他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
【安価】勇者「ゆうしゃは いえから でない!!!」
Check
Tweet
467 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/14(土) 23:40:41.83 ID:WDUhj6oWO
踊り子妹「腰浮いちゃってますよー。ふふふっ、ゆっくりしてあげるので楽しんでください」チョン
踊り子妹「ふー、ふー。わかりますか? お口がこんなに近くにあるんですよ。息当たりますよね?」
踊り子妹「ぱくっ」
勇者「……!!」
踊り子妹「なんて冗談です。手で包み込んであげますね」ヌルヌル
踊り子妹「もうお汁でドロドロですよ。……ん、すごい匂い」
踊り子妹「ちょっと意地悪しすぎましたね。それじゃあ」ニギッ
踊り子妹「一気に擦って出しちゃいましょう!」シコシコシコシコシコシコ
勇者「ぐっ…………」ビクッ
踊り子妹「急に刺激強くなると出したくなるんじゃないですかぁ? いいですよ、手で受け止めてあげるのでびゅーってしちゃいましょう!」シコシコシコシコ
出す
我慢
>>468
468 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/14(土) 23:46:21.84 ID:juA+mwPzo
我慢
469 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 12:06:04.59 ID:sqObrI65O
勇者(駄目だ、耐えろ……!)
踊り子妹「お兄さん、頑張ってー」シコシコシコ
踊り子妹「ほらほら、おちんちん良いですよねー」シコシコシコ
踊り子妹「むー、我慢してますね?」
踊り子妹「あーん、はあぁぁ」
踊り子妹「ん、わかりました? 今、おちんちん咥えそうになってたんですよ? もう少しでお口の中でしたね」シコシコシコ
勇者「……!」
勇者(温度と息でわかった。……もう耐えられない)
踊り子妹「あ、また硬くなった。そろそろですよね。頑張ってください!」シュコシュコ
勇者「っ……!」
勇者「くっ……」ビュルルルッ
踊り子妹「んっ……きゃぁっ?!」
踊り子妹「お兄さん、本当に凄いですね。こんなに出しちゃって、重たいですよこれ」ドロォ
踊り子妹「手洗ってきますねー」
勇者「はぁ……はぁ……」
470 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 12:09:48.05 ID:sqObrI65O
【街】
勇者「はあ〜。召喚師よりマシだけどあの子もちょっとSっ気あるのかなぁ」
勇者「本当に寝ると言うから出てきたけど……」
勇者「ちょっとムラムラするなぁ」
女忍者
村娘
女騎士
シスター
調合師
薬師
呪術師
召喚師
半裸従者
全裸従者
女賢者
踊り子姉
人造娘
博士
いずれかに会いに行く(行動も)
街をふらつく
偽勇者が出没
その他
>>471
471 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/15(日) 12:17:27.28 ID:QynjiALuO
調合士
デートする
472 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 16:00:05.76 ID:sqObrI65O
【市場】
調合師「いらっしゃいませ、勇者様っ!」ニコッ
勇者「よ、デートしようぜ」
調合師「そうですね……お店ももう閉めちゃいましょうか」
調合師「行きましょう!」
473 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 16:01:24.04 ID:sqObrI65O
【街】
調合師「……///」
勇者(調合師とは色々してきたが手を繋ぐだけで顔を赤くするとはな)
勇者「どこへ行こうか」
誰かと出会す
行き先
>>474
474 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/15(日) 16:03:22.74 ID:YY02SLTgO
再び、自然豊かで花が咲き乱れる郊外の森
475 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 16:46:59.85 ID:sqObrI65O
【カフェ】
調合師「ここは……?」
勇者「最近出来た店らしいんだが、ちょっとな。テラス席に行こうか」
勇者「こっちだ」
調合師「……っ! すごく綺麗……お花が沢山……!」キラキラ
勇者(いつか異世界でも調合師とお茶したな。こんなに花は咲いていなかったが……)
勇者「調合師に見せたいなって思ってたんだ」
調合師「勇者様、私とても嬉しいです……///」
476 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 16:51:05.80 ID:sqObrI65O
調合師「あのお花はお薬に使えそうだなー」キラキラ
勇者「多分勝手に採ったら怒られるけども」
調合師「そうですよね、えへへ」
勇者(かわいい)
勇者「……」
勇者「
>>477
」
477 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/15(日) 16:52:49.25 ID:ZnAfiSh0O
君を好きになってよかったよ
(店員に金を払って、1番気に入った花と同じ種類の髪飾りを渡し)これ、記念のプレゼント
478 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 17:22:48.74 ID:sqObrI65O
勇者「君を好きになって良かった」
調合師「……?! い、いきなりどうしたんですか……///」
勇者「調合師のこと見てたら言いたくなった」
画家「……こほん。ご注文を伺ってもよろしいでしょうか……?」
勇者「ん、君は……?」
勇者(さっき来た時は別の店員だったよな。それにこの格好……)
画家「普段は旅をしていますが、今はここで雇ってもらっています」
勇者「そうか。注文、だったな。紅茶と適当な菓子を頼む。……それと」コソコソ
画家「……? あぁ、はい。可能です。わかりました。少々お待ち下さいませ」
勇者「ありがとう」
479 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 17:23:52.25 ID:sqObrI65O
調合師「……? 何を頼んだんですか?」
勇者「そのうちわかるさ」
