【安価とコンマ】御坂美琴「絶対に学園都市の科学力なんかに負けない!」【とある】

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33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 14:37:52.23 ID:tH5Df2ZhO
>>16
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 14:39:25.61 ID:JtHtcRwDO
>>13の特殊な薬でマン毛ボーボー、腋毛が劣情を駆り立てる程度に生えて、そこから濃密な匂いが発せられ美琴のみ匂いを嗅ぐと発情するように改造を施し万年発情期にさせ理性をドロドロに溶かせる
ここまで来たら徹底的に下品な体にさせて理性をドロドロにさせたい
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 14:42:56.92 ID:flP/fwGxo
電流を活用した子宮改造開発
発情と感度向上により、子宮奥までの初めての挿入を待ちわびるように
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 14:45:27.82 ID:X1sJzfaoO
呼吸だけ確保した状態で全身を媚薬風呂に丸1日漬け込んで常時発情かつ感度最大の牝にしたあと、自慰も出来ないように拘束して放置
自分から情けなくおねだりする牝に屈伏させる
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 14:47:46.04 ID:cmQwg7gcO
【R-18】御坂美琴(16)「研究所に潜入?」【安価とコンマ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1579872464/

この続きはもう書かないの?
38 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2021/06/19(土) 15:05:29.25 ID:ISnu2iFoo
少し目を離してる間にたくさんの内容安価ありがとうございます

魅力的な内容ばかりですが、範囲内で最大数値の>>28でいこうかと思います。
個人的には>>35とかも捨てがたいんですが……

更新は早ければ今日の夜になります
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 15:06:36.58 ID:50AjpPTcO
>>32が安価内容に対する訂正だから
>>35が最大値だよ
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 15:06:55.97 ID:qHWkQYU/O
>>35じゃないのこれ?
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 15:08:20.46 ID:X1sJzfaoO
>>32で安価下って言ってるから範囲一個ずれるよ
訂正レスで枠潰れるのも勿体ないし
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 15:08:59.77 ID:UrFW9UKAO
>>31>>32で一人で2回書き込んで安価範囲狭めるのってありなのか?
これが許されたら全員わざと間違えて2回ずつ書き込めば安価範囲半分に狭めて実質安価が当たる確率を2倍に出来るじゃん
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 15:12:45.32 ID:te+J6dCEO
コンマ負けてんのに訂正する意味
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 15:14:48.18 ID:jnT9pz8yO
>>35>>28にするかしないか聞けばいいんじゃない?
45 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2021/06/19(土) 15:17:15.69 ID:ISnu2iFoo
大変失礼しました……
安価下の記述を見逃していたので、範囲内最大値は>>35の92ですね
こちらの内容で書かせて頂きます

混乱させて本当にごめんなさい
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 16:11:47.77 ID:ckzNnO6sO
コンマ負けたのは残念だけど楽しみ
47 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2021/06/19(土) 23:50:09.17 ID:ISnu2iFoo
すみません。明日早くに用事ができてしまったので本日夜の更新はありません
文についてはちゃんと考えてるので、明日の深夜にでも更新できればと思います……

あとこれは完全に余談だけど、個人的に一番性癖に刺さったのは>>36のシチュエーション
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 23:52:39.27 ID:Z7oNKzQqo
リアル大事に
ほうこくおつー
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/20(日) 00:20:45.68 ID:SCm0L7ceO
>>1が選んでいいんじゃない?
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/20(日) 00:28:54.40 ID:ylufGtqkO
>>35で堕ちたら完堕ち描写として>>36入れるのどうよ
なんだかんだ言って作者のモチベが一番大事だし
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/06/20(日) 00:35:26.32 ID:5Sp4ycm00
外れたのが10レス分もあるんだから、>>1が書きたいのを選んで書いてもいいと思う

コンマ任せで書きたくないのが選ばれるよりもモチベが持つだろうし、弾かれたのを見ればこっちもどんな安価を出せばいいか参考にもなるし
ある程度消化されたらまた募集をかければいいだけだし、それを繰り返して飽きてきたらエンディングなりエピローグなりに移行すればいい

どうだろう?
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/20(日) 17:42:59.94 ID:dLA5oIseO
調教受け続けて身体は完堕ちしたが精神はまだギリギリ折れてないキャラが途端に放置プレイ→疼きに耐えきれずに自分からおねだりして精神も完堕ち
ってのは調教系でよくあるシチュだし、エクストラステージで入れてもええんやで
てか欲を言うとクッソエロいシチュなのでむしろやってくれ
53 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2021/06/22(火) 23:00:43.79 ID:Ivmeq+Cso
2日も無言で空けてすみませんでした。>>1です。

ようやく一息つけそうなので、ぼちぼち書き溜めてた分を投下します。
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/22(火) 23:01:22.79 ID:UypMPrrVo
やったぜ。
55 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2021/06/22(火) 23:03:07.15 ID:Ivmeq+Cso
【『特別調教』第三段階、子宮改造開発】

