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【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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821 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 22:01:01.77 ID:JJbXVWlJ0
乙
822 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/13(日) 22:59:58.53 ID:mdbog+2Lo
くあっ
いい引き
おつ
823 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/14(月) 19:35:56.37 ID:CroqPdWP0
『Harem Simulator』
寝台から身体を起こすと、リーリャはびくんと竦み上がった。
「ひっ…な、何か、粗相が」
「マッサージはもう良いや。…リーリャ」
寝台から降りる。腰布がはらりと落ち、いきり立つ肉棒が晒される。それを隠さず、寧ろ見せつけるようにしながら、アスラは言った。
「服を脱いで。横になって」
「! …はい」
リーリャは、震える手で白い薄衣の裾を掴むと…ゆっくりとたくし上げた。細く金色の毛の萌え始めた秘部、ほっそりとした腰、年の割に膨らんだ乳房に、薄桃色の乳首。最後に衣を脱ぎ捨てて、裸になった彼女を、アスラは寝台の上にうつ伏せに寝かせた。
「じゃあ、触るよ」
「はい…っ!」
アスラの手が触れると、リーリャの肩がびくんと跳ねた。震える彼女に…アスラは、マッサージのように肩を揉んだ。
「あ、アスラ…様?」
「マハーリヤの、見様見真似だけど…」
「あ、はい…お上手で…んっ♥」
手が背中から腰に移ると、リーリャが甘い声を上げた。更に下へ、お尻に掌を乗せると、湿った吐息と共に腰がぷるぷると震えてきた。
「敏感だね」
「あっ♥ こ、これはっ…エレミア先生の、んっ♥」
お尻から太腿へ、太腿から細いふくらはぎへ。両手で押さえ、揉みほぐすと、石の寝台にじわりと水溜りができてきた。掌に伝わるのは、もちもちとして柔らかい、少女の肌の感触。
「じゃあ、上向いて」
「…はい」
躊躇いながら、リーリャが寝返る。真っ赤な顔に涙を浮かべた彼女は、両腕で乳房をかばい、両脚はぴったり閉じている。
「それじゃ、マッサージできないだろ」
「! も、申し訳…ありません…」
ぎゅっと目を瞑ると、震える腕を、乳房からどかした。
「今、何歳?」
「じゅっ…12に、なりました…っ」
「成長してるね」
「ひんっ♥♥」
12歳らしからぬ、膨らんだ乳房を、両手の指でそっとつまんだ。ふっくりと丸い乳首は、いつか見たようなパフィーニップル。こりこりとした少女の膨らみを指先で揉んでいると、リーリャは幼い肢体を震わせ、甘い声で鳴いた。
「あぁっ♥ んっ♥ そんなっ♥ ああぁ…♥」
やがて…アスラは、リーリャの脚を広げさせると、その間に膝を突いた。
「ひっ…ひぐっ…」
啜り泣く彼女の、白い秘部。ちろちろと金色の毛が萌えているばかりで、まだ滑らかだ。薄っすらと開いた桜色の入り口に、膨れ上がった亀頭を押し当てると、言った。
「最後は、こいつで中をマッサージだ」
「ひくっ…お、お願いしま…ああぁっ♥♥」
みちみちみちっ。引き裂く感触と同時に、熱いものがねっとりとアスラに絡みついた。腰を引き、突き入れる。それだけで、12歳の雌穴はひだをくねらせ、蜜を満たし、肉棒を熱で包み込む。
「あぁんっ♥♥ あしゅっ、アスラさまぁっ♥ もうっ、でっ、ああっ♥」
___ぷしゅうっ
桜色の粘膜を押し割って、熱い奔流がアスラの腰を叩く。
「もうひわけっ♥ もうひわけ、ありましぇんっ♥♥ ああっ♥ もれちゃうぅっ♥♥」
「っ、ああっ!」
様々な汁で寝台を濡らしながら、リーリャがよがる。うねる少女の胎に、子種を注いだ。
824 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/14(月) 19:36:31.77 ID:CroqPdWP0
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
825 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 19:36:49.29 ID:ZAQaHDvN0
あ
826 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 19:37:22.47 ID:9zF2R1Gso
あ
827 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/14(月) 20:03:59.42 ID:CroqPdWP0
…
「疲れた…」
足の痛みはだいぶ良くなったが、全身は逆に疲れた。
外はもう夜だ。明日に備えてこのまま寝るか、それとも…
安価下1〜3でコンマ最大 どうする? 自由安価 コンマ70以下で寝落ち(5/5日目 夜)
828 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 20:20:58.20 ID:9zF2R1Gso
寝とくか
829 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 20:27:56.11 ID:I39i63DlO
夜風に当たる
830 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 20:28:49.29 ID:Jh72/yVQ0
少し散歩
831 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/14(月) 20:54:37.32 ID:CroqPdWP0
…
「もう寝よう…」
寝台に倒れ込んだ瞬間、彼は眠りに落ちた…
安価下コンマ ゾロ目で…
832 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 20:55:42.71 ID:9zF2R1Gso
うい
833 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/14(月) 20:58:30.24 ID:CroqPdWP0
