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安価で人間牧場
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24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/05(月) 15:21:27.32 ID:f3mFKc7hO
>>23
了解、乙
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/07/05(月) 15:25:12.64 ID:yHfNkMma0
>>23
今日は終わりか、おつー
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/05(月) 18:40:54.58 ID:tGBZcFq3O
>>21
そこからの派生で
マリアがよく顔を出していた孤児院の子供達が『最近マリアが来ない』と心配に思いながら、とある団体から寄付された『牛乳』に舌鼓を打つ
↓
同時刻、その牛乳の製造元の牝牛『マリア』は今日も母乳を搾られて嬉しそうにモーモー鳴いていた……
みたいなエピローグとかも良さげ
27 :
◆DBZUAE0J72
[saga]:2021/07/06(火) 11:29:56.35 ID:OEWz+oIaO
プレハブ小屋のような事務所は基本的にフェイクに過ぎず、地下に広がっている。
その地下牢の一室、鉄格子を開くと、中に女がいた。
産婦人科でみるような分娩台に乗せられている金髪碧眼のシスター・マリア
だが、普通と違うのはマリアは全裸であり、100センチ越えのバスト、妖艶な腰つき、孕ませたらいい子供を産んでくれそうな尻を晒し、両目はアイマスクで塞がれ、耳にはヘッドホンが、口にはギャグボールをして苦悶の声と涎が垂れ流しになっていた。
両足は支柱に固定され、両手も革製の拘束具でまとめられて真上に吊るされている。
マリアに近づくと、むわりとすえた匂いーー全身からの多量の汗と、股間から流れる愛液の臭いが香ってくる。
マリアは鉄格子の開く衝撃が伝わったのだろう。
俺が近づくとマリアは体を震わせた。
マリア「むぐー…」
鼻息を荒くし、ギャグボールから声が漏れる。
ヘッドホンをとる。
ヘッドホンから流れるのは無音でも音楽でもなく、老若男女様々な声ーーインタビュー音声だ。
『シスターマリアですか?とても優しくーー『良い方だよ、俺たちにもーー『マリアさん、だーいすき!ーー』
マリアを褒め称える声だった。これは、マリアの教会で、マリアが出張として普段の奉仕活動を代理で行った際に訪れた人々から聞き出したインタビュー、それをエンドレスで流していた。
目隠しを取ると碧眼、暗い場所から明るい場所に出されて目の焦点があっていなかったが、俺を捉えると、性的な興奮を与えられても、睨みつける。
後ろに周り、ギャグボールも外してあげた。
「ご機嫌はいかがですか?シスターマリア?」
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/06(火) 11:31:03.23 ID:OEWz+oIaO
俺も揶揄うような囁きにマリアは顔を反対に背け、
「さ、最悪な気分です!こんなことをしたって、むーーひゃああ!!」
マリアは嬌声を上げた。
分娩台に固定されているため、常に座っている体制だが、俺の右手がマリアの股間ーークリトリスを弾き、左手がマリアの左乳首をつねって持ち上げたためだ。
胸に水分補給用の媚薬と点滴を刺しているらけ、元々大きく、前に突き出すようなロケット形の胸は、下に垂れる、重力に従う雫形の胸に変わってしまっている。
その胸が限界まで伸ばされた。
それだけではなく、マリアの乳首とクリトリスには銀色の輪ーーリングで固定され、常に勃起状態になっている。乳首とクリトリスの先端は鬱血はしていないが、常に強弱をつけて震え、性的刺激が与えられていた。
ギリギリと胸を伸ばし、クリトリスと親指と人差し指の腹でこねくり回す。
マリア「おほっ!おほぉぉ!」
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/06(火) 11:31:55.58 ID:OEWz+oIaO
到底修道女とは思えない下品な声を上げるマリア。
歯を食いしばっていたが、快楽が大きくなって唇を伸ばして俗に言うアヘ顔を浮かべ、体が小刻みに震える。
そして、
手を離した。
マリア「あっ…」
リングの震えも止まり、刺激がなくなって呆けてしまう。
「マリア、いくときには何ていうんです?」
マリアの椅子のかかっていたリングの振動をマックスにすると
マリア「くひぃぃぃぃ! い、いきましゅ!!」
大声をあげて絶頂した。
マリアはお堅く真面目なシスターだった。
全裸で、しかも地下牢で目を覚ましたら、並の女ならば恐怖が勝るだろうが、マリアは落ち着いた顔で過ごしていた。
けれど、それは最初だけ。
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/06(火) 11:32:33.61 ID:OEWz+oIaO
1番初めにクンニを3時間してやると仏頂面のマリアが蕩け顔を晒し始める。
そのことにマリアは疑問に思っていたようだが、話は簡単だ。俺も体液は媚薬になっていて、そんなものをずっと粘液摂取すればマグロ女でも蕩ける。
そして、クリトリスを剥いてやると同時に処女膜を舌で刺激してやると絶頂し、気を失った。
処女膜をさっさと破って妊娠させてやるつもりだったが、気が変わった。
マリアはとことん調教させてから妊娠させる。
それから一ヶ月は、ずっと調教の日々だった。
そのかいあって、一瞬の刺激で絶頂する女になっている。
マリアの前に器具を持ってくる。
最初はトロ顔を見せて夢見ごちだったマリアも我に帰り、置かれた器具を見て顔色を青くする。
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/06(火) 11:33:12.18 ID:OEWz+oIaO
「さぁ、マリア、今日は何をしようか?またおしっこの穴をくちゅくちゅしようか?」
綿棒とカテーテル
カテーテルで膀胱のおしっこを吸い出し、それを膀胱に戻して強制的に排尿させ、拡張した尿道を綿棒でほじくってあげたことを思い出したのか、マリアは歯を鳴らした。
「それとも針がいいかな?子宮を鍛えて電気を流したのはよかったね」
医療用の針、それと電気あんまのケーブル
どちらも人体には問題がないが、子宮の上に針を刺していき、針に電気を流すとビクビクと震えて面白かった。
でも、これを気に食わないのか、目尻に涙を浮かべる。
「それとも…」
マリア「も、もういやあああ!」
次の器具を取ろうとしたとき、マリアは子供のように頭を振って、涙を溢れさせる。
マリア「わ、私が何をしたっっていうのよ!? 私は何もしてないじゃない!!? なのに何で意地悪するの!? ひどいよおお!」
滂沱の涙を流すマリアをみて、
ふむ
@優しくする(処女を奪って妊娠させて依存させる)
A厳しくする(調教を続ける。やり過ぎると廃人の可能性もあり)
下1
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 11:38:29.00 ID:RBgqDq7RO
2
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/06(火) 11:57:37.21 ID:0tjQ0PiPO
選択A
もう一つ安価
調教具合は?
