他の閲覧方法【
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
全部
最新50
このスレッドは950レスを超えています。そろそろ次スレを建てないと書き込みができなくなりますよ。
【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
Tweet
798 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 15:13:04.37 ID:8Ln/2ykTO
アルルージャ
アンリ
799 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/13(日) 15:27:30.15 ID:421nvKpT0
…
踊りが終わると、アスラは手招きして言った。
「ギーネ、シャルヴァンナ」
「! …♥」
名を呼ばれ、一人の踊り子が彼に向かって突進してきた。赤いヴェールを被った彼女は、走りながら巻きスカートを脱ぎ捨てると、裸の下半身で彼に飛びついた。
「うおっ」
「…♥」
両腕両脚をしっかりと絡め、きつく抱きついたギーネは、待ちきれないと言わんばかりに腰をアスラの身体に擦り付ける。
アスラは立ち上がると、柔らかな尻を掴んで歩き出した。
「わたくしも、お呼びになりましたね」
静かに近付いてきたのは、赤毛を三編みにして眼鏡を掛けた、どことなくミステリアスな雰囲気の美女。ビキニトップは、彼女の身体の形に大きく膨らんでいる。
「よろしくお願いいたします」
安価下 プレイ内容
800 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 16:16:01.56 ID:cfwNsqsDO
二人を仰向けとうつ伏せにして、間に入れて素股をした後、交互に挿入
801 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/13(日) 16:39:46.51 ID:421nvKpT0
…
「早く♥ 早くっ♥」
「はいはい、落ち着いて」
ギーネを寝台の上に仰向けに倒すと、自分はその上に膝立ちになり、ゆっくりと巻きスカートを解いた。
2つの秘部を重ね、アスラに向ける。
「さあ、どうぞ」
「早く、来て…♥」
上下に並んだ、褐色の割れ目の間に、ペニスを滑り込ませる。
「んっ♥」
「ぁんっ♥」
竿の上側には、柔らかくも弾力のある陰唇の膨らみ。竿の下側には、熱く濡れた粘膜。奥まで腰を進めると、2つの陰核が上下から亀頭をくすぐった。
ずり、ぬり、ずり。
「ん、ん…ぁっ♥」
「はぁっ…あ、あんっ♥」
二人分の刺激に、甘い声で、丸一日情事から離れていたアスラは、あっという間に限界に達した。
ぞくぞくと震える肉棒に、シャルヴァンナが言った。
「あるじっ…子種は、わたくしの中でっ…♥」
「っ♥ っっっ♥♥」
「…ああっ!」
一瞬迷って…アスラは、下でぱくぱく開く穴に、ペニスを突っ込んだ。
「あぁんっ♥ …っっっ〜〜〜♥♥♥」
挿入した瞬間、大量の精液がギーネの子宮に流れ込んだ。もっと、もっとと求めるように、ギーネの膣穴が蠢いて、肉棒を貪欲に絞り上げる。
「はぁ…っ、はっ…」
少し長い射精が終わると、アスラはギーネの中からペニスを抜き、再び2人の間に挿し込んだ。
「ぁ♥」
「っっ♥♥」
達したばかりのペニスは敏感に、2人の熱ですぐに硬さを取り戻す。
先程よりも余裕を持って、隙間を味わう。
「んっ…んっ…♥」
「はぁ、はぁっ…ぁむっ♥」
「んむっ♥」
陰核や膣の入り口を刺激されながら、ギーネがシャルヴァンナの唇に吸い付いた。肌を重ね、乳首をこすり合わせ、舌を絡め合うと、アスラの肉棒に熱い蜜がどっと降り注いだ。
「あぁ…あっ、出るっ」
ただ絶頂と、射精のためだけに…膨れ上がった肉棒を、シャルヴァンナの無毛の穴に挿し込んだ。
「んっ、っ…♥♥」
どくどくと脈打ち、注ぎ込む精液を味わうシャルヴァンナ。その下では、ギーネの雌穴が、2回目をねだってぱっくりと開いていた。
安価下コンマ(ギーネ) ゾロ目で妊娠
安価下2コンマ(シャルヴァンナ) ゾロ目で妊娠
802 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 16:43:05.33 ID:JJbXVWlJ0
あ
803 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 16:43:52.78 ID:cZdhPRUvO
ほ
804 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 16:43:53.79 ID:1naA58R/o
