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対魔忍、逝く

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359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/20(木) 00:48:10.02 ID:GQauvvb70
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/20(木) 00:48:51.16 ID:dmheCeXiO
2
361 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/20(木) 00:58:05.70 ID:DDiknere0
男1「君達、初めてだろ。じゃあ身体検査させてもらうよ」

男2「…」ヌッ
男3「よろ〜」

山本 雪「身体検査…?」

桃河ももか「なんでそんな事すんのよ」

男3「だって最近物騒じゃん。」

男1「いいからいいから」

男2「…」スッ


――――男たちは各自、ももか達の胸を揉みだす。


柳圏 小袖「えっ」

山本 雪「!!?」

桃河ももか「は、ちょッ!?」

男1「身体検査拒否したら中には入れないよ」モミ

男2「…」モミ

男3「そゆことw」


――――本当なら男達をぶっ倒したい。
――――だが彼女達はターゲット追跡の為、力を隠し言われるがままになる。
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2022/01/20(木) 01:09:36.29 ID:synSw+9G0
へええ対魔忍って大変なんすねぇ 金払い良さそうだし転職考えてたけど思い直すっす
363 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/20(木) 01:14:20.43 ID:DDiknere0
桃河ももか「だからってなんで胸を揉むのよっ」

男2「…」モミ

桃河ももか「アンタ、黙ってないで何か言いなさいよ!! アンタなんかに、私の胸をっっ」


男1「女の身体的特徴って言ったら特に胸だし。そこを調べるのは当然でしょ。まぁ君は隠せる程のものじゃ無いみたいだけど」モミ

柳圏 小袖「んぅ……」


男2「いや、君はヤバいねw おっぱいデカ過ぎでしょww めっちゃ武器隠せるわぁ、オイオイ〜念入り検査するね〜w」モミィ

山本 雪「ひ、ぁ、ひぃぃっ」



桃河ももか「こ、このぉっ、じゃあっ…もういいでしょぉ…っ」

男2「…」モミ

男1「名前言って。そしたら終わるから」モミ

柳圏 小袖「名、前…っ? 」


――――3人は戸惑い、次にどうしたら良いか分からず仲間を見回す。
――――その間も男たちは手を動かし続ける。

――――女対魔忍3人、無抵抗で並んで胸を揉まれる姿は堪らず滑稽である。
364 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/20(木) 01:21:51.41 ID:DDiknere0
山本 雪「うぅぅ…山本雪ですぅ…っ」

桃河ももか「桃河ももかよっ!!」

柳圏 小袖「柳圏…小袖…」


――――胸を弄られる事に我慢できなくなった雪が名乗り、あとの二人もやっとそれに続く。


男1「小袖ちゃんか。胸ないねー」

男2「…」ハァ

男3「おほっ、指から肉が零れるぅ」

柳圏 小袖「あの、もうっ」

男1「ああ、これくらいでいいか」

――――パッ
――――パッ
――――パッ

男2「…」

男3「ふはぁw」

柳圏 小袖「…っ」

桃河ももか「中に入るわよ!?」

男1「はい、どうぞ。ごゆっくり…」

桃河ももか「ふん!」

山本 雪「あふぅ〜」

柳圏 小袖「…」テレテレ


――――早くも気力を奪われた3人はナイトクラブ内部へ客として入っていった。
365 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/20(木) 01:27:37.92 ID:DDiknere0
ここまでにします。中にはおじさん、レディ、不遜、紫妖院、三黒全員います。あまり長くはやりませんがしたい事あれば↓まで。
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/01/20(木) 02:09:09.77 ID:wqZ0iMhIO
入口おじさん探し中不遜に出合い居場所を知ってるとのことで催淫の香をたいてる部屋に案内され、教えて欲しければフェラしろと強要される
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/20(木) 02:10:46.49 ID:nTALDE8i0
乙でした
他の2人と逸れた1人が紫妖院と初遭遇。痴女のような(実際痴女だが)恰好に驚いて失礼を働いてしまう
面白がった紫妖院に罰や贖罪の名目で色々軽いセクハラをされる。そこはなんとか耐えきって逃げ出したがロックオンされてしまうみたいな感じで
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/20(木) 04:24:30.18 ID:IS8dxXWn0
他の2人は滅茶苦茶エロい目に合ってるのに一人だけ被害ゼロで仲間がエロい目に合ってるのに全く気付いていない(仲間も隠す)みたいなの
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/20(木) 07:21:18.15 ID:ri3jvGFX0
3人の中の1人が紫妖院のコンドーム外した生チンの匂いを嗅がされながら調教で完堕ち、入信して他の2人の情報を全て(橋姫除く)吐いてしまう
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/20(木) 17:47:13.97 ID:RGSEtMUp0
戦闘は先の話かもしれんけど桃河あたりレディにボコされて無様に完敗してほしい
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/01/20(木) 18:22:56.20 ID:fbqdyYMl0
日本保守右派系の大嘘

「太平洋戦争は白人に対するアジア解放の戦いだった」
↓大嘘です
https://news.yahoo.co.jp/byline/furuyatsunehira/20200815-00193356
すべての侵略戦争にあった「大義名分」
「アメリカの経済制裁が気にくわないから」という理由だけでは対米開戦としての大義は弱いので、
日本は対米開戦にあたり「アジア解放(大東亜戦争)」をスローガンに掲げたのである。
当時アメリカの自治国であったフィリピン(フィリピン・コモンウェルス=フィリピン独立準備政府)は
アメリカ議会からすでに1945年の独立(フィリピン・コモンウェルス成立から十年後)を約束されており、
日本軍の侵攻による「アジア解放」というスローガンは全く無意味として映った。
よって南方作戦で日本軍に占領されたフィリピンでは、そもそも日本の戦争大義が受け入れられず、
またアメリカの庇護下のもと自由と民主主義、そして部分的には日本より高い国民所得を謳歌していたフィリピン人は、
日本の占領統治に懐疑的で、すぐさまゲリラ的抵抗や抗日活動が起こった。

日本は、アメリカとの戦争の際「アジア解放」を掲げていたが、それよりさらに前の段階で、
同じアジア人に対し攻撃を加えていたのであった。よって多くのアジア地域では日本の戦争大義「アジア解放」は、美辞麗句で空疎なものと映った。
「アジア解放」を謳いながら、片方で同じアジア人である中国を侵略するのは完全な矛盾である。

