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【安価スレ】第二次スパロボオリキャラ異世界淫旅行
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203 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 21:16:20.23 ID:jXWdOZXX0
蛇の身体の拘束が少し緩まれる。
なので瞬時に腰を動かしてラミアの口内に超絶敏感な亀頭を擦り付けまくる。
セツコ「ひゃひぃぃぃぃぃぃぃいいいぃ♡!!! んっほおおおおおおおおっっっ♡!!!!」
へこへこへこへこッ!!!
した事のない腰使いでとてもみっともない動き。
舌は口の外に垂れ出てよだれがべとべとに伝う。
それでも腰フリを止めなかった。いつまた寸止めを食らうか分からない。
魔物ラミア「ンボッんっぼ、ごぼぼぉ!! おぼぉ!!」
巨根に口内を犯されるもラミアはセツコのヘコヘコ突きを受け止める。
セツコ「ほおおぅおお!! おほおぉ!! おッ♡!! おッ♡!!」
魔物ラミア「んぶぶ!!!」
そして限界が来た。
セツコは白目を剥いて舌を突き出しながらオーガズムに達した。
セツコ「イクうううううううーーーーーーーー!!!!!!!」
ペニスの奥から経験した事のない感覚がこみ上げてくるとそれは形となった外に放出される。
ぶりゅりゅりゅりゅりゅううううッッッッッッ!!!!
ぶっぽぉぉぉぉぉぉッッッッッッ!!!!!
セツコ「んほおおお、精液ぃぃ!?!? これ、精液ッ、ちんぽからいけないのでてりゅうう!!! これ女の子が出しちゃいけないものなのに気゛ん持ち゛いい゛ーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」
精通して吐き出された精液はとても粘っこく匂いがきつかった。
魔物ラミア「ぐびぐびぐびッ♪」
だがセツコを気に入ったラミアはそんなもの苦にもせずに飲み干していく。
セツコ「おフェラぁ気持ちいいぃぃぃ、射精きぼぢいい゛〜〜〜っ♡」
美人の顔が台無しになるくらいの間抜け面で射精するセツコ。
魔物ラミア「んっ、ふふ……♪」
セツコ「ちんぽ、イイ゛♡」
また一人、異世界のエロスに飲み込まれていった。
びゅぶぶぶっっっっ♡
セツコ異世界淫旅行 〜完〜
204 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 21:19:22.32 ID:jXWdOZXX0
このくらいかな。まだスパロボでこのミニシリーズ続けるかオリジナルSSも書きたくなってきて迷う最中。
この書き方ならサクサク進んで書きやすい。安価多いのでとる方は大変ですが…。
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 21:28:11.42 ID:LId49APco
おつ
続けてもらえるなら安価取るよ
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 21:29:19.45 ID:zUFeSOb4O
見事なふた百合、乙でした
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 21:31:25.27 ID:lSU9O6ka0
乙
208 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 17:59:07.71 ID:F73kkiws0
ミニミニシリーズ
優しくてカッコいいリョウトきゅんならぶっかけして良いよとスパロボオリキャラが身体をオカズに差し出した。
キャラ名、ポーズ、態度を安価してしこしこぶっかけします。
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 18:08:31.54 ID:t3KNkqcDO
リオ
膝立ちになって股間の前に顔を出している+手を広げて受け入れ態勢
口では『仕方ないんだから……』とか言ってるけど顔は期待でとろけきってるしおまたは大洪水レベル
210 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 18:23:56.13 ID:F73kkiws0
思い切ってしたい事をリオに言ったら渋々ながら了承してくれた。
僕は彼女を部屋で跪かせて顔の前にペニスを持っていく。
リョウト「ごめんね、リオっ」
リオ「ホント…仕方ないんだから…」
リオは膝でちょっと立って手を広げる。
本当に申し訳なくなるが彼女にぶっかけられると思うと興奮が止まらない。
リョウト「ゴクッ」
しこ、しこ
リオ「リョウト君の、すごく元気」
リョウト「う、うんっ」
彼女の顔を見てオナニーする。
それを彼女に見られながらするのが物凄く背徳感がある。
リオ「ちょっとびっくりしたわ。まさかこんな事をしたいと思っていたなんて」
ドキッとする。
軽蔑された? 落胆した?
不安になりつつも、シコる手は止まらなかった。
リョウト「うっ、うっ」
リオ「私に精液かけたかったんだ?」
多分、僕の顔は真っ赤だ。
何度も頷きながら扱く手を早める。
「やっぱりやめる」と言われる前に射精したい。
211 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 18:31:53.03 ID:F73kkiws0
リオ「早く出してね」
リョウト「うんっ、ごめん…っ」
終わりとは言われなくて安心する。
僕がそう思いたいだけなのかもしれないけどリオの顔はなんだか精液を待ちわびているかのようだ。
リオ「リョウト君のおちんぽって大きいよね」
リョウト「おちッ!!?」
彼女の口から聞いた事のない卑猥な言葉が発せられる。
リオ「おっきなちんぽ。デカマラ。巨根」
リョウト「り、リオっ、そんなエッチな事ッ!!」
捗る。
彼女の顔の前でペニスを馬鹿みたいに扱く。
リョウト「僕の、大きいのっ? 他の人のとか知らない―――」
そこで気が付く。
リオが大きいと言う僕のペニスは誰かと比べてという事?
リョウト「リオッ、ほ、他の人のッ知ってるのッ!?」
リオ「………」
リョウト「リオぉ!!」
悔しい。
猶更彼女に精液をぶっかけたくなる。
僕のものだってマーキングしたい。
212 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 18:39:08.93 ID:F73kkiws0
ぼたっ、ぼたっ
リオ「……」
リョウト「あっ、あっ、カウパーがこんなに落ちてるっ? ご、ごめっ」
リオの足元に水たまりになるくらいの液体が広がっていた。
僕の我慢汁しか考えられず、とても恥ずかしくなる。
リオ「リョウト君つらそう。好きな時に出して良いんだよ」
この行為に付き合ってくれるなんて泣きたくなるほどありがたかった。
大好きな恋人。
リオ。リオ。リオ。
リョウト「好きっ、リオ、好きっっ」
リオ「………」びっしゃー♡
リオの目がとろんとしている?
