京太郎「このプロキツい……」 はやり「責任とってね☆」

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8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/07(水) 00:43:13.72 ID:ISi4DJwN0
乙どす
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/07(水) 05:14:13.69 ID:st1R7sA00
乙です
戒能プロを通じて永水のエッチなのが欲しい…!
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/07(水) 13:24:52.14 ID:NeO3bPmz0
乙です
美月&嘉帆による親丼途中で乱入しW親娘丼
牌のおねえさん達3姉妹によるいけないお勉強会
が見たいです
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/07(水) 15:38:27.01 ID:Hrll2zeL0
続き嬉しい…
予定ネタリストにもうワクワクしかない
12 : ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/07/10(土) 23:08:36.57 ID:95PsU1KVo

こんばんは

とりあえず書けそうなネタリスト更新
・のよりん先生の家庭教師(えっちなご褒美あり)
・けーけんほーふなとあるぷろのはつたいけん
・クールビューティさんとえっちしないと出られない部屋
・清澄高校女子麻雀部員のおなにぃ談義
・美月ママの逆襲
・はやりんの後輩に会ってみよう
・はやりんのえっちなバレンタイン
etc


>>7
完全に忘れてました
ありがとうございます


>>9
永水女子は出ません
さすがにそこまで広げられる余力はもうないです

>>10
書き出しが思いついたらといことで……



書き溜めができ次第落としていく予定です
ただ思いつき次第1レスずつになるかもしれません


おやすみなさい



13 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/07/11(日) 23:21:43.85 ID:p60KCuWbo


翌朝


「うーん……」


伸びをして体をほぐしていく
よっこいしょとか言わなかったから多分まだセーフ


「シャワー浴びなくっちゃ……」


初々しい二人のえっちをからかうことができたまではよかった
ただ大きな誤算もあった


「まさか京太郎くんが私にまで入れちゃうなんて……」


何年ぶりかのちんちんを突っ込まれる感覚
大きさも太さも満足できたのにテクニックはほとんどないに等しかった


「おなにぃなんて何年ぶりかしら……」


毎晩のように娘が必死に声を押し殺してしていたのは気づいていた
それを微笑ましいとすら思っていた


だけどまさか自分もそっちの立場になるとは思わなかった
火照りがなかなかおさまってくれなかったのだった


「でもあんなえっちじゃ二人とも満足できないわよね……」


手コキ足コキもとい手取り足取り私がちゃんと教えてあげないとね!
一応シャワーを浴びて見られてもいいパンツを穿いて浴衣を羽織って二人の眠る部屋へと向かった


いっそのこと寝てるところを襲っちゃおうかしら
ちょっとした復讐もいいかもしれないわね


そう思うと足取りも軽かった



14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/12(月) 00:40:17.20 ID:Ibq7zuDo0
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/12(月) 04:12:34.52 ID:nhRkqhox0
美月さんつよい
16 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/07/12(月) 22:35:42.56 ID:YjdnlQmmo


「……うん?」


二人の部屋の前に来て違和感に気づく
少なくとも二人共起きているみたいだ


「やっぱり……」


少しだけふすまを開けてみると二人は絶賛騎乗位でえっち中だ
昨日も見たとはいえなかなか気まずいものがある


「ただあんなに喘いでたらアイドル失格ね」


髪の毛もおっぱいもいっぱいに振り乱して快楽を貪っている
二人の肉体同士がぶつかる小気味よい音が室内に響いている


そして一際甲高い嬌声をあげてはやりちゃんが倒れ込む
どうやら二人共イッちゃったみたいだ


「おっぱいをいっぱい楽しむのもいいけどそろそろ朝ごはんの時間よ?」


そういって二人の部屋に入る
浮気がバレたみたいに慌てて取り繕おうとしていのがなんだかおかしくってかわいい


「とりあえずはやりちゃんはシャワー浴びてきたほうがいいわよ?」


「う, うん」


そういって部屋に備え付けの露天風呂の生まれたままの姿で向かっていく
太ももに垂れていく精液がえっちだ


まだ射精から回復しきっていない京太郎くん
肩で呼吸をしている彼に思わず舌なめずりしちゃった♪




17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/13(火) 00:25:56.94 ID:YEV/v0fQ0
18 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/07/13(火) 22:21:13.65 ID:ePdWIG0yo


「み, 美月さん……?」


「なあに?」


京太郎くんの怯えたような視線がたまらない
私の心がゾクゾクしちゃう♪


「はやりちゃんとのえっち気持ちよかった?」


「は, はい……」


目は口ほどにものをいうとはいうけもっと正直なのはピクピクと跳ねるちんちんだ


「おっぱいでいっぱい気持ちよくしてあげるね……?」


浴衣をはだけると下着をつけていないせいで胸があらわになる
注がれる熱い視線がたまらない


「私のおっぱいからおちんちんはみ出しちゃった♪」


しっかりと挟み込んだのに先っちょだけが顔を出している
部屋の明かりに照らされてテラテラと光るのがとってもえっちだ


「これは京太郎くんの味?それともはやりちゃんの味?」


「し, 知りませんよ……」


敏感だろう先端に時折息を吹きかけながら割れ目をゆっくりと舌先でなめていく
そのたびに身動きをとれず腰を動かしているのがとっても楽しい


「もう出しちゃったの?」


「すいません……」


申し訳無さそうな顔で私の顔にかけてしまったことを謝る京太郎くん
そんな表情されたらますますゾクゾクしちゃうじゃない


唇に垂れてきた精液を舌で掬い取り思わず満面の笑みを浮かべてしまった





19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/14(水) 00:30:42.11 ID:wW84S78f0
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/14(水) 06:26:58.07 ID:6Yq0u9vQ0
乙です
やはり美月さんの強キャラ感は半端ないですね
21 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/07/15(木) 23:58:05.13 ID:PrFXPJ/vo


「まだまだおちんちん硬いなんてすっごい回復力ね」


最低でも2回は出したはずなのにびっくりしちゃう
そして自分に対してちんちんをおっきくしてくれることに嬉しくもなっちゃう♪


「京太郎くんのおちんちんのせいで私もこんなになっちゃった♪」


五角形ではなく三角形のパンティを穿いたのなんていつぶりかしら
少なくともこの真っ赤なお気に入りを見せるために穿くなんて20年以上ぶりね


浴衣をはだけて下着があらわになると先程よりさらに熱い視線が注がれる
ゆっくりとずり下げていくと糸を引いているのが自分でもはっきりとわかる


京太郎くんがゴクリとつばを飲んだ
彼女が浴場にいるのに彼女の母親に欲情しちゃうなんてどうなのかしら……


「うふふ」


京太郎くんの顔に脱いだばかりのパンティをかぶせる
クロッチが濡れていたせいかピッタリと鼻のあたりに張り付く
呼吸のたびに顔の形になっていくのが面白いけど恥ずかしい


「私のおまんここんなになっちゃった♪」


射精したばかりとは思えないほど熱く硬く勃起したおちんちんにすっかり濡れてしまったおまんこをこすりつけていく



「気持ちいい?」


呼吸が不自由なせいで言葉ではなく必死にうなずく京太郎くん
口と鼻は塞がれても目は塞がれていない


ゆっくりとストライドさせるたびに揺れる私の体を見逃すまいと必死みたい
そんなことされたら火照っちゃうじゃない





22 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/07/17(土) 00:03:00.44 ID:M3aTNJO2o


「そういえば昨日私におちんちん入れちゃったわよね?」


パンティのせいでわかりにくいがどうやら謝っているみたい


「別に謝らなくてもいいわよ?」


私の言葉が意外だったみたいだ


「だーけーどー」


首をかしげる京太郎くん


「入れちゃったんならちゃんとイカせなきゃダメよ・ね♪」


そういってヌルヌルになっているおちんちんにゆっくりと腰をおろしていく
抵抗しようと京太郎くんが腰を揺するのがかえって気持ちよくさせてくれる


「入っちゃった♪」


中途半端な昨夜の挿入とは違い一番奥までのしっかりとした深い挿入
こんなの何年ぶりかしら……


そんなことをしみじみ思いながら久しぶりのおちんちんを味わう
ゆっくりと腰を上下に動かしただけなのにあっという間に絶頂を迎えてしまったのだった


まさかこんなにあっさりイッちゃうなんて……
お腹が満たされていく余韻を味わいながらはしたなくおもらししちゃうのだった




23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/17(土) 14:36:01.43 ID:/zUCYChS0
乙です
自分からエッチしちゃう美月さんすばらですね
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/19(月) 02:39:17.00 ID:TYnaD2gV0
さあ若いおちんちんにハマってしまうんだ美月さん
25 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/07/19(月) 22:21:34.42 ID:V365Arvmo


