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【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
- 487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/23(土) 20:49:05.19 ID:SB1MMY1cO
- セイコ親子と再セックス
- 488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/23(土) 21:01:25.31 ID:5VPVoGcdO
- >>486
- 489 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/23(土) 21:12:57.53 ID:0BQEveH10
- …
その夜、アスラはツクヨミの住む離れを訪れた。
「ツクヨミ、いる…っ!」
入ってすぐに、部屋がただならぬ空気に包まれているのに気づいた。
「…ツクヨミ」
「アマテ…様」
そこには、向かい合って見つめ合う、姉妹の姿があった。アスラのことには全く気付かない様子で、ツクヨミが言った。
「色々と、お尋ね申し上げたいことはございますが…その御姿は、どうして」
「少し、風邪を」
「そんなはずがありますか! 御髪が白く、しかも片目が…」
「良いのじゃ。そなたに言うたとて、詮無きこと。麿は、気にしてはおらぬ」
「っ…そうやって、姉上は…!」
歯ぎしりしながら目を逸らして…そこで初めて、アスラの存在に気付いた。
「! アスラ…」
「おや、そなたは…」
安価下1〜3でコンマ最大 話題、行動
- 490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/23(土) 21:15:10.02 ID:SB1MMY1cO
- 姉妹丼を通じて仲良くなってもらおう
- 491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/23(土) 21:26:49.81 ID:H5JKfjBt0
- 二人の腹の内を明かさせよう
- 492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/23(土) 21:27:01.44 ID:7hY+w5w1o
- >>491
- 493 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/23(土) 22:21:56.76 ID:0BQEveH10
- いったんくぎる
- 494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/23(土) 22:32:27.16 ID:7hY+w5w1o
- たんつ
- 495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/23(土) 22:33:15.57 ID:zRYBIGE10
- おつ
- 496 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/24(日) 17:14:37.94 ID:1Z75UboE0
- 「2人とも、落ち着くんだ」
アスラは2人の間に割って入ると、交互に顔を見た。
「おれの前で、隠し事はなしだ。お互い、本当のことを…思ってることを、正直に言うんだ」
「では、うちの質問にお答えを。…何が、あったのです」
するとアマテラスは、深い溜め息を吐いた。
「…昨年より、床に臥せっておりました。回復するのを待ってから、こちらへ参りました」
「そのような、恐ろしい病が流行っていたのですか」
「否…あれは病ではなく、毒」
「毒!? 一体、誰が」
「つい先程、詮無きことと申しました。…麿には、分からぬ。分からぬことは、話せぬ」
「…」
歯ぎしりするツクヨミ。自分が殺されかけた話をしているというのに、アマテラスは穏やかな顔をしていた。
やがてツクヨミが、震える声で問うた。
「…何故…復讐しようとは思わぬのですか」
「知らぬ相手には、復讐できぬではありませんか」
「突き止めればよろしい! アマテ様なら、間諜を遣わすなど造作もないでしょうに…どうして…」
目に涙を浮かべながら、絞り出す。
「…そのように…優しいのですか。うちにまで…!」
するとアマテラスは、それには答えずに、逆に尋ねた。
「麿のために、そなたが受けた仕打ちを、常に案じておりました。…麿を、憎みたもうか」
「先にお答えを!」
「…」
アマテラスは、困ったように口元に手を当てた。それから、ぽつりと言った。
「…分からぬ」
「分からぬとは、どういうことですか!」
「麿は、日ノ本を愛する。民を愛する。そなたは、麿の同胞…愛するのに、何の理由が必要でしょうか」
「! …っ」
ツクヨミは、よろよろと数歩進み出ると…その場に、膝を突いた。アマテラスも跪き、肩に手を置いた。
「もう一度問おう。…麿を、愛してはくれぬか」
「姉様…!」
ツクヨミは、涙を流して姉に縋り付いた。アマテラスも、頬を涙で濡らしながら、妹を抱きしめた。
抱き合う2人に背を向けると、アスラは静かにその場を去った。
- 497 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/24(日) 17:17:14.05 ID:1Z75UboE0
- 「時は来ました」
ランファンが、目を輝かせた。
「さあ、今こそ我らの故郷へ参る時です」
「…」
少し後ろで、ユィーキは苦い顔をしている。
「アスラ、汝が決めることだ。…汝の心で決めよ」
「準備は整っております。後は、決心するだけ」
安価下3票先取 どこへ行く?
