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【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
- 189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/06(水) 22:04:51.24 ID:tMK+xbDf0
- ルーア
- 190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/06(水) 22:06:39.28 ID:csBZHIDDO
- ルーア
- 191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/06(水) 22:16:12.01 ID:3t2CrM7nO
- じゃあ、スターズ
- 192 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/07(木) 07:26:57.17 ID:yTBij0+50
- 聖堂の過激派は駆逐されました
過激派のスターズも処刑されました
あといっこ
- 193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/07(木) 07:37:18.38 ID:KWbFFdS/0
- ヘレネー
- 194 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/08(金) 19:32:05.50 ID:VhYoWCeE0
- 『Harem Simulator』
…
「お、お待たせしました…」
恐る恐る、寝室に入ってくるヘレネー。いつもの白い貫頭衣ではなく、薄いネグリジェ姿だ。湯女のときとは別の、あどけなさを残した色気が香る。
思えば、ここで彼女を抱くのは初めてだ。
「…あの、いかがいたしましょう? マッサージでも」
「そうだな…」
安価下 プレイ内容
- 195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 19:40:14.69 ID:dk/uwGJF0
- たまには自分がヘレネーにマッサージしてあげると、ヘレネーの身体全身を弄る
最後はペニスで膣奥を念入りにマッサージ
- 196 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/08(金) 20:33:34.25 ID:VhYoWCeE0
- 「たまには、おれが君にマッサージするよ」
「ええっ? そんな、畏れ多い」
「いいから」
彼はヘレネーをベッドにうつ伏せにすると、肩に手を置いた。いつかタルスムの湯女にもやったように、掌でぐいぐいと押していく。
「あっ、あっ…お、お上手です…んっ」
戸惑いながらも、アスラのマッサージを受けるヘレネー。だんだん緊張がほぐれてきたのか、静かに彼の手に、身を任せるようになる。
背中を上からとんとん叩くと…アスラは、おもむろに彼女の身体の下に、両手を滑り込ませた。
「ひんっ♥」
いきなり胸を掴まれて、甘い声が漏れるヘレネー。うつ伏せの彼女の乳房をゆっくり揉みほぐしながら、彼は細い腰を膝立ちで跨いだ。
胸から手を離すと、小さなお尻を両手で揉む。
「あ、あっ♥ あぁっ♥ …気持ち、いいっ…です…ぁっ♥」
ネグリジェの裾を捲り上げると、スカートの前はもうじっとりと濡れている。白い尻の片側を掴むと、ゆっくりと指で押していく。
「ん…あ、あぁ…っ♥」
太腿を軽く開かせると、その付け根でピンク色の入り口が、物欲しげにぱくぱく動いている。アスラは焦らすように、そこから離れて太腿へ、更に下へ。シミ一つ無い滑らかな肌を、丁寧に。
足の裏までしっかり指圧すると、もう片方のお尻に手を伸ばした。
「はぁっ♥ …はぁ、あっ♥」
ぷるぷると、ヘレネーのお尻が震えている。それを見ながら、アスラは自分自身も焦らすように、太腿から先をマッサージした。
うつ伏せのまま湿った息を漏らすヘレネー。彼は、その脚から手を離すと、自分も服を脱いだ。そうして、彼女の腰を両手で、軽く持ち上げた。
「仕上げに、『ここ』をマッサージするよ」
「! お願い、します…っ♥」
ぱっくりと開き、蜜を零すヘレネーの入り口。そこに、ぱんぱんに膨らんだ亀頭を押し当て…ゆっくりと、奥まで突っ込んだ。
「あ、あ、あっ…♥」
「はあぁ…っっ」
蕩けきったヘレネーの膣壁から、肉棒が擦れるたびにじゅわじゅわと熱い蜜が溢れ出す。うつ伏せのまま軽く上げた腰に、のしかかるように挿入すると、熱い蜜壺の奥の奥まで男根が呑み込まれていった。
亀頭で、子宮の入り口を軽く一突き。
「あんっ♥」
「どう、気持ち、いいっ?」
「あぁっ♥ 気持ちっ、よすぎぃっ♥」
その言葉を裏付けるように、柔らかいひだが激しくうねって、アスラに絡みついて絞り上げる。女の温もりと柔らかさを味わうように、じっくりと抜いて、ゆっくりと進めた。
「ふぁああぁ…あぁんっ♥ ああぁ…ん、ああっ♥♥」
子宮の入り口がノックされる度、ヘレネーはお尻を揺らし、膣穴を竦ませてよがる。
アスラは、再びうつ伏せの彼女の乳房を掴むと、彼女の上に体重をかけて寝そべった。
「ああぁっ♥ ふかぁっ…あんっ♥」
「さっ…仕上げ…っ、あぁ…」
小刻みに腰を振り、こつこつと膣を打つ。蕩けた肉壁が、ぎゅうっと狭まった。
「あ、あっ、あっ、ああぁ♥ はぁあぁ…」
「…出るっ」
「んあああぁぁっっっ♥♥♥」
びゅうびゅうと大量の子種が、しっかりほぐれたヘレネーの子宮に、勢いよく噴き出した。
安価下コンマ ゾロ目 or 1の位が7で妊娠
- 197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 20:34:53.17 ID:FkdFUGmy0
- あ
- 198 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/08(金) 21:09:02.18 ID:VhYoWCeE0
- …
翌朝。朝食を摂っているアスラの元へ、ジャニスが一人の女を連れてきた。
「お食事中失礼します。この方が、どうしてもアスラ様にお会いしたいと」
そういうジャニスは、渋い顔をしている。あまり会わせたい相手では無さそうだ。
紹介された女は、丸眼鏡をかけた童顔でへにゃりと笑うと、ぺこりと頭を下げた。
