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【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の4巡目
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412 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/05(水) 23:54:28.73 ID:CuuNXqc6O
わたくしはレヴィアかツクヨミかで迷いますわね
怪我をしたベルフェの様子を見ようとワイズの下を訪ねるけど……的なシチュ
海国に帰省したツクヨミとばったり出くわすシチュ
……迷いますわぁ
413 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/06(木) 06:36:37.63 ID:xF6Af/3j0
それこそサニャまた出てきて欲しいわね
場外乱闘に巻き込まれたままでは可哀そうですわ
414 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/06(木) 17:47:30.01 ID:eECvFrxgO
海国でやろうとしてることガン無視してパトナ案投げたやつがアホなだけで
>>1
は何も悪くない
415 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/06(木) 21:54:32.34 ID:I+b4eRsz0
どう見ても荒らしなヤベー御仁はスルーするのが正しいのですけど、
>>1
さんが数日後にスレを見てヤベーレスばっかりだったら立ち直れなさそうなのがジレンマになってますわ
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/06(木) 22:03:45.34 ID:BiReI3TDO
厄介サ○ャが全て悪いのですわ
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/06(木) 22:09:28.09 ID:I+b4eRsz0
バラバラのIDなのに突然出てきた厄介サ○ャって単語をさも共通の話題のように使ってるお前の事だよ、厄介サ○ャだのツイフェミだの言ってるの全部お前だろ、バレてねぇとでも思ってんのか
418 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/06(木) 22:12:59.58 ID:fv50LUSM0
だめだこりゃ。変に反応したらツイフェミがどーだのレッテル張りしてるヤベー奴を付けあがらせる、何も反応してなきゃただただ荒らしの自演が連なって
>>1
さんがダメージを負う
問題を全部無視してお嬢様言葉なんて白々しい真似もできん。
>>1
さんもスレを離れてて問題の収束も不可能、というかしばらくスレ見ないって
>>1
さんが宣言したから湧いてきたんだろうな
もう、だめだ、終わりだ
419 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/06(木) 23:04:09.62 ID:oiEZ0lZ6o
終わりみたいな空気出さないで欲しい
継続望んでる人のほうが多いだろうに
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/07(金) 00:39:20.52 ID:kNNBO2Wi0
どうせエタらせるなら最後にワイズとサニャのエロ書いて荒らし単発末尾O発狂させて殺して欲しい
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/07(金) 00:50:54.64 ID:cwRRKnBpo
何故そうも人のやる気をへし折るようなことを言うの
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/07(金) 04:58:55.92 ID:H3IieF3Ko
そらやる気をへし折るためでしょ
423 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/17(月) 02:07:01.33 ID:eXMSIMt7o
こっちも書き込み。生きてまーす。
喧嘩っぽい雰囲気になってごめんなー
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/17(月) 07:45:42.42 ID:xWmfl1i+o
お気になさらずー
425 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/17(月) 22:26:33.27 ID:eXMSIMt70
そういやお休みする前に書いてたユウナ攻めの奴途中まで書いたんですけど期間開けたらなんかエッチじゃなくなっちゃったので終わりたいと思います……。
途中までしか出来てないですけど後で供養?しておきます。ごちゃごちゃになっちゃいましたけど。
426 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 00:42:30.37 ID:ur3X9v0Y0
――――
――
―
「…………えっ?」
目が覚めるとそこは……分からない。どうやら鉢巻みたいな布で目隠しをされているみたいで、僕は今いる場所が知っている場所なのか知らない場所なのかもわからなかった。
両手両足を動かそうとするがガチャガチャと金属の音が鳴るだけでピクリともしない、大の字で拘束されているみたいだ。
……そして、これは分かりたくなかったことだが僕は今……裸のようだった。下着を着るなんて許されずすっぽんぽんの生まれたばかりの状態をさらけ出していることになる。一体誰がこんなことをやったのか全く分からない……ハルエルさん辺りの仕業か?
「……!」
――ギィイイイイイ……。と、ゆっくりとドアが開く音がする。もしかしたらこの状況をどうにかしてくれるかもと思い全力で助けを求める。
「あ、あの! 誰か! 誰か助けて――」
「おはようワイズ、起きたんだね。睡眠薬なんて初めて使ったから不安だったけどよかった……」
えっ……?
耳を疑ったが間違いなくその声は僕の彼女ユウナの声だった。す、睡眠薬……?
「今、なんでこうなってるのか分かんないって思ってるでしょ。ごめんねワイズ、でも全部ワイズが悪いんだよ? ちゃんと二人を愛するって約束したのにドロシーとばーっかりイチャイチャして、しかもペアリスにばっかり鼻の下伸ばして……ねえ、もうぼくは……彼女じゃないの?」
普段のユウナからは考えられないような淡々とした話し方だった。目隠しをされて顔は分からないが冷たい目をしていることが脳内で簡単に予測できる。
ち、違う……! ぼ、僕はちゃんとユウナのことを……!
「違う? 違わないよワイズ。ワイズはもうぼくになんて飽きちゃったんだ……今はドロシーとかペアリスにお熱なんでしょ? ぼく、それに気づいちゃったとき悲しくて、寂しくて、泣きたくなっちゃって……だから、こんなことしちゃった」
ぴた、ぴた。と小さな足音がこちらに近づいてくるのが分かる。そして僕のお腹にユウナが乗っかったみたいだ。重さは、感じない。ユウナのお尻の感触と温もりだけ分かって、それが何より怖かった。
指先が、頬を撫でる。ユウナの呼吸が鼻先をくすぐる。
「ねえ、ゲームをしようよ。ワイズが大きな声を出したら負けのゲーム……一時間全力でぼくが責め立てるからそれワイズは必死に歯を食いしばってそれを我慢するの、ね? 簡単でしょ?」
「げ、ゲームって……」
「責め立てるって言うのは勿論……裸で拘束されてる時点でなんとなくわかるよね? ワイズはマゾだもんね、ドロシー相手には調子に乗ってるみたいだけど。ちゃーんと分からせてあげるからね、『僕は変態のマゾです』……って」
抑揚のない声だ。自分がユウナにこんな思いをさせていたのだと思うと涙が出そうになる。しかし、今はユウナを何とかしないと……!