@クリストラ
Aオリエズマ
Bサトン
Cバルバス
Dオリエズマ大陸
タルスム(オリエズマと接していないので選択不可)
- 498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 17:39:30.06 ID:mtWQ2SqHo
- 5
- 499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 17:40:36.03 ID:rAaofDN5o
- 2
- 500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 17:57:22.51 ID:rH7FTdBsO
- 5
- 501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 17:59:41.09 ID:cTxhhIGY0
- 2
- 502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 17:59:58.90 ID:ckgqHe3DO
- 2
- 503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 17:59:59.18 ID:qCDGx/Co0
- 2
- 504 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/24(日) 19:01:45.82 ID:1Z75UboE0
- オリエズマ領に残るってことでおk?
- 505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 19:11:59.37 ID:LVricpbwO
- いいんじゃない
- 506 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/24(日) 19:22:43.17 ID:1Z75UboE0
- いったんくぎる
- 507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 19:27:52.00 ID:srI3lOvbo
- おつおつ
- 508 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/26(火) 20:30:54.34 ID:gKgRCFT50
- 『Harem Simulator』
噂話が聞こえる…
___流石はアマテ様。まさに太陽の写し身だ。
___勇者は、今週もここにいてくださると。
___ユィーキは、王朝への忠誠があられるのか? もしや…
- 509 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/26(火) 20:41:38.58 ID:gKgRCFT50
- …
「そうかそうか。ではゆっくりしていくが良い」
「ちちうえ、まだいるの。やったー!」
「…」
喜ぶ母娘を一瞥すると、ランファンが低い声で言った。
「…いつでも、準備は出来ておりますので」
すると、今度はユィーキが姉を睨んだ。が、何も言わず再びアスラに笑顔を向けた。
「今日も冷える。ゆるりと時を過ごすがよかろう。また、温泉にでも行こうか…」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(1/5日目 午前)
@親子で温泉
A西禁でだらだらする
B詩作
Cその他要記述
- 510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 20:44:39.95 ID:mTRL8wa30
- ユィーキに行って欲しくない理由を聞く
- 511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 20:47:40.60 ID:ubZf5c25o
- 2
- 512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 20:48:06.09 ID:YYR3MZJLO
- 2
- 513 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/26(火) 21:10:56.59 ID:gKgRCFT50
- 「待って」
しかし、アスラは動かず、ユィーキに問いかけた。
「おれが大陸に行くのが、そんなに嫌なのか? 何か理由があるのか?」
「! そうですよ!」
ここぞとばかりに、ランファンが食いつく。
「何故、貴女は天子様へのお目通りを疎うのですか。…まさか、叛意が」
「たわけ!」
突然、ユィーキが一喝した。ティエンファンが竦み上がり、涙を浮かべる。
「ひぃっ!?」
「な…っ」
「…姉上とて、限度がありましょう。妾に、父上への叛意などありましょうか。妾はただ、夫にして主たるアスラの望むことをし、望まぬことはせぬ。それだけです」
「では、他ならぬアスラ様が拝謁を望まれれば、従うのですね?」
「…無論」
重々しく頷くユィーキ。ランファンは、じっと妹を見ていたが、やがてくるりと背を向け、どこかへと去っていった。
残されたユィーキは、深い溜め息を吐いた。ランファンの姿が見えなくなるのを認めてから、ぽつりと言った。
「…ここは、オリエズマではない。いくら似せて造ったとて、クリストラであることに変わりない」
「…」
「妾の王は、汝だ、アスラ。…だが、王朝に渡れば汝は王ではない、ただの紅毛人よ。それが…堪えられぬのだ。許せ」
そこまで言うと、ぐずっているティエンファンの前に屈み込み、頭を撫でた。
「おうおう、怖がらせたなぁ…もう怒ってはおらぬぞ。もう泣くな、ティエンファン…」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(1/5日目 午後)
@北岸で食事
A南岸で食事
B温泉に入る
Cその他要記述
- 514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 21:12:08.16 ID:zM7Yq1yu0
- 2
- 515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 21:13:57.95 ID:YYR3MZJLO
- ツクヨミ姉妹とユィーキ親子と一緒に食事
