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【安価】GANTZ:ERO【コンマ】

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839 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 17:24:03.04 ID:2/pLyY240


ドチュ!ドチュ!ドチュ!


(クリスは騎乗位で横溝のペニスを膣で咥え込み、自分から腰を動かす)


クリス「あんッ あんッ すごいッデス ヨコミゾのチンポずっと固いッ」

横溝大和「クリスの膣内気持ちいい…ッ」

クリス「はぁぁんッ あんッ」(汗がポタポタ)

横溝大和「すごッ…あぁ…ッすごいッッ」(受け身一辺倒だったがちょっと自分でも突いてみる)

グッチュ!

クリス「んエ゛ッッ!」

横溝大和「ふぅぅッッ」

クリス「ヨコミッゾ 動くのは私が……ネッ?」

横溝大和「あ ごめん…」

クリス「ん…いいの………ちゅッ」

横溝大和「ん…」

クリス「ヨコミゾに動かれたら気持ち良すぎてトんじゃうよ……んふ…ちゅ…ちゅ…」

横溝大和「クリス………ちゅ…」

(キスしながらクリスは腰を動かす)

クリス「イイ……このオチンポ気持ちいデぇス………」

横溝大和「クリスッ」(お尻掴む)

クリス「あんッ」

横溝大和「出るッ」

クリス「ん…………ッ」

ビュククッ!!

クリス「ん゛う゛ーー………う゛ーーッ」

横溝大和「はぁぁぁぁ………」

クリス「またいっぱい………ふぅ…ふぅ…」
840 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 17:24:31.11 ID:2/pLyY240

横溝大和「だいぶクリスのお腹大きくなってきた」

クリス「そう…デスネ…」(ぽっこり)

横溝大和「後2発くらいで………」

クリス「ヨコミゾ 一旦休憩しましょう………はぁはぁ…」

横溝大和「え…まだ駄目か?」

クリス「…ん……こんなタフなセックス初めてで…カラダが震えてきましタ」

横溝大和「じゃあ今度は俺が動くよ」

クリス「はぁはぁ…でも……」

横溝大和「いいだろクリス」

クリス「おかしく…なっちゃいそうで」

横溝大和「大丈夫……」グイッ

クリス「んぁんッ」

横溝大和「クリス 今度は俺がクリスを気持ち良くする」

クリス「もう十分すぎるくらいイッたからッ」

横溝大和「そうなのか? 俺 分からなかッたよ?」

クリス「ホント……だから…はぁ…はぁ」

横溝大和「ごめんクリス」

ぎゅッ

クリス「ああ…ヨコミゾ…」ギュ…

横溝大和「次からはイッたらイクッて言ッてくれ」

クリス「え…」

ゴッリュ!!

クリス「んお゛お゛ッッ!!?」
841 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 17:25:06.02 ID:2/pLyY240

横溝大和「ああッ奥突いたら中がうねッたよクリスッ!」

クリス「ヨコミ…ッゾッ…お゛ッッ」

横溝大和「はぁはぁ!!」

ゴリュ!! ゴッリュ!! ゴッッゴッッ!!

クリス「ん゛ギぃぃぃぃぃぃぃッッ!?!?!? ひッッい゛ぃぃッッ!!」

横溝大和「クリスをイかせるッッッ」

クリス「イ゛ッッッッでッッッッるッッッッッ 最初ッッッッのッ一突きッでェッッッ」

横溝大和「イかせるッッッッッッ」

ドチュドチュドチュドチュドチュ!!

クリス「ん゛ほおおおおおおおおおおおおーーーーーーッッ!!!!」

横溝大和「やっぱりクリスは激しめの嫌かッ!? こういうッッ」

ドスッッ!!

クリス「ん゛ッお゛ッッ!!」

横溝大和「荒々しいセックスッッッッ!!」

クリス「ぃヤ゛ぁぁぁぁぁぁぁッッ♡ イックッ イグぅーーーーーーーッッッ!!!」

横溝大和「あッ イッた…んだッ」

クリス「イグッッ…♡ イ゛グッうぅぅぅ」

横溝大和「よし!!」ガシッッ

クリス「ヨッッ」

ズチュ!!ズチュ!!ズチュ!!ドッスッッ!!

クリス「ぐっひィ゛ィィッッッ!?!? まッでま゛ッで ま゛だイッでる゛ッッ 私こういうセック゛スしないからあ゛ぁ!!」

ドスドスドスドスッッッ!!

クリス「自分で動いてイイ感じにイッて 数十分で終わる普通のセックスしかした事ない゛ィィ!!」

横溝大和「う゛ッッッッッッッ!!」(腰を深く突き込んで中出し)

ビュルゥーーッッッ!!

クリス「射精でイんギュぅーーーッッッ!! イぎゅッッッイ゛ッッッぎゅッッ!!」

ゴッ!! ゴッ!! ゴッ!!

クリス「ふえええ゛え゛ッッ!!! なんで止まらないの゛ォォォォ!?!?!」
842 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 17:25:44.53 ID:2/pLyY240

横溝大和「このままもう一発……ッッッ中出しするッッッ!!」

クリス「あ゛ッあ゛ッあ゛ッあ゛ッ」

クリス「身体も゛う動かない゛ッ 下から子宮突き上げられるの抗えない゛ーッ!」

クリス「ごめんにゃさいヨコミゾぉ! 私もう゛無理なの゛ぉ! こんな激しいのムリ゛ぃぃぃ!!」

横溝大和「ごめんクリス!! でもあと一回中出しすれば出産だから頑張ろう!!」

(横溝はクリスを下から突き上げまくるのを止めない)

クリス「い゛ッお゛ッッう゛ッッ ギッッッひッッッ!!」

クリス「ん゛ッッ……ん゛ん゛ん゛ん゛ッッッッ…………ッッッ…」(イクの我慢)

ゴッ!! ゴッ!! ゴッ!! ゴッ!! ゴッ!! ゴッ!!

クリス「…ッ……ッ……ッ……………ッッ…………」(その間もマンコから愛液噴き出しまくる)

ゴッ!! ゴッ!! ゴッ!! ゴッ!! ゴッ!! ゴッ!!

クリス「ひぃ゛ぃぃ……ッ………ぃ゛………ぃ… ………………い゛ッ…!………」プシュップシュッ

ガシッ!!(クリスの腿を掴む横溝)

横溝大和「もッと…深く……ッ」

クリス「ま゛ぁぁッッて…!!?」

横溝大和「ふんッッッッッ!!!」


ゴリュッッ!!!


(より深く強い突き込みにクリスは声も出せず白目を剥いた)
843 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 17:26:18.57 ID:2/pLyY240

クリス「―――――――――」ガクッガクッ

横溝大和「ふッ ふッッ!! 中ッドロドロッ!!」

横溝大和「クリス!! 出る! 最後の……十発目!!」

クリス「ぉ ぉ゛………ッ……ッッ」

横溝大和「おおおおおおッッッッッッ!!」

ゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッ!!


ドチュッッ!!


横溝大和「出るッッッッッッッ!!」

ビューーーーッッ!!!

ドビューッッ!!

横溝大和「ふーーーふーーーーー」

クリス「ん゛ひぃい゛い゛ぃい゛ぃぃ……………い゛ーー…………」(息絶え絶え)

バタンッ

クリス「あへ♡ ンへッ♡ へッ♡」

横溝大和「ふぅ」ヌポン

クリス「おッ…」ゴポォ

横溝大和「ありがとうクリス」

クリス「イ…ク……ッ♡」
844 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 17:26:49.87 ID:2/pLyY240

(クリスは横溝の精液を子宮に十発受け、彼の子を出産した)

(例によってその子はガンツによって転送されてしまう)


ジジジジジジジジ


クリス「悲しいデス…」

横溝大和「いつか取り戻せる日が来るはずだ」

クリス「はい……」

横溝大和「本当にありがとうクリス」

クリス「ヨコミゾを侮っていマシタ 貴方のセックス気持ち良すぎデス」

横溝大和「クリスの母乳があったから……」

クリス「………ヨコミゾ」

横溝大和「なんだ?」

クリス「おっぱい……吸って……あの子が飲むはずだった母乳…ヨコミゾに飲んでほしいデス」

横溝大和「………クリス…」

クリス「お願いデス」

横溝大和「いいよ むしろ良い」

クリス「エッチなお父さんデス」

横溝大和「クリス……」

(横溝は彼女の乳首に吸い付いた)

横溝大和「ちゅう ちゅう」

クリス「んッ………」

もみ もみ

横溝大和「ちゅー…………ゴク…ゴクん……ちゅぱ…ちゅ………れろれろれろ」

クリス「あぁ…………」

(クリスはおっぱいを吸う横溝の頭を撫でた)

クリス「ヨコミゾ……」ナデナデ…

横溝大和「ちゅー……ちゅー…………」
845 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 17:49:16.59 ID:2/pLyY240


(二人はラブホテルから出た)


クリス「フラフラでーす」

横溝大和「ごめん」

クリス「いいのデス これでヨコミゾが死ぬことは無くなったんデスから」

横溝大和「ああ 良かったよ」

クリス「ウフフ」

横溝大和「さてと…制限時間まで―――――」


❶あと少し。本ミッション終了
❷黒い小さな玉(和泉が持ってたもの)が降ってきて全員とセックスするミッション追加(ただしサルオのターンも有り)

安価下5までで多い方
846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 17:50:05.45 ID:c8O8ICRfO
1
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 17:50:31.43 ID:+4B8YI+30
2
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 17:50:52.75 ID:h7PvFx/jO
1
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 17:52:21.44 ID:nBuvBMamO
1
850 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 18:08:56.99 ID:2/pLyY240

横溝大和「あと少し………」

クリス「お別れデスか」

横溝大和「ああ」

クリス「私達は一回でも生き残れば解放されるお話でしたがヨコミゾは……」

横溝大和「再生したい人がいる」

クリス「そうデスか でもまた会いたいデス」

横溝大和「解放を選ぶと黒い球の部屋での記憶は無くなるらしいからそれは無理かもしれない」

クリス「オウ……」

横溝大和「俺は……できれば転送された子供を含め…こういう事をする奴等を何とかしたいと思ッているがどうなるか分からない」

クリス「………無事でいて」

横溝大和「クリス………」

クリス「私 ジムでインストラクターやッてマス 会いに来てほしいデス」

横溝大和「でも記憶が………」

クリス「私がおバカさんでヨコミゾの事を忘れていても大丈夫です 秘儀ニンポーがあります」

横溝大和「忍法?」

クリス「そのオ・チ・ン・ポ……また私に味合わせればイチコロでーす」

横溝大和「そうかな?」

クリス「ハイ! また濡らしてアヘりまーす」

横溝大和「自信はないけど考えておく」

クリス「フフ……」

ジジジジジジジジ(クリスが消えていく)

横溝大和「時間だ」

クリス「バイバイです」

横溝大和「さよならクリス」

クリス「……」

ジジジジジジジジ……

ジジ…

横溝大和「…………ふぅ……………」



  ● ● ● ● ● ●
851 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 18:15:27.98 ID:2/pLyY240


ジジジジジジジジ……


佐倉涼子「今回も終わりか…………」

佐倉涼子「彼…来なかった…………」

佐倉涼子「潮時か…な………」



ジジジジジジジジ……



アメリア「あ……」

シャミィ「転送……生き残ッたッて事…」

アメリア「そうですか…… …… …横溝様はご無事でしょうか…」

浦賀歩美「死んでたらこの私が再生するから安心しなー」

アメリア「……私の条件は……………我儘だったでしょうか………」

浦賀歩美「え?」

(アメリアは消えていった)

浦賀歩美「なに条件って?」

シャミィ「………あ」

浦賀歩美「知ッてんの?」

シャミィ「あの人…大和のアダルトビデオ持ッていッた……」


ジジジジジジジジ……


成海莉緒「あれッ 消えッて!」

成海莉玖「なにコレーッ!」

成海莉緒「えッえッ!?」

横溝大和「大丈夫です ミッションが終わりました」

成海莉玖「大和ー!!」トコトコトコ

横溝大和「終わりだよ莉玖ちゃん」

成海莉玖「終わり? なに――」ジジジ

横溝大和「良かッた……」

成海莉緒「あのッ横溝さんッ貴方は大丈夫なんですか!? 与えられた指令は…!?」

横溝大和「はい……クリスと… させて貰いました」

成海莉緒「あ…………………そう……です…か」

横溝大和「お元気で」

成海莉緒「よッ横溝さ―――――」ジジジジジ


  ● ● ● ● ● ●
852 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 18:19:02.70 ID:2/pLyY240

サルオ「まだかッ 早く終われッ」ガタガタッ

ジジジジジ……

サルオ「!!」

サルオ「やッた やッたぁ……!」

サルオ「うッ うぅぅ…死ぬかと思ッたよぉ……ぅぅぅ…………」

サルオ「…………クソがぁぁぁぁッッッッ!!!」


ジジジジジ……









●●● ラブホテル:黒い球がある部屋 ●●●

横溝大和「終わッたか…」

サルオ「……」




 ちーーーーーーん

●ほいじゃあ ちいてん はっじっぬっるよー

853 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 18:23:48.11 ID:2/pLyY240