「僕も勿論喋らないよ、下手に喋ってワイズに情報を与えたくないし……それに、ぼくだけを感じて欲しいんだ。ぼくの肌を、ぼくの温もりを、ぼくの息を、ぼくの身体を……改めてワイズには知って貰いたいんだ」
「…………も、もし。僕がその、ゲーム? に負けちゃったら……声を出しちゃったら、どうするの?」
「もしワイズが大きな声を出しちゃったら……そうだな。じゃあ……ワイズ以外の男の人と、エッチしちゃおうかな」
427 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 00:43:00.90 ID:ur3X9v0Y0
「えっ――?」
瞬間……背筋が、凍った。
僕が声を出したら、ユウナが……え?
「ワイズは麻痺してるみたいだけど、実はぼくってすっごいエッチな身体してるんだよ? おっぱいも大きいしお尻も大きいし、顔も可愛いし……自分で言うのは恥ずかしいけど、魔法学校で友達に言われたんだ前に……だから、この身体を全力で使って、知らない人に媚びちゃうんだ」
水着を着て海に行って、ワイズが嫌いそうなチャラそうな男の人のところに近づいて……ねえぼくとエッチしてくれない? っておっぱいを腕に押し当てて頼むんだ、そしたらもう一発だよ? きっと僕の胸を遠慮なく揉みしだいて、そのまま近くのホテルに連れ込んで……ワイズのおちんちんよりももっと大きなモノでぼくを――。
「やっ、止めて! 止めてよ! そんなことしないでよユウナ!」
思わず声に出してしまう。考えるだけで身体が震えてくる……ほ、本当に。本当に僕が声を出したら……ユウナは……。
「……じゃあ、必死に声を我慢してね? 別に我慢する声くらいなら出しても良いし、射精もしていいからさ。情けない声だけは出さないでね……ぼくのことを本当に彼女だと思って愛してるなら、大丈夫だよね?」
唯一動かせる首を使ってこくん、と頷く。するとユウナの声が聞こえなくなる……もうゲームは始まったのか? と身構えていると――。
「――ふぅうううううう……」
「ひゃぁあ!?」
突然耳に息を吹きかけられて思わず声を出してしまう。ち、ちがっ……! 今のは……!
「……もし今ゲームが始まってたらぼくはもう他の男とエッチしてるところだったね? ワイズ」
「うっ……」
ぞわりと、身体が身震いする。
「それじゃあ、ゲームスタートしよっか。タイマーの音が鳴ったらもう声は我慢してね? ぼくもう黙るからさ……」
本気で責めるから、本気でわからせるから、本気で泣かせるから、本気でぼくを感じてもらうから――覚悟してよね、ワイズのばーっか
――ピっ、と無機質なゲーム開始を知らせる音が聞こえてきた……!
428 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 00:43:52.85 ID:ur3X9v0Y0
タイマーの音が鳴ると同時にユウナは僕の身体から退いて何処かに行ってしまったようだった。何をするつもりだ……? と思考を張り巡らす前に彼女は戻ってきた。
「ん……っ!?」
僕の身体の上に覆いかぶさるように横になってキスをする、舌が挿入されてそのまま蹂躙されるかと思ったら――何かを口渡しされる。甘ったるくてトロトロとした液体を流し込まれて僕はそれに抵抗できず飲まされる。
な、なんだこれ……? な、なんかピリピリしてきて……? 頭もふわふわしてきた――これ、あれだ。サキュバスの媚薬か……?
ぷはっ……と口を離される、薬を全部流し終えたのか僕の口周りは唾液やらなんやらでべとべとになってしまった……。
――――はむっ。ちゅっ、ちゅちゅちゅちゅ……れろっ、れるれろれろれろれろ……。
「…………ぃ!?」
キスから一切間を開けずその唇は僕の耳に移り、遠慮なく口に咥え舐めまわしてくる。目隠しをされていて視覚の情報が一切入ってこない、だから何処を責められるかが分からない。声が出そうになるのを歯を食いしばって我慢する。
耳全体にキスを塗し、コーティングをしてから舌先で耳周りを舐めまわす。ゾクゾクとした水音がダイレクトに響き渡る。
――かりっ、かりかりかりかりかりっ。くるくるくるくる……。
ぅぁああああああああっ……!? ち、乳首ぃ……!
耳を舐めまわしながら、空いた両手で僕の乳首を弄り倒す。左手はくるくると僕の小さな乳輪を撫でまわし決して乳首は触らず、右手は乳首の先を激しくかりかりと引っ掻きまくる。
普段の僕なら絶対に声を上げていただろう同時責め、僕は必死に口を閉じて我慢する。両手をグーパーグーパーと開いて意識を逸らす、必死に逸らす。
ちゅ、じゅるっ。じゅるるるるるる、れろっ……えぁ……じゅろろろろろろろろろろろろ。
かりかりかりかりかり……カリッ。カリカリカリカリカリカリカリ。くーる、くーる、くーる……さわっ、くるくるくるくる……。
――ぎゅっ。ぎゅぎゅぎゅぎゅー……っ。
「ふぅうううううううううううう…………っ!!!」
いきなり両方の乳首を抓られて身体がのけぞろうとするが拘束されているためガチャガチャと音を鳴らすだけだった。散々焦らされて触られなかった乳首をいきなり抓られるとここまで刺激が強いのかと思い知った。しかもそれに耳舐めまで合わさってとんでもない破壊力だ。
大量の息が漏れて、手は力強く握りこぶしを作り、足はつま先まで力いっぱいにピーンと伸びている。ユウナは、こんな僕の姿を見てどう思うんだろうか?
