【グラブル安価】性夜に恋人がいる人に夜這いしてぶっかけるーFANTASY

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32 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 20:58:54.87 ID:4UydKpq40

 (ローションを垂らし過ぎて手で暴れるアニラのおっぱい)

グラン「逃がすもんかッッ、今だけは僕のだッッッ!
     アニラのおっぱいは僕のなんだぁッッ!」


 ニュッチュ!ニュッチュ!ニュッチュ!ニュッチュ!


アニラ「くーーーー.................♪」

グラン「このままその幸せそうな寝顔にぶっかけてやる........!
     彼氏じゃない男のザーメンを聖夜に浴びせてやる.......!」

アニラ「くーーーー.................♪」

グラン「くそぉぉなんだよその顔はッ、ちくしょうッ、彼氏が羨ましいッ、
     こんな彼女がいたら皆に自慢して、愛し合ってッ、
     それでああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーッッ!!!!」


 びゅっびょびょびょッッッッッ!!!

 むびゅーーーーーーーーッッッッッ!!!

 びゅびゅびゅッッッびゅるるるるるるるッッッッッ!!!


アニラ「ん............」

グラン「すごい出るッッッッッッ、アニラに夜這いパイズリして絶頂したよぉぉぉッッッ!!
     イケない事だけど気持ち良すぎるッッッッ!!
     射精ッッッッッ、まだッッッッ、出るからね、アニラのおっぱいとか、顔とか身体、顔、顔に僕の精液浴びろぉぉぉぉぉーーーー!!!!」


 どびゅどびゅどびゅどびゅッッッッッ、どっびゅびゅびゅ!!!

 びゅびゅびゅるるッッッッ!!!
33 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 21:05:28.15 ID:4UydKpq40
グラン「パイズリ射精ぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜.......!!!!!!!!!」(おっぱいを強く掴みながら射精中)

グラン「あ゛ーーーーーーーーーーー、、、やっば気持ちいいッッッッッ、あ゛ーーーーー.............」


 どびゅッ、どっびゅ!


アニラ「zzzz................???」ビチャ!ビチャ!(眠っている顔に精液がかかっていく)

グラン「ふぅぅぅぅぅぅぅ..........................!!!」


 もみ、もみ


アニラ「............zzzz.....................」

グラン「..........................よし....................まだ寝てる...................」


 もみ、もみ


グラン「あ゛ぁぁぁぁ、おっぱいずっと揉んでられる..........」


 もみ、もみ

 もみ、もみ

 もみ、もみ


 ビン......ビン.....!


アニラ「zzzzzz.................」

34 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 21:14:24.20 ID:4UydKpq40

 (パイズリで果てたグランはそれでも好き放題、アニラの胸を揉みしだき続けた)


 もみッ、もみッ


 (精液とローションと汗とか、とにかく艶めかしくなってしまった彼女の爆乳はとても卑猥だ)


 もみッ、もみッ、


 (そしてパイズリだけにしようと思っていたグランはやはりもっと先もしたいと思った)

 (彼は寝てるアニラの足をガニ股に開く)


グラン「(涎ダラダラ。スケベな笑み)」


 もみッ、もみッ


アニラ「zzzzzzzz..................」

グラン「下着なんかいらない」ビリリ

アニラ「zzzzzzzz..................」

グラン「僕のチンポがもうヌルヌルしてるからいいよね」クチ.......

アニラ「zzzzzzzz..................」

グラン「いくよアニラぁぁ」

アニラ「zzzzzzzz..................」

グラン「ふッッッん!!!!」



 ずちゅゥ.....!! ずぬぬ、ぬちゅちゅ.....ッ!!



アニラ「ふぁ.......ッ、あッ........?」
35 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 21:26:39.49 ID:4UydKpq40

グラン「きつッッ、あぁすっごい.....!!
     アニラのおまんこキュッキュってしてるッ、僕のチンポに反応しちゃってるんだね....ッ」

アニラ「あ、....むぁ........あ.............」

グラン「よッ、よッ」

 ズチュ......ズチュ........