「私のおまんこ気持ちよかった?」


なんとか人心地つけた
完全に倒れ込んだせいで私の全体重を受け止めてくれている京太郎くんはすごいと思う


「はい……」


かすかな声であってもはっきりとそう答えてくれた
私もまだまだ捨てたものじゃないわね


「はやりちゃんのと比べたら?」


だからこそこんな意地悪な質問をしちゃう


「えっと……」


私に気を遣ってくれているのかはっきりとは答えない京太郎くん


「そこは自信満々にはやりちゃんって答えなきゃダメじゃない」


「ごめんなさい……」


「京太郎くんにクンニしてもらったりおっぱいでいっぱい気持ちよくしたりしてあげようと思ったけどやめるわ」



「え?」


「それは二人で一緒にしていくことだからね, ね?」


「はい」


「じゃあはやりちゃんを大切にしてあげてね」


「もちろんです」


そういって顔を引き締める京太郎くん


「私のパンティをかぶってたらかっこいいセリフも台なしだけどね♪」


そういってパンティに覆われていない頬に軽く口づけをして浴衣を羽織って出ていく
部屋に戻ったあと浴衣を脱ぎ捨てて精液の残る膣に指を突っ込みながら何年ぶり家におなにぃしちゃった♪




美月ママの復讐
カンッ




26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/20(火) 04:49:09.65 ID:CQFJ6UNI0
乙!
27 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/07/20(火) 21:52:54.38 ID:Q4+Oh/alo


京太郎が逆襲されている頃大浴場では……


清澄高校麻雀部部員が5人
女風呂だから全員揃っているといって間違いない


「なんだか5人だけだと寂しいわね」


「そもそも京太郎がおるんはおかしいんじゃがのう」


久の言葉にまこが呆れたようにため息を吐く
まこの言葉になんらかの違和感を1年生トリオは覚えたらしい


「まさか京太郎が本当に優勝するとは思わなかったじょ……」


「4月を思えばそうですね」


「私はなんとなくいけると思ったかなぁ」


幼馴染みは格が違うらしい
角も元気だ


「それ以上にすごかったのは……」


久の言葉に全員が昨夜の光景を思い出す


言葉に出さずに赤面しながらしきりにうなずく
それほどまでに部員とトップアイドルとのセックスは衝撃的だったのだ




28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/21(水) 01:02:21.26 ID:l0cPQULZ0
乙です
まさか続きが読めるとは
29 :えっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/07/21(水) 21:53:42.74 ID:9XYa3XNio


「ねえ, 昨日あのあと……した?」


久がおずおずと問いかける


その反応は様々だ


意味がわからず首をかしげる優希
小さく首を振る咲


そんな二人とは対象的にまこと和は小さくうなずく
その様子に久も満足げだ


「ねぇ, そもそも普段からおなにぃってどれぐらいする?」


「おなにぃってなんだじょ?」


演技でもなく首をかしげる優希
そのままの君でいてほしいとどこからか聞こえてきそうだ


「えっと……私はしないです」


「「え!?」」


はしたないコンビが驚愕の声をあげる


「私は京ちゃんにしてもらうだけで満足なので……」


「「ずるい!!」」


「おんしら……」


はしたないコンビに呆れるまこ
事態が飲み込めない優希がしきりに首をかしげるばかりだ



30 :えっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/07/21(水) 22:24:01.41 ID:9XYa3XNio


「その, 京ちゃんの家に行くと一緒にお風呂に入ったり寝たりするのでなし崩し的に……」


歯ぎしりが聞こえそうなほど険しい表情のはしたないコンビ


「そもそもおんしらどれぐらいやっとるんじゃ」


「3回くらいで多いときは5回くらいですね」


「私もそれぐらいね, 最高だと8回だけど」


「なんの張り合いじゃ……」


そういってため息をまこが吐く


「でも週に2〜3回ならわしと同じくらいじゃの」


「「え?」」


「「え?」」


「じょ?」


この場にいる全員の認識は違うらしい




31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/22(木) 02:39:13.03 ID:/GOh70qE0
タコスあまりにも無垢…
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/22(木) 07:56:04.38 ID:6abY0sw30
はしたないコンビの溢れ出る性欲を
一手に受け止める京太郎のすごさよ
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/22(木) 19:18:10.80 ID:vK020dvr0
乙です
はしたないコンビいいよね
34 :えっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/07/22(木) 22:06:10.20 ID:XJtTQFo2o


「一応聞くがワシが多すぎるってことじゃの?」


「そんなわけないじゃない」
「そんなわけありません」


「ほうか……」


一縷の望みすら許されない断言にまこが嘆息する


「そもそもまこはそんな頻度でいつするのよ」


「私気になります!」


「ほうじゃのう……」


少し考えてまこが話し出す


「基本的に京太郎がバイトに来たあとにすることが多いの」


イマイチピンと来ていない様子だ


「ほれ, あいつが脱いでいった執事服があるじゃろう」


そういった瞬間はしたないコンビが得心したみたいで大きくうなずく


「あれを直接着るとあいつに包まれて安心してついつい……の」


「なんとなくわかりますね」


幼馴染みの包容力は身を以て体験済みの咲がうなずく
自分ではしないがしたくなる気持ちはわかるのだ




35 :えっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/07/22(木) 22:21:12.50 ID:XJtTQFo2o


「逆におんしらは毎日そないにする気にようなるのう」


「え?学校から帰ったら着替えるときに一回しない?」


「それとお風呂から上がったときや寝る前もしますよね?」


「「ええ……」」


「じょ?」


「そないにオカズはあるんか?」


「須賀くんとのことを思い出せば余裕よ」


「触ってもらったこととか色々ありますしね」


「そ, そうか……」


「みんながなにを話してるかわからないじょ……」


「優希ちゃんは今のままでいいと思うな, 特にあの二人みたいになっちゃダメだよ?」


「なんとなくそんな気がするじぇ」


一人の少女が道を誤るのを阻止している間はしたないコンビはオカズについて熱く語るのだった


「放っておかずに注意したほうがよかったかもしれんのう……」


ある意味一番おかずに恵まれているまこがまた嘆息したのだった



カンッ




36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/07/23(金) 02:01:15.76 ID:GuCcyMTG0
おつ!
なんかこれはこれで変な方向に仲良しで微笑ましい清澄だw
37 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/07/29(木) 23:03:29.33 ID:JT5g2MIvo


おま○け


「ちなみに咲さんは須賀くんにどんなことをしてもらって満足してるんですか?」


和がそう尋ねると約1名を除く面々は興味津々だ
さすが思春期ということだろうか


「やっぱり須賀くんにクンニしてもらってるの?」


久は小粋なジョークのつもりだった場を凍りつかせただけだった
冷たい視線が小雪舞う大浴場をさらに寒くする


(でもみんなからのこんな視線も悪くないかも……)


体をゾクゾクと震わせるがその理由がなんなのかわからない
大浴場で大欲情している変態がいるという事実だけだ


「実際一緒におってなんもせんかったわけじゃないんじゃろ?」


まこが水を向ける
久とまこ, 和と優希, そして咲と京太郎


この部屋割でなにもなかったと思うのは無理だろう
特に今までの二人を思えばなおさらだ


「まあそうですけど……」


咲が口を開くことにしたみたいだ




38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/02(月) 00:56:42.04 ID:72jAgj0Y0
変態部長すき
39 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/08/05(木) 23:35:42.31 ID:1ATZM8Rvo


えっとね?寒いから一緒に裸で抱き合って寝てるんだけど……
京ちゃんのおちんちんがおっきくなっててそれが押し付けて目が覚めちゃうの


そのままだと痛そうだし辛そうだからお口で鎮めてあげることにしてるんだ
でもお布団から出ちゃうと寒いからお布団に潜り込んでおちんちんをなめてあげるの


そしたら目を覚ました京ちゃんが目の前にある私のお股にイタズラしてくるの
指でこすったり広げたりなめてきたり……


でね?
どっちが先に相手をイカせるかの勝負になっちゃうの
だいたい引き分けに終わるんだけど……


京ちゃんはお口に出してくるから頑張って飲み干そうと思うんだけど濃いし量が多いしで結構大変なの
でも飲み干したお口を開けてみせると京ちゃんがなでなでして褒めてくれるから頑張るんだ


二人が落ち着いたら京ちゃんがお姫様抱っこしてくれて一緒にトイレに行くの
向かい合っておしっこするのは恥ずかしいけど気持ちいいの


竹井先輩と和ちゃんもわかってくれるの?
え?一緒に立っておしっこしたりはしないよ……?