せーい
805 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/13(日) 16:50:45.89 ID:421nvKpT0
…
「…ん」
左右にまとわり付く熱に目を覚ます。見ると、ギーネとシャルヴァンナが両腕に縋り付いて、寝息を立てている。そう言えば、目が覚めるまで女がいるのは、この週では初めてだ。
ジオに乗ったり、踊り子に腰を振ったりして、太腿が痛い。しかし今日は週の最終日だ。移動の準備もしないと…
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(5/5日目 午前)
�@ジオの調教
�A数秘術を学ぶ
�B占いをする
�Cその他要記述
806 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 17:03:43.65 ID:JJbXVWlJ0
2
807 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 17:04:49.67 ID:cfwNsqsDO
1
808 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 18:10:00.94 ID:QkRlUnt0O
4
クリストラの一件からタルスムの宗教事情が気になって聞いてみる。
809 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/13(日) 20:53:45.63 ID:421nvKpT0
…
「タルスムの宗教、ですか」
「ああ。…」
この地における宗教事情が知りたい。そう言い出したときのアスラの表情に、サーラは彼の思いを察した。
「クリストラ領での出来事は聞き及んでおります。大変痛ましいことです」
「ここでも、信仰されているのは同じ神なんだろ? あんなことが、ここでも起きはしないか…」
「神に仕える者を呼びましょう」
サーラと共に、聖堂へ向かった。
…
「ウィディスと申します」
柔和な顔をした波打つ髪の女が、お辞儀をした。
「神に仕える者と便宜的には申しますが、わたくしたちはただ、神の教えを人々に広める教師のようなものに過ぎません。わたくしたちも、皆さんと同じヒトです」
タルスム宮殿の聖堂は、クリストラのそれとは大きく違う。丸い天井に、壁一面の華やかな幾何学文様で、広い床には絨毯が敷かれ、机も椅子も、救世主の像も無い。
「初めて入った…」
「クリストラの教えは、タルスムでは否定されません。同じ神を信じるものとして、尊重されます。故に、ここでの礼拝にはお呼びしませんでした」
聖堂を見回して、ウィディスが説明する。
「…一部地域では、土着の多神教を信仰するところもありますが、この領では殆どの者がわたくしたちと同じ教えを守っております」
「…」
アスラは深呼吸すると…質問した。
「…タルスムでも、この前クリストラにいたみたいな過激な連中は」
「どの場所、どの文化においても…神の教えを履き違える者はおります」
「履き違える…そうだよな。あんなこと…間違ってる」
重々しく、アスラは頷いた。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(5/5日目 午後)
�@ジオの調教
�Aハマムでマッサージ
�B占いをする
�Cその他要記述
810 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 20:54:59.17 ID:JJbXVWlJ0
2
811 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 20:55:16.35 ID:AieC2GaM0
タルスムの高貴な女を抱く
812 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 20:55:39.56 ID:mdbog+2Lo
2
813 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 20:56:08.42 ID:cfwNsqsDO
1
814 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/13(日) 21:00:22.96 ID:421nvKpT0
…
「出発前に、コリほぐし、と…」
脱衣所で服を脱ぐと、サウナに足を踏み入れる。寒い時期には、熱いサウナがありがたい。次の領に行くまでに、下半身の痛みをどうにかしたいし…
安価下1〜3でコンマ最大 誰を呼ぶ?
