるんだ?」

教祖様「食材のお買い物です。街中に良いお店があるのですよ」


 その食材が水槽に入ったクエじゃなければ意外と庶民的だなとでも思う芳樹。
 女子二人は少し後ろに下がって芳樹と教祖様の会話を聞く。


静流「あの魚、凄く高いやつです…」

亜理子「お金持ちの人かな」

静流「ぜったいそうです…胸が湊先輩よりも大きい・・」

亜理子「うん……」


 自分の胸を見て言う静流だが亜理子はその事実に内心、悔しがる。


芳樹「信者に運んでもらえよそんなの」

亜理子「私事なので…。ふふ、それにこれ、珍しい天然ものなので楽しみすぎてなんにも苦になりません」


 芳樹は水槽の中の高級魚よりその奥でガラスに押しつぶされてるおっぱいの方が美味そうに見える。


芳樹「…へぇー……。……」


>>450 芳樹はどうした?
450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 22:31:51.28 ID:bNJ5McGw0
おっぱいをオカズにシコった
451 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 23:00:06.65 ID:tbi6Fxhb0

 芳樹は立ち話を続ける。


芳樹「〜〜〜〜〜〜ww」

教祖様「〜〜〜?」


 視線は水槽の向こうのおっぱい。むぎゅっと水槽のガラスにくっついたおっぱい。超高級魚のクエか教祖様のおっぱいどっちにありつけると聞かれたらおっぱいと答えるくらいエロいおっぱい。
 芳樹は既に透明化させた勃起チンコを手に持ちシコっている。


芳樹「っ♡、っ♡、そういうもんばっか食えてるからそんな良い身体に育つのかっ♡」

教祖様「体形維持する努力もしてまいますよ。それに、他にも色々……」

芳樹「俺みたいにおっぱいガン見されるのもその色々に入ってるかっ♡ へへッ♡」

教祖様「ええ……そうですね……。このサイズですからそれも仕方のない事…」


 モノを透明化させてるものの股間の前で手を前後させるのは街中ではリスキーなのに、芳樹はそれも興奮材料に変えてシコる。


芳樹「はっはっ、あれから元気にしてたかっ♡」

教祖様「少し信者が減りました…。はぁ、残念です」

芳樹「少しなら良いだろっっ♡」

教祖様「ええ本当に……負けた時は私含めエロボット教を好き放題されるかと思っていましたから…命あっての物種です」

芳樹「好き放題っっ♡♡」

教祖様「この身体はエロボット教の物……そのような行為は屈辱以外の何物でもありません」

芳樹「アンタ経験はっっ♡♡?」

教祖様「え?」

芳樹「経験だよ経験、分かんだろッ」

教祖様「>>452
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 23:05:13.60 ID:FJKdNMkLO
教団のもつ孤児院のショタを100人食べてからは覚えてない
453 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/29(土) 23:13:15.17 ID:tbi6Fxhb0
芳樹「ほっ♡っ♡っ♡っ♡」

教祖様「お恥ずかしい…」

芳樹「このドスケベ集団めッ♡ どうせアンタの性欲処理目的に作った集まりだろっ♡」

教祖様「まぁひどい」

芳樹「へっへへへへへっ♡ なら諸星はアンタにドンピシャだったろ♡」

教祖様「ええ…とっても…♡ 素直じゃない所も顔もアソコも…」

芳樹「勝ってよかった♡ この変態教祖様に負けなくてよかったッ♡」


 金玉から精液が込み上げてきた芳樹は―――


>>454 どうした?(新エロ技能、他ヒロインの登場なども可)
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/29(土) 23:17:47.64 ID:1bH2lE0/O
新機能でショタ化(チンコの大きさはそのまま)してホテルに行きヤる
455 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 00:07:46.68 ID:pPx+PKPJ0