横溝大和「………」

サルオ「…………………」イライライラ





●さる 0てん  TOTAL0てん あと100てんでおわり





サルオ「あ゛ーーーーーーもお゛ーーーーーーーーッッ!!!!!!」

サルオ「クソクソクソクソクソ!!! おかしいだろオイ!! クソッ!!」

横溝大和「…」

サルオ「前のたぬき殺した点数は!? マーガレットレイプした点数は!? おいコラ!!」

横溝大和「……………」

サルオ「クソがぁぁぁ!!」

横溝大和「次は俺だ」


>>853 横溝の今回の点数 15+コンマ一桁+十桁の数字分

854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 18:24:55.52 ID:Afsf75ER0
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 18:26:22.22 ID:h7PvFx/jO
ゾロ目ってなんかあったっけ?
856 : ◆QDdFlo0wyI [sage saga]:2021/02/28(日) 18:31:08.89 ID:2/pLyY240
安価先をミスして自分で踏んでしまいましたが点数は>>854>>853のゾロ目特典もやりましょうか。
特典は志月生き返らせるのに点数消費なしで更に100点メニュー選択です。
857 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 18:39:06.29 ID:2/pLyY240




●せいし 22てん  TOTAL114てん 




横溝大和「よし……」

サルオ「ひゃ…百点………ッ!?」

横溝大和「100点メニューを…………」



ジジジジジジジジジジ……



サルオ「うわぁ!?」

横溝大和「え?」



仲出志月「あれ!? せいしッ……あれッ!? あの変なデカいスーツの奴は…!?」



横溝大和「志月…!!」

(横溝は志月に駆け寄って抱きしめた)

仲出志月「せい…し? どうなッてるの?」

横溝大和「志月……死んだんだ………すまなかッた…ッ 本当に…すまない…ッ」

仲出志月「せいし…………」

サルオ「んだよぉ………キモ…ッ」

横溝大和「本当に生き返ッた……」

仲出志月「私どうやッて死んだの?」

横溝大和「デカいスーツの奴に…」

仲出志月「今ッてミッション後? 他のみんなは?」

横溝大和「今回は俺と彼だけだッた おそらくあの家に行ッたペナルティだろう…」

仲出志月「あんた何なの? ホント」

サルオ「うッせぇな………」

仲出志月「…でも…生き返るッて………あッ100点の奴?」

横溝大和「ああ 黒い球の」

サルオ「………………あれ? 点数…減ッてなくね?」

横溝大和「え?」
858 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 18:48:44.04 ID:2/pLyY240


●せいし  TOTAL114てん 



横溝大和「まだ減ッてないな この後減るのか?」

仲出志月「この後ッていつ?」

横溝大和「次の採点の時とか?」

仲出志月「うーん…」

サルオ「な……なんでだよ……パパ……」

仲出志月「選んでみれば? 使えたらまだ点数残ってるんだよ」

横溝大和「じゃあ…………一応選んでみるか えぇと…?」

仲出志月「色々あるね」

横溝大和「1は駄目だ シャミィが先に解放させたいから……んーと……」



 (100点メニュー選択)



●100点めにゅ〜
/1,記憶を消されて解放される(選択不可)
2,より強力な武器を与えられる
 (強力な武器一覧 一つだけ選択)
  ボディピアス>>340、誓いの指輪>>520、子宝バニー>>521、星人用首輪>>737
3,MEMORYの中から人間を再生する(新キャラかな?)
4,異性ガンツメンバーを性奴隷にできる
5,男の場合、女好みの巨根とテクニック取得
 女の場合、男を悩殺できる顔とボディを取得
6,五感が強化されたり第六感が宿ったりする


安価下5まででコンマ最大 先にどのメニューか選択して後で詳細内容記載も大丈夫です


859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 18:52:27.68 ID:TiQpmQ5hO
4
860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 18:54:11.55 ID:+4B8YI+30
2
誓いの指輪
861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 18:54:20.84 ID:lM3/UeH+O
5
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 18:57:48.97 ID:P5tt9fGi0
5
863 : ◆QDdFlo0wyI [sage saga]:2021/02/28(日) 19:36:53.08 ID:2/pLyY240
ここで締め切りで5になります。
幅はそんなにないですが5の詳細あれば下へ。
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 20:08:24.25 ID:lM3/UeH+O
処女相手でもメスイキさせまくり
自分から譲らない限り優位を取られることはないとかそんなとこでは
865 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 21:30:15.05 ID:2/pLyY240

ジジジジジ

横溝大和「!?」

仲出志月「せいしの身体が消えてる!」

横溝大和「転送…?」

ジジジジジ

仲出志月「……消えた…」

サルオ「死んだ」

仲出志月「うッさいよ」

ジジジジジ

仲出志月「あ せいしィ 出てきた」

横溝大和「なんだッたんだ?」

仲出志月「…………………………あッッ!?」(視線下)

横溝大和「え?」

サルオ「!!!」


(元々大きなペニスを持っていた横溝だがそれが更に大きくなっていた)


横溝大和「お……すごい」

仲出志月「でッ…か………」

サルオ「…マジ…かよ…」ソワソワ

仲出志月「この猿顔のとは大違いだ」

サルオ「なッ なッ チンコとかッでかさじゃねーし!!」

仲出志月「あそう」

サルオ「ンだチビおいッ!!」

仲出志月「これ100点メニューのやつなのかな」

横溝大和「多分そうだろう」

仲出志月「じゃあもうテクニックもすごいんだ……」

横溝大和「テクニックって言われてもな」
866 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 21:50:18.28 ID:2/pLyY240

サルオ「なんで2回も100点選べんだよ!! おかしいだろ!!」

横溝大和「それは君の父親に聞いてくれ。色々関係者なんだろう」

サルオ「な…… テメェなにモンだ…ッ」

仲出志月「人さらいしたの知ッてんだよ」

横溝大和「……」

サルオ「知るか知るか知るか!! 俺もう帰るわ! 気分悪ぃ!!」

仲出志月「はいはい」

サルオ「チッ……」

(サルオは部屋から出ていった)

仲出志月「……私達失敗したの?」

横溝大和「…すまない」

仲出志月「マーガレット…だッけ 彼女と永遠ちゃんは…」

横溝大和「もしかしたら死んでいるかもしれない…」

仲出志月「そんなッ……私たちが行動…したから…?」

横溝大和「……」

仲出志月「ごめん…」

横溝大和「志月のせいじゃない」

仲出志月「うう…」

横溝大和「…………」
867 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 22:10:46.96 ID:2/pLyY240


  ● ● ● ● ● ●


サルオ「パパ!!」

サルオパパ「戻ッたか」

サルオ「あいつ贔屓しすぎだろ!! 勝手に女生き返らせたのパパだろ!?」

サルオパパ「お前は何をしていたんだ?」

サルオ「頑張ッてたよ!!」

サルオパパ「足りないよサルオ」

サルオ「!!」

サルオパパ「世の中もッともッと頑張ッている人がいる 今回で言えば横溝クンだ」

サルオパパ「彼は頑張ッたから報われた 分かるかい?」

サルオ「分かんないッよッ」

サルオパパ「そうだろう だがいずれ理解しお前は行動を改めるだろう 私は信じているよ」

サルオ「………」

サルオパパ「お前は次からもあの部屋に呼ばれる あそこで頑張ッて100点を取ッて自分で抜け出しなさい 記憶は消さないよ」

サルオ「……………」

サルオパパ「分かッたね?」

サルオ「……」

サルオパパ「サルオ」

サルオ「分かるか」


❶サルオパパ、息子にXガン撃たれて死亡(安価で新たな黒い球運営サイドの人登場)
❷サルオ、父親を殺そうとするもボコられて失敗

安価下3までで多い方
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 22:14:01.09 ID:+4B8YI+30
2
869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 22:14:52.67 ID:Afsf75ER0
2
870 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 22:25:17.63 ID:2/pLyY240

サルオ「お前なんか死んじゃえ」(Xガン構える)

ギョーン

サルオパパ「サルオ…………」

サルオ「今すぐパパの後は俺が継ぐから安心してよ」

サルオパパ「………」

サルオ「うきき!」

サルオパパ「………ふぅ」

サルオ「もうそろそろ死ぬぜ」

サルオパパ「……」

サルオ「………………あれ?」

サルオパパ「……」スッ(服の下にスーツ着ているのを見せる)

サルオ「!!」

(サルオはパパに殴り飛ばされた)

サルオ「ぐべぇ!!!」

サルオパパ「100点とッて戻ってきなさい」バギ!! ゴギ!!

サルオ「ぶッぷぁ!! ごぼ!!」

サルオパパ「この家にも来ちゃいけない 部屋を用意するからそこで暮らすんだ」

サルオ「ぱ……パッ」

サルオパパ「最悪………それでお前が更生しなくても新しいお前をガンツに再生させるだけだ」ドゴォ!!

サルオ「……………………」バタンッ………

サルオパパ「パパは立派になッて戻ッてくると信じているよ」

サルオ「………ご……ふ…………」


(サルオは今後普通のマンションの一室で暮らす事になった)

(そこには…………)


❶一人暮らしであった
❷サルオの生活をサポートする女性(新安価か既存キャラ)がついたのだった

安価下3までで多い方
871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 22:36:11.38 ID:1il0DHYwO
1
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 22:39:06.33 ID:ySuH1lqkO
1
873 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 22:45:16.60 ID:2/pLyY240


バタン…


サルオ「狭……………」(ボコボコの身体)

サルオ「金もちょッとしかくれねぇ………」

ボフッ

サルオ「ベッド固い…………」

サルオ「……クソ……クソ………クソ…………」

サルオ「くそぉ……………ッ」
874 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 23:12:40.46 ID:2/pLyY240


  ● ● ● ● ● ●


横溝大和「どうする…か………」

仲出志月「どうするもないよ……私達じゃ永遠ちゃん達を助けられない…」

横溝大和「……」

仲出志月「ごめんねせいし……私の為に100点使って」

横溝大和「志月が生き返ッたのは俺の点数じゃない」

仲出志月「でもせいしの頑張りだよ」

横溝大和「……」

ヴーーー

仲出志月「ごめん電話」

横溝大和「ん」

仲出志月「………え!?」

横溝大和「どうした?」

仲出志月「永遠ちゃんからだ……」



  ● ● ● マーガレット宅 ● ● ●


(マーガレットと永遠はあの後サルオの実家から抜け出していた)

(合流した横溝たちは互いの情報を交換した)


マーガレット「おそらくローゼは捕らわれた私を助けにきたのでしょう……しかし彼女は…」

横溝大和「君はサルオに捕まッていたのか…」

マーガレット「ええ……サルオはいくらかあの部屋の力を自由にできるようですわ」

仲出志月「なんなのよアイツ…!」

鏡永遠「私も…行く所がなくて………」

仲出志月「自分が二人なんてショックだッたよね…」

鏡永遠「うう…志月さん……ッ」

横溝大和「でも今は二人共無事に出てこられてよかッた」

鏡永遠「はい……」

マーガレット「最悪な出来事でしたわ……」

仲出志月「貴女 前のミッションの時には部屋に帰ッてこなかッたけど今後はどうなるのかな」

横溝大和「分からないな」

マーガレット「呼ばれたならそれでもいいですわ 100点取れば人を生き返らせられるのでしょう?」

マーガレット「だッたら私はローゼを戻したいですわ」

横溝大和「マーガレットが呼ばれなかッたのならその役は俺がやろう」

マーガレット「感謝しますわ横溝」

仲出志月「リストに載ってんのかな…」
875 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 23:20:47.86 ID:2/pLyY240

鏡永遠「あの……………私……これからどうしたらいいんでしょう………」

マーガレット「安心なさい 私の方で諸々支援しますわ これからの貴女の人生」

鏡永遠「ほ 本当ですか…ッ?」

マーガレット「御覧の通り私 お金持ちの家の出ですので! おーほッほッほ!」

仲出志月「御覧の…」

横溝大和「通り…?」

(マーガレットが住んでいる所は普通のアパートだった)

マーガレット「日本での生活は家の方針で過度な贅沢はしなようにしてますの!」

横溝大和「へー」

マーガレット「ですから安心なさい永遠」

鏡永遠「は はいぃぃぃッ ありがとうございますぅッ」

マーガレット「住むのもここでよろしいですの? 行きたい所がもしあるのなら自由にしてくれて構いませんけど」

鏡永遠「あ……え えと………」

>>876 永遠が住む所
❶ここで…(マーガレットの部屋)
❷志月の部屋
❸横溝の部屋
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 23:21:27.88 ID:+4B8YI+30
1
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/02/28(日) 23:21:46.09 ID:vp2CyNwmO
3
878 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 23:40:38.82 ID:2/pLyY240

マーガレット「分かりましたわ これからよろしくですわ」

鏡永遠「よッろしくお願いしますッ」

仲出志月「良かッたぁ…」

横溝大和「とりあえずな」


(一端の落ち着きを見てみんなは帰宅した)



  ● ● ● ● ● ●


シャミィ「お帰り大和」

横溝大和「ただいまシャミィ」

浦賀歩美「はー やッと帰ッてきた 変なミッションしてるから私まで帰れなかッたじゃん」

横溝大和「アメリアは……」

シャミィ「どッかに転送された」

横溝大和「そうか」

浦賀歩美「ねぇ横溝クぅン こんな時間まで貴方の家にいたんだしぃ…えへッ セックスぅ…したいなぁ」




(横溝はガンツの100点メニューで成長したペニスを躊躇いなく歩美にぶちこんだ)




「んひょおおお゛ーーーーッッ!?!? おお゛ーーーお゛ッッ!? なにこりぇぇぇ!?!? 太すぎぃぃッッッ!!」

「ン゛お゛ッッほぉぉぉぉぉ!! ん゛お゛ーーーー!! お゛ッお゛ッお゛!!」

「横溝様のチンポで死にゅう゛ぅぅぅぅぅぅぅぅッッ♡!!!」


ドビュルルルルルッッッッッ!!