https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E3%83%8F%E3%83%9E%E3%83%A0
から一人
815 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 21:05:38.20 ID:JJbXVWlJ0
リーリャ
816 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 21:06:30.96 ID:cfwNsqsDO
リーリャ
817 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 21:21:24.15 ID:mdbog+2Lo
リーリャ
818 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/13(日) 21:50:26.06 ID:421nvKpT0
…
石の寝台にうつ伏せになると、リーリャが入ってきた。
「では…失礼します…」
「ああ、よろしく」
小さな掌が太腿を押すと、アスラは思わず呻き声を上げた。
「うっ」
「ひっ!? だ、大丈夫ですか…?」
「あ、ああ、大丈夫・・・続けて」
初日のように、恐る恐る揉みほぐすリーリャ。あの時は日焼けが辛かったが、今は寧ろマッサージが心地よい。
「この数日で、ずいぶん足を使われたんですね…」
「ああ。ちょっと、馬の相手をしてて」
…
「では、上を向いて……っっっ!」
仰向けになったアスラ。その、腰布からはみ出したものに、リーリャは息を呑んだ。
「っ、あ、で、では…」
できる限り『それ』に触らないよう、太腿を揉んだり押したりする。と
「…あ…あっ」
「? …ああ」
大きく膨れ上がり、上を向く。腰布がずり落ち、とうとう露わになる。
顔を真赤にし、両手を中途半端に広げ…リーリャは、アスラを見た。
安価下 どうする?
�@普通にマッサージを受ける
�Aリーリャに手を出す(プレイ内容を併記)
819 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 21:54:31.17 ID:JJbXVWlJ0
2彼女の全身をマッサージのように愛撫して感じさせた後、正常位で挿入
820 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/13(日) 21:56:38.45 ID:421nvKpT0
いいところで今夜はここまで
821 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 22:01:01.77 ID:JJbXVWlJ0
乙
822 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 22:59:58.53 ID:mdbog+2Lo
くあっ
いい引き
おつ
823 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/14(月) 19:35:56.37 ID:CroqPdWP0
『Harem Simulator』
寝台から身体を起こすと、リーリャはびくんと竦み上がった。
「ひっ…な、何か、粗相が」
「マッサージはもう良いや。…リーリャ」
寝台から降りる。腰布がはらりと落ち、いきり立つ肉棒が晒される。それを隠さず、寧ろ見せつけるようにしながら、アスラは言った。
「服を脱いで。横になって」
「! …はい」
リーリャは、震える手で白い薄衣の裾を掴むと…ゆっくりとたくし上げた。細く金色の毛の萌え始めた秘部、ほっそりとした腰、年の割に膨らんだ乳房に、薄桃色の乳首。最後に衣を脱ぎ捨てて、裸になった彼女を、アスラは寝台の上にうつ伏せに寝かせた。
「じゃあ、触るよ」
「はい…っ!」
アスラの手が触れると、リーリャの肩がびくんと跳ねた。震える彼女に…アスラは、マッサージのように肩を揉んだ。
「あ、アスラ…様?」
「マハーリヤの、見様見真似だけど…」
「あ、はい…お上手で…んっ♥」
手が背中から腰に移ると、リーリャが甘い声を上げた。更に下へ、お尻に掌を乗せると、湿った吐息と共に腰がぷるぷると震えてきた。
「敏感だね」
「あっ♥ こ、これはっ…エレミア先生の、んっ♥」
お尻から太腿へ、太腿から細いふくらはぎへ。両手で押さえ、揉みほぐすと、石の寝台にじわりと水溜りができてきた。掌に伝わるのは、もちもちとして柔らかい、少女の肌の感触。
「じゃあ、上向いて」
「…はい」
躊躇いながら、リーリャが寝返る。真っ赤な顔に涙を浮かべた彼女は、両腕で乳房をかばい、両脚はぴったり閉じている。
「それじゃ、マッサージできないだろ」
「! も、申し訳…ありません…」
ぎゅっと目を瞑ると、震える腕を、乳房からどかした。
「今、何歳?」
「じゅっ…12に、なりました…っ」
「成長してるね」
「ひんっ♥♥」
