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【安価スレ】第二次スパロボオリキャラ異世界淫旅行
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95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 00:44:44.06 ID:Cnb+klSJO
おつおつ、こうサクサク進むのはいいね
ナイン
エロスの街
愛を知らないと帰れない、という試練
なお転移の影響で子宮・卵巣が形成され妊娠・出産が可能に
96 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 00:50:24.61 ID:4f1ajAYx0
このレスのコンマに一番近い安価で進みます。0と99は繋がってます。
97 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 00:53:59.33 ID:4f1ajAYx0
・・・・・。
・・・・・。
門番「―――い、―――きろ」
アラド「ん……、んん」
ゼオラ「うぅ…」
門番「おい、起きろ」
アラド「え」
ゼオラ「…!」
門番「転移者だな。ようこそ『エッチしないと出れない街』へ」
98 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 01:03:29.42 ID:4f1ajAYx0
アラド「何言ってんだアンタ…、えと…ここは」
ゼオラ「何この街……中世みたい…」
門番「ここは『エッチしないと出れない街』だ。それ以上でもそれ以下でもない」
ゼオラ「貴方ねぇ! そういうくだらない事、私嫌いなの!」
アラド「ゼオラっ、もしかしてここラミア少尉たちが転移したっていう……」
ゼオラ「えっ?」
ゼオラは異世界から戻ってきたラミアを思い出す。
控えめに言って下品な身体になって帰ってきた彼女を思うと門番が言う事も嘘じゃないかもしれない。
門番「外を見ろ。何もないだろう」
ゼオラ「え、ええ」
門番「この世界にはこの街しかない。外という空間はもう別の次元だ」
アラド「世界がこの街だけ…? すっげぇ狭い所なんだな」
ゼオラ「けど、貴方が言った事が本当だとは思えない…!」
門番「『エッチしないと出れない』がか?」
ゼオラ「良くもそんな言葉を平然と言えるわね…!」
99 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 01:09:58.84 ID:4f1ajAYx0
門番「試しにこの街の『外』へと手を伸ばしてみろ」
ゼオラ「手って…」
アラド「ゼオラ、俺がやる」
ゼオラ「あ、うん」
門番「…」
アラドは空間が歪む『外』へと手を伸ばす。
そしてその歪みに触れた瞬間彼の身体が吹き飛ばされる。
アラド「ぐあああああ!!」
ゼオラ「アラドっ!?」
門番「そうなる。元の世界では知らないがここに来たばかりのお前達は『童貞』と『処女』。腹にその証も刻まれているはずだ」
アラド「いつつ、腹ぁ? ……いづッ!!」
自分のお腹を見ようとしたアラドだが傷を負った手で思う様に確かめられない。
ゼオラはこっそりお腹を確認する。
ゼオラ「嘘……」
そこには覚えのない模様が存在していた。
100 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 01:14:44.60 ID:4f1ajAYx0
アラド「あったのかゼオラ!?」
ゼオラ「み、見ないでよ馬鹿!」
アラド「いでっ」
門番「なんだ、二人はパートナーじゃないのか」
ゼオラ「そうだけど……そういう関係の間ではないし…」
門番「そうか」
ゼオラ「この模様は…」
門番「この街でSEXしない限り消えはしない。その模様が小僧を吹き飛ばした力である」
ゼオラ「そんな……、そんな馬鹿な事…」
門番「お試しだ。身をもって知ればいい」
ゼオラ「え?」
門番は部下らしき若者を連れてきた。
101 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 01:22:33.93 ID:4f1ajAYx0
若い門番「めっちゃ可愛いじゃん……!」
ゼオラ「何よ貴方」
若い門番「へへ……」
彼はゼオラの後ろに回り込む。
そして彼女の胸を揉み上げた。
アラド「!」
ゼオラ「ちょ、ちょっと!!? なにしてるの!!」
門番「その状態で歪みに触れろ」
嫌がるも若い門番に押されて街の外へと進む。
ゼオラ「ひっ」
アラドを吹き飛ばした力にゼオラは身構える。
だが―――
むにゅーーん
若い門番「おぉっと、巨乳が壁に押し付けられたみたいにペッタンコだ」
ゼオラ「出られもしないけど吹き飛ばされない…」
若い門番「な? 分かっただろ、えっちな事すりゃいいんだよこの街じゃあ」
彼が巨乳を強く揉む。
ゼオラ「くぅ…っ、やめてっ…」
若い門番「彼氏の前じゃ嫌か?」
アラド「ゼオラッ―――いづっ、手が……っ」
ゼオラ「アラドとはそういうんじゃ、ないっ」
若い門番「へぇ〜そうなのぉ」
もみもみ♪
102 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 01:29:32.77 ID:4f1ajAYx0
若い門番「なぁ…俺とするか。すぐにこの街から出られるぜ」
ゼオラ「ふざけないで!!」
若い門番「強気な所がまたそそるねぇ……やべぇ、ヤリたいわ」
ゼオラ「このっ…」
アラド「おい!! ゼオラから離れろ!!」
ゼオラ「アラド…!」
若い門番「……へいへい」
胸を開放されたゼオラは若い門番を睨みつける。
若い門番「合意の上のSEXじゃないとその模様は消えない。親切な俺はレイプを止めてやったぜ」
ゼオラ「貴方ねぇ!!!」
門番「暴力はよくないな」
ゼオラ「どの口が言うのよ…!」
悔しがるも武装した門番たちに喧嘩を売るのは得策ではないので殴りたい衝動を堪えた。
若い門番(イイ女だ……マジでSEXしてぇよ…!)
103 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 01:45:45.59 ID:4f1ajAYx0
まだまだエッチしなけれ外に出れないというルールに納得できない二人は門番たちから離れて帰る方法を探す事に決めた。
ゼオラ「手、大丈夫?」
アラド「まだちょっと痛ぇけどこれくらいどうって事ないさ」
ゼオラ「……非常識な街よね」
アラド「そうだな……」
ゼオラ「エッチすれば出られるってありえないし……」
アラド「ま、まぁな」
ゼオラ「私達、そう言う関係じゃ…ないし…」
アラド「……」
ゼオラ「何でそこで黙るの!?」
アラド「いやぁ〜〜……なんつーか…」
ゼオラ「アラドのエッチ!」
アラド「何でそうなるんだよ! この街から出るには…その、しないといけないんだろ!?」
ゼオラ「そんなのあるわけないじゃない! 絶対別の方法があるはずよ! 探しましょう!」
アラド「それは構わねぇけど……」
ゼオラ「ほら! 行こ!」
しかし日が暮れてもその別の方法は見つかる事はなかった。
104 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 01:50:08.83 ID:4f1ajAYx0
アラド「ぜぇぜぇ……疲れたぁ。そろそろ休もうぜ」
ゼオラ「くっ…誰に聞いても同じことばかりっ」
アラド「エッチしろ、って……」
ゼオラ「不潔!! 不潔よ!! なんなのこの街!!」
アラド「ホテルとかあんのかな。ベッドで寝てぇ〜」
ゼオラ「ベッ…!? 卑猥!!!」
アラド「えぇ!? お前、過敏になってるぞ!」
ゼオラ「ううううるさい!!」
>>105
二人は止まる所を見つけたがどんなとこ?
