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対魔忍、逝く

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211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 01:23:56.16 ID:cm1Ph7LN0
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212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 01:24:01.47 ID:Rq0WdZVIO
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213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 01:26:00.08 ID:v93H55Tpo
1
214 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 01:31:48.88 ID:jgqE2ugd0
――――しゃがんで蹲踞の形でを取る。
――――目の前には不遜様の太い陰茎。

不遜な信者「おっほほ! 分かってるじゃないか。どうだ俺のチンポは」

一条 橋姫「大きいです…」

不遜な信者「自慢のイチモツよ。あの男の粗チンとは比べ物にならんよなぁ」

一条 橋姫(そんな事ない、けど………本当に太い……)

不遜な信者「それ、顔に乗っけてやろう」

一条 橋姫「あ…」


――――ビタン♡


一条 橋姫「んぁ……」

不遜な信者「おぉぉ〜〜、心地いいなぁ橋豚の顔はぁ♪」

一条 橋姫(触れた。太いのが私に…。顔だけど…分かる……不遜様の陰茎の太さを分からされる)
215 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 01:38:03.52 ID:jgqE2ugd0
――――顔に乗せられた陰茎が徐々に動き出す。


不遜な信者「姫豚っ♡ 姫豚っ♡」

――――コス、コス

一条 橋姫(顔…使われている……これは自慰、か)

不遜な信者「可愛いぞ…♡ 豚のくせに、だが良いっ♡ はっはっはっは、マーキングしてやるわぁ…♡」

――――シュッシュッシュ

一条 橋姫(熱い……)

不遜な信者「俺の名を言え、豚ぁ」

一条 橋姫「不遜、様」

不遜な信者「もっと言え、豚ぁっ」

一条 橋姫「不遜様、不遜様、不遜様」

不遜な信者「俺のチンポでかいだろぅ」

一条 橋姫「はい…大きいです…」

――――シュッシュッシュ

不遜な信者「デカい方が好きだろぅ?」

一条 橋姫「……」

不遜な信者「生意気な、あいつに操を立てているのか」

一条 橋姫(デカい……陰茎……お、ちんぽ……)


――――不遜様の我慢汁で顔はどんどん汚れていく。
216 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 01:44:38.42 ID:jgqE2ugd0
不遜な信者「おぅぅ、堪らんなぁお前の顔はっ、出そうだ」

一条 橋姫「…ん…」

不遜な信者「舐めろ橋姫ェ」シュッシュ

一条 橋姫「え…」

不遜な信者「俺のデカチンポ舐めろ、もうイクぞ」

一条 橋姫「けど…」

不遜な信者「舐めろ」


――――またポニーテールを引っ張り上げられる。前より痛くはないが。


不遜な信者「舌だせぇ、もうイッちまう、舐められながら顔射してぇっ」

一条 橋姫「顔、射」

不遜な信者「橋姫、おっ、お、イク、早くしろっ、貴様の可愛い顔に俺の精液♡ は、早くぶっかけてぇ♡」シュッシュッシュ

一条 橋姫(…………おじさん……)


【高コンマ↓1〜3】
@ペニス舐めて自分も軽く感じて顔射を受け止める。
A射精させるも回避。
Bおじさん来て行為中断。
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 01:45:24.50 ID:7EgRkE2Y0
3
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 01:45:26.51 ID:Y7VQFPhcO
1
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 01:47:04.63 ID:eDmMVQclO
3
220 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 01:53:42.66 ID:jgqE2ugd0
ここで終わります。

>>203 一応こうしようかなというストーリーラインがあるので残念ながら先生は最後しか出なくてほぼエロシーンもないです。メインになるエロアリ後日談も考えてますがやる気次第です。

次はおじさんの家で一泊。なにが起こるか安価下。複数キタ場合はまた選んで書いていきます。
221 : ◆n0pmTE/Dds [sage saga]:2022/01/16(日) 01:54:58.93 ID:jgqE2ugd0
遅くまでありがとうございました。
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 02:00:02.42 ID:w+hc2KuUo
おつおつ
口で奉仕
長さを活かし喉奥を突きまくる入口おじ
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 02:08:55.77 ID:YoheRif/O
おじさんが押し倒し馬乗りになってパイズリさせながら不遜様に何をされたのか聞き出され、怒ってしまったおじさんに乳首をつねられパイズリフェラで絶頂させられる
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 07:07:20.84 ID:/JapV1Mu0
激しくディープキスしながらおじさんのモノを素股
興奮して次第に自分から強く腰を振る
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 13:34:01.41 ID:fuIpSXKGo
髪こき

ストーリー的には教祖の情報をしゃべるおじさん
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2022/01/16(日) 16:18:29.57 ID:0IqPvHYTO
対魔忍詳しくないけど、もう入り口のおじさんが一番の萌えキャラなのよ 修行を積んで会得することが勃起コントロールって天才でしょそれで食べていってほしい
真珠を入れる謎さも好きだし入り口のおじさんには幸せになってほしいね
227 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 20:48:32.61 ID:jgqE2ugd0
不遜な信者「くそっ、舐めろって言ってんのに、馬鹿、豚、くそっ」シュッシュッシュ!

一条 橋姫「……」

不遜な信者「まぁいい、その仏頂面に出してやるからな」


―――――ガチャ


入口のおじさん「なに!? なにしてるー!!」
228 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 20:49:33.92 ID:jgqE2ugd0
不遜な信者「おぉっ、もう戻ってきやがった…!!」

入口のおじさん「不遜ーーー!!(名前叫んでる) 監視カメラで橋姫君の居場所を知ったのかぁ!!」

一条 橋姫(監視カメラあるのか。まぁ、そこら中にあるな)

不遜な信者「ちょっと待てよw せめてこの豚にぶっかけるからよ!! お前の粗チンと比べ物にならないくらいの巨根にこの豚、自分から跪いたんだぜ!!」


――――私はトンと不遜様を押す。


不遜な信者「おっととッ!?」グラグラ

入口のおじさん「このっっ!! ビンタを喰らえ!」

――――バチーン!!