- 516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 21:14:09.55 ID:5jQ5EfrDO
- 1
- 517 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/26(火) 21:31:55.46 ID:gKgRCFT50
- …
「子どもの内から、あんまり濃い味付けばかり食べさせると、将来舌が利かなくなりますよ?」
「何を言うか、元々それは、我が国の料理だぞ。…して」
テーブルの向こうで、ティエンファンと遊ぶ女を見る。
「そうかそうか、そなたは大陸の姫君であられるか。麿と一緒でおじゃるな」
「うん! おねーちゃんもおひめさま?」
「こら、無礼ですよ! …こちらを、アマテ様。お口に合うか分かりませんが…」
アマテラスの前に、水餃子の椀を供するツクヨミ。
「よい、よい。それよりも、そなたが手づから料理とな。どれ…ん…っ! からっ」
「ああっ、やっぱり…」
アスラとユィーキも、水餃子に口を付ける。スープは辣油の効いた辛い味付けだが、餃子はつるんとして、中から甘い肉汁が溢れてくる。
アマテラスも、辛さに驚きながらも、また一口と食していく。
「ひぃ…から…しかし、これはこれで…」
「…あ、ティエンファンちゃんのはこっちね」
辛くない味付けのものをティエンファンに供すると、自分は辣油のたっぷり入ったものを食べ始めた。
「…それにしても。汝まで出張ってきて、島国の皇室は大丈夫なのか」
「東宮は、別におりますゆえ…元より、麿の身体ではもはや、務めも果たし難く」
「…流されてきたってこと?」
「いいえ。同胞に会う良い機会と思い、自ずから送るよう申しました」
「そうか…」
「アマテ様…」
安価下1〜3でコンマ最大 話題、行動
- 518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 21:37:37.17 ID:0f4JYFdSO
- この間の占いの結果を伝える
- 519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 21:43:39.44 ID:l2DH3t0PO
- クリストラであった事件を伝え、皆にも注意を呼び掛ける
- 520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 21:47:06.52 ID:5jQ5EfrDO
- >>518
- 521 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/26(火) 21:59:17.48 ID:gKgRCFT50
- …
食事を終え、お茶を飲みながら、アスラはふと口を開いた。
「…この前、占いをしたんだ」
「占い、とな」
アマテラスが身を乗り出す。ユィーキが目を細めた。
「わざわざここで話題に出すということは、ろくな結果では無いようだな」
アスラは頷くと、レイの部屋で行った占星術の結果について話した。
ここの西…すなわちクリストラ領より、多くの災いが来る、と。
「いつ、かは分かりませんよね」
ツクヨミが唸った。
「向こうが、ざわついておるのは知ってるぞ。教祖が死んだとか。それに乗じて、良からぬことを企む輩がおるのかもしれぬ」
「アマテ様は、うちが守ります」
「事によっては…汝も、我が国へ逃げたほうが良いかも知れぬな」
ユィーキは、溜め息を吐いた。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(1/5日目 夜)
- 522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 22:01:50.43 ID:mTRL8wa30
- アマテラス・ツクヨミ・ユィーキの4P
- 523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 22:08:47.69 ID:0f4JYFdSO
- >>522
- 524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 22:13:20.20 ID:ubZf5c25o
- 北岸で休む
- 525 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/26(火) 22:15:12.23 ID:gKgRCFT50
- ねる
- 526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 22:21:58.96 ID:mTRL8wa30
- 乙
- 527 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/28(木) 20:11:37.24 ID:ut8zDSIb0
- …
ティエンファンを西禁へ返した後、アスラとユィーキはツクヨミ姉妹の暮らす離れにいた。
「な、な、な」
顔を真赤にして、固まるアマテラス。ユィーキはくっくっと喉を鳴らした。
「2人では足らず、3人とな。まさに、天をも恐れぬ欲深さ」
「…こういう奴です、アマテ様…はぁ」
頭を抱えるツクヨミ。
寝台の上で、アスラはもう服を脱いで準備万端だ。
安価下 プレイ内容
- 528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/28(木) 20:20:44.99 ID:/TP4nPeS0
- アマテラスをユィーキとツクヨミが愛撫して蕩けた所を騎乗位で挿入
ツクヨミとユィーキは前回と逆位置で重なりあい、射精する順番も前回と逆で
- 529 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/28(木) 20:54:26.37 ID:ut8zDSIb0
- …
「あっ♥ あぁっ♥」
「妹が妹なら、姉も姉よ。ほれ、ここが良いのか無駄乳姉よ」
「ひっ、控えなさい! アマテ様の玉体を、そのように…し、失礼っ!」
「んんぅっ…♥」
布団の上に座り込んだアマテラスを、後ろからツクヨミが抱きすくめ、ユィーキが前から乳を揉みしだく。ユィーキはアマテラスの寝間着をはだけると、白い肌をなぞり、茂みに指を突っ込んだ。
「くぅんっ♥」
「ほれ、ほれ…随分と具合が良いの」
「い、痛くないように、仕方なくですので…」
「ひゃぁんっ♥」
ツクヨミが後ろから胸を掴み、乳首を指先でくすぐった。アマテラスは、細く小さな声で喘ぐと、おもむろにその手を掴んだ。