身体で感じた感覚は電気信号となって脳に伝達されるというのは、よく知られた話だ。
ならば、その電気信号を意図的に操作することで、理論上は人体のあらゆる感覚を自在に認知させることが可能になる。

「ぐッ……♡♡う、あ゛あ゛っ♡お゛♡ぅう゛う……ッ♡♡」

たった数時間で美琴の秘穴と乳房をいいように弄り回し、快楽に人一倍敏感になるように淫らな改造を施した研究者達の魔の手は、遂に性奴にとって最も重要な部位━━女性器にまで及んでいた。

「〜〜〜〜〜〜っ♡♡!!あ゛♡あ゛♡ぎぃッッ♡♡」

これまでと同じように手足をぴんと伸ばした状態で拘束台に繋がれた美琴の下腹部には、その内側にある子宮をぐるりと取り巻くように複数の電極パッドが張り付けられ、そこから細長いコードを伝って微弱な電流が流し込まれる。

『悦楽電気』と便宜的に名付けられたその特殊な波長の電流は、人体に流すと痛みこそ伴わないものの、代わりにそこに通った神経系を狂わせ、経験皆無な処女ですら破瓜の痛みを忘れ快感に喘がせるほどに強力だった。
56 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2021/06/22(火) 23:05:05.67 ID:Ivmeq+Cso
『先程は聞きそびれたが……
自分が最も理解する「電気」によって、他ならぬ自分の身体が変えられていく感覚はどうかね?学園都市最高の電気系能力者の御坂美琴くん?』

「こッ……!これ位、何てことな、いぃっ……♡♡♡」

挑発的な主任研究者の言動を一蹴する美琴。しかしその瞳からは既に生理的な涙が溢れ始め、それと連動するように秘裂からはとろりとした透明な液体がじわじわと零れては、閉じられないまま固定されている美琴の内股をしとどに湿らせる。

(私の身体が、どんどん作り変えられてく……!
弱い電気を流されてるだけなのに、お腹の奥が切なくて切なくてたまらないっ……!♡♡)

他者の侵入を許さずぴったりと閉じられていた体の中が、凶悪な毒を塗りこまれてぐちゃぐちゃに溶かされるような、甘く恐ろしい未知の感覚。
衝撃にぴくぴくと太腿が痙攣する度に、望まぬ頂上へと意識が連れ去られ研究者のモニターに映された「絶頂回数」と「調教進行率」の数値が加速度的に上がっていく。

(耐えないと━━━我慢しないと……!
このままだと、本当に顔も知らないどっかの大人の慰みモノにされちゃう……!!)

終わりの見えない快感地獄に堕ちる誘惑を振り払い、美琴は自らを鼓舞して歯を食い縛った。
大の大人ですらとうの昔に屈服しているであろう絶望的な状況を前にしても、尚も少女は正面から立ち向かう決意を固めたのだ。

「負けない……!絶対に、まけないぃ……っ!!!」
57 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2021/06/22(火) 23:07:31.27 ID:Ivmeq+Cso
しかし、この少女が不幸だったのは、彼らが本気で御坂美琴を人間から愛玩動物に貶めようとしていることに、その為にあらゆる手段を用意してきたということに気づかなかったということに尽きた。

美琴が漸く下腹部を蝕む電流に慣れてきた頃合いを見計らったかのように、それは金属製の床下から突如としてせり上がってきた。
それはここまで拘束台に囚われた美琴をあらゆる手段で責め抜いてきた機械の腕……マニュピレーターだった。

見たことのないレーザーポインターのような形の先端部は、その照準を一点の狂いなく美琴の鼠径部の間へ。

下腹部越しの、子宮の中心へと定めた。

『照射、開始』

主任の合図で、ポインターから桃色の光線が放たれる。

「━━━━━━━ッッッッッッ!!!??♡♡♡♡♡♡♡♡」

一瞬だった。

『悦楽電気』が止まった刹那、放たれた光線は美琴の子宮を貫き、まさに光の速さでその内部を快楽一色に染め上げた。

声にならない悲鳴をあげた美琴は大きく仰け反り、手足の金具を破壊するかのような勢いで暴れるが、光線は変わらず美琴を内側からじりじりと灼き、尚も美しい曲線を描く下半身をゆっくりとなぞっては、その神経を乱して絶頂へと導けるように都合良く塗り替えていく。
58 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2021/06/22(火) 23:09:37.03 ID:Ivmeq+Cso
『そのレーザーには、これまで君が浴びてきた電流のおよそ数十倍の性感開発効果が秘められている。
ちっぽけな小娘の覚悟など、簡単に消し飛ぶぞ?』

(数十倍って━━━あの電流だけでも一杯一杯だったのにぃぃぃっ!?♡♡♡
こんなのムリっ!無理無理ぃっ!耐えられるわけないっっ♡♡♡♡♡♡)