@軽度(屈服)
A中度(恐怖)
B深度(廃人)
下3
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 12:03:00.66 ID:bgONckpuO
1
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 12:15:54.36 ID:ttuX+uz7O
2
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 12:17:07.74 ID:TYAL+T9KO
3
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/06(火) 12:47:44.02 ID:rtSx7h09O
「モゥー、モゥー…」
今日も彼女は与えらえた場所から動かず、エサーー目の前に置かれた皿の固形栄養剤を口にした。
その味がうまいやまずいなど感じる知能も残っていない。
ただこれを食べないと死ぬーー残された頭脳でも感じたため、口にするだけだ。
と、ブザーがなり、彼女は体が火照る。
女陰は濡れそぼり、尿や便が垂れ流しになってもいいようにつけられた尿器が稼働する。
目の前の柵に手をつくと、下からカップーー搾乳機がせり上がってきて、彼女の重い乳房に吸い付いた。
「もー!!モー!!!」
興奮した彼女はより大きな声を出すが、それに構うものはいない。ここにきてから大きくなった腹が重く、最近は動くたび、この腹の中身も脈動するが、それがどう言った意味を持つのか、理解できない。
ただ、カップの空気が抜かれて胸に吸い付き、黒乳首からいく線もの白い母乳が飛び散っていく。
38 :
◆DBZUAE0J72
[saga]:2021/07/06(火) 12:48:47.30 ID:rtSx7h09O
「モー!!モー!!」
彼女の絶頂は大きく、これがあと半日続くが体力を温存しようとする考えもなかった。
ただ、その時の持てる限りの力で絶頂し続けた。
壁のモニターには、彼女ーーシスターマリアがよく訪れた孤児院の子供たちが美味しそうにミルクーー彼らが実の母のように慕っていたマリアから搾り出されたミルクであることを知らずに舌鼓をうつ映像が流れるが、それを理解することは、雌牛ーー耳たぶにつけられたタグに書かれている名前ならば、マリア号には永遠に訪れなかった。
《雌牛エンド》
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 12:50:39.10 ID:rtSx7h09O
一人目は完了です。
直すことがあれば、教えていただけるとありがたいです。
ID変わってごめんなさい
なんで変わるんだろう?本当に
13時ごろに次のヒロインの安価出しますね
40 :
◆DBZUAE0J72
[saga]:2021/07/06(火) 13:00:23.38 ID:rtSx7h09O
二人目ターゲット(全員巨乳)
安価
?@お嬢様学校のゆるふわお嬢様救護女医
A子供達に剣術を教えている剣道道場の乙女先生
B図書館に勤める小動物系司書
C町の定食屋で働く母性的な看板娘
下3
同時にバストサイズも(最低Dから最大L)
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 13:10:21.70 ID:bgONckpuO
4 I
ところで貧乳の娘を見る影も無いほどの爆乳・超乳化させて牝牛にするって展開も好きなんだけど、その展開の導入は今後の予定ある?
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 13:19:05.53 ID:KsGH8OWzo
3D
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 13:20:24.81 ID:go0k1CaDO
3E
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 13:20:31.80 ID:Khqrblv7O
3のK
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 13:23:42.03 ID:rtSx7h09O
>>41
あー…そうですねぇ
考えてなかったですけど、それもすごく良いですね
現状は巨乳でやってあと一人か二人したら、貧乳っ子もやってみますね
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 13:25:07.42 ID:rtSx7h09O
あと、みたい調教があったらどんどん書いてください
採用できるかわかりませんが、多く採用しますので
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 14:31:51.03 ID:uujnnzE60
全裸でガチガチに勃起してるおっさんたちの前で、お気に入りの官能小説を音読しながらのオナ二ーをさせる
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/06(火) 14:59:18.41 ID:vYp4lC0cO
俺の前に一枚の紙が置かれている。
そこには細かな数字が並んでいるが一際大きな数字には「−」と赤字で書かれていた。
頭を抱えてしまう。
「調子に乗りすぎた…」
マリアがあまりにも反抗的で、屈服させても性に溺れることも俺に従うどころか跳ねっ返りが過ぎた。
だから、ついついやり過ぎて、その結果が廃人の完成だ。
本来なら自分では何もできないが試作の学習装置で自分のことを何とかできるくらいまでできるようにさせたが、所詮は試作機
牛程度が限界だった。
すぐに孕ませて母乳を絞っているけど、赤字には焼け石に水、自我が戻るかとお思い、世話をしていた孤児院の孤児たちがミルクを飲む光景を見せたが、ただ寄付しただけだった。
49 :
◆DBZUAE0J72
[saga]:2021/07/06(火) 15:00:21.39 ID:vYp4lC0cO
そして、もう一つの悩ませてるのが、
「子供は育てろ、かぁ〜」
正確には第一子は売りに出さない。
孕んだ赤子も商品だが、最初の子はどんな子か調べるために養育する。
どんな子供が産まれるかわかって、第二子から売りに出す。
つまり、今もスクスクマリアの腹で育ってる子供が産まれれば、育てる必要がある。
しかし、文字通り雌牛になったマリアには人間の子育ては不可能だ。
俺も子育てに時間を割けば、赤字部門で消される。
よって、雌の第二号は知能を残したまま、雌牛にしないといけない。
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/06(火) 15:01:12.66 ID:vYp4lC0cO
そんなわけで、第二号となる女のリストをめくっていれば、目に止まった女が一人。
『浜田 涼子』(はまだ りょうこ)
年は21歳。
短大を卒業後に市内の図書館に司書として就職、と書かれている。
運転免許証は持っていないのか、短大の学生証を盗んだ写真は前髪を伸ばして両目ヤボったい印象を与えるし、もっと昔に撮られただろう、高校の水着を着た写真は、確かに胸は大きいが、全体的に痩せていて、連続出産に耐えられそうもない。
それにメンタル面も、幼少期に事故で両親を失い、祖母の手で育ったが厳格な祖母の教育で自尊心が育たず、常に何かに怯えていたそうで、学生時代はいじめにあい、就職した今も図書館の同僚や上司にいびられているようだ。(祖母は他界して身寄りがないが)
正直、2番目にするのはかなりのリスクで、失敗すればまた廃人の雌牛コースだろう。
けれど、自尊心が育っていないのに注目した。うまく満たせてやれば、この女は依存する。
たとえ俺が犯罪を犯そうとも、依存する。
そうなれば強いがーー
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/06(火) 15:02:04.80 ID:vYp4lC0cO
安価
調教難易度
@帰り道に誘拐して調教(難易度 難しい)
A飲み屋で泥酔させてこの会社に雌牛として採用すると契約させて(逃げ道を失くして)調教する(難易度 簡単)
下1
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 15:02:26.63 ID:ZsmWOJbWO
1
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 15:31:00.89 ID:rlLNVeyCO
これ次ミスったらゲームオーバーとかあるのかな
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 15:37:39.34 ID:ILsMKYdQO
>>53
ゲームオーバーはありです。
ゲームオーバーは即終了にしようか迷ってます。
55 :
◆DBZUAE0J72
[sage]:2021/07/06(火) 15:40:37.21 ID:ILsMKYdQO
だから、何でID変わるの!?
自分で安価取ってませんからね!
30分放置しただけでIDが変わる!