シャミィ「オチンポすごくなッて帰ッてきた…………」


879 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/02/28(日) 23:48:53.06 ID:2/pLyY240


  ● ● ● ● ● ●


(翌日、横溝は外を出歩いた)



成海莉緒「あ…おはようございます 横溝さん」


横溝大和「…おはようございます 奥さん その後は大丈夫でしたか?」

成海莉緒「え…? えッと…… ?」

横溝大和「いえ……」

成海莉玖「大和ぉー!」タタタタ!

横溝大和「おはよう 莉玖ちゃん」

成海莉玖「おはよ! 大和学校!?」

横溝大和「いや今日は違う」

成海莉玖「なーんだ また一緒に登校できると思ッたのに」

横溝大和「また今度だ」

成海莉玖「うん! じゃ行ッてきまーす!」

横溝大和「いッてらッしゃい」

成海莉緒「すみません 娘がいつも…」

横溝大和「いえ…」

成海莉緒「……娘がお世話になってるお礼……とか…しなきゃ…ですよね」

横溝大和「そんな 気にしないで下さい」

成海莉緒「いつか……ご都合が付く時にでも……う…うちでお食事とか……どうですか…?」

横溝大和「…………はい またいつか」

成海莉緒「……ありがとうございます」

(莉緒はペコリと頭を下げて家に帰っていった)

横溝大和「良かった ちゃんと解放されたんだ……」
880 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 00:08:30.10 ID:JT/7Nfbs0

成海莉緒「横溝………さん……………横溝さん………」

(家に帰った莉緒はクシャクシャな紙を広げる)

成海莉緒「私は………」


(あの夜に解放される前、部屋での記憶を失う事を知った莉緒は自分に手紙を書いていた)

(それはミッションでの出来事、横溝ともしかしたらがあったかもしれないチャンスの悔やみ)


成海莉緒「彼と………」


(そして手掛かりを残したのは莉緒だけではなかった)


881 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 00:08:57.90 ID:JT/7Nfbs0


  ● ● ● ● ● ●



(横溝は近くの教会へと足を運ぶ)


横溝大和「………………」


(横溝は庭で掃除をしているアメリアを見つける)


アメリア「………」シャッシャッシャ…

横溝大和「…………」

アメリア「…ん?」

横溝大和「…………」

アメリア「教会に御用でしたらご遠慮なくどうぞ」

横溝大和「いえ…違います すみません」テクテク…

アメリア「……あのぉ」

横溝大和「はい?」

アメリア「お名前は?」

横溝大和「……横溝ですが…」

アメリア「え…………」

横溝大和「俺の名前がなにか…?」

アメリア「…………………………テレビゲームの…主人公の名前は…自分の名を付ける人でしょうか…?」

横溝大和「まぁ………たまには」(←ヌキゲーには全て自分の名前を入れている)

アメリア「……………そう……ですか…………」

横溝大和「…? もう行ッても?」

アメリア「あの………おかしな事を言いますが…私となにか約束しませんでしたか…?」

横溝大和「………初対面ですけど」

アメリア「…そう…ですよね…」

横溝大和「それじゃ…」

アメリア「はい……さようなら………」


(アメリアは去る横溝の背中を見送る)


アメリア「……本当に…初めて?」


(…彼女が残した手掛かりはシャミィと歩美に渡された物)

(いち早く彼女達から記憶を失う事を知ったアメリアは横溝の私物を手に持たされた)

(それは持ち続けたアダルトビデオのパッケージの中に入っていたゲームだった)

(いくつもあったエッチなゲームの主人公の名は全て横溝大和)

(アメリアは何故自分がこんなものを持っていたのか覚えてない ないが気になってしょうがなかった)


アメリア「横溝………大和…様………」
882 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 00:19:22.48 ID:JT/7Nfbs0

 ● ● ● スポーツジム ● ● ●


アメリア「初めての方は講習を受けて頂く必要がありマース! 担当は私デスネ!」

佐倉涼子「どうも」

横溝大和「お願いします」

アメリア「二人ですネ! では器具の説明からしてきマス! あッとお名前を聞くのを忘れてマーした!」

佐倉涼子「佐倉です 弁護士をしています」(キリッ

横溝大和「横溝です 大学生です」


アメリア「ヨコミゾ……?」

佐倉涼子「……ん…?」


横溝大和「…なにか?」

アメリア「ンー………? ンーー?」

佐倉涼子「…はて……よく見ればその顔……うーん見覚えが……」

アメリア「ヨコミゾ………」

横溝大和「……」

アメリア「…」

佐倉涼子「…」

横溝大和「…」

アメリア「いい名前デス」

横溝大和「ありがとうございます」

アメリア「じゃあ器具の説明をしていきマース」

佐倉涼子「ねぇ君」グイッ

横溝大和「は はい」

佐倉涼子「連絡先教えて」

横溝大和「え? なんで………」

佐倉涼子「……分からないけど………聞きたい」

アメリア「ヨコミゾとイチャイチャは駄目デーース!!」

佐倉涼子「わぁ!?」

横溝大和「アメリア…」

アメリア「………はッ! あれ…身体が勝手に……」

佐倉涼子「貴女もあとで連絡先教えてもらえばいいでしょ」

アメリア「……」チラッ

佐倉涼子「……」チラッ

横溝大和「あ はい…………良いですよ」


(何も全てがなかった事にはならない)

(彼女達は徐々に思い出していくのかもしれない……)

883 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 00:20:57.13 ID:JT/7Nfbs0
以後ノープラン。
本日終わりまして展開あれば下まで。(他力本願)
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/01(月) 12:12:04.41 ID:FlovWW0J0
提案なし=誰にも望まれてないのでもう終われや(ニッコリ
885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/01(月) 13:35:52.46 ID:VMiotcJ1O
素直に横溝が人間や星人にエロいことするされる話だけにすれば良かったのに
886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/01(月) 13:38:29.94 ID:Bq9dhYRjO
私は好きだよ、このスレ

展開を提案していいなら、複数人、決まった誰かが召喚されてあとは召喚されない任務とか

エロに特化した大和が竿係の今回のような任務とかみたいかも
あと、出されてないから鈴も引っ越してきてただれた生活もみたいってか、エロは読めるから、もっとエロが読みたい
てか、ハーレムが読みたいです
887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/01(月) 16:43:40.94 ID:nCF//cyI0
無闇に死んだりキャラ整理で死ぬのは嫌だからハーレムはあり

とりあえず、マーガレットと永遠の大和との和姦希望
888 : ◆QDdFlo0wyI [sage saga]:2021/03/01(月) 20:20:13.32 ID:JT/7Nfbs0
展開ありがとうございます!見てくれてる方の提案通りハーレムに即舵取りして締めに向けて書いてきます!
889 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 20:45:08.45 ID:JT/7Nfbs0

  ● ● ● ● ● ●


(そしていくらか時が経ち)


(マーガレットと永遠も横溝に惹かれ始めた中、黒い球の部屋に関して状況が一変した)



マーガレット「お聞きなさい大和! 私の家とローゼ……ビスマルク家があの部屋を運営している団体を追い詰めましたわ!」

横溝大和「本当か!?」

マーガレット「ええ!」




  ● ● ● ● ● ●




ファンティ家私兵たち「……………」

ビスマルク家私兵たち「……………」



サルオパパ「…………」(拘束中)

上級国民「……」(拘束中)

上級国民「……」(拘束中)

上級国民「……」(拘束中)





黒い球の中の男「どうも」




横溝大和「玉の中の人間が出てきた………」

シャミィ「自由になッたの?」

黒い球の中の男「既にブラックボールは誰にも完全な制御できない装置となッてるから自由とは違うよ」

浦賀歩美「何よ 結局またあの部屋に呼ばれるわけ?」

黒い球の中の男「なんとか操作を頑張ッてみるけどまたそうなるかもしれない」

星野健斗「そんなぁ」

仲出志月「じゃあやッぱり100点取らなきゃ解放されないッて事?」

黒い球の中の男「そうだね あ 一人の人間に点数をまとめる事ならできるよ」

鏡永遠「え……」

黒い球の中の男「その一人が100点を取ればメンバー全員に同じ権限が与えられる」

横溝大和「ならそれは俺がやろう」

鏡永遠「横溝さん…!?」

浦賀歩美「まぁエロい事大好きだもんねー」

横溝大和「否定はできない」

シャミィ「大和…」

黒い球の中の男「ミッションのメンバーもある程度減らせられると思うから君に点数を集中する事も多くなるだろうね」
890 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 21:06:09.98 ID:JT/7Nfbs0

サルオ「パパ…ッ 何やってんだよ……ッ」

サルオパパ「すまない…………」

マーガレット「ローゼのお陰ですわ。デスゲームを娯楽にしていたあなた方はこれから裁かれるでしょう」

サルオ「マーガレットォ…!」

マーガレット「フン」



ゾロゾロゾロゾロゾロゾロ

インキュバス「おッと 間に合ッたか?」

サキュバス「はぁい ハンター達」

インプ達「ギイギイ」
ウマ星人「……」
だいこん星人「……」
雪女「……」
吸血鬼♀「……」
異形星人「………」
青木理香「……」



鏡永遠「ひッ!?」

シャミィ「星人……ッ!?」ガチャッ

インキュバス「待て待て 俺達は争いに来たんじゃない 交渉だ」

仲出志月「交渉…?」

サキュバス「ハンター達の内政に激変が起こるという情報を仕入れたのよ」

インキュバス「俺達も何度も狙われるのは勘弁してほしいんでね」

サキュバス「ブラックボールの男。私達を含めて地球人と共存している星人の情報を与えるから標的から外して頂戴」

黒い球の中の男「できるか分からないよ」

異形星人「我々の技術も同時に提供しよう」

星野健斗「あ………」

異形星人「健斗……久しぶり…」

星野健斗「うん…久しぶり…」

黒い球の中の男「やッてみるだけやッてみるよ」

仲出志月「共存ッて…」

サキュバス「本当よ志月 そちらから襲ッてこなければ私達は地球人に危害は加えないもの…フフ」

仲出志月「……」

インキュバス「逆に未だ地球人を快く思ッてない星人たちもいる それは俺達とは別のグループだ 狙うならそいつらを狙ッてくれ」

マーガレット「貴方がたを信用するとでも?」

インキュバス「殺し合うかい?」

鏡永遠「…」ブルブル

横溝大和「信じてみよう」

シャミィ「大和…」

インキュバス「フフン」

横溝大和「貴方達を無意味に襲ッて悪かッた」

インキュバス「お互い様………ハンターで気に入ッた女性は俺の物にさせてもらッてる」

青木理香「……♡」

横溝大和「あそう……」
891 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 21:32:38.61 ID:JT/7Nfbs0


黒い球の中の男「ブラックボール…僕達の役目はとうの昔に終わッている」

黒い球の中の男「無用な争いを続ける必要はない」

黒い球の中の男「なるべく早く制御できるように頑張ッてみるよ」




ユウサク「これからは闘わなくてもいいのか!?」

横溝大和「ミッションが来てしまっても俺が全部やる」

ユウサク「ああッ ありがとう!」

インキュバス「俺達の仲間以外の星人には容赦はいらないぜ」

横溝大和「嘘は嫌だからな」

インキュバス「リッカに誓ッて」(理香の尻を揉む)

青木理香「あん…♡」



黒い球の中の男「じゃあ横溝君に点数をまとめるよ……」



●せいし  TOTAL336てん



仲出志月「これが全員分か 多く見えるけど部屋から解放するために人数分の100点が必要だよね」

黒い球の中の男「横溝大和、シャミィ、星野健斗、仲出志月、浦賀歩美、青木理香、マーガレット・ファンティ、鏡永遠、サルオ、ユウサク、ローゼ・ビスマルクの計十一名 必要点数計1100点だ」

