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【安価】男「淫獣として召喚されたり淫獣のまま帰った続」
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59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/09/22(火) 20:56:19.88 ID:GclfMjlo0
>>58
文句に聞こえたらごめん。
ただ、ゾロ目で珍しくいい結果じゃなかったから気になった
見逃しているかもしれないが、ゾロ目っていい結果ばかりだった気がするから
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/09/23(水) 07:54:20.21 ID:8pGept+q0
散々自分の好きな展開をごり押ししていて、ちょっとでも気に入らない展開になるとすぐに文句言う
自己中野郎本当大概にせいよ
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/09/23(水) 23:49:12.22 ID:y+UmYUjHO
おつ
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/09/26(土) 00:08:09.89 ID:k1DUL1OIO
おつ
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/09/28(月) 23:55:49.76 ID:X8PI+G7yO
おつ
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/10/05(月) 02:00:21.51 ID:KA46a6cSO
おつ
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/10/15(木) 01:45:04.18 ID:C1FiF7Ea0
60+11+7+16+17
→計111ゾロ
男からは何もせず、4人全員洗脳解除。
記憶が洗脳前に戻っている状態で元の自宅へ帰す
男「(結局俺は自分のワガママを押し通せなかった)」
男「(もし押し通したせいで小森谷さん達が俺との記憶へ嫌悪感を出したら……。
そう思うと怖くなってしまった。そうなった場合、記憶を消すのは簡単だ。けど、そうなったらきっと俺はまた別の罪悪感に押し潰される……)」
男「(最初から小森谷さん達とは会ってない。そう。それが一番だと、それが俺にできる精一杯の贖罪だと判断した)」
シルフィ「全員元の自宅へ戻しておきました。リリスも寝室で深く眠ってますよ。
サラは私の方で預かっておきます。彼女のいた世界や彼女の魔本にも興味ありますので」
男「わかりました。ありがとうございます…」
シルフィ「えぇ。では、男さんの世界へ帰りましょうか」
男「……はい」
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/10/15(木) 01:46:18.26 ID:C1FiF7Ea0
男「(その後、俺の生活は少しずつ平凡な物へと戻っていった)」
男「(1人で出歩いても魔法陣に捕まることが無くなり、使い魔作成や催眠等の魔法を使う機会も殆んど無くなった)」
男「(シルフィさんは数日間俺と同居してたが、例の召喚師を見つけてボコボコにした後、故郷に戻っていった。
それからはもうずっと会っていない)」
男「(淫獣が出没したってニュースは時々聞くようにはなったけど、そのどれもが直ぐ警察や淫獣ハンターが解決していった。淫獣ハンターの存在が明るみに出た事で、ハンターの技術が警察側にも導入されたのだろう)」
男「(そうそう。淫獣ハンターと言えば、通学中に朱音さんが目の前に現れて刀を向けて来たことがあった。
直ぐ俺が人間だとわかると刀を納めて立ち去ってくれたが、いずれ来るだろうと覚悟していても怖かったな……)」
男「(……そのあと、小森谷さんが気になって様子を見に行くことにした)」
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/10/15(木) 01:48:01.12 ID:C1FiF7Ea0
小森谷のシェアハウス前
男「(ここも久しぶりだな。
以前はシルフィさんの職場として緊急的に借りてた)」
男は直接会いに行く?: 会いに行く
選んだ彼女の様子は?: 寂しそうにしている
使い魔を置いていく?: 置いていく
小森谷「……」
男「(ちょうど買い物帰りの小森谷さんと会った。ルームメイトが引っ越した後で悲しんでた時と同じ表情をしている)」
男「(……。特に反応はない、か。
通り過ぎる時に使い魔引っ付けるか)」
男「【使い魔作成魔法】
(彼女の助けになってくれよ)(小声)」
使い魔「マカセテー」
小森谷「(……今の子、どこかで…)」
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/10/15(木) 01:49:13.71 ID:C1FiF7Ea0
そして数週間後、
普通に学生時代を過ごして就活か進学かを意識し始める頃...
ある休日に友の部屋
友「男!せ、セックス相手になりなさい!!/////」ギュー
男「ぐぁぁぁ…。突然胴体絞め殺そうとしないで……」
友「わ、私とセックスするの!いい?いいでしょ!?/////」ギューギチギチギチギチ...
男「痛い痛い痛い!!だ、ダメだっ……て……。まだ収入ないのに何で子作りを急いで……」
友「……不安なの。私、男以外に襲われて犯されちゃうのが……。
2体も淫獣に狙われ、犯される夢を見せられて…。今も怖くて…。男が側にいないと私、もう限界なの…」
男「友……」
男「(涙目になってる……)」
男「……ごめんな。友。ずっと怖い思いをさせて…」ナデナデ
友「いいの。これからずっと、愛し合えるのならそれで……///」
男「友……///」
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/10/15(木) 01:50:21.50 ID:C1FiF7Ea0
男「」ムクムク...♂
友「あっ。なんだ。ちゃんとヤる気になってくれてるじゃない///」ギュースリスリ
男「うっ!?バレたか……///」
友「ねぇ。明日もずっと私1人なの。
泊まってこ?///」耳元ボソッ
男「!?///」
男「で、でも……。こういうのは本当に将来を見据えて計画的に……」
友「淫獣ハンターの朱音さんに小森谷さんへ催眠かけたことあるって通報しちゃおっか(ニッコリ」
男「ふつつかものですが、よろセックスお願いします!!」土下座
男、友で(人間としての)童貞卒業
ゴム付きは許してくれた
友「くぅぅんっ……/////」
男「い、痛いのか?
