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【安価】奴隷を拾った。
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1 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 19:41:13.61 ID:JP8Isl0xo
「……」
奴隷「…ぁ、こんばんは。」
「…こんばんは、気分は?」
奴隷「…どうでしょう、微妙です」
「そっか」
↓1奴隷にすること、してあげること
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 19:42:57.28 ID:QjQ8jxhMO
まずは名前をつけてあげよう
3 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 19:46:30.33 ID:JP8Isl0xo
「……名前だね」
奴隷「名前?」
「うん、君の名前。」
奴隷「…私はNo.39。ミクとお呼びください」
「いやいや、それは前の主人のものだよね?…君の名前は…↓1」
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 19:48:44.01 ID:yYDC21mV0
えりりん
5 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 19:54:33.36 ID:JP8Isl0xo
「えりりん。」
奴隷「…?」
「これから君は、えりりんだよ」
えりりん「…ぁ、え、と……はい。」
「…取り敢えず、私の家に行こう?」
えりりん「わかりました、ご主人様」
↓1家に帰ってまずすること
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 19:55:17.51 ID:rao2j7iuo
容姿の確認がてらに風呂に入れる
7 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 19:59:34.05 ID:JP8Isl0xo
「…」チャプン
えりりん「……背中、お流しします」
「ん、ありがとう……」
えりりんの容姿
10代前半・140cm後半
髪は黒く軽い炎症、殴打の跡がいくつもある。
貧相な身体つきだけれど、大切にすれば成長も見込める……かも。
「…」
↓1変な気は起きるか(今後の進行に少し影響あり)
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 20:01:01.01 ID:LJ+a9jI10
起きない
9 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 20:05:29.89 ID:JP8Isl0xo
「……ふぅ、出るよ」
えりりん「えっ?」
「え?」
えりりん「……いえ、なんでもありません」
「そう?…じゃ、行こう……自分で拭けるよ?」
えりりん「あっ、はい!」
↓1風呂出てほっこり。何しよう
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 20:05:57.90 ID:MvzVO6GYO
ご飯作る
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2020/10/12(月) 20:06:06.02 ID:xFPSNZbV0
体を洗ってあげる
12 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 20:20:16.77 ID:JP8Isl0xo
「はい、どうぞ」
えりりん「えっ?」
「ごはん。お腹すいたでしょ?沢山食べてね」ニコリ
えりりん「…え、でも……その…」
「むう、気にしないでいいんだよ?……ほら、あーん」
えりりん「ぁー…ん…美味しいっ!」
「ふふ、良かった……♪」
ほのぼのしてきた。さっき身体洗ってあげ返したと言うことで↓1
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2020/10/12(月) 20:21:18.04 ID:3kLc73Kv0
おかずは多めにしてあげる
14 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 20:28:19.86 ID:JP8Isl0xo
「…はい」ひょい
えりりん「っ、え?」
「沢山食べて、栄養満点だよ?」
えりりん「でも………その…」
「嫌い?…なら…」
えりりん「い、いえ、食べます!…………あむ、もぐもぐ……んん〜っ……♪」
「…ふふ、美味しそうに食べてくれて嬉しい」くすくす
↓1
ごちそうさまでした。
食器も洗って……何しよう?
