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【安価】GANTZ:ERO【コンマ】
- 899 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 22:20:52.72 ID:JT/7Nfbs0
-
インキュバス「それじゃ俺達もおいとましますか……」
サキュバス「情報の共有はこれからもしていきましょう」
インキュバス「より良い関係を……フフフ」
サキュバス「これからずッと……ウフフ」
インプ達「ギイギイ」
ウマ星人「……」
だいこん星人「……」
雪女「さっそく行く?」
吸血鬼♀「もちろん」
異形星人「私が最初に会う」
青木理香「インキュバスぅ 私はぁ?」
インキュバス「まずは解放だろ? そこの彼が頑張ッてくれるさ」
横溝大和「………」
青木理香「うん……」
ゾロゾロゾロ…………
(星人たちは去っていった)
横溝大和「さて…と 俺達もとりあえず帰………」ゾワゾワ(←首)
黒い球の中の男「あ」
横溝大和「!」
シャミィ「大和?」
黒い球の中の男「さッそくミッションが来ちゃッた…」
- 900 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 22:27:16.49 ID:JT/7Nfbs0
-
● ● ● ● ● ●
サルオ「………ん…………?」
サルオ「………ここは…………俺の実家……………か………」
サルオ「…今まで何してたんだッけ…………」
サルオ「良く思い出せねーけどいいや 捕まえたマーガレットの処女をまたぶち破るか」
ガチャ
サルオ「あれ? いねー」
(サルオは豪邸中を探し回った)
サルオ「マーガレットどころか誰もいねぇじゃん……なんでだ?」
サルオ「おーいメイドー!! 執事ぃ!! ヒョロ護衛! 巨漢護衛ー!?」
し〜〜〜ん
サルオ「……………なにか…おかしい………」
サルオ「……なにが………」ダラダラ
サルオパパ「………」
サルオ「!!」ビクッ
サルオ「なんだパパかぁ ビックリした…」
サルオ「他に誰もいないんだけどなんかあッたの?」
サルオパパ「……」
サルオ「パパ?」
サルオパパ「みんみん」
- 901 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 22:48:45.05 ID:JT/7Nfbs0
-
サルオパパ「みんみん」
サルオ「パパ? 何ふざけてるんだよ」
インキュバス「ゴキブリ共の巣はここか」
サキュバス「その一つでしょう」
サルオ「!!! せッ星人!? 護衛――――」
サキュバス「ここよ」
ヒョロ護衛「サキュバスしゃまぁ」(全裸勃起)
巨漢護衛「サキュバスしゃまぁ」(全裸勃起)
サルオ「あ゛ーーーーーーーッ!?!? なんなんだよぉーーーーーーーッッッ!?」
インキュバス「ハイそうですかとお手手つなぐにはやられた仲間が多すぎるんだ」
サルオ「ひッひぃッッ」
サキュバス「一つくらいなら………ねぇ? いいじゃない」
ミョンミョン星人「兄ちゃんの仇ッ オイラがとッぞ!」
サルオパパ「みんみんみんみんみんみん」
サルオ「ああああ゛ぁ゛ーーマズいッマズい!!」
(サルオは後方へ逃げようと振り返る)
サルオ「………あ」
たぬき星人「ぎゅッしゅッしゅるるる!!」
サルオ「たぬき星人はッ俺が殺した………ハズッ」
サキュバス「あらそうなの じゃあ敵討ちね 彼の息子さんよ」
サルオ「むッむすッこッ!?!?」
たぬき星人「ぽーーーんーーーぽッーーーーこぉぉぉぉぉぉぉぉッッッッ」ドスドスドスドスドス!!!!(高速接近)
サルオ「やめぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッッッッッ!!!」
たぬき星人「ぽんッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!」
サルオ「ぴげッ」
ドバァッ…………………
(たぬき星人の手で殴られたサルオの頭は粉々に吹き飛んだ)
- 902 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 22:53:29.84 ID:JT/7Nfbs0
-
サルオ「――――――」ピクピク………ピク………
グシャ!!
たぬき星人「ふしゅぅぅぅぅぅぅ……………!!」
サルオパパ「みんみん………みんみん………みん…み……」
ミョンミョン星人「おい」
サルオパパ「みん?」
ミョンミョン星人「死ねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
(サルオパパはミョンミョン星人の催眠能力で自殺させられた)
インキュバス「こんなものか」
サキュバス「他にも潰したいわァ」
インキュバス「そうしたいがまたターゲットにされても文句が言えなくなるぞ」
サキュバス「そうね じゃ……」
インキュバス「帰るか……」
ミョンミョン星人「おっす!」
たぬき星人「しゅしゅしゅ」
インキュバス「異形星人が動いてくれてよかッた まさかアイツが人間の男を好きになるとはな」
サキュバス「意外ねぇ」
(サルオの豪邸の外には異形星人が皆殺しにしたガンツスーツの護衛達の死体が転がっている)
インキュバス「その本人はどこに行ッたんだ」
サキュバス「彼を迎えに行ったんでしょ」
インキュバス「そうか………」
(テーマパークの星人たちはサルオ一族を滅ぼし、また自分たちの居場所へ帰っていった……)
- 903 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/01(月) 23:13:14.86 ID:JT/7Nfbs0
-
●●● ラブホテル:黒い球がある部屋 ●●●
ローゼ「(キョロキョロ)」
ローゼ「(キョロキョロ)」
ローゼ「一体ここは何処なんです? 私はマーガレットを助けて脱出の途中だッたハズ……」
横溝大和「………」
:[次ミッション開始]
:[場所はこのラブホテル内]
:[メンバー 横溝大和 ローゼ・ビスマルク]
安価
[ミッション内容] 特になければローゼとセックスせよ。彼女は臭いがキツイ恥垢が溜まりやすい体質を気にしておりその牙城を崩すのはなかなか困難かもしれない。
[ミッション内でのイベント]
[メンバー追加可。する場合はイベントも要記載]
- 904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/01(月) 23:20:11.06 ID:Bq9dhYRjO
- マーガレットも追加させる
マーガレットはローゼへの説明役
精力剤を飲み、チンカスがたくさんこびりついたペニスをマーガレットのジャングル陰毛とローゼでおまんこコキして綺麗にする
ローゼのオマンコカスも大和のペニスでこそぎ落として綺麗にする
黒幕が死んだので赤子が回収されなくなり、後継を孕ませてと胎児成長銃でボテ腹セックス
- 905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/01(月) 23:34:23.83 ID:V/tFl1i3O
- 安価
[ミッション内容] ローゼを日本男児のペニスで夢中にさせて、日本に永住させよう
[ミッション内でのイベント] ローゼが全裸でいることに気づき、逃げようとするが永遠とマーガレットが登場。事情を説明の上に実践する
二人がはしたなくアヘ顔を晒している中、ローゼも恐る恐る参加しようとして、永遠とマーガレットにクンニされて綺麗に舐めとられ、散々いかされてセックス
ローゼも性奴隷の一員に
- 906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/02(火) 18:02:00.80 ID:ZmYgmotj0
- [ミッション内容]
ローゼの恥垢嫌いを克服させよ
[イベント]
永遠とマーガレットも追加される。
二人からミッションとセックスすることを説明されたローゼは拒否する。(ローゼはただセックスするだけと教えられた)
なら、ローゼを除き3人でやろうとなって、(永遠とマーガレットとはまだセックスしたことがなかった)3人は精力剤を飲むといつもと違って体臭が鼻につき、お風呂で洗ってからセックスする。
大和は二人のおまんこにクンニして恥垢を舐めとる。一人ずつ大和は舐めとって、二人は大和のチンカスを舐め取っていた。
二人が完全包茎のクリトリスに大和は気づき、クリトリスを剥いたあと、Mガンでクリトリスを性感帯にして執拗に舐めたり、甘噛みしていかせまくる。
その後、3人は舐めとった恥垢を洗面器に溜めて、永遠とマーガレットに恥垢で唇紅や肌に染み込ませ、恥垢まみれにして、最初は後背位でマーガレット、その間永遠の超乳にしゃぶりつき、サキュバス星人の効果で母乳がでる永遠の母乳を飲み続ける。次は正常位で永遠で、お互いに永遠の乳首をしゃぶりながらキスして中出し。
行為を見ていたローゼに、恥垢は恥ずかしくないと思わせる。
あまりの淫靡さにローゼも混ざって恥垢化粧を施され、騎乗位で処女を奪う。
- 907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/02(火) 22:14:56.37 ID:RZy35Tng0
- 前スレのヒロインスレ(違ったらごめん)でも思ったけどNTR苦手なんだったら男主人公の立場というか役職をどうにかしたほうがいいと思う。
前スレだったら首領にするとか、今回だったら星人側にして人間と戦うとか。
- 908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/04(木) 18:33:47.54 ID:3Rp63yu60
- マダー?
楽しみに待ってますよ!
- 909 : ◆QDdFlo0wyI [sage]:2021/03/04(木) 23:11:36.00 ID:3ZzBSo6K0
- 仕事でミスしてテンション急降下中・・・・・。
書き溜めしてますのでお待ちを・・・、
暫く憂鬱が続くと思うので↑消化したらハーレムやってこのスレでエンディングまで持っていけたらなと・・・。
↑だけでもけっこういきそうなのでどうなるかわかりませんが・・・・あー・・・・・
- 910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/08(月) 21:13:58.72 ID:MWG5XKAiO
- 待ってますよ
楽しみです
- 911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/09(火) 17:51:34.92 ID:QCV6sTtI0
- 同じく期待してる
なかなか良くなってきた
続いて欲しいくらい
- 912 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:51:18.84 ID:jIfKCQiw0
-
横溝大和「貴女がマーガレットと鏡さんを助けてくれたビスマルク家の人…?」
ローゼ「あら 私をご存じ? まぁ当然ですか 世界有数のお金持ちであるビスマルク家の娘ですものね! ふはは!」
横溝大和「いえ貴女を知っているわけではないんですがビスマルクの人にはなんとお礼を言ッたらいいか…」
ローゼ「日本の人 ここは一体どこなのか知ッていて?」
横溝大和「説明するのが難しいんですがここは………」
ジジジジジジジジジ(マーガレットと永遠が転送されてくる)
ローゼ「あッ!? 人が何もない所から現れ―――――てッマーガレット!?」
マーガレット「ローゼッ!」
(マーガレットはローゼに駆け寄って抱きしめた)
ローゼ「あら あの猿から助け出した私に感謝を覚えているようですねマーガレット」
マーガレット「ええ……本当にありがとう…」ギュ
ローゼ「…そこまで素直だと面白味がありませんわね…」
鏡永遠「彼女が黒い球に呼ばれていて良かッたです……」
横溝大和「ああ」
(3人はローゼに黒い球の部屋の事などを全て説明する)
ローゼ「私が……死んだ…!?」
マーガレット「ええ ですがもうこの球から解放される目途も立ッていますから安心なさい」
横溝大和「与えられるミッションは俺に全て任せてくれればいい」
ローゼ「勇敢な男ですね あとで褒美でも与えましょう」
マーガレット「大和 私もできる事があれば協力しますわ」
鏡永遠「わ 私もッ」
横溝大和「ありがとう…」
- 913 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:52:24.46 ID:jIfKCQiw0
-
ローゼ「ふはははは! しゃかりきに働きなさい! 私はここで座ッて待ッています」
横溝大和「いや ミッション場所はまたこことは―――」
● Don't stop kiss me! もう離してよ・・・・♪
Don't stop kiss me! けど許しちゃう・・・・♪
