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【安価】提督「提督として生きること」有明「その89」【艦これ】

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797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 01:11:02.42 ID:fSHyEFIF0
リシュリューを抱き寄せて、乱暴に彼女の体を貪る
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 01:11:20.20 ID:c71Ml7SX0
提督「ほら…こっちにもキスするんだ 欲しくて堪らないんだろう?」ボロン
799 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 01:14:15.34 ID:34vhIfw6o


提督「っ、リシュリュー……っ」


リシュリュー「はぁ、ぁ……ひっ、っ……♥」


提督「……お前がこんな下着、着てくれるなんてな」


リシュリュー「っ、く、口ばかり動かさないで……っ♥」


提督「ふふ……はいはい」


リシュリュー「ん、く……んんっ♥あふっ、ぁあっ……♥」








↓1  どうなる?
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 01:16:11.30 ID:yr7SHQQ/O
提督「お前はこうやって乱暴にされるのが大好きだよな?」ペチッ ペチッ
そのまま夜戦突入
801 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 01:18:44.83 ID:34vhIfw6o




リシュリュー「っ、はぁーっ、はぁーっ……ひんっ♥」


提督「少し乱暴なくらいが、好きだったよな……お前は」


パシンッ!


リシュリュー「あぁっ♥や、やめなさ……っ、あぁんっ♥」


提督「誘ったのはお前の方だろ……今日はたっぷり、可愛がってやるから」








 
↓3までで多数決 キンクリする?しない?
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 01:19:42.41 ID:8iokyER50
しない
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 01:19:51.79 ID:fSHyEFIF0
しない
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 01:20:23.87 ID:c21jvMKK0
しない
805 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 01:24:10.39 ID:34vhIfw6o

では、今日はここまでです


いつも通り、内容も募集してますー

806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 01:29:27.64 ID:c71Ml7SX0
いつも以上に激しくして立派なマゾに仕立てる
807 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2020/09/13(日) 22:06:03.50 ID:34vhIfw6o


執務室に乾いた音が響く。提督は自分の上に跨っているリシュリューの尻に、何度も平手を打ち付けていた。今の細い紐だけの下着は普段なら絶対に着てくれないだろう。それを今、あのリシュリューが着てくれている。欲望の赴くまま、提督はリシュリューの尻を乱暴に鷲掴みにした。


「っ、あ、あなた……っ♥」


怖いくらいに睨みつけてくるリシュリューだが、提督は気にもせず彼女の唇を塞ぐ。いつも彼女のする甘く啄むようなキスとは違う、舌を絡め合うキス。彼女曰く『下品なキス』をさせながら、より強く抱きしめた。


「んぁ……♥はぁ、ちゅっ……じゅるっ♥」


抱きしめたリシュリューの腰が、ガクガクと震えていた。今までにない辱められるような様に、リシュリュー自身も驚くほど興奮していた。愛する男の前では、品のある女で在りたいのに。乱暴な快感と、そうまで求められていることに雌としての本能が悦んでいた。


「ん……綺麗だ、リシュリュー」


「はぁ、っ……ひっ、っっ♥ん、や、やめなさ……っ♥」


囁きながらも、また提督が尻を叩く。彼に綺麗と言われた喜びと尻を叩かれた悦びが混ざり合い、リシュリューをぐちゃぐちゃにしていく。


「はぁーっ、はぁ……♥あ、ぁ……♥」


力の抜けたリシュリューの胸に、提督は顔を埋めた。する前には決まってシャワーを浴びていたリシュリューの、今までにないほど強い汗の匂い。薄く透けた生地の上から乳首を舐めると、リシュリューは目を虚ろとしながら、恍惚とした表情で提督の頭を抱き寄せた。


「……♥ひぃっ、あ、ぁあっ……♥」


いつもの甘え合うセックスのことを思いながら、頬を緩めるリシュリュー。だが、そんな彼女の股間が提督の膝に押し上げられた。思わぬ快感に身体を跳ねさせたリシュリューの腰に、提督は促すように手を当てた。思考の纏まらないリシュリューは、快感を求めて股間を擦り付けはじめた。


