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【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】

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274 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/18(日) 21:39:41.18 ID:fjqybcEN0
 高い木の根本に来ると、幹をコンコンと叩いた。すると、遥か頭上でがさがさと音がして、リーリレウがひらりと降りてきた。

「アスラ、待ってた、ぞ!」

「久しぶり。卵はどうなった?」

「見に来い」

 リーリレウが飛び上がり、アスラの頭上に来る。彼女の両脚を掴むと、たちまち樹の上の巣へと飛んでいった。
 巣の真ん中には、両手で抱えるほどの巨大な虹色の卵が鎮座していた。アスラが近寄ってみる前に、リーリレウが駆け寄って両脚の間に埋めてしまった。

「少し、動き始めた気がする、ぞ」

 嬉しそうに話す彼女は、出会った頃に比べると髪も羽もくすんで、茶色に近くなってきた。どうやら産卵を終えるとこうなるらしく、弱ったわけではないとのことであった。

「やっと、動き始めたんだ」

 彼女が卵を生んだのは、何と6年前。彼女の種族は、卵が孵るまでに10年はかかるのだという。

「もう少し、だな!」

「そ、そうだね」

 あと、少なくとも4年。長いのだろうか、短いのだろうか…



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(4/5日目 午後)
@リーリレウと過ごす

A街を散策する

B森に戻る

Cその他要記述
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/18(日) 21:48:40.47 ID:K0Ql04qr0
>>273
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/18(日) 21:54:32.06 ID:wZgLx4G4o
2
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/18(日) 21:58:28.98 ID:LbnmiVA6O
4 カイメラにお茶を入れてもらってみんなで楽しむ
278 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/18(日) 22:01:04.82 ID:fjqybcEN0
ねる

みんなの対象が分からないけど特に補足がないならアスラ、エリス、カイメラの3人と受け取る
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/18(日) 22:05:47.47 ID:LbnmiVA6O
あーすみません
ルナとロウルも一緒のつもり(というか最初にお茶してたメンバー)でした
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/18(日) 22:07:31.02 ID:2CaeeWOko
おつでした
281 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/19(月) 18:39:09.58 ID:r1amb8fp0


「なんじゃ、帰ってきたのかや」

「お茶にしましょう。…カイメラ」

「…」

 カイメラは頷くと、奥へと引っ込んでいった。
 背の低いテーブルを囲み、座布団の上に胡座をかくと、アスラはふと尋ねた。

「エリスは、普段はここに住んでるの?」

「いいえ。わたしに決まった家は無いわ。強いて言うなら、あなたがいるところ」

 当然のように言うエリスに、ルナは鼻を鳴らした。

「それなら、家畜の世話くらい己でせよ…」



 襖が開くと、甘い香りが漂ってきた。カイメラの持つ盆には、ティーセットの他、小さく切り分けられたスイートポテトが載っていた。

「いただくわ」

「いただきます」

 紅茶に口をつける。やはり、これは…



安価下コンマ
01〜20 おいしい!
21〜60 クリストラのだ…
61〜80 城で飲んだことがある…
81〜98 メリッサの…
ゾロ目 そう言えば…
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 18:43:23.07 ID:t39ypN/M0
283 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/19(月) 19:27:36.57 ID:r1amb8fp0
「…おいしい!」

「そうでしょう。カイメラは、こう見えて料理が得意なのよ。お菓子もどうぞ」

 どちらかと言うとオリエズマ風の庵の中で、クリストラ風のお茶会を楽しんだ。



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(4/5日目 夜)
@ルナと

Aロウルたちと

Bエリスと

Cその他要記述
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 19:31:35.56 ID:XXL2ZPfdO
3
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 19:33:45.33 ID:XHpU6JzzO
4 ルナ、ロウル、エリス、カイメラの全員と
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 19:34:05.65 ID:t39ypN/M0
3
287 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/19(月) 19:50:09.33 ID:r1amb8fp0


「いらっしゃい」

 エリスは服を脱ぐと、布団に入ってアスラを誘った。カイメラは襖のそばで、じっと座って外を見つめている。見張りをしているようだ。何を警戒しているのだろうか…?



