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【安価】男「正義のヒロイン達を犯したい!」【コンマ】
- 28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 17:50:19.85 ID:ehR+S1pmO
- あ、備考に追加で学内で男だと知ってるのは理事長と校長だけで
- 29 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/11(日) 17:56:43.88 ID:WYKn1g3g0
- >>7失礼した
----総合メモ----------------------------------------------------------------------------------------------------
男戦闘員
容姿:中肉中背で程よく引き締まった男。黙っていればかなりのイケメン。絶倫巨根だが今は超太ってる。
性格:人間を見下しているが、仲間には優しい。
能力:「魔眼」他者を洗脳・堕落させる。
「催眠眼鏡」 眼鏡から発光する光による催眠術。
「エロ拳法」拳法を使った性技にも長けており、戦闘中に相手を蕩けさせる
「学習」堕としたヒロインや怪人の能力を身につける能力【※すべて未取得】
仕事:???
備考:父は怪人、母は悪堕ちヒロインで潜在能力は高いが自分の出自は知らずに育った天涯孤独の身。
正義のヒロインだけでなく内部の女性怪人も籠絡してハーレムを築くのが目的。
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
・主人公 男戦闘員
・レッド 星川陽子 "学生(高校1年)"
・ブルー 青山正義 "学生(高校1年。レッドと一緒)"
・グリーン 緑川静 "女子高生3年"
・ピンク1号 桃井光 "高校二年生兼アイドル"
・ピンク2号 桃園かおり "JK。ピンク1号と一緒。"
・イエロー 清川阿佐美 "マッサージ師"
・ブラック キャミィ=アンダーソン "女子大生"
・先輩イエロー 長倉こばん "巫女"
・先輩レッド(クリムゾン) 緋村茜 "定職なし。神出鬼没。"
・先輩ブルー "街の発明おじさん"
[悪の組織]
・シロヘドロ怪人、カウーパー
・人食い花ローパーローズ
・ウマ型怪人 ウマナミーン
・ラミア怪人(蛇倉 巳子)"カフェのウェイトレス"
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
……。
…。
男戦闘員にも普段の生活がある。
朝、彼は家を出た。
【主人公の職業※共通して貧乏】
1、高校生(レッド、ブルー、グリーン、ピンクと一緒)
2、社畜(営業など行動が結構自由)
↓1〜5 多い方
- 30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 17:59:48.53 ID:gWpT+TfV0
- 2
- 31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 18:00:05.18 ID:gDVPuvOT0
- 1
- 32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 18:01:50.75 ID:UXMUQtbrO
- 2
- 33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 18:03:06.51 ID:35GLDyLjO
- 2
- 34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 18:08:52.04 ID:oDr1XUZg0
- 2
- 35 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/11(日) 18:20:27.28 ID:WYKn1g3g0
-
----主人公の勤める会社--------------------
課長「遅いねぇ君! 出勤時間まであと3分だよ!?」
男戦闘員「す、すみませんっ」
ズキッ
男戦闘員(ぐ、昨日受けた傷が痛い.......)
課長「まったく君はいつもいつも―――――――――――」
女社員1「男さん、また怒られてる......」
男社員1「要領が悪いんだよ」
男社員2「課長のストレス発散があのおデブちゃんに向いてこっちはラッキーだぜ!」
男戦闘員(組織から紹介してもらった会社なのに人間ばかりッ、クソッ)
男戦闘員(改造されても表向きはやはり人間として生活しなければならないか.....とほほ)
課長「聞いとるのかね!!!?」
男戦闘員「は、はい.........」
課長の怒りはしばらく続いた...........
- 36 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/11(日) 18:34:24.72 ID:WYKn1g3g0
-
----ヒーロー達の高等学校-----------------------------
陽子「.......ここが決め所! 燃える! はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
女子1「陽子がマジになった!!」
女子2「このバレー、勝ったぁ!」
女子3「うわわわああーーっ」
正義「まっ、まずいっ!!」
陽子「てぇや、豪烈スマッーーーシュ!!!!」
バシィィィィィン!!!!!!!!!
女子4「ぶ、ブロック!!」
正義「僕に任せて!!」
女子3「青山!?」
ガン!!
コンマレッドこと星川陽子が体育授業のバレーでヒーローの力を使ったアタックをコンマブルー、青山正義が受け止めた。
正義は陽子を連れ出して説教する。
正義「駄目じゃないか、あんなに本気になっちゃ」
陽子「てへへ。本気じゃないけど.....ごめん」
正義「いいよ。気を付けよう、僕らの力は変身しなくても強い」
陽子「うん、そうだね!」
正義「じゃあいこう。体育の授業終わっちゃう」ニコッ
陽子「よーし、よし、勝つぞー!」
正義「ははっ」
- 37 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/11(日) 19:16:18.93 ID:WYKn1g3g0
-
女子生徒3「光! この間の全国アイドルゲリラ総選挙1位だったじゃん!! すご!!!」
光「すごい緊張したよ〜〜っ、他の事務所の子もいるって当日聞かされたんだよ!?」
男子生徒1「桃井さん、この前のCD買ったんだ! 全部いい歌だった!」
光「ありがとー♪」
女子生徒1「いつカラオケ入んのー?」
男子生徒「この前、雑誌の表紙だったよな? コンビニでえッ!?っつっちゃった」
光「どれかな、今のドラマのタイアップ――――」
デブ男子「写真集ゲットしたよぉ」
光「あ、嬉しいなぁ」
光(デブ〜.......キツぅ.....wwww)
光(どうせネットにある私のパンチラ写真漁ってんでしょ、こういうのって.....)
光(スマホ壊しちゃえww)
ビリッ
デブ男子「熱っ、あ、あれ!? スマホ割れてる!?!?!?」
光「え、大丈夫〜っ?」
女子生徒2「桃井はモテるね〜」
かおり「そりゃメディアに出てればねー」
男子生徒2「も、桃園さん!!!」
かおり「あ、なにー?」
男子生徒2「ぼ、ボクと一回!!! お願いします!!! お金ならあります!!!!」
かおり「え!?!?」
女子生徒2「おお、校内で言うとはすごい度胸。かおり、応えなきゃ!」
かおり「む、無理無理。同級生とか低賃金すぎてナイわー。私ぃ、年上専門なのぉごめんねぇ」
男子生徒2「そんなぁ.........」
女子生徒2「その金ちょーだい♡」ヒョイ
男子生徒2「あっ」
女子生徒2「.......ちょっと来い♡ はぁはぁ♡」
男子生徒2「おっ、ぉぉ、おっ.....へへ、ごくっ♡」
テクテクテクテクテク............
かおり「..........」
かおり「結局私じゃなくてもいいんじゃん」
かおり「あーあ.....誠実でちょー良い人、いないかなぁ......」
かおり「夢見すぎか........」
コンマピンク1号・桃井光、コンマピンク2号・桃園かおり。
ヒーロー活動とは別に彼女らも今を生きる少女である............。
- 38 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/11(日) 19:37:04.15 ID:WYKn1g3g0
-
コンマグリーンである緑川静は静かに教室で本を読む。
静「..............」
先生「緑川、このプリントを授業前にみんなに配っておいてくれ」
静「はい」
男子生徒1「緑川、手伝おうかー?」
静「あ、大丈夫.......」
男子生徒1「そう」
男子生徒2「フラれた」
男子生徒1「ちげーわ。これからこれから。な? 緑川」
静「え......あ、さ、さぁ」
男子生徒2「フラれた第二回目」
女子生徒1「緑川さん、コイツと前一緒に帰ったでしょ、どうなったか教えてー」
男子生徒1「てめっ」
男子生徒2「頑なに何にも言わないんだぜ。まぁなーんにもなかったからだろーけどw」
静「え、一緒に帰っただけ......だけど。途中まで」
女子生徒1「ぎゃははは! やっぱりぃ!!!」
男子生徒2「コイツ、電話とかはしてるって言ってるけどそれは!?」
男子生徒1「やめろっ」
静「で、電話? え? まったくなんにも.....」
男子生徒2「ぶふっww 高3でなにやってんのお前〜ww」
男子生徒1「だぁーーーーっっっ!!」
先生「緑川、プリント配り終わってないじゃないか!」
静「あっ、すみませんっ」
静(ああいうの苦手......ほんと.....もう高3なのに.....はぁ....)