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 01:56:20.09 ID:HhyAtdaaO
女性は(エロマッサージの練習台になるので)無料の宿
106 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 02:08:37.56 ID:4f1ajAYx0
ゼオラ「女性だけ無料!?」
受付「はい、男性の方は有料になります」
アラド「女尊男卑だ……」
ゼオラ「別の所を探しましょう」
アラド「いや、もう真っ暗だしお前はここに泊まれよ。金ないし俺は野宿でもする」
ゼオラ「そんなっ」
アラド「明日また外に出る方法を探そうぜ。ゼオラはゆっくり休め」
ゼオラ「アラド……」
アラドの優しさによりゼオラはこの宿で一泊する事にした。
受付「一名様ですね。こちらが部屋のカギになります」
ゼオラ(ちゃんとした宿…よね?)
>>107
どうなる?
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 02:13:55.38 ID:8jstPLtqo
いい香りのえっちなお香で頭とろーんとさせられて言われるがままされるがまま
腕肩足股胸と段々きわどくなって最後は潮吹きおまんこほぐしでイッてぐっすり就寝
108 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 16:33:46.45 ID:4f1ajAYx0
部屋に入りベッドに休んでいるとマッサージ師を名乗る男が来訪した。
ゼオラ「頼んでませんけど…」
マッサージ師「無料宿泊を選ばれた女性の方全員に行っております」
ゼオラ(マッサージが無料の条件? どういうことなの?)
不思議がる間に室内にはいい香りが充満する。
マッサージ師「お香を炊かせていただきました。こちらの施術着に着替えてベッドへ寝て下さい」
ゼオラ「施術着……」
頭がとろーんとしてまともな判断が出来ず言われるがまま着替える。
服を脱ぐゼオラの身体をマッサージ師はガン見する。
マッサージ師「…………」
彼のペニスはビキビキにいきり勃つ。
109 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 16:39:39.90 ID:4f1ajAYx0
ゼオラ「着替えたわ……、ベッドに寝ればいいのね……」とろーん
マッサージ師「はい」
ゼオラ「……」
ベッドにうつ伏せになって寝る。
マッサージ師「じゃあ始めますね」
ゼオラ「ええ……」
オイルをつけた彼の手が足を揉む。
ゼオラ(あ……一日中歩き回ったからふくらはぎ気持ちいい…)
マッサージ師「お疲れのようですね」
ゼオラ「そうね……」
マッサージする手が足の裏、ふくらはぎ、太ももと上がっていく。
ゼオラ(気持ちいい……………)
マッサージ師「……」
股間部分の施術着が少し湿り始める……。
>>110
どうマッサージされる?
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 16:43:19.99 ID:nJ0CFEeNO
もっと疲れが取れると胸を揉んで乳首責め
ゼオラがイッたら陰口なぞったりクリを弄んだり
111 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 16:50:37.38 ID:4f1ajAYx0
マッサージ師「では仰向けになって下さい」
ゼオラ「…はい……」
上を向くとゼオラの汗で湿りを帯びた施術着にマッサージ師は思わず息をのむ。
マッサージ師「肩を揉みます」
ゼオラ「……」
ゆっくり肩を触れられる。
マッサージ師「徐々に下へ施術部分を下げていきます……」
鎖骨から更に下へマッサージ師の手が進んでいく。
ゼオラ「ちょっと、そこは」
マッサージ師「今までの施術よりももっと疲れが取れますからね」
そして彼の大きな手が爆乳を包むように揉んできた。
ゼオラ「んっっっ」
112 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 16:59:31.20 ID:4f1ajAYx0
された事より自分が変な声を出してしまった事に恥ずかしがる。
ゼオラ「今のは…っ」
マッサージ師「良いんですよ。我慢は身体の毒ですから」
ゼオラ「んっ」
マッサージ師「こことか随分張ってお辛いでしょう?」
そう言われると乳首を指で転がされる。
ゼオラ「えっっっ!? あっっ! そこは違う…っっ」
マッサージ師「良いんです、イイんですよ」
こりこり
ゼオラ「嘘っっ、あんっ」
マッサージ師「お客様はおっぱいが大きいですからしっかり解さないといけません」
控えめだった彼の手つきが荒々しいものに変わり爆乳を揉みしだいてくる。
ゼオラ「ちょっ、おおおっっ!!」
マッサージ師「我慢しないで」
ゼオラ「胸っっっ、触るのもうっっ」
マッサージ師「そうじゃないでしょう? 気持ち良くないですか?」
ゼオラ「それはっ…」
マッサージ師「口に出していってくれないと分かりませんよ」
ゼオラ「んっっ……んっっっ」
マッサージ師「おっぱい揉まれて乳首摘ままれるの気持ちいいですか?」
ゼオラ「…き……、……気持ち……いいっ、…けどぉ…!」
マッサージ師「にやにや」
113 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 17:07:08.53 ID:4f1ajAYx0
気持ち良いと言うとマッサージ師は無言になって爆乳を責め立てる。
ゼオラ「もういいからっっ、マッサージしなくていいっ!」
オイルと汗で身体がヌレヌレになる。
炊かれているお香で部屋の中は卑しい空間へと変貌していた。
ゼオラ「やめっ……」
だが乳首を摘ままれ強く引っ張り上げられると何も言えなくなってしまう。
ゼオラ「んい゛ーーーーーーーっっ!!??!」
女性の事など何も考えていないような力加減の愛撫で絶頂してしまった。
ゼオラ(くや…しい………)
その心中を悟ったのかマッサージ師は喋り出す。
マッサージ師「気持ち良かったですか?」
ゼオラ「あ……」
その言葉になぜか頷いて返事をしてしまう。
ゼオラ(私なんでっ!?)
マッサージ師「では次は陰部を触ります」
ゼオラ(え!!?)
指の腹で施術着越しに淫口をなぞられてしまう。
ゼオラ「んぃ〜〜〜……っっ、ひっぃん!」
114 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 17:16:22.72 ID:4f1ajAYx0
マッサージ師「どうですかぁ、ここは」
ゼオラ「そ、そこっはっっ」
マッサージ師「どうですかねぇ」
ゼオラ「あっっあっっっ」
気持ち良いと言えば胸みたいにされると中々口に出せない。
マッサージ師「こことかぁ」
ゼオラ「ふっっ!?」
クリトリスをツンとつつかれた。
ゼオラ「そ……そこは本当に駄目……ね、もう、…終わりにっ」
マッサージ師「えぇ?」
ゼオラ「ふくっっうッ!」
円を書くように陰核を転がされる。
腰を上げて指に股間を擦り付けたい衝動を必死に抑えつける。
マッサージ師「ど・う・で・す・かぁ?」
ゼオラ(あああああっっっ)
マッサージ師の股間が膨らんでいる事にも気づく。
そしてゼオラは口を開き―――。
>>115
どうなる?