安価下 プレイ内容
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 19:55:01.30 ID:i0EgQff5o
対面座位
289 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/19(月) 20:33:37.48 ID:r1amb8fp0
「ん」

 アスラは布団に潜る代わりに、布団を捲り上げた。雲で薄くなった月明かりに、エリスの豊満な裸体が露わになる。
 エリスは動じること無く、「そう」と一言、腕を伸ばした。
 その手を取り、自分の方へ抱き寄せた。

「あっ…♥」

 膝の上に座らせ、抱き締める。柔らかな乳房が、彼の胸にふわりと押し付けられる。
 エリスは腰を動かすと、硬くなったペニスに自らの秘部をあてがった。

「ん…っ♥」

 するり、エリスの中へ入っていく。ヒトと変わらない熱で彼を包むと、唇を重ねた。

「ん…は、んっ♥」

 舌を絡め、肌を擦り合わせるように、ゆったりと腰を動かす。

「ん…ちゅ、は…ぁっ…♥」

 熱く濡れた女の穴が、アスラの隅々に絡みつく。
 硬く膨れた男の肉が、更に膨れ、脈打つ。

「あ、ぁっ♥ …んぅ…っは、んぁっ…♥」

「…っ」

 アスラが、エリスの腰に両手を回した。強く押し付け、膣の一番奥へと亀頭を押し込む。

「あっ♥ …出そうなのね」

 エリスは、両腕両脚を彼の背中に回し、ぎゅっと抱きついた。

「もう少しだけ、我慢して。…ん、んんっ…」

 彼の手に合わせて、自らの腰を強く、アスラに押し付ける。やがて

「…んあぁっ♥」

「っ!」

 膣の奥がぱっくりと開き、ペニスが更に一段、奥へと入り込んだ。

「はぁっ♥ 感じる? わたしの、子宮よ…」

 より一層身体を密着させながら、エリスが耳元で囁いた。

「さあ、種を蒔いて…♥」

「うぅっ…!!」

 開かれたエリスの子宮へ、直に子種を流し込んだ。



安価下コンマ ゾロ目 or 1か10の位が7で妊娠
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 20:37:31.00 ID:002bYPnio
てー
291 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/19(月) 20:55:12.90 ID:r1amb8fp0


「…ふぁ」

「おはよう」

 目を開けると、目の前にエリスの顔があった。いつになく笑顔で、彼女は言った。

「わたし、あなたの子を妊娠したわ」

「本当?」

「ええ」

 エリスは裸の腕をアスラの首に回した。

「ようやく…『役目』を果たせたわ」

「それは、良かった…?」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(5/5日目 午前)
@ここにいる

A竜の山に行く

B森の教会に戻る

Cその他要記述
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 20:57:04.72 ID:t39ypN/M0
1
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 20:57:41.00 ID:2YObx2X40
3
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 20:58:01.43 ID:t39ypN/M0
連投だった、>>292は無しでお願いします
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 20:58:01.91 ID:rRY2wpYDO
2
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 20:58:15.13 ID:XHpU6JzzO
2
297 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/19(月) 21:02:46.20 ID:r1amb8fp0


 数日ぶりに、森の教会に戻ってきた。思えば、今日がバルバスで過ごす週の最後の日だ。出発の準備もしておかないと…

「おかえりなさい、勇者アスラ」

 ミーアが出迎えてくれた。

「竜の山に行かれたと聞きました。大丈夫でしたか?」

「ああ。こっちを嫌ってる連中とは会わなかった」

「それは幸いでした」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@戦闘訓練

A狩り

Bお菓子作りの手伝い

Cその他要記述
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 21:04:20.25 ID:XHpU6JzzO
2
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 21:05:28.88 ID:i0EgQff5o
3
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 21:05:32.08 ID:5/E+wBj8O
1
301 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/19(月) 21:14:51.75 ID:r1amb8fp0


「アスラ様のお手を煩わせることは…」

「良いんだよ、前から料理は興味があったし」

 教会の裏にある厨房に、初めて足を踏み入れた。厨房と言っても、土間に簡単なかまどや、水を入れる瓶、牛乳の並々入った瓶などが並んでいるくらいだ。切ったり洗ったりは、外の井戸の近くでやるようだ。
 木のボウルに、砂糖やレモンの果汁、そしてたっぷりのクリームチーズを混ぜるミーア。どうやら、チーズケーキを作るようだ。