マーガレット「え!? ローゼ!? 何故彼女が!?」

黒い球の中の男「次のミッションで再生予定になッてる」

マーガレット「そう…なんですの」

サルオ「おい!! 何勝手に人の点数まとめてるんだよ!!」

横溝大和「サルオ君は元々0点だッたからいいだろう?」

サルオ「うぐッ…!!」

横溝大和「………あと我儘なんだけど…より強い武器の『誓いの指輪』を手に入れたい」

シャミィ「誓いの…」

仲出志月「指輪…」

浦賀歩美「えーッとぉ? 『思いが通じ合ッた指輪をした者同士は近くに転送される』『思いが通じ合っていれば男一人に女何十人でも可能』……」

鏡永遠「これはもしかして……解放された時に記憶が失ッても会えるように…?」

横溝大和「ああ」にぎ

シャミィ「……」にぎ

横溝大和「俺は離れたくない人がいッぱいいる」

浦賀歩美「やぁん 肉食系〜♡」にぎ

仲出志月「へぇ 何人でもいいんだ」にぎ

マーガレット「………通じ合う」

鏡永遠「……」

横溝大和「俺はこの指輪を渡す人と一緒に解放されたい」

星野健斗「えと…」

横溝大和「健斗君とかは先に解放するけど」

ユウサク「や やた!」
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/01(月) 21:38:38.26 ID:qQBKfRtCO
打ち切りエンドに向かってる?
893 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 21:44:36.90 ID:JT/7Nfbs0

黒い球の中の男「今すぐに100点メニューできるよ」

横溝大和「さッそくか…」

ユウサク「じゃ じゃあ俺良いかな!? 頼むよ…ッ」

横溝大和「ああ 分かッた」

浦賀歩美「バイバーイ♪」

ユウサク「もう思い出したくもない経験だぜ…………」

横溝大和「健斗君も解放でいいか?」

星野健斗「えッと………」チラ


異形星人「………」


星野健斗「されたいですけど…彼女の事を………忘れたくなくて…」

横溝大和「え?」

異形星人「………」

ユウサク「ま マジか? あんなのよりもッともッーと良い女子いるッて」

異形星人「……」

星野健斗「僕はあの人が良いんだッ!!」タタタタタ!

(健斗は異形星人に抱き着いた)

星野健斗「忘れたくないッ………」

異形星人「健斗……」

横溝大和「健斗君ならまたその星人を好きになるんじゃないか?」

星野健斗「……………それは勿論」

異形星人「………」

横溝大和「解放されたら健斗君を迎えに行ッてあげてくれないか?」

異形星人「…うん…… ………健斗…そしたら…いッぱいいッぱい愛し合おう…」

星野健斗「大丈夫かな 本当に来てくれる!?」

異形星人「絶対行く………」

星野健斗「絶対だよ!?」ギュ!

異形星人「うん………」ギュ!

吸血鬼♀「私も忘れるな地球人」

雪女「同じく……」
894 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 21:55:12.09 ID:JT/7Nfbs0

横溝大和「それじゃあ二人共解放で」

星野健斗「はい さようなら横溝さん」

横溝大和「ああ また会ッたら……よろしく」

星野健斗「はいッ」

ユウサク「よッしゃぁ〜…!」

横溝大和「君はどうする? 300点はあるから解放できるけど」


サルオ「……ああ!?」


横溝大和「解放されるか? ……されても君の家は今までの様な生活には戻らないけど」

サルオ「うッ うぅッ うううッ」

サルオパパ「サルオ……」(拘束中)

横溝大和「……」

サルオ「うッ うッッッ!!」


❶サルオ解放(100点消費)
❷サルオ解放しない(次ミッションで噛ませとして参戦)
どちらも最期はパパと一緒にインキュバス達に殺される

安価下3までで多い方
895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/01(月) 21:56:58.13 ID:Bq9dhYRjO
2
896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/01(月) 22:02:16.41 ID:sSXvZCrIO
1
897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/01(月) 22:02:30.35 ID:h0e2i6iiO
1
898 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 22:12:30.07 ID:JT/7Nfbs0

サルオ「もういいよこんなの!! 俺も解放しろ!!」

横溝大和「分かッた じゃあ3人………彼らを解放してほしい」

黒い球の中の男「分かッたよ」



…………ジジジジジジジジ



サルオ「テメー等だけで頑張りやがれ」

ユウサク「ふぅぅぅぅぅぅーー…………」



星野健斗「横溝さん………さようなら…ッ 星人の……待ッてるから」



吸血鬼♀「絶対お化け屋敷の仕返しに行くから覚悟しろー!」

雪女「また後で」

異形星人「………」(手を振る)

横溝大和「よく頑張ッた」

星野健斗「はい………ッ」




ジジジジジジジジ…………




(星野健斗、サルオ、ユウサクは解放を選び去っていった)




●せいし  TOTAL36てん


899 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 22:20:52.72 ID:JT/7Nfbs0

インキュバス「それじゃ俺達もおいとましますか……」

サキュバス「情報の共有はこれからもしていきましょう」

インキュバス「より良い関係を……フフフ」

サキュバス「これからずッと……ウフフ」

インプ達「ギイギイ」
ウマ星人「……」
だいこん星人「……」
雪女「さっそく行く?」
吸血鬼♀「もちろん」
異形星人「私が最初に会う」

青木理香「インキュバスぅ 私はぁ?」

インキュバス「まずは解放だろ? そこの彼が頑張ッてくれるさ」

横溝大和「………」

青木理香「うん……」


ゾロゾロゾロ…………

(星人たちは去っていった)







横溝大和「さて…と 俺達もとりあえず帰………」ゾワゾワ(←首)

黒い球の中の男「あ」

横溝大和「!」

シャミィ「大和?」


黒い球の中の男「さッそくミッションが来ちゃッた…」


900 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 22:27:16.49 ID:JT/7Nfbs0


  ● ● ● ● ● ●


サルオ「………ん…………?」

サルオ「………ここは…………俺の実家……………か………」

サルオ「…今まで何してたんだッけ…………」

サルオ「良く思い出せねーけどいいや 捕まえたマーガレットの処女をまたぶち破るか」




ガチャ

サルオ「あれ? いねー」

(サルオは豪邸中を探し回った)

サルオ「マーガレットどころか誰もいねぇじゃん……なんでだ?」

サルオ「おーいメイドー!! 執事ぃ!! ヒョロ護衛! 巨漢護衛ー!?」


し〜〜〜ん


サルオ「……………なにか…おかしい………」

サルオ「……なにが………」ダラダラ


サルオパパ「………」


サルオ「!!」ビクッ

サルオ「なんだパパかぁ ビックリした…」

サルオ「他に誰もいないんだけどなんかあッたの?」

サルオパパ「……」

サルオ「パパ?」


サルオパパ「みんみん」

901 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 22:48:45.05 ID:JT/7Nfbs0

サルオパパ「みんみん」

サルオ「パパ? 何ふざけてるんだよ」


インキュバス「ゴキブリ共の巣はここか」

サキュバス「その一つでしょう」


サルオ「!!! せッ星人!? 護衛――――」

サキュバス「ここよ」

ヒョロ護衛「サキュバスしゃまぁ」(全裸勃起)
巨漢護衛「サキュバスしゃまぁ」(全裸勃起)

サルオ「あ゛ーーーーーーーッ!?!? なんなんだよぉーーーーーーーッッッ!?」

インキュバス「ハイそうですかとお手手つなぐにはやられた仲間が多すぎるんだ」

サルオ「ひッひぃッッ」

サキュバス「一つくらいなら………ねぇ? いいじゃない」

ミョンミョン星人「兄ちゃんの仇ッ オイラがとッぞ!」

サルオパパ「みんみんみんみんみんみん」

サルオ「ああああ゛ぁ゛ーーマズいッマズい!!」


(サルオは後方へ逃げようと振り返る)


サルオ「………あ」



たぬき星人「ぎゅッしゅッしゅるるる!!」



サルオ「たぬき星人はッ俺が殺した………ハズッ」

サキュバス「あらそうなの じゃあ敵討ちね 彼の息子さんよ」

サルオ「むッむすッこッ!?!?」

たぬき星人「ぽーーーんーーーぽッーーーーこぉぉぉぉぉぉぉぉッッッッ」ドスドスドスドスドス!!!!(高速接近)

サルオ「やめぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッッッッッ!!!」

たぬき星人「ぽんッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!」

サルオ「ぴげッ」


ドバァッ…………………

(たぬき星人の手で殴られたサルオの頭は粉々に吹き飛んだ)
902 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 22:53:29.84 ID:JT/7Nfbs0

サルオ「――――――」ピクピク………ピク………

グシャ!!

たぬき星人「ふしゅぅぅぅぅぅぅ……………!!」

サルオパパ「みんみん………みんみん………みん…み……」

ミョンミョン星人「おい」

サルオパパ「みん?」

ミョンミョン星人「死ねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」


(サルオパパはミョンミョン星人の催眠能力で自殺させられた)


インキュバス「こんなものか」

サキュバス「他にも潰したいわァ」

インキュバス「そうしたいがまたターゲットにされても文句が言えなくなるぞ」

サキュバス「そうね じゃ……」

インキュバス「帰るか……」

ミョンミョン星人「おっす!」

たぬき星人「しゅしゅしゅ」

インキュバス「異形星人が動いてくれてよかッた まさかアイツが人間の男を好きになるとはな」

サキュバス「意外ねぇ」


(サルオの豪邸の外には異形星人が皆殺しにしたガンツスーツの護衛達の死体が転がっている)


インキュバス「その本人はどこに行ッたんだ」

サキュバス「彼を迎えに行ったんでしょ」

インキュバス「そうか………」


(テーマパークの星人たちはサルオ一族を滅ぼし、また自分たちの居場所へ帰っていった……)

903 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 23:13:14.86 ID:JT/7Nfbs0

●●● ラブホテル:黒い球がある部屋 ●●●


ローゼ「(キョロキョロ)」

ローゼ「(キョロキョロ)」

ローゼ「一体ここは何処なんです? 私はマーガレットを助けて脱出の途中だッたハズ……」

横溝大和「………」




:[次ミッション開始]
:[場所はこのラブホテル内]
:[メンバー 横溝大和 ローゼ・ビスマルク]

安価
[ミッション内容] 特になければローゼとセックスせよ。彼女は臭いがキツイ恥垢が溜まりやすい体質を気にしておりその牙城を崩すのはなかなか困難かもしれない。
[ミッション内でのイベント]
[メンバー追加可。する場合はイベントも要記載]
904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/01(月) 23:20:11.06 ID:Bq9dhYRjO
マーガレットも追加させる
マーガレットはローゼへの説明役
精力剤を飲み、チンカスがたくさんこびりついたペニスをマーガレットのジャングル陰毛とローゼでおまんこコキして綺麗にする
ローゼのオマンコカスも大和のペニスでこそぎ落として綺麗にする
黒幕が死んだので赤子が回収されなくなり、後継を孕ませてと胎児成長銃でボテ腹セックス
905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/01(月) 23:34:23.83 ID:V/tFl1i3O
安価
[ミッション内容] ローゼを日本男児のペニスで夢中にさせて、日本に永住させよう
[ミッション内でのイベント] ローゼが全裸でいることに気づき、逃げようとするが永遠とマーガレットが登場。事情を説明の上に実践する
二人がはしたなくアヘ顔を晒している中、ローゼも恐る恐る参加しようとして、永遠とマーガレットにクンニされて綺麗に舐めとられ、散々いかされてセックス
ローゼも性奴隷の一員に
906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/02(火) 18:02:00.80 ID:ZmYgmotj0
[ミッション内容]
ローゼの恥垢嫌いを克服させよ
[イベント]
永遠とマーガレットも追加される。
二人からミッションとセックスすることを説明されたローゼは拒否する。(ローゼはただセックスするだけと教えられた)
なら、ローゼを除き3人でやろうとなって、(永遠とマーガレットとはまだセックスしたことがなかった)3人は精力剤を飲むといつもと違って体臭が鼻につき、お風呂で洗ってからセックスする。
大和は二人のおまんこにクンニして恥垢を舐めとる。一人ずつ大和は舐めとって、二人は大和のチンカスを舐め取っていた。
二人が完全包茎のクリトリスに大和は気づき、クリトリスを剥いたあと、Mガンでクリトリスを性感帯にして執拗に舐めたり、甘噛みしていかせまくる。
その後、3人は舐めとった恥垢を洗面器に溜めて、永遠とマーガレットに恥垢で唇紅や肌に染み込ませ、恥垢まみれにして、最初は後背位でマーガレット、その間永遠の超乳にしゃぶりつき、サキュバス星人の効果で母乳がでる永遠の母乳を飲み続ける。次は正常位で永遠で、お互いに永遠の乳首をしゃぶりながらキスして中出し。
行為を見ていたローゼに、恥垢は恥ずかしくないと思わせる。
あまりの淫靡さにローゼも混ざって恥垢化粧を施され、騎乗位で処女を奪う。
907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/02(火) 22:14:56.37 ID:RZy35Tng0
前スレのヒロインスレ(違ったらごめん)でも思ったけどNTR苦手なんだったら男主人公の立場というか役職をどうにかしたほうがいいと思う。
前スレだったら首領にするとか、今回だったら星人側にして人間と戦うとか。
908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/04(木) 18:33:47.54 ID:3Rp63yu60
マダー?