「あぁっ……♥はぁ、ぁ……あ♥」


自ら品のない下着を付け、濃厚な口づけで誘ってきたリシュリューが、今度は目の前で自分を慰めている。あの気丈で高飛車ながらも品のリシュリューが。想像だにしなかったその姿に、提督は思考が染まっていくのを感じていた。リシュリューの悶える姿に笑みを浮かべ、冷淡な声音で囁いた。


「イけ……」


ぐっと膝で秘所を突き上げると、リシュリューは提督に跨がりながら無様に達した。


「ぃ、あ……っ、ひぃっっっ……♥」

808 : ◆KWCKmHzWpc [saga sage]:2020/09/13(日) 22:06:56.61 ID:34vhIfw6o

背を反らせ、数秒にかけた痙攣を続けたリシュリューはぐったりと脱力していた。快感の余韻と羞恥心とで思考も纏まらない彼女と裏腹に、提督は興奮しながらも思考は冷静であった。力のこもらないリシュリューを抱き上げ、上から退かし立たせる。そのまま歩かせながら、提督は慣れた手付きでリシュリューの下着を外した。大きいながら形のいい美乳と、愛液で濡れた秘所が顕になる。ある物の前にリシュリューを連れてきた提督は、彼女を支えながら後ろに回った。


「リシュリュー」


名前を呼びながら、リシュリューの腰に触れる。触られていること自体が快感なのか、リシュリューの口から熱のこもった吐息が漏れる。提督は指を腰から腹へ、肋へと徐々に上へと上げていく。腋をなぞり二の腕を掴むと、彼女の両腕を上げ手を頭の後ろで組ませた。


「っ、あ、ぁ……♥」


ようやく状況を掴んだリシュリューは声を上げた。彼女は鏡の前に立ち、そこには服従したように両手を上げた自分の姿があった。血が顔に集まり、火が付いたように羞恥心が湧き上がってくる。リシュリューの様子に頬を緩めた提督は、耳元で囁いた。


「腕はこのまま……」


屈辱に提督を睨むリシュリューだが、それ以上のことはして来ない。逆らえないと身体が、頭が理解している。その証拠に、提督が軽く下腹部に触れただけで、彼女はびくっと尻を突き出した。誘うようなその体勢に満足した提督は、怒張を取り出し秘所に当てた。


「っ、ん……ぅ♥」


リシュリューは身を捩らせたが、腕は下ろさない。気を良くした提督は、そのまま怒張を乱暴に押し挿入れていった。


「っ、あ、ぁ……っ♥ぃ、〜〜〜〜っっっ♥♥♥」


荒々しく挿入れられ、奥を突かれてリシュリューは簡単に達してしまった。正面の鏡に映る絶頂した自分から逃避しようと、顔を背ける彼女に提督は囁いた。


「リシュリュー、前を向いて」


嫌だ、と首を振るリシュリュー。提督はわざと音をたて彼女を突きながら、激しく揺れる胸を指で責めた。


「あぁあっ♥はっ、ひぁぁっ♥」


声を上げながら激しく悶えるリシュリューに、再び提督は囁く。胸と子宮を責められ、今度は逆らえなかった。


「っ……あ♥はっ、い、やぁっ♥」


「いやぁぁぁっ♥こんなっ、姿……あぁぁっ♥」


腕を上げ腋を晒し、後ろから突かれるその姿を否定するリシュリュー。だが、彼女の身体は確かに悦んでいた。一気に締め付けを強めたナカにギリギリまで耐えながら、限界の瞬間に彼女の最奥を突き上げた。


「あぁっ♥あっ、ひ……〜〜〜っっっ♥♥♥」

809 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:00:07.02 ID:34vhIfw6o


こんばんはー更新はじめますねー






びゅるるっ どくっ どくっ…


提督(っ……射精、終わらないっ……)


リシュリュー「ああぁっ♥はぁ、あ……♥」


提督「……リシュリュー」


リシュリュー「ん、む……♥mon amiral……っ♥」


提督「……シャワー浴びようか。一緒に」








↓1  どうなる?
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:01:02.91 ID:fSHyEFIF0
大人しく提督に従うその姿がまだ提督を興奮させる
811 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:03:23.11 ID:34vhIfw6o



