エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】

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46 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 18:43:29.44 ID:+yWc3CUv0


  朝倉芳樹[エッチ力:247]
  ショウマ[エッチ力:230]



芳樹「このっ――――」


   ふにっ♡

   日向を振り払おうとした芳樹の手が軽く彼女の胸に当たってしまう。


芳樹(おおおおおお、おっぱ―――)

日向「あ、すまないっ」


   日向は胸が当たってしまった事よりも芳樹を苛立たせてしまった事を謝る。

   なんだかんだでお互い悪い印象は持っていないのだ。


芳樹(お、お、おっぱいに、触っち…まったっ)

芳樹(は、初めてのおっぱい……あれが、おっぱい………っ)

芳樹(おっぱいっっっ♡)


   ビンッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


芳樹「あッ!?!?」

芳樹(一瞬で勃起しちまったッ、やべ、水着から飛び出た、やべぇやべぇやべぇッ)

芳樹「あ、いや、これはッ」


日向「ごほん、ま、まぁ私も言い過ぎたかな。そこは反省しよう」

日向「お前も女子を見る時は注意しろっ。ただでさえ目つきが悪いんだッ」


芳樹「……?」


   フル勃起チンコが野晒しになったのに日向の態度に変化がない。

   気が付いてないのだろうかと思うが、周りを見れば彼等も反応は見せてない。


芳樹「あれ……? ………」

芳樹「…!!!!!!」

芳樹(ち、チンコがない!!!!???)


   芳樹が自分の股間を見ると勃起チンコはそこにはなく、水着を普通に履いた下半身があるだけだった。


芳樹(だが確かに俺の感覚じゃあチンコは勃ってる!!! ぜってぇ勃ってる!!!)

芳樹(そーっとチンコがあるはずのとこに手を持ってく―――)

   ギュム!!!!!!

芳樹(ある!!!! チンコ自体は勃ったままここにあるぞぉぉぉ!!!!!)

芳樹(デバイスの力か!? 性的行為に有利な事が起こるってあったが―――――――)

芳樹(チンコが……透明化してるぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーー!!!!!!!!!!!!)
47 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 18:57:17.02 ID:+yWc3CUv0

芳樹(見かけ上は何の変化もねえじゃねぇか!!!!)

芳樹(こりゃよっぽど変な事しなきゃ勃起がバレる事はねぇぞ!!!!!)

芳樹(て事は……………)


日向「?」


芳樹(早峰にエロい事ができるッッ♡)

芳樹(へへ、へへへへへっっ♡ エッチ力の為に俺はエロい事しなきゃいけねぇんだ…♡)

芳樹(早峰…………♡)


   グイっ!!!!!


日向「!?」

日向「太ももに何か、当たってる…?」

日向「……」 ジッ

日向「何もない……」


芳樹「どうか…したか…♡」


日向「…なんだそのだらしない顔は」

芳樹「ふ、普通…だッ」


   グイっ、グイっ、グイっ!!!!


日向(やはり何か当たってる!!!)


   パチン!!!!!!


芳樹「おほッッッ♡」

日向「な、なんだ、何かあった!!! なんだ!?」

芳樹「何一人で……、騒いでんだ、よ……ッ」 シコシコシコシコ!!!!!!!

日向「お前、股間の前で何やって―――――」


   ビューーーービュルルルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!!


日向「ふおおおッ、おッ!? あ、あつっ、熱いっ、熱いなにかがお腹に広がってくっ」

芳樹「ッ、ッ、ッ、ぉ゛、ッ、ッッッ♡」


   日向はスクール水着に染み込んでいく謎の液体を手で絞り出して嗅ぐ。


日向「くさッッ!!! な、なんだ、これッ!!」

日向「………………カルキ…プールの水…か?」


芳樹「ん゛…ぉ゛ほぉ〜〜〜〜〜〜………………♡」
48 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 19:11:27.37 ID:+yWc3CUv0

   この授業中、日向は謎の物体につけ狙われていた。

   何かは彼女には全く分からない。

   太くて、固くて、熱く、そしてそれよりさらに熱い液体を放出するという事だけしか分からない――――。



 
   グイっ。


日向「んっ、あつッ」

芳樹「へっ。競争はまた俺の勝ちだな」

日向「!!」

日向(そうだ、今は朝倉と泳ぎのタイムを競っていたんだ)

芳樹「もっかい行くか? 俺は構わねぇ、ぜッ」 バシャバシャ!

日向「何をそんな小刻みに動いているんだ…?」

芳樹「うる、せえッ♡ ん、お゛ッ♡ だよ、…う゛!!!!!」

   ブブブブリュリュリュ!!!!!!!!!!!!

日向「!?!?!?!!?!?」




芳樹「順番待ちとかたりぃな」

日向「我慢しろ。子供か」

芳樹「あーあ…」 クイッ

日向(お、お尻に!!? 水着をずらして、入ってきたッ)   

友人A「芳樹、なに腰をくねらせてんだ?」

芳樹「体操だよ」 クイクイ

日向「……ぁ…………ぅ」

友人B「動きがなんかいやらしいぞぉ」

芳樹「知るか。………………ぐ♡」

   ………ビューーーーー…

日向(んあああ……水着の…お尻の谷間の中でまた熱いの出されてるぅ……っ)




芳樹「はぁああああ、あーー………気持ちいいーー……♡」


   芳樹は日向に気付かれぬままその体に射精をしまくった……。
49 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 19:40:49.41 ID:+yWc3CUv0

日向「ふぅっ」


   授業が終わり、プールサイドに座り込む日向。

   結局彼女は自分を追ってくる謎の物体の正体に気が付かなかった。

   ただ……


芳樹「なんか疲れてるな」

日向(朝倉が傍にいるとあれが現れる…。まさか朝倉が…?)

芳樹「………」


   芳樹は立ったまま座る日向を見下ろす。

   
芳樹(最後は、口にチンコ突っ込みてぇな……)

日向「少しはしゃぎすぎたかな…。まったく、お前が何度も競争というから……」


芳樹(なんてプルプルな唇だよ……。こんなエロ牝と俺はいつも話せていたのか…)

芳樹(ありがとな…俺なんかと話してくれて……ありがとな……♡)


   芳樹は透明勃起チンコを日向の口に近づけていく。


芳樹(舐めてほしい……、身体に擦りつけるの、すげぇ気持ち良かった)

芳樹(口も、メスの口も体験してみたい……っ)

芳樹(流石に気が付かれるか…? いや、それ以前に俺はどんどんエロ思考になっちまってる…)


日向「ただ、心地よい疲れだ…。いい時間だった」


芳樹(早峰……の……口ぃ……ッ)


>>50
1,日向の口内に透明チンコを突っ込む
  ・コンマ41〜99 エッチ力+20
  ・コンマ00〜40 エッチ力-20(失敗/バレて嫌われる)

2,会話だけで終わる
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 19:41:27.29 ID:0CsTAJWhO
1
51 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 19:52:00.16 ID:+yWc3CUv0


 朝倉芳樹[エッチ力:227]↓
 ショウマ[エッチ力:230]



芳樹(我慢、できねぇッ)

芳樹「ふッ!!!」


日向「んぶぉっっ!?!?」


芳樹(これが、メスの口ッ♡ す、すげ――――)

   ブルン!!!!!!!!!!!

日向「ぷほっ…!!」

芳樹「がッ、反り勃ちすぎて口から出ちまった!!!」

日向「やはり、お前か…!!」

芳樹「え、あっ」

日向「授業中のもお前の仕業か!!」

芳樹「な、なな、なにわけわかんねぇ事を…」

日向「ここだッ!」

   ガシッ!!!!


芳樹「ほぅッッ♡!」

日向「反応したな…? これが何かは知らないがお前が悪戯をしていた犯人だ!!!」

   ぐにょ、ぐに!!!!

芳樹「うッ、ひっ、そんな事したらッ」

日向「え?」

芳樹「ぐッ!!!!!!」


   ビュルルルルルルル!!!!!!!!!!!


