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【安価】召喚士になって世の中を生きる【コンマ】
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67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/09/15(火) 01:11:38.01 ID:QtMZrIvsO
踏み台
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/09/15(火) 01:13:06.63 ID:CJCIVnNOO
先に性欲に任せて襲った件を謝罪し、トモエに相応しい主になれるように頑張ってみる旨を伝える
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/09/15(火) 01:44:11.84 ID:6ykMU2gdO
>>66
は雷サイドと間違えた?
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/09/15(火) 13:09:17.41 ID:+pG43TxAO
トモエの話
性行もやぶさかではないし、主従であればそれもいいが、ただ慣れていないから上手くはないと話しておく
71 :
◆ZbKkXo4zAe73
[saga]:2020/09/21(月) 01:20:25.23 ID:PkvSgWqFO
その後、暫しトモエとのいたちごっこが続いたが仕方なく雷の方からオレテ話すことにした
雷「まずはこの前はいきなり襲って悪かったな」
トモエ「え…?」
雷「性欲が限界だったとはいえいきなり押し倒してレイプ同然だったのは申し訳ない、反省してる」
雷「トモエの主人として相応しい召喚士になれるよう頑張るからさ、改めて俺の下に仕えてくれないか?」
雷(俺とて自分の召喚獣に嫌われたままで良いとは思ってない、できれば直ぐに仲直りしてあわよくば和姦にまで持ち込みたい)
雷(その為なら頭でもなんでも下げてやるぜ、プライドなんかよりも女の子とのえっちの為ならな!!)クワッ
真摯な態度の裏は変わらず煩悩にまみれていたが、トモエとの仲を修復したい気持ちは本物のようでトモエは素直に雷の言葉を受け取った
トモエ「早乙女殿……まったく、貴殿がどのような男なのか某にはよく分からなくなりました」フゥ
トモエ「某は一度言った言葉は取り消しません、当分は早乙女殿が我が主として相応しいのか見極めさせてもらうつもりです」
トモエ「ですので……某を認めさせると、信じてますよ?」クルッ
雷「……おう」
そう振り返るトモエの瞳には一点の曇りも無く、その言葉に偽りは無いと感じた
72 :
◆ZbKkXo4zAe73
[saga]:2020/09/21(月) 01:59:26.73 ID:F0juTivHo
雷「……ところでトモエの話ってなんなんだ?」
トモエ「うっ…そ、そのことなのですが……や、やっぱり無しという事には」
雷「させないぞ? 無理に隠そうとしても無理やり口を割らせるし」ワキワキ
基本的に召喚獣は召喚士の命令には服従しなければいけないので自身の召喚士の前では隠し事など子供が隠した悪戯のようにすぐにバレる事
トモエもそれは分かっているので何故か頬を赤らめながら口を開く
トモエ「そ、その…ですね…!某としては、支える主人と……その、するのもやぶさかでは無いといいますか…」
トモエ「ただ某自身…その、そういう経験はとても浅くてですね……な、なので上手くやれるかどうかは保証できないと言いますか…!」
雷「話が見えないな、もっと簡潔に言ってくれないか」
トモエ「〜〜〜! せ、性交です!!」
雷「うおっ!?」
トモエ「早乙女殿の性欲が高まる度に性交などされてたら身体がもちません!!」
トモエ「な、なので……え、えっちなことは1日1回までです!!主人として相応しく在ろうとするなら約束してください!!」
トモエ「はーっ…はーっ…!!」
雷「……トモエ」
雷「それって自分で自分の事を犯してくださいって言ってるようなもんじゃね?」
トモエ「し、仕方のないことです…!それに、放置していると早乙女殿が他の方に手を出さないとも限りませんし」
雷「えっ、俺ってそんなに信用ないの…?」
雷の行動、もしくはセリフなど
>>73
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/09/21(月) 02:01:19.61 ID:4JGQKgIYo