…
「おはようございます」
「うぅっ…起きた…」
サーラが起こしに来ると、アスラは目を擦りながら身体を起こした。早めに寝たおかげで、疲れも取れた。
「新しい週でございます。次は、いかがなさいましょう?」
安価下3票先取 どこに行く?(第6週)
@クリストラ
Aタルスム
Bサトン
Cバルバス
オリエズマ(タルスムと接していないので選択不可)
834 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 20:59:19.76 ID:ZAQaHDvN0
1
835 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 21:04:13.17 ID:dQzZdft10
4
836 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 21:10:22.35 ID:9zF2R1Gso
4
837 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 21:11:58.12 ID:qBUjBsYLO
4
838 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/14(月) 21:28:43.51 ID:CroqPdWP0
…
「出来上がった鞍は、クリストラかうちに取りに来てね」
「分かった」
ジオの綱を握り、アスラは頷いた。調教は終わっていないし、鞍も無いのでまだ普通に乗ることは出来ないが、殆どアスラにしか従わない以上、連れて行くしか無い。
巨大な蹄が、草原に足跡を残していく。彼に寄り添って、アスラは北の森を目指した。
噂話が聞こえる…
___一周回って、またうちに来たのね。
___何だあの馬は…? 魔獣の類ではないのか?
___勇者が、アレを従えたと? ふふふ、楽しくなってきた…
…
「…噂には聞いていたが、本当にデカイな」
教会の前で待っていたラーラは、ジオを見て唸った。
「何を食ったら、こんなにデカくなるんだ?」
「何でもさ。何でも食べないと、腹ペコで荒っぽくなる」
「と、とにかく、外に繋いでおきましょう。知らない方が近付いて、怪我をするといけません」
ミーアが、教会の裏へ案内した。アスラは、台所の側の木に、ジオの縄を引っ掛けた。ジオは巨体を持ち上げ後ろ足で立ち上がると、繋いだ木の葉をむしゃむしゃと食べ始めた。
「ひとまず、これでしばらくは大人しくしてくれるでしょう。さて、これからどうなさいますか?」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(1/5日目 午前)
@戦闘訓練
Aジオと森を散歩
B教会でゆっくりする
Cその他要記述
839 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 21:31:36.41 ID:2iWjt0cDO
3
840 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 21:31:42.28 ID:Jh72/yVQ0
2
841 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 21:34:12.95 ID:dQzZdft10
4 ジオの食料について誰かと相談
842 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/14(月) 21:36:16.99 ID:CroqPdWP0
ねる
843 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/14(月) 21:38:58.08 ID:9zF2R1Gso
おやすみなさい
844 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/16(水) 19:18:43.32 ID:oyXIE0Fr0
「いや…」
アスラは、木に寄りかかって萎れた葉を貪るジオに目を遣った。ただでさえ巨体のジオが後ろ足で立つと、もはや生物すら超越した何かに見える。
それでも、アスラは彼を労るように、ミーアとラーラに言った。
「こいつの食事をどうにかしないと。それが解決しないことには、お互い安心できない」
「…タルスムではどんくらい食ってたんだ?」
「現れた時は、羊を一匹丸々食ってた。それで3日くらいは大人しくなったかな」
「ひ、羊を、一匹…? 馬が…」
青褪めるミーア。反対に、ラーラは「なんだ」と手を叩いた。
「羊一頭で3日保つんだな。それなら、シャナルから獲物の残滓を分けてもらおう。木の葉と合わせれば、何とかなるだろ」
「よし、手伝える時はおれも狩りを手伝おう。こいつも、自分で羊を仕留めてたし…」
木の半分くらいの葉を食い尽くして、ジオはようやく地面に寝そべった。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(1/5日目 午後)
@狩り
A戦闘訓練
Bジオの調教
Cその他要記述
845 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 19:19:25.37 ID:tVJiV8jK0
3
846 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 19:21:02.75 ID:zO+KLk3DO
3
847 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 19:53:06.85 ID:KBT/eF+CO
1
848 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/16(水) 20:23:35.55 ID:oyXIE0Fr0
…
「では、参りましょう。…」
ちらちらと、後ろを気にするシャナル。少し後方では、アスラがジオの綱を引いて付いてきていた。
「目立ちませんか…?」
「静かに行くさ。ジオ」
呼びかけると、ジオは首を低く下ろした。頷いているのだろうか。どうやら、エルフ相手なら彼もそこまで気を立たせないらしい。暮らしぶりに、通じるものを感じるのだろうか…?