「マリス、と申しますぅ…」
「何の用」
「あのぉ…アスラ様から、お話を伺いたくてぇ…あっ、わたし、記者をしてるんですけども…」
「キシャ? よく分かんないけど…」
「…ええと、そのぉ…」
マリスは、ちらちらとジャニスの方を窺っている。アスラが手を上げると、ジャニスは渋々その場を去っていった。
2人だけになると、彼女はずいと近寄り、言った。
「夕べ…あのメイドだんと、ひと悶着あったそうですねぇ…?」
「…それが?」
「ですよね! アスラ様も、そう思いますよね!」
「な、何が…?」
急にはきはきと捲し立てるマリスに、戸惑うアスラ。机に突いた両手の間で、意外に大きなおっぱいが窮屈そうだ。
「つまり…今のままでは、クリストラは駄目なんです! オリエズマやバルバス、サトンでさえたくさんアスラ様の子を設けているというのに、肝心のクリストラはたったの24人! これじゃあ国が滅んじゃいます!」
「…だったら、どうしろって言うんだ」
すると、マリスの丸眼鏡がきらりと光った。
「ここは、お隣タルスムを見習うべきです。一度に相手にするわけでは無くとも、褥に一人ずつ、一晩に何人も相手ができれば、効率化が図れます」
「…」
アスラは、溜め息を吐いた。
「それでジャニスに怒られたんだよ。神の教えに背くんだと」
「お任せください。上手くやりますよぉ」
再びへにゃっとした顔になると、マリスは彼に背を向けた。それから、ぼそっと言った。
「…今夜、劇場に来てくださぁい。そしたら、わたしの考えをお伝えしますねぇ」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(3/5日目 午前)
@乗馬の練習
A剣術の修行
B魔術の練習
Cその他要記述
- 199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 21:11:14.27 ID:dk/uwGJF0
- 3
- 200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 21:13:18.55 ID:siAXYzPDO
- 1
- 201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 21:14:49.74 ID:uvgOQHW2o
- 1
- 202 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/08(金) 22:02:09.15 ID:VhYoWCeE0
- …
厩舎の横に、大きな囲いができていた。その中にジオはいた。
「よう。とうとう、お前に鞍を載せる日が来たぞ」
アスラが合図すると、ジオはその場に座った。広く黒い背中に、巨大な鞍を載せると、ベルトで固定した。黒革と黒布の鞍は、ジオの毛並みを損なうこと無く彼の背中に収まった。
「よくぞ、ここまで心を通わせました」
ウェンディが拍手する。彼女は、シャールーの手綱を曳いていた。
「たいそうな暴れ馬だったとお聞きしています。これからは、アスラ様の頼もしい相棒となるでしょう」
「ああ」
アスラが頷くと、彼女はシャールーを振り返り、それから言った。
「シャールーは…マリウス様に、継いでいただこうと考えております」
「! それはいい」
マリウス。彼の最初の子。すなわち、アスラとマリアの間に生まれた男児だ。今年で9歳になる。10歳のアスラが彼女で騎乗を学んだように、今度は彼の息子に騎乗を教えてくれるだろう。
「では、平原に出てみましょう」
「よし、いくぞジオ…」
鞍に跨り、手綱を振るう。ジオがゆっくり立ち上がると、別の馬に乗るウェンディがはるか眼下に見えた。
いつもより高い視点で、平原を走った。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(3/5日目 午後)
@もう少し乗馬
A城をぶらつく
B劇場に行く
Cその他要記述
- 203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 22:06:07.96 ID:FkdFUGmy0
- 2
- 204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 22:06:23.77 ID:VyHdlcl50
- 4
市井の様子を見にいきたい
- 205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 22:07:55.61 ID:IPUtIq82o
- 2
- 206 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/08(金) 22:16:09.07 ID:VhYoWCeE0
- …
乗馬の練習を終え、一息ついたアスラは、場内をぶらつくことにした。
クリストラ領内にもちらほらと雪が降り、屋根や柵の上などにはところどころ雪が積もっていた。
安価下コンマ
01〜20 シャーロット
21〜40 メイドが廊下を掃除している
41〜60 メイドが庭を掃除している
61〜70 メリッサが何か探しているようだ
71〜90 ソーマが風景をスケッチしてる
91〜98 クリスタがいた
ゾロ目 見たこと無いメイドだ
- 207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 22:18:01.38 ID:VJGKHkZOO
- はい
- 208 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/08(金) 22:26:17.27 ID:VhYoWCeE0
- …
廊下を歩いていると、床掃除をするメイドに出会った。
「…あら、ごきげんよう」
ねっとりとお辞儀をするメイド。他の者よりもかなりスカートの短いメイド服を着て、ほとんど付け根まで露わな太腿はむっちりとしている。首筋で斜めに切り揃えた黒髪を軽く払うと、マルタと言う名のこのメイドは言った。
「お散歩ですか?」
「ああ」
「この季節になると、城内も冷えますね」
「そうだね」
「どうです。…『温まって』行かれませんか?」
ぺろりと唇を舐めると…マルタは、壁に手を突いてお尻を突き出した。短いスカートは豊満な彼女の尻に押しのけられ、尻も、その下の割れ目も、丸出しだ。
安価下 どうする?