ふみ
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/09/21(月) 02:01:59.91 ID:4GRx1lL40
トモエとエッチする
75 :
◆ZbKkXo4zAe73
[saga]:2020/09/23(水) 00:36:44.10 ID:T+gX2tcjO
雷「でもまぁそうだな、そーいうお誘いなら……乗らねばならぬのが礼儀ってやつだよな」ズイッ
トモエ「えっ…な、い…今からですか!?」
雷「トモエから言い出したことだろう?それに俺、あの二人を見てからけっこーキてる感じなんだよね」ビンビン
トモエ「あっ…」
雷の言葉に視線を下に向けるとそこにはズボン越しにでも分かるほど隆起したぺニスがこれでもかと主張していた
思わず声を漏らしてしまう程に存在感を放つそれを前にトモエは立ち尽くして凝視してしまう
雷「そういえば前は甲冑の下半分だけしか脱がしてなかったな……よしトモエ」
雷「脱げ、今度は自分の手でだ」
トモエ「そんな……っ、うそ…身体が…また」カチャカチャ
召喚士の命令の前には拒否権は基本存在しない、一応抜け道などは無くはないのだがそれは今のトモエにそれを知る由はない
76 :
◆ZbKkXo4zAe73
[saga]:2020/09/23(水) 00:43:59.68 ID:T+gX2tcjO
雷の命ずるままにトモエは己の手で甲冑を外し、直垂(ひひたれ)を脱いで全裸になる
恥ずかしさからか陰部などは手で隠しているがトモエの胸は大きく実っており隠しきれて無かったがその姿もまた味わい深いものだった
雷「おおお……何となく分かってたが、甲冑の下にこんなに立派なものを携えてたとは」グイッ
トモエ「やっ…見ないでください…!」
雷「んん?……はは、トモエ…おまえ乳首が陥没しているのか」
トモエ「う、うう……は、恥ずかしい」
雷「そんなに恥ずかしがる事なのか?俺からすれば引っ込み思案な乳首ってカワイイと思うけど」
トモエ「で、ですが……周りのみんなは普通なのに、某だけだったので…ひゃあっ!?」びくっ
雷「そういうのを無理やり引っ張り出すのもまた楽しいしな」レロッ
たわわに実ったトモエの胸を鷲掴みにし、乳首の回りを円を描くように舐め回す
ときおり指で乳頭を優しく掻きながら刺激を与えたり、指先でコリコリとした触感を楽しみながらゆっくりと弄くる
トモエ「んっ、あっ…!やめてくださ…弄らないで…!はぁ…あんっ」びくんっ
やがて戸惑いの声が消え、喘ぎともとれるような声が漏れ出てきた頃には奥に隠れていたトモエの乳首はぷっくりと露になった
77 :
◆ZbKkXo4zAe73
[saga]:2020/09/23(水) 00:49:53.30 ID:T+gX2tcjO
トモエ「はぁ、あっ……そんな…っ」
雷「かわいいぞ、トモエの乳首」
れろっ、ちゅぱっ
くにゅ、くにぃっ
トモエ「はあ、ぁ…!?あっ、だめ…!ち、ちくび…いじらないでくださいぃ…!!」びくっ、びくんっ
少しずつ後退りするトモエをベットの上に押し倒す
丹念に胸や乳首を愛撫され、経験の少ないトモエは芽生え始めた快感を前に吐息を漏らす事しかできなかった
ベットの上で肢体を晒すトモエを雷は見下ろすがその際にある変化を察知する
雷「トモエ……おまえ乳首責めだけでまんことろとろになってるぞ」くちゅ
トモエ「はぁ…!はぁ……そ、そんなはず…!」
雷「本当だぞ…ほら、こんなに糸引いてるぜ」ニチャー
トモエ「やあぁ…見せつけないでください…!」
雷(完全に出来上がったなぁ…ほんとはもう少しほぐしてやろうと思ってたけど、これならもうできそうだな)
雷(つうか俺のが限界だしな!)ビンビン
喘ぎ悶えるトモエの姿を見続けた雷はもはや我慢の限界を迎えていた、無言でぺニスを宛がうがそれでも以前よりは理性が残っているようで挿入前にトモエに声をかける
雷「入れるぞトモエ、またお前の中に…!」
トモエ(ふぁ……は、入ってくる…? また殿方の肉棒が、それがしの膣内に…?)ブルッ…
78 :
◆ZbKkXo4zAe73
[saga]:2020/09/23(水) 00:56:11.25 ID:T+gX2tcjO
一瞬最初の性交の時を思い出し逡巡するが、抵抗の間も無くトモエのまんこに再び雷のぺニスが挿入された
ずぷ、ぷぷぷ…
トモエ「ふぅっ!…ぐうっ、あっ!はあぁっ…!」
雷(あーやっぱきもちいいなっ、トモエの膣内は…!!)