「日本のおかげでアジア諸国は戦後独立した」
大嘘です。大日本帝国と関わりない中東やアフリカも独立してます。

「人種的差別撤廃提案で日本は唯一差別と戦った。白人は人種差別を支持した」
大嘘です。フランスやイタリアも日本に賛成してます。
https://w.wiki/4i4Q
日本国民自らが中国人を差別していることを思い起こすべきと主張し、吉野作造も日本が中国人移民を認めるだろうかという問いかけを行った。
事実、賛成しているのはどちらかと言うと移民を送り出す側の国であり、反対しているのが移民を受け入れる側の国である(イギリスも本国としては賛成だったが、オーストラリアの意向をくんで反対に回っている)。

「アメリカはドイツは人間として扱い、日本人を人種差別で化け物扱いした」
大嘘です。ドイツはアメリカに騙し討ちをしてませんから当然です。
開戦前に真珠湾奇襲で多くのアメリカ人を無差別攻撃した日本のイメージが最悪だっただけです。
https://w.wiki/4i4Z
原爆投下前に日本の風船爆弾でアメリカの民間人妊婦が殺害されています。ドイツより日本を恨むのは当然です。
「1945年5月5日、オレゴン州ブライで木に引っかかっていた風船爆弾の不発弾に触れたピクニック中の民間人6人(妊娠中の女性教師1人と生徒5人)が爆死した」
そもそも日本側も、アメリカとイギリスだけを鬼のように扱っていました。日本と開戦した連合国国家は他にもあります。(棚上げ)

日本の戦争犯罪は戦場経験者でもある水木しげるさんが証言して漫画にしてます。
詳しくは「水木しげる 姑娘」「水木しげる 慰安婦」で検索してください。
他には「スマラン慰安所事件」「バンカ島事件」で検索。
372 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/20(木) 20:32:32.88 ID:DDiknere0
――――ワイ キャイ ワーワー ガヤガヤ


山本 雪「陽気な場所ですねぇ…」

桃河ももか「踊ったり、それを見たり、関係なしに喋ったり………ああーん、プライベートで来たかったぁ!」

柳圏 小袖「とにかく、あのおじさんを探しましょう」

男性「HEY! やってる〜!!」ウキウキ

山本 雪「きゃっ!?」

男性「こんばんわ〜、一緒にあっちで踊ろ〜?」

山本 雪「け、結構ですからっ」

男性「あっそ。気が向いたら来てよ!」

――――男性は去っていった。

桃河ももか「私達、気配消してるのに話しかけられた…!? そりゃ技も完璧じゃないけど、けど一般人程度にそんな…!」

柳圏 小袖「ここの人達の眼、一様に鋭さがあります……まるで獲物を狙っているような…」

桃河ももか「お相手探しの奴等ばっかなのね。ふん、さっさとターゲットを見つけましょ」

山本 雪「はい…」
373 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/20(木) 20:40:45.93 ID:DDiknere0
桃河ももか「グルグル見回る前に2階テーブル席あるからあそこで一旦、クラブ内を観察しましょ」

柳圏 小袖「分かりました」


↓ 山本 雪,桃河ももか,柳圏 小袖の中から一人ずつAとBの目にあうヒロインを選んでください。選ばれなかった一人だけ>>368になります。
A 不遜な信者>>366
B 紫妖院蜜破>>367,>>369
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/20(木) 20:46:44.99 ID:GBXHl1bNo
A雪
B小袖
375 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/20(木) 21:01:34.18 ID:DDiknere0
――――3人はテーブル席につく。


桃河ももか「いいじゃない。デカい店内をここからなら見渡せるわ」

山本 雪「ダンスする所の人ごみすごいですねぇ」

柳圏 小袖「お水くらいは飲みますか? お持ちしますけど」

桃河ももか「そうね、水と言わずジュースでもいいけど」

柳圏 小袖「カウンターの所で頼めますけどジュースにしますか?」

桃河ももか「うん。オレンジのならなんでもいいわ」

柳圏 小袖「分かりました、持ってきますね」

山本 雪「あ、私も一緒に行きます」

桃河ももか「じゃあももか一人でここにいるわ。早く戻って来てよね」

柳圏 小袖「はい」

山本 雪「行ってきますぅ」
376 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/20(木) 21:31:28.19 ID:DDiknere0
――――ジャンジャカジャンジャンジャカ♪


バー店員「いらっしゃいませ」

柳圏 小袖「ミネラルウォーター2つと…オレンジジュースはありますか?」

バー店員「フレッシュジュースでよければありますよ」

柳圏 小袖「はい、大丈夫です。お願いいたします」


――――店員は先に水を用意し、みかんを取り出した。


山本 雪「直接、ほんとの生搾りなんですか?」

バー店員「ええ! カクテルで使うのはあそこの瓶のやつですがオレンジジュース単体提供の時はこうして生搾りなんですよ! ハンドミキサー持ってくるんでちょっとお待ちください! ひぇ〜久しぶりだな〜フレッシュオレンジジュースぅ!」


――――こだわりを持った店員はオレンジジュース用のグラスを用意したままどこかへ行った。


柳圏 小袖「雪さん、お水だけ先にテーブルへ持っていって下さい。オレンジジュースはちょっと時間がかかりそうです」

山本 雪「はい〜」


――――雪は水のグラスを持って戻っていった。
377 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/20(木) 21:47:22.70 ID:DDiknere0
柳圏 小袖「………」


――――小袖はカウンターで店内を見回しながらオレンジジュースを待つ。


バー店員「お待たせしました」


――――器具を持ってきた店員はテキパキとオレンジジュースを作る。


バー店員「どうぞ、オレンジジュースです」ス…

柳圏 小袖「ありがとうございます」


――――置かれたそれを小袖が取ろうとするとそこに紫妖院蜜破が現れた。


紫妖院 蜜破「あら、ここってそんな飲み物もあったのね」


――――オレンジジュースを持とうとしながら小袖はその声がした方を見る。
――――紫妖院の顔、そして流れで下半身に堂々と起立するふたなりが視界に入った。


柳圏 小袖「え……」

――――ツルッ

柳圏 小袖「あっっ!?」
バー店員「えっ!?」


――――小袖はオレンジジュースを掴み損ね、そのグラスはヒュッとカウンターの上を滑り、なんと紫妖院の男根へと落下した。
――――常に勃起している彼女のそれは上を向いていたのでグラスはオレンジジュースをぶちまけながらクポッとふたなりペニスにかぶさる。
378 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/20(木) 21:59:50.67 ID:DDiknere0
バー店員「オレンジジュースーーーッ!!」