「てめえの食い扶持は、てめえで稼ぐってよ。行こうぜ」
ラーラが、ずんずんと森の奥へと歩き始めた。
安価下コンマ
01〜30 何も現れない
31〜50 ジオが走り出した
51〜80 罠に獲物が
81〜98 熊!?
ゾロ目 悲鳴
849 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 20:31:44.28 ID:kPhBl5yXo
お
850 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/16(水) 20:35:23.29 ID:oyXIE0Fr0
…
「収穫はありましたか?」
「…こんな日もある」
木に繋ぐと、ジオは不貞腐れたように地面に寝そべり、目を閉じた。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする? 自由安価(1/5日目 夜)
851 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 20:36:40.79 ID:kPhBl5yXo
ジオをよく見せてと誰かが頼んできました
852 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 20:58:51.86 ID:6grPQnOx0
カイメラを抱く
853 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 21:05:43.75 ID:mcfihptTo
>>852
854 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/16(水) 21:19:57.00 ID:oyXIE0Fr0
カイメラははぐれものの竹林なので教会では無理
>>851
も行動じゃなくて出来事なので無理
よって全部取り直し
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(1/5日目 夜)
@寝る
A女を抱く(https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E6%A3%AE%E3%81%AE%E6%95%99%E4%BC%9A から1人併記)
B夜の森を散歩
Cその他要記述
855 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 21:21:26.30 ID:KBT/eF+CO
4
新しい女を呼ぶ
856 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 21:29:12.10 ID:81gL1m6CO
3
857 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 21:34:12.20 ID:6grPQnOx0
3
858 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/16(水) 21:53:51.46 ID:oyXIE0Fr0
…
「まだ抱いたことのない女を」
そう所望すると、ラーラは外に出て誰かを呼びに行った。
…
しばらくして。
寝室の扉が開くと、一人の少女がすたすたと入ってきた。
「…」
クリストラ人のように、白い肌に金色の髪。しかし、耳は確かにエルフのそれだ。外は寒いというのに胸元が大きく開いて、しかも膝丈までしか裾のないローブを着ている。薄いローブの上から、豊満な胸や尻がよく分かる。
彼女は無表情のまま、ぐいと背中を曲げてベッドに腰掛けるアスラに顔を寄せた。
「…あなたが勇者」
「アスラだ」
「ユーリだよ」
前屈みで大きく開いた胸元からは、服の中身が腹まで見える。短い裾が大きな尻で持ち上がって、後ろからの眺めも良さそうだ。
彼女はアスラの視線を気にせず、寧ろ誘うように、身体を寄せると言った。
「…何する? 何でも良いよ」
安価下 プレイ内容
859 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/16(水) 22:06:59.27 ID:oyXIE0Fr0
ねる
安価下
860 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/16(水) 22:41:41.59 ID:kPhBl5yXo
パイズリしてもらう
861 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/17(木) 20:49:07.43 ID:5hwvQmgL0
「…分かった」
ユーリは頷くと、一切躊躇せずローブを脱ぎ捨てた。当然のように下は全裸で、ベッドに腰掛けたアスラの前に膝を突くと、慣れた手付きで彼のズボンを脱がせた。そうして、まだ柔らかい肉棒を、豊満な2つの乳房で挟んだ。
「お、ぉ…」
「…」
これまた慣れた手付きで、乳房を両手で挟んで肉棒を扱く。温かく柔らかい感触に、あっという間に硬くなる。
「ん…このまま、いく?」
「ああ…」
半ばぼうっとしたまま、アスラは頷く。ユーリは、胸を持ち上げて一層強く挟んだ。
いつも、前戯はほどほどにさっさと挿入していたから、おっぱいがペニスに触れている感触は却って新鮮だ。
「出そう…?」
「はぁっ…ああ…っ」
「いつでも良いよ」
白い谷間から、赤い亀頭が顔を出す。おっぱいがそれを包んで扱くと、びくんと跳ねた。
「ぅあっ」
忽ち、白い液体が勢いよく噴き出した。
「んっ…出たね」
「あっ…っ、ふぅっ…」
顔にベッタリとついた精液を指で拭うと、ユーリはそれを口に運んだ。
「ん…お疲れ様」
862 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/17(木) 20:51:08.46 ID:5hwvQmgL0
…
「…っ、寒…」