不遜な信者「いでぇ〜っ!!」ドッタン!
229 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 20:51:08.24 ID:jgqE2ugd0
一条 橋姫「……」

入口のおじさん「橋姫君! 気分はもう悪くないか!」


――――どうやら風呂で意識を失った私をここで休ませていたらしい。


一条 橋姫「はい」

入口のおじさん「じゃあこい!!」グイ


――――おじさんに引っ張られて部屋を出る。


不遜な信者「おい、待てぇ!! ここで終わりとかないだろ!! おいぃぃーーー!!」
230 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 20:52:24.45 ID:jgqE2ugd0
[おじさんのマイカー]


――――ブゥゥゥゥン…。


入口のおじさん「………」

一条 橋姫「あの、どこへ?」

入口のおじさん「……私の家だ」

一条 橋姫「旅館に連泊する予定だったのですが」

入口のおじさん「今日から私の家に泊まりなさい」

一条 橋姫「荷物は…」

入口のおじさん「後で届けさせる」

一条 橋姫「…」

入口のおじさん「……」

一条 橋姫「ごめんなさい」

入口のおじさん「…」

一条 橋姫「…」


――――おじさんが手を動かして股間を弄る。
――――彼は陰茎を取り出した。
231 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 20:53:57.99 ID:jgqE2ugd0
入口のおじさん「舐めろ」

一条 橋姫「え…」

入口のおじさん「不遜のと比べ物にならない粗チンは嫌か」

一条 橋姫「粗チンじゃないです」


――――陰茎はムクムクと起立する。
――――確かに細いがコブがそれを補っているし長さは相当だ。


入口のおじさん「……」

一条 橋姫「舐めます…」

入口のおじさん「…」


――――運転してるおじさんの股間に顔を埋める。


一条 橋姫「れぇ……」

――――…ペロ

入口のおじさん「…っ」ビク

一条 橋姫(喜んだ…)
232 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 20:55:55.33 ID:jgqE2ugd0
入口のおじさん「私のチンポはどうだ。不遜のに比べてどうだ。味はどうだ」

一条 橋姫「不遜様のは、顔に乗せられただけで…舐めてません…」

入口のおじさん「不遜様……ぁ?」

一条 橋姫「……ぺろ」

入口のおじさん「くそ……」

一条 橋姫「初…フェラチオです…」

入口のおじさん「言葉は知ってるようだな」

一条 橋姫「はい……」

――――ペロ、ペロ

一条 橋姫(コブのゴツゴツが恐ろしい……なんてグロテスク………)

入口のおじさん「あいつのチンポと私のチンポ、どっちがいい」

一条 橋姫「それは…」

入口のおじさん「…」ムカッ
233 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 20:57:05.51 ID:jgqE2ugd0
一条 橋姫「…おじさんの、怖くて…」

入口のおじさん「コブがか」

一条 橋姫「はい……ぺろ、ぺろ…」

入口のおじさん「だからあいつの方のが良いか」

一条 橋姫「いえ、でも、おじさんのだから……おじさんの、が…良いです…」

入口のおじさん「…」

一条 橋姫「本当です……」

入口のおじさん「咥えろ」

一条 橋姫「……はい…」


――――口を開き、おじさんの陰茎を呑み込んでいく。


一条 橋姫「んぐぷ、ぷ………」

入口のおじさん「全部咥えろ」

一条 橋姫「ぐ……んぷぷ………」


――――おじさんのは長いので先が喉まで入ってくる。
――――ゴツゴツしたコブが口内や喉を擦って苦しい。
234 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 20:58:37.17 ID:jgqE2ugd0
入口のおじさん「あいつの短いからこんな奥まで入らんぞ」

一条 橋姫「ご、ごふ……」

入口のおじさん「橋姫君………君の初めては全部私が貰いたい………、あぁぁ……橋姫君の喉、トロトロで気持ち良いよぉ…」

一条 橋姫「おご…もぉ゛…」

入口のおじさん「処女の君はまだ分からないだろうがチンポの一番大事な能力は硬さなんだ。私は修行でそれも鍛えた」

一条 橋姫(硬、さ?)


――――陰茎は勃起していると言っても所詮は筋肉。多少の融通を聞かせて私の喉に収まっている。

――――だが。


入口のおじさん「ふん……っ」

――――グググィ!!

一条 橋姫「!!!!!」


――――おじさんの陰茎が私の喉を持ち上げる。
――――とてつもない力だ。


一条 橋姫「ぉおぉっっ!?!」
235 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 21:01:16.36 ID:jgqE2ugd0
入口のおじさん「悪い子だ。君は本当に悪い子だ」


――――片手を頭の上に乗せられ、無理やり頭を動かせられた。


一条 橋姫「んぼっっ!! ごっ! んご、んごっっ!! おじさん゛、苦し゛いっっ!!」

入口のおじさん「罰だ。君は不遜の奴を求めた」

一条 橋姫「ごめんな゛さい゛っっ!!」

入口のおじさん「私はこういうやり方以外、君を矯正する方法が思いつかないよ」

一条 橋姫「ん゛っ、ン゛っっっ!! んっぼォっっ、ごぼぼぼっっっ!! おごっっ!!」
236 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 21:09:08.10 ID:jgqE2ugd0
――――おじさんは運転をしながら巧みに口奉仕を私にさせる。


一条 橋姫「ごめ゛、んなざいっ、っぼ!! んぼっっ!!」


――――陰茎のコブに喉を抉られる。対魔忍でなかったら胃の中のものを戻しているだろう。


入口のおじさん「君の謝罪は聞き飽きた。けど謝るのを止めろと言ってるんじゃないけどね。クソ、クソ」

一条 橋姫「おっっっっっゴォっ!!!! んご、ごほっっゴボボボ、ごめ゛ん゛な゛っっ、ぼびょぉ!!!!」

一条 橋姫(陰茎、熱すぎる!!!! メドゥーサの瞳を移植された弊害で、私の舌は温度に敏感なのにっっっ!!!!)


――――これまでの調教、媚薬、そして元々敏感であった事で私の舌はおじさんの陰茎に完全敗北していた。


一条 橋姫「ンブビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!! ごぼっぼご、ボボボォォォォ!!!!!!」



【高コンマ↓1〜3】
@おじさんの家につく。この流れでそのまま>>223
A喉奥に射精されて一段落。おじさんの家でお風呂入って>>224
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 21:09:49.71 ID:kwxW//rk0
1
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 21:18:20.08 ID:7EgRkE2Y0
2
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 21:24:55.97 ID:gUjna0OkO
1
240 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 21:45:18.49 ID:jgqE2ugd0
――――そして今日一、頭を強く押し込められ……。


一条 橋姫「ぐごご、オゴォォ………!!!!」


――――手が離れた。


一条 橋姫「がほあァ!!!」

入口のおじさん「私の家についたよ」

一条 橋姫「げほっ、ゲッホ!! ゴホ!!!」

入口のおじさん「早く降りなさい」

一条 橋姫「は゛、はい゛……」ガチャ


――――おじさん宅は一軒家だった。
――――一人暮らしだそうで、私は手を引っ張られて彼の家に入った。
241 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 21:55:23.20 ID:jgqE2ugd0
[おじさんの家]