シャー…


リシュリュー「はぁ……あぁ、あっ……♥」


提督「腕上げて……」


リシュリュー「んふっ♥mon amiral……♥」


提督「リシュリュー……こっちも、綺麗にしてくれるか?」グイッ


リシュリュー「ぁ……♥ん、ちゅっ……んむっ♥」


提督「っ……いいぞ」








↓1  どうなる?
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:06:18.74 ID:8iokyER50
提督の提督を綺麗にするところかさっきより大きくなる
813 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:08:38.85 ID:34vhIfw6o



リシュリュー「んんっ……♥じゅるっ、ちゅっ……ぷはっ♥はぁ……♥」


ビキビキッ…


提督「……壁に手を付いて、尻を向けろ」


リシュリュー「はぁ、はぁ……っ♥ん……♥」


提督「いい子だ……」


リシュリュー「あっ♥あぁあっ、ひぁあ♥」







↓1  どうなる?
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:10:24.34 ID:bF5d3bTVo
リシュリューの腹が膨らむまで出すのを繰り返していた
815 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:12:03.85 ID:34vhIfw6o



提督「っ……はぁ、はぁ……はぁ……」


リシュリュー「あぁあ……っ、あっ……♥」


提督「……ふぅーっ」


提督「リシュリュー……ありがとう。少し休もう」


リシュリュー「う……ぅ……♥」









↓1 どうする?どうなる?

もしくはこれで終わる?
816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:13:55.09 ID:fSHyEFIF0
ベッドに連れ込んで「休み」しておしまい
817 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:15:25.04 ID:34vhIfw6o



リシュリュー「……」


提督「……」ナデナデ…


提督「お疲れ様……それに、いつもありがとう」


提督「……おやすみ」









リシュリュー編 完

↓五分後に最も近いレス 次の主役安価
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:20:26.56 ID:fSHyEFIF0
アブルッツィ
819 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:22:28.76 ID:34vhIfw6o


アブルッツィ了解です





【早朝 アブルッツィの部屋】


アブルッツィ「っ……ん、んーっ!」


アブルッツィ「ふぅ……今日もよく晴れて、暑くなりそうね」


アブルッツィ「暑さに負けないように、頑張らないと……」









↓1  どうなる?
820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:23:54.11 ID:bF5d3bTVo
執務室に行こうとしてウォースパイトとグレカーレの朝這いの事を思い出す
821 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:25:45.05 ID:34vhIfw6o



アブルッツィ「さて、と……今日は私が秘書艦だから、執務室に行かないと」


アブルッツィ「身だしなみは……よし、大丈夫そう」


ガチャッ…







スタスタスタ…


アブルッツィ(提督、まだ寝てるかしら……)


アブルッツィ(その時は……前の、あの時みたいに……起こしてあげるべきなのかしら///)








↓1  どうなる?
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:27:43.99 ID:fSHyEFIF0
まずは部屋の様子を覗きする
823 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:29:06.72 ID:34vhIfw6o



アブルッツィ「こ、こほん……さて、と///」


コンコン…


ガチャ ギィ…


アブルッツィ「て、提督……?///」


ソー…


ギィィ…









↓1  寝室の様子
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:30:09.20 ID:uiQi7aPG0
今のところ提督しかいない
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:30:12.55 ID:8KNe8z21O
コンマ
1-33 グレカーレがいた
34-66 ウォースパイトがいた
67以上 両方いた
826 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:31:50.00 ID:34vhIfw6o



「ぐー……くー……」


アブルッツィ「ほっ……///」


キィ… バタンッ


アブルッツィ(よかった、誰もいなくて……)


提督「すー……」


アブルッツィ「ふふ、可愛い寝顔……♪」









↓1  どうなる?
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:33:02.75 ID:bF5d3bTVo
油断なく布団を剥がしてみていないことを確認するが、提督の提督が雄々しくテントを張っているのを見てしまう
828 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:34:57.44 ID:34vhIfw6o



