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【安価スレ】第二次スパロボオリキャラ異世界淫旅行
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153 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 15:40:15.79 ID:jXWdOZXX0
ブリット(少尉の胸、気持ちいい…っ、くっ反応してしまうッ)
エクセレン「♪〜〜」
ブリット(クスハがあんなことをしていた直後に俺はなにをッ……鎮まれ…ッ)
しかしエクセレンにすがる力はどんどん強くなってしまう。
ブリット(だ、駄目だッ、少尉にはキョウスケ中尉がいるっ)
むにむに♪
ブリット(少尉ぃ…っ)
エクセレンが気が付いていないのをいいことにブリットはズボンの中で勃起したペニスを少しずつ彼女の身体へ擦り付けていた。
154 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 15:44:40.47 ID:jXWdOZXX0
ブリット(少尉からいい香りがする…香水だろうか。クスハはこういうのつけないからな……)
エクセレン「ブリット君、落ち着いた? 流石にまだか?」
ブリット「えっと……」
ブリット(年上の包容力に甘えたくなるっっ、クスハよりもエクセレン少尉に気をやってしまうっ!)
頭に血が上りぽーっとなるブリット。
エクセレン「よしよし」
ブリット「………」
>>155
どうなる?
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 15:58:27.62 ID:zGgF/jj+O
バランスが崩れてブリットがエクセレン押し倒す感じに
胸掴まれてお腹にガチガチペニスが当たって雄を感じるエクセレン
お互い落ち着くためにルームサービスの水を飲んだら良かれと思って発情薬入りのお水
156 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 16:09:08.25 ID:jXWdOZXX0
押そうか離れようかと色々迷っているとブリットは思わず体勢を崩してしまった。
ブリット「うわわっ!?」
エクセレン「わぉ!」
どすーん!
エクセレン「あらー、私をベッドに押し倒すなんて大胆ね〜ブリット君」
ブリット「すすすすみません少尉!! バランスを崩してしまって…!」
むに♪
ブリット「へ?」
エクセレン「あらん、おっぱい揉まれちゃってるわねん」
ブリット「おわわわ!!!」
慌てるブリット。
エクセレン「……」
ブリット「……」
だが彼は胸から手を離さなかった。
エクセレン「…えっとぉ、ブリット君?」
エクセレンのお腹には勃起したブリットのペニスも当たっている。
157 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 16:18:05.07 ID:jXWdOZXX0
ブリット「少尉……俺…」
エクセレン「あ…ちょ、ちょっと…」
エクセレン(無遠慮過ぎた…っ?)
胸を掴む手に力が入る。
エクセレン「んっ…!」
ブリット「俺っ」
エクセレン「ブリット君っ、一旦落ち着きましょ! お姉さんちょっと熱いのよね〜っ」
ババッと起きてエクセレンはベッドから降りる。
ブリット「は、はい……落ち着き…ます」
エクセレン「お水ならあるわね。ブリット君も飲む?」
ブリット「いただきます」
部屋に備え付けの水をコップに注いで二人は飲み干す。
エクセレン「ふー」
ブリット「ゴクゴクっ」
しかしここはエロスの街の宿。お水の中には発情薬が入っていた。
158 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 16:24:53.45 ID:jXWdOZXX0
ベッドのわきに背中合わせで座る二人。
ブリット「……………………」
エクセレン「ん…、はぁ…………はぁ……………」
ブリット「……………………」
エクセレン(ヤバい……身体すごく火照ってる…どうして……)
エクセレン「はぁ…はぁ……、はぁ…」
ブリットの股間はズボンを突き破るんじゃないかと思うくらい盛り上がっている。
ブリット「……………………」ぶるぶる
エクセレンは堪らずゆっくりと自分の胸を揉む。
エクセレン「あっ♪」
ブリット「!!!」
159 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 16:30:36.78 ID:jXWdOZXX0
後ろでブリットがベッドの上に乗り上がったのを感じたエクセレン。
エクセレン「!!」
ブリット「フー…」
エクセレン「……………」どきどき
ズボンのチャックを降ろす音が聞こえた。
エクセレン「ブリットく――――」
振り返って止めようとすると眼前にペニスが現れる。
エクセレン「あッ!?」
ブリット「少尉……っ」
エクセレン「ん…」
>>160
ブリットのペニスはどんな感じ?
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 16:36:18.60 ID:LId49APco
太刀の様に長くて沿ってて固い
けど抜身じゃなくて少し鞘被っててカワイさもある
161 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 16:46:28.45 ID:jXWdOZXX0
エクセレン(ブリット君のペニス、すごい………長くて反りが……)
ブリット「少尉…!」
エクセレン「……」
興味本位でエクセレンはペニスに触れてしまう。
ブリット「くおっ!!!!!!!!」
エクセレン(硬い……クスハちゃんも罪な子……ブリット君の立派じゃない…)
エクセレン(皮は被ってるけど………ブリット君らしいわ……)
ブリット「きょ、キョウスケ中尉と比べてどうですか!」
エクセレン「聞かないで……」
ブリット「少尉ッ、俺のは!! 中尉のと比べて、どうですか!!」
エクセレン(クスハちゃんとしていた子の巨根にコンプレックスを感じているのね…)
ブリット「少尉!!!」
>>162
キョウスケのペニスとブリットのものを比べると…?
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 16:48:10.11 ID:NgRiyH5QO
ブリットのペニスは一生懸命エクセレンの気持ちいいポイントを突いてくる頑張り屋ペニス
163 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 16:55:26.76 ID:jXWdOZXX0
エクセレン「ブリット君の…立派よ…」
太刀のように長いそれに舌を伸ばす。
ブリット「しょっ、お゛ッッッ♪」
涎たっぷりの下が皮被りする亀頭をむいていく。
エクセレン「れろれろれろ……」
ブリット「あぁぁうぁあああ!! 少尉ぃぃぃ、気持ちいいですっっ!!!!」
エクセレン(素直ね……♪)
ブリット「少尉っ、それでっキョウスケ中尉と比べてっっっ」
エクセレン「れろぉ〜〜ん♡」
問いを受け流すようにくっついた包茎内部を舐めまわす。
ブリット「あっぐぁあああ!!!!!!!!!」
エクセレン「すごい反応。気持ち良かった?」
ブリット「そんなレベルじゃなかったです……………!!」
エクセレン「皮の中、敏感なのね」
ブリット「うぐぐッ」
エクセレン「んふ、可愛い」
エクセレン(ごめんなさいキョウスケ)
164 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 17:00:44.81 ID:jXWdOZXX0
ぎしぎし
エクセレン「ブリット君、きて…」
ブリット「あっ、少尉…っ」
股を開くエクセレンにすぐさまがっついてペニスをまんこにくっつけるブリット。
ブリット「あの……俺、まだした事なくてっ」
エクセレン「そうなの?」
ブリット「クスハとは…………胸とかでしか、まだ…」
エクセレン「……やめる?」
ブリット「いえッ!!!!!!」
エクセレン「あんっっ!」
ブリット「挿れさせて下さい!!! 俺の童貞、エクセレン少尉で捨てさせてください!!!」
エクセレン「うん……」
ブリット「うおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!」
性格を表すようにブリットは雄たけびを上げて長いペニスをエクセレンに挿入した。
165 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 17:14:08.43 ID:jXWdOZXX0
エクセレン「あああ〜〜んっっ、一気に奥まで入ってきたわよっ」
ブリット「皮ッッ、膣で向けてっっっお゛ッッッッ、んお゛ッッッッッッ♡!?!?」
敏感な亀頭がエクセレンの中で剥き出しになっているのかブリットは情けないトロ顔を晒す。
エクセレンも期待していた超長のペニスの一突きに涎を撒き散らしてしまう。
エクセレン「いいわっ、これっ、いいんっ!!!」
ブリット「これがまんこッッッッ! すごいですッッッ、あああああッッッッ!!」
ブリットががむしゃらに突いてくる。
エクセレン「ブリット君、落ち着いてっっそれじゃすぐイっちゃうでしょっ?」
ブリット「どこッですかッ? ぐおっ♡ おっ♡」
エクセレン「え?」
ブリット「少尉が突かれて気持ちいいトコ、どこですかッ!?」
エクセレン「―――」きゅん
初SEXで余裕の無いブリットが自分を感じさせるために動いている事に思わずときめいてしまう。
ブリット「ふぎぎ! んぎ! ぎひ♡!!」
突くたびに位置を少し変えているのは一生懸命エクセレンの気持ちいいポイントを探しているためだ。
エクセレン「―――」きゅん
ブリットの頑張り屋さんペニスをエクセレンはどんどん好きになっていく。
ブリット「きもっちっ、良い゛ッ、まんこ、SEXっ、お゛ぅッお゛う゛!!!」
エクセレン「あは〜〜〜〜〜〜〜ん♪」
>>166
弱点を教えるか気付かれ頑張り屋SEXをするがエクセレンの弱点とは?