日向「きゃっ、ま、また何か出た、私に、かかってるっ、あ、熱いぃぃ」

芳樹「ぐおおおおおお!!!!!!!!!!!!」

日向「あっつぅぅぅぅいいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃっっっ――――」



   この後、悪戯の犯人として芳樹は日向に引っ叩かれたのであった。
52 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 20:03:58.15 ID:+yWc3CUv0

   夜――――。
   
   帰り道。


芳樹「早峰には少しやりすぎたか……。博士はあれくらいの勢いの方が力は増すと言ったが、ホントかよ…」


   ガサガサガサガサ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

   近くの公園内から騒がしい声が聞こえる。


芳樹「なんだ…!?」



========公園==========

   芳樹は騒がしい方へ走っていく。


芳樹「おい! 何かやってんのか?!」


   声を出して暫くすると茂みの中から男が現れた。


ショウマ「!!!!!!!」

芳樹「大河原? 公園の外れで何やってんだ?」

ショウマ「くっ!!!!」 ダダダ…


   ショウマは何も言わず立ち去っていった…。


芳樹「なんなんだ…?」

芳樹「一人だけの声じゃなかったな…」


   芳樹はショウマが出てきた方へ歩いていく。


   ガサガサガサ。


芳樹「!」

静流「………ん…………、……」


   その先には学生寮内でよく見る女子が気絶して倒れていた。
53 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 20:17:35.62 ID:+yWc3CUv0

芳樹「だ、大丈夫か!?」

静流「………………」


芳樹「起きねぇ………が、外傷っぽいもんはねぇな…。首に何かに刺された跡があるが…」

芳樹「まさか大河原の奴、この女子を狙ったのか…?」


静流「ぐぅ……ぐぅ…」

芳樹「こんな場所で寝入っている…何かされたっぽいな」


   公園に静けさが戻る。

   周囲に気配はない。


芳樹「……近くで見るとやっぱ可愛い女子だな…」

静流「ぐぅー…………」

芳樹「起きそうに…ねぇな…」


   ゴクリ……。


>>54(戦い迄のエッチ力上昇安価あと4回)
1,ありったけの精液を顔射(エッチ力+コンマ+25)
2,オナニーして性欲を鎮める。終わった後、目覚めて一緒に帰る(エッチ力+コンマ)
3,おぶって寮に連れて帰る(エッチ力+25)
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 20:19:44.36 ID:huyxhYL+O
2
55 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 20:46:39.17 ID:+yWc3CUv0

 朝倉芳樹[エッチ力:263]
 ショウマ[エッチ力:230]


芳樹「……連れて、帰るか…」

芳樹「ぐっ、駄目だ。今触れたら手を出しちまう。オナニーしてでも性欲を抑えねぇとっ」


   ボロンっ。


芳樹「非常識ですまねぇっ。ぐっ、すぐ終わるからっ」


   シコ、シコ、シコ…!


芳樹「お前を、襲っちまいそうなんだ…堪えるから、頑張って、制御すっからッ…!」

芳樹「ああああ、このロリボディを好きにできるチャンスなのにッ、ほ、ほんとは中学生じゃねぇのかっ!?」

   シコシコシコ!!!

芳樹「むなしいっ、今までやってきたオナニーなのに、やっぱこんなんじゃ味気ねぇよッ」

   シコシコシコシコシコ!!!!!!!

芳樹「いや、これでいいんだ、俺は性欲に支配されたりしねぇ! 俺は、俺はっ!!!!!」

芳樹「負けねぇぇぇーーーっっっ……!!!!!」


   ピューーールルルッッ!!!!!!


   芳樹の放った精液は虚しく公園の草木に降り注がれる。


芳樹「これで……いいんだ………、…う゛ッ……」


   ピュルルル―――――――――――――――――



56 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 20:48:00.43 ID:+yWc3CUv0

芳樹「ふぅ」 カチャカチャ

静流「ん……?」

芳樹「!!!」

静流「……ここは……」

芳樹「お、おお! お前、ここで倒れてたんだよ!」

静流「……こんな場所で…? 良く、見つけられましたね……」

芳樹「何かされた記憶はあるか?」

静流「大きい人に後ろから口を塞がれた所までは……」

芳樹「俺じゃねぇぞ」

静流「はい。介抱、ありがとうございました」

芳樹(なんか沈着冷静な女子だな。見た目以上に大人だぜ)



   芳樹は静流と一緒に寮へ戻り、襲われた事を警察と学校に届け出た。






静流「付き添いありがとうございました、朝倉先輩」

芳樹「いや」

静流「連絡先教えてもらっても良いですか」

芳樹「え? ああ…」

静流「ありがとうございます」



   こうして芳樹は小鳥遊静流と知り合った。


芳樹「お、俺のスマホに初めて女子の連絡先が……っ。後輩だけど……っ」
57 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 20:59:03.53 ID:+yWc3CUv0

========エロボット研究所==========


所員「すごいっ…! たった一日で二人のエッチ力が逆転しました!」

博士「ふっ……やはり、やりおるわい」

所員「あと2日……、このまま朝倉芳樹の逆転勝ちとなるんでしょうか…?」

博士「うむ……どうなるかの」



■■■『第二話 エッチ力』■■■ つづく

58 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 21:14:27.49 ID:+yWc3CUv0

■■■『第三話 エロボット対決』■■■



   芳樹は2日後に迫ったエロボット戦の対決相手、大河原ショウマに呼び出されていた。


芳樹「何の用だ?」

ショウマ「順調にエロい事してエッチ力を上げているらしいな…」

芳樹「まぁ……」

ショウマ「俺は、踏ん切りがつかないッ! 湧き出る性欲も道徳が心を縛って何もできなくなる!」

芳樹「後輩の女子を襲っていただろ」

ショウマ「そうだ!! そうやってやるぞと意気込んでやろうとしたらお前が邪魔をした!!!」

芳樹「ああいうのはよくねぇだろ」

ショウマ「本当にそう思っているか…? お前も人に言えないエロ行為をしたい……いや、したんじゃないのか?」

芳樹「………ぐ」

ショウマ「そんな最低なお前に俺は恥を忍んで頼む」

芳樹「なに?」

ショウマ「手を出しても良い女を紹介してくれ」

芳樹「はぁ!?」

ショウマ「紹介しなければ俺は今度こそ無差別に女を襲ってやる!」

芳樹「そんな都合のいい女がいるかよ!!」


ショウマ「ひひひ、デバイスの力である程度の事はごまかせる。手を出しても良いというか、手を出しても気付かれにくい女だな」

ショウマ「お前が今までエロい事した女はその事に関して鈍感じゃあないのか?」

ショウマ「なぁ、紹介してくれよ、教えてくれよ、どのメスだ? 教えてくれればその女以外俺は手を出さない」


芳樹「言わなければ?」

ショウマ「お前を監視して、お前の手を出す女を無差別に狙う!!!」

芳樹「てめぇ……」

ショウマ「俺もエッチ力を上げたいんだよぉ……、ひひひ」


芳樹(なんて野郎だ……。俺も人の事言えねぇけどよぉ……)

芳樹(くそ…どうする……。コイツが無差別に何かしてきても守れればいいが守れなければ……)

芳樹(手を出した女子たちは俺とは何でもない女達だが、くそ……どうする……)


>>59
1,女子の名前を言わない
2,一人、女子の名前を言う
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:16:52.67 ID:0CsTAJWhO
2
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:17:09.60 ID:QqLv38IC0
1
61 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 21:24:28.52 ID:+yWc3CUv0

芳樹「……分かった、俺が手を出した女子の名前を言う」

ショウマ「へへへ、へへへへへへ!!!! やった、やった!!!!」

芳樹「言っとくがお前が相手にされるかは別問題だぜ」

ショウマ「ひひ、このデバイスが埋め込まれたチンコの前にはメスなんて無力さッッッ♡」

芳樹「………」

ショウマ「で、………誰だ……?」

芳樹「>>62

1,早峰 日向
2,小鳥遊 静流
3,湊 亜理子
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:24:50.89 ID:yM5NZnRRO
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:25:24.51 ID:8Y78Rhu2O
3
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:28:27.59 ID:mpn77hwvO
手を出していい(自分がもう手を出さないとは言ってない)なわけだから、別にNTR返しても構わんわけだよな?
65 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 21:36:34.50 ID:+yWc3CUv0
>>64 もちろんだ



ショウマ「湊……湊かっ、あの爆乳の!!! あぁーマジかぁーっ!!!!」

ショウマ「チンコ勃ってきたぁーーーー!!!!!!!」


   湊亜理子は大河原ショウマに狙われる!