アニラ「ふあッ......!? あッ!?」

グラン「へへ、セックスしちゃってる...........!
     それ.....!
     よッ、よッ.......! それッ.....!」

アニラ「はぁんッ........、あッ、え、ぁ...............あれ.........ッ?」

グラン「段々動きやすくなってきたッ、おお....ッ、気持ちいいッ」

アニラ「...なん、じゃ.......? ふぁあ.........ッ?」

グラン「んんんん!!!」


 (グランが腰を引くと雁がアニラの肉襞をえぐる)


アニラ「ふひゃぁあぁぁぁぁあああ!?!?」

グラン「おらッ.....! おら、おらッ...........! どうだッ!
     彼氏より気持ちいいかッ、くそッ、この! おらッ!!」

アニラ「あッ!? あッ!? あッ!? あッ!?」(半覚醒の目)
36 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 21:40:17.15 ID:4UydKpq40
グラン「僕よりガタイがいいからってなんだよ.......ッ!
     ち、チンポはでかいのか!?
     僕だって少しは.....ッ、僕だって..........!!!」

アニラ「あんッ!? あ、あッ!?」

グラン「僕だってアニラの奥に届かせるくらいはできるんだぁ!!」


 ゴリュ!!!


アニラ「ふぉオッッッッッッッ!?!?!?」(足ぴーーん)プシャーーー!!(絶頂)

グラン「ここが赤ちゃんの部屋だね!? ほら、僕も届くぞ!
     僕のチンポでもアニラの子宮犯せる!!
     僕のッ、僕のッ、僕でも!!!」

 
 ゴッ!! ゴッ!! ゴッ!! ゴッ!! ゴッ!!


アニラ「お゛ッッッッッ♡!!!!」ビックン!!(足ピーン!)
アニラ「お゛ッッッッッ♡!!!!」ビックン!!(足ピーン!)
アニラ「お゛ッッッッッ♡!!!!」ビックン!!(足ピーン!)
アニラ「お゛ッッッッッ♡!!!!」ビックン!!(足ピーン!)


 (弱点のポルチオを責められまくって一突き毎にアニラはイってしまう)


 ズリュリュリュリュリュリュリュリュリュ!!!!!

アニラ「むほおぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜ッッッッッ♡♡♡♡♡♡」


 (当然、グランの持つエグイ雁にも膣内は蹂躙されて強烈な快感を与えられている)


アニラ「お゛ーーーーーーーーーーッッ、む゛お゛ーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!」


グラン「イク、イクぅぅぅッ!!!!」ゴッ!!ゴッ!!ゴッ!!ゴッ!!ゴッ!!
グラン「イクぞ、ぉぉおおおおおおおおおーーーーーー!!!!」



>>37 そしてどうなる?
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/26(日) 21:42:43.37 ID:JuuGoHjvo
ちょうど目が覚めたアニラに雄らしく僕のものになれって中出しして認めさせる
38 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 21:52:23.61 ID:4UydKpq40
グラン「イクイクイクイクッ!!!!!!」(中出しする気満々で突きまくる)


 ゴッ!!!ゴッ!!!ゴッ!!!ゴッ!!!


アニラ「お゛ッ、お゛ン!!! お゛ッッお゛ッッッ!!?
     お゛アッ.....!! あ゛!? あ゛れ!?
     こりぇッなん、ッッお゛!!」

グラン「出るよ、中に出すよ、出る、イク、出る、イク!!!」

アニラ「団長どのぉ、おほぉぉ!?!?
     にゃにを、お゛ぉぉぉぉぉおおぉ、おほぉぉぉぉおおおおーーーー!?!?!?」

グラン「起きちゃったッッ、でも止まれないよぉ!!!」


 ゴリュ!!!!


アニラ「あひゃぁあぁあぁぁぁぁ!?!?!? まぐわっておりゅーーーーーー!?!?!
     いきなりこんにゃッ!! 嘘じゃぁッッ!!」

グラン「もう奪っちゃったからね!! アニラを彼氏から奪ったから!!
     もう僕のものだから!!!」

アニラ「団長どのッ、それは段階をふんでから............!!」

グラン「そう言って逃げるんだろ!! させない!!
     僕のものになれ!!! オオオオオオッッッッッ!!!!」パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!