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 17:16:14.31 ID:zGgF/jj+O
奥の膣壁
教えないけどブリットのペニスが反ってるてるから直ぐにいい感じにゴリゴリ削られて気づかれる
167 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 17:30:37.20 ID:jXWdOZXX0
エクセレン(ブリット君のめちゃロングちんぽっ♡ これに慣れちゃうとキョウスケで満足できなくなっちゃう♡)
エクセレン(本気にならないようにしないと♡ マジイキしないようにしないと♡)
ブリット「奥ぅ!!!!!!」
エクセレン「んへっ♡!?!?」
ブリット「あっっっ少尉の反応が違う!! 奥ですか!? 奥が気持ちいい所ですか!?」
エクセレン「いいからブリットくっは自分が気持ち良くなる事だけ――――」
ごりりッ♪
エクセレン「い゛ッッッッひぃぃぃぃぃーーーん!!???」
エクセレン(凶悪な長さと反りで勝手に私の弱点にあたるぅ♪ こんなのナチュラルにされたら、私ッッッッッ)
ブリット「ここか!!?」
ごりぃッ♪
エクセレン「んひッ!!!」
ブリット「いやここ……!!!」
ごっりぃッ♪
エクセレン「んっ………」
ブリット「いや、ここだ!!!!!!!!」
ごりごりごりッ♪
エクセレン「お゛ッほおおおおおおおおおお!!!!!」
ブリット「見つけたッ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!」
限界に来ていたブリットは奥の膣壁がエクセレンの弱点だと分かるとひたすらガン突きした。
ごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅ!!
エクセレン「ん゛へッ!! えへッ!! へッ! お゛ん!! ほぉぉッ!!!」
ブリット「お゛ぉぉぉぉぉぉぉ、出ッ………出るぅ!!!!!」
エクセレン「外にぃぃぃぃーーッ!!! ブリット君、外にぃぃぃぃー♡!!!」
ぱんぱんぱんぱんぱんっっっっ!!!!
ブリット「射精゛するッッッッッ!!!!!!」
>>168
どうなる?
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 17:33:28.83 ID:E2GwXYH00
子宮がパンパンになるまで中出しする
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 17:34:21.86 ID:LId49APco
エクセレンが無意識に足でだいしゅきホールド
同時にマジイキしてディープキスしながら気持ち良く中出し射精
170 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 17:48:33.99 ID:jXWdOZXX0
しかしエクセレンのお願いは叶わず、とても硬く長い剛直が思い切り奥を一突きして欲望をぶちまけた。
ぶっびゅううううううーーーー、びゅびゅるぅーーーーーー!!!!
エクセレン「あん゛んんんんんんんんんッッッッッ!!!!!」
ブリット「うおおおおッ、少尉の子宮にザーメンっ中出しっっっ!!!!」
エクセレン「ブリットくぅぅぅん♡!!!!!」
ブリット「孕めぇぇぇぇ!!!!」
どびゅううううっっっ!!!
エクセレン「んぎいぃぃぃすごい、出てるぅーーー!! 子宮、いっぱいにッなっちゃうぅぅぅん!!!!」
ブリット「うッッ♡!! うッッ♡!!」
杭を打たれた様に子宮をペニスで押されて子種を注がれるエクセレン。
彼女は無意識にだいしゅきホールドをしてしまっていた。
ブリット「少尉いいいい………!!!!」
止まる事を知らないブリットの射精は子宮をパンパンに膨らませ見事、雄としての優秀さを見せつけた。
エクセレン「あはッ、はッ、あ゛ッッ!!」
エクセレン(キョウスケ、ごめんなさぁ〜いっ♡)
また恋人に謝るエクセレンだが温まるお腹の中をどうしようとかは考えはしなかった。
エクセレン&ブリット異世界淫旅行 〜完〜
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 17:56:57.27 ID:LId49APco
長さ的にもう少しあるかなと思ったけど早めに終わっちゃった…
172 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 17:58:59.73 ID:jXWdOZXX0
▼NEXTスパロボ異世界淫旅行if
・スケベされる女性キャラ(既出キャラでも構いません。続きでもリセットでもいいです)
・飛んだ異世界の場所
・シチュエーション
下1〜3 どれになるかはあとで判定
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 18:00:50.29 ID:RM/vzxOS0
セツコ
ダンジョン
ラミア(モンスター)にレズレイプされた後、悪堕ちしてラミア化
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 18:01:29.49 ID:lSU9O6ka0
リューネ
OG世界
戻ってきた主人公とのSEXを目撃して、それをおかずに[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]してほぼ毎日みていたが、ヒロインたちがそれに気づいて、誘い混ざりながらハーレムの一員に
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 18:02:22.72 ID:zGgF/jj+O
>>146
176 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 18:06:27.13 ID:jXWdOZXX0
このレスのコンマに一番近い安価で進みます。0と99は繋がってます。
177 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 18:16:18.35 ID:jXWdOZXX0
レズって書いた事ない
セツコ異世界淫旅行
セツコ「………………ん」
セツコ「…………………んん…」
セツコ「ここ…は……」
セツコ「えっ!? ここはどこ!?」
セツコ「洞穴…? どうして私はこんな所に……時空振動に巻き込まれた?」
セツコ「日がどこにもないのに明るい……なんなのここは」
しゃあああああ……
セツコ「!!」
戸惑っているセツコの前にラミア(モンスター)が現れる。
>>178
ラミアの性格と何されるか
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 18:21:47.53 ID:ULkGenw5O
性格は前に出てきたラミアと一緒
セツコの全身に巻き付いた後、手マンとディープキスして濡らし、魔法でふたなりになって処女を奪う
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 18:22:35.64 ID:4FOOk9XlO
おっぱい大好き
手足を石化(実際に石になるんじゃなくて石になったみたいに麻痺する)させられて寝かされてひたすらおっぱい責め
180 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 18:32:00.68 ID:jXWdOZXX0
魔物ラミア「飛びきりの美女がいるな」
しゅるるるる!