おしっこをしてる間にまた京ちゃんのおちんちんが大きくなってくるから座ったまま咥えてあげるの
おしっこの味も混ざってるけどこれもこれで好きなんだー


それで今度は飲まずに顔にかけてもらうの
そしたらまたお姫様抱っこでお風呂に行って洗いっこをしたあとお風呂に入るの


お風呂で触り合ったり着替えるときにいじられたりする感じだね
これがこっちに来てからの京ちゃんとのもーにんぐるーてぃんって感じかな


そんな咲の告白に血の涙を流さんまでに悔しがった部員が約2名いたそうな




カンッ



40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/06(金) 21:00:06.68 ID:G8RA0AoL0
乙です
何で咲ちゃんここまでやってて勝てないのか…
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/07(土) 00:24:21.07 ID:3LKdi1Do0
咲さん最高かよ…
42 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/08/07(土) 23:36:18.13 ID:kilhAV65o


わしは咲と違うて京太郎と一緒に泊まる機会なんてなかったしのう
それに久や和みたいに変態みたいなこともしとらんし……


えっちぃことをする機会なんてバイトのときくらいじゃの
といってもバイト中じゃなくてもちろん終わった後じゃからな?


うちの制服がロングスカートなんはみんな知っとるじゃろ
あいつはあれをたくし上げさせてパンツを見せるように言うてくるんじゃ


ほんで人が恥ずかしがりながらたくしあげるといちいち褒めてくるからの
毎回毎回よう思いつくと感心するわ


それから膝までさっきまで褒めてたパンツをずり下げて人の股間をなめ始めるんよ
人が壁についてて逃げられんのをええことにわざと下品に大きい音を立てながらの


わしが満足したのを確認したらわしを抱きかかえて自分の膝の上に乗せるんじゃ
いつの間にか出したバッキバキに勃起したちんこをわしの股間にこすりつけてくるんじゃ


たっぷり濡れさせられとるからかなり滑りがよくての
ほんで自分の限界が近づくとわしにパンツを穿くように囁いてくるんじゃ


なんでかって?
わしのパンツの中に射精してくるんじゃ


どうもあいつはわしの股間にちんこをこすりつけてパンツの中に出すのが好きみたいでの
片付けの間あいつの出したのが染み込んだパンツを穿かせて終わったらどうだったか確認してくるんよ


ほんで最後に二人分のが染み込んだパンツでわしがしごいてやりながらまた股間をなめてくる
二人が絶頂したあとにキレイにちんこを掃除してやって終わる感じじゃな


あいつのが染み込んだパンツとか制服とかをおかずに自分ですることがあるくらいじゃの


そんなオカズなら自分ならもっといける?
変態コンビと一緒にせんどくれ




カンッ





43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/08(日) 01:08:52.70 ID:TJta89+r0
乙乙
染谷先輩なかなか上級者なプレイさせられてるな…しかしこの包容力よ
44 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/08/08(日) 22:54:50.35 ID:1m9vp6c9o


「そういえばひとつ気になったんだけど」


「なんじゃ久」


「その『使った』パンツはどうしてるの?」


「そういえばそうですよね!」


「さすがに洗うてまた穿く気にはならんから処分しとるわ」


「でもそれってもったいないですよ?」


「責任を感じとるんか新しいのを買うてくれるの」


「先輩!一つお願いがあります!」


「なんじゃ和」


「今度からバイトの給料はいらないのでそのパンツをください!」


「あっ, ズルいわよ和!」


「なんでしたらお金も払いますから譲ってください!」


「わ, 私だってそれぐらいなら!」


「おんしら……咲と優希がドン引きしとるじゃろうが」


「どうしても譲れないものがあるんです!」


「ええ, その通りよ!」


「だいたいわしの穿き古しのパンツなんて汚いだけじゃろうに」


「それがいいんじゃない!他の女の愛液が混ざってるなんて寝取られみたいでいいじゃない!」


「むしろそのほうが色々と妄想もはかどります!」


「おんしら……当分うちの店には近づかんといてくれ」


「なんでよ!」
「なんでですか!」


「あ, あはは……」



変態コンビの闇は深い




カンッ





45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/10(火) 23:53:25.11 ID:Waz/rcGG0
がんばれ変態コンビ
手遅れ感すごいけど!
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/08/12(木) 15:34:02.48 ID:PLNm1riN0
この環境にいるタコス気の毒すぎるw
47 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/08/12(木) 23:21:11.42 ID:AKN/vLi4o


「ねえ, 私そろそろしたくなってきちゃったんだけど……」


「せめて部屋に戻ってからにしんさい」


久の申し出をまこがたしなめる
なぜか久だけでなく和もがっかりしている


「みんなするときってさ……指とか入れちゃう?」


久がおずおず尋ねる
もはや優希には一種の拷問となりつつある空間だ


「入れません」


「わしも軽くこすりはするが指は入れんの」


「私も自分でするときは入れませんね」


「……まじで?」


「ただ須賀くんにしてもらうときは入れられるのも好きですね」


「そうよね!」


「でも指とか入るの怖くないですか?」


「たしかに指とかちんことか入るのは想像つかんのう」


「普段自分が触らない気持ちいいところをこすられるのは気持ちいいじゃないですか」


「そうそう, 自分じゃ届かないところまで届くのがいいのよねー」


「もうあがるじょ……」


「わしもそうさせてもらうわ」


「私もそうします」


そういって逃げ出した3人
残った変態コンビの話は二人がのぼせかけるほどに盛り上がったそうな




カンッ





48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/13(金) 20:23:43.18 ID:5102QZeC0

一人の共通の相手を対象として女子達が猥談盛り上がってるのとても興奮します
タコスは強く生きて
49 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/08/16(月) 21:58:16.36 ID:EC+KHDOXo


おま○毛


変態コンビ二人だけになった大欲情にて


「まさかまこも咲もやることはやってるなんてね……」


「咲さんはわからないでもないですが染谷部長は完全にマーク外でしたよ」


「ねえ」


「しかも私たちがしてもらってる以上に気持ちよさそうでしたし」


「朝からあんなにしてもらったことはないわね」


「…………ソウデスネ」


「ねえ和?私大切な話はちゃんと目を見てするべきだと思うの」


「なにも隠してませんってば!」


「そういえば瑞原プロの代理で牌のお姉さんをやってたときがあったわよね?」


「ええ, まあ……」


「たしか二日間ホテルに泊まってたはずなのに本当になにもなかったのかしら?」


「……ナイデス」


「正直にいわないと……」


「いわないと?」


「今まで私がされてきたえっちなこと全部みんなの前でするから」


「話します!話させてください!」


「よろしい」


「先輩ってこわいです……」




50 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/08/18(水) 23:59:44.84 ID:eFe/5tXMo


金曜日の夜に私達は隣同士の指定席に座って新幹線で東京に向かいます
車内では基本的に週末の課題をこなすことが多いですね
クラスが違うせいで一緒に授業を受けることのない私にとっては机を並べる貴重な時間です


最初こそ揺れてたいへんでしたが慣れるとそうでもないですね
だいたい私のほうが先に課題を終えてしまうので須賀くんの質問に答えながらホテルでの過ごし方を妄想, もとい想像します