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 16:45:27.87 ID:zKDLHl0dO
ゲーム的な攻略要素いらないと思う。
マリアを堕とす時の選択肢ってあくまでプレイ内容とその結果でゲームオーバーのリスクみたいなシステム説明一切無かったし、だからこそ過激なプレイぶちこめたわけだし。
後出しでいきなり子供育てろとかそのための要員作れとかで正直面食らってて、自由度下げずにただ女の子を牝牛化させてエロいこと楽しむスレで良いと思うけど
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/06(火) 17:00:32.55 ID:y5NMKPyjO
涼子「はぁ…」
よれたスーツとヘタれたスニーカー姿の浜田涼子は項垂れながら帰路についていた。
時刻は午後11時半を回っており、歩道には街灯も少なく危ない。
しかし、この道を通らなければ、あと30分は余計にかかってしまう。
車を購入してもいいが、その前に免許を取る必要があった。
しかし、涼子は車の購入など考える余裕もなかった。
頭の中では今日言われたことがリピートしていた。
『浜田さん、新人じゃないんだからもっとしっかりして!』
『まだ終わってなかったの!?』
『浜田さん、ここはいいからどっか行ってきて』
心ない同僚や上司からの言葉だが、彼女はしょうがないと自己納得させていた。
涼子は引っ込み思案で自信がなく、そのせいで失敗すれば余計に自信がなくなって失敗する悪循環に陥りやすかった。
また、出来る仕事も人からの頼みを断れず、押し付けられて最終的に彼女一人に負える量ではなくなって、他人に助けを求めて失望されることもしばしば。
今日の残業もその類であった。
そんなわけで遅くなった夜道を一人歩く。
最近は辛いことが多かった。
昔から好きだった読書も、楽しむことができない。そればかりか、本を見ると仕事を思い出してしまう。
本が好きだから、司書になったのに、その仕事のせいで本が嫌いになりかけていた。
自然と彼女の口から言葉が漏れる。
涼子「なんでダメなんだろうな?私って」
その直後、背後から薬を含んだ布で顔を抑えられ、彼女は意識を失う。
58 :
◆DBZUAE0J72
[saga]:2021/07/06(火) 17:01:35.28 ID:y5NMKPyjO
涼子「う…ん…?」
涼子は目を覚まして、あたりを確認するとーー
安価
涼子のいた場所
@地下牢
A牛舎
B書庫
C事務所
下1
同時安価
涼子の格好
@牛柄のビキニ
A逆バニー
B裸エプロン
C自由安価(あまり無理のない内容で。無理ならズレます)
下3
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 17:05:16.16 ID:LbBae32UO
2
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 17:07:24.27 ID:oUT82VOdO
ゲームオーバーあると過激なの選べない……せめてリスク面を最初に説明してほしかった
安価下
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 17:08:42.49 ID:dcaQkCJo0
3
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 17:09:05.26 ID:lNaGnt9/O
1
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 17:09:44.90 ID:y5NMKPyjO
すみません。
昔の感覚でした。
ゲームオーバーは廃止します。
どんな安価がきてもゲームオーバーはしないとします。
誠に申し訳ありません。
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 18:08:44.05 ID:Brw8FvrB0
募集中なら
マリアの世話とかこいつみたいになると脅すけど、フェラとか調教させて褒めまくって依存させて甘々エッチ
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 18:22:59.54 ID:LF8HTo1fO
エロシチュ案
搾乳機を付けながらバックで突いて牝牛プレイの快楽を与えつつ涼子に対して『自分に必要な存在』と何度も言い聞かせて依存させる。
母乳を搾るための乳牛、そして産まれた子供達の面倒を見る乳母としての役割をこなしてもらおう。
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 20:40:54.38 ID:ISjb8eS10
不幸な過去と現在を持つ司書なら
男が今回牧場を作るマニュアルを涼子に見せつつ
補給用の媚薬に幻覚剤を混ぜて「牝牛=玉の輿で男の妻になれる」と
刷り込ませながら「これで人生一発逆転」と思わせて快楽落ちさせる
マリアも「男に逆らった末路」と認識させ「私はしくじらない」とか思わせたいな
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/06(火) 23:48:36.75 ID:1b7ILMRUO
エロシチュ
ボテ腹セックスがみたい
ボテ腹セックスで子供を気遣いラブラブな幸せセックス、裸エプロンも腰エプロンにして大きなオッパイとボテ腹をさらしてほしい
孕んだ赤子の数をタトゥーでお腹に刻むのも
68 :
◆DBZUAE0J72
[saga]:2021/07/07(水) 17:08:44.16 ID:8DSGrC4xO
涼子が目を覚ませば、そこは奥行きのある通路と左右の壁が2メートル四方の部屋に区切られた場所であった。
屋内なのか、窓はなく、人工の照明器具が取り付けられて照らしている
涼子「! きゃあ!?」
目を覚まして見覚えのない場所にいるため、呆けてしまった涼子だが、この場所はなぜこんなにも風が当たるのかと疑問を抱き、自身の体をみて咄嗟に胸を押さえる。
涼子の格好は下半身は腰蓑のようなフリルのついたエプロンーー腰エプロンに上半身は何も身につけておらず、形の良い、雫形のバストーー綺麗な桃色で色白な涼子の肌に映える乳首ーー引っ込み思案な涼子と同じく控えめで奥に隠れてしまう陥没乳首を晒していた。
痩せ型の涼子でアバラが浮き出ているのにドンドンと胸が育ってしまい、祖母から男をたらし込むような女になるな、と説教されていた胸で、恥ずかしさよりも叱られる恐怖が込み上げる。
よくよく見れば、足も殆ど露出しており、尻に手をやればパンティも履いていなかった。
全裸に腰エプロンという、ある種裸よりも羞恥心を起こさせる格好であった。
しばらく、その場で蹲っていたが、何も起きず、また、衣類はないかと探すが、仕切られた部屋にも廊下にもなにも掛かっていない。
そのため、意を決して立ち上がり、誰かに見られないかと恐怖に駆られながら、片手で腰エプロンの裾をできるだけ伸ばし、もう一方の手で胸を隠して歩き始める。
と、廊下の終着地点に差し掛かり、奥にあったのはエレベーターの扉だった。
とりあえず、どこかには通じていると安堵するのと鼻が異臭を捉えた。
ひどく据えた汗の匂い、それに混じって甘ったるい匂いであった。
それと、端の部屋に何かが動いている音も捉える。
機械の駆動音と、それと何かの息遣いであった。駆動音は変わらずに一定の音を奏で、生物の声はひどく荒く、疲れているのがわかった。
涼子は部屋の5メートル手前で足を止める。
もしも、この先の、端の部屋にいるのが人間ならば、涼子は見られたことのない裸体を晒してしまうこともあったが、息づかいは荒く、人間とは思えなかった。
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/07(水) 17:09:37.34 ID:8DSGrC4xO
ーーもしも、この先にいるのが猛獣だった、ら……?
涼子は喉を鳴らして唾を飲み込む。
反対の通路は行き止まりで、道はここを、何かがいる小屋の前を通らなければならない。
そして、こうして悩んでいる今も、この先にいるものが襲いかかってくるかもしれないのだ。
行くべきか、このままいるべきか、逡巡すること数分、意を決して、足を進め、顔をこっそりと覗き込み、涼子は目を見開いた。
??「ふぎぃ…ふぎぃ……」
一人の女が小屋の中で機械に繋がれていた。
涼子よりも幾分か年上で、外国人だろう、金髪と堀の深い顔立ちの美人が、全裸で、涼子よりも豊満な体を晒している。
本来ならば知的ですましたクール系の美人なんだろうが、だらしなく開かれた口からは涎が垂れ、白目をむいて、笑顔で固定されていた。
全身から汗を発し、顔を覗かせただけでもここまで匂ってくる。
それも驚きだったが、女性の腹は膨れーー妊娠していた。
臨月なのか、巨大な胸と胎児を宿した腹の三つが突き出ており、巨大な胸の先端ーー乳首にはホースのついたカップーー搾乳機が繋がれ、ビュービューと母乳を絞られている。
本来、胸を責められている女性は幸せそうに蕩けた笑みを見せている。その光景に見入ってしまっていた。
まるで家畜だった。