(血やその他体液は使い魔作成魔法の応用で回収するから、ベッドのシーツに染みが着いたりしない。もし痛くて苦しいのなら催眠魔法を使って……)」
友「き、気にしなくて、いい……から…/////」
友「わ、私……やったよ。やっと男と結ばれたよぉ…///
男…///。もっと強く抱いて///。痛くして良いからぁ…///」
男「う、うん……/////」
男「(貧ny……じゃなくて、スレンダーできれないな身体を野郎の俺が抱きついて覆い被さる。
おっぱいクッションは無いけど、友を抱いてる感触がハッキリとしていい。まるで、俺が友を制圧したかのような、友が俺のものになったかのような達成感が俺の支配欲が満たしていく……。
ただ、)」
男「(お、思いっきり強く突きたい。
けど、友がぷるぷる震えてる。痛みに耐えているんだ…)」
男「き、キスしていいか?///」
友「うん。来てぇ……/////」
男「んっ///(チュッ」
友「ふぅっ…んっ……///(チュッ」
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/10/15(木) 01:52:36.33 ID:C1FiF7Ea0
ずっと抱きしめ、男が我慢できなくなってピストン。
はじめはゆっくり。どんどん加速していき……
友「あぅっ!?/// はぅっ!?///
男!/// いい!良いよぉぉぉ…!?///」
男「(友……!友……!)」
<ドピュッ!!
ゴム1個目消費
友「はぁ……。はぁ……。気持ちいい…///
ねぇ。もっとやりましょ?///」グイグイッ
男「う、うん。けど念のために洗っておかないと……」
友「ちゃんとコンドームから漏れてないの確認したでしょ。穴だって開いてないの見たじゃん」
男「それは………そう…だけど……」
友「それにもし漏れてたら1回も2回も変わらないし///」
男「それは本当に怖いからヤメテ。貯金ゼロなんだよ?」
男「(こうして翌朝まで友とセックスした。他の娘とキスの練習してるからか上手だねと怒った友が可愛くて、キスでも気持ちよくしてあげた。
ゴム無しセックスもねだられたけど、断って正解だろう)」
男「(学校卒業して就職先決まって貯金ができたら友と結婚して子作り。
それで友も納得してくれるだろう)」
友の家の外・壁や窓
小森谷&朱音「……」
ミカ&リリス「……」
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/10/15(木) 01:54:19.32 ID:C1FiF7Ea0
友で童貞卒業した翌日
男の家
男「ふぅ……。ヤり疲れた」寝床ヘゴロン...
???(4人)「……(ザッ」
男「ファッ!?」
記憶がない筈の彼女達4人が男の家に上がり込み、男を縛り上げて拉致
???(場所日時不明)
男(拘束)「(何がどうなって?
目隠しさせる前に小森谷さん達似の忍者姿が見えたけど……。いやでもそんな筈は……)」
リリス「もう目隠しを外して大丈夫ですわ」
男「…!? ど、どうして小森谷さん達が…!?」
少し申し訳なさそうな顔をしながら、男の手の平使い魔を握っている小森谷。
表情は落ち着いているが、キッと睨んでいる朱音。
部屋のすみでのんびり服脱いでるミカ。
魔本を片手に男へ魔法をかけているリリス
リリス「ここまで思い出すのに大変でしたわ。いつの間にか制圧してた村や国に関心を持たなければ、こんな大事な思い出の日々を忘れたままだなんて、あんまりですわ」
ミカ「これからは男と一緒に生活したいって言ったのに……。
あんな村で私を1人ぼっちにして置いてったの、許さないから。友達はいるけど……」
朱音「詰めが甘かったわね。私の携帯の着信履歴や電話帳に男のがまだ残してるなんてね。
まっ、リリス達と会えたのが決め手なんだけどね」
小森谷「この子をリリスさんに調べてもらって、魔法で男君の記憶を見たの。
そしたら、全部思い出ひちゃった……///」
使い魔「タスケニナレタヨー」エッヘン
男「」
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/10/15(木) 02:00:08.45 ID:C1FiF7Ea0
朱音「洗脳から解放して普段通りの生活に戻した。それであなたは満足でしょうね?えぇ?」
男「そ、それは……。そうしないと自由じゃないし、洗脳されたままのみんなを見てるのはずっと心苦しかったし……」
朱音「別に責めてはないわよ。そういう所は嫌いになれないし……。
でも。わかってほしいの。その結果私達がどう感じたかをね」
小森谷「その……。ちゃんとうまく言えないけど……。
洗脳から解放して元に戻してくれたのは嬉しいけど、酷いよぉ……」
ミカ「私は許さない。絶対に逃がさないから。
友と2人仲良く暮らしてめでたしめでたしとか絶対に認めないから」
リリス「洗脳の効果だったとはいえ、あれだけ好意を向けていたのに突然縁を切られる女性の気持ちがどんなものか。女としてのプライドがズタズタですわ。
