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【安価】提督「提督として生きること」有明「その89」【艦これ】
- 711 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 00:53:30.09 ID:s9ES3QNjo
-
リシュリュー(最近は出撃と研究室に行く以外は、部屋から出ることもなかったし……)
リシュリュー(少し、散歩しようかしら……)
ガチャッ…
リシュリュー「ん……まだまだ、暑いわね」
↓1 どうなる?
- 712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 00:56:33.53 ID:lVbOAVUR0
- >>710
- 713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 00:56:46.64 ID:190oy69F0
- 710
- 714 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 00:57:57.92 ID:s9ES3QNjo
-
リシュリュー「鳳翔は夏野菜が美味しくなったと言ってたけれど……こうも暑いと心配だわ」
リシュリュー「もし、誰か水をやり忘れていたら……」
リシュリュー「……」
スタスタスタ…
↓1 どうなる?
- 715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 00:59:12.20 ID:fReRH4/0o
- 朝雲と山雲が手入れをしていた
- 716 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 01:01:08.76 ID:s9ES3QNjo
-
【農場】
リシュリュー「……あら」
朝雲「あ、リシュリューさん!」
山雲「おはようございます〜」
リシュリュー「ボンジュール、ふたりとも……朝から大変ね」
朝雲「まあね……でも、こんなにたくさん取れたのよ!」
山雲「後で、料理してもらうんですの〜」
リシュリュー「いいわね。ふふっ」
↓1 どうなる?
- 717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 01:02:21.64 ID:SzUXAk4/0
- 農場から独特の香りを放つ
- 718 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 01:03:57.07 ID:s9ES3QNjo
-
リシュリュー「ところで……この匂いは何?」
山雲「匂いですか?」
リシュリュー「そうよ。農場に来る前から匂っていたのだけど……」
朝雲「ん〜……」
↓1 どうなる?
- 719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 01:06:10.39 ID:2rFu4GdT0
- いろんな育てるハーブから香りを放っている
- 720 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 01:07:59.03 ID:s9ES3QNjo
-
山雲「たぶん、色んなハーブを育てているからかしらねぇ……」
朝雲「そんなに気になるなら、育て方も考えないとね」
リシュリュー「ええ……ビニールハウスで育てるようにしたり……」
リシュリュー「リシュリューもハーブはよく料理に使うから、育てられなくなるのは困るもの」
山雲「ですね〜」
↓1 どうなる?
- 721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 01:11:05.91 ID:SzUXAk4/0
- 一つのハーブをプレゼントにする山雲
- 722 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 01:12:48.75 ID:s9ES3QNjo
-
山雲「あ、そうだっ……これ」
リシュリュー「ん、リシュリューに?」
山雲「はい〜ハーブティーなんかにすると、美味しいですよ〜」
朝雲「私達もよく飲んでるの!」
リシュリュー「ふふ、ありがとう……いただくわね」
↓1 どうなる?
- 723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 01:15:22.58 ID:/s/JoBk80
- 遊んでいる海防艦たちが目に入る
- 724 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 01:16:35.44 ID:s9ES3QNjo
-
スタスタスタ…
「わー!」
リシュリュー「ん……」
タッタッタッタッタッタッ…
リシュリュー(ああ、海防艦の子たち……こんな暑いのに、よく走り回れるわね)
↓1 どうなる?
- 725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 01:17:47.68 ID:SzUXAk4/0
- 微笑ましいの感想しか思いつかないが、松輪のそばかすが目に入ると目つきが変わるリシュリュー
- 726 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 01:19:20.50 ID:s9ES3QNjo
-
佐渡「まつ、いくぞー!」
松輪「わわ、ま、待ってー……!」
リシュリュー「……ふふ」
リシュリュー「……ん?」
松輪「はぁ、はぁ……はふ……」
リシュリュー(松輪……あの子、そばかすが……)
↓1 どうなる?
