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【安価】勇者「ゆうしゃは いえから でない!!!」
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245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/01(日) 02:13:40.14 ID:FyveFGsIO
勇者「調合師、それに女騎士も」
調合師「勇者様! どうしてここに……?」
勇者「少し様子を見にきたんだ」
女忍者「私もいるぞ」ヌッ
女騎士「女忍者さ……女忍者も居てくれるとは、心強いですね」
女忍者「……どうかな」
勇者「……?」
勇者「なあ、これからさらに南方に向かった女勇者を追おうと思う」
調合師「私も行きます!」
女騎士「……私も」
女忍者「……言うまでもないだろう?」
勇者「そう遠くまでは行っていないだろうけど、油断はしないようにな」
国境の町へ
大洞窟へ
その他
>>245
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/01(日) 02:37:54.61 ID:wtfed5yNo
国境の町
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/01(日) 10:03:26.13 ID:FyveFGsIO
【国境の町】
調合師「……ひどい」
女騎士「住民はほぼ全て避難済みですが……」
女騎士「許せることではありません」
女忍者「そうだな」
勇者「女勇者はこの辺りにいるはずだ」
行動
>>248
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/01(日) 10:09:20.29 ID:9crXpXZ40
別れて探す
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/01(日) 16:41:08.56 ID:x660EPV5O
勇者「ここからは別れて探そう」
女騎士「それでは、私は調合師さんと」
調合師「はい……!」
女忍者「……わかった」
勇者「よし。無理はするなよ」
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/01(日) 16:47:36.18 ID:x660EPV5O
【廃屋】
勇者「……」
ギイッ
勇者「……誰だ?!」ジャキッ
女忍者?「勇者……」
女忍者?「抱いて///」
勇者「女忍者……?」
行動
>>251
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/01(日) 16:49:49.21 ID:FnOhvTZa0
今朝抱いたばっかりだろとカマをかけてみる
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/01(日) 19:01:15.23 ID:x660EPV5O
勇者「今朝抱いてやったばっかりだろ?」
女忍者?「勇者と私の仲じゃないか……/// 1回も2回も変わらない……///」
勇者(あくまではぐらかす気だな。こいつ、何者だ……?)
女忍者?「なあ、勇者……ほら、もうこんなに」ジュン
行動
>>253
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/01(日) 19:14:11.93 ID:go8BFk3IO
まぁ、それはいいが
と言って抱きしめた時、ナイフで倒しておく
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/01(日) 19:17:45.23 ID:ibwDzV9PO
抱きしめようとして先手とられないか?
下着から陰毛が見えているかどうかで逆のカマかけ
(生えているならば何故生えているんだ、ツルツルなら何故生えていない、と、)
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/01(日) 20:19:04.96 ID:x660EPV5O
勇者「まあ、そういうことなら」ムギュッ
女忍者?「勇者も脱いで……早くシて欲しい」
勇者「俺が何のために抱きついたか、わかるか?」
女忍者?「……私を可愛がってくれているのだろう?」
勇者「違うな」ジャキッ
勇者「いいか、動いたら殺す。俺の質問に答えなくても殺す」
女忍者?「……」
女忍者?「嫌だ……!」ユサッ
勇者「残念だ」ザシュッ
女忍者?「それ……は……」シュウウン
淫魔「こっちの台詞なんだけどー?」
淫魔「容赦なく刺してればうちを殺せたかもしれないのにねぇ〜」ニヤニヤ
淫魔「あんまり悠長にしてるから幻惑にすり替えちゃったわ」
勇者「魔族……!」
行動
>>256
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/01(日) 20:26:05.43 ID:d71HeKVCO
姫騎士の報告にあったやつだと話すと、姫騎士の話題になり意気投合する
だが、悲しきかな
姫騎士の変態を引き出したて愛たい淫魔と姫騎士を楽しみたい勇者で意見が決裂して普通にバトルする
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/01(日) 21:05:54.37 ID:x660EPV5O
ところで淫魔の容赦
右頬と下腹部に紋様がある。
伸縮自在で蝙蝠のそれに似た羽がある。
その他
>>258
-
>>259
の中から選びます。
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/01(日) 21:08:29.82 ID:7Hv0Quo3O
桃色の髪でセミロング
胸はその人物の好きな大きさ(勇者の場合は調合師のような貧乳で陥没乳首)
目は大きくアーモンドアイ
服装はビキニ鎧
顔立ちは可愛い系
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/01(日) 21:11:57.17 ID:Ne4YhQIS0
赤髪で陥没乳首の豊満な胸(kカップ)とお尻、先端が鋭いしっぽがある
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/01(日) 21:13:30.83 ID:9crXpXZ40
>>258
どーでもいいけど、勇者の好みって巨乳なんでは?
好みと調合師の胸の大きさが違っても大丈夫では?