楽しみに待ってますよ!
909 : ◆QDdFlo0wyI [sage]:2021/03/04(木) 23:11:36.00 ID:3ZzBSo6K0
仕事でミスしてテンション急降下中・・・・・。
書き溜めしてますのでお待ちを・・・、
暫く憂鬱が続くと思うので↑消化したらハーレムやってこのスレでエンディングまで持っていけたらなと・・・。
↑だけでもけっこういきそうなのでどうなるかわかりませんが・・・・あー・・・・・
910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/08(月) 21:13:58.72 ID:MWG5XKAiO
待ってますよ
楽しみです
911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/09(火) 17:51:34.92 ID:QCV6sTtI0
同じく期待してる
なかなか良くなってきた

続いて欲しいくらい
912 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:51:18.84 ID:jIfKCQiw0

横溝大和「貴女がマーガレットと鏡さんを助けてくれたビスマルク家の人…?」

ローゼ「あら 私をご存じ? まぁ当然ですか 世界有数のお金持ちであるビスマルク家の娘ですものね! ふはは!」

横溝大和「いえ貴女を知っているわけではないんですがビスマルクの人にはなんとお礼を言ッたらいいか…」

ローゼ「日本の人 ここは一体どこなのか知ッていて?」 

横溝大和「説明するのが難しいんですがここは………」



ジジジジジジジジジ(マーガレットと永遠が転送されてくる)



ローゼ「あッ!? 人が何もない所から現れ―――――てッマーガレット!?」

マーガレット「ローゼッ!」

(マーガレットはローゼに駆け寄って抱きしめた)

ローゼ「あら あの猿から助け出した私に感謝を覚えているようですねマーガレット」

マーガレット「ええ……本当にありがとう…」ギュ

ローゼ「…そこまで素直だと面白味がありませんわね…」



鏡永遠「彼女が黒い球に呼ばれていて良かッたです……」

横溝大和「ああ」


(3人はローゼに黒い球の部屋の事などを全て説明する)


ローゼ「私が……死んだ…!?」

マーガレット「ええ ですがもうこの球から解放される目途も立ッていますから安心なさい」

横溝大和「与えられるミッションは俺に全て任せてくれればいい」

ローゼ「勇敢な男ですね あとで褒美でも与えましょう」

マーガレット「大和 私もできる事があれば協力しますわ」

鏡永遠「わ 私もッ」

横溝大和「ありがとう…」
913 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:52:24.46 ID:jIfKCQiw0

ローゼ「ふはははは! しゃかりきに働きなさい! 私はここで座ッて待ッています」

横溝大和「いや ミッション場所はまたこことは―――」



  ● Don't stop kiss me! もう離してよ・・・・♪

     Don't stop kiss me! けど許しちゃう・・・・♪

     あっ♪ あっ♪ あっ♪ あっ♪ 中に出してぇ〜〜♪



ローゼ「おや 品の無い歌がブラックボールから…」

マーガレット「この人数で始まりますの!?」

鏡永遠「……ゴクッ!」

横溝大和「身軽になッたと安心するべきか仲間が減ッたと悲嘆するべきか…」



●ピガガガガ……

●ガガガ……

●[ ローゼちゃんのきつい匂いのおまんまんを日本男児のペニスで孕ませ出産ちせて、日本に永住させて下ちい ]

●[ できないと死にでち ]

●[ はい、はじめっ ]



横溝大和「え?」

ローゼ「始まッたのですか? ミッションとやらの内容は?」(ベッドに座ったまま動かない)

マーガレット「…えぇとォ…………?」

鏡永遠「これが今回の…ミッション…なんですか?」

横溝大和「…日本男児ッて……俺か…?」

ローゼ「さぁ早くミッションをクリアしてきなさい」

マーガレット「転送もされませんわね……」チラッ

鏡永遠「ここで…いいッて事でしょうか…」チラッ

横溝大和「ん………」チラッ

ローゼ「なんです」
914 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:52:55.62 ID:jIfKCQiw0

マーガレット「ローザ…………」


(マーガレットが彼女にミッション内容の説明をした)


ローゼ「ふざけないでくれます!? 冗談にもほどがありますわ!!」

横溝大和「今回はミッションをこなさないと駄目らしいんだ…が…」

ローゼ「つまり日本男児の役目は貴方という事でしょう!? 会ッたばかりで…しかも子を成せ…ッ!?」

マーガレット「………」

鏡永遠「………」

横溝大和「……ビスマルクさん 俺は皆の点数を預かった身だ 失敗するわけにはいかない」ジリジリ

ローゼ「な 何を言ッて…… 近づかないでくれますッ?」

横溝大和「……」

ローゼ「い いやッ」

横溝大和「ビスマルクさん 出来れば合意で……したい」

ローゼ「あッちへ行きなさい!」

横溝大和「……できません」(彼女を押さえてベッドに押し倒す)

ローゼ「ッ」

横溝大和「すみません…」

ローゼ「私は世界有数のッ資産家のッ」

横溝大和「……」(抱き着いて逃げられないようにする)

ローゼ「やッやめッ お願いですッ 初めてッですからぁ! した事ないんですゥ!」

横溝大和「…それでも止めません」

ローゼ「いやいやいや離れて下さいィッ! 本当に言ッてるのぉッ!」ジタバタ

横溝大和「下着を…脱がせます…ね」
915 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:53:56.33 ID:jIfKCQiw0

ローゼ「あぁッ」

横溝大和「失礼します」



ローゼ「臭いのッッ!! 本当に臭いからダメェッッ!」



横溝大和「…ビスマルクさん……?」

ローゼ「うッ うぅッ 私の…恥部ッ……球の言う通り……臭いが……き…キツイ……ん…ですッ」

ローゼ「オリモノ…ッ…とか…出やすくて………一生懸命洗ッてもッ…すぐぅッ……」

横溝大和「ビスマルクさん……」

マーガレット「ローゼ…」

ローゼ「だからあッち行ッて下さいぃ……お願い…ですぅ…ッ」

鏡永遠「あの…横溝さん……ローザさんのデリケートなお悩みですし一旦……」

横溝大和「俺は臭いがあッても気にしません むしろ興奮するかもしれない」

ローゼ「…………想像よりもずッと……上のものです」

横溝大和「試させて下さい」

(横溝は一気にローゼの下着を脱がして彼女のスカートの中に顔を突っ込んだ)

ローゼ「あッ!!!」

鏡永遠「横溝さんッ」

横溝大和「すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ………………」(ローゼの足をがっちりロック)

ローゼ「やッ やめぇッ いやぁぁ嗅がないでぇーッ!!」

マーガレット「大和……」

横溝大和「なるほど なるほど……」

ローゼ「嗅がれッたッ…………ひかッれッたぁぁ…ッ……」


れろんッ♡


ローゼ「ひほぉぉッッッッ!?」
916 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:55:13.22 ID:jIfKCQiw0

マーガレット「どうかしたんですの!?」

ローゼ「あ あ あ?」


れろぉん♡


ローゼ「ひッッふぅッ!!」

鏡永遠「まさか…横溝さん…」

(マーガレットと永遠はローザのスカートの中でモゾモゾしている横溝に近づいて聞き耳を立てる)



横溝大和「れろれろ れお…ん………すごぃ……これ…興奮する………やばい……れちょ…ンちょ……」



マーガレット「舐めて……いる……」

鏡永遠「嘘…………」

ローゼ「ひッッ ひんッ ぃッ ひッ おひッッ」

横溝大和「肉ビラの隙間に取り切れてない………熟成された恥垢があります………ここ…舐めるとどうですか?」

れっろん♡

ローゼ「あひぁぁぁああぁぁぁぁぁぁぁッッッッ!! そこッ敏感でッッ触るの怖い所なんですぅ!!」

横溝大和「だから洗いきれてなかッたんだ……俺も…最初チンコいじる時敏感過ぎて怖かった……」

(横溝の舌が唾液を乗せて優しくローゼの恥部を舐めていく)

ローゼ「おッッッほッほッ♡ おほッッッ ん゛い゛〜〜〜〜〜〜〜♡」

マーガレット「ローゼ 貴女ッ 恥ずかしいと言いながら感じてるではありませんの!」

ローゼ「だッてだッてぇぇ! 私のきつい匂いのアソコをこんなに受け止めてくれる殿方の愛撫ぅッッ」

ちゅ♡

ローゼ「気持ち良くないはずないでしゅのおおおおッッッ♡!!」

マーガレット「私だって大和とそんな事ッ」

鏡永遠「……ぅぅッ…」キリキリ

横溝大和「んま んまい ビスマルクさんのアソコ俺好きですッ れろれろッ んろッ れろぉぉッ」

ローゼ「ローゼ♡ ローゼと呼んでください♡ や 大和ッ♡?」

横溝大和「はい ローゼ」

ローゼ「ああ………ッ 嬉しい……ッ」


マーガレット「終わりですわぁ!」


(マーガレットは横溝をローザのスカートの中から引っ張り出した)
917 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:55:59.11 ID:jIfKCQiw0

ローゼ「あ……」

横溝大和「何するんだマーガレット」

マーガレット「そんなに恥垢がお好きなんでしたら私のでも良いですわよね!?」

横溝大和「ローゼとしているのミッションの為なのは知ッてるだろ?」

マーガレット「うぅぅぅぅぅッ」ズキズキズキ

マーガレット「私とするんですの大和ぉ!!」



(マーガレットは横溝を浴室へと連れて行った)


918 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:56:58.66 ID:jIfKCQiw0

(ちょっと広いお風呂内)


カポン…………

(ローゼもちょっと落ち着いて湯船に浸かっている)

ローゼ「……」


(そしてシャワーの前に座らされた横溝はマーガレットと永遠に見下ろされていた)

(みんな当然、全裸だ)


鏡永遠「私も……し……失礼します……」

横溝大和「鏡さんまで……」

鏡永遠「永遠……ッて…よ 読んでほしい…です……」

横溝大和「…永遠ちゃん マーガレット 制限時間はまだあるからいいけど俺は君達と無理にエッチな事はしない」

マーガレット「鈍い人……」

鏡永遠「……」

横溝大和「え?」


(マーガレットと永遠はガンツのアイテム、精力剤を飲む)


マーガレット「ゴク………」

鏡永遠「ぷは………」

横溝大和「二人共………」

マーガレット「私 貴女が気になッていますの… 見てわかる様に永遠もですわ」

鏡永遠「………」(コクンッと頷く)

横溝大和「………………」

マーガレット「ガンツのミッションで私達 酷い目に遭いましたけど仕様通りならまだ処女ですので…」

鏡永遠「横溝さんに……初めてを貰ッてほしい…んです………」


(その言葉に横溝はペニスを固く勃起させた)

(その形は100点メニューのおかげで前よりも更に凶悪なモノへと変貌している)


鏡永遠「あ……♡」

マーガレット「ふふ……悩みをあッけなく克服したローゼより先に貴女と結ばれたいんですの」

ローゼ「(ぶくぶくぶく…)」
919 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:57:40.06 ID:jIfKCQiw0

(横溝はマーガレットと永遠のマンコを見上げる)

(そこは精力剤の代謝が良くなるという作用でローゼにも負けないくらいの恥垢が現れていた)


横溝大和「ゴクリ…」

鏡永遠「んはぁはぁ 横溝…さぁんッ」(マンコを弄りながら少し前に出る)

横溝大和「永遠ちゃん……」

マーガレット「永遠…精力剤のおかげで大胆になりましたわね…」イジイジ

鏡永遠「私もいいですかッ」クニョクニョッ

鏡永遠「ハッハッ 横溝さんの舌でアソコ綺麗にしてもらってもいいですかッ」ヘコヘコッ

横溝大和「いいよ永遠ちゃん」


(横溝は舌を伸ばして溢れてきていた永遠の恥垢を舐めとる)