舌を出して精液ほしがってる?
リョウト「うっうっうっ、シコシコするの気持ちいいっ、気持ちいい!!!」
リオ「いっぱい出してリョウト君」
リョウト「くうううっっっっっ!」
>>213
どこにぶっかける?
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 18:42:25.52 ID:Mjpd8yn+O
口を狙ったけど量が多くて顔面全体にべっちょり
214 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 18:55:07.91 ID:F73kkiws0
亀頭を迎え舌をするリオの口に向け、イク直前の拘束シコシコをする。
足を広げ、腰を少し前に出して僕は射精した。
リョウト「う゛っっっっっっ♡!」
ぶびゅッ!!!!
リオ「ん、ぁ゛っ」
目を瞑って好き者みたいに舌を出しているスケベ顔のリオに精液が飛び掛かる。
僕は口内を狙ったつもりだったが出た量がすごくて顔全体にべっちょり乗ってしまった。
びゅぶぶぶぶぶっ!!!
びゅーーーー!!!
びゅっ、びゅびゅっ、びゅるるるるーーー!!!
リョウト「あうっ♡! うッ、うっ! いっぱい出るっ! リオの顔に乗らないくらいでちゃうっ!」
リオ「んは……はふ…、んっふ……」
べっちょぉ♪
リョウト「はぁぁぁはぁぁぁぁっ」
リオ「…………全部、出は?」
リョウト「うん……」
まだ勃起は収まっていなかったのでそのままリオの顔の精液をペニスで塗り広げたかったが我慢した。
リョウト「あ、ありがとうリオ……」
リオ「ん………っ」じょろろろろろろ
リョウト「え?」
リオ「んおっ♡」
リオがおしっこを漏らしてしまった。
リョウト「り、リオ」
リオ「リョウト君の…精、液♡」
リョウト「……」
僕は我慢を止めてベチョベチョとリオの顔面に精液をペニスで塗り込んだ。
リオぶっかけ 完
215 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 19:00:41.94 ID:F73kkiws0
ミニミニシリーズNEXT
優しくてカッコいいリョウトきゅんなら良いよとスパロボオリキャラが身体をオカズに差し出した。
下1 キャラ名、ポーズ、態度を安価してしこしこぶっかけ。
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 19:02:26.16 ID:B6Mhnc5DO
リューネ
トレーニング終わりで、汗だくの身体をオカズに
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 19:04:10.82 ID:B6Mhnc5DO
ポーズは、ガニ股で、リューネもトレーニング終わりで興奮して了承を得ている
218 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 19:05:37.74 ID:F73kkiws0
明確な態度(重要)もぜひ。
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 19:11:01.91 ID:B6Mhnc5DO
大変失礼
態度は強気だけど、リョウトのあそこを見て、内心は大興奮し強気に自身の体を見せている
これで大丈夫ですか。ら
220 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 19:31:45.97 ID:F73kkiws0
リューネ「驚いたよ。まさかアンタがそういう事したいなんてさ」
リョウト「う、うん……ごめん…」
リューネ「トレーニング終わりで身体が興奮してる所を狙ったわけ? 案外せこいね」
リョウト「ん……」
リューネ「まぁいいか。私も頷いてここに来たんだし」
リューネがガニ股になり両手をあげて胸を突き出す。
リョウト「ぉぉ…っ」
リューネ「これで良いんだろ? さっさとぶっかけなよ、変態さん」
むちむち♡汗だらだら♡むわぁ♡
221 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 19:39:37.56 ID:F73kkiws0
リョウト「なるべく早く済ませるからっ」
リューネ「そう願いたいね。ああ、リオには黙っておくから安心しな」
リョウト「ありがとう…」
感謝をしながらもう勃起しているペニスをズボンから出した。
リューネ「え」
リューネのガニ股がクイッと前に突き出た。
とてもエッチだった。
リョウト「あっ、そんな事までしてくれるなんてっ、リューネ本当にありがとうっ」
リューネ「ふ、ふーん、それがアンタのちんぽか。ふーーん」
リョウト「う、うん…。じゃあ、すぐ済むから」
リューネ「……」チラチラ
僕はリューネの身体をオカズにオナニーする。
リョウト「リューネ、えろい……っ」
リューネ「……結構、デカいじゃん…」
リョウト「え?」
リューネ「…いや、さ、さっさと出してよね!」
リョウト「うん、すごく捗ってるからすぐリューネの身体にぶっかけられるよ」
リューネ「………」
>>222
リューネのオナサポ
222 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 19:42:48.83 ID:G+c7VzB+o
がに股からマンチラ挑発してくれる
223 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 20:23:47.70 ID:F73kkiws0
リューネ「ほんっとに変態なんだねリョウト。もしかしてこういうのも嬉しいの?」
彼女は履いているダメージジーンズの特にボロボロな左足の方からクイッと股間部分をズラす。
リョウト「ドキ♡!」
リューネ「ははっ、喜んだ。こんなのが良いんだ?」
リョウト「んぅ、ううっ♡」
下着ごとズラしているので具の部分が見え隠れする。
リューネのまんこがチラチラと見え隠れするっ。
しこっしこっしこっ!
リョウト「リューネのアソコっ」
リューネ「なーに慎ましい言い方してんのさ変態。もっとエッチに言いなよ。構わないから」
リョウト「うっ、お、おまん…こっ」
リューネ「ゾクゾク」
リョウト「おまん、こっ。リューネのおまんこっ」
リューネ「すごっ。そんなに激しくチンポ擦って痛くないの?」
リョウト「気持ちっいいっっからッ」
リューネ「くは…♡」
リューネの胸の谷間に汗が一滴つたう。
224 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 20:31:24.88 ID:F73kkiws0
申し訳なさとリオへの背信感もあるリューネへの見抜き。
リョウト「はぁッ!! はぁッ!!」
活発な美少女。
金髪。
タンクトップ。
巨乳。
生足。
ガニ股。
マンチラ。
ガニ股。
マンチラ。
リョウト(最高だ…っ、リューネ…ッ、か、可愛いっ、ごめんリオぉ…!)