セツコ「あぐっ!? へ、蛇!? そんな、女性の身体がくっついてる!?」
魔物ラミア「ここに来る女は上玉が多いな。特にお前は美しい」
セツコ「くああああっ!?」
セツコは全身を蛇の身体に巻きつかれ身動きが出来なくなる。
セツコ「貴方、なんなの!? 離して!」
魔物ラミア「本当に美しいな」
セツコ「!!」
スカートの中にラミアの手が侵入する。
セツコ「やめてぇ!!」
魔物ラミア「それ」
こすこす♪
セツコ「そんなとこに触れないでっっ、駄目っ」
魔物ラミア「顔をこっちにむけろ」
今度は唇も奪われてしまう。
セツコ「んむぅ!?!??!」
181 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 18:46:17.55 ID:jXWdOZXX0
人間のそれよりも遥かに長いラミアの下が口内を蹂躙する。
垂れ流される唾液は口が塞がれてる以上、飲むしかなかった。
セツコ「ンごくっっ、ン゛っっ、ひやっ…!」
魔物ラミア「いいぞ。お前、欲しいな。じゅるるるるっっっ」
セツコ「!!!!!」
魔物ラミア「じゅぱ、じゅろっっ、べえええろ♪」
セツコ「んこ、んこっ」
ディープキスをされながら下着の中にラミアの手が進む。
セツコ「んーーーーー!!」
それをどうする事も出来なかった。
魔物ラミア「濡らしておかないと後で痛いぞ」
セツコ「!!!?!?!」
指が膣に侵入する。
陰核も弄られだんだんと感じてきてしまう。
セツコ「んふっ、駄目ッッ、んッ」
魔物ラミア「感じろ……。悶えるお前の姿を見たい」
くにくに
セツコ「やめってぇっ…」
魔物ラミア「まだ湿り気の無いこの膣がどんどん濡れていくのを想像するだけでも興奮する。そのグチョグチョの中に私の指をいっぱい出し入れしたい」
セツコ「そんなの、イヤ…!」
ずぷ♪
魔物ラミア「おや。随分早かったな」
ずぷ♪
セツコ「あっ嘘っ」
魔物ラミア「キツかった膣から何か出てきているぞ。ヌルヌルしている」
ずぷぷ♪
セツコ「あああ!!」
182 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 18:54:33.33 ID:jXWdOZXX0
魔物ラミア「もっと濡らせ」
ラミアは舌を伸ばしてまた口を貪ってきた。
セツコ「んぅっ!!」
魔物ラミア「淫らに悶えろ。んちゅ。一目見ただけでも清楚と分かる容姿。んべろん。一目ぼれするには十分だ。べろべろ」
セツコ「ひやはぁっ、んちゅあ!?」
魔物ラミア「美しい、可愛い。名は何という?」
セツコ「やめ、てっ」
魔物ラミア「名は?」
濡れ始めた膣にラミアの指が無理矢理入る。
セツコ「ひぎ!?!?」
このモンスターがここまで抑えめの行動をしていたことを思い知らされてしまう。
セツコ「せ、セツコ…っ!」
自分の名を言ってしまった。
魔物ラミア「セツコ、セツコ」
くちゅ♪
セツコ「ひぅんっ」
魔物ラミア「美しい……」
>>183
この後ふたなり化してセツコの処女を奪うがどんな状態でされてしまう?(イヤイヤが少し残っているとかもう従順状態とか)
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 18:56:39.14 ID:LId49APco
まだイヤイヤが少し残ってる状態
ラミアの体に巻き付かれて開脚させられてるところにゆっくりと誰のものなのか分からせ挿入
184 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 19:33:21.95 ID:jXWdOZXX0
魔物ラミア「私が辛抱できなくなってしまった。この状況でセツコを逃しはしないだろうがお前が誰の物なのかは早々にわからせよう」
セツコ「私は誰のものでもない!」
魔物ラミア「いいや」
がぱあ!
セツコ「ああ!!」
蛇の身体が器用に足を開かせる。
このみっともなく股間をおっぴろげる姿勢はいまだした事もない。
魔物ラミア「ああ可愛い」
そう言いながらラミアは手を下半身の当たりに持ってきてウネウネさせる。
セツコ「もう離してぇ!」
ズリョオオ!!!!
セツコ「え……」
ラミアがペニスを生やす。ぬめりを帯びて非常にごつごつしている。
セツコ「な、嘘…」
上半身の姿は女性のそれだったので男性器を生やした事に驚きを隠せない。
魔物ラミア「もっと足を広げろ」
グググググググ
セツコ「まさかっ、それを挿れるの!?」
魔物ラミア「セツコを私のものにする」
セツコ「やああああーー!!?!?」
185 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 19:40:10.43 ID:jXWdOZXX0
開脚させられた所にラミアは上から伸し掛かって生やした男根をゆっくりと挿入する。
セツコ「あ゛うう゛っっっ!!」
魔物ラミア「私のものが入っていくぞ」
ずぶぶぶ…
セツコ「んああああ゛ああ゛!! そんなの入らないーッ!!」
魔物ラミア「入っている。そら」
ずぶぶ…
セツコ「いやああっっ! あああーっ!!」
魔物ラミア「じっくり味合わせてやる。お前を征服したのが誰なのか」
とてもゆっくりと膣道をすすむペニスが処女膜をやぶる。
セツコ「ひんッッッッ!」
魔物ラミア「ふぉ……」
口にはしなかったがラミアはセツコの処女を奪った事に大興奮して涎や我慢汁を噴き出した。
魔物ラミア「セツコぉ…♡」
186 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 19:45:56.54 ID:jXWdOZXX0
セツコ「んぅぅっっ、うっ、かはっ」
魔物ラミア「奥まで入ったぞ」
セツコ「うううっ……」
魔物ラミア「ああ、気持ちいい。私のマラがねっとりとした初物まんこに包まれているぞ」
セツコ「そんな事言わなくていい…っ、もう……やめて…」
魔物ラミア「いよいよじゃないか」
ラミアが腰を引く。
セツコ「うっくぅッ、くぅぅぅぅっ♡」
そしてまた腰を進めてきた。
セツコ「あっ、あはんっっ」
魔物ラミア「感じているな」
セツコ「感じてなんかぁ……っ」
魔物ラミア「お前はもう私のものだ、セツコ」
>>187
どうなる?