――――バシャーン

紫妖院 蜜破「あらぁ」

柳圏 小袖「ごっっっっ、ごめんなさいっっ!!!!!」

紫妖院 蜜破「ちょっとひどいわねぇこれは」

柳圏 小袖「どうしようっ、あっ、あとっ」


――――すぐさま落としたグラスを取りたい小袖だが如何せん始めて見るふたなり、しかも勃起状態の前に混乱してしまう。


紫妖院 蜜破「グラス、さっさと取りなさい」クイ

柳圏 小袖「はッ、はいッッ!!」

――――スッ

柳圏 小袖(ふたなりっっっ!? 始めて見たっっ、ま、魔族の血が流れているとか秘術、手術を使ったとか…!?)


――――戸惑いながらも小袖はふたなり勃起ペニスに覆いかぶさったグラスに手を伸ばし、掴む。


柳圏 小袖「熱いっっ!?」

紫妖院 蜜破「なにを言ってるの。早く取って」

柳圏 小袖「ごご、ごめんなさいっっ」

――――ヒョイ

柳圏 小袖「取りましたっっっっ、ごめんなさいっごめんなさいっ」

柳圏 小袖(グラス、熱いっ!? ジュースは冷たかったのに、ふたなりに触れたから…一瞬で熱を…!?)

紫妖院 蜜破「もう……びちゃびちゃじゃなァい」

柳圏 小袖「ごめんなさいっごめんなさいっごめんなさいっ」ペコペコペコ!
379 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/20(木) 22:08:01.38 ID:DDiknere0
柳圏 小袖「あのっ店員さん、おしぼりありませんかっっ」

バー店員「ええ…どうぞ…」


――――小袖は出されたおしぼりを持ち、屈む。


柳圏 小袖「本当にごめんなさい…っ」フキ、フキ

紫妖院 蜜破「……」


――――眼前にそびえる巨根に視線を泳がせながら紫妖院に付着したジュースを拭く小袖。


>>380
――――紫妖院は粗相をした小袖に罰や贖罪の名目で色々軽いセクハラをする。その内容を書いてください。
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/20(木) 22:13:58.52 ID:3oWS5KrCo
顔にナニを擦り付ける
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/20(木) 22:16:48.33 ID:nTALDE8i0
コンドーム越しに射精して反応を楽しむ
その後トイレの個室に移動し、コンドームを付け替えさせる。そのまま男根の匂いで誘惑し、発情状態にする
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/20(木) 22:23:05.58 ID:st3iBpDw0
罰としてパンツ没収、滅茶苦茶な命令だが匂いで思考を乱して従わせる
383 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/20(木) 22:23:07.12 ID:DDiknere0
柳圏 小袖「ん、ん」フキフキ

紫妖院 蜜破「……」

柳圏 小袖(どうしてずっと勃起しているの? これ、勃起してるよね? ああっ、被せものしているけれどこれがコンドーム?)

紫妖院 蜜破「ちょっと」

柳圏 小袖「は、はい!?」


――――紫妖院が腰を突き出して小袖の顔にふたなり勃起ペニスをくっつける。


柳圏 小袖「!!!?」
384 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/20(木) 22:40:27.85 ID:DDiknere0
紫妖院 蜜破「ここが一番汚れたんだからちゃんと拭きなさいよ」グイグイ

柳圏 小袖「ご、ごめんにゃはいっ」

紫妖院 蜜破「指示されなきゃ何もできないの? 若さだけでこれまで生きてこられた娘かしら?」

柳圏 小袖「拭きます、拭きますからあまりっ近づけないで頂けたらとっっ」

紫妖院 蜜破「拭…け…ッ」


――――コスコスッッッッッ♡


柳圏 小袖「あああのっっ、本当に、拭きにくいのでっっお戯れはっっっっ」

紫妖院 蜜破「口を動かすより手を動かしなさいよ」

――――コスッコスッコスッッッッ♡

柳圏 小袖(どうして頬にペニスを擦りつけるの!? 熱いよっっ、火傷しちゃうっ! 駄目、駄目ェ! やめて!)

柳圏 小袖「ご勘弁をっ、どうかお許しをっ」

紫妖院 蜜破「仕方ないわね」

柳圏 小袖(良かった――――――――――)


――――ドビュッッッ、、、ブリュルルルルルルリュゥゥゥゥゥゥッッッッ!!!!!


柳圏 小袖「え……………っっ?」


――――目の前で射精が開始された小袖は放心する。
――――飛び出る精液は見る見るとゴムの先へ溜まり、やがて重力で小袖の顔にずっしりと乗っかった。
385 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/20(木) 23:14:29.52 ID:DDiknere0
――――ドップン♡♡♡


柳圏 小袖「むぉあ………………っっ……」(顔面に精液入りコンドーム)

紫妖院 蜜破「なんて破廉恥な娘なのかしら。イかせられちゃったわ」

柳圏 小袖「違っ……………むぁぁぁ…………あっっつぅぅぅ」


――――タップン♡♡♡


柳圏 小袖(精液、これが男性の………いえこの人は女性だから…………この人のザーメン……)

紫妖院 蜜破「ちょっと来なさい」

柳圏 小袖「ど、どこへ…………………」

紫妖院 蜜破「コンドーム付け替えるのよ。貴女にしてもらうわ」

柳圏 小袖「でも、私ぃ…友達がいて………んぅぅ…………」

紫妖院 蜜破「来なさい」

柳圏 小袖「は………はいぃぃぃ…………………」
386 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/20(木) 23:23:36.58 ID:DDiknere0
[ナイトクラブ トイレin個室]


――――ドスン


紫妖院 蜜破「これ、私のペニス用のコンドームよ。今ついているものと付け替えなさい」

柳圏 小袖「……はい……」


――――洋式便器にどっしりと股を開いて座る紫妖院。
――――観念した小袖は言われた通りに努める。


柳圏 小袖(早く皆の所へ戻らないといけないから…………)

柳圏 小袖「失礼致します」


――――ふたなりから先っぽに精液が溜まったコンドームをゆっくり抜く小袖。

――――ヌヌヌヌ


柳圏 小袖(やだ……………ペニス、すごく臭う…………これ………駄目…すっごくくさい………)

柳圏 小袖「すんすん………っっ」


――――ヌヌヌヌ


紫妖院 蜜破「ニヤニヤ」
387 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/20(木) 23:35:48.12 ID:DDiknere0
――――そして。


――――ヌポッ


柳圏 小袖「取れ、まし………………」


――――モアアアア………!!