ンニッ


鏡永遠「いッひ!」

横溝大和「永遠ちゃんの臭いもすごいね……ローゼ程じゃないけどおしっこのが……強いのかな…」

れるれる

鏡永遠「おおッひッ 横溝さんに舐めてもらってるッ あああ嘘ぉ幸せェッッ」

横溝大和「しっかし綺麗にするから………」

鏡永遠「あひぃ♡ んッあッ はぁッ」

横溝大和「ローゼのオマンコみたいに生粋の恥垢ダマリはないから掃除しやすい……れろれろん」

鏡永遠「ありがとうございますッ♡」

横溝大和「……クリトリス…皮被ってるんだ」

鏡永遠「そッ そこは気にしなくて大丈夫ですッ」

横溝大和「ん… ………」レロレロ

鏡永遠「んぁぁぁぁ…………はぁぁぁぁぁぁ…………」

横溝大和「れちょ…んちょ………… うん…綺麗になった」

鏡永遠「あああああ」(腰を下げて快感に浸っている)

ローゼ「(ぶくぶくぶく)」(羨ましそうな視線)

マーガレット「で…では次は私です…わよ…」

横溝大和「分かッた」
920 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:59:56.20 ID:jIfKCQiw0

マーガレット「い 今自分で臭いを確かめましたがッ私のアソコッ ローザのよりも臭いがきついかもしれませんわよ!」


(横溝は躊躇いなくマーガレットのマンコにむしゃぶりついた)


マーガレット「のほおおおおおおおおおおおおおおッッッッ♡!?」

ローザ「ム゛ー…」

横溝大和「べろッッ れろぉぉぉれッろぉぉぉぉッッ くちくち んちょ れろ」

マーガレット「す すごいですわはぁッッ大和ぉッッ」

横溝大和「大丈夫 マーガレットの恥垢はローザのより普通だ」

マーガレット「どれだけですのローザッ く 悔しくもあり安心でもありッ」

ローザ「(ぶくぶく)」

マーガレット「あッはぁッ 大和の口が私の汚れてしまった膣を綺麗に……」

横溝大和「んは… マンコッて言ッてほしい」

マーガレット「オマンコぉぉぉッッ♡!! オマンコ綺麗になッてきますぅ!!」


(横溝はマーガレットの陰核も完全包茎だと気付く)


横溝大和「……」レロロロ

マーガレット「人にシテもらうの気持ちいいー…ッ」

横溝大和「れろれろれお……♡」

鏡永遠「いいな…いいな……私もまたしてほしいな……」

マーガレット「さいッこうッッ」

横溝大和「レロん……ッ」

マーガレット「んふッ………」

横溝大和「できた」


(横溝が満足そうに口を離すと恥垢まみれになっていた永遠とマーガレットのアソコはすっかり綺麗になっていた)


マーガレット「んふ……」ツルツル

鏡永遠「ん……」ツルツル

横溝大和「……セックス…する?」

マーガレット「当然ですわ♡」

鏡永遠「はい……♡」
921 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:02:58.53 ID:jIfKCQiw0

横溝大和「ローゼ 少し…待ッていてくれ」

ローゼ「……別に私 セックスまでするとは言ッてませんし……」チラチラ

横溝大和「する」

ローゼ「ぁぅ♡」

マーガレット「大和♡ 早くッ♡ 精力剤のおかげで私ッ 高ぶって仕方ありませんのッ♡」

鏡永遠「あッ 私もッいつでも大丈夫ですッ セックス♡ 陰キャ女子校生にどうかセックスお願いします♡」

横溝大和「ああ じゃあもッと二人を気持ち良くしたいからクリトリスにMガン撃つよ 持ッてくるから待ッていてくれ」

(タタタ…)

マーガレット「クリッ♡?」

鏡永遠「M…ガン♡?」

(…タタタ)

横溝大和「よし これだ マーガレット 永遠ちゃん 足を開いてくれ 腰も少しだけ突き出して」

マーガレット「え あ ここは♡ 大和ッ♡」

横溝大和「これは感度を上げるだけのアイテムだから大丈夫 安心してくれ」

鏡永遠「恥ずかしいというかッもう敏感というかッ」

横溝大和「駄目だったか? すまない……二人を絶対に気持ち良くさせたくて思いついてしまッたんだが(シュン…)」


マーガレット「あぁッ構いませんわッ♡!! そんな落ち込まないでッ♡!!」腰クイッ

鏡永遠「ごめんなさい撃ッて下さい♡!!」腰クイッ


横溝大和「そうか? ありがとう」

マーガレット「はァはァ!」

鏡永遠「はぁはぁ!」

横溝大和「いくぞ……」

(二人の包茎陰核にニョーンとMガンを撃つと元々敏感だった所が更に感度を上げられた事で即効果が現れた)


ビクビクビクッ♡
ビクビクビクッ♡


マーガレット「んおおうおおおぅおッ!?」

鏡永遠「んひゃひゃあああッ!?!?」

横溝大和「もう効果が………二人共足がガクガクして危ないからそこに用意した寝て…」
922 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:04:51.82 ID:jIfKCQiw0

マーガレット「はッほッ!」

ギュチッ ギュギュッ(仰向けでマットに寝る二人)

鏡永遠「これまずいですッ これッ クリッ駄目ぇぁッ!!」ビクッビックッ

横溝大和「俺も自分のチンコに撃った事があるから分かるよ」

マーガレット「触れちゃ駄目ですわッ! 絶対オチンポとは比べ物にならないくらいの性感帯に――――」

(横溝はマーガレットの包茎陰核を剥いてあげた)


マーガレット「ふッしッッッッッッッ♡!??!?! しゅッッッッッッ しゅッッッッッ♡!?!?!?」


(その瞬間、マーガレットは腰を浮かして絶頂した)

(あまりの気持ち良さに漏れ出てしまった小便が綺麗な放物線を描いてお風呂場に流れる)


マーガレット「皮の外に出ただけでクリトリスん゛でイグぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッッ♡!!!!!」

ジョボボボボボボボボボッッ

鏡永遠「あ…わ…」

横溝大和「永遠ちゃんも皮被ッていたよね」

鏡永遠「へぁッ ぁッ 私はッ」

横溝大和「剥くね……」


ムギッ♡


鏡永遠「ひふッッッッッッッッッッッッ♡!!!」


(同じく包茎だった永遠の陰核も横溝の指で外気に晒された)

(永遠は好きな横溝の指が自分の陰核に触れた事も相まって一瞬でアへり、持ち合わせていた耳年増な性分を表に出す)


鏡永遠「横溝さんの指コキでクリチンポイッぐふぅうううううううううッッッッッッッ♡!!!!」


鏡永遠「三擦り半で恥じゅかしぃひッ♡ でも気ン゛持ち良い゛ぃぃ♡!!」

鏡永遠「んッへェェェェェェッッッッッッッッ♡!!」

(横溝は陰核を剥かれただけでイキまくる永遠のソレに舌を這わせた)

鏡永遠「ほはひょッ!?」

(彼の口が感度を何倍にも上げられた陰核を舐めしゃぶる)

鏡永遠「んぎぎぎぎぎぎッッッッおほッッッふッッッぎンぎッッッおッへッッッ♡!!」

横溝大和「レロレロレロレロ ちゅ♡」

鏡永遠「ひゃあああああああ゛あ゛ーーーッッッッッッ♡!!」

横溝大和「ん゛〜〜〜〜〜〜」


鏡永遠「横溝しゃッッ♡ んほほッッおッッッん゛お゛ーーーーーーーーッッッ♡!?!?!?」
923 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:05:49.86 ID:jIfKCQiw0

マーガレット「大和ッ」

横溝大和「んはッ…………あ つい永遠ちゃんがエッチな声出すから夢中になッてしまッた」

鏡永遠「ん゛〜〜〜〜〜〜〜ん゛ッへぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡」

横溝大和「大丈夫……か? 永遠ちゃん…」

鏡永遠「ひゃぁい…♡」

マーガレット「大和…………永遠も限界みたいですし今度は私の………クリ…ち…ちんぽ……にも……♡」

横溝大和「ああ」

じゅるッ♡

マーガレット「くひッ♡」


じゅるるるるるるるるるッッッッッッ♡


マーガレット「ンぐぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッッッッッッ♡!!!!」


(湯船にいるローザをよそに横溝はマーガレットと永遠に陰核責めを続ける)

(責め続けられる彼女達の悦びの顔をローゼは羨ましく思う)

ローゼ「………主役は私ではありませんの……?」



マーガレット「もうもうもうもう次は永遠にッッあ゛ッッッあ゛ーーーーーーーーーーーーーー!!」

横溝大和「イクッて言ッてほしい…………あむ」

マーガレット「イくぅぅーーーーーー!!! 前歯ではむはむされてイク!! イク!! おッイク!! イク゛ぅ♡!!」

横溝大和「エロ…………♡ はむ♡」

マーガレット「んひゃッッッッッッッッッ♡ イッッッッッッッグッッッッッッぅぅぅ…!」

横溝大和「じゃあまた永遠ちゃんに………」

鏡永遠「ま゛ッッッッ♡」

横溝大和「はみ♡」

鏡永遠「ん゛ーーーーーーッッッ♡ ん゛ーーーーーーーーッッ♡」

(永遠はバタバタと暴れた。身をよじる程の快感にまともな声が出ず、獣じみた嬌声を上げてしまう)

鏡永遠「んぐおおぉぉぉぉぉぉほおぉぉぉぉおっぉおぉおおおッッッッッ♡」


ローゼ「(ぶくぶく…)」


(この光景はしばらく続いた)



(……ので次第に大和と絡む二人を羨ましくなったローゼは湯から上がり彼らに近づいていく)

924 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:07:05.17 ID:jIfKCQiw0

マーガレット「ふーーーーーッふーーーーーッ」

鏡永遠「んおぉぉぉーーーー…ッ」

横溝大和「敏感にさせたクリ責めるのがやめられない……ちゅッ」

マーガレット「いッひ!!」

ローゼ「や…大和……」

横溝大和「あ ローゼ」

ローゼ「……」もじもじ

横溝大和「…」(ゴクリ)


(横溝はやはり豊満な肢体の彼女に惹かれてしょうがなかった)


横溝大和「ローゼにも…しましょうか? また……」

ローゼ「あ………ぃ…ぃえ…… ……ん…」

横溝大和「(ジー…)」

ローゼ「そんなマジマジと…見ないで下さい…」ブルンボインプリリン

横溝大和「すみません…」(ローゼに近づく)

ローゼ「…………」

横溝大和「シャワーでしッかり洗いましょうか?」(裸のローゼに触れる。横溝の巨大ペニスが彼女の腹にあたる)

ローゼ「ッ……」

横溝大和「洗い…ますか?」コスコス

ローゼ「貴方……真摯に見えて…存外野蛮ですね…」

横溝大和「すみません………貴女とセックス……したくて」コスコス

ローゼ「………」


(見つめ合う二人)

(そしてキスするかというタイミングで絶頂しまくって放心状態だったマーガレットと永遠がゾンビの様に這ってローゼにしがみ付いた)


ローゼ「なッ なんですッ」

マーガレット「入りたいならローゼのオマンコも綺麗にしないといけませんわぁ」

鏡永遠「お手伝いします……」

ローゼ「なにッ あッ やめてッアソコに顔を近づけないでッ」

マーガレット「ん゛ん゛ッ!? これは また…」

鏡永遠「想像以上の臭い……」

ローゼ「ううーッ」
925 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:08:19.03 ID:jIfKCQiw0

横溝大和「シャワー使って俺が……」

マーガレット「不要ですわッ んじゅるッッ!!」

ローゼ「おぐッ!?」

マーガレット「私が舐めてあげますから」

ジュプジュプジュジュルッッ

鏡永遠「私も…………れぇぇ」

ローゼ「私は大和にィッッ」

マーガレット「どれだけお手入れを欠かしてたんですのローザ……ッ ベロンベロンッ はしたないと思わなかったんですの!?」

ローゼ「触るとヒリヒリして怖くてッ」

横溝大和「人より敏感だッたんだ」

マーガレット「んぐッぷぁ!!それでもですわッ 永遠!! 遠慮はいりませんわよ!! 舐めしゃぶってあげなさい!」

鏡永遠「ローザさん……ご奉仕しますね……」

チュプ れろ れろ んろんろ

ローゼ「ひぐンぐんッッ はぅぅぅぅぅんッッッッ 舌が二つもアソコに這ッてッッ駄目ェッッ」


ビタン!!

(ローゼは二人の舌責めに耐えられず尻もちをついてしまう)

(マーガレット永遠はそれをここぞとばかりにバター犬よろしく、ローゼのアソコに群がった)


マーガレット「ペロペロレロッッッんろッッッん〜〜〜〜〜〜〜ッッッちゅッ♡」

鏡永遠「れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅれッ……れろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉんッ♡」

ローゼ「ひぅッッんぅッッ!!」


(横溝は3人の情事の隙に今度は精力剤を取りに浴室から出ていった)


マーガレット「気持ち良いんですわねローゼ! へッへッ じゅるるるる!! んじゅるるる!!」

マーガレット「友人としてッライバルとしてッ このお下品なオマンコを洗ってさしあげます!!」

ローゼ「あ゛う゛ッう゛ッッ!!」ビクッッ

マーガレット「イきましたのねッッ何度でもイキなさいローゼ……!」

鏡永遠「れぇぇぇぇろ ん〜〜〜〜〜〜ろ」

ローゼ「ん゛ッッあ゛〜〜〜〜ッッ」

鏡永遠「んはぁ♡ 喜んでいただけてますか…?」

ローゼ「アソコ臭くてごめんなさいぃぃッ」

鏡永遠「大丈夫ですよ……これからローザさんが自分でも触りやすくなるように一生懸命ほぐします……」ジュルル!!