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 20:35:29.48 ID:3NIFLGvu0
医者に見せる
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 20:35:48.37 ID:V+WLjkqn0
ほっぽらかして寝よう
17 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 20:45:50.50 ID:JP8Isl0xo
医者「…ふむ」
えりりん「?」
医者「…末期のえたひにん症ですね」
「えたひにん症?」
えりりん「?」
医者「……その奴隷は最近はかなり愛でられているようだけど恐らく先代の、貴方の前の主人からかなり暴力を受けていたんでしょうね…可哀想に」
えりりん「…」こくこく
医者「えたひにん症は過度な暴力とストレスにより寿命が縮む病気なの。奴隷なら誰でもなりますがこれは……かなり重症ね。精密検査の結果、性的虐待の痕跡はないけれど……主に外傷が多かったようね。」
「……治すには?」
医者「……んー…ストレスのない生活をおくれば治るかもしれないけど…末期の死亡率は9割を越えるわ。……早めの乗り換えをお勧めするよ」
「……………わかりました」
えりりん「…どういうことですか?ご主人様」
「薬を飲めば治る、ということだから安心して 」
医者「ええ、心配しなくていいのよえりりんちゃん」
えりりん「……はい」
医者「……えりりんちゃん」
えりりん「はい?」
医者「良かったわね?…薬を処方しておくわ」
えりりん「はいっ!♪」
「…そう……えたひにん症…」
あなたはこの子を絶対最期まで守り抜くと誓いました。…気分が変わらなければ。
↓1
病院帰り。何をしよう
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 20:47:32.41 ID:qf2zYoDNO
わしゃわしゃする
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2020/10/12(月) 20:47:46.00 ID:xFPSNZbV0
本屋に行ってエロ本を購入しに行く
20 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 20:52:41.55 ID:JP8Isl0xo
「……ふふ」わしゃわしゃ
えりりん「ひゃぁぁ…ふふっ」てくてく
「どう?…元気になれた?」
えりりん「はい!とっても……♪」
「…じゃ、こうしてあげるね」ぎゅ……ひょいっ
えりりん「きゃっ…!……わぁ……!」
「私、こう見えても力あるから。えりりんあまり重たくないし……夜道、綺麗だね」てくてく
えりりん「……はい、とっても………綺麗です」ぎゅ……
ほのぼのしてて楽しいね、みんな大好き。
↓1。 o O 家の前についた。何しようかな
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2020/10/12(月) 20:54:51.28 ID:xFPSNZbV0
R18の同人小説でも書こう 女騎士もモデルはえりりんにして
22 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 20:59:20.42 ID:JP8Isl0xo
「……」カキカキ
えりりん「何してるんですか?」
……これはさすがに見せられない
「えっと……BL小説って言って、男性同士の恋愛を描いてるものだよ」
えりりん「…へぇ……同性同士でも許されるものなんですね。」
「今はね……私も…その節はあるから」
えりりん「?」
「取り敢えず、お仕事だからえりりんは寝てていいよ?」
えりりん「…はい、そうさせてもらいます」てくてく
「おやすみ、えりりん」
えりりん「おやすみなさい、ご主人様」
………言えない。この女騎士がえりりんそっくりなんて。……さて、明日貴族に高額で売り付けて…えりりんの服、買ってあげようかな
↓1
寝る前になにかしようかな
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 21:00:18.00 ID:QjQ8jxhMO
えりりんの昔について聞く
24 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 21:09:38.18 ID:JP8Isl0xo
「えりりん」
えりりん「はい?」
「……君の過去、聞きたいな」
えりりん「…………………………わかりました」
ーーーー私は、幼い頃に両親を殺されました。
そしてそのまま1つ前のご主人様に捕まり……働かされ、暴力を振るわれました。私は発育が悪かったので…専用の性奴隷を購入して、欲はそちらに晴らして。私はひたすら体罰を受けていました。
……やがて、性奴隷が孕んでしまったのでご主人様が妊娠を恐れて流産させた上で解雇されて辞めると。いよいよ私が襲われそうになったので…逃げて、飛び込んだのがあなたの……御屋敷でした。
「ぅ、うぅっ……」
えりりん「え、ご、ご主人様?!」
「…っ、ごめんね、悲しすぎて」
えりりん「ご主人様が悲しむ程では……私が不運なだけです」
「……ううん、……辛かったんだね」ぎゅ
えりりん「ぅ、ぅ、…ふぁ……ぅぁぁぁ……」ぽろぽろ
……その後は、いつまでないてたのか覚えてないけど…いつの間にか2人とも寝てまた。
↓1
こんばんは、えりりんです。起きて……何しましょう?
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2020/10/12(月) 21:13:01.15 ID:3kLc73Kv0
朝ご飯を作る
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 21:14:39.03 ID:xFPSNZbV0
たまたま家の外出たら自分の両親殺した盗賊をたまたまみつけた
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 21:16:15.35 ID:R8MSMCOO0
[sage ]て使う奴荒らしだから無視して欲しい
そのうち呪怨のキャラ出してくる
28 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 21:18:26.22 ID:JP8Isl0xo
>>28
ID:xFPSNZbV0さんですか?
……すいません、根拠など欲しいです。ですが少しだけ変な安価は注意してみます。ありがとうございます
29 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 21:20:33.72 ID:JP8Isl0xo
えりりん「……♪」とんとん
ご主人様「……おはよ…」
えりりん「あ、ご主人様!おはようございます!」
ご主人様「……わ、いい匂い」
えりりん「お肌にも身体にも良い、野菜スープと目玉焼き載せトーストてす!」
ご主人様「……前の主人に習ったの?」
えりりん「自前です…!ご主人様の書斎で勉強しました!」
ご主人様「……えらい」なでなで
えりりん「……えへへ♪」
↓1
おいしいって食べてくれました!凄く嬉しいです!
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 21:21:28.31 ID:rao2j7iuo
えりりんの服を買いに出かける
31 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 21:26:38.51 ID:JP8Isl0xo
「……服、買おっか」
えりりん「服?」
「うん、可愛いのとか綺麗なの……沢山」
えりりん「…はいっ!」
店員「……いらっしゃい♪何にする?」
「この子に可愛いのと綺麗なの、あとは動きやすいのを2つずつ買いたいので。候補をお願いします。」札ばぁん
店員「……!…わかったわ。待っててね?」
えりりん「……こんなに…」
「私が持つよ」
えりりん「でも……」
「ご主人様命令。」
えりりん「……はいっ、ありがとうございます」
店員「ありがとうございました〜……、……ポケットの中、ちゃんと見るんだよ」くるん
↓1
お金が7割戻ってきてた……優しい店員さんで嬉しかったなぁ…♪
さて、次は……
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 21:30:51.08 ID:QjQ8jxhMO
夕飯の材料を買いにいこう
33 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 21:40:21.43 ID:9D4aK7ShO
えりりん「……ご主人様、買い物に行ってきます」
「……私も行くよ」
えりりん「はいっ」
「……最近慣れてきた?」
えりりん「…はい、とっても♪」
「そう……なら良かった」なでなで
えりりん「……ふふ♪」
数日分の食材を購入した。……えりりんはお肉食べたことあるのかな…?
↓1さて、市場に色々あるけど何しようかな。
【主人の性別は敢えて不明でいきます。行為の際までは決めずに…中性的な立場をお楽しみください】
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 21:42:27.58 ID:xFPSNZbV0
今日の晩御飯はカレーに決定、えりりんが調理することになった
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 21:42:48.72 ID:Zi2ND6730
えりりんが食べたそうなものを買って行こう
甘いもの、美味しいもの……
なぁに、ちょっとぐらい不健康な食事を食べたって問題は無いさ
36 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 21:48:56.24 ID:9D4aK7ShO
↓1奇数ですっごくおいしい
偶数で……残念。
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 21:52:21.00 ID:poKGwWMUO
口からビーム
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 21:52:26.00 ID:LJ+a9jI10
あい
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 21:52:46.03 ID:1/FDXtVno
凄いな 絶望的に不味い
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 21:53:35.88 ID:poKGwWMUO
二連続で00とか珍しいなw
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 21:53:53.48 ID:LJ+a9jI10
ゾロメだからなんか欲しい
42 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 21:57:38.76 ID:9D4aK7ShO
000088のぞろめぼーなす!