柳圏 小袖「ンっっっ、ああアァァァァーーーっっっっっ!!!?!!!?」


――――紫妖院の「匂い」を直に嗅いだ小袖は身体を揺らして膝をつく。
――――手に持ったコンドームから精液が零れてしまうが、それに気にできる余裕はない。


柳圏 小袖「んはぁぁぁーーーっっ、んすぅぅぅぅぅーーーーっっ!!! ごめんな、さっっっ、ああああああんっ♡」

紫妖院 蜜破「どうしたのよ。早く新しいコンドームつけなさい」

――――グイ

柳圏 小袖「んは、んっはっっ、それ…近づけないでぇぇっ」

紫妖院 蜜破「あなたがココにつけてくれるって約束でしょ」

――――グイ

柳圏 小袖「少し、お待ちになって………はぁッ、んはぁッ、ああ〜っ、んぁあぁぁぁっっ」

柳圏 小袖(身体が熱くなってぇッッ、このふたなりさんの匂い駄目、おかしくなっちゃうっっ、なにコレぇぇっ)
388 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/21(金) 00:07:35.61 ID:BJjh/fFZ0
柳圏 小袖「んっ………はぁ、はぁ、、、、はぁっ」


――――紫妖院はニタニタと笑う。


柳圏 小袖「あっはぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜♡」ホワワワ


【多数決コンマ↓1〜3】
@小袖はパンツを没収されて興奮状態のまま(とりあえず)解放された。
Aまだまだ。ここで調教を始める。
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/21(金) 00:08:24.52 ID:7N3zOHUHO
2
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/21(金) 00:08:39.18 ID:xbt8jp6KO
1
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/21(金) 00:08:44.96 ID:7N3zOHUHO
2
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/21(金) 00:08:57.68 ID:2vf8gpYm0
どっちも美味しいが…ひとまず1
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/21(金) 00:09:19.15 ID:7N3zOHUHO
ありゃ?連続投下してしまってたすみません
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/21(金) 00:56:31.05 ID:AAwfA+B5O
コンドーム持って帰ろうぜ
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/21(金) 23:16:07.85 ID:/DBuVcj20
寝落ちか?
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/22(土) 17:21:24.96 ID:QUCdF1s/0
唐突過ぎて心配になる
397 : ◆n0pmTE/Dds [sage]:2022/01/22(土) 18:44:41.22 ID:KTZImNgk0
PCのキーボードが反応しなくて電池変えても駄目なので更新今しばらくお待ちください。
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/23(日) 02:02:18.02 ID:A9+SGaO90
キーボードの故障かな、買い替えた方がいいかもね。まぁ病気とかじゃなくてよかったよ
399 : ◆n0pmTE/Dds [sage saga]:2022/01/23(日) 19:02:32.18 ID:edXtkvys0
昔のキーボード引っ張り出してとりあえず再開します。
400 : ◆n0pmTE/Dds [ saga]:2022/01/23(日) 19:03:41.44 ID:edXtkvys0
柳圏 小袖「ん……ふぅぅーん…………♡」モゾモゾ

紫妖院 蜜破「フン」


――――紫妖院は自分でコンドームを装着する。


柳圏 小袖「あ………」

紫妖院 蜜破「もういいわ。ショーツ脱いで出ていきなさい」

柳圏 小袖「ぬ、脱ぐ?」

紫妖院 蜜破「スカートだから簡単でしょ」

柳圏 小袖「分かり……ました…」


――――小袖は前のめりになってふたなりに顔を押し付ける。
――――その態勢のまま彼女は下着を脱いでいった。


柳圏 小袖「はふ。はふ。んはっ、熱いっ、すごいっ」ヌギヌギ

紫妖院 蜜破「フフフ」

柳圏 小袖(ここの匂いがどうしても堪らないっ………匂いに、支配されるぅ……っ)



――――興奮でヌレヌレになったショーツを紫妖院に手渡し、小袖は名残惜しそうにトイレから出ていった。
401 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/23(日) 19:04:55.45 ID:edXtkvys0
――――――――――
桃河ももか「二人共遅いわね…!飲み物もすぐに持ってこられないの!」

桃河ももか「全然あのおじさんは見つからないし、見切りつけて移動したいんだけどなぁ!」

桃河ももか「も〜、、、早く戻ってきなさいよぉ!!」
――――――――――
402 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/23(日) 19:06:07.07 ID:edXtkvys0
[ナイトクラブ 催淫の香をたいてる部屋]


山本 雪「あの、ここってぇ………っ。私はおじさんがどこにいるか知りたいだけなんですぅ…」

不遜な信者「両手のグラスはそこにでも置いておけ」

山本 雪「あのぉっ」

不遜な信者「確かに貴様が探している男と私は同じ宗教の関係者だ。同じ法衣を着ていればそりゃ分かるか」

――――モクモク

山本 雪(なに……この部屋の匂い………)

不遜な信者「ククク、だからと簡単に会わせてやるのはつまらん」


――――彼は下半身を露出させ、勃起した陰茎を雪に見せる。


山本 雪「えっっ!? 何をしているんですか!?」

不遜な信者「フェラしろ。そしたら教えてやる」

山本 雪「そんな……っ」

不遜な信者「ゲヒヒ。嫌ならいいんだぞぉ、アイツの場所を教えんだけだからなぁ…w」

山本 雪「うう……」

――――モクモク

山本 雪「はぅぅ………」

不遜な信者「どうするんだ。するのか、せんのか」クイクイ

山本 雪「ん………っ」
403 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/23(日) 19:09:11.98 ID:edXtkvys0
――――決心した雪はグラスを置き、不遜の前でしゃがむ。


山本 雪(すぐに終わらせて、あのおじさんの居場所を教えてもらう……!)