その身に教え込まなければいけませんわね?」
男「(ヒッ!?さ、催眠魔法の応用で1人ずつ怒りの原因を潰していくしか……。
けどさっきの様子からして……)」
男「……【使い魔作成魔法】」
男「(不発だ……。何も起きない……)」
ミカ「魔王が役に立ってる。有能」
リリス「魔法封じぐらい朝飯前ですわ。それでは早速、イきましょうか」
朱音「覚悟しなさい。私達の人生を書き換えたのと思い出を消したツケ、返してもらうんだから」
小森谷「悪いのはシルフィさんだけど、男君も同罪だから、ね?」
男「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……」
【逆輪姦開始。今日はここまで。
前作で、ミカの帰れる場所が男のとこ以外もうないのを忘れてました。計ゾロで救われて良かったね(目反らし)】
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/15(木) 07:38:24.49 ID:eo/BYYin0
どうでもいい奴がメインのハーレムほどつまらんものはないな
他の連中も知恵遅れみたいだし、なんで下手なくせにNTR描写とかハーレム描写とか入れrんだ?
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/26(木) 23:41:24.79 ID:KH/uyD3G0
しかし向こうが邪女神一人勝ちで終わりそうなの見るとここの本当腹立つ
結局ハーレム好きじゃ無くて自分のお気に入りだけ優遇さえできれば他のキャラはどうでもいいという腐った精神の奴が喜ぶシステム
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 21:53:56.84 ID:wRCws4/G0
逆輪姦数周目
小森谷
小森谷「ふーっ/// ふーっ///」ズプッ♀
男「あ、あぁ……そんな……」←何度目かの浮気ショック
小森谷「男くぅ〜ん…/// えへ、えへへ〜……///」ハァハァ...
小森谷「ちゅー/////」
男「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙っ!?////」
朱音「あーまた深いキスしてる。あれ始まると長いのよねー」
ミカ「腰よりも口ばかり動いてる。せっかく大きい胸持ってるのだから、使えばいいのに」貧ペタペタ...
リリス「キスが好きなのでしょう?
今までも散々キスしてきたのですし」
ミカ「ふーん?」
朱音「(本当にそれだけ?)」
小森谷「(どんなにキスしても淫獣化しない。やっと男くんとずっとキスできる上に子作りもできちゃうなんて最高だよぉ……/////)/////」ジュルジュルヘコヘコ...
男「.....//////」ビクッ...ビクッ...
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 21:55:49.44 ID:wRCws4/G0
朱音
小森谷と同じく男の上に股がって挿入。
体格故か小森谷より少しキツめで男がすぐイキそうになる。
朱音「も、もう……///
またすぐイキそうになってるんじゃないわよ……///」
男「や、やめ……て…///」
朱音「もう何回もこの中に出したでしょ?
こうなったら数十回も変わらないわよ。観念して快楽に浸ってなさい/////」頬にチュッ
男「うっ……あっ……あぁぁ……///」
小森谷「淫獣ハンターにあるまじき痴女の言動……///(ウワァ...」
ミカ「専門家だからむしろその手の知識いっぱいあるんじゃない?」
リリス「あるいは職業柄、我慢していたものが一気に溢れ出たのかもしれませんわね。
淫獣相手に戦い続けるには性的な誘惑や欲求に日々耐え続けないといけないでしょうし」
朱音「あーまた何も言わずに出したでしょ…。
ふふっ。まだ私イッてないから、このまま続けちゃうわね。元気なくしてもまた媚薬をお尻の穴に入れてあげるからっ///」
男「……」ガクガク...
小森谷&ミカ「(やっぱり痴女だ……)」
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 21:56:23.79 ID:wRCws4/G0
魔王リリス
魔法で男の性欲を強制的に上がるバフをかけ、いつぞやのサキュバスの温泉宿から持ってきたローションの改造品を男に無理矢理口移しで飲ませた。
その結果……
男(理性崩壊)「ふん!ふん!ふん!ふん!ふんんんんっ!!!/////」腰ガン振り
リリス「ふは、ふははっ……///
ど、どうです?!妾の、女体はぁぁぁぁぁん!!/////」
男(理性崩壊)「うっ!?///」ドビュルルルル!!ドビュルルルル!!
リリス「はぁ……はぁ……/////」
男(理性崩壊)「ふん!ふん!ふん!」腰ガン振りドビュルルルル!!