調合師「そうですか……?」
勇者「ああ」
勇者「……」
勇者「
>>450
」
480 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/15(日) 17:35:01.76 ID:miQYeB1BO
調合師、この間のこと(救助)はありがとう
やっとゆっくり落ち着けた
二人きりになれるなんて久しぶりだな
481 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 21:36:31.24 ID:sqObrI65O
勇者「調合師、この間はありがとうな。何人もの命を救っただろう」
調合師「そんな……。私は、私の出来ることをしただけですよ」
勇者「そうか。偉いな」
勇者「でもまあ、なんとか落ち着いたな」
勇者(女勇者や騎士団のことは気になるが)
勇者「2人きりでのんびりするのも久しぶりな気がする」
調合師「そうですね。楽しみましょう、勇者様」ニコッ
勇者「あ、かわいい。……おっと」
調合師「……もう///」
画家「こほん。……前失礼しますね」コトン
画家「紅茶です」
画家「こちらはチーズケーキです。……そしてこれを」
勇者「ありがとう」
調合師「……? 何ですか、その袋」
勇者「プレゼントだ。開けてみてくれ」
調合師「ありがとうございます……うわぁぁ/// 勇者様っ!!」ドキドキ
調合師「つけてみますね……!」
調合師「どうですか……?」サラサラ
勇者「かわいい」
調合師「……勇者様、それしか言わないじゃないですかぁ///」
勇者「本当だ。もっと言っていいなら言うけど、恥ずかしいだろ?」
調合師「……///」
画家(良い絵が描けそう)
482 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 21:41:53.28 ID:sqObrI65O
調合師「はい、勇者様。あーん!」
勇者「あーん」パク
調合師「ふふ、勇者様っ」ニコッ
勇者(機嫌がかなり良いな……。喜んでくれたようだ)
勇者「
>>483
」
483 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/15(日) 21:43:36.30 ID:JyWdKDMJO
幸せだ
こんな可愛い子が彼女だなんて、ほんっとうに幸せだ
生きててよかったよ
484 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/15(日) 21:43:41.22 ID:E2+HeDAY0
ほら調合師もあーん
485 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 21:49:28.50 ID:sqObrI65O
勇者「幸せだ」
調合師「はい、私もです……///」
勇者「こんなに可愛い子が彼女なんて、ほんっとうに幸せだ。生きてて良かったよ」
調合師「……ありがとうございます。でも、勇者様」
調合師「私も同じくらい幸せなんですよ。勇者様が大事にしてくれるから……///」
勇者「そうか。良かったよ。これからもよろしくな」
調合師「はい。よろしくお願いします」ニコッ
勇者「ほら、調合師も。あーん」
調合師「んっ」パク
調合師「甘くて美味しいですね///」
486 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 21:56:06.66 ID:sqObrI65O
【街】
勇者(幸せだなぁ)ホクホク
調合師「勇者様、そろそろお姉ちゃんがお店に来るので失礼します」
勇者「ああ、そうか。送って行くよ」
調合師「それじゃ、行きましょう///」ムギュ
487 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 21:58:50.57 ID:sqObrI65O
【夜の街】
勇者「なんで調合師ってあんなに可愛いんだろう」
勇者「調合師だからか」
勇者「さて……」
誰かを誘って飲みに行く(誰かも)
女忍者
村娘
女騎士
シスター
調合師
薬師
呪術師
召喚師
半裸従者
全裸従者
女賢者
踊り子姉
踊り子妹
人造娘
博士
大人しく帰る
>>488
488 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/15(日) 22:00:00.35 ID:gPFRN+RIO
姫騎士
飲みに行く
489 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/15(日) 22:03:17.52 ID:gI+7HyUI0
選択しいない相手は無理なら村娘
490 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/15(日) 22:04:40.62 ID:gPFRN+RIO
無理だったら薬師でお願いします
491 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 22:16:04.87 ID:sqObrI65O
【調合師の家】
勇者「……誰もいないな。あ、店の方にいるんだったか」
村娘「勇者じゃん。久しぶりだなー」
勇者「村娘! どうしたんだよ、うちに来なくなったよな」
村娘「行っても勇者いないし、なんにもやる気が起きないんだよ」
勇者「なんだそれ。らしくないな」
勇者「そうだ、どうせなら飲みに行こう」
村娘「……いいけど、お前大丈夫なのか? いつだったか見かけた時ひどく酔っ払ってたぞ」
勇者「ああ……誰にだってそういうことはあるから」
勇者「行こうか」
492 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 22:17:52.33 ID:sqObrI65O
【酒場】
勇者「それじゃ、乾杯っ!!」カチャン
村娘「ん」カチャン
村娘「うまいな」ゴクッ
勇者「んん」ゴクゴクッ
勇者「……」
勇者(本当に久しぶりだよな)
勇者「
>>493
」
493 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/15(日) 22:20:30.95 ID:gPFRN+RIO
最近どうだった?
風邪とかひいてないよな?
寒いから風邪には気を付けろよ
494 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/15(日) 22:21:08.83 ID:gI+7HyUI0
最近、そっちの近況はどうだ?なんか変わったことはあったか?
