【あんこ】リーリエのポケ姦レビュー【安価】

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/04/28(水) 23:19:21.17 ID:kY1O1V8/o
リーリエ「……ふぇ!?」

???「あぁ……いいっ♥これ好きぃ♥」パンパンッ

リーリエ(お母様の後遺症を治す為、私は単身カントー地方に渡りました)

リーリエ(初めての一人旅、初めてのポケモンバトル、初めてのキャンプ……)

リーリエ(多くの初めてを経験して、如何に私がミヅキさんに助けられていたのか分かり始めた頃、私はそれに出会いました)

リーリエ(ハナダシティのとある場所、そこでは水着姿の女性が筋肉質のポケモン……カイリキーに犯されている場面でした)

???「おぉんっ♥ちょ、駄目ぇ……♥声、漏れるぅ♥ジムリーダーが、ポケモンのちんぽ好きなビッチだってぇ♥街の人にバレちゃうのぉ♥」ジュプジュプ

カイリキー「りきぃ……!」

リーリエ(……私だって年頃の娘、そういう本は何度か拝見したことはあります、ですが)

リーリエ(初めて見るそれは“違った”)
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/04/28(水) 23:25:52.42 ID:kY1O1V8/o
リーリエ(人間ではあり得ないだろうサイズの男性器、それを軽々と咥えるあの方の膣……本当に衝撃でした)

???「好きっ♥カイリキーのちんぽ好きぃ♥」グプグプッ

カイリキー「りき……りっきぃ!!」パンパンパンッ!!

???「おっ♥はげ、激しっ♥イグッ、デカちんぽに子宮潰されながらイッ──」

リーリエ「………っ!」タッタッタッ

リーリエ(あの方とカイリキーが限界を迎えようとした時……私は思わず逃げてしまいました)

リーリエ(こんなのは夢に違いない、ポケモンと人間がセックスするはずない、きっと暑い日に見た幻に違いない)

リーリエ(……でも)

びゅるっ、どびゅどびゅっ!

リーリエ(その直後に聞こえた激しく、液体が注がれる音……それを私は忘れることは出来ませんでした)
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/04/28(水) 23:35:51.76 ID:kY1O1V8/o
リーリエ「く、ひっ……♥」ビクビクッ

リーリエ(そしてその日の夜……私はポケモンセンターの一室で自慰に耽っていました)

リーリエ「はぁはぁ……な、なんで」

リーリエ「なんで、満足できないんですか……!?いつもは満足している筈なのに……っ!」

リーリエ(……思い返すは昼間のあの光景♥カイリキーの大きな男性器に、それを膣で咥える女性の姿♥)

リーリエ(あれを思い返す度に私の情欲は高まり、もっと……もっとしたい♥と体の芯から熱が疼く♥)

リーリエ「はぁはぁ……♥」

リーリエ(──その時、一つの考えが私の中に過ぎった)

リーリエ(自慰で我慢できないのなら彼女と同じようにポケモンとすれば……)

リーリエ「……ごくりっ♥」

リーリエの手持ちポケモンは?
1.ギャロップ(ひのうまポケモン) 2.スリープ(さいみんポケモン)
3.ウインディ(でんせつポケモン) 4.その他(名前も一緒に)
安価下1〜3
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/28(水) 23:36:50.73 ID:am8K7Stx0
1
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/28(水) 23:38:40.46 ID:uqtVZyJDO
1
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/28(水) 23:43:24.32 ID:Ps5UNsrBO
2
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/28(水) 23:47:44.41 ID:lNnWX+mmO
また絶倫勇者の奴か?
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/04/28(水) 23:51:07.03 ID:wgSdc4Kvo
リーリエ「……出てきて♥ギャロップ♥」ポカンッ

ギャロップ「ぶるひひぃん……」パカラパカラッ

リーリエ(モンスターボールから出したのは炎の鬣を靡かせた4本の細い足を持つポケモン、名前はギャロップ)

リーリエ(この子は私がカントー地方に来てから初めて捕まえたポケモンで、一緒にバトルして、ポケモンを捕まえて……そして初めて進化させたポケモンです)

リーリエ(ギャロップは不思議そうな顔で私の方を見ると心配そうに頬を舐めてくれました)

リーリエ「きゃっ♥くすぐったいですよ、もう……♥」

ギャロップ「ぎゃろ?」

リーリエ「大丈夫、私の体調は万全です♥寧ろ、良すぎるくらいで……ふふっ♥」

リーリエ「……ねぇ?ギャロップ?♥」
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/04/29(木) 00:00:09.56 ID:LNLv9jnAo
リーリエ「私と……セックスしてくれませんか?♥」

ギャロップ「ひひんっ!?」

リーリエ(くぱりっ、と♥私が秘部を広げるとギャロップは驚いたような顔を見せます♥)

リーリエ(まるで私が何を言っているのか理解できないような、それとも正気を疑っているような……そんな顔♥)

