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【デレマス】芳乃「私もー、人の子でしてー」
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26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/04/02(土) 07:01:04.60 ID:F2y1EYgDO
>>25
×芳乃の口から切な誘うな声が漏れる
○芳乃の口から切なそうな声が漏れる
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/04/02(土) 15:51:10.07 ID:F2y1EYgDO
そのお願いに対して
P「よくできました」
そう言って先ほどより強く腰の動きを再開させる
ズンッ
芳乃「あぁ…うッ──ぁ────!」
芳乃「──そなたぁ……す、凄く気持ちがいいのでー」ハァハァ
待ち兼ねていたのだろう。こちらの動きに合わせるかのように芳乃の膣がうねりをあげて俺のを絞り込む
芳乃「……っ────くッ──ううッ──!」
芳乃「はァ……もっと、もっと、は、激しく──ッ!!」
半狂乱寸前だろうか?既に、叫んでいるのか喘いでいるのかわからないが、とりあえずお願いを聴かないとな
グンッグンッ
芳乃「ん──ッ、は…ァう──ぅッ────!」
芳乃「──熱い……、熱いです。そ、そなたので体中が熱くなって……はふァッ────!」
芳乃「ぁんッ!……ヤぁ──あぁ…ハぁハァ……」
すでに芳乃の体は、汗と愛液。さらに涎と涙でトロトロであった
ズンッズシンッ
芳乃「ぁ……あッ、ま、待──ぁ、アぁ──ぅッ、ひァあっッ!!」
もう、芳乃が叫んでいるということぐらいしかわからない
それぐらい乱れて……そしてその艶姿にこちらも興奮してくる
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/04/03(日) 00:43:14.54 ID:IyW6oMRDO
こうなってしまっては最後までいくしかない
そう思い、抱き抱えていた芳乃の体を床のマットに降ろす
芳乃「ア…はッ…はぁ────ッ?そなたー?」
縛られて身動きが取れないので、何が起こるのかわからずにいるのだろう
そのまま俯せにしてお尻を抱えたまま起こすと……
ズブブッ
芳乃「あッ……ッ……」
最初は軽く……そして一気に
ズンッ!
芳乃「ひィ!!」ビクンッ
芳乃の体が思わず跳ねるぐらい強く奥まで押し入れる
そして……そのまま
ジュボッ
芳乃「●◎!!…▽ー☆っッ!」
何か言っているようだが、まったくわからない
それぐらい今の一発はキツかったのであろう。膣はキュゥゥと締め付けてきて、カリの部分がかなり気持ちいい
芳乃「ふッ…ふっ……う、うぅゥ……」ハッハッ
あまりに強くし過ぎたのか、少し余裕がなさそうに息をしている
芳乃「ふぁ、ッ……はッ、あ────!」
芳乃「そ、なたッ!……すごいのでして……んッ!」
芳乃「ふ……あぁッ、奥を…ごりゅごりゅっと突かれる度、頭までジンジン……して――――ン!ンンっ!」
芳乃「はァッ……これ、もう……げんか…いに……――ァァぁぁ……」ハァハァ
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/04/03(日) 00:58:08.11 ID:IyW6oMRDO
芳乃の既にまともな話し方でない様子からすると、意識が途切れそうだというのがわかる
なりふり構わず喘いでいればいいのに、女のプライドが邪魔をしているのだろう
だから
さらに腰の動きを加速させていく
スブズブスブッ
芳乃「ッ!!──ァ、──ァ──ン────!!」ビクンッ
芳乃「はぁッ、はぁッ、あッ、は……あぁァァ──くぅ…うぅッ──!」
芳乃「そ、そなたーっ!」ハァハァ
芳乃「わ、わた、わたく……ァ……くゥゥッっ──!」
芳乃「もうダメ、もうダメーッ────いッ……やァッ──!!」
そうは言われても、こっちも我慢の限界が来て動きを止められない
既に……理性のタガは外れてしまっている
芳乃「──ダ!ダメダメダメっ!────いッ、やァァッ──!」ガクガク
もう足の筋肉に力は入ってない……
ガタンガタン
二人とも体が限界だった
そして
芳乃「──ッ────ひィ──あっ、あァァァッ!」
芳乃「────…アあっァッ────────!!」
先に絶頂に達したのは芳乃だった……
そして俺も……
ドプッドププッ
芳乃「っ!ん゛んんゥ──ぅぅゥ──ッ!」
芳乃の中にありったけの精液をぶちまけた
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/04/03(日) 01:04:13.44 ID:IyW6oMRDO
そして、薄れいく意識……
俺は芳乃を下敷きにするように倒れ、そのまま意識は飛んでいってしまった
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/04/03(日) 01:09:10.30 ID:IyW6oMRDO
ふと、気がつくと既に深夜の2時を回っていた
P(やべ……寝てしまった……)
P(芳乃の縄を解かないと……)
と芳乃の姿を探すが見当たらない
「そなたー、こちらでしてー」
そう呼ばれた俺は声のする方を向くと
芳乃「夜食の用意、できていましてー」
いつもの着物姿の芳乃がそこにいた
安心すると同時に、どうやって縄をほどいたが気になる。が……
芳乃「それはそれー、これはこれでしてー」
……はぐらかされた。が、まぁいいか
なお、夜食は牛の大和煮とおにぎりだった
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/04/03(日) 01:12:38.87 ID:IyW6oMRDO
あと、芳乃によれば、いつもの四倍は穢れが落ちたそうだ
たしか最高記録が、芳乃が髪型をみりあみたいにした時に最高に萌えて二倍ぐらいだった……はず
あの時は、みりあとの間を疑われたんだったなぁ
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/04/03(日) 01:18:30.83 ID:IyW6oMRDO
翌朝
あのあと、ぐっすりと久しぶりに朝まで寝れた
やはり二人ともやるもんやったからだろう
シャーッ
芳乃「そなたー、朝日がとても眩しいのでー」
芳乃「このような朝はー」
だからこそ……
芳乃「二回戦、開始でしてー」
いつの間にか、芳乃はすべての装いを剥ぎ
芳乃「さぁ、リベンジいたしましょうぞー」
全裸で迫って来ていた
おしまい
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