――――モクモク


不遜な信者「げっひっひっひww するのかぁ、全然知らない中年にフェラするのかぁ!」

山本 雪「あぅぅ………」


――――不遜の言葉は無視して雪は彼のペニスをしゃぶり始める。



【高コンマ↓1〜3】 雪のフェラチオレベル
@知識だけでまったくない(不遜が自分から動いたり胸揉んだりする)
Aグッズで実技練習していたのである(一人でしかしてなかったので不遜が驚くほどの下品なスッポンフェラ)
B彼氏は何人かいた事あるので巧い(大人しそうな顔して…♡)
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/23(日) 19:10:00.36 ID:A9+SGaO90
2
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/23(日) 19:16:58.47 ID:uCPgRPgP0
1
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/23(日) 19:17:23.51 ID:2Kl07Uxmo
3
407 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/23(日) 19:24:26.98 ID:edXtkvys0
山本 雪「あむぉ……………」

――――ずろろろろ♡

不遜な信者「おおお………一気に咥え込みやがった……♡」

山本 雪(この人の……短いけど、すごく太い…………………今までで一番の太さぁ…)

山本 雪「んぼ………んぼ…………」

不遜な信者「くふふ、俺の巨根に怯まんとは大人しそうな顔をして………♡」

山本 雪(口がペニスに無理矢理開かされているみたい……………けど短いから舐めやすいかも…)

――――ぺろろろろろろろっっっっ♡

不遜な信者「おっっ先っぽをっっっっ!!」

山本 雪「んぼっ、おっっぶぉっっ」
408 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/23(日) 19:34:05.31 ID:edXtkvys0
――――モクモク

山本 雪「ん、じゅるる!! んはぁっ……、、、、んっぼ! んっぼ! じゅぼ!」

山本 雪(やだぁ……いつもより昂っちゃってるよぉ………フェラチオに熱入っちゃう……)

不遜な信者「おっおっ、これは予想外にっ! 巧いっっ!」

山本 雪「んあはぁ……………、ん、ちゅっ。ちゅ。……いつでも、出してくださって大丈夫ですからぁ………あむぉぉぉぉ、…………んも、……ぺろぺろぺろ……! じゅっぽっ!」

不遜な信者「おお、気持ちいいぞ……! 見かけによらずヤリマンの類とはっw」

山本 雪「そんなんじゃ、なひですぅ……………んじゅぷっ………んろろろっっっ!!」

不遜な信者「おぅおぅ。その爆乳で男をひっかけまくっているんだろう」

山本 雪「違いまふ、人並み程度でふ、ちゅっ、ヤリマンじゃないですぅぅっ、レロレロレロっっ、レロレロ!!」
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/23(日) 19:36:22.77 ID:uCPgRPgP0
やられっぱなしばかりだったからこれはこれで新鮮
410 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/23(日) 19:43:25.38 ID:edXtkvys0
不遜な信者「俺が指導してやろうと思っていたらまったく………! お前のテクでもうイキそうだぞ!」

山本 雪「出してっ……! 早く出して下さい……! じゅっぼっ、じゅっぼ!!」

不遜な信者「おおおおぅぅぅぅ、爆乳メス豚の口ぃぃぃぃぃ…………」

山本 雪「ん…………っ、ジュボボボボ………………!」

不遜な信者「そんなに俺のザーメンがほしいか豚!!」

山本 雪「はっ、はいっ、貴方の精液、下さいィィ!!」

不遜な信者「よぉぉし!!!! んっぐほぉぉぉぉぉぉおおお、出るぞぉぉぉぉぉぉッッッッ♡♡♡♡♡」


>>411
@顔射をキメてマーキング♡
A口の中に出して飲ませる♡
B爆乳の中に出してそのまま過ごさせる♡
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/01/23(日) 19:43:45.30 ID:18PeH6gjO
3
412 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/23(日) 19:50:53.05 ID:edXtkvys0
――――不遜は雪を力任せに開けさせて見えた胸の谷間に極太ペニスを突っ込む。

不遜な信者「やはりこの爆乳を使わなくてはなぁ!!」

山本 雪「やっ、駄目っっ、服に精液ついちゃいますぅ! 口に出してぇ!」


――――雪のお願いも虚しく不遜の身体は震え出す。


不遜な信者「う〜〜〜〜〜出るぞぉぉぉぉぉぉーーーーー!!!」

山本 雪「嫌ぁぁぁーー!!」


――――ドビュビュビュビュ!!!!


山本 雪「んあぁぁっ、熱い!! おっぱいの中に出ちゃってますぅ!! 止めてぇ!!」

不遜な信者「そんな事できないぐらいヤリマンなら分かっているだろう!! おおおお!!」


――――ビュ!! ビュビュ!!


山本 雪「んやぁぁああ……!!! あつぅい……………」
413 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/23(日) 19:56:23.19 ID:edXtkvys0
――――精液を吐き出し満足した不遜はペニスを爆乳から引き出す。


不遜な信者「おおぅw 気持ち良かったぞぉw」

山本 雪「ううぅっ…服に、染みちゃう…」

不遜な信者「何を言ってる、胸がデカ過ぎて俺の精液が谷間に溜まってるじゃないか。ほ〜れほれ♪」


――――もにゅ!もにゅにゅ! にゅっちょ♡


山本 雪「ああんっっ、揉まないで下さいィっホントに出てきちゃう! 貴方の精液おっぱいから出てきちゃうから!!」

不遜な信者「ぐっはっはっは! エロいメスだ! 気に入ったぞ! ぐっはっはっは!!!」

山本 雪「あぅぅぅぅぅ……………」


――――不遜が爆乳を揉むたび、中にある精液が淫らな音を奏でるのであった。
414 : ◆n0pmTE/Dds [sage saga]:2022/01/23(日) 19:58:47.43 ID:edXtkvys0
大河見るので失礼しますっ。今日また再開するかは分かりません
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/23(日) 19:58:59.68 ID:A9+SGaO90
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/23(日) 20:04:42.88 ID:9JzJkSh7o
おつえろ
417 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/24(月) 23:03:58.95 ID:rH6dsPIk0
・・・。

