【安価】奴隷を拾った。

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68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/10/13(火) 20:05:04.59 ID:1rvmqy5u0
まだ何かするで、どんな人が好みなのか聞く
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/13(火) 20:12:43.29 ID:DkqFXAvk0
ここまで読んできて何故男だと思ってたのか
70 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/13(火) 20:30:14.58 ID:yAheefLZo
>>67
男でもいいですが…それは次回にしますね
このスレを立てるに至った作品が百合のものだったのでそうしただけです。
71 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/13(火) 21:37:43.28 ID:nlL0kcOdO
さて。お待たせしました
72 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/13(火) 21:49:21.23 ID:nlL0kcOdO
えりりん「ご主人様の好みは誰なんですか?」

「…んー、そうだね。やっぱりイケメンとか力仕事が上手な……って、えりりんが嫌いな訳じゃないよ!?」よしよし

えりりん「…っぅう、わかってます、けれど…」ぎゅぅ…

「…でも、今はえりりんのことが一番好きだよ」

えりりん「……ほんと?」

「ほんと。」

えりりん「…よかった♪ふふ、嬉しいですっ!」

「……」

えりりん「ご主人様?」

「…えりりんは、さ。私のどういうところが好き?」

えりりん「?……えっと…」

「やっぱり…こんなに優しくしてあげなくて、暴力ばかりふるってたら嫌いだったよね。」

えりりん「……ご、ご主人様?どうかされま…」

「…だよね、やっぱり、ごめんね…… 」ぎゅ

えりりん「…ご主人様!?」よしよし

「…ん、ううん……なんでもない。」

えりりん「…私は、もちろん拾ってくれたことも感謝しています。でも」

えりりん「それ以前に…ご主人様のことが好きなんです」

えりりん「……ご主人様が、たとえ女性だとしても。私は…愛しています」にこっ

「……」

えりりんの胸でひとしきり泣いてしまった。…それから、二人の仲はさらに深まって…色々な話をしているうちに、1年が過ぎた。でも…


……症状は、深刻だった。


えりりん「……おはようございます、ご主人さ……」ぱりん

「……えりりん!?怪我は?!」

えりりん「大丈夫です、気にしないでください♪」

…最近、えりりんが物を落とす機会が増えた。…医者に聞いたところ余命は…………。

やはり、打つ手は……ひたすらに愛情を注ぐしか、無いようで。実際えりりんはえたひにん症患者では前例のないほど長生きだった。

「……よしよし。じゃ、今日も買い物〜」

えりりん「れっつごー!です!」

あれからどんどん仲も良くなって、今では街の中でも親子扱いされている。…正直、照れくさい。……いつまでこの生活を続けられるかは分からないけれど。

-余命-?レス
一定数以上の愛を与えればきっと……。
それに、えりりんとは家族以上の愛で結ばれている。……はず。

えりりん「ご主人様!今日はどちらへ向かいますか?」
73 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/13(火) 21:51:58.36 ID:nlL0kcOdO
…忘れていました。↓1、どこに向かうか…何をするかなどお願いします。

今スレはえりりんをひたすらに甘やかすスレにしようと思います。

……その分次スレは…ふふ
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/13(火) 21:53:00.72 ID:oMpCzx1DO
露店商が集まる広場
75 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/13(火) 21:59:12.18 ID:nlL0kcOdO
「いらっしゃ〜い!あ、そこの嬢ちゃん!……」

「いいの入ってるよ〜!今なら〜…」

「あら、そこのご婦人様?私のとこの服見てかない?」

セレン「…色々あるね、何かみたいのある?」

えりりん「そうですね〜、最近は煮物屋のあかりくんの福神漬けとか美味しくできたって聞きます!」

セレン「ん……じゃあそこ行ってみようか」

えりりん「はいっ!」

セレン「〜♪」

えりりん「ご主人様?こっちですよ?」

セレン「えっ!?あぁ、ごめんね〜……すぐ向かうね」

↓1
色々あるけど……何しよう?
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/13(火) 22:02:00.52 ID:V9plvLVCo
まずは旨いもん食おう
77 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/13(火) 22:09:49.74 ID:nlL0kcOdO
えりりん「……これは?」