- 727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 01:22:27.31 ID:CN6v3Xgk0
- 顔立ちがいいのにそばかすに減点されるのはもったいないと考えながら松輪に近づく
- 728 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 01:24:25.66 ID:s9ES3QNjo
-
リシュリュー「はぁ……っ」
リシュリュー(もったいない……顔立ちがいいのに、そばかすがあるせいで……)
スタスタスタ…
択捉「……?リシュリューさん?」
松輪「あ、え……ふぇっ……?///」
↓1 どうなる?
- 729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 01:27:01.01 ID:vTuhJbt20
- しばらくこの子を貸するわとリシュリュー
- 730 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 01:28:16.39 ID:s9ES3QNjo
-
リシュリュー「あなたたち、しばらくこの子を借りるわよ」
択捉「あ……はい」
リシュリュー「さ、こっちよ」スッ…
松輪「え、あ、あのっ……ふぇぇ……っ///」
↓1 どうなる?
- 731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 01:31:10.87 ID:SzUXAk4/0
- 遊び相手が減ったから、司令に言いつけてやる〜と走って行った佐渡さま
- 732 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 01:32:32.62 ID:s9ES3QNjo
-
今日はここまでですー
またあしたー
福江「……なんだったんだ、一体?」
佐渡「なんでもいいけど、遊び相手が減っちまったぞ!」
佐渡「司令に言いつけてやるっ……まったく!」
タッタッタッ
択捉「あ、佐渡!」
↓1 どうなる?
- 733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 01:34:44.38 ID:y4MAcnRs0
- 一方で短刀直入に松輪に彼女のそばかすについてどう思うとリシュリュー
- 734 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 23:00:06.96 ID:s9ES3QNjo
-
こんばんはー更新はじめますねー
松輪「あ、あの……リシュリュー、さん……?」
リシュリュー「松輪……あなた、このそばかすについて、どう思ってる?」
松輪「え……?あ、え、えっと……」
リシュリュー「……」
↓1 どうなる?
- 735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:00:48.75 ID:SzUXAk4/0
- そばかすが気にしているが、オロオロして返事することが出来ない松輪
- 736 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 23:01:58.87 ID:s9ES3QNjo
-
松輪「あ、あの、あの……」
リシュリュー「……」ジッ…
松輪「その……ああ、あぅぅ……っ」
リシュリュー「大丈夫よ。怒ってるわけじゃないわ。どう思ってるのか、知りたいだけなの」
松輪「は、はい……あの……」
↓1 どうなる?
- 737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:02:38.34 ID:5aVFmcfp0
- 大人しく答える
- 738 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 23:04:44.38 ID:s9ES3QNjo
-
松輪「その……き、きになって……ます……」
リシュリュー「……そう。分かったわ」
リシュリュー「これから、リシュリューがそばかすを上手く消すお化粧、教えてあげましょうか?」
松輪「あ……い、いいん、ですか……?」
松輪「それなら、あの……やって、みたいです……」
↓1 どうなる?
- 739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:06:14.94 ID:SzUXAk4/0
- 松輪をメイク台に連れて行って手本を見せる
- 740 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 23:07:53.18 ID:s9ES3QNjo
-
【リシュリューの部屋】
リシュリュー「さ、座って。じっとしてなさい」
松輪「……」モジモジ…
リシュリュー「緊張しなくていいわ。まず、これをつけるわね」
松輪「は、はいっ……」
リシュリュー「ん、次は……ここをこうして……」
リシュリュー「……さぁ、どう?」
松輪「わ……す、すごいです……!」
↓1 どうなる?
- 741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:11:25.28 ID:vTuhJbt20
- メイクを落として松輪にやらせてみる
- 742 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 23:13:04.95 ID:s9ES3QNjo
-
リシュリュー「さ、今度はあなたが自分でやってみなさい。さっき教えたとおりにやればいいわ」
松輪「ふぇ……あ、う……」
スッ…
松輪「こ、このくらい、ですか?」
リシュリュー「もっと使っていいわ。さ、塗ってみて」
松輪「は、はい……」
↓1 どうなる?