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 19:47:17.11 ID:lSU9O6ka0
興奮したセツコもふたなりに入ってラミアにフェラさせられ快楽に
188 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 19:53:40.78 ID:jXWdOZXX0
ラミアはゆっくりペニスを出し入れした。
それが気持ち良かった。
セツコ「はぁぁぁ、あぁぁっ」
魔物ラミア「いい、セツコの膣は名器だな。とても刺激が強い」
セツコ「あああ、あん、ああん、んっっ」
魔物ラミア「だいぶ受け入れてきたな」
セツコ「もう終わらせて…っ」
魔物ラミア「もっと気持ち良くなりたいか?」
セツコ「もういや、何も知りたくないっ」
首を振るが「もっと気持ち良く」という言葉に反応してしまっている。
魔物ラミア「膣がうねってるな」
セツコ「はああん」
魔物ラミア「気持ちいいぞ」
ラミアが少し前のめりになって腰をヘコヘコ動かす。
セツコ(出るん、だっ)
セツコ「あっあん、あんっ」
魔物ラミア「セツコ、セツコ、セツコ」
セツコ「あんっっ♡」
全身を強くからめとられ、ラミアは絶対逃すまいと締め上げたセツコに精を注いだ。
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 19:54:35.85 ID:lSU9O6ka0
誤字 ふたなりになって、ラミアにフェラさせられ快楽に堕ちる
190 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 19:57:12.24 ID:jXWdOZXX0
セツコ「来てっっる、精液…っ?」
魔物ラミア「そうだ……私の子種だ」
セツコ「出されちゃっ……た…っ」
顔が熱い。
モンスターの生暖かい精液を膣に注がれながら気をやった。
セツコ「ぃ……んっ♡」
魔物ラミア「おお……また膣がうねって……」
セツコ「あ…………あ…………♡」
191 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 20:05:00.95 ID:jXWdOZXX0
魔物ラミア「ふぅぅ」
ぬぽん…
セツコ「はぁ、はぁ……」
ふたなりが抜き出るとそれはもう力なく萎えていた。
それがなんとなく愛おしかった。
魔物ラミア「舐めたいのか?」
セツコ「……」
顔背けるがラミアは萎えたプリプリの男根を目の前に持ってきた垂らした。
精液と自分の愛液が垂れてくる。
魔物ラミア「舐めろ」
セツコ「あ……」
魔物ラミア「舐めてくれ」
セツコ「……………………あむ」
魔物ラミア「っ」
ムッツリ顔だったラミアが初めて表情を変える。
頬が少し緩み嬉しそうな顔だ。
セツコ「……んちゅる、ちゅる」
魔物ラミア「お掃除フェラというやつか。なるほど、これはしてくれると満足感が倍増するな」
セツコ(私、なんで…)
セツコ「ちゅっぽん、ちゅっぽん」
勃起してないペニスはフニャフニャで嫌悪感がまったくなかった。
舐めしゃぶるのに夢中になってしまう。
魔物ラミア「セツコにもしてやろう。とても気持ちがいいぞ」
セツコ「?」ちゅぽ、ちゅぽ♡
ラミアが手をセツコの下半身にもってきてウネウネさせる。
先程ペニスを自分に生やした動きと一緒だ。
192 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 20:09:05.11 ID:jXWdOZXX0
ズリョオオ!!!!
セツコ「ふえ……?」
おっきな魔物ペニスを頬張りながら呆けた声が出る。
魔物ラミア「セツコのマラだ」
セツコ「え、えっ?」
自分の股間に男性器が生えた。
セツコ「これっ…、ぺ、ペニス……っ」
魔物ラミア「気持ちいいぞ。男が猿になるのも分かる生殖器だ」
セツコ「男の…生殖器っ」
>>193
セツコのペニスはどんな感じ?
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 20:11:02.33 ID:4FOOk9XlO
人間基準だと相当な巨根だけど皮被り
そのせいで非常に敏感なのでまだ快感に翻弄される
194 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 20:19:03.92 ID:jXWdOZXX0
セツコ「これ…大きい、ような…。それに…」
セツコのペニスは亀頭が皮に覆われていた。
なのでムキムキの逞しいラミアのふたなりと見比べてしまう。
魔物ラミア「包茎だな。セツコく、慎ましいマラだ」
ふーっ、とペニスに息を吹きかけられる。
セツコ「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
未知の快感だった。
魔物ラミア「それがマラだ。男についている、膣を責め犯す性欲の塊」
セツコ「これ………が…………」
自然とペニスに手が伸びる。
息であれだけの快感なら触ればどうなってしまうのか。
セツコ「これが、ペニス――――」
にぎ♪
セツコ「おんッッッッ?!?!?」
魔物ラミア「敏感なのにそんな力で握るとは」
セツコ「ぺ、ペニス、これがっペニっスッ、男の人のッッ」
しこ♪
セツコ「おほッッッッッ♡!!」
魔物ラミア「気持ちいいか?」
セツコ「は、は…いっ♡!!」
195 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 20:30:45.44 ID:jXWdOZXX0
魔物ラミア「手をマラから離せ」
セツコ「えっ」
どうしてと思ったがこの気持ちいい物を作ってくれたラミアの言う事は聞かなければならない。
セツコ「っ………」すっ
魔物ラミア「…」
そしてラミアは大きく口を開き包茎ペニスを咥え込んできた。
セツコ「ンぁぁぁぁぁぁぁぁッッ!?!?!」
魔物ラミア「初めてだからこしょ、刻み込まねばなりゃない」
んぽんぽ♪
セツコ「お口ぃっ、すごいっっ、はああッん♡」
魔物ラミア「フェラチオりゃ、ひもちいいだりょう?」
セツコ「はいッ、いいですっ!! これがっフェラっ♡」
セツコ(ペニスっ、気持ちいいっこんなのを男の人はみんなつけているのねっ)
魔物ラミア「じゃあ、出来る限り堪えろ」
セツコ「…♡?」
ラミアが悪そうな顔をする。
彼女の口がペニスから離れる。
セツコ「あっ」
気持ち良いのが無くなって寂しかったがすぐそんな事どうでもよくなる。
魔物ラミア「そら」
先っぽを覆っていた皮がひん剥かれ、赤ピンク色の亀頭が露出する。
セツコ「んぃっっっっっ!? い゛ッ」
そこは敏感なんてものじゃなかった。空気に触れているだけでいけない何かが飛び出しそうな程の超性感帯。
セツコ「い゛ーーーーーーーーーーッッッッッッッ!?!??!?!」
>>196
魔物ラミアはそこを口使って……
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 20:32:02.33 ID:lyps5mpTO
射精寸止めしながらいたぶる様にフェラ
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 20:33:38.65 ID:lSU9O6ka0
セツコのアソコに指を入れ弄り射精させる
198 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 20:38:54.95 ID:jXWdOZXX0
魔物ラミア「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
セツコ「ひっっっっ♡」
彼女の口が再びペニスに近づく。
セツコ(フェラされるっ♡ またフェラチオっ、今度はズル剥けの先っぽじゅぽじゅぽって舐められる)
魔物ラミア「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡」
セツコ(クルぅ!!! それで絶対イっちゃう!!! 私おちんちんでイっちゃうぅぅ!!!)
魔物ラミア「………ん」
セツコ「えッ!?」
すんでの所でラミアが口を閉じる。
セツコ「えっ♡? えっっ♡?」
訳が分からないのでふしだらだが腰をクイクイッと動かしてペニスを揺らす。
セツコ「あの♡?」
魔物ラミア「フフフ」
セツコ「あああっ? 舐めてくれるんじゃ……ふぇ、フェラチオしてくれるんじゃっ?」
魔物ラミア「ああ、したいな」
セツコ(だったら早くぅっ)
もうイきたくてしょうがなかった。
199 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 20:43:09.84 ID:jXWdOZXX0
セツコ「フェラっ………フェラチオっ……」へこへこ
魔物ラミア「ええ、そうね」
ラミアが口をまた開ける。
セツコ(ああ♡)
だがすぐに閉じてフェラはしてくれなかった。
セツコ「えっ? えっ♡?」へこへこッ
魔物ラミア「残念」
セツコ「うぅッ♡ うーっ♡」ヘコヘコッ!!