ちなみに夕食は車内ですませます
最初こそ車内販売を利用していましたが, 最近では私が二人分のお弁当を作ることにしています


東京駅に到着するとすっかり夜になっているのでそのままホテルに直行します
最初は複雑な地下鉄に苦戦しながらも利用していましたが最近は安全面も考慮してタクシーを利用しています


なかば常連となりつつあるビジネスホテルのツインルームにチェックインするとそのまま部屋に向かいます
荷物を下ろすとそのままベッドに腰掛けた須賀くんと抱き合いながらお互いを貪るように激しく口づけを交わします


口づけのせいかのぼせたような頭で私を服を脱ぎ始めます
最後まで黙ってみていることもあれば半ば無理やり乱暴に脱がされてしまうこともあります


靴下まで脱いで制服姿だった私が素っ裸になると須賀くんが指で私に跪くよう合図を送ってきます
チャックをおろしトランクスから完全に勃起した須賀くんのおちんちんに思わず生唾を飲み込んでしまいます


そんな勃起したおちんちんの香りを深呼吸をしながら吸い込んでいきます
体育があるせいでとてもよい匂いではありませんが抗いがたい蠱惑的な香りですらあります


そんな香りを嗅いでいるだけで陶然としていまい新幹線の中からすでに湿りつつあった股間は完全に湿ってしまっています
多幸感に包まれながら今は私だけが独り占めできる須賀くんのおちんちんを咥えた瞬間軽い絶頂に達してしまうのでした




51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/19(木) 16:40:23.66 ID:axsPAWTD0
タクシー、ビジネスホテル、部屋入って即濃厚キスという流れ大好き
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/19(木) 19:17:01.03 ID:WGUvoO1i0
咥えただけで絶頂しちゃうのすばらですね
53 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/08/19(木) 22:13:42.33 ID:D0b9X9vEo


よく創作物で女性の性的快感を倍増させるものが登場します
あくまで想像にすぎず実在するなんてオカルトありえません


ですが須賀くんのおちんちんを咥えたこのときはその考えが誤りだと認めざるをえません
先程深呼吸して胸いっぱいに吸い込んだはずのフェロモンめいた芳香は口から直接体内に駆け巡るようです


頬の裏までも使って須賀くんのおちんちんを味わおうとむしゃぶりつきます
喉の奥からさらに吸い込もうとしてえずきそうになってしまうのすら快感なのです


「和, そろそろ出そう……」


完全に主導権を握られた須賀くんが弱々しく訴えてきます
こうなってしまえば全裸と制服姿という上下関係は完全に私のほうが上になります


このままお口の中で受け止めるのか
それとも顔にかけてもらうのか
それとも胸やお腹や……


えもいわれぬ高揚感の中で奇妙な冷静さをもちながら判断するのです
だいたいの場合そのままお口で受け止めることにしています


濃厚な精液が口内に絡みつき匂いが全身を駆け巡ります
一度目の失敗以来敷くようにしていたバスタオルが私の潮を受け止めてくれます


だらしなく口を開け須賀くんのものを受け取ったことをアピールします


「よし」


その一言で濃厚で絡みつく須賀くんの精液をゆっくりゆっくり嚥下していきます


「ごちそうさまでした」


「おそまつさまでした」


再び口を開けて飲み干したことをアピールすると須賀くんが私を撫でてくれます
その喜びを股間からバスタオルへ放ちながら須賀くんのおちんちんをお掃除しつつ絶頂に達し意識を手放してしまうのでした





54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/20(金) 20:21:51.11 ID:3cjuxO0L0
乙です
おしゃぶりのどっちエロいな
55 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/08/20(金) 22:23:03.30 ID:QtOFotp2o


私が意識を取り戻すとすでに須賀くんも服を脱いでくれています
そのまましがみつくように抱き合い体を密着させながらまた舌を絡め合うのです


私が須賀くんに背を向けてもたれかかると膝下に手を入れて持ち上げられます
普段こんなにだらしなく脚を広げることにない私にとってはかなりはしたない行為です


そのまま私がドアを開けてユニットバスに入ります
私が気を失っている間に須賀くんがお湯を張っておいてくれたみたいです


ですがその前にすることがあります
普段座って使う洋式便器に便座を上げたまま向かい合います


洗面所も兼ねているせいで大きな鏡に私のはしたない姿が映ってしまいます


だらしなく開いてしまう口
とろりと溶けている目


最もデリケートなのにそんなことに関係なく広げられたお股
そしてそこからテラテラと溢れてしまう愛液が須賀くんのおちんちんを伝っていきます


須賀くんがおもむろに私のお股におちんちんをこすりつけてきます
普段自分でおなにぃする以上に濡れているそこは愛液が潤滑液となり二人に快感を与えてきます


完全に自由を奪われている私にはただただ須賀くんに身を任せるしかないのです
ただせめて須賀くんより早く絶頂に達しないようにしなければ……


そんな私の願いが叶ったためしはありません
なので同時に絶頂してしまったときの幸福感はこのうえないものとなるのでした


そしておよそ男女間では成立しないであろう『連れション』という行為を果たした後
便座に座らせてくれた須賀くんの汗やおしっこや愛液や様々な液体に濡れそぼったおちんちんをキレイになめあげてあげるのでした




56 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/08/21(土) 23:54:49.58 ID:Fqj9w363o


私がおちんちんをキレイにしてあげて満足していると今度は須賀くんの番です
浴槽の縁に手をついてお尻を突き出すとしゃがんだ須賀くんが私のお股に息を吹きかけてきます


すっかり敏感になってしまっているせいでそんな刺激ですら体をよじらせてしまいます
そんな私に満足したのか須賀くんが本格的に私を責めはじめます


「和, まだおもらししてるじゃないか」


愛液を舐め取りそういって私を辱めてきます
言い返そうと思いつつも否定できません


そんな私をさらに辱めるためか吸い付いてくるのです
上の口でのキスはもちろん好きですが下の口にそうしてもらうのも同じくらい好きなのです


ジュルジュルといやらしい音を立てつつ私のお股にむしゃぶりついてくる須賀くん
あまりの快感にどんなに我慢しても思わず声が漏れてしまいます


普段自分でおなにぃするときには決して味わえないような快感
そんな快感に我慢できるわけもなくだらしなく潮を噴きながら須賀くんの上にへたり込んでしまうのです


私のえっちな噴水が直撃してしまっても文句一つ言わず私を抱えあげてくれます
そしてそのまま一緒に湯船に入り膝の間に座らせてくれるのです


須賀くんにもたれかかるとかなり安心感を得ることができるのです
そんな快楽にふけっていると須賀くんの手が私の敏感な乳首とお股に伸びてくるのです


普段のおなにぃと触るところは同じはずなのに快楽は段違いです
そんな快楽の中で二人きりのユニットバスという密室内で思い切りえっちな声と噴水を出しながらゆっくり意識を手放してしまうのです


そんな朦朧とした私の体を優しく洗い髪も丁寧に乾かしそして一緒にベッドに入るのです
エトペンよりもずっと大きな須賀くんに抱きつき大好きな人を独占できている喜びを感じながらゆっくりと眠りに落ちていくのでした


翌朝, 大きくなった須賀くんのおちんちんをもちろん鎮めてあげるのでした
ただ服を着ている最中にすら求められてしまうのはちょっとたいへんですけどね




カンッ




57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/22(日) 08:47:36.06 ID:pcXIgcDq0
乙です
こんな濃厚なプレイを聞かされたヒッサの反応が気になりますね
58 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/08/22(日) 22:30:27.77 ID:RYvizIPco