アニラ「あ゛ッ!!あ゛ッ!!あ゛ッ!!あ゛ッ!!あ゛ッ!!あ゛ッ!!あ゛ッ!!
     嘘ウソうそ!!!! いきなりこんな事になるとはぁぁ!!!?
     オおぉぉぉおおぉぉほぉぉぉぉぉっぉぉ!!!」

グラン「僕のものにッッッ、イクッ、僕のもの!!
     アニラはッッッッッッッ、
     僕のものだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」


 ドスンッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!



アニラ「お゛ン゛ッッッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡!?!?!?!?」



 どっぼぉぉぉぉぉーーーーーーーーッッッッッッ!!!!!

 どぶぶぶぶぶ、どぶりゅりゅりゅゥゥゥゥゥゥーーーーーーーッッッッッ!!!!!
39 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 22:02:06.32 ID:4UydKpq40

アニラ「んにょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡!!!?!?!
     出ておりゅーーーーーーーーー♡♡♡♡♡!!!!!!
     ホントに団長どのにださりぇたァ♡♡♡ お゛、お゛、熱ぅぅぅぅぅッッッ♡!!!」

グラン「アニラの子宮にザーメン出した............ッッッッッ!!!
     おおおお...........!!!」ドクドクドク!!!

アニラ「すごい来ておるッッッッッ、は、孕むッッッッ!!!
     団長どのの子を孕んでしまうゥゥゥゥ!!!」


 (グランの長い射精をアニラは身体を震わせて受け止める以外できる事はなかった)

40 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 22:07:27.53 ID:4UydKpq40
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

グラン「...................ふぅッ」

 ヌッポン

アニラ「ぉほォ.........ッッッ........♡♡♡♡」

グラン「ねぇ、アニラは誰のモノかな?」ベチン、ベチン

アニラ「わ、我.........はぁッ...............」

グラン「.......」ベチン、ベチン

アニラ「団長殿の、モノぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」ゴッポ.....♡

グラン「ふへへ......ッ♡」



 (二日目の聖夜 アニラのおっぱいと顔、そして子宮にザー汁をプレゼントした♡♡♡♡♡♡♡)
41 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 22:11:22.40 ID:4UydKpq40
下1 [3日目の聖夜]20分以内に来なければ終わります。
誰の部屋に行く?:
そのキャラの恋人はどんな人?:
そのキャラのエロ弱点は?:
まずはなにする?:
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/26(日) 22:12:59.08 ID:YXb9563lO
ヘルエス
イケメン実業家
ベロチュー
気が大きくなってランジェリー姿のヘルエスを押し倒す
43 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 22:46:16.15 ID:4UydKpq40
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


 コンコン



ヘルエス「こんな夜中に誰でしょう......?」(ランジェリー姿だったので上着を羽織る)

ヘルエス「はい......」ガチャ

グラン「こんばんわ..........。ふへ......」

ヘルエス「これは、団長殿。こんな時間に如何されたのです」

グラン「......入っても?」

ヘルエス「え? ええ、どうぞ....」

グラン「失礼します」スス


 (部屋へ入っていくグラン)


ヘルエス「.....................」


 (この出来事にヘルエスはついにかと唾を飲む........)
44 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 22:50:38.27 ID:4UydKpq40
グラン「騎空艇には流石に噂のイケメン実業家の彼氏は乗せていないみたいですね..........」

ヘルエス「え、ええ」

グラン「ふひ............」

ヘルエス「それで団長殿........私になにか?」

グラン「........そこのベッド」

ヘルエス「ベッド? 私が使っているものですが.......」

グラン「......」


 どん!