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/01(日) 21:17:46.39 ID:7Hv0Quo3O
巨乳ばかりで貧乳キャラいないな、と
最近巨乳ばかりだし
262 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/01(日) 21:24:05.63 ID:wtfed5yNo
(某姉が出番待ってそう)
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/01(日) 21:24:45.01 ID:9crXpXZ40
>>261
普通に貧乳でよかったのでは?勇者の好み設定しなくっても
勇者の好みといっても調合師って結構あった設定だったような………(うろ覚え)
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/01(日) 22:04:44.22 ID:x660EPV5O
桃色の髪でセミロングで、謎のキラキラした何かを漂わせている。
身長は並の女性ほど。
任意の対象の気分を感じとり、胸の大きさを変える事ができる。
伸縮自在で蝙蝠のそれに似た羽がある。
先端のとがった細い尻尾がある。
普段はビキニアーマーを着ているが、特注の品で上記の能力に対応できる素材となっている。
目は大きくアーモンドアイ、顔立ちは可愛い系。
右頬と下腹部に紋様がある。
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/01(日) 22:20:35.60 ID:x660EPV5O
勇者「お前は姫騎士からの報告にあったな」
勇者「……淫魔」
淫魔「へえ〜、うちって有名になっちゃったのかな?」
淫魔「きゃはは、姫騎士さんのおかげだね」
淫魔「あの人、良い身体してたなぁ」
勇者「そうだな。実際よかった」
淫魔「あの街からは色んなオーラをビンビン感じだけど、あの人は特にね。もしかして味見済みとか?」
勇者「……」
淫魔「へえ、マジで?! どうだった?」
勇者「まあ、ご想像の通りだと」
淫魔「やっぱり! いいなー、羨ましすぎ」
勇者「ははは、なんか笑えてきた。お前実は良い魔族か?」
淫魔「見たまんま、ただの変態だけどー?」
勇者「間違いないな」
淫魔「うふっ、ムラムラして襲っちゃ駄目だぞ?」
勇者「そんなんなら姫騎士のとこ行くわ!」
淫魔「あんたも人間にしては面白いじゃん!」
勇者「……」ギュッ
淫魔「……握手っ」ギュッ
淫魔「姫騎士同盟、ここに誕生!」
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/01(日) 22:28:33.32 ID:x660EPV5O
淫魔「いやあ、まさかこうなるとはね」
淫魔「これから姫騎士さんの身体改造したりイキ癖つけたりするから楽しみにしてて!」
勇者「は?」ピキッ
勇者「駄目だけど」
淫魔「え?」ピキッ
淫魔「意味わかんないんだけど」
勇者「ここで死ぬか?」ジャキッ
淫魔「その汚えケツ穴にてめえの剣しゃぶらせてやるよ!!」フワァァッ
行動
>>267
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/01(日) 22:34:43.51 ID:Np7x4DiVO
淫魔と勇者とは思えない、殴り合いつかみ合いの酔っ払いのような喧嘩になり、たまたま通りかかった女騎士と調合師に止められる
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/01(日) 22:47:14.11 ID:x660EPV5O
【外】
勇者「このっ!」グイッ
淫魔「いてててて! ほっぺたつねるな!」ボコボコ
勇者「くっ、みぞおちを的確に……!」
調合師「ゆ、勇者様……?!」
女騎士「えぇ……」
勇者「この分からず屋め!」グニッ
淫魔「うあああ! 太ももつねるのも痛い!」ペチペチ
勇者「また的確に金的を……!」
女騎士「お、落ち着いて」グイッ
調合師「勇者様っ!!」ギュッ
勇者「調合師……?!」
淫魔「だ、誰?! 離してっ……!」
女騎士「駄目です。落ち着くまで離しません」
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/01(日) 22:52:14.47 ID:x660EPV5O
女騎士「ただでさえ物騒な時に何をしているのですか!」ガミガミ
勇者「なあ、もう良いだろ……?」
淫魔「ずっと正座してて足痺れてきたんだけどー」
勇者「お前はずっとそうしてろよ。変なこと企んでる奴はよ」
淫魔「はあ?!」
女騎士「っ……! まだ懲りていないようですね」ジトッ
調合師(あれ、この人って姫騎士さんが言っていた……?)