「…もう、よい…」
2人の手を離れると、アスラのもとへよろよろと歩み寄る。それから、仰向けに横たわった彼の、上を向いたペニスを、裸の秘部で跨いだ。
ゆっくりと、腰を落とす。
「んっ…ふっ…うぅぅ…んっ♥」
熱く、ふわふわの膣がアスラを呑み込んだ。そのまま、ぎこちない動きで腰を上下に振る。
「んっ♥ …んっ♥ …はぁ、んっ♥」
「あああ…姉様が、娼婦のように、淫らな…」
「…汝も、用意せよ」
「え? …あっ♥」
向こうで、ユィーキとツクヨミの声と、水音が聞こえてくる。
アスラは、頭上でぽよんぽよんと揺れる、アマテラスのおっぱいを両手で掴んだ。
「ひぅっ♥ …ぁ、んっ♥」
柔らかなアマテラスの膣が、きゅっと縮んだ。女の穴が絡みつき、ペニスを上下に扱くと、あっという間にアスラはその中で果てた。
「あ、あっ…うっ…」
「はぁ…♥ はぁ…んっ♥」
ゆっくりと腰を持ち上げ、ペニスを抜く。アスラの隣に腰を下ろすと、恐る恐る自らの股間に指を遣った。
「こ、ここに、そなたの子種が…」
「ツクヨミたちにも注いでくる」
そう言うとアスラは、寝台から降りた。
- 530 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/28(木) 21:17:50.46 ID:ut8zDSIb0
- 畳に敷いた布団の上で2人が、今度はユィーキが下になって重なり合っていた。
アスラが近付くと、ユィーキは上に乗るツクヨミの尻に手を伸ばし、割れ目ごとぐいと広げてみせた。自分も大きく脚を広げ、女性器を見せつけながら誘う。
「アスラよ、準備は出来ておるぞ…♥」
「やだっ、こら、開くなっ…♥」
よだれを垂らしながら、ぱくぱくと動く2つの入口。アスラはまず…下の穴に、亀頭を押し付けた。
「あんっ♥」
そのまま、ぐいと奥まで挿入する。たちまち、甘い声と共に膣の壁が竦み、絡みついてきた。
「あんっ♥ アスラっ♥ あぁっ♥」
「はぁっ、もうっ…皇女のくせに、はしたないっ」
「たわけっ♥ 我が主、我が王の、おちんちん様であるぞっ♥ …見ておれ。このように、よがるのだっ♥」
ツクヨミの頭を両手で押さえ、自分の顔の前に固定する。そのまま、声を上げてよがり始めた。
「あぁんっ♥ 気持ちぃっ♥ アスラのおちんちんっ♥ おまんこ、いぃっっ♥♥」
「ユィーキ、出すよっ」
「ああぁっ♥ どうぞっ♥ どうか、わらわをっ♥ また、孕ませて…っっっ♥♥♥」
「ああっ!」
うねうね動くユィーキの膣穴に、たっぷりと射精した。
「はぁ…出たぁ…♥」
「はぁっ…ああもうっ…」
目の前の痴態に、もじもじとお尻を揺らすツクヨミ。一緒にひくひくしているピンク色の穴に
「…ひぃああっ♥♥」
萎える前に、一気に突っ込んだ。
そのまま、最初から激しく腰を振る。
「あっ♥ やっ♥ もうちょっ、ゆっくりっ♥」
「痴れ者め、どう教えたか」
「…っ、あぁんっ♥♥」
ユィーキの一言に、ツクヨミは吹っ切れたように声を上げ始めた。嬌声に合わせて、膣も激しく動き始める。
「突いてっ♥ 突いてっ♥ 子宮、突いてっ♥ …孕ませてっっ♥♥」
「ああっ、孕めよっ」
「あんっ♥ アスラ、あすらっ♥ いいわぁっ♥」
「…つ、ツクヨミが、このような声を…」
「!! あっ、アマテさまぁっ♥ もうしわけっ、もうしわけありませんっ♥ うちはっ♥ 淫らな…ひんっ♥」
「いいから、孕めよっ!」
「あっ、あっ…ああぁっ…♥」
ツクヨミの子宮にも、子種を流し込んだ。
安価下コンマ(アマテラス) ゾロ目 or 1の位が0で妊娠
安価下2コンマ(ユィーキ) ゾロ目 or 1の位が6で妊娠
安価下3コンマ(ツクヨミ) ゾロ目 or 1の位が5で妊娠
- 531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/28(木) 21:18:51.04 ID:Imn7s38P0
- あ
- 532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/28(木) 21:19:09.32 ID:D5tA2ChDO
- はい
- 533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/28(木) 21:23:55.10 ID:/NvYECKx0
- ホゲェ
- 534 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/28(木) 21:51:49.67 ID:ut8zDSIb0
- …
「ん…」
「ふぅ…」
「んっ♥ …」
寝台の上。真ん中に仰向けに横たわったアスラの上に、うつ伏せに寝そべるユィーキ。その両脇から、アマテラスとツクヨミ姉妹が、大きなおっぱいで彼の頭を左右から挟む。
「おなごの肌は、寒い夜のぬくもりで…ひんっ♥」
アスラが首を回し、アマテラスの乳首に吸い付いた。ちゅぱちゅぱと乳首を吸いながら、目を閉じる彼を、アマテラスは優しく撫でた。
「童女の一人が、夜に泣いての…麿のおちちを吸いたがったことがあった。出ぬと言うに、夢中で吸いたもうて…んっ♥」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(2/5日目 午前)
@武術の訓練(南岸)
Aジオと散歩(南岸)
B詩作
Cその他要記述
- 535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/28(木) 21:53:06.73 ID:eQfqd9gqO
- 2
- 536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/28(木) 21:53:06.77 ID:D5tA2ChDO
- 3
- 537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/28(木) 21:53:51.59 ID:Imn7s38P0
- 3
- 538 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/28(木) 21:58:19.80 ID:ut8zDSIb0
- …
「ほう、漢籍を習いたもうか」
「…」
硯に向かうアスラを、複雑そうに見るユィーキ。
「麿が見奉ろうか」
「アマテ様のお手を煩わせることは…どなたか、見繕って参ります」
安価下コンマ
01〜30 結局ツクヨミ
31〜50 アズサ
51〜80 アマテラス
81〜98 極悪大妖怪
ゾロ目 ???