ヘルエス「きゃッ! 団長殿、なにをッッ」

グラン「聖夜に恋人と一緒に居れないヘルエスさんをお慰めに来たんですよぉ......ッ」

ヘルエス「団長殿ッ、きゃああ!!」


 (ヘルエスはベッドに押し倒され、上着をひん剥かれた)
45 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 22:55:12.43 ID:4UydKpq40
ヘルエス「こんなひどい事をするなんて..........、思っていませんでしたよ........!」

グラン「綺麗ですよ..........とても..........」ハァハァ♡

ヘルエス「離れなさい....!」

グラン「ヘルエスさん..............」

ヘルエス「いやッ」

グラン「ホントに美しいですぅ......」

ヘルエス「私に恋人がいるのを知っているのでしょう!?
      それなのに貴方は.......!」

グラン「........羨ましいんです」

ヘルエス「え.......?」

グラン「普通のやり方じゃッ、僕がイケメン実業家に勝てるわけない.......!
     だからこうしたんです!」

ヘルエス「団長殿ッ....」


>>46 どっちがどうする?
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/26(日) 22:59:41.40 ID:Wpc4Uiieo
グラン君がヘルエスを蕩けさせるまでベロチュー
47 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 23:05:34.60 ID:4UydKpq40
グラン「恋人の代わりに僕が一緒にいます........」

ヘルエス「思いあがらな――――、うむゥッ!!?」


 (グランはヘルエスの唇を奪う)


グラン「♡」

ヘルエス「ちょッ........!!」

グラン「ちゅ......♡」

ヘルエス「な、何を、してッ」

 れる......

ヘルエス「ひぅぅ!?」
ヘルエス(舌がッ、団長殿、口の中を舐め始めたッ!!?)
48 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 23:11:20.42 ID:4UydKpq40
グラン「れっるる........♡」

ヘルエス「団長殿ッやめッなさいッッ」
グラン「ちゅるるる♡」
ヘルエス「ふきゅぅぅぅぅんッ?!!?」

グラン「ふっへへ............♡
     やった........ヘルエスさんとベロチューしてるよお.......♡」


 れろれろ......♡


ヘルエス「ふあ、ふああッ」

グラン「ほら、ヘルエスさんも舐めて♡ 僕のベロ舐め舐めして♡」

ヘルエス「し、しませんッ」

グラン「そんなぁ♡ べぇぇぇぇろ♡♡」

ヘルエス「あひゅぅんッッ」

グラン「ベロ出せ♡ 舐め合いしろ♡ 僕と恋人ベロチューしろ♡」


 レッロ♡ れっろ♡ レロレロ♡
 
 べろッ♡ べろべろ♡ ちゅッ、ちゅッ♡


ヘルエス「んふーーーッ♡ はぁあぁッ♡」
49 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 23:21:08.33 ID:4UydKpq40
グラン「ほらッ、ベロ出せッ、チューしろッ」

ヘルエス「ひょんな、んぷぉッッ、だんひょう殿ッ、ほむぉッぷぁッ!」

グラン「んっこッッ、んろんろんろッッッ、おら、応えろッ、いう事聞いてベロ舐め返せッッ」

ヘルエス「ふはッッ♡ はぁぁッ♡ ぷぁ、んぷぁ♡」

グラン「んっちゅるる! べろ〜〜〜〜〜〜ッッ♡」

ヘルエス「や、やぁぁ、やぁぁぁぁああああッ♡」

グラン「レロレロレロッッッッ、レロレロレロレロッッッッッッ!!!」

ヘルエス「んひゃぁあ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡」トローン♡


 (口を貪られ続けるヘルエスの股間からはトロトロと愛液が零れ出ている......)



>>50 どっちがどうする?
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/26(日) 23:22:31.71 ID:YXb9563lO
聖夜に子作りしましょうと恋人通り越して夫婦のラブラブ見つめ合い合意種付ックス
51 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 23:30:25.66 ID:4UydKpq40

ヘルエス「はぁあぁ、はぁはぁはぁ♡♡♡♡」
ヘルエス(もう、我慢の限界です........ッ♡)

グラン「れるれるれる、応えろ、舐め返せ、ヘルエスさん、ヘルエスさん」レロレロレロ


ヘルエス「れっろ♡」


グラン「!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


 (今までグランが一方的に舐めていたヘルエスの舌が動いて絡め合わせてきた)


グラン「お..........おぁ.............ぁぁぁぁ..........ッ」

ヘルエス「団長、殿ォ.............♡♡♡♡」

グラン「んッれろッれろッれろッれろッれろッれろッれろッ!!!!!!!!!!!」

ヘルエス「れ、れろ♡ れろれ、ろ♡」

グラン「もっと力入れて舐め返して!!!」

ヘルエス「れ、レッロッッッッッッ♡♡」

グラン「ふンむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡!!!!!」


 (グランはズボンを降ろす)
52 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 23:39:01.68 ID:4UydKpq40
グラン「チューッ、舐め返してくれましたよねッ!?
     ならしていいですよねッ!?」

 ビタン!!