リョウト「リューネ可愛いッ!! リューネ、リューネ!!」
リューネ「ん……ふふ、もっと見な。見ながらその大きいのをシコシコしな!」
リョウト「くっっっ♡ くぅぅぅッ♡!!」
少し彼女に近づく。
リューネ「な、なんだい♡? えっ♡?」
リョウト「出るよ!!!!」
リューネ「あ――――」
>>225
どこにぶっかける?
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 20:33:31.15 ID:7jsyeSGL0
チラ見させた股間にぶっかける
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 20:33:53.86 ID:t3KNkqcDO
ちら見えしてるまんこにどっぷり
あわよくば膣に精液が入ることを望んで
227 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 20:43:44.51 ID:F73kkiws0
ガニ股になったリューネのおまんこに狙いを定める。
硬く大きい勃起ペニスを痛いくらい下に向けた。
リョウト「うあああああああッッッッッ♡!!!」
どぷッ!!! どぷどぷどぷぷぷ!!!
リューネ「あつッ……!」
量も然る事ながら勢いが凄かった。
おまんこの中にまで入っていくんじゃないかというくらいの射速で白濁液が飛び掛かっていく。
リューネ「これが精液なのかっ、すごいじゃん…っっ、んふ、う、あっつぅ…」
どびゅッッ!!!!
リューネ「いひッ♡!?!?」
リョウト「う〜〜〜〜〜〜…♡」
射精が終わる。
リューネの股間からボトボトと精液が落ちる。
べと! べっと!! ぬちゃぁ…
リューネ「すごい……生命力ありありって感じだね」
228 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 20:47:52.68 ID:F73kkiws0
リョウト「ふーーーーーーーーー…………ありがとう、リューネ」
リューネ「ん…」
彼女はガニ股を止めない。
リョウト「あ、ごめんっ掃除しないと駄目だよねっ」
ティッシュを手に取り拭こうとするが僕がリューネのおまんこをフキフキしていいものかと迷ってしまう。
リューネ「……」
そうこうしているうちに彼女はガニ股を止めて帰ろうとした。
足を閉じたので僕の精液がズボンにぬちゃッと合わせられる。
リョウト「リューネっ、掃除…」
リューネ「溜まったらまた言いな。リオに内緒で『オカズ』になってあげるよ」
ペニスがフル勃起する。
リューネ「……ゴク♡」
僕とリューネの物語はこれ以降も続く…。
リューネぶっかけ 完
229 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 21:34:44.40 ID:F73kkiws0
ミニミニシリーズNEXT
優しくてカッコいいリョウトきゅんなら良いよとスパロボオリキャラが身体をオカズに差し出した。
下1 キャラ名、ポーズ、態度を安価してしこしこぶっかけ。
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 21:36:11.02 ID:IUuccuIwO
アヤ
訓練後に部屋に送ったらアヤがすぐうつぶせで寝てしまったが、その際に広げられた脚と尻にムラムラ来た
実は寝たふりで誘っており、最初はショタみから母性を感じていたがさらけ出されたモノを見て一気に牝化
231 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 21:46:44.37 ID:F73kkiws0
密かに魅力的な人だなと思っているアヤ・コバヤシ大尉を訓練が終えた後に部屋まで送った。
リョウト「大尉、ではこれで」
アヤ「お茶でも入れるわ、リョウトくん。入って」
リョウト「あ、はい。ありがとうございます」
アヤが自室に入っていく。
断る理由も無いので招きに預かった。
リョウト「失礼します」
僕も部屋へ入る。基地内の私室なので戦艦のものよりは大分広い。
進んでいくとベッドが見え、ここで大尉が寝ているんだと思ってちょっと興奮する。
リョウト「…あれ?」
すると本当にアヤ大尉がベッドで寝ていた。
リョウト「大尉?」
アヤ「…」
リョウト「寝てる……?」
あまりに早い。入室して数秒だ。
アヤ「…」
リョウト「訓練でよっぽど疲れていたのかな」
シャワーも浴びていないハズだ。
リョウト「…」
僕の視線はうつ伏せに寝る大尉の尻と、少し開かれた脚にむく。
232 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 21:53:19.66 ID:F73kkiws0
大尉はとてもセクシーな人だ。
軍服はいつも肩出しだしきわどいミニスカはスリットも入っている。
いつも大尉のおパンツを見たいと思っている。
おっぱいも大きいしリオよりも大きいかもしれないくらいだ。
唇もプリッとしていてフェラしてほしいと何度も妄想してヌいた。
パイロットスーツはハイレグで見事なおみ足を披露している始末。
リョウト「大尉………」
僕は大尉が寝ているベッドの上に上がってペニスを取り出していた。
233 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 22:06:37.74 ID:F73kkiws0
アヤ(少しはしたなかったかしら)
彼女は寝たふりをしていた。
アヤ(身体で男の子を誘うなんて駄目だけど、こうでもしないとリョウトくん…恋人がいるからなにもできないし…)
アヤ(はあ……可愛らしくてついつい気になっちゃうの…ごめんなさいリオ…)
部屋に入ってベッドで無防備になり向こうから手を出させるのがアヤの作戦だった。
アヤ(出して…くれるかしら…。出してほしいけど……リョウトくん真面目だし)
アヤ(ああ〜んっ、来てほしいっ。さっきから動かないけどこ、こないの?)
ギシギシ
アヤ「!!!」
リョウト「大尉………」
アヤ(きゃーーーっ♡ りょ、リョウトくんっベッドに! 来てくれたわっ)
アヤ(ごめんなさい、リオっ♡)
こうなればもう起きて彼を少し注意し、「内緒よ」などと言いながら事に及ぶ…。
アヤ(できれば今日で一気に最後まで…!)
ちらっとリョウトを薄目で見る。
アヤ(えッッ!?)
彼はペニスを取り出していた。
アヤ(……………お、おちんちんッ!?!? りょ、リョウトくんいきなりっ?!)