「では…オーブンに火を熾していただけますか」

 かまどの隣にある、少し背の高い土のオーブンを指す。

「分かった」

 薪を入れる穴の前にしゃがみ込み…ふと、折角習った魔術を活かしてみようと思い立った。



安価下コンマ
01〜20 火力が強すぎた
21〜50 上手く出来た
51〜70 とても上手く出来た
71〜98 クリスタが覗きに来た
ゾロ目 「ミルクを追加しましょう」
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 21:18:12.53 ID:rRY2wpYDO
はい
303 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/19(月) 21:23:06.45 ID:r1amb8fp0


「…できた!」

「いい火加減でしたね。流石です」

「まあね」

 初めてのお菓子作り…というか、初めての料理であったが、中々上手に出来た。

「では、お茶を淹れて一緒にいただきましょうか」



 狩りから帰ってきたシャナルや、気まぐれに顔を出したジーナたちも交えて、お茶会にした。



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(5/5日目 午後)
@弓矢の練習

A音楽、および魔術の練習

B森を散策

Cその他要記述
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 21:24:05.47 ID:t39ypN/M0
2
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 21:25:07.94 ID:XHpU6JzzO
3
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 21:25:41.02 ID:n6MKl3YkO
4耐久乱交
307 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/19(月) 21:47:20.36 ID:r1amb8fp0


 腹ごなしがてら、昼下がりの森を散策することにした。そうは言っても空は生憎の曇りで、昨日よりも分厚い雲からは、今にも雨が降り出しそうだった。



安価下コンマ
01〜20 雨が降り出した
21〜40 泉に辿り着いた
41〜50 花・葉・根の妖精
51〜60 風の精霊
61〜80 クリスタとミノ太
81〜98 が、獣に襲われている!
ゾロ目 が、誰かに襲われている!
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 21:49:04.12 ID:aVFtZzBwO
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 21:49:30.69 ID:t39ypN/M0
a
310 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/19(月) 21:56:02.38 ID:r1amb8fp0


 ___ぽつん ぽつん

 ___ざぁーっ…

「ああ、降り出した…」

 木の葉の濃い部分を選んで、教会へ逃げ帰った。



安価下1〜3でコンマ最大 どうする? 自由安価(5/5日目 夜)
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 21:58:24.85 ID:ClqIWPFAO
耐久乱交
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 21:58:40.04 ID:t39ypN/M0
教会で夕飯を作る
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 22:05:11.21 ID:i0EgQff5o
>>312
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 22:05:34.29 ID:aVFtZzBwO
カイメラを抱く
315 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/19(月) 22:10:34.75 ID:r1amb8fp0
ねる
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 22:11:07.33 ID:t39ypN/M0
おつ
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 22:15:07.14 ID:L0Gtgd8oO
おつ
耐久乱交は教会のヒロイン限定かな?
318 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/19(月) 22:16:59.56 ID:r1amb8fp0
森まではOK
ただしエリスアルネスはもういない
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 22:17:48.84 ID:XHpU6JzzO
クリスタとかは?
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 22:18:35.35 ID:i0EgQff5o
おつ
321 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/19(月) 22:23:10.39 ID:r1amb8fp0
バルバス領うろちょろしてるだけで、クリスタ姫とミノ太はクリストラ所属です
ちなみにコンマ次第であらゆる領に現れる
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 22:28:02.07 ID:L0Gtgd8oO
了解です。

石の街用に投げたヒロイン出したかったけど参加しそびれたお。
323 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/20(火) 20:45:46.05 ID:aSb+W2sW0
『Harem Simulator』





「お、いつものやつだな」

 ラーラが手を叩いた。

「呼べる奴ら、片っ端から呼んでくるぜ」

「気をつけて。外は雨だから」

 窓の外を眺めながら、アルが言った。



残り体力 250/250
安価下 1人目の相手(今まで出てきた森の女を併記 ライナ可 エリスアルネス不可)
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/20(火) 20:48:20.50 ID:G5w+1bJV0
ライナ
325 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/20(火) 20:55:44.57 ID:aSb+W2sW0
「…」