入口のおじさん「これは君の為にする事だ。誰彼構わずついていく君の気性を矯正しなければならない!!」

一条 橋姫「んっ」


――――入るなり連れて行かれたのは寝室だった。
――――ベッドに押し倒された私は胸をはだけさせられ、おじさんは陰茎をその谷間に挟んだ。


入口のおじさん「んぐぉぉぉおおうっ♡ 橋姫君の凶悪なデカ乳に私の懲らしめ棒が挑むぞぉ!!」

一条 橋姫「んぅん…っ」

入口のおじさん「そらぁ」


――――ずっぬ♡


一条 橋姫「あっっ、先っぽが、出てきた」

入口のおじさん「懲らしめ棒は君のデカ乳に負けないからなぁ」

一条 橋姫「すごい…っ」


――――不遜様の陰茎では間違いなく実現不可能な光景だ。
242 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 22:04:07.30 ID:jgqE2ugd0
入口のおじさん「どぉら!!」


――――ズリっ♡ ズリっ♡


一条 橋姫「コブが擦れるっ」

入口のおじさん「凄まじいパイ圧だっっ、これは私だけのものにするしかないだろっ」

一条 橋姫「先っぽが出たり入ったり、っんぁ、カウパー腺液がトロトロっ」

入口のおじさん「スケベな女めっ、君はっ君はっ」


――――ズリっ♡ ズリっ♡


入口のおじさん「チンポがそんなに好きか! チンポなら何でもいいのか!?」

一条 橋姫「そんな事はっ」

入口のおじさん「不遜のものを受け入れおって…!!」

一条 橋姫「ごめんなさいっっ」

入口のおじさん「何された!! 言え、言えェェ!!」


――――馬乗りになって胸の谷間に陰茎を擦るおじさんの動きがどんどん早くなる。


一条 橋姫「あっ、激しいっ、あっ、陰茎顔に届くっっ」

入口のおじさん「言うんだァァ!!!」


>>243
――――どんな風に伝えるか書いてください。何を言ってもおじさんは怒ります。
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 22:19:32.72 ID:w+hc2KuUo
すこしぼかしたりして想像させる
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 22:20:19.01 ID:kwxW//rk0
おちんぽを顔に乗せられてなめるように言われて
デカいおちんぽいいだろって‥おじさんの粗チンとは違うだろって不遜様が‥
245 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 22:52:21.29 ID:jgqE2ugd0
一条 橋姫「それは……、それは……」

入口のおじさん「なんで言わん!!!」


――――ズッズッズリっっ!!


一条 橋姫(腰の動き、もっと激しくなったッ、それに胸を押さえてる手の力も強くなって…っ)

一条 橋姫「あぁんっ」

入口のおじさん「このォォォ!! 不遜の所に行くなど絶対に許さん゛!!!」

一条 橋姫「あの方のものが大きくてェ…!」

入口のおじさん「それは言うなァァ!!」

一条 橋姫「そんな…」

入口のおじさん「この乳首だって陥没していたのにっっっ!!」


――――徐々にまた陥没に戻りつつあった乳首をおじさんは引っ張った。


一条 橋姫「イっっっっっ!!!? ひ、ィィィぃぃ!!!」
246 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 22:54:13.36 ID:jgqE2ugd0
入口のおじさん「ぐオオオオ!!!」

一条 橋姫「不遜様は、不遜様はぁ!!!」

入口のおじさん「ぐふぅーーー!!! くぉぉ、聞きたくないっ、もういい!! 口でもチンポを気持ち良くしろ!!!」

一条 橋姫「あ、あむっっ」

入口のおじさん「これは絶対あいつにはできんっっ、されてないっ!」

一条 橋姫「んぼっっ、ぷぁ!! はぷぅ!! んっぷぅ!!」


――――激しく行き来する亀頭を必死にしゃぶる。


入口のおじさん「このォォォ!!!!」


――――乳首が強く摘ままれ、胸で絶頂してしまいそうになる。


一条 橋姫「あぶっっ、んっぶ、んぽ……っっっ!!」


――――舌も調教されたおかげで感じやすくなっている。陰茎が擦れる度に身体がビクついてしまう。


一条 橋姫(私の身体、どんどんおじさんに開発されているっ、いやらしくなってしまっているっ)
247 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 22:57:11.80 ID:jgqE2ugd0
入口のおじさん「分かるぞ、イキそうになってるな橋姫!! イケ、パイズリフェラでイケぇ!!」

一条 橋姫「ん゛っん゛っん゛っん゛っ!!!」


――――ズッリ!! ズッリ!! ズッリ!! ズッリ!!


入口のおじさん「私も射精するぞぉ!! ベロに出してやるゥ!!」

一条 橋姫「し、舌にっっ」


――――射精。つまり精液が私の口に。


一条 橋姫(きたらどうなる? 精液の味、感触、匂い、想像がつかない)

一条 橋姫「はぁっっ、あっ、んっっあっっっあっっっっ!!」

入口のおじさん「私のザーメンをたっぷり味わえェェェェェェェェェ!!!! ぐおおおおおおおおお!!!!!」パンパンパンパン!!!


――――おじさんは私の乳首をおもいきりつねあげて亀頭から精液を放った。

――――ビューーーーーッッッッ、ビュルルルルーーーッ!!!


一条 橋姫「あ゛っっっっあひゅっっっっ、んあああああぁああぁぁぁぁぁーーーーー!!!!!」ビクビクビク!!

入口のおじさん「くらえェェ!!!」


――――ドッビュぅゥゥゥゥーー!!
248 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 23:03:47.57 ID:jgqE2ugd0
一条 橋姫(んッいいいいィィ!!! 精液、熱いィィィ!!! こんなに熱いものかっっ!? いや、私の舌が温度に過敏で余計にそう思えるんだ!!!)
一条 橋姫「ごぼぼぼぉ、ひぐぅぅぅぅぅぅぅーーーン!!!」

入口のおじさん「あぁぁぁぁ……………姫橋君に射精したよぉ……………♡」

一条 橋姫「あ………あぷぁ……………」


――――絶頂して放心状態の私は精液をどうする事も出来ずに口を開けたまま受け入れた。


一条 橋姫「ごぼぉ……お…おぽ…」


>>249 おじさんの行動を選択してください。
@イった橋姫の口に指を入れて精液をかき混ぜながら舌を弄る。橋姫はアヘ顔で指をちゅぱちゅぱする。
Aスマホで顔面ザーメンまみれの橋姫をダブルピースさせて撮影。橋姫、目ん玉ハート。
B精液を口の中でクチュクチュさせてゴックン指示。飲んだ後舌をベーさせて橋姫は感謝の言葉。
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 23:05:53.37 ID:v93H55Tpo
3
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 23:06:01.13 ID:Y7VQFPhcO
2
251 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 23:18:38.27 ID:jgqE2ugd0
――――ペチペチ