12歳らしからぬ、膨らんだ乳房を、両手の指でそっとつまんだ。ふっくりと丸い乳首は、いつか見たようなパフィーニップル。こりこりとした少女の膨らみを指先で揉んでいると、リーリャは幼い肢体を震わせ、甘い声で鳴いた。
「あぁっ♥ んっ♥ そんなっ♥ ああぁ…♥」
やがて…アスラは、リーリャの脚を広げさせると、その間に膝を突いた。
「ひっ…ひぐっ…」
啜り泣く彼女の、白い秘部。ちろちろと金色の毛が萌えているばかりで、まだ滑らかだ。薄っすらと開いた桜色の入り口に、膨れ上がった亀頭を押し当てると、言った。
「最後は、こいつで中をマッサージだ」
「ひくっ…お、お願いしま…ああぁっ♥♥」
みちみちみちっ。引き裂く感触と同時に、熱いものがねっとりとアスラに絡みついた。腰を引き、突き入れる。それだけで、12歳の雌穴はひだをくねらせ、蜜を満たし、肉棒を熱で包み込む。
「あぁんっ♥♥ あしゅっ、アスラさまぁっ♥ もうっ、でっ、ああっ♥」
___ぷしゅうっ
桜色の粘膜を押し割って、熱い奔流がアスラの腰を叩く。
「もうひわけっ♥ もうひわけ、ありましぇんっ♥♥ ああっ♥ もれちゃうぅっ♥♥」
「っ、ああっ!」
様々な汁で寝台を濡らしながら、リーリャがよがる。うねる少女の胎に、子種を注いだ。
824 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/14(月) 19:36:31.77 ID:CroqPdWP0
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
825 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 19:36:49.29 ID:ZAQaHDvN0
あ
826 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 19:37:22.47 ID:9zF2R1Gso
あ
827 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/14(月) 20:03:59.42 ID:CroqPdWP0
…
「疲れた…」
足の痛みはだいぶ良くなったが、全身は逆に疲れた。
外はもう夜だ。明日に備えてこのまま寝るか、それとも…
安価下1〜3でコンマ最大 どうする? 自由安価 コンマ70以下で寝落ち(5/5日目 夜)
828 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 20:20:58.20 ID:9zF2R1Gso
寝とくか
829 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 20:27:56.11 ID:I39i63DlO
夜風に当たる
830 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 20:28:49.29 ID:Jh72/yVQ0
少し散歩
831 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/14(月) 20:54:37.32 ID:CroqPdWP0
…
「もう寝よう…」
寝台に倒れ込んだ瞬間、彼は眠りに落ちた…
安価下コンマ ゾロ目で…
832 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 20:55:42.71 ID:9zF2R1Gso
うい
833 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/14(月) 20:58:30.24 ID:CroqPdWP0
…
「おはようございます」
「うぅっ…起きた…」
サーラが起こしに来ると、アスラは目を擦りながら身体を起こした。早めに寝たおかげで、疲れも取れた。
「新しい週でございます。次は、いかがなさいましょう?」
安価下3票先取 どこに行く?(第6週)
�@クリストラ
�Aタルスム
�Bサトン
�Cバルバス
オリエズマ(タルスムと接していないので選択不可)
834 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 20:59:19.76 ID:ZAQaHDvN0
1
835 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 21:04:13.17 ID:dQzZdft10
4
836 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 21:10:22.35 ID:9zF2R1Gso
4
837 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 21:11:58.12 ID:qBUjBsYLO
4
838 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/14(月) 21:28:43.51 ID:CroqPdWP0