……ちゅぽん。とわざとらしく音を立ててユウナの舌が耳から離れる、両手も僕の乳首から離れて休憩タイムかと思い呼吸を落ち着かせる。鼻から空気を吸って口から吐く、それを繰り返して
――。
じゅるるるるるるるるるるっ! れろ、れろろろろろろろろろ……んちゅ、ちゅ、じゅぅうううううう…………。
ぎゅっ、ぎゅっぎゅっぎゅっ……! カリカリカリカリカリカリカリカリ……っ!
ぁ、ああ、ぅぁあああああああああああああ……!?!?!?!?
違う、休憩なんてあるわけない、反対の耳に移動してたんだ……! さっきまで舐めまわしていた耳とは違って最初から全力の責め、そして乳首を抓って引っ掻いて、くるくると焦らす。
――声は、出してない。もし出していたらその時点でユウナは動きを止めて……他の男のところに行ってしまうはずだから。だからまだゲームは続いている、僕はまだ負けていない……!
429 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 00:44:23.20 ID:ur3X9v0Y0
――じゅぷ、じゅる、れろれるれろろろろろ……じゅ、ちゅ、じゅぅううううう……カリカリカリカリカリカリカリ……。
――――ぁ、あ、あぁ……ぁ?
何分経った? 体感では、もう三十分以上は経過したように思える。
両耳はユウナの唾液に塗れ、乳首は見なくても分かるくらい大きくなりピンと天井を向いている。
「…………」
触られても居ない下半身はかくかくと小刻みに震え、股間も乳首と一緒に天井を向いて我慢汁をダラダラと垂らしている。 今触られたら一瞬で射精をしてしまうだろう、という確信がもうほとんど機能していない脳みそでもわかった。
……耳からゆっくりと舌が、乳首から手が離れていく。も、もう終わり……? という、安堵感で包まれる。
けど、まだ、まだ安心はできない。だって、こんなにも分かりやすい僕の「弱点」が残っているんだから……!
――もみ、もみ、もみ、もみ。
「っ!」
その瞬間下半身に衝撃が走る。先ほどまでの激しい責めからは考えられないくらいに優しい刺激……乳首を虐めていた両手がもみもみと僕の睾丸を揉み解す。それだけで僕の下半身は今蕩けそうになってしまっている。
もみ、もみもみもみもみ……と、暫く揉んだ後、その手が止まる。そして――僕のおちんちんが何か暖かくなってくる。
はぁああああ……と息が股間に当たる。しかし手などは触れていない、温かく何処か湿っぽいようなこの感じは――もしかして、口の中……?
そう思ったら、もう一瞬だった。
――ばくんっ!
じゅるるるるるるるるるるっ! ぐぽっ、ぐちゅ! じゅる、じゅる、じゅろろ、じゅぅううううううう!!!
「〜〜〜っっっっっっっ!?!?!?!?!?」
ぁ、ああ、あああああああああああああああっ!!!!!!!!
――びゅく、びゅるるるるる! びゅーびゅーびゅーびゅーっ……。
一気に咥えられて睾丸に熟成された精液が我慢汁ごとユウナの口の中に吸い込まれていく、今までされたことのないくらい激しいフェラチオに腰が一瞬で砕け意識が飛びそうになる。長い長い射精、ユウナはまだじゅうううううう……っと股間を吸うのを止めない。
びゅく、びゅる、びゅー……っ。びゅくるるるるるるるる……。
430 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 00:45:09.76 ID:ur3X9v0Y0
「……んっ♥」
ごくん、と喉を鳴らして精液を飲む音がした。
――奥歯がギシギシと音を立てる。それもそうだ、心の中では叫びまくっていたかもしれないがずっとずっと歯を食いしばって僕は声を出すのを我慢していた。もしこんな状況じゃなかったら僕はもう情けなく降参宣言をして声を漏らしていただろう。しかし、もう股間は責められないだろう、あんなに射精をしたんだ、もうしなしなと小さくなっていてもおかしくない――あれ。
射精をし終わったはずなのに――僕の股間はまだ、痛いくらいに勃起していた。
な、何で……? 訳が分からないがこうなっている理由は分かる、最初に飲まされたあの薬だ。あの薬のせいで僕はずっと勃起して――精子を製造し続けるんだ。
はぁああああ……と、温かい吐息が股間に触れる。や、止めて――っ!
じゅる、じゅるるるっ! ぐぽ、ぐぽ、ぐぽっ……じゅろろろろろろろろっ! ぢゅうううううううう……!
どぴゅるるるるるるるるっ! どぴゅ、びゅく。びゅー……!
ぅぁ、あ。ぁああああああああああああああっっっ!!!!!
腰が暴れるがそれをユウナに押さえつけられて大人しくさせられる、真っ暗な視界がチカチカとフラッシュする、脳みそがバグるおかしくなる……!
歯を食いしばりすぎて奥歯が痛い、手を握りしめても、脚をピンと伸ばしてももう快楽を逃がすことが出来ない……! まずい、声が、漏れる……!
「ふーっ……! ふー、ふー……ふーっ……!」
必死に呼吸を整えて声を抑える、絶対に声は出さない……嘘か本当か分からないけど、ユウナが、ユウナが他の男となんて……!
「…………」
れろぉ…………ちゅっ、ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅ……ぐぽ、ぐぽぐぽ、じゅるろろろろろろろろろっ!
睾丸にピッタリと舌をくっ付かせ、そのままゆっくりと上に向かってスライドさせる。ぬるぬるとした舌が亀頭にまで辿り着くと今度は敏感な亀頭に対してキスを何度も何度も繰り返す。そして、亀頭だけを口に含ませてまたじゅぽじゅぽとフェラを開始する。
股間全体を加えられたフェラと違って敏感な部分だけを集中して責められ腰がガクガクと震えそうになる。逃げようと身体を捩らせようとするがユウナに押さえつけられていたその快楽をダイレクトに感じさせられる。
くっ……ふ、ふぅううううう……! ぅぁああああああああああっ!!!