@『温まって』行く
Aやめておく
- 209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 22:28:02.38 ID:dk/uwGJF0
- 1
- 210 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/08(金) 22:40:53.62 ID:VhYoWCeE0
- アスラは、ズボンを下ろすと、ペニスをマルタの膣口に押し当てた。
「ぁんっ♥」
「じゃあ、お言葉に甘えて」
ずいと、腰を突き出す。冷たい空気に縮みかけていたペニスが、温かくなって大きくなった。
「あ、はぁんっ…おっきぃ…♥」
「はぁっ…はぁっ」
柔らかな尻に、腰をぶつける。ぱしんぱしんと景気のいい音を立てながら、マルタは片手でシャツのボタンを外し、胸元を開けた。アスラの手を掴むと、その中へ引き込む。
「ぁんっ♥ 冷たいお手々…おっぱいで、温めて♥」
尻ほどではないが豊満なおっぱいを掴み、腰を振る。乳首を指先でいじると、ぽってりと膨らんできた。きゅっとつまむと、膣穴がぴくんと跳ねた。
「んぅっ♥」
緩いマルタの雌穴が、アスラのペニスを粘膜と蜜で温める。
「っ、出すよ」
「あぁんっ♥ 出して…ああぁんっ♥♥」
温かな肉穴を満たす蜜に、子種をたっぷりと混ぜ込んだ。
安価下コンマ ゾロ目 or 1の位が7で妊娠
- 211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 22:43:17.09 ID:VJGKHkZOO
- を
- 212 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/08(金) 22:46:02.15 ID:VhYoWCeE0
- …
もうじき日が沈む。アスラは寝室で、じっと窓の外を眺めていた。
マリスなる女記者が言っていた、クリストラ領で一度に複数の女を抱く方法…劇場に来るようにと、彼女は言っていたが…
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(3/5日目 夜)
@劇場に行く
Aその他要記述
- 213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 22:47:33.82 ID:dk/uwGJF0
- 1
- 214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 22:48:11.40 ID:IPUtIq82o
- 1
- 215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 22:48:30.78 ID:FkdFUGmy0
- 行かない
- 216 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/08(金) 22:51:52.06 ID:VhYoWCeE0
- ねる
- 217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 22:52:44.24 ID:FkdFUGmy0
- otu
- 218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 22:55:34.72 ID:dk/uwGJF0
- 乙
- 219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 23:04:30.67 ID:uvgOQHW2o
- おつです
- 220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/08(金) 23:04:30.75 ID:zjIwuB+eO
- おつ
- 221 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 13:47:03.99 ID:YmreBRof0
- 『Harem Simulator』
…
劇場の前には、マリスが待っていた。隣には、以前交わったニコもいる。
「待ってましたよぉ、アスラ様!」
マリスは彼を、劇場の裏口まで案内した。
「どこに行くんだ?」
「出演者用の通用口です。それから、これを」
ニコが、一冊の本を手渡した。表紙には『好色男爵の日々』と書かれている。歩きながらぱらぱらとめくると、ページは殆ど空白で、時々短いセリフが差し込まれるばかりで後は『アドリブ』と書かれている。
「…着きましたよぉ」
薄暗い廊下を通って、辿り着いたのは舞台の袖であった。幕はもう上がっているが、客席に人は無い。
「凄い、初めて来た…」
いつも観覧している席が、はるか向こうに見える。舞台の上には、大きなベッドがぽつんと置かれていた。
ニコが、手渡したものと同じ本を開いて言った。
「これは脚本です。そして、主演はアスラ様です」
「おれ? 芝居なんてしたことないけど…」
「だぁいじょうぶ! これは建前。主演以外は全部その場で決めて、アドリブは好きにセックスするだけ! 1回ごとに劇中では日を跨ぐ設定だから、教会的にもセーフ!」
「セーフ…かな…?」
首をひねるアスラ。マリスとニコは、同時にずいと迫った。
「良いんです! お芝居ってことにすれば、全部演技だから大丈夫!」
「これでアスラ様の望みが叶って、クリストラも救われますよぉ! さ、舞台へ…」
「わ、わっ」
無人の舞台へ押し出される。実際に立ってみると、舞台は途方もなく広く感じた。観客はいないのに、無数の目に晒されている気がして、アスラは思わず身震いした。
袖から、ニコが声を張り上げた。
”今宵お伝えするのは、遠い昔、どこか遠い国の貴族の男のお話。眉目秀麗、文武両道。誰もが羨む彼の名は『アスラ』。彼は3度の飯より女を愛し、毎晩様々な女を寝床へ誘っては、甘美な日々を送っていました___”
残り体力 250/250
安価下 相手とプレイ内容 コンマ分体力消費
https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%EF%BC%88%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E9%83%A8%EF%BC%89 の『劇場』もしくはマリスから1人
- 222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 13:51:16.52 ID:ffyBpcps0
- ニコ
- 223 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 14:19:31.26 ID:YmreBRof0
- プレイ内容書かなかったらおまかせになります
「…あっ、わたし?」
袖から、ニコが走ってきた。彼女はアスラの前に跪くと、普段と違うよく通る声で言った。
「ああ、麗しきアスラ様! 男たちの羨望と、女たちの憧れの的! 褥にお呼びいただき、誠に嬉しく思います…」
それからおもむろに、アスラのズボンに手をかけると、下着ごと一気に下ろした。
「っ!?」
「ああ、なんと立派なつるぎ…わたくし、精一杯ご奉仕いたしますね。…んむっ♥」
まだ柔らかいアスラのペニスを両手で掴むと、口いっぱいに頬張った。そのまま、舌で舐め回す。
「ん…れろっ、んむ…っは♥ ぇろっ…んくっ」
「っ…はぁっ…」