あっ♪ あっ♪ あっ♪ あっ♪ 中に出してぇ〜〜♪
ローゼ「おや 品の無い歌がブラックボールから…」
マーガレット「この人数で始まりますの!?」
鏡永遠「……ゴクッ!」
横溝大和「身軽になッたと安心するべきか仲間が減ッたと悲嘆するべきか…」
●ピガガガガ……
●ガガガ……
●[ ローゼちゃんのきつい匂いのおまんまんを日本男児のペニスで孕ませ出産ちせて、日本に永住させて下ちい ]
●[ できないと死にでち ]
●[ はい、はじめっ ]
横溝大和「え?」
ローゼ「始まッたのですか? ミッションとやらの内容は?」(ベッドに座ったまま動かない)
マーガレット「…えぇとォ…………?」
鏡永遠「これが今回の…ミッション…なんですか?」
横溝大和「…日本男児ッて……俺か…?」
ローゼ「さぁ早くミッションをクリアしてきなさい」
マーガレット「転送もされませんわね……」チラッ
鏡永遠「ここで…いいッて事でしょうか…」チラッ
横溝大和「ん………」チラッ
ローゼ「なんです」
- 914 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:52:55.62 ID:jIfKCQiw0
-
マーガレット「ローザ…………」
(マーガレットが彼女にミッション内容の説明をした)
ローゼ「ふざけないでくれます!? 冗談にもほどがありますわ!!」
横溝大和「今回はミッションをこなさないと駄目らしいんだ…が…」
ローゼ「つまり日本男児の役目は貴方という事でしょう!? 会ッたばかりで…しかも子を成せ…ッ!?」
マーガレット「………」
鏡永遠「………」
横溝大和「……ビスマルクさん 俺は皆の点数を預かった身だ 失敗するわけにはいかない」ジリジリ
ローゼ「な 何を言ッて…… 近づかないでくれますッ?」
横溝大和「……」
ローゼ「い いやッ」
横溝大和「ビスマルクさん 出来れば合意で……したい」
ローゼ「あッちへ行きなさい!」
横溝大和「……できません」(彼女を押さえてベッドに押し倒す)
ローゼ「ッ」
横溝大和「すみません…」
ローゼ「私は世界有数のッ資産家のッ」
横溝大和「……」(抱き着いて逃げられないようにする)
ローゼ「やッやめッ お願いですッ 初めてッですからぁ! した事ないんですゥ!」
横溝大和「…それでも止めません」
ローゼ「いやいやいや離れて下さいィッ! 本当に言ッてるのぉッ!」ジタバタ
横溝大和「下着を…脱がせます…ね」
- 915 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:53:56.33 ID:jIfKCQiw0
-
ローゼ「あぁッ」
横溝大和「失礼します」
ローゼ「臭いのッッ!! 本当に臭いからダメェッッ!」
横溝大和「…ビスマルクさん……?」
ローゼ「うッ うぅッ 私の…恥部ッ……球の言う通り……臭いが……き…キツイ……ん…ですッ」
ローゼ「オリモノ…ッ…とか…出やすくて………一生懸命洗ッてもッ…すぐぅッ……」
横溝大和「ビスマルクさん……」
マーガレット「ローゼ…」
ローゼ「だからあッち行ッて下さいぃ……お願い…ですぅ…ッ」
鏡永遠「あの…横溝さん……ローザさんのデリケートなお悩みですし一旦……」
横溝大和「俺は臭いがあッても気にしません むしろ興奮するかもしれない」
ローゼ「…………想像よりもずッと……上のものです」
横溝大和「試させて下さい」
(横溝は一気にローゼの下着を脱がして彼女のスカートの中に顔を突っ込んだ)
ローゼ「あッ!!!」
鏡永遠「横溝さんッ」
横溝大和「すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ………………」(ローゼの足をがっちりロック)
ローゼ「やッ やめぇッ いやぁぁ嗅がないでぇーッ!!」
マーガレット「大和……」
横溝大和「なるほど なるほど……」
ローゼ「嗅がれッたッ…………ひかッれッたぁぁ…ッ……」
れろんッ♡
ローゼ「ひほぉぉッッッッ!?」
- 916 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:55:13.22 ID:jIfKCQiw0
-
マーガレット「どうかしたんですの!?」
ローゼ「あ あ あ?」
れろぉん♡
ローゼ「ひッッふぅッ!!」
鏡永遠「まさか…横溝さん…」
(マーガレットと永遠はローザのスカートの中でモゾモゾしている横溝に近づいて聞き耳を立てる)
横溝大和「れろれろ れお…ん………すごぃ……これ…興奮する………やばい……れちょ…ンちょ……」
マーガレット「舐めて……いる……」
鏡永遠「嘘…………」
ローゼ「ひッッ ひんッ ぃッ ひッ おひッッ」
横溝大和「肉ビラの隙間に取り切れてない………熟成された恥垢があります………ここ…舐めるとどうですか?」
れっろん♡
ローゼ「あひぁぁぁああぁぁぁぁぁぁぁッッッッ!! そこッ敏感でッッ触るの怖い所なんですぅ!!」
横溝大和「だから洗いきれてなかッたんだ……俺も…最初チンコいじる時敏感過ぎて怖かった……」
(横溝の舌が唾液を乗せて優しくローゼの恥部を舐めていく)
ローゼ「おッッッほッほッ♡ おほッッッ ん゛い゛〜〜〜〜〜〜〜♡」
マーガレット「ローゼ 貴女ッ 恥ずかしいと言いながら感じてるではありませんの!」
ローゼ「だッてだッてぇぇ! 私のきつい匂いのアソコをこんなに受け止めてくれる殿方の愛撫ぅッッ」
ちゅ♡
ローゼ「気持ち良くないはずないでしゅのおおおおッッッ♡!!」
マーガレット「私だって大和とそんな事ッ」
鏡永遠「……ぅぅッ…」キリキリ
横溝大和「んま んまい ビスマルクさんのアソコ俺好きですッ れろれろッ んろッ れろぉぉッ」
ローゼ「ローゼ♡ ローゼと呼んでください♡ や 大和ッ♡?」
横溝大和「はい ローゼ」
ローゼ「ああ………ッ 嬉しい……ッ」
マーガレット「終わりですわぁ!」
(マーガレットは横溝をローザのスカートの中から引っ張り出した)
- 917 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:55:59.11 ID:jIfKCQiw0
-
ローゼ「あ……」
横溝大和「何するんだマーガレット」
マーガレット「そんなに恥垢がお好きなんでしたら私のでも良いですわよね!?」
横溝大和「ローゼとしているのミッションの為なのは知ッてるだろ?」
マーガレット「うぅぅぅぅぅッ」ズキズキズキ
マーガレット「私とするんですの大和ぉ!!」
(マーガレットは横溝を浴室へと連れて行った)
- 918 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:56:58.66 ID:jIfKCQiw0
-
(ちょっと広いお風呂内)
カポン…………
(ローゼもちょっと落ち着いて湯船に浸かっている)
ローゼ「……」
(そしてシャワーの前に座らされた横溝はマーガレットと永遠に見下ろされていた)
(みんな当然、全裸だ)
鏡永遠「私も……し……失礼します……」
横溝大和「鏡さんまで……」
鏡永遠「永遠……ッて…よ 読んでほしい…です……」
横溝大和「…永遠ちゃん マーガレット 制限時間はまだあるからいいけど俺は君達と無理にエッチな事はしない」
マーガレット「鈍い人……」
鏡永遠「……」
横溝大和「え?」
(マーガレットと永遠はガンツのアイテム、精力剤を飲む)
マーガレット「ゴク………」
鏡永遠「ぷは………」
横溝大和「二人共………」
マーガレット「私 貴女が気になッていますの… 見てわかる様に永遠もですわ」
鏡永遠「………」(コクンッと頷く)
横溝大和「………………」
マーガレット「ガンツのミッションで私達 酷い目に遭いましたけど仕様通りならまだ処女ですので…」
鏡永遠「横溝さんに……初めてを貰ッてほしい…んです………」
(その言葉に横溝はペニスを固く勃起させた)
(その形は100点メニューのおかげで前よりも更に凶悪なモノへと変貌している)
鏡永遠「あ……♡」
マーガレット「ふふ……悩みをあッけなく克服したローゼより先に貴女と結ばれたいんですの」
ローゼ「(ぶくぶくぶく…)」
- 919 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:57:40.06 ID:jIfKCQiw0
-
(横溝はマーガレットと永遠のマンコを見上げる)
(そこは精力剤の代謝が良くなるという作用でローゼにも負けないくらいの恥垢が現れていた)
横溝大和「ゴクリ…」
鏡永遠「んはぁはぁ 横溝…さぁんッ」(マンコを弄りながら少し前に出る)
横溝大和「永遠ちゃん……」
マーガレット「永遠…精力剤のおかげで大胆になりましたわね…」イジイジ
鏡永遠「私もいいですかッ」クニョクニョッ
鏡永遠「ハッハッ 横溝さんの舌でアソコ綺麗にしてもらってもいいですかッ」ヘコヘコッ
横溝大和「いいよ永遠ちゃん」
(横溝は舌を伸ばして溢れてきていた永遠の恥垢を舐めとる)
ンニッ
鏡永遠「いッひ!」
横溝大和「永遠ちゃんの臭いもすごいね……ローゼ程じゃないけどおしっこのが……強いのかな…」
れるれる
鏡永遠「おおッひッ 横溝さんに舐めてもらってるッ あああ嘘ぉ幸せェッッ」
横溝大和「しっかし綺麗にするから………」
鏡永遠「あひぃ♡ んッあッ はぁッ」
横溝大和「ローゼのオマンコみたいに生粋の恥垢ダマリはないから掃除しやすい……れろれろん」
鏡永遠「ありがとうございますッ♡」
横溝大和「……クリトリス…皮被ってるんだ」
鏡永遠「そッ そこは気にしなくて大丈夫ですッ」
横溝大和「ん… ………」レロレロ
鏡永遠「んぁぁぁぁ…………はぁぁぁぁぁぁ…………」
横溝大和「れちょ…んちょ………… うん…綺麗になった」
鏡永遠「あああああ」(腰を下げて快感に浸っている)
ローゼ「(ぶくぶくぶく)」(羨ましそうな視線)
マーガレット「で…では次は私です…わよ…」
横溝大和「分かッた」
- 920 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 17:59:56.20 ID:jIfKCQiw0
-
マーガレット「い 今自分で臭いを確かめましたがッ私のアソコッ ローザのよりも臭いがきついかもしれませんわよ!」
(横溝は躊躇いなくマーガレットのマンコにむしゃぶりついた)
マーガレット「のほおおおおおおおおおおおおおおッッッッ♡!?」
ローザ「ム゛ー…」
横溝大和「べろッッ れろぉぉぉれッろぉぉぉぉッッ くちくち んちょ れろ」
マーガレット「す すごいですわはぁッッ大和ぉッッ」
横溝大和「大丈夫 マーガレットの恥垢はローザのより普通だ」
マーガレット「どれだけですのローザッ く 悔しくもあり安心でもありッ」
ローザ「(ぶくぶく)」
マーガレット「あッはぁッ 大和の口が私の汚れてしまった膣を綺麗に……」
横溝大和「んは… マンコッて言ッてほしい」
マーガレット「オマンコぉぉぉッッ♡!! オマンコ綺麗になッてきますぅ!!」
(横溝はマーガレットの陰核も完全包茎だと気付く)
横溝大和「……」レロロロ
マーガレット「人にシテもらうの気持ちいいー…ッ」
横溝大和「れろれろれお……♡」
鏡永遠「いいな…いいな……私もまたしてほしいな……」
マーガレット「さいッこうッッ」
横溝大和「レロん……ッ」
マーガレット「んふッ………」
横溝大和「できた」
(横溝が満足そうに口を離すと恥垢まみれになっていた永遠とマーガレットのアソコはすっかり綺麗になっていた)
マーガレット「んふ……」ツルツル
鏡永遠「ん……」ツルツル
横溝大和「……セックス…する?」
マーガレット「当然ですわ♡」
鏡永遠「はい……♡」
- 921 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:02:58.53 ID:jIfKCQiw0
-
横溝大和「ローゼ 少し…待ッていてくれ」
ローゼ「……別に私 セックスまでするとは言ッてませんし……」チラチラ
横溝大和「する」
ローゼ「ぁぅ♡」
マーガレット「大和♡ 早くッ♡ 精力剤のおかげで私ッ 高ぶって仕方ありませんのッ♡」
鏡永遠「あッ 私もッいつでも大丈夫ですッ セックス♡ 陰キャ女子校生にどうかセックスお願いします♡」
横溝大和「ああ じゃあもッと二人を気持ち良くしたいからクリトリスにMガン撃つよ 持ッてくるから待ッていてくれ」
(タタタ…)
マーガレット「クリッ♡?」
鏡永遠「M…ガン♡?」
(…タタタ)
横溝大和「よし これだ マーガレット 永遠ちゃん 足を開いてくれ 腰も少しだけ突き出して」
マーガレット「え あ ここは♡ 大和ッ♡」
横溝大和「これは感度を上げるだけのアイテムだから大丈夫 安心してくれ」
鏡永遠「恥ずかしいというかッもう敏感というかッ」
横溝大和「駄目だったか? すまない……二人を絶対に気持ち良くさせたくて思いついてしまッたんだが(シュン…)」
マーガレット「あぁッ構いませんわッ♡!! そんな落ち込まないでッ♡!!」腰クイッ
鏡永遠「ごめんなさい撃ッて下さい♡!!」腰クイッ
横溝大和「そうか? ありがとう」
マーガレット「はァはァ!」
鏡永遠「はぁはぁ!」
横溝大和「いくぞ……」
(二人の包茎陰核にニョーンとMガンを撃つと元々敏感だった所が更に感度を上げられた事で即効果が現れた)
ビクビクビクッ♡
ビクビクビクッ♡
マーガレット「んおおうおおおぅおッ!?」
鏡永遠「んひゃひゃあああッ!?!?」
横溝大和「もう効果が………二人共足がガクガクして危ないからそこに用意した寝て…」
- 922 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:04:51.82 ID:jIfKCQiw0
-
マーガレット「はッほッ!」
ギュチッ ギュギュッ(仰向けでマットに寝る二人)
鏡永遠「これまずいですッ これッ クリッ駄目ぇぁッ!!」ビクッビックッ
横溝大和「俺も自分のチンコに撃った事があるから分かるよ」
マーガレット「触れちゃ駄目ですわッ! 絶対オチンポとは比べ物にならないくらいの性感帯に――――」
(横溝はマーガレットの包茎陰核を剥いてあげた)
マーガレット「ふッしッッッッッッッ♡!??!?! しゅッッッッッッ しゅッッッッッ♡!?!?!?」
(その瞬間、マーガレットは腰を浮かして絶頂した)
(あまりの気持ち良さに漏れ出てしまった小便が綺麗な放物線を描いてお風呂場に流れる)
マーガレット「皮の外に出ただけでクリトリスん゛でイグぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッッ♡!!!!!」
ジョボボボボボボボボボッッ
鏡永遠「あ…わ…」
横溝大和「永遠ちゃんも皮被ッていたよね」
鏡永遠「へぁッ ぁッ 私はッ」
横溝大和「剥くね……」
ムギッ♡
鏡永遠「ひふッッッッッッッッッッッッ♡!!!」
(同じく包茎だった永遠の陰核も横溝の指で外気に晒された)
(永遠は好きな横溝の指が自分の陰核に触れた事も相まって一瞬でアへり、持ち合わせていた耳年増な性分を表に出す)
鏡永遠「横溝さんの指コキでクリチンポイッぐふぅうううううううううッッッッッッッ♡!!!!」
鏡永遠「三擦り半で恥じゅかしぃひッ♡ でも気ン゛持ち良い゛ぃぃ♡!!」
鏡永遠「んッへェェェェェェッッッッッッッッ♡!!」
(横溝は陰核を剥かれただけでイキまくる永遠のソレに舌を這わせた)
鏡永遠「ほはひょッ!?」
(彼の口が感度を何倍にも上げられた陰核を舐めしゃぶる)
鏡永遠「んぎぎぎぎぎぎッッッッおほッッッふッッッぎンぎッッッおッへッッッ♡!!」
横溝大和「レロレロレロレロ ちゅ♡」
鏡永遠「ひゃあああああああ゛あ゛ーーーッッッッッッ♡!!」
横溝大和「ん゛〜〜〜〜〜〜」
鏡永遠「横溝しゃッッ♡ んほほッッおッッッん゛お゛ーーーーーーーーッッッ♡!?!?!?」
- 923 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:05:49.86 ID:jIfKCQiw0
-
マーガレット「大和ッ」
横溝大和「んはッ…………あ つい永遠ちゃんがエッチな声出すから夢中になッてしまッた」
鏡永遠「ん゛〜〜〜〜〜〜〜ん゛ッへぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡」
横溝大和「大丈夫……か? 永遠ちゃん…」
鏡永遠「ひゃぁい…♡」
マーガレット「大和…………永遠も限界みたいですし今度は私の………クリ…ち…ちんぽ……にも……♡」
横溝大和「ああ」
じゅるッ♡
マーガレット「くひッ♡」
じゅるるるるるるるるるッッッッッッ♡
マーガレット「ンぐぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッッッッッッ♡!!!!」
(湯船にいるローザをよそに横溝はマーガレットと永遠に陰核責めを続ける)
(責め続けられる彼女達の悦びの顔をローゼは羨ましく思う)
ローゼ「………主役は私ではありませんの……?」
マーガレット「もうもうもうもう次は永遠にッッあ゛ッッッあ゛ーーーーーーーーーーーーーー!!」
横溝大和「イクッて言ッてほしい…………あむ」
マーガレット「イくぅぅーーーーーー!!! 前歯ではむはむされてイク!! イク!! おッイク!! イク゛ぅ♡!!」
横溝大和「エロ…………♡ はむ♡」
マーガレット「んひゃッッッッッッッッッ♡ イッッッッッッッグッッッッッッぅぅぅ…!」
横溝大和「じゃあまた永遠ちゃんに………」
鏡永遠「ま゛ッッッッ♡」
横溝大和「はみ♡」
鏡永遠「ん゛ーーーーーーッッッ♡ ん゛ーーーーーーーーッッ♡」
(永遠はバタバタと暴れた。身をよじる程の快感にまともな声が出ず、獣じみた嬌声を上げてしまう)
鏡永遠「んぐおおぉぉぉぉぉぉほおぉぉぉぉおっぉおぉおおおッッッッッ♡」
ローゼ「(ぶくぶく…)」
(この光景はしばらく続いた)
(……ので次第に大和と絡む二人を羨ましくなったローゼは湯から上がり彼らに近づいていく)
- 924 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:07:05.17 ID:jIfKCQiw0
-
マーガレット「ふーーーーーッふーーーーーッ」
鏡永遠「んおぉぉぉーーーー…ッ」
横溝大和「敏感にさせたクリ責めるのがやめられない……ちゅッ」
マーガレット「いッひ!!」
ローゼ「や…大和……」
横溝大和「あ ローゼ」
ローゼ「……」もじもじ
横溝大和「…」(ゴクリ)
(横溝はやはり豊満な肢体の彼女に惹かれてしょうがなかった)
横溝大和「ローゼにも…しましょうか? また……」
ローゼ「あ………ぃ…ぃえ…… ……ん…」
横溝大和「(ジー…)」
ローゼ「そんなマジマジと…見ないで下さい…」ブルンボインプリリン
横溝大和「すみません…」(ローゼに近づく)
ローゼ「…………」
横溝大和「シャワーでしッかり洗いましょうか?」(裸のローゼに触れる。横溝の巨大ペニスが彼女の腹にあたる)
ローゼ「ッ……」
横溝大和「洗い…ますか?」コスコス
ローゼ「貴方……真摯に見えて…存外野蛮ですね…」
横溝大和「すみません………貴女とセックス……したくて」コスコス
ローゼ「………」
(見つめ合う二人)
(そしてキスするかというタイミングで絶頂しまくって放心状態だったマーガレットと永遠がゾンビの様に這ってローゼにしがみ付いた)
ローゼ「なッ なんですッ」
マーガレット「入りたいならローゼのオマンコも綺麗にしないといけませんわぁ」
鏡永遠「お手伝いします……」
ローゼ「なにッ あッ やめてッアソコに顔を近づけないでッ」
マーガレット「ん゛ん゛ッ!? これは また…」
鏡永遠「想像以上の臭い……」
ローゼ「ううーッ」
- 925 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:08:19.03 ID:jIfKCQiw0
-
横溝大和「シャワー使って俺が……」
マーガレット「不要ですわッ んじゅるッッ!!」
ローゼ「おぐッ!?」
マーガレット「私が舐めてあげますから」
ジュプジュプジュジュルッッ
鏡永遠「私も…………れぇぇ」
ローゼ「私は大和にィッッ」
マーガレット「どれだけお手入れを欠かしてたんですのローザ……ッ ベロンベロンッ はしたないと思わなかったんですの!?」
ローゼ「触るとヒリヒリして怖くてッ」
横溝大和「人より敏感だッたんだ」
マーガレット「んぐッぷぁ!!それでもですわッ 永遠!! 遠慮はいりませんわよ!! 舐めしゃぶってあげなさい!」
鏡永遠「ローザさん……ご奉仕しますね……」
チュプ れろ れろ んろんろ
ローゼ「ひぐンぐんッッ はぅぅぅぅぅんッッッッ 舌が二つもアソコに這ッてッッ駄目ェッッ」
ビタン!!
(ローゼは二人の舌責めに耐えられず尻もちをついてしまう)
(マーガレット永遠はそれをここぞとばかりにバター犬よろしく、ローゼのアソコに群がった)
マーガレット「ペロペロレロッッッんろッッッん〜〜〜〜〜〜〜ッッッちゅッ♡」
鏡永遠「れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅれッ……れろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉんッ♡」
ローゼ「ひぅッッんぅッッ!!」
(横溝は3人の情事の隙に今度は精力剤を取りに浴室から出ていった)
マーガレット「気持ち良いんですわねローゼ! へッへッ じゅるるるる!! んじゅるるる!!」
マーガレット「友人としてッライバルとしてッ このお下品なオマンコを洗ってさしあげます!!」
ローゼ「あ゛う゛ッう゛ッッ!!」ビクッッ
マーガレット「イきましたのねッッ何度でもイキなさいローゼ……!」
鏡永遠「れぇぇぇぇろ ん〜〜〜〜〜〜ろ」
ローゼ「ん゛ッッあ゛〜〜〜〜ッッ」
鏡永遠「んはぁ♡ 喜んでいただけてますか…?」
ローゼ「アソコ臭くてごめんなさいぃぃッ」
鏡永遠「大丈夫ですよ……これからローザさんが自分でも触りやすくなるように一生懸命ほぐします……」ジュルル!!
ローゼ「んッひぃッいいッッッ〜〜〜〜〜〜!!」
- 926 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:09:36.46 ID:jIfKCQiw0
-
マーガレット「んふ……」
(そこに戻ってきた横溝がフリフリ動いていたマーガレットの尻を掴む)
マーガレット「おぅ!?」
横溝大和「ごめんマーガレット」
マーガレット「大和…ッ? あの セックスならせめてベッドで………」
横溝大和「いや ごめん」
鏡永遠「どうかし―――――」
(永遠が横溝を見るとその大きなペニスに目が行く。それはとてもチンカスだらけだった)
鏡永遠「う…わ……」
横溝大和「精力剤飲んだら俺もこんなになッちゃッて」
ローゼ「私と……同じくらいの……」
横溝大和「そうですねローザ」
ローゼ「……う…ん♡」
横溝大和「だからごめんマーガレット これ 君のジャングルマン毛でこそぎ落としたい」
マーガレット「ジャッ」
ローゼ「くふ……貴女もアンダーヘアはかなり特徴的ですものね」
マーガレット「だッて剃るのは痛いしこっちの生活で使う刃はすぐ駄目になるしッ」
(マーガレットの陰毛は縮毛のジャングル状態でとても手入れをしている風ではなかった)
横溝大和「マーガレットも悩みがあッたのか」フサ
マーガレット「ひぅ!? そんな所にオチンポ当てないでくれましッ!」
横溝大和「…おぉ…ッ チンカス取るには丁度良い塩梅の体毛……ッ」
マーガレット「貴方本当に変態ですわね!」
ジョリ♡
横溝大和「おッッ」
ローゼ「ひやああッ!!? 本当に始めましたわ!? 嘘ッ嘘ぉッ私のマン毛でチンカス掃除なんてぇ!」
鏡永遠「恥垢が取れやすいようにおちんちんにぬるいシャワー当てますね…」
シャーーー♡
横溝大和「ありがとう永遠ちゃん でもチンカスッて言ッてほしい」
鏡永遠「あ はい♡ チンカス……おチンカス…」
じょりじょり♡
- 927 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:12:16.89 ID:jIfKCQiw0
-
横溝大和「イイ感じにチンカスがマーガレットのマン毛に絡み取られてッているよ」
マーガレット「んふッ♡ ッふ♡」
鏡永遠「マーガレットさん? 感じているんですか?」
マーガレット「オチンポがックリトリスに擦れてッ」
ローゼ「陰毛で感じているのかと思いました」
マーガレット「マン毛コキいい゛ッ」
(見てわかる程の大きなチンカスがどんどん無くなっていく)
横溝大和「ふぅ ふぅ」
(マーガレットは何度かイったようで横溝が掴む尻が何度も痙攣した)
横溝大和「だいぶ綺麗になッた 永遠ちゃん 今度はローザのオマンコにシャワーを当ててほしい」
鏡永遠「はい♡」シャーー
ローゼ「大和?」
横溝大和「最後は二人で綺麗になろう……」
ローゼ「あんッ」
(横溝はボディシャンプーを塗った肉竿をローゼのアソコに乗せた)
横溝大和「君と一緒に……」
ぬりぬり♡
ローゼ「はッ あッ あんッ」
ぬりょん♡ ぬりょん♡
ぬこぬこ♡
ぬりゅッ♡
横溝大和「チンポとマンコがどんどん綺麗になッてくよローザ!!」
ローゼ「ええッ んッ すごいッ いんッッ」
シャーーー♡
鏡永遠「シャンプーが流れてしまったのでまた塗りますね」
(永遠は手にボディシャンプーをとり、横溝のペニスに塗りたくった)
(その手つきは少々いやらしい)
鏡永遠「んぁ………すごい…逞しいぃ……」ぬりぬり
横溝大和「ありがとう永遠ちゃんッ」
鏡永遠「はい…♡」
- 928 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:12:57.88 ID:jIfKCQiw0
-
(おまんこコキによって恥垢が流れ落ち、洗剤の爽やかな匂いが浴室を満たしていく)
横溝大和「はぁはぁはぁッ!!」コキコキ!!