女騎士「ところで勇者様、剣はどうしたのですか?」
勇者「邪魔だったからその辺に投げた」
淫魔「大変だねー? あのなまくら、瓦礫と見分けつかないもんねー?」クスクス
勇者「てめえ!!」
女騎士「……」
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/01(日) 22:56:21.92 ID:x660EPV5O
【1時間後】
勇者「もうしません」
淫魔「反省しました」
女騎士「……まあ良いでしょう」
淫魔「それじゃあうちは大人しく帰るね」
勇者「おう」
女忍者「……ここにいたのか」シュバ
女忍者「む、誰かいたのか」
勇者「いや、通りすがりだろう。それより皆、女勇者は?」
女忍者「向こうの建物にいた」
勇者「行こうか」
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/01(日) 23:03:21.79 ID:x660EPV5O
【国境の町・宿屋跡地】
勇者「ふむ……」
女勇者「お、皆どうしたの?」
勇者「こちらの様子を見にきただけだ」
調合師「あと、薬品も届けに」
女勇者「助かる! ありがとっ」
エルフ「……ありがとうございます」
女騎士「もうこんな時間に。戻るのは危険ですね」
女忍者「今日はこの町で泊まるか」
女勇者「と言っても人は誰もいなくて宿屋もボロボロ。どっちが安全かはわからないんだよね」
エルフ「付近に敵はいないようでしたが」
勇者「まあ、これだけいるんだ。大丈夫だろう」
女忍者「では決まりだな」
女勇者「幸い部屋も多いし食料もそのままなんだよね」
勇者「お泊まり会だな」
行動
>>272
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/01(日) 23:04:18.90 ID:Nst5ELjlO
勇者と調合師が同じ部屋に
今までゆっくりしてなかったからとセックスする
273 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/01(日) 23:04:59.49 ID:9crXpXZ40
なんかこんだけ人数がいるからなにかゲームをしようと言う話になる
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/01(日) 23:14:05.27 ID:x660EPV5O
勇者「相変わらず、調合師の作る飯は美味かったなぁ」
調合師「ふふ、皆喜んでくれて良かったです。大勢での食事も楽しくて」
勇者「そうだな」
勇者「……」
調合師「……」
勇者「なあ、良いかな?」
調合師「でも、すぐ横の部屋に……///」
勇者「大丈夫だ」チュッ
調合師「勇者様……///」ムギュッ
行動
>>276
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/01(日) 23:14:34.33 ID:x660EPV5O
【2つ隣の部屋】
女勇者「ふあぁ、眠くなってきたね」
女忍者「でもどうしてこの部屋に?」
女騎士「女子会、というやつでは?」
女勇者「どちらかと言うとパジャマパーティーだよね」
エルフ「……?」
女勇者「男……勇者の話でもしよっか」
女忍者「……!」ドキッ
女騎士「……」
エルフ「……?」
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/01(日) 23:16:20.59 ID:mkuKlw9vO
新作の薬を飲まされる
発情兼絶倫薬で勇者のペニス が大きくなった
それと疲れただろうと、調合師の尿をスライム化させて引っ張りながら中出し
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/02(月) 22:42:39.67 ID:z+29ftQ/0
調合師「勇者様、新しく作ったお薬があるんですけど……」
勇者「飲んでみようか」
調合師「は、はい……」
勇者「ん……」ゴクッ
調合師「……///」ドキドキ
勇者「うお、なんか身体が熱く……?! 何の薬なんだ?」
調合師「その……たくさん気持ちよくなる……///」
勇者「なるほど。実は期待してたのか?」
調合師「……はい///」
勇者「そうだ、アレあるかな? スライムの……」
調合師「あります。ん……」ゴクッ
勇者(もう飲んだのか。本当にやる気だな)
前戯(行動)
言葉
>>278
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/02(月) 22:47:54.66 ID:slLTnZcDO
前戯
シックスナイン
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/03(火) 22:31:05.76 ID:W1uuPphWO
調合師「恥ずかしいです……///」
勇者(調合師のぷにぷにマンコが目の前に……!)レロッ
調合師「ん……/// わ、私も……」ペロッ
勇者「いいぞ調合師」
調合師「ふぁい……」パクッ
勇者「調合師の口の中温かい」
調合師「んぅ///」
クリを重点的に
指を入れる
調合師のフェラに集中する
>>280
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/03(火) 22:31:46.85 ID:j5eYyaHg0
クリを
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/03(火) 22:32:04.98 ID:rdKqk4QDO
クリを重点的に
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/03(火) 22:56:53.96 ID:W1uuPphWO
勇者「指の腹で重点的に……」クリッ
調合師「んんぅぅっ?!」ビリビリッ
勇者「良い反応だ。……もう少し」グチュグチュコリッ
調合師「んぐっ……んっぷは……勇者様ぁっ///」
調合師「それ、ずるいですぅ///」フリフリ
勇者(楽しくなってきた。逃がさないぞ)ヌチュヌチュヌチュヌチュ
調合師「ひゃああっ/// んぁぁぁやだぁ///」ビクビクッ
調合師「やめてぇ……んぁっ……くださいっ///」
正常位
対面座位
片足上げ立ちバック
その他
>>283
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/03(火) 23:19:27.06 ID:hCKpigMK0