薄く目を開けると、外はまだ暗い。窓の向こうはわずかに白んでいるから、もう朝ではあるのだろう。
布団の中で逡巡すると…アスラは、渋々ベッドを降りた。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(2/5日目 午前)
@戦闘訓練
Aジオの調教
B石の街に行く
Cその他要記述
863 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 20:52:20.52 ID:nppcb2Uno
2
864 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 20:52:31.22 ID:SBHPoOxi0
3
865 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 20:53:32.33 ID:B09z4O6R0
3
866 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 20:53:46.94 ID:DaevI5L6O
3
867 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/17(木) 21:02:41.57 ID:5hwvQmgL0
…
「…よし、いくぞ」
「久し振りに見たわね、こんなに大きな子」
ジオの前に立つアスラと、少し離れて見ているアル。今日は人に慣らす訓練だ。
アスラは干し肉を、ジオの鼻先に差し出した。ジオはアルの方をちらちら気にしながら、干し肉に食いついた。
「アル、もう少し近付いていいよ。…よーしジオ、怖くないぞ…」
ゆっくりと近付いてくるアルに、ジオは肉を噛み締めたまま琥珀の目を向けた。
安価下コンマ
01〜20 吠える
21〜50 少し怯える
51〜80 気にならない
81〜98 アルにも懐く
ゾロ目 悲鳴
868 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 21:07:06.61 ID:PbfcyqN10
あ
869 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/17(木) 21:26:41.67 ID:5hwvQmgL0
「…大人しいのね」
「まあね」
動じる風もなく、干し肉を咀嚼するジオ。アスラは内心、ほっと胸を撫で下ろした。
「久し振りに見たってことは、こんなのが前にもいたの?」
「何百年か生きていれば、このくらい大きな馬にも会ったことがあるわ。大抵は名のある戦士が乗るか、乗りこなせずに処分されていたけれど」
「…」
ジオは、辺りを警戒しながら干し肉を飲み込む。アスラが拾わなければ、彼はどうなっていただろう。草原を彷徨い、後宮の外で誰かに捕まるか、殺されるか…
「…お前を、おれの相棒にするからな」
たてがみを撫でながら、アスラは小さく呟いた。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(2/5日目 午後)
@教会でだらだらする
A森を散歩する
B狩り
Cその他要記述
870 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 21:28:27.36 ID:SBHPoOxi0
4
新しい人とお話
871 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 21:30:15.12 ID:B09z4O6R0
1
872 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 21:39:24.38 ID:PbfcyqN10
1
873 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 21:39:33.58 ID:Xs1t3mcdO
2
874 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/17(木) 21:44:50.19 ID:5hwvQmgL0
…
よく晴れた森を、一人で歩く。小さい頃はとてつもなく広い、恐ろしい場所に思えたが、成長するとなんてこと無い、庭のように思える。
空が澄んだ日は、鬱蒼と茂った木の下が却って温かい。鋭い風の音を聞きながら、アスラは歩いた。
安価下コンマ
01〜30 特に何も起こらない
31〜40 泉に着いた
41〜60 ジーナ
61〜80 ユーリ
81〜90 花の妖精
91〜98 風の精霊
ゾロ目 小屋
875 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 21:45:48.06 ID:+QoKBgDDO
はい
876 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/17(木) 21:51:18.18 ID:5hwvQmgL0
…
「…っくしゅっ! 寒い…」
流石に冷えてきた。大人しく、教会に帰ることにした。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする? 自由安価(2/5日目 夜)
877 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 21:54:02.28 ID:4EGVrhj1O
教会にいる誰かを抱く
878 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/17(木) 22:09:14.11 ID:5hwvQmgL0
ねる
安価下
879 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/17(木) 22:24:13.00 ID:SBHPoOxi0
新しい女を抱く