・・・。

・・・。


桃河ももか「――――ん?」

柳圏 小袖「すみません、遅くなりまして…………あれ、雪さんは…?」

桃河ももか「まだ戻って来てないわよ!! アンタも何してたの!」

柳圏 小袖「そ、その、オレンジジュースをお客様に誤って零してしまいまして……」

桃河ももか「はぁ!? どんだけドジなの!? それでイザコザあって戻れなかったってわけ!?」

柳圏 小袖「面目次第もありません……っ」

山本 雪「あ、あのぉ」

桃河ももか「こっちも戻ってきた! どうせあんたも問題起こしてたんでしょ!!」

山本 雪「やっ、そのっ、おじさんの居場所………分かる人に掛け合ってて…」

桃河ももか「掛け合う?」
418 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/24(月) 23:05:43.71 ID:rH6dsPIk0
山本 雪「ああああのそのぉぉっ、おじさん、か、会員制の地下エリアにいるらしいんです! それで、あの人に、連れて行ってもらえるように頼んでてっ」



――――雪が目くばせした向こうの方に不遜が手を振って立っていた。

不遜な信者「ふふふ」ヒラヒラ



柳圏 小袖「地下エリア……」

桃河ももか「アイツ何者よ」

山本 雪「おじさんと同じあの宗教の人ですぅ……、なので…それとなく接近して地下へ行けるようにしました…」

桃河ももか「へぇ!そう言う事! やるじゃない」

山本 雪「あぅぅ……キキ先生と橋姫さんを見つける為ですからぁ…」

桃河ももか「ふふん、じゃあ行きましょうよ。ま、あの不遜そうな奴も絶対悪い奴だし油断しないようにね!」

柳圏 小袖「そう…ですね」

山本 雪「はい…」

桃河ももか「よーし、敵にだんだんと近づいて来てる感じがビンビンするわ!」


――――…ももかは小袖のスカートから蜜汁が垂れ続けている事も、雪のはだけた胸の中に精液が満ちている事にも気が付かなかった。
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/24(月) 23:06:34.91 ID:KXq64HH70
匂いで気付け
420 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/24(月) 23:07:04.96 ID:rH6dsPIk0














[ナイトクラブ 地下エリア]










421 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/24(月) 23:08:57.92 ID:rH6dsPIk0
――――♪〜〜〜♪〜〜〜♪〜〜〜♪〜〜〜


柳圏 小袖(暗い場所……)

山本 雪(音楽も上の階とは打って変わって落ち着いた感じのものですぅ……)

桃河ももか(客層も金持ってる上流階級っぽい奴等ばっかね。アイマスクして隠してるけど。)

不遜な信者「俺に感謝しろ豚共。お前らみたいなちんちくりんが普通は入れる場所じゃないんだぞ」

桃河ももか「イラァ」

柳圏 小袖「はい、ありがとうございます不遜様」

桃河ももか(こんな人を見下したオヤジに媚びへつらう演技したくない〜っ)

山本 雪「あの、ここも会食とかする場所…ですか?」

不遜な信者「いんやぁ。商品を見たり、買ったり、お披露目する場所だ」

桃河ももか「商品?」

不遜な信者「特に今日はすごいぞぉ、元対魔忍のメス豚だからな」

柳圏 小袖「!」
山本 雪「!」
桃河ももか「!」

不遜な信者「ゆっくり見ていけ」


――――不遜が指さした先、地下エリアの中央ステージに灯りが灯った。
422 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/24(月) 23:10:53.02 ID:rH6dsPIk0
司会者「皆さま、お待たせいたしました。それでは、今夜のメス豚ッ、、、、入場でーーーーす!!」


――――中央ステージに3人のターゲットである入口のおじさんが現れる。
――――そして彼が握る鎖の先に、四つん這いで犬の様に歩く稲光キキがいた。


柳圏 小袖「ッッッッ」

山本 雪「せッ」

桃河ももか「〜〜〜〜〜……………っ」


――――その光景に怒りを覚えながらも3人はゆっくりとステージの方に近づく。



稲光キキ「ぁへぇぇ……………んっへぇぇぇ………………♪」


――――キキはだらしなく舌を出し、虚ろな目をしている。
――――明らかに何かをされたのだと教え子たちは悟る。
423 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/24(月) 23:12:26.23 ID:rH6dsPIk0
入口のおじさん「早く来なさい」グイ!

稲光キキ「ひゃぅんっ」トテトテ


桃河ももか「くっっっっ、ギギっっ……!!」

山本 雪(先生…っ)


――――在りし頃のキキを知っている彼女等は必死に飛び出していくのを堪えながら必殺の位置までゆっくりと移動する。
――――自分の能力でキキを確実に助け出せる、おじさんを殺せる距離までゆっくりと…。


入口のおじさん「良い子だねぇキキ君」

稲光キキ「はっはっはっはっはっ♡」

入口のおじさん「舌を出しなさい。」

稲光キキ「あ〜〜〜〜〜〜〜♡」


――――おじさんが唾液をキキの口へ垂らす。

稲光キキ「ゴクっ……ゴクっ……ゴクっ、…あ゛はぁ〜〜〜〜♡」


司会者「すごいですねぇ!! あの対魔忍がメス犬になっております!! 調教の果て、対魔忍は彼のペットとなってしまったのです!!」


――――パチパチパチパチパチパチパチ!!!
――――パチパチパチパチパチパチパチ!!!
424 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/24(月) 23:14:29.35 ID:rH6dsPIk0
桃河ももか(殺す……!! ここにいる奴等、全員!!)

山本 雪(絶対、先生を助けますぅ…!!)


――――ももか達の視線はステージにいるキキに集中していた。
――――だから一人ついてこなくなっても気が付かない。
425 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/24(月) 23:18:35.21 ID:rH6dsPIk0
柳圏 小袖「ん、んむぅ〜〜!!?」

紫妖院 蜜破「また会ったわね…………」

柳圏 小袖(この人はっ)

紫妖院 蜜破「さっき聞き忘れてたの……」


――――小袖を後ろから捕らえた紫妖院が彼女のスカートの中に手を入れる。


柳圏 小袖「んあぁっっ♡!!」

紫妖院 蜜破「貴女とお友達の事、全部教えて。対魔忍の力もぜ〜んぶ……」


――――続いて固く、熱く、大きなものが小袖の股から顔を出す。
426 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/24(月) 23:25:41.80 ID:rH6dsPIk0
柳圏 小袖「あ、ああぁ♡」

紫妖院 蜜破「大きな声出しちゃ駄目よ………」

柳圏 小袖「駄目、駄目やめて」

紫妖院 蜜破「仲間の事、喋れば喋る程気持ち良くしてあ・げ・る」…


――――ぬぬぬ♡


柳圏 小袖「あ―――――」


――――声を上げそうな小袖の口を紫妖院が唇を重ねて防ぐ。

――――そして。


――――ズン!!!!