アブルッツィ(あ、そうだ……布団に潜ってたりしてないわよね……)


スッ バサッ


アブルッツィ「ん、大丈夫そう……あっ///」


ギンギン…


アブルッツィ(て、提督……し、仕方ないわよね。男の人はそうなるって言うし……///)


アブルッツィ「……///」








↓1  どうなる?
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:36:01.49 ID:fSHyEFIF0
ここでやってしまうとあの二人と同じになるから、落ち着いて提督の頭を撫でる
830 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:37:38.47 ID:34vhIfw6o



アブルッツィ(だ、ダメよ……あの二人は、ルール違反なんだから……///)


アブルッツィ(ちゃんと、提督を起こさなくちゃ……///)


スッ…


アブルッツィ「提督……あの、朝、ですよ……///」


ナデナデ…








↓1  どうなる?
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:38:18.98 ID:8KNe8z21O
提督が寝返りをうってアブルッツィに覆いかぶさるような形になる
832 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:39:53.91 ID:34vhIfw6o



アブルッツィ「あの……っ、提督……っ///」


提督「ん……」


ガシッ グイッ


アブルッツィ「あ……きゃっ///」


バサッ








↓1  どうなる?
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:42:09.44 ID:fSHyEFIF0
覆いかぶさるタイミングでやってきたグレカーレ
834 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:43:58.72 ID:34vhIfw6o


ガチャッ…


グレカーレ「提督、起きてるー?」


「て、提督っ……ど、退いてくださいっ……///」


グレカーレ「あれ?アブルッツィさん?」


アブルッツィ「え……ぐ、グレカーレっ、あなた……!///」









↓1  どうなる?
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:45:48.60 ID:cNsQvTHe0
アブルッツィの胸を枕にして気持ちよさそうに寝ていた提督
836 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:47:47.16 ID:34vhIfw6o


グレカーレ「ふふっ、アブルッツィさんも我慢できずに来たの……?」


アブルッツィ「違うわよ……私は、今日の秘書艦///」


グレカーレ「あ、そうだったんだ。提督、気持ち良さそうに寝てるね♪」


提督「すー……」むにゅ…


アブルッツィ「そうね……ほら、分かったら部屋に戻りなさい。今日来たことは、黙っててあげるから……///」








↓1  どうなる?
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:50:04.04 ID:8iokyER50
言ったそばから提督の耳を甘噛みするグレカーレ
838 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:51:29.19 ID:34vhIfw6o



グレカーレ「はーいっ、でもその前に……っ♪」


グレカーレ「あーんっ♪」カプッ


提督「っ……」ビクンッ


アブルッツィ「あ、コラ……っ!///」


グレカーレ「ふふ、ごめんなさーいっ♪」


タッタッタッタッタッタッ…


バタンッ…


アブルッツィ「……はぁ///」









↓1  どうなる?
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:52:26.39 ID:bF5d3bTVo
アブルッツィの胸に提督の手が置かれて揉まれ始める
840 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:54:32.62 ID:34vhIfw6o


スッ… ムニュッ…


アブルッツィ「ぁ……♥ん、て、提督……?///」


提督「くー……」


アブルッツィ(寝てる、わよね……?///)


アブルッツィ(提督も、人肌が恋しかったりするのかしら……///)








↓1  どうなる?
841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 23:56:37.03 ID:fSHyEFIF0
ようやく起きる提督
842 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/13(日) 23:58:03.96 ID:34vhIfw6o



提督「んん、ん……っ」


アブルッツィ「あ……///」


提督「……アブルッツィ、か」


アブルッツィ「お、おはようございます、提督……っ///」


提督「おはよう……」むにゅ…


アブルッツィ「あっ、だ、ダメですよっ……///」









↓1  どうなる?
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:00:08.78 ID:oSTlpziJ0
おはようのキスしてシャワーを浴びに行く提督
844 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 00:02:05.43 ID:1xjNQEc0o