芳樹「俺もエッチ力を上げないと、もしかしたらあいつに抜かれるかもしれねぇ…」

芳樹「…またエロい事をするのか」

芳樹「……。……さて、誰に…するか…」


>>66 女性選択(戦い迄のエッチ力上昇安価あと3回)
1,早峰 日向
2,小鳥遊 静流
3,湊 亜理子(未選択時、ショウマイベント発生)
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:36:59.10 ID:hqDqMHlo0
1
67 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 21:49:10.89 ID:+yWc3CUv0

   芳樹はプール以降、避けられている早峰日向に狙いを定めた。


芳樹(早峰……早峰……)

芳樹(デバイスを付けられてからアイツの良さが分かった)

芳樹(早峰は可愛い。スタイルも絶品。手にできたらどれだけ幸せだろう)


日向「…む」

日向「ぷいっ」


芳樹(今は口喧嘩もすることなく避けられている)

芳樹(でも、俺はあいつにもっと手を出したい。もっとエロい事したいぞ!)

芳樹(この気持ちはもう否定しないッ、プールの事が忘れられない!!!)

芳樹(早峰ぇ………!)


1,まずは仲直り(エッチ力上昇無し)
2,嫌われたまま体を開発していって徐々に自分の物にする
3,レイプして生意気なまま自分の女にする

下1から3 コンマ大きい安価
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:50:23.52 ID:0CsTAJWhO
2
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:51:46.00 ID:JV2rP1LFo
3
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:54:07.09 ID:QqLv38IC0
3
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:54:35.80 ID:YrQhNsO00
1
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 21:57:25.24 ID:G82jAlNrO
00がこのスレでは0なのか100なのかで変わるな
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:00:00.60 ID:hqDqMHlo0
>>49見るに0かな?
74 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 22:06:31.04 ID:+yWc3CUv0
00は0となります。ゾロ目も今回は特に何もありません。




   芳樹は日向とその身体を自分の物にする為、デバイスに力を込める。



芳樹「早峰……絶対にお前を俺の物にする………そのわがままボディをもっともっとエロく開発してやる…!」

   ググググ!!!!!

芳樹「デバイスよ……俺に力をくれ…新たな力を授けてくれ!!!!」



   芳樹の股間のデバイスが怪しく蠢く……。

   デバイスが彼に早峰日向の身体を開発する為のエロ技能>>75を授けた!

75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:09:13.90 ID:N6jrp6ClO
触れた女の感度を好き勝手に弄れる
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:09:23.64 ID:qRKGZjTnO
好感度操作
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:10:15.53 ID:pWWrxI5OO
挿入したら堕とせる魔法のチンポ
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/08/15(土) 22:12:38.14 ID:laCdXac+O
加藤純一(うんこちゃん) Youtubelive

PS4アーカイブス/ゲーム発掘枠
『8月ゲーム部』
(21:26〜放送開始)

://youtu.be/RoQBo1Qf53Q
79 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 22:30:35.96 ID:+yWc3CUv0
>>76-77もどこかで使うかも

 
   芳樹は>>75の力を使えるようになった!


芳樹「………………よし」


   ぐぐぐぐぐぐ…。

   制服のズボンの下で芳樹はチンコを大きくする…。






========廊下==========

日向「……む」

芳樹「……」

日向「またか朝倉芳樹…。この変態、証拠を掴めばお前のいやらしい行動は白日の下にさらされる!」

芳樹「ないんだろ、証拠」


日向「私は触った! 透明だったが、プールで何かが私に触れていた!」

日向「太腿や水着の中、……お尻に、までっ」

日向「あれは実際に存在していた!!!」


芳樹「こんな風にか」


   芳樹は透明化した勃起チンコで日向のスカートをめくりあげる。


日向「!!!!!!!!」
80 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 22:36:41.55 ID:+yWc3CUv0

   芳樹の巨根はゆうに日向のスカートの中に潜り込み、太腿やパンツにその亀頭を押し付ける。


芳樹(まだ一部分しか感度開発は出来ねぇみたいだな)

日向「き、き、き、貴様ッ、こんな場所でも――――」

芳樹「さぁ、どの部分の感度を上げてやろうか」

日向「!!!!!!!!!!」


>>81 感度が上昇する早峰日向の部位
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:39:25.36 ID:urcwokbeO
口内
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:42:02.72 ID:01N7jZVOO
乳首と尻
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:45:20.85 ID:7Q1UKv1Go
悪の幹部同士で競い合っているみたいだぁ…
84 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 22:57:20.92 ID:+yWc3CUv0

   ギュウウウウウウウウウウウウウウウウンーーー!!!!

 
日向「!?!?!?!?」


芳樹「自分の身体が変わっていくのが分かんのか」

芳樹「戸惑っている間に、こっちに来い…!」


   タタタタタタタタタタタタ……。



========使われていない教室==========

芳樹「早峰……、俺もう我慢できねぇっ」

日向「な、なにを、する気なんだ…こんな所へ連れてきて!」

芳樹「んあああああああああああぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜…♡」

日向「あ」

芳樹「んちゅううううううううううううッ!!!!!!!」

日向「んぶぶぶぶ!?!?!?!?!!?」

芳樹「ちゅぽッちゅっぽ!! んぱッ、んろろろろろろろろッッッ」


   芳樹は日向の許可関係なくその唇に吸い付いた。

   芳樹にとって初キスだがそれに情緒なく、開発した彼女の口内に舌を突っ込み大胆にかき回す。


芳樹「んろッッ、れろぉッッッ、はやみねへぇっ、んべろべろべろ、早っ峰ぇ」

日向「はっ、おっ、んお、ほぶおッ、おッ」


   同じく初めてのキスだった日向は芳樹によって弄られた口内の感度上昇によって既に骨抜きになっている。


日向「足がぁ、もう立てにゃはいっ、んぶ、じゅ、お、んあああああ、なんで、これぇ、こんなに気持ちいいの゛ぉっ」

芳樹「早峰、れろ、れろんっ、ぢゅるるる、すげぇ♡ お前の口の中すげぇ気持ちいいっ、んぱっ、んぷぅ」


   芳樹はもう自分で立てなくなった日向の身体を抱きしめ、彼女の制服にチンコを擦り付ける。


芳樹「気持ち良いかっ? 口の中気持ちいだろッ、んろ、んろ、んろッ」

日向「ん゛ん゛ーーーーーッ、気゛持ちい、いい゛ーーーッ、なんで、なんでへぇ゛ーーーー!!!」
85 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 23:09:33.53 ID:+yWc3CUv0
   日向の股から愛液が溢れて足をつたう。

   日向を強く抱きしめる芳樹は彼女の身体が強張っていくのを感じる。


日向「も゛うっ、も゛、も゛う゛私ぃぃぃぃぃぃっっっ!!!!」

芳樹「か、感じまくったか…!? イクってやつか!? んちゅ、んれろ、ちゅっちゅぱッッ」

日向「ん゛ーーーーーーー、ん゛ーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」

芳樹「はっはっはっはっはっはっは!!!!!!!!!!!」


   日向の絶頂を感じ取った芳樹は自分も射精に向けて腰を早める。


芳樹「イケっ、イケッ、早峰っ!!! れろれろれろえろれろれろれろっっっ!!!!!!!!」


   コシュッ!!!! コシュッ!!!!


日向「んぶああああ゛ーーーーーーーーーーーー、ん゛あ゛あ゛ーーーーーーーーーー!!!!!!」

芳樹「ぶぢゅううううううーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」

日向「ん゛ッッ、―――あ゛ッッッ♡――――――――!!!!!!!」

芳樹「イグッッ!!!!!!!!!!!!!!」


   芳樹は日向のスカートの中にチンコを潜り込ませ、その中で射精した。


   ビュッピュルルルルルルルルルルーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!


>>86 エッチ力+コンマ÷2
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 23:10:16.61 ID:Qh+DfSKvO
うぇい
87 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 23:22:09.21 ID:+yWc3CUv0

朝倉芳樹[エッチ力:294]↑
ショウマ[エッチ力:230]




   二人一緒に絶頂を迎える。

   芳樹はオーガズムで跳ねる日向の身体を離さない。

   ずっと彼女のスカートの中に精液を吐き出し続ける。


芳樹「気持ち……いい〜〜〜〜〜〜っ…………やっべぇぇぇ、うぉぉぉぉおおお……ッ♡」


   びゅくっ、びゅっく…!!