結合部が見えるように抱えて上げながら対面座位
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/04(水) 07:40:05.93 ID:81oOooqTO
勇者「そろそろ入れてもいいよな……」
調合師「は、はい……/// 勇者様の好きなタイミングで……///」ガクガク
勇者「……よいしょ」
調合師「あ……」ムギュッ
勇者「後ろに手をついて。入れるよ」ズニュッ
調合師「ふぁぁ……/// 勇者様のが……入って来てる///」プルプル
勇者「俺と調合師が繋がってるところがよく見えるぞ」
調合師「……///」
勇者(ついでに調合師のメス顏もな)
スライムをゆっくり押し出す
焦らして様子を見る
その他
>>285
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/04(水) 07:48:03.26 ID:KbaegKHrO
スライムの端をもってゆっくりと引っ張りながら中出し
ついでに調合師の新作の排卵剤も調合師が飲む
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/04(水) 22:32:41.00 ID:81oOooqTO
勇者「調合師の乳首……」ムニュ
調合師「ん……立たないと出てこないですけど、敏感なんですよぉ///」
勇者「知ってる」コリコリ
調合師「ん……/// 気持ち良いです……///」
勇者「こっちも動かさないとな」ヌチュヌチュ
勇者「トロトロだな。すごい音になってきた」ズチュズチュゥ
調合師「……///」ドキドキ
勇者「そろそろアレしたいよな?」
調合師「……お願いします///」
勇者「優しく押し出すように……」ナデナデ
調合師「んんっ……お腹触られるの好きかも……///」ニュルッ
勇者「出てきたスライムを……」ギュッ ニュルルッ
調合師「んぅぅぅ/// 勇者さまぁっ///」ビクビクビクッ
勇者「その顔、反応もやば……」パンパンッ ニュルルッ
調合師「ふぐぅぅぅっ/// あっ……おかしく……なりますぅぅ///」クネクネッ
勇者「くっ……やば……調合師っ」ヌチュヌチュ
調合師「ゆ、勇者……さまぁ」ビクッ
調合師「さっきから……い、イくの止まらないっ///」ゾクゾクッ
勇者「わかるよ。その度に締まってる」
勇者「そろそろ俺も出すぞ……」グイッ
調合師「っ〜〜?! 勇者さまぁっ? つよく引っ張るのだめぇぇぇ///」ガクガクッ
調合師「ぁぁ/// おおきいの……くるっ/// イくぅ///」
勇者「調合師っ! 出るぞ!!」グイッ ニュルュルル
調合師「ぁぁぁぁっ///ぅぁぁがぁぁぁっ///」ビクビクッ
勇者「くっ……!!」ドビュルルルルッ
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/04(水) 22:42:32.57 ID:81oOooqTO
勇者「……すごく良かった。なあ、もう一回いいかな」
調合師「ぁぁ……だいじょうぶ……です///」ビクビクッ
勇者「すまないな。まだこんななんだ」ビンビン
調合師「きて……くださいっ///」
勇者「調合師……!」ズニュッ
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/04(水) 22:57:14.01 ID:81oOooqTO
【翌朝】
勇者「……」スヤスヤ
調合師「……」バタッ
調合師「……/// 裸のまま寝ちゃってた……」
女勇者「おはよう!」
調合師「ひゃぁぁ?!」バサッ
女勇者「えぇ、驚きすぎじゃない?」
調合師「はやわやた……」ジタバタ
女勇者「あははは、何言ってるのかわからないよー」
女勇者「心配しないで。ちゃんと最初からわかってた。だから防音障壁張ってたんだよねー」
女勇者「他の皆は気づいてないよ」チラッ
勇者「……」ギンギンッ
女勇者「ゆうべは おたのしみでしたね」
調合師「はぅぅ……///」
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/04(水) 22:58:19.79 ID:81oOooqTO
【昼】
勇者「あ……」ゴロ
勇者「調合師……」
勇者「あれ、いない」
行動
>>270
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/11/04(水) 23:03:43.84 ID:81oOooqTO
>>291
で
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/04(水) 23:07:31.54 ID:ZFAowEOn0
起きて探しに行く
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/04(水) 23:24:28.24 ID:81oOooqTO
勇者「……」
勇者「今何時くらいなんだろう」
勇者「皆を探しに行こう」
───
──
─
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/04(水) 23:37:34.74 ID:81oOooqTO
【南の国】
魔剣士「……」
淫魔「うかない顔つきだねぇ。うちが抱きしめてあげよっか?」
魔剣士「構うな」
淫魔「暗殺者のことまだ気にしてるの?」
魔剣士「いや……」
黒魔術師「……マスター」
魔剣士「黒魔術師、お前ももう戻れ。報告は終わった。少しは休んでおけ」
淫魔「……へえ。その子にはやけに優しいよね」
魔剣士「お前への扱いが雑なだけだ」
淫魔「知ってた! もう泣いちゃう!」シクシク
魔剣士「……冗談だ。解散する。各自次の任務まで自由行動とする」
淫魔「わかった! 魔剣士様、今から娼館でお楽しみでしょ!」
魔剣士「よくわかったな」
黒魔術師「……」チラッ
娼館へ
魔族参謀のもとへ
その他
>>294
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/04(水) 23:39:33.29 ID:ZFAowEOn0
魔族参謀のもとへ
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/05(木) 00:10:31.40 ID:wf5OoG2vO
魔剣士「……よう」
魔族参謀「これはこれは」
魔剣士「失敗、してしまったな」
魔族参謀「そうとも言い切れません」