 雨の中、外へ出ていくラーラを見送ると、一人で寝室に入ってベッドに座り込んだ。
 蝋燭の火を灯すと、暗い室内がぼうっと明るくなった。

「そう言えば…」

 ふと思い立った次の瞬間



「…御用でしょうか」



 目の前には、光り輝く裸の少女が立っていた。



安価下 プレイ内容 コンマ分体力消費
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/20(火) 20:58:02.13 ID:tz9mjY4OO
騎乗位
327 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/20(火) 21:18:47.99 ID:aSb+W2sW0
「子作りがしたい」

「分かりました」

 ライナは顔色一つ変えずに頷くと、すたすたとアスラに歩み寄ってきた。

「…お、う」

 じりじり近づいてくるライナに、思わず後ずさる。そのままベッドに仰向けになると、ライナもベッドに乗ってきた。
 アスラの顔を跨ぎ膝立ちになると、毛穴一つ無い割れ目を両手で広げてみせる。

「準備は出来ています。ここに、貴方のペニスを」

「わ、分かってるよ」

 アスラはいそいそと服を脱ぐと、硬くなったペニスを掴んで上に向けた。そこへ、ライナが自らの膣穴をあてがい、腰を下ろす。

「分かりますか…我のヴァキナにあなたのペニスが入り…一つになる」

「あ、あっ…」

 女の肉体にしか見えないのに、触れ合う性器からは不思議な感触がする。まるで、暖かなひだまりに包まれているかのようだ。

「あ、あつい…」

 ライナが、両手をアスラの胸に置いた。それから、ゆったりと腰を上下に動かし始めた。

「あ…あぁ…」

 アスラもまた、揺れる彼女の乳房に両手を伸ばした。掌が触れると、控えめな彼女の乳房は、干したての布団のように柔らかく、暖かかった。
 ライナの膣内で、ペニスが脈打つ。

「いかがですか、我との交配は」

「あっ、ふ、不思議な感じ…あっ」

 とうとう、ライナの膣内で果てた。流れ込む子種を、ライナは静かに受け入れる。

「…出ましたね」

 射精が終わると、ライナは小さく呟いた。

「では、また会いましょう」

 次の瞬間、まるでカーテンで遮ったかのように光が消え、彼女の姿も消えてしまった。



残り体力 250−13=237 237/250
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
安価下2 次の相手(今まで出てきた森の女を併記 エリスアルネス不可)
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/20(火) 21:20:20.41 ID:D81YDCXDO
はい
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/20(火) 21:21:44.13 ID:orsALdL8O
リーア
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/20(火) 21:21:53.62 ID:RAIIpV9O0
アル
331 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/20(火) 21:25:23.92 ID:aSb+W2sW0


 寝室に入ってきたのは、灰色の肌にスリットの多く入ったローブを着た、エルフの魔術師、リーア。

「あら、お久しぶりね。魔術のお勉強は進んでるかしら」

「まあまあ。それよりも」

「ええ、分かってるわ」

 リーアは頷いた。胸元に開いた大きなスリットから、豊満な乳房の先端が、ちらりと見えた。



安価下 プレイ内容 コンマ分体力消費
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/20(火) 21:31:40.19 ID:tz9mjY4OO
後背位
333 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/20(火) 21:50:14.31 ID:aSb+W2sW0
もう少し詳しく書いてくれてもいいのよ



 壁に手をつくと、リーアはアスラに向かって豊満な尻を突き出した。

「ちょっと待ってて」

 ローブの裾を捲り上げると、柔らかそうなお尻に、薄く毛に覆われた女の穴。片手で尻を揉みながら片手で自らの一物を扱くアスラに、リーアが声をかけた。

「もしかして、お姉さんは二人目か三人目?」

「ちょっとね。…よし、挿れるよ」

 後ろからリーアの膣に、ペニスを挿入する。

「んっ♥ 入って…きたぁっ♥」

 くびれた腰を掴み、ぱんぱんと音を立てて打ち合わせる。

「あっ♥ あんっ♥ あんっ♥」

 尻と腰がぶつかると、膣穴がきゅっと竦んでアスラに絡みつく。
 スリットに手を入れ、揺れる乳房を鷲掴みにした。

「やぁっ♥ あっ♥ んっ♥」

 前よりも大きくなった乳房を揉みしだき、膨らんだ乳首を指でつまむ。

「んっ♥ 勇者くんっ…二人目、ちょうだいっ♥」

「出るっ」

 尻にのしかかるように体重をかけ、ペニスを奥まで突っ込み、たっぷりと射精した。



残り体力 237ー19=218 218/250
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
安価下2 次の相手 (今まで出てきた森の女を併記 エリスアルネス不可)
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/20(火) 21:51:55.93 ID:G5w+1bJV0
a
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/20(火) 22:00:15.55 ID:tz9mjY4OO
ジーナ
336 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/20(火) 22:25:47.51 ID:aSb+W2sW0
ねる