日向「ん、あ、あお゛――――お゛……っ♡」







   芳樹の精液で汚れたスカートをできるだけ拭き取ろうとしている日向。


日向「受け入れたと、勘違いするなっ」

芳樹「………」

日向「抵抗しなかったのは、面食らったからだっ。私は、お前に臆してしまったっ」

芳樹「またこういう事しようぜ……」

日向「ふざけるなっ、こんなの、もう嫌だッ」

芳樹「めっちゃ気持ち良かった…早峰もだろ……ん……」

日向「んぶ!!! ん、んぁ、あ……んは、ぁ」



   日向は芳樹との情事を口外しなかった。

   結局、芳樹に流されたのは自分の意思だったからと分かっているからである……。
88 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 23:35:29.39 ID:+yWc3CUv0

[ショウマ→湊 亜理子イベント]



ショウマ「湊亜理子……学校一の爆乳の持ち主だぁ…」

ショウマ「絶対、絶対俺の物にするぞ……デバイスの力があれば俺だって…」

ショウマ「ひ、ひひ、あのおっぱいが、潰れるくらい、もみくちゃにしてやる…!」




   てくてくてく……

亜理子「♪〜」


ショウマ「いた……!」

ショウマ「可愛いなぁ……っ」

ショウマ「可愛いな……」

ショウマ「俺だって…俺だって……」

ショウマ「できれば普通にエッチしたい……」

ショウマ「だけど無理だろあんな高根の花…」

ショウマ「だったら…やるしかねぇ…」

ショウマ「俺のチンコは人を眠らさせれる触手針になれるんだ…これを使えば……」

ショウマ「ひ、ひひ、ひひひひッ」


   ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…………!!!!!!!!!!!!!


亜理子「―――――――――?」

>>89 ショウマは…
1,ストレートに告白し、恋人同士になれた(エッチ力+30)
2,亜理子を眠らせ爆乳を舐めまくりパイズリぶっかけ、脅す為の写真撮影(エッチ力+コンマ)
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 23:36:58.89 ID:sTOddCmGO
2
90 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 23:51:54.39 ID:+yWc3CUv0

ショウマ[エッチ力:319]↑



========離れの男子便所==========


   ショウマは眠った亜理子をあまり人が来ない所にある男子便所に連れ込んだ。

   便座に眠った亜理子を座らせると制服のボタンをはずして胸を露出させる。


   ボユンっ♡


ショウマ「うっひゃあああああああ!!!!! すっげぇーーー!!!!!」

ショウマ「そっこうでいただくッ、乳首に吸い付きんべええええええええええええ!!!!」


亜理子「ん………」


ショウマ「ちゅっぷぷぷぷーーーーーーーーーッ!!!!!!! んちゅぷぁ!!!!!!!!!」

ショウマ「うんめぇーーーーーーーーーッッ、なんだこれ、乳首うまッッッ、味ないけどうまッ!!!!」

ショウマ「学園一の爆乳を独り占めっ、このおっぱい二つとも俺の物!!!! 誰にも渡さねっ、んじゅるる!!!」


亜理子「…ぁん……ん……」


ショウマ「感じてんのかドスケベ女!? 俺の超絶テクで感じてんだろ!!! れろれろれろ!!!!!」

ショウマ「ぎゃっはっはっは、ずっと舐めていたいが、パイズリだ、こんなのパイズリ一択!!!!!!」


   カチャカチャカチャ!!!!!!!!


ショウマ「どうだーーーーー!!!! 俺の巨根!!! 他の知らねーけど!!! どうだぁーーー!!!」

ショウマ「オラーーーー、挟むぜパイズリだパイズリぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!」


   ギュム!!!! ズリョン!!!!!!!!!!!!!!!!


ショウマ「ふぉ――――――――――――」

ショウマ「ふおおおおおおおおおおお!?!?!?!?!!?!?!?!!?」


   ビュービュリュビュリュリュ!!
91 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 00:00:58.94 ID:tZfLf1nz0

ショウマ「しゅ、しゅげぇ………なんだこりゃ……お゛う゛!!!!」


   ビュリュリュ!!!!


ショウマ「挟んだだけで、い、イッちま、た」

ショウマ「こんなの我慢できねぇぇぇぇぇぇェェェ!!!!!!!!!!!!!」


   タプン!!!! タプン!!!! タプン!!!! タプン!!!!


ショウマ「パイズリ最高ッ、爆乳エロメス最高ッ、俺最高!!!!」

ショウマ「俺のパイズリオナホにしてやるぅ、ほら証拠撮影ぃッ♡」 パシャッパシャッ

ショウマ「後は録画だぁ〜〜〜!!! もうこれでお前は俺に逆らえねぇからなぁッ、おらおらおらぁ!!!」


   デバイスで性欲強化されたショウマは何度も射精しながらもパイズリを続ける。

   
ショウマ「やわらけぇッ、なんだこのおっぱいッ、ぐッ、また射精る!!!!!!!!!!!!!」

ショウマ「射精るうううぅぅッーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


   ピュルルルルルル!!!!!!








ショウマ「オラ、起きろおっぱい女」


   ショウマは亜理子の胸をはたいて彼女を起こす。


亜理子「……ん……、……ぇ…」

ショウマ「俺との痴態はしっかり録画した。お前はもう逃げられねぇぞぉ♡」


   亜理子は状況を呑み込むのにしばらくかかったが、逆らう事はしなかった。
92 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 00:07:55.01 ID:tZfLf1nz0

========エロボット研究所==========

博士「エロボット同士が戦い、それに勝った者は敗者のエッチ力を取り込めるかもしれん」

所員「本当ですか!?」

博士「真実はあの二人が戦った後に分かる」

所員「そうですね……」





========芳樹の教室==========


芳樹「エッチ力が増しているのを感じるぜ……やはりああいうエロい事をしていけばいいのかよ…」

芳樹「俺はもう後には引けない……早峰…お前にも容赦はしねぇからな…♡」

芳樹「もっともっと……力をつけるんだ」


>>93 女性選択(戦い迄のエッチ力上昇安価あと2回)
1,早峰 日向
2,小鳥遊 静流
3,湊 亜理子(未選択時、ショウマイベント発生)
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 00:08:43.67 ID:GiLAvQB/0
3
94 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 00:38:42.82 ID:tZfLf1nz0

芳樹「次は……湊にするか」

芳樹「大河原はもう手を出してんのか…?」

芳樹「俺が手を出すのを止めるとは言ってねぇからな…、へへ」




   授業中。

   芳樹は前の席の亜理子を見ながら考える。


芳樹(見た感じ今までと変わった所ねぇから大河原はまだ何にもしてねぇか…)

芳樹(湊……俺にも普通に話しかけてくれる性格の良い女子だが…)

芳樹(俺は湊に対してはどう出ようか……)

>>95
1,…ショウマが手を出した事を知り、処女じゃなくなるorその手前まで待つ(今回エッチ力上昇無し)
2,告白して正攻法でエロい事する
3,呼び出して便所でレイプする
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 00:40:09.92 ID:WMTOMCkS0
3
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 00:41:49.89 ID:6ndm8dQ10
力と欲望に溺れて破滅する典型的な悪役では…?
97 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 00:53:37.71 ID:tZfLf1nz0

   授業が終わり……。



――――放課後


芳樹「湊。話がある、このあと時間ができたら〇〇へ来てくれ」

亜理子「え、これから?」

芳樹「都合がついたらでいい。大丈夫か?」

亜理子「いいよ」

芳樹「サンキュ」






========離れの男子便所==========



亜理子「ん゛ーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」



芳樹「騒いでもここには誰も来ねぇぜ……あんま人来ねぇ便所だからなっ」

亜理子「ん゛ッ、ん゛ーーーーーーッ」


  芳樹はこの男子便所の近くに呼んだ亜理子を連れ込み、個室に押し込んでいた。
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 00:58:24.41 ID:hhMy4WWpO
なんやかんやで悪友に慣れそうな男共
99 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 01:12:01.78 ID:tZfLf1nz0

   もみぃっ!


芳樹「た、堪らねぇっ、すげぇ胸だッ」

亜理子「浅倉くん、どうしてこんな事っ」

芳樹「俺には使命があんだ…悪いな湊…」

   もみ、もみ、もみ!!!
   
芳樹「こりゃ凶器だぜ! いつもこんなもんぶら下げているから!」

亜理子「あんっ、あっ、激しいっ」

芳樹「このデカパイを慎ましく揉んだって負けるだけだぜ…!」


   ぐにぃっ、もみっ、こりッ!