ヘルエス「あ、ん♡」

グラン「子作りしましょう!!」

ヘルエス「団長殿、でも....♡」

グラン「いい、でしょッ?」ジー!

ヘルエス「あ.........♡」
ヘルエス「...............は、い..........♡」

グラン「♡」

 クチュクチュ

グラン「ヘルエスさんのココ、めちゃくちゃ濡れてます.......!」

ヘルエス「擦らないでぇ........ッ♡」

 シュッシュッ

ヘルエス「んッ、んッ」

グラン「ヘルエスさぁん♡」

ヘルエス「いいですよ........もう、来ても......」

グラン「じゃあ、挿れます......ッ」

ヘルエス「ドキドキ」
53 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/26(日) 23:49:46.96 ID:4UydKpq40

 ヌチュン


ヘルエス「んッ」


 ずぬ、ぬッ......うにゅにゅ...ッ!


 ぶちッ!


グラン(今の感触何だッ?)

ヘルエス「んんんッッッッッ!」

グラン「まだ入ります..........!」


 ずぬぬぬ.....ンりゅぅ.......!


ヘルエス「はぁぁぁ、あぁぁ.....ッ」


 ぬっぷ.....!!


ヘルエス「くぅぅぅッ!!」

グラン「.........全部、入りましたぁ........ッ」

ヘルエス「はぁはぁ.......これが、団長殿の......、
      とても......熱くて.........硬い......!」


 ぬちゅ、ぬちゅ


ヘルエス「あんッ、あんッ」

グラン「セックスしちゃいましたよ........子作り、、ですからね......」

ヘルエス「ええ........ッ.........そうですッッ、んッ、あッ」


 ぬちゅ、ぬちゅッ


>>54 グラン(じゃあ.....どんな動きで射精しようかな.....ッ)
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/26(日) 23:55:27.62 ID:JuuGoHjvo
密着して形がわかるようにゆっくり動いて射精する時はキスしながら
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/26(日) 23:57:41.80 ID:lsFcXv4EO
ヘルエスを孕ませようと必死に腰を振る
あまりにも必死すぎて子宮に亀頭が入ってしまいヘルエスがアヘりながら制止するもグラン君は必死すぎて耳に入らず、子宮どころか卵巣まで満たしてしまいそうなぐらいの大量射精で着床
56 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/27(月) 00:03:56.46 ID:YLtqq27e0
 グググ

ヘルエス「ん..........ッ」

 モゾモゾ

グラン「ヘルエスさん......」

ヘルエス(団長殿の身体が更に近くへ........、
      人とはこんなに傍へくっつき合えるものなのですね........)


 (今度は無理矢理ベロチューせずに口をフニフニ近づけるグランにヘルエスは応える)


ヘルエス「ちゅ、ん.....♡」

グラン「ん♡」


 ぬっちゅ........ぬっちゅ.............


ヘルエス「あん..........あん..............」

グラン「どうですか.......」

ヘルエス「いい、です......とても....♡」

グラン「彼氏のよりいいですか」

ヘルエス「...........え? あ、はい.....」

 (グランは安堵した表情をする)

ヘルエス(そんな顔で交わりたくない........けど、本当の事を言ったら.........)

グラン「僕のチンポ、いっぱい感じて下さい........」


 ぬっちょ.............ぬっちょ............


ヘルエス「はぁ、ぁん.......いいです.............いい..............あん...........」
57 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/27(月) 00:14:52.94 ID:YLtqq27e0
グラン「彼氏より僕の方が良いって言って......」ヌコ.......ヌコ.........

ヘルエス「あの人のよりイイ.......団長殿の、ペニスの方が気持ちいいですよ.........ッ」

グラン「もっと.....言って........ッ」

ヘルエス「貴方とこうして繋がっている方が幸せですよ.........、
      団長殿の、せ、セックスの方が良い.......」

グラン「彼氏よりうまいですか.......!」

ヘルエス「うまい...?」

グラン「僕のセックス.....! ど、どうなんですかッ......!
     良いんでしょう.......!」


 ヌブ! 