これは2周目突入しそうですね…
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/20(火) 22:27:03.86 ID:G5w+1bJV0

338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/20(火) 22:38:06.37 ID:q6TtVNI2o
おつー
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/20(火) 22:39:07.12 ID:w6MYoI0dO
おつ
340 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/23(金) 20:30:46.05 ID:kth65HeT0


「…なんだ、またか」

 部屋に入ってくると、ベッドの上で裸のアスラを見て、ジーナは溜め息を吐いた。
 自分もベッドに上がってくると、じとっとアスラに目を向ける。

「お前、楽しんでるだろ」

「そうかな」

「そうだ」

 ジーナは、ふんと鼻を鳴らした。



安価下 プレイ内容 コンマ分体力消費
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/23(金) 20:43:23.12 ID:LbIkJULg0
対面座位
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/23(金) 20:50:11.42 ID:BzQE51gt0
大変ならコンマじゃなくて人数で区切っていいのよ?
343 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/23(金) 21:03:18.29 ID:kth65HeT0
「いいから、こっちこっち」

 膝を叩くと、ジーナは意外にも、素直に乗ってきた。
 向かい合って座ると、2人の間には大きな身長差が出来た。出会った頃は同じくらい、ジーナの方が少し高いくらいだったのに、今では彼女の頭がずっと下に見える。

「…大きくなったな」

「まあね」

 スカートの中に手を入れると、器用にショーツを脱いで片足まで下ろした。そのまま、彼の腰に股間を擦り付ける。

「ん…」

 柔らかい感触が、ペニスを撫でる。触れ合う肌が熱く濡れてくると、肉棒も硬く膨らんできた。

「…んぁっ♥」

 ずるり、亀頭がジーナの膣内に滑り込む。腰を抱き、強く押し付けると、ゆっくりと奥へ入ってゆく。

「あ、あっ…くっ」

 アスラが成長しても、ジーナは殆ど変わらない。少女同然の膣穴も。

「お前のペニスには…狭いだろう…っ♥」

「うっ…くっ…」

 根本まで入る前に、一番奥に当たった。細い腰を掴み、上下に揺すると、狭い膣が更に竦む。

「あ、あっ♥ あ…っ♥」

 アスラの背中に腕を回し、胸に頬ずりしながら、ジーナは甘い声を漏らす。

「…あっ♥」

「はあっ…!」

 小さな女の穴に、子種が噴き出した。



残り体力 218ー12=206
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
安価下2 次の相手
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/23(金) 21:03:52.15 ID:eIFySnNIo
てー
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/23(金) 21:14:31.84 ID:BzQE51gt0
ラーラ
346 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/23(金) 21:16:39.90 ID:kth65HeT0
「…次良いか?」

 体を拭いたラーラが、部屋に入ってきた。既に胸当ても腰巻きすら脱いで、鍛えられた身体を惜しげもなく晒している。

「そろそろ、2人目が欲しいと思ってたんだ」



安価下 プレイ内容 コンマ分体力消費
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/23(金) 21:25:22.31 ID:Js1D2DhPO
シックスナインをしてから騎乗位
348 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/23(金) 21:59:33.34 ID:kth65HeT0
「また、前みたいに舐めてくれよ」