びゅく、どぴゅ、どびゅるるるるるるるるるるっ! ぴゅく、びゅるるるる……!
三度目の射精――こんな短時間に口だけでこんなにも射精させられてしまった。最後の一滴まで吸われて吸い尽くされてすっからかんになった後、薬によって改造された睾丸がまた次の精液を製造し始める。股間は萎えることなど知らず上を向く。
亀頭を激しく虐めていた口がようやく離れ、責められない時間が来る。息を整える暇なんてない、次に僕は何をされるのか――考えを始めようとした瞬間、ぱふ……っと、柔らかいそれが亀頭の先に触れた。
431 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 00:46:36.63 ID:ur3X9v0Y0
はーい途中だけどこれでお終いでーす。エッチじゃなーい!
なんか頑張ろうとして変な方向に言っちゃった感じ。
432 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 00:57:51.42 ID:Prpr9We2o
えっっっっっっっ!!!!!!
ここで終わりとかワイズ君を追体験させるおつもりか!!生殺しにも程あるぞ!!
433 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 01:16:53.58 ID:ur3X9v0Y0
>>432
すまんな、もう途中でこれはエッチじゃないって自分が思っちゃったからもう続きはないんだ……。
ワイズ君にはずーっと無言のユウナに攻められてもらいます。幸せそう。
434 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 01:34:33.47 ID:DmqNHQqC0
天国(断言)
435 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 02:14:16.65 ID:ur3X9v0Y0
>>434
ワイズ君幸せそうだからきっと天国だよね……!
まあでもこの後声出しちゃってユウナに別れを告げられて出て行かれちゃうんですけどね予定だと。ワイズ君ガチ泣き。
436 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 06:16:00.50 ID:+RGjMtYYo
脳みそ壊れちゃーう
437 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 15:28:08.83 ID:1hXYAT1CO
【議題】愛想を尽かした彼女が別の男に走るのをNTRというか?
と冗談はさておき、お姉ちゃんだと似たような状況になったら泣くけど「浮気性の彼氏を見捨てられないダメンズウォーカー」みたいになるか、あるいは「一切の自由を奪い自分以外との人間関係を断ち切る束縛系ヤンデレ」になりそう(こなみ)
438 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 22:03:24.99 ID:ur3X9v0Y0
>>436
まあ部屋出て暫くしたら冗談だよって言いながら戻ってきてくれるよユウナなら……ワイズ君の脳を壊すことで自分以外見れなくするんだユウナは……。
>>437
お姉ちゃんは多分前者になると思う(小並感) 因みに妹は後者です(確信) 怖いね。
本編じゃなくて小ネタに逃げてもええか?
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 22:06:44.35 ID:Prpr9We2o
おかわりもいいぞ!
440 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 22:08:30.48 ID:+RGjMtYYo
何も考えてないような頭の悪いのを一丁くれ
441 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 22:14:15.34 ID:ur3X9v0Yo
ごめんあっちのスレで健全な小ネタしようと思ってたんだ……何でこっちでレスしたんだ、勘違いさせてごめん。
442 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 22:17:05.08 ID:ur3X9v0Yo
じゃあエッチなのにするか。相変わらずネタはないので何かください。
出来るだけ短く終わりそうなやつでお願いします……かきためようとすると絶対終わらないから。
443 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 22:20:35.81 ID:lNF2mhAi0
ふたなりドロシーさんリターンズ
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 22:22:49.41 ID:96wPzaPQo
ロディナさんの復讐攻めに快楽を見出してしまい復讐にならないやつ
445 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 22:25:23.08 ID:NNbFJeB+O
結局セリューさんのって後で描写するの? しないならナルメアさんとハルエルさんが酷いことされる場面だけ書いてほしい(R18G的な)
446 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 22:26:52.02 ID:Prpr9We2o
ワイズちゃんイかせて泣かせてなぐさめる
(相手はお任せ)
447 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 22:29:41.45 ID:ur3X9v0Yo
お風呂上がったら募集終わりね
>>445
後で描写するつもりは……あります!!!
448 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 22:34:08.15 ID:ZnRa3zIZO
夢の中で神様にエグい手コキされて朝起きたらパンツの中べっちょべちょになってるやつ
449 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2022/01/18(火) 22:36:51.15 ID:AQBVt8p4O
ユウナとドロシーさんに挟まれて寝てるワイズくんがこっそりオナニーする
450 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 22:38:36.80 ID:lNF2mhAi0
>>1
が筆乗りそうなの選んで書いて欲しいな
451 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 22:49:42.94 ID:ur3X9v0Y0
お風呂あがりました、募集終わりー!
なんか沢山来た、ありがとね。どうしよっかなこれ
452 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 22:49:45.32 ID:ZnRa3zIZO
禿同(ノリノリで書くとエロくなるので)
453 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 22:50:22.59 ID:UCTL6Y770
自分の名前を何度も呼ぶ声がワイズくんの部屋の扉から聞こえてきたからペアリスさんが部屋に入ってきてワイズくんは気づかないまま
扉に背を向けてベッドに腰掛けた状態で
ペアリスさんのブロマイドを見ながら自慰行為に励むワイズくん
454 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 22:52:22.21 ID:U3xtw5k4O
>>446
→
>>443-444
→
>>449
→
>>448
のコンボで全部書いてくれるってマジ?
455 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 22:54:12.97 ID:ur3X9v0Y0
>>454
いやーきついッす
456 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 23:06:52.69 ID:lNF2mhAi0
ちんちんに従おう
457 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 23:10:29.03 ID:ur3X9v0Y0
厳しい審査の結果
>>446
に決まりました、ワイズちゃん書きたい。
なお相手は決まってない模様。
458 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 23:14:59.03 ID:lNF2mhAi0
君→ちゃんにした元凶の人がそのまま流れでやっちゃう
459 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 23:24:20.04 ID:+RGjMtYYo
リリスに一票
460 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 23:26:42.97 ID:ur3X9v0Y0
ユウナ、ドロシー、リリスだと誰が良いですか!!!!