驚きすぎてギュッと目を閉じて寝たふりを続ける。
そして今見たリョウトのイチモツの事で頭がいっぱいになった。
アヤ(リョウトくんの……大き、いぃ……………)
腰が少し浮き、足を大きく開いた。
234 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 22:11:01.94 ID:F73kkiws0
しゅっしゅっしゅっしゅ…
アヤ(嘘、ウソォ……)
彼がペニスを扱き出した。
十中八九、自分をオカズにしている。
アヤ(大人しい子だと思っていたのに……ああん、こんな一面もあるのね)
しゅっしゅっしゅっしゅ…
巨根を激しく扱く音。
可愛らしいと思っていた男の子が自分を見てそんな事をしているのが嬉しい。
アヤ(リョウトくぅん……)
>>235
リョウト視点orアヤ視点、どうする?
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 22:12:07.96 ID:ZStFFy/OO
アヤ
寝たふりしつつ腰を浮かせて迎え入れ準備
236 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 22:22:38.54 ID:F73kkiws0
枕に顔を押し付ける。今自分は人に見せてはいけない顔をしている。
アヤ(んっふぅぅぅぅぅ、んふうう゛う゛う゛う゛)
他人の男を取る女の顔。
身体を使って男の子を誘った女の顔。
大きな雄の剛直を蜜穴にぶち込んでほしい女の顔。
枕が涎で濡れる。
アヤ「〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッ♡」びくっびくっ
腰を淫らに上げる。
寝たふりは続けている。選択はリョウトに任せるのだ。
アヤ(きてきてきてきてきてぇぇぇ!!)
密かにショーツを引っ張って股に食い込ませる。
恥丘が盛り上がっているハズだ。
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅ!!!
アヤ(リョウトくぅぅぅぅぅんっっっっっ!!!!)
>>237
どこにぶっかけられる?
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/13(月) 22:26:33.00 ID:7jsyeSGL0
尻
238 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 22:35:06.98 ID:F73kkiws0
リョウト「ぐッッッッッ!!」
どっびゅッ!!!
アヤ「!」
びゅるるるるるッッッ!!
アヤ(出されちゃったぁ…っ、お尻に……いつもみんなの前で着ている軍服のスカートに精液、出されてる……)
べちゃ!! どっろぉっ!!
リョウト「ぐッッ! ぐぐッ!!」
びゅぼぼぼぼッッッッ!!
アヤ(すごい量……リョウトくん、すごいわ…)
べちょ! どっぶり…!
リョウト「はぁ……はぁ……っ」
アヤ(あつぅい……それに臭い…お尻の精液がここまで臭ってくる…んふぅ♡)
リョウト「あ、あ」
出すもの出して冷静になったのか狼狽えるリョウトの声が聞こえる。
アヤ(さあ、この後どうするのリョウトくん!!)
この後レイプされたのか、彼らしく謝ってきたので脅してSEXしたのかは分からないがアヤにとっては良い展開になったのは言うまでもない。
アヤぶっかけ 完
239 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/13(月) 22:43:02.31 ID:F73kkiws0
ミニミニシリーズはわしが楽しい俺得じゃの。リョウトすこ。出てきた3人みんなすこで内心盛り上がった。
今日は終わりますがまたやりたい。なんか短めので見たいのあれば琴線に触れれば書きまする。ではノシ。
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/15(水) 00:49:48.28 ID:lTbJna5ZO
見たいのって個人的に不完全燃焼だったのとか書いてもいいのかな?
241 :
◆i0isrr/dPw
[sage]:2021/09/15(水) 12:39:46.66 ID:VvitYd9k0
暫く休憩して新スレでも立てようかなと思ってたけどあるならそれでも。
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/15(水) 13:38:23.39 ID:QBInNNRyO
じゃあもしよければ…
身体の相性完璧と分かったブリットくんとエクセレン
異世界から戻らず夫婦生活で媚薬とか抜きの本気合意ラブ子作りとか
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/15(水) 15:07:32.61 ID:tzmWpjInO
クスハの後日談的なのを
内容は数年後、子供に授乳しながらボテ腹でショタ君に種付けされてるクスハで
可能なら『この子(お腹の子)でもう◯◯人目だよ?』みたいに言いながらも子種をせがむ描写を
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/15(水) 15:37:51.92 ID:qgOZ4cOiO
リョウトとオナサポした三人
リョウトが、三人に対して何回もやりバレてしまう
それに怒った三人には、リョウトにどちらがエッチなのか勝負し、リョウトはそれらを見て[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]しぶっかける
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/15(水) 15:38:53.70 ID:jQ/6gFWxO
ゼオラとオウカ姉さん後日談
あのあとオウカ姉さんと同レベルのボテ腹(時間の歪みがあって街での数ヶ月がOG世界の数日扱いとかで)になったゼオラがオウカ姉さんと会話
ゼオラはアラドとの、オウカ姉さんは主人公との夜の性活を赤裸々に語り合う
なお間に挟まれたラトゥーニは赤面しつつも興味津々で聞いている模様
246 :
◆i0isrr/dPw
[sage]:2021/09/15(水) 19:33:42.03 ID:H8jueQeK0
一つかと思ったら結構きた
247 :
◆i0isrr/dPw
[sage]:2021/09/15(水) 23:20:43.87 ID:H8jueQeK0
エクセレン&ブリット異世界淫旅行 after
エクセレン「……どうかしら、ブリット君………♡」
ブリット「ぉ……おお………、エロ………」
エクセレンがスケスケのネグリジェを着て寝室に現れた。
エクセレン「この街ってホントこういうものはいっぱい売ってるのよね…」
彼女の姿にチンポがギンギンに勃起する。
エクセレン「あ………♡」
ベッドに腰かける俺はヘソよりも高くそびえるチンポを彼女に堂々と見せつける。
この異世界から変える手段が見つからずにいた俺達はここに住む覚悟を決めていた。
二人で生きていく覚悟を。
エクセレン「ブリット君の、いつ見てもなっがいわね〜………♡」
>>248
エクセレンを寝取るブリットの態度
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/15(水) 23:24:30.99 ID:FYN7D02mO
男らしくエクセレンのお腹にちんぽ当てながら濃厚キッスで自分のモノだって意思表示
249 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/15(水) 23:33:03.12 ID:H8jueQeK0
立ち上がって彼女に近づき、超長のチンポを腹に当てる。
エクセレン「…ん…………」
困ったような、恥じらう様な、嬉しがっているような顔をされる。
もう俺達はここで二人生きていくしかないんだ。なら………。
ブリット「はぷ…………」
エクセレン「…ン……ちゅ…………」
ブリット「レロ………れォ……、ん、んろ…………んろぉ♡」
エクセレン「…………ん………ん……………」
エクセレン少尉はもう、俺のモノだ。
ブリット「べろぉ………っ」
エクセレン「ん、ん、ん………♡」
グイ、グイ。
エクセレン「おちんちん、硬ぁい………はむ、ん、んむ」
250 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/15(水) 23:39:08.02 ID:H8jueQeK0
ブリット「ちゅ…ちゅ、ゥ♡………んちゅぅ♡ ちゅっぱ、ちゅろ………レロ………♡!」
エクセレン「ぶ、ブリット君……♡……んむっ、れろれおっ♡」
大きな胸を掴む。
エクセレン「ふ、ん………ん…………っ♡」
ブリット「れっろ、れっろ………舌引っ込めないで出して」
エクセレン「ぅ、ん………、……れ、………れぇ〜…♡」
ブリット「ちゅぞぞっ」
エクセレン「あふお……………♡」
もみ、もみ。
ブリット「少尉は、誰の物ですか?」
エクセレン「……え……?」
ブリット「誰のものですか」
グイグイ。
エクセレン「やん………、いじわる言わないで………」
>>251
どうなる?