 ラーラはアスラの顔の上に跨ると、自分もアスラの股間に顔を近づけた。

「あたしも舐めるからさ。…んむっ♥」

 射精したばかりで萎びたペニスを掴み、頬張る。口の中で、もごもごと舐め回す。

「ん、んむ、んんっ…」

「は…れろっ…」

 白い茂みを掻き分け、匂い立つ秘部に口を付ける。雨に打たれた後で、膣口が少し冷たい。舌先で陰核をつつくと、ラーラの腰が小さく震えた。

「ん…っ♥ ちゅ、んっ…♥」

 ラーラの秘部が湿ってくると、アスラのペニスも硬くなってきた。
 お互い口を離し、身体の向きを変える。今度は、性器と性器を合わせる。

「はあっ…んぁっ♥」

 アスラの腰に跨り、濡れた膣にペニスを挿入する。そのまま、上下に腰を揺すった。

「はあっ♥ はあっ♥ んっ、あっ♥」

 豊満な乳房が、上下に揺れる。奥まで当たると、膣穴が竦む。

「はあっ、ラーラ…出そうっ」

「出せっ♥ ほら、出せっ♥」

「ああっ」

 とうとう、ラーラの中に射精した。



残り体力 206−31=175
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
安価下2 次の相手
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/23(金) 22:01:15.52 ID:6AY/IAGDO
はい
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/23(金) 22:01:28.58 ID:LnI2zxCj0
アル
351 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/23(金) 22:06:12.58 ID:kth65HeT0
「…そろそろ良いかしら」

「もうちょっと…んぁっ♥」

 ゆっくり腰を上げ、ペニスを抜く。入れ替わるように、アルがベッドに上がってきた。

「お疲れかしら」

「まだまだいけるよ」

「そう、それは良かった」

 紫のローブをたくし上げ、白く幼い裸体を晒す。その姿勢のまま、彼女は言った。

「…好きにして頂戴。私は、あなたのものだから」



安価下 プレイ内容 コンマ分体力消費
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/23(金) 22:07:25.47 ID:BzQE51gt0
イチャラブ対面座位
353 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/23(金) 23:25:17.40 ID:kth65HeT0
 ローブを脱ぎ、アスラの膝の上に座る。向かい合って抱き合うと、アルはぽつりと言った。

「…大きくなったわね」

「ジーナにも言われた」

 実際、アルの体格もジーナと同じくらいだ。抱き合うと、彼女の顔がアスラの胸のあたりに来る。
 アスラは、彼女の尻を両手で掬うと、ぐいと身体を持ち上げた。

「…♥」

 目と目が合う。2人は唇を重ね、舌を絡めあった。

「はぁ…んっ、ちゅっ…♥」

「はぁっ、はぁっ、んっ」

 唇を貪り合いながら、アスラは尻を掴んだ指を、その先の秘部へと伸ばす。

「ん…あっ♥」

 滑らかな割れ目に指をかけ、くいと広げる。もう片方の手で、優しくくすぐる。

「んっ、んっ、あんっ♥」

 小さな膣穴が濡れてくると、ゆっくりと上を向いたペニスの上に下ろした。

「…ええ、いいわ」

「挿れるよ…」

「…あ、んっ…あぁっ♥」

 つぷ、つぷ、つぷと、狭い膣穴に入っていく。どうにか根本まで収めると、アスラはアルの身体をきつく抱きしめた。

「ん…」

「…おれは、アルより先に死ぬけど」

「ええ、分かってるわ。何度も、別れを経験して…あっ♥」

 膣穴でペニスを強く抱き締めるアル。小さな胸をアスラの腹に押し付ける。

「…でも、忘れないわ」

「…うん」

 固く抱き合ったまま、アスラはアルの中で果てた。



残り体力 175−47=128
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
安価下2 次の相手
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/23(金) 23:27:43.12 ID:LnI2zxCj0
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/23(金) 23:30:04.40 ID:R8VIxdtG0
ラト
356 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/23(金) 23:35:35.36 ID:kth65HeT0
森の住民限定なので無理
安価下
357 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/23(金) 23:38:05.62 ID:kth65HeT0
いいかげんねる
安価下
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/23(金) 23:55:09.90 ID:EzDYdyHPo
シャナル

おつ
359 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/24(土) 19:44:45.40 ID:KlfQ8IMm0
「…よろしいでしょうか」

 おずおずと入ってきたのは、シャナル。裸のままラーラが部屋から出ていくのを見送ると、シャナルはふと頭を下げた。

「今朝は、ご馳走様でした。大変美味しかったです」

「それは良かった」

「それで、その…」

 もじもじと身体を揺すり、頬を赤らめる。

「…い、いかがいたしましょう」



安価下 プレイ内容 コンマ分体力消費
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/24(土) 19:59:25.22 ID:QV6ObQe40
寝バックで獣みたいに
361 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/24(土) 20:56:47.65 ID:KlfQ8IMm0