広々とした舞台の真ん中で、ニコに口淫されるアスラ。劇場の、それも役者たちの演じる舞台上で性器を剥き出し、女に舐められるというのは、腹の底が冷えるような緊張感がある。
「はぁ、おっきぃ…♥ ちゅ、んぐぅっ…じゅるるっ」
温かな口腔が肉棒を包み、舌がぬるぬると這い回る。ニコはアスラの腰に両腕を回すと、ぐいと顔に押し付けた。
「んぐうぅぅっ…♥♥」
「! 大丈夫…」
喉奥まで肉棒を突っ込まれ、ニコが苦しげに喉を鳴らす。しかし、涙を浮かべながらも、その目はとろんと蕩けている。
片手を腰から離すと、スカートの中に突っ込んだ。
「ゔっ、ぐぅ…んっ♥ んんぅ…っ♥」
くちゅくちゅと、濡れた音が舞台に響く。空気を求めてひくひく動く喉の中で、ようやく肉棒が硬く膨らんできた。
- 224 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 14:32:23.95 ID:YmreBRof0
- 「…っ、はぁっ…はあっ…」
ようやく、ペニスから口を離すと、ニコはアスラの手を取ってベッドに上がった。そのまま彼を仰向けに横たえると、上を向いた肉棒を跨ぎ、スカートを捲り上げた。
「どうぞ、ご覧になって…♥」
白いショーツのクロッチは、茶色い陰毛が透けて見えるほどに濡れて、太腿まで汁が垂れている。両脇の紐をゆっくり解くと、裸の膣を膨れた亀頭に載せた。
「さあ、一つになりましょう…んっ♥」
ずぶりと、ペニスが膣穴に突き刺さった。ストンと腰を落とすと、ニコは肩を震わせて喘いだ。
「あっ、あぁんっ♥♥ 大きくて、熱い…♥」
そのまま腰を上下に振った。
「あんっ♥ はぁんっ♥ あ゛ぁっ♥♥」
普段から張り型を咥えている彼女の膣穴は、既にふわふわにほぐれてアスラを優しく包み込む。熱い蜜が、だくだくと垂れてシーツに広がる。
激しい抽迭を続けながら、ニコはシャツのボタンを外し、ぐいと前を開けた。形の良い乳房が晒されると、腰と一緒に上下に愛らしく揺れた。
「ああっ♥ アスラさまっ♥ …捧げます、おまんこも、おっぱいもぉっ♥ ああぁっ♥♥」
アスラの手を取り、乳房を握らせる。柔らかいおっぱいとおまんこを感じながら、アスラは舞台の上で、とうとう射精した。
残り体力 250−52=198
安価下コンマ ゾロ目 or 1の位が7で妊娠
安価下2 次の相手とプレイ内容 コンマ分体力消費
https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%EF%BC%88%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E9%83%A8%EF%BC%89 の『劇場』もしくはマリスから1人
- 225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 14:41:04.63 ID:eRGg6JQY0
- リリースノー
- 226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 15:58:52.84 ID:nbn2NUz8o
- まだ生存してるなら犬プレイ
- 227 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 16:08:33.59 ID:YmreBRof0
- どっちが犬?
- 228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 16:10:50.12 ID:nbn2NUz8o
- リリースノーの方
- 229 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 16:25:15.82 ID:YmreBRof0
- …
ニコはいそいそと袖に戻ると、再びナレーションを始めた。
「___翌日に呼ばれたのは、リリースノー。美しい彼女に、アスラは犬のような奉仕を求めました___」
「…わん、わんっ♥」
袖から出てきたのは、長い白髪に赤い瞳の女。袖から四つん這いのまま現れた彼女は、全くの全裸で、豊満な肢体を露わにしている。身に付けているものといえば、犬耳のカチューシャと、尻に刺さった尻尾付きの張り型だけだ。
彼女は、ベッドに腰掛けるアスラの脚の間に座ると、出したばかりで小さくなったペニスを、赤い舌でぺろぺろと舐め始めた。
「れろ、れろっ♥ ちゅっ、ぇろっ♥」
先ほどとは違い、くすぐるような口淫。少し硬くなってくると、今度は骨でも咥えるように、横から唇で挟んだ。
「ん、ちゅぅ…れろっ♥」
お尻を振り、突き刺さった尻尾を揺らしながら、口淫に励むリリースノー。ペニスだけでなく、その周りや脚、お腹まで、ぺろぺろと舌を這わせる。
やがてアスラが勃起すると、彼女はベッドの上に這い上がり、うつ伏せのままお尻を高く突き出した。丸い尻をふるふると揺すると、整えられた白い茂みの中で、桃色の入り口がくぱっと開いた。
「じゃあ、ご褒美だ。…っ!」
「きゅうぅんっ…♥」
熱い膣内に、ペニスがずぶりと突き刺さった。腰を尻にぶつけると、張り型が押し込まれて膣がきゅっと縮んだ。
「くぅっ♥ はっ、はっ…ぁんっ♥♥」
「はぁっ、はあっ…うぅっ!」
敏感なペニスは、リリースノーの中であっという間に果てた。
- 230 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 16:34:15.38 ID:YmreBRof0
- 「はぁ…ふぅ…」
ペニスを抜くと、アスラはベッドの上で座り込んだ。脚を広げ、まだうつ伏せで余韻に浸るリリースノーに命じる。
「ほら、きれいにしろ」
「! わんっ」
すかさず起き上がると、彼女はアスラの膝の間に這ってきた。それから、精液や愛液で汚れた肉棒を、ぺろりと舐めた。
「ふぅ…そうだ…」
「…ふんっ」
「!?」
突然、リリースノーがアスラに飛びかかった。仰向けに倒れた彼の頭を跨ぐと、くるりと後ろを向き、再び『お掃除』に取り掛かった。
アスラの顔の上で、桃色の膣穴がひくひく動いている。お尻から垂れた尻尾が、アスラの鼻をくすぐる。
「…そ、そうだな、よく見えるように…」
「…んっ♥」
不意に、目の前の女性器がこわばった。と、次の瞬間
「…ふうぅん…♥」
「っ! うわっ、げほっ」
緩んだ股の間から、黄色いおしっこが勢いよくアスラの顔に降り注いだ。
「ちょっ、やめっ」
「くぅん…ふふっ、くうぅ…♥」
悩ましい声を上げながら、たっぷりとおしっこでアスラの顔にマーキングする雌犬。
突然の出来事に、中途半端に勃起したまま、小便塗れで横たわるアスラを残して、リリースノーはさっさと舞台から降りていってしまった。
残り体力 198−84=114
安価下コンマ ゾロ目 or 1の位が7で妊娠
安価下2 次の相手とプレイ内容 コンマ分体力消費
https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%EF%BC%88%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E9%83%A8%EF%BC%89 の『劇場』もしくはマリスから1人
- 231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 16:34:52.52 ID:ffyBpcps0
- あ
- 232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 16:37:30.38 ID:MVgQPGUDO
- エメル
駅弁スタイル