「ローストビーフって言って……ま、食べてみて?」

えりりん「……はむ……ん、ぅぅっ!……はわぁ……♡」

「どう?仕事帰りに時々寄ってたん…えりりん?」

えりりん「えへへ……はふ……♪」

「て、店員さん?!この料理もしかして……」

店員「……ぁ……すいません!それ酒入りです!」

「あ、あわ、でも……大丈夫です!」

えりりん「…ふへぇ……♪」

「……たまには…こういうのも、見たいから」くすくす

えりりん「んー……♡」ぎゅーっ…


↓1
店員さんのお陰で眼福でした……(セレン談)
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/13(火) 22:39:57.30 ID:qIAKkNg80
綺麗なアクセサリーを買う
79 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/13(火) 23:43:29.26 ID:di0gh4IMo
ごめんなさい、眠気が限界です……また明日に。

80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/13(火) 23:48:12.60 ID:M6b5/gyGO
おつ
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/13(火) 23:51:38.84 ID:qIAKkNg80
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/13(火) 23:56:57.04 ID:DkqFXAvk0
83 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/14(水) 21:27:41.82 ID:6V51dg1fo
遅くなりました。始めて行きます
84 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/14(水) 21:30:26.28 ID:6V51dg1fo
「えりりん」

えりりん「はい?」

「渡したい物があるんだけど…」

えりりん「渡したいもの?」

「うん。……はい、これ」

えりりん「わあ、綺麗なアクセサリーですね…」

「……プレゼントだよ。出会ってから今日で200日…ありがとう 」ぎゅ

えりりん「ご、ご主人様……ぁ…っ!」ぎゅぅぅうっ…

「いたた……ふふ、気に入ってくれた? 」

えりりん「はい!とっても!…大切に、します」ぎゅ

「…なら、良かった……相当悩んだからね…」

↓1
さて…日もくれてきた。どうしよう?
85 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/14(水) 22:12:05.84 ID:6V51dg1fo
あれ。去年だとこの時間でもレス来てたような。興味持たれてないのき?残念……
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/14(水) 22:13:57.71 ID:KZt3ZkWx0
今専ブラ以外では見えにくい状況になってるからかな
安価は夕焼けや夜景が見える展望台に行く
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/15(木) 03:10:20.85 ID:JDyHzQXCO
書き込めるようになった?
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/15(木) 03:12:32.04 ID:JDyHzQXCO
あ、直ってる!クソが、よくわからんがSSL証明書の更新とやらを荒巻がやったってことか?

おーい、イッチ見てるかー?書き込めなかっただけで読んでる奴はここに一人いるぞ
89 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/17(土) 00:11:54.30 ID:EVupaVsPo
……すいません、仕事が急に忙しくなって一昨日から更新が滞っていました。頭の中で構想を次スレ分まで考えてみました。
えりりんの本来の寿命となる150レスまで頑張っていきます。
90 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/17(土) 00:23:56.56 ID:EVupaVsPo
なんだかんだでつけてくれたらしい……嬉しい


えりりん「こちらです!」

「ん……ここは」

えりりん「はい、私が貴女に拾われた場所です」

「…懐かしいね。半年しか経ってないのに。」

えりりん「はい……。」

「……ねえ、えりりん」

えりりん「はい?」

「…ゴルド・ロルプレイの名前に聞き覚えは…無いわけないよね」

えりりん「…………どうして、その名前を?」

「ロルプレイとスメルファール家は、ね」

「名前を変えた、同じ姓なんだ」

91 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/17(土) 00:30:40.10 ID:EVupaVsPo
えりりん「………………つまり」