 もう何人も抱いていたこともあり、取り敢えずベッドの上に2人で横たわった。行為は初めてではないものの、奥手なシャナルは恥ずかしそうに、アスラに背を向けて縮こまっている。

「…」

「…ひっ!?」

 そんな彼女の後ろから、アスラは手を伸ばして控えめな胸を掴んだ。

「あ、まっ」

「…」

 張りのある乳房を、無言で揉む。小さな乳首を指先でくすぐると、すぐに硬く膨らんできた。
 片手を、きつく閉じた太腿の間に滑り込ませる。

「あ…あっ♥」

 引き締まった尻にペニスを擦り付けながら、薄い茂みを指で掻き分ける。胸も秘部も尻も、一緒に弄ぶ。
 やがてアスラは、シャナルの胸から手を離すと、自分のペニスを掴み、もう片方の手でシャナルの入り口を広げ、ずいと亀頭を押し当てた。

「あ…」

「挿れるよ」

「あ、ど、どうぞ…あっ♥」

 一気に、突き挿れた。

「ああっ♥」

「っ、っ、ふっ」

 言葉もなく、貪るように、激しく腰を打ち付ける。片手でシャナルの腰をしっかり押さえ、空いた手は下顎の辺りを掴む。

「あっ♥ はあっ♥ はがっ」

「っ、はっ、っ!」

 ぐりぐりと腰を押し付け、きつく絡みつく穴の一番奥に射精した。



残り体力 128−22=106
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
安価下2 次の相手(2回目も可)
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/24(土) 20:59:08.23 ID:pAD9MpbU0
a
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/24(土) 21:00:27.41 ID:4yqG7JTLO
ライナ
364 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/24(土) 21:08:36.59 ID:KlfQ8IMm0
「…ふぅ」

 流石に疲れた。ベッドにごろりと横たわると、目を閉じた。
 部屋を出ていこうとしたシャナルの足音が、ふと止まる。

「あ、貴女は…」

「? …!」

 目を開けると、何とそこには先程交わったばかりのライナがいた。

「な、何、今度はどうしたの?」

「先程の交配で、受精していないことが分かりました」

 光を放つ、裸の少女が無表情に言う。

「ですので、再度」

「で、では私は失礼します…」

 シャナルが、服を掴んでそそくさと出て行った。



安価下 プレイ内容 コンマ分体力消費
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/24(土) 21:16:11.34 ID:0PMXw+bcO
念入りに愛撫し、種つけプレス
366 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/24(土) 22:31:28.06 ID:KlfQ8IMm0
「じゃあ…」

 アスラはライナをベッドに引き込むと、目の前に座らせた。それから、肩を引き寄せて唇を合わせた。

「ん…」

「んっ、ちゅっ」

 舌をライナの口に滑らせながら、控えめながら暖かく、柔らかい乳房を両手でふわりと掴む。滑らかな肌を掌で撫でながら、ベッドに押し倒すと、片方の乳首に口を付けた。

「あ…」

 桜色の乳首を、舌でつつき、舐め、吸う。右も左も、時間をかけて、丹念に。
 だんだんと、ライナの息が荒くなってきた。

「ん…んっ…ん、はっ…」

 乳首を味わいながら、片手のひらで下腹部を撫でる。じっと横たわっていたライナが、もじもじと太腿を擦り合わせ始めると、その間に指を差し入れた。

「あ、あっ♥」

 とうとう、甘い声が漏れた。つるりとした陰唇を指で分け、暖かな粘膜に指を滑らせる。陰核をそっと擦り、膣の入り口をなぞる。
 乳首から口を離すと、両脚の間に顔を埋めた。うっすらと光を放つライナの女性器は、産毛一つなく、磁器のように白い肌が美しい。押し殺したように震える入り口に、口を付けた。