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 17:29:41.36 ID:qF+BuNF7o
気持ちいいっ!って思わず声に出してOKサイン
舐められたり抓られたり引っ掻かれたりほじられたりでイキまくる
でも一線だけは保つ
116 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 17:43:52.12 ID:4f1ajAYx0
ゼオラ「き……気持ちいいっ! そこ、気持ちいいッ…!!」
マッサージ師「良かったです」
施術着がずらされマッサージ師の口が膣にむしゃぶりつく。
ゼオラ「あひっぁ!! ああああ!! 恥ずかしいっっ!!」
シーツをギュッと掴むが抵抗はしなかった。
マッサージ師「んろぉぉぉ…、じゅるるるる!」
口からの責めがクリトリスに行くと膣内には指が入ってきた。
ゼオラ「な、中っっ、そこダメェ! 自分でも入れた事ないのにっっ」
マッサージ師「ん〜〜〜〜!」
ゼオラ「ひんっっ!!!!」
マッサージ師の巧みな攻めにおまんこでもイかされてしまった。
ゼオラ「あっっっ…………っっはぁ…!」
マッサージ師「まだまだしますね」
腰を持ち上げられ一層口奉仕をされやすい格好にされる。
ゼオラ「ンっぐぐぐぐぐっっっ! くはっっああ〜〜っっ!」
この後数えきれないほどイかされまくったが一線だけは越えずにやり過ごした。
117 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 17:51:11.59 ID:4f1ajAYx0
マッサージ師「もう終わりで良いんですか?? 本当に??」
膣内を指でかき混ぜられながら聞かれる。
ゼオラ「もっっっっっ、もっっっっっっおッ、いい゛っっっっ、おっっおっっっ!」
マッサージ師「………私は言われればいつでもお相手できますのでお待ちしております」
ゼオラ「う゛ん゛っっ、ど、どうもっっっっ」
マッサージ師「おら」
最後にクリトリスをぞんざいに弾かれ絶頂を与えられた。
ゼオラ「イッくっっっっ……!!!」
最中にマッサージ師によって絶頂した時は「イク」と言わされていたので今回も律義に言い放つ。
マッサージ師「それでは失礼します」
ゼオラ「かひゅーーーーーー、んひゅーーーーーーーーーー☆」
後始末もせずにマッサージ師は退室していった。
動くのもしんどいゼオラは胸と股間をおっぴろげたままぐっすり就寝した。
118 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 17:55:20.11 ID:4f1ajAYx0
アラド「よう。おはようゼオラ」
ゼオラ「う、うん。おはよう、アラド……」
アラド「どうした? なんか気まずそうな感じしてるけど」
ゼオラ「ううん! いいのっ。さぁ、今日こそは帰る方法を見つけましょう!」
アラド「ああ!」
>>119
ゼオラがエロエロにされるイベント
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 17:59:09.09 ID:0Z57qrItO
手分けして街を捜索中、触手生物に引きずり込まれて拘束され、全身全穴を媚薬粘液まみれの触手でぐちゅぐちゅぬるぬるにされ開発される
(処女は残ったまま)
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 17:59:32.23 ID:h7L7mw0Y0
酒場で情報収集中でゼオラがバニースーツをきて働きながらお金稼ぎ
セクハラ行為され、いかされまくったがアラドの想いだして一線はこえていない
121 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 18:06:07.39 ID:4f1ajAYx0
手分けして街からの脱出方法を探していると不意に足が重くなった。
ゼオラ「なん………、ひっ!?」
じゅるじゅる……
ゼオラ「なにこれっ!!? 生き物―――――」
足に絡みついた触手に勢い良く引っ張られ暗部に引きずり込まれてしまった・・・。
122 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 18:11:50.87 ID:4f1ajAYx0
ゼオラ「やめてっ、離してぇ!!」
じゅるじゅる…
ゼオラ(この街、こんな生物までいるの!?)
全貌は分からないが無数の触手を持つ生物に捕らわれてしまう。
ゼオラ「逃げられないっっ」
ぬるぬる…
ゼオラ「ひっ!? どこ触れているの!?」
粘液を纏った触手たちが服の下へ入り込む。
ゼオラ「やめてぇぇぇぇ! 離してぇー!!」
じゅるじゅる……
ドックン!
ゼオラ「なにっ…胸の奥が、熱いっっ……こんなの知らないっっ」
123 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 18:19:02.01 ID:4f1ajAYx0
ゼオラ「くう……ううっっ」
ゼオラ(この粘液のせい…!? このままじゃ絶対おかしくされる…っ、逃げないと…!!)
しかしゼオラが何をしても触手の拘束からは脱出できない。
ゼオラ「このっ」
すると一本の太い触手がいきなり口内めがけて突っ込んできた。
ゼオラ「ぐぼぁ!?!?」
続く様にアナルと膣内、そして耳にもそこのサイズに合った触手が侵入してくる。
ゼオラ「んが、ががっ!!」
ゼオラ(マズい、マズいっっっ、アラドぉーーーー!!!)
身体の隅々まで触手は粘液を塗りたくり、ゼオラを淫らな身体に変えていった。
124 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 18:24:00.18 ID:4f1ajAYx0
ベチョッと大きな音を立ててゼオラは街へ放り出される。
ゼオラ「ハーーーハーーーー」
ゆっくりと立ち上がる。
彼女の顔は恍惚に緩みきっていた。
ゼオラ「あんっ」
もう人目もある街中で胸と股間を弄りまくる。
ゼオラ「あっ、あんっあんっっ」
触手生物の粘液で身体をエロエロに開発されたゼオラは周囲の男達を色のついた目で見まわす。
ゼオラ「あはっ」
>>125
どうなる?
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 18:29:15.60 ID:USIIDyDzO
男に言い寄られそうなところでアラドに連れていかれる
連れていかれた先で辛抱出来なくてアラドを逆レ
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 18:29:41.73 ID:qF+BuNF7o
完全に発情して雌になってるところをアラドに見つかるゼオラ
なんとかゼオラを介抱しようとするけど結局アラドも男の子から一匹の雄になる
127 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 18:38:27.35 ID:4f1ajAYx0
ゼオラ「はーはー…」
男「おい」
ゼオラ「ん……」
男「だいぶ出来上がってるように見えるな」
ゼオラ「……んん〜」
男「…あっち行こうか」
男はゼオラの肩に手を回して連れて行こうとする。
ゼオラ「ええ……あっちへ…」
彼女も抵抗しない。
そのまま二人は宿へ―――――
アラド「ゼオラ!!」
ゼオラ「あ…アラド……」
128 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 18:48:18.43 ID:4f1ajAYx0
アラド「おいアンタ! ゼオラをどこへ連れて行く気だ!」
男「邪魔すんじゃねぇガキ!」
アラド「この野郎ー!!」
ゼオラを取り戻すためにアラドは男と殴り合ってなんとか勝利した。
男「ぐふ…」
アラド「ゼオラ、こっち来い!!」
ぽけーっとするゼオラの手を掴んでアラドは場所を移動する。
ゼオラは内心、残念がった。
ゼオラ(できると…………思ったのに)
だがすぐに嗜好を切り替えると前を歩くアラドをうっとりした目で見つめ続ける。
>>129
どこに二人は移動した?(逆レ場所)
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 18:50:31.60 ID:nJ0CFEeNO
布団一枚敷いてあるだけのようなボロ宿
130 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 18:59:56.40 ID:4f1ajAYx0
アラド「ここならちょっとは落ち着けるだろっ」
ゼオラ「アラド、お金どうしたの…?」
アラド「昨日の深夜にちょっと稼いだんだよ。こんなボロ宿でもあって良かったぜ…」
ゼオラ「そう……」
室内を見ると布団が一枚敷いてあるだけだった。
とても狭く、本当に就寝できればいい程度の格安宿である。
アラド「それで、お前なぁ。ここの男にホイホイついて行って何考えてんだってのわあああ!!?」
アラドを布団の上に押し倒し、間髪入れずに衣服をはだけさせた。
ゼオラ「アラド、私もう我慢できないの」
アラド「ぜ、ゼオラっおい、なにしてんだよっ」
ゼオラ「最初からこうしてればこんな所に長居する事も無かったわ」
アラドの性器も取り出してあげて手で軽く扱く。
アラド「お、おい!!!?」
ゼオラ「おちんちん……あは、これが……」
>>131
アラドのペニスはどんな感じ?