リリス「あぁん//// ま、まだ、まだイッたばかりでぇん!?//////」
男にバックで犯され、メス豚のように快楽で喘ぐ四つん這いの魔王(笑)が出来上がった
朱音「あ、あれくらい攻められたら…。
ちょっとひくわね」
小森谷「私なら……。たまになら良い…かも///」
朱音「やり過ぎよあれは。けど、男にはもうちょっと積極的になって欲しかったってのは同意するわ。
その前に食べちゃったのだけれど……」
ミカ「一方的にやられるのって気持ちいいの?」
小森谷「男くんからキスしてくれた時は嬉しくて気持ちいい……かな?///」
朱音「次嫌でも体験できるのだから、リリスのが終わったら交代してみれば?」
ミカ「ふぅん?」
男「ふぉぉぉぉぉぉぉ!!(ブチュウウウウウ」キスハメドビュルルルル!!
リリス「(この支配されてる感じ…。あぁ、あの日々を思い出せてくれて、最高ですわぁ/////)(ブチュウウウウウ」
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 21:57:03.85 ID:wRCws4/G0
ミカ
ミカもリリス同様男に押し倒されるが……
ミカ「……」イラッ
ミカ「やっぱり男は犯したい」両脚でドンッ
男(理性崩壊)「あぅ…」
勇者ミカから押し倒し返しを受ける男。
なおも発情してミカを求めようとする男だが、
ミカ「あせらない。大丈夫。
また男が淫獣になっても、これからはこうやって犯してあげるか……らっ!!/////」ズプッ!!ズキッ
男(理性崩壊)「キャイン!?/////」
魔法で男を拘束し、ミカが騎乗位で犯し始める。体格差から挿入が物理的に困難な筈だが、ミカが自身に魔法でバフをかけて無理矢理自分の腰を動かし、それを可能にしている。
ミカ「くぅ……ふぅ……う…///。
痛く…ないよ。こんなの、痛みに入らないか……らぁ…//////」ズッブズップタンタンッ
男(理性崩壊)「あがぁ……あががぁ……/////」
朱音「暴れる淫獣を仕留めるエロハンターね。ウチのとこに自分から腰振ってハンティングする人は居なかったけど」
小森谷「やられるの体験しなかったね……。
ミカちゃんってあそこまで負けず嫌いだったかな?///」
リリス「……」←イッて暫く復帰無理
朱音「さぁ?
でも、男への恨みか結構あるから分からなくもないわね。本当なら男と一緒に住み続ける約束だったのに、それを一方的に破られたのだから」
小森谷「あはは……。そ、それは……。
でも、男君自身はその約束を受けたつもりないんじゃ……(ワタシモソレ,嫌ダッテ断ッテタシ...」
朱音「そうだったかしら?
……どっちにしろ、これで約束が守られて良かったわね。ミカは」
小森谷「男くんもこれで幸せ……だよね?」
男「ま、待って……。治った。治ったから……あぁぁぁっ……」ドピュッドピュッドピュッ...
ミカ「まだ暴れてる。まだ大きい。
無くなるくらい小さくなるまで止めないから///」ズップズップ...
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 21:58:21.49 ID:wRCws4/G0
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80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 21:59:05.83 ID:wRCws4/G0
こんな日々が過ぎていき、
1)エンドレス子作りルート
男「(あれから何年経った?
ここはどこだ?友は今も俺を探しているのか?)」
男「(ここから逃げないと。こんな狂った場所から外に出ないと。でも……)」
小森谷「は、は〜い。男く〜ん♪
おっぱい飲みまちょ〜ね〜♪///」巨乳ぶるんっ
男「んぐっ……んぐっ……」
リリス(孕)「また子供が産まれますわっ。
この子にはどの国を支配して貰おうかしらっ///」腹ナデナデ
ミカ(孕)「こっちも産まれそう。
……またバフかける準備しないと…」気張り
朱音「こらっ。パパのおちんちんからはなれなさい。そこからミルクは出ないわよ」
朱音娘「やー」ジタバタギュー...
小森谷娘「ちゅるちゅる……」
リリス「仕方ありませんね。はいっ♪
【強制射精魔法】」
男「うっ!?///」ドビュルルルル!!
朱音娘「キャー♪///(ペロペロ」
小森谷娘「……!!(ゴクゴク」
朱音「もう。子供に甘やかし過ぎよ。
みんな私達みたいに淫乱になったらどうするのですか(ヤレヤレ...」
リリス「なったところで何の問題がありますの?