入口のおじさん「腑抜けているんじゃない」

一条 橋姫「すみ、まひぇん」

入口のおじさん「ザーメンを口の中でモンダミンの様にクチュクチュゆすげ」

一条 橋姫「はい…………、ん…………………。グチュグチュグチュグチュ……………んふ……ん…」


――――熱を持った白濁液が私の口の中の隅々まで行き渡る。


一条 橋姫(苦い…………臭い……………吐きそうだ)

入口のおじさん「一回見せろ。飲むなよ」

一条 橋姫「はひ…」


――――口を開く。


入口のおじさん「クフフ」

一条 橋姫「あ、あふぁ……」

入口のおじさん「味はどうだ」

一条 橋姫「……おいひぃでふ…」

入口のおじさん「よぉし、よぉし」
252 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 23:21:06.38 ID:jgqE2ugd0
一条 橋姫「あぁー……」

入口のおじさん「飲め」

一条 橋姫「…んっっっ、ゴッキュ!!!!!」


――――粘性が高い精液を喉を鳴らして飲み込む。


一条 橋姫「んはぁぁぁぁぁぁぁぁ…………………」

一条 橋姫(口臭が精液の臭いになった……)

入口のおじさん「飲んだか? 見せて見ろ」

一条 橋姫「べぇ……………♪」

入口のおじさん「……おぉぉ♡」
253 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 23:26:25.85 ID:jgqE2ugd0
――――おじさんを怒らせたお詫びに彼が喜ぶことを述べる。


一条 橋姫「精液、ありがとうございました。初めての精飲がおじさんので本当に嬉しいです」

入口のおじさん「そうかそうか♪」

一条 橋姫「これからも橋姫をどうか御贔屓に」


――――機嫌を良くしたおじさんは私を浴室に連れて行って終始くっつき合った。
254 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 23:40:25.51 ID:jgqE2ugd0
――――私は今日、性交を覚悟していた。
――――しかし予想外におじさんはベッドで寝る私の髪に陰茎を巻いて自慰をしてきた。


入口のおじさん「セックスは流石に知ってるだろう」シコシコ

一条 橋姫「はい」

入口のおじさん「我が宗教はそれだけはきちんと場を整えてしなければならないという教えがある。隠れてしちゃいけないんだ」

入口のおじさん「だから私は教えを守り、セックスだけは誰ともしてこなかった」

一条 橋姫「素晴らしい貞操観念だと思います」

入口のおじさん「そうだろう。だからまだ童貞なんだ」

一条 橋姫「順序を踏めばしても良いという事ではないのですか?」

入口のおじさん「そうだけど、今までそうしたいと心から思える者はいなかった」

一条 橋姫「そうなんですか」

入口のおじさん「だが橋姫君、君だ。私は君を待っていた」

一条 橋姫「おじさん…」

入口のおじさん「交わおう、橋姫君。身体の内側へ我が教えを注ぎ込んでやる」

一条 橋姫「……」

入口のおじさん「まぁ、拒んでもするよ。君とする。童貞と処女を捧げ合うんだ」

一条 橋姫「は、ぃ…」

入口のおじさん「髪に射精するよ」

一条 橋姫「…どうぞ」


――――ビュビューーーッッッ!!!


入口のおじさん「はっ、ふはぁっ……♡ 橋姫君、愛してるよ……♡ 君を愛してる…♡」

一条 橋姫「……」

入口のおじさん「セックスは施設の部屋でするからね。きちんと準備をしてまぐわおう」

一条 橋姫「…分かりました…」
255 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/16(日) 23:47:39.31 ID:jgqE2ugd0
――――おじさんへ従順になったフリを続けた私に彼は口が軽くなる。


入口のおじさん「ああ、そう言えば君の元同僚ね。前に来たんだけど今はどっか行っちゃったんだ」

一条 橋姫「どこかへ?」

入口のおじさん「うちには合わなかったらしくてね」

一条 橋姫(…本当にいないのか…)

――――それとも囚われ、売られたか。

一条 橋姫「どこへ行ったかは分かりませんか」

入口のおじさん「……うーん」

一条 橋姫(知っている?)

入口のおじさん「さぁ」

一条 橋姫(これ以上は言いそうにないな)

入口のおじさん「また髪に出るよ!! うッ!!」

――――たぱっ、たぱぱっ!

一条 橋姫「……」

入口のおじさん「髪コキいいねぇ、髪コキいいよぉ。橋姫君の長く美しい髪が私の精液で汚れていくのが堪らないねぇ」

一条 橋姫「……」
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 23:49:39.70 ID:cm1Ph7LN0
>>おじさんへ従順になったフリを続けた私
ほんとにフリか??
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/16(日) 23:51:13.50 ID:w+hc2KuUo
(アカン、おじさん童貞で真珠いれるとか可愛いがすぎる!
258 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 00:01:26.79 ID:mO4RnCk40
入口のおじさん「絶対セックスしようね…橋姫君、橋姫君…」シコシコ


――――おじさんはまだまだ私の髪を陰茎に巻き付けた自慰をするようだ。
――――ついた精液を指でとってそれをしゃぶりながらあの宗教の情報を更に聞く。


入口のおじさん「教祖様は…………、それを護衛する用心棒が……………」


――――おじさんは教祖とその周りのボディーガードらしき人物の事を話してくれた。


一条 橋姫(人身売買……当然、教祖が主導していると見るべきか)チュパチュパ

一条 橋姫(用心棒とやらも………注意が必要な様だ)ンホンホ

入口のおじさん「うぅぅ!! 橋姫君んんっっ!!」


――――また髪に出そうとした精液を口を開けて受け止め味わう。


一条 橋姫「美味しいです……♪」

入口のおじさん「橋姫くぅん…♡」


――――最悪、先生が手遅れなら教祖を始末しこの宗教を滅する。
――――それが私、対魔忍橋姫の使命かもしてない。


一条 橋姫「ごっきゅん♪」

入口のおじさん「ふふふ…………♡」

一条 橋姫「んはぁぁぁぁぁぁぁあぁあ〜〜〜……♪」
259 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 00:08:20.07 ID:mO4RnCk40
翌朝。


一条 橋姫「教祖、様が来る?」

入口のおじさん「ああ。だから今日は施設に来なくていい」

一条 橋姫「いえ、一度お目通りを」

入口のおじさん「駄目だよ。気に入られたらそうするんだい」

一条 橋姫「それは…」

入口のおじさん「私は教祖様につかなくちゃ行けないから橋姫君を見ていられない。また不遜が手を出してくるかもしれないから今日は私の家にいるんだ」

一条 橋姫(対魔忍の使命からすれば教祖に会いたいが…)

入口のおじさん「ここにいてくれるね?」

一条 橋姫「はい……」


――――おじさんとキスする。


入口のおじさん「セックスは必ず段取りをつけてするからね。愛してるよ。大好きだよ」



――――おじさんは施設へと出掛けた。
260 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 00:20:19.29 ID:mO4RnCk40
一条 橋姫「……」