静(ずっと本を読んでいたい............)
- 39 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/11(日) 19:55:49.95 ID:WYKn1g3g0
- ----イエローマッサージ店------------------------------
リロリロン♪
阿佐美「あら、いらっしゃいませブラック」
キャミィ「Hello〜。駄目だぞイエロー、ヒーローの正体は絶対秘密♪ バレたら悪の組織に家族仲間が狙われちゃう」
阿佐美「さっさと潰したいなー敵達全部」
キャミィ「うんうん、頑張りましょ」
阿佐美「今日は普通にマッサージぃ?」
キャミィ「Yes♡」
阿佐美「そぉんな爆乳してるから疲れやすいのよー」
キャミィ「私の国ではこのボディが普通だよ」
阿佐美「嘘!?」
キャミィ「ウ・ソ♪」
阿佐美「バーカ。くだらない事言うな」
キャミィ「じゃ、お願いね」
阿佐美「しっかり喘がしてあげる」
キャミィ「Oh、期待しちゃう」
もみ、もみ、ぐっぐっ..........
阿佐美(敵を滅ぼすのは良いけど煽れる奴がいなくなるのもつまらないわね)
阿佐美(でも弱い奴ばっかで“その先”をしてくれるのもいないし.....はぁ〜あ、つまんない)
キャミィ「.....ふぅぅん....阿佐美のマッサージ気持ちいい.......」
>>40 キャミィ(ブラック)のH遍歴
- 40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 19:57:28.57 ID:UXMUQtbrO
- かなりの男性経験あり
- 41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 20:13:01.03 ID:TRQbAdyZO
- キス=経験 だと思ってそう
- 42 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/11(日) 20:26:00.74 ID:WYKn1g3g0
-
キャミィ(ほんとマッサージ気持ちいい........)
ぐっ
キャミィ「あんっ♡」
阿佐美「えーっ? いやらしい声出てるよぉ?」
キャミィ「手に何か仕込んでるな?」
阿佐美「弱い言い訳」
キャミィ「ん..........」
キャミィ(日本に来てからセックスあまりしてないから溜まってる......)
キャミィ(ヒーロー活動が忙しくて恋人作る暇ないし、そこだけは困りものね)
キャミィ(早く良い人見つけてセックスしまくりたい........)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
男戦闘員「..........」デップリ
巳子「自堕落な生活をしているからそんな体形になるのよ」
男戦闘員「蛇川........」
巳子「会社では先輩と呼べと言ってるでしょ!」
蛇川巳子もまた『悪の組織』の一員であり正体はラミア怪人である。
巳子「お金もないのにどうしてそんなに太れるのかしら。昔の貴方は―――」
男戦闘員「レッドとセックスしたい.........」
巳子「え?」
男戦闘員「グリーンと、ピンク一号、ピンク2号、イエロー、ブラックとセックスしたい.....!」
巳子「奴らは我々を邪魔する敵よ! 倒すべき敵!!」
男戦闘員「奴らにこの童貞チンコをぶち込みたぃぃぃぃぃぃ!!!!!」
巳子「恥を知れ!!!!」
バシィィィィン!!!!!
男戦闘員「ぎゃああああああ!!!!」
巳子「信じらんないっ、信じらんないっ、もう知らないっ」
カッカッカッカッカッカ..............
男戦闘員「ううう......ううう..........」
男戦闘員「アイツらとエッチする為に俺は『悪の組織』に入ったんだ.....」
男戦闘員「絶対...........」
男戦闘員「正義のヒロイン達を犯したい!!!」
- 43 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/11(日) 20:52:16.55 ID:WYKn1g3g0
-
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
男戦闘員「戦いに勝ってヒロイン達を我が物にしたいが今の実力では到底無理......」
男戦闘員「向こうは俺の事なんか知らないし、ううう、このチンイラはどうすればいいのだ」
男戦闘員「はぁはぁ、レッド、グリーン、ピンク1号2号、イエロー、ブラック.......♡」
男戦闘員「奴らの事を考えただけでなぜこんなにも勃起する.......? くっ、犯したい、犯したいっっ♡」
課長「君! 休憩は終わる五分前にデスクに戻るのを知らんのか!」
男戦闘員「す、すみませんっ!!」
男戦闘員(ヒーローたちの個人情報は全くない.....戦いの中でどうにかするしかないのか....?)
□□□接触編□□□
主人公と正義のヒロイン達の出会い。
・レッド(星川陽子)----------ジムで出会う
・グリーン (緑川静)---------通勤電車で接触
・ピンク1号 (桃井光)--------彼女のオタクの一人としてコンサートに行く
・ピンク2号 (桃園かおり)----掛け持ちのバイト先で新人として入ってくる
・イエロー (清川阿佐美)-----仕事終わりに彼女のマッサージ店へ行く
・ブラック (キャミィ=アンダーソン)-----営業でお宅訪問する
・ブルー (青山正義) --------安価あれば。
他出会い変更安価提案・追記あれば↓まで。本日21:30まで募集。
あと他人棒ありかどうかも意見あれば。単発はしないでね。
- 44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 20:56:23.97 ID:oDr1XUZg0
- 他人棒はありでもOK派
- 45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 21:03:57.22 ID:TRQbAdyZO
- 全員接触する際に毎回気づかれない程度の微弱な魔眼を使って徐々に魅了させる。仲が良くなってきたらマッサージすると言いエロ拳法でメロメロにする。
ヒロインを寝取ってブルーには絶望してもらいたいから、ブルーには信用できない危ないやつとして接触してほしいかな。
あと他人棒はブルーのみで、主人公に比べて下手すぎるという感じで失望させたい。
- 46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 21:23:12.32 ID:Kw8uSZh/0
- 他人棒は、青山やウマナミーンなどはOK、あるいはキャミィのように相手を見つけてとかでもOK
自分で勝ったのにモブ市民に輪姦させるてのはいまいち食指が動かない(この主人公ならそんな事しなさそうだけど)
- 47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 21:24:16.06 ID:gWpT+TfV0
- 他人棒はOKです
- 48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 21:27:30.52 ID:d/b6DNsn0
- 個人的には他人棒は無しかな
- 49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 21:30:55.32 ID:d/b6DNsn0
- ゴメン単発無しと書いてあった
- 50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 21:44:37.64 ID:y368Hnbv0
- 単発回避
- 51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 21:44:47.47 ID:VMezWVp20
- 他人棒は無し
最初から最期まで自分で犯したい
- 52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 21:45:24.69 ID:VMezWVp20
- あとでもう一回書き込んで単発回避するわ
- 53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 21:45:48.38 ID:LFprvX6W0
- 単発回避
- 54 : ◆y/OOztzTYS7b [sage saga]:2020/10/11(日) 21:50:34.08 ID:WYKn1g3g0
- 他人棒の方は参考程度だったのであしからず。主人公そっちのけは避けます。
>>45みたいにブルー主観で主人公が他人棒的役割を担う可能性はあります。
- 55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 22:04:36.36 ID:dgNtr/nm0
- 連投して単発回避とかアホなんかなといつも思うわ
- 56 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/11(日) 22:08:54.49 ID:WYKn1g3g0
- >>45 能力はまだどれも未習得ですのですみません。
----主人公の家------------------------------
男戦闘員「お金はないのに太ってしまう.....」
男戦闘員「ラミア怪人にまた怒られない様に少し体を動かそう」
----フィットネスクラブ------------------------------
受付「初めての方は最初にインストラクターに器具の説明を受けて頂きます」
男戦闘員「え? 自転車の奴とか歩く奴だけしか使いませんが.....」
受付「それでもです」
男戦闘員「そうですか.....」
男戦闘員(おのれ人間め、面倒くさい....)
受付(これは続かない人だな)
たったったった!
陽子「こんばんわ! 私が今からクラブ内の一折の説明をしますインストラクター、星川です! よろしくお願いします!」
男戦闘員「はい、どうも.....」
男戦闘員(随分と若いな....)
陽子「じゃあ行きましょう!」
男戦闘員(......可愛い)
男戦闘員「はッ、いけない、俺にはヒロインという心に決めた女達がいるのだ...!」
陽子「♪〜」
男戦闘員「可愛い.....」ムクムク
- 57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 22:09:22.27 ID:d/b6DNsn0
- 単発で単発煽りするアホも良く見る
- 58 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/11(日) 22:29:10.47 ID:WYKn1g3g0
-
男戦闘員は星川陽子にジムの指導を受けていく。
陽子「これはこう使って〜、でも一人の時は――――」
男戦闘員(太ってもここの器具を本気で使ったら絶対に壊れるな)
陽子「軽く持ってください」
にぎっ
男戦闘員「ぐっ」
男戦闘員(奴らにやられた傷が痛いっ、おのれぇっ)
陽子「どうしました?」
男戦闘員「いや、気にしないで下さい......っ」
陽子「無理だけは絶対厳禁ですよ!」
男戦闘員「はい.....」
てくてく。
ガシャンガシャン。
てくてく。
ゴトンッ。
てくてく。
男戦闘員「かなりお若く見えますけど本当にインストラクターの人ですか?」
陽子「資格ありますよ! ヒーロー連め―――じゃなくて、ある所でとったんです!」
陽子「て言っても普段は使う側で今日は臨時当番です。ホントは指導するの初めてで」
男戦闘員「へぇ....」
陽子「使う時間重なったらその時はその時はお願いします!」
男戦闘員「ええ.....」
男戦闘員(可愛すぎて言葉に詰まるっ、こ、恋?! 恋なのか!?)
>>59 【エロ行動】
1、陽子が転んでパイタッチできた
2、陽子が主人公の股間が膨らんでいるのに気づく
3、連絡先を聞く
- 59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 22:31:50.54 ID:y368Hnbv0
- 3
- 60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 22:31:52.33 ID:gDVPuvOT0
- 2
- 61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 22:31:54.38 ID:dgNtr/nm0
- 3
- 62 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/11(日) 22:49:30.40 ID:WYKn1g3g0
-
陽子「じゃあこれで終わります。このまま今日から使ってきますか?」
男戦闘員「え、ええ」
陽子「お仕事もあると思いますけど、身体動かして気分スッキリしちゃいましょうね!」
男戦闘員(..........)
男戦闘員(もっと........)
男戦闘員(もっとこの娘と知り合いたい........!)
ジム終わり............
陽子「ふぅ、シャワーも浴びて爽快〜〜っ」
陽子「でも流石に学校終わりからだと外暗いなぁ」
陽子「私の指導ちゃんとできてたかなぁ。ちょっと不安.....」
男戦闘員「はあはぁ、あのっ!!」
陽子「あれ、まだいらしたんですか!?」
男戦闘員(彼女のメニューに付き合ってたらまだ肩で息してる.....っ、だが....っ)
男戦闘員「ふうふぅ......、連絡先、聞いても良いですか」
陽子「へ? 私の?」
男戦闘員(に、人間相手に俺はなにをッ、ただでさえ年下の女の子相手なのにっ)
男戦闘員(だがこの娘は逃したくないっ、逃したくないんだ! 頼む、頼む、OKを.....!!!)
陽子「いいですよ!」
男戦闘員「!」
陽子「へへ、ジム仲間....できちゃいました」
男戦闘員「あ.....ありがとうっ」
二人は連絡先を交換した。
互いに相手が正義のヒーローと悪の組織の戦闘員である事はまだ、知らない。
- 63 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/11(日) 22:58:32.21 ID:WYKn1g3g0
-
男戦闘員「♪〜」
男戦闘員「星川陽子......星川くん.....陽子くん.....陽子.....」
男戦闘員「生きる活力が更に沸いてきた」ムクムク
男戦闘員「チンコも勃起がおさまらん。これを彼女にぶちかますわけにはいかない、ヒロイン達に.....ぐふふ.....」
男戦闘員「.........しかしこの後バイトだ。星川くんに付き合って相当体力を使ったがしょうがない」
男戦闘員「はぁ.......金がない」
>>64 バイト先&ピンク2号/桃園かおりが新人で入ってきて教える立場になるが彼女の主人公に対する態度(性格:明るい性格の処女)
- 64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 23:00:58.23 ID:LFprvX6W0
- 普通に先輩として接する
ただし、悪意とかなく純粋に
- 65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 23:15:58.95 ID:xY878kSkO
- 回避
- 66 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/11(日) 23:31:32.38 ID:WYKn1g3g0
-
----バイト先の複合遊戯施設------------------------------
社員「新しい娘入ったから君よろしく〜」
男戦闘員「俺ですか?!」
社員「なんか遊んでそうな娘だから適当で良いっしょ。店長もあんなの入れんなよなぁ。顔かぁ?」
男戦闘員「そんな見た目なんですか?」
社員「絶対使えないわ。仕事じゃなかったら一回夜をお願いしたいけど」
男戦闘員(確かに足引っ張られるのはごめんだな)
かおり「桃園です。よろしくお願いします」
男戦闘員(遊んでそ〜.......)
かおり「バイトとか初めてなんで。頑張ります」
男戦闘員「はい、よろしく」
かおり(..........めっちゃ太ってる)
かおり(こういう人がパパ活のパパやってたりすんのかな)
かおり(って、偏見か。仕事、仕事覚えなきゃ)
- 67 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/11(日) 23:40:12.15 ID:WYKn1g3g0
-
男戦闘員「カラオケ、PC席、卓球、ビリヤード、ダーツ、漫画の棚とか一個一個でいいから作業覚えてこう」
かおり「はい」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
男戦闘員「店員が休みの日に来ることもあるよ。全部半額になるから」
かおり「へぇ〜」
男戦闘員(男連れてきそうだな。個室でイチャイチャされたら溜まったもんじゃない)
男戦闘員「ふぅふぅ」
かおり(すんごい汗かいてんだけど)
かおり「..........」
男戦闘員「ちょっと星川君に付き合いすぎたな.....ふぅふぅ」
かおり「あの」
男戦闘員「?」
かおり「>>68」
- 68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 23:41:24.03 ID:gDVPuvOT0
- …ちょっと近いです
- 69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 23:53:19.49 ID:VMezWVp20
- 短パンツ回避
- 70 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 00:05:35.28 ID:lWTqB2wc0
-
かおり「…ちょっと近いです」
男戦闘員「え? ごめん.....」
かおり「少し痩せたほうが良いと思います」
男戦闘員「ああ.....」
男戦闘員(そんな近いか!? クソっ、ムカつく....星川君の爪の垢を飲ませてやりたい!)
かおり「..........」
男戦闘員「.........」
かおり(やば、言い過ぎた.....)
その後、変な空気のまま桃園かおりは男戦闘員に仕事を教えてもらった。
男戦闘員「お疲れ様です。失礼します」
社員「お疲れー」
かおり(あ、帰っていい雰囲気)
かおり「私もお先でーす」
社員「お疲れー」
かおり(このバイト先に出会いはないな....)
男戦闘員「早く帰って寝たい........」
- 71 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 00:17:21.48 ID:lWTqB2wc0
-
----駅------------------------------
翌朝......
男戦闘員「ふあああ..........」
男戦闘員「やっぱ太りすぎかぁ? 電車でも嫌な顔されるし.....」
男戦闘員「でも星川君と今後付き合っていけば痩せれる気がする......ムフフ....♡」
静「.............」
>>72【緑川静(グリーン)との出会い】
1、実は課長の娘で知り合い
2、満員電車でドア側に巨体で押しつぶしてしまう
3、彼女の落とし物(官能小説)を拾う
- 72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 00:18:19.49 ID:ueLEUbdTO
- 1
- 73 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 00:32:14.51 ID:lWTqB2wc0
-
静「あ.........」
男戦闘員「ん?」
静「おはようございます、男さん」
男戦闘員(課長の娘か。つっけんどんにはできんな)
男戦闘員「おはよう」
静「父をよろしくお願いします」
男戦闘員「ええ」
静はぺこりと会釈すると離れた所で電車を待った。
男戦闘員は彼女に特別興味ももたず同じように電車を待った。
- 74 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 00:45:14.68 ID:lWTqB2wc0
-
----住宅街------------------------------
男戦闘員「今日は営業.....さすが組織が紹介する企業とあって業務も様々だ.....」
男戦闘員「ふぅふぅ」
男戦闘員「このマンションか...........」ジィ
男戦闘員「ここの住民に商品紹介していく依頼だが何部屋あるんだ......」
男戦闘員「まぁやっていくしかない。よいしょ.......」
男戦闘員はマンションを一部屋一部屋まわって売込みした。
住民「聞いてちゃいたけど欲しいものはないねぇ」
住民「あ、これ定期でほしい!」
住民「ああ!? なんだテメ、聞いてねーよ! 大家に文句言ってやる!」
住民「........ふああああ、あー....うちはいいっす」
住民「カタログ見せてくれ」
住民「もっと安くならない?」
男戦闘員「ふぅふぅ」
男戦闘員「次だ.......」
ビーー!
キャミィ「はーい」
ガチャ
男戦闘員「!」
キャミィ「売込みの人ですよね、どうぞ。入って」ムチ、ムチ♡
男戦闘員「.........はい」モッコリ
- 75 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 01:06:53.08 ID:lWTqB2wc0
- ----キャミィ(ブラック)の部屋------------------------------
キャミィ「ふぅん、色々あるね」
男戦闘員「ネットでうちのサイトにアクセスできればもっと幅広い商品を取り扱ってますので」
キャミィ「そうねー.....」ペラペラ
男戦闘員(すげぇ身体.....それにショートジーンズやタンクトップとか見せつけてるのか)
キャミィ「私のパソコンでそのサイトにアクセスして下さる?」
男戦闘員「あ、はい」
キャミィ「飲み物、新しいの用意しとく」
男戦闘員「どうも」
キャミィ「ふふ。営業大変ですねぇ」
>>76
1、自社サイトのアダルト商品のページを開いてトイレへ
2、仕事サボってドエロ外国人女子大生と普通に仲良くなる
3、過激なスキンシップをして嫌われる。しかしキャミィは火照る
- 76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 01:07:31.04 ID:7g/NdAku0
- 1
- 77 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 01:21:32.47 ID:lWTqB2wc0
-
キャミィ「フンフンフ〜」
トポトポトポトポ........
男戦闘員(......彼女がアダルト商品を頼む常連になって、今後俺が直接それを持ってくるなんて流れにならんか)
男戦闘員(ああ〜そうなったら幸せ♡)
男戦闘員「どうせ営業先の一般宅だ。嫌われるの覚悟でやることやる!」
カチカチッ
男戦闘員「アダルトのページ.....」
男戦闘員「すいません、お手洗い借りてもいいですか?」
キャミィ「どうぞ〜」
男戦闘員は彼女の部屋のトイレを借りる。
もしかしたらという期待で勃起して小便が出来ない。
そんな現実あるわけないかと思い始めると勃起がおさまっていく。
ジャー
怒られるだろうとトイレを出てパソコンの所へ戻る。
キャミィ「..............」
そこにはパソコンの画面を凝視しているキャミィがいた。
画面はアダルト商品ページのまま。
キャミィ「ゴクン............♡」
彼女が生唾を飲む音が聞こえた。
男戦闘員の口がいやらしく歪んで笑う.......。
- 78 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 01:38:44.94 ID:lWTqB2wc0
- ----イエローマッサージ店------------------------------
キャミィがなんとなくエッチな商品を選び、なんとなく男戦闘員がそれを持っていく流れになり.....。
そして仕事終わりにキャミィに教えてもらったマッサージ店へ男戦闘員は来た。
店員「いらっしゃいませ」
男戦闘員「初めてです」デップリ
店員(強敵.....)
男戦闘員「..........」デップリ
店員「当店は―――――」
>>79
1、技師指名制でイエローを選んで仲良くなって常連になる。
2、モブ店員にマッサージを受ける。イエローが男戦闘員を見初めてマッサージしたがるが彼は侮り癖を嫌い拒否る。
3、イエローがマッサージをする。射精してしまい超嫌われる。
- 79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 01:39:52.91 ID:LJ+a9jI10
- 1
- 80 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 02:07:20.05 ID:lWTqB2wc0
-
男戦闘員「この人かな」
店員「かしこまりました。ではあちらの個室で着替えてお待ちください」
店員(よしッッッ)
男戦闘員「よっこいしょ.........」
阿佐美「どうもぉ、担当する清川でぇす♡」
男戦闘員「しゃ、写真と同じ顔だ!」
阿佐美「風俗じゃないんですから当たり前ですよぉ、はぁー聞いた通りの強敵おデブちゃん♪」
男戦闘員「お、おデブ?!」
阿佐美「さぁさぁ、うつ伏せになって。マッサージ始めまーす」
阿佐美はマッサージ中も男戦闘員を小馬鹿にする言葉を放ち続けた。
それに耐え続ける男戦闘員に阿佐美は気をよくする。
店員「あのお客まだ帰ってないの!?」
店員「清川ちゃん、手加減してるのかしら.....?」
グリグリグリ!!!!!
阿佐美「大人になって童貞って恥ずかしくないんですかぁッ? この社畜人生無駄浪費ニンゲンッ♪」
男戦闘員「ぐぬぬぬ、ぐぬぬぬぬっ」
阿佐美(ヤバいヤバいヤバい、こんな事言って襲われちゃったらどーしよ♡ もちろん返り討ち♡ でも私より強かったらぁ♡♡)
男戦闘員「はぅおおおお......マッサージは気持ち゛いい゛〜〜〜〜〜...........」
阿佐美「でーぶっ、少しは痩せなさいよっこのデブぅ!」
ビリッ
男戦闘員「はぅお!?!?!?!?!?!」
阿佐美(ああんッ、使わないつもりだった雷の能力マッサージやっちゃった♡)
男戦闘員「おおおおおおおおお.............♡」
阿佐美(絶対感じてるコイツ♡ エッチな感じ方してる♡ 普通のマッサージしてやってるだけなのに♡)
阿佐美「キモっ、キモい、身体キモい、声キモい、キモいキモいキモいッッッ♡」
男戦闘員「気持ちいい〜〜〜〜〜〜っっっっ」
阿佐美「んっへへへへへ♡ えへへへへへへへっっ♡」
男戦闘員「ほぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡」
- 81 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 02:17:29.75 ID:lWTqB2wc0
-
……。
…。
阿佐美「終わりですぅ」
男戦闘員「ありがとうございました」
阿佐美「.........」
男戦闘員「..........いつ出勤ですか」
阿佐美「これ、出勤表」
男戦闘員「また指名したい」
阿佐美「バーカ」
……。
…。
男戦闘員「スッキリ爽快!!!!」
男戦闘員「よぉぉぉぉぉぉぉぉし!!!!!!!!!!」
翌日..........
----ライブ会場------------------------------
ワァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
光「みんなぁーーー、また会えて嬉しいよぉーーーーーー!!!!!!!!!」
ワァァァァァァァァァァァァァァァーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
オタク59「モモぉぉぉぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」
オタク75「がわ゛い゛い゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーーー!!!!!!!!!!」
オタク105「こっち!!!!!! こっちだよぉ!!!!!!!!」
男戦闘員「ひっかっる!!!! ひっかっる!!!! フォーッッ!!!!! ひっかっるッッ!!!!!」
オタク452「光ぅぅぅーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!」
オタク2094「愛してるーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!」
- 82 : ◆y/OOztzTYS7b [sage saga]:2020/10/12(月) 02:30:35.40 ID:lWTqB2wc0
- ここまで。
男戦闘員の体形はいつか戻る予定。
男戦闘員の今後する習得能力、青山正義(ブルー)の人間関係、今後のえっちイベントなどあれば下に。書きやすそうなの採用。
- 83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 02:40:34.64 ID:+JjVYmjLO
- レッドにジム終わり声をかけたらブルーに怪しまれて因縁つけられ、あまりいい関係にはなれない。
キャミィの部屋に行き、なにかしらの事故でキャミィに巨根を見られて成り行きでキャミィとセックスしてその時に催眠能力習得。魅了しつつ何回も絶頂させて虜にして、とりあえずセフレになる。(まだ堕としてない)
- 84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 02:58:36.37 ID:udMFeQpE0
- ブルーの人間関係候補
レッド:性格が似通っていて相性はかなり良さそう
イエロー:からかいがいのある相手として好感度は高そうだがブルー本人は不満そう
グリーン:悪くはないと思う、ブルー側が踏み込みすぎなければ
ピンク1:めちゃくちゃ相性悪そう
ピンク2:割と好感触かも?ブルー側が、演じるということの必要性とその精神を理解できるかどうか
ブラック:問題なく良き仲間っぽいが、スキンシップには困らせられてそう
先輩レッド:これもだいぶ相性良さそう
先輩イエロー:達観から、まだまだ若いとからかわれる?好感度は高そうだがブルー本人は不満そう
先輩ブルー:見かけの言動に騙されてそう
- 85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 03:03:40.34 ID:+JjVYmjLO
- というか魔眼と催眠眼鏡が能力被ってる気がする
- 86 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 17:28:45.40 ID:lWTqB2wc0
-
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
スタッフ「挨拶お疲れさまでした。3分後、ステージでーす!」
モブアイドル1「あれ光は?」
モブアイドル2「マネージャーのとこ行ったよ」
光「トークライブすっ飛ばせないの?」
マネージャー「無理ですよっ」
光「2日前に嫌ッつったじゃん」
マネージャー「そんな直近じゃ無理ですよ.....」
光「使えな.....」
マネージャー「........すみません」
光「ん、メッセ来てる」
マネージャー「桃井さん、すぐ出番なのでスマホは.....!」
光「うっさいな、ちょっと確認するだけでしょ」
【メッセージの送り主】
1、彼氏のイケメン俳優
2、陽子(レッド)。ヒーローとアイドル活動で彼氏を作れない。
↓1〜3 多い方
- 87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 17:30:06.51 ID:qf2zYoDNO
- 2
- 88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 17:35:23.46 ID:LJ+a9jI10
- 2
- 89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 17:36:45.38 ID:hIk35zl7O
- 1
- 90 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 17:51:19.41 ID:lWTqB2wc0
-
陽子[ 休日にみんなで修業しようよ! ]
正義[ いいね! ]
かおり[ バイト入ってるー ]
陽子[ え、してるの!? 知らなかった! ]
かおり[ こないだから ]
阿佐美[ どこぉ? ]
光(呑気な奴ら.........!! 確認して損した!!)
光(ヒーローも芸能活動のプラスになると思ってたのに皆に秘密だし時間取られるしでサイアクッ!)
光「はい、もういいわ。スマホ持ってて」
マネージャー「はいっ」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
光「第一部は光とゲストアイドルちゃん達のトークを聞きながら会場で楽しんで下さい!」
光「二部からはステージライブだからそれまでにお買い物はすませてね!」
ガヤガヤガヤガヤ
男戦闘員「グッズは全て揃える! 光たんバッグ、光たんタオル!」
男戦闘員(人間での唯一の娯楽だ。アイドルの桃井光たんくらいは世界征服しても俺のもとで生き残らせる!)
男戦闘員「給料は全て光たんの為に使う!」
チャリン♪ チャリン♪ チャリン♪
男戦闘員「............はぁ〜、全部買えた」
男戦闘員「光たん、可愛い........今回のブロマイド最高......」
男戦闘員は健全な生き方でないと自覚しつつも、もう人間じゃないのだからと割り切りアイドルに入れ込む。
光(ステージ上のトークは良いけどなんで客がこっちそっちのけで買い物してんのよ)
光(こんなんだったら前撮りしたラジオ流しとけばいいじゃん。誰もこっち見てねー.....)
モブアイドル1「それで学校の宿題忘れて.....」
モブアイドル2「えーーっ!?」
光「それはないよー!」
光(ん?)
男戦闘員「...........」ジッ
- 91 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 17:54:06.67 ID:lWTqB2wc0
-
光(またあのデブ来てるーーッ! 最前席でもうライブ待機!?)
モブアイドル1「キャイキャイ!!」
モブアイドル2「キャイキャイ?!」
光(推しは私よね......なんで熱心なファンってデブかモヤシしかいないんだろ)
光(ちっ.....あの荷物、全部で数十万くらいするグッズを買ってくれたのね)
光(仕方ない、群れを連れてるトップオタでもなさそうだしあのクソデブに餌をあげるか)
光「.....」チラ
男戦闘員「.....?」
光は男戦闘員に向かって小さく手を振った!
男戦闘員「!!!!!!!」ズキューン!
光(精々これからも貢げ、キモデブ)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
男戦闘員「ひ....光たんが.....手を俺に振ってくれた.....光たん.....ただのオタクの一人の俺に....」
ブーーーーっ! ブーーーーっ!
男戦闘員「こ、これは招集命令!? 戦いが始まる.....!?」
男戦闘員「なんでこんな時にっ、光たんのライブが!!」
男戦闘員「だが『悪の組織』の命令は絶対.......! 所詮、光たんは人間.....俺の目的は―――」
男戦闘員「ヒロイン達だ!!!」
ダッ
光(ん............?)
光(あれ!? あのデブがいない!?!? は!? なんで!?)
その時、光のマネージャーが舞台袖で怪人が出た事をサインで告げた!
光(ムカつく............)
光(クソムカつく!!!!)
フッ....
モブアイドル1「あれ、照明が.......」
モブアイドル2「え、はい、はい、企画早める? 光がいない奴? はーい」
光は怒りに燃えながらライブ会場の外へ出た!
- 92 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 17:56:26.25 ID:lWTqB2wc0
-
----発電所------------------------------
ウマナミーン「この電力施設を武力支配します。兵共よ、行くのです!」
モブ戦闘員「ギー!」
モブ戦闘員「ギー!」
モブ戦闘員「ギー!」
モブ戦闘員「ギー!」
モブ戦闘員「ギー!」
男戦闘員「ギー!」
隊長戦闘員「奴等が現れた場合はどうしますか!」
ウマナミーン「私は対正義ヒーロー用に改造された上級怪人!」
ギンギン!