亜理子「んぁん♡!!!」

芳樹「……ん? ブラしてねぇのか…?」


   こり、こりこり♡


芳樹「これ乳首だろ? 初めてでもそれぐらい知ってんぞ」

亜理子「あっ、ぃ、んぃ、んひッ」

芳樹「ノーブラ…?」


   芳樹は亜理子の制服の前を力任せに開ける。

   そして亜理子の胸を包んでいるものに驚愕した。

   
芳樹「な、なんだこれ……っ?!」
100 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 01:56:44.42 ID:tZfLf1nz0

亜理子「見られ…ちゃった……ぁ…♡」

芳樹「なんだこの乳首丸出しの下着……っ、は、ハートの形の穴? 何でこんなものつけてんだっ?」

亜理子「ん、それ、はぁ…それはぁぁ」

芳樹「大河原の指図か!? アイツに襲われてこんなの着けてんのか?」

亜理子「大、河原…くん? やっぱり知り合いなの…? んん…♡」

芳樹「知り合いじゃねぇ、が…!」


亜理子「私、浅倉くんと同じように彼に襲われて脅されちゃった……でもこの下着は、私の…ものなのぉっ」

亜理子「見て、朝倉くん!! ショーツも大事な部分がハートにくり抜かれたイヤらしい下着!!」


   あろう事か亜理子は股を広げて芳樹の眼前でオナニーをしだした。


亜理子「はっ、んっ、あっ、あっあんんんんんんんっ」

芳樹「み、湊っ」

亜理子「すごいっ、えはっ♡ 今日だけで二人の人に襲われちゃったぁ、あっあんっあっ♡」

芳樹「え、えろ…、湊、お前、もとから、こんなっ♡」

亜理子「すごいっ、男子の目の前でオナニーしちゃった、あ、これすご、おっ」 クチュクチュクチュッ


芳樹「湊、湊ッ、おおおおッ」 カチャカチャ!!!!

芳樹「はぁッはぁっ」 ギンギンギン!!


亜理子「お、おっき―――♡」


   ガバッ!!!!!!!!!!!!!

   芳樹は亜理子の足を持ち上げ、勢いよくチンコを下着のハートの穴目掛けて突き込んだ。

   

   ズボッッッッッ――――――――――!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



芳樹「あ゛あ゛あ゛ッ、入ッたぁああああーーーーっっ!!!!!!!!!!!」

亜理子「んひゃあ゛ーーーーーーーーーーーッッ!!!!!!!!!!!!!!!」
101 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 02:23:16.94 ID:tZfLf1nz0

芳樹「これがマンコッ、マンコッ、童貞卒業ぉぉぉッ!!!!!」


   パンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


亜理子「ん゛ッ、あ゛っ、あお゛、ん゛っ、んん゛ん゛〜〜〜っ!!!!!」

亜理子「せ、え゛ッ、セックスしちゃっだッ、ついにしぢゃっだッ、レイプ目的な人とエッチしちゃったぁ゛!!!」


   処女と童貞とは思えないようなハードセックスが学校の便所で開始された。

   芳樹は力と体力の続く限り性器を亜理子のマンコに叩きつける。

   
芳樹「ぐおッ、おッ、おッ、腰止めまんねッ、すげ、熱いッ、湊のマンコっチンコが溶けそうなくらい熱いッ」


   パンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

   パンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


芳樹「歯を食いしばらねぇとすぐ射精しちまうっ、そんなの嫌だッ、もっとこのマンコ犯すッ犯すッ!!!」

亜理子「ッ、ッ、ッ、ッ」


   亜理子はオスの一方的なピストンに意識を飛ぶ寸前だった。

   しかし一突きが気持ちいい。

   チンコが引いていくときに膣内に引っかかる雁首がお漏らしするくらいの快感を与えてくる。

   それを感じたい一心で失神するのを堪えていた。


亜理子「じゅ、ぐぶ、あ、んぶ、おッへ♡」


   亜理子の顔は汗や涙、鼻水、涎でぐちゃぐちゃになっていた。

   芳樹はその顔をピストンしながら舐めまわす。


芳樹「こんなエロ下着履いてる女なら、もっと、ちゅぱ、早く犯すんだった!!!!」

   ドチュッドチュッドチュッ!!!!!!!!!!!!!!
   
芳樹「湊っ、大河原に脅されてるって言ったなッ、おい!!!!」

   ドスン!!!!!!!!!!!!!

亜理子「う゛ん゛ッッ――♡!!!!!!」

芳樹「これからは>>102♡!!!!」

>>102(エッチ力+コンマ)
1,俺もお前犯すから拒否んなよッ
2,俺だけに身体を許すんだぞッ

102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 02:25:51.65 ID:+FdGfqNwo
2
103 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 11:40:20.30 ID:tZfLf1nz0

 朝倉芳樹[エッチ力:359]↑
 ショウマ[エッチ力:319]



芳樹「俺が大河原からお前を守るッ!!!」 パンパン!!!!

芳樹「もうお前に手は出させねぇッ!!」 パンパンパン!!!!

芳樹「お前のマンコ犯して良いのは俺だけだぞおぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」 パンパンパンパン!!!!!!!!


亜理子「は゛い゛ッ♡!!!!! は゛い゛ぃ゛ぃぃぃぃぃぃぃ゛ぃ゛♡!!!!!!!」


芳樹「孕めッ、湊おおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」



   ドスンッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



亜理子「あ゛ぃ―――――――――――――――――」

芳樹「中ッ出しッッッッッ!!!!!!!!!!」 ビクビクッッッッッッ



   ―――ビュルルルルルルルルルルルルッッッッッッーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!



芳樹「く゛ぅお゛お゛お゛お゛お゛ーーーーっっっっ!!!!!!」

芳樹「校内一の爆乳美少女に、種付けッッ!!!!!!!!」


   ドビュルルッルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ、ビュルルルルルルル!!!!!!!!!!!


   芳樹は失神した亜理子に構わず精液を膣奥の子宮にぶち込み続ける。

   長い射精の間、彼女の爆乳を鷲掴みしてその身体を楽しむのを忘れない。


芳樹「セッ…クス…………………すげ……ぇ……………♡」 ドクン、ドクン、ドクンッ

芳樹「あ゛ーーーー……、中出しすげぇーーー…………」 ドクン、ドクン、ドクンッ

芳樹「こりゃ……友人Aたちが…夢見るわけだっ……」 ドクン、ドクン、ドクンッ


亜理子「――――ぁ゛―――――ぐぃ゛―――♡―」


芳樹「みな、と……、可愛いぞぉ……っ、もう俺のもんだ……っ」 ビュルルルルッ


   芳樹は亜理子にキスをする。


芳樹「んべ、ちゅる、んちゅ……っ♡」

芳樹「はぁ……はぁ…、はぁ……ぁ……―――――」


   そして射精しながら芳樹も気を失った。
104 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 11:42:02.45 ID:tZfLf1nz0

   二人が目を覚ました頃にはすっかり夜になっていた。


芳樹「……んぁ………、そのまんま…寝ちまったのか…」


   芳樹は亜理子を起こして便所から出た。






芳樹「…………じゃあな」

亜理子「……うん」

芳樹「気持ち良かったか?」

亜理子「覚えてないな…」


   ハートの穴が開いた下着を普段から着る程ドスケベだった同級生の女子。

   レイプで関係を持った彼女に芳樹は―――。

>>105
1,連絡先を聞いた(エロは亜理子の方が積極的)
2,キスした(立場同等)
3,チンコに口づけさせた(エロは芳樹の方が積極的)
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 11:48:32.14 ID:k2ObDmtcO
1
106 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 12:12:49.55 ID:tZfLf1nz0

亜理子「はい。これでいつでも話せるね。アプリでもメールでも電話でも」

芳樹「大河原が寄ってきたら知らせろ。俺が何とかしてやる」

亜理子「それで……浅倉くんが私にエッチな事するの?」

芳樹「か、かもな」


   賢者タイムの芳樹はデバイスを付けられる以前の性格のようで、性的欲求を容易く抑えられた。

   数時間もしたら、数十分もしたらまた下半身で物を考えるだろうが。


亜理子「浅倉くん……見かけによらずドスケベでぇ…驚いちゃったなぁ……」

芳樹「俺の台詞だ」

亜理子「……んぁ……、オマンコじんじんする……」


   亜理子は整えた制服の上から自分の胸を揉む。


芳樹「み、湊…っ」

亜理子「浅倉くん……、ああ、あ♡…また…明日、ね………♡」


   レイプされた相手に性的な挑発する亜理子。

   彼女の想像以上の変態度合いに芳樹はまた勃起した。
107 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 12:17:50.47 ID:tZfLf1nz0
========エロボット研究所========