- 539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/28(木) 22:00:02.43 ID:Imn7s38P0
- あ
- 540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/28(木) 22:00:05.41 ID:l0ZVvdAco
- あ
- 541 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/28(木) 22:01:38.54 ID:ut8zDSIb0
- ねる
- 542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/28(木) 22:02:44.85 ID:l0ZVvdAco
- おやすみ
- 543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/28(木) 22:07:33.96 ID:/TP4nPeS0
- おつ
- 544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/28(木) 22:11:13.02 ID:D5tA2ChDO
- 乙
- 545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/28(木) 23:03:21.75 ID:Imn7s38P0
- 乙乙
- 546 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/30(土) 14:49:24.95 ID:aGCG92jO0
- 『Harem Simulator』
…
「あい、あい。あちきが来んしたよ」
襖を開け、正座したままするすると入ってきたのは、アズサ。彼女はアスラの座る机の側まで寄ると、半紙を覗き込んだ。
「では、書いておくんなまし」
「よし…」
アスラは深呼吸し、硯から筆を持ち上げた。
安価下コンマ
01〜10 不調
11〜50 よくできた
51〜85 とても良くできた
86〜98 開眼
ゾロ目 詩聖
- 547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 14:50:28.34 ID:8FjT5bRD0
- a
- 548 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/30(土) 15:11:34.40 ID:aGCG92jO0
- …
「…ほう。中々やりたもうな」
「恐れながら…」
口を開いたアマテラスに、アズサがおずおずと反論した。
「…殿様は、まだまだこんなものではありんせん」
「あまり煽ってくれるな」
ユィーキが、彼の肩に手を置いた。
「よくできておる」
「…」
アスラは筆を置くと、伸びをした。
「…ここまでにする」
「そう。…じゃあ、食事にしましょう」
ツクヨミが手を叩いた。すかさずアマテラスが「麿は魚が食べたいぞ」と口を挟んだ。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(2/5日目 午後)
@ツクヨミの料理
A南岸で魚料理
B北岸で魚料理
Cその他要記述
- 549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 15:12:41.46 ID:2NAo/kdno
- 3
- 550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 15:13:10.94 ID:8FjT5bRD0
- 3
- 551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 15:13:43.30 ID:LO8506T90
- 1
- 552 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/30(土) 15:27:09.87 ID:aGCG92jO0
- …
「これはこれは、島国の皇女さまもこちらへ」
マオジャンは、驚いたように言った。
「アマテ様はお魚をお召し上がりになりたいそうです。よろしく」
ツクヨミの注文に、マオジャンは頷いた。
「かしこまりました。では、しばらくお待ち下さい」
…
運ばれてきたのは、大きな淡水魚をまるごと一匹蒸して、香草や油、調味料を掛けたものだった。
箸で切ると、薄っすらとゼリー質のものが表面を覆っている。
「ぁむ…」
「む…不思議な味わい…」
「懐かしいわね。南の方は、こんな感じだった…」
甘辛い、とろけるような食感の魚を味わった。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(2/5日目 夜)
- 553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 15:30:24.10 ID:+rGpXPMkO
- もう一度4p
- 554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 15:40:08.71 ID:KNGJJ6xzO
- 両岸の交互乱交大会(それぞれ2人づつまで)
- 555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 15:54:19.50 ID:2NAo/kdno
- 北岸で休む
- 556 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/30(土) 16:00:19.54 ID:aGCG92jO0