涼子「あ…あ…」
おぞましい光景、女であれば嫌悪感が湧き上がり目を背けるはずなのに、涼子は目を離せない。
ぺたりとその場に座り込み、繋がれた女性を見入ってしまい、思わず、手を離して形の良い胸が揺れた。
次はこうなるだろう。次は涼子がこうなると自然にわかってしまった。
服は与えられず、女をかろうじて隠せる格好、そして、空いた小屋は全て家畜小屋だと理解できた。
涼子の脳内に湧き上がる光景。
自分もお腹を大きくさせて、搾乳され、幸せな笑みを浮かべる、両目を髪で覆い隠している涼子の姿ーーー
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/07(水) 17:10:42.63 ID:8DSGrC4xO
「おや、やっとお目覚めですか?」
その声で我に帰った。
見れば、通路の先のエレベーターの扉が開かれ、一人の男が降りてきた。
涼子「!!!」
家畜になった自分の幻視を飛散させ、涼子は両手で上半身を抱く。
幸い、すわりこんでいたためエプロンが鼠蹊部を隠してくれた。
「すみませんね、手荒いことをさせてしまいました」
だが、男は涼子に目を奪われることもなく、家畜になっている女性の小屋に近づき、壁にかかっていたボタンを押す。と、搾乳機が停止し、女性は荒い息をつきながら、その場に崩れ落ちた。
「さて、ちょっと手間だな…お手数ですが、手伝っていただけますか?」
そういって男は小屋に置かれていたボックスからタオルを取り出して、涼子に渡す。
「ああ、失敬、そのエプロンは小さすぎますね」
そう言って、エプロンーー腰だけのエプロンではなく、畜産業用の分厚く、機能的なエプロンを渡した。
見知らぬ男とほぼ全裸の自分が家畜になっているだろう女性の肌をタオルで拭っているという状況に、何も覚えないといえば嘘になるが、かといって迂闊に話しかけたり、拒絶して自分がこんなことになるのも恐ろしかった。
最初は控えめにゆっくりとタオルで女性の汗を拭っていた涼子だが、本の整理で表紙を拭いたりする清掃作業に慣れているため、次第に恐れもなくなって、むしろ男性の方が不慣れであったから、殆ど涼子一人でやってしまった。
「ありがとうございます、一人では終わりませんでした」
作業を終えた後、男性は涼子に頭を下げる。
涼子「い、いえ!そんなことはーー」
作業用のエプロンを着ているため、前面は隠されているから両手を振って否定する。
「お礼に上でお茶でも飲みましょうか? あなたは逃げられませんし、時間はありますからね。浜田涼子さん」
男のにっこりとした、人懐こい笑みだったが、涼子は凍りつく。
ここは女を家畜か餌にする、何かしらの非合法な場所であり、そこに囚われた鳥だと思い出し
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/07(水) 17:11:22.52 ID:8DSGrC4xO
「粗茶ですが」
男がいれたお茶は美味しかったが、あまり味がしなかった。
連れてこられた場所は、街中のおしゃれなカフェのような場所。
椅子もテーブルもオシャレで、高級品だとわかる。そんな代物に何も着ていない尻を乗せるのは憚られたが、男が気にするそぶりはなかった。
お互いにお茶を飲みつつ、男は口を開く。
「申し遅れました。俺はとある会社で取締役ーーつまり社長をしている者です」
「しゃ、社長なんですか?」
そう言われると、男の身なりはよく、しっかりとした教育を受けていることを窺わせる。
「ええ、主に乳製品と人材派遣ですね」
「そ、その、乳製品ってものはさっきの…」
「想像の通り、あの女性から取れた母乳ですよ。涼子さんが飲んでいるミルクティーのミルクもあの女性ーーマリア号からとれたものです」
男の言葉にお茶を吹き出しそうになる。
吐き出す事態は防いだが、思い切りむせてしまった。
「大丈夫ですか?涼子さん」
誰のせいだと思いはしたものの、より一層恐怖が増して、いえなかった。
「あ、あの、わ、私もその、そういうことになるんでしょうか?」
震えながら言葉を絞り出した。わかっている。あの女性がそうなったのだから、自分もそうだろうと思った。
男がにこやかに笑い、
「それは貴方次第です、涼子さん」
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/07(水) 17:12:03.28 ID:8DSGrC4xO
そういって、壁の一部ーー模様だと思っていた敷き詰められたバックの一つを剥がして、涼子に見せる。
「開けてみてください」
遠慮がちに開けると、そのバックには大金が敷き詰められていた。
「涼子さん、俺の元で働いてもらいます
期間は三ヶ月、あなたは1日の半分は自由、しかし、もう半分は俺の支持で動いてもらいます。性的なことはしますし、幾つか決まりもありますが、それを守ればこのお金はあなたのものだ」
こっちの方がわかりやすいとして、渡された小切手には涼子の生涯賃金の数倍の額がかかれている。
「きょ、拒否権はないんですよね…?」
自分の口からでた言葉になんてバカなと思ってしまう。
相手は自分を誘拐し、こんな施設や莫大な金を用意できるのだ。
しかし男は、
「もちろん、断ってもいいです。ですが、あなたはもう三日も無断欠勤してますね、上司からなんて言われるか」
見れば電波時計があり、確かに日付は三日後であった。
無断欠勤したことでの上司の叱責、それと同僚たちからの蔑む視線を感じてしまう。
「おかえりいただくなら、三日分のお金も渡しますが、あくまでも貴方の給金分です」
「しかし三ヶ月耐えれば、あなたは永遠に職場に行かなくていいですね」
さて、どうします?
男の言葉に、涼子はうなづいてしまった。
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/07(水) 17:13:20.11 ID:8DSGrC4xO
安価
涼子の生活の規則
@官能小説を音読したあと、感想文を書く
Aマリアの搾乳を手で絞って行う
B男からクンニや愛撫、キスを何時間も受ける
Cゴム付きの挿入で毎日タップリセックス(妊娠はしない)
D服装は腰エプロンのみ
E男とお風呂に一緒に入浴でフェラやソーププレイのご奉仕練習
F性的な調教の前に頭をいっぱい撫でて、耳元で褒め続ける
G性的興奮で胸が大きくなる薬を服用する
H3サイズ、乳首やクリトリスの大きさを毎日測定
下1から下3までそれぞれ一つずつ選択してください
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/07(水) 17:13:54.26 ID:pnrsfm4gO
2
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/07(水) 17:33:57.39 ID:kaoWfJpOO
5
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/07(水) 17:35:59.00 ID:x5ayp8SgO
3
77 :
◆DBZUAE0J72
[saga]:2021/07/10(土) 10:21:56.92 ID:sc2oyzE1O
涼子の生活は、前よりも快適であった。
外部との連絡は制限されているためSOSは出せなかったが、望めば新聞やテレビはもとより、ネットの音楽・映像配信サービス(一方通行でコメントはかけない)も自由で、発売日一週間前の本や、食べたいと願った料理は出前ができないはずの料理店でも、湯気の立つ状態で届けられたこともあった。
安月給で普段の、慎ましい生活を送る涼子からは考えられない贅沢だが、莫大な報酬が約束されているので、金は払うといったものの、こんなものは必要経費だと男は涼子に負担をかけることはなかった。
しかし、いくつかの不自由がある。
涼子「はぁ……」
涼子は動かしていた手を止め、嘆息をついて、自身の腹を撫でた。
涼子の腹部は見事に膨れている。
腹水がたまったわけでも、美味しい料理を食べ過ぎて肥満体型になったわけでもない(といっても、最近は太り気味で、あばらが見えず、臀部にもふっくらと脂肪がのっているが)
涼子は妊娠していた。
無論、お腹の子は男、雇い主の子供だ。
雇われることになったあと、最初の命令は涼子を妊娠させることと話した。
妊娠ときいて怯んだ涼子は安全日だから妊娠しないと逃げようとしたが、その後の説明で、男の精子は特別で排卵日以外でもセックスすれば即排卵して受精、受精から一瞬で着床し、すぐにボテ腹(臨月)になることであった。
半信半疑ではあるし、処女を散らすのも憚られたが、この間生理は終わって今なら妊娠する危険は低いのは真実であった。それに遅かれ早かれ処女ではいられないと納得もしていたから、善は急げと、その日のうちにベットのある部屋に連れて行かれ、セックス、の前に愛撫を受けた。
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/10(土) 10:22:43.19 ID:sc2oyzE1O
undefined
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/10(土) 10:23:22.33 ID:sc2oyzE1O