提督「ん……仕方ないな」


スクッ…


提督「アブルッツィ、おはよう……起こしてくれてありがとう」チュッ…


アブルッツィ「んっ……///」


提督「シャワー浴びてくるよ」


スタスタスタ…


アブルッツィ「……///」








↓1  どうなる?
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:03:30.32 ID:OwHQcWNo0
提督が出てくる前に一度ナニしてすっきりしよう
846 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 00:06:02.40 ID:1xjNQEc0o



アブルッツィ(提督に触られた胸が……まだ、熱い……っ///)


アブルッツィ(こんな状態じゃ、執務なんて……///)


アブルッツィ「ん……提督の、匂い……///」


アブルッツィ(一度だけ……提督が、シャワーを浴びている間に……///)


スッ… サワッ…


アブルッツィ「んっ……はぁ、ん……♥」








↓1  どうなる?
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:07:18.04 ID:rbTaCXBu0
コンマ奇数なら提督に聞かれる
848 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 00:09:54.40 ID:1xjNQEc0o




アブルッツィ「んんっ……んんぅぅっ♥」ビクンッ ビクッ…


アブルッツィ「っ……はぁ、はぁ……///」


アブルッツィ(はやく……執務室に、戻らないと……///)


スタスタスタ… バタンッ







↓1  どうなる?
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:12:17.24 ID:OwHQcWNo0
執務室に戻ったところで、半裸の提督と鉢合わせ
850 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 00:15:11.53 ID:1xjNQEc0o



アブルッツィ「っ……!///」


提督「ん……おう、部屋の掃除してくれてたんだな」


アブルッツィ「は、はい……///」


アブルッツィ(シャワーを浴びて、濡れた身体……あぁっ///)








↓1  どうなる?
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:17:01.22 ID:T8dvZsqo0
一瞬だけ何かがと繋がった感覚に襲われる
852 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 00:18:51.37 ID:1xjNQEc0o



提督「……どうした?」


アブルッツィ「っ、あ……い、いえ、何でもありませんっ///」


アブルッツィ(はぁ……しっかりしないと……ん?) 


クルッ…


アブルッツィ(……気のせいかしら)









↓1  どうなる?
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:21:41.46 ID:h2Yt+uqkO
強烈に抱かれたいという欲求が下腹から湧き上がってくる
854 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 00:23:40.19 ID:1xjNQEc0o



スーッ…


アブルッツィ「っ、っ……!?///」


アブルッツィ(え、え……っ、な、何なのっ……?///)


アブルッツィ(急に……っ、お腹が熱くっ……///)


モジモジ…


提督「……アブルッツィ?」










↓1  どうなる?
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:24:43.19 ID:GTnp+5XMo
吹雪から連絡がくる
地中海棲姫が提督と話がしたいと
856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:25:14.06 ID:OwHQcWNo0
アブルッツィの様子を聞く前に、地中海棲姫がやってきた報告が入る
857 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 00:26:41.71 ID:1xjNQEc0o



アブルッツィ「ぁ……な、なんでも、ありませんっ……///」


提督「……」


コンコン…


吹雪「失礼します、司令官……あの、地中海棲姫さんが話がしたいって」


提督「……話?」







↓1  どうなる?
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:28:17.29 ID:OwHQcWNo0
吹雪を押し退いて入ってきた地中海棲姫
859 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 00:29:43.71 ID:1xjNQEc0o




吹雪「それが……わっ」グイッ


地中海棲姫「……」


提督「……何の用だ?」


アブルッツィ(……あの深海棲艦……っ///)









↓1  どうなる?
860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:30:54.20 ID:ePI9uDgh0
アブルッツィの前に立ち止まって見つめてくる
861 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 00:32:17.05 ID:1xjNQEc0o



地中海棲姫「……」


スタスタスタ…


アブルッツィ「っ、……?///」


提督「……おい、何なんだ」


地中海棲姫「……」ジッ…


アブルッツィ「あ……あの……?///」








↓1  どうなる?
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:34:20.53 ID:OwHQcWNo0
意味深な笑顔してアブルッツィに濃密なディープキスする
863 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 00:35:43.77 ID:1xjNQEc0o



地中海棲姫「……」ニヤッ…


アブルッツィ「え……っ、っ……!?///」


吹雪「わ、わ!」 


提督「っ、おい!地中海棲姫っ!」


アブルッツィ(私、深海棲艦と……どうして……っ?)