一条 橋姫「さて」


【多数決コンマ↓1〜3】
@普通に自分も宗教団体施設へ行く(施設でまた色々)
A言われた通りおじさんの家で今日は過ごす(おじさん視点へ。教祖や用心棒、または他の対魔忍と接触するかもしれません)


次、教祖と用心棒のキャラ作成安価だしますが女性にもできます。
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 00:21:48.21 ID:N6RayqdsO
2
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 00:22:44.60 ID:PjHs6Xj5O
2
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 00:23:33.22 ID:9bH4x/AJ0
2
264 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 00:28:14.49 ID:mO4RnCk40
一条 橋姫「言われた通り、今日はここで過ごそう」

一条 橋姫「では、この家の中を調査をする」


――――たまにおじさんの枕に顔を埋めて自慰をしたりしながら私は家の中を調べてイった。
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 00:33:48.52 ID:xWmfl1i+o
うーんこれは純愛!
266 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 00:34:20.46 ID:mO4RnCk40
[宗教団体の施設]


不遜な信者「たまに来るのだからいい迷惑だな」

入口のおじさん「そうだな」

不遜な信者「ここが総本山というのに今や新築の方の施設に入り浸りおって」

入口のおじさん「変な命令などをされなければいいが…」

不遜な信者「橋姫は今日はどうした」

入口のおじさん「……」

不遜な信者「まぁよいわ。教祖に何かされては困る」

入口のおじさん(何様だ。橋姫は私のものだ)

モブ信者「…」
モブ信者「…」
モブ信者「…」

不遜な信者「そろそろ来る時間か」

入口のおじさん「ああ」


――――ドッドッドッド!

――――教祖が来る……………!
267 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 00:36:35.12 ID:mO4RnCk40
キャラ安価はいましてもいいでしょうか。明日の方が良いでしょうか。
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 00:38:20.09 ID:2MJhJ8si0
今でもOK
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 00:40:10.45 ID:crMLQj6J0
入口と不遜割と仲いいじゃねーか!
どっちでも
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 00:42:41.00 ID:N6RayqdsO
夜遅い+明日月曜日だし、更新までに案投げてイッチが好きなの選ぶ方式とかだとありがたいかも
271 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 00:49:03.57 ID:mO4RnCk40
>>270 これで行きます。今日はこれで終わります。
------------------------------
おじさんはこれから施設で教祖・用心棒とイベントしたり、街に来た3人の仲間対魔忍と会うかもしれません。したい事などあったら書いてください。


教祖とその用心棒のキャラ作成安価 ↓ (用心棒は仲間対魔忍が一対一なら負ける強さでお願いします)

名前:
性別:
年齢:
容姿:
身体:
性格:
戦闘スタイル・忍術:
備考:
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 00:56:30.25 ID:xWmfl1i+o
おつおつー
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 02:00:29.57 ID:crMLQj6J0



名前:左奈田 紫(さなだ むらさき)
性別:女
年齢:204歳(肉体年齢は22)
容姿:露出の多いはだけた和装の長い黒髪の女。妊婦
身体:常人よりも長い手足、骨の浮いた、やせぎすの浅黒い身体。
性格:冷酷で倒錯的、美しいものを穢すことを好む
戦闘スタイル・忍術:無数の蟲を従える蟲使い。毒蟲の毒、甲虫の顎などを用いて戦う。体術も以外に強く、身体のリミッターを外して戦える
備考:本体は胎内の無数の蟲で、精神的な性別は男。蟲の群れに魂を移し宿主を変えて生き延びてきた外法の使い手。肉体をいくら傷つけても大して意味はない
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 03:30:00.43 ID:02yAnD+B0
名前: 三黒 源造(みくろ げんぞう)
性別: 男
年齢: 34
容姿: 黒のアップバングヘア、優しそうな見た目で修道服の様なものを着ている
身体: 190の高身長に鋼の様なムキムキの肉体を持っている、ムスコは極長極太
性格: 身内には物凄く寛容で来るもの拒まず去るもの追わずであるが、害や仇をなすものには容赦がなく無理矢理自分の宗教に引き込ませ取り込むか抹消する事も厭わない
戦闘スタイル・忍術: 至高とも呼べる幻術を駆使する
術発動中は源造の思い通りになる程で早い話がキャンチョメのシン・ポルクの様な滅茶苦茶な強さ
弱点は脳の持たない物体の遠距離攻撃、不意打ち
備考: 教祖 魑魅魍魎が蔓延る世の中で幼少期に魔族に襲われた事でこの世は弱肉強食と見てこの世を支配する事を志し体と元々備わっていた術を鍛え上げ、現在の強さを体得した
力で支配するよりも信仰を以て支配する方が良いと判断してから現在の宗教を興し、色々する様になる
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/01/17(月) 05:13:38.59 ID:2E6YpVz10
おじさんの行動を決めるとかもうおじさんがメインキャラなのよ
妙に純でキャラ立ちすぎてかわいいやつなんだ


名前:レディ・ジョー
性別:女
年齢:31
容姿:肩にかかる茶色のソバージュヘア 若干濃い目の眉でメリハリのある二重。へそ出しトレーニングウェアのような戦闘服とオープンフィンガーグローブを着用。
身体:日本とどこかの混血で、日本人らしからぬ豊満な肉体だがそれと同時に鍛えられた筋肉も特徴的。褐色肌だがそれは日サロによるもの。
性格:すべてを金で清算する守銭奴。金払いがいいため用心棒をしている。信仰心は皆無。
戦闘スタイル・忍術:ボクサーのような拳を主体とした戦闘スタイル。動体視力は小銃を見切りダッキングで回避する。その名の通り敵の顎を砕くことが得意であり接近戦はもちろん遠当てでも顎を破壊する。
備考:教祖の用心棒。宗教内で数少ない特別幹部の女性だが、組織とはビジネスライクな関係。宗教内の女性が非人間的な扱いを受けていようと関心はない。メインの仕事は教祖の護衛だが、報酬上乗せで敵対人物の始末等も引き受けている。

276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 06:02:53.27 ID:gtiScpZF0
名前:紫妖院 蜜破(しよういん みつは)
性別:女(ふたなり)
年齢:32
容姿:白髪ショート。鋭い目、常に不遜な笑みを崩さない
身体:鍛えられた恵体の美女。巨乳で巨根。常に勃起している
性格:自分の肉体に絶対の自信を持つ勝ち気で高慢なナルシスト。露出癖があり、己の裸体を誇示する事、信者らの面前で女を犯し、己の力を見せつける事を好む
戦闘スタイル・忍術:格闘技で戦う。また、体臭を用いた術のスペシャリスト
 五感、第六感、身体能力、頭脳、すべてが圧倒的に高性能。女でありながら雄としての魅力もけた違いで、男根の匂いだけで他の雄を屈服させ、雌を惑乱させてしまう
備考:真言立川流の末裔。男女・人魔・陽淫の合一を是とする
 裸体に薄布のトーガだけを纏い、勃起した男根を誇示するように露出させている。男根にはコンドームをつけており、これはそうしなければ「匂い」が強すぎるため
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 12:25:15.83 ID:EdklTSd0O

