ゲンドウ「エヴァに乗れ」 シンジ「美少女とエッチさせてくれたら乗ります」

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1 :ユダ ◆l5ZLAs/nd6 [sage saga]:2020/12/14(月) 22:45:31.29 ID:w+XrbTtn0
ミサト「シンジ君!?貴方自分が何を言ってるのか分かってるの!?あたしは嫌よ!」

リツコ「ミサト! 彼は美少女と言ったのよ!? アラサーの私達はありえないわ!」

マヤ「不潔です」

ゲンドウ「……いいだろう、この戦いが終わったら用意してやる」

ミサト「指令!?」

冬月「碇、どうするつもりだ?レイをあてがうのか?」

ゲンドウ「……問題ない」クイッ
2 :ユダ ◆l5ZLAs/nd6 [sage saga]:2020/12/14(月) 22:48:16.49 ID:w+XrbTtn0
〜サキエル撃破後〜
シンジ「……知らない天井だ。」

ゲンドウ「シンジ」

シンジ「父さん! 僕はいったい……!?」

ゲンドウ「お前は使徒を倒した。約束の時だ」

シンジ「ハッ!? そうだ! 僕は美少女とエッチするためにエヴァに乗ったんだ!」

シンジ「そ、それで女の子はどこにいるの……? もしかしてさっきも青髪の子だったり……///」
3 :ユダ ◆l5ZLAs/nd6 [sage saga]:2020/12/14(月) 22:49:15.57 ID:w+XrbTtn0
ゲンドウ「シンジ、鏡をよく見てみろ」

シンジ「鏡……あれ? 女の子がいる……?」

ゲンドウ「シンジ、お前が美少女になるんだ」ズブッ

シンジ「あああああ!!! 痛い、痛いよ! 抜いて! 抜いてよ父さん!!」

ゲンドウ「問題ない、すぐに慣れる」パンッパンッ

シンジ「いやだよ……! 父さんは僕がいらないんじゃなかったの?」

ゲンドウ「必要だから抱いたまでだ」ズッチュズッチュ

シンジ「なぜ僕なの?」

ゲンドウ「ほかの人間には無理だからだ」

シンジ「チクショウ……! チクショウ……!」

ゲンドウ「くっ……出すぞ……!ユイ……!」ドクッドクッドクッ……!
4 :ユダ ◆l5ZLAs/nd6 [sage saga]:2020/12/14(月) 22:49:58.36 ID:w+XrbTtn0
シンジ「裏切ったな……僕の気持ちを裏切ったな……!」

ゲンドウ「口できれいにしろ、シンジ」

シンジ「あむっ……! ひゃだ……!」

ゲンドウ「よくやったな、シンジ」

シンジ「……っ!」

ゲンドウ「シャワーを浴びるなら早くしろ、服を着たら帰れ」

シンジ「うっ……! うっ……!」

冬月「最低な父親だな……お前は……」
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/15(火) 01:02:47.19 ID:X8SAi/DBo
???「きもちわるい」
6 :ユダ ◆l5ZLAs/nd6 [sage saga]:2020/12/15(火) 07:18:43.57 ID:FRdbDWPt0
〜ラミエル撃破後〜
冬月(しかしシンジ君は女装するとユイ君に生き写しだな……)

シンジ「副指令……なんで父さんは僕を犯したんですか……」グッポグッポ

冬月「私にやつの真意は分からんが……君は母親似だからな……くっ……! このまま出すぞ……!飲んでくれっ!」ドピュッ!ビュルルッ!!

シンジ「うぶっ……!(〜〜!?!?苦いっ……!)」ゴクンッ……!ハァハァ……

冬月「………最低だ、わしって」

シンジ(僕が母さんに似てる……? 女の子みたいになれば父さんは僕のこと認めてくれるのかな……綾波には優しいみたいだし……)
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