柳圏 小袖(あっっ、ああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ♡!!!)


【紫妖院の巨根が… 高コンマ↓1〜3】
@膣に挿入
Aアナルに挿入
B素股する
427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/24(月) 23:26:12.45 ID:UufZGBYp0
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/24(月) 23:26:37.12 ID:AyAmjnbm0
2
429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/24(月) 23:26:40.02 ID:juMOpHkBo
1
430 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/24(月) 23:47:55.93 ID:rH6dsPIk0
柳圏 小袖「んっっはぁぁぁぁぁあぁあああぁぁぁぁぁ……………!!!!」


――――紫妖院の巨根があっさりと小袖の膣へと挿入された。


紫妖院 蜜破「あら、初めてだったの?」

柳圏 小袖「あ……ん」

紫妖院 蜜破「フフフ」

柳圏 小袖「貴女は、一体ぃ…………、んぁあ!!!?」


――――ぬぷ♡ぬぷ♡


紫妖院 蜜破「まずは名前から言いなさい…………♪」


――――ぬぷ♡ぬぷ♡


柳圏 小袖「あっ、あっ、あっ、あっ」

柳圏 小袖(私の中に、あのペニスが入って……っ、あぁぁ、駄目………私ぃ…………)


――――小袖が遠ざかるももかと雪に手を伸ばす。
――――だがすぐに紫妖院がその手を握り、強めに腰を突く。


柳圏 小袖「んぁぁぁあああっ」

紫妖院 蜜破「ウッフフ……」

柳圏 小袖「駄目ェ………………だっめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ…っ♡」
431 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/24(月) 23:59:35.50 ID:rH6dsPIk0
――――ジャララ!!

稲光キキ「きゃゥんッ♡」

入口のおじさん「さぁ〜〜〜、皆さんにもっともっとスケベな所を見せてあげようねぇ♡」

稲光キキ「はいっ、ご主人様ぁ♡」

入口のおじさん「んんん〜♡ いい子だぁ♡」



山本 雪「くぅぅっ…」ジリジリ
桃河ももか「ここまで近づけば…!」ジリジリ



入口のおじさん「対魔忍♡ ああ、対魔忍が私のものっ♡」

稲光キキ「……」

入口のおじさん「だったら次はァ…!」


【多数決コンマ↓1〜3】
@雪とももか、強襲
Aおじさん、キキとセックスして童貞卒業(このキキは偽物で実体はレディ・ジョーです)
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/25(火) 00:02:44.31 ID:T3ONqcvFo
1
433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/25(火) 00:03:32.08 ID:cs14ODrd0
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/25(火) 00:04:49.24 ID:hhu23evMo
1
435 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/25(火) 22:16:14.33 ID:NJ1HT8Qb0
桃河ももか「もう我慢できないわ………!! ぶっ飛ばす!!」


――――ももかは床を蹴り上げ、高く舞い上がった。





436 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/25(火) 22:30:57.13 ID:NJ1HT8Qb0
入口のおじさん「対魔忍キキとセックスして――――――」

桃河ももか「させるかぁーー!!!」

入口のおじさん「なッ!?」


――――確実におじさんを仕留められる距離でももかは叫んだ。


桃河ももか「このヘンタイがァァァ!!」


――――超怪力を開放したももかの拳がおじさんの顔面に放たれる。


入口のおじさん「ひぃあああぁあぁーッ!?!?」


――――バキィ!!!!!!


桃河ももか「ギャん!!!!?!?」

入口のおじさん「!?」

――――だがその攻撃がおじさんに命中するより前にももかは何者かに蹴り飛ばされてしまう。

――――ズザザザザ!!!

桃河ももか「かはっ……!? な、なに? なにすん、のよ…!」

――――ももかが自分を蹴った相手を睨む。
――――それは自分が助けようとしている稲光キキだった。

稲光キキ「フフン」
437 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/25(火) 22:54:00.48 ID:NJ1HT8Qb0
入口のおじさん「き、キキ…! 流石だよ、うんっよくやったね!」


――――シュタ!

――――歓喜するおじさんの背後に雪が立つ。


入口のおじさん「え……」

山本 雪「シャア!!」


――――自在に操れる髪の毛を手に巻き付け、鉄をも切り裂く凶器と化した腕を雪はおじさんの背中に突き出す。

――――だがそれもキキの遠当てで軌道を逸らされ失敗に終わる。


山本 雪「んぐっっ!?」ジンジン!!

桃河ももか「あんた、マジで何してんの!? 私達はアンタを助けに来たのにぃ!」

稲光キキ「…」(四つん這いから立ち上がって手足プラプラ)

山本 雪「ももかさん、この人先生じゃないですぅっ! さっきの技、キキ先生のじゃありません〜!」

桃河ももか「なッ!!」

入口のおじさん「キキじゃない…? 君達は何を言ってるんだ………………それに二人は昼にあった子達…」

稲光キキ「もういいんじゃないの教祖さん」


――――コツン


三黒 源造「フ…」
438 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/25(火) 23:12:48.93 ID:NJ1HT8Qb0
入口のおじさん「教祖……?」

三黒 源造「幻術を解こう」


――――パチン

――――三黒がわかりやすく指を鳴らすと今まで稲光キキだった者がレディ・ジョーへと変わった、いや戻った。


入口のおじさん「レディ!? ぐっ…そう言う事だったのか…!」

レディ・ジョー「対魔忍かと思って随分盛ってたね、アッハハ!」


――――三黒の力をよく知っているおじさんは瞬時に状況を理解する。


山本 雪「幻術………!? 嘘、……ここまで強力なものなんて対魔忍の中でもいないレベルですぅ…!」

桃河ももか「このぉ…! 私達が来るのを知ってたってわけ…!?」

三黒 源造「この程度の使い手ならば罠を張るまでもなかったと反省している」

桃河ももか「なんですってぇ!?」

――――ゾロゾロ!!