パパになついて可愛らしいじゃありませんの」
ミカ「聖剣は光らない。淫獣にならないのなら別に良い。
それにもし淫乱な娘になっても、うってつけの場所は2つあるから」
小森谷「あっ。ミカちゃんの故郷とミカちゃんの知り合いが奴隷になってた場所ですね。
あそこはあれからどうなったんでしたっけ?」
リリス「どちらも相変わらず妾魔王軍が支配したままで、人間共と魔物達が乳くり合ってますわ。
おかげで人間と魔物のハーフがどんどん増え続けて……(フフフ...」
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 21:59:34.37 ID:wRCws4/G0
朱音「人と魔物のハーフ……。人間達の国はそのハーフも殺そうとしてたり?」
リリス「えぇ。禁忌を犯した象徴だと。
しかしそんな国も全て支配し、ハーフで世界を満たしてやりますわ。妾の子供達が///」腹ナデナデ
ミカ「私の努力が全部水の泡」
ミカ「でも、私から青春と家族を奪った人間が変わるのなら別に良いや。
この子達も自由に生きていけるのなら、それで……」腹ナデナデ
小森谷「その為にも男くん。今夜もいっぱい頑張ろうねっ♪///」ギューチュー
朱音「さっきの射精でへばってたら許さないから///」ギューチュー
男「……」ピーン♂
男「(俺を愛し、許さない4人に囲まれて身動きがとれないでいる。
仮にもし逃げて罪を犯すと言うのなら、またこの4人を裏切り傷つけるのなら俺は……)」
男「(俺は……)」
男「(もう、疲れた……。
友。俺はどうすれば良かったのかな……。
俺にはもうわからないや……)」
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 22:00:20.58 ID:wRCws4/G0
2)シルフィに助けられ、洗脳直しルート
男を監禁し輪姦して1日終了間近
男(枯)「」グッタリヘナァ...♂
小森谷「や、やりまひたね……///いっぱい……///(ハァ...ハァ...」
朱音「もうアソコがドロドロよ…///(ハァ...ハァ...」
リリス「これからも男にガンガン突いて頂いて元気な赤ちゃん作りに協力して貰わないと…ですわね……///(ハァ...ハァ...」
ミカ「男。幸せにしてあげるから……///(ハァ...ハァ...」
シルフィ「【転移】」
シルフィ「あらあら皆さんこんなところで。男を縛り上げて搾り滓寸前まで追い込んで楽しく談笑ですか?」ニッコリイライラ
ミカ「あっ」
リリス「なっ!!」
朱音「やばっ…」
小森谷「ひぃっ!?」
男「あっ、待っt」
シルフィ「【洗脳魔法】」
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 22:01:11.11 ID:wRCws4/G0
ミカの世界・魔王城地下
大きな牢屋
小森谷(洗脳)「男君!またいつか子作りしようねっ!」
朱音(洗脳)「こっちの方が落ち着くわ。なんだか、1周回ってなりたかった自分になれてるって感じ?」
ミカ(洗脳)「覚悟してた。こうなるかもって。
けどそれ言ったらあの魔王、男の誘拐に絶対協力してくれなかっただろうし」
リリス(洗脳)「妾は卑しい女でしたわ。どうかこの体を男様の意のままに……」
男「洗脳…したの?」
シルフィ「はいっ。男さんを私の合意なしに襲ってはいけないとルールを刻みました。
他にも少々手は加えておりますが……」
男「…………」
シルフィ「嫌ですよね。洗脳や催眠を嫌ってましたから…。
せっかく洗脳から解放させたのに、こうなってしまうとはと……」
男「………」
シルフィ「お前のせいだと、ハッキリと言っても構いませんよ。事実ですから」
男「そんな…。元はといえば俺を淫獣にした召喚師が悪いのに。
それにシルフィなら、他にいい方法があったらそれを選んでたし……」
シルフィ「ありがとうございます。
それで、また落ち着いたら彼女達の洗脳をまた解いて記憶消去を……」
男「いや。もうやめとくよ。
責任からもう逃げないって決めたから。彼女達をどうするかじゃなく、彼女達を少しでも満足させる事に専念するよ」
シルフィ「……わかりました。
それと男さん。友さんとはこのまま交際しますか?」
男「うっ……」
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 22:02:04.57 ID:wRCws4/G0
男「ま、まだ1日しか経ってないのなら誘拐された事がバレて……いやそれだと小森谷さん達とヤッちゃった事をどう説明すれば……(アワワワワワ...」
シルフィ「でしたら男さん。
小森谷達はここに一生閉じ込め、友との結婚生活に一切干渉させないってのはどうでしょうか?」
男「閉じ込め……!?」
シルフィ「なにもおかしい事ではありませんよ?