495 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 22:30:19.67 ID:sqObrI65O
勇者「最近どうだった? 風邪とかひかなかったか? 夜は冷えるからな」
村娘「なんだよそれ。お父さんかよ」
村娘「……大丈夫だよ。そっちこそ、なんか色々と大変だったんだろ?」
勇者「まあなー。魔族が攻めてきたり」
村娘「だーかーらー。魔王をさっさと倒してしまえって言ったじゃん」
勇者「はぁ。はいはい」ナデナデ
村娘「撫でるなよー」
誰か来る(誰かも)
何か話す
>>496
496 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/15(日) 22:31:12.00 ID:tBkjnDu0O
薬師と調合師が来る
497 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 22:53:00.44 ID:sqObrI65O
勇者「食べ物追加するか」
村娘「そだな」ゴクゴクッ
カランカラーン
薬師「あら」
調合師「お姉ちゃん、どうしたの?」
勇者「ん……?」
調合師「勇者様っ……!」
薬師「私は薬師。こっちは妹の調合師ちゃん。あなたは?」
村娘「村娘……。えっと……」
勇者「俺の知り合いと大事な人だ」
魔王「ククククッ、愚かな勇者よ」プシュウウウ
魔王「ちょっとアレだったので我が出てきたぞ」
勇者「アレ?」
魔王「気にするな。我は魔王だ」
調合師「魔王……?!」
勇者「無害だ。気にするな」
話題
>>498
498 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/15(日) 22:55:20.10 ID:XuFLYPYEO
最近の街の変化を話す
499 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 23:11:56.48 ID:sqObrI65O
勇者「……最近の街の様子はどうだ?」
調合師「活気があるとは思います」
薬師「それでも少し影があるわね」
魔王「……いいや、明らかに不安は蔓延しているだろう」
魔王「大神殿が破壊されたのだ。仕事にありつけて喜ぶ者もいる。新たな雇用は活気を生むからな」
魔王「だが、力無き者はどうだ? 恐怖、不安、憎悪。我は万一に備えて非常食なんかを買ったぞ」
勇者(魔王のくせにその辺1番敏感なのか)
勇者「なるほどな。この街の騎士団は優秀だが、疲弊しているのも確かだ。先の襲撃のこともある。不安を拭いきれないのは当然かもな」
誰か来る
次の話題
>>450
500 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/15(日) 23:14:33.99 ID:sqObrI65O
もうこのスレも半分か
>>501
501 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/15(日) 23:26:59.74 ID:gI+7HyUI0
姫騎士と聖騎士が入ってくる
502 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/16(月) 07:04:15.80 ID:IThGSVjCO
カランカラーン
勇者「お……姫騎士と聖騎士」
魔王「勇者よ、声をかけてくるがよい」
勇者「わかった」
勇者「おーい」
姫騎士「勇者様……!」
勇者「
>>503
」
503 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/16(月) 07:19:22.27 ID:0d5rGvGkO
こっちで一緒に飲まないか?
(こっそり姫騎士に)あと、今も鈴つけてる?付けてるなら、何か「ご褒美」あげようか?
504 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/16(月) 11:47:25.42 ID:IThGSVjCO
勇者「向こうで一緒に飲まないか? 調合師や薬師もいるんだ」
姫騎士「それは良いですけど……」
勇者「今、あの鈴付けてる? もしそうなら、ご褒美あげても良いんだが……」
姫騎士「……はい///」
聖騎士「……?」
505 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/16(月) 11:50:40.55 ID:IThGSVjCO
勇者「それじゃ、改めて」
勇者「乾杯ーー!」
カシャン
調合師「んく……」チビチビ
薬師「ぷはー。このために生きてるわー」
調合師「お姉ちゃん、あんまり飲み過ぎないでね」
薬師「はいはい」
魔王「ククククッ、身に染みる!!」
姫騎士「ん……」ゴクッ
聖騎士「……」ゴクッ
勇者(いよいよ大所帯になってきたな)
勇者「
>>506
」
506 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/16(月) 12:06:56.03 ID:m8NEWM8s0
親交深めるためになんかゲームをするか
507 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/16(月) 21:04:51.57 ID:HnMcW8Y2O
勇者「親交を深めるために何かゲームをしよう」
調合師「ゲーム、ですか?」
勇者「ゲームマスターがお題を2つ出すんだ。今ここには6人いて、1人がゲームマスターをやる。残った5人のうち4人のお題が『男』、1人が『女』」
勇者「それぞれに出されたお題は共有されない。だから自分のお題が少数なのか皆と同じなのかもわからない」
勇者「多数の側は誰が仲間外れかを見つければ勝ち。1人の方はバレずに終われれば勝ちだ」
勇者「まあやってみよう」
勇者(昔どこかで聞いたワードウルフというゲームだが……)
魔王「クククッ、面白そうではないか」
薬師「それじゃ、まずは私がゲームマスターをしてみるわね」
勇者「よっしゃ。適当にお題を書いた紙を用意したから使ってくれ」
最初のお題(ある程度近いものを2つ)
>>508
508 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/16(月) 21:22:08.49 ID:HnMcW8Y2O
すみません、変えます。
お題は「歯磨き」と「オナニー」です。
少数派(1人)を
勇者
魔王
調合師
姫騎士
聖騎士
の中から選んでください。
>>509
509 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2020/11/16(月) 21:23:59.49 ID:3dGgGunBO
姫騎士 オナニー
510 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/16(月) 21:47:19.03 ID:HnMcW8Y2O
薬師「みんな、自分のお題を確認したわね? それじゃ始めるわ」
勇者(歯磨き、か。誰も指摘しなかったが、お題の紙は俺が用意したものだ。何を何枚用意したかはある程度覚えている……)
勇者(これはたしか、多数派だ)
調合師「うーん」
聖騎士「……」
姫騎士「っ……」
魔王「クククッ」
勇者(誰も喋らないのかよ!)