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 19:01:45.08 ID:qF+BuNF7o
カリ太の女の子エグッてくれそうなチンポ
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 19:02:16.85 ID:h7L7mw0Y0
フル勃起巨根
133 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 19:09:03.22 ID:4f1ajAYx0
ゼオラ「これがアラドの…………ここ、すごい飛び出てるんだ」
カリをつつく。
アラド「おいっ、やめろってっ! あひ、ひひっそこ敏感なんだよッ」
ゼオラ「アラド、私もう我慢できないの……」
アラドのペニスを口に含む。
アラド「まじかよっっ……うお、おっ」
ゼオラ「アラド、こういうの初めてでしょ……んぽ、んぽ」
アラド「そうだけど…っ、お前はっ…」
ゼオラ「初めて…♪」
アラド「やべぇよ、お前の口気持ち良すぎるっ」
ゼオラ(アラドのおちんちん♪ おいしっ♪ 張ってる雁首のとこが特に濃い味…♪)
134 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 19:15:15.90 ID:4f1ajAYx0
ゼオラ「ちゅぽんっ♪」
アラド「ふー…ふー……」
ゼオラ「大きくなったね」
アラド「ゼオラ…」
服を部屋に脱ぎ捨てポタポタと布団の上に愛液を落とすゼオラ。
ゼオラ「セックス…しよ」
>>135
どうなる?
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 19:17:48.19 ID:USIIDyDzO
ゼオラが主導権を握るも途中でアラドが雄に覚醒して逆転、種付けプレスでアラド以外でイケない身体になる([
田島「チ○コ破裂するっ!」
]でも無理なレベル)
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 19:19:28.96 ID:nJ0CFEeNO
全裸で向き合ってアラドのちんぽが更にバッキバキ
ゼオラとキスしながらお腹にずんずん突き当ててセックスしたいって答える
137 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 19:25:16.89 ID:4f1ajAYx0
腰を下ろし寝ているアラドのペニスを上から膣に咥え込んでいく。
アラド「っ……」
ゼオラ「入ってくるっ、アラドとエッチしちゃうっっ!」
アラド「ゼオラっ」
ずぶんっ
ゼオラ「あっはぁッ♪ 入ったぁっ!」
アラド「うくっっ」
ゼオラ「これがおちんちん、フーフー、き、気持ちいい〜〜っ」
アラド「ゼオラの中、めちゃくちゃ熱いし…ドロドロでっ」
ゼオラ「動くねっ♪」
アラド「ちょっと待っ」
だぱんっ
ゼオラ「はあん!!」
アラド「おおっ…!? これがまんこかよぉ…っ、チンコ締め付けられてやべぇっ」
ゼオラ「腰上げるとおちんちんのぶっといトコ抉られてっっ」
だぱんっ
ゼオラ「いい゛っ!」
138 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 19:33:36.71 ID:4f1ajAYx0
アラド「ゼオラっ、本当に初めてかよっっ! もっとゆっくり動いてくれ!!」
ゼオラ「だめっ、これ気持ち良いの♪ アラドのエラが張ったおちんちんすごいっ」
アラド「くっ出ちまうんだよっ」
ゼオラ「こうするともっと動きやすいっ、こうっこうっっ♪」
ずっぽ、ずっぽっ、ずっぽ!
アラド「ゼオラっ射精するっ、抜かないとっっ!」
ゼオラ「あんっ、あんっおちんちんイイっ♪ あんっあんっ」
アラド「駄目だ、出る、で、出る!! うあああ!!!」
ゼオラ「ん゛ッッッッ!」
びゅーーーびゅびゅるる!!
ゼオラ「いひっっ!? せ、精液!? アラド出したの♡!?」
アラド「お前が止まらないからっっっ、ぐう!!」
どびゅーーー!!
ゼオラ「あついっっっ、私もイっちゃうよぉアラドぉ!! アラドぉ!!!」
アラド「ゼオラっっ!!」
アラドはゼオラを離さないように抱き着いて膣内射精を続けた。
ゼオラ「イクぅぅぅぅぅぅーーーー!!!」
139 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 21:15:10.58 ID:4f1ajAYx0
アラド「あぁぁ……、中に出しちまった……っ…すげー…っ」
ゼオラ「いっぱい出てる……」
果てた二人は暫くしてつながりを止めてゴロンと寝転がる。
アラド「あ…、腹の模様消えてる」
ゼオラ「ホントだ……」
アラド「これで帰れんのか…」
ゼオラ「うん……」
SEXした事になんだか嬉しさが込み上がってきた両者。
ゼオラ「アラド……」
だがアラドは呼吸で上下に動くゼオラの爆乳を見てふつふつとまた性欲が湧いてくる。
アラド「ゼオラ…」
今度はアラドが上になってゼオラを見下ろす。
ゼオラ「あ、アラド…あのね、さっきまでちょっと身体がおかしかったんだけど……その、今更だけど……き、き、キス―――」
アラド「ゼオラぁ!!!」
ゼオラは足を持ち上げられて再びペニスを挿入される。
ゼオラ「うンぎぃぃぃぃぃぃいぃーーーー!?!?!?!?」
140 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 21:29:18.04 ID:4f1ajAYx0
雄の力の強さにゼオラはどうする事も出来ずに打ち下ろされるペニスを受けるしかなかった。
本能でピストンするアラドはだが的確にゼオラの弱点をその凶悪な雁で擦り上げる。
まだまだ触手生物に弄られた敏感スケベな身体は治っておらずゼオラはだらしなくアヘッてイキまくった。
ゼオラ「フゴっっっ!! おごっっっっ!! んおっおっっ!!!」
アラドも猿の様に興奮しながら涎が伝う舌を出しながら言葉にならない声を上げ続ける。
ゼオラ「ア゛っらどっっ!! あラ゛っど!! 激しッ、んぎい!!!」
アラドの雁は本当にすごく、注がれた自分の精液を根こそぎ掻き出し新たに新鮮な精液をぶちこんだ。
アラド「んぐううううおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!」
どっっっっっびゅるるるるるるーーーーーーーーー!!!