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/15(水) 23:43:48.53 ID:cLx2EBE+o
全部ブリットのものだって宣言してから恋人繋ぎで正常位セックス
エクセレン気持ち良くする腰使いのブリットとペニスを膣でおもてなしするエクセレン
252 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/15(水) 23:49:51.13 ID:H8jueQeK0
だが少尉は迷った末に頷いた。
エクセレン「私は、私の全部………ブリット君のもの……よ…♡」
ブリット「少尉………」
手を絡めて握り合う。
キョウスケ中尉から彼女を奪ってしまった。
ブリット「貴方は俺のモノだ」
エクセレン「………ええ……………そうよん♡」
ゆっくりと彼女の身体をベッドへ押し倒す。
253 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/15(水) 23:59:55.15 ID:H8jueQeK0
仰向けになって足を開いた少尉。
俺は穴の開いたショーツを脱がさずにチンポを挿入していく。
ブリット「また………入りましたよっ……!」
エクセレン「んっっ♡ ええ、きてるわ………っ」
ずぶぶ♡
ブリット「少尉………」
きゅっよ膣が締まった。
ブリット「うぉっ…♡!」
エクセレン「ふふ…………」トロトロ
お返しに彼女の弱点――――俺のチンポの長さと反り具合なら触れられる奥のそこを擦る。
エクセレン「ひゃぁ……っん、やっぱりブリット君の、すごっ……いぃ……」
ブリット「少尉の中もすごく気持ちいい、ですっっ」
膣奥の弱点を重点的に責めるよう腰を動かす。
エクセレン「あんっっっ! いんっっっ、いぃ…、いいッッ!!」
ブリット「俺のって…やっぱり長いんですよねッ!」
エクセレン「そうよっ、君のとっても長くて……お姉さんの奥まで簡単に気持ち良くさせられちゃうッ♡」
ブリット「よし、よしっ!」
自信がみなぎる。もっと彼女を気持ち良くさせたくなる。
ブリット「少尉、いっぱい感じて下さい! キョウスケ中尉を忘れるくらい!!」
エクセレン「きょ、キョウスケぇ…♡ あっ、あはッん、ごめ、…ん…っ♡」
>>254
どうなる?
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/09/16(木) 00:05:10.88 ID:0O+LeK7M0
罪悪感を抱えつつもエクセレンはブリットから離れられず、ブリットもいくら出してもエクセレンを求めて腰を振り続けた
255 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/16(木) 00:13:28.83 ID:OLj4/bFD0
エクセレン「でも、すごいのぉ………っ♡ ブリット君のおちんちん、気持ち良くて離れられないィッ…♡!」ギュッ♡
ブリット「俺も……腰止まらないっっ、中で出そうなのに………くっっ♡」
エクセレン「いいよブリット君出してぇっ、んぁんッ、あん…!」ギュウウ♡
ブリット「少尉、イきます! 精液出ます!」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
エクセレン「私も、ィ、くぅ…♡」
びゅるるる……ッ!
エクセレン「はあんっっ!」
ブリット「出してしまったぁ……! ああ………♡」
エクセレン「あっつい…♡ あん、いっぱい出てる………」
ブリット「子供、出来ちゃうかもしれませんね」
エクセレン「そう…ね」
ブリット「……」
まだまだやる気の俺は腰を再び動かす。
エクセレン「え、もぅっ!?」
ブリット「全然、いけますよ! 何回でも出せます!」ズブ♡ズブ♡
エクセレン「若いわね♡ もう…♡ んふっ♡」
256 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/16(木) 00:24:11.81 ID:OLj4/bFD0
ブリット「俺もうっ、少尉でないと駄目ですっっ!」ズブ♡ズブ♡
エクセレン「嬉しいんっ♡」
ブリット「何度でも中に出してやるっっ! 俺、できますから!」
エクセレン「そ、そう♡ んぃ゛っっ♡」
ブリット「前ははぐらかされたけど、俺とキョウスケ中尉のチンポどっちがいいですか!?」
エクセレン「えっっっっ♡ ぶり、っと君ッっ…それはぁ♡!」
ブリット「中尉のチンポはこんなに奥まで届きますか!?」
ゴリっ♡
エクセレン「あ゛ん゛ん゛っっ!!」
ブリット「こんなに硬いですかぁ!!」
腹を内側からチンポで持ち上げる。
エクセレン「きひいいーーー♡!!」
ブリット「比べて下さい!! エクセレン少尉の恋人と、俺のチンポ!! どうですか!! そら!」
エクセレン「ひやぁああっっ♡! 激ッし、っっ…い゛ぅ゛、ン゛っふぅ!!!」
ブリット「少尉♡!! 言って下さい♡!!」
>>257
ブリット対キョウスケのペニスは?
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/16(木) 00:26:08.16 ID:UD1G5x57O
ブリットの方が長くて固くて気持ちいい所に届くから身体もこっちが夫だって決めちゃった
258 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/16(木) 00:36:54.87 ID:OLj4/bFD0
エクセレン「そうっ♡ そうなのぉ! ブリット君のオチンチンの方が長くて硬くて一番気持ちいい所に届くのォ!!」
ブリット「そうでしょう!!」ゾクゾク♡
ゴリリ♡!!
エクセレン「あひん♡! か、身体が…もう分からせられちゃったのッ! こっちが私の旦那様が良いって決めちゃったの!」
ブリット「ああ、結婚しましょうエクセレン少尉! もう、ここで…! 俺達!!」
エクセレン「うん! うん! しましょう♡!? 結婚っっっ!!」
ブリット「じゃあ全部中出しで良いですね!? 妊娠させますから!! 少尉に俺の子供産ませる!」
エクセレン「良い、イイーーーーっっっ!!」
ブリット「孕め……………エクセレンッッッッ!!」
どっびゅるるるっっ!!!
エクセレン「あはぁああ!! また、精液きったぁあーっっ!!」
ブリット「オラッ、オラっ!」
どぶどぶッ♡ ぶっびゅッ♡
エクセレン「奥、いっぱい出されてる……♡ あ……ん♡」
ブリット「そうですよ、俺の精液です。キョウスケ中尉のじゃない」
エクセレン「うん……♡ ブリット君……♡」
ブリット「へへ……」
俺達は異世界で生きていくことに決めた。
…すみません、キョウスケ中尉。
……エクセレンは……………………俺が幸せにします…♡
エクセレン&ブリット異世界淫旅行 after 完
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/16(木) 00:51:56.66 ID:UD1G5x57O
おつです
完全燃焼できました
260 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/16(木) 01:03:26.55 ID:OLj4/bFD0
クスハ異世界淫旅行 after
異世界に来てから数年が経ちました。
ショタ君と出会って彼とエッチして結婚し、子供も生まれ…私は充実した日々を送っています。
ぱんっ♡! ぱんっ♡!
クスハ「んへっ♡ へっ…、んへっ…♡ ダメ、ショタ君…♡ 今この子におっぱいあげてるのっ♡」
ショタ「もっとクスハに子供産んでもらいたいのぉ! ふっふっふっ♡」
私はお尻を突き出した格好で子供に授乳しながら台に乗ったショタ君に後ろからチンポを挿入されている。
時間がたってもショタ君はまだまだ子供で背が低い。
でもそれが可愛い私の旦那様なんです♡
クスハ「でもショタ君っ、私もう妊娠してるよぉ♡」
そう、第2子が既にお腹の中にいるんです。
しかももうだいぶ大きいのに。
明らかに妊婦だって分かるボテ腹なのにショタ君はSEXをしてきちゃいます♡
ショタ「分かってるけど、けどぉ!」
のしかかってきて本気腰フリされる。
クスハ「お゛っっ♡ お゛っ♡ しょ、…お゛♡ ショタく、お゛ッ♡」
体格に見合わないデカチンポを何度もおまんこにぶちこんで射精する気です♡
ショタ「孕めっ、孕めっ♡ 僕の子供孕めぇ♡」
ぱんっ♡! ぱんっ♡!
クスハ「も…ッ、二人目っ、できてるのにっ♡」
長子「ちゅぱ……ちゅぱ……」
そう言いながらも私は一番上の子におっぱいをあげながら足を踏ん張る。
股を開いてちょっと下品だけどこの後イク事考えるとこれが安全なんです。
クスハ「ショタ君、い、いいよ♡ いっぱい出して…っ♡ 何度でも私を妊娠させてっ♡」
ショタ「うんッ、させるよ! クスハぁ!」
手を伸ばされ赤ちゃんが吸ってない方の乳を掴まれる。
ぷしーーーーッ♡
クスハ「い゛っひぃぃ…っっっっっ♡」
ショタ君に孕まされて出るようになった母乳が噴き出す。
彼は何度も腰をお尻に打ち付けてきて射精を図ります。
そして…。
ショタ「そらああああッ!!!」
クスハ「う゛ほッッッ♡」
どびゅーーーーー!! どびゅどびゅどびゅ!!
すごいいっぱいの精液がおマンコの中に出されました。
それにイかされて私は仰け反ります。
彼が腰を持ち、私も足を踏ん張って倒れないようにします。
クスハ「お゛ほぉ゛ッッ♡」
向こうにいた時はブリット君とあまりエッチな事はしなかったけどここではもう恥も無くなってしまくりです。
さようならブリット君。
私はショタ君とここで生きていきます。
ショタ「う゛〜〜〜〜、中出し…気持ち、いい〜〜っ♡」
クスハ「んはぁ゛ぁ゛ぁ゛……、あ゛ーーー…♡」
ぶびゅ♡
クスハ「おっっっっほ♡」
クスハ異世界淫旅行 after 完
261 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/16(木) 01:28:26.71 ID:OLj4/bFD0
ゼオラとオウカのafter In ラトゥーニ
目の前で繰り広げられる会話に私は顔を真っ赤にしている。
ラトゥーニ「…………」カァァァァ/////
ゼオラ「姉様、ラトがいる前でそんな話♡」
オウカ「あら…ゼオラだって凄い事いっぱい言っていたじゃない♡ ねぇラト?」
ラトゥーニ「……う、うん……」
ゼオラ「え♡ そう♡? ごめんなさい、ラト♡」
ゼオラとオウカ姉様は妊娠している。
姉様は転移先で出会った人と、ゼオラはアラドと結ばれた。
私はオウカ姉様との再会や二人のおめでたを祝いつつもその経緯に興味津々だった。
だが二人のその……内容が刺激的すぎて聞いている私が恥ずかしい…。
ゼオラ「アラドって、その雁がすごくて……♡ あの部分、雁っていうんだけどねラト…」
ラトゥーニ「あの部分…? カリ……?」
オウカ「オチンポの横の出っ張りよ、ラト」