『悦楽電気』の周波型を極限まで鋭敏化させ、ついに光線の形になるまで圧縮した、『人体の改造開発』にのみ一点を置いた、ある意味兵器とも呼べる代物。
傷もつけず、障害も残さず、確実に人間を無力化する神の如き悪魔の科学。

美琴の意識が、かき消えていく。

(やめて━━━━━♡♡♡
もう、私が━━━━♡)

「御坂美琴」が、音を立てて崩れていく。

(私でなくなっちゃう━━━━━━━!♡♡♡)

抵抗判定↓1
目標値(92)以下なら成功。それより上なら失敗。
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/22(火) 23:10:29.08 ID:eiWi1xYV0
とう
60 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2021/06/22(火) 23:24:16.03 ID:Ivmeq+Cso
【『特別調教』第三段階、結果……成功】

「気絶したか」

それが当然であるかのように、主任の男は呟いた。
美琴を貫いていたレーザーが収縮し、やがてその桃色の光が消えると、そこには目を閉じて失神しながらも開発され尽くした身体を何度も痙攣させ、未だ終わらぬ絶頂に震える御坂美琴が横たわっていた。

「被験体を回収し、最終調整に入れ。
クライアントへの引き渡しは3日後だ。それまでにあの方好みの調整を済ませておけ」

室内の部下に指示を出し、一息ついた男は改めて瞼の裏でこれまでの美琴の痴態を回想した。

━━これまで開発を担当した中でも、最高の素材と最高のプログラムを用いて仕上げた、最高の愛玩奴隷だ。
きっとあの方も満足してくださるだろう。

約束された成功と抑えきれぬ興奮に、男は口端から垂れた涎を拭くことなく悠々と浸っていた。
61 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2021/06/22(火) 23:28:09.87 ID:Ivmeq+Cso
お待たせしました。第三段階が終了し、調教が全て成功したのでグッドEND(御坂にとってはバッドENDか)が確定します。

更新できない間にいくつか暖かい言葉を頂いたので、後半は結構趣味を出してみました。
自分の性癖に正直になるって大事ですね。
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/22(火) 23:34:01.69 ID:OuXsqYuaO
グレートですよこいつはァ
63 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2021/06/23(水) 00:13:57.43 ID:3VK6ZS9uo
「おぉ……」

恰幅の良いスーツ姿の男が洩らした声に、研究者は確かな手応えを確信した。

「依頼時にご希望された箇所の開発は問題無く完了しております。
今はこの通り、小型カプセル内で媚薬漬けにしながら学習装置(テスタメント)で人格に影響の出ないレベルでの◯◯様に関する刷り込みを行っています」

「成る程。詳しいことは分からんが、あとどれくらいでその工程は終了するのかな?」

「もう間もなくかと。
これによって『超電磁砲』は無意識下で刷り込まれた◯◯様の匂いや声に発情するようになり、晴れて立派な愛玩動物に生まれ変わるという訳です」

「素晴らしい!友人に紹介されたキミに、彼女を任せて大正解だったよ!」

スーツの男の称賛を、恭しく一礼で迎える研究者の男。
二人の目の前には、人一人が丁度収まるカプセルの中で培養液を思わせる緑色の液体に全身を包まれた御坂美琴が、「妹達」が使用するものに酷似したバイザーを装着した状態で眠っていた。

妖しげな光を湛えるバイザーからは、奉仕の方法、性行為への抵抗感の削減など、様々な情報が視覚や聴覚を通して断続的に美琴の脳内へ書き込まれていく。
その中でも一際強く教えられたのは、顔も知らない中年の男が自分の「ご主人様」であるということ。

「ご主人様」には絶対服従であり、「ご主人様」の芳香や体液には、自分を興奮させる効果がある。「ご主人様」はとても優しくて、自分を第一に想ってくれている。その為に自分はこうして教育を受けているのだ━━━━

そうして、美琴の意識は無いままに、彼女の身柄は学園都市の研究所からスーツの男が所有する外部の屋敷へと移送された。
64 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2021/06/23(水) 00:16:23.29 ID:3VK6ZS9uo
本日はここまでです

次からエンディングに入るので、とりあえずその前日譚だけ投稿致しました

次回の更新はおそらく週末になりそうです
気長にお待ち頂ければ幸いです
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/23(水) 00:17:20.85 ID:Cb+W6GpAO

終わるのが惜しいくらいの良SSだ
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/23(水) 18:43:13.65 ID:AMzr0H+6O
御坂が(人生)終わったらインスタントセックスさんで続ければいい

淫ピさん(の人生)終わってもまだまだ女はいるからいくらでも続けられる
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/28(月) 00:33:37.61 ID:g0O2Q3CbO
週末とは一体…
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/13(火) 23:38:49.12 ID:Wh5XyN430
終末まで待つのは辛いな
69 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:08:40.70 ID:GPeCjpO/o
大変お待たせ致しました。

諸々の事情が漸く一段落つきましたので、本日からエンディング(御坂性奴隷END)を投稿させて頂きます。
70 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:10:54.84 ID:GPeCjpO/o
「ほら、言ってごらん?」

「っ……!」

天蓋の付いた豪奢なベッドの縁に座った恰幅の良い中年男が、自分の膝に座らせた全裸の少女にねっとりとした声で囁いた。

少女はきっと鋭い眼差しで背後の男を睨みつけるも、下腹部をほんの一、二度擦られただけでその凛々しい表情を色に綻ばせしまった。
今のままでは脱走は不可能と悟った少女は、渋々正面にあるビデオカメラを睨み付けて、あらかじめ教えられていた台詞を嫌々言葉にする。
71 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:12:51.55 ID:GPeCjpO/o
「私……御坂美琴は、本日付けで◯◯様の所有物となります。
ご主人様専用に徹底的に調教されたこの身体で、誠心誠意ご主人様の性奴隷をお務めいたします……!」

変わらず装着されたままの能力を制限する首輪に繋がった手綱は男に握られ、手を頭の後ろで組まされ、すらりと伸びた脚をM字に広げた、屈辱極まる姿。

誰がどう見ても、御坂美琴が「ご主人様」と呼ばれる男に屈服したのだと一目で分かる構図だった。

「ぐふふ……じゃあ、始めようか」

「んっ……♡」

浅黒い男の手が、美琴の胸の先端に触れた。研究者達の改造によって張りのある90越えのバストに仕立て上げられた美琴の胸は、その感度も常人以上に引き上げられている。宝珠を磨くように丁寧に、執拗に、丸みを帯びた双丘を撫で回し堪能する男。

今すぐにでも両胸に伸びる不躾な両手を払ってやりたい美琴だったが、彼女の意思に反して頭の後ろで組まれた手は解くことが叶わず、拒絶の言葉とは程遠い、出したこともない甘い声だけがベッドルームに反響してしまう。

(本当に、何もできない……!?)
72 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:14:58.39 ID:GPeCjpO/o
「あぁ……、研究所から送られてきた君の母乳を味わうたび、こうして直接この胸を愛撫するのを待ち遠く感じていたんだよ」

「はぅ……♡や、先っぽダメぇっ……」

「知っているよ。君の弱点は全て把握しているからね〜」

耳元に生暖かい息を吐きかけながら、勝手知ったる風に男は両の人差し指で美琴の白桃色の乳首をカリカリと引っ掻くように弄んだ。

「ぁあぁぁぁっ!!?♡♡♡」

たちまち、一際跳ね上がった声が美琴から洩れた。絶頂の確信を得た男は満足そうににたりと笑うと、少し力を弱めて焦らすように人差し指の動きを続けながら美琴に問いかける。

「イったね?」

「くっ…………♡」

いたたまれなくなり、咄嗟に美琴は目を伏せた。
認める訳にはいかない。身体を好き放題弄られ、初対面の男にいいように操られている惨めな自分など、決して認めたくない。
しかし、男はそんな美琴の思惑すらも読んでいたように、粘つく声音で囁いた。

「正直に言わないと、認めるまでこれを続けるよ?」
73 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:16:42.37 ID:GPeCjpO/o
「そんな……!」

「儂はそれでも一向に構わないがね。
敏感な美琴ちゃんはどこまで耐えられるのかな?」

少しの葛藤の後、やがて観念したように目を伏せて美琴が呟いた。

「っ!………はい」

「いい子だ」

男がにやりと微笑んだ。

「じゃあ次はこっちに来てくれるかい?美琴ちゃん」

男がベッドの上に立ち上がって自分の股間をぺしぺしと軽く叩いて見せる。

「えっと、それは……その…」

美琴は困惑して口籠った。男のものを舐めるなんて、想像しただけでおぞましい。しかし、男は美琴の反応を楽しむかのようにただ黙って立っているだけだった。
74 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:18:59.63 ID:GPeCjpO/o
「……」

無言の圧力に耐えかねて、美琴は恐る恐る舌を出して、その先端をちろりと嘗めた。途端に強烈な雄の匂いが鼻を突き、美琴の顔が真っ赤に染まった。

(うっ…!ひどい匂い。
ひどい匂いなのに、どうして…?)

無意識のうちに一嗅ぎ、二嗅ぎし、やがてグロテスクな風貌のその肉槍に頬擦りすらしてしまう。
研究所での『調整』により、美琴は男の匂いや声、感触全てを心地好いものと思うように刷り込まれている。
美琴の理性は必死に拒否するが、身体は既に屈服させられてしまっているため、男に逆らうこともできない。

結局、美琴はその行為を続けてしまう。亀頭から竿へ、そして玉袋へと可憐な舌を這わせていく。

「んっ……」

「ふむ、なかなか上手じゃないか…」

(やめて、言わないで…!)

美琴の懇願を無視して、中年男は自分の逸物を美琴にしゃぶらせ、その具合をひとりごちている。
75 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:20:25.66 ID:GPeCjpO/o
美琴は屈辱的な行為を強制されているにも関わらず、顔は蕩けており、秘所からはとろりと一筋の愛液を垂れ流している。

(こんな奴に負けちゃいけないのに……)

「うっ、出るぞ!」

「んっ♡」

男は美琴の頭を両手で掴み、喉奥まで突き入れて思い切り射精する。
美琴はそれを嬉々として受け入れ、出された精子を全て飲み干した。

「んぐ♡っ、ふ、うぅ……っ♡♡」

粘つく液体を嚥下するたび、体内から感じたことのない熱が沸き上がってくる。
あろうことか、飲めたものではないその味を甘露にすら感じてしまう自分に、美琴は戦慄を覚えていた。

「よし、ご苦労様」

「ぷはっ、はぁっ、はぁっ……」

ようやく解放された美琴は息も絶え絶えといった様子だったが、男はそんな美琴に構わず次なる命令を下した。
76 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:21:42.12 ID:GPeCjpO/o
「次はこっちだ」

男がベッドの上で仰向けになり、一度吐精してもなお萎えることのない自分の雄を指差して告げる。

「自分で挿れなさい」

「…何でそんなことさせるのよ。
無理矢理押し倒して、勝手に突っ込めばいいでしょ」

「分かってないのぉ。美琴ちゃんが自分から儂を受け入れるからこそ良いのではないか」

「変態…!」

「まあそう言うな。それに…どうせもう我慢できなくなっておるのだろう?」

「くっ!」

美琴が悔しそうに歯噛みした。実際、美琴の身体は目の前の男に犯されるのを期待してどうしようもないほど疼いてしまっている。
77 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:24:00.34 ID:GPeCjpO/o
やがて、あくまで本意ではないという表情で、美琴はしぶしぶ男のそそり立つ剛直に濡れそぼった秘部を宛がった。

「はあっ、はあ……っ!」

美琴は荒い呼吸を繰り返しながら、ゆっくりと腰を落としていった。
膣内を押し広げるような感覚と、男のモノが自分の中にぴったりと入ってくる快感で頭がどうにかなりそうだ。
男はその様子をニヤつきながら見上げている。

「分かるかね?今の君の痴態は全部カメラに収められている」

「……ん、はぅ、んん…っ!」

「君が晴れて儂のものとなった時、ベッドで一緒にこの映像を見てみようかねぇ」

「うる、さい……っ!」

美琴の反抗心はまだ折れていないようだが、男には関係なかった。
美琴の胸の先端にある乳首をつまんで引っ張ると、美琴の身体がビクンッと跳ねる。

「ひゃあんっ!?」

「ほれ、集中せんかい。
この調子ではいつまで経っても入りきらんぞ?」

「はぁっ♡んんっ! んんんんんんっ! ううっ!!」

男の挑発を真に受けて、美琴は一際大きな嬌声を上げると凶悪なまでの男の雄をようやく膣内に埋めきった。
自分の体の上で切なげにはぁはぁと肩で息をする美琴を、男はただ満悦の表情で見上げていた。
78 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:27:11.12 ID:GPeCjpO/o
「はぁっ♡はっ、はぁ……♡♡♡」

「ふむ。まあ最初はこんなもんかのう」

「あ、あ……っ」

(う、嘘……あんなの……私の中に全部入っちゃって……!
しかもほとんど抵抗もなくて、おまけに気持ち良くすら感じてるなんて……♡)

男は美琴が意識を取り戻すのを待って、再度問いかけてくる。

「さて、改めて問うぞ、御坂美琴ちゃん。
今までの全てと引き換えに、この儂のものにならぬか?」

(駄目だ。このままじゃ私はこいつに従わせられる……でも)

少し前なら考える間もなく拒めた問いに、美琴はうまく答えが出せない。
抗い難い快楽と、保つべき理性の間で絶え間なく思考が揺れる。

(ああダメよこんなの。本当にこいつのこと好きになっちゃったみたいじゃない。こんな奴、大嫌いなのに…!)

「返事がないのぉ」

男は美琴の下腹部に、自身の肉棒が丸ごと収まった腹に、答えを促すようにそっと手を添えた。
その何気ない接触にすら反応してしまい、美琴はピクっと体を震わせる。

(……やだ。もう我慢できない……♡欲しい、もっといっぱい、この人のを……♡♡♡)
79 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:31:50.14 ID:GPeCjpO/o
「なる……」