名前: 岸 京介(きし きょうすけ)
性別: 男
年齢: 30
容姿: 髪を短く切り上げた筋肉質の男。いつも笑みを浮かべている
身体: 筋肉質で高身長。ペニスは女泣かせのデカブトペニスでマジカルチンポ
性格: 誰しもに使命があるとして丁寧な口調であり、礼儀正しい。しかし、現在はおじさんや不遜の振る舞いを許してしまい、憂いている。
戦闘スタイル・忍術: 相手の技を見てコピーする魔眼持ち(天然)、コピーした技は相手よりも格上になってかつ。一対一は最高の持ち主
ただし、戦闘を終えるまでは一種類しか技をコピーできず、複数人と戦った際は最弱の技をコピーすると身体能力で乗り切るしかない(それでも戦闘力は高い)
備考: 教祖。元はどこにでもいる青年であり、ただ、対魔忍の素質がある一般人だったが、それ故に迫害されて放浪の末、魔族や米連に荒らされたこの街にたどり着いた。当時の現状ーー異能に怯える人々の姿を見て、義憤で立ち上がった。長い闘争の末、この街の住民を救うには、荒廃した環境では救いこそが必要なのではないか、と思い、独自の宗教を広めた。(プラス、米連や魔族が復讐に来る可能性があり、他所者の監視には相互補助の宗教が最適だった)
ただし、最初の米連や抜け忍、魔族を捕らえ住人たちの憂さ晴らしに暴行や女性であれば性奴隷にしていたこと(住民にも勝てると思わせ、自信をつけさせたかった)、それらの犯罪者を違法に売っていたため、対魔忍に狙われていることを知り、本当に助けてほしい時には手を差し伸べなかった政府や対魔忍にはそれなりに怒りもあるが、穏便にかたをつけたいと思いもある。
おじさんや不遜も大切な信者であるが、振る舞いに頭を悩ませている。

乱暴されていた女性も実は魔族
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 12:32:10.52 ID:EdklTSd0O
もうおじさん主人公でいいと思いますぜ

おじさんが仲間3人も落としてハーレムセックスしてほしい
対魔忍にあるまじきだけど、ラブ多めのセックスが読みたいです
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 16:03:28.52 ID:crMLQj6J0
おじさんいいキャラしてるとは思うけどそこまで言うか……?
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 16:14:51.65 ID:kNcsbdtKO
今のところ橋姫とおじさんが結ばれて欲しい感はあるけど3人となるとって感じですかね?
281 : ◆n0pmTE/Dds [sage]:2022/01/17(月) 18:36:06.51 ID:mO4RnCk40
教祖 >>276
用心棒 >>275にします。
>>274も脇役で出てきます。
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 19:57:03.66 ID:02yAnD+B0
脇役となると設定に矛盾が生じるだろうから備考の設定を変えさせてもらってよろし?
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 20:07:19.80 ID:7SL+dtfB0
そこは>>1の領分だろう
284 : ◆n0pmTE/Dds [sage saga]:2022/01/17(月) 20:11:43.53 ID:mO4RnCk40
>>282
三黒源造は初代教祖で、少し前に稲光キキと戦闘して弱体化している。物語進むと教祖代理の紫妖院蜜破にやられる予定ですので参考までに。
キキと同じく最後まで出てこなくなりますがいじくられて竿役にする事も出来ます。
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 20:26:48.46 ID:02yAnD+B0
把握しましたー
286 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 22:21:49.38 ID:mO4RnCk40
――――ギィ


三黒 源造「………」

入口のおじさん「あれ」

不遜な信者「む?」

三黒 源造「久しぶりだな」

入口のおじさん「教祖!」


――――教祖が来た。
――――しかし彼はおじさん達が待っていた人物というわけではない。


入口のおじさん「お身体はもう?」

三黒 源造「いや……。あまり任せきりというのもどうかと思ってな…」


――――彼も教祖。しかし現在は療養中の身で表から去っている。


三黒 源造「誰かを待っていたようだが」

不遜な信者「代理が来る予定なんですよ」

三黒 源造「紫妖院か…」


――――三黒がいない今、教祖代理という事で組織内No.2の紫妖院蜜破が全てを仕切っている。
287 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 22:23:44.08 ID:mO4RnCk40
入口のおじさん「お加減はいかがですか」

三黒 源造「もう、以前までの力は出せないな」


――――三黒が素手を見せるとリヒテンベルク図形が惨たらしく現れていた。
――――人が雷に打たれると毛細血管が焼けてしまいこうなるのだが…。


入口のおじさん「治らないのですか?」

三黒 源造「時間をかければあるいは…………。しかしいまだにあの対魔忍の電流が身体を流れている様な感覚だ」

入口のおじさん「対魔忍……」


――――ある日、この施設を一人で襲撃してきた対魔忍と三黒は戦った。
――――結果は引き分けに終わったが今も三黒はその時のダメージを引きずっている。


三黒 源造「あれから対魔忍共は大人しくしているようだが」

入口のおじさん「代理が色々手を回しているそうなのです」

三黒 源造「そういう所は巧いな、紫妖院は」


――――初代教祖・三黒源造。
――――教祖代理・紫妖院蜜破。
――――二人共おじさんより一回りも歳が下だがその能力は比べるべくもない。


入口のおじさん「教祖、お元気になって戻ってくるのをお待ちしております」


――――だがおじさんをはじめ三黒のカリスマ性に惹かれた者は多く、信者たちの信頼は大きい。


三黒 源造「聞いたぞ。見初めた人が現れたと」

不遜な信者「!」

入口のおじさん「そ、それはっ」
288 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 22:25:38.64 ID:mO4RnCk40
三黒 源造「慌てなくともいい。取る気はない」

入口のおじさん「教祖…」

三黒 源造「其方が初めてまぐわいたいと思えた者。さすがに横取りはしない。存分に犯し、孕ませろ」

入口のおじさん「は、はいっっ」

不遜な信者「…」

三黒 源造「だが紫妖院は俺の用には思わんだろう。これまで童貞でいた其方が求めたその者に必ず興味を抱く」

入口のおじさん「はい…ですので今日は連れてきていません」

三黒 源造「懸命だ。既に私もここの信者たちにその者の事は紫妖院に黙っているようにと伝えてある。其方、施設内を連れまわして見せびらかしていたそうだからな」

入口のおじさん「お心遣い感謝いたしますっ」

三黒 源造「さて…。俺はお堂にいる。紫妖院にはいるとだけ伝えればいい」

入口のおじさん「分かりました」


――――三黒は杖を突いてお堂へ向かっていった。


不遜な信者「教祖も小さくなったな。190cmはあったはずだがあれでは年相応の若造だ」

入口のおじさん「言葉が過ぎるぞ」

不遜な信者「年下にへいこらする貴様の方がおかしいのよ」

入口のおじさん「社会とはそういうものだ」

不遜な信者「フン……」
289 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 22:27:36.43 ID:mO4RnCk40
――――ザッザッザッザ!!!