ゼオラ「んぎゃああひいいいいいいいい!!!!!!!!!!!」
ゼオラ「お゛ッイク!!! アラドのオチンチンで膣イキッ!!! マジイキする!!! 身体、アラドにおかしくされちゃう!!!」
ゼオラ「アラドアラドアラドアラドぉーーーーー!!!!!」
もともと好きだった彼に滅茶苦茶にされてゼオラは快楽を抑えつけるのを止めてイく。
アラドは自分の出した精液を掻き出しては膣内射精をし、その度にゼオラは彼を愛していった。
ゼオラ「アラド好きいいいいいーーーーッッ!!!!」
二人がこの後どうなったか、街の住人は知らない。
ゼオラ&アラド異世界淫旅行 〜完〜
141 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/11(土) 21:36:32.18 ID:4f1ajAYx0
▼NEXTスパロボ異世界淫旅行if
・スケベされる女性キャラ(既出キャラでも構いません。続きでもリセットでもいいです)
・飛んだ異世界の場所
・シチュエーション
下1〜5 どれになるかはあとで判定 今日の更新はここまでかな
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 21:51:06.57 ID:cnsXqTicO
スペクトラ
エロスの街
転移して街を歩いていたらヴィレッタに間違えられてファンから執拗にアナルレイプされて配信する羽目になる
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 21:57:46.46 ID:1yQcu6lvO
アクア
エロスの小ダンジョン
エロモンスターのひしめくダンジョンの地下5階にあるゲートまで行けば帰れる。堕ちればダンジョンで快楽に溺れる。ダンジョンからの途中脱出は出来ない。
なおDFCスーツが触手スーツになっている(ゲートで帰れば元に戻る)
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 22:00:02.22 ID:h7L7mw0Y0
>>94
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 22:01:47.41 ID:IRThbSqpO
ラミア
OG世界
本編の続きで出産後、子供に授乳しながらの主人公との牝牛プレイで二人目を孕む
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/11(土) 22:02:35.75 ID:rdXv3R37O
マルグリット
異世界の孤児院
孤児院のみんなのエッチなお姉ちゃんママになる
147 :
◆i0isrr/dPw
[sage saga]:2021/09/12(日) 12:06:09.25 ID:jXWdOZXX0
このレスのコンマに一番近い安価で進みます。0と99は繋がってます。
148 :
◆i0isrr/dPw
[sage saga]:2021/09/12(日) 15:13:37.07 ID:jXWdOZXX0
エクセレン&ブリット異世界淫旅行
エクセレンはブリットと一緒にエロスの街に転移してしまった。
そして民家の中で恋人であるクスハと少年が淫らに交わっているのを窓から見てしまう。
ブリット「……クスハ、そんな……なんで…」
クスハ「おっきいオチンポ良いのォ!!!」
ショタ「はっ♪ はっ♪ はっ♪ それ、それ!!」
クスハ「あっひぃぃぃぃぃぃ!!」
ブリット「ああぁぁ…クスハぁ…」
エクセレン「これはさずがに……」
エクセレン(あの男の子のペニス、大きいわね…クスハちゃん…)
意気消沈したブリットをこの場から遠ざける為、エクセレンは宿屋へ彼を連れて行く。
149 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 15:16:59.86 ID:jXWdOZXX0
ブリット「すみません少尉……っ、ぐすっ」
エクセレン「ブリット君が謝る事なんてないわよ。まぁ……元気出して」
ブリット「クスハ…っ、ううう…」
エクセレン「お茶でもあればいいんだけどなぁ」
ブリット「うう……」
>>150
悲しむブリットの傍にいるため同室にいるエクセレン。どうなる?
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 15:21:12.56 ID:zGgF/jj+O
お姉さんが胸を貸してあげるわって頭抱いてあげる
151 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 15:29:03.35 ID:jXWdOZXX0
エクセレン「ブリット君」
ブリット「しょ、少尉っ!?」
エクセレンは彼を抱きしめてあげる。
エクセレン「お姉さんが胸を貸してあげるわ」
ブリット「むぎゅっ!」
エクセレン「泣くならここでなきなさーい」
ブリット「少尉っ、むごごっ」
彼女の巨乳に顔を埋めるブリット。
その気持ちを無下にする事も出来ないし悲しい気持ちも事実なので言われるがままになる。
ブリット「ふむぅ〜」
クスハに負けず劣らずの巨乳。
ばいんばいんのおっぱい。
手で頭を撫でてきて甘えたくなってしまう。
エクセレン「きっと何かあったのよ。落ち着いたら会いに行きましょ?」
ブリット「はい……」
>>152
どうなる?
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 15:31:57.14 ID:LId49APco
ダメだダメだと頭では考えるけど身体は反応しないほうが失礼だろって反応してしまうブリットくん
エクセレンの香りでぽーっとしてそのままずるずる甘えちゃう
153 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 15:40:15.79 ID:jXWdOZXX0
ブリット(少尉の胸、気持ちいい…っ、くっ反応してしまうッ)
エクセレン「♪〜〜」
ブリット(クスハがあんなことをしていた直後に俺はなにをッ……鎮まれ…ッ)
しかしエクセレンにすがる力はどんどん強くなってしまう。
ブリット(だ、駄目だッ、少尉にはキョウスケ中尉がいるっ)
むにむに♪
ブリット(少尉ぃ…っ)
エクセレンが気が付いていないのをいいことにブリットはズボンの中で勃起したペニスを少しずつ彼女の身体へ擦り付けていた。
154 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 15:44:40.47 ID:jXWdOZXX0
ブリット(少尉からいい香りがする…香水だろうか。クスハはこういうのつけないからな……)
エクセレン「ブリット君、落ち着いた? 流石にまだか?」
ブリット「えっと……」
ブリット(年上の包容力に甘えたくなるっっ、クスハよりもエクセレン少尉に気をやってしまうっ!)
頭に血が上りぽーっとなるブリット。
エクセレン「よしよし」
ブリット「………」
>>155
どうなる?
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 15:58:27.62 ID:zGgF/jj+O
バランスが崩れてブリットがエクセレン押し倒す感じに
胸掴まれてお腹にガチガチペニスが当たって雄を感じるエクセレン
お互い落ち着くためにルームサービスの水を飲んだら良かれと思って発情薬入りのお水
156 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 16:09:08.25 ID:jXWdOZXX0
押そうか離れようかと色々迷っているとブリットは思わず体勢を崩してしまった。
ブリット「うわわっ!?」
エクセレン「わぉ!」
どすーん!
エクセレン「あらー、私をベッドに押し倒すなんて大胆ね〜ブリット君」
ブリット「すすすすみません少尉!! バランスを崩してしまって…!」
むに♪
ブリット「へ?」
エクセレン「あらん、おっぱい揉まれちゃってるわねん」
ブリット「おわわわ!!!」
慌てるブリット。
エクセレン「……」
ブリット「……」
だが彼は胸から手を離さなかった。
エクセレン「…えっとぉ、ブリット君?」
エクセレンのお腹には勃起したブリットのペニスも当たっている。
157 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 16:18:05.07 ID:jXWdOZXX0
ブリット「少尉……俺…」
エクセレン「あ…ちょ、ちょっと…」
エクセレン(無遠慮過ぎた…っ?)
胸を掴む手に力が入る。
エクセレン「んっ…!」
ブリット「俺っ」
エクセレン「ブリット君っ、一旦落ち着きましょ! お姉さんちょっと熱いのよね〜っ」
ババッと起きてエクセレンはベッドから降りる。
ブリット「は、はい……落ち着き…ます」
エクセレン「お水ならあるわね。ブリット君も飲む?」
ブリット「いただきます」
部屋に備え付けの水をコップに注いで二人は飲み干す。
エクセレン「ふー」
ブリット「ゴクゴクっ」
しかしここはエロスの街の宿。お水の中には発情薬が入っていた。
158 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 16:24:53.45 ID:jXWdOZXX0
ベッドのわきに背中合わせで座る二人。
ブリット「……………………」
エクセレン「ん…、はぁ…………はぁ……………」
ブリット「……………………」
エクセレン(ヤバい……身体すごく火照ってる…どうして……)
エクセレン「はぁ…はぁ……、はぁ…」
ブリットの股間はズボンを突き破るんじゃないかと思うくらい盛り上がっている。
ブリット「……………………」ぶるぶる
エクセレンは堪らずゆっくりと自分の胸を揉む。
エクセレン「あっ♪」
ブリット「!!!」
159 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 16:30:36.78 ID:jXWdOZXX0
後ろでブリットがベッドの上に乗り上がったのを感じたエクセレン。
エクセレン「!!」
ブリット「フー…」
エクセレン「……………」どきどき
ズボンのチャックを降ろす音が聞こえた。
エクセレン「ブリットく――――」
振り返って止めようとすると眼前にペニスが現れる。
エクセレン「あッ!?」
ブリット「少尉……っ」
エクセレン「ん…」
>>160
ブリットのペニスはどんな感じ?