「あの……なぜ当然のように私の胸を揉んでいるのでしょう?」


「あんなえっちな話してたら我慢できないでしょ?」


「知ってますか?女性同士でもセクハラは成立するんですよ?」


「だったら和だっておあいこよね?」


「…………そうですね」


「というか夏よりさらに大きくなってない?」


「ええ, 今はLカップのブラを着けてますがそろそろワンサイズ上げたほうがいいかと思ってますね」


「Cカップの私からは縁遠い話ね」


「でもちょうどいいサイズでいいと思いますよ」


「和に胸を揉まれながら言われてもあんまりうれしくないわね……」


「だったら私の胸を揉むのをやめてくださいよ」


「いやよ」


「むう……」


結局お互いが満足いくまで揉み合いっこは続いたそうな




カンッ




59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/23(月) 02:19:57.14 ID:ckQoVhLe0
おつ
ドスケベ猥談直後の変態コンビだというのになんだこのかわいいイチャイチャスキンシップは
なごむ
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/23(月) 12:56:17.72 ID:1y5/aEnA0
乙です
和のお姉ちゃんが誕生かな?
61 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/08/23(月) 21:53:00.27 ID:/PhiXMR0o


「いやあ, インタビューお疲れ様」


「まさかあんなにたいへんだなんて知りませんでしたよ……」


「久しぶりの男子麻雀のニューヒーローの誕生だしましてやそれが高校生ともなれば注目するなってほうが無理でしょ」


「でも途中から旅館の食事で美味しかったものとかお昼ごはんとか関係なさそうな質問ばっかりでしたよ」


「麻雀はわからなくてもご飯を食べない人はいないからねー」


「そもそも旅館の宣伝をするように言ってきたのは杏果さんじゃないですか」


「昨夜はお楽しみでしたね」


「…………はい」


「まあまあ, 年明けに初詣までタダでいられるようにしてあげたでしょ?」


「それは感謝してますけど……」


「まあうちも年明け以降の予約は埋めてもらったから感謝してるから, ね?」


「なんだかうまく利用された気がする……」


「だからいつだって好きなだけいてくれてもいいし何だったら私の処女だってあげちゃうわよ」


「一応俺彼女持ちですからね?」


「でも私のおっぱいで背中をこすられておちんちんおっきくしながら言っても説得力ゼロよ」


「ぐぬぬ……」


「とりあえずお口と胸どっちがいい?」


「……両方で」


「了解〜」


結局素股も含めて4回抜いてもらった





カンッ





62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/24(火) 05:13:04.33 ID:N6G5OnR70
このムラムラを京太郎にぶつけなきゃ!
63 :1レスだけ ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/08/27(金) 22:20:28.91 ID:yPPn3DKXo


「つーかーれーたー」


「おーれーもー」


夕食を終えて部屋に戻るなり大の字で二人揃って倒れ込んでしまう
行儀は悪いが疲れているのだからしかたない


「はやりにまであんなに取材に来るなんて思わなかったよ……」


「まああんな告白の後ですし……」


「うう……」


なにかする気力すらわかない
着崩れた浴衣から覗く素肌はたしかにえっちぃのにだ


そうしているとふすまの外から声をかけられる


二人で慌てて居住まいを正して来客を部屋に招き入れた


「二人がイチャイチャしてるときにお邪魔してごめんね?」


「「してません」」


「昨日はお風呂場でもしてたのに?」


そういって俺たちが反論できないのを楽しそうにその人は笑う


「明日には病院に戻らないといけないから最後の夜に3人でお話しない?」


「「はい」」


妙なうしろめたさがあるせいかおとなしくその提案に従う
俺たちのその返事に部屋への来客, まふふこと俺の師匠は満足そうにうなずいたのだった





64 :1レスだけ ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/08/28(土) 22:33:04.76 ID:djSlh+1Bo


「いやあかわいい二人に体を洗ってもらえるなんて極楽極楽」


前から俺が髪の毛を, 後ろからはやりさんが胸で背中を洗っているのだ


「はじめて会ったときもわりと大きかったけど最近またはやりちゃんのおっぱいおっきくなってるよね?」


「……うん」


「はやりちゃんの出てる番組は全部見てるから自信あるもんね!」


そういって師匠がない胸を張ってみせる


「だって病院にいても退屈だもんね」


「たしかに……」


一週間ですら退屈だったのにそれ以上ともなればなおさらだろう


「でも今回は島根まで来てもよかったの?」


「うん, わりと安定してるこの時期にしとかないともう二度とできないかもしれないからね」


「そうなんだ……」


「おかげで色々と楽しいものが見れて感謝感謝だよ〜」


その明るい様子を見ればとても長患いの病人とは思えない
だけどタオルで隠していないそのスレンダーを通り越して華奢な体は病人だとまざまざと見せつけてくるのだ


「私の体がせくしーだからってこんなおばさんの裸を見ておちんちんおっきくするのは我が弟子ながらどうかと思うよ?」


「京太郎くん……?」


はやりさんの目がやけに怖い


「生理現象なので……」





【質問】まふふとえっちしてもよかですか?




65 :sage :2021/08/29(日) 02:04:54.73 ID:bQWa5xqYO
よかです!ぜひお願いします!
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 18:47:21.16 ID:dvjlYGF70
ぜひともお願いします
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 21:10:37.82 ID:TD71+RZWO
OK牧場〜
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/30(月) 23:13:34.87 ID:41YdwgH90
まふふだけじゃなくてもいいのよ
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/31(火) 00:20:49.63 ID:cDQWXtVI0
まふふと3Pしたらなし崩しにいろんな娘とのエッチも許しそう
70 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/08/31(火) 23:47:37.34 ID:AwYAZFfvo


「髪の毛はもういいから体も洗ってくれない?」


「わかりました」


「私肌が弱いから素手でお願いね?」


「はい……」


そう言われては断れるわけもない
ただただ師匠の言葉に従うばかりだ


石鹸をたっぷり泡立てて一言断り無難な腕から洗いはじめる


「ちょっとしたお姫様になったみたいね」


そういって楽しそうに笑う
背後のはやりさんのせいで笑うに笑えない


こうして肩から手のひらまで
太ももからつま先まで
そしてお腹を


おおよそ俺の考えられる『無難な』場所だ
女の子の体の細さに慣れてきたつもりでも師匠は格別だった
その病的までに華奢な肢体を思わず傷つけてしまわないか細心の注意を払って洗った


「おっぱいだってお股だってまだまだ残ってるわよ?」


「はい……」


「せっかくだからリクエストしてもいいかな?」


「俺にできることでしたら」


「気持ちよかったらはやりちゃんもしてもらうといいと思うよ」


「う, うん……」


なんだろう?





71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/09/01(水) 17:21:50.01 ID:TfNkN/U30
まふふみたいなキャラが更に歳を経た上に淫乱なのいいなあ…
72 :えっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/09/16(木) 22:33:25.19 ID:wis7DV3to





「これなら胸もお股も同時に洗えるでしょ?」


「そうですね」


椅子に腰掛けた師匠に同じく椅子に腰掛けた俺が右側から抱きつくかっこうだ
こうすれば左手で股間を, 背中からまわした右手で胸をいじることができるのだ


「そーれーにー」


「師匠!?」


頬へ急に来た柔らかい感触に驚いた


「チューだってできちゃうんだよ?」


いたずらっぽく舌を出して笑う師匠
俺より3倍以上長生きしているはずなのにどこか子供っぽい可愛さがあった


「もちろんおちんちんだっていじってあげられるもんね♪」


そういって俺の最も敏感なリー棒の先端を指でなぞってくる
思わず変な声が漏れてしまう


「はやりちゃんをいじめるにもこのくらいにするからキレイにしてよね?」


「わ, わかりました……」


後ろにいるはやりさんから刺すような冷たい視線が注がれているような気がしてとても振り向けなかった





73 :えっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/09/16(木) 22:33:53.58 ID:wis7DV3to



「はやりちゃんみたいにおっきくなくてごめんね?」


両手の掌で同時に胸を洗う俺に謝ってくる師匠


「ちゃんとしっかり柔らかいから大丈夫ですよ」


少なくとも久先輩まではなくとも咲くらいはあるだろう
そんな俺にわざとらしく抱きついてきて胸を押し付けてくるはやりさん


「やっぱりグラビアの写真集とかもはやりちゃんのほうが売上いいもんね」


「そ, そんなことないよ?」


恥ずかしいのか謙遜かはわからないが少なくとも照れているらしいことはわかる


「だって私全部買ってるもん」


「まあ俺も買ってますけど」


「「ねー」」


「ほ, 報告しなくていいから!」


耳まで真っ赤にして恥ずかしがっているはやりさんの顔を拝めないのは残念だ





74 :えっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/09/16(木) 22:34:25.76 ID:wis7DV3to