- 743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:14:26.65 ID:SzUXAk4/0
- 佐渡に言われて様子を見に来た提督
- 744 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 23:16:02.17 ID:s9ES3QNjo
-
コンコン…
「リシュリュー、俺だ」
リシュリュー「ん、どうしたの?」
ガチャッ…
提督「いや、佐渡に言われて……ん、松輪?」
松輪「し、司令っ……あの、これは……!///」
提督「化粧習ってたのか。よしよし……」
松輪「う、はあう……す、すみません……っ///」
↓1 どうなる?
- 745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:19:26.12 ID:2rFu4GdT0
- 自信を持ってなさいと松輪を提督の前に押し出す
- 746 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 23:21:35.00 ID:s9ES3QNjo
-
松輪「それで……あ、あのっ……///」
リシュリュー「大丈夫。自身を持ちなさい」スッ…
松輪「ぁ……あの、し、司令……っ///」
松輪「松輪、あの……お、お化粧、したんですが……///」
松輪「どうでしょうか……?///」
↓1 どうなる?
- 747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:22:50.16 ID:SzUXAk4/0
- 提督「ああ、綺麗だよ、松輪」ナデナデ
- 748 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 23:24:11.74 ID:s9ES3QNjo
-
提督「綺麗になってるよ、松輪」ナデナデ
松輪「あ……はぁ、うぅ……っ///」
リシュリュー「……」
提督「リシュリュー、ありがとうな。松輪の面倒見てくれて」
リシュリュー「……どういたしまして」
↓1 どうなる?
- 749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:25:10.19 ID:/s/JoBk80
- そろそろ時間だから松輪を提督に任せて出かけの準備
- 750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:25:33.95 ID:lVbOAVUR0
- 部屋に戻ると、ドアの前でホーネットと翔鶴が待っていた
- 751 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 23:27:35.63 ID:s9ES3QNjo
-
リシュリュー「……mon amiral。リシュリュー、これから出かけてくるから」
提督「ん、わかった。最近忙しそうだったから、十分羽を伸ばしてきな」
リシュリュー「ええ……そのつもり」
スッ… チュッ…
リシュリュー「……それじゃ、行ってくるわ」
提督「ん……行ってらっしゃい」
↓1 どうなる?
- 752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:29:43.62 ID:SzUXAk4/0
- >>750
- 753 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 23:31:13.98 ID:s9ES3QNjo
-
ガチャッ…
リシュリュー「……あら」
翔鶴「あ、リシュリュー。ちょうどノックしようとしてたところなの」
ホーネット「私達、準備できてるわ」
リシュリュー「そう……私もよ。行きましょう」
翔鶴「では、提督。行ってまいります」
提督「おー、行ってらっしゃい」
↓1 どうなる?
- 754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:34:38.13 ID:2rFu4GdT0
- ホーネット「提督も誘うと思ったけど少し意外ね」
リシュリュー「たまにはいいわよ」
- 755 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 23:36:58.78 ID:s9ES3QNjo
-
スタスタスタ…
ホーネット「……彼のこと、誘わないの?少し意外ね」
リシュリュー「まあ、たまにはいいでしょ。女同士って言うのも」
ホーネット「そうね。翔鶴も、提督がいないほうが自然体でいられるんじゃない?」
翔鶴「私は、提督とも長い付き合いだから……もう慣れてるわよ」
↓1 どうなる?
- 756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:40:34.77 ID:4z2L+gMc0
- 話しするうちに翔鶴の容姿まで観察して、服の組み合わせは楽しめそうねとリシュリュー
- 757 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 23:42:43.06 ID:s9ES3QNjo
-
ホーネット「あら、そうなの?」
翔鶴「私と、妹の瑞鶴がこの鎮守府に初めて着任した正規空母なの」
翔鶴「前の提督に酷い目にあっていた私達にも、優しくしてくれて……」
リシュリュー「……」
リシュリュー(ホーネットとは対象的な銀髪……二人合わせて、楽しめそうね)
↓1 どうなる?