ローゼ「ん゛あ゛あ゛あ゛ッッ大和ォ大和ォッ!!」
横溝大和「イキッそうッ」
ローゼ「私もぉ!!」
横溝大和「イッてくれローゼ!! 俺のチンポでイケ!!」
ローゼ「大和もイッてぇ!! 私のピカピカおまんこでイッて下さいーッ!!」
横溝大和「おおおおおおッッ!!!」
(もはや掃除も終わり、横溝は性感を求めて腰を振った)
ローゼ「イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛ッッッくッッ!!! ン゛ぐぅぅぅーーーーーーッッッッ!!」
横溝大和「う゛ッッッッッ!!!」
(横溝のペニスからおびただしい量の精液が飛び出る)
(ただでさえ性豪の横溝が精力剤を飲んだ結果がローザをどんどん汚していった)
ローゼ「あッついぃぃ…………ッ 精……液…ッ」
マーガレット「なんて…量…ですの…」
(シャワーですらローゼの身体にこべりついた精液は中々落ちなかった)
(流れたドロドロの精液も排水溝を詰まらせそこに山を作っていた)
鏡永遠「プリプリしすぎて生きてるみたいです……」
横溝大和「ふぅーーーーーー………………」
ローゼ「はぁ…………はぁ……………」ドロォ♡
マーガレット「……」ドキドキ
鏡永遠「……」ドキドキ
横溝大和「マーガレット 永遠ちゃん そしてローザ……………そろそろ上がろうか…」
(ぎらついた横溝の目が3人を見る)
(射精しても萎える事なくそそり立つ巨根が秘肉を求めて先走り汁を流し続けていた)
● ● ● ● ● ●
- 929 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:14:45.17 ID:jIfKCQiw0
-
(お風呂からでて4人は裸のままベッドに身を移す)
横溝大和「マーガレットも永遠ちゃんも俺とセックスしてくれるんだね?」
マーガレット「勿論ですわ……」
鏡永遠「横溝さんと…本当の初めてをしたいんです…」
横溝大和「ローゼ…は?」
ローゼ「………私は絶対…し…しなければ…いけないのでしょう?」
横溝大和「…ええ」
ローゼ「………大和となら…………して…も………良いです…」
横溝大和「ありがとうございますローゼ」
ローゼ「……♡」(恥ずかしそうに身を縮こませる)
マーガレット「最初は私 …大和 遠慮せずに来てくださいまし」
(マーガレットは四つん這いになって大和に尻を突き出す)
(豪胆な彼女らしい誘い方だった)
横溝大和「サルオ君との事 俺が全部上書きする」
マーガレット「あの男の事は気にしないで…」
横溝大和「あの時の事を知ッて内心悔しかった 彼に君が奪われたのが嫌だッた」
マーガレット「私達そんな接点もなかッたのに…?」
横溝大和「タイプ………でして」
マーガレット「え?」
横溝大和「マーガレットみたいな女の子……AVとかでしか触れられなかッたから」
マーガレット「そうなの………」
横溝大和「だから比べてくれ サルオ君と」
マーガレット「や 大和?」
横溝大和「彼より絶対に良いッて言わせる 今日のセックスは俺 自分を曝け出すよ」
(横溝はマーガレットの膣に肉棒を挿入する)
マーガレット「ん゛………………ッ 比べるべくもなく私 大和の方がッ」
横溝大和「絶対に俺の物にするッ!!」
(肉棒が濡れそぼったマーガレットの膣内の奥まで一気に蹂躙した)
- 930 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:15:41.11 ID:jIfKCQiw0
-
マーガレット「い゛う゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッ!!」
横溝大和「マーガレットの処女ッッッ 奪ッッたぁ…ッ!」
マーガレット「やまどぉぉぉ……♡」
(後背位で横溝と繋がっているマーガレットは後ろに手を伸ばす)
(その手を横溝は掴んだ)
マーガレット「好…きッ」
横溝大和「ああ……ッ」
(そして横溝はマーガレットを突き上げた)
マーガレット「あッはぁぁ!! これが大和のオチンポぉぉ!! すごいぃぃぃぃ!!」
パンッパンッパンッパンッ!!
横溝大和「気持ち良いかマーガレット!?」
マーガレット「気持ちいい゛ッ! 初めてなのに全然痛くない……ッ!」
横溝大和「サルオ君の時は痛かったのかッ!?」
マーガレット「あの時はッすごいッ いやでッ気持ち悪かッただけッ」
横溝大和「今は!?」
マーガレット「貴方と繋がれてただただ嬉しいですのッ」
横溝大和「もう彼には渡さないッ! 求めてきても拒んでほしいッ!」
パンパンパンパン!!
マーガレット「はぁぁッん んッんッ♡ もちろんですわッ♡」
横溝大和「あぁマーガレットッ」
(夢中で腰を振る横溝もガンツの100点メニューの力で的確にマーガレットに快感を与えていた)
マーガレット「ん゛ッッ んッッ お゛ッッッッッ♡ そこッッあんッッあ゛ん゛ッッッ!!」
マーガレット「極太おちんぽ素敵ですわぁ!! 私の中がいっぱい満たされているの良いですのぉぉぉッ♡!!」
横溝大和「お腹に触れると俺のチンポが入っているのが分かるッ!!」
マーガレット「あん゛ッ♡ あ゛ッ♡ でかすぎぃぃッサルオの粗チンと比べ物になりません゛〜ッ!!」
横溝大和「嬉しいッマーガレット!!」
ゴスン!!
マーガレット「ん゛ん゛ッふぅぅぅ♡!! サルオの短小チンポより大和のぶっといオチンポッッ♡」
マーガレット「奥の気持ち良い所ついてくれる巨根の方が好きぃッッ♡」
横溝大和「くうッ♡」
マーガレット「大和が好きぃ!!」
横溝大和「うおあああッッマーガレット!!」ズヌヌ!!!
(横溝は彼女の膣奥に孕み汁を放った)
マーガレット「おふうううぅぅぅううぅッッ!! き きましたわぁッッッ♡ 大和のザーメン゛〜〜ッッッ!!!!」
ドプッ♡ドプッ♡ドプッ♡
マーガレット「孕ッむ゛ぅ゛ッッ♡」
横溝大和「お゛ぅ゛〜〜〜〜………♡」
- 931 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:16:54.83 ID:jIfKCQiw0
-
ドブーーーーッ♡
マーガレット「まだ出ますッのッ?」
横溝大和「このまままた続けてする………」
(横溝は再びマーガレットを後ろから突き始めた)
マーガレット「うほぉッ!? すごぉぉ……ッッ!」
横溝大和「はぁはぁッ 永遠ちゃんッ」
鏡永遠「ん!? えッ♡」
(更に横溝は永遠を横に据えて彼女の超乳にしゃぶりついた)
横溝大和「ちゅぱ♡ んじゅるッッ♡ ちゅぶ♡」
パンパンパンパンッッ!!
ローゼ「すご…い…」
マーガレット「あんッ あんッ あんッ あんッ」
鏡永遠「横溝さんッ私の胸ッ」
横溝大和「んぱッッはッッ んじゅるるるッッ!!」
鏡永遠「前のミッションから母乳出るの治らなくてッ」
ピュッ
横溝大和「む゛ぷッッ!?」
鏡永遠「おっぱい出ると感じちゃうんですぅッ!!」
(そう言うとマーガレットの腰を掴んでいた横溝の手が永遠の胸を鷲掴む)
(マーガレットは自分から腰を横溝に叩きつけ始めた)
鏡永遠「んはあぁッ!!」
横溝大和「ぢゅううーーッッ♡ んじゅッッはぁッ…れろれろッッッちゅッんちゅーーーッッッ!!」
マーガレット「ん゛ぉッッぉッッん゛ッッ♡」
鏡永遠「おっぱいでイッちゃうぅッ! 横溝さん゛んーッッ!!」
横溝大和「はみッッッ♡」(乳首甘噛み)
鏡永遠「ぁイ゛ク゛ッッッッ!!!」
プシーーーーーッッッ!!
横溝大和「じゅるるるるる…………」
鏡永遠「ッ……ッ………ンはッッッ―――♡」(仰け反って仰向けに倒れる)
横溝大和「ぷぁッッ」
鏡永遠「ん゛ふぅ゛ーーーーーッ♡ ふーーーーーーッ♡」
横溝大和「じゅる……」
マーガレット「ん゛ッッ♡ ぅん゛ッッッ♡」ダムッ♡ダムッ♡
(マーガレットが自分から腰を動かしている所に横溝がまた一突きした)
マーガレット「イ゛ひぃぃぃぃぃッッッッ♡!!」
- 932 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:18:00.12 ID:jIfKCQiw0
-
横溝大和「キミと繋がれて幸せだ」(のしかかって彼女の胸を後ろから揉みしだく)
マーガレット「ン゛ふッ おふッッ おんッ おッッ」
横溝大和「ミッションじゃなくてもセックスしたい」ドチュッ♡ドチュッ♡
マーガレット「うん゛ッッん゛ッッッん゛ッッッ」
横溝大和「また中に出すぞ……ッ」
マーガレット「ン゛ッ♡」
パンパンパン♡!!
パンパンパンッ♡!!
マーガレット「ひゃまとぉッッ! ひゃまとッッひゃまひょぉぉぉッ!」
パンパンパンパンッッ♡!!!
マーガレット「ひゃまひょおおおおおおおーーーーーッッッッッ♡!!!」
ドスッッッ♡!!!!
マーガレット「お゛ッッッッッ お゛ーーーーーーーーーッッッ♡!!!」
びゅーーーーーーーーーーッッッ♡
マーガレット「ひぅッッッッッ…………♡ いひッッッッッッ♡ ひッッ♡」
ぬぽん♡
横溝大和「すごかったよ マーガレット」
マーガレット「わたくひッもぉぉ…………♡」
横溝大和「永遠ちゃんとするから休んでいてくれ」
マーガレット「はひ♡」
ごぽぽ…♡
- 933 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:18:33.68 ID:jIfKCQiw0
-
横溝大和「永遠ちゃん 永遠ちゃん」ゆさゆさ
鏡永遠「大…丈夫ッ です…」(母乳垂れ流し)
横溝大和「本当に大きくて素敵な胸だね」
鏡永遠「大きすぎて普段は恥ずかしいんですぅ……」
横溝大和「俺は……男は大体好きだよ 永遠ちゃんの胸」
鏡永遠「横溝さんがお好きなら…私はそれだけで嬉しいです……」
横溝大和「母乳 また飲むね」
鏡永遠「んッ……」
横溝大和「ちゅぱ…………ちゅぱ…………」
鏡永遠「ンんん………ん………」(ベッドのシーツを掴む)
横溝大和「このまま挿れるよ……ちゅッぱ ちゅぱ…」(ビタンビタンとペニスを膣口に叩きつける)
鏡永遠「あ…あの …キス……を…」
横溝大和「キス? しながらの方が良い?」
鏡永遠「はい……ッ 初めての…キス……を…しながらッ」
横溝大和「分かッた」
鏡永遠「(ドキドキッ)」
横溝大和「痛かッたら言ッてくれ」
鏡永遠「いいえ…構わず突いてください…… 私も…忘れたいんです……星人に操られた時の事……」
横溝大和「そうか……」
鏡永遠「あの キ キス……」
横溝大和「うん…」(顔を近づける)
鏡永遠「あ……♡」(目を閉じて唇とちゅーって伸ばす)
横溝大和「ちゅ」
鏡永遠「ちゅ♡」
横溝大和「ん……」
鏡永遠「ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅッ♡ ちゅッ♡」(腕を彼の首に回す)
横溝大和「ちゅ……」
(横溝はそのままペニスを挿入していった)
鏡永遠「んッむ………ッッ んちゅぅ……ちゅぅぅ…ッ」
- 934 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:19:49.14 ID:jIfKCQiw0
-
横溝大和「んろ…………」ズヌヌヌヌ
鏡永遠「んッ… れ……れぇ……れろ」
ぬろっ(二人の舌先が触れ合った)
鏡永遠「♡ッッッッ!!!」
鏡永遠「れッッ れろッッッ♡ れろれろれろッッッッッ♡ んれぉぉ♡」
ぶちッッ
鏡永遠「むぉッッッ」
横溝大和「膜を破った…」
鏡永遠「あげられた………横溝さんに………ッ」
鏡永遠「あの あの 気持ち良いですか? 私の膣内どうですかッ?」
横溝大和「どろっどろ…」
鏡永遠「それ ッて 良いオマンコですか? 横溝さんを気持ち良くできてますかッ?」
横溝大和「………ッ」ブルブルッ♡
鏡永遠「横溝さ―――」
ドビューーー♡!!! ドッビュ♡!! ドビュルルル♡!!