魔族参謀「表向きは奴隷達の反乱です。認知していない、という文言でどうにでも誤魔化せます」
魔族参謀「それより、魔剣士殿に手傷を負わせるほどの輩が居たというのは……?」
魔剣士「ああ。だが問題ない。不意を突かれたのは認めよう。しかし、特別警戒する程ではない」
魔族参謀「そうですか……。中央の軍とは別に騎士団の存在も無視できませんが」
魔剣士「想定よりも対応が早いな。……内部から撹乱出来れば良いのだが」
魔族参謀「なるほど……策を練りましょう」
魔剣士「用意にどれくらいかかる?」
魔族参謀「早くても数週間でしょうな」
魔剣士「早急に取り掛かれ」
魔族参謀「それでは」
魔剣士「……」
行動
>>296
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/05(木) 00:14:18.11 ID:mb7z014y0
黒魔術師の奴にかまってやるか
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/05(木) 00:24:44.44 ID:wf5OoG2vO
魔剣士「待たせたな」
黒魔術師「いえ……」
魔剣士「どうかしたか?」
黒魔術師「……」
魔剣士「言ってみろ」
黒魔術師「……マスターは、いやらしいお店に行くと言うので」
黒魔術師「私が付いていると迷惑かと」
魔剣士「迷惑ではない、が……いい加減俺以外の者と話してみたらどうだ?」
黒魔術師「……その必要はありません」
魔剣士「……」
魔剣士(こいつは人間の子供。俺といても不幸になるだけだ)
魔剣士「駄目だ」
黒魔術師「……」ショボン
行動
>>298
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/05(木) 00:36:30.77 ID:3ZRm0WHxO
黒魔術師から「私じゃダメですか………?」と抱きつかれる
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/05(木) 07:16:09.10 ID:XeZV4pfEO
黒魔術師「マスター……私じゃダメですか……?」
魔剣士「その感情は偽物だ」
魔剣士「俺を恩人として慕う必要すらお前には無い」
黒魔術師「……」
魔剣士(……言いすぎたか)
魔剣士「付いてくるのも勝手だが、離れるのも勝手だ。……お前の好きにしろ」
黒魔術師「……」ムギュッ
行動
>>300
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/05(木) 07:24:53.96 ID:mb7z014y0
娼館へ。黒魔術師は入り口で置いておく
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/05(木) 07:49:55.51 ID:XeZV4pfEO
【娼館】
魔剣士「勝手だと言ったが、ここから先は駄目だ。待ってろ。あと知らない人について行くなよ」
魔剣士「この店の近くにいる男はろくなやつじゃない」
黒魔術師「はい。……御武運を」
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/05(木) 07:52:58.05 ID:XeZV4pfEO
受付「いらっしゃいませ。旦那様、本日もピチピチの女の子が揃っておりますが」
魔剣士「ふむ……」
受付「魔族から奴隷、獣人まで幅広くご用意させていただけます」
魔剣士(オプションは大事だよな)
行動
>>302
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/05(木) 08:00:11.42 ID:Hjr06/DbO
魔族をスカウトする
ここで奴隷として働いている魔族に接触する
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/05(木) 21:20:17.44 ID:XeZV4pfEO
魔剣士「魔族の奴隷はいるのか?」
受付「はい。……こちらが名簿になります」
魔剣士「……やけに多いな」
受付「8年前の動乱よりこちら、魔界出身の奴隷が増えておりますので」
魔剣士「……」
受付「……お決まりでしょうか」
魔剣士「ああ」
スカウトする奴隷の特徴など
>>305
-
>>306
の中から
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/05(木) 21:37:57.03 ID:mb7z014y0
肌が青色で目は赤色で髪も青色
身長169cmで胸のサイズはDカップ
実は額に三つ目があり色んな力を持っている
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/05(木) 22:12:19.95 ID:XeZV4pfEO
>>306
でいきます
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/05(木) 22:17:31.55 ID:6XrUD8HDO
手枷足枷をつけられた盲目の女性
額に角がある
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/05(木) 22:38:25.69 ID:XeZV4pfEO
肌と髪は青色で、赤色の目。
身長169cmで胸のサイズはDカップ 、奴隷の中では群を抜いて豊満。
実は額に三つ目があり色んな力を持っている。
しかし額の目以外は光を失っており、枷をつけられ娼婦をさせられている。
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/05(木) 22:40:17.11 ID:XeZV4pfEO
三つ目娘「三つ目娘と申します。よろしくお願いします」ペコリ
魔剣士「……」
三つ目娘「……何かお気に障りましたか?」
魔剣士「……」スッ
三つ目娘「ふふ、お優しいのですね。私の正面に立ってくださって」
魔剣士「お前、その目は」
三つ目娘「幼少の頃に人間に潰されました」
三つ目娘「……辛うじて額の目は見えますが」
三つ目娘「とても使い物にはなりません」
魔剣士「しかし強力な魔眼となると話は別だ」
魔剣士「歪み傷ついているが失われてはいない」
魔剣士「奴隷にしておくには惜しい……」
三つ目娘「……?」
魔剣士「俺と共に人間の王都を落とさないか?」
三つ目娘「ええと、その……」
魔剣士(押しが足りないか……?)