- …
「北岸と南岸が結ばれて、早5年になります」
謁見の間。ランメイが、集まった女達に向けて言った。隣に立つアズサが、続ける。
「色々と荒波もありんしたが、殿様のお力でまた、一つに戻りんした」
「ここは一つ、国の隔てなく協力し、アスラ様への感謝を表し…」
「…ご奉仕しんしょ」
アズサが振り返り、玉座のアスラを見る。
「時間と場所の都合で、それぞれ2人ずつでありんす。どうぞ選んでおくんなまし」
「まずは、北岸から」
安価下1〜4でコンマが高い順に2つ 北岸代表
https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%BA%E3%83%9E%EF%BC%88%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E9%83%A8%EF%BC%89 から1レスにつき1人 死者とフォンリンとスイリンは不可
- 557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 16:06:24.04 ID:LO8506T90
- シェンシュエ
- 558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 16:06:29.83 ID:SVqULWtvO
- ソンクー
- 559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 16:07:58.97 ID:yy8SnLTDO
- ファン
- 560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 16:08:26.30 ID:KNGJJ6xzO
- ランファン
- 561 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/30(土) 16:12:42.85 ID:aGCG92jO0
- アスラは、ランメイに耳打ちした。
「かしこまりました」
ランメイが進み出て、指名された女を2人、連れてくる。
前に出てきたのは、ゆったりとした着物を纏う気怠げな雰囲気の女と、逆に丈の短い道着を着た活発そうな少女だった。少女の腰からは、なんと細長い尻尾が生えている。
「…ファンでございます」
「ソンクーです。ご指名いただき、ありがとうございます」
「では、お次は南岸より」
アズサがアスラのもとへ近寄った。
安価下1〜4でコンマが高い順に2つ 南岸代表
https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%BA%E3%83%9E%EF%BC%88%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E9%83%A8%EF%BC%89 から1レスにつき1人 死者と妖怪(温泉妖怪は除く)と寺院の女は不可
- 562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 16:14:03.76 ID:8FjT5bRD0
- イツキ
- 563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 16:25:57.32 ID:LO8506T90
- アマテラス
- 564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 16:26:32.98 ID:yy8SnLTDO
- スズラン
- 565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 16:28:47.69 ID:KNGJJ6xzO
- セイコ
- 566 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/30(土) 16:35:14.58 ID:aGCG92jO0
- アスラの指名で前に出てきたのは、スズランとイツキであった。
「あ…また、ご愛顧いただき、ありがとうございます…」
「…」
一方のイツキは、落ち着かない様子で辺りを見回している。母親が近くにいないのが不安なようだ。
アズサが言った。
「では奥へ。なんでも言いつけておくんなまし」
アスラは、4人の女たちと共に寝室へと向かった。
安価下 1人目の相手&プレイ内容
- 567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 16:43:04.15 ID:ovQnNpKtO
- イツキ
頭を撫でながらフェラチオを優しく教え込む
その後、背面座位で優しく抱きしめ、耳元で「自分がいるから大丈夫」と囁きながらセックス
- 568 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/30(土) 17:06:02.82 ID:aGCG92jO0
- 部屋に入ると、寝台に腰掛け、まずはぐずるイツキを呼び寄せた。
「…うぅっ」
「よしよし、心配するな」
彼女の頭を優しく撫でると、足の間に座らせ、ズボンを下ろした。硬くなったペニスを鼻先に突き出し、言う。
「おっぱいは無いけど、代わりにこいつを吸ってくれ」
「? …ん」
おずおずと唇を突き出し、そっと亀頭に付ける。そのまま、ちゅばちゅぱと吸い始めた。
「ん…んっ、ちゅっ」
「ん…っ」
だんだん、吸い方に遠慮が無くなってきた。強い吸い上げに耐えながら、彼はまた頭を撫でた。
「そう、そう。上手だ。もっと奥まで咥えて…」
「ん…んむっ」
「おぅっ」
ぱくりと肉棒を咥えると、舌も使って激しく吸う。口の中で達しそうになり、思わず彼女の頭を引き離した。
「あ、ぅ…」