「…私は貴女を傷付けた、貴女の父母を殺した者の姉なの」

えりりん「……」

「…ごめんなさい、黙っているつもりは無かったんだ。……いつか言うつもり……それが今だっただけ」

えりりん「…か」

「…だから……もし、これで貴女に嫌われたら…私は潔く身を」

えりりん「セレンの馬鹿っ!!!」だんっ

……力強いビンタ。…いつから、暴力が出来るようになったんだろう。

えりりん「私の、気持ちも、知らないで!!」ぺちん、ぺちんっ

……頬の感覚が無くなってきた。正直痛いとももう思わない。私は彼女が……愛おしいから

えりりん「…ばか……」ぽろぽろ

「……ごめんね、これが私だから」

えりりん「姉だからなんですか、上司だからなんですか。」

えりりん「…私はご主人様が好きなんです」

えりりん「そんなこと……気にするわけないじゃないですか」

…怒っている。正直、怖い。人が変わったように目を鋭くさせて……

えりりん「…さよなら」

「えりりんっ!?」

えりりん「ご主人様なんて……大嫌い…」

そう言って、えりりんは丘の上から


飛び降りた。








…………そんなことさせない。

えりりん「…離してください」

「離さない」

えりりん「…知ってるんです。私の両親が借金を踏み倒していたことも、何もかも」

えりりん「私なんて…本来生きてる価値すら無いんです」

「馬鹿言わないで!!!」

えりりん「…っ」びくっ

「えりりんを救いたいから拾った、えりりんを助けてあげたいから育ててあげた。…なのに、こんな所で死なないで、私は貴女が…!!!」


「好きなの」


えりりん「…え?」

「…だから、好きなの。一目惚れ。貴女を育てて、幸せにしてあげたいの。」

えりりん「……馬鹿」



…その後、なんとか引き上げて家に帰った。

えりりん「…背中、お流ししますね」

「…ありがとう」

幸い怪我が無いのが良かった。…さて
↓1……何しよう、かな。
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2020/10/17(土) 00:34:13.46 ID:Y5dbVOjc0
キスしよう
93 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/18(日) 20:03:07.90 ID:WJUlkEZGo
「えりりん、こっち向いて」

えりりん「……はい?」

それは短いキスだった。

「……んっ、ちゅ」

えりりん「ん…っ、はぁ………ご主人様?」

「…ふふ」

でも、えりりんの心を癒すには十分だったと思う。

「おいで?えりりん」

えりりん「……はいっ!!♡」

久しぶりに…たくさん、ぎゅーって抱き締めて、沢山キスをした。
……そして、気付かなかった。えりりんがいつの間にかこんなに…大人になっていたことを。

「…大きくなったね、えりりん」

えりりん「ふふ、ありがとうございます」

↓1
そして…私は風呂あがり、まだ頭を拭いているえりりんに歩み寄って。先ほどまで着ていた服のポケットから小さな箱を取りだした。

……どうする?

【正直Rにしにくい題材にしてしまって申し訳なく思ってます…当初はVIPに建てようとしていたくらいなので

94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/18(日) 20:10:03.30 ID:iBBO/BU/O
愛情ハグ
95 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/18(日) 23:24:53.36 ID:WJUlkEZGo
えりりん「だいすきです」

「……私も。」

「だいすき、いや…愛してるよ、えりりん。」

えりりん「…っ、ごしゅ、ご主人、様…っ……」

「……2回も言わせないで」

えりりん「…はい♪」

その後もぎゅーって、抱き締めあって。
えりりんとの楽しい時間を過ごしました。


それからまた、時が経って……
えたひにん症の診断の日が来た。

医者「…うん、診断結果が出たわ。」

「………先生、どうでしたか?」

えりりん「…っ」

医者「……………結果は……」

↓コンマ1+2+3
75以下 完治
125以下 快方の兆し
126以上 現時点では回復不可

現在もう1スレ建てる準備しています……
更新頻度は変わらないと思います
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/18(日) 23:26:04.76 ID:Reao27oAO
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/18(日) 23:26:48.11 ID:CkrZExOB0
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/18(日) 23:28:39.35 ID:jxI02/Ef0
99 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/18(日) 23:38:20.71 ID:WJUlkEZGo
計121


医者「…よかったわ、なんとか治りそうよ」

「本当ですか!?」

医者「ええ、もう死の心配は要らないわ?」

「よかった……」

医者「これからは、この子を大切にね。…貴女の愛情のお陰で、1年前に比べて別人よ?あの子」

「…ふふ、そうですね。身長も5cm程伸びて……かなり大人びたと思います」

医者「もうお薬も要らないし、あの子はもう大丈夫よ♪……頑張ったわね」

「ありがとうございました、……ふふ」

医者「ふふ♪じゃああの子も待ってるし、行ってらっしゃい!」

「はい!」




えりりん「…………ご主人様!」

「えりりん!待った?」

えりりん「はい!私の病気、治ったみたいですね」くすくす

「……聞いてた?」

えりりん「………声、大きすぎます//」

「……ごめんね//」

えりりん「では、行きましょうか」

「うん、行こっか♪」

アリガトウゴザイマシタ-



↓1
さて…
えりりんと、何しようかな?


100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/18(日) 23:45:42.08 ID:dUfzj6lDO
遠くまで泊まりがけで旅行に行く
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/18(日) 23:46:28.44 ID:iBBO/BU/O
ウェディングドレスとかのウィンドウショッピング
102 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/18(日) 23:59:56.80 ID:WJUlkEZGo
「隣の地方までやってきたけど…」