「下も洗って大丈夫ですか?」


「うん, お願いするわ」


傷つけないようにしっかりと石鹸を泡立てる


「こっちのほうが洗いやすいわよね?」


そういって膝を立て大きく脚を広げてくれる
いわゆるM字開脚というやつだ


「水着グラビアでやったことはあるけどさすがに全裸でやるのは初めてね」


割れ目の上部だけをうっすらと柔らかそうに覆う産毛
うっすらと開きほんのりと中が見える割れ目
その上部にひっそりと鎮座するこぶりなクリトリス


その何もかもが丸見えになっているのだ


「はやりちゃんも一緒に洗ってもらおうよ, ……ね?」


「う, うん……」


どことなく妖艶さを湛えた師匠の言葉にはやりさんもおとなしく隣に移動し脚を広げる


「グラビアでもすごいけど素っ裸で見るともっとすごいわねー」


「いわなくてもいいよ……」


嬉々としてはやりさんの体を観察する師匠
その気持ちは痛いほどよくわかる





75 :えっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/09/16(木) 22:34:54.52 ID:wis7DV3to



「女の私から見てもえっちぃ体よね」


「ええ」


「二人してしみじみ言わないでよ!」


両腕で懸命に股間と胸を隠そうとする
かえってそれがえっちくなってしまっている


「でもグラビアもやるんだったらお毛々の処理はちゃんとしたほうがいいわよ?」


「そ, それは……」


はやりさんの細腕では股間の茂みを隠しきれないのだ


「もしかして京太郎くんの趣味なの?」


「違います!」


「京太郎くんはお毛々ボーボーなはやりは嫌いなの!?」


「そんなことありませんって」


「でも今のはやりちゃんのお股はなめにくくない?」


「だったら……実際にやって証明すればいいですね?」


「「え?」」


「ま, 待って!おっぱい揉みながらおまんこなめられたらすぐイッちゃう!イッちゃうから〜!」


いつもより乱暴に胸を揉むと抗うように形をかえていく
わざとらしくジュルジュルと下品な音を立てて股間にむしゃぶりつく


「おお……」


またたく間に潮を噴いて絶頂したはやりさんに師匠は思わず拍手していた


「も, もうむり……」


拍手の音に導かれるように師匠の膝へとはやりさんが倒れていくのだった……





76 :えっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/09/16(木) 22:52:03.73 ID:wis7DV3to



「はやりちゃんのファンには見せられない顔をしちゃってるわね」


「そうですね」


どこか虚ろな目と半開きの口に垂れ流しのよだれ
いわゆるアヘ顔というこの顔はたしかに牌のおねえさんがしてはいい顔ではないだろう


「やっぱりはやりちゃんはキレイな体ね」


そういって慈しむように膝枕で受け止めているはやりさんのお腹を撫でている


「手術跡でいっぱいの私とは大違い」


「え?」


「ほら, ここも, ここにも, あとここも……」


そういって意識しないと困難だがたしかに存在する手術跡を指でなぞっていく師匠


「さすがにこんな傷だらけの体を誰かに見せる勇気はなかったしね」


目を凝らさないとはっきりわからないとはいえやっぱり見る側と見られる側では意識が違うのだろう


「中には物珍しさかこんな私の水着グラビアまで撮ろうとしたカメラマンすらいたしね」


「ええ……」


さすがにそれは人としてどうなんだろうか


「そうやって人目を避けるように療養してるうちに処女のままこんな年になっちゃった」


そういっておちゃめに舌を出す師匠
そんな茶目っ気より悲壮感のほうが強く浮かんでいた




77 :えっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/09/16(木) 22:52:30.40 ID:wis7DV3to



「ねぇ, 京太郎くん」


「はい?」


「あら, はやりちゃん起きたのね」


ようやく人心地ついたらしいはやりさんが膝枕から起き上がる


「まふふとえっちしない?」


「「はい?」」


突然何を言い出すんだろう?


「何言ってるのはやりちゃん?だいたい彼氏になったばかりなのに他の女の人とえっちさせようとするなんて……」


「そうですよ」


「昨日ママとえっちした京太郎くんがそんなこという権利あると思うの?」


「ごめんなさい……」


「さすがにそれはどうかと思うよ?」


昨日だけでなく今朝までしたなんて口が裂けてもいえないな……





78 : ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/09/16(木) 22:54:14.58 ID:wis7DV3to


こんばんは
更新があいてすいませんでした


例の流行り病のせいでリアルがたいへんなので今月中の更新は厳しそうです
今月末か来月頭頃には一段落つけて更新したいです



なにかネタとかアイディアとかあったら書いておいてください



おやすみなさい




79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/17(金) 18:48:37.75 ID:hhok/1q50
乙です
まふふの手術跡へのコンプレックスを無くしてあげられるよう
京ちゃんとはやりんにはソフトに愛して初めて奪ってあげたいね

そこからまふふと京ちゃんによるはやりんいじめ勃発
まふふを耳年増で偏った知識ありまくりにして
京ちゃんと結ばれたはやりんの身体に
祝福と少しの嫉妬増し増しで自分では厳しそうなプレイを試すべし
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/22(水) 06:48:14.61 ID:tpAm7SOO0
お疲れ様です
新旧牌のおねえさん丼ほんと贅沢や…
81 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/10/01(金) 22:53:56.01 ID:xAcwj0sNo


「床ひんやりしてて気持ちいいなぁ」


バスタオルを広げた床に仰向けになりしみじみ師匠がいう


「あんまりジロジロ見られるのは恥ずかしいのよ?」


師匠がそういうのもわかる
体についた痛々しい傷跡を誰かに凝視されるのは気持ちいいことではないだろう


「ふみゃ!?」


俺とはやりさんの行動に驚いたのか師匠が間の抜けたかわいらしい声を上げた


「傷なんてなめないで……」


両手の指ではとても足りない師匠の体に刻まれた手術跡
その一つ一つをはやりさんと丁寧丁寧丁寧に舌で愛撫していく


時折上がる嬌声は嫌がっていない証拠だと思いたい


最初こそ否定の言葉でも数を重ねていくに連れて甘い声に変わっていく
そんな師匠の声が俺の興奮を掻き立ててくるのだ


「えっと……そろそろいいですか?」


「うん……いれて……」


上の口の言葉を肯定するように下の口を守るしっかりと生え揃った茂みはしっとりと濡れていた




82 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/10/03(日) 22:26:14.59 ID:9Xhbe6uCo


「はやりちゃんのおっぱい枕ふかふか〜」


いざ挿入しようとしたときに師匠がお願いしたこと


『はやりちゃんに後ろから支えててほしいの……』


そんなお願いを引き受けたはやりさん
M字開脚の体勢で師匠の背もたれになるとしっかりと立派なおっぱい枕で頭を受け止めている
俺もやってほしいと思ったのはないしょだ


「おちんちん入れてもらうところをちゃんとみてもらわないとね☆」


「そこまでしなくてもいいのに……」


はやりさんに手と足で抱えあげるように無理やり脚を広げられる師匠
ほんのりと開いたワレメからは壁を守るうっすらとした膜までしっかりと確認できる


「私のタイミングでおちんちん入れてもいいかな?」


「え, ええ」


他ならぬ師匠の言葉を無下にはできない
俺の返事にかわいく微笑みお礼をいうとまさに挿入されるものを優しくつかみ入り口へとこすりつける


「ちゃんとおちんちんにもえっちなおつゆをつけないといたいらしいから……」


そういってお互いにこすりつけ合いながら潤滑液として愛液をこすりつける
正直言って生殺し状態で結構ヤバい


「あとはゆっくり!」


思わず声が裏返ってしまう師匠
それでもゆっくりと出し入れをしながらたっぷりと時間をかけて俺のリー棒をきっちり受け入れてくれた


「ヤバい, もうイっちゃいそう」


「正直俺もです……」


「イッちゃって……いいよ?」


俺の体をホールドして耳元でそう囁かれてしまったのだ
奥を3回つつくまで射精しなかったのは褒めてもらいたいくらいだ……




83 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/10/06(水) 23:32:16.79 ID:qVGyqdZqo