勇者「
>>511
」
511 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/16(月) 21:53:43.69 ID:O3ETx1FP0
皆はこれにどれだけ時間をかけてる?
512 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/16(月) 22:05:22.17 ID:HnMcW8Y2O
勇者「皆はこれにどれくらい時間かけてる?」
薬師(いきなりぶっ込んだわね……)
調合師「えっと……10分くらいですかね……?」
魔王「ククククッ、我もそれくらいだ」
聖騎士「私は15分程かと。少々長いかもしれませんね」
勇者「俺も同じくらいだな」
姫騎士「さ、30分くらいです……」
姫騎士(夢中になったら倍はしてますけれど……///)
薬師「……///」
勇者「長いな」
聖騎士「長いですね」
魔王「え、長いな」
調合師「ま、まあ……あり得ない時間じゃないですよ」
姫騎士(皆さんそんなに早く済ませてるのですか……?)
勇者「それもそうか……」
勇者「
>>513
」
513 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/16(月) 22:12:17.89 ID:MlZAaZlQO
一日何回くらいやる?
道具は何種類?
514 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/16(月) 22:20:46.07 ID:HnMcW8Y2O
勇者「1日に何回くらいする?」
調合師「3回、ですね」
魔王「同じく」
聖騎士「そうですね」
姫騎士「まあ、そうですね」
勇者「そ、そうだな」
勇者(ああ……)
薬師「……」
薬師(私のことじゃないのになんか恥ずかしくなってきたわね)
勇者「それじゃ、それに使う道具いくつ持ってる?」
調合師「1つ……じゃないんですか?」
魔王「うむ。買い溜めはしてあるがな!」
聖騎士「替えはいくつか買ってありますね」
姫騎士「4つ程あります」
勇者「多いな」
勇者(でもこれ歯ブラシって言われても微妙にあり得そうなんだよ、こいつの場合)
勇者(そろそろ決めるか)
勇者「
>>515
」
515 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/16(月) 22:30:08.80 ID:wvghprIaO
寝る前にするときってさ
人によっては痛みとかあって大変だけど、痛みある人いる?
516 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/16(月) 22:49:15.15 ID:HnMcW8Y2O
勇者「寝る前にする時ってさ、人によっては痛くなるんだってな。皆はどうだ?」
魔王「我はそんなことないぞ」
姫騎士「私もありません。力加減の問題じゃありませんか?」
調合師「そうですね……?」
聖騎士「私は以前、任務で傷を負った時には痛みを感じた記憶があります」
調合師「大変なんですね……」
姫騎士「……辛い思いをさせているのですね」ウルウル
聖騎士「任務で負った傷は何であれ名誉です。それにすぐに治りましたので」
姫騎士「貴女は何という……!」
魔王「泣きそうな勢いだな」
薬師「はい、そろそろ時間でーす」
薬師「ええと、せーので怪しいと思う人に指を差すのよね。それじゃ」
薬師「せーのっ」
517 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/16(月) 22:57:51.94 ID:HnMcW8Y2O
勇者「……え、俺? 全員俺なの?」
調合師「すみません、勇者様……」
聖騎士「なんか怪しいなと」
魔王「胡散臭い」
姫騎士「直感、です」
薬師「……はい。少数派の勝ちです!」
勇者「お題は何だったんだ?」
薬師「えー、歯磨きと……よ」
勇者「よく聞こえないのですが」
薬師「ぉ……」
勇者「え?」
薬師「オナニーよ!! オーナーニー!! 恥ずかしいんだから何度も言わせるなっ///」
調合師「ちょ、ちょっとお姉ちゃんっ?!」
魔王「……///」
聖騎士「……?! 大声でそのようなことは……!」
姫騎士「うぅ……///」
薬師「そこの姫騎士さんがオナニーで他のみんなは歯磨きだったの! もうゲームマスターしてあげないんだからっ!!」プンッ
勇者「ごめんなさい。あと大声で下ネタも勘弁してください……」
聖騎士(1日3回、1回につき30分。つまり1時間半はそれに時間を費やしているのですか……?)
魔王(よくわからんが変態なのでは?)