……と言いたいところですがどうしましょう。
この状態でなにかボーナスすることは…そうだ。今後の展開で重要になるポイントをお教えします。
なにか要望があれば取り入れたり、答えたりなども。今日限定で致します
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 22:00:15.75 ID:LJ+a9jI10
折角、R18だからスタイルいい子と暮らしてエロいことしたいから二週目あったらそういう子を相手にしたい
44 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 22:00:33.08 ID:9D4aK7ShO
えりりん「……はい!出来ました!」
「…………これ、なに」
えりりん「カレーです!」
「…」(匂いからしてすごい……取り敢えず
「いただきます」ぱく
えりりん「………ご、ご主人様?」
「……うん、おいしい、よ、うん…」
えりりん「わぁ、よかっt」
「ただカレーは私嫌いかな…」
えりりん「……あ、そうだったんですか?すいません……」
「…………」ゴク…うえぇ
えりりん「……あまりは、私が食べますね!」ぱくぱく
(食べれるんだ……)
↓1
ゾロ目ボーナスちゅう〜何しようかな
45 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 22:02:35.30 ID:9D4aK7ShO
>>43
ふふ、ご安心ください。健康に過ごしていれば自然と……今はこの姿をご堪能下さい♪
2週目ですか、いいですね。
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 22:06:11.09 ID:FAhX2ruK0
食後のデザートにひそかに買っていたケーキを一緒に食べる
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 22:11:00.11 ID:7ySGzSh3o
きゃわわ
48 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 22:12:01.91 ID:9D4aK7ShO
……口直しに。
「モンブラン、たべよっか」
えりりん「モンブラン?」
「とっても甘くておいしい栗菓子だよ。ほら、あーん」
えりりん「ぁー…んむ、おいし……っ!♪」
「ふふ、ならよかった……♪」なでなで
えりりん「……えへへ、えりりんは幸せ者です……♪」ぎゅ…すりすり
↓1えりりんとさらに仲良くなれたみたい。……カレーはもう勘弁だけど…
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 22:25:40.90 ID:yYDC21mV0
一緒にお風呂はいろう
50 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 22:28:18.19 ID:9D4aK7ShO
……ちゃぽん
「……えりりん?」ぎゅ
えりりん「はいっ…?」
「好きだよ」
えりりん「……っ、嬉しいです…//」
「…ん、えりりん本当に暖かい……」ぽかぽか
えりりん「ふふ、ご主人様もぽかぽかです」
2人で温まってました。…身も心もぽっかぽか
↓1
ゆぶねでちゃぷちゃぷ。何しよう
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 22:32:32.74 ID:3SXyM03DO
互いに洗いっこ
52 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/12(月) 22:46:15.32 ID:9D4aK7ShO
「…?」
えりりん「…むぅ」
「どうしたの」
えりりん「……ご主人様、胸大きいから…羨ましくて」
「…そんな事?いずれ成長すれば…えりりんもこれくらいになれるよ」
えりりん「そんな事じゃないです!…むぅ」ごしごし
「…ふふ、初めて反抗的な事をしてくれたね?」
えりりん「…ぁっ、…その…」
「……心の壁をひとつ、取り除いてくれて嬉しいよ。いつか本当の家族になれるように…頑張るから」ぎゅ
えりりん「…ご主人、様……」
えりりん「…ありがとう、ございます」ぎゅぅ
↓1
どうしよう、かな。
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 23:02:42.42 ID:biJ0P6UF0
>>43
ふざけんな糞自己中野郎
散々色々な安価スレがお前がゴリ押ししてる女で独占されてるのにここでもかよ
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/12(月) 23:16:37.57 ID:K3VWgYqV0
一緒に寝る
R-18のタイミングはいつにするか悩む
55 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/13(火) 17:16:28.25 ID:IMWIs9HAO
「…」
えりりん「……んん、くぅ…」
えりりんは寝てしまっていたようだ。
程よく肉は付いて、健康的な身体になりつつある…良かった。
えりりん「……ん、あ、ご主人様。おはようございます」
「…ふふ、まだ夜だよ。」
えりりん「あっ、……本当です、寝ぼけてたみたいで……へへ」
無邪気に笑うようにもなってくれた。
えりりん「…ご主人様」
「?」
首を傾げる。不安そうな顔。どうしたのだろうか……と悩んでいると。
えりりん「………//」