…
「出来上がった鞍は、クリストラかうちに取りに来てね」
「分かった」
ジオの綱を握り、アスラは頷いた。調教は終わっていないし、鞍も無いのでまだ普通に乗ることは出来ないが、殆どアスラにしか従わない以上、連れて行くしか無い。
巨大な蹄が、草原に足跡を残していく。彼に寄り添って、アスラは北の森を目指した。
噂話が聞こえる…
___一周回って、またうちに来たのね。
___何だあの馬は…? 魔獣の類ではないのか?
___勇者が、アレを従えたと? ふふふ、楽しくなってきた…
…
「…噂には聞いていたが、本当にデカイな」
教会の前で待っていたラーラは、ジオを見て唸った。
「何を食ったら、こんなにデカくなるんだ?」
「何でもさ。何でも食べないと、腹ペコで荒っぽくなる」
「と、とにかく、外に繋いでおきましょう。知らない方が近付いて、怪我をするといけません」
ミーアが、教会の裏へ案内した。アスラは、台所の側の木に、ジオの縄を引っ掛けた。ジオは巨体を持ち上げ後ろ足で立ち上がると、繋いだ木の葉をむしゃむしゃと食べ始めた。
「ひとまず、これでしばらくは大人しくしてくれるでしょう。さて、これからどうなさいますか?」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(1/5日目 午前)
�@戦闘訓練
�Aジオと森を散歩
�B教会でゆっくりする
�Cその他要記述
839 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 21:31:36.41 ID:2iWjt0cDO
3
840 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 21:31:42.28 ID:Jh72/yVQ0
2
841 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 21:34:12.95 ID:dQzZdft10
4 ジオの食料について誰かと相談
842 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/14(月) 21:36:16.99 ID:CroqPdWP0
ねる
843 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 21:38:58.08 ID:9zF2R1Gso
おやすみなさい
844 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/16(水) 19:18:43.32 ID:oyXIE0Fr0
「いや…」
アスラは、木に寄りかかって萎れた葉を貪るジオに目を遣った。ただでさえ巨体のジオが後ろ足で立つと、もはや生物すら超越した何かに見える。
それでも、アスラは彼を労るように、ミーアとラーラに言った。
「こいつの食事をどうにかしないと。それが解決しないことには、お互い安心できない」
「…タルスムではどんくらい食ってたんだ?」
「現れた時は、羊を一匹丸々食ってた。それで3日くらいは大人しくなったかな」
「ひ、羊を、一匹…? 馬が…」
青褪めるミーア。反対に、ラーラは「なんだ」と手を叩いた。
「羊一頭で3日保つんだな。それなら、シャナルから獲物の残滓を分けてもらおう。木の葉と合わせれば、何とかなるだろ」
「よし、手伝える時はおれも狩りを手伝おう。こいつも、自分で羊を仕留めてたし…」
木の半分くらいの葉を食い尽くして、ジオはようやく地面に寝そべった。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(1/5日目 午後)
�@狩り
�A戦闘訓練
�Bジオの調教
�Cその他要記述
845 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 19:19:25.37 ID:tVJiV8jK0
3
846 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 19:21:02.75 ID:zO+KLk3DO
3
847 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 19:53:06.85 ID:KBT/eF+CO
1
848 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/16(水) 20:23:35.55 ID:oyXIE0Fr0
…
「では、参りましょう。…」
ちらちらと、後ろを気にするシャナル。少し後方では、アスラがジオの綱を引いて付いてきていた。
「目立ちませんか…?」
「静かに行くさ。ジオ」
呼びかけると、ジオは首を低く下ろした。頷いているのだろうか。どうやら、エルフ相手なら彼もそこまで気を立たせないらしい。暮らしぶりに、通じるものを感じるのだろうか…?
「てめえの食い扶持は、てめえで稼ぐってよ。行こうぜ」
ラーラが、ずんずんと森の奥へと歩き始めた。
安価下コンマ
01〜30 何も現れない
31〜50 ジオが走り出した
51〜80 罠に獲物が
81〜98 熊!?