――――バーン!!


――――今度こそ、待っていた人物が護衛と信者を連れて施設にやってきた。



紫妖院 蜜破「フフン」

レディ・ジョー「…」

直属信者たち「「「「………」」」」


入口のおじさん「おはようございます、教祖代理」

不遜な信者「おはようございます」

信者たち「「「おはようございます!!!」」」
信者たち「「「おはようございます!!!」」」
信者たち「「「おはようございます!!!」」」
信者たち「「「おはようございます!!!」」」

紫妖院 蜜破「あらぁ……こっちって数週間ぶりだけどこんなに狭かったかしら。総本山と銘打ってるのに貧乏くさい場所」

入口のおじさん「…」
不遜な信者「…」
290 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 22:29:12.48 ID:mO4RnCk40
――――教祖代理の護衛、レディ・ジョーが手を上げておじさんに挨拶してくる。


レディ・ジョー「よう」

入口のおじさん「ああ」


――――二人は結構前からの知り合いである。
――――戦闘力は相当なもので彼女が紫妖院ではなく三黒についていたなら稲光キキは捉えられていただろう。

――――そして紫妖院蜜破。
――――現在のこの宗教団体のリーダーといってもいい人物である。

――――その美貌、鍛え上げられた豊満な肉体も然ることながら一番に目が行くのは……股間。


初見の信者「え……でかぃ…………、あれっ…女性なのに…」

紫妖院 蜜破「古びた施設でも新しい信者はいるようね」

初見の信者「あっっ、申し訳ありませっ、あっ近づかれてはっっ、あっ」


――――紫妖院は自分と初めてらしい信者の前に立つ。
――――そして股間のブツ、自慢の巨根を押し付けた。
291 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 22:31:26.68 ID:mO4RnCk40
初見の信者「熱いっっ」

紫妖院 蜜破「私はふたなりよ。修行で常に勃起も可能とした。どうかしら?」

初見の信者「すっ、素晴らしいと思いますっっ、とてもっご立派でっっ男の自分のよりも逞しいものでっっ」

――――グイ、グイ

初見の信者「あっ、あのっ、えっ? あわっ」

紫妖院 蜜破「フフフ」

レディ・ジョー「代理さん。コンドーム取れるぞ」

紫妖院 蜜破「ん〜〜、いいんじゃなぁい?」

レディ・ジョー「馬鹿言うな。アンタのチンコの匂いでそいつ死ぬぞ」

初見の信者「へっ、えっ!? 匂い…っ?」

レディ・ジョー「代理さんのは色々特別製なんだ」


―――レディ・ジョーは紫妖院のペニスを握ってコンドームをしっかり根元まで伸ばす。


紫妖院 蜜破「フフフ」

レディ・ジョー「地下行くんだろ。さっさと行こうぜ」

紫妖院 蜜破「そうね」


――――紫妖院のペニスが初見信者から離れる。


初見の信者「あ…わ…っ」ドシーン(尻もちつく)
292 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 22:32:50.30 ID:mO4RnCk40
レディ・ジョー「入口おじ、地下行く」

入口のおじさん「…教祖代理、ではこちらへ」

紫妖院 蜜破「ええ」


――――舌舐めずりした紫妖院はその後、地下で修行を受けていた『下女』を幾人か選んで外の車に詰め込んだ。
293 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 22:41:45.66 ID:mO4RnCk40
紫妖院 蜜破「質はまぁまぁね。数が圧倒的に少なかったけど」

入口のおじさん「努力不足で申し訳ありません」ペコ

不遜な信者「……」ペコ

入口のおじさん「お食事時ですがどちらで食べられますか」

紫妖院 蜜破「ここでいいわ。用意して頂戴」

入口のおじさん「かしこまりました」


――――紫妖院一行は施設で食事をするらしい……。



【高コンマ↓1〜3】
――――おじさんは食事中、誰と特に交流するか選んでください。
@紫妖院 蜜破
Aレディ・ジョー
B不遜な信者
C三黒 源造
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 22:43:31.87 ID:xWmfl1i+o
2
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 22:43:49.83 ID:r206Vo+Po
4
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 22:43:52.52 ID:ecr2XFvHO
4
297 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 23:11:26.98 ID:mO4RnCk40
――――施設の食事処で大人数と食事をするおじさん。


入口のおじさん「ぱくぱく」

レディ・ジョー「よーぅ」

入口のおじさん「ん」(ちょっと横へズレる)

レディ・ジョー「元気してるかぁ」

入口のおじさん「飲んでいるのか」

レディ・ジョー「飲んでるよ。安酒、でもタダだから〜」


――――紫妖院はその事を咎める様子もないのでおじさんも注意はしなかった。


レディ・ジョー「な、この後またアレしようよ」

入口のおじさん「アレとは?」

レディ・ジョー「分かってるくせにぃ〜。ほらアレ、アンタが金払って私とHな事する奴ぅ〜」

入口のおじさん「職務中だろう」

レディ・ジョー「良いっすよねぇ、代理さん」

紫妖院 蜜破「少しだけならいいわ」

入口のおじさん「……」

レディ・ジョー「代理さんが良いって」

入口のおじさん「しかし、教祖代理…」

紫妖院 蜜破「旧交を温めるのもたまには良いでしょう」

入口のおじさん「いえ、せいぜい数日ぶりに会ったぐらいですし大げさに捉えませぬよう…」


――――それ以降、紫妖院は喋らず食事を続けた。


レディ・ジョー「これ食い終わったらしようか♪」

入口のおじさん「…」
298 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 23:25:26.65 ID:mO4RnCk40
入口のおじさん(レディとする精力を橋姫にぶつけたいのに。早く帰って橋姫と抱き合いたいのに)

レディ・ジョー「ちょっと聞いてんの」

入口のおじさん(大体、レディが金払いの良い代理の方に行かなければ教祖は怪我をせずに済んだのに)

レディ・ジョー「お〜い」

入口のおじさん(…と、文句を言えば10倍の怒声になって返ってくるだろう……まったく…)

レディ・ジョー「あーあ、飽きられちゃったァ。万札握って私を買いに来たの懐かしいなぁ〜」

入口のおじさん(いつの話をしている?)