横溝大和「ごッ…めッッ う………(ブルブル)………うッッッ!!」ドプッ♡
鏡永遠「あッッッはぁぁッッああッッ!!?」
横溝大和「はぁッ…………あッ…ぁッ…………はッ………ふぅッぅ…ッ」
横溝大和「き 君…ッみたいな高嶺の花の女の子とセックスができるなんてッ…思ッてなかッたから……興奮してッ」
鏡永遠「横溝さん…♡ 横溝さぁん…ッ♡」
横溝大和「まだ全然できるからッ! 俺ッ…」
鏡永遠「イッ…クぅぅ♡」ビク…ビク…♡
横溝大和「え…?」
鏡永遠「ん………………… ……ぁ… …………はぁぁ……♡」ビク…ビク…♡
鏡永遠「はぁぁ……はぁ…ぁ……… 嬉しくて……イッちゃい…ました………♡ セックスって……気持ちが…大事なん…ですね」
横溝大和「永遠ちゃん……」
鏡永遠「横溝さん…」
(ゆっくりと絡み合う横溝と永遠は性器からの快楽よりも互いの想いを感じ合った)
(二人は唇と手を重ね合う)
横溝大和「れ…… ん…れ… れろ………♡」にぎ…♡
鏡永遠「れぇぇ…… んろぉ…べろぉ…♡ ちゅ…るッ♡ れ♡」にぎ…♡
- 935 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:20:43.06 ID:jIfKCQiw0
-
横溝大和「んろ……ッ ん…ッ」ぎゅうぅ♡
鏡永遠「はん……ん…ッ ぁッ あぁッ あん…ッ」ぎゅぅ♡
横溝大和「ん゛……ッッ」ビクッ…!
鏡永遠「ッッ………ッ…………ッ…… ………ッッ………… …ッ………」
ドプ♡ ドプ…♡ ドプ……♡
鏡永遠「…………ッッふ…………んふぅぅぅぅ…………… ふーーーー……………」
横溝大和「…ぅ…………ッ……♡」(永遠を抱きしめながら長い射精中)
鏡永遠「いっぱい………出てます…………」
横溝大和「ああ…ッ…………」ビューーー…ッ
鏡永遠「はぁあぁぁぁーーー………………♡」
(射精を終えた横溝はまだペニスを抜かず、永遠の乳首を吸った)
横溝大和「ちゅむ……」
鏡永遠「んふぅ……ッ……」
横溝大和「ちゅぞぞッッ…… れろ…ッ んぽ……はぷ……ちゅーー……」
鏡永遠「あ………あ……… …あッ……」
横溝大和「んは……母乳美味しい……もう片方も… ちゅずッ ちゅッぷ………れろれろれおれろ…」
ググググッ……
鏡永遠「あああッッッ!? な 中のオチンポが更に大きくッ」
横溝大和「んッふ んふッッ ぢゅうぅぅぅぅぅぅぅ」ドチュッ♡
鏡永遠「んはぁんッッッ」
ドチュッッ♡
鏡永遠「あああッッ あんッッッ」
横溝大和「ちゅッぽんッッ ちゅッ れろッ んろッッッ」ドチュッ♡ ドチュッ♡
鏡永遠「あッッあッッあッッ横溝さッ またッッ」
横溝大和「ぶぱ んッ じゅるるるッッッ んじゅるるるぷッッッッッ!!」
鏡永遠「激しいッッ あんッ すごいぃ横溝さぁん゛ッッッ」
鏡永遠「また中に出すんですねッ はッはッはッッ♡ …んくッ 出してッ 出してくださいッッ私に精液下さいッッ」
横溝大和「ちゅむぐぷぅッッッッッッッ!! ンぐッンぐッッ!!」(顔をおっぱいに埋めて腰の動きに集中)
ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!
鏡永遠「一緒にッ イキますッ 私もイクッ イクッッッ あッもッッ」
- 936 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:21:43.27 ID:jIfKCQiw0
-
鏡永遠「ひぅぅぅうぅッッッ!!」
ドチュドチュドチュドチュッッッ!!!!
鏡永遠「ン゛あああ゛ああ゛ーーーーッッッッッッ!! イクぅーーー!! イッてるぅぅぅぅ!!」
ドチュドチュドチュドチュドチュドチュッッッッッッ!!!!
鏡永遠「あ゛ぁぁあぁぁあぁぁッッッ♡!!」
横溝大和「ふッッん゛ッッッッッッッッッッ!!」
ビュルルルルルルーーーーーッッッッ♡
ドビューーーーーーーッッッッ♡
鏡永遠「あぐぐぐぐぅぅ゛♡ ふぐぅッふう゛ぅぅぅぅ♡ ふ゛う゛ぅぅぅぅぅ♡」
横溝大和「………ぢゅうう゛ーー…………」ビュ! ビュ! ビュ!
鏡永遠「―――――――――あああ゛………ッッ♡」
横溝大和「ちゅゴクッ……ゴクッ……ッ ゴク……ッ」
鏡永遠「ぁ……………ん…………… ………ん……♡…」
横溝大和「っむはぁ」
横溝大和「…………はぁ………はぁ……」
ヌポン♡(ペニス抜く)
横溝大和「永遠ちゃん……」
鏡永遠「んん……………ん………………」
(横溝は彼女にキスをする)
(しながら超乳を揉んだ)
鏡永遠「ん…っふ…… ちゅ……ちゅれ………んろ………」
もみ……♡…………もみ……♡………もみ……♡
もみ……♡…………もみ……♡………もみ……♡
鏡永遠「…ちゅ…ぱ…♡」
- 937 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:22:33.38 ID:jIfKCQiw0
-
ローゼ「…………あの…よろしいですか」
横溝大和「あ ローゼ? はい」
鏡永遠「ふぁ…ぁ…」
ローゼ「あの黒い球に出されているタイマーは……制限時間なのでは?」
(その通りブラックボールには制限時間が映し出されていた)
(その残りあと20分程である)
横溝大和「しまッた 時間がなくなッてきた」
ローゼ「ミッションは………私を出産させる事なんでしょう? 期限があるのではもともとムリでは?」
横溝大和「永遠ちゃん ごめん もうローゼに…」
鏡永遠「…………(コクン)…」
ローゼ「……」
横溝大和「出産についてはこの部屋のアイテムで簡単にできるんです」
ローゼ「…あそう もう驚く事もない事実ですね…」
横溝大和「しかしローゼに10回中出ししないとそこまでにもッていけない 今すぐセックスしないと……」
ローゼ「………」モジモジ
横溝大和「じゃあローゼ」ゴロン
ローゼ「!」
(横溝は仰向けに寝転がると股間の巨大なイチモツが天を向く)
横溝大和「上に」
ローゼ「私から…?」
横溝大和「協力します」
ローゼ「…………はい……………」
(ローゼは横溝に歩み寄って股下にペニスを迎える)
ローゼ「ゴクッ」
横溝大和「孕ませる準備を……」(胎児成長銃をローゼの腹に向ける)
ローゼ「…」
ニューン
横溝大和「できました」
ローゼ「これだけで…?」
横溝大和「確実に妊娠します」
ローゼ「…そう」
- 938 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:23:29.54 ID:jIfKCQiw0
-
横溝大和「………」ビンビン
ローゼ「いきます…よ……」
横溝大和「はい…」
ローゼ「………」スススッ
ピト
ローゼ「ンッ」
横溝大和「…」
ローゼ「ンんん…ッ」グ…ッ
横溝大和「……」
ローゼ「ンーー……ッ」グぅ〜〜ッ
横溝大和「……」
ローゼ「ンーーーーーッッッ」
(しかしローゼは腰を深く降ろす事が出来なかった)
ローゼ「大和ぉッ! 挿れて下さいぃ!!」グ〜〜〜ッッ
横溝大和「はい」
(横溝はローゼを逃がさぬよう彼女の足を持ちながらペニスを挿入した)
ズン!!!
ローゼ「!!」
ぶちッ!
ローゼ「ンッッッッッ!!」(足の力が抜ける)
ズップゥッ!!
ローゼ「ふッくぅぅぅぅぅッ!? 太いぃぃーッッ!」
横溝大和「時間がないので荒々しくやりますよ!」
ローゼ「はいぃッッッ」
(すると極太ペニスが下から何度も突き上げられた)
ローゼ「アッ アッ アッ!!!」
横溝大和「10発の中出し…! 急がないとッッ!」
ブポッ♡!! ブプッ♡!! ブポッ♡!! ブポッッ♡!!
ローゼ「繋がっている所から恥ずかしい音がぁッ……!」
横溝大和「何も恥ずかしくありません!!」
ブプッ♡♡♡!! ブッ♡♡♡! ンブッ♡♡♡!! ブッポ♡♡♡!!
ローゼ「ん……ッ♡」
- 939 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:24:40.45 ID:jIfKCQiw0
-
横溝大和「もッと股を開いて乱れて下さい」
ローゼ「股をぉ……!」スス
横溝大和「そうです!」
ローゼ「あああ はしたない……ッ でも……ッこッちのスタイルの方が気持ちいいですゥ!!」
ゴリュッッッッッッ♡
ローゼ「セックス気持ちイイーーーーーーーーッッッ!!」
横溝大和「日本男児の子種汁をローゼのマンコに注ぐッッ」
ローゼ「あッはッッはッッッッッッッッッッ」(頭を震わせて絶頂)
横溝大和「ふんッ!!」
ローゼ「はッッッッッッッッッッッ♡」
ドビュッッブリュリュッッッ!!!
横溝大和「おおおおおおッッ」ガシィ♡!
ローゼ「ッッッッッッッ♡」
横溝大和「一回目ッッッ 続けてッッッ♡ 出すッッ♡」
(横溝は再び腰を突き上げだした)
(更にローゼを上下に動かせて弾む爆乳を目で愉しみ射精を促した)
ローゼ「はんッ あはんッ おんッ いいッ なんで私の気持ち良い所ばかりおチンポ来るのッ♡」
ブルン♡ ブルン♡
横溝大和「……♡」
ローゼ「気持ちイイッ 初めてなのにッ♡ セックスすごいッ」バルン♡ ボユン♡
横溝大和「乳首も自分を解放したがッている」
ローゼ「あッ……」
(彼女の乳首は陥没気味で乳輪だけがそこにある)
(横溝は手をのばす)
ローゼ「だッ 出せますかッ!? 出た所なんて見た事ないんですッ!」
横溝大和「大丈夫………」モミ♡!!
(横溝の指が乳輪に呑み込まれたと思った瞬間一気に引き抜かれると乳首が露出した)
ローゼ「ほおおッッ!? おおおおッッッッ!?」
ビッンッッッ♡!!!
鏡永遠「ぁ………」
マーガレット「長い……乳首……」
- 940 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:25:19.56 ID:jIfKCQiw0
-
横溝大和「ローゼはここもスケベな形をしているんですね…」
ローゼ「あああああ!?!?!?!? 見ないでくださッ(ツム♡)ひッッッッッッッッッッッッッッ♡」
横溝大和「今まで空気に触れた事がないのだから敏感も当然か」くにくに♡
ローゼ「摘ままないッでェッッ……♡」
ビュルルルルルルル!!!!
ローゼ「お゛ッほぉぉぉぉぉーーーーー♡!?!?!? 不意打ちザーメンん゛おおおお゛ぉぉーーーーッッッ♡♡!!!!!」
横溝大和「美しい……ッ とても……ッ」
(続けて背面騎乗位で横溝はローゼの乳首と膣を同時に責めた)
(彼女は下から突き上げられる)
ドチュ♡!!ドチュ♡!!ドチュ♡!!ドチュ♡!!ドチュ♡!!
ローゼ「お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡!!!!」
横溝大和「恥垢とキツイマン臭! 爆乳に陥没乳首からの長い乳頭! そして陰毛もふっさふさで……!」
横溝大和「ドスケベボディにも程がある!!」
ローゼ「激しッい゛ッッ!!」
横溝大和「求めたくてしょうがない! ローゼがッ ほしいッ!」
ローゼ「ン゛ううぅぅううぅ゛ーー!! 産みますからぁッ日本男児の精を注がれて私孕みますぅぅッ!!」
横溝大和「貴方も俺のものだ!!」
ローゼ「はひぃぃぃぃぃぃッッッッ♡!! 嫁ぎますッ♡ 世界指折りのお金持ちマンコ貴方にあげますッ♡」
横溝大和「ローゼ! ローゼッ!!」ドチュドチュドチュドチュ!!