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 16:36:18.60 ID:LId49APco
太刀の様に長くて沿ってて固い
けど抜身じゃなくて少し鞘被っててカワイさもある
161 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 16:46:28.45 ID:jXWdOZXX0
エクセレン(ブリット君のペニス、すごい………長くて反りが……)
ブリット「少尉…!」
エクセレン「……」
興味本位でエクセレンはペニスに触れてしまう。
ブリット「くおっ!!!!!!!!」
エクセレン(硬い……クスハちゃんも罪な子……ブリット君の立派じゃない…)
エクセレン(皮は被ってるけど………ブリット君らしいわ……)
ブリット「きょ、キョウスケ中尉と比べてどうですか!」
エクセレン「聞かないで……」
ブリット「少尉ッ、俺のは!! 中尉のと比べて、どうですか!!」
エクセレン(クスハちゃんとしていた子の巨根にコンプレックスを感じているのね…)
ブリット「少尉!!!」
>>162
キョウスケのペニスとブリットのものを比べると…?
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 16:48:10.11 ID:NgRiyH5QO
ブリットのペニスは一生懸命エクセレンの気持ちいいポイントを突いてくる頑張り屋ペニス
163 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 16:55:26.76 ID:jXWdOZXX0
エクセレン「ブリット君の…立派よ…」
太刀のように長いそれに舌を伸ばす。
ブリット「しょっ、お゛ッッッ♪」
涎たっぷりの下が皮被りする亀頭をむいていく。
エクセレン「れろれろれろ……」
ブリット「あぁぁうぁあああ!! 少尉ぃぃぃ、気持ちいいですっっ!!!!」
エクセレン(素直ね……♪)
ブリット「少尉っ、それでっキョウスケ中尉と比べてっっっ」
エクセレン「れろぉ〜〜ん♡」
問いを受け流すようにくっついた包茎内部を舐めまわす。
ブリット「あっぐぁあああ!!!!!!!!!」
エクセレン「すごい反応。気持ち良かった?」
ブリット「そんなレベルじゃなかったです……………!!」
エクセレン「皮の中、敏感なのね」
ブリット「うぐぐッ」
エクセレン「んふ、可愛い」
エクセレン(ごめんなさいキョウスケ)
164 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 17:00:44.81 ID:jXWdOZXX0
ぎしぎし
エクセレン「ブリット君、きて…」
ブリット「あっ、少尉…っ」
股を開くエクセレンにすぐさまがっついてペニスをまんこにくっつけるブリット。
ブリット「あの……俺、まだした事なくてっ」
エクセレン「そうなの?」
ブリット「クスハとは…………胸とかでしか、まだ…」
エクセレン「……やめる?」
ブリット「いえッ!!!!!!」
エクセレン「あんっっ!」
ブリット「挿れさせて下さい!!! 俺の童貞、エクセレン少尉で捨てさせてください!!!」
エクセレン「うん……」
ブリット「うおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!」
性格を表すようにブリットは雄たけびを上げて長いペニスをエクセレンに挿入した。
165 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 17:14:08.43 ID:jXWdOZXX0
エクセレン「あああ〜〜んっっ、一気に奥まで入ってきたわよっ」
ブリット「皮ッッ、膣で向けてっっっお゛ッッッッ、んお゛ッッッッッッ♡!?!?」
敏感な亀頭がエクセレンの中で剥き出しになっているのかブリットは情けないトロ顔を晒す。
エクセレンも期待していた超長のペニスの一突きに涎を撒き散らしてしまう。
エクセレン「いいわっ、これっ、いいんっ!!!」
ブリット「これがまんこッッッッ! すごいですッッッ、あああああッッッッ!!」
ブリットががむしゃらに突いてくる。
エクセレン「ブリット君、落ち着いてっっそれじゃすぐイっちゃうでしょっ?」
ブリット「どこッですかッ? ぐおっ♡ おっ♡」
エクセレン「え?」
ブリット「少尉が突かれて気持ちいいトコ、どこですかッ!?」
エクセレン「―――」きゅん
初SEXで余裕の無いブリットが自分を感じさせるために動いている事に思わずときめいてしまう。
ブリット「ふぎぎ! んぎ! ぎひ♡!!」
突くたびに位置を少し変えているのは一生懸命エクセレンの気持ちいいポイントを探しているためだ。
エクセレン「―――」きゅん
ブリットの頑張り屋さんペニスをエクセレンはどんどん好きになっていく。
ブリット「きもっちっ、良い゛ッ、まんこ、SEXっ、お゛ぅッお゛う゛!!!」
エクセレン「あは〜〜〜〜〜〜〜ん♪」
>>166
弱点を教えるか気付かれ頑張り屋SEXをするがエクセレンの弱点とは?
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 17:16:14.31 ID:zGgF/jj+O
奥の膣壁
教えないけどブリットのペニスが反ってるてるから直ぐにいい感じにゴリゴリ削られて気づかれる
167 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 17:30:37.20 ID:jXWdOZXX0
エクセレン(ブリット君のめちゃロングちんぽっ♡ これに慣れちゃうとキョウスケで満足できなくなっちゃう♡)
エクセレン(本気にならないようにしないと♡ マジイキしないようにしないと♡)
ブリット「奥ぅ!!!!!!」
エクセレン「んへっ♡!?!?」
ブリット「あっっっ少尉の反応が違う!! 奥ですか!? 奥が気持ちいい所ですか!?」
エクセレン「いいからブリットくっは自分が気持ち良くなる事だけ――――」
ごりりッ♪
エクセレン「い゛ッッッッひぃぃぃぃぃーーーん!!???」
エクセレン(凶悪な長さと反りで勝手に私の弱点にあたるぅ♪ こんなのナチュラルにされたら、私ッッッッッ)
ブリット「ここか!!?」
ごりぃッ♪
エクセレン「んひッ!!!」
ブリット「いやここ……!!!」
ごっりぃッ♪
エクセレン「んっ………」
ブリット「いや、ここだ!!!!!!!!」
ごりごりごりッ♪
エクセレン「お゛ッほおおおおおおおおおお!!!!!」
ブリット「見つけたッ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!」
限界に来ていたブリットは奥の膣壁がエクセレンの弱点だと分かるとひたすらガン突きした。
ごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅ!!
エクセレン「ん゛へッ!! えへッ!! へッ! お゛ん!! ほぉぉッ!!!」
ブリット「お゛ぉぉぉぉぉぉぉ、出ッ………出るぅ!!!!!」
エクセレン「外にぃぃぃぃーーッ!!! ブリット君、外にぃぃぃぃー♡!!!」
ぱんぱんぱんぱんぱんっっっっ!!!!
ブリット「射精゛するッッッッッ!!!!!!」
>>168
どうなる?
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 17:33:28.83 ID:E2GwXYH00
子宮がパンパンになるまで中出しする
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 17:34:21.86 ID:LId49APco
エクセレンが無意識に足でだいしゅきホールド
同時にマジイキしてディープキスしながら気持ち良く中出し射精
170 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 17:48:33.99 ID:jXWdOZXX0
しかしエクセレンのお願いは叶わず、とても硬く長い剛直が思い切り奥を一突きして欲望をぶちまけた。
ぶっびゅううううううーーーー、びゅびゅるぅーーーーーー!!!!