ゾロ目 悲鳴
849 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 20:31:44.28 ID:kPhBl5yXo
お
850 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/16(水) 20:35:23.29 ID:oyXIE0Fr0
…
「収穫はありましたか?」
「…こんな日もある」
木に繋ぐと、ジオは不貞腐れたように地面に寝そべり、目を閉じた。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする? 自由安価(1/5日目 夜)
851 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 20:36:40.79 ID:kPhBl5yXo
ジオをよく見せてと誰かが頼んできました
852 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 20:58:51.86 ID:6grPQnOx0
カイメラを抱く
853 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 21:05:43.75 ID:mcfihptTo
>>852
854 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/16(水) 21:19:57.00 ID:oyXIE0Fr0
カイメラははぐれものの竹林なので教会では無理
>>851
も行動じゃなくて出来事なので無理
よって全部取り直し
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(1/5日目 夜)
�@寝る
�A女を抱く(
https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E6%A3%AE%E3%81%AE%E6%95%99%E4%BC%9A
から1人併記)
�B夜の森を散歩
�Cその他要記述
855 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 21:21:26.30 ID:KBT/eF+CO
4
新しい女を呼ぶ
856 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 21:29:12.10 ID:81gL1m6CO
3
857 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 21:34:12.20 ID:6grPQnOx0
3
858 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/16(水) 21:53:51.46 ID:oyXIE0Fr0
…
「まだ抱いたことのない女を」
そう所望すると、ラーラは外に出て誰かを呼びに行った。
…
しばらくして。
寝室の扉が開くと、一人の少女がすたすたと入ってきた。
「…」
クリストラ人のように、白い肌に金色の髪。しかし、耳は確かにエルフのそれだ。外は寒いというのに胸元が大きく開いて、しかも膝丈までしか裾のないローブを着ている。薄いローブの上から、豊満な胸や尻がよく分かる。
彼女は無表情のまま、ぐいと背中を曲げてベッドに腰掛けるアスラに顔を寄せた。
「…あなたが勇者」
「アスラだ」
「ユーリだよ」
前屈みで大きく開いた胸元からは、服の中身が腹まで見える。短い裾が大きな尻で持ち上がって、後ろからの眺めも良さそうだ。
彼女はアスラの視線を気にせず、寧ろ誘うように、身体を寄せると言った。
「…何する? 何でも良いよ」
安価下 プレイ内容
859 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/16(水) 22:06:59.27 ID:oyXIE0Fr0
ねる
安価下
860 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 22:41:41.59 ID:kPhBl5yXo
パイズリしてもらう
861 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/17(木) 20:49:07.43 ID:5hwvQmgL0
「…分かった」
ユーリは頷くと、一切躊躇せずローブを脱ぎ捨てた。当然のように下は全裸で、ベッドに腰掛けたアスラの前に膝を突くと、慣れた手付きで彼のズボンを脱がせた。そうして、まだ柔らかい肉棒を、豊満な2つの乳房で挟んだ。
「お、ぉ…」
「…」
これまた慣れた手付きで、乳房を両手で挟んで肉棒を扱く。温かく柔らかい感触に、あっという間に硬くなる。
「ん…このまま、いく?」
「ああ…」
半ばぼうっとしたまま、アスラは頷く。ユーリは、胸を持ち上げて一層強く挟んだ。
いつも、前戯はほどほどにさっさと挿入していたから、おっぱいがペニスに触れている感触は却って新鮮だ。
「出そう…?」
「はぁっ…ああ…っ」
「いつでも良いよ」
白い谷間から、赤い亀頭が顔を出す。おっぱいがそれを包んで扱くと、びくんと跳ねた。
「ぅあっ」
忽ち、白い液体が勢いよく噴き出した。
「んっ…出たね」
「あっ…っ、ふぅっ…」
顔にベッタリとついた精液を指で拭うと、ユーリはそれを口に運んだ。
「ん…お疲れ様」
862 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/17(木) 20:51:08.46 ID:5hwvQmgL0
…
「…っ、寒…」
薄く目を開けると、外はまだ暗い。窓の向こうはわずかに白んでいるから、もう朝ではあるのだろう。
布団の中で逡巡すると…アスラは、渋々ベッドを降りた。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(2/5日目 午前)
�@戦闘訓練
�Aジオの調教
�B石の街に行く
�Cその他要記述
863 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 20:52:20.52 ID:nppcb2Uno
2
864 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 20:52:31.22 ID:SBHPoOxi0
3
865 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 20:53:32.33 ID:B09z4O6R0
3