誰か来る(2人)
続ける(お題)
その他
>>518
518 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/16(月) 23:01:15.68 ID:562uAFFIO
どんちゃん騒ぎでお開きになる
その後、姫騎士に呼び出され、発情の呪いがひどくなる一方で、勇者に鎮めてもらうように頼む
ラブホに連れ込み、鈴を鳴らすように全裸でエロダンスを踊らせて発情の呪いを最大まで発動させる
519 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/16(月) 23:09:38.10 ID:HnMcW8Y2O
【宿屋】
勇者「いやあ、今日は楽しかったな」
姫騎士「……///」
勇者「それで、こんなところに呼び出して何の用だ?」
姫騎士「わかっているのでしょう……? 私、もう……///」シャラン
勇者「相変わらず良い身体してるな」
勇者「ほら、そのまま踊ってみろよ。踊り子達がやるようなのを」
姫騎士「そ、そんな……///」
勇者「やってくれるよな?」
姫騎士「……///」シャランシャラン
勇者「ほら、もっと下品に足開いて」
姫騎士「うぅ……///」ポタポタ
勇者「うお、これだけで汁だだ漏れか。淫乱だなぁ」
姫騎士「意地悪なこと言わないでくださいっ……! とても恥ずかしいんですよっ……///」
行動
>>520
520 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/16(月) 23:16:09.57 ID:ARYDlWalO
こうした方がさらにいいよといって、おまんこ をパックリ開き、魔術で固定
空気が入って余計に興奮した姫騎士の子宮口に逆流防止の器具を取り付け、精液が漏れないようにする
521 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/16(月) 23:52:26.61 ID:HnMcW8Y2O
勇者「仕方ないな……。ほら、ベッドに行こう」
姫騎士「はいっ……///」
勇者「足開いて。……すごくエロいな」クパァ
姫騎士「嫌っ……開かないでください///」
勇者「魔法で固定する。これで姫騎士のいやらしい穴は開いたままになるな」
挿入
穴に目がけて射精
>>522
522 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/16(月) 23:54:32.62 ID:UP9PMTKro
穴に目がけて射精
523 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/17(火) 00:18:16.62 ID:uasCBvDDO
勇者「興奮してきたな。……姫騎士、とても良いぞ」シコシコ
姫騎士「んぅ、勇者様っ。入れないのですか……?」
勇者「物足りない顔してるな。よし……」グニグニ
姫騎士「んぅぅ/// そこは……///」シャラシャラ
勇者「好きだろ、クリを思いっきり擦られるの」シュッシュッ
姫騎士「は、はいぃっ……すき、大好きですぅっ///」グネグネ
姫騎士「っ……」ビクビク
勇者「酔ってるとイキにくいと思ってたんだが……出すぞ! 姫騎士の淫な穴に出すからな!」シコシコ
姫騎士「ん……出して、ください……」ビクビクッ
勇者「っ……!」ドビュルルルッ
姫騎士「きゃっ……/// 精液が入ってきました……。こんなに大量に入れられるなんて……///」
勇者「そしてこれが……」ズププ
姫騎士「んくぅ……///」
勇者「精液を子宮に押し込んで逆流を防ぐ。これを付けた」
勇者「でも終わりじゃないぞ。今夜はまだまだ楽しませてもらうからな」ムギュ
姫騎士「勇者様……私ももっとして欲しいです///」
───
──
─
524 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/17(火) 00:23:49.49 ID:uasCBvDDO
【南の国】
淫魔「淫魔ちゃんのぉ〜、突然始まる魔剣士様質問コーナー!」
淫魔「わーわー、ぱふぱふ!」ムニッ
魔剣士「やめろ。騒ぐな」
淫魔「それでは質問そのいち! 黒魔術師ちゃんと喧嘩別れしたって本当ですか〜?」
黒魔術師「……」
淫魔(実はすぐそこに幻術で透明化した黒魔術師ちゃんがいます!)
淫魔(いつも無視されてたけど、この前泣いてるこの子を見つけたので話を聞いてみると案外すぐにゲロってくれました!!)
魔剣士「なんのことだ?」
淫魔「最近何かあったとか、心当たりはありませんか〜?」
魔剣士「……さあな」
淫魔「つまんなーい。もっとちゃんと答えてください!」
淫魔「それじゃぶっちゃけ黒魔術師ちゃんのことどう思ってますかー?」
黒魔術師「……?!」アワアワ
魔剣士「……」
魔剣士「
>>525
」
525 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/17(火) 00:26:15.19 ID:e3C8tWCDO
俺には勿体ない良い子だ
526 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/17(火) 00:32:50.52 ID:uasCBvDDO
魔剣士「俺には勿体ない良い子だ」
魔剣士「……本当はこの戦いに巻き込みたくもない。年頃の人間の娘だ。魔族と関わるべきでは無いだろう」
黒魔術師「……」
淫魔「へえ〜」チラッ
淫魔(あんまり満足してなさそうだなぁ、あの魔剣士様がここまで言ってるのに……)
淫魔「それじゃあ、うちと黒魔術師ちゃんだと、どっちが好き?」
魔剣士「……どういうことだ」
淫魔「いいからいいからっ! 答えてくださーい」キャピッ
魔剣士「
>>527
」
527 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/17(火) 00:41:41.24 ID:kZJ4jgMd0
(性格のよさ的に)黒魔術師に決まっているだろ
528 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/17(火) 07:09:39.29 ID:Jx7y6fMX0
魔剣士「黒魔術師に決まっている」
黒魔術師「〜〜///」ジタバタ
淫魔(お、良い反応じゃん! このまま仲直りさせてあげるんだから!)