エクセレン「あん゛んんんんんんんんんッッッッッ!!!!!」
ブリット「うおおおおッ、少尉の子宮にザーメンっ中出しっっっ!!!!」
エクセレン「ブリットくぅぅぅん♡!!!!!」
ブリット「孕めぇぇぇぇ!!!!」
どびゅううううっっっ!!!
エクセレン「んぎいぃぃぃすごい、出てるぅーーー!! 子宮、いっぱいにッなっちゃうぅぅぅん!!!!」
ブリット「うッッ♡!! うッッ♡!!」
杭を打たれた様に子宮をペニスで押されて子種を注がれるエクセレン。
彼女は無意識にだいしゅきホールドをしてしまっていた。
ブリット「少尉いいいい………!!!!」
止まる事を知らないブリットの射精は子宮をパンパンに膨らませ見事、雄としての優秀さを見せつけた。
エクセレン「あはッ、はッ、あ゛ッッ!!」
エクセレン(キョウスケ、ごめんなさぁ〜いっ♡)
また恋人に謝るエクセレンだが温まるお腹の中をどうしようとかは考えはしなかった。
エクセレン&ブリット異世界淫旅行 〜完〜
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 17:56:57.27 ID:LId49APco
長さ的にもう少しあるかなと思ったけど早めに終わっちゃった…
172 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 17:58:59.73 ID:jXWdOZXX0
▼NEXTスパロボ異世界淫旅行if
・スケベされる女性キャラ(既出キャラでも構いません。続きでもリセットでもいいです)
・飛んだ異世界の場所
・シチュエーション
下1〜3 どれになるかはあとで判定
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 18:00:50.29 ID:RM/vzxOS0
セツコ
ダンジョン
ラミア(モンスター)にレズレイプされた後、悪堕ちしてラミア化
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 18:01:29.49 ID:lSU9O6ka0
リューネ
OG世界
戻ってきた主人公とのSEXを目撃して、それをおかずに[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]してほぼ毎日みていたが、ヒロインたちがそれに気づいて、誘い混ざりながらハーレムの一員に
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 18:02:22.72 ID:zGgF/jj+O
>>146
176 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 18:06:27.13 ID:jXWdOZXX0
このレスのコンマに一番近い安価で進みます。0と99は繋がってます。
177 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 18:16:18.35 ID:jXWdOZXX0
レズって書いた事ない
セツコ異世界淫旅行
セツコ「………………ん」
セツコ「…………………んん…」
セツコ「ここ…は……」
セツコ「えっ!? ここはどこ!?」
セツコ「洞穴…? どうして私はこんな所に……時空振動に巻き込まれた?」
セツコ「日がどこにもないのに明るい……なんなのここは」
しゃあああああ……
セツコ「!!」
戸惑っているセツコの前にラミア(モンスター)が現れる。
>>178
ラミアの性格と何されるか
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 18:21:47.53 ID:ULkGenw5O
性格は前に出てきたラミアと一緒
セツコの全身に巻き付いた後、手マンとディープキスして濡らし、魔法でふたなりになって処女を奪う
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 18:22:35.64 ID:4FOOk9XlO
おっぱい大好き
手足を石化(実際に石になるんじゃなくて石になったみたいに麻痺する)させられて寝かされてひたすらおっぱい責め
180 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 18:32:00.68 ID:jXWdOZXX0
魔物ラミア「飛びきりの美女がいるな」
しゅるるるる!
セツコ「あぐっ!? へ、蛇!? そんな、女性の身体がくっついてる!?」
魔物ラミア「ここに来る女は上玉が多いな。特にお前は美しい」
セツコ「くああああっ!?」
セツコは全身を蛇の身体に巻きつかれ身動きが出来なくなる。
セツコ「貴方、なんなの!? 離して!」
魔物ラミア「本当に美しいな」
セツコ「!!」
スカートの中にラミアの手が侵入する。
セツコ「やめてぇ!!」
魔物ラミア「それ」
こすこす♪
セツコ「そんなとこに触れないでっっ、駄目っ」
魔物ラミア「顔をこっちにむけろ」
今度は唇も奪われてしまう。
セツコ「んむぅ!?!??!」
181 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 18:46:17.55 ID:jXWdOZXX0
人間のそれよりも遥かに長いラミアの下が口内を蹂躙する。
垂れ流される唾液は口が塞がれてる以上、飲むしかなかった。
セツコ「ンごくっっ、ン゛っっ、ひやっ…!」
魔物ラミア「いいぞ。お前、欲しいな。じゅるるるるっっっ」
セツコ「!!!!!」
魔物ラミア「じゅぱ、じゅろっっ、べえええろ♪」
セツコ「んこ、んこっ」
ディープキスをされながら下着の中にラミアの手が進む。
セツコ「んーーーーー!!」
それをどうする事も出来なかった。
魔物ラミア「濡らしておかないと後で痛いぞ」
セツコ「!!!?!?!」
指が膣に侵入する。
陰核も弄られだんだんと感じてきてしまう。
セツコ「んふっ、駄目ッッ、んッ」
魔物ラミア「感じろ……。悶えるお前の姿を見たい」
くにくに
セツコ「やめってぇっ…」
魔物ラミア「まだ湿り気の無いこの膣がどんどん濡れていくのを想像するだけでも興奮する。そのグチョグチョの中に私の指をいっぱい出し入れしたい」
セツコ「そんなの、イヤ…!」
ずぷ♪
魔物ラミア「おや。随分早かったな」
ずぷ♪
セツコ「あっ嘘っ」
魔物ラミア「キツかった膣から何か出てきているぞ。ヌルヌルしている」
ずぷぷ♪
セツコ「あああ!!」
182 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 18:54:33.33 ID:jXWdOZXX0
魔物ラミア「もっと濡らせ」
ラミアは舌を伸ばしてまた口を貪ってきた。
セツコ「んぅっ!!」
魔物ラミア「淫らに悶えろ。んちゅ。一目見ただけでも清楚と分かる容姿。んべろん。一目ぼれするには十分だ。べろべろ」
セツコ「ひやはぁっ、んちゅあ!?」
魔物ラミア「美しい、可愛い。名は何という?」
セツコ「やめ、てっ」
魔物ラミア「名は?」
濡れ始めた膣にラミアの指が無理矢理入る。
セツコ「ひぎ!?!?」
このモンスターがここまで抑えめの行動をしていたことを思い知らされてしまう。
セツコ「せ、セツコ…っ!」
自分の名を言ってしまった。
魔物ラミア「セツコ、セツコ」
くちゅ♪
セツコ「ひぅんっ」
魔物ラミア「美しい……」
>>183
この後ふたなり化してセツコの処女を奪うがどんな状態でされてしまう?(イヤイヤが少し残っているとかもう従順状態とか)
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 18:56:39.14 ID:LId49APco
まだイヤイヤが少し残ってる状態
ラミアの体に巻き付かれて開脚させられてるところにゆっくりと誰のものなのか分からせ挿入
184 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 19:33:21.95 ID:jXWdOZXX0
魔物ラミア「私が辛抱できなくなってしまった。この状況でセツコを逃しはしないだろうがお前が誰の物なのかは早々にわからせよう」
セツコ「私は誰のものでもない!」
魔物ラミア「いいや」
がぱあ!