魔物ラミア「フフフ、悪かった。今度こそする」
セツコ「♡」
魔物ラミア「はぽ♡」
セツコ「んはぁあ!!」
セツコ(あ゛ーーーー、フェラっされるぅっ)
魔物ラミア「ん〜〜〜〜〜〜♡」
セツコ「っ♡?」
魔物ラミア「んっふふ」
200 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 20:54:04.54 ID:jXWdOZXX0
先っぽはラミアの口の中に入ったが彼女はそれから何もしてくれなかった。
セツコ「あ、え? えっと♡?」
魔物ラミア「ん〜〜〜〜〜〜〜」
セツコ「う、動かないの♡?」
魔物ラミア「ンン」
セツコ「唇で私の、ち、ち、ん…ちん、扱いてくれないの?」
魔物ラミア「ん」
セツコ「舌で先っぽ舐めしゃぶってくれないの?」
魔物ラミア「んふ」
ラミアはまだいじわるをし続けた。
もう溜まらず本音を言う。
セツコ「し、して……お願いっ。私のオチンチンしゃぶって!! フェラチオしてぇ!!!」
魔物ラミア「…♡」
セツコ「切ないのぉ!! してぇ!! フェラしてほしいの、フェラチオしてぇ!!」
魔物ラミア「んふふ」
舌が一回だけ亀頭に触れて来る。
セツコ「お゛ッッッッッッッッッッッ!?!?!?!?」
待ちに待った一撃だったがさすがに絶頂まではできなかった。
セツコ「もっとッ♡!!! 今の、もっとぉおおお!!!」
ずろろぉ〜〜っと非常にゆっくり竿部分を唇で扱かれる。
それも絶頂には届かない。
セツコ「強くぅッ! もっと強くしゃぶってほしいッ! 先っぽをッ、そこならすぐイっちゃうからぁあ!!」
ラミアの喉におびただしい量の我慢汁が流れ込む。
セツコは未だかつてない焦らしでどうにかなりそうだった。
201 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 20:59:20.53 ID:jXWdOZXX0
魔物ラミア「ごっきゅごっきゅ♪」
セツコの情けない姿を見れたラミアは我慢汁を飲みながらもういいかと焦らし行為を止める。
魔物ラミア「どう満足したい?」
セツコ「ま、満足ッッッッッッッ?」ハーハーハーハーハーハー
魔物ラミア「されたい事……したい事でも好きに言え。セツコのしたい最高の絶頂で満足すればいい」
天使かと思った。
セツコ「満足満足満足満足満足ッッッッッッ」
魔物ラミア「よく我慢した。私の口で思う存分満足しろ」
セツコ「くぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡!!!!!!!!!」
>>202
魔物ラミアのお口で快楽堕ちだがどんな感じに?
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 21:01:51.31 ID:lSU9O6ka0
ラミアの中に入れたいと腰をへこへこして、もっとしたいと舌をだしている
203 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 21:16:20.23 ID:jXWdOZXX0
蛇の身体の拘束が少し緩まれる。
なので瞬時に腰を動かしてラミアの口内に超絶敏感な亀頭を擦り付けまくる。
セツコ「ひゃひぃぃぃぃぃぃぃいいいぃ♡!!! んっほおおおおおおおおっっっ♡!!!!」
へこへこへこへこッ!!!
した事のない腰使いでとてもみっともない動き。
舌は口の外に垂れ出てよだれがべとべとに伝う。
それでも腰フリを止めなかった。いつまた寸止めを食らうか分からない。
魔物ラミア「ンボッんっぼ、ごぼぼぉ!! おぼぉ!!」
巨根に口内を犯されるもラミアはセツコのヘコヘコ突きを受け止める。
セツコ「ほおおぅおお!! おほおぉ!! おッ♡!! おッ♡!!」
魔物ラミア「んぶぶ!!!」
そして限界が来た。
セツコは白目を剥いて舌を突き出しながらオーガズムに達した。
セツコ「イクうううううううーーーーーーーー!!!!!!!」
ペニスの奥から経験した事のない感覚がこみ上げてくるとそれは形となった外に放出される。
ぶりゅりゅりゅりゅりゅううううッッッッッッ!!!!
ぶっぽぉぉぉぉぉぉッッッッッッ!!!!!
セツコ「んほおおお、精液ぃぃ!?!? これ、精液ッ、ちんぽからいけないのでてりゅうう!!! これ女の子が出しちゃいけないものなのに気゛ん持ち゛いい゛ーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」
精通して吐き出された精液はとても粘っこく匂いがきつかった。
魔物ラミア「ぐびぐびぐびッ♪」
だがセツコを気に入ったラミアはそんなもの苦にもせずに飲み干していく。
セツコ「おフェラぁ気持ちいいぃぃぃ、射精きぼぢいい゛〜〜〜っ♡」
美人の顔が台無しになるくらいの間抜け面で射精するセツコ。
魔物ラミア「んっ、ふふ……♪」
セツコ「ちんぽ、イイ゛♡」
また一人、異世界のエロスに飲み込まれていった。
びゅぶぶぶっっっっ♡
セツコ異世界淫旅行 〜完〜
204 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 21:19:22.32 ID:jXWdOZXX0
このくらいかな。まだスパロボでこのミニシリーズ続けるかオリジナルSSも書きたくなってきて迷う最中。
この書き方ならサクサク進んで書きやすい。安価多いのでとる方は大変ですが…。
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 21:28:11.42 ID:LId49APco
おつ
続けてもらえるなら安価取るよ
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 21:29:19.45 ID:zUFeSOb4O
見事なふた百合、乙でした
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 21:31:25.27 ID:lSU9O6ka0
乙
208 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 17:59:07.71 ID:F73kkiws0
ミニミニシリーズ
優しくてカッコいいリョウトきゅんならぶっかけして良いよとスパロボオリキャラが身体をオカズに差し出した。
キャラ名、ポーズ、態度を安価してしこしこぶっかけします。
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 18:08:31.54 ID:t3KNkqcDO
リオ
膝立ちになって股間の前に顔を出している+手を広げて受け入れ態勢
口では『仕方ないんだから……』とか言ってるけど顔は期待でとろけきってるしおまたは大洪水レベル
210 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 18:23:56.13 ID:F73kkiws0
思い切ってしたい事をリオに言ったら渋々ながら了承してくれた。
僕は彼女を部屋で跪かせて顔の前にペニスを持っていく。
リョウト「ごめんね、リオっ」
リオ「ホント…仕方ないんだから…」
リオは膝でちょっと立って手を広げる。
本当に申し訳なくなるが彼女にぶっかけられると思うと興奮が止まらない。
リョウト「ゴクッ」
しこ、しこ
リオ「リョウト君の、すごく元気」
リョウト「う、うんっ」
彼女の顔を見てオナニーする。
それを彼女に見られながらするのが物凄く背徳感がある。
リオ「ちょっとびっくりしたわ。まさかこんな事をしたいと思っていたなんて」
ドキッとする。
軽蔑された? 落胆した?