リーリエ(いつもの私なら考えられない異常な行動♥でも私は限界だったんです♥)

リーリエ「お願いします、私朝からどうしても体の疼きが止まらないんです♥このままでは狂ってしまうかも♥」

リーリエ「だから……お願い、ギャロップ」

リーリエ「貴方のおちんぽ、私の膣内に挿れてください……♥」

ギャロップ「………」

リーリエ(ギャロップは少し迷うような表情を見せた後)

ギャロップ「ぶるるっ!」

リーリエ「きゃっ♥」

リーリエ(私に、襲い掛かってきました♥)
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/04/29(木) 00:15:12.73 ID:LNLv9jnAo
リーリエ(目の前に突き出されたのは私の手首よりもずっと太い性器♥)

リーリエ(そういう本で見た人間の男性器よりも亀頭の部分が平べったくてむわっ♥とした淫臭が鼻孔を擽る♥)

リーリエ(どうすればいいのか分からなかった、こんなに大きな男性器を咥えられるのか?そもそも咥えたとして私の膣は壊れてしまうのではないのか?)

リーリエ(沢山の考えが私の中に巡りましたが、結局♥)

リーリエ「……来てください♥」

リーリエ(ベッドにうつ伏せになり、ギャロップへお尻を向ける♥秘部からは取り留めなく愛液が漏れ、シーツを濡らしていました♥)

リーリエ(結局♥私は我慢できなかった♥内から襲い掛かる衝動を抑えることは出来ず♥例え、壊れたとしても彼の性器が欲しかった♥)

ギャロップ「ブルル……!」

リーリエ「ひっ……♥」

リーリエ(ギャロップは私に跨ると同時に膣口に亀頭をくっつけます♥炎ポケモン特有の高い熱はまるでヤケドしてしまうのではないかと思うほど♥)
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/04/29(木) 00:33:07.97 ID:LNLv9jnAo
リーリエ「はぁはぁ……♥」

リーリエ(今か今かと私は彼の性器が膣へ挿れられるのを待ち……そして♥)

ギャロップ「ぎゃろぉっ!!」ズブッ!!

リーリエ「お゙っ♥」ビクビクッ

リーリエ(ついにその時は来た♥メリメリと私の処女膜は破れ、子宮の一番奥まで彼のちんぽで貫かれる♥)

リーリエ「お、ぉぉおおお……♥」プシュリッ♥ビクンビクンッ♥

リーリエ(自慰では決して届かなかった子宮への一突きで私は一瞬で絶頂を迎えた♥)

リーリエ「はぁ……はぁ……♥すご、い♥これが……ポケモンとのセッ──」

ギャロップ「ぶるるるっ!!」ドジュッ!!

リーリエ「ぐぅううぅぅぅっ♥♥」ビクビクッ

リーリエ(ギャロップの一突きで私が満足している中、彼は勝手に満足しているんじゃないと言いたげに子宮を突き上げた♥)

リーリエ「おっ♥おぉおおんっ♥すご、ごれずごいれふっ♥頭おかし、おかしくな♥ひぐぅううっ♥」ブシュッ♥ブシュッ♥

リーリエ(私が絶頂しているというのにお構いなしに何度も何度も彼のちんぽは子宮を突く♥まるで私の……♥)

      メ ス
リーリエ(自分の立場を分からせるように♥自分の子供を産むのが仕事だと教えるように♥子宮を何度も何度も潰し尽くす♥)
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/04/29(木) 00:46:45.34 ID:LNLv9jnAo
リーリエ「好き♥ギャロップのちんぽ好きれすぅ♥お嫁さんになります♥」パジュッ♥パジュッ♥

リーリエ「私、貴方のお嫁さんになりますからぁ♥もっと私とおまんこしてくらさいぃぃぃ♥」ビクビクッ

リーリエ(自然とそんな言葉が口から紡がれる♥おちんぽ、おまんこ……正直、言って意味は知らない♥)

リーリエ(けれどそれが雌の本能に刻まれた、とてもエッチな言葉だとは理解できました♥)

ギャロップ「ぶるるるっ!!」パンパンッ

リーリエ「ちんぽ膨らんでるっ♥来る、来るんですね♥出して♥ギャロップの性液、私のおまんこの中に出してぇぇぇ♥」ビクビクッ♥

リーリエ「貴方の子供を孕ませて♥私の卵子一つ残らず、種付してぇぇええっ♥」ド、ジュゥゥゥゥ♥

リーリエ(そして──その時が来ました)

リーリエ「おっ♥おぉぉおおおおおおっ♥♥♥」ビュルッ!!ビュルル!!

リーリエ「イグッ♥イグイグゥ♥ひぐぅぅぅうううううっっっ♥」ドビュ!!ドッピュウゥゥゥゥ!!