人への復讐をしないか?
娼婦より良い思いをさせてやる
その他
>>310
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/06(金) 01:59:05.14 ID:gNJ9+ZnM0
娼婦より良い思いをさせてやる
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/06(金) 20:12:07.35 ID:WJ+BUqSTO
魔剣士「娼婦より良い思いをさせてやる」
魔剣士「その潰れた目が最後に見た光景は何だ?」
三つ目娘「……」
三つ目娘「嘲笑う人間……」
魔剣士「お前がこうなったのもそいつらのせいだ。復讐したいだろう?」
三つ目娘「……はい」
魔剣士「行こう。復讐だけじゃない。金も男も何だって思い通りにしてやろう」
三つ目娘「……」
三つ目娘「はい……!」
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/06(金) 21:03:09.84 ID:WJ+BUqSTO
黒魔術師「……」
魔剣士「待たせたな」
黒魔術師「マスター」トテトテ
三つ目娘「……」
黒魔術師「だれ……?」
三つ目娘「三つ目娘です……ええと」キョロキョロ
魔剣士「スカウトしてきた。こいつは強くなる」
魔剣士「しかし歩きにくいだろう。枷を外してなかったな」
黒魔術師「……」パシュン
三つ目娘「……ありがとうございます」
行動
>>313
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/06(金) 21:08:19.55 ID:gNJ9+ZnM0
まずは実力確認。
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/06(金) 22:39:27.00 ID:WJ+BUqSTO
【闘技場】
魔剣士「まずはその魔眼を試そう」
三つ目娘「魔眼……? 私はただ多眼の種族なだけだと思うのですが……」
魔剣士「使い方を知らないだけだ。ほら、開いてみろ」
三つ目娘「……」グワッ
黒魔術師「……!」サッ
三つ目娘「ほとんど何も見えません……」
魔剣士「ふむ……黒魔術師が下がるか」
魔剣士「おい、黒魔術師。障壁でどうにかなるか?」
黒魔術師「なります。……高精度の障壁を張り続ければですが」
魔剣士「そうか」
三つ目娘「あの、私……」
魔剣士「強力な毒だ。範囲こそ狭いが人間であれば数秒と経たずに溶けるだろう」
魔剣士「実感はないだろうが稀な能力だよ」
行動
>>315
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/06(金) 22:45:02.80 ID:gNJ9+ZnM0
三つ目を鍛えることを約束するともに他の仲間集めにいく
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/06(金) 23:28:48.35 ID:WJ+BUqSTO
ちょっと変換が面倒なので多眼娘でいきます。
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/06(金) 23:41:10.69 ID:WJ+BUqSTO
魔剣士「お前を鍛えて、必ず1人でも……いや、少なくとも縛られることのないようにしてやる」
魔剣士「黒魔術師」
黒魔術師「……従者召喚【骸骨従者】」
骸骨従者「コツコツ、コツコツ!」
黒魔術師「彼女を拠点へ。目が見えないから、気をつけてね」
骸骨従者「コツコツッ!」ダキッ
多眼娘「きゃ……」
魔剣士「少し休んでくれ。心の整理もあるだろう」
多眼娘「あ、あの……!」
多眼娘「ありがとうございます……!!」
魔剣士「よろしく頼むよ」
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/06(金) 23:50:07.41 ID:WJ+BUqSTO
魔剣士「さすがに即戦力とはいかないか」
黒魔術師「仕方ありません」
魔剣士「……秘書のところへ行こうか」
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/06(金) 23:52:38.07 ID:WJ+BUqSTO
秘書「戦力の補充、ですか」
魔剣士「ああ。一度は退いたが、次は無い。そのためのものだ」
秘書「……良いでしょう。貴方ほどの者がそこまで仰るのなら」
魔剣士「助かる」
名前
容姿
特徴
特技など
>>320
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/07(土) 00:06:02.90 ID:DWd4WSqQ0
名前 魔女
容姿身長 銀色髪ロングで魔女らしい黒い服。180cmで胸はNカップでヒップは90以上
特徴 名前通りの魔女。かなり生きているらしいが実年齢不明。ミステリアスで大人のお姉さん系で余裕がある。魔剣士とは魔剣士が小さい頃からの知り合い。
とにかく色気がありエロい
特技など 万能系。魔法がほぼ使えて、身体能力も強い。魔女の特性として不老で自然回復も普通の人間よりかなり早い
321 :
以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします
[sage]:2020/11/07(土) 02:42:06.38 ID:0Z6ZEXQt0
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/07(土) 09:18:49.87 ID:FXbIeMkWO
魔剣士「魔女……お前があの人を差し出すとは」
秘書「元より私がどうこう出来る方ではありません」
秘書「貴方は昔馴染みだと聞いていますので……」
魔剣士「それはそうだが」
魔剣士「……」ゴクリ
秘書「どうかしましたか?」
魔剣士「いや……」
黒魔術師「マスター……」
魔剣士「行こう」
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/07(土) 09:19:07.71 ID:RhUJg5vDO
昨日から連取りしすぎだろこの自己中
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/07(土) 09:30:49.47 ID:FXbIeMkWO
【魔女の館】
魔剣士「……お久しぶりです」
黒魔術師「……」
魔女「よく来たな。……そう緊張しなくても良い」
魔剣士「……」
魔女「茶を出そう。さあ、中へ」
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/07(土) 09:44:41.31 ID:FXbIeMkWO
魔女「それで、私に人と魔族の戦争に加担しろと言うのか?」
魔剣士「はい……。次で決着をつけねばなりません」
魔剣士「それも早急に。……貴女が加われば勝利は確実に」
魔女「……」
行動
>>326
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/07(土) 09:50:14.13 ID:IF49OqjYO
魔女、魔剣士とのセックスを望んで自分をイカせられたらてを貸すと言う条件を出す
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/07(土) 10:39:47.36 ID:FXbIeMkWO
魔女「そこまで言うのなら1つ、試練をやろう。見事達成するなら私も手を貸す」
魔剣士「……その試練というのは」
魔女「私と交尾をしてもらう。……君の苦手分野だったな?」
魔剣士「……!」
魔女「私を果てさせることが出来たなら、考えてやろう」
黒魔術師「……マスター」
魔剣士「大丈夫だ」
魔女「ふむ……。なればこそ、必要なことかもしれないな」
魔剣士(これは国を1つ落とすより難儀な題目か……)
魔女「君に足りない物が何なのか、覚えているか?」
魔剣士「……何度も言われてきた。淡白、未熟、あと早い」
魔女「っふふ……いやすまない。本人の口から聞くのはどうも……笑ってしまうな」
魔剣士「……!」
行動
>>328
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/07(土) 10:54:16.25 ID:RhUJg5vDO
今のままでは貴女を満足させられないのは分かっている
どうすれば足りないものを改善することができるのでしょうか
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/07(土) 18:48:25.12 ID:FXbIeMkWO
魔剣士「今のままでは貴女を満足させられません。俺はどうしたら……」
魔剣士「俺に足りない物をどうやったら補えるのでしょうか……」
魔女「教えない」
魔女「しかし君は既に答えを持っている、とだけ言っておこう」
魔女「さあ、どうするんだ?」
魔女(まだ気付いていないのだろう。まあ、それも答えと言うよりは手段だからな)チラッ
黒魔術師「……」
魔女「さあ、諦めて帰るか、お情けで一発出して帰るのか選ぶと良い」
魔剣士「……」
行動
>>330
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/07(土) 19:38:18.01 ID:EQ4cwUCS0
黒魔術師に一緒に魔女をイカせるのを手伝って欲しいと頼み、3p
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/07(土) 19:38:48.88 ID:qxZFcZRlO
そうした理由で貴方を抱くのは不本意だとして帰る
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/07(土) 20:33:26.45 ID:FXbIeMkWO
魔剣士「……黒魔術師、手伝ってくれないか」
黒魔術師「え……?」
魔女「えぇ……まあいいか」ボソッ
黒魔術師「マスター、何を手伝えば良いのでしょうか」
魔剣士「……お前、セックスってわかるか?」
黒魔術師「せ……?」
魔剣士「オナニー」
黒魔術師「……?」
魔女「そうはならんだろう」
魔剣士「そういえば拾ってからその手のことは教えてなかったな」
魔剣士「いや、勝手に知っていくと思っていた」
魔女「……ふむ」
フェラ
手コキ
素股
>>333
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/07(土) 20:34:52.81 ID:5nO4eBbl0
素股
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/07(土) 21:16:02.54 ID:FXbIeMkWO
魔女「さてさて……」モゾッ
魔剣士「……」ボロン
魔女「っ……あはははは!」
黒魔術師「……?!」ジーッ
魔剣士「なぜ笑うのです……!」
魔女「はははは、いやな、君のコレがあまりにも成長していないものだからな」
魔女「淡白、未熟、早い、そして小さいってことさ」
魔剣士「ぐぬぬ……」
魔女「いやいや、それくらいの方が可愛げがあって良いのかもな。まあ、到底私を交尾で果てさせるのは無理だろうけど」
魔剣士「……何も言い返せない」
魔女「ほら、素股をしてやろう。好きだっただろう?」バサッ