はじめての異性との性行為に強ばっていた涼子だが、舌を絡める情熱的なキスから始まり、オナニーでは膣口の浅いところをいじる程度だった涼子は、完全包茎のクリトリスを剥がされて散々甘噛みされたり、男の舌は長く、なんと処女膜まで伸びて処女膜を破られる直前まで突かれ舐めまわされたり、陥没乳首を引っ張り出されて、涼子も久々に見た乳頭を指でしごかれたりした。その日、何十回、下手をすれば三桁になるほどの絶頂して、とろとろに溶けた状態で処女を散らした。
涼子「ぉぉぉぉ!おほぉぉぉ!」
処女を散らす際は録画され、あとで見返すと搾乳されて絶頂するマリアに負けず劣らずの獣のように下品な声をあげて挿入され、正常位であったが、その口は男の唇で防がれてもなお、声が漏れていた。
涙と涎と汗でグチョグチョ、ふやけて蕩けた顔の、笑顔で固定された顔は見返した時には流石に恥ずかしくなるくらいに乱れた。
愛撫だけでも数え切れないほどに女だと教え込まされた涼子
恋人もおらず、もちろん処女で一本筋の子供まんこだったのに、何もしなくても白濁液を吐き出す淫靡な華が咲かせてしまうほどに中出しを、種付を受けた。
安全日だから妊娠しないと思っていたが、セックスと散々受けた愛撫で薄れゆく意識の中、下腹ーー子宮に何か衝撃があった。それは味わった快楽の中では小さな、勘違いとも呼べるものだったが、贖えない、生命根幹を成すような甘美な刺激であり、その絶頂を最後に涼子は意識を手放す。
性行為で疲れ果て、まる一日眠ったあと、目覚めると、涼子の腹は膨れ上がり、胎児はすでに臨月まで成長、胎動すらも感じられた。
涼子は妊娠して妊婦の体になっていた。
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/10(土) 10:24:08.89 ID:sc2oyzE1O
胎児のいる腹はもとより、ふっくらと脂肪がのって広がり大きくなったお尻、元々垂れ気味だった胸は大きく実り、2カップは成長しているだろう。
流石に家畜ーーマリア号のように三桁オーバーの超乳には及ばないが十分に大きく、甘い蜜を蓄えてはちきれんばかりに、雫の丸い曲線はより大きくなりながらもツンと上向に、どちらかと言えば硬めであった乳房の感触はもっちりと手に吸い付くような、低反発ですぐに元に戻るようになっていた。
その中でも1番変わったのは、乳首だ。ちょっと大きめだった乳輪はより広がって黒ずみ、白い肌との境目が曖昧だったが、白黒はっきりと分かれている。陥没して埋もれていた乳頭の周りには肉粒が隆起してしまい、より陥没がひどくなってしまった。
乳頭を出すと、赤ん坊の爪ぐらいしかなかったのに、今では小指の先ぐらいまで伸びてぷっくりと丸みを帯びて膨れていた、スケベ乳首になってしまっていた。
また乳首を引っ張り出すと、肉粒が乳頭を押し込めようとして、母乳が滴り落ち、セリフ搾乳してしまう、何もしなくても白の雫が滴って涼子に甘美な刺激を与え続けていた。
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/10(土) 10:24:57.29 ID:sc2oyzE1O
精子が特別ーー男の言葉が真実であるとわかってしまった。
動揺する涼子の前に現れた男は涼子を落ち着かせ、真実しか言わないと告げる。
出産は雇用終了後だが、出産した子は男が引き取る、お腹の子の代金も払うといった旨を説明された。
赤子は売りに出さず、しっかり育てるとも。
理解はできないが、一応の納得をする。それと、男は涼子もマリア同様、乳搾りと性行為が主な業務だと説明された。
涼子はこの体にもっと刺激が与えられると理解し、男に一度だけとは言え開発され、耕された体が熱ってしまう。
もう官能の火は灯されていたのだ。
しかし、納得できないこともあった。
搾乳はわかる。
それが商品であるし、実際に見たからだ。
だが、もうすでに妊娠しているから、セックスは不必要では?むしろ、妊娠中のセックスは危険では?と腹の子を案じる涼子に男は説明した。
男の精液は特別だと話たが、男の種で妊娠した妊婦とセックスするたび、胎児はより強くなって、賢い子や体力にある子が生まれてくる。むしろ、急成長させてしまっているから、セックスをしないとどんな子が生まれるか未知数、と。
涼子はその説明にうなづいたが、表情は暗いままであった。
男がその訳を聞き出すと、でも、やっぱりお腹の子が心配であったとのこと。
望んでいない子なのに、心配するのかと尋ねると涼子はうなづいた。
涼子「た、たとえ望んだ子でなくても、この子は生きてます。今もしっかり…だから、あまり負担をかけたくない、です」
お腹を撫でる涼子に男はなら、挿入を伴うセックスは一日に十回限定、と決めた。
それでも多くないかと涼子はなお不安な様子だったが、これ以上は減らさないとわかり、受け入れた。
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/10(土) 10:26:00.05 ID:sc2oyzE1O
その際にいくつかの取り決めがされ、今も業務中であった。
涼子は持っていたバケツを置いてーー
「どうしました?涼子さん」
涼子「ひゃあああ!!」//
男が音もなく、背後から近づき、涼子を抱きしめる。
その際、男の右手は涼子の片乳房へ伸びて人差し指を陥没乳首に突き刺して乳頭を爪で引っ掻く。トロトロと流れ続けていた母乳は飛沫となって床を汚し、左手は下腹ーー鼠蹊部ーーそのまま腰エプロンをめくって、涼子の生えかけの陰毛の苗が埋まる群生地を撫でた。
涼子「くっ、ひぃぃん…! だ、ダメですよぉ! 『ご主人さま』ぁ…」
男をご主人さまと涼子は呼ぶ。しかし、その声に強い否定ーー拒絶する色は見れなかった。
男が簡単に涼子の体を弄れたのは、涼子が腰エプロン、妊娠して豊かになった体に腰エプロンのみで、正面からでも上半身ーー陥没乳首やボテ腹、背後はほぼ全裸であるためだった。
この腰エプロンは最初につけていたものよりも布面積が小さく、小陰唇は愛撫されて肥大化してびらびらになり、しかし、処女の頃から変わらない綺麗なサーモンピンクが開き気味になったおまんこを隠せるくらいである。
それもエプロンはシュシュのように幾層もの薄いフリルで構成されているため、風が吹けばフリルがめくれて見えてしまう。まるでメイドのようであるため、涼子はご主人さまと男を呼んでいた。
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/10(土) 10:26:40.04 ID:sc2oyzE1O
涼子に許された衣類はこれのみで、それ以外を身につけるのは禁止されている。
最初は恥ずかしがり、小さく、つけていても下半身の鼠蹊部と下腹のほとんどが丸見え、特に隠毛が全然隠れていなかったので、エプロンを高い位置まであげようとするとおまんこが、おまんこを隠そうとすると陰毛が見えてしまって、歩くこともままならず、男によって、陰毛が剃り落とされてしまった。
しかし、普段はこまめなケアをしてくれるご主人さまなのに、陰毛は雑な処理であった。
わざと安物の剃刀で使って陰毛を残し、触るとジョリジョリと無精髭のような感触を持たせたり、クリームを使って綺麗に剃ってくれたと思えば、最後に仕上げとして毛生え薬をトリートメントのように肌に馴染ませ、その日のうちに陰毛が頭を覗かせてむず痒い感覚に襲われたこともあった。
そんなことを何度も繰り返したせいで、丸めた糸くずのように縮れ、色も薄かった陰毛は濡れ烏のように艶やかな黒く、太く、縮れがより強くなってしまっている。
今回は安物の剃刀での処理だが、もう青髭のように細かな黒が点々と実っていた。
涼子のご主人様はでこぼこに生えた涼子の陰毛を撫で続ける。本来は包茎だったのに毎日剥かれて頭を出すが、就寝時は肉体用の接着剤で包茎に戻すことを行う、剥き癖のついたクリトリスへの刺激も忘れない。皮の上から押しつぶしてしまった。
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/10(土) 10:27:23.92 ID:sc2oyzE1O
乳首への刺激と陰毛のフェザータッチ、クリトリスを押しつぶしたせいで、涼子のおまんこは濡れそぼってしまい、レース生地の腰エプロンは濡れて、涼子のおまんこの形をピッタリと浮き上がらせる。
元は淑女然とした筋マンコーー赤貝だとすれば、よく女性器はアワビに例えられるが、まさしくアワビだろう。
肉のカーテンーー小陰唇がグネグネと動いて、真ん中の媚肉が男の精を求めて口を開き、淫液を吐き出して、腰エプロンが一層ぴっちりと張り付いてしまう。
しかし、涼子を興奮させる要因はそれだけではなかった。
一対の瞳が涼子と男との逢瀬を見ている。
涼子たちの前に、柵に手をかけ、柵の上に取り付けられた水箱からゆっくりと水を飲むマリアがいた。
マリアの姿はいつも通りの全裸で、唯一の装飾品は耳たぶにつけられた認識表だろう。
大きな腹と成人男性の頭ぐらいある巨大な乳房を二つぶら下げて、わずかな知性の宿った瞳で二人を眺めていた。
涼子「ま、まだマリアちゃんの…くひっ!お、おっぱいを絞り終えて、ひゃああん!ませぇん…やん! ごひゅひんしゃまぁ…」
涼子は幼児が嫌がるように頭を左右に振るが、表情は快楽で蕩けて、誰の目から見ても本心ではないとわかった。