ふと気づくと二人の足元に鮮血が溢れている
よく見ると師匠もどことなく苦しげな表情だ


「大丈夫ですか?」


「すっごく痛いよ」


「すいません, すぐ抜きます」


そういって引き抜こうとしたときだ


「ダーメ」


両足で俺の体をホールドして抜けなくしてしまう


「たしかに痛いけど……」


「けど?」


「病気の痛みとは違って幸せな痛みだからもう少しだけこのままでいさせて……ね?」


「はい」


そういわれたら断れるわけないじゃないか


「おまんこの奥をギューっておちんちんで押し付けてくれるかな?」


「えっと……こうですか?」


「そうそう, そんな感じそんな感じ」


少なくとも俺の『予習』したガンガン突きまくるのとは対極の行為だ
だけど程よく押し返して来るのがたしかに気持ちいい


「私そろそろイッちゃいそうなんだけど……京太郎くんは?」


「俺も割と……」


「そっか……じゃあこうして……一緒にイッちゃおっか」


「はい」


激しい声をあげたり盛大に潮を噴いたりすることのない静かなセックス
だけどたしかに俺と師匠は指を絡めながら同時に絶頂を迎えたのだった……




84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/07(木) 22:53:35.60 ID:RQ8hWpYW0
しっとりエッチもいいのう
85 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/10/12(火) 23:20:04.69 ID:vOtRoOHDo


「おちんちん抜けちゃったね」


「さすがに2回続けて出したので……」


「そんなに私の処女まんこ気持ちよかったんだ」


「はい」


「はやりちゃんより?」


「えっとそれは……」


答えに窮しているいる俺にいたずらっぽく微笑む師匠
その背後にいるはやりさんの顔はとても見れそうにない


「そこははやりちゃんって即答しなきゃ」


「はい……」


はやりさんの笑顔がどことなく怖い


「じゃあ実際にはやりちゃんのおまんこが気持ちいいか確かめてみよっか」


「「え?」」


「ふたりともえっちしたくないの?」


「……したいよ」


「準備万端みたいだもんね」


「恥ずかしいから言わないで……」


師匠が移動すると雪が降ったのかと思いそうなくらい愛液でとろとろになっているのが見える


「ただ俺のほうが割とキツイんですが……」


「だったら二人でまずはおちんちんおっきくしてあげなくっちゃね☆」


「そうだよ, まふふとばっかりえっちして私とはえっちできないなんて許せないもん★」


女性の笑顔ってやっぱり怖い




86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/14(木) 21:04:13.88 ID:+Fy0yROe0
乙でした
仲良く3pだ
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/15(金) 05:47:34.97 ID:re/t6QtK0
いいねいいね
88 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/10/15(金) 23:56:34.01 ID:mtxjJSV+o


「まずはおちんちんをキレイにしなきゃね」


そういって四つん這いになって俺のリー棒をなめ始める二人
二人の牌のおねえさんがさながら猫のごとく俺のリー棒をなめてくれるのだ


「私と京太郎くんの味のまざったおちんちんは美味しい?」


「う, うん……」


体型こそ雲泥の差がある二人なのに視覚に訴えてくる妖艶さは引けを取らないのだから不思議だ


「今度はおっぱいで挟んであげようよ」


「う, うん」


椅子に腰掛けた俺の前に跪いて俺のリー棒を二人の胸が挟んでくれる


「私だとできないけどはやりちゃんのおっぱいはすごいね」


「まふふだって形はキレイだよ?」


二人で不規則に両サイドから俺のリー棒に優しく乳房をこすりつけてくる
胸囲の格差社会のはずなのに両サイドからはそれぞれ違った感触が味わえてなんだかお得だ


「だいぶ固くなってきたね☆」


はやりさんのいうとおり甘勃起というには十分なくらいには復活してきたのだった





89 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/10/20(水) 23:36:17.28 ID:rvOeGLHao


「あとはね……」


歪な二人のパイズリによって甘勃起といえるほどに回復してきた俺のリー棒
それをどうするかを二人が小声で相談している


「じゃあ横になってくれる?」


「はい」


バスタオル越しに伝わる床の冷たさが気持ちいい


「ほら, はやりちゃん」


「う, うん……」


「あの, なにをしようとしてるんですか?」


「せっかくだから私達のお股でおちんちんを挟んであげるね」


「いーっぱい気持ちよくしてあげるね☆」


そういって俺のリー棒を俺の両サイドから二人の恥丘が包み込む
抱き合った二人が柔らかな恥丘と程よく刺激を与えてくる陰毛をこすりつけてくる


「はやりちゃんかわいい……」


「まふふも……」


舌すらも絡め合う濃厚な二人のキス
いつか高久田がいっていた「てぇてぇ」ってこういうことなんだろう


「おちんちん完全におっきくなったね☆」


満足気にいうはやりさんの唇から漏れる唾液
ぶっちゃけすっげぇエロかった




90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/21(木) 06:01:09.67 ID:q+DDteaC0
乙でした
はやりんにはまふふにできないプレイとかして欲しいなバックで激しくするとか
91 : ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/11/09(火) 22:17:47.71 ID:HOoW0XcDo


こんばんは
お久しぶりです

利き腕を骨折してしまったため更新が困難な状況が続いています
ただ来週末くらいにギプスが取れる予定なのでそのあたりまでおまちください


みたいネタとかあれば書いておいてください
可能な限り善処していく所存です


おやすみなさい



92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/11/10(水) 23:46:00.54 ID:ovJvafIy0
お大事になさってください

はやりん牌のおねえさん復帰→和・京太郎と3人でテレビ収録→ホテルでエロエロが見たいです
労いに来た嘉帆さんも混ざるとなお嬉しい
93 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/11/30(火) 21:49:39.65 ID:Adc3+XXIo


「もう入れちゃってもいいよね?」


俺のリー棒にまたがり股間をこすりつけながらはやりさんがいう
上の口からも下の口からも溢れ出す唾液は俺に選択肢なんてないことを雄弁に物語っている


「はい……」


改めてうなずくとなんとなく荘厳な雰囲気を感じられるのだから不思議だ
最も崇高で尊い行為だから間違いではないのかもしれない
ただしようとしている相手は人間というよりどこか獣じみているのだが


リー棒を腟口にあてがいはやりさんが腰をおろしながら咥え込んでいく
そして一番奥に到達した瞬間


「いっく〜〜〜〜〜」


「「え?」」


甘い声で叫びながら絶頂に達したらしいはやりさん
師匠に教わったことを試そうとする俺の目論見はすべて無駄になってしまった


「さすがにこれはアイドルとしてどうかって感じね……」


「らってきもちいいもん……」


エッチなビデオでしか見たことのないような顔をして潮を噴きつづけ絶頂し続けるはやりさん
たしかにアイドルとしてはどうかと思ってしまう


「えへへ〜」


ろれつが回らず焦点のあっていない目で笑うはやりさん
これはこれであり……なんだろうか?