461 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 23:31:23.81 ID:lNF2mhAi0
ドロシーさん
462 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 23:33:36.22 ID:U3xtw5k4O
ふたなりじゃないドロシーさん
463 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 23:34:28.73 ID:yoDyNJ4wO
ワイズ君の後ろ初めて頂いちゃったのリリスだから前もやっちゃおう
464 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 23:35:31.48 ID:F2Xujlu/O
ドロシーさんで。
リリスとの絡みはワイズが男の娘だからこそ感がある。
465 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 23:35:39.29 ID:lvK/xMigO
二股サンドイッチで
466 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/18(火) 23:37:28.30 ID:ur3X9v0Y0
よしドロシーさんに決定! ありがとねー
467 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/18(火) 23:57:20.97 ID:Prpr9We2o
反撃のドロシーーさん……!
468 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/19(水) 00:13:55.67 ID:Wpckm5Yb0
――――
――
―
どうしてこうなった? どうしてこうなったんですかわたくし――!?
ワイズ「ドロシーさん! よ、宜しくお願いします!」
ぺこり、と可愛らしく頭を下げてからワイズさんがベッドに座っているわたくしの足の間に腰を下ろす。ちょうどわたくしの胸を枕みたいにされてますけど――いや、そんなことは大した問題じゃないんですよ!
ドロシー「そ、その。やっぱりこういうのは止めた方が……」
ワイズ「うっ、やっぱり……駄目かなぁ、ドロシーさん……」
ドロシー「くっ」
くるりと上目遣いでわたくしを見つめるワイズさん。くりくりとした瞳がうるうると潤んでいて、なんともあざとい……ワイズさんの事だから計算してやっていそうな気もするし、ワイズさんだからこれも天然なんだろうなという気持ちがせめぎ合う。なんですか? この可愛い生き物。
――あの日以来、朝になると勝手に女体化することが多くなったワイズさん。最初はわたくしもユウナも戸惑う日々でしたが段々と慣れてきて、わたくしはこの女の子になったワイズさんを妹の様に思い始めて――
「――お、女の子のオナニーを教えて欲しいんです! ドロシーさん!」
ドロシー「」
こんな相談をされ、今に至る。
――断ればよかったのに、断ればそれで終わりだったのになぜかその時のわたくしはその願いを……断れなかった。
ドロシー「……だ、大体ユウナはどうしたんですか。わたくしよりもユウナのほうがノリノリで教えてくれると思うんですけど」
ワイズ「ゆ、ユウナは……考えたんだけど。その、なんか、怖くて……」
怖くて、って。ユウナがこれを聞いたら滅茶苦茶悲しみそうですね……まあでも気持ちはなんとなくわかりますけど。
たまにワイズを見る目が凄いですからね、ユウナ。
469 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/19(水) 00:25:34.83 ID:Wpckm5Yb0
ワイズ「折角女の子になったんなら女の子でしか出来ないことをやろうと思って……その! 自分だけでやってみたんですよ!? でも、その……えっと、な、なんか怖くなっちゃって……!」
ドロシー「わ、わかりました! 分かりましたからそんな泣きそうになりながら大きな声で……! お、落ち着いてください……!」
ワイズ「あぅ……」
よしよし、と優しく頭を撫でてあげます。サラサラの長い髪を触っているだけで気持ちいい……ビックリするくらい髪質が良いですね、本当に……。
…………それじゃあ、腹をくくりましょうか。わたくしも。
ドロシー「……一回だけですからね。一回どういう風にすればいいのか覚えたら……もう自分でするんですよ?」
ワイズ「――――! あ、ありがとうドロシーさん!」
ドロシー「出来るだけ優しくしてあげますから――」
ワイズ「も、もう滅茶苦茶にしてね! 女の子という女の子を教えてください!」
ドロシー「」
何を言っているんですかこの人は……!?
……ふんすふんすと期待に満ちた目で見ないで欲しいですわ、本当に。
…………どうすればいいのか分からなくて取り合えず持ってきた玩具。使わなくても良いですよね?
470 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/19(水) 00:57:27.02 ID:Wpckm5Yb0
「んっ……ち、乳首から……?」
上はすっぽんぽんで下着一枚だけになって貰って、まずは乳首から優しく触っていく。いきなり下を触るよりも乳首で気分を高めてからした方が良いと思ったから……決してわたくしが普段こうしてるからとか、そういう意味ではないですけど!
「ふっ、ふぅ♥ ちょ、ちょっとくすぐった……っ♥」
ぺったんこなお胸の可愛らしい乳首……その周りを優しく滑らせるように人差し指を動かす。さわさわ、すりすりと触っているとワイズさんの腰がもじもじと動き出す。
さわさわ、さわさわ。すりすり、すりすり。くるくる、くーるくるくる……。
――かり、かり、ぴんっ、ぴんっ。
「ひゃぁ♥♥♥ ちょ、これ、ぃ……♥ ど、どろしーさん……っ♥」
小さな乳輪を優しく撫でているとぷっくりと乳首が大きくなり、つんと上を向いて主張し始めた。女の子を教えて欲しい――わたくしだって、一応頼まれたことはちゃんとやりますよ、ワイズさん。
乳輪から指を離し、乳首に移動させる……そして、つま先で軽く引っ?いたり、弾いたりしてあげるとそれだけでワイズさんの身体がびくん! と大きく跳ねた。
「ち、ちくびやぁ……! かりかりしないで……! ど、どろしーさん……ぃ、っっっ〜〜〜♥♥♥」
――暫く乳首を触っていると今までで一番大きい跳ね方をした。どうやらワイズさんは乳首だけでイってしまったみたいだ……まだ本番にすら辿り着いていないのに。こんなに小さくて可愛いのに、ワイズさんだからエッチな身体になっちゃってるみたい。
普段から乳首を弄ってるんでしょうか?