掠れた声で、しかしはっきりと美琴は宣言した。それを聞いて中年の男は満足げな笑みを浮かべる。

「よく言えた。偉い子にはご褒美をあげないと…なぁっ!」

男は美琴の震える腰を掴むと、欲望に任せて一気に突き上げた。

「ひっ! ひあぁっ♡ ああぁっ!!♡」

美琴は目を見開いて悲鳴を上げた。
だがそれは痛みによるものではなく、快感によって引き起こされたものだ。中年男は容赦なくピストン運動を続ける。子宮口をゴツンゴツンと叩かれるたび、美琴の頭の中で何かがバチバチとスパークを起こすような衝撃を感じた。
男の腰の動きに合わせて無意識のうちに腰を振り、さらなる刺激を求める美琴。

「あ、あっ、んぅっ! はっ……んぐっ♡」

美琴の口から自然と喘ぎ声が上がる。中年男はその様子を楽しむようにニヤニヤとした笑みを止めない。
美琴の反応がいい部分を重点的に突いてやる。

「ここか?んん?」

「くぅっ!そこばっか、あっ、んっ!うぅ……っ!」

悔しそうにしながらも感じてしまっている様子の少女を見て、中年男は満足気に笑みを深めた。
80 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:33:53.70 ID:GPeCjpO/o
「ほれほれどうした?君の好きなところを責めて欲しいんじゃろうが。遠慮せず素直になれぃ!」

「はぁっ!んっ!う、うるさいっ♡♡♡そんな、わけぇっ♡ないっでしょっ!このっ、おっさんっ! ああぁぁっ!!」

「ふーむ……口では否定しているが体はこんなに正直だというのにねぇ」

「ひゃうんっ♡♡♡」

男は美琴の乳首をつまんでコリコリと擦り上げる。美琴はそれだけで絶頂を迎えてしまったようだ。全身を痙攣させてビクビクッと震える少女を、中年男は心底楽しそうな表情で見つめている。

「こんな小さな体で、儂のもの全部飲み込みおって!美琴ちゃんったらものすごい変態だのう?」

「う、うっさ……あうっ♡あ、やめろっ、動くなぁ!」

男はゆっくりとした動きで抽送を続けた。ねっとり絡みつく蜜壺は、中に入っているものを搾るようにキュウキュウ締め付けを強めていく。
81 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:35:19.59 ID:GPeCjpO/o
(きもちい、ダメなのに。こいつなんて、だいっきらいなのに……なんで私こんなこと♡♡♡)

「やめ、もう無理っ、ああ、イく、イクゥ……♡」

膣内へのピストンと同時に、クリトリスにも手を伸ばし、同時に摘み上げて弄る。

(だめ♡ こっちも触られると♡ 我慢できな……♡)

「やめて♡♡ 許して♡♡ こんな、や、あああぁーーっ!!!♡♡」

許容量を超えた快楽に、美琴はとうとうその美しい裸身を男の上で大きく仰け反らせながら、観念したようにエクスタシーを迎えた。
82 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:38:03.85 ID:GPeCjpO/o
「なんだ、もう終わりかね?
まだまだ夜はこれからだぞ。もっと楽しませて貰わんとなあ?」

呆然とする美琴を眺め、ぺちぺちと小さな尻を叩く男は、彼女の主人として美琴を急かした。

(いやぁ……でも……気持ちいいの……やめちゃヤダ……)

「ひっ、あぁ……♡」

男の巨大なモノを挿れられながら愛撫される美琴の瞳からは理性の色が薄れていく。
男が腰を振るたびに、調教された美琴の巨乳が大きく揺れた。
それを目ざとく見つけた男は両手で掴み乱暴に揉み始める。その度に胸の先端にある桃色の突起物はピンと硬くなり自己主張するようになっていた。
男はそれすら見逃さず、引き寄せた美琴の胸にしゃぶりつき舌先でチロチロ舐めた。もう片方の胸は指先でカリカリと刺激を与えると、先端がさらにピンっと勃起する。

「ああっ♡ちくび、すっちゃやだっ♡ おかしくなるっ!! やだやだっ♡ なんなのよこれぇ♡♡♡」

「くく、もうすっかり儂の虜だのう?」

未知の快楽によって完全に翻弄されてしまった様子の少女を見て、満足げに笑った男はさらなる行為へと出る。
83 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:40:08.16 ID:GPeCjpO/o
中年男は美琴の背後に周り込むと、その瑞々しい裸体を改めてカメラの正面に晒け出させた。

「ほぉーれ、ご開帳〜」

美琴の小さな割れ目をくぱあと左右に広げると、まだ誰にも見せたことのないであろう秘部が露わになった。薄紅色をした肉壁の奥には小さくヒクついた花弁が覗き見える。

「ほら、もう一度言ってごらん?」

「……!」

露わになった秘所の割れ目に沿うように、猛る男の肉棒がぴたりとくっ付けられた。
それが何を意味するのかを、今の美琴は嫌というほど理解してしまっている。

そして、撮影を続けるカメラに正対し美琴はその言葉を叫んでしまった。
84 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:41:55.61 ID:GPeCjpO/o
「わたし……御坂美琴は、改めて本日付けで◯◯様の所有物となりますっ♡!
ご主人様専用に徹底的に調教されたこの身体で、誠心誠意ご主人様の性奴隷を務めさせて頂きますぅっ♡♡♡」

数時間前には嫌々吐いた台詞が、今度は自然に美琴の口から出てきた。

御坂美琴は、今度こそ完全に男の手中に堕ちてしまったのだ。

(いやああぁぁっ♡♡ なんで私あんなことをっ!?)