「も、もういい。…パンツを脱いで、乗ってごらん」
しょんぼりするイツキのズボンと下着を脱がせると、膝の上に座らせた。後ろから彼女の身体を抱きすくめると、柔らかい陰唇を指でつまんだ。
「あ、ぁ、うっ」
「後は、おれに任せろ…」
つるつるの割れ目を指でほぐすと、まだ硬いままの肉棒を入り口に押し当て、ゆっくりと奥まで挿し入れた。
「あ、ぁ…っ♥」
もう3度目になるイツキの膣は、だいぶ慣れた様子で、柔らかくアスラに絡みつく。
そのままぎゅっと抱きしめると、彼は囁いた。
「…大丈夫。おれがいる。心配するな」
「あ、あっ…あっ♥ ……っ♥」
蕩けた目で、湿った息を吐くイツキ。その身体が、不意にぷるっと震えた。と思うや、ぱたぱたと絨毯を叩く音がした。
「? …あっ」
「ぁ…♥」
肉棒を咥えてぱっくり開いた割れ目から、黄色い水流が絨毯へ落ちる。アスラの腕の中で、イツキは気持ちよさそうにおもらししている。
その、緩みきった膣穴が、快感に合わせてきゅっきゅっと竦むと、耐えきれずアスラも、その中にたっぷりと『おもらし』した。
安価下コンマ ゾロ目 or 1か10の位が1で妊娠
安価下2 次の相手(北岸から)&プレイ内容
- 569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 17:14:14.87 ID:yy8SnLTDO
- はい
- 570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 17:14:17.68 ID:8FjT5bRD0
- ゾロ
- 571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 17:22:21.71 ID:KNGJJ6xzO
- フェイ
バックでおねだりするまで焦らしながら責める
- 572 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/30(土) 19:47:11.17 ID:aGCG92jO0
- 「あら、あら…」
絨毯を拭こうと屈み込むファン。アスラは寝台を降りると、着物越しにも分かる豊満な尻に手を置いた。
「! もう少し、お待ちになっては…」
裾を掴んで捲り上げ、尻を露わにすると、半勃ちのペニスを押し付けた。
「…いただけませんか、あっ♥」
無理やりねじ込むと、掠れた声を上げた。アスラは、すぐには動かず、着物の上から垂れるほどの乳房を両手で掴んだ。
「あ、あっ…♥」
「…」
動かないアスラに、ファンはおずおずと声をかける。
「…旦那さま?」
「…」
アスラは何も言わずに着物の前をはだけると、こぼれ落ちた乳房を直に掴んだ。
「あんっ♥ …」
乳房を揉まれ、乳首をつままれ、掠れた息を吐くファン。動かない彼の肉棒が、自身の中で膨らんでいくのを感じて、ファンは上ずった声を上げた。
「あ、あっ♥ あっ…旦那、さまぁっ♥」
「…どうして欲しい?」
「動いてっ♥ …どうか、気持ちよく、してぇっ♥♥」
どんと腰を打ち付けられ、ファンは嬌声を上げた。
激しく前後する肉棒が、焦らされた雌穴をごりごりと刺激する。ファンも求めるように、膣のひだを肉棒に食い込ませる。
「ああっ♥ あっ、はあっ♥ んっ♥」
四つん這いのファンにのしかかり、乳を揉み、体重をかけて抽迭する。膨らんだ乳首を指でつまむと、ファンは黒髪を振り乱して喘いだ。
「ああんっ♥♥」
「出るっ」
うねる膣穴の一番奥に、子種をぶちまけた。
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
安価下2 スズランとのプレイ内容
- 573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 19:48:23.76 ID:2NAo/kdno
- はい
- 574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 19:54:55.10 ID:LO8506T90
- パイズリをしてもらった後に騎乗位で手を繋ぎながら
- 575 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/30(土) 20:50:42.94 ID:aGCG92jO0
- 「では、次はわたくしが…」
アスラが寝台に戻ると、今度はスズランが近寄ってきた。縁に腰掛けたアスラの前に膝を突くと、着物の前を開け、よく育ったおっぱいを剥き出しにした。
「あ…では…♥」
恥じらうように頬を染めると、2つのおっぱいで、彼の肉棒をそっと挟んだ。
「しょっ…んっ…とっ♥」
「あぁ…」
柔らかく、温かい膨らみが、2度の射精を終えた肉棒を優しく労る。肌の間で膨らんで、硬くなっていく感触に、スズランは息を呑んだ。
「あっ♥ 大きく…♥」
「…よし」
「あっ♥」
元通りに勃起すると、アスラはスズランの手を掴んで寝台に引き上げた。そのまま仰向けになると、スズランがその腰を跨いだ。
「では…し、失礼します…っ、あ、あっ♥」
着物の裾の中で、ペニスがぬるりと、熱いものに包まれた。
「あっ♥ んっ♥ んっ♥」
たんたんと音を立て、上下に腰を振るスズラン。目の前で、丸いおっぱいが上下に揺れる。
アスラが手を伸ばすと、スズランはその手を掴んで指を絡めた。
「あっ♥ あん♥ あんっ♥ …」
腰がぶつかる度、亀頭が子宮の入り口を叩く。スズランは、控えめに、可愛らしい声で喘ぐ。
「あんっ♥ おっきっ♥ あぁっ♥」
だんだん、背中が曲がってきた。手に力が入り、腰の動きが速くなってくる。
「あっ♥ あっ♥ あ、あっ、ああぁぁ…♥♥」
「っ、ああっ!」
「あぁんっ…♥♥」
狭い膣穴に、3度目の精液を放った。
安価下コンマ ゾロ目 or 1の位が3で妊娠
安価下2 ソンクーとのプレイ内容