 朝倉芳樹[エッチ力:359]
 ショウマ[エッチ力:319]


所員「凄い……! 三日前とは別人のように二人のエッチ力が増大しています!」

博士「うむ、それでこそじゃ。競わせる事で人は急激に成長する」

所員「彼らがエロボットに乗り込めば…!」

博士「他企業製のEBなど敵ではない!!」







  >湊『浅倉くんにレイプされちゃった…♡』

  ショウマのスマホに湊から事後画像が送られてきた。


ショウマ「あ、浅倉ぁッ!!!! 騙しやがってッ!!」

ショウマ「くそおおおお、襲えばよかったっ、俺が先にレイプすればよかったっ!!」

ショウマ「ちくしょおおおおおおおお!!!!!!!!!!」





芳樹「大河原とエロボットで戦うのはもう明日か……」

芳樹「まずはエッチ力の増強と言われたが動かし方も教えてもらってねぇが大丈夫か?」

芳樹「エッチ力は最初に比べればかなり上がった」

芳樹「今日は、どうするかな……」


>>108 女性選択(戦い迄のエッチ力上昇安価ラスト)
1,早峰 日向(未選択時、ショウマイベント発生)
2,小鳥遊 静流(未選択時、ショウマイベント発生)
3,湊 亜理子
4,大河原ショウマの行動阻止
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 12:18:48.78 ID:jc7zs8Wx0
2
109 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 12:48:42.19 ID:tZfLf1nz0

芳樹「よし………知り合いになった小鳥遊に接触しよう」

芳樹「口数が少ねぇから俺じゃうまく扱えるか分かんねぇな…ああいうのはどう交流してけばいいんだ?」

芳樹「……アイツにもエロい事しようか…どうすっか…」

芳樹「……」






[ショウマ→早峰 日向イベント]


   ショウマは同じクラスの早峰日向に狙いを定めていた。

   近頃、日向と芳樹は喧嘩をしていない。

   毎日のようにしていた事がなのでクラス内でもたまに話題になる。



ショウマ「浅倉………手を出して失敗した口だな……」

ショウマ「なら俺が早峰を手に入れてやる…」

ショウマ「今度こそ俺はメスを手に入れてやるんだ……!」
110 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 13:02:36.07 ID:tZfLf1nz0

日向「……………」




   ―――――昼休み。

   ショウマは日向の後をつけ、周りに人がいない時を窺っていた。


ショウマ「………チャンスが来れば伸ばしたチンコ針で眠らせて連れ去る」

ショウマ「そして犯す……ッ」

ショウマ「見ていろ浅倉…お前ができなかった事を俺がしてやる…!」


   そして日向は離れの体育館へ一人歩いて行った。


ショウマ(今だーーー………!!!!!)

>>111(ショウマのエッチ力+コンマ)
コンマ00〜25 バレて触手チンコを蹴られる
コンマ26〜50 避けられて逃げられる
コンマ51〜75 浅く眠らせてイラマチオ
コンマ76〜99 眠姦
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 13:03:19.65 ID:B0d7upOsO
はい
112 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 13:13:29.29 ID:tZfLf1nz0

 朝倉芳樹[エッチ力:359]
 ショウマ[エッチ力:384]↑




   しゅるるるるる!!!!!!!


日向「!!! 何か来るっ!!!!!」


   カシュッ!!!!!


ショウマ(針がかすった…!! どうだ……!?)

日向「避けきれなかった……っ、また浅倉か…!?」

ショウマ(効いてない……!!)


日向「ふぁ………」 クラッ

日向「きゅ、急激に眠気が……」

日向「浅倉め……いったい何をしたのだ………う……だ、駄目…だ……」

   ばたんっ。

日向「すぅー………………すぅー………」



ショウマ「よっしゃああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」

113 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 13:50:18.44 ID:tZfLf1nz0

======体育館横=======

ショウマ「よしっ……よしっ……」

日向「ん………んん…」

ショウマ「眠らせられたっ」

日向「ぐ……、ん……あさ…」

ショウマ「しかし眠剤を改めて打ち直したのに効きが浅い…。個人差があるのか、俺の力がまだ弱いのか…」

日向「あさ……くら…………っ」

ショウマ「レイプは危険だ……くそっ変に耐性持ちやがってメスがぁ」 ジー!


   ショウマの勃起したチンコが日向の顔の前に現れる。


ショウマ「口で抜くか…! これならもし起きても騒がれないッ」

日向「ぉっぶ」


   ショウマは眠っている日向の頭を掴んでその口にチンコを入れていく。


ショウマ「ほおおおおお……すっっげ…♡ これが、お、女の口の中っ」

日向「おぼ………ぬお、おぶ……ぬちょ………」

ショウマ「ほひっ!!! な、舐めてきやがったッまじかコイツっ♡ 寝てるよな!?」

日向「ぬ…ろ…………おぶぶ……、んぶ…ぅ……」

ショウマ「意識ないのにチンコ味わいにきやがってぇぇぇッ、ならもっと奥に突っ込んでやるよ……!」

日向「ぐぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ……………っ」
   
ショウマ「よっしッ、動くぞっ、早峰の口オナホ処女奪ったチンコ動かすぞっ」
   

   ズブ、ズブ、ズブ、ズブッ。


日向「んぶぶ、んぶぶぶぶ、ぐぶっ、んぶっ、じゅっ、れ」

日向「あぼっ、んっぽ、んれ、こ、ぉ」


ショウマ「ほっほっほっほっほっほっ。マジで、舐めてるよなっ、変態めっ、これなら合意の上の行為だろっ」

ショウマ「しっかり録画してるからなっ、写真もいっぱい撮ろっ」

   カシャっ! カシャっ!

日向「んっぽ、んぽ、じゅじゅじゅっ…………」


   芳樹に口内を開発された日向は無意識でも快感を与えてくれるショウマのチンコに吸い付いていた。

   スカートの中のパンツもグチョグチョに濡れている。

   
日向「ん……………ぼ、……………じゅっぼっ……ぢゅ♡」
114 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 14:16:49.94 ID:tZfLf1nz0

ショウマ「よ、しっ、出すかっ、口ン中か!? ぶっかけるのは掃除が面倒だしなァっ」

日向「んぼ!! んぶ!!」

ショウマ「飲めよっ、精液出すぞっ? こぼすとシミになっちゃうからなッ!!」

日向「んっ、んっ、んっっんっ!!!!!!」

ショウマ「飲めぇぇぇぇッ」


   ズボ!!!!!


日向「ごぼ!!!」

ショウマ「ぐッッッ!!!!!」


   日向の頭を掴む手に力を込めて、ショウマは口内射精を始める。

   どろどろした精液が日向の喉奥に勢いよく送り込まれた。

   眠っている日向はその精液も飲もうと喉を鳴らし続ける。


日向「ごく!! ごく!!!! ごくッ!!!!」

ショウマ「あ―――――――――お――――――――――♡」


   ショウマは女性の身体を使った性行為に感動した。

   こんなに気持ちいい事は他にない。


ショウマ(もっとするぞ…………っ♡ 明日のエロボット対決に勝って、もっとエロい事しまくるぅッ)

日向「ごぼッ、ごぼぼぼぼぉ♡!!!!!!!!!!!!」

ショウマ「ひ、ひひひひひひ……」


   自分の精液を飲み続ける日向を見下ろしながらショウマは笑い続けた。
115 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 14:52:50.04 ID:tZfLf1nz0

 朝倉芳樹[エッチ力:359]
 ショウマ[エッチ力:384]



芳樹「……うーむ。小鳥遊か……」

   ♪〜〜〜〜〜

芳樹「もしもし、博士?」

博士『大河原君のエッチ力がまた君より上になったぞ』

芳樹「!!!」

博士『対決は明日。おそらく決着はエッチ力の大きさがそのまま結果に出るだろう』

芳樹「そう…か」

博士『負ければ君はデバイスを失い、また普通の人間となる。分かっとるな』

芳樹「…ああ」

博士『目の前の女性を守りたいなら、時には非道になる事も大事じゃぞ』

芳樹「…」

博士『それでも自分を貫きたいならそうするがいい。それは君の自由じゃ。ではな』





芳樹「………俺がしたい事…」


   芳樹はスマホを手に取る。


   小鳥遊を……>>110

1,デートに誘って知る事から始める(今回エッチ力上昇無し。負けると主人公交代か芳樹復帰戦へ)
2,部屋を教えてもらう。夜、全身透明化して侵入
3,夜の公園に呼んでレイプ

下1から3 コンマ大きい安価
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 14:58:15.57 ID:7CbV/BDXO
1
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 15:03:06.61 ID:+FdGfqNwo
2
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 15:04:41.70 ID:XQSJEBZo0
2
119 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 16:57:52.14 ID:tZfLf1nz0

   朝からスマホアプリで静流と会話していた芳樹は彼女の部屋を聞き出すことに成功した。

   そして放課後、ばったり二人は遭遇した。


静流「あ…どうも……浅倉先輩…」

芳樹「おお…」


   どう彼女の部屋に忍び込もうかと考えていた芳樹は本人を前に尻込してしまうが…。


芳樹(え、エロい事するんだよ……! 躊躇するな俺!)