866 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 20:53:46.94 ID:DaevI5L6O
3
867 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/17(木) 21:02:41.57 ID:5hwvQmgL0
…
「…よし、いくぞ」
「久し振りに見たわね、こんなに大きな子」
ジオの前に立つアスラと、少し離れて見ているアル。今日は人に慣らす訓練だ。
アスラは干し肉を、ジオの鼻先に差し出した。ジオはアルの方をちらちら気にしながら、干し肉に食いついた。
「アル、もう少し近付いていいよ。…よーしジオ、怖くないぞ…」
ゆっくりと近付いてくるアルに、ジオは肉を噛み締めたまま琥珀の目を向けた。
安価下コンマ
01〜20 吠える
21〜50 少し怯える
51〜80 気にならない
81〜98 アルにも懐く
ゾロ目 悲鳴
868 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 21:07:06.61 ID:PbfcyqN10
あ
869 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/17(木) 21:26:41.67 ID:5hwvQmgL0
「…大人しいのね」
「まあね」
動じる風もなく、干し肉を咀嚼するジオ。アスラは内心、ほっと胸を撫で下ろした。
「久し振りに見たってことは、こんなのが前にもいたの?」
「何百年か生きていれば、このくらい大きな馬にも会ったことがあるわ。大抵は名のある戦士が乗るか、乗りこなせずに処分されていたけれど」
「…」
ジオは、辺りを警戒しながら干し肉を飲み込む。アスラが拾わなければ、彼はどうなっていただろう。草原を彷徨い、後宮の外で誰かに捕まるか、殺されるか…
「…お前を、おれの相棒にするからな」
たてがみを撫でながら、アスラは小さく呟いた。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(2/5日目 午後)
�@教会でだらだらする
�A森を散歩する
�B狩り
�Cその他要記述
870 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 21:28:27.36 ID:SBHPoOxi0
4
新しい人とお話
871 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 21:30:15.12 ID:B09z4O6R0
1
872 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 21:39:24.38 ID:PbfcyqN10
1
873 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 21:39:33.58 ID:Xs1t3mcdO
2
874 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/17(木) 21:44:50.19 ID:5hwvQmgL0
…
よく晴れた森を、一人で歩く。小さい頃はとてつもなく広い、恐ろしい場所に思えたが、成長するとなんてこと無い、庭のように思える。
空が澄んだ日は、鬱蒼と茂った木の下が却って温かい。鋭い風の音を聞きながら、アスラは歩いた。
安価下コンマ
01〜30 特に何も起こらない
31〜40 泉に着いた
41〜60 ジーナ
61〜80 ユーリ
81〜90 花の妖精
91〜98 風の精霊
ゾロ目 小屋
875 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 21:45:48.06 ID:+QoKBgDDO
はい
876 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/17(木) 21:51:18.18 ID:5hwvQmgL0
…
「…っくしゅっ! 寒い…」
流石に冷えてきた。大人しく、教会に帰ることにした。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする? 自由安価(2/5日目 夜)
877 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 21:54:02.28 ID:4EGVrhj1O
教会にいる誰かを抱く
878 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/17(木) 22:09:14.11 ID:5hwvQmgL0
ねる
安価下
879 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 22:24:13.00 ID:SBHPoOxi0
新しい女を抱く
880 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/18(金) 19:30:17.72 ID:XQIfZpaq0
いちおう
耐久乱交
881 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/19(土) 11:58:20.26 ID:vM0l9piU0
…
「抱いたこと無いやつか…いなくもないが、あいつ簡単には来ないからな…」
「心当たりがあるわ」
そう言うとアルは教会を出て、どこかへ向かった。
帰ってきた彼女が連れていたのは、空色の髪の少女だった。
「ごきげんよう! アトラと申します」
彼女は明るい声で挨拶した。
「こう見えて、ある小人族の族長をしていたの」
アルが説明する。
「好きにお願いしていいわ。色々と、上手だから」
安価下 プレイ内容
882 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 12:20:29.42 ID:w0Z5UI1zO
手で抜いてもらってから立ちバックでゆっくりとセックス
883 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/19(土) 15:12:06.85 ID:vM0l9piU0
…
「ふふっ、いかがですか?」
「うっ、上手…あっ」
小さな手で、アスラの肉棒を扱くアトラ。その手付きは非常に洗練されている。掌で亀頭を擦ると、アスラは思わず呻いた。
「うぁっ、で、出そう」
「…いつでもどうぞ♥」
「あっ!」
小さな手の中に、射精した。びゅうびゅうと噴き付ける精液を両手で受け止めると、アトラはそれを、ちらりとアスラに見せた。
「…ほら、こんなに」
それから両手で水を掬うようにして、一息に飲み込んでしまった。