- 758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:44:18.00 ID:SzUXAk4/0
- 店に着いて、さっそく二人に似合う服を検出する
- 759 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 23:45:50.52 ID:s9ES3QNjo
-
【服屋】
リシュリュー「さ、ついたわ」
ホーネット「ここが……大きいお店ね」
リシュリュー「待ってなさい。リシュリューが選んでくるわ」
ホーネット「え、リシュリュー……?」
翔鶴「大丈夫よ。リシュリューのセンスは本物だから」
ホーネット「翔鶴がそういうなら……」
↓1 どうなる?
- 760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:48:45.77 ID:y4MAcnRs0
- 久しぶりに最新ファッションをチェックして生き生きとするリシュリュー
- 761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:49:06.13 ID:lVbOAVUR0
- ロックスタイルな服装をコーディネートしてきた
リシュリュー「ホーネット、貴女はこういった感じのも着こなせると思うの」
- 762 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 23:50:57.73 ID:s9ES3QNjo
-
スタスタスタ…
リシュリュー「ン……なるほど」
リシュリュー(今の流行はこうなの……なかなか面白いじゃない)
リシュリュー(でも、ただあの二人に着せるのも芸がないわね……二人の特徴をもっと活かして……)
↓1 どうなる?
- 763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:52:14.61 ID:vTuhJbt20
- 761
- 764 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/12(土) 23:56:29.62 ID:s9ES3QNjo
-
スタスタスタ…
ホーネット「あら……おかえり、リシュリュー」
リシュリュー「選んできたわ。あなたにはこういうのも似合うと思うのだけど」
ホーネット「ん……ロックな感じなのね」
翔鶴「ホーネットは大人らしい感じだから、きっと似合うわ」
ホーネット「そうかしら……ともかく、着替えてくるわね」
↓1 どうなる?
- 765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:58:47.32 ID:SzUXAk4/0
- ホーネットに合わせるの服を翔鶴に
- 766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 23:59:22.86 ID:UXjry6njO
- サングラスまでかけて、かなりファンキーな感じに
ホーネット「どうかしら?」
リシュリュー「見立て通りだわ、良いじゃない」
翔鶴「かっこいいですね」
- 767 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 00:02:02.58 ID:34vhIfw6o
-
翔鶴(ホーネット、どうなるのかしら……)
リシュリュー「次は翔鶴ね。あなたもホーネットと似たような服にするつもりなのだけど」
翔鶴「えっ?わ、わたしも?そ、そんな……」
リシュリュー「大丈夫よ。あなたの美しさは、ホーネットにも負けてないわ」
↓1 どうなる?
- 768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 00:03:26.84 ID:xnbsSSyu0
- 766
- 769 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 00:05:43.51 ID:34vhIfw6o
-
シャッ…
スタスタスタ…
ホーネット「……どうかしら?」
リシュリュー「見立て通りね。いいじゃない」
翔鶴「かっこいいわよ、ホーネット」
ホーネット「ふふ、ありがとう……制服がしっかりしたものだから、こういう服は気が楽になっていいわね」
↓1 どうなる?
- 770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 00:07:27.04 ID:fSHyEFIF0
- 返しに二人でリシュリューの服を選ぶ
- 771 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 00:09:13.86 ID:34vhIfw6o
-
ホーネット「あなたの服は?」
翔鶴「今選んでもらっているところよ」
ホーネット「そう……なら、リシュリュー。あなたの服は、私達で選ぶわ」
リシュリュー「あら、ふふっ期待してるわよ」
翔鶴「リシュリューさんのお眼鏡にかなうかしら……」
↓1 どうなる?
- 772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 00:13:26.75 ID:c71Ml7SX0
- 敢えてかわいい系を着させたいと目論む二人
- 773 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 00:14:55.28 ID:34vhIfw6o
-
ホーネット「さて……どうする?翔鶴」
翔鶴「そうね……リシュリューさんのイメージとは少し違うけれど」
翔鶴「可愛い感じの服なんて、どうかしら」
ホーネット「いいアイデアね。探してみましょう」
↓1 どうなる?