不安になりつつも、シコる手は止まらなかった。
リョウト「うっ、うっ」
リオ「私に精液かけたかったんだ?」
多分、僕の顔は真っ赤だ。
何度も頷きながら扱く手を早める。
「やっぱりやめる」と言われる前に射精したい。
211 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 18:31:53.03 ID:F73kkiws0
リオ「早く出してね」
リョウト「うんっ、ごめん…っ」
終わりとは言われなくて安心する。
僕がそう思いたいだけなのかもしれないけどリオの顔はなんだか精液を待ちわびているかのようだ。
リオ「リョウト君のおちんぽって大きいよね」
リョウト「おちッ!!?」
彼女の口から聞いた事のない卑猥な言葉が発せられる。
リオ「おっきなちんぽ。デカマラ。巨根」
リョウト「り、リオっ、そんなエッチな事ッ!!」
捗る。
彼女の顔の前でペニスを馬鹿みたいに扱く。
リョウト「僕の、大きいのっ? 他の人のとか知らない―――」
そこで気が付く。
リオが大きいと言う僕のペニスは誰かと比べてという事?
リョウト「リオッ、ほ、他の人のッ知ってるのッ!?」
リオ「………」
リョウト「リオぉ!!」
悔しい。
猶更彼女に精液をぶっかけたくなる。
僕のものだってマーキングしたい。
212 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 18:39:08.93 ID:F73kkiws0
ぼたっ、ぼたっ
リオ「……」
リョウト「あっ、あっ、カウパーがこんなに落ちてるっ? ご、ごめっ」
リオの足元に水たまりになるくらいの液体が広がっていた。
僕の我慢汁しか考えられず、とても恥ずかしくなる。
リオ「リョウト君つらそう。好きな時に出して良いんだよ」
この行為に付き合ってくれるなんて泣きたくなるほどありがたかった。
大好きな恋人。
リオ。リオ。リオ。
リョウト「好きっ、リオ、好きっっ」
リオ「………」びっしゃー♡
リオの目がとろんとしている?
舌を出して精液ほしがってる?
リョウト「うっうっうっ、シコシコするの気持ちいいっ、気持ちいい!!!」
リオ「いっぱい出してリョウト君」
リョウト「くうううっっっっっ!」
>>213
どこにぶっかける?
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 18:42:25.52 ID:Mjpd8yn+O
口を狙ったけど量が多くて顔面全体にべっちょり
214 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 18:55:07.91 ID:F73kkiws0
亀頭を迎え舌をするリオの口に向け、イク直前の拘束シコシコをする。
足を広げ、腰を少し前に出して僕は射精した。
リョウト「う゛っっっっっっ♡!」
ぶびゅッ!!!!
リオ「ん、ぁ゛っ」
目を瞑って好き者みたいに舌を出しているスケベ顔のリオに精液が飛び掛かる。
僕は口内を狙ったつもりだったが出た量がすごくて顔全体にべっちょり乗ってしまった。
びゅぶぶぶぶぶっ!!!
びゅーーーー!!!
びゅっ、びゅびゅっ、びゅるるるるーーー!!!
リョウト「あうっ♡! うッ、うっ! いっぱい出るっ! リオの顔に乗らないくらいでちゃうっ!」
リオ「んは……はふ…、んっふ……」
べっちょぉ♪
リョウト「はぁぁぁはぁぁぁぁっ」
リオ「…………全部、出は?」
リョウト「うん……」
まだ勃起は収まっていなかったのでそのままリオの顔の精液をペニスで塗り広げたかったが我慢した。
リョウト「あ、ありがとうリオ……」
リオ「ん………っ」じょろろろろろろ
リョウト「え?」
リオ「んおっ♡」
リオがおしっこを漏らしてしまった。
リョウト「り、リオ」
リオ「リョウト君の…精、液♡」
リョウト「……」
僕は我慢を止めてベチョベチョとリオの顔面に精液をペニスで塗り込んだ。
リオぶっかけ 完
215 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 19:00:41.94 ID:F73kkiws0
ミニミニシリーズNEXT
優しくてカッコいいリョウトきゅんなら良いよとスパロボオリキャラが身体をオカズに差し出した。
下1 キャラ名、ポーズ、態度を安価してしこしこぶっかけ。
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 19:02:26.16 ID:B6Mhnc5DO
リューネ
トレーニング終わりで、汗だくの身体をオカズに
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 19:04:10.82 ID:B6Mhnc5DO
ポーズは、ガニ股で、リューネもトレーニング終わりで興奮して了承を得ている
218 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 19:05:37.74 ID:F73kkiws0
明確な態度(重要)もぜひ。
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 19:11:01.91 ID:B6Mhnc5DO
大変失礼
態度は強気だけど、リョウトのあそこを見て、内心は大興奮し強気に自身の体を見せている
これで大丈夫ですか。ら
220 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 19:31:45.97 ID:F73kkiws0
リューネ「驚いたよ。まさかアンタがそういう事したいなんてさ」
リョウト「う、うん……ごめん…」
リューネ「トレーニング終わりで身体が興奮してる所を狙ったわけ? 案外せこいね」
リョウト「ん……」
リューネ「まぁいいか。私も頷いてここに来たんだし」
リューネがガニ股になり両手をあげて胸を突き出す。
リョウト「ぉぉ…っ」
リューネ「これで良いんだろ? さっさとぶっかけなよ、変態さん」
むちむち♡汗だらだら♡むわぁ♡
221 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 19:39:37.56 ID:F73kkiws0
リョウト「なるべく早く済ませるからっ」
リューネ「そう願いたいね。ああ、リオには黙っておくから安心しな」
リョウト「ありがとう…」
感謝をしながらもう勃起しているペニスをズボンから出した。
リューネ「え」
リューネのガニ股がクイッと前に突き出た。
とてもエッチだった。
リョウト「あっ、そんな事までしてくれるなんてっ、リューネ本当にありがとうっ」
リューネ「ふ、ふーん、それがアンタのちんぽか。ふーーん」
リョウト「う、うん…。じゃあ、すぐ済むから」
リューネ「……」チラチラ
僕はリューネの身体をオカズにオナニーする。
リョウト「リューネ、えろい……っ」
リューネ「……結構、デカいじゃん…」
リョウト「え?」
リューネ「…いや、さ、さっさと出してよね!」
リョウト「うん、すごく捗ってるからすぐリューネの身体にぶっかけられるよ」
リューネ「………」
>>222
リューネのオナサポ
222 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 19:42:48.83 ID:G+c7VzB+o
がに股からマンチラ挑発してくれる
223 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 20:23:47.70 ID:F73kkiws0
リューネ「ほんっとに変態なんだねリョウト。もしかしてこういうのも嬉しいの?」
彼女は履いているダメージジーンズの特にボロボロな左足の方からクイッと股間部分をズラす。
リョウト「ドキ♡!」
リューネ「ははっ、喜んだ。こんなのが良いんだ?」
リョウト「んぅ、ううっ♡」
下着ごとズラしているので具の部分が見え隠れする。
リューネのまんこがチラチラと見え隠れするっ。
しこっしこっしこっ!
リョウト「リューネのアソコっ」
リューネ「なーに慎ましい言い方してんのさ変態。もっとエッチに言いなよ。構わないから」
リョウト「うっ、お、おまん…こっ」
リューネ「ゾクゾク」
リョウト「おまん、こっ。リューネのおまんこっ」
リューネ「すごっ。そんなに激しくチンポ擦って痛くないの?」
リョウト「気持ちっいいっっからッ」
リューネ「くは…♡」
リューネの胸の谷間に汗が一滴つたう。
224 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 20:31:24.88 ID:F73kkiws0
申し訳なさとリオへの背信感もあるリューネへの見抜き。
リョウト「はぁッ!! はぁッ!!」
活発な美少女。
金髪。
タンクトップ。
巨乳。
生足。
ガニ股。
マンチラ。
ガニ股。
マンチラ。
リョウト(最高だ…っ、リューネ…ッ、か、可愛いっ、ごめんリオぉ…!)