ローゼ「大和ォッッ!!!」
横溝大和「3回目!!!」
(横溝は抜かずに再びの膣内射精を行った)
ローゼ「またキタぁぁぁーーーーーーーーッッッッ♡!!!」
横溝大和「おおおーーーーー………ッッッッ! ローゼもイッてる…マンコうねッてる…」
ローゼ「乳首とオマンコで感じすぎますう……」
横溝大和「あと7回……」
ローゼ「はやく♡ 大和はやくザーメン下さい♡」ビクッビクッ
横溝大和「ローゼ キスを…」
ローゼ「ん…はいぃ……」
(自分の上に彼女を乗せたまま横溝は舌を伸ばす)
(ローゼは振り返ってそこに吸い付いた)
ローゼ「くぷ …んぷ………でろぉ♡ んろぉ♡ 大和 早くザーメンを……セックスを…」
横溝大和「大丈夫……」
ローゼ「やまほぉ♡」ベロベロ♡
- 941 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:26:29.46 ID:jIfKCQiw0
-
横溝大和「んじゅ…んじゅ……」
ローゼ「大和♡ もう既に私の心は貴方にあります♡ 大和♡ 大和♡」
横溝大和「嬉しいです」
ローゼ「このまぐわいが終わっても私を抱いてくれますか…?」
横溝大和「もちろんです……俺もこれで終わりにはしたくありません…」
ローゼ「大和ぉ…♡」
ちゅ…♡ ちゅ…♡
(繋がったままキスする二人だが次第に横溝の息が荒くなる)
横溝大和「んはぁ はぁ ローザ 気持ちイイ…堪らない……貴女の身体が俺の手に…ッ」
ローゼ「そうです…受け入れてくれた大和だけの…もの…」
横溝大和「ふクぅ……ッッ♡」
ローゼ「あ……………♡」
ビューーーーーーーーーーーー…………♡
横溝大和「ふぅふぅッ♡」
ローゼ「またお腹に……♡」サスサス
(4度目の膣内射精で彼女のお腹がはっきり大きくなっているのが分かってきた)
(横溝とローゼの子がガンツのアイテムで急激に成長している)
ローゼ「子供……」
横溝大和「そうです」
ローゼ「あぁ…すごい…」
(横溝もローゼの膨らんだ腹を撫でた)
横溝大和「ローゼ 次は貴女の陰毛で気持ち良くなりたい」
ローゼ「ここで…?」フッサフサ
横溝大和「ええ」
ローゼ「なれ…ます?」
横溝大和「はい♡」
ローゼ「……もう♡ 貴方やはり変態です♡」
ヌポンッ
ローゼ「ん…ッ」
ふさぁ
ローゼ「どうですか…? オチンポ気持ち良くなれそうですか?」
横溝大和「ええ…♡」ふさふさふさ♡
ローゼ「んはぁ…」
横溝大和「綺麗なマン毛ですね 縮れてないで……なにかあてたように直毛です」ふさふさ
ローゼ「他人のモノを今日初めて見ましたけど 大和のモノはとても雄々しいですのね」
横溝大和「普通はこうです」
ローゼ「確かに 現にマーガレットの陰毛はすごいですし」
マーガレット「良し悪しの問題ではありませんわ」
- 942 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:58:27.93 ID:jIfKCQiw0
-
ローゼ「まぁ……そうですね」
ふさふさ♡
横溝大和「ローゼのマン毛ッ♡ ふさふさマン毛♡ 柔らか陰毛♡」
マーガレット「むぅ…」
ローゼ「大和は最高の男性です……」
ふさふさ♡
横溝大和「処理とか丁寧にしなくて大丈夫ですからッ ローゼのマン毛はずっとこのままで!」
ローゼ「分かりました♡」
横溝大和「よッしッッッ」
(陰毛コキで絶頂寸前まで来た横溝は膣内にペニスをぶちこむ)
ローゼ「あ゛あああ゛ああ゛ッッッ」
ドプ……ドプ……ドプ…ドプ…ドプ…ドプ…♡
マーガレット「この男……本当に陰毛で射精しましたわ…」
横溝大和「貴女も最高の女性です……ッ」ドプ……♡
ローゼ「ふは……♡」
マーガレット「だッ だッたら私でも気持ち良くなりますわよね!?」ガシッ
ヌ゛ッポン!!
ローゼン「んぁ!?」
横溝大和「まッマーガレットッッ?」
(膣から引っこ抜かれたペニスをマーガレットは構わず自分の陰毛に擦りつけた)
マーガレット「あッつぃぃ…」
もっさもさ♡
ローゼ「節操のないこと…」
マーガレット「射精だけローゼの中ですればいいのでしょう!? だッたら…!」
コッス♡ コッス♡
横溝大和「うッ」
マーガレット「私の陰毛でもッ」
鏡永遠「……」
ローゼ「マーガレット 大和は私のものが好きなんです 貴女のそのジャングルの様な縮毛地帯では―――」
横溝大和「おッ♡」
ローゼ「!?」
マーガレット「ああッ チンポ跳ねましたわッ! 感じてくれているのですね!?」
もっさもっさもっさ♡
横溝大和「ローゼのよりも刺激が強い! うぅッ! うッ!」
マーガレット「おほッ♡ おッほ♡」
ローゼ「くぅ!」
コスコスコスコス!!
- 943 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 18:59:30.39 ID:jIfKCQiw0
-
マーガレット「どうですの大和!? 射精できそうですの!?」
横溝大和「十分ッにッ」
マーガレット「んふッッッッ♡」
ビクン!! ビクン!! ビクン!!
横溝大和「くぁああぁぁッ♡」
ローゼ「あッ もう射精するのではないの?!」
横溝大和「マーガレットッッ」
マーガレット「仕方ありませんわね♡」
ブルン!!!
横溝大和「ふッッ」
ズブブブブブ!!
ローゼ「あッふ…!!」
ビュルルルルルルル!!!!
ローゼ「くううううう…………ッッッ」
マーガレット「やりましたわ……」
ローゼ「本当に負けず嫌いですね……ッ」
マーガレット「大和ぉ……」(回り込んで彼にキスしにいった)
マーガレット「んちゅ ちゅ んは」
横溝大和「ん……ろ…」ビュルルルル
ローゼ「あと4回……………」
鏡永遠「あの…………」
ローゼ「ん どうかしましたか」
鏡永遠「わた…私も……お手伝い……できるなら… ……あの……」
ローゼ「したいのですか?」(汗ばんだ髪をかき上げる)
鏡永遠「は…い」
ローゼ「まぁ時間もないですしどうぞ そろそろお腹が大きくなッて私も体力が続きそうにありません」
鏡永遠「あ…ありがとうございますッ」
マーガレット「んちゅ べろべろ んべろちゅろ♡」
横溝大和「れろ…れろ……」
ローゼ「マーガレット! 次はこの娘がするから貴女はどきなさい!」
鏡永遠「と 永遠です…」
ローゼ「永遠がします!」
マーガレット「大和 永遠がしてくれるそうですわ」
横溝大和「んぁ…永遠ちゃんが……?」
鏡永遠「射精のお手伝いします……」
横溝大和「うん………ありがとう 永遠ちゃん」
鏡永遠「は はい♡ では……失礼します………」
(永遠はペニスがローゼの膣に収まったままの横溝の尻穴を舐め始めた)
- 944 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 19:00:16.16 ID:jIfKCQiw0
-
横溝大和「!?!?!」
ローゼ「えッ!?」
マーガレット「?」
(横溝の顔の所にいる彼女は永遠のしている事を覗きにいった)
鏡永遠「るろろろぉ………るろぉぉ…」
マーガレット「そ そんな所を…?」
鏡永遠「小説で見ましたぁ………チロチロ………男の人が…女性に……こうさせるシーン……」
レロォ……ンロォ…♡
横溝大和「汚いよ永遠ちゃん……ッ そんな所舐めなくても良いよ…ッ」
鏡永遠「さっきお風呂で………私……シャワー当てたりしてましたから大丈夫です………んろ…」
鏡永遠「横溝さん…………ちゅ…………気持ち良く…ない…ですか?」
横溝大和「気持ちイイ……!!!」
ローゼ「いいんですね…」
マーガレット「中々の知識をお持ちですわね永遠ッ」
鏡永遠「ん………良かった…………横溝さん……だッたら私嬉しいです……け……ケツ穴舐め舐めさせてください」
横溝大和「ああ……ッ 分かッた…!」
鏡永遠「んろんろ♡ んろろ♡ れぇぇぇぇ……………♡」
横溝大和「あんなカワイイ娘が俺のケツを舐めてくれるなんて………夢みたいだッ………」
鏡永遠「ちゅぱ………ちゅぱ…………私は…横溝さんの女です………ずッとお傍に……貴方のものに……」
横溝大和「永遠ちゃん……ッ」
鏡永遠「チロチロチロ……………チロチロ…………ツツツ………♡」
ローゼ「大和のおちんぽ震えて………いえこれ……身体全体が震えてます…!?」
横溝大和「永遠ちゃんッ…キミはなんて愛しいんだ……ッ」
鏡永遠「ツツツ………れれれ…………」
横溝大和「ありがとうッ永遠ちゃんッッッ」
ローゼ「ん……ッッッ」
ビュ!! ビュッ!! ビュウッッーー!! ビューーーーッッッ!!!
横溝大和「う゛ーーーーー……………♡」
ローゼ「で…たぁ……ッ」
- 945 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 19:00:56.44 ID:jIfKCQiw0
-
マーガレット「やりましたわよ永遠」
鏡永遠「はい……嬉しいです横溝さん♡」
横溝大和「俺も…… …俺こそ……嬉しい……………」
鏡永遠「れろれろ♡ れろれろ♡」
横溝大和「ふぅぅ…………」
ローゼ「んふ…んふ……」ぽっこり
マーガレット「次は私ですわね ローゼ 頑張りなさい」
ローゼ「ええ………」
マーガレット「永遠 ちんぽを」
鏡永遠「あ はい」
(永遠は横溝のペニスを膣から抜いた)
どっろぉぉ♡
マーガレット「本当に大きいですわね…♡ ゴク…♡ ではいきますわよ………」
(マーガレットは口を大きく開けて極太ペニスを咥えた)
マーガレット「んぶぶぶぶぶ……………」
鏡永遠「すごい……」
横溝大和「むおおお…」
ローゼ「そんな太いものを……大丈夫なのですかマーガレット?」
マーガレット「んふッ……んふッ……ぐぶぶ…ブぷ…」
横溝大和「マーガレット……ッ」
マーガレット「………れぷ…」(舌を口内で動かす)
横溝大和「ん…ッ…」
マーガレット「ずろろろろ」(顔を引く)
横溝大和「ぉぉぉ……」
マーガレット「んぐぷッぷッ♡」(再びペニスを呑み込む)
横溝大和「すごッいッ」
マーガレット「ぐッぽッ ぐッぽッ ん゛ッぽッ! じゅッぽッ!!!」
鏡永遠「あぁ……フェラ…チオ……」
ローゼ「あのマーガレットがおちんぽを口で奉仕するなんて…」
マーガレット「じゅぽッ! じゅぽッ! じゅぽッ! ン゛………ぐぷ じゅるッ…じゅぅぅ」
横溝大和「はぁ…♡ はぁ…♡」
ローゼ「大和 気持ちいのですか?」
横溝大和「はい……」
ローゼ「だそうですよマーガレット」
マーガレット「んんんんんんん♡」(顔を赤らめてよだれが口元から溢れる)
- 946 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 19:48:41.66 ID:jIfKCQiw0
-
マーガレット「じゅるぅぅ♡ じゅるるるぅッ♡」
マーガレット「んぽッ んぽッッ! んッッんッッんッッんッッ!」
横溝大和「くぅぅぅぅッ マーガレット…ッッ!」
ローゼ「大和 イキそうですか?」
横溝大和「もうそろそろッ」
マーガレット「んぶ! ぶぽ! ッぱ ……はぁッ はぁッッ… はぁッ ……ん……べろ♡ べろん♡ べろべろ♡」
マーガレット「愛してますわ大和…ちゅッちゅッ」シコシコ♡
横溝大和「マーガレットッ もうッ」
マーガレット「仕方ありませんわね 主役はローザですから」シコシコ♡
マーガレット「でも今度は私を孕ませてくださいね大和♡」
横溝大和「ああ…ッ」
マーガレット「んふ♡」
横溝大和「ローゼ また行きますよ…ッ」
ズッポン!
ローゼ「あんッッ マーガレットの唾液でヌルヌルのオチンポぉッ」
マーガレット「もともと貴女の愛液でどろどろでしたわ」
横溝大和「二人の粘液まみれにされてちんぽ喜んでる……」ぬぽッぬぽッ
マーガレット「いっぱい出すのよ大和…」サスサス
ローゼ「マーガレットぉ…ッ」
マーガレット「頑張ってローゼ」
ローゼ「ええッ」
横溝大和「う゛ッ 8ッ回目ッッ!」
ビューービュルルルルルルッッッッッ!!!