「はぁ、はぁ、はぁ……っ♥」
胸だけでイってしまった彼女はわたくしの胸を枕にしてぐってりと脱力してしまった……はぁ、はぁ。と息が上がっている。
…………気持ち良かったですか? と、耳元で囁くと耳が真っ赤になって。そしてこくこくと小さく頷いてくれた――。
……乳首を弄っていた手をゆっくりと下に向かって動かして、ワイズさんの可愛らしい白の下着を触ると。どうやらもうそれは下着の意味を為していなかった。
このままだと気持ち悪いですよね……脱がしていいですか? と訊ねるとまた小さく頷いてくれたので、わたくしはそのぐっちょりと濡れた下着を脱がしてあげた。
471 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/19(水) 01:10:08.47 ID:Wpckm5Yb0
すみません眠くなってきたのでそろそろ寝ようと思います……お疲れさまでしたー!
今日中に終わらせるつもりだったのになんか結構書いててビビっちゃうんですよね。ゆるせ。
続きは明日投稿します。
472 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/19(水) 01:18:43.07 ID:TngPl8hNo
乙
スバラシ……スバラシ……
473 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/19(水) 03:34:34.62 ID:Wpckm5Yb0
眠れなくて書いてたら全部書いちゃったから投下します。時間が経つとエッチじゃないな……ってなって消したくなっちゃうから許して。
474 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/19(水) 03:35:16.96 ID:Wpckm5Yb0
乳首で一回イかせて、はい覚えましたねあとはご自分でどうぞ……これはさすがに酷すぎると思うので、もう一度だけイかせてあげることにした……今度はちゃんと下で。
――乳首の触り方は覚えましたね? それじゃあ次はお待ちかねの下を触ってあげますね、ワイズさん……。
「……っ♥」
つるつるの秘部を軽く触るだけでぐちゅり、と水音が聞こえてきた。ぴっちりと閉じた割れ目からトロトロの密が零れて大洪水を起こしている……こうしたのはわたくしですけど、ちょっと濡れすぎじゃ……。
「ど、どろしーさん……♥」
今にも泣きそうな小さな声で名前を呼ばれる。いけない、ちゃんと教えてあげないと。
――いきますよ。
左手の指でくぱぁ、と秘部の割れ目を開けるとワイズさんのとろっとろの中身が見える。そしてその中身に向かって右手の中指……その第一関節までゆっくりと挿入する。
「――っ〜〜〜♥♥♥」
バタバタと足を動かして快楽を逃がしている、ちょっとしか入れていないのにこの反応は止めた方が良いかと思ったが。膣内に入ったわたくしの中指の先をワイズさんはちゅうちゅうと吸い付いて離さなかった。
…………。
――それじゃあ、ゆっくりと慣らしていきましょうねワイズさん。中指をぬぷぬぷ、ぬぷぬぷ……ゆっくり優しく出し入れしましょうね。
「んっ♥ ちょ、どろしーしゃん……ふぁっ♥ も、や、やめてぇ……っ♥」
わたくしにエッチな所を弄られてとろっとろの声しか出せないワイズさん。止めて欲しいと抵抗しようとしても気持ち良さに負けて抵抗できないワイズさん。
素直に――可愛い、と思った。ユウナのあの目の意味が分かったような気がした。
――いーち、にーぃ。いーち、にーぃ……ぐちぐちと出し入れを繰り返すたびにワイズさんから「あっ♥ あっ♥」 と声が漏れる。
「も、もうわかった♥ わかったからぁ……やぁ♥ おっ……おおぉ……っ♥」
当然止めてあげない、第一関節から第二関節まで入れてより奥まで優しくかき混ぜる。軽く指をピストンさせるだけでぐちゅぐちゅといやらしい水音が響き渡る。
……わたくしも、こんな風なんでしょうか。
「あ、あっ♥♥♥ やぁっ♥ にゃ、にゃんか来る♥♥♥ ……ど、どろしーしゃ♥♥♥」
――それじゃあちょっと早くしましょうね。
くちゅくちゅくちゅ、くちゅくちゅくちゅ。はい、力抜いて、抜いて……我慢しないで良いですからねー……。
耳元で擬音を囁く、そして我慢をしないように力を抜くように指示をしてあげると「にゃぁああああああああ……っ♥♥♥」っと猫のようなふやけた声が聞こえてきた。
単調にピストンするだけだった中指を少しだけ曲げて、ワイズさんの膣壁を軽く擦り上げてあげると――――。
「――お、ぁ、イ――――〜〜〜〜っっっっっ♥♥♥♥♥」
ぷしゃ、ぷしっ……しゃぁああああああああ…………。
びく、びく、びくんっ……と、その小さな身体を仰け反らせ、足をピーンと延ばして――盛大に跳ねた。小さな秘部からはぷしゅぷしゅとエッチな水が放たれて床が染みを作る。
「あ、あ……? ぁ、やぁ……♥♥♥」
腰をかくかくと小刻みに振るわせて、声にならない声を上げるワイズさん。女の子の秘部での初めてのオーガズムの余韻を存分に楽しんでいるんだろう。
口からは涎が垂れて、下半身からは汁が零れている。イヤらしい匂いが部屋中に広がる――涙目でまだびくびくと跳ねているワイズさんが、わたくしの足の間に倒れている。恐らく腰を抜かしてしまったんだろう。
――――ごめんなさい、ワイズさん。
わたくしは、左手を伸ばして一つの小さなおもちゃを手に取った。
475 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/19(水) 03:35:52.28 ID:Wpckm5Yb0
「ふぇ……?」
ど、どろしーさん……? という目で見られるがわたくしは何も言わない。申し訳ないとは思うけど、これもワイズさんが……ちょっと、可愛すぎるのが悪い。
指をちょっとピストンさせただけであんな反応をする……確かに初めてだったのもあるかもしれないけれど、それでも感じ過ぎだとわたくしは思う。
ワイズさんは、感じやすく濡れやすいエッチな身体なんだと――わたくしは今日知った。そしてとても可愛い反応をすることも知った。だったら――もし、こんな指以上の快楽を与えたらどうなるんだろう? 魔法研究の時のような好奇心が、わたくしの中で湧き上がった。
――女の子には、まだ気持ちよくなれるエッチな場所があるんですよ?