芳樹(大河原にこの先良い様にされちまうくらいなら、俺がやってやんだ!)


静流「寮の部屋を知っても…男子と女子じゃ遊びには行けませんよね……」

芳樹「え!?」

静流「……なんて」

芳樹「??」

静流「寮までご一緒しても良いですか…?」

芳樹「ん、ああ。いいぜ」


   帰り道、芳樹は閃いた。

   姿を消せれば女子寮に侵入できる。

   静流の部屋に忍び込める。

   身体を、チンコと同じように透明化できれば…。
120 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 17:14:07.09 ID:tZfLf1nz0


======女子寮・小鳥遊 静流の部屋=======



芳樹(出来たぜぇぇぇぇーーーー!!!!)



静流「………」 シュルシュル…


芳樹(全身透明化!! 全裸になる必要はあったがそれで小鳥遊の部屋に侵入できた!!)

芳樹(へへへ、普通に窓開けてやがって。3階の部屋だったが外から登る事ぐらい訳ねぇ!)

芳樹(お、女の部屋……ッ。初めて入ったぁ…っ!)


   茶目っ気があまり無さそうな静流だが彼女の部屋は芳樹が思ってたより女の子していた。


芳樹(彩度が強い……。むほほ♡ でも制服が脱ぎっぱなしだぜぇ小鳥遊)


   静流はお風呂に入る様で脱衣所に行った。


芳樹(ここでエッチ力を高めるっ、小鳥遊には悪いが大河原に勝つために俺はヤるッ)

芳樹(湊みたいにレイプはしねぇからな小鳥遊。後輩の女子にそんなこと俺はしねぇぞッ♡)

芳樹(透明化してるが女子の部屋に全裸でいて興奮治まらねぇ!)

芳樹(何をするッ!? 小鳥遊の部屋でどんな事してやろうか!?)


>>121 小鳥遊静流の部屋でする悪戯(エッチ力+コンマ。ショウマのエッチ力を上回るまで続く)
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 17:16:20.29 ID:DeIF+B3K0
脱ぎたての下着でオ○ニー
122 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 17:42:58.69 ID:tZfLf1nz0

 浅倉芳樹[エッチ力:388]↑
 ショウマ[エッチ力:384]



   シャアアアアアアアアアア…………。



   バスルームで静流がシャワーを浴びている音が脱衣所に侵入した芳樹の耳に聞こえる。

   芳樹はそちらに注意を向けつつ、静流が脱いだパンツを手に取った。

   まだ彼女の温もりが残るソレを鼻にあてて深呼吸すると、ほのかに匂う静流のオシッコの匂いに芳樹のチンコがブルンブルンと跳ねる。

   芳樹は我慢ならなくなったチンコをそのパンツで包む。

   静流の温もりが残ったパンツはチンコの熱に一瞬で上書きされた。クロッチの内側を亀頭に当たるように持っていくと芳樹はパンツごとチンコをしごきだした。

   横目で浴室ドアからうっすら浮かび上がる静流の身体のフォルムをさらなる興奮材料にする。
   
   一歳下とは思えないほどの幼児体系。ロリと言っても良い。
   亜理子と対照的と言っても良い細いボディラインが新鮮で素晴らしい。

   胸は>>123

1,程よいぷっくりとした膨らみ
2,確認できないくらいぺったんこ
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 17:43:23.38 ID:oVonad/4O
2
124 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 18:12:02.79 ID:tZfLf1nz0


   たまに目線をそのつるぺたを包んでいたブラの方に移しながら芳樹はオナニーを続ける。

   そのサイズとしては当然なスポーツブラだったが、機会があればブラレットを付けさせたいなどと思いながら。



   脱衣所のエロ娯楽に理性が飛びそうになる芳樹はオナニーする手を加速させる。

   もう洗濯するだけの衣類なので芳樹は精液まみれにすると決めている。

   精液は湊亜理子の制服へぶっかけた時のように速乾するものを吐き出すのだ。

   
   シャアァ……………、…………………。


   静流がシャワーを止めた。

   まだ湯船に浸かるようなので芳樹はラストスパートに入る。


   クロッチがチンコの形になるくらい引っ張り上げ、布が擦り切れるくらい擦りまくる。

   セックスを経験した後でもなんて事はない。芳樹のエロい事を貪欲に求め続ける姿勢に変化はない。


   やがて、芳樹の身体が跳ねあがった。

   ぶるぶると震えだすと静流のパンツに吐精が行われる。布にシミが浮かび上がるがすぐにそこから白濁液が浮き出てきた。

   芳樹の精液はパンツに収まるはずもなく、脱衣所にぼたぼたと滴り落ちる。

   堪らず芳樹は静流の胸を包んでいたブラを手に取りそれにも精液を発射する。


   静流の下着はオスの欲望汁によって汚れていく。

   芳樹は満足げにその光景を見続けた。
125 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 18:26:58.51 ID:tZfLf1nz0

======エロボット研究所・決闘場=======



   エロボット対決、当日。



芳樹「いきなりエロボットに乗れっつわれても動かし方も教えてもらってねぇんだぜ!?」

ショウマ『そうだぜ!!』


   芳樹とショウマは既にエロボットに乗せられた状態で対峙していた。


博士『デバイスをコックピットの中にあるオナホール型電源に挿入するのじゃ!』


芳樹「デバイス!? つまりチンコか!? 勃起させろって言うのかよ!」


   芳樹たちの目の前には確かにオナホールらしき穴があった。


博士『それぐらいの性欲がなければデバイサーは務まらん!!!』

博士『デバイスを挿入すればあとは感覚でエロボットは動かせる!!!』

博士『では対決せよ!! 勝者はエロボット研究所の正式なデバイサーとする!!!!』


ショウマ『うおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!』

ショウマ『俺が勝つのだ!!! テメェなんかに負けるかぁ!!!!』


   ズップッッッ♡!!!!!!!!


ショウマ『動け、俺のエロボットぉぉぉ!!!!!!!!!』




芳樹「大河原のエロボットが動き始めやがったッ!!」

芳樹「俺だって、俺だって負けたくねぇ!!! 覚悟しろ大河原!!!!!!」

芳樹「おおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!」


   ズボォッッッッ♡!!!!!!!!!!!!!!!!


芳樹「エロボットおおおおおおーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」




所員「2機、動き始めました!!!!!!!」

博士「戦え2人共!!! “ビュルルの軌跡”をわしにもたらすのじゃぁあ!!!!!!!」



□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

浅倉芳樹[エッチ力:388]
  VS                 勝者 浅倉芳樹
ショウマ[エッチ力:384]

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


126 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 18:39:14.50 ID:tZfLf1nz0

  ドゴォォォォォォォォォォォォォ…………………。



博士「朝倉芳樹のエロボットが勝った……!」



芳樹「はぁッ、はぁッ、はぁッ!!」

ショウマ『ま、負け…た…そんな、そんなッ』

芳樹「勝った……!!!!」


   その時、芳樹のエロボットが光り輝いた!