ローゼ「おふぅぅぅぅぅッッッ!」
マーガレット「お腹がまた大きくなりましたわ!」
鏡永遠「そろそろ出産も近い回数ですし…」
横溝大和「あと…2回…ッ」ビュルルッ
ローゼ「んああ……」さすさす
- 947 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 19:49:18.54 ID:jIfKCQiw0
-
鏡永遠「今度はまた…私がお手伝いしてもよろしいですか…?」
マーガレット「はぁ…ふぅ……私 初めての口淫でもうクタクタですわ…永遠に任せます」
鏡永遠「頑張ります… ごめんなさい横溝さん またおちんちん出します」
マーガレット「何をしてあげますの?」
鏡永遠「………」(おっぱいを寄せる)
マーガレット「胸?」
横溝大和「……!」
ローゼ「もう時間が……残り10分もないです……急がないと」
鏡永遠「頑張り…ます」
横溝大和「………」(ドキドキドキドキ)
(再び空気に触れた横溝のペニスが今度は永遠の超乳の間に呑み込まれていった)
横溝大和「うッお!? おッおッッ!?」
(自分の極太ペニスをも完全に包み込む永遠の超乳に横溝は興奮に興奮を重ねる)
むにゅん♡ ぎゅっむ♡
横溝大和「こッ これッ 永遠ちゃんの胸ッなのかッ!?」
(体の上に身重のローザを乗せている横溝は股間の方にいる永遠の姿が見えないでいた)
マーガレット「永遠の胸ですわよ」
鏡永遠「パイズリ…を…やッてみようかと……」
横溝大和「シャミィのと全然違うッ これは…ッきょ 強烈すぎるッッ」
鏡永遠「もッと胸を寄せた方がいいですか…?」
ぎゅんむっ♡!
横溝大和「ほッッッッッッ」
鏡永遠「動いてみますね……ど どんな感じにすれば………こう…かな」
たっぱん♡
横溝大和「おッッッッッッ」
- 948 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 19:50:01.06 ID:jIfKCQiw0
-
鏡永遠「うぅ……運動してこなかッたから知識どうりに何度も擦れない…」
鏡永遠「もッと勢いをつけたほうが………えい」
たッぽんッッッッッ♡!!!!
横溝大和「ふーーーーーーーーーッッッッ!?!?」
鏡永遠「つ 強くしすぎちゃッた…ッ パイズリ難しい……」
横溝大和「も もうッッッッッッ」
マーガレット「え?」
横溝大和「永遠ちゃんッッッッ」
鏡永遠「きゃッ」
ずりゅん!!
(横溝は腰を浮かせて柔らかい超乳からペニスを抜く)
(それは我慢汁が止まらず血管がビキビキに浮き上がっていた)
マーガレット「…貴方 永遠で感じすぎではなくて?」
横溝大和「すごくて……」
マーガレット「妬けますわ」
鏡永遠「嬉しい…です……」
横溝大和「ありがとう永遠ちゃん…」
(そして9回目の膣内射精を行った)
ローゼ「ん゛ふ……………ん゛う゛ー………」ぽっこり
マーガレット「あと…一回…」
鏡永遠「横溝さん…ローゼさん…」
ローゼ「大和ぉ…」
- 949 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 19:50:44.09 ID:jIfKCQiw0
-
横溝大和「ローザ……この 刺したまま……このまま動きます…」
ローゼ「……ええ…どうぞ……」
……ぬぽ♡……ぬぽ♡
ローゼ「あん………あ…ッ……あん………」
……ぬぽ♡……ぬぽ♡
ローゼ「ん………ぁん……ぁ……もッと早く動いた方が気持ちイイのではないんですか……?」
横溝大和「これで大丈夫です……ローザはどうですか…?」
ローゼ「たまらなく気持ち良いです……」
横溝大和「良かッた……」
ぬぷ♡………ぬぷ♡………
ローゼ「まさか一晩で初体験をして…子を産むなんて思ッてもいませんでした…」
横溝大和「受け入れてくれてありがとうございます…」
ローゼ「無理矢理でもするつもりだッたくせに…」
横溝大和「はい……」ぬ゛ぶ♡
ローゼ「ふふ…あのマーガレットも惹かれた日本男児……私もすッかり虜になりました…」
ぐりん♡ ぐりん♡
ローゼ「ぁ ぁん……ん………離さないで………もッと愛されたい……」
ちゅこちゅこ♡ ぬこぬこ♡
ローゼ「もッと………もッと…………」
ぬっこ♡………ぬっこ♡………ぬっこ♡………
ローゼ「大和ォ………♡」
(ゆっくりピストンする横溝の息がだんだんと荒くなるのをローゼは感じ取る)
ローゼ「イきますか?」
横溝大和「ふぅ ふぅ ふぅ」ぱす♡ ぱす♡ ぱす♡
ローゼ「どうぞ出してください………10回目の膣内射精を…………」
ぬこッ…♡ ぬこッ…♡ ぬこッ…♡
鏡永遠「これで………」
パンッ…♡ パンッ…♡
マーガレット「出産…………」
パンッ…♡! パンッ…♡!
ローゼ「大和の子を………♡」
パンパン!! パンパンパンッッッッ♡!!
- 950 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 19:52:03.40 ID:jIfKCQiw0
-
横溝大和「出ます……ッ ローゼッッ!!」ぎゅううッッ!!
ローゼ「はいぃぃッッッ!! 来てくださいィ!!」
横溝大和「でるでるッッッ!!! でるッッ うッッ!!」ドスッ♡!!
ビュ!! ビュッ!! ビュビュッ!!
ビュルルルッッッ!!
ドビューーーッ!!
ローゼ「ん゛ぅううううぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッッッッ♡!!! いっぱいぃぃーー………ッッッ♡!!!」
横溝大和「はぁッはぁッ♡ ローザ…ッ♡ はぁ……はぁ……♡」
ローゼ「ああ…………んぁぁ…………♡ んはぁぁ…………はぁ〜…………♡」
ヌッポンッッ!
……… …ごぽ………こぽ……♡
どっぷ………どぷぷぷぷ……♡
どろぉぉ……♡
マーガレット「せ 精液の逆流が止まりませんわ……ローゼのオマンコ…から」
鏡永遠「精力剤の効果すごいです……」
横溝大和「………」びん! びん! びん!
マーガレット「…」
鏡永遠「………精力剤……関係ないかも…」
ローゼ「ふぅぅ……ふぅ………ふぅぅ………… …………ふぅぅぅぅッッッッ!!」
鏡永遠「あッ 出産!」
マーガレット「だ 大丈夫ですの!?」
横溝大和「大丈夫……」
ローゼ「ん゛ア゛ァァァァーーーーーーーーーーーッッッ!!!!」
● ● ● ● ● ●
赤ちゃん「すぅ………すぅ………」
マーガレット「ちゃんと産まれましたわね」
ローゼ「私の赤ちゃん…… あぁ…なんて素晴らしい…事…」
マーガレット「おめでとうですわ二人共」
横溝大和「ああ……」
ローゼ「うふふ」
- 951 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 19:52:49.80 ID:jIfKCQiw0
-
鏡永遠「これでミッションもクリアですね」
横溝大和「だけど………すまない 生まれた子供はガンツに…取られる…」
ローゼ「!? 嫌です!! この子は渡しません!!」
マーガレット「そんな事……どうにかなりませんの!?」
横溝大和「……この後たぶん送られて…しまう…」
ローゼ「イヤ!!」
赤ちゃん「すやすや……」
ジジジジジ
鏡永遠「あ……転送?」
(永遠から転送が始まる)
横溝大和「……ん?」
マーガレット「ミッションの終了ですわね」
横溝大和「子供は……」
ローゼ「離しません!」
(ジジジジ)マーガレット「今度は私……」
ローゼ「……」
マーガレット「大丈夫ですわローゼ」
ローゼ「ん…」
ジジジジジ
横溝大和「前は子供だけ先に送られたんだけど……」
ローゼ「私の子は特別という事ですね! ふはは! はは…!!」
横溝大和「そうかもしれない」
(ジジジジ)ローゼ「……!!」(転送され始めるローゼ)
赤ちゃん「すやすや………」
ローゼ「絶対に離ししません!!」
ジジジジジ……
横溝大和「………」
ジジジジジ…
横溝大和「…もしかしたら本当に………」
ジジジジジ…
- 952 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 19:53:28.40 ID:jIfKCQiw0
-
●●●●●●
仲出志月「戻ッてきた!」
ジジジジジ…
横溝大和「………ふぅ」
浦賀歩美「結構早かッたねぇ」
シャミィ「お帰り」(赤ちゃんを胸に抱いている)
横溝大和「…その子供は?」
シャミィ「さッき送られてきた 多分あの時の子供」
横溝大和「…テーマパークの時の?」
シャミィ「顔同じ…」
横溝大和「俺との…?」
シャミィ「…♡」
ローゼ「見なさい大和! 私は離しませんでしたよ!」
ローゼの赤ちゃん「おぎゃあーーーーッ!!」
浦賀歩美「ねぇ あれ誰よぉ」
横溝大和「ローゼ…!」
ローゼ「ふはは! 大和との子! 立派に育てましょう!」
浦賀歩美「なにぃッ!?」
仲出志月「子供ぉ!?」
シャミィ「……♡」 シャミィの赤ちゃん「すやすや」
マーガレット「まッたく 羨ましいの一言ですわ!」
鏡永遠「はい……」
ローゼ「ふははは!」 ローゼの赤ちゃん「ふんぎゃああッ!」
ジジジジジ
横溝大和「ん!?」
(横溝の腕の中に転送が始まる)
(二人の赤ちゃんが現れた)
- 953 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/14(日) 19:54:19.82 ID:jIfKCQiw0
-
横溝大和「この子達は……」
浦賀歩美「アンタまさか別のオンナとの子ッ!?」
ローゼ「なに!?」
鏡永遠「横溝さん…」
シャミィ「この顔 あのヒトの子だ」
横溝大和「…鈴の……」
鈴長男「ZZZ」
鈴長女「ZZZ」
青木理香「めっちゃヤリまくってんじゃん」
浦賀歩美「ギリギリ」
仲出志月「まじぃ?」
マーガレット「ふふん 大和はローゼ一人の男では収まらないという事ですわね」
ローゼ「なぜ貴女が得意そうな顔をするのです!?」
マーガレット「ふふん! 大和!」
横溝大和「ん」 鈴長男「ZZZ」 鈴長女「ZZZ」 シャミィ「…」 シャミィの赤ちゃん「すやぁ……」
マーガレット「学生の身ではその子達を育てていくのも厳しいでしょう!」
横溝大和「正直…… はい…」
マーガレット「その心配は私が払拭しましょう! 私の家が貴方の経済支援を致します!」
横溝大和「それが本当なら嬉しいが……」
マーガレット「ふふん! ですが条件もとい当然 私と永遠も大和と結ばれるのは決定事項ですわよ!」
鏡永遠「ぅえ…ッ!?」
マーガレット「貴女を一人にはしませんわ永遠」
鏡永遠「マーガレットさん……ッ」
ローゼ「待ちなさいマーガレット 貴女 日本での生活はお家に頼れないはずではないの?」
マーガレット「もはやそのような事を言ッている状況ではありません! 非現実と闘う大和を応援しなくてどうするのです!」
(その後、ローゼの家も横溝に助力する事になり彼は世界有数の資産家令嬢二人と恋仲になるのであった)
(もちろんそれまで共に暮らしていたシャミィも傍に…)
浦賀歩美「うはぁ………急になによ…モテすぎ………なによ資産家ッて……なによ…」
仲出志月「せッ せいしッ 私ッ」
横溝大和「さッきも言ッたじゃないか 離れたくない人が一杯いるッて」
にぎ♡
仲出志月「せいし…♡」
浦賀歩美「……」
青木理香「すげー奴……」
黒い球の中の男「採点始まるよ」
ちーん
(事前の調整によって点数は全て横溝に集められた)
(全員の解放は目前である……)
- 954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/14(日) 20:51:52.72 ID:8CHbWCuTO
- エロくて超素晴らしい!
ベネ!