クリトリス――ぐちゃぐちゃになったワイズさんの秘部の上にくっ付いている小さなお豆さん、説明もしていないし触っても居ないのに触って触ってと主張しているように見える。
そこに、わたくしは……以前買っていたローターと呼ばれるピンク色のこれまた大きい豆みたいな機械を押し当てる。ディルド、とも思ったが流石にそれはワイズさんの小さな秘部を傷つけてしまうんじゃないかと思ってしまい使いません。
「にゃ、にゃにするの……? え、えっ? ま、まさか――」
そう、そのまさかなんですよワイズさん。
心の中でそう呟いて、わたくしは――強さを「強」にして、そのスイッチを押した。
――ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!!!!!!
「――――っ!?!?!?!?!?!?♥♥♥♥♥」
――ぷしゃぁああああああああああ!!!!! と、先ほどとは比べ物にならない潮を、ワイズさんはふきだしました。
「ああああああああああっっっっっ♥♥♥♥♥ し、しぬっ♥♥♥ しんじゃぅ♥♥♥ あ、ぁ、あああああああ〜〜〜〜っっっっ♥♥♥」
しゃぁあああああああああああ……っと、壊れた水道みたいに潮がふきだす。止まらない、止まらない。アーチを描くように放たれたそれが床の染みをドンドンと大きくしていき、ついには向かい側の壁まで少し濡らしました。
「お、おおっ♥♥♥♥ おぉおおおおおおおおおおおお〜〜〜〜っっっっっっ♥♥♥♥♥」
ぷしゃ、ぷしゃ、ぷしゃぁああああああああああああああああああ…………。
――ここでようやくわたくしは「あ、不味い」と思い。激しく震えるローターを真っ赤になったクリトリスから離す。
「おっ……あ、ぃ……ぁ? あ、ぁああああぁああ………………」
ちょろろろろろろろろろ…………。
――ガクガクと身体を震わせながら、ワイズさんはおしっこを漏らしてしまいました……これでもかとエッチな臭いが、部屋中を包み込みました。
…………床に作られた大きな水たまりと、ほぼ気絶しているワイズさんの姿を見て。わたくしは……やってしまったと、後悔した。
476 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/19(水) 03:36:59.34 ID:Wpckm5Yb0
――――
――
―
ドロシー「わ、ワイズさん……?」
ワイズ「――うわぁあああああああああああああああ……ひぐっ、ぐすっ、ぁ、ぁあああああああああああ…………!!」
ドロシー「」
気絶から復活したワイズさんは、わたくしの顔を見た瞬間――泣き出してしまいました。まるでトラウマみたいに、反射的に、もうこれでもかと泣いています。
ま、まあわたくしが悪いんですけど……でも! でも滅茶苦茶にしてと頼んだのはワイズさん――。
ワイズ「ぐすっ、ひぐっ、ぁああああああああ……どろしーさんなんて……にゃんてぇ……嫌いだぁ……!」
ドロシー「わ、ワイズさん……! そ、その、ごめんなさい……ちょ、ちょっと調子に乗り過ぎました……」
お、美味しい物でも作りましょうか!? え、えっと、わ、わたくしなんでもワイズさんの食べたいもの作っちゃいますけど――。
ワイズ「びぇええええええええええええええ…………!!!」
ドロシー「」
ど、どうしましょう……! な、泣き止んでくれません……! あ、あぅ、ど、どうすれば……!
ドロシー「な、何でもしますから許して下さいワイズさん……! ほ、本当にごめんなさい反省してますからぁ……!」
こっちもなんか泣きそうになりながら、ワイズさんの頭を優しくなでなでしながらそう言った。ぎゅーってハグもして背中もさすってあげました。
……泣き止むまでに1時間ほどかかって、その後ワイズさんは死んだように眠ってしまいました……とても可愛らしい、寝顔でした。
ドロシー「……後処理どうしましょう」
床にできた染みと水たまりをどうしようか考えていると、ドアが開いた。
ユウナ「…………ねえ、ちょっとお話があるんだけど。いいかな?」
ドロシー「」
ニッコリと笑いながら近づいてくるユウナを見て、もう終わりかもしれないと。悟った。
――わたくしはこの後どうなるんでしょう……? あ、走馬灯が……。
477 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/19(水) 03:38:28.23 ID:Wpckm5Yb0
終わりです、ワイズちゃんは虐めたくなって虐めちゃうくらいが丁度いいと思います。
それじゃあ寝ます、お疲れさまでしたー。
エッチだったらエッチって言ってくれると、ドロシーさんが喜びます。
478 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/19(水) 16:55:23.69 ID:4blR9dhCO
(エロシーの予感に外では読めなかったぜ)やっと読めるえっっっっっっっ!
479 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/19(水) 22:28:21.98 ID:TngPl8hNo
ありがとう…ありがとう…!
480 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/19(水) 22:51:32.02 ID:JTVg05IkO
投下おつ
>>謝るドロシーさん
ん?
481 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/19(水) 23:40:54.76 ID:NwLqfrO5O
今日もエッチなの書いてくれるってマジ?
482 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/20(木) 00:20:07.27 ID:OSVwbcq40
うわーごめんなさい! デュエリストになってたらすっかり忘れてました! 今日はお休み!
エッチでよかった! 嬉しい!
>>481
今日はちょっと勘弁して! 書きたいんだけどね!
483 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/20(木) 00:52:59.73 ID:Y4EOwZUnO
エチチ@イグニスターを召喚!
484 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/20(木) 01:00:38.10 ID:3s6xQwae0
エチチー!