ウマナミーン「ヒーローのほとんどは女! この馬ペニスの前に奴等はヨガリ狂うでしょう!」
隊長戦闘員「おお.....!」
男戦闘員(!! そういう目的の怪人様は今までいなかった! もしかしたら正義ヒロイン達はウマナミーン様によって―――)
陽子「変身!」
正義「変身!」
静「変身!」
光「変身!」
かおり「変身!」
阿佐美「変身!」
キャミィ「変身!」
モブ戦闘員「!」
モブ戦闘員「!」
モブ戦闘員「!」
モブ戦闘員「!」
モブ戦闘員「!」
隊長戦闘員「!」
男戦闘員「!!」
ウマナミーン「来ましたね!!」
- 93 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 17:59:05.96 ID:lWTqB2wc0
-
レッド「熱い心で悪を成敗、コンマレッド!」
ブルー「全てはクールにお片付け、コンマブルー!」
グリーン「悪は全て土に還りなさい、コンマグリーン!」
ピンク1号「敵は縛って叩いて打ちのめす、コンマピンク!」
ピンク2号「.......同じくピンク2号!」
イエロー「おバカさん達は私がぜぇーんぶ分からせます♡、コンマイエロー!」
ブラック「月を見ろ....あれがお前達を唯一看取る天の目......コンマブラック参上.....!」
バーン!
ウマナミーン「ククク、ようこそコンマレンジャー」
レッド「なに!?」
男戦闘員(ウマナミーン様が.....くっ.....や、奴等は俺の、俺の......!!!!)
ウマナミーン「お前たちは私には勝てない。私はお前達用に作られた怪人!」
ブルー「なんだと!」
ウマナミーン「たとえヒーローでもこの馬ペニスの虜にならないメスはい――――――――」
ドガーーーン!!!!!!!!!!!!!
ウマナミーン「ギャアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!」
隊長戦闘員「ウマナミーン様ぁぁぁーーー!!!」
ザンッ
ブラック「粗末なモノを仲間に見せるな」
ピンク2号「ブラック!」
レッド「あの怪人何の虜にならないって言った?」
ピンク1号「さぁ?聞き取れなかった」
- 94 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 18:00:26.10 ID:lWTqB2wc0
-
ウマナミーン「ひっひっひっひぃ、ひぃ、強いぃぃぃぃぃぃ」
ブラック「図体と局部がデカいだけで怪人としての力は並以下だ」
ウマナミーン「こ、のぉ......」
ブラック「それに、大きければ良いってもんじゃない。開発者にもう少し女体の勉強をしろと伝えろ」
ウマナミーン「わ、分かりましたっ.....伝えるから見逃して――――」
ブラック「駄目だ」
ウマナミーン「なんでぇぇーーーーー!?!?!!?」
ブラック「ダークブレイドスラッシュ!!」
ウマナミーン「ぐあああああああああああああああああああああ!!!」
チュドーーーーーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!
隊長戦闘員「ウマナミーン様ーーーーーっっっ!!!」
男戦闘員(や、やはり強い! 一人相手にウマナミーン様がやられてしまった!)
隊長戦闘員「ぐぅぅぅっ、ウマナミーン様の仇を取るのだ! 者ども、ゆくぞぉ!」
男戦闘員「ギーー!!」
モブ戦闘員「ギー!」
モブ戦闘員「ギー!」
モブ戦闘員「ギー!」
モブ戦闘員「ギー!」
- 95 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 18:03:50.21 ID:lWTqB2wc0
-
■■■コンマレンジャー vs 戦闘員たち■■■■■■■■■■■■■■
(耐久力/淫乱度)
レッド (1800% / -20)
ブルー (900% / 15)
グリーン (1000% / 0)
ピンク1号 (1100% / -30)
ピンク2号 (1500% / -15)
イエロー (1200% / -5)
ブラック (2200% / 10)
男戦闘員 HP100%←0%で戦闘終了
-------------------------------------------------------------------------------
・耐久力0%で全てのエロ行為を無理やり可能(減少分は繰越)
・その他戦闘中のコンマ判定、他怪人でのエロイベントはある。
・ブルーのみ淫乱度は全ての女性に対してのもの。
・ブルーの耐久度0%で>>27登場。
・【淫乱度による可能行為目安。主に人間時】
マイナス レイプなどを極小確率で可能
00 エロハプニング
15 軽い身体接触
30 キス
45 ペッティング
60 セックス
99 完堕ち
-------------------------------------------------------------------------------
隊長戦闘員「>>96」
1、全員でかかれェー!
・全ヒーロー耐久度-10%
・コンマ-HP(ゾロ目で消費無し)
2、〇〇に集中攻撃!
・指定ヒーローの耐久度-50%
・コンマ-HP(ゾロ目で消費無し)
3、ひとまず散れー!
・HP+50
- 96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 18:05:22.06 ID:yYDC21mV0
- 1
- 97 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 18:14:13.91 ID:lWTqB2wc0
-
(耐久力/淫乱度)
レッド (1790% / -20)
ブルー (890% / 15)
グリーン (990% / 0)
ピンク1号 (1090% / -30)
ピンク2号 (1490% / -15)
イエロー (1190% / -5)
ブラック (2190% / 10)
男戦闘員 HP94
ドッガガガガガガガガガーーン!!!!!
隊長戦闘員「む、無念.......」
モブ戦闘員「ギ.....」
モブ戦闘員「ギ.....」
モブ戦闘員「ギ.....」
モブ戦闘員「ギ.....」
チュドォン!!!
レッド「よし!」
ブルー「僕達は絶対に負けられないんだ!」
ピンク2号「あ、まだ一体残ってる!」
男戦闘員「くっ、電力施設内に逃げる.....!」
イエロー「逃がさないよぉ雑ー魚」
ピンク2号「靴ひもほどけちゃった。先行ってて」
ブラック「裏に回る」
グリーン「追撃します.....!」
コンマレンジャーたちが男戦闘員を追って電力施設内に入った!
- 98 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 18:25:05.45 ID:lWTqB2wc0
-
ピンク1号「モブ一匹の為に動くのだる.....。なんとかするでしょ」
----発電所内------------------------------
レッド「戦闘員クラスでも逃さない!」
ブルー「レッド、僕と一緒に行動しよう」
グリーン「植物をこの中で操るのは迷惑よね......」
ピンク2号「銃もダメかぁ。ま、戦闘員くらいパンチで一撃だね」
イエロー「あのザコちゃん、太ってたなぁ......♡ ふひひ、どこですかぁ? 隠れても無駄だよぉ...!」ビリリ
----発電所裏出口------------------------------
ブラック「.....出てきたら斬る.......」
>>99 男戦闘員が目標としたのは――――
1、レッド&ブルー
2、グリーン
3、ピンク1号
4、ピンク2号
5、イエロー
6、ブラック
- 99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 18:26:03.85 ID:R8MSMCOO0
- 2
- 100 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 18:40:38.51 ID:lWTqB2wc0
-
ジリ..............ジリ................
グリーン(戦闘員一体でも油断はしない)
グリーン(結構な巨体だった......隠れられる場所はそこまで多くない)
グリーン「..............」
緑色のヒーロー服を纏った小柄な少女もその大きな胸は抑えられず突き出ている。
長く美しいポニーテールがサラサラと揺れる............。
>>101【男戦闘員行動(HP94)】
1、攻撃(耐久力-コンマ/HP-コンマ)
2、抱き着く(淫乱度+1/HP-コンマ)
※ゾロ目でHP消費無し
- 101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 18:41:57.18 ID:LJ+a9jI10
- 1
- 102 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 18:50:11.63 ID:lWTqB2wc0
- グリーン (990→972% / 0)
男戦闘員 HP94→76
-------------------------------------------------------------------------------
ダシィン!
グリーン「あぐ!?」
男戦闘員「ふん!!」
グリーン「くっ、でもそんな攻撃で!!」
男戦闘員「むんっ!」
男戦闘員のさらなる一撃!
>>103 耐久力-コンマ×2/HP-コンマ(ゾロ目でエロ行為)
- 103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 18:51:08.71 ID:yYDC21mV0
- うおお
- 104 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 19:14:14.73 ID:lWTqB2wc0
- グリーン (972→830% / 0)
男戦闘員 HP76→5
-------------------------------------------------------------------------------
グリーン「きゃあああ!!」
男戦闘員「むふぅーー! むふぅーーっ!」
グリーン「一撃が重い.....この戦闘員っ、くっ」
バシン!
グリーン「あぐぅっ!! ぐはっ! がぁ!!」
男戦闘員「ふん、ふん、ふん!!」
グリーン「最初の一撃のダメージがまだ、ぐぅっ!!」
ガシ、ガシ、ドゴ!
グリーン「ぎゃ、あっ、ぐあ、んぐ!!」
グリーン「う、ううう......うぅぅ..........」
グリーン(しょ、植物を操るしか....!)
>>105【男戦闘員行動(HP5)】
1、捨て身の一撃(耐久力-コンマ×3/HP-コンマ/ゾロ目or生き残りでエロ行為)
2、アーマーブレイク(淫乱度+3/HP-コンマ/ゾロ目or生き残りでエロ行為)
3、ここで別のヒーローの所へ。(HP+コンマ/ゾロ目で+100)
- 105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 19:14:58.30 ID:MvzVO6GYO
- 3
- 106 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 19:34:31.25 ID:lWTqB2wc0
- 男戦闘員 HP5→35
-------------------------------------------------------------------------------
スゥゥゥゥゥゥゥゥ............
グリーン「あ、あれ、いなくなった.....!」
グリーン「まさか他の仲間の所に.....?!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>>107 男戦闘員が次に現れた先には――――(耐久力/淫乱度)
1、レッド (1790% / -20)&ブルー(890% / 15)
2、ピンク1号 (1090% / -30)
3、ピンク2号 (1490% / -15)
4、イエロー (1190% / -5)
5、ブラック (2190% / 10)
- 107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 19:35:47.12 ID:7g/NdAku0
- 5
- 108 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 19:43:48.11 ID:lWTqB2wc0
- ----発電所裏出口------------------------------
ブラック「..............」ピク
ブラック「.......敵.....」
ドゴォン!!
男戦闘員「ギーーーッッ!!」
ブラック「逃げずに私に攻撃してくるか、潔い!!」
>>109【男戦闘員行動(HP35)】
1、攻撃(耐久力-コンマ/HP-コンマ)
2、汗を塗りつける(淫乱度+1/HP-コンマ)
※ゾロ目でHP消費無し
- 109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 19:45:00.33 ID:eU7PA/HE0
- 2
- 110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 19:46:31.23 ID:29N6sELoO
- 神が降りてるやん
- 111 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 20:04:48.11 ID:lWTqB2wc0
- すっと終わる初戦のつもりなのにこのデブ強いぞ....
ブラック (2190% / 10→11)
-------------------------------------------------------------------------------
ブラック(戦闘員一体.....新忍法を試すのも――――)
男戦闘員「ギーっ!」
ブラック「! しまった、懐に入られた!」
男戦闘員「んべぇ! ふるるるる!!」
べちょっ、べっちょ!
ブラック「くあっ!? なんだ、水!?」
ブラック「く、臭いぃっ、ヒーロースーツ越しにも香ってくるこの臭いは......!」
ブラック(オトコの、体臭.....?! 絶対そうだ、これ......汗!?)
ブラック「すぅぅはぁ、んはぁぁぁ、すぅぅッ」
ブラック「顔マスク中について鼻にずっとコイツの汗の臭いがクルッ!」
男戦闘員「おらぁ、おらぁぁ!」
ぬりぬりっ! べちょ!
ブラック「や、やめろっ、貴様ぁッ!」
ブラック「ひぅんっ、オトコの臭いがぁぁんっ、おおんっ、くんくんっ、すんすんっっ」
男戦闘員「んへへへっ♡ ぐっへへへ♡ おら、おらっ♡」
ブラック(この戦闘員、私を女として見てるっ、さっきの馬の奴みたいにっっ)
ブラック(下衆がぁぁぁ、敵に求めるほど私は愚かではないぞぉぉぉ)
ブラック「んふぅぅぅぅぅぅぅ、おおんんんん、すぅぅぅぅぅぅぅんっ......んはぁぁぁぁ」
>>112【男戦闘員行動(HP35)】
1、攻撃(耐久力-コンマ×2/HP-コンマ)
2、抱き着いて更に臭い責め(淫乱度+2/HP-コンマ)
※ゾロ目でHP消費無し&エロ行為
- 112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 20:05:16.02 ID:MvzVO6GYO
- 1
- 113 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 20:12:38.57 ID:lWTqB2wc0
- 男戦闘員 HP35→33
ブラック (2190→2186% / 11)
-------------------------------------------------------------------------------
バシバシ!
ブラック「それが、んは、攻撃のつもりかぁっ」
ペシンッ
男戦闘員「んふぅぅぅッ」
ブラック(あくっ.....私の攻撃も力が入ってないっ)
ブラック「うぅ、臭いひ、すんすんすんすんっっっっっ」
男戦闘員「ううううううううっ」
ブラック「んおおおおおっっ!」
>>114【男戦闘員行動(HP33)】
1、更に一発!(耐久力-コンマ×3/HP-コンマ/ゾロ目でHP消費無し&エロ行為 )
2、抱き着いて更に臭い責め(淫乱度+3/HP-コンマ/ゾロ目でHP消費無し&エロ行為 )
3、離れて別のヒーローの所へ。(HP+コンマ/ゾロ目で+100)
- 114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 20:13:02.02 ID:R8MSMCOO0
- 1
- 115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2020/10/12(月) 20:14:08.18 ID:xFPSNZbV0
- 3
- 116 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 20:28:04.75 ID:lWTqB2wc0
- 男戦闘員 HP33→31
ブラック (2186→2180% / 11)
-------------------------------------------------------------------------------
ブラック「このっっ、いい加減にしろっ」
男戦闘員「うぐぐぐぐっ!」
ブラック「貴様、ヒーロースーツを破こうとしてるのか!? 変態が.....!!」
ブラック「そろそろ.....匂いにも慣れてきたぞ! 忍者修行のどんな薬より強力だった!」
男戦闘員「ブラック、ブラックっ」
ブラック(も、求められているっ?! 敵にぃぃッッ)
男戦闘員「犯す、犯したいっ、俺の童貞、お前達にぃぃっ」
ブラック「ふ、ふはは、童貞かっ、無様だな、悪に身をやつしてでも我らを抱きたいか!」
男戦闘員「むふぅぅ! むふぅぅぅ!!」
ブラック「死ねっ!! ただの戦闘員よ!!!」
>>117【男戦闘員行動(HP31)】
1、押し倒す
・耐久力-コンマ×4
・淫乱度+4
・コンマ30以下orゾロ目でエロ行為
・コンマ31以上で戦闘イベント終了
2、離れて別のヒーローの所へ。(HP+コンマ/ゾロ目で+100)
- 117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 20:29:00.04 ID:29N6sELoO
- 1いけ
- 118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 20:30:50.66 ID:29N6sELoO
- ×4がなんぼのもんじゃいやってやったぜ
- 119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 20:33:15.11 ID:YsMc6T+uo
- うひょー
- 120 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 20:44:44.05 ID:lWTqB2wc0
- ブラック (2180→2164% / 11→15)
-------------------------------------------------------------------------------
ブラック「ん゛お゛!!!!!?!?!?」
男戦闘員「.....?」
ブラック(ま、まさか、匂いだけで..........!?!?)