↓1  どうなる?
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:36:56.07 ID:GTnp+5XMo
中枢棲姫が大規模なリンクの実験をしているみたいと地中海
実験の余波で近しい存在と繋がって今この娘と感覚を共有しているわと
865 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 00:39:16.89 ID:1xjNQEc0o



地中海棲姫「ッ……ン」


アブルッツィ「あぁ……あっ……///」


提督「てめぇ……人の艦娘に何を……!」


地中海棲姫「中枢棲姫ガ大規模ナ実験ヲシテイルワ。ソノ影響デ、コノ娘ト私ハ繋ガッタミタイ」


提督「なんだと……?」









↓1  どうなる?
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:40:44.63 ID:OwHQcWNo0
ついでにアークとネルソンに対応している姫も居ることも教えてくる
867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:41:01.60 ID:VUw9z5sP0
地中海棲姫「恐ラク、先日欧州水鬼達ガ来タノモコレガ原因ネ」
868 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 00:42:13.93 ID:1xjNQEc0o



アブルッツィ「私が……あ、あなたと……///」


地中海棲姫「他ニモ影響ヲ受ケタ艦娘ハイルワ。コノ前襲撃シテキタ深海棲艦タチ」


提督「……ネルソンとアークが」


提督「それで、それを止めるにはどうすればいいんだ」









↓1 どうなる?
869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:44:34.63 ID:VUw9z5sP0
正直分からないが、中枢を倒せば何とかなるんじゃないと地中海棲姫
870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:44:35.54 ID:h2Yt+uqkO
これだけ大規模ならそんなに長くもたないから待つだけでいいと
それよりも自分の身体の疼きを共有してるこの娘が少し心配
871 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 00:45:49.42 ID:1xjNQEc0o



地中海棲姫「サァ……中枢棲姫ヲ止メレバ、収マルンジャナイ」


提督「そんな適当なことを……悪影響でも出たらどうするんだ」


地中海棲姫「悪影響、ネ……」チラ…


アブルッツィ「っ……///」








↓1 どうなる?
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:47:51.09 ID:GTnp+5XMo
870
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:49:11.11 ID:F2FmkXisO
地中海棲姫「貴方ニトッテハ、良イ影響ジャナイ?イツデモ抱ケルワヨ?」
提督「からかわないでくれ…」
874 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 00:50:37.91 ID:1xjNQEc0o



地中海棲姫「マァ、心配シナクテモ実験ハスグ終ワルワ」


地中海棲姫「ソレヨリ心配ナノハ、私ノ疼キヲ共有シテルアノ娘ネ」


提督「疼き……だと」


アブルッツィ「っ、そ、そんなことは、ありませんっ……///」









↓1  どうなる?
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:52:27.48 ID:VUw9z5sP0
地中海棲姫「強ガッテ…可愛イワ♪」
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:52:51.47 ID:OwHQcWNo0
アブルッツィの耳に息をかけるだけでイってしまう
877 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 00:54:29.67 ID:1xjNQEc0o
 


地中海棲姫「強ガッテ……可愛イワ♪」スッ…


アブルッツィ「っ……///」


提督「……」サッ


地中海棲姫「アラ……」


提督「彼女は俺の艦娘だ。手を出すな」


アブルッツィ「っ……///」


地中海棲姫「フフ……」










↓1  どうなる?
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:56:08.65 ID:OwHQcWNo0
提督が気になって>>876
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:56:34.54 ID:d/pqe/cDO
吹雪をお持ち帰りする地中海
880 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 00:58:06.88 ID:1xjNQEc0o



提督「アブルッツィ、大丈夫か?」


アブルッツィ「あ……っ、は、はい……///」


スッ…


アブルッツィ「っ、んんん……っっ♥」ビクンッ


提督「あ、アブルッツィ……?」


アブルッツィ「はぁ、ぁ……やだ、こんな……敏感になってる……///」


地中海棲姫「フフフ……」








↓1  どうなる?
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 00:59:55.03 ID:VUw9z5sP0
暫くこの状況を楽しみましょうと言い残し、地中海棲姫は去る
882 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 01:02:30.77 ID:1xjNQEc0o