紫妖院 蜜破「……」

レディ・ジョー「まだ入信したてで金ないのに私を求めて………えーんえん…寂しいよぅ…」

紫妖院 蜜破「……」

入口のおじさん「馬鹿な事を言ってないでそろそろ飲むのをやめなさい」ヒョイ

レディ・ジョー「あっ、ケチ!」

入口のおじさん「水でいいだろう。ほら」

レディ・ジョー「ぐび!」ゴクン「おかわり」

入口のおじさん「…はい」トクトクトク

レディ・ジョー「ぐびぐびぐび♪」

紫妖院 蜜破「……」
299 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/17(月) 23:36:35.34 ID:mO4RnCk40

紫妖院 蜜破「食事の後は少し休憩時間を取ります。各自、お好きに」

レディ・ジョー「奥の部屋、行こうぜ」


――――レディ・ジョーがおじさんを本気で引っ張る。


入口のおじさん「冗談じゃないのかっ?」

レディ・ジョー「え、マジだけど」グイグイグイ

入口のおじさん「ちょっ、おいッ」

レディ・ジョー「いいじゃん。こっちはホントに久しぶりだし。あ、金は頂戴よ」

入口のおじさん「レディ…っ!」


紫妖院 蜜破「手助けしましょうか?」(コンドームを抜こうとするポーズ)


レディ・ジョー「お」

入口のおじさん「!!!」


【多数決コンマ↓1〜3】
@さっさとレディと奥の部屋へ入る。
A紫妖院の匂いでおじさんとレディは興奮させられて奥の部屋へ入る。
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 23:37:07.16 ID:LW9YJgUaO
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301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 23:37:30.50 ID:02yAnD+B0
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302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/17(月) 23:38:38.26 ID:z4LfoAmVO
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303 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/18(火) 00:05:48.70 ID:/YGPf0gt0
入口のおじさん「だだだ、大丈夫でございます! ゆっくりとご休憩を!」ダッダダ

レディ・ジョー「いきなり早ー」

紫妖院 蜜破「フフフ…」

レディ・ジョー「…」


――――レディ・ジョーは小走りにおじさんを追っていった。
304 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/18(火) 00:12:02.85 ID:/YGPf0gt0
[宗教施設 奥の部屋]


レディ・ジョー「時間ないしこのままで良いよね」ヌギ


――――レディは上半身の衣類を脱ぐ。


レディ・ジョー「どう?」

入口のおじさん「良い身体だよ」

レディ・ジョー「ありがと」


――――おじさんは紙幣の束を取り出す。


レディ・ジョー「どーも」

入口のおじさん「…」


【多数決コンマ↓1〜3】
@余分にお金を払い、Hな事は省く。
Aするならとおじさんも積極的にレディとH。(なにするか書いても良いです。セックスは不可です)
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/18(火) 00:12:57.51 ID:mqkztE1Eo
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306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/01/18(火) 00:13:17.65 ID:JDUCgpkO0
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307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/18(火) 00:14:15.02 ID:pkTVARLJ0
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308 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/18(火) 00:26:03.97 ID:/YGPf0gt0
レディ・ジョー「ん。めちゃくちゃ色ついてんじゃん」パラララ

入口のおじさん「Hな事しない代だ」

レディ・ジョー「は? 私を買うお金に上乗せしてまで拒否るの?」

入口のおじさん「そうだよ」

レディ・ジョー「…なんで」


――――おじさんは更にお金を取り出す。


入口のおじさん「代理には言わないでくれよ。私はやっと見つけたんだ、セックスしたい相手を」

レディ・ジョー「え……………」

入口のおじさん「口止め料だ。だから言うな」

レディ・ジョー「…フン。まぁ金くれるんならそうしてやるさ」


――――ゴロンとベッドに寝転がるレディ。


レディ・ジョー「どんな奴よ、その相手って」

入口のおじさん「全てが魅力的な女性だ。私は彼女の為に童貞を取っておいたと言っても良い!」

レディ・ジョー「ふぅん」

入口のおじさん「もう既にレディで鍛えた私の技で何度も満足させてあげた。あとはセックスすれば完全に私のものになる」

レディ・ジョー「あっそ…」



――――おじさんは部屋を出ていった。

――――残ったレディはボーっと天井を見上げ続ける。
309 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/18(火) 01:00:31.01 ID:/YGPf0gt0
――――暫くすると紫妖院が部屋に入ってくる。


紫妖院 蜜破「随分早いじゃない」

レディ・ジョー「あいつ、セックスしたい相手見つかったってさ」


――――口止めされた事を開口一番に喋るレディ。


紫妖院 蜜破「フ、フフフフ! となると、それは対魔忍……!!」

レディ・ジョー「……思春期みたいにはしゃいでたよ。私は眼中無いみたいにさ」

紫妖院 蜜破「そういう風に設定して改造したもの。あまりに長い事反応がないから心配もしていたけど大丈夫みたいね」

レディ・ジョー「………」

紫妖院 蜜破「哀れなものね、作られた感情に突き動かされるだけの人生って……」ハァ

レディ・ジョー「………」

紫妖院 蜜破「彼にはいくら貰ったの」

レディ・ジョー「えぇっと…30万くらい」

紫妖院 蜜破「500万また追加で振り込んでおくわ」

レディ・ジョー「どうも」

紫妖院 蜜破「さて、計画が進められそうね。彼には街の中にいる対魔忍全員探し出してもらおうかしら。無意識にだけど」

レディ・ジョー「お好きに〜」

紫妖院 蜜破「それじゃありがと。頼りになるわ」

レディ・ジョー「……」


――――紫妖院は部屋を出ていく。


レディ・ジョー「ふぅ…………」


若いおじさん『今度、金を作れる!紫妖院様の手伝いで破格の報酬が貰えるんだ! レディとセックスするにはこれだけ用意すればいいんだろ!?』
若いレディ・ジョー『しょ、しょうがねぇなぁ〜もぉ〜! おっさんがさぁっ/// マジ冗談で言った額なのにさぁ〜///』


レディ・ジョー「………………あれから、対魔忍にしか……眼中にねぇってさぁ…」

レディ・ジョー「………なにが対魔忍だ…………見つけたら全員、ぶっ殺してやる…………!」
310 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/18(火) 01:02:44.91 ID:/YGPf0gt0
入口のおじさん(橋姫、ちゃんと私の家にいるだろうか。…橋姫…)

紫妖院 蜜破「もし」

入口のおじさん「はい、代理。御用でしょうか」

紫妖院 蜜破「街へお買い物へ行ってきなさい」

入口のおじさん「…私が?」

紫妖院 蜜破「ええ、そうです。ウッフフ……」
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