ブラック「ひ、ぐ..........」
ビク、ビク、ビク
男戦闘員「お.....お......?」
ブラック「んい゛いいい゛いいいいいいいい゛いいいいいい゛い゛っっっっ!!!!!!!」
ビクビクビックン!!!
男戦闘員「おおおおおおおおお!!」
ブラック「ん゛っぎひぃ♡」
どさっ!
ブラック(い、イってしまった.....欲求不満が祟ったぁ......♡)
ブラック「オオオオぅ゛.......おオン゛♡」
ブラック(オーガズムで力が入らない所を押し倒されてしまった.....!)
男戦闘員「ふっひひ、ふひひひっ」
ブラック「は、離れろぉぉぉ゛」
ブラック(やはり匂いに慣れないっ、性的すぎるスメルっ、この戦闘員のフェロモン強すぎる!)
ブルー「ブラックさん!!?」
ブラック「!!!!!」
男戦闘員「んほっ、ブラックのおっぱいッ、ブラックのケツッ」
もみもみっ♡
ブラック「ブルーにこんな所見せられないっ!」
ブラック「隠れ蓑術ッ!!!」
ブラックと男戦闘員の姿がブルーには見えなくなった!
ブルー「声がした気がしたけど.......どうする、レッドを一人にしたくないが......」
- 121 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 20:57:54.43 ID:lWTqB2wc0
-
男戦闘員「んへ、ブラック、ブラック、ブラックぅぅ」
ブラック「し、静かにしろっ.....ブルーが、近くにいるんだっ、音は消せない.....!」
男戦闘員「たまんねぇ身体っっ、正義のヒーロー達の中で一番のドスケベボディに抱き着いてる....っ」
ブラック「んはぁぁ、はぁ、まだイった余韻が残ってる....コイツをどかしたいのに.....っ」
男戦闘員「ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡」
ブラック「ふっ....お前ではヒーロースーツは壊せない。できる事はスーツの上から私の身体を触るくらいだ」
ブルー「ブラックさん? いませんか? ..........おかしいな、裏に回ったはずだけど......」
ブラック(ブルー、早くいなくなれっ......戦闘員に押し倒されてる所など見られたくないッ)
>>122 男戦闘員はコンマブラック(キャミィ)に?
・スーツは破けない
・淫乱度+1
・ゾロ目で終了。HP+100
- 122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 20:59:56.15 ID:yYDC21mV0
- 何をするか、かな?
おっぱい揉みながら素股でぶっかけ
- 123 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 21:27:50.83 ID:lWTqB2wc0
- ブラック (2164% / 15→16)
-------------------------------------------------------------------------------
もみもみ、もみ、もみぃ、もみぃっ
ブラック「うっ、く、この、童貞らしい、触り方だ.....っ」
男戦闘員「ブラック.....ブラック.....ヒーローのくせにデカすぎる胸弾ませまくってよぉ」
もみ、もみっ
男戦闘員「ああ、ブラックのおっぱい......最高....♡」
ブラック「いつまでもそうしてるがいい、じきに回復して.....」
グイッッッッッッッッッッッッ
ブラック「.............!!」
ブラック「き、貴様....私の股にある、これは.....っ」
男戦闘員「正義のヒロインにくっついて勃起しないわけがねぇだろぉ」
ブラック「ぺ、ペニス.......!!」
ブラック(これが........!? お、大きい....っ)
ブラック(さっきの馬怪人はほぼ馬だったから驚きも少なかったが、コイツは人間だろう!?)
ブラック「ふ、ふんっ、貴様も馬鹿みたいにペニスを改造してもらったのか?」
男戦闘員「これは元々だぞぉ?」
ブラック「素でそのサイズ........!?」
ブラック(日本のオトコ、いや私の国のオトコの中でもこれは大きいモノ.....す、すごいっ)
男戦闘員「大きさはあまり意味ないとか言ってたなブラックぅ.....」
男戦闘員「でもこのチンコは俺の数少ない自慢の一つだ....褒めてほしい.....」
ずりゅ......ずりゅ.....
男戦闘員「おう゛っ、素股......い゛い゛ッこれッッ」
ブラック「くぅっ........」
男戦闘員「褒めてくれ......俺のチンコ褒めてくれぇ.....」
ずりゅ......ずりゅ.....
ブラック「馬鹿が.....一人で言ってろ......」
男戦闘員「叫んでブルーに居場所教えるぞ....」
ずりゅ......ずりゅ.....
ブラック「貴様.......」
男戦闘員「なぁ、なぁ、なぁ、ブラックぅ.....お前に褒めてほしい、ずっと好きだったんだぁ.....」
ブラック(こんな最低な男のモノを......クソッ)
ブラック「>>124 男戦闘員の巨根褒め台詞(淫乱度+1)」
- 124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 21:28:44.53 ID:7g/NdAku0
- 逞しくて素敵ぃ…
- 125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 21:29:06.77 ID:eU7PA/HE0
- 私が見たなかで一番の大きさだ!
- 126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 21:45:40.23 ID:CtdWR0mqO
- ブラックさんくっころのお手本みたいになってるやん
- 127 : ◆y/OOztzTYS7b [saga]:2020/10/12(月) 21:50:07.23 ID:lWTqB2wc0
- ブラック (2164% / 16→17)
-------------------------------------------------------------------------------
ブラック「.......た.....逞しく....て........、.......」
男戦闘員「何.....? 聞こえない.....っっ」
ずりゅ......ずりゅ.....
ブラック「.....逞...しい.......」
男戦闘員「も、もっとッ言えッ」
ずりゅっ、ずりゅっ
ブラック「......逞しくて....素敵...」
男戦闘員「もっとッッ♡」
ブラック「逞しくて素敵ぃっ」
ずりゅっ、ずりゅっ
男戦闘員「へへ、へへへへっへっ、嬉しいぞブラックぅ! チンコにビンビン響いて気持ちいい!」
ブラック「こ、声が大きいっ、抑えろっ」
ブルー「..........? 声が..........」
男戦闘員「ほらッ、まだだ言えよ、俺のデカチン褒めろっ」
ブラック「ひうううぅぅぅぅっ」
男戦闘員「ほらっほらぁっ」
ずりゅッ! ずりゅッ!
ブラック「私が見たなかで一番の大きさだ!」
男戦闘員「ぐいいいいいいいっっっ♡」
ブラック(ん゛おおおおおっ、巨躯が私の上で喜び震えているっ、汗も、どんどん噴き出てっ)
ブラック「臭くなるっ、私のヒーロースーツ臭くなって匂いとれなくなるぅ!」
男戦闘員「頑丈すぎるのも困りものだな!! そら、精液の匂いもつけてやる!」
ブラック「い、いやぁぁぁぁぁっ、駄目だぁぁッ!」
ずりゅッ! ずりゅッ! ずりゅッ!
男戦闘員「おおお゛おう゛、正義のヒロインに初ぶっかけだぁッッッ!!!」
ブラック「あぐッ、ああっ!!!!!」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ドビュュルルルルルルルルルルルルルーーーーーーーーーーーッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!
男戦闘員「ぐっお、おーーーーーっっっ♡」
ブラック「あっあっあっ、嘘っ」
ブラック「臭いで、また、今度はザーメンの臭いでイクぅッッ!!!!」
ブルー「.......ブラック?」
ブラックはブルーに気づかれまいと歯を食いしばって声を抑えた。
ブラック「〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!!」
ビクッビクッビクッビクッ…♡
ビクッビクッビクンッビクンッ…♡
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