リョウト「リューネ可愛いッ!! リューネ、リューネ!!」
リューネ「ん……ふふ、もっと見な。見ながらその大きいのをシコシコしな!」
リョウト「くっっっ♡ くぅぅぅッ♡!!」
少し彼女に近づく。
リューネ「な、なんだい♡? えっ♡?」
リョウト「出るよ!!!!」
リューネ「あ――――」
>>225
どこにぶっかける?
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 20:33:31.15 ID:7jsyeSGL0
チラ見させた股間にぶっかける
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 20:33:53.86 ID:t3KNkqcDO
ちら見えしてるまんこにどっぷり
あわよくば膣に精液が入ることを望んで
227 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 20:43:44.51 ID:F73kkiws0
ガニ股になったリューネのおまんこに狙いを定める。
硬く大きい勃起ペニスを痛いくらい下に向けた。
リョウト「うあああああああッッッッッ♡!!!」
どぷッ!!! どぷどぷどぷぷぷ!!!
リューネ「あつッ……!」
量も然る事ながら勢いが凄かった。
おまんこの中にまで入っていくんじゃないかというくらいの射速で白濁液が飛び掛かっていく。
リューネ「これが精液なのかっ、すごいじゃん…っっ、んふ、う、あっつぅ…」
どびゅッッ!!!!
リューネ「いひッ♡!?!?」
リョウト「う〜〜〜〜〜〜…♡」
射精が終わる。
リューネの股間からボトボトと精液が落ちる。
べと! べっと!! ぬちゃぁ…
リューネ「すごい……生命力ありありって感じだね」
228 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 20:47:52.68 ID:F73kkiws0
リョウト「ふーーーーーーーーー…………ありがとう、リューネ」
リューネ「ん…」
彼女はガニ股を止めない。
リョウト「あ、ごめんっ掃除しないと駄目だよねっ」
ティッシュを手に取り拭こうとするが僕がリューネのおまんこをフキフキしていいものかと迷ってしまう。
リューネ「……」
そうこうしているうちに彼女はガニ股を止めて帰ろうとした。
足を閉じたので僕の精液がズボンにぬちゃッと合わせられる。
リョウト「リューネっ、掃除…」
リューネ「溜まったらまた言いな。リオに内緒で『オカズ』になってあげるよ」
ペニスがフル勃起する。
リューネ「……ゴク♡」
僕とリューネの物語はこれ以降も続く…。
リューネぶっかけ 完
229 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 21:34:44.40 ID:F73kkiws0
ミニミニシリーズNEXT
優しくてカッコいいリョウトきゅんなら良いよとスパロボオリキャラが身体をオカズに差し出した。
下1 キャラ名、ポーズ、態度を安価してしこしこぶっかけ。
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 21:36:11.02 ID:IUuccuIwO
アヤ
訓練後に部屋に送ったらアヤがすぐうつぶせで寝てしまったが、その際に広げられた脚と尻にムラムラ来た
実は寝たふりで誘っており、最初はショタみから母性を感じていたがさらけ出されたモノを見て一気に牝化
231 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 21:46:44.37 ID:F73kkiws0
密かに魅力的な人だなと思っているアヤ・コバヤシ大尉を訓練が終えた後に部屋まで送った。
リョウト「大尉、ではこれで」
アヤ「お茶でも入れるわ、リョウトくん。入って」
リョウト「あ、はい。ありがとうございます」
アヤが自室に入っていく。
断る理由も無いので招きに預かった。
リョウト「失礼します」
僕も部屋へ入る。基地内の私室なので戦艦のものよりは大分広い。
進んでいくとベッドが見え、ここで大尉が寝ているんだと思ってちょっと興奮する。
リョウト「…あれ?」
すると本当にアヤ大尉がベッドで寝ていた。
リョウト「大尉?」
アヤ「…」
リョウト「寝てる……?」
あまりに早い。入室して数秒だ。
アヤ「…」
リョウト「訓練でよっぽど疲れていたのかな」
シャワーも浴びていないハズだ。
リョウト「…」
僕の視線はうつ伏せに寝る大尉の尻と、少し開かれた脚にむく。
232 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 21:53:19.66 ID:F73kkiws0
大尉はとてもセクシーな人だ。
軍服はいつも肩出しだしきわどいミニスカはスリットも入っている。
いつも大尉のおパンツを見たいと思っている。
おっぱいも大きいしリオよりも大きいかもしれないくらいだ。
唇もプリッとしていてフェラしてほしいと何度も妄想してヌいた。
パイロットスーツはハイレグで見事なおみ足を披露している始末。
リョウト「大尉………」
僕は大尉が寝ているベッドの上に上がってペニスを取り出していた。
233 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 22:06:37.74 ID:F73kkiws0
アヤ(少しはしたなかったかしら)
彼女は寝たふりをしていた。
アヤ(身体で男の子を誘うなんて駄目だけど、こうでもしないとリョウトくん…恋人がいるからなにもできないし…)
アヤ(はあ……可愛らしくてついつい気になっちゃうの…ごめんなさいリオ…)
部屋に入ってベッドで無防備になり向こうから手を出させるのがアヤの作戦だった。
アヤ(出して…くれるかしら…。出してほしいけど……リョウトくん真面目だし)
アヤ(ああ〜んっ、来てほしいっ。さっきから動かないけどこ、こないの?)
ギシギシ
アヤ「!!!」
リョウト「大尉………」
アヤ(きゃーーーっ♡ りょ、リョウトくんっベッドに! 来てくれたわっ)
アヤ(ごめんなさい、リオっ♡)
こうなればもう起きて彼を少し注意し、「内緒よ」などと言いながら事に及ぶ…。
アヤ(できれば今日で一気に最後まで…!)
ちらっとリョウトを薄目で見る。
アヤ(えッッ!?)
彼はペニスを取り出していた。
アヤ(……………お、おちんちんッ!?!? りょ、リョウトくんいきなりっ?!)
驚きすぎてギュッと目を閉じて寝たふりを続ける。
そして今見たリョウトのイチモツの事で頭がいっぱいになった。
アヤ(リョウトくんの……大き、いぃ……………)
腰が少し浮き、足を大きく開いた。
234 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 22:11:01.94 ID:F73kkiws0
しゅっしゅっしゅっしゅ…
アヤ(嘘、ウソォ……)
彼がペニスを扱き出した。
十中八九、自分をオカズにしている。
アヤ(大人しい子だと思っていたのに……ああん、こんな一面もあるのね)
しゅっしゅっしゅっしゅ…
巨根を激しく扱く音。
可愛らしいと思っていた男の子が自分を見てそんな事をしているのが嬉しい。
アヤ(リョウトくぅん……)
>>235
リョウト視点orアヤ視点、どうする?