美琴は自ら口にしてしまったことに羞恥で顔が真っ赤になる。
しかし、一度口に出してしまうとそれは強烈な麻薬となって、美琴の思考を支配した。

「よく言えたねえ。では、最初の仕事の時間だよ」

男は間髪入れずに愛液の滴る陰茎を美琴の秘部へと突き入れて、激しいピストン運動を始めた。
85 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:43:33.94 ID:GPeCjpO/o
「ああっ!あっ♡すごいっ♡♡ご主人さまのすごいですぅぅっ♡♡♡!!」

膣内を押し広げ子宮を突き上げる凶悪な剛直。それに抗えず何度も絶頂へ追いやられていく美琴。
さらに、男はクリトリスへも手を伸ばそうとする。

「だめっ!!そこはダメッ♡ 絶対ヘンになっちゃうからぁっ!♡♡」

「これこれ。主人の寵愛に口を出すものではないぞ?」

(やぁ…触られる……♡触ってくれる……♡)

中年の太い人差し指と親指に優しくつままれた瞬間、ビリビリとした衝撃が脳天まで走った。そのまま摘まれながら引っ張られ、美琴の体はガクガクと震えだす。

「ふやぁっ!! ひっ、ひぃっ!!」

まるで電撃でも流されたかのように痙攣している少女の姿はとても艶かしく映ったようだ。美琴の反応に気分をよくした男は更に愛撫を強め、その幼い肉体の隅々まで背後から包むように攻め立てていく。
86 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:44:56.25 ID:GPeCjpO/o
「ほれ、舌を出しなさい」

美琴を振り向かせた男は、唾液に塗れた分厚い舌をでろりと覗かせ接吻を求めた。

「はぅ♡んむ、ぅ、ふぁ、ぁんっ……♡♡」

男の命令に逆らうこともできず、美琴はその舌先に吸い付くようなキスをする。
唇同士を重ねると、男はゆっくりと美琴の口腔内に自分の舌を侵入させた。歯茎の裏側までも丹念に舐め回すと、

「ちゅぷ……れりゅ、ぢゅーーー……、れる、れぇ……れろぉ……」

美琴の柔らかい舌先を見つけ出し、迷わずそれを自らの口の中に招き入れる。

「……! ゃ、……、……!……!」

美琴が顔を離そうと頭を後ろに引こうとするのだが、男がそれを許さない。
片手で美琴の顔を押さえ込み、強引にディープキスを味わわせる。
美琴の口の中で二人の舌はねっとり絡み合い、濃厚で粘着質な接吻が交わされる。美琴の小さな頭の中には、聞くに絶えないいやらしい水音が鳴り響いていた。
87 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:45:56.24 ID:GPeCjpO/o
(だめ……♡キスだけで、気持ちよくなっちゃう……)

「くちゅ、ちゅぶ……、れるぅ、れろっ、はぁ、はぁ……っ♡」

美琴は無意識のうちに男の首に両手を回してしまっていた。もっと密着したいという欲望が、自然と美琴の身体を動かしていたのだ。
傍目から見れば睦まじい恋人のような行為なのだが、美琴に嵌められた機械仕掛けの首輪の存在がそれを否定する。

この二人は、あくまで主人と奴隷なのだ。

「おおっ…!イクぞ美琴ぉっ、儂の子種をたっぷり受け取れぇっ……!!」

「はい…!中にくださいっ、ご主人様のせーえき、いっぱい注いでくださいっ…♡」

男の太い両腕が美琴の身体を逃がさないよう、羽交い締めのような形で拘束する。
次の瞬間、男のペニスが脈打ち、美琴の膣奥目がけて大量の精子を放出した。
88 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:47:45.61 ID:GPeCjpO/o
「ああぁーーっ♡ 熱いぃっ♡♡ ご主人さまの精液でイッちゃいますぅっ♡ ふぁあぁぁぁぁ〜っっ!!♡♡♡」

主人から吐き出された精が自分の体の内側を汚す感覚に浸り、美琴はその身体をびくびくと震わせながら、紛れもない悦びの声を上げた。

(ああっ……出てる……♡ 私の膣内……満たされてる……っ♡)