- 576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 20:50:56.79 ID:8FjT5bRD0
- あ
- 577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 20:52:10.71 ID:7HrpA5XaO
- 尻尾をいじくりながらだく
- 578 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/30(土) 21:11:09.48 ID:aGCG92jO0
- 「…では、最後はワタクシが」
ソンクーはすたすたと歩み寄ると、寝台の上のアスラに飛びついた。
「わっ」
「んっ♥ …では、よろしくお願いします!」
既に道着を脱いでいた彼女は、アスラの腹に自らの股間を擦りつけた。羽のように軽い彼女の身体を抱きながら、アスラはそっと、彼女の尻尾に触れた。
「んぁっ♥」
「これ、どうなってるの」
「んふっ…何を隠そうこのソンクー、元はオリエズマ大陸の険しい山に住む…んひっ♥」
付け根を掴まれ、竦み上がるソンクー。
「…神獣、その毛の一つから生まれたのでっ、ひゃっ♥ …ちゃんと、聞いてっ♥」
「ここ、弱いのか」
「全くぅ…んっ♥」
身体を柔軟に動かすと、腰の動きだけでペニスが彼女の膣に収まった。
「っ、あっ、きつっ…」
「んっ♥ ふふふっ…♥」
ベッドの上で抱きついたまま、器用に腰を振るソンクー。狭い膣が、容赦なくペニスを扱く。
一方的に責められるまいと、アスラは彼女の尻尾を掴んだ。
「ひんっ♥ はっ、はっ、もうっ♥」
片手で引き締まったお尻を揉み、もう片方の手で尻尾をくすぐる。徐々に付け根の方に手を動かすと、膣穴がきゅうきゅうと締まってきた。
「あ、あぁ、ちょっ」
「んっ♥ …んんんっ♥」
「待って、出る、そんなに締めたら…っ」
「出せば、よろしいっ♥ 孕ませて、ご覧なさいっ♥」
「ああっ!」
耐えきれず、ソンクーの中に射精した。子宮に噴き付ける子種の熱に、ソンクーはぷるぷるっと身を震わせた。
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
- 579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 21:12:07.16 ID:LO8506T90
- あ
- 580 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/30(土) 21:21:51.45 ID:aGCG92jO0
- …
「おはようございます」
「…っ、う」
「昨夜はお楽しみでしたね」
起こしに来たランファンが、微笑んだ。
「やはり、オリエズマ領を味わうのに1週間では不十分です。最低でも2週間はいないと」
「そうかもね」
アスラは起き上がると、欠伸をした。ここのところ一夜に多くの女を抱くことが多いせいで、疲労感が後を引く。腰も痛い…
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(3/5日目 午前)
@温泉へ
A西禁でだらだらする
B詩作
Cその他要記述
- 581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 21:22:21.87 ID:8FjT5bRD0
- 2
- 582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 21:22:35.54 ID:2NAo/kdno
- 2
- 583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 21:25:41.09 ID:RcWW83Evo
- 1
- 584 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/30(土) 22:18:23.52 ID:aGCG92jO0
- そのまま、西禁の食堂でだらだらすることにした。
襖の透かし模様越しに外を眺めると、ちらほらと雪が舞っていた。火を焚く音や、子供の遊ぶ声が聞こえた。
安価下コンマ
01〜20 ジオが暴れた
21〜50 マオジャンがおやつを持ってきた
51〜70 フォンリンとティエンファンたちが遊んでいる
71〜90 スイリン
91〜98 ランファンが誰か連れてきた
ゾロ目 2人の従者
- 585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/30(土) 22:19:44.26 ID:RcWW83Evo
- ほおほお
- 586 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/01/30(土) 22:33:04.20 ID:aGCG92jO0
- …
「カステラでもいかがですか?」
「ああ、いただくよ」
マオジャンが、お菓子を持ってきた。甘い香りを放つ、山吹色のスポンジケーキのようだ。
手に取って一口齧ると、甘い。とにかく甘く、それでいて滑らかな舌触りだ。
「これも、大陸のお菓子?」
「いえ、これは島国のレシピです。元はクリストラのお菓子だとか」
「へえ…」
確かに、クリストラのケーキに近い気もする。でも、スポンジだけでこんなに甘いのは初めてだ。
「お気に召しましたら、またお作りしますよ」
マオジャンが頭を下げた。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@ジオと散歩
A武術の訓練
B詩作
Cその他要記述
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