94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/03(金) 14:09:15.63 ID:YsG9prwh0
乙です
はやりん入れただけでイって潮噴いてトロ顔になっちゃうとか感じやすすぎるよ
最高かよ
95 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/12/04(土) 22:57:49.72 ID:mMM1Sh4Ko


「もう, はやりちゃんだけで先にイッちゃったらダメでしょ」


先程まではやりさんを支えていた師匠が言う


「らって……」


なんとか言葉にしようとしているみたいだけどうまくいかないみたいだ


「ほら, 京太郎くんのためにもおまんこ締めてがんばれ☆がんばれ☆」


「ま, まって……」


師匠に抱きしめられながら胸を揉むと締め付けが強くなる
負けないように奥をこするたびにはやりさんからかわいらしい甘い声が漏れる


「もう……」


そんなはやりさんに師匠は呆れ気味ではあっても言葉通りに呆れているようには見えない


「京太郎くん, まだまだいけそう?」


「正直かなりやばいです……」


「じゃあ……頑張ってはやりちゃんをイカせてあげてね?」


「がんばります……」


そうは言いつつも正直かなりキツイ
再びはやりさんに締め付けられたときあっさり射精してしまっていた


「おお……」


はやりさんも片手では足りないほどの絶頂を迎えていた




96 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/12/07(火) 23:07:27.25 ID:h3l+Rhypo


「あー気持ちよかったー」


温まりなおすためにまた浸かった温泉で師匠が伸びをしながらいう


「えっちがこんなに気持ちいいんだったら病気になる前に経験してればよかったかも」


水を向けられたはやりさんが答えに困っているみたいだ
申し訳ないが力になれそうにない


「なんだか明日から病院に戻るのがいやになっちゃうなぁ」


「たしかに病院って退屈ですもんね」


はやりさんを追いかけてきたのは数ヶ月前の経験のはずなのに遠い昔のことに感じるから不思議だ


「東京の病院に戻っても月に1回くらいでもいいからちゃんとお見舞いに来てよね?」


「ええ, それはもちろん」


「ちゃんと二人で行くね☆」


「じゃあまた3人でそのときはえっちなことしちゃおっか♪」


楽しげに語る師匠の提案が到底受け入れられるものではないことを誰よりも師匠が痛感しているだろう


「じゃあ今夜は最後の自由な夜だし3人で一緒に寝たいな, それぐらいならいいでしょ?」


「うん☆」
「はい」


服も着ずに両サイドから二人に抱きつかれて眠る
心地よく夢に落ちていきながら師匠への思い出がいつまでも駆け巡っていた



まさか師匠へのお見舞いにいけなくなるなんてこのときの俺もたぶんはやりさんも思っていかなっただろう


『バイバイ』


翌朝一言だけ書かれた手紙がたしかにそこにいた人がいなくなったことをただただ重々しく物語るのだった




カンッ






97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/08(水) 20:14:15.85 ID:Ef1h93dr0
乙でした
モノローグがシリアスすぎる…
98 :1レスだけえっちぃの ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/12/08(水) 22:16:40.34 ID:kHo1X9Cmo


師匠が帰ってしまい二人だけで迎えた翌朝


「もう, 朝からおちんちんそんなにおっきくしちゃってしかたないな〜☆」


これほど表情とセリフがかけ離れていればかえって清々しい
結局口でしてもらうだけではお互い我慢できず2回戦してから朝食に向かった


「そういえば京太郎くんたちは年末年始どうするの?」


「どういうことですか?」


杏果さんの質問の趣旨がイマイチわからない


「せっかくなら3が日くらいまでこっちにいて日本有数のパワースポット出雲大社で初詣して帰るのはどうかな?」


部員たちは特に異存はなさそうだ


「先輩は受験大丈夫なんですか?」


「もう推薦で決まってるから大丈夫よ」


『え!?』


「じゃなきゃ最後の冬休みにいくらかわいい後輩たちのためとはいえ応援なんて来られるわけないじゃない」


「なるほど……」


「だったら決まりだね」


どうやら俺たちの島根滞在はもう少し伸びたみたいだ


「じゃあ今日はみんなで服とか買いに行こっか」


「たしかに浴衣か制服だけだと出かけるには不便ね」


竹井先輩の言葉にみんなが頷いた


【ゆる募】部員たちに着せてみたい服とか下着とか





99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/09(木) 04:31:50.19 ID:cJVMRAnk0
体のラインがよく出る感じの縦セタ
下着に紐みたいなTバックを
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/09(木) 20:00:17.74 ID:NZeafzAS0
咲さんとか優希とかのちっぱいズは女の子を意識させる為にゴスロリとか来てほしいなぁ
のどっちは一ちゃんの私服を着てほしい
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/09(木) 23:33:10.15 ID:lZIL5pQg0
咲とまこにはパールランジェリーとかオープンクロッチとか攻めたの着けてほしい
久や和は胸開きニットで乳首浮いてほしい
102 :1レスだけ ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/12/10(金) 22:07:41.57 ID:ale8uG7Ko


「あなたと 私の 夢が膨らむ y○u me タウン〜♪」(実在の店舗とは一切関係ありません)


聞き慣れないテーマソングのショッピングセンターに入ると思ったより売り場が充実している
その証拠に


「この店タコスがあるなって早速行かないとな!」


「待ちなさい優希」


「ああなった優希ちゃんは止められないよ……」


和と咲の静止むなしく優希は行ってしまった


「まあおるところさえわかっとれば問題ないじゃろう」


「咲みたいに迷子になることもなさそうだしね」


「ほっといてください!」


俺の袖を掴みながら言っても説得力ないぞ咲


「とりあえず自由行動にするからみんなの用事が終わったら教えてね」


運転してきてくれた杏果さんの言葉にみんなうなずく


「まずは制服じゃない外出できる服からだね☆」


すでにタコスを頬張り始めている優希を尻目に7人でエレベーターに乗って売り場へと向かった




103 :1レスだけ ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/12/12(日) 23:54:51.27 ID:1z2xufm0o


「じゃあ欲しい服があったら言ってね」


杏果さんの言葉にみんなが顔を見合わせている


「今回かなり儲けさせてもらってるからそのお礼ね」


「ほいじゃあお言葉に甘えさせてもらいます」


「どうせならみんなが着せ替え人形になってくれると嬉しいかな♪」


「たしかにみんなかわいいから楽しそうだね☆」


そういって二人のお姉様方に連行されていく4人
ただただ見守るしかできなかった


恨みがましい視線から逃げ出すように先程のエレベーターで1階に戻っていく
唯一無事なタコス少女はちょうど満足したところみたいだ


「遅かったな」


「そっちが早すぎるんだろ」


「なかなかのクオリティだったから置いてけぼりの罪は見逃してやるじぇ」


「へいへい」


「とりあえず私達も服を見に行くか」


「……そうだな」


これからの未来がなんとなく見えた気がしたが単独行動のお仕置き代わりにちょうどいいだろう
エレベーターの鏡に映った俺は意地悪い笑みを浮かべていた




104 :1レスだけ ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/12/15(水) 21:53:08.04 ID:xMYnlYaDo


心の中の松蔭寺さんが暴れたので少しだけ時を戻させてください



4人が連行されたあと
エレベーターで1階に戻るとタコス娘はまだタコスに舌鼓を打っていた


「昼飯食えなくなるぞ?」


「タコス以上に優先される昼ごはんなんてないからな!」


「お, おう……」


他ならぬ優希がそういうのだからそうなのだろう


「他のみんなはどうしたんだじぇ?」


「服をみんなで選んでるぞ」


嘘はついていないぞな, うん


「だったら私とタコスを食べて研究するがいいじぇ」


「優希は服選ばなくていいのか?」


「私は何を着ても似合うからな!」


本人がそういうのならそうなのだろう
まあ完全には否定できないが


「とりあえず買ってくるわ」


「お土産よろしくね, ア・ナ・タ♪」


「へいへい」


とりあえずポテトでも買って一緒に食えばいいだろう





105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/15(水) 22:37:33.79 ID:BEm1vOYw0
おつ
タコスかわいいなあ
106 :1レスだけ ◆HAYARIDvxk [saga sage]:2021/12/17(金) 22:19:26.34 ID:2WqwocoHo


「ご注文はお決まりですか?」


「えっと」


店員さんの問いかけにメニューを確認する
といってもよくわからないのでスタンダードなセットにつまむようにポテトを追加した


「おまたせしました」


「ありがとうございます」


商品を受け取り優希の向かいの席に座る


「待ちくたびれたじぇ」


「ほら, ポテトやるから落ち着けって」


「タコスはないのか?」


「ないぞ」


「むう……」


そうは言いつつもポテトはしっかり食べている


「お, ちょっとピリ辛だけど美味いな」


「この値段でこのクオリティはかなりハイレベルだじぇ」


タコス娘のお墨付きならば間違いないだろう


「「ごちそうさまでした」」


食べ終えてエレベーターで先程のフロアに戻る


「えっと……おつかれさまです?」


とても満ち足りた表情の二人と対称的にどこかぐったりしている4人


「今度は優希ちゃんの番だね☆」


「じぇじぇじぇ!?」


引き渡された容疑者にとりあえず手を振っておいた





107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/18(土) 09:40:35.70 ID:wZCJD26g0
乙でした
タコスはどんな格好にされるのか…
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