小森谷達は男さんを誘拐し強姦した。確か、男さんの世界でも警察に逮捕されるような事案ですよね。でしたら新魔王のこの私が罪人を裁いても何も不思議ではありませんよ?」
男「それは……。けど責任取るにも私生活との両立は無理なんじゃ…」
シルフィ「……」
シルフィ「罪人相手に責任取りたいだなんて……。お人好しが過ぎますよ」
シルフィ「そこまで言うなら、私やサラや偽友と濃厚な忘れられないキスを何度もした責任も取ってもらいませんと」抱きっ
男「なっ!?何をっ……!?///」
突然男へ飛び付いて抱っこの体勢になるシルフィ
シルフィ「…//////(チューレロレロ」
男「んんんぅっ!?/////(チューレロレロ」
シルフィ「ぷはっ……。はぁ……はぁ……///」
男「はぁ……はぁ……///
その、それは……///」
シルフィ「無理だと言うのですか?」ニッコリ
男は後悔した。
責任がどうと口には出したものの、社会人になってからどう小森谷達の責任をとればいいのか、自力のみでは思い付かなかった。
また世界を跨ぐだけでもシルフィの力は必須である事を失念してたどころか、シルフィ達よりも罪人を優先してしまった事へも罪悪感を覚えた。
口先だけだと自覚しつつ男は……
男「……すみません。全部の責任が取れるよう、助けてください」(土下座
普通の生活へ戻ることをやっと諦めた
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 22:02:54.61 ID:wRCws4/G0
数年後
魔王城の巨大ベッド
小森谷(洗脳)「男君…///。やっと子供ができたよ……///」男右腕ギュー
朱音(洗脳)「男〜♪///。次は私だからねっ♪///(チュー」男左腕ギュー
男「あぁ……///(チュー」
男「(あれから俺は全員との責任を取る事にした。
シルフィと特殊な契約をして……)」
男「(1つ目は友やその知人に、この重婚状態を俺やシルフィ達からバラさない事。
認めたくないが、正直これに助けられている。その為にシルフィと契約したと言っても過言ではない。問題はその次からについてだ)」
扉<ガチャ
シルフィ「次は私です。今度こそは///(フフフッ」
男「(2つ目はシルフィ"達"とも結婚する事、だ。
サラや偽友とも結婚し、順番に抱くことになった。俺の意思が無視されてると言いたかったが、シルフィさんに大きな借りがある以上逆らえない……)」
男「(それにシルフィさんにとって、自分ではなく罪人の小森谷さん達を選んだ事が屈辱的だったようだ)」
男「(追加結婚相手がシルフィさんだけじゃないのは、俺への復讐も兼ねてなんだろう。
そしてどういう訳か、追加結婚したいと申請する女性が日に日に増えている。しかも全員子持ちもしくは妊娠したサキュバス。一体どういう事なんだ?)」
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 22:03:30.61 ID:wRCws4/G0
魔王城・シルフィ&朱音と事後
朱音(洗脳)「はぁ……はぁ……///」
シルフィ「はぁ…はぁ…///
素敵です。こんなにいっぱいの愛を…注がれて……///」ウットリ...
男「はぁ……はぁ……///」
偽友「おい!早く俺を犯しに来い!これ以上待ちきれないぞ!///」
サラ「私ともエッチしよ〜よ〜///」
シルフィ「……良いでしょう。よく待てましたね。ご褒美です」
偽友&サラ「やったぁ///」
男「あ、あの……。回復を先に…」
偽友「あっ?
仕方ねぇな。おい、回復させてやるから口を開けろ。んっ///」舌挿入&魔力ドクドク
サラ「私はもう我慢できないからセックスしたままおチンチン回復させてあげるね〜///」ズップシ回復魔法
男「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙!!?/////」ビュービュービュービュー
男「(3つ目……。ある時間帯に男と性交する者は、何かしら男を回復させる術(スベ)を持っている事。
続けて4つ目。男に回復を求められたら、男が満足するまで行使する事……)」
男「(因みにこの契約2つに友は含まれない。これのおかげで俺はサキュバスに抱かれても生きていける……。生きていけるのだが…)」
男「んふー!?んふぅぅぅっ!?/////」ガクガクガタガタビュービュー
偽友「(男!もっとだ!もっと欲しいだろ!もっと魔力捧げるからな!!)」舌グリグリ魔力ドロドロ
サラ「あぁん♪体液が尻尾に貯まっちゃった♪///
お尻へチューニュー♪/////」尻尾ズプッドクドクドクドク.....
男「ンフーーーッ!?/////」アーッ!?♂
男「(回復手段について殆んど制約がないのは正直しんどい。俺のチンコが萎えるような回復手段はシルフィがボツにしてるようだが、これのせいでいつか俺は廃人になってしまうのではないだろうか……)」
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 22:04:32.71 ID:wRCws4/G0
更に数年後
現実世界・友との新婚生活中
友「男。しばらく休みが続くな。
どこか旅行しないか?」
男「あーいいね。どこがいいかな…」
男「(勢いで異世界の名所を言いかけそうになった……。本当にどこがいいかな。
あそこはシルフィとデートした場所だし、あそこはミカとリリスの娘達と温泉入ったし、あそこはまだ瘴気が残留してて危ないし……)」
男「(って、全部異世界しか出てこねぇ。ここはこの世界しかなさそうな物で……)」
男「……博物館巡りや城巡りとか、かな」
友「おぉ。それはいいな。次の連休が楽しみだ」
男「(なんとかなったか。詳細は後で決めるとして……。
驚いたことに友とは今でも普通の生活を過ごせている。平日朝は仕事に向かって夕方に帰り、休日は友とのんびりと我が家で過ごしたり旅行に出掛けたりで…)」
男「(これで何故小森谷さん達との責任が取れているのかと言うと、)」
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 22:05:21.62 ID:wRCws4/G0
シルフィ「【時間停止魔法】」
シルフィ「おはようございます。あなたっ♪///」
男「……おはよう」
男「(とうとうこの世界の時間も支配してしまったのでした。まさか本当にできちゃうとは。
さすがハイエルフの魔王様……)」
魔王城・牢屋
ミカ(洗脳)「あぁっ……///。もっと強く抱いて…///」ギュー
男「うぅぅ……///」精一杯ギュー
リリス(洗脳)「あらあらどうしました。腰が動いておりませんわ?