ヘルエス「あああん!! はいッ、うまいですからッゆっくり....! ああん!」

グラン「ふぅ、ふぅ、今ヘルエスさんと子作りしてるのは僕なんだ......イケメン実業家の彼氏じゃない......」ブツブツ


 ぬちゅ.........ぬちゅ........♡


グラン「中、すごくトロトロ.....すごすぎる.......ッ」

ヘルエス「私も団長殿を気持ち良くできていますか....?」

グラン「す、っごく.....気持ちいいです.....ッ」

ヘルエス「良かったです....♡」ギュ

グラン「僕が........僕が...........」ヌコ.....ヌコ.......

ヘルエス「.....フゥ....フゥ......」ギュ.......♡
58 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/27(月) 00:21:30.09 ID:YLtqq27e0
グラン「んッ...........んぁぁ............クぅ.......ッ」ビクビク

ヘルエス「団長殿....?」

グラン「そろそろ、イキます......ッ」

ヘルエス「そうですか......♡」

グラン「中に出しますから.........!」

ヘルエス「は......はい.......どうぞ........存分に.......♡」

グラン「はあはあッ、ヌメヌメのおまんこすごい.......名器ってやつだ........ヘルエスさん、のッ、中ぁ...ッ」


 ぬちゅ、ぬちゅッ


ヘルエス「団長殿、来て、早く、来て」トロトロ

グラン「ん、ん、ぐッ」

ヘルエス「団長殿.....ッ」

グラン「ヘルエスさんッッ」


 (見つめ合った二人はキスをした)


ヘルエス「ちゅ、ぅ♡」

グラン「ん.................♡!!!」


 ずぬッ!!


ヘルエス「ぁ.....ッ♡」


 ぶりゅるるるるるゥゥゥ..........♡♡♡♡♡!!!
59 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/27(月) 00:28:25.19 ID:YLtqq27e0
ヘルエス「き、来ました.........!!
      これがッ精子なのですね......ッ!!」

グラン「んくぅ....!!」


 びゅぶぶぶぶぶ.........!!


ヘルエス「熱い......!! 団長殿の体温をそのまま注がれているようです.....!!
      んぁぁぁぁぁ..........!!」

グラン「ヘルエスさんに中出し.........あ゛ぁぁぁ、すごいッッ......!」

ヘルエス「ん、キスぅ.......ッ♡」


 (ねだるヘルエスの唇に自分のモノを重ねた)


ヘルエス「ちゅ...........む.............ぅぅん♡」

グラン「ちゅ.......♡」


 びゅっぶーーーーーー...............♡
60 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/27(月) 00:32:33.81 ID:YLtqq27e0
グラン(飛ぶ.........ッ、中出し気持ち良すぎて頭真っ白になるッッ)ドク、ドク、ドク

ヘルエス「団長殿.......団長殿ぉ......♡♡」チュ、チュ♡

グラン(あぁぁ........幸せ.............ぇ......................)


 (グランはそのまま意識を失ってしまった............)

61 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/27(月) 00:39:28.26 ID:YLtqq27e0

ヘルエス「ありがとう、団長殿..........」





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

グラン「..................んぁ?」

グラン「むにゃむにゃ..........、
     昨日どうやって寝たか覚えてない.........」

グラン「ふぁぁ......」

グラン「今日も仕事頑張ろ........」





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


女性団員「ニコニコ」
女性団員「ニコニコ」
女性団員「ニコニコ」



グラン「...................」

エニュオ「グラン」

グラン「ビクッ!」

エニュオ「女性達の視線.......気になりますよね?」

グラン「ぅ、ぅぅぅッ」

エニュオ「フフフ...........彼女達はみーんな.....、.......フフフ♡」


〜〜 FIN 〜〜
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/27(月) 04:54:02.69 ID:3kd04qDSo
完結乙でした
このエニュオ、わからせたい…
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/27(月) 08:10:54.36 ID:7DvMcBC0o
おつおつー
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