880 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/18(金) 19:30:17.72 ID:XQIfZpaq0
いちおう
耐久乱交
881 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/19(土) 11:58:20.26 ID:vM0l9piU0
…
「抱いたこと無いやつか…いなくもないが、あいつ簡単には来ないからな…」
「心当たりがあるわ」
そう言うとアルは教会を出て、どこかへ向かった。
帰ってきた彼女が連れていたのは、空色の髪の少女だった。
「ごきげんよう! アトラと申します」
彼女は明るい声で挨拶した。
「こう見えて、ある小人族の族長をしていたの」
アルが説明する。
「好きにお願いしていいわ。色々と、上手だから」
安価下 プレイ内容
882 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 12:20:29.42 ID:w0Z5UI1zO
手で抜いてもらってから立ちバックでゆっくりとセックス
883 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/19(土) 15:12:06.85 ID:vM0l9piU0
…
「ふふっ、いかがですか?」
「うっ、上手…あっ」
小さな手で、アスラの肉棒を扱くアトラ。その手付きは非常に洗練されている。掌で亀頭を擦ると、アスラは思わず呻いた。
「うぁっ、で、出そう」
「…いつでもどうぞ♥」
「あっ!」
小さな手の中に、射精した。びゅうびゅうと噴き付ける精液を両手で受け止めると、アトラはそれを、ちらりとアスラに見せた。
「…ほら、こんなに」
それから両手で水を掬うようにして、一息に飲み込んでしまった。
「んっ、んっ…んくっ♥ …さっ」
べとべとの手をローブに擦り付けると、そのまま裾を持ち上げる。つるりとした、白い秘部を露わにすると、そのままくるりと後ろを向き、小さなお尻をアスラに向けた。
「今度は、こっちにもくださいな…♥」
アスラはベッドから立ち上がると、彼女の腰を掴んでひょいと持ち上げた。再び硬くなった肉棒の先端に、白い割れ目をぷにと押し付けると
「…あんっ♥」
ぐいと、アトラの身体を押し下げた。狭い穴に、勃起したペニスがずるりと収まる。
そのまま、ゆっくりと小さな体を上下に動かした。
「あっ♥ ああぁ…♥ 深っ、んっ、あっ♥」
後ろ手にアスラの襟首を掴み、嬌声を上げるアトラ。両手で腰を掴まれた彼女は、両脚をぶらぶらと浮かせて、子宮の入り口まで突かれている。
彼女の膣穴は狭く、よく締まり、アスラのペニスに絡みついて絞るように動く。
「あぁっ♥ んぁっ♥ はあぁ…っ♥♥」
アトラの身体を壁に押し付けると、挟むように腰を突き出した。
「っ! ふぅぅ…っ♥」
湿った息を吐きながら、一層膣を締めるアトラ。子宮の入り口に強く亀頭を押し当てたまま、アスラは2度目ながら、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
884 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/19(土) 15:24:08.84 ID:vM0l9piU0
こんま
885 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/19(土) 15:31:41.31 ID:vM0l9piU0
…
「…ふぁ…っ、寒」
思わず毛布を抱いて身震いした。窓の外は、日は出ているが薄暗い。曇っているようだ。
のそりとベッドを降り、窓から外を見て…
「! 雪だ!」
外は、一面に白い雪が積もっていた。向こうは木に遮られて積もっていないが、教会周辺は開けているので地面まで雪が降っていたようだ。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(3/5日目 午前)
@ジオの調教
A森の散歩
B石の街に行く
Cその他要記述
886 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 15:34:40.73 ID:8HWogQPJO
3
887 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 15:40:04.18 ID:Zv5kTNLDO
1
888 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 15:42:29.65 ID:nyYfO8RJ0
2
889 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/19(土) 15:47:53.92 ID:vM0l9piU0
…
ジオの綱を引き、雪の中を歩くと、不意に目の前が開けた。
「! アスラさ…っっっ!?」
雪の中で遊んでいた獣人がアスラに声をかけようとして、ジオに気付いた。
「おっ、おばけっ」
「馬だよ。名前はジオ」
ジオはぶるんと鼻を鳴らした。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@街を散策する
A誰かの家に行く(https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E7%9F%B3%E3%81%AE%E8%A1%97 から一人併記)
Bはぐれ者の竹林に行く
Cその他要記述
890 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 15:52:13.88 ID:EIgP7n0i0
2 ミーニャ
891 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 15:53:43.98 ID:6+KHjxYTO
1
892 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 16:11:29.70 ID:8u+yP2JZo
2
リーリレウ
893 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/19(土) 16:20:35.78 ID:vM0l9piU0
そのまま街を散策することにした。
街は一面の雪景色で、多様な住処の中には雪に埋まってしまったようなものもある。数少ない外出者はアスラとジオに気付くと、怯えたように距離を取ったり、逆に興味津々に近寄ってきたりした。
安価下コンマ
01〜30 さっきの獣人が纏わり付いてきた
31〜50 特に何も起こらない
51〜70 メア
71〜90 ユーリ
91〜98 エルフのお嬢様
ゾロ目 姫
894 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 16:25:43.45 ID:nyYfO8RJ0
あ
895 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/19(土) 16:31:10.49 ID:vM0l9piU0
…
「…やっぱり寒いな」
少し歩いて、石の街での住居に引っ込んだ。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(3/5日目 午後)
@誰かの家に行く(https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E7%9F%B3%E3%81%AE%E8%A1%97 から一人併記)
A竹林に行く
B教会に帰る
Cその他要記述
896 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 16:32:19.07 ID:3F5mV2ti0
1 ライカ
897 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 16:38:30.13 ID:Zv5kTNLDO
1 アリドル
898 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 16:39:16.19 ID:nyYfO8RJ0
2
899 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/19(土) 18:00:17.93 ID:vM0l9piU0
…
「…! よう、久し振り…うわあっ!?」
竹林で出迎えたロウルが、仰天して叫んだ。大きかったお腹は引っ込んで、代わりに2人の赤子を両腕に抱いている。
母親の声に驚いて、赤子が泣き出した。
「ああ、ああごめんって…何だよその馬…馬?」
「馬だよ。お邪魔するよ」
竹林の中へ踏み入り、庵を目指した。
…
「ほう、また珍しいものを連れてきよった」
ルナは笑いながらジオに近寄った。威嚇するように唸られても気にもとめず、たてがみを掴んでひょいと背中に乗ってしまった。
「ちょいと遊んでやろうか。…ぬしは中でゆっくりして行け。カイメラに茶でも淹れさせよう」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする? 自由安価
900 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 18:07:40.56 ID:hLVgh8UoO
カイメラのお茶を飲む
901 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 18:08:54.08 ID:8u+yP2JZo
ルナが心配なので見ておく
902 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 18:12:09.37 ID:3F5mV2ti0
皆でお茶
903 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/19(土) 18:29:33.29 ID:vM0l9piU0
いったんくぎる
904 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/19(土) 19:51:46.20 ID:8u+yP2JZo
たんおつ
905 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/20(日) 15:07:02.21 ID:cpSGLX4R0
『Harem Simulator』
…
庵に入ると、見慣れない顔が2つあった。
片方は、金と黒の縞模様という変わった髪色の女。もう片方は、赤い漢服のようなものを着て琵琶を携えた、長い黒髪の女だ。前者は頭に丸い耳が生えているから獣人なのだろうが、後者はどうも人間にしか見えない。
「…やあ。初めまして。だねー」
「やあ。君は?」
「ティガーだよー。こっちはパール」
「…どうも」
小さな声で挨拶する、パール。ティガーが声を張り上げた。
「カイメラー! お茶淹れたげてー!」
すると、襖が開き、カイメラがぬっと顔を出した。彼女はアスラに気付くと小さくお辞儀して、また襖を閉めて去っていった。
「エリスは? カイメラ、今は一人なの?」
「エリス? 知らない人だねー」
「…」
パールは黙って、琵琶を爪弾いている。
「エリス…本当に、いなくなったのか…」
…
数分後。襖が開き、ティーセットを持ってきたカイメラが入ってきた。この前は紅茶だったが、今度はオリエズマ風のお茶であった。
安価下コンマ
01〜60 特に何も起こらない
61〜80 ティガーが何か持ってきた
80〜98 パールがこっちを見ている
ゾロ目 カイメラが何か持ってきた
906 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/20(日) 15:20:19.61 ID:lxMVyI950