- 774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 00:17:13.06 ID:yr7SHQQ/O
- ほぼ同時に、リシュリューと翔鶴の為のそれぞれの服が選び終わった
- 775 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 00:19:38.83 ID:34vhIfw6o
-
リシュリュー「ん……翔鶴の服、これでいいわね」
リシュリュー「向こうも終わったと連絡があったし……合流しましょうか」
スタスタスタ…
翔鶴「では、これが私の服で……」
リシュリュー「これがリシュリューのね。試着してきましょう」
ホーネット「行ってらっしゃい、二人とも」
シャッ…
リシュリュー「さて……どういう服かしら?」
↓1 どうなる?
- 776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 00:21:49.24 ID:fSHyEFIF0
- 服を試着してみたが、リシュリューの顔立ちのせいでどうしてもかわいいよりおしゃれように見えてしまう
- 777 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 00:23:06.95 ID:34vhIfw6o
-
シャッ…
ホーネット「あら、早かったわね……」
リシュリュー「ええ……いいセンスね。気に入ったわ」
ホーネット「……」ジー…
ホーネット(リシュリューの顔立ちだと、どうしても綺麗に寄っちゃうのよね……)
リシュリュー「……何か?」
ホーネット「いいえ、なんでもないわ……」
↓1 どうなる?
- 778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 00:24:25.28 ID:ktVF5QaQ0
- 無難にワンピースと麦わら帽子を試させる
- 779 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 00:27:08.10 ID:34vhIfw6o
-
ホーネット「スタイルがいいと、何でも似合うのね。シンプルなワンピースと、麦わら帽子でも……」
リシュリュー「ふふ、ありがとう……涼しげで、清楚な感じがリシュリューは好きだわ」
リシュリュー「たまには、こういう服もいいかもしれないわね」
↓1 どうなる?
- 780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 00:28:45.21 ID:fSHyEFIF0
- みんなで写真を撮る
- 781 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 00:30:39.43 ID:34vhIfw6o
-
翔鶴「おまたせ……あら、先に着替えてたんですね」
リシュリュー「翔鶴……あなたも、見立て通りね」
ホーネット「よく似合ってるわ」
翔鶴「そ、そうかしら……着たことないような服だから……///」
ホーネット「そうだ。写真撮りましょうよ、三人で」
リシュリュー「いいわね。翔鶴、来なさい」
翔鶴「は、はいっ……ええと、こ、こうかしら……」スッ…
↓1 どうなる?
- 782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 00:33:07.97 ID:xnbsSSyu0
- さっきの服を全部買って近くの公園で一休み
- 783 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 00:35:51.77 ID:34vhIfw6o
-
スタスタスタ…
ホーネット「はぁ、ふぅ……」
ホーネット「今日も……日本は暑いわね」
翔鶴「大丈夫?私、飲み物を買ってくるわ」
ホーネット「お願い……リシュリューは、もう慣れたの?」
リシュリュー「私もまだよ……でも、ようやく慣れて来たかもしれないわね」
↓1 どうなる?
- 784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 00:38:03.21 ID:c71Ml7SX0
- 翔鶴の昔の鎮守府の話を筆頭に、昔話に花が咲く+>>702
- 785 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 00:42:51.44 ID:34vhIfw6o
-
ホーネット「ん……ふぅ。ありがとう、翔鶴」
翔鶴「ふふ、どういたしまして」
ホーネット「さっき、翔鶴は鎮守府で初めての正規空母って言ってたじゃない。詳しく聞かせてくれる?」
翔鶴「いいわよ。昔はあの鎮守府もまだ小さくて、私達が着任したとき艦娘は四人しかいなかったの」
翔鶴「そんな時、厄介払いのような形で着任した私達なんだけど……提督は、受け入れてくれて」
ホーネット「……そうなのね」
翔鶴「ホーネットは?あなたの話も聞かせてよ」
ホーネット「……実は私、実家がお菓子屋だったの。子供の頃から手伝っていたんだけど……」
ホーネット「家が……火事になって。家族も財産も失って……艦娘になったのは、生活するためなの」
翔鶴「ホーネット、あなた……そんな過去が……」
リシュリュー「……その話、提督にはしたの?」
ホーネット「……いいえ」
リシュリュー(家族を失い、生きるために軍に……提督と同じなのね)
↓1 どうなる?