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 22:12:07.96 ID:ZStFFy/OO
アヤ
寝たふりしつつ腰を浮かせて迎え入れ準備
236 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 22:22:38.54 ID:F73kkiws0
枕に顔を押し付ける。今自分は人に見せてはいけない顔をしている。
アヤ(んっふぅぅぅぅぅ、んふうう゛う゛う゛う゛)
他人の男を取る女の顔。
身体を使って男の子を誘った女の顔。
大きな雄の剛直を蜜穴にぶち込んでほしい女の顔。
枕が涎で濡れる。
アヤ「〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッ♡」びくっびくっ
腰を淫らに上げる。
寝たふりは続けている。選択はリョウトに任せるのだ。
アヤ(きてきてきてきてきてぇぇぇ!!)
密かにショーツを引っ張って股に食い込ませる。
恥丘が盛り上がっているハズだ。
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅ!!!
アヤ(リョウトくぅぅぅぅぅんっっっっっ!!!!)
>>237
どこにぶっかけられる?
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 22:26:33.00 ID:7jsyeSGL0
尻
238 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 22:35:06.98 ID:F73kkiws0
リョウト「ぐッッッッッ!!」
どっびゅッ!!!
アヤ「!」
びゅるるるるるッッッ!!
アヤ(出されちゃったぁ…っ、お尻に……いつもみんなの前で着ている軍服のスカートに精液、出されてる……)
べちゃ!! どっろぉっ!!
リョウト「ぐッッ! ぐぐッ!!」
びゅぼぼぼぼッッッッ!!
アヤ(すごい量……リョウトくん、すごいわ…)
べちょ! どっぶり…!
リョウト「はぁ……はぁ……っ」
アヤ(あつぅい……それに臭い…お尻の精液がここまで臭ってくる…んふぅ♡)
リョウト「あ、あ」
出すもの出して冷静になったのか狼狽えるリョウトの声が聞こえる。
アヤ(さあ、この後どうするのリョウトくん!!)
この後レイプされたのか、彼らしく謝ってきたので脅してSEXしたのかは分からないがアヤにとっては良い展開になったのは言うまでもない。
アヤぶっかけ 完
239 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 22:43:02.31 ID:F73kkiws0
ミニミニシリーズはわしが楽しい俺得じゃの。リョウトすこ。出てきた3人みんなすこで内心盛り上がった。
今日は終わりますがまたやりたい。なんか短めので見たいのあれば琴線に触れれば書きまする。ではノシ。
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/15(水) 00:49:48.28 ID:lTbJna5ZO
見たいのって個人的に不完全燃焼だったのとか書いてもいいのかな?
241 :
◆i0isrr/dPw
[sage]:2021/09/15(水) 12:39:46.66 ID:VvitYd9k0
暫く休憩して新スレでも立てようかなと思ってたけどあるならそれでも。
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/15(水) 13:38:23.39 ID:QBInNNRyO
じゃあもしよければ…
身体の相性完璧と分かったブリットくんとエクセレン
異世界から戻らず夫婦生活で媚薬とか抜きの本気合意ラブ子作りとか
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/15(水) 15:07:32.61 ID:tzmWpjInO
クスハの後日談的なのを
内容は数年後、子供に授乳しながらボテ腹でショタ君に種付けされてるクスハで
可能なら『この子(お腹の子)でもう◯◯人目だよ?』みたいに言いながらも子種をせがむ描写を
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/15(水) 15:37:51.92 ID:qgOZ4cOiO
リョウトとオナサポした三人
リョウトが、三人に対して何回もやりバレてしまう
それに怒った三人には、リョウトにどちらがエッチなのか勝負し、リョウトはそれらを見て[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]しぶっかける
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/15(水) 15:38:53.70 ID:jQ/6gFWxO
ゼオラとオウカ姉さん後日談
あのあとオウカ姉さんと同レベルのボテ腹(時間の歪みがあって街での数ヶ月がOG世界の数日扱いとかで)になったゼオラがオウカ姉さんと会話
ゼオラはアラドとの、オウカ姉さんは主人公との夜の性活を赤裸々に語り合う
なお間に挟まれたラトゥーニは赤面しつつも興味津々で聞いている模様
246 :
◆i0isrr/dPw
[sage]:2021/09/15(水) 19:33:42.03 ID:H8jueQeK0
一つかと思ったら結構きた
247 :
◆i0isrr/dPw
[sage]:2021/09/15(水) 23:20:43.87 ID:H8jueQeK0
エクセレン&ブリット異世界淫旅行 after
エクセレン「……どうかしら、ブリット君………♡」
ブリット「ぉ……おお………、エロ………」
エクセレンがスケスケのネグリジェを着て寝室に現れた。
エクセレン「この街ってホントこういうものはいっぱい売ってるのよね…」
彼女の姿にチンポがギンギンに勃起する。
エクセレン「あ………♡」
ベッドに腰かける俺はヘソよりも高くそびえるチンポを彼女に堂々と見せつける。
この異世界から変える手段が見つからずにいた俺達はここに住む覚悟を決めていた。
二人で生きていく覚悟を。
エクセレン「ブリット君の、いつ見てもなっがいわね〜………♡」
>>248
エクセレンを寝取るブリットの態度
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/15(水) 23:24:30.99 ID:FYN7D02mO
男らしくエクセレンのお腹にちんぽ当てながら濃厚キッスで自分のモノだって意思表示
249 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/15(水) 23:33:03.12 ID:H8jueQeK0
立ち上がって彼女に近づき、超長のチンポを腹に当てる。
エクセレン「…ん…………」
困ったような、恥じらう様な、嬉しがっているような顔をされる。
もう俺達はここで二人生きていくしかないんだ。なら………。
ブリット「はぷ…………」
エクセレン「…ン……ちゅ…………」
ブリット「レロ………れォ……、ん、んろ…………んろぉ♡」
エクセレン「…………ん………ん……………」
エクセレン少尉はもう、俺のモノだ。
ブリット「べろぉ………っ」
エクセレン「ん、ん、ん………♡」
グイ、グイ。
エクセレン「おちんちん、硬ぁい………はむ、ん、んむ」
250 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/15(水) 23:39:08.02 ID:H8jueQeK0
ブリット「ちゅ…ちゅ、ゥ♡………んちゅぅ♡ ちゅっぱ、ちゅろ………レロ………♡!」
エクセレン「ぶ、ブリット君……♡……んむっ、れろれおっ♡」
大きな胸を掴む。
エクセレン「ふ、ん………ん…………っ♡」
ブリット「れっろ、れっろ………舌引っ込めないで出して」
エクセレン「ぅ、ん………、……れ、………れぇ〜…♡」
ブリット「ちゅぞぞっ」
エクセレン「あふお……………♡」
もみ、もみ。
ブリット「少尉は、誰の物ですか?」
エクセレン「……え……?」
ブリット「誰のものですか」
グイグイ。
エクセレン「やん………、いじわる言わないで………」
>>251
どうなる?
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/15(水) 23:43:48.53 ID:cLx2EBE+o
全部ブリットのものだって宣言してから恋人繋ぎで正常位セックス
エクセレン気持ち良くする腰使いのブリットとペニスを膣でおもてなしするエクセレン
252 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/15(水) 23:49:51.13 ID:H8jueQeK0
だが少尉は迷った末に頷いた。
エクセレン「私は、私の全部………ブリット君のもの……よ…♡」
ブリット「少尉………」
手を絡めて握り合う。
キョウスケ中尉から彼女を奪ってしまった。
ブリット「貴方は俺のモノだ」
エクセレン「………ええ……………そうよん♡」
ゆっくりと彼女の身体をベッドへ押し倒す。
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