- 233 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 16:55:04.69 ID:YmreBRof0
- 「…えー、ハプニングはありましたが、それはそれとして翌日。呼ばれたのは、道化のエメル___」
袖から、派手な衣装に身を包んだ小柄なピエロが、けんけんぱで入ってきた。彼女は、ベッドに腰掛けるアスラの前に来ると、丁寧にお辞儀をして…いきなり、抱きついてキスをした。と言っても、白い仮面越しだ。
再び彼の前に立つと、今度は胸を張り、オレンジと赤のシャツのボタンを指差した。外せ、ということらしい。
「…」
言われた通り、上から順番に大きなボタンを外していく。エメルは恥じらうように、大袈裟に肩をくねくねと揺らしてみせる。
やがて、ズボンの上まで外し、前をはだけようとした時、突然シャツが後ろに引っ張られ、控えめな乳房が丸出しになった。いつの間にか手を後ろに回し、シャツの背中を自分で引っ張ったのだ。
「…♥」
アスラの頭を両腕で抱き、胸に押し付ける。サイズこそ控えめだが、すべすべで柔らかい。ちょこんと載った木苺のような乳首をぱくりと咥えると、エメルは腰を揺すってヨガってみせた。仮面の中の表情を窺うことはできないが、ショートカットの金髪の下で、白い耳が真っ赤に染まっている。
小さなおっぱいに頬ずりしていると、エメルがぴょんと跳ね、アスラの腰に両脚を巻きつけた。
「うおっ」
「…♥」
腰をくねらせながら、いつの間にかズボンとショーツを脱いでいたらしい。裸の股間をアスラの腰に擦り付ける。
アスラは胸から顔を離すと、引き締まった尻を両手で掴み、立ち上がった。片手で勃起した肉棒を掴み、産毛ばかりのエメルの入り口にあてがう。
彼の耳元で、仮面越しにエメルの息遣いが聞こえた。
「はぁっ…はぁっ…っ」
アスラは、エメルの腰を、ペニスの上に落とした。
- 234 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 17:07:46.48 ID:YmreBRof0
- 「くっ、うぅぅっ…」
苦しげなうめき声。エメルの膣は、思った以上に硬く、不慣れだった。
カチカチと歯を鳴らす彼女を、アスラは抱っこしたまま下から支える。
「痛い?」
「…」
首を横に振る。アスラはしっかりとお尻を支えたまま、ゆっくりと舞台の上を歩き出した。
「っ…」
「まだ痛い?」
尋ねても、首を横に振るエメル。反対に、彼女の身体は震え、膣穴は硬くアスラを締め付ける。
太腿に、熱いものが垂れた。
「…ほら、見て」
舞台の縁を歩きながら、アスラは言った。
「いつもここで踊ったりしてるんだろ」
「…っ」
くるりと客席を見て、恥ずかしいとばかりに顔を背ける。両脚で、ぎゅっとアスラの腰に抱きつく。
アスラは、そんな彼女の尻を、少し強く腰に押し付けた。
「ひんっ♥ …っ!」
慌てて両手で口を覆う。
アスラは更に、突き上げるように腰を揺する。
「っ! …っ♥」
だんだん、中が柔らかくなってきた。エメルも両腕をアスラの首に回して、声を噛み殺す。
「っ♥ っ…っ♥」
「はっ、はっ…ふっ」
びくびくと、肉棒が震えてきた。
「…出していい?」
「…♥」
こくこくと、首を縦に振る。
「じゃあ、出すよ…っ!」
「…っっ♥♥」
狭い膣穴を子種でいっぱいにしながら、エメルは仮面を少しずらし…
「…んっ♥」
アスラの唇に、直にキスをした。
残り体力 114−38=76
安価下コンマ ゾロ目 or 1の位が7で妊娠
安価下2 次の相手とプレイ内容 コンマ分体力消費
https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%EF%BC%88%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E9%83%A8%EF%BC%89 の『劇場』もしくはマリスから1人
- 235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 17:08:42.30 ID:eRGg6JQY0
- あ
- 236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 17:16:09.50 ID:aKZZy4heO
- マリス
- 237 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 17:32:22.03 ID:YmreBRof0
- 「次に彼の褥を訪れたのは、記者のマリス。何を隠そう、彼に女たちを供給している張本人___」
「お待たせしましたぁ。さ、始めましょっ♥」
マリスはシャツのボタンを外すと、躊躇なく広げた。露わになった2つの果実は、やはりたわわだ。彼女はアスラの前に膝を突くと、丸い果実の谷間に、ペニスを挟んだ。
「ふぁっ…」
「んっ、んっ♥ いかがですかぁ…?」
弾力のあるおっぱいが、ぽよんぽよんとペニスを刺激する。狭いエメルの膣に出した後で、マリスのおっぱいは柔らかく、優しい。
ゆっくりと、肉棒が硬さを取り戻していく。
「あ、あっ♥ おっきくなってきましたぁ…♥」
乳房の間から、亀頭が顔を出してきた。ぱんぱんに膨らんで、透明な汁がとろとろと滲んできて…
「…はい、ここまでっ!」
突然、マリスがペニスを離して立ち上がった。ベッドの上に上がると、ショートパンツとタイツをずり下ろし、もっさりと茂った秘部を広げてみせた。
「ごめんなさぁい、眼鏡に掛かっちゃうと大変なのでぇ…出すのは、こっちですよぉ…♥」
- 238 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 17:39:35.25 ID:YmreBRof0
- 正常位で、ペニスを挿入した。
「あぁんっ♥」
エメルほどではないが、少し硬く、不慣れな膣穴だ。それでも、しっかりとアスラのものを咥え込む。
慣らすように、ゆっくりと腰を振る。
「あっ、あっ、あっ…あんっ♥」
揺れるおっぱいを掴み、色の濃い乳房にしゃぶりついた。
「やあぁっ♥ おっぱい、そんな夢中にぃ…♥」
「っ、んっ、んっ」
膨らんだ乳首を強く吸い、腰を大きく打ち付ける。甘い声を上げていると、身体もその気になったようで、すぐに柔らかく、熱く蕩けてきた。
「あぁんっ♥ はんっ♥ アスラ、さまぁっ♥」
両脚をアスラの腰に絡め、ぎゅっと引き寄せる。
マリスの膣内で、肉棒が膨らんだ。
「あ、あっ…出るんですね、出しちゃいますねっ♥」
「ああっ、出すぞっ!」
「出してぇっ♥ クリストラのためにっ…孕みますっ、頑張りますぅっ♥♥」
「孕めっ!」
「アスラさまあぁぁっっ…♥♥♥」
最後に主の名を叫びながら、マリスは子種を子宮に受け入れた。
残り体力 76−50=26
安価下コンマ ゾロ目 or 1の位が7で妊娠
安価下2 次の相手とプレイ内容 コンマ分体力消費
https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%EF%BC%88%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E9%83%A8%EF%BC%89 の『劇場』から1人
- 239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 17:42:10.59 ID:ga2vO6HEo
- てー
- 240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 17:46:29.57 ID:eRGg6JQY0
- デラ