パート2でエロエロするだけでもいいのよ
Hなミッションをこなしておくだけでも
- 955 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/15(月) 18:16:21.39 ID:+vdwx4D40
- 乙
2スレ目やってもいいのよ
2スレ目全部埋める必要ないし
- 956 : ◆QDdFlo0wyI [saga]:2021/03/17(水) 12:25:11.77 ID:W/nWJq960
- 感想感謝。とはいえ目標がないと筆が異様に遅くなるのであとエッチなシーンみたい娘がいれば内容も添えて下へ。
なければ残りで好きに書きまする。
描写がくどくなるクセをなおしつつできればすっきりこのスレ内で完結へ
- 957 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/17(水) 12:47:59.30 ID:hVy4P6moO
- 出産描写、今までの中でもなかなかないくらい上手いので、永遠とマーガレットの出産ボテ腹読みたいです
内容は永遠とマーガレットのミッション外でプライベートセックスでボテ腹に
永遠とマーガレットに永遠の女子高生の制服を着せて、妊婦女子高生姿で外出デート
そのまま、マーガレットの部屋に戻って、Mガンで子宮と卵巣、乳腺を照射
敏感になった子宮に中出しして出産、また胎児成長銃を打って排卵させてボテ腹の臨月に
搾乳機も取り付けて、永遠の超乳をさらに大きく、マーガレットは永遠並みの大きさになって搾乳絶頂で
- 958 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/17(水) 13:59:44.20 ID:1k1XvufFO
- 古参であるシャミィと仲出とあらためてラブラブ3pセックス
- 959 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/17(水) 15:10:42.85 ID:bDTC/J6IO
- そもそも募集しなかった>>1に原因があるんじゃ…
投げるのはいいけど場面変えてくれなきゃ折角出てきた追加メンバー出しにくいです
- 960 : ◆QDdFlo0wyI [sage]:2021/03/17(水) 17:02:30.46 ID:W/nWJq960
- みなに頼れば…よかったか…
ボテ腹出産は書くのにぱぅわーがいるので次スレいきそう
記憶なくなった新キャラたちは悪い思考のブラックボールの仕業で和泉が持ってた小さな黒い玉を送られるで発展可能です。
- 961 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/17(水) 18:00:33.84 ID:Xg9a+JJV0
- 一番出産ボテ腹がエロかった…
性欲には勝てなかった
>>1よ、許してくれ
アメリアも召喚され、アメリアとミッション
100点アイテムが使い放題のミッションで、アメリアに子宝バニーを着せる
10人くらい子供を産みまくって、子供にアメリアの自慰を手伝わせ、その様子を淫語で動画撮影して(自分は修道女なのに愛する人ができて出産したこと、子供に自慰を手伝わせていること、それとこれから出産すること)、その間に種付出産
普段の修道服の下に子宝バニーを着せる
- 962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/17(水) 18:42:45.63 ID:wOjlJcX1O
- 成海家の主人が海外赴任中に死去し、稼ぎ手を失った成海家を支援しようと莉緒と愛人契約を結ぶ
莉玖も愛人になり、まずは調教を始める
莉玖にボディピアスを乳首とクリトリスにつけ、莉緒のクリトリスにもピアスを、そして莉緒だけ搾乳機をつけて莉緒から母乳がでるようにさせる。
次に二人に星人用首輪をつける
星人用首輪なので普通の首輪のようであるが、擬態機能がついており、他人には普通の犬に見える機能を発動させ、二人を全裸で四つん這いの格好で散歩させる
途中、喉が渇いた莉玖が無邪気に莉緒の母乳を直飲みしたり、二人で片足を上げて放尿したり、腰を振らせてクリピアスの鈴を大きく鳴らしたり、登下校中の小学生の集団に身体中を触られて絶頂したりする
最後は公園で二人が上下に重なり中出しする
- 963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/17(水) 20:56:48.06 ID:lvfAo1wtO
- >>957
- 964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/03/17(水) 22:51:37.90 ID:Vh48mNzp0
- GANTZからの理不尽ミッション
エリアに潜む変態(涼子)を犯してこいと言う内容
特徴:気が強い。スケベ。
好きなこと:アナルオナニー。露出。
口癖:誰か私を貰ってくれないかな
顔写真はサングラスとマスクで覆われており全く誰か想像もつかないうちに市街地へ放り出される
あてもなく歩いていると例の変態と遭遇し、全開の裸コートを見せつけられる。普段から同じジムに通っていたため体のラインから涼子だと大和は即看破。慌てふためきその場で全裸土下座で口止めを懇願する涼子に対してミッションも兼ねて多少気を遣ってアナルで一発ヤらせてもらうことを提案。引くどころかノリノリの涼子に人気のない公園のベンチに連れられ両者初体験とは思えないほど激しい尻穴交尾を繰り広げる。
最後に中出しして解散しようとすると不意に涼子の記憶が戻り、自分も所有物に加えて欲しいと告白されそれを了承。今度はゆっくり家でシようと約束を取り付けられたところでミッション終了。
- 965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/18(木) 01:14:40.55 ID:D9blAGF8O
- こっちはちゃちゃっと終わらせて更新途絶えてる方のスレを何とかして欲しい
- 966 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/18(木) 01:54:23.33 ID:OLrkCvZNO
- 鈴
鈴の実家の剣術道場の稽古場に召喚され、妊婦になった鈴(胴着姿)と再開する。
鈴は大和に再会するなり押し倒して激しくキスする
それと鈴の産んだ二人の子供(名前は長男が秋(アキ)長女が双葉)も召喚され、鈴に赤ん坊の授乳させながらムラムラ来て背面座位で挿入
ボテ腹を撫でたり、キスしたりしつつ、ラブラブセックス
落ち着いて話すと、鈴はあれからガンツに呼ばれておらず、鈴もメンバーに加わる
一度ボテ腹の妊婦でミッションが終わると、中出ししても生まれず、普通の時間経過を待たなくてはいけないらしく、妊婦姿が通常になる
- 967 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/03/18(木) 10:04:52.72 ID:hA0AgpZ/O
- アメリア
ガンツのミッション
アメリアが私室で横溝のゲームをしてオナニーをしている場所に転送される
大和の記憶を取り戻し、子供を産むと言ったことすら思い出して恥ずかしさのあまりベットで布団に隠れるが、尻が隠れていなかった。アメリアはスカートは履いていたが、ノーパンでオナニー中のために愛液でマンコの形がハッキリしている
性欲が高まっていた大和はシスターを襲う
キスの嵐を降らせ、首にすいつたりするとアメリアは抵抗をやめて、正常位でおまんこを広げてはめてくださいと懇願する
そのまま、陥没乳首を引っ張り出して中央でしゃぶりつつ、クリトリスの皮も剥く
何回も中出しで、今回のミッションは約1日と長く、疲れたら精力剤を飲んでセックスをする
ミッション後、アメリアの記憶はそのままだったがシスターを辞め、横溝家に引っ越してくる(服は乳首がくり抜かれて陥没乳首が丸出し、乳首が引っ込まないように鎖のチェーンで繋いだピアスと、クリトリスにはロザリオ(十字架)がかかったクリピアスで修道服だがノーパン、股下数センチのミニスカート)
なお、普通に大和の子供を孕んでいた
- 968 : ◆QDdFlo0wyI [sage]:2021/03/18(木) 12:29:12.59 ID:ZRQBUXEb0
- 大変そうなのがいっぱいだぜー
また書きためて放出か形になったところ、安価したいところで更新するのでしばしお待ちを。
- 969 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/18(木) 14:28:08.39 ID:iru/BGJYO
- あまりにもプレイ内容が出産やらピアスに偏りすぎて気持ち悪いので是正考えてもらえませんか?
- 970 : ◆QDdFlo0wyI [sage]:2021/03/18(木) 17:12:48.59 ID:ZRQBUXEb0
- 今のこって見てくれてる人の安価はなるべく消化したいななと。
さすがにちこう化粧はやめておきましたが。
内容他に出れば選択肢安価も視野にいれまする
- 971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/18(木) 17:22:54.79 ID:hKz65C8DO
- 鏡永遠が好きだから、彼女と普通の恋人らしいいちゃラブエッチが見たいかな
- 972 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/19(金) 22:58:26.30 ID:DZSe6ZUk0
- どんだけ出産させるんだよ
- 973 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/22(月) 03:03:37.94 ID:j000A/L7O
- なんかグダグダしてきたな
次スレに期待
- 974 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/24(水) 12:28:04.84 ID:qO3zQROGO
- 好きだけどな、出産プレイ
>>1の描写も上手くなってるし
楽しみに待ってるよ
- 975 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/29(月) 17:45:57.47 ID:WFiONkLi0
- 続きを楽しみに待ってます
- 976 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/15(木) 15:44:47.75 ID:rlNAtlzmO
- 復活した
待ってる
- 977 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/15(木) 17:42:07.92 ID:ubR4Urx8O
- 終わり目前でエタるんか
- 978 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/18(日) 11:47:09.75 ID:4DYvuh1SO
- そりゃあ同じ内容ばっかじゃ書く方も見る方も飽きるわな
- 979 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/11(火) 13:07:28.05 ID:9uG+RNBBO
- 待ってます
お願いします
- 980 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/05/14(金) 22:10:50.19 ID:JnRdQGthO
- age
- 981 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/05/15(土) 11:22:32.27 ID:+1ACBwxTO
- age
- 982 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/15(土) 11:30:01.12 ID:Uo3cbjIs0
- むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。
おじいさんは山へしばかりに、おばあさんは川へせんたくに行きました。
- 983 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/15(土) 11:30:26.55 ID:Uo3cbjIs0
- おばあさんが川でせんたくをしていると、ドンブラコ、ドンブラコと、大きな桃が流れてきました。
- 984 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/15(土) 11:30:55.02 ID:Uo3cbjIs0
- 「おや、これは良いおみやげになるわ」
おばあさんは大きな桃をひろいあげて、家に持ち帰りました。
- 985 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/15(土) 11:31:22.15 ID:Uo3cbjIs0
- そして、おじいさんとおばあさんが桃を食べようと桃を切ってみると、なんと中から元気の良い男の赤ちゃんが飛び出してきました。
「これはきっと、神さまがくださったにちがいない」
子どものいなかったおじいさんとおばあさんは、大喜びです。
桃から生まれた男の子を、おじいさんとおばあさんは桃太郎と名付けました。
桃太郎はスクスク育って、やがて強い男の子になりました。
- 986 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/15(土) 11:31:52.50 ID:Uo3cbjIs0
- そしてある日、桃太郎が言いました。
「ぼく、鬼ヶ島(おにがしま)へ行って、わるい鬼を退治します」
おばあさんにきび団子を作ってもらうと、鬼ヶ島へ出かけました。
- 987 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/15(土) 11:32:23.21 ID:Uo3cbjIs0
- 旅の途中で、イヌに出会いました。
「桃太郎さん、どこへ行くのですか?」
「鬼ヶ島へ、鬼退治に行くんだ」
「それでは、お腰に付けたきび団子を1つ下さいな。おともしますよ」
イヌはきび団子をもらい、桃太郎のおともになりました。
- 988 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/15(土) 11:32:52.05 ID:Uo3cbjIs0
- そして、こんどはサルに出会いました。
「桃太郎さん、どこへ行くのですか?」
「鬼ヶ島へ、鬼退治に行くんだ」
「それでは、お腰に付けたきび団子を1つ下さいな。おともしますよ」
- 989 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/15(土) 11:33:18.17 ID:Uo3cbjIs0
- そしてこんどは、キジに出会いました。
「桃太郎さん、どこへ行くのですか?」
「鬼ヶ島へ、鬼退治に行くんだ」
「それでは、お腰に付けたきび団子を1つ下さいな。おともしますよ」
こうして、イヌ、サル、キジの仲間を手に入れた桃太郎は、ついに鬼ヶ島へやってきました。
- 990 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/15(土) 11:34:05.72 ID:krCtjRTiO
- kskしとくね
- 991 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/15(土) 11:34:13.14 ID:Uo3cbjIs0
- 鬼ヶ島では、鬼たちが近くの村からぬすんだ宝物やごちそうをならべて、酒盛りの真っ最中です。
- 992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/15(土) 11:34:40.20 ID:Uo3cbjIs0
- 「みんな、ぬかるなよ。それ、かかれ!」
イヌは鬼のおしりにかみつき、サルは鬼のせなかをひっかき、キジはくちばしで鬼の目をつつきました。
そして桃太郎も、刀をふり回して大あばれです。
- 993 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/15(土) 11:34:45.36 ID:krCtjRTiO
- kskしとくね
- 994 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/15(土) 11:34:54.20 ID:Uo3cbjIs0
- とうとう鬼の親分が、
「まいったぁ、まいったぁ。こうさんだ、助けてくれぇ」
と、手をついてあやまりました。
- 995 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/15(土) 11:35:17.86 ID:krCtjRTiO
- kskしとくね
- 996 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/15(土) 11:35:20.74 ID:Uo3cbjIs0
- 桃太郎とイヌとサルとキジは、鬼から取り上げた宝物をくるまにつんで、元気よく家に帰りました。
- 997 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/15(土) 11:35:54.33 ID:Uo3cbjIs0
- おじいさんとおばあさんは、桃太郎の無事な姿を見て大喜びです。
そして三人は、宝物のおかげでしあわせにくらしましたとさ。
- 998 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/15(土) 11:36:00.24 ID:krCtjRTiO
- むかしむかしあるところに
- 999 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/15(土) 11:36:11.37 ID:Uo3cbjIs0
- おしまい
- 1000 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/15(土) 11:36:19.24 ID:krCtjRTiO
- おじいさんとおばあさんが
- 1001 :1001 :Over 1000 Thread
- / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| アパム!アパム!次スレ建てて来い!アパーーム!
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