えりりん「……わぁぁぁ……!」

「……えりりんが、ウエディングドレスの商品棚から離れない…」

店員「困ったわね……(汗」

「………?」

店員「いや、貴女の奴隷に似合う商品が無いから……」

「…え?」

店員「そ、だから今から見繕うわ♪…ささ、いらっしゃい♪えりりんちゃん」

「……ま、まさか……!」

店員「お久しぶりね♪セレンちゃん」

「あの時の店員さん!!」

店員「こっちが地元でねー、たまたまお手伝いに来てたのよ〜……」



店員「はい、出来た!」

えりりん「…………ど、どうですか?」

「…………………き、れい…だよ」

えりりん「ご、ご主人様!?」

店員「あらら…熱いわね」

「う、うぅ……綺麗だよ、えりりん…っ」ぽろぽろ

えりりん「……//、ありがとうございます…♪」

「……これを着て、結婚しよう。えりりん」

えりりん「…………えっ?」

「………愛してる。」

「えりりん、私と結婚してください。」

えりりん「………帰ったら、式を挙げましょう♪」

「…………!!!!」ぎゅーーっ

えりりん「わ、ご主人様!?恥ずかしいですよっ!!//////」

「…好き、好き、すきっ…!!!」


「………はふぅ」

えりりん「…気持ちいいですね〜……」

「温泉……最高。」

えりりん「……!」

「?…どうしたの?」

えりりん「こ、これが…胸が浮くという感覚……わ、すごい…… 」

「……そっか、湯船に浸かるの久しぶりだもんね…」

えりりん「……はい……//」

「……………えりりん、貴女の最初で最後の女になっても、いい?」

えりりん「………それって…」

「…………貴女と、したいの」

えりりん「…………はい」

↓1
押し倒すか、押し倒されるか
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 00:05:11.74 ID:gfyIahF20
優しく押し倒す
104 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/19(月) 00:19:56.80 ID:xXjJO+EPo
「…」とさ

えりりん「ん……」

「……知ってた?この浴場…貸切なんだよね」

えりりん「……さっきフロントで話してるの聞いていました」

「……愛してるよ、えりりん…んっ」ちゅぅ…

首筋に吸い付く。いつもこうするとえりりんは可愛く縮んでくれる。

えりりん「…ぁ、ごしゅじん、さまっ…♡」ぴくっ


そのまま…つづきを、何しよう…
(行為中に関しては、出来る限りの全ての安価を採用します。なので↓とかは出さずに行くのでひたすら安価をお願いします。…ある程度のところで閉めようと思います。)
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 00:36:00.55 ID:rRY2wpYDO
愛撫しながら性感帯がどこか探る
106 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/19(月) 00:42:24.62 ID:xXjJO+EPo
……全身を撫で回す。上から下。指が這いずるように…

えりりん「……んっ…♡」

「……ここがいいんだ?」

えりりん「…っ、はい……♡」

えりりんが感じたのは乳首と下腹部。ぐにぐにと拳で深く押し込みながら……乳首を弄る。

えりりん「……んッ…ぁ、ぁ゙…っ♡♡」びくっびくっ♡

「…ふふ、かわいい…♡」
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 01:15:06.07 ID:e6412Uajo
ディープキス
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/19(月) 17:10:03.99 ID:gfyIahF20
69
109 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/19(月) 23:47:54.97 ID:xXjJO+EPo
「ん…ちゅ、ぁむ……」

えりりん「……」ぐるんっ

「きゃ…っ、えりりん!?」

えりりん「ご主人様も、気持ちよくさせてあげます…ちゅ、るるっ…♡」

「ぃ、ひっ…ぁあ♡♡」

えりりん「ん、ぁむ…♡♡」

「ちゅぅ……っ、はむ…♡♡」

えりりん「ひっ、ぃ゙っ♡♡」

ぁ……幸せ…えりりんと、こんなことが出来るなんて…
……もっと、したくなる

「ん…っ、ぅっ♡」

えりりん「ちゅぅ……っ、はっ、はぁっ…♡♡」
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/20(火) 22:27:06.00 ID:XmhO8i3o0
向かい合うように座って、ちゅっちゅちちくり対面座位
111 : ◆j7coLoRPl6 [saga]:2020/10/25(日) 01:20:57.83 ID:FbSfIYU+o
えりりん「ご主人様っ、ご主人様♡」ちゅっちゅっ♡

「ん、好き、だよっ♡」ぐにぐにっ♡

えりりん「ひぃ、っぅ……♡」

「だいすき、だいすきぃっ♡♡」ぐちゅぐちゅっ♡

えりりん「んぁあ゙っ……♡ 」

「まだ、やめないから、もうとめられないから…っ♡♡」

えりりん「はいっ、ください♡ご主人様の愛を♡♡」

……おっくれましたぁぁ…
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/25(日) 10:40:58.32 ID:93sOUsaj0
お互いのももを秘部に押し付け擦り付けあって、イった後に貝合わせする
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