黒魔術師「……」
魔剣士「相変わらずの身体ですね。……本当に」
魔女「あの頃の盛りに盛った君を相手したのもこの身体だ。ふふ、また硬くなったな」ムニュ
魔剣士「っ……」
魔女「そこの君、興味があるのならもっと近づいて見るといい」
黒魔術師「……」ジーッ
魔剣士「……なぜ俺の顔を見る」
黒魔術師「……マスターのその表情、初めてです」
魔女「はは、面白くなってきた。その娘に見られながら情けなく出してしまうか!」グイグイッ
魔女「ほらほら、上に乗ると君の粗末なものが隠れてしまうな!」ニュチュッ
魔剣士「いきなり刺激が……!」
魔女「どうした? その娘の前では威張っているんじゃないのかな?」ニュチュニュチュ
このまま出してしまう
魔女の尻に挿入
黒魔術師の手コキ
その他
>>335
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/07(土) 21:18:25.65 ID:DWd4WSqQ0
手コキ
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/07(土) 21:48:58.59 ID:FXbIeMkWO
魔女「興味があるのなら、君もやってみるかい」
黒魔術師「……」
魔女「ほら、ここを握るんだ。こんな風にね」ギュッ
魔女「あとは適当に力を込めて擦れば勝手にイく。雑で構わないよ」
魔剣士「何を……」
黒魔術師「マスター」
魔剣士「や、やめろ……手伝えとは言ったがそういうことじゃ……」
黒魔術師「……失礼します」ギュッ
黒魔術師「……」シュッシュッ
魔剣士「……! 駄目だ……そこまでだ……」
黒魔術師「……」シュッシュッ
魔剣士「なぜ俺の言うことを聞かない……?!」
出す(どちらかにかかる)
黒魔術師の掌で覆われた状態で出す
>>337
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/07(土) 21:50:42.54 ID:5nO4eBbl0
出す 黒魔術師にかかる
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/07(土) 22:05:43.74 ID:FXbIeMkWO
魔剣士「……! っ……!」ビュルルッ
魔女「おお、相変わらず飛ぶようだな」
黒魔術師「……?! マスター、これは……?」ベトベト
魔剣士「……精液だ」
黒魔術師「せいえき? 変わった匂いがしています。尿とは違うようですが……」
魔剣士「……」
魔女「あはははは、いいねいいね。っ……くくく」プルプル
魔女「とまあ、笑ってはみたけど」
魔女「協力の件は無しだ。しばらくは君の顔を見ただけで笑い転げてしまうからね」クスクス
魔剣士「……」
黒魔術師「マスター……」
魔剣士「……行くぞ」
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/07(土) 22:18:19.68 ID:FXbIeMkWO
黒魔術師「マスター」
魔剣士「……」
黒魔術師「マスター……」
魔剣士「……」
魔剣士(俺は何をしているのだ。黒魔術師は人間の娘。今はただ魔族の側にいるが、ここはこの娘のいる場所ではないはずだ)
魔剣士(今は力を借りているが……仮に魔族の復古が済んだとしても彼女は……)
魔剣士「いや、それはそれだ。今は考えるな」
魔剣士「……迅速に戦力の補強をして今度こそ中央の国を叩く」
魔剣士「黒魔術師」
魔剣士「……いないのか。先に帰ったか。俺は再び秘書の元へ向かおう」
───
──
─
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/07(土) 22:21:07.08 ID:FXbIeMkWO
勇者「皆、どこだー?」
勇者「外か?」
勇者「……」ガチャバタン
勇者「お」
調合師
女勇者
女騎士
女勇者
エルフ
>>340
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/07(土) 22:21:45.27 ID:DWd4WSqQ0
女勇者
女勇者二人いるのが気になる
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/07(土) 22:26:08.04 ID:FXbIeMkWO
女忍者でした
>>341
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/07(土) 22:32:29.26 ID:FXbIeMkWO
勇者「よー、女」
女勇者「遅いよー、男って……なんで裸なの?!」
勇者「えぇ……あー。そういえば」
女勇者「……早く着替えて来なよ///」
勇者「ついでに身体も洗ってくるか」
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/07(土) 22:49:03.78 ID:FXbIeMkWO
【30分後】
勇者「すまない。これでどうかな」
女勇者「うん、いつも通りカッコいいよ」
勇者「からかうなよ」
女勇者「本気なのになぁ」
勇者「……なあ、昨日はあまり話さなかったが何か進展はあったのか?」
女勇者「まーったく。王都からの連絡じゃ、ただの反乱というか大移動というか」
女勇者「現場と意見が違うから、ほとんど騎士団と私の独断って感じだよね」
勇者「大丈夫なのか?」
女勇者「王都の兵より騎士団の人達の方が優秀だし、多少の我儘は許されるよ。それに、早く手を打たないと取り返しがつかなくなるよね」
勇者「……」
女勇者「大丈夫だよ」
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