- 786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 00:44:36.94 ID:fSHyEFIF0
- 雰囲気を変えるため翔鶴に話を振って、瑞鶴の子育てを聞くリシュリュー
- 787 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 00:47:07.35 ID:34vhIfw6o
-
ホーネット「……ごめんなさい。こんなときにする話じゃなかったわね」
翔鶴「い、いや、そんなこと……」
リシュリュー「翔鶴、瑞鶴はどうしてるの?」
翔鶴「瑞鶴ですか?あの子なら、子育てに奮闘中ですっ」
ホーネット「翔鶴の妹にも、子供がいるのよね」
翔鶴「ええ。とっても可愛い男の子よ」
↓1 どうなる?
- 788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 00:47:56.02 ID:yr7SHQQ/O
- そろそろ帰ることに
- 789 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 00:50:56.67 ID:34vhIfw6o
-
翔鶴「ん……もうこんな時間。話すのに夢中になっちゃったわ」
ホーネット「今度、瑞鶴ともじっくり話をしてみたいわ」
翔鶴「分かったわ。きっとあの子も喜ぶと思うから……リシュリュー、帰りましょう?」
リシュリュー「ええ……今日は、二人ともありがとう」
ホーネット「……こちらこそ」
翔鶴「ありがとうございました」
↓五分後までに何もなければこれで終わります
その場合、五分後に最も近いレスで主役安価です
- 790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 00:52:44.94 ID:c71Ml7SX0
- 執務室へ行き、部屋の鍵を閉めると、服を脱ぎ出す
さっきの店で内緒で買ったセクシーランジェリーを身に付けていた
リシュリュー「最近、仕事ばかりで溜まってるのよ…」
- 791 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 00:56:48.64 ID:34vhIfw6o
-
【鎮守府】
リシュリュー「……」
スタスタスタ…
ガチャッ…
提督「ん……リシュリュー、おかえり。買い物は楽しかったか……?」
リシュリュー「……mon amiral」
カチリッ…
提督「ん……?リシュリュー?」
リシュリュー「……」プツッ シュル…
提督「っ、おま……何しっ……、っ///」
リシュリュー「最近……仕事ばかりで溜まってるのよ……///」
リシュリュー「あなたの好きな、品のない下着も……付けてきたのだけれど///」
↓1 どうなる?
- 792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 00:59:35.37 ID:fSHyEFIF0
- 提督が固まったが、下の提督は元気よく起きていた
- 793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 01:00:11.58 ID:yr7SHQQ/O
- 簡単にはヤってあげない提督
提督「ヤって欲しければどうするんだ?」
- 794 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 01:03:59.10 ID:34vhIfw6o
-
提督「……」
リシュリュー「……mon amiralっ///」
提督「い、いや……その、意地悪するつもりはなくて、驚いたから……」
リシュリュー「いいから……早くしなさいっ///」
提督「ああ、分かった……分かってはいるんだが……」
提督「ヤッてほしいときは、どうするんだ?」
リシュリュー「っ……!///」
↓1 どうなる?
- 795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 01:05:16.64 ID:+z9CBYIW0
- 提督の膝の上に座ってディープキス
- 796 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 01:08:22.48 ID:34vhIfw6o
-
リシュリュー「……///」
スタスタスタ… スッ…
提督「……リシュリュー」
リシュリュー「っ……はぁ、ん……っ♥」
リシュリュー「ふぅ、ぅっ……♥ちゅっ、ん……ちゅ♥」
↓1 どうなる?