男様を求めすぎて腰でも砕けまして?」
ミカ(洗脳)「頭ピンクめ。私がこうしたいの。
男。キスもちょうだい?」
男「……///(チュー」
ミカ(洗脳)「んっ♪///(チューチュー」ギュー
リリス(洗脳)「………つ、次は妾も同じように…(ボソッ」
ミカ(洗脳)「頭ピンクバカのケダモノには無理。挿れられた瞬間に毎回腰動いちゃってるもん」ギューチュッチュ
リリス(洗脳)「なんですって!?(キサマァ!!
あれはあくまでシルフィ様から頂戴した貴重な男様とのお時間を無駄にしない為に敢えて濃厚な一時を過ごせるよう数を……///(キィー!!」
ミカ(洗脳)「時間増やしてもらうよう言えばいいじゃん。シルフィ様も交えてなら幾らでも延長してくれるし……(ソロソロウゴクネ...」
リリス(洗脳)「それもう昨日やりましたわぁー!!独占しすぎだとシルフィ様に厳重注意されたばかりですわぁー!!(ドーシテ!?」
ミカ(洗脳)「やっぱり頭ピンクバカのケダモノ変態痴女じゃん。息子娘泣くよ?(ヤンッアンッ///」腰パンパン
男「(俺が泣きたい……。
これが、ほぼ毎日だ。仕事中だろうと友と2人きりだろうとほぼ容赦なく。
就寝時や友と子作り中は滅多に時止めされないのは救いだが……)」
男「(レアケースで俺と添い寝したいって理由だけで、寝ている間に連れてかれた事もある。
勿論途中でセックスしたけど……)」
男「(……普通の生活と普通じゃない生活の両立。
いや、辛うじて……だな。召喚師が俺を淫獣にするようなアンラッキーに逢って普通の生活が崩れたように、次のアンラッキーが今の生活を崩すかもしれない)」
男「(……いちいち気にしてたらキリがない。人生そんなもんだと腹くくるしかないのだろう…)」
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 22:05:58.52 ID:wRCws4/G0
3)シルフィに助けられ、AV会社を立ち上げるルート
男を監禁し輪姦して1日終了間近
男(枯)「」グッタリヘナァ...♂
小森谷「や、やりまひたね……///いっぱい……///(ハァ...ハァ...」
朱音「もうアソコがドロドロよ…///(ハァ...ハァ...」
リリス「これからも男にガンガン突いて頂いて元気な赤ちゃん作りに協力して貰わないと…ですわね……///(ハァ...ハァ...」
ミカ「男。幸せにしてあげるから……///(ハァ...ハァ...」
シルフィ「【転移】」
シルフィ「あらあら皆さんこんなところで。男を縛り上げて搾り滓寸前まで追い込んで楽しく談笑ですか?」ニッコリイライラ
ミカ「あっ」
リリス「なっ!!」
朱音「やばっ…」
小森谷「ひぃっ!?」
男「シル……フィ……」ヨロヨロ...
シルフィ「……。【拘束魔法&拳骨】」
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 22:06:39.89 ID:wRCws4/G0
4痴女「「「「【たんこぶヒリヒリ...】」」」」
シルフィ「事情はわかりました。が、身勝手が過ぎましたね。
男さん。遠慮は要りません。彼女達を洗脳して性奴隷にする権利が男さんにはあります。むしろそうしてあげた方が彼女達の為にも」
男「待って待って。俺がそういうのを遠慮したいって分かってて言ってますよね。
俺は、普通の生活に戻りたかったんです。ですがこうなった以上責任を……」
シルフィ「取れるのですか?
友さんに妻が4人増えた事を報告するのですか?就活時に嫁が4人いる事を会社へ報告するのですか?」
男「そ、それは……」
シルフィ「ご安心を。奥さんの方は私と男さんの催眠魔法で男さんが誘拐されてる間の記憶を書き換えます。
このまま帰宅して元の学生生活に戻れますよ」
男「で、でも、小森谷さんとヤッた責任は……」
シルフィ「その点も心配いりません。男さんが一番納得できそうな環境で責任取れるよう、私が手配しておきますから。
また明日、この番号へ連絡願います」ニッコリ
男「(そう言って名刺を渡してきた。
これってまさか……)」
男「シルフィ……社長?」
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 22:07:33.10 ID:wRCws4/G0
そして時が経ち、
ベッドの上
男「んむぅぅぅ!?/////」ドビュルルルル!!