博士「なんじゃ!!?」

所員「朝倉芳樹のエッチ力が急上昇!!」

所員「逆に大河原ショウマのエッチ力、激減!!!」

博士「朝倉芳樹が大河原ショウマのエッチ力を吸収しておるのか!!!!!」


芳樹「おおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


ショウマ「ぎょわあああああああああああーーーーーー!!!!!!!」

ショウマ「エッチ力がッ、無くなるッ、消えていくぅーーー!!!!」


芳樹「性欲がさらに高まってゆくぞぉーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」



博士「エロボット対決の勝者は敗者を糧にするか……!」

博士「わーっはっはっは!!! “ビュルルの軌跡”はわしのものじゃあーーーーーー!!!!!」



 浅倉芳樹[エッチ力:772]↑ 眠剤チンコ針の能力を得た!
 ショウマ[エッチ力:000]↓


■■■『第三話 エロボット対決』完■■■ つづく
127 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 18:49:43.09 ID:tZfLf1nz0

 バトルロイヤルをオムニバス形式とするかどうか安価

1,オムニバス形式(>>2みたいにまた別のエロボット物語が始まる)
2,浅倉芳樹のストーリー

下3までで多い方
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 18:52:02.18 ID:jc7zs8Wx0
2
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 18:55:54.28 ID:wKuGKVxLO
2
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 19:04:24.78 ID:b/f0bD5HO
2で新しい敵が出る方かな
131 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 19:22:43.10 ID:tZfLf1nz0
■■■『第四話 バトルロイヤル開始』■■■



 浅倉芳樹[エッチ力:772]…………もうスケベ行為に躊躇はあまりない。>>4
 大河原ショウマ[エッチ力:000]……デバイスの力消失。行動はする。>>9


 早峰 日向………口内感度上昇。大河原がイラマチオ済み、狙われている。 >>3
 小鳥遊 静流……下着でオナニーした。まだ大切に扱っている。>>5
 湊 亜理子………レイプした。芳樹以上のドスケベでエッチに積極的になった。>>6
 
 

【エロボットバトルロイヤルの相手キャラ安価】
 ・2〜3人くらい
 ・女性も一人だけ可能。作るなら先取りした方がいいかも。
 ・エッチ力指定可。上記の朝倉芳樹の数値を参考に。無くても後に設定予定。
 
 ・非パイロットのエロ要員女性も1人か2人なら程度なら追加可能。
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 20:11:46.78 ID:fz2H+ODUO
名前 曙橋 さなえ
容姿 ボサボサ黒髪、化粧っけなし、胸は普通程度の女性。
性格 森ガールガチ勢、友達は少なく、トレッキングが趣味。アパレル店よりキャンプ用品店に行くほうが多い。
その他 非パイロット女性 アウトドアで一人でいることが多いので隙だらけ
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 20:23:48.10 ID:oDzFE2KmO
名前… 梅谷継男 (うめたにつぐお)
容姿… 太ってる巨体。
性格… 性欲が凄まじく、童貞だが女を堕とす才能に恵まれている。表向きは無口だが裏では鬼畜なことを考えている。

エッチ力 1200
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 20:24:36.34 ID:PZuQgg0C0
 名前…御剣 SHUNYA
 容姿…アッシュシルバーに染めた髪、切れ長の目に細い顔など、概ねイケメンと評される顔立ち。
体型は若干痩せすぎかつなで肩で、体力も低い。
 性格…野心家だが、レディには優しくエッチ力についてもすべて合意の上で事に及ぶ。
その他…本業ホストで上述の名前も当然ながら源氏名
視線で女の子を惑わす魅了のスキル持ちだが、それがなくとも女の子を十分落とせる
エロボットのためにレイプとかする奴がいるのが許せない、基本的にはいい人
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 20:27:46.31 ID:oDzFE2KmO
>>133
その他忘れてた

その他: 寝取り願望が強く、それに見合った能力も持っている。
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 20:28:18.20 ID:tCMxoK49O
【名前】安室樹
【容姿】茶髪で人懐っこそうなチャラいイケメン
【性格】話がうまく面倒見もいいためクラスの人気者だがガードが甘いとすぐに女性と関係を持ちまくるヤリチン
【その他】家が滅茶苦茶金持ちで高校入る前から女遊びをしまくったためエッチが上手い
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 20:33:19.15 ID:JTDXEzAUO
名前…諸星シン(もろぼし)
容姿…金髪で身長155cmと低めで中性的な容姿をしている。
性格…基本は優しいがスイッチが入るとドSになる小悪魔系の男の子。
その他…容姿が可愛いからかよくモテる。告白してきた女は全員彼女にしている。実は無類のおっぱい星人で密かに湊を狙ってる。
138 : ◆T3yzEKv0bh3V [sage saga]:2020/08/16(日) 20:44:05.40 ID:tZfLf1nz0
これまでになります
139 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 21:44:44.85 ID:tZfLf1nz0

[梅谷継男×エロボット株式会社]



   エロボット株式会社社長が自社製EBのデバイサーに選んだ梅谷継男はもともと性欲に溢れていた。

   女であれば卑しい視線を送り脳内で犯しぬいている。

   そして無口な男だった。


継男「……………」


   容姿は恵まれてるとは言えない上、その膨れた腹がだらしない性格を物語っている。

   
   だがデバイサーとしては限りなく優秀だろう。

   最初のエッチ力計測時で既に1200もの数値を出していた。


   才能、性欲どちらも兼ね備える最強のデバイサーとしてエロボット株式会社は彼に“ビュルルの奇跡”の獲得を託す。

   全ては巨万の富を得るために。



>>140 梅谷継男の職業
1,芳樹の同級生
2,芳樹の学校の先生
3,その他
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 21:46:49.77 ID:PZuQgg0C0
エロボット(株)社員、配達担当
141 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 21:58:55.29 ID:tZfLf1nz0

   自社配送を行うエロボット株式会社の社員として継男は今日も配達の仕事を行う。

   いろんな商品を売っているので顧客は多い。

   エロい主婦もスケベなガキもたくさん見てきた。沢山頭の中で犯してきた。


人妻「配達ご苦労様ですー」

継男「………」 ペコリ


   継男いまだ童貞。

   だがこれからは好きに女を犯せるだろう。


継男「…………じゅるり」


   デバイスの力と大きな会社の後ろ盾があるのだから。

142 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 22:21:52.06 ID:tZfLf1nz0

  [御剣SHUNYA×秘密結社EB]



客の女性「SHUNYAぁー、アフター無理なのぉ?」

SHUNYA「ごめーん」

客の女性「最近いっつも駄目じゃん、なんで、私いや? ねぇ、他の子と遊ぶの?」

SHUNYA「そんな事言わないで飲もうよ。俺のおごりだからっ、ごめんっ、ねっ!」

客の女性「あ、頭上げてよ! ごめんねぇ、私…重くて…っ」

SHUNYA「…………」




   
   SHUNYAはホストの仕事を終えて帰路につく。

   車を運転していると後部座席に人がいるのに気が付く。


SHUNYA「!!!!!!」

結社衆A「お前のエッチ力上昇が見られない」

結社衆B「何をしている?」

結社衆C「お前は我が組織のデバイサーなのだぞ」

  
   キイイイイイイイイイイ!!!!!!!!!!!!!!!


SHUNYA「アンタら…………」

結社衆A「急ブレーキに動じる我らではない」

結社衆B「話を聞いていたか?」

結社衆C「お前は我らに見出されたのだ。エロボットのパイロットに」


SHUNYA「俺がアンタらに協力する理由は女性をないがしろにしているこの戦いを止める為だ」

SHUNYA「俺はそれが許せない! だから戦うと決めた!」


結社衆B「ホストのくせに。ホストは馬鹿な女を食い物にする職業だろう?」

SHUNYA「世に出ろよ物知らず野郎どもが…!」

   ズイ!!!!!!!!!

SHUNYA「!!!!!!」

結社衆A「お前は逃げられない。我らにも、デバイスの性欲求からも」
143 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 22:32:41.29 ID:tZfLf1nz0

結社衆C「お前には才能がある。それを解放するのだ。さすればお前は新しい自分になれる」

SHUNYA「うるさい!!!!!」


   ガチャ。ガチャ。

   結社衆たちはの車から降りる。


結社衆A「性欲を溜め込んでいるな」

結社衆B「一度、介抱してみろ」

結社衆C「お前の成長力はどのデバイサーにも負けないハズだ」

結社衆A「お前の為の金を用意した。好きに使え」


   そう言い残し彼らは姿を消す。

   SHUNYAは結社衆が残した金を握りしめ、投げようとするが踏みとどまる。

   彼にはこれに頼らないといけないくらいの借金があった。


SHUNYA「綺麗事言って結局俺は……クソぅ…クソぉッ……!!!」


   SHUNYAに“ビュルルの奇跡”の事は知らされていない。

   秘密結社にとって彼はまさに道具だった。



   > 御剣SHUNYA[エッチ力:150]成長力大 <
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 22:41:44.07 ID:+FdGfqNwo
SYUNYA好き
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 22:43:43.14 ID:+FdGfqNwo
よく見たらSHUNYAだった
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