リーリエ(私の膣内に出されたのはまるで熱湯のように熱い性液♥冷えていた私の体は一瞬で内側からポカポカと温められる♥)

リーリエ(これ、すっごい♥ポケモンとのセックスがこんなに凄いだなんて……私、知りませんでした♥)

リーリエ(いや、ポケモンとのセックスが凄いなんて知っているのは私と……あの人くらいでしょう♥)

リーリエ「はぁはぁ……ありがとう、ギャロップ♥貴方のお陰で……私♥一歩大人の階段を上がれました♥」

リーリエ(……その日から私の旅の目的が一つ増えました♥それは多くのポケモンとセックスするという、とても淫靡なモノ♥)

リーリエ(勿論、お母様の病気を治す方法を探すのを辞めたりしません。だって……お母様にも♥この快楽を教えて差し上げたいもの♥)
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/04/29(木) 00:57:02.95 ID:LNLv9jnAo
リーリエのポケ姦レビュー【ギャロップ編】

私の初めてを奪ったポケモンさんです♥

大きな体に真っ赤に燃える鬣、それに大きなちんぽが特徴的なひのうまポケモン

炎タイプのポケモンは触ると火傷してしまいそう……と怖がられることも多いですが、それは間違いです

炎ポケモンは皆、心を許してくれればその炎に触れたとしても火傷することはないのです……閑話休題

レビューに戻りますと、ギャロップのちんぽはとても満足できました♥たった一突きで私の子宮を陥落させる程の大きさに太さ♥

私の体を覆い尽くす大きな体に冷えていた体を暖かくしてくれるポカポカの精液♥全て満足です♥

私が経験少ないだけ……という方もいるかもしれませんが、これは私個人のレビュー!故に好きなように点数を着けさせていただきます!

【10点満点中10点!大満足のおちんぽでした♥また近い内にセックスして……ギャロップの子供を孕むのもいいかもしれませんね♥】
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/04/29(木) 01:04:51.36 ID:LNLv9jnAo
次の日、ハナダシティ

リーリエ「出てきて、ギャロップ!」ポカンッ

ギャロップ「ぶるるっ……」パカラパカラッ

リーリエ(……さて、どうしましょうか)

リーリエ(ポケモン預かり転送システムの開発者、マサキさんにポケモンの毒について話を聞いたりしてみましたが……成果は無し)

リーリエ(……成果と言える成果は帰り道にあの女の人がカイリキーさんとセックスしているのを目撃したくらいでしたね♥)

リーリエ(っと、いけないいけない。まだ日は高いんですし、今はそういうことを考えるのではなく今後のことを考えなくては)

リーリエ(んー……ニビシティの時のように、ジムリーダーに挑戦してみましょうか?それともこの町を後にして新しいポケモンさんを捕まえて……♥)

リーリエ(って!私ったらまたそんなことを考えて!……欲求不満なんでしょうか?)

リーリエはどうする?
安価下1〜3
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/29(木) 01:05:31.36 ID:tgWCm7bT0
新しいポケモンさんを捕まえる
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/04/29(木) 01:06:49.87 ID:8UUsBmSG0
カイリキーに犯されていた謎のジムリーダーを探してみよう
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/29(木) 01:11:11.76 ID:nykYLeqxO
ポケモン捕獲
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/29(木) 01:12:04.75 ID:4gxG50I0O
お月見山に戻ってピッピ捕獲を狙う
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/04/29(木) 01:56:55.85 ID:LNLv9jnAo
リーリエ「……せっかくですし、ジムに挑戦してみましょうか」

ギャロップ「ぶるっ!!」フンスッ

リーリエ「ふふっ、ギャロップも乗り気みたいですね。それじゃあハナダジムまで出発です」

リーリエ(こうして私達はハナダジムに挑戦することになりました、私達にとって二度目のジム挑戦、油断せずに行こう……と思いましたが)

ハナダジムにて

カスミ「よく来たわね!私はハナダジムジムリーダーのカスミ!」

カスミ「ねぇ?君はポリシーはある?貴方はポケモンを捕まえる時、育てる時」

リーリエ「あの?」

カスミ「……ちょっと、口上の最中なんだから邪魔しないでよ。もう一度、行くわ」

リーリエ「もしかして貴方、この間裏路地でカイリキーにおか──」

カスミ「何を考えぶほぉ!?」

ジムトレーナー「カスミさん、大丈夫ですか!?」

カスミ「けほけほっ……!?え、えぇ……大丈夫よ……」ゼェハァゼェハァ……

リーリエ「あぁ、その様子だとやっぱり……あ、ご安心を!決して口外するつもりはないので!」

カスミ「……あんた、全力でボコボコにしてあげるわ」

リーリエ(……そんなわけで始まったジム戦、炎ポケモンしか持っていない私に水タイプのジムはかなり不利な戦いになります)

勝負の結果は?
直後、コンマ5以上なら勝利!
タイプ不利で判定に-2、レベル差で+2の修正
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