あ
907 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/20(日) 16:00:38.19 ID:cpSGLX4R0
…
「あ、そうだ」
ティガーは不意に席を立つと、何か持って戻ってきた。
「折角だから、うちの趣味も見てってよー」
「趣味?」
彼女は畳の上に、小さな瓶をいくつか並べた。一つ手に取って栓を抜くと、甘い香りが漂ってきた。
「いい匂いでしょー? これで頭をマッサージするんだー」
「こやつ、馬鹿みたいに水を使いおるわ」
見ると、襖が開いてルナがひょっこりと顔を出した。
「おかえり。大丈夫だった?」
「うむ。馬は外に繋いでおるぞ。それより、妾にも茶を…」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする? 自由安価(3/5日目 夜)
908 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/20(日) 16:19:07.44 ID:y1UuJanAo
3P!
909 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/20(日) 16:19:14.63 ID:lxMVyI950
せっかくだからマッサージを受ける
910 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/20(日) 16:26:28.45 ID:5XjtdhCXO
カイメラとティガーを抱く
911 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/20(日) 17:49:47.86 ID:cpSGLX4R0
…
布団の上に仰向けになると、ティガーは変わった形の枕をアスラの首の下に入れた。半円形に窪んだ形をしていて、首だけ支えて頭は宙ぶらりんになる。
大きな桶に水を汲んで持ってくると、ティガーは小瓶の一つを開け、中身を掌に出した。
「じゃ、ゆっくりリラックスしてねー…」
甘い香りが頭を包む。意外に長い指が、髪を掻き分けて頭をしっかりと揉みほぐしていく。
部屋を照らす蝋燭にも何か入っているようで、花の香りが辺りに満ちている。
「…硬い」
「ん…?」
「頭、がちがちになってるねー…考え事が絶えない感じかなー?」
「! …」
アスラは、黙って目を閉じた。
「今くらいは、忘れると良いよー…」
香油で頭をマッサージするティガー。最後に水で濡らしたタオルで頭を拭かれるまで、アスラはいつしか眠りに落ちていた。
…
「…っ!」
目を覚ますと、畳の部屋に一人。一度目を覚ましたのは覚えているが、その後結局眠ってしまったようだ。
庵の外はまだ白い雪に覆われている。狼と狐の子どもたちが、遊び回る声がした。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(4/5日目 午前)
@竹林で過ごす
A石の街に戻る
B竜の山を目指す
Cその他要記述
912 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/20(日) 17:53:16.64 ID:OTeMwx6+0
2
913 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/20(日) 17:57:01.38 ID:Paty7PfjO
3
914 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/20(日) 17:58:37.01 ID:8lsfzotOO
>>910
915 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/20(日) 18:03:55.59 ID:cpSGLX4R0
…
石の街に戻ってきた。相変わらず人気は少ない。ジオは雪が気になるのか、時折立ち止まっては、小さく積もった雪に鼻先を突っ込んでいた。
安価下コンマ
01〜20 特に何も起こらない
21〜50 この前の獣人
51〜75 メア
76〜80 リーリレウ
81〜98 ユーリ
ゾロ目 ???
916 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/20(日) 18:06:05.18 ID:FURwaxweo
てー
917 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2020/12/20(日) 19:05:07.42 ID:cpSGLX4R0
…
「…ぶえっくし! やっぱ、この季節の散歩は止めたほうがいいな…」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(4/5日目 午後)
@誰かの家に行く(https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E7%9F%B3%E3%81%AE%E8%A1%97 から一人併記)
A教会に戻る
Bその他要記述
918 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/20(日) 19:06:27.05 ID:OTeMwx6+0
アリドル
919 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/20(日) 19:07:34.79 ID:LySL00FDO
2
920 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/20(日) 19:09:16.27 ID:y3FdHcPDO
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