涼子は仕事中であった。
涼子の仕事ーーマリアの乳搾りである。
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/10(土) 10:28:43.12 ID:sc2oyzE1O
マリアは涼子と違い、一生柵に繋がれ、妊娠し続け、ミルクを搾られる雌牛だ。
涼子が来る前は機械で搾乳していたが、男は涼子に手での乳搾りを命じた。
手絞りと機械での違いが知りたいから、マリアの搾乳、それと世話が、男との性行為以外での涼子の仕事だ。
最初は元は人間とはいえ、否人間であったからこそ、雌牛程度の知性しか宿っておらず、そして、男が約束を守らずに気まぐれを起こせば、自分のこうなるのかと同情と戦慄しながら、マリアの乳搾りや世話をしていた涼子だった。
しかし、元来、他人に叱られ続けた涼子は、他人の喜ばせ方がわかると実行する女だった。
最初は恐る恐るマリアの搾乳をして、マリアの母乳が溜まり、マリアが体調を崩した日もあったが、マリアの喜ぶ搾乳方法ーー胸を刺激しながら、ちょっと痛めに乳首を捻ったり、搾乳前におまんこを刺激してあげるとマリアは涼子の顔を見るだけで喜ぶようになった。
不安と恐怖しかなかった生活で、自分に懐いてくれるマリアは慰めになった。涼子はマリアの世話や搾乳に次第にやりがいを覚える。
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/10(土) 10:29:34.30 ID:sc2oyzE1O
『涼子さんが来てからマリアは元気になりました。ありがとうございます』『涼子さんは良くできた女性だ。素晴らしいです』『涼子さん、何かお願い事がありましたら話してください、ほんの御礼です』
男は事あるごとに涼子を褒め続けた。
セックスが気持ちいいだったり、マリアの世話だったり、涼子が何か気配りをすれば見逃さずに褒めてくれた。
涼子は男ーーご主人様に褒められ、認められることに快感を覚えるようになりつつあった。
今日も、マリアは涼子の姿をみて、おっぱいを絞ってもらえると笑顔で「もぉー」と喜びの声をあげたほどだった。
しかし、いつもと違う事がある。
マリアは涼子だけではなく、男を見ても反応を示す。ただ、涼子との違いはーー
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/10(土) 10:30:28.40 ID:sc2oyzE1O
「マリア号が疲れてますね、ちょっとやり過ぎちゃいましたか?」
耳元で囁かれた男の言葉に性で茹で上がっていた涼子の頭は一気に冷えた。
涼子「ち、ちがっーーー」
男は右手を離し、ポケットからスイッチを取り出す。
スイッチの電源を入れると、マリアの収められた小屋の前にモニターが現れ、映像を再生した。
涼子『えいっ!えいっ!!」
マリア『もぉぉぉぉ!!もぉぉぉぉ!!」
スピーカーから、涼子の気合いの声とマリアの悲鳴のような嬌声が流れる。
それは1時間前の映像だった。
画面の中で涼子は乳搾り前の、マリアのおまんこを刺激してあげる作業を行っていた。普段は優しく、マリアを気遣って、おまんこを刺激すると言っても、優しい手つきで膣の浅いところを刺激したり、リングがついたクリトリスを手でしごいたりするくらいであった。
だが、映像の涼子はマリアのおまんこに右手を出し入れして、時折、右手を開いたりしてGスポットを直接刺激していた。
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/10(土) 10:31:10.78 ID:sc2oyzE1O
その後も映像が続くが、乳首を捻ったり、乳房に吸い付いたりする、普段の涼子では考えられないマリアを痛めつける搾乳を行う。
映像では体力がつき項垂れるマリアと、肩で息をしていたが、搾乳が終わり、手を止めた涼子ーー冒頭へと至った。
「駄目ですよ、涼子さん。いくら乳牛といえど、マリア号は大事な商品を生み出す資産です。大切にしなくちゃ、ねっ!」
男はそう言って、涼子の乳肉に埋もれていた乳頭を指で摘んでだした。
涼子の陥没乳首の補整力は強く、勃起させたり、リングで留めても、リングごと埋もれてしまう。
よって、この乳頭もすぐ元に戻ってしまうが、ちょっとでも晒すために乳輪ごとひねることを忘れない。
涼子「ひゃひぃぃぃぃぃ!!」
涼子は大声をあげて絶頂する。
長期間の調教で涼子も痛み、羞恥すらも快楽にできるような、立派なマゾ女になっていた。
尿道から潮が噴き出して、涼子は後ろ向きに尿が出てしまうため、男のスーツを濡らしてしまった。
ぐったりと脱力して、後ろに倒れる涼子を男は抱く止める。
二人の顔は近くなり、どちらともなく口付けを行った。
涼子「ご、ごめんなさい…マリアちゃんを、いじめてしまって…わ、わたし、どうしてもマリアちゃんが…」
「マリア号に嫉妬してしまったんですね?」
その問いかけに、涼子は頬を染めて俯くだけであった。
男は手元のスイッチを押すと映像が切り替わる。涼子は思わず顔を背けた。
マリア『もぉー!もぉぉぉーー!!』
マリアが声をあげている。
ただ、違うのは、柵に手をついたマリアを後ろから涼子のご主人様ーー男が犯していることであった。
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/10(土) 10:31:53.80 ID:sc2oyzE1O
「昨日、見ちゃいましたよね?マリア号に俺が種付するところ」
陰毛を撫でていた手は下り、涼子のおまんこーー毎日、小陰唇を引っ張ってクンニしていたため、びらびらになってしまった小陰唇を引っ張る。
皮が張るくらいの強さだが、涼子のおまんこは簡単に挿入できるくらいに、感じすぎてしまって、母乳も心臓の鼓動に合わせてトクトクと流れていた。
「嫉妬してしまったんですね?涼子さん」
その問いかけに小さくうなづいた。
孕んだらセックス しなければならないーー涼子に説明したのは事実であったが、それはつまりマリア号ともセックスするということであった。涼子もそれに気づいていたが、気づかないふりを続けた。否、認めたくなかったのだろう。
しかし、昨日の朝、ベットで目を覚ますーー散々セックスしたあとなのに男がいないのが気になってマリア号の搾乳のために小屋にいくと、マリア号と男がセックスしていた。
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/10(土) 10:32:29.65 ID:sc2oyzE1O
涼子は自身の胸が痛み、思わず逃げ出してしまった。
ずっと胸のモヤモヤが取れずに、マリア号に当たってしまったのだ。
「涼子さん」
男がおまんこと胸をいじる手を止めて、涼子を座らせる。そうして、一声かけると、涼子は震えた。叱られる、拒絶される、色々な過去に受けた視線が思い出されるが、男がかけた言葉は、
「すみませんでした」
謝罪であった。
「俺はマリア号の種付をあなたに見られないところで行なわなければいけばいのに、あなたに見られてしまい、嫉妬させてしまった。全て、俺の責任です。すみませんでした」
その謝罪に涼子は、
涼子「わ、わたしも、ごめんなさい。わたしはマリアちゃんの管理を任されているのに、ご主人様の信頼を裏切ってしまって…」
そういうと、涼子の目から、涙が溢れた。
涼子「ご、ご主人様は、わたしを認めてくれて、愛してくださったのに、し、信頼を裏切って、ごめんなさい」
深々と頭を下げる
その謝罪にーー
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/10(土) 10:33:04.97 ID:sc2oyzE1O
安価
@罰として、雌牛として一日過ごさせる
A信頼の証として、色々なプレイを行う
下3
あと、まだまだプレイ内容は募集中です。
今回と前回はちょっと特殊な調教とさせてください
次回、新しいターゲットを選ぶ前に簡単なルールを設けます。
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/10(土) 10:44:18.66 ID:G8lsb0gDO
2
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/10(土) 10:55:56.87 ID:yqv0kGLn0
A
プレイ内容 縦パイズリとか馬乗りパイズリとか色々なバリエーションのパイズリをしてみる
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/10(土) 11:03:44.13 ID:VUCv3+43O
1
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/10(土) 11:53:18.57 ID:K5z5ngA+0
雌牛プレイ:
マリア号の正面でマリア号と全く同じ格好で口枷を付け
搾乳機を乳は出ないが取り付けてバックから犯し続ける
男が射精すると同時にマリア号の目に理性が戻ったと錯覚
絶頂しながら母乳が出るようになり完全服従
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/10(土) 11:58:36.78 ID:K5z5ngA+0