「んっ、んっ…んくっ♥ …さっ」
べとべとの手をローブに擦り付けると、そのまま裾を持ち上げる。つるりとした、白い秘部を露わにすると、そのままくるりと後ろを向き、小さなお尻をアスラに向けた。
「今度は、こっちにもくださいな…♥」
アスラはベッドから立ち上がると、彼女の腰を掴んでひょいと持ち上げた。再び硬くなった肉棒の先端に、白い割れ目をぷにと押し付けると
「…あんっ♥」
ぐいと、アトラの身体を押し下げた。狭い穴に、勃起したペニスがずるりと収まる。
そのまま、ゆっくりと小さな体を上下に動かした。
「あっ♥ ああぁ…♥ 深っ、んっ、あっ♥」
後ろ手にアスラの襟首を掴み、嬌声を上げるアトラ。両手で腰を掴まれた彼女は、両脚をぶらぶらと浮かせて、子宮の入り口まで突かれている。
彼女の膣穴は狭く、よく締まり、アスラのペニスに絡みついて絞るように動く。
「あぁっ♥ んぁっ♥ はあぁ…っ♥♥」
アトラの身体を壁に押し付けると、挟むように腰を突き出した。
「っ! ふぅぅ…っ♥」
湿った息を吐きながら、一層膣を締めるアトラ。子宮の入り口に強く亀頭を押し当てたまま、アスラは2度目ながら、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
884 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/19(土) 15:24:08.84 ID:vM0l9piU0
こんま
885 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/19(土) 15:31:41.31 ID:vM0l9piU0
…
「…ふぁ…っ、寒」
思わず毛布を抱いて身震いした。窓の外は、日は出ているが薄暗い。曇っているようだ。
のそりとベッドを降り、窓から外を見て…
「! 雪だ!」
外は、一面に白い雪が積もっていた。向こうは木に遮られて積もっていないが、教会周辺は開けているので地面まで雪が降っていたようだ。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(3/5日目 午前)
�@ジオの調教
�A森の散歩
�B石の街に行く
�Cその他要記述
886 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 15:34:40.73 ID:8HWogQPJO
3
887 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 15:40:04.18 ID:Zv5kTNLDO
1
888 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 15:42:29.65 ID:nyYfO8RJ0
2
889 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/19(土) 15:47:53.92 ID:vM0l9piU0
…
ジオの綱を引き、雪の中を歩くと、不意に目の前が開けた。
「! アスラさ…っっっ!?」
雪の中で遊んでいた獣人がアスラに声をかけようとして、ジオに気付いた。
「おっ、おばけっ」
「馬だよ。名前はジオ」
ジオはぶるんと鼻を鳴らした。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
�@街を散策する
�A誰かの家に行く(
https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E7%9F%B3%E3%81%AE%E8%A1%97
から一人併記)
�Bはぐれ者の竹林に行く
�Cその他要記述
890 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 15:52:13.88 ID:EIgP7n0i0
2 ミーニャ
891 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 15:53:43.98 ID:6+KHjxYTO
1
892 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 16:11:29.70 ID:8u+yP2JZo
2
リーリレウ
893 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/19(土) 16:20:35.78 ID:vM0l9piU0
そのまま街を散策することにした。
街は一面の雪景色で、多様な住処の中には雪に埋まってしまったようなものもある。数少ない外出者はアスラとジオに気付くと、怯えたように距離を取ったり、逆に興味津々に近寄ってきたりした。
安価下コンマ
01〜30 さっきの獣人が纏わり付いてきた
31〜50 特に何も起こらない
51〜70 メア
71〜90 ユーリ
91〜98 エルフのお嬢様
ゾロ目 姫
894 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 16:25:43.45 ID:nyYfO8RJ0
あ
895 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/19(土) 16:31:10.49 ID:vM0l9piU0
…
「…やっぱり寒いな」
少し歩いて、石の街での住居に引っ込んだ。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(3/5日目 午後)
�@誰かの家に行く(
https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E7%9F%B3%E3%81%AE%E8%A1%97
から一人併記)
�A竹林に行く
�B教会に帰る
�Cその他要記述
896 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 16:32:19.07 ID:3F5mV2ti0
1 ライカ
897 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 16:38:30.13 ID:Zv5kTNLDO
1 アリドル
352.20 KB
Speed:0.4
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
スポンサードリンク
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2026/05/10 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)