提督「アブルッツィ……」


地中海棲姫「ソレジャ、シバラクコノ状況ヲ楽シミマショ?」


地中海棲姫「フフ……マタネッ」


バタンッ…


提督「……アブルッツィ、平気か?」


アブルッツィ「だ、大丈夫ですっ……ひ、一人で、立てますから……っ///」


アブルッツィ(うぅ……は、恥ずかしいっ……提督の前で、キスされて……///)








↓1  どうなる?
883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 01:04:02.14 ID:OwHQcWNo0
地中海棲姫の『経験』の一部も共有されたから、反射的に提督を誘う方法を考える
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 01:04:53.55 ID:F2FmkXisO
体は更に熱くなっていくばかり
アブルッツィ(あの深海棲艦、欲望強すぎます…)
885 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 01:07:34.17 ID:1xjNQEc0o



提督「その……な、なにか飲むか?」


アブルッツィ「だ、大丈夫、ですから……っ///」


提督「でも、その……どうにかしないといけないだろ……?」


アブルッツィ(どうにか……する、方法なら……///)


アブルッツィ(提督に、抱いてもらうしか……でも、そんなの……っ///)








↓1  どうなる?
886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 01:09:41.17 ID:F2FmkXisO
884+瞳の色が地中海棲姫と同じになり、提督をじっと見つめる
887 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 01:12:35.50 ID:1xjNQEc0o


アブルッツィ「っ、はぁーっ……はぁーっ……///」


アブルッツィ(熱いっ……まるで、燃えてるみたいっ……///)


提督「アブルッツィ……」


アブルッツィ「提、督……っ///」


アブルッツィ(大好きな人……私を助けたくれた、優しくて、繊細で……とっても、エッチが上手な……っ///)









↓1  どうなる?
888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 01:12:54.65 ID:tSuUSLVpO
提督にディープキスするアブルッツィ
テクニックは地中海と同じものになる
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 01:13:50.96 ID:OwHQcWNo0
提督は朝のアブルッツィように抱き寄せて頭を撫でる
提督「落ち着いて・・・ゆっくりと息を吸って・・・吐く・・・」
890 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 01:16:06.85 ID:1xjNQEc0o



スッ… グッ…


提督「っ、アブルっ……!」


アブルッツィ「はぁっ♥っ、じゅる……れろっ、ちゅ……♥」


アブルッツィ(ああ♥気持ちいいっ……提督にも、同じ気持ちを……っ♥)


提督「んんっ、ん……あ、あぶ……っ」








↓1  どうなる?
891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 01:16:21.94 ID:F2FmkXisO
口調まで写りだした
アブルッツィ「はぁ…素敵素敵素敵っ…!!」
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 01:16:22.18 ID:OwHQcWNo0
>>889
893 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 01:19:59.80 ID:1xjNQEc0o



アブルッツィ「っ……はぁ、素敵、素敵素敵っ……!///」


提督「あ、アブルッツィ……っ?」


アブルッツィ「提督、私ね……さっきまで、寝室で何をしてたと思う……?///」


アブルッツィ「本当はね……掃除じゃなくて、あなたの匂いを嗅ぎながら……オナニー、してたの……っ///」


提督「っ……!」









↓1  どうなる?
894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 01:20:20.20 ID:OwHQcWNo0
>>889
895 : ◆KWCKmHzWpc [saga]:2020/09/14(月) 01:24:18.63 ID:1xjNQEc0o



アブルッツィ「悪い娘よね……だから、提督が……っ」


提督「アブルッツィっ!」


アブルッツィ「きゃっ、あ……!?///」


ギュウ…


アブルッツィ「て、てい、とく……?///」


提督「落ち着いて……」ナデナデ…


提督「息を吸って、吐いて……」


アブルッツィ「ん、んん……///」










↓1  どうなる?
896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 01:26:21.67 ID:CLGPYeGUo
一時的に落ち着くが衝動が溜まり続けて消えないのを感じる
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