ゼオラ「うん、あそこなんだけどねラト……アラドのチンポは―――――」
ラトゥーニ「〜〜〜〜」カァァァァ/////
こんな調子だ。
卑猥な言葉をすぐ使う。すぐというか何の躊躇いもなく言ってくる。
ゼオラ「だから、チンポが引かれるとオマンコの中、抉られちゃうの……♡ それがとっても気持ち良くって私、挿入の初めはそれをゆっくりしてもらうの♡ アラド、私が気持ちいいとすっごく喜んでくれて嫌がらないの…♡ 言う事全部してくれて……♡」
オウカ「大事よね。自分の事だけじゃなくてこっちを気にかけてくれるパートナーって……。私の彼のおちんぽ、全体的に大きいからしっかり濡らしてからSEXしてくれる。だからおちんぽでとても気持ち良くなれるのよ」
ラトゥーニ「へ、へぇ……///」
相手。
私は二人の会話を聞きながら自分の相手を思い浮かべる。
ラトゥーニ(リュウセイ……………////)
……したい。
リュウセイとそう言う事………そういう関係になりたい。
なって………ゼオラや、オウカ姉様が言っている様な………えっちな、事…………。
…したい…♡
ゼオラとオウカのafter In ラトゥーニ 完
262 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/16(木) 01:30:25.05 ID:OLj4/bFD0
ゼオラとオウカはこんな感じでいいんでしょうか…むずい。
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/16(木) 01:31:20.68 ID:dZWQ7lucO
乙っす
いいよいいよー
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/16(木) 12:40:18.51 ID:s5eilFkb0
>>244
が終わったらで良いのでリョウトにぶっかけられまくっているリューネが常に発情してそれを臭そうなハゲ整備員に気づかれてヤられちゃうのを。
整備員がセックスまでしないリョウトの事を小馬鹿にしらがら陰湿に犯すようにお願いします。
265 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/16(木) 20:22:59.87 ID:OLj4/bFD0
ミニミニシリーズ after
リョウト「リオッ…、そのままっ……おでこ出したまま…………もうすぐ、すぐっ出るから……っ」シコシコシコシコ♡
リオ「な、なんだか恥ずかしいんだけど…………いつも出してる額に、射精したいって………」
リョウト「リオのエッチな所の一つだからっ、そのっ…おでこに僕の精液……っ、か、かけっ♡」シコシコシコ♡!
リオ「…もう………変態なんだから…………」
リョウト「ごめっ、あッ」
どっびゅ! どっびゅ! どびゅ!どびゅ!
リオ「きゃっ!? 熱っ……、ん……………おでこに精液がぁ…♡」ドロォ♡
リョウト「はーはー♡」
リューネ「…………ねぇリョウト。ストレッチ手伝ってって言ったのに前屈してる私の後ろでオナニーしてない?」
リョウト「し、して…ない。………から、後ろ見ないで…っ」シコ、シコ、シコ
リューネ「ふぅーん……」グッグッ
リョウト(お、おかしい……流石にストレッチだけじゃ、こんなに興奮しないのに…、さっき…リューネにドリンク貰ってからペニスが勃起して治まらない……っっ)シコ、シコ、シコ
リューネ「まぁいいや。もっと背中押して、今日何だか身体かたくてさー」
リョウト「う、ん」グイ
ヌト♡
リョウト「あ………、汗が…すごい………」ベトォ
リューネ「いっぱいかいちゃった」
リョウト(リューネの汗がついた手で、ペニスを……し、シゴきた――――)
リョウト「あ゛う゛っっ♡!?」
びゅるるる………!
リューネ「ん?」
リョウト(背中に、出し…ちゃっ…たッ………)
リューネ「なんか背中あっつい………、まいっか。リョウト、早く押してよ」
リョウト「う、うん」
彼女の汗かいたタンクトップに精液をたくさん塗り込んだ。
リョウト「大尉、大尉、アヤ…大尉っ………どうして部屋の鍵なんか渡すんですか………っ」シコシコシコ!
アヤ「……………」
リョウト「夜中に、眠っているアヤ大尉をおかずに……シコるなんて、でも……う、うっ♡」シコシコシコ!
アヤ「……………」
リョウト「あの日のSEXが忘れられないです………リオを裏切っちゃった、浮気…SEX………っ」
アヤ「……………」
リョウト「我慢しろ、我慢、もうあんな事しちゃいけない………したらいつかリオに、バレ……ちゃっ」
びゅーーーーーー…………♡
アヤ「…………っ…………、…っ…」
リョウト「あー、顔に…………かけ、ちゃった………ぁ♡」
アヤ「………………」ベトベト
リョウト「ごめんなさい、大尉………♡」
アヤ「………♪」
と、こんな事を繰り返していたらリオにバレてしまった…。
266 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/16(木) 20:30:46.06 ID:OLj4/bFD0
リョウト「………」シュン
リオ「リョウト君は私の恋人なのに! 誘惑しないでよリューネ! アヤ大尉も!」
リューネ「ん、んー…私はリョウトから言い寄ってきたから〜…」
アヤ「私も…………」
リオ「リューネ、前にドリンクに媚薬入れて誘惑してる人いるって言ってたわよね!? それリョウトくんでしょ!?」
リューネ「ギクッ」
リョウト「え…………」
リオ「大尉は部屋の鍵渡して同じく誘惑してる人いるって!!」
アヤ「ギクッ」
リューネ「あ…………」
リオ「今後は駄目だから二人共! リョウトくんを取らないで!」
リョウト「……」シュン
リューネ「リョウトはそれでいいの?」
リョウト「も、もち……ろん……、僕が全部悪いんだし…………」
アヤ「本当に?」
リョウト「あ、ぅ」
リオ「早速誘惑してる! もう!」
>>267
3人は誰が一番えっちなのか勝負しだしたがどんな内容?