雷(今すぐ腰を動かしたいけど前は殆ど無理やり犯したようなもんだし、今回は…)スッ
雷「トモエ……痛かったり苦しくはないか?」
トモエ「はぁっ…!くぅ、な…なにを…?」
雷「いいから正直に答えろ」
トモエ「ふぅっ…い、痛みは……前よりはそんなに…でもお腹は、やっぱり苦しくて…」
雷「そうか、なら気が落ち着いたら言えよ」
トモエ「っ……は、はい…!」
雷は今すぐにでも腰をめちゃくちゃに動かしてトモエの膣肉を楽しみたかった
しかし主人として相応しくなると決めた以上、トモエの尊厳を踏みにじる様な行為は今のトモエにすべきでは無いと判断した
雷(トモエにはまずセックスがとても幸せな事だということを教えなければな)
79 :
◆ZbKkXo4zAe73
[saga]:2020/09/23(水) 00:57:10.00 ID:T+gX2tcjO
トモエ「あ、あの…早乙女殿」
雷「もう平気か?」
トモエ「は、はい…少しだけ楽になりました…」
雷「なら動かすぞ、ゆっくりするから俺の動きに合わせろ」
トモエ「は、はいぃ…あっ、はぁ…!あっ、ふぁっ…!」
ギシッ、ギシッ
ぐちゅっ、ぐちゅっ
トモエ「ふあ、さ、さおとめ殿…!あっ、くふっ、うぁ…!はぁ、あっ、はぁっ…あん…!」
雷「はは、絶景だな…どうだトモエ?きもちいいか?」
トモエの腰を掴み、ゆっくりとピストンを始める
まんこからは愛液が滲み出てきてるがまだ2回目ということもあってトモエ自身はまだぎこちなさがあった
しかしジンジンとした痛みはやがて疼きへと変わっていき、無自覚に腰が浮き始めていた
トモエ「ふわぁっ、あっ…こ、これ…!またぁ、前みたいに…あっ、ふわ…あ、ああっ!」
雷「慣れてきたみたいだな、ならちょっとスパートかけるぞ!」ズンッ
トモエ「あっ!?ひぐっ!?やぁ…!!さ、さお…とめ…どのぉ!!」ぶるっ、ぶるんっ
腰を振るう度にトモエの乳肉が上下にゆさゆさと揺れ動く、漢であれば一度は拝みたい絶景を前に雷は声も出さずに性交に夢中になる
80 :
◆ZbKkXo4zAe73
[saga]:2020/09/23(水) 01:00:48.83 ID:T+gX2tcjO
トモエ「こ、これ…変…ですっ、また前みたいに、あたま、ちかっちかっ…て!?あっ、ひぃうっ…!?」
ぐちゅっ!ぐちゅんっ!
ギシッ、ギシッ! ズンッ、ズンッ!!
トモエ「あっ!あんっ!!はあ、あ、ああっ!!そ、それがしはっ!それがし、はぁあっ…ああっ!!」ギシッ!ギシッ!
雷「い、イクぞ…!!射精るっ!!トモエぇ!!」ズンッ!ズンッ!
どくんっ!!
びゅくっ!びゅるるっ!!
びゅるっ!びゅるるるっ!!
トモエ「は…ぁあ!! あ、熱いの来てる…!!キてますぅうう、んんんんんーーーっ!!!!」びくっびくんっ!!
腰を引き抜く間も無く、雷はトモエの胎内に自身の精液を注ぎ込む
それと同時にトモエの肉体も絶頂を迎え、仕えるべき主人の精液を迎え入れる
息も絶え絶え、意識が朦朧とするが胎内に注がれた熱がトモエの意識を持続させた
雷「はぁ…よかったぞトモエ」ナデナデ
トモエ「ふぁ…あ、…さおとめ殿…?」
雷「どうだ?セックスも悪くはないだろ?」
トモエ「せっ、くす…?……しりません、そんなの…」
ぐったりとしたトモエを抱き起こし自身に寄りかからせる
熱に浮かされたような顔を見せるトモエの汗を拭きながら、キャッシーの夕ごはんの準備が終わる前に色々と処理しなくちゃなと、雷はそう思った
トモエの好感度上昇コンマ
>>81
(上限70)
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/09/23(水) 01:06:47.17 ID:rgsgdYXyO
ところがどっこい、これが現実
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/10/22(木) 14:54:23.15 ID:tkezpf6yO
マダー?
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/10/22(木) 18:53:40.32 ID:xamqb8lAO
まだ
84 :
◆ZbKkXo4zAe73
[sage]:2020/11/18(水) 15:16:13.31 ID:6udRgkNkO
いまこっそりと準備しております
というか前から1ヶ月以上経ってましたねちくしょう
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2021/06/03(木) 13:33:42.72 ID:wReSWhMEO
あげ
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2021/07/27(火) 22:44:42.43 ID:AurJVrpJO
あげ
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2021/09/23(木) 16:04:37.28 ID:WGdVFCjZ0
あ
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2021/11/29(月) 22:39:11.46 ID:DBkxTXro0
あ
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2023/11/25(土) 18:44:07.32 ID:kqlI/mfH0
あ
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/11/04(月) 19:38:07.06 ID:1eeWVoI+0
あ
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/23(土) 21:11:41.97 ID:kuz+Pear0
あ
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