母乳は絞り出そうとしても
搾乳機では上手く出せず痛みを感じるだけだったのが
快感に感じてドバドバ出るようになるって感じで
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/10(土) 13:06:11.58 ID:D+5+EXYjO
マリア号は廃人化して牝牛化しちゃったわけだけど、こっちは快楽堕ちして牝牛として振る舞うようになるのはどうだろ
搾乳プレイの時だけ搾乳アクメの快感からモーモー鳴くようになるってことで
98 :
◆DBZUAE0J72
[saga]:2021/07/11(日) 20:05:16.28 ID:02eoCrblO
「似合ってますよ、涼子さん」
男がそう言って、涼子の尻の輪郭を撫でた。
涼子「も、もぉー…」
蚊の鳴くように涼子は返事をする。
ありがとうございますと返事をしたが、特別な口枷のせいで牛の鳴き声のようにしか聞こえない返事が、余計に羞恥心を掻き立て、女陰が濡れてしまう。
涼子はマリアのいる向かいの小屋に繋がれていた。
腰エプロンも取って全裸ーー耳たぶに取り付けられた認識票には『涼子号』と書かれている。
涼子の後ろに男が立って入りため、涼子からは見れないが男の手にはシュコーとエアが抜ける搾乳カップが握られており、駆動音が涼子の恐怖とほのかな興奮を起こさせた。
今日一日、涼子は乳牛として過ごす。
涼子は罰を受ける、否、罰を望んだ結果である。
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/11(日) 20:06:28.13 ID:02eoCrblO
マリア号は疲れてしまい、一日は搾乳ができなくなってしまった。なので、マリア号の代わりに涼子が雌牛となって搾乳されるのだ。
ここに来てから、涼子は雌牛として扱われていなかった。
業務に搾乳は入ってはいたが、マリア号のような過酷な扱いではなく、セックスの前に愛撫の一環として、男の手か、家畜用ではなく、人間用のもので搾乳ーー人間として愛されていた。
しかし、今回は違う。
どんなに泣き叫ぼうとも、やめてと訴えても、口枷のせいで牛の鳴き声しかでず、一方的に刺激を与えられ続ける家畜になるのだ。
涼子はここにきて二ヶ月と半月、毎日セックスするようになって、快楽に従順、そればかりか痛み、羞恥も悦に変換されつつあるが、常にご主人様が気遣ってくれた。
涼子が口先の静止には応じないが、痛みしか感じなかったり、不快でしかないプレイは即座に中止して、その日はセックスはもうしない、そのかわり、次の日はとびっきり甘やかしながら、それらの行為でも感じられるようにじっくりと調教してくれた。
しかし、今日はそんなことはせず、痛みや不快しか感じなくても、プレイは続行するのだ。
涼子はその説明を受けて、やめるか提案する男に、それでも罰してほしいと願い出た
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/11(日) 20:07:04.01 ID:02eoCrblO
涼子は男の、自分のご主人様の信頼を裏切ったままにしたくなかった。
その言葉を聞き、男は涼子を抱きしめて、キスーー軽く唇が触れるだけのキスをした。
『あなたがここに来てくれて、本当に良かった』
その言葉に涼子は恥ずかしそうに笑った。
しかし、実際に小屋に繋がれてみれば、覚悟していたとはいえ、恐怖は湧き上がる。
「つけますね」
涼子「ぐもっ!」
涼子の乳首に家畜用に搾乳器が取り付けられた。
瞬時にカップの中の空気が吸引され、手を離しても落ちない。
激しい吸引に、涼子の陥没乳首が乳肉から引きずり出され、乳頭周りの肉粒も勃起する。
涼子「もぉぉぉーーー!!」
涼子は今まで感じたことのない、乳房への痛みに声をあげて、目を見開く。
これまでは男が涼子を案じてくれたが、機械にそんな思いやりはなく、涼子の乳房全体を絞り尽くさんとする激しい搾乳であった。
シュルシュルと乳頭と肉粒から飛沫が上がって、ホースを伝い、タンクに入っていく。
わざとホースは涼子の前を通過するように設置され、涼子の羞恥心を煽るように小屋の前に透明なタンクが置かれていた。
タンクの底が母乳に塗りつぶされる。
しかし、十秒もしないうちに、涼子の乳房から母乳は止まってしまう。
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/11(日) 20:07:41.39 ID:02eoCrblO
涼子「も、もぉ?」
涼子はそのことに怪訝に思いながら、体を揺さぶって乳房を揺らしたり、両腕で乳房を押して刺激するが、母乳は出てこない。
贖罪のための搾乳なのにマリア号の代わりが務まらず、失望される恐怖が涼子に湧き上がる。
「ふむ、涼子さん、緊張してしまいましたか、では、お手伝いします」
しかし、男は気にせず、背後から涼子に覆い被さるように、まるで、本物の牛の交尾のような姿勢を取った。
涼子の股間に男の肉棒があてがわれ、男は涼子の首筋に吸い付いた。
涼子「もぉぉぉ…」
申し訳なさといつもの肉棒があてがわれ、その熱さに期待の声をあげる涼子に男は耳元で囁く。
「大丈夫、痛いことも恥ずかしさこともしません。涼子さんが大好きな気持ちいいことだけをしますから」
ああ、やはりこの人は優しい人だーー
涼子はそう惚れ直しながら、肉棒が肉饅頭の中に埋まっていった。
涼子「もぉお…おぉ……!」
いつも挿入はゆっくりと行われるが、今回も男のペニスを包むように、媚肉が絡みついていく。
涼子のおまんこはもともと深めで男のペニス をしっかりと包み込めたが、妊娠して胎児の入った子宮が下がってしまい、膣はペニスの2/3くらいしか入らなくなってしまった。
普段はそこで止めるが、止まらない。
ゆっくりと、しかし確実に腰を突き出して挿入し、最深部が押し上げられ続ける。
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/11(日) 20:08:13.27 ID:02eoCrblO
「ーー入りました」
涼子「お、おぉぉぉ、もおぉぉぉぉ…」
もしも口枷がなくても、涼子は同じような声をあげていただろう。
男のペニスは子宮すらも押し上げて、根元まで収まってしまった。
「気持ちいいです、涼子さん」
涼子「ーーもぉ…ぶもぉ…」
首筋に大量のキスを降らせ、吸って跡にしてしまうが、涼子は子宮を押し上げられた痛みが快感になってしまい、それどころではなかった。
「出すますね」
今度は腰を引いて、愛液でコーティングされたペニスがテラテラと光り輝いている。
涼子「ぶもぉぉー、ぶもぉぉぉーー」
涼子は安心しきり、うなだれ、そうしてまた挿入されて声を出す行為を繰り返す。
リラックスしているためか、出なかった母乳が小川の流れのように、ゆっくりとタンクに溜まっていく。
官能の炎で茹で上がった涼子の頭がその熱に慣れた時、
「涼子さん、愛してます」
耳元で男が囁いた。
涼子「ぶもっ!?」
突然の愛の告白に、振り返って男を見ようとするが、固定されて見えない。ただ、その告白に膣は激しくうねり、母乳は一時的にだが、溢れて濁流のようにタンクを汚した。
男は今までどれだけ涼子を褒め称えようとも、口にしない事があった。
それは愛の告白だった。
『愛してる』『好きだ』そういった類は決して話さない。
だからこそ、涼子は自身の想いが一人相撲だと言い聞かせていた。
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/11(日) 20:08:47.90 ID:02eoCrblO
「今まで黙ってごめんなさい。俺はアウトローだ。この家業から足を洗えない。けど、言います。涼子さん、貴女が欲しい、愛してる。俺に必要な女性だ」
男は耳元で囁き続ける。涼子がいかに素晴らしいか、そして涼子をどれだけ愛しているか、告白の言葉を。
「涼子さん、俺とあなたの子供は大事に育てます。生まれてくる前なのに、あなたのお腹がこんなに愛おしいなんてーー」
まるで壊れ物を触るような、しかし、愛おしくて仕方ないというように、涼子のお腹を男は撫でる。
涼子「もぉー、もぉー…」
ビクリビクリと涼子が震えた。
軽く達してしまったのだ。
涼子の息遣いは落ち着き、深呼吸するように深くついた。
そうして、涼子は手元のベルを鳴らす。
どうしても耐えきれない時に鳴らすよう、その時は口枷のみを外すと言われていたベルだった。
男は、涼子の口枷を外した。
涼子「ご、ご主人様、わたしも、涼子も、ご主人様を愛しています!」
今まで、涼子は小さな声しか出せなかった。しかし、涼子の口から自分でも驚くほどの大声がでた。
涼子「ご主人様は、わ、悪くないです! んおおお! …ご、ご主人様は良い人です!涼子を認めてくれたのはご主人様だけです!ご主人様とあってから、毎日が、にゃあ!楽しいですぅぅ!!」
涼子の叫びに膣肉がうねり、襞がペニスに絡みつく。
その都度、ペニスの硬度が増していく。
涼子「涼子は、ハァハァ…ご主人様といっしょにいたいですぅぅ!!」
「ありがとう、あなたは、君は!最高の女性だ!涼子!」
涼子の絶叫とともに、男は腰を一気に突き出して射精する。
涼子「いっくぅぅぅぅ!!」
ブシャアア!