淫魔「実は黒魔術師ちゃん、ここにいましたー!」パチンッ
黒魔術師「え……?」
魔剣士「最初から気配を感じていた」
淫魔「マジで?! 流石と言うか何というか……」
淫魔「わかってて答えてたの?!」
魔剣士「ああ」
黒魔術師「マスター……私……」ムギュ
魔剣士「……離れろ」
黒魔術師「……」
淫魔「えぇ……」ジトッ
魔剣士「なんだ、文句がありそうだな」
淫魔「……」ジトッ
魔剣士「……」
甘やかす
撫でる
謝る
>>529
529 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/17(火) 07:15:00.15 ID:4ySzDxrGO
謝る
530 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/17(火) 07:36:54.00 ID:uasCBvDDO
魔剣士「何か気に障ったなら謝っておく」
魔剣士「淫魔も付き合わせてしまったな」
黒魔術師「マスター。私はいつかマスターに棄てられるのでしょうか」
魔剣士「……」
肯定
否定
>>531
531 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/17(火) 07:43:28.24 ID:ZzXcc7nnO
否定
532 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/17(火) 07:51:09.57 ID:uasCBvDDO
魔剣士「棄てはしない。ただ、あるべき所に帰すだけだ」
黒魔術師「……私はマスターのお側にいたいです」
魔剣士「いつか別れる時が来る。……それまでは勝手にしろ」
魔剣士「忘れるな。お前は人間なんだ。ここにいるよりもずっとマシな選択肢があるはずだ」
淫魔「はいはい、そこまで! うち、なんとなくわかったわ。魔剣士様のそういうとこよ」
魔剣士「何だそれ」
淫魔「乙女の純情ってやつじゃないの?」
魔剣士「知るか」
多眼娘のもとへ
秘書のもとへ
魔族参謀のもとへ(侵攻開始)
>>533
533 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/17(火) 07:52:47.76 ID:kZJ4jgMd0
秘書のところへ
534 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2020/11/17(火) 10:07:11.90 ID:rQ0vGqnNO
姫騎士がオナニー狂いで可愛い
このまま淫乱のど変態になってほしい
535 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/17(火) 12:37:11.75 ID:uasCBvDDO
秘書「魔剣士様、魔族軍の用意が整っています」
魔剣士「うむ」
魔剣士「前回とは違う、今度は確実に陥落させる」
魔剣士「多眼娘の様子はどうだ?」
秘書「調整中です。あの魔眼の力は未知数ですからね」
魔剣士「そうか」
魔剣士「暗殺者の代わりになる戦力を補充したいな」
秘書「魔女様は駄目でしたか」
魔剣士「……ああ」
秘書「それでは……」
紹介してもらう人
名前
性別
容姿
特徴、特技など
>>536
-
>>537
でコンマ高い方
536 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/17(火) 12:46:16.84 ID:rQ0vGqnNO
名前 結界師
性別 男
容姿 顔に紙をかぶせた水干の男 中肉中背 黒髪を肩まで伸ばしている
特徴、特技など 結界を張ることに関してはピカイチ
結界は様々な能力を付与することも奪うことも可能
537 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/17(火) 12:51:35.46 ID:+VM73BpqO
名前 戦乙女
性別 女
容姿 本人の容姿は金髪碧眼 爆乳の高身長 額にルビーが埋め込んである
特徴 人間とヴァルキリーとの間の子
神聖術と呼ばれる魔術を使える。額のルビーを消費して使用する
槍の達人
538 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/17(火) 21:46:48.91 ID:vsLYnw3fO
魔剣士「お前……人間か」
結界師「そういうお前は魔族だな。私は人種を棄てたのだ。顔は無い」
魔剣士「……大丈夫なのか、こいつ」コソコソ
秘書「実力は確かです。多眼娘さんの毒を防ぎ切りましたから」
魔剣士「……」
魔剣士「我らに協力する理由は?」
結界師「それなりの地位を約束すると聞いた。それだけだ」
魔剣士「言わずとも解ると思うが、もしもの場合はお前を斬る」
結界師「わかっている」
行動
>>539
539 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/17(火) 21:47:44.95 ID:kZJ4jgMd0
1人だと心ともないので他に聞いてみる
540 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/17(火) 22:22:12.90 ID:Jx7y6fMX0
魔剣士「一応聞いておくが、他にまだ戦力になりそうな者はいるのか?」
秘書「本当に欲張りですね……。それでは……」
戦乙女「こんにちは……はじめまして」ペコリ
魔剣士「お前はまた変わったものが混ざっているな」
戦乙女「はい、ヴァルキリーが半分ほど」
魔剣士「それで、何故この戦いに?」
戦乙女「なんとなく、です。人がたくさん死ねばお母さん達の仕事が増えるかなーって」
魔剣士「まあ良いだろう。なんか強そうだし」
秘書「槍の腕前はこの国随一でしょう。それに神聖術と呼ばれる魔法を使えるとか……」
戦乙女「頑張って沢山殺します!」
魔剣士「うむ。採用」
行動
>>541
541 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/17(火) 22:26:05.63 ID:kZJ4jgMd0
まず二人の実力を知るために何かしらの仕事を受け持つ
542 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/17(火) 22:44:19.09 ID:vsLYnw3fO
魔剣士「国境を過ぎた所にある砦、そこに敵勢力はどれくらいいる?」
秘書「騎士団の皆さんと女勇者さんがいます」
魔剣士「大神殿にいたあの女か。悪くない」
魔剣士「向かうぞ」
543 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/17(火) 22:50:43.44 ID:vsLYnw3fO
【南方の砦】
魔剣士「ここまでで騎士数名を屠ってきたが……」
魔剣士「所詮は雑兵か」
結界師「我が結界に弛み無し」
戦乙女「剣を持っても人間とは弱いものですから」
魔剣士「ここからが本番だ。手始めにあの砦を潰す」
行動
>>543
544 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/17(火) 22:59:09.50 ID:vsLYnw3fO
SS書いてる人って他の人のSSリアタイで読むものだろうか
安価は
>>545
基本何しても女勇者との戦いになります
545 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/17(火) 23:32:26.89 ID:LWSlEmwwo
実力みるために二人だけで攻略させる
546 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/18(水) 00:16:04.98 ID:HmKp6pmOO
女勇者「……! みんな!!」
結界師「脆い、脆い、実に脆い」
エルフ「敵……?!」
戦乙女「あの人達ならお母さんも気に入ってくれるかも……!」
女勇者「伝令飛ばしてッ!!」
魔物使い「オーケー!!」
女勇者「騎士は下がって! 私達が迎撃するから!」
行動
>>547
547 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/18(水) 02:48:45.33 ID:Vs8hZXV0O
戦乙女と結界師のコンビは強力無比であった。
女勇者は善戦するも徐々に追い込まれていく。
これは勝てるかと思ったが、そこで女騎士、聖騎士と勇者に抱かれて呪いが治り、真価を発揮できる姫騎士が参戦
外部から結界が破壊され、戦乙女も多勢に無勢になり、結界師の結界で安全に撤退する
548 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/18(水) 21:29:33.09 ID:X2lpCx7LO
女勇者「『勇雷剣』」ドゴォォォン
エルフ「『聖樹の護り』」
女勇者「……相変わらず反応早くて助かるよ」
結界師「『広域結界・唐傘』」
戦乙女「何も私まで守らなくても良いのに」
結界師「もののついでだ」
戦乙女「それじゃあ、行きますか!!」
女勇者「とまあ、私の渾身の技で傷一つつけれない訳だけど、どうしよっか?」
エルフ「撤退は……」
魔物使い「あり得ねえだろッ!! 『雷竜』!!」
雷竜「グルルルルルァァァガァァァァッ!!!」
エルフ「でしょうね。『聖樹弓・3連』」シュバッ
結界師「……防ぐまでも無い」
戦乙女「わお、へったくそー」
女勇者「エルフちゃん! 弓やめて!! これ真面目な戦いだよ!」
エルフ「はい……」ショボン
549 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/18(水) 22:29:30.13 ID:X2lpCx7LO
結界師「『凍結結界・霜柱』」
結界師「動けまい。そこで仲間が死ぬ所をしかと見るがいい」
魔物使い「……」
女勇者「魔物使いちゃん!!」
戦乙女「おっと、貴女は私に殺されるんですよ!」シュッ
女勇者「っ……!」
戦乙女「うんうん、強いですね。貴女を殺せばお母さんはきっと喜びますよ」
女勇者「何を……!」
女勇者「『雷振魔法』!」バリバリッ
戦乙女「効きませんよ」
女勇者「このっ!!」シュッ
結界師「ハアァァッ!!」シュッ
エルフ「ぁあ……」ドゴッ
結界師「腹を突いて起き上がるか。褒めてやろう。しかしまだ脆いッ!!」シュッ
戦乙女「……神聖術」
ドゴォォォォォン
戦乙女「……?!」
550 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/18(水) 23:06:00.21 ID:X2lpCx7LO
姫騎士「『炎柱魔法』!!」
姫騎士「騎士団、前へ! ここからは私達の出番です!!」
聖騎士「女騎士さん!」
女騎士「はい……! この御旗のもとにある限り、我らは不滅! 敵国の野蛮な輩を斬り捨てろ!!」
結界師「チッ……退くか……?」
戦乙女「無理です。……あの人達も強そうだから殺します!!」
姫騎士「『空烈炎』!!」
結界師「『広域結界・唐傘』」
聖騎士「魔力解放……『聖剣光殺斬』」
バリバリ……
結界師「駄目だ……破られるぞ!」
戦乙女「いいです! 貴方は自分を護ってて!」
戦乙女「神聖術……」
女騎士「『暗剣・命刈』」シュンッ
ガシャンッ
女騎士「結界……!」
結界師「撤退だ」
戦乙女「……従います」
551 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/18(水) 23:13:19.51 ID:X2lpCx7LO
姫騎士「……」
聖騎士「追いますか?」
姫騎士「いえ。まずは守りを固めます。怪我人への手当てと、後は……」
聖騎士「砦の修復の手筈を整えましょう」
姫騎士「はい。……それにしても」
姫騎士「強く、なりましたね」
女騎士「……私ですか?」
聖騎士「はい。以前より格段に」
女騎士「……!」
女騎士(女忍者……戻ったらお礼を言わなくては)
女勇者「おーい」
姫騎士「遅くなりました」
女勇者「んーん、助かったよ! それでさ、魔物使いちゃんのことも助けてあげて欲しいんだけど」
姫騎士「『炎柱魔法』」
魔物使い「……」ドサッ
聖騎士「外傷はありませんね。何か温かいものを」
552 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/18(水) 23:15:38.50 ID:X2lpCx7LO
魔剣士「……」
結界師「……見ていたんだろう?」
戦乙女「強い人殺せませんでした……」
魔剣士「それは良い。実力では負けていなかった。後は作戦を練る」
魔剣士「帰るぞ」
行動
>>553
553 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/18(水) 23:19:06.93 ID:HH6VWFac0
情報収集。敵の強さ的に無策でいくのは得策ではないので
554 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/18(水) 23:41:02.28 ID:X2lpCx7LO
魔剣士「俺は情報を集める。お前達は反省会でもしてろ」
結界師「……」
戦乙女「はい、行ってきます」
結界師「お、おい! 待てよ!」
魔剣士「……」
魔剣士「さて……」
555 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/18(水) 23:58:17.32 ID:X2lpCx7LO
魔剣士「急に呼び立ててすまない」
秘書「いえ」
魔族参謀「それで、如何なさいましたかな?」
魔剣士「秘書。お前はあの街の事情に明るかったな」
秘書「えぇ、まあ」
魔剣士「戦力が予想以上に高い。前回の侵攻で確認した要注意人物は5〜6人」
魔剣士「流石に俺も多勢に無勢ではどうなるかわからない。各個撃破が好ましい」
秘書「ちなみにその要注意人物というのは?」
魔剣士「それぞれから集めた情報から出した人数だが」
魔剣士「勇者、女勇者、女忍者、召喚師、後は裸の2人だ」
秘書「裸、ですか……?」
魔剣士「厳密には衣服を着ていたようにも見えたらしいが、とにかく裸の奴だ」
秘書「私が知っていることはお話しできますが……ほとんどは勇者さんのお話です」
魔剣士「構わない」
556 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/19(木) 00:02:36.17 ID:dE8R0TVFO
【街】
勇者「姫騎士のやつ、どこ行ったんだよ」
勇者「まあいいや。帰るか?」
村娘(魔王)
女忍者
召喚師
調合師
薬師
女賢者
半裸従者
全裸従者
シスター
人造娘
幻惑師
呪術師
踊り子姉
踊り子妹
画家
博士
に会いに行く
その他行動
行動
>>557
557 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/19(木) 00:03:43.89 ID:376IHQCOO
>>80
558 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/19(木) 00:06:59.62 ID:n4I6Wb17O
調合師に会いにいく
559 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/19(木) 00:26:32.69 ID:dE8R0TVFO
【市場】
勇者「……誰もいない?」
調合師「お客さん?! すみません、少し待っててくださいっ」
勇者「どうかしたのか? ……?!」
調合師「ふぇぇ……勇者様……?!」
勇者「どうしたんだ、その胸?!」
調合師「新作のお薬を試しに飲んでみたら副作用で……」
調合師「……あまりみないでください/// 多分すぐに治るので///」
勇者「よく見せてくれ。おお、乳首がいつも以上に奥へ……」
調合師「うぅ……///」
調合師「確かに少し痛いかも……」
勇者「それは大変だ。これを試そう」
調合師「ピアス、ですか?」
勇者「よく知ってるな。でもこれは穴開けないタイプだから」
調合師「……?」
行動
>>560
560 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/19(木) 00:33:27.23 ID:Yvz+kl4fO
乳首を引っ張り出して乳頭の周りを固定してあげる
勇者もムラムラきて調合師とセックス
だが、姫騎士のエロダンスを思い出し、調合師のクリトリスにも鈴付きの紐を結んで頭の後ろで手を組ませてガニ股でエロダンスを踊らせる
561 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/19(木) 01:17:03.05 ID:dE8R0TVFO
勇者「そうそう、上手」
調合師「んっ……///」
勇者「せっかく騎乗位でしてるんだし、そのまま下品に踊ってみてよ」
調合師「え……こ、こうですか……?」グニュグニュ
勇者「いいな。腰の動きがそのままグラインドになって気持ち良い」
勇者「鈴もつけよう」
調合師「っ……」グチュグチュッ
勇者「すごいな」
調合師「恥ずかしいです……///」
勇者「……」
調合師「……///」ヌチュヌチュ
勇者「やば……そろそろ出そうだ」
中に
外に
>>562
562 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/19(木) 01:44:31.51 ID:jT6+XE+Zo
中に
563 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/19(木) 07:39:49.35 ID:qvlp2OqqO
勇者「調合師……!」ビュルルッ
調合師「んっ……///」プルプル
勇者「はぁはぁ……。今日も良かったよ」
調合師「私も……イっちゃいました///」ビクッ
調合師「あ……」シュルシュル
調合師「……胸、戻っちゃいましたね」
勇者「そうだな」ムニッ
調合師「ん……///」
勇者「調合師、この後どうする?」
調合師「まだお仕事が……」
勇者「そうか……」
行動
>>564
564 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/19(木) 07:41:49.85 ID:Yvz+kl4fO
調合師の仕事を手伝う
森への薬草採取で
クリトリスに装着した鈴のついたピアスは、ある格好をすれば獣が寄ってこない魔具と説明
その格好はスカートどころかノーパン下半身丸出し、頭の後ろで手を組んでガニ股で鈴を鳴らして歩くといった魔具であった。
その格好で森の中を歩かせる
565 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/19(木) 07:45:18.51 ID:DFAZJI5R0
仕事前に無茶させてしまってごめんと謝りつつ、何か仕事で手伝えることは無いか聞いてみる
566 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/11/19(木) 08:10:22.63 ID:qvlp2OqqO
流石に
>>565
でいきます
275.75 KB
Speed:0.3
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)