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/16(木) 20:32:57.81 ID:TdSBvyko0
全員が全裸になり、各々のセクシーポーズでリョウトに決めさせる
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/16(木) 20:33:19.76 ID:I77tEUCto
身体で一番自慢の所を使ってセックスアピール
269 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/16(木) 21:01:31.86 ID:OLj4/bFD0
反省して正座していた僕の目の前で3人は服を脱ぎ始めた。
リオ「もう! じゃあリョウト君に決めてもらいましょ!」ヌギヌギ♡
リューネ「ちょっとッ、今の状況じゃリオに気を使うに決まってんじゃん!」ポロン♡
アヤ「リョウトくん、あの夜の事思い出して…!」ファサ♡
リオ「あの夜の事ー!?」
みんな裸になった。
アヤ「どう、リョウトくん……♡」
アヤ大尉が股を開いて、おまんこを指でくぱぁってした。
一度、交わりをした不貞の園…。
リューネ「鍛えてるからリオよりもイイ身体してるでしょ、あたしっ? ずぅっと、オカズにしてたもんね♡?」
リューネは腕を上げて、腋と張りのあるロケットおっぱいを突き出した。
リオ「リョウトくん……!」
一言だけで僕を律するリオは胸を下から持ち上げ、生足を前に出す。
チャイナ服のスリットからよくのぞかせては僕を興奮させていた魅惑的な太もも。
今ではなんだかすっごくムチムチして二回りくらい太くなっている。
リョウト「あうう♡」
彼女達を見て正座しながら勃起してしまった。
リオ「どうなのリョウト君! 私でしょ!?」
アヤ「わ、私が……良くないかしら♡?」
リューネ「これからは何回ぶっかけてもいいしさ! ほらほらぁ♡」
リョウト「…………み…………みんな、素敵………で、その………」
リオ「リョウト君!」
アヤ「リョウトくん…」
リューネ「リョウト!」
僕は立ち上がる。
立ち上がって、オナニーし始める。
270 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/16(木) 21:11:22.59 ID:OLj4/bFD0
リョウト「ふぅ、ふぅ……ふぅ……」シコシコシコ♡
リオ「………私で、してるのよね♡?」
リューネ「あたしだよ……だよ、ね♡?」
アヤ「わ、私……がいい…な…♡」
びきびき!
びきき!
びくっ!
リョウト「さ、最高で…すっ、幸せですっ……! 3人とも、素敵だっ!」
リオ「いつみても大きなペニス……♡」
アヤ「思い出しちゃうわ………♡」
リューネ「匂い、興奮しちゃうよぉ………♡」
リョウト「僕、僕っ…!!!」
>>271
どこにぶっかける?
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/16(木) 21:15:06.29 ID:TdSBvyko0
3人の顔
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/16(木) 21:15:09.51 ID:o8dD7Mo0O
全員の一番自慢のあることろ
273 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/16(木) 21:32:08.11 ID:OLj4/bFD0
立ってセクシーポーズをする3人の、まずはリオに……。
リョウト「リオッ…!」
下から勢いよく飛び出した精液を顔にぶっかける。
リオ「きゃっっっ♡! あつい、んんっ、んぷっ♡」
次はアヤ大尉の顔に。
アヤ「え♡ やんっ、リョウトくん…嬉しい♡ んふぅぅ………♡」
最後にリューネの顔。
リューネ「あっは♡ ………すご………♡」
リョウト「みんな、みんなを選びますっ!」
よくばりをする。
リョウト「3人とも座れ! 顔を僕のちんぽの前に差し出すんだ!」
リオ「ドキッ♡ は、はいっ」
アヤ「分かったわ…♡」
リューネ「いいよ…………♡」
跪いて顔をくっつけ合う3人の前でシコる。
リョウト「出るよ!!!」
ぶぴ!! びゅるるるっっ!!!
リオ「ん〜〜〜〜♡」ドッロォ
アヤ「はああ〜〜♡」ドロォ
リューネ「むぃ〜〜♡」ベットォ
リョウト「気持ちいい〜〜……♪」
ペニスの先が糸を引いて淫らに穢れた3人と繋がる。
リョウト「あの………♡ みんな、これからよろしくって事で………駄目、かな♪」
合わさった3人の顔の上にペニスを乗せた。
人よりも大きいソレは悠々と彼女達の顔を征服する。
誰からも拒否の言葉はなく、スケベな舌がペニスをぺちゃぺちゃ舐め始める。
チンコ乗せザーメンパック・リオ「れろ、レロォ♡」
チンコ乗せザーメンパック・アヤ「べっろべっろん♡」
チンコ乗せザーメンパック・リューネ「チロチロ///」
リョウト「よ、よろしくねリオ、アヤ、リューネ♪」
ペニスで3人の顔を叩いて僕は新たな関係に喜んだ。
ミニミニシリーズ after 完
274 :
244
[sage]:2021/09/16(木) 21:37:03.81 ID:TdSBvyko0
ありがとうございます。こういった関係のエロスもいいですね
275 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/16(木) 21:39:09.34 ID:OLj4/bFD0
>>264
はやりますか!? 下1〜3で多い方!
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/16(木) 21:40:37.21 ID:mRxO4RJtO
いらない
277 :
244
[sage]:2021/09/16(木) 21:43:02.08 ID:TdSBvyko0
いらない
278 :
◆i0isrr/dPw
[sage saga]:2021/09/16(木) 22:23:55.59 ID:OLj4/bFD0
ということでこれで終わりでしょうか。
次スレ相談 「魔王軍とかに魂を売った街で宿経営して女客にエッチな事する」か「現代で悪の組織の女幹部にえっちな事されていく」お話しどっちがいいでしょうか。2次ものの方がキャラ把握除けばやりやすいですが…。
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/16(木) 22:41:38.31 ID:99RNMNksO
どっちかというと女幹部かな…
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/16(木) 23:45:55.55 ID:TdSBvyko0
女幹部で
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/17(金) 00:45:39.54 ID:P7DTrrMO0
PC戻ってきたらここで二部やるもんだとずっと思ってたわ
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/17(金) 10:05:23.08 ID:hjNj4nPY0
女幹部のほうかな
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/17(金) 16:49:02.11 ID:XFrp+h+k0
個人的には魔王軍のが好み
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/19(日) 21:06:55.32 ID:u3fWMFDZO
魔王軍派
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/25(土) 20:59:11.75 ID:W9bth2dJO
どっちになるのかな
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/26(日) 09:04:21.07 ID:MdivfAj4O
スレ立ったね
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