まるで間欠泉のように母乳が迸り、タンクに勢いよく母乳が溜まっていった。
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/11(日) 20:09:21.34 ID:02eoCrblO
「涼子さん」
男が涼子の頬を撫でる。
涼子は雌牛としての役目は終えた。
昨日は涼子が雇われて三ヶ月目、涼子が雇われている最後の日だったのに、涼子は男の元にいる。
そればかりか涼子の格好は白いドレスーーウェデングドレスと呼ばれる物だが、胸の露出やスカートが短い。
涼子は男に跪いた。
涼子「涼子は、これからずっとご主人様の、いえ、旦那様のそばでいかなる時もあなたにつくす奴隷にして、妻になることを誓います」
涼子は、契約を破棄した。
そのかわり、男のそばにいることを願った。
なら、対価で何かしてあげると言った男に、妻になりたいと涼子が願った結果だった。
もちろん、ただの、普通の婚姻ではない。
マリア号の一件から、男が他の女と寝ることも了承させたし、これからも他の女を食い物のして、奴隷にするのも涼子は認めなければならない。
普通の女ならば、到底認められないだろうが、涼子は認めた。その上でなお、男の妻になりたいと願ったのだ。
男は涼子に笑うと、涼子の左手を取り、銀色の指輪をはめる。
「涼子さん、いや、涼子、これから君を俺はーー」
安価
1、繁殖妻に命じます(調教などには混ざらず、雌牛や子作り係)
2、奴隷妻に命じます(調教などのサポート役になる)
下1から5で多数決
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/11(日) 20:10:02.06 ID:ygxLOW6sO
2
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/11(日) 20:10:32.81 ID:rvF7wUMno
2
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/11(日) 20:10:46.49 ID:He2dWycbO
1
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/07/11(日) 20:10:51.15 ID:z2eaNsA00
2だな
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/11(日) 20:19:54.88 ID:A4pGUw2H0
一応2
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/11(日) 20:30:24.74 ID:02eoCrblO
涼子「しゃ、社長、書類ができました」
「はい、確認します…うん、しっかりできてます、涼子」
オフィスの一角、書類を渡してきた涼子の頭を男は撫でる。
涼子の格好は腰エプロンのみという非常識な格好ではなく、マタニティスーツを着ていた。
涼子は男の手で撫でられ、嬉しそうに目を細めた。
「さて、涼子、そろそろ下に行ってもいいですね」
男の言葉に涼子は俯き、恥ずかしそうにうなづいた。
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/11(日) 20:30:57.39 ID:02eoCrblO
マリア「もぉ〜…もぉ〜…」
知性の感じられない瞳でただ機械から搾乳されるマリア号の小屋の後ろに、涼子は腰エプロンだけをつけた格好で蹲踞していた。
小さな腰エプロンではおまんこも丸見えだが、気にするそぶりはなく、
涼子「うふふっ」
野暮ったい前髪はそのままであるのに、涼子の目が怪しく輝いていた。
男の調教を受け、もうすぐ三桁の大台にのる爆乳で男の陰茎を挟む、パイズリをしてペニスを堅くさせている。
時折、乳肉の間から先端を覗かせるペニスを赤い舌が舐めていた。
「うう…」
男はうめき声をあげてペニスを震えさせるが、
涼子「ダメですよぉ〜、ご主人様、お射精はマリアちゃんにあげないと」
涼子は胸を離してペニスを解放し、マリア号のおまんこを広げてペニスを突っ込ませる。
マリア「ぶもっ!!」
マリア号は不意打ちの挿入を食らって、大きく身体を震わせた。
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/11(日) 20:31:26.50 ID:02eoCrblO
涼子「旦那さま、旦那さま…」
キングサイズのベットの上で、男に跨った涼子は男と両指を絡ませ、上下に揺れていた。
母乳が溢れ出て、男を濡らす。
「涼子、君はよくやってる最高の奴隷妻だ」
男の言葉に涼子は微笑み、ゆっくりと男の胸に倒れると、キスをした。
《奴隷妻 エンド》
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/11(日) 20:39:15.73 ID:02eoCrblO
二人目の涼子でしたが、ここまでとチュートリアル(説明回)ということでお願いします。
ルールを細かく決める前に始めた
>>1
が全部悪いですけど、新ルールを設けます。
調教は2パターン
『屈服』と『依存』の選択制
『屈服』はマリアのように陵辱多めで雌牛(エロいことのみ)になるルート
『依存』は涼子のように甘々多めで妻(サポートキャラ)になるルートです。
それと選択時に精神の強さを表示します。
強と書かれたキャラは負けん気が強く、中は普通、弱はオドオドしてます。
何か質問がありましたら、答えます。
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/11(日) 20:40:10.68 ID:rvF7wUMno
おっけー
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/11(日) 20:40:23.45 ID:02eoCrblO
次の選択は21時に出します。
よろしくお願いします。
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2021/07/11(日) 20:45:59.89 ID:02eoCrblO
次のキャラクター選択
(今回は巨乳で次回は貧乳キャラのみにします)
安価
@お嬢様学校のゆるふわお嬢様救護女医
精神 中??
A子供達に剣術を教えている剣道道場の乙女先生 ?
精神 強
?B町の定食屋で働く母性的な看板娘
精神 弱
その他
C涼子とマリアの出産??
21時から下5?同時にバストサイズも(最低Dから最大L)
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/11(日) 20:46:51.57 ID:02eoCrblO
?はコピペミスなので気にしないでください
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/07/11(日) 20:47:39.99 ID:z2eaNsA00
2
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/11(日) 20:59:47.72 ID:rvF7wUMno
2のE
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/11(日) 21:00:08.30 ID:A4pGUw2H0
B F
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/11(日) 21:00:15.76 ID:He2dWycbO
2
くっ殺を牝牛に堕としたい
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/11(日) 21:00:43.73 ID:He2dWycbO
ごめんカップ数忘れた
G
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/11(日) 21:00:48.19 ID:rvF7wUMno
すまん早まっただめなら除外してください
2のE
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クオリティの高いサービスを貴方に
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