 シュルルルルルルルルル…………!
 芳樹の身体が幼くなる。


教祖様「!」

亜理子「!」
静流「!」

ショタ芳樹「おらっ、教祖様、ホテルだおらっ」

教祖様「んじゅるっ、おお、こ、これはデバイスの…!? すごい、このような力まであるなんて…っ、んああっ」

ショタ芳樹「金あんた出せ、ラブホでヤる、ドスケベおっぱい吸わせろバカ」

教祖様「あはぁ♡ ああっ、でもクエが…っ」

ショタ芳樹「あの主婦にあげてさっさとラブホッ、セックスッ、中出しッ!」

教祖様「ええッ、ええ!」


 教祖様は道行く三峰菫にクエを譲り芳樹達とラブホテルへ向かった。


菫「こ、こんな高いものを…どうしましょう……っ」

菫「何かある前に帰って、あの娘に食べさせましょ……!」


 たたたたた…。

 …。


ギャル幼馴染「激しいのが良いんでしょ……、ふふ…ホテルでシよ…」

SHUNYA「ああ、幼馴染…」



暗殺者「……む、機会に反応、デバイサー…!」

暗殺者「…あれ?! 反応多数、あれ?!」



ショウマ「いねぇ…どこだ…」

ショウマ「……! あれは…湊亜理子……小鳥遊静流………エロボット教の教祖様…!!」

ショウマ「なんだあのガキ、お、俺の知ってる女ばっか連れて、…あっ、ああっ!?」

ショウマ「野郎……! 野郎ッ!! 俺がこんなに疲れてるのにあのガキムカつく!!」

ショウマ「アイツだ! 先にあいつだ! あのガキ殺す、クソ!!!」




======ラブホテル=======


 幼くなった芳樹は唯一元のサイズままの極太ペニスを教祖様のマンコに挿入した。


ショタ芳樹「そらぁぁぁっぁぁぁぁぁぁ♡!!!!」

教祖様「ぶ、ぶっとぉぉいぃぃぃぃぃぃッッッ!!?!?!?!!? え゛、ん゛おおおおおおお!?!?!?!?」


 亜理子と静流はホテルにあったピストンマシーンに固定されている。


亜理子「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛」

静流「お、ほッ、お゛ッ、ぐぎぎぎぎぎぎ、ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛、おっほ゛ぉーーーーーー!!!!」


 街中のラブホテルにバトルロイヤルの役者が集まっていく……。

456 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 11:15:54.58 ID:pPx+PKPJ0
>>457 教祖様との絡み。あればさらに内容詳細も。
@,逆転して大満足女性上位エッチ
A,終始ラブラブエッチ
B,デカチンショタに完敗オホ声エッチ
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/30(日) 11:20:50.28 ID:Mz42zi1ZO
@、教祖によるアナルほじくり舐めでところてんイキ
458 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/30(日) 12:31:17.05 ID:pPx+PKPJ0

ショタ芳樹「おらっおらっおらっ、今まで食ったショタの中にこんなちんぽの奴いたかっ!」

教祖様「いませんッ、すごいっ、ショタなのにデカチンポなんて初めてですッ!!」
 
ショタ芳樹「がき達が絶対持てないこの不釣り合いちんこをよぉ〜く覚えとけ!」

教祖様「はい゛ッ、はい゛い゛ッ!!!」


 幼くなった芳樹は教祖様の腹に抱き着き彼女の膣をその剛直で突きまくる。顔を教祖様の大きな胸に埋め、サディスティックな表情を浮かべる少年は圧倒的だった。


ショタ芳樹「はぁっ、はぁっ、はぁはぁはぁっ」

教祖様「あ゛う゛んんんん、もっと、もっと突いてぇ…! 若い娘相手にできない無遠慮ピストンもっとぉ…」

ショタ芳樹「はぁ、はぁ、そらっ! このババァ! 発情ババァ! おれが懲らしめてやる!」


 しかしチンコ以外は完全に少年の身体になった芳樹はもうセックスする為の体力が尽き始めた。疲れによる荒い息遣いを興奮によるものだとごまかす様に強がりな台詞を放つ。


ショタ芳樹「ふっ、うっ、まいったかッ…ババア! もうイくぞ、お望みの無遠慮中出しキメて妊娠しろババァ!!!!」

教祖様「来てぇ…! 何回でも私の中で果てて…! 何十回でも貴方としたいわぁ!!!」


 一回が限度。精力はあれど性交をする根本的な体力がない。芳樹はそれがバレないようにする為、この一回の膣内射精で教祖様を満足させようと力を振り絞る。


ショタ芳樹「ふんふんふんふんふんふんふんふん!!!!!!!」

ショタ芳樹「ふん、ふんっ、ふん……!!!!」

教祖様「良いわ…っ、極太おちんぽがこんなに素敵だなんて、私知りませんでしたっ」

ショタ芳樹「イケ、おら、イケイケイケ! マンコうねってんの分かってんぞ!」

教祖様「芳樹さん、一緒にイきましょう、私と一緒に果てましょうっ」

ショタ芳樹「ああ、イくっ、イク、教祖様とイクッ!!!!! うあああああっ、あーーー!!!!」

教祖様「いくぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!!!!!」


 軽い芳樹の身体が絶頂した教祖様の反った体に簡単に持ち上げられる。芳樹はブリッジした教祖様の上で射精をする。
 

ショタ芳樹「う゛んぐおおおおお……………ッッッ」


 出しているのではなく吸い取られるように、チンコから精液が吐き出される。イキながらも教祖様は腰を動かし抱き着いてる芳樹の身体を揺すっていた。それはまるで赤子をあやしている様だった。

 射精を終えた芳樹は吸盤みたいに引っ付いてくる肉襞からチンコを離し、ベッドに倒れた。


ショタ芳樹「はぁはぁはぁはぁッッッッ!!! はぁッ!!!」


 するとまた別の吸盤がチンコに吸い付いてくる。


ショタ芳樹「え!?」

教祖様「ちゅううううううううう……………♡」


 教祖様の口だった。……彼女はまだ満足していないのだ。
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