セツコ「ああ!!」
蛇の身体が器用に足を開かせる。
このみっともなく股間をおっぴろげる姿勢はいまだした事もない。
魔物ラミア「ああ可愛い」
そう言いながらラミアは手を下半身の当たりに持ってきてウネウネさせる。
セツコ「もう離してぇ!」
ズリョオオ!!!!
セツコ「え……」
ラミアがペニスを生やす。ぬめりを帯びて非常にごつごつしている。
セツコ「な、嘘…」
上半身の姿は女性のそれだったので男性器を生やした事に驚きを隠せない。
魔物ラミア「もっと足を広げろ」
グググググググ
セツコ「まさかっ、それを挿れるの!?」
魔物ラミア「セツコを私のものにする」
セツコ「やああああーー!!?!?」
185 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 19:40:10.43 ID:jXWdOZXX0
開脚させられた所にラミアは上から伸し掛かって生やした男根をゆっくりと挿入する。
セツコ「あ゛うう゛っっっ!!」
魔物ラミア「私のものが入っていくぞ」
ずぶぶぶ…
セツコ「んああああ゛ああ゛!! そんなの入らないーッ!!」
魔物ラミア「入っている。そら」
ずぶぶ…
セツコ「いやああっっ! あああーっ!!」
魔物ラミア「じっくり味合わせてやる。お前を征服したのが誰なのか」
とてもゆっくりと膣道をすすむペニスが処女膜をやぶる。
セツコ「ひんッッッッ!」
魔物ラミア「ふぉ……」
口にはしなかったがラミアはセツコの処女を奪った事に大興奮して涎や我慢汁を噴き出した。
魔物ラミア「セツコぉ…♡」
186 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 19:45:56.54 ID:jXWdOZXX0
セツコ「んぅぅっっ、うっ、かはっ」
魔物ラミア「奥まで入ったぞ」
セツコ「うううっ……」
魔物ラミア「ああ、気持ちいい。私のマラがねっとりとした初物まんこに包まれているぞ」
セツコ「そんな事言わなくていい…っ、もう……やめて…」
魔物ラミア「いよいよじゃないか」
ラミアが腰を引く。
セツコ「うっくぅッ、くぅぅぅぅっ♡」
そしてまた腰を進めてきた。
セツコ「あっ、あはんっっ」
魔物ラミア「感じているな」
セツコ「感じてなんかぁ……っ」
魔物ラミア「お前はもう私のものだ、セツコ」
>>187
どうなる?
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 19:47:17.11 ID:lSU9O6ka0
興奮したセツコもふたなりに入ってラミアにフェラさせられ快楽に
188 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 19:53:40.78 ID:jXWdOZXX0
ラミアはゆっくりペニスを出し入れした。
それが気持ち良かった。
セツコ「はぁぁぁ、あぁぁっ」
魔物ラミア「いい、セツコの膣は名器だな。とても刺激が強い」
セツコ「あああ、あん、ああん、んっっ」
魔物ラミア「だいぶ受け入れてきたな」
セツコ「もう終わらせて…っ」
魔物ラミア「もっと気持ち良くなりたいか?」
セツコ「もういや、何も知りたくないっ」
首を振るが「もっと気持ち良く」という言葉に反応してしまっている。
魔物ラミア「膣がうねってるな」
セツコ「はああん」
魔物ラミア「気持ちいいぞ」
ラミアが少し前のめりになって腰をヘコヘコ動かす。
セツコ(出るん、だっ)
セツコ「あっあん、あんっ」
魔物ラミア「セツコ、セツコ、セツコ」
セツコ「あんっっ♡」
全身を強くからめとられ、ラミアは絶対逃すまいと締め上げたセツコに精を注いだ。
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 19:54:35.85 ID:lSU9O6ka0
誤字 ふたなりになって、ラミアにフェラさせられ快楽に堕ちる
190 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 19:57:12.24 ID:jXWdOZXX0
セツコ「来てっっる、精液…っ?」
魔物ラミア「そうだ……私の子種だ」
セツコ「出されちゃっ……た…っ」
顔が熱い。
モンスターの生暖かい精液を膣に注がれながら気をやった。
セツコ「ぃ……んっ♡」
魔物ラミア「おお……また膣がうねって……」
セツコ「あ…………あ…………♡」
191 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 20:05:00.95 ID:jXWdOZXX0
魔物ラミア「ふぅぅ」
ぬぽん…
セツコ「はぁ、はぁ……」
ふたなりが抜き出るとそれはもう力なく萎えていた。
それがなんとなく愛おしかった。
魔物ラミア「舐めたいのか?」
セツコ「……」
顔背けるがラミアは萎えたプリプリの男根を目の前に持ってきた垂らした。
精液と自分の愛液が垂れてくる。
魔物ラミア「舐めろ」
セツコ「あ……」
魔物ラミア「舐めてくれ」
セツコ「……………………あむ」
魔物ラミア「っ」
ムッツリ顔だったラミアが初めて表情を変える。
頬が少し緩み嬉しそうな顔だ。
セツコ「……んちゅる、ちゅる」
魔物ラミア「お掃除フェラというやつか。なるほど、これはしてくれると満足感が倍増するな」
セツコ(私、なんで…)
セツコ「ちゅっぽん、ちゅっぽん」
勃起してないペニスはフニャフニャで嫌悪感がまったくなかった。
舐めしゃぶるのに夢中になってしまう。
魔物ラミア「セツコにもしてやろう。とても気持ちがいいぞ」
セツコ「?」ちゅぽ、ちゅぽ♡
ラミアが手をセツコの下半身にもってきてウネウネさせる。
先程ペニスを自分に生やした動きと一緒だ。
192 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 20:09:05.11 ID:jXWdOZXX0
ズリョオオ!!!!
セツコ「ふえ……?」
おっきな魔物ペニスを頬張りながら呆けた声が出る。
魔物ラミア「セツコのマラだ」
セツコ「え、えっ?」
自分の股間に男性器が生えた。
セツコ「これっ…、ぺ、ペニス……っ」
魔物ラミア「気持ちいいぞ。男が猿になるのも分かる生殖器だ」
セツコ「男の…生殖器っ」
>>193
セツコのペニスはどんな感じ?
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/09/12(日) 20:11:02.33 ID:4FOOk9XlO
人間基準だと相当な巨根だけど皮被り
そのせいで非常に敏感なのでまだ快感に翻弄される
194 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/09/12(日) 20:19:03.92 ID:jXWdOZXX0
セツコ「これ…大きい、ような…。それに…」
セツコのペニスは亀頭が皮に覆われていた。
なのでムキムキの逞しいラミアのふたなりと見比べてしまう。
魔物ラミア「包茎だな。セツコく、慎ましいマラだ」
ふーっ、とペニスに息を吹きかけられる。
セツコ「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
未知の快感だった。
魔物ラミア「それがマラだ。男についている、膣を責め犯す性欲の塊」
セツコ「これ………が…………」
自然とペニスに手が伸びる。
息であれだけの快感なら触ればどうなってしまうのか。
セツコ「これが、ペニス――――」
にぎ♪
セツコ「おんッッッッ?!?!?」
魔物ラミア「敏感なのにそんな力で握るとは」
セツコ「ぺ、ペニス、これがっペニっスッ、男の人のッッ」
しこ♪
セツコ「おほッッッッッ♡!!」
魔物ラミア「気持ちいいか?」
セツコ「は、は…いっ♡!!」
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