- 797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 01:11:02.42 ID:fSHyEFIF0
- リシュリューを抱き寄せて、乱暴に彼女の体を貪る
- 798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 01:11:20.20 ID:c71Ml7SX0
- 提督「ほら…こっちにもキスするんだ 欲しくて堪らないんだろう?」ボロン
- 799 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 01:14:15.34 ID:34vhIfw6o
-
提督「っ、リシュリュー……っ」
リシュリュー「はぁ、ぁ……ひっ、っ……♥」
提督「……お前がこんな下着、着てくれるなんてな」
リシュリュー「っ、く、口ばかり動かさないで……っ♥」
提督「ふふ……はいはい」
リシュリュー「ん、く……んんっ♥あふっ、ぁあっ……♥」
↓1 どうなる?
- 800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 01:16:11.30 ID:yr7SHQQ/O
- 提督「お前はこうやって乱暴にされるのが大好きだよな?」ペチッ ペチッ
そのまま夜戦突入
- 801 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 01:18:44.83 ID:34vhIfw6o
-
リシュリュー「っ、はぁーっ、はぁーっ……ひんっ♥」
提督「少し乱暴なくらいが、好きだったよな……お前は」
パシンッ!
リシュリュー「あぁっ♥や、やめなさ……っ、あぁんっ♥」
提督「誘ったのはお前の方だろ……今日はたっぷり、可愛がってやるから」
↓3までで多数決 キンクリする?しない?
- 802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 01:19:42.41 ID:8iokyER50
- しない
- 803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 01:19:51.79 ID:fSHyEFIF0
- しない
- 804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 01:20:23.87 ID:c21jvMKK0
- しない
- 805 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 01:24:10.39 ID:34vhIfw6o
-
では、今日はここまでです
いつも通り、内容も募集してますー
- 806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 01:29:27.64 ID:c71Ml7SX0
- いつも以上に激しくして立派なマゾに仕立てる
- 807 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2020/09/13(日) 22:06:03.50 ID:34vhIfw6o
-
執務室に乾いた音が響く。提督は自分の上に跨っているリシュリューの尻に、何度も平手を打ち付けていた。今の細い紐だけの下着は普段なら絶対に着てくれないだろう。それを今、あのリシュリューが着てくれている。欲望の赴くまま、提督はリシュリューの尻を乱暴に鷲掴みにした。
「っ、あ、あなた……っ♥」
怖いくらいに睨みつけてくるリシュリューだが、提督は気にもせず彼女の唇を塞ぐ。いつも彼女のする甘く啄むようなキスとは違う、舌を絡め合うキス。彼女曰く『下品なキス』をさせながら、より強く抱きしめた。
「んぁ……♥はぁ、ちゅっ……じゅるっ♥」
抱きしめたリシュリューの腰が、ガクガクと震えていた。今までにない辱められるような様に、リシュリュー自身も驚くほど興奮していた。愛する男の前では、品のある女で在りたいのに。乱暴な快感と、そうまで求められていることに雌としての本能が悦んでいた。
「ん……綺麗だ、リシュリュー」
「はぁ、っ……ひっ、っっ♥ん、や、やめなさ……っ♥」
囁きながらも、また提督が尻を叩く。彼に綺麗と言われた喜びと尻を叩かれた悦びが混ざり合い、リシュリューをぐちゃぐちゃにしていく。
「はぁーっ、はぁ……♥あ、ぁ……♥」