腰砕けになりその場にへたりこんだ美琴の眼前に、つい先程まで彼女を犯し抜いていた肉欲の象徴がずいと差し出される。

「おっと、お掃除も忘れずにな」

「っ、申し訳ありません……♡」

『お掃除』という単語だけで自然と求められていることを理解した美琴は、自身の愛液と精液で濡れた目の前にある醜悪な肉塊を愛おしげにしゃぶり始めた。

「ふふふ、美琴よ。お前はもう儂のものだ。これから一生可愛がってやるぞ…」

「はい……♡私はもう、ご主人様だけのものですから……♡♡」

そう呟きながら、美琴は男の精が溢れた自分の下腹部をさすり、艶やかな笑みを浮かべていた。
89 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 10:49:18.34 ID:GPeCjpO/o
「さぁ、続きを始めようか」

「はい……♡」

男の言葉に、美琴は嬉々として返事をした。

そこには、学園都市第三位の超能力者の姿も、常盤台中学のエースの顔も存在しなかった。

「次は別の所を責めてみようかな。
美琴ちゃん、お尻をこっちに向けなさい」

「はい……でも、初めてだから……
優しく虐めなさいよね……♡」

ただ、主人に尻尾を振って悦びを感じる、淫らな牝奴隷がいるだけだった。
90 : ◆Um.UzyNJ1k [saga]:2022/01/30(日) 11:00:18.81 ID:GPeCjpO/o
以上、グッドEND(全調教成功・御坂性奴隷化)でした。

約半年間も更新空けてて大変申し訳ありませんでした。
けじめとしてこれだけは書ききらないといけないと常日頃から思っていたので、溜飲が下がったような気分に勝手に浸ってます。

ここまでお付き合い頂きまして、誠にありがとうございました。
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/30(日) 13:58:08.78 ID:wl2d/DVqo
ありがとうございます!ありがとうございます!
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/30(日) 16:46:13.81 ID:WtxeS+5XO
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/09(水) 01:20:51.08 ID:1QCw9FQu0
日本保守右派系の大嘘

「太平洋戦争は白人に対するアジア解放の戦いだった」
↓大嘘です
https://news.yahoo.co.jp/byline/furuyatsunehira/20200815-00193356
すべての侵略戦争にあった「大義名分」
「アメリカの経済制裁が気にくわないから」という理由だけでは対米開戦としての大義は弱いので、
日本は対米開戦にあたり「アジア解放(大東亜戦争)」をスローガンに掲げたのである。
当時アメリカの自治国であったフィリピン(フィリピン・コモンウェルス=フィリピン独立準備政府)は
アメリカ議会からすでに1945年の独立(フィリピン・コモンウェルス成立から十年後)を約束されており、
日本軍の侵攻による「アジア解放」というスローガンは全く無意味として映った。
よって南方作戦で日本軍に占領されたフィリピンでは、そもそも日本の戦争大義が受け入れられず、
またアメリカの庇護下のもと自由と民主主義、そして部分的には日本より高い国民所得を謳歌していたフィリピン人は、
日本の占領統治に懐疑的で、すぐさまゲリラ的抵抗や抗日活動が起こった。

日本は、アメリカとの戦争の際「アジア解放」を掲げていたが、それよりさらに前の段階で、
同じアジア人に対し攻撃を加えていたのであった。よって多くのアジア地域では日本の戦争大義「アジア解放」は、美辞麗句で空疎なものと映った。
「アジア解放」を謳いながら、片方で同じアジア人である中国を侵略するのは完全な矛盾である。

「日本のおかげでアジア諸国は戦後独立した」
大嘘です。大日本帝国と関わりない中東やアフリカも独立してます。

「人種的差別撤廃提案で日本は唯一差別と戦った。白人は人種差別を支持した」
大嘘です。フランスやイタリアも日本に賛成してます。
https://w.wiki/4i4Q
日本国民自らが中国人を差別していることを思い起こすべきと主張し、吉野作造も日本が中国人移民を認めるだろうかという問いかけを行った。
事実、賛成しているのはどちらかと言うと移民を送り出す側の国であり、反対しているのが移民を受け入れる側の国である(イギリスも本国としては賛成だったが、オーストラリアの意向をくんで反対に回っている)。

「アメリカはドイツは人間として扱い、日本人を人種差別で化け物扱いした」
大嘘です。ドイツはアメリカに騙し討ちをしてませんから当然です。
開戦前に真珠湾奇襲で多くのアメリカ人を無差別攻撃した日本のイメージが最悪だっただけです。
https://w.wiki/4i4Z
原爆投下前に日本の風船爆弾でアメリカの民間人妊婦が殺害されています。ドイツより日本を恨むのは当然です。
「1945年5月5日、オレゴン州ブライで木に引っかかっていた風船爆弾の不発弾に触れたピクニック中の民間人6人(妊娠中の女性教師1人と生徒5人)が爆死した」
そもそも日本側も、アメリカとイギリスだけを鬼のように扱っていました。日本と開戦した連合国国家は他にもあります。(棚上げ)

日本の戦争犯罪は戦場経験者でもある水木しげるさんが証言して漫画にしてます。
詳しくは「水木しげる 姑娘」「水木しげる 慰安婦」で検索してください。
他には「スマラン慰安所事件」「バンカ島事件」で検索。
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