小森谷「はぁぁぁぁ〜ん!!////」
小森谷&男「はぁ……はぁ……///」チュッチュ...
サラ「カァーット!…………オーケェイ!
2人ともお疲れ〜!また良い映像が撮れた!これもまた売れるよ〜♪」
小森谷「あ、あひがとうございまふ……///
お、お疲れ。男くん……///」腕ギュッ
男「(俺は今、AV男優として働いている。まさかシルフィがAV制作会社の社長になるとは。
因みにサラは監督で、女優は小森谷さん以外にも"大勢"いる)」
男「(そして喜ぶべきか正直複雑だが、小森谷さんや朱音さん、ミカとリリスさんはヤるのは俺だけって契約で、住み込みで働いている。
これで責任は取れている……筈だ。記憶を消し去って関係を断ち切るのが罪なら、これが最善だろう。狂人じみた考えかもしれないけど……)」
男「(そして"大勢"と言ったが……)」
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 22:10:08.14 ID:wRCws4/G0
廊下・楽屋近く
モブサキュバスa「あっ、あなt……男さんお疲れ様でした」
モブサキュバスb「あっ、旦那s……男さんお疲れ〜」
モブサキュバスc「あっ、ダーリn……男さんオッツ〜」
男「お、おぅ……。お疲れ様です……」
男「(洗脳されたサキュバス達だ。以前サキュバスが経営してた温泉宿のサキュバス達をシルフィが洗脳して女優として鍛え上げたらしい。
今日はみんな水着か)」
男「(なるほど。彼女達ならここは天職だろう。ただ気になるのが、時々小さい子供を手繋いで連れてるのを見かける。
休憩時間中に一緒に食事したり子守りの手伝いを頼まれたりするが、何故子供がここに?
子役……か?サキュバス事情だから深く入り込むべきじゃないだろうが……)」
【温泉宿のサキュバスは全員男とヤッて子供デキちゃってますが、男は覚えてません。
また、シルフィ社長命令でサキュバス達から男へ真実を話すことは禁止されてます。
(撮影時や記憶消去の準備できてる場合はOK)】
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 22:11:19.41 ID:wRCws4/G0
1日の仕事終わり・男自宅
男「ただいま〜」
友「お帰りなさい。ちょうど料理ができたところだ。
今日も疲れただろ?」
男「あぁ。どっと疲れたよ……(ハハハ...」
男「(妻には…。友には俺がAV会社に勤めている事はバレてない。シルフィの魔法のおかげか普通に制度があるのかわからないが、とにかくそのおかげで普通の生活を続けていられる)」
男「(AVの顔出し部分が魔法で加工および編集されて別人になっているのもあるだろう)」
男「……」
友「どうかしたか?」
男「いや。近いうちに有給使って長い休暇を取ろうかとな」
友「男……///」男腕ギュッ
男「(これが普通……なんだよな?
或いは、淫獣になった時点でこれが精一杯の復旧なんだろう)」
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/12/21(月) 22:12:01.19 ID:wRCws4/G0
ルート3のオマケ
シルフィのAV会社にありがちなこと
・撮影時、サラが我慢できずに乱入
・男だけ仕事始める前と終わった後にシルフィへ長いキスする必要がある。
・主人公男以外のAV男優候補生は、サキュバスの子供達に囲まれて耐え切れないと採用されない。(射精的な意味でも理性的な意味でも)
・魔法のおかげで編集が楽かと思えば、魔法担当がわりと忙しい
・撮影ロケ地が異世界なので海外風ジャンルもイケる。特に城(魔王城)のクオリティが高い
・エロボイスCDは殆んどサキュバスが担当してるが、元声優志望の小森谷も頑張って出してる。
・戦える朱音達や異世界の人間魔物ハーフ達のおかげで、バトル物AVやコスプレAVがやけに多い。
・牢獄の召喚師がいるおかげで、拘束プレイシリーズが長引く
・ロリサキュバスAVを出したせいで会社が警官達に囲まれる日がまれにある。
・その度にシルフィ達が警官達を洗脳するので、淫獣ハンターが潜入してくる事もまれにある。
・そんな淫獣ハンター対策でビル内部一部がダンジョン化している。淫獣ハンターが罠にかかって捕まれば、その場でAV撮影が始まる
・AV女優候補生は試験や面接よりも、サキュバス達の美貌を前にメンタルが耐えきれるどうかが採用の分かれ道になる。
・偽友が男と夫婦ごっこしたいと提案して最初はデートしたり一緒にご飯食べたりだったが、そのまま夫婦の営みを偽友相手についつい実践してしまう男。それをサラに撮影されてしまう。
・小森谷達4人が同時に産休入ったら、シルフィ社長の嫉妬心MAXで男に襲いかかる。
・数十年後もシルフィが魔法で男達を延命させ、友が死んだ瞬間、女性全員で男へ結婚を持ちかけ襲いかかるシルフィ達。
ネタ出しつくすのに時間かけすぎた。
最後の辺り、いつまでも続くような残尿感並みだったなぁ。
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