力の抜けたリシュリューの胸に、提督は顔を埋めた。する前には決まってシャワーを浴びていたリシュリューの、今までにないほど強い汗の匂い。薄く透けた生地の上から乳首を舐めると、リシュリューは目を虚ろとしながら、恍惚とした表情で提督の頭を抱き寄せた。
「……♥ひぃっ、あ、ぁあっ……♥」
いつもの甘え合うセックスのことを思いながら、頬を緩めるリシュリュー。だが、そんな彼女の股間が提督の膝に押し上げられた。思わぬ快感に身体を跳ねさせたリシュリューの腰に、提督は促すように手を当てた。思考の纏まらないリシュリューは、快感を求めて股間を擦り付けはじめた。
「あぁっ……♥はぁ、ぁ……あ♥」
自ら品のない下着を付け、濃厚な口づけで誘ってきたリシュリューが、今度は目の前で自分を慰めている。あの気丈で高飛車ながらも品のリシュリューが。想像だにしなかったその姿に、提督は思考が染まっていくのを感じていた。リシュリューの悶える姿に笑みを浮かべ、冷淡な声音で囁いた。
「イけ……」
ぐっと膝で秘所を突き上げると、リシュリューは提督に跨がりながら無様に達した。
「ぃ、あ……っ、ひぃっっっ……♥」
- 808 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2020/09/13(日) 22:06:56.61 ID:34vhIfw6o
-
背を反らせ、数秒にかけた痙攣を続けたリシュリューはぐったりと脱力していた。快感の余韻と羞恥心とで思考も纏まらない彼女と裏腹に、提督は興奮しながらも思考は冷静であった。力のこもらないリシュリューを抱き上げ、上から退かし立たせる。そのまま歩かせながら、提督は慣れた手付きでリシュリューの下着を外した。大きいながら形のいい美乳と、愛液で濡れた秘所が顕になる。ある物の前にリシュリューを連れてきた提督は、彼女を支えながら後ろに回った。
「リシュリュー」
名前を呼びながら、リシュリューの腰に触れる。触られていること自体が快感なのか、リシュリューの口から熱のこもった吐息が漏れる。提督は指を腰から腹へ、肋へと徐々に上へと上げていく。腋をなぞり二の腕を掴むと、彼女の両腕を上げ手を頭の後ろで組ませた。
「っ、あ、ぁ……♥」
ようやく状況を掴んだリシュリューは声を上げた。彼女は鏡の前に立ち、そこには服従したように両手を上げた自分の姿があった。血が顔に集まり、火が付いたように羞恥心が湧き上がってくる。リシュリューの様子に頬を緩めた提督は、耳元で囁いた。
「腕はこのまま……」
屈辱に提督を睨むリシュリューだが、それ以上のことはして来ない。逆らえないと身体が、頭が理解している。その証拠に、提督が軽く下腹部に触れただけで、彼女はびくっと尻を突き出した。誘うようなその体勢に満足した提督は、怒張を取り出し秘所に当てた。
「っ、ん……ぅ♥」
リシュリューは身を捩らせたが、腕は下ろさない。気を良くした提督は、そのまま怒張を乱暴に押し挿入れていった。
「っ、あ、ぁ……っ♥ぃ、〜〜〜〜っっっ♥♥♥」
荒々しく挿入れられ、奥を突かれてリシュリューは簡単に達してしまった。正面の鏡に映る絶頂した自分から逃避しようと、顔を背ける彼女に提督は囁いた。
「リシュリュー、前を向いて」
嫌だ、と首を振るリシュリュー。提督はわざと音をたて彼女を突きながら、激しく揺れる胸を指で責めた。
「あぁあっ♥はっ、ひぁぁっ♥」
声を上げながら激しく悶えるリシュリューに、再び提督は囁く。胸と子宮を責められ、今度は逆らえなかった。
「っ……あ♥はっ、い、やぁっ♥」
「いやぁぁぁっ♥こんなっ、姿……あぁぁっ♥」
腕を上げ腋を晒し、後ろから突かれるその姿を否定するリシュリュー。だが、彼女の身体は確かに悦んでいた。一気に締め付けを強めたナカにギリギリまで耐えながら、限界の瞬間に彼女の最奥を突き上げた。
「あぁっ♥あっ、ひ……〜〜〜っっっ♥♥♥」
- 809 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:00:07.02 ID:34vhIfw6o
-
こんばんはー更新はじめますねー
びゅるるっ どくっ どくっ…
提督(っ……射精、終わらないっ……)
リシュリュー「ああぁっ♥はぁ、あ……♥」
提督「……リシュリュー」
リシュリュー「ん、む……♥mon amiral……っ♥」
提督「……シャワー浴びようか。一緒に」
↓1 どうなる?
- 810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:01:02.91 ID:fSHyEFIF0
- 大人しく提督に従うその姿がまだ提督を興奮させる
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