ローゼ「んッひぃッいいッッッ〜〜〜〜〜〜!!」
926 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:09:36.46 ID:jIfKCQiw0

マーガレット「んふ……」


(そこに戻ってきた横溝がフリフリ動いていたマーガレットの尻を掴む)


マーガレット「おぅ!?」

横溝大和「ごめんマーガレット」

マーガレット「大和…ッ? あの セックスならせめてベッドで………」

横溝大和「いや ごめん」

鏡永遠「どうかし―――――」


(永遠が横溝を見るとその大きなペニスに目が行く。それはとてもチンカスだらけだった)


鏡永遠「う…わ……」

横溝大和「精力剤飲んだら俺もこんなになッちゃッて」

ローゼ「私と……同じくらいの……」

横溝大和「そうですねローザ」

ローゼ「……う…ん♡」

横溝大和「だからごめんマーガレット これ 君のジャングルマン毛でこそぎ落としたい」

マーガレット「ジャッ」

ローゼ「くふ……貴女もアンダーヘアはかなり特徴的ですものね」

マーガレット「だッて剃るのは痛いしこっちの生活で使う刃はすぐ駄目になるしッ」


(マーガレットの陰毛は縮毛のジャングル状態でとても手入れをしている風ではなかった)


横溝大和「マーガレットも悩みがあッたのか」フサ

マーガレット「ひぅ!? そんな所にオチンポ当てないでくれましッ!」

横溝大和「…おぉ…ッ チンカス取るには丁度良い塩梅の体毛……ッ」

マーガレット「貴方本当に変態ですわね!」

ジョリ♡

横溝大和「おッッ」

ローゼ「ひやああッ!!? 本当に始めましたわ!? 嘘ッ嘘ぉッ私のマン毛でチンカス掃除なんてぇ!」

鏡永遠「恥垢が取れやすいようにおちんちんにぬるいシャワー当てますね…」

シャーーー♡

横溝大和「ありがとう永遠ちゃん でもチンカスッて言ッてほしい」

鏡永遠「あ はい♡ チンカス……おチンカス…」

じょりじょり♡
927 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:12:16.89 ID:jIfKCQiw0

横溝大和「イイ感じにチンカスがマーガレットのマン毛に絡み取られてッているよ」

マーガレット「んふッ♡ ッふ♡」

鏡永遠「マーガレットさん? 感じているんですか?」

マーガレット「オチンポがックリトリスに擦れてッ」

ローゼ「陰毛で感じているのかと思いました」

マーガレット「マン毛コキいい゛ッ」

(見てわかる程の大きなチンカスがどんどん無くなっていく)

横溝大和「ふぅ ふぅ」

(マーガレットは何度かイったようで横溝が掴む尻が何度も痙攣した)

横溝大和「だいぶ綺麗になッた 永遠ちゃん 今度はローザのオマンコにシャワーを当ててほしい」

鏡永遠「はい♡」シャーー

ローゼ「大和?」

横溝大和「最後は二人で綺麗になろう……」

ローゼ「あんッ」


(横溝はボディシャンプーを塗った肉竿をローゼのアソコに乗せた)


横溝大和「君と一緒に……」

ぬりぬり♡

ローゼ「はッ あッ あんッ」

ぬりょん♡ ぬりょん♡

ぬこぬこ♡

ぬりゅッ♡

横溝大和「チンポとマンコがどんどん綺麗になッてくよローザ!!」

ローゼ「ええッ んッ すごいッ いんッッ」

シャーーー♡

鏡永遠「シャンプーが流れてしまったのでまた塗りますね」


(永遠は手にボディシャンプーをとり、横溝のペニスに塗りたくった)

(その手つきは少々いやらしい)


鏡永遠「んぁ………すごい…逞しいぃ……」ぬりぬり

横溝大和「ありがとう永遠ちゃんッ」

鏡永遠「はい…♡」
928 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:12:57.88 ID:jIfKCQiw0

(おまんこコキによって恥垢が流れ落ち、洗剤の爽やかな匂いが浴室を満たしていく)


横溝大和「はぁはぁはぁッ!!」コキコキ!!

ローゼ「ん゛あ゛あ゛あ゛ッッ大和ォ大和ォッ!!」

横溝大和「イキッそうッ」

ローゼ「私もぉ!!」

横溝大和「イッてくれローゼ!! 俺のチンポでイケ!!」

ローゼ「大和もイッてぇ!! 私のピカピカおまんこでイッて下さいーッ!!」

横溝大和「おおおおおおッッ!!!」


(もはや掃除も終わり、横溝は性感を求めて腰を振った)


ローゼ「イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛ッッッくッッ!!! ン゛ぐぅぅぅーーーーーーッッッッ!!」

横溝大和「う゛ッッッッッ!!!」


(横溝のペニスからおびただしい量の精液が飛び出る)

(ただでさえ性豪の横溝が精力剤を飲んだ結果がローザをどんどん汚していった)


ローゼ「あッついぃぃ…………ッ 精……液…ッ」

マーガレット「なんて…量…ですの…」


(シャワーですらローゼの身体にこべりついた精液は中々落ちなかった)

(流れたドロドロの精液も排水溝を詰まらせそこに山を作っていた)


鏡永遠「プリプリしすぎて生きてるみたいです……」

横溝大和「ふぅーーーーーー………………」

ローゼ「はぁ…………はぁ……………」ドロォ♡

マーガレット「……」ドキドキ

鏡永遠「……」ドキドキ


横溝大和「マーガレット 永遠ちゃん そしてローザ……………そろそろ上がろうか…」



(ぎらついた横溝の目が3人を見る)

(射精しても萎える事なくそそり立つ巨根が秘肉を求めて先走り汁を流し続けていた)



  ● ● ● ● ● ●


929 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:14:45.17 ID:jIfKCQiw0



(お風呂からでて4人は裸のままベッドに身を移す)



横溝大和「マーガレットも永遠ちゃんも俺とセックスしてくれるんだね?」

マーガレット「勿論ですわ……」

鏡永遠「横溝さんと…本当の初めてをしたいんです…」

横溝大和「ローゼ…は?」

ローゼ「………私は絶対…し…しなければ…いけないのでしょう?」

横溝大和「…ええ」

ローゼ「………大和となら…………して…も………良いです…」

横溝大和「ありがとうございますローゼ」

ローゼ「……♡」(恥ずかしそうに身を縮こませる)




マーガレット「最初は私 …大和 遠慮せずに来てくださいまし」



(マーガレットは四つん這いになって大和に尻を突き出す)

(豪胆な彼女らしい誘い方だった)


横溝大和「サルオ君との事 俺が全部上書きする」

マーガレット「あの男の事は気にしないで…」

横溝大和「あの時の事を知ッて内心悔しかった 彼に君が奪われたのが嫌だッた」

マーガレット「私達そんな接点もなかッたのに…?」

横溝大和「タイプ………でして」

マーガレット「え?」

横溝大和「マーガレットみたいな女の子……AVとかでしか触れられなかッたから」

マーガレット「そうなの………」

横溝大和「だから比べてくれ サルオ君と」

マーガレット「や 大和?」

横溝大和「彼より絶対に良いッて言わせる 今日のセックスは俺 自分を曝け出すよ」


(横溝はマーガレットの膣に肉棒を挿入する)


マーガレット「ん゛………………ッ 比べるべくもなく私 大和の方がッ」

横溝大和「絶対に俺の物にするッ!!」


(肉棒が濡れそぼったマーガレットの膣内の奥まで一気に蹂躙した)
930 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:15:41.11 ID:jIfKCQiw0

マーガレット「い゛う゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッ!!」

横溝大和「マーガレットの処女ッッッ 奪ッッたぁ…ッ!」

マーガレット「やまどぉぉぉ……♡」


(後背位で横溝と繋がっているマーガレットは後ろに手を伸ばす)

(その手を横溝は掴んだ)


マーガレット「好…きッ」

横溝大和「ああ……ッ」


(そして横溝はマーガレットを突き上げた)


マーガレット「あッはぁぁ!! これが大和のオチンポぉぉ!! すごいぃぃぃぃ!!」

パンッパンッパンッパンッ!!

横溝大和「気持ち良いかマーガレット!?」

マーガレット「気持ちいい゛ッ! 初めてなのに全然痛くない……ッ!」

横溝大和「サルオ君の時は痛かったのかッ!?」

マーガレット「あの時はッすごいッ いやでッ気持ち悪かッただけッ」

横溝大和「今は!?」

マーガレット「貴方と繋がれてただただ嬉しいですのッ」

横溝大和「もう彼には渡さないッ! 求めてきても拒んでほしいッ!」

パンパンパンパン!!

マーガレット「はぁぁッん んッんッ♡ もちろんですわッ♡」

横溝大和「あぁマーガレットッ」


(夢中で腰を振る横溝もガンツの100点メニューの力で的確にマーガレットに快感を与えていた)


マーガレット「ん゛ッッ んッッ お゛ッッッッッ♡ そこッッあんッッあ゛ん゛ッッッ!!」

マーガレット「極太おちんぽ素敵ですわぁ!! 私の中がいっぱい満たされているの良いですのぉぉぉッ♡!!」

横溝大和「お腹に触れると俺のチンポが入っているのが分かるッ!!」

マーガレット「あん゛ッ♡ あ゛ッ♡ でかすぎぃぃッサルオの粗チンと比べ物になりません゛〜ッ!!」

横溝大和「嬉しいッマーガレット!!」

ゴスン!!

マーガレット「ん゛ん゛ッふぅぅぅ♡!! サルオの短小チンポより大和のぶっといオチンポッッ♡」

マーガレット「奥の気持ち良い所ついてくれる巨根の方が好きぃッッ♡」

横溝大和「くうッ♡」

マーガレット「大和が好きぃ!!」

横溝大和「うおあああッッマーガレット!!」ズヌヌ!!!


(横溝は彼女の膣奥に孕み汁を放った)


マーガレット「おふうううぅぅぅううぅッッ!! き きましたわぁッッッ♡ 大和のザーメン゛〜〜ッッッ!!!!」

ドプッ♡ドプッ♡ドプッ♡

マーガレット「孕ッむ゛ぅ゛ッッ♡」

横溝大和「お゛ぅ゛〜〜〜〜………♡」
931 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:16:54.83 ID:jIfKCQiw0

ドブーーーーッ♡

マーガレット「まだ出ますッのッ?」

横溝大和「このまままた続けてする………」


(横溝は再びマーガレットを後ろから突き始めた)


マーガレット「うほぉッ!? すごぉぉ……ッッ!」

横溝大和「はぁはぁッ 永遠ちゃんッ」

鏡永遠「ん!? えッ♡」


(更に横溝は永遠を横に据えて彼女の超乳にしゃぶりついた)


横溝大和「ちゅぱ♡ んじゅるッッ♡ ちゅぶ♡」

パンパンパンパンッッ!!

ローゼ「すご…い…」

マーガレット「あんッ あんッ あんッ あんッ」

鏡永遠「横溝さんッ私の胸ッ」

横溝大和「んぱッッはッッ んじゅるるるッッ!!」

鏡永遠「前のミッションから母乳出るの治らなくてッ」

ピュッ

横溝大和「む゛ぷッッ!?」

鏡永遠「おっぱい出ると感じちゃうんですぅッ!!」


(そう言うとマーガレットの腰を掴んでいた横溝の手が永遠の胸を鷲掴む)

(マーガレットは自分から腰を横溝に叩きつけ始めた)


鏡永遠「んはあぁッ!!」

横溝大和「ぢゅううーーッッ♡ んじゅッッはぁッ…れろれろッッッちゅッんちゅーーーッッッ!!」

マーガレット「ん゛ぉッッぉッッん゛ッッ♡」

鏡永遠「おっぱいでイッちゃうぅッ! 横溝さん゛んーッッ!!」

横溝大和「はみッッッ♡」(乳首甘噛み)

鏡永遠「ぁイ゛ク゛ッッッッ!!!」

プシーーーーーッッッ!!