種付けプレス
- 241 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 18:07:49.57 ID:YmreBRof0
- 「次の夜、彼が求めたのは踊り子のデラ___」
黒いチュチュを纏ったグラマラスな女が、しなやかな足取りで舞台に上がってきた。
「アスラ様ぁ…ご指名ありがとうございます…」
ゆったりとお辞儀をすると、彼女はその場でバレエ・ダンスを始めた。美しく優美な動きだが、纏うチュチュは彼女の肢体にはあまりに窮屈で、胸元からは乳輪が半分ほどはみ出ていたし、スカートは短すぎて毛を剃り落とした秘部が丸見えだ。
あられもない姿を寧ろ見せつけるように、デラは舞う。優美な動きが、だんだんと緩慢に、蠱惑的になっていく。両手を頭上で組み、胸を張ると、とうとう乳首がぷるんとこぼれ落ちた。そのまま、豊満な尻をゆっくりと回す。バレリーナというよりは、タルスムの踊り子のようだ。
「…♥」
妖しく微笑み、腰を振りながら、ゆっくりとアスラに近付く。
目の前までやってくると、おもむろに片足首を掴み、ぐいと持ち上げた。
「はぁっ…♥」
脚が垂直に上を向く。柔らかな股関節の為せる、見事なI字バランスだ。しかし、この姿勢では股間が丸見えだ。つるつるの割れ目が、ぱっくりと口を開ける。
デラは微動だにせず、広げた秘部を彼に見せつけた。
「どうぞ…間近で、ご覧になって…♥」
アスラは…彼女の身体を、ひょいと抱き上げた。
- 242 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 19:34:50.38 ID:YmreBRof0
- 「あぁっ♥」
嬌声を上げるデラを、ベッドの上に仰向けに転がすと、アスラは彼女の両足を掴んでぐいと持ち上げた。
一切の抵抗無く、彼女の身体はヘアピンのように折れ曲がった。顔の両脇に足が来ているのに、彼女は涼しい顔だ。
「あぁん…乱暴ですこと…♥」
真上に向かってぱっくり開いた膣穴に、ペニスをあてがうと、そのままのしかかるように挿入した。
「あっ♥ あっ♥ あぁっ…♥」
奥深くまで肉棒が収まると、壁全体が迫り、きつく締め付けた。
上から下へ、押し付けるように腰を振る。
「あぁっ♥ おぉんっ♥ はぁんっ♥ …」
体重をかけて犯されながら、デラは嬌声を上げ…それから、ちらりと袖を見た。
「はっ、はっ……?」
アスラが視線の先に目を向けると、誰かがさっとカーテンの向こうに引っ込んだ。
デラが、妖しく微笑んだ。
「いい娘…とっても、良いわ…♥ …ぁんっ♥」
子宮の入り口をどんと突かれて、湿った声が漏れる。膣がうねり、肉棒を絡め取る。
「お出しになって、さぁっ♥」
「出るっ」
デラの一番深いところに、子種を流し込んだ。
安価下コンマ ゾロ目 or 1の位が7で妊娠
- 243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 19:35:55.54 ID:1e1zaMfNO
- そい
- 244 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 19:39:30.37 ID:YmreBRof0
- 「…今宵はここまで。続きは、また今度…」
…
翌朝。起こしに来たジャニスが、尋ねた。
「アスラ様。昨夜は、どちらに?」
「ちょっとね」
言葉を濁しながら、ベッドから起き上がる。久しぶりに何人も相手したせいで、腰が痛い…
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(4/5日目 午前)
@剣術の修行
A魔術の練習
B絵画の練習
Cその他要記述
- 245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 19:43:31.59 ID:nbn2NUz8o
- 1
- 246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 19:46:45.31 ID:6QTHl3Nf0
- 2
- 247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 19:58:21.02 ID:ffyBpcps0
- 3
- 248 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 20:11:50.21 ID:YmreBRof0
- …
「…剣術とは、剣を振るう技術だけではありません。剣を握る者としての、精神を含めての術です」
クリスティーヌが言う。
剣を抜き、構える。
「弱きを助け、強きを挫く。悪に屈せず、正義を貫く!」
「はあっ!」
構えた剣を、真っ直ぐ突き出した。すぐに身体に引きつけ、防御の構え。そこから振り上げ
「…たあっ!!」
垂直に、振り下ろす。
「マリア様が、天国から見守っておられますよ!」
「はああっ!!」
訓練場には、2人の声が響き続けた。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@汗を流す
A街をぶらつく
B昼寝する
Cその他要記述
- 249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 20:16:13.52 ID:nbn2NUz8o
- 2
- 250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 20:16:32.95 ID:KlRy/jTCO
- 22
- 251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 20:17:00.96 ID:KlRy/jTCO
- すまん2
- 252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 20:18:04.50 ID:eRGg6JQY0
- 2で
- 253 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 21:27:30.81 ID:YmreBRof0
- …
一息つくと、アスラは街に繰り出した。例年ならクリスマスで人々も浮かれている頃だが、今年は静かだ。皆、軒先に花を飾っている。
安価下コンマ
01〜20 クリスタ
21〜50 果物屋とパン屋が話している
51〜60 花屋が近寄ってきた
61〜80 馬丁がこっちを見ている
81〜98 金髪の女
ゾロ目 眼鏡の女
- 254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 21:29:16.00 ID:FKONselBO
- だーれだ
- 255 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 21:39:14.11 ID:YmreBRof0
- …
「…おっと、失礼」
俯いて歩いていた女にぶつかりかけて、さっと躱した。女は顔を上げて…
「と、これはこれは。失礼しました」
長い前髪の女は軽く頭を下げると、さっさと歩いて行こうとした。
「あ、待って」
「…はあ」
気の抜けた返事とともに振り返る。よく見ると、前髪の下には分厚い眼鏡も掛けている。だぼっとした服からも、あまり身だしなみに頓着する方では無さそうだ。
手には、何かの入った紙袋を抱えている。
「どこに行くの?」
「それはもう、職場…図書館に。来られますか?」
安価下 どうする?
@ついていく
Aやめておく
- 256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 21:44:58.96 ID:ffyBpcps0
- 1
- 257 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/09(土) 21:47:33.71 ID:YmreBRof0
- 今日はここまで
- 258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 21:53:51.94 ID:ffyBpcps0
- 乙
- 259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 21:58:43.18 ID:2X5fjYtEO
- 1
- 260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 22:10:54.20 ID:eRGg6JQY0
- 1
誰だ?
- 261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 22:40:27.78 ID:nbn2NUz8o
- おつおつ!
- 262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/10(日) 00:47:59.91 ID:XLUKY9K1o
- >>260
描写的にスピーネ。コンマ的にも過激派話の派生に引っかかったかと
- 263 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/10(日) 19:55:44.59 ID:k5trwfyw0
- 『Harem Simulator』
…
「…懐かしいな」
図書館に入って、アスラは思わず呟いた。
「昔、マリアに連れてきてもらったんだ。歴史の勉強の時に」
「そうですか」
さして興味無さそうに、女はカウンター裏に引っ込んだ。
「その頃は、まだ私はここにはおりませんで」
「だろうね。見覚えがない」
ずらりと並んだ本棚を、見回した。小さい頃は途轍もなく高く見えた本棚が、今では天辺まで手が届く。昔、手の届かない高いところにあった本を、マリアが取ってくれたのを思い出して、アスラは思わず鼻をすすった。
安価下1〜3でコンマ最大 話題、行動
- 264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/10(日) 21:02:24.44 ID:DefMi+zto
- 歴史書読む
- 265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/10(日) 21:17:07.09 ID:85I5RK2r0
- 国の文化の本を読む
- 266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/10(日) 21:17:30.25 ID:YB8DGXHrO
- ベッドに誘う
- 267 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/10(日) 21:37:29.50 ID:k5trwfyw0
- 「…」
アスラは、『クリストラの歴史』と書かれた分厚い本を手に取ると、近くの椅子に座って開いた。
「最大大陸の西端を占めるクリストラは、自由と信仰の発祥であった。世界で最も進んだ技術と、父なる神の加護によって。この世で最も発展した。しかし、魔王の出現によって『子の生まれない呪い』を掛けられたクリストラは、数百年をかけた緩やかな滅亡を辿っていた」
「危機の中にあっても、たゆまぬ祈りに、神は英雄の誕生で応えられた。勇者シーヴァの活躍によって、再びクリストラに繁栄がもたらされた」
「それは同時に、世界の未だ大半を占める未開と異教への挑戦の始まりである。あまねくこの世界に、神の恵みをもたらすことが、我々の使命で…」
「…使命?」
本の言い回しに、彼は違和感を感じた。
クリストラは、クリストラの。タルスムはタルスムの信仰がある。バルバスの一部もそうだ。サトンは自然を崇める。オリエズマには多くの神が存在する。それぞれの地に根付いた教えに、その都度従ってきた彼には、相手の信仰を変えるべきという考えが受け入れ難かった。
アスラは本を閉じると、棚に戻した。
「お帰りですか。お気をつけて」
カウンターの向こうから、先程の女…ここの司書が声をかけた。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(4/5日目 夜)
- 268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/10(日) 21:45:07.24 ID:nOATAyhVO
- スピーネと寝る
- 269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/10(日) 21:45:50.60 ID:YB8DGXHrO
- >>266
- 270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/10(日) 21:46:24.00 ID:nOATAyhVO
- メイブの所へ顔を出す
- 271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/10(日) 21:46:32.07 ID:XLUKY9K1o
- 城をぶらつく
- 272 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/10(日) 22:04:09.73 ID:k5trwfyw0
- ねる
- 273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/10(日) 22:06:24.18 ID:DefMi+zto
- おやすみ
- 274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/10(日) 22:10:02.23 ID:/bZH2K6G0
- >>268と>>270が同じIDだから>>269採用かな
乙
- 275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/10(日) 22:10:02.53 ID:nOATAyhVO
- 乙
- 276 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/10(日) 22:23:47.88 ID:k5trwfyw0
- うわっマジじゃん
たまたま同じIDなら申し訳ないけど、両方無効にして後一個募集します
安価下
- 277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/10(日) 22:26:25.12 ID:7ZLWAXPDO
- >>271
- 278 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/11(月) 15:00:19.12 ID:si9XknkN0
- …
「…私ですか。人違いではありませんか」
「いいや、違わないよ」
寝室に入ると、司書は怪訝な目でアスラを見た。
「私より若く、美しい女はたくさんおりますよ。こんな日陰者を捕まえて共寝など」
「良いから。ほら、来いよ」
「…」
彼女は、渋々ベッドに上がってきた。それから、思い出したように言った。
「…スピーネ、と申します。一応」
安価下 プレイ内容
- 279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/11(月) 15:47:17.16 ID:CpTGKsAE0
- 騎乗位で自由に動いてもらう
- 280 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/11(月) 16:09:57.03 ID:si9XknkN0
- 「…」
黙々と、服を脱ぐスピーネ。もっさりしたセーターに、飾り気のないシャツのボタンを外すと、意外にその胸は豊満だった。茶色いズボンの下も、豊かだ。
やがて白の地味な下着姿になると、彼女は尋ねた。
「…あまり、経験はありませんが。何かご要望はございますか」
「じゃあ、上に乗って」
「はあ」
仰向けになったアスラの腰に跨る。
「穿いたままじゃ、子作りできないよ」
「…それはうっかり」
たどたどしい手付きで、ショーツを下ろす。アスラも寝間着を脱ぐと、スピーネは露わになったアスラの股間に、一瞬絶句した。が、すぐに両手で掴むと、自らの茂みに押し当てた。
「では…失礼…っ、くっ!」
「ん…」
息を呑むスピーネ。つっかえそうになりながらも、どうにか自らの膣穴にアスラの男根を収めていく。
「初めて?」
「いえ、ですが、あまり経験は…っ、はぁっ」
どうにか根本まで挿入すると、スピーネは息を吐いた。
「…い、いかがなさいましょう」
「動いてよ。好きに」
「はあ。では…っ、あっ」
ゆっくりと腰を上げ、途中で力尽きたように落ちる。乾いた膣壁に棒が擦れると、スピーネは苦しげに歯を鳴らした。
見かねたアスラが、愛撫しようと手を伸ばすと、スピーネは制止した。
「いえっ…自分の体は…自分で、理解してますので…んっ、あっ」
「…じゃあ、おっぱいくらい見せてよ」
「…はい」
背中に手を回すと、ブラを外して床に落とす。大きめのカップでも相当詰め込まれていたらしく、ずっしりと重たそうな2つの膨らみが、一層の存在感をもって露わになった。
スピーネは自分の陰核を自分で触ると、腰を少し速めた。
「あっ…くっ、んっ…はぁっ…んっ♥」
甘い声とともに、くちゅりと蜜の垂れる音がした。滑りが良くなり、動きが更に速くなっていく。
「んっ、んっ、ふっ、んっ♥ …あぁっ♥」
腰の動きに合わせて、解放されたおっぱいが激しく揺れる。ぼってりと大きい乳首も、硬く膨れてぷるぷると揺れる。
「ああぁっ♥ …ふうぅんっ♥ …んあぁっ♥」
「良いぞ…そろそろ、出すぞ…」
「あぁんっ…んっ、くうぅぅっ…♥♥」
獣のように喘ぐスピーネの膣内に、たっぷりと射精した。
安価下コンマ ゾロ目 or 1の位が7で妊娠
- 281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/11(月) 16:12:51.84 ID:qGeYKdCHo
- てー
- 282 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/11(月) 16:51:50.02 ID:si9XknkN0
- …
朝。週末恒例の、聖堂での祈りを終えると、アナベラが歩いてきた。
「何か分かった?」
「まだ充分じゃないが、明日から別のところに行っちまうからな。分かった分だけ伝えとく」
そう言うと彼女は、アスラを修道女たちの寮まで連れて行った。
2人だけになると、彼女は口を開いた。
安価下コンマ
01〜40 教皇の死で不安が広がってる
41〜60 ↑+他の領への不満が強くなってきている
61〜80 ↑+???
81〜98 街にまだ過激派がいる
ゾロ目 ↑+その名前は…
- 283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/11(月) 16:54:09.86 ID:p8l6lol3O
- あ
- 284 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/11(月) 17:08:55.88 ID:si9XknkN0
- 「…気をつけろ」
アナベラは、低い声で言った。
「グィーディアたちの仲間…『建国派』の奴らが、まだ城の外に残ってる」
「!?」
アスラは息を呑んだ。
「本当か」
「ああ。ミサの最中に、明らかに他の奴とは違う祈りを唱える声が聞こえた。誰かまでは、分からなかったが…」
「そうか…」
深呼吸するアスラ。それから、ふと尋ねた。
「…『建国派』って、何だ?」
「聞いてないのか。…教会の権威を高め、王政を廃してクリストラの政権までも教皇に譲り渡そうと考える連中だ。そいつらに言わせると、この世の混乱は全部異教徒や異種族、それから貴族みたいな特権階級のせいで、教皇を中心とした神の国の建国によって、クリストラは救われるらしい」
そこまで言うと、アナベラは舌打ちした。
「…一体、何を救おうってんだ。逆らう人間を、片っ端から殺して…悪魔と、何が違う」
「…」
アスラは、拳を握った。建国派は、マリアの仇だ。必ず見つけ出して…
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(5/5日目 午前)
@ジオに乗って散歩
A森へ狩りに出る
B二度寝する
Cその他要記述
- 285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/11(月) 17:10:19.05 ID:CpTGKsAE0
- 1
- 286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/11(月) 17:11:24.86 ID:p8l6lol3O
- メイブに会う
- 287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/11(月) 17:11:58.71 ID:cYhsm9lX0
- 1
- 288 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/11(月) 17:23:49.25 ID:si9XknkN0
- …
部屋の扉をノックすると、中から声が聞こえてきた。
「早くお入りなさい。貴女には、言いたいことが沢山…」
「おれだ」
「! アスラ様…」
部屋に入ると、座ってこちらに背中を向けていたメイブは、弾かれたように立ち上がった。
「これは、失礼しましたわ。てっきり、メリッサが帰ってきたものと」
「帰ってないのか?」
メイブは、頷いて溜め息を吐いた。
「ええ、この間から。物騒ですから、早く帰ってきてほしいのですけれど」
安価下1〜3でコンマ最大 話題、行動
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