……ふいに、唇を奪われた。
えりりん「…いつもの、お礼です。さぁ、寝ましょう!」
…………悪くない、感触だった。…気が揺らぐ。……でも、私はこの子を守ると決めた…私が傷をつけてどうするんだ。
「……うん、寝よっか。」
疼く股を抑え、高鳴る胸を落ち着かせつつ、髪を束ねると共に横になった。
えりりん「…おやすみなさい、ご主人様♪」
「……うん、おやすみ」
こんばんは。今日も2人の戯れを一緒に覗いちゃいましょう。
↓1
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/13(火) 17:18:49.74 ID:R9Y+MPMuO
もっとご主人様と一緒にいたいと願うえりりん
57 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/13(火) 17:42:20.51 ID:IMWIs9HAO
……様
…人様
「ご主人様!」
「うわっ…」
えりりん「こんばんは、安眠を妨害するような行為をしてしまい申し訳ありません。」
「…何かあったの?」なでなで
えりりん「…今夜は、ご主人様が良ければ少し長くお話をしたいなと思いまして…お膝お借りします」すとん
「…ふふ、今日は甘えた?」
えりりん「はい。…お願い、出来ますか?」
「いいよ、座るだけでいいの?」
手を広げ…待ってみる
えりりん「…!お邪魔しますっ!」
……温かい、…ぬくぬく。
↓1…ご主人様にどう甘えましょう…
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/13(火) 17:47:05.21 ID:IACIKiw50
身体を密着させてギューッと抱きつく
59 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/13(火) 17:54:20.53 ID:IMWIs9HAO
えりりん「…ん」ぎゅー……
「…ん、えりりん…今日は甘えただね。」
えりりん「…はい。こうやって暖かい時間を…いつまでも、送りたいので」
「そうだね、…えりりん。必ず君を幸せにしてあげるから」ぎゅ…
えりりん「…ご主人様…」
「君のため、時には酷いことも言うかもしれないし怒るかも知れない…でも、決して理不尽なこともしないし…君に対しての利の事しかしないよ。……そう…約束したから」
えりりん「やくそく?」
「…ん、なんでもない。…さ、今日はえりりんがご主人様だ。…何を、して欲しい?」にこ
↓1~2
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/13(火) 18:01:35.39 ID:hdasrT9uo
昔の事を教えて欲しい
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2020/10/13(火) 18:02:48.71 ID:1rvmqy5u0
↑
>>23
安価は「またキスしたい」
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/13(火) 18:05:01.83 ID:hdasrT9uo
ご主人の過去話つもりだった
無効なら安価下
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2020/10/13(火) 18:06:50.27 ID:1rvmqy5u0
>>62
ああそっちか、ごめん
64 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/13(火) 18:25:05.90 ID:IMWIs9HAO
えりりん「また、…」
「?」
えりりん「キスを、したいです。」
「……ふふ、わかった。」
「…ん、ちゅ」
えりりん「んぅ、…は、ぁむ…」
必死になって舌を絡めてくる。…もしや私の書斎の官能小説を…でも、そんな健気な行動が嬉しくて。
「…ん、ぁぅ……れろ、ちゅ…」
えりりん「ん、ぅぅっ……♡」
……すぐにとろけた。……最初なんて、みんなこんなもの…そう思うと余計えりりんへの愛情が増した気がして。そう考えてるうちにえりりんから唇が離れて
「……ん、れろ…もうおしまい?」
「……ご主人様…凄く、お上手で……はぅぅ……//」
……?怒っている、困っている?……よく分からないけれど。取り敢えず落ち着かせてあげて。
えりりん「……ご主人様」
「ん?」
えりりん「ご主人様のお話……聞いてみたいです」
「…私の、か。……ん…」
正直、この話はしたくない。下手したらえりりんに嫌われてしまうかもしれないし……そう、不安になりながら。何を話そう?
↓1どれか(複数可)
@出自
A個人情報等
Bえりりんとの意外な関係
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/10/13(火) 18:44:13.05 ID:R9Y+MPMuO
2
66 :
◆j7coLoRPl6
[saga]:2020/10/13(火) 18:58:32.20 ID:yAheefLZo
【主人】
名:セレン・スメルファース
性:女
齢:20前半
職:作家権医学者
容姿:裏腹まである黄金の長髪を背にまとめ、女性にしては少し高い身長と中性的な顔立ちは見るものを尽く魅了する…のかもしれない。
えりりん「お医者さま、だったのですね」
「あくまでも薬品専門、だけどね」
↓1続いて聞くorまだなにかする
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