手下「おおっと! 大人しくしな!」
手下「この人数の相手は無理だろ?」
手下「対魔忍か、口ほどにもねぇ!」
手下「大人しくしなぁーーーーー!」

桃河ももか「なめるなァァァーーー!!!」


――――ドゴーーーーン!!


手下たち「ぐああああああーーーーーーーーー!?!?!?!?!」


――――バタバタバタバタバタ!!!!
439 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/25(火) 23:29:32.06 ID:NJ1HT8Qb0
桃河ももか「ハァハァ!! 本物のキキ先生はどこ!!」

三黒 源造「さぁな」

桃河ももか「このぉ…! アンタ、教祖とか言われてたわね…じゃあアンタをぶっ飛ばしたら良いって事よね!!」

三黒 源造「そうかもしれんな」

桃河ももか「だったら―――――」


――――ブン!!!


レディ・ジョー「おっと、避けたじゃん」

桃河ももか「ちっ…!」

レディ・ジョー「私を倒してからじゃないと教祖とバトルはできませ〜ん」


――――レディはノーガードで手をブラブラさせながらももかを挑発する。


桃河ももか「あっそう!! さっきは不意打ちで一発貰っちゃっただけだから…!」メキメキ!

レディ・ジョー「泣かせてやるよ」


入口のおじさん「れ、レディ…!!」


桃河ももか「瞬殺してやるわ!!!」

レディ・ジョー「良いトコみせましょっと!」


>>440
――――ももかはレディに敗北しました。負けた彼女が次の場面でされてる事を選んでください。
@腹パンされて吐瀉。
A顎に一撃入れられ白目。(意識朦朧)
B自由にどうぞ。
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/25(火) 23:31:50.39 ID:37hwZFI1O
攻撃を避け背後にまわり抵抗されるが首を絞め落とす
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/25(火) 23:33:04.65 ID:cs14ODrd0
裸で四肢切断された状態で目が覚める
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/25(火) 23:33:07.70 ID:37hwZFI1O
戦闘終わった後だった、安価駄目なら下で
443 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/25(火) 23:54:07.32 ID:NJ1HT8Qb0
桃河ももか「でぁあああああっっっっ!!!」

――――ブン!ブン!ブン!ブン!

レディ・ジョー「当たらないね!」

桃河ももか(私の攻撃全部見切ってる!?)

レディ・ジョー「フン!」

――――ヒュッ!

桃河ももか「あッ!?」

入口のおじさん「レディがあの子の背後に回った!! 実力に相当の開きがある証拠!! すごいよぉレディ!!」

――――レディはももかの首を後ろから締める。

桃河ももか「がっっっ」

レディ・ジョー「オトコの前で格好つけさせてくれてありがとうね」ググググ

桃河ももか「んがっ、く、ぁぁぁぁぁ………!!!!」

――――ジタバタ!!!

レディ・ジョー「なんて力っ、……暴れんなって!!」

――――ギュゥゥゥ!!!

桃河ももか「―――――っっっっっっ」

――――バタバタ!
――――バタバタ…
――――バタ…
――――…。

レディ・ジョー「いっちょ上がり」パッ


――――バターーン!!


桃河ももか「 🤪 」
444 : ◆n0pmTE/Dds [sage saga]:2022/01/26(水) 00:26:18.82 ID:43cgNosr0
ちょっとハプニング。ここまでです。
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/26(水) 00:27:29.08 ID:antmvxUV0
乙でした
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/26(水) 00:29:29.17 ID:Iut94uH7O
おつ
447 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/26(水) 18:23:12.68 ID:43cgNosr0
入口のおじさん「おおっ!」

レディ・ジョー「対魔忍なんてワケないね」

入口のおじさん「皆も人が悪い。私はお前を稲光キキと本当に思っていたよ」


――――おじさんはそう言いながら失神したももかへ駆け寄る。


桃河ももか「――――」

入口のおじさん「この子は対魔忍だったんだねぇ。支部施設で出会った時になんとなく感じるものがあったんだけど、そうかそうか」


――――おじさんはニコニコしながらももかを視姦する。


レディ・ジョー「…」

入口のおじさん「可愛いねぇ。見た目じゃあ〇学生にしか見えないけど、いくつなのかなぁ」


――――ももかの身体におじさんの手が伸び……


【高コンマ↓1〜3】
@レディ・ジョーに制される。(物語進行)
Aおじさん×ももか(まずは挨拶エロ。内容を書いてください)
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/26(水) 18:30:05.05 ID:MariBo370
2 服を剥いて膣やアナルが使い込まれているか確認
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/26(水) 18:38:54.88 ID:antmvxUV0
1
450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/26(水) 18:40:33.29 ID:4pP++vrqO
いきなりベロちゅう
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/26(水) 18:55:15.93 ID:+RhQWXAWo
レディー・ジョーいじらしいなオイ
452 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/26(水) 19:13:38.23 ID:43cgNosr0
――――パシッ!

レディ・ジョー「ちょっと待ちなさい」

入口のおじさん「な、なんで止めるんだレディ!」

レディ・ジョー「…状況を考えなって。私ら、いま対魔忍の襲撃に合ったんだけど」

入口のおじさん「けれど返り討ちに出来たじゃないか…。こ、この子に私はとてつもなく惹かれるんだよ…触りたくて仕方ないんだよ…」

レディ・ジョー「駄目。離れなさい」

入口のおじさん「い、嫌…」

レディ・ジョー「離れろ」

入口のおじさん「う、うう…」ショボン

――――対魔忍をも凌ぐ実力を持ったレディに凄まれ、おじさんはももかから離れる。

レディ・ジョー「……」

桃河もおか「――――」

レディ・ジョー「フン」
453 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/26(水) 19:20:36.77 ID:43cgNosr0
三黒 源造「……」


――――おじさん達のやりとりを遠目で眺めていた三黒。

――――雪がその背後を取る。


山本 雪(もらったッ!!!)


――――シュバ!!!!



――――ガシ!!!


三黒 源造「気付いていたぞ」

山本 雪「く、ぅ!」

三黒 源造「仲間が捕らわれたにも関わらずクレバーに俺を暗殺しようとした行動は評価しