【R18モバマス】クラリス「堕肛の聖女」【アナル乱交オンリー】

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1 : ◆K1k1KYRick [saga]:2020/11/27(金) 05:08:17.03 ID:hTyCCAKz0
シスタークラリスが手違いでAV撮影されるSSです。

※乱交・輪姦・ぶっかけ・アナル中出し・AV・羞恥・黒人チンポ要素あり
※破瓜及び膣ハメ要素は一切ありません










「やぁ、お待たせ」

予定していた時刻よりもやや早く、男性がクラリスの前に現れた。

着古しのジャンパーにダメージジーンズの出で立ち、更に耳や服と

至る所にジャラジャラとアクセサリーを下げている。

およそ平日の社会人とは思えない姿だが、「現場は個性的な人が多いよ」と

プロデューサーからあらかじめ聞かされていたので疑問はなかった。

「上から話は聞いてるよ。さぁ早速、撮影現場に行こうか」

クラリスは男と一緒に車に乗り込んだ。

初日の仕事からプロデューサー不在なのはやはり不安で

助手席で膝に乗った自分の手をじっと見つめていた。

運転席の男はそんな彼女の肢体を品定めするように盗み見している。

「……? あの、何か……?」

その視線に気づいたクラリスは男に尋ねた。

「いやぁ――それにしても、写真よりもずっと若く見えると思ってね。
 ベールやロングワンピースまでハナから着込んじゃって、雰囲気抜群だよ」

「? あの……これ自前なんですけど、お気に召したでしょうか……」

「そりゃもうバッチリよ! 監督たちも絶対気にいるって!」

   #  #  #
2 : ◆K1k1KYRick [saga]:2020/11/27(金) 05:11:05.61 ID:hTyCCAKz0
「監督っ、女優さん連れてきましたよ!」

到着した現場のスタジオをに足を踏み入れると

美しいステンドグラスに聖マリア像のモニュメント、綺麗に並んだ長椅子と

まるで教会の中に入ったかのような大道具が並べられていた。

その間をむさ苦しい男たちが数人、撮影機材を抱えながら忙しく動き回っている。

「おせえぞ、新入り!」

ひげ面男のその大きな声にクラリスは思わず竦んだ。

しかし監督の男は彼女を一瞥すると一転、機嫌を直した。

「へぇ準備がいいな! 結構、結構! 雰囲気は申し分ない。
 早速で悪いが、インタビューシーンを撮ってしまおうか」

何台ものカメラと照明が向けられる中、クラリスは長椅子に座らされた。

その隣に筋骨隆々な男優が腰を下ろす。

尻と尻がぶつかり合うほどの距離感に慣れない中で、インタビューは始まった。

「名前は?」

「クラリスです」

「クラリスさんか。現役のシスターさんなんだよね。
 この業界、結構大変だけど入ろうって思ったきっかけとかあるの?」

「あの……お世話になっている教会を立派にしたくて、お金が必要なんです……。
 教会が立派になれば、悩める大勢の人に寄り添い、救えるのではないかと」

「良いねぇその奉仕精神。まさにシスターになるために生まれてきたって感じ!
 大丈夫っ、お金が欲しいって動機でこの仕事する人、結構多いんだよ。
 じゃあさ、俺たちも寄進するつもりで頑張っちゃうよ」
3 : ◆K1k1KYRick [saga]:2020/11/27(金) 05:12:11.23 ID:hTyCCAKz0
インタビューの後はステンドグラスを背景にしたグラビア撮影だ。

カメラマンのレンズが蛸のようにクラリスに吸い付いて全身を余す事なく撮っていく。

一通り撮り終わると、男優は後ろに回って、彼女の体を舐るように撫で回した。

無垢な彼女はこの不埒なスキンシップを演出の一つと無理やり納得させ、しばらく堪えていた。

だがその手は徐々に彼女の膨らみ始めた乳房に絡みつき、愛でるように捏ね始めた。

水も弾ける若々しい太ももにまで、相手は手を這わせていく。

そして、その手はとうとうローブの中にまで潜り始めた。

流石の彼女も思わず顔を真っ赤にしてローブの裾を抑えて抵抗した。

「やあっ……! 止めてくださいっ……!」

強い拒絶に男優は慌てなかった。

時折無理やり現場に引っ張ってこられた素人が己の身を嘆き泣き出す事も多い業界だ。

金を手に入れるためと頭では分かっていても、男優に愛撫を受けて心変わりして拒絶する女優も多い。

「……クラリスちゃん、お金欲しいんだよね、教会のために。
 俺すごい立派な事だと思うよ?
 自分ではなく他人のために金を稼ごうって中々出来る事じゃない」

男優は優しい声で彼女を慰める。
4 : ◆K1k1KYRick [saga]:2020/11/27(金) 05:12:38.17 ID:hTyCCAKz0
「君が仕事に慣れてないのはこっちもよぉく分かる。
 けどね、多少レンズの向こうの人たちを楽しませないと売れないんだよ実際」

「で、でも私……!」

クラリスの手を男の熱い手がギュッと包んだ。

「分かるよ、最初は誰だって怖い。
 今まで知らなかった世界に飛び込んだんだ。
 その勇気を、俺たちにも支えさせてくれないか。
 俺さ、クラリスちゃんに期待しているんだよ?
 この娘は絶対人気者になるって、ね。
 俺だけじゃない。ここにいる皆、君をスターにしたいって思ってるんだ……そうだろ!」

スタッフは全員うなづいた。こういう時どう反応したらいいかはマニュアルに書いてある。

結局クラリスは周りにほだされ、羞恥に身を焦がされながらも、愛撫に身を委ねた。

男の手は再び彼女の体を這い、蝸牛のようにゆっくりとローブの中へと侵入していく。

黒い布着に隠されていた白い肌がカメラの前で露わになった。

白く飾り気のない下着の下で微かに震えているのが分かった。

「んー、もうちょっとセクシーな下着が良いんじゃないですか?」

カメラ担当の男の呟きを聞き、助監督が拳骨を下した。

「分かってねえな、お前。俺らが撮ろうとしているのは聖女なんだよ。
 コスプレしたフーゾク嬢をそのまま撮って何が面白い?
 男たちの夢をリアルに再現するのが仕事だろうが。
 でないと作品で堕とした時のカタルシスがねぇだろ」

二人がひそひそとしている間に、男優はクラリスの若肌を褒めていた。

彼は徐々に彼女の顔に近づき、一瞬の隙をついて彼女の唇を奪った。

流れるような自然な行為に、彼女も抵抗を忘れた。

啄むようにキスをしながら、彼はブラジャーの中に手を忍ばせて胸乳を卑しく弄んだ。
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