「はぁっ…♥」

 舌を挿れると、陽だまりのような彼女の膣がだんだん熱く、濡れてきた。

「あっ♥ …あ、あっ…♥♥」

 未知の感覚に戸惑うように、腰が逃げそうになる。それを捕まえ、一層舌を深く挿し込む。

「あ、まっ、てっ♥ わからない、これは、ああっ♥」

「…今度は、ちゃんと受精してね」

 ひくひく動く女の穴に、勃起した男の棒をあてがう。体重をかけてのしかかるように、ずいと奥まで突っ込んだ。

「あああっ♥♥♥」

「うわっ…!」

 しっかりと蕩かしたライナの膣穴は、まるでるつぼのように熱い。蠢くひだが無意識に、しかし正確に、アスラのペニスに絡みついて奥へと引き込む。
 アスラは腰を引くと

「…んあぁっ♥♥」

 上から下へ、押し付けるように腰を叩きつけた。

「おれのおちんちん、気持ちいい…っ?」

「気持ちいい…? …気持ち、いいっ♥ あなたのおちんちん、気持ちいいっ♥♥♥」

「出るっ!」

「んっ、あっ、あああっ…♥♥♥」



残り体力 106−34=72
安価下コンマ ゾロ目 or 1の位が7で妊娠
安価下2 次の相手(今の相手とそのまま、もしくは2回目の相手も可)
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/24(土) 22:31:44.54 ID:FlvwOf29o
てー
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/24(土) 22:40:20.12 ID:pAD9MpbU0
続けてライナ
369 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/24(土) 22:51:35.58 ID:KlfQ8IMm0
 ペニスを抜くと、ライナの腰がぴくぴくと震えだした。

「あ…あ、あっ♥ 何か、でっ、あ、あっ…♥♥」



 ___しょろろろろろ…



「あっ♥ あぁっ♥ はあぁ…っ♥♥」

 緩みきった美しいおまんこから、たっぷり黄色いおしっこを漏らすライナ。すっかり蕩けきった精霊の痴態を目にして、アスラのペニスが再び膨らんでいく。



安価下 プレイ内容 コンマ分体力消費
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/24(土) 22:53:35.96 ID:TofqoNVjO
獣のようにバックからハメる
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/24(土) 22:53:49.68 ID:tECIWnlZo
言葉責めを交えながら体に噛み跡を残すつもりで噛み付きつつ
372 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/24(土) 23:09:45.22 ID:KlfQ8IMm0
「…あぁっ♥」

 びくんと跳ねるライナの身体をうつ伏せにひっくり返すと、獣のように後ろから、勃起したペニスを突っ込んだ。

「ひゃああぁっ♥♥♥」

 ぶしゅぅっ。膣穴が強く締まり、同時に膀胱も締まったのか勢いよくおしっこが噴き出す。
 滑らかで柔らかな肌を無遠慮に抱くと、アスラは激しく腰を叩きつけた。

「あぁっ♥ あぁんっ♥ んっ、はあぁっ♥」

 腰がぶつかる度、膣穴がきゅっと竦み、びしょ濡れのシーツにおしっこが注ぐ。性器を犯される快楽に、排泄の開放感が混ざり合い、ライナは激しく喘ぐ。そこに、超然とした精霊の面影は無い。ただ、快楽に溺れる雌があった。

「あっ♥ あああっ♥ …さ、さすがは、シーヴァの息子…っ♥」

「はあっ! …はあっ!!」

「んああぁっ♥♥ …精霊をも堕とす、魔剣…んぁっ♥」 

「何が、魔剣だっ」

 黙らせるように、強く腰を叩きつける。

「ごめんなさっ、あぁっ♥ …ちんっ、おちんちんっ♥ いいっ♥ あなたのちんちんっ、きもちぃっ♥ ああんっ♥♥」

 不定形の、熱い液体のように。ライナの膣は激しくうねり、肉棒の隅々まで絡みつき、締め付ける。

「さあ…孕めっ!!」

「んああぁぁっ……っっっっ♥♥♥♥」

 ぱっくりと入り口を開けたライナの子宮に、津波のように精液がなだれ込んだ。
 魂を注ぐような射精に、アスラは遂に力尽き、ライナにのしかかったまま倒れ込み、そのまま眠りに落ちた。



残り体力 72−96=ー24
安価下コンマ ゾロ目 or 1か10の位が7で妊娠
373 : ◆WEXKq961xY [saga]:2020/10/24(土) 23:12:42.57 ID:KlfQ8IMm0
コンマなので自分で取る
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