横溝大和「じゅるるるるる…………」

鏡永遠「ッ……ッ………ンはッッッ―――♡」(仰け反って仰向けに倒れる)

横溝大和「ぷぁッッ」

鏡永遠「ん゛ふぅ゛ーーーーーッ♡ ふーーーーーーッ♡」

横溝大和「じゅる……」

マーガレット「ん゛ッッ♡ ぅん゛ッッッ♡」ダムッ♡ダムッ♡


(マーガレットが自分から腰を動かしている所に横溝がまた一突きした)


マーガレット「イ゛ひぃぃぃぃぃッッッッ♡!!」
932 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:18:00.12 ID:jIfKCQiw0

横溝大和「キミと繋がれて幸せだ」(のしかかって彼女の胸を後ろから揉みしだく)

マーガレット「ン゛ふッ おふッッ おんッ おッッ」

横溝大和「ミッションじゃなくてもセックスしたい」ドチュッ♡ドチュッ♡

マーガレット「うん゛ッッん゛ッッッん゛ッッッ」

横溝大和「また中に出すぞ……ッ」

マーガレット「ン゛ッ♡」


パンパンパン♡!!

パンパンパンッ♡!!


マーガレット「ひゃまとぉッッ! ひゃまとッッひゃまひょぉぉぉッ!」


パンパンパンパンッッ♡!!!


マーガレット「ひゃまひょおおおおおおおーーーーーッッッッッ♡!!!」


ドスッッッ♡!!!!


マーガレット「お゛ッッッッッ お゛ーーーーーーーーーッッッ♡!!!」


びゅーーーーーーーーーーッッッ♡


マーガレット「ひぅッッッッッ…………♡ いひッッッッッッ♡ ひッッ♡」


ぬぽん♡


横溝大和「すごかったよ マーガレット」

マーガレット「わたくひッもぉぉ…………♡」

横溝大和「永遠ちゃんとするから休んでいてくれ」

マーガレット「はひ♡」

ごぽぽ…♡
933 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:18:33.68 ID:jIfKCQiw0

横溝大和「永遠ちゃん 永遠ちゃん」ゆさゆさ

鏡永遠「大…丈夫ッ です…」(母乳垂れ流し)

横溝大和「本当に大きくて素敵な胸だね」

鏡永遠「大きすぎて普段は恥ずかしいんですぅ……」

横溝大和「俺は……男は大体好きだよ 永遠ちゃんの胸」

鏡永遠「横溝さんがお好きなら…私はそれだけで嬉しいです……」

横溝大和「母乳 また飲むね」

鏡永遠「んッ……」

横溝大和「ちゅぱ…………ちゅぱ…………」

鏡永遠「ンんん………ん………」(ベッドのシーツを掴む)

横溝大和「このまま挿れるよ……ちゅッぱ ちゅぱ…」(ビタンビタンとペニスを膣口に叩きつける)

鏡永遠「あ…あの …キス……を…」

横溝大和「キス? しながらの方が良い?」

鏡永遠「はい……ッ 初めての…キス……を…しながらッ」

横溝大和「分かッた」

鏡永遠「(ドキドキッ)」

横溝大和「痛かッたら言ッてくれ」

鏡永遠「いいえ…構わず突いてください…… 私も…忘れたいんです……星人に操られた時の事……」

横溝大和「そうか……」

鏡永遠「あの キ キス……」

横溝大和「うん…」(顔を近づける)

鏡永遠「あ……♡」(目を閉じて唇とちゅーって伸ばす)

横溝大和「ちゅ」

鏡永遠「ちゅ♡」

横溝大和「ん……」

鏡永遠「ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅッ♡ ちゅッ♡」(腕を彼の首に回す)

横溝大和「ちゅ……」

(横溝はそのままペニスを挿入していった)

鏡永遠「んッむ………ッッ んちゅぅ……ちゅぅぅ…ッ」
934 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:19:49.14 ID:jIfKCQiw0

横溝大和「んろ…………」ズヌヌヌヌ

鏡永遠「んッ… れ……れぇ……れろ」

ぬろっ(二人の舌先が触れ合った)

鏡永遠「♡ッッッッ!!!」

鏡永遠「れッッ れろッッッ♡ れろれろれろッッッッッ♡ んれぉぉ♡」


ぶちッッ


鏡永遠「むぉッッッ」

横溝大和「膜を破った…」

鏡永遠「あげられた………横溝さんに………ッ」

鏡永遠「あの あの 気持ち良いですか? 私の膣内どうですかッ?」

横溝大和「どろっどろ…」

鏡永遠「それ ッて 良いオマンコですか? 横溝さんを気持ち良くできてますかッ?」

横溝大和「………ッ」ブルブルッ♡

鏡永遠「横溝さ―――」

ドビューーー♡!!! ドッビュ♡!! ドビュルルル♡!!

横溝大和「ごッ…めッッ う………(ブルブル)………うッッッ!!」ドプッ♡

鏡永遠「あッッッはぁぁッッああッッ!!?」

横溝大和「はぁッ…………あッ…ぁッ…………はッ………ふぅッぅ…ッ」

横溝大和「き 君…ッみたいな高嶺の花の女の子とセックスができるなんてッ…思ッてなかッたから……興奮してッ」

鏡永遠「横溝さん…♡ 横溝さぁん…ッ♡」

横溝大和「まだ全然できるからッ! 俺ッ…」

鏡永遠「イッ…クぅぅ♡」ビク…ビク…♡

横溝大和「え…?」

鏡永遠「ん………………… ……ぁ… …………はぁぁ……♡」ビク…ビク…♡

鏡永遠「はぁぁ……はぁ…ぁ……… 嬉しくて……イッちゃい…ました………♡ セックスって……気持ちが…大事なん…ですね」

横溝大和「永遠ちゃん……」

鏡永遠「横溝さん…」


(ゆっくりと絡み合う横溝と永遠は性器からの快楽よりも互いの想いを感じ合った)

(二人は唇と手を重ね合う)


横溝大和「れ…… ん…れ… れろ………♡」にぎ…♡

鏡永遠「れぇぇ…… んろぉ…べろぉ…♡ ちゅ…るッ♡ れ♡」にぎ…♡
935 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:20:43.06 ID:jIfKCQiw0

横溝大和「んろ……ッ ん…ッ」ぎゅうぅ♡

鏡永遠「はん……ん…ッ ぁッ あぁッ あん…ッ」ぎゅぅ♡

横溝大和「ん゛……ッッ」ビクッ…!

鏡永遠「ッッ………ッ…………ッ…… ………ッッ………… …ッ………」


ドプ♡ ドプ…♡ ドプ……♡


鏡永遠「…………ッッふ…………んふぅぅぅぅ…………… ふーーーー……………」

横溝大和「…ぅ…………ッ……♡」(永遠を抱きしめながら長い射精中)

鏡永遠「いっぱい………出てます…………」

横溝大和「ああ…ッ…………」ビューーー…ッ

鏡永遠「はぁあぁぁぁーーー………………♡」


(射精を終えた横溝はまだペニスを抜かず、永遠の乳首を吸った)


横溝大和「ちゅむ……」

鏡永遠「んふぅ……ッ……」

横溝大和「ちゅぞぞッッ…… れろ…ッ んぽ……はぷ……ちゅーー……」

鏡永遠「あ………あ……… …あッ……」

横溝大和「んは……母乳美味しい……もう片方も… ちゅずッ ちゅッぷ………れろれろれおれろ…」

ググググッ……

鏡永遠「あああッッッ!? な 中のオチンポが更に大きくッ」

横溝大和「んッふ んふッッ ぢゅうぅぅぅぅぅぅぅ」ドチュッ♡

鏡永遠「んはぁんッッッ」


ドチュッッ♡


鏡永遠「あああッッ あんッッッ」

横溝大和「ちゅッぽんッッ ちゅッ れろッ んろッッッ」ドチュッ♡ ドチュッ♡

鏡永遠「あッッあッッあッッ横溝さッ またッッ」

横溝大和「ぶぱ んッ じゅるるるッッッ んじゅるるるぷッッッッッ!!」

鏡永遠「激しいッッ あんッ すごいぃ横溝さぁん゛ッッッ」

鏡永遠「また中に出すんですねッ はッはッはッッ♡ …んくッ 出してッ 出してくださいッッ私に精液下さいッッ」

横溝大和「ちゅむぐぷぅッッッッッッッ!! ンぐッンぐッッ!!」(顔をおっぱいに埋めて腰の動きに集中)


ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!


鏡永遠「一緒にッ イキますッ 私もイクッ イクッッッ あッもッッ」
936 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:21:43.27 ID:jIfKCQiw0

鏡永遠「ひぅぅぅうぅッッッ!!」


ドチュドチュドチュドチュッッッ!!!!


鏡永遠「ン゛あああ゛ああ゛ーーーーッッッッッッ!! イクぅーーー!! イッてるぅぅぅぅ!!」


ドチュドチュドチュドチュドチュドチュッッッッッッ!!!!


鏡永遠「あ゛ぁぁあぁぁあぁぁッッッ♡!!」

横溝大和「ふッッん゛ッッッッッッッッッッ!!」



ビュルルルルルルーーーーーッッッッ♡

ドビューーーーーーーッッッッ♡



鏡永遠「あぐぐぐぐぅぅ゛♡ ふぐぅッふう゛ぅぅぅぅ♡ ふ゛う゛ぅぅぅぅぅ♡」

横溝大和「………ぢゅうう゛ーー…………」ビュ! ビュ! ビュ!

鏡永遠「―――――――――あああ゛………ッッ♡」

横溝大和「ちゅゴクッ……ゴクッ……ッ ゴク……ッ」

鏡永遠「ぁ……………ん…………… ………ん……♡…」

横溝大和「っむはぁ」

横溝大和「…………はぁ………はぁ……」

ヌポン♡(ペニス抜く)

横溝大和「永遠ちゃん……」

鏡永遠「んん……………ん………………」


(横溝は彼女にキスをする)

(しながら超乳を揉んだ)


鏡永遠「ん…っふ…… ちゅ……ちゅれ………んろ………」

もみ……♡…………もみ……♡………もみ……♡

もみ……♡…………もみ……♡………もみ……♡

鏡永遠「…ちゅ…ぱ…♡」
937 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:22:33.38 ID:jIfKCQiw0


ローゼ「…………あの…よろしいですか」


横溝大和「あ ローゼ? はい」

鏡永遠「ふぁ…ぁ…」

ローゼ「あの黒い球に出されているタイマーは……制限時間なのでは?」


(その通りブラックボールには制限時間が映し出されていた)

(その残りあと20分程である)


横溝大和「しまッた 時間がなくなッてきた」

ローゼ「ミッションは………私を出産させる事なんでしょう? 期限があるのではもともとムリでは?」

横溝大和「永遠ちゃん ごめん もうローゼに…」

鏡永遠「…………(コクン)…」

ローゼ「……」

横溝大和「出産についてはこの部屋のアイテムで簡単にできるんです」

ローゼ「…あそう もう驚く事もない事実ですね…」

横溝大和「しかしローゼに10回中出ししないとそこまでにもッていけない 今すぐセックスしないと……」

ローゼ「………」モジモジ

横溝大和「じゃあローゼ」ゴロン

ローゼ「!」

(横溝は仰向けに寝転がると股間の巨大なイチモツが天を向く)

横溝大和「上に」

ローゼ「私から…?」

横溝大和「協力します」

ローゼ「…………はい……………」

(ローゼは横溝に歩み寄って股下にペニスを迎える)

ローゼ「ゴクッ」

横溝大和「孕ませる準備を……」(胎児成長銃をローゼの腹に向ける)

ローゼ「…」

ニューン

横溝大和「できました」

ローゼ「これだけで…?」

横溝大和「確実に妊娠します」

ローゼ「…そう」
938 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:23:29.54 ID:jIfKCQiw0

横溝大和「………」ビンビン

ローゼ「いきます…よ……」

横溝大和「はい…」

ローゼ「………」スススッ

ピト

ローゼ「ンッ」

横溝大和「…」

ローゼ「ンんん…ッ」グ…ッ

横溝大和「……」

ローゼ「ンーー……ッ」グぅ〜〜ッ

横溝大和「……」

ローゼ「ンーーーーーッッッ」


(しかしローゼは腰を深く降ろす事が出来なかった)


ローゼ「大和ぉッ! 挿れて下さいぃ!!」グ〜〜〜ッッ

横溝大和「はい」


(横溝はローゼを逃がさぬよう彼女の足を持ちながらペニスを挿入した)


ズン!!!

ローゼ「!!」

ぶちッ!

ローゼ「ンッッッッッ!!」(足の力が抜ける)

ズップゥッ!!

ローゼ「ふッくぅぅぅぅぅッ!? 太いぃぃーッッ!」

横溝大和「時間がないので荒々しくやりますよ!」

ローゼ「はいぃッッッ」


(すると極太ペニスが下から何度も突き上げられた)


ローゼ「アッ アッ アッ!!!」

横溝大和「10発の中出し…! 急がないとッッ!」

ブポッ♡!! ブプッ♡!! ブポッ♡!! ブポッッ♡!!

ローゼ「繋がっている所から恥ずかしい音がぁッ……!」

横溝大和「何も恥ずかしくありません!!」

ブプッ♡♡♡!! ブッ♡♡♡! ンブッ♡♡♡!! ブッポ♡♡♡!!

ローゼ「ん……ッ♡」
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