485 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/20(木) 01:35:44.11 ID:OSVwbcq40
Aiがいますね……イグニスターのデッキ使った事無いから使ってみたい。
もし次エッチなの書くとしたらワイズちゃんを泣かせたドロシーさんをユウナが叱る話になりそう。ワイズちゃんの比べ物にならないほど泣かされそう(小並感)
ユウドロ書きたいね。書きたい……
486 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/20(木) 02:15:39.17 ID:RVnH00kE0
ワイズ 風属性 鳥獣族 星3 攻1200 守500 効果:スタンバイフェイズ時、このカードが墓地にいるときフィールドに特殊召喚する
ユウナ 光属性 戦士族 星4 攻1900 守1500 効果:ドローフェイズ時、カードを1枚引く代わりに2枚引き、その内の1枚をデッキの1番下に入れる
ドロシー 闇属性 魔法使い族 星3 攻1700 守300 効果:手札の魔法カードを1枚捨てて発動できる。デッキから魔法カード1枚を選んで自分フィールドにセットする。この効果でセットしたカードはこのターン発動できない
ベルフェ 炎属性 悪魔族 星7 攻2800 守2800 効果:このカードが攻撃宣言時、ダメージステップ終了時まで魔法・罠・モンスター効果を発動できない。このカードが破壊したモンスターはゲームから除外される
のイメージ
487 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/20(木) 02:19:37.36 ID:3s6xQwae0
ユウナの星4ATK1900感わかる
488 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/20(木) 04:45:01.30 ID:OSVwbcq4o
ユウナはたしかにそのステータスなイメージあるね……星4は主人公だからね。
ちょっと誰かユウドロシチュください。健全なのでもエッチなのでもいいです。ください。
489 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/20(木) 04:51:50.13 ID:3s6xQwae0
ワイズ君とは両方既に付き合っているもいう前提?(正史?)
490 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/20(木) 04:58:08.35 ID:OSVwbcq4o
付き合ってても付き合ってなくてもいいよ、ユウナだけ付き合ってるでも、どっちも付き合ってるでも、逆にドロシーさんだけ付き合ってるでも。好きにやっちゃってください。
491 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/20(木) 07:50:54.95 ID:3s6xQwae0
本スレ14スレ目
>>400
辺りからの流れ、ユウナとドロシーの立場逆だったらifとか
492 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/20(木) 08:10:52.56 ID:7J4OxvDEO
おちんちんの生える魔法のキノコをユウナが食べちゃう。丸一日勃起し続けるけど数回射精すれば効果が切れるってドロシーさんが手伝ってくれる
493 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/20(木) 10:07:57.06 ID:BKBnr8+eO
サキュバス系の魔法の特訓に付き合ってとドロシーさん
魅了の出力を間違えてユウナにクリーンヒットさせてヌチョヌチョのグチョグチョに
494 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/20(木) 10:18:36.25 ID:n/WEvQaIO
ユナドロ2人はあくまでノンケであって欲しいというか、女子特有の生々しいシモトークとかそういう方向で何か見たい
495 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/20(木) 12:03:29.37 ID:1PjvzdwSO
ワイズ告白用のハッスルドリンク作成時にテストで飲んだらムラムラが抑えられなくなっちゃったユウドロ百合H
496 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/20(木) 18:19:14.48 ID:OSVwbcq40
女子特有のシモトークってなんかある? パっと思いつかないや……
497 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/20(木) 19:44:17.19 ID:OSVwbcq4o
そろそろふたなり書こうと思うけど、生々しい下ネタトークが気になって眠れません……どんな話すんの?
498 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/20(木) 21:50:47.71 ID:YsruwXyao
男の子だから女の下ネタ分かんないや
499 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/20(木) 22:59:49.53 ID:277RU/YzO
咥えるとかなんとかそういう話するって言われた……
500 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/20(木) 23:36:57.45 ID:3s6xQwae0
バイト先でアラサーくらいの女子社員同士がやったやらないだとか体位がどうだとか話してたのを聞いてしまったことはある(本当に生々しさしかない)
501 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/21(金) 00:29:46.14 ID:uXrvhDLo0
>>498
僕も男の子だから分かんないんだ……
>>499-500
そういう話するんだ……そういう話するんだ。
沢山訊いておいてあれだけどちょっと書けるか分かんないから素直にふたなり書きますね。わーい。
絶対ドロシーさん調子に乗ってたら返り討ちにあって大変なことになるやつだぞこれ。
502 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/21(金) 00:33:33.02 ID:febFbFyq0
冒頭は鏡[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]から始めて欲しいです(願望)
503 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/21(金) 00:48:22.41 ID:uXrvhDLoo
ユウナするかな鏡で……
頑張るけど期待しないでねー
504 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/21(金) 01:05:36.73 ID:17p0CyvyO
自分をおかずにオナはドロシーさんがやりそう
505 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/21(金) 01:45:32.61 ID:uXrvhDLo0
確かにドロシーさんは自分の身体でオナニー絶対するわ……
ユウナ視点とドロシーさん視点どっちが見たいですか。どっちもいけそうなんで好きなの教えてください。
506 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/21(金) 01:50:03.02 ID:febFbFyq0
ユウナ
507 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/21(金) 03:17:23.17 ID:uXrvhDLo0
>>506
ユウナ視点わかりましたー
ユウナのおちんちんはおっきくていいよね?
508 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/21(金) 03:22:09.64 ID:febFbFyq0
おっきいけどあくまで現実的な大きさなイメージ
509 :
◆Nq0wl2Ysns
[sage saga]:2022/01/21(金) 04:39:26.34 ID:uXrvhDLoo
書いてたらドロシーさんチョロすぎてビックリした、何だこの人……ユウナが凄いだけかと思ったけどワイズ君相手にもチョロいしなぁ
510 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/21(金) 07:17:31.75 ID:31jmXWZtO
ワイズもワイズちゃんの時に分身出してまじまじと観察してそう(偏見)
511 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/21(金) 19:08:53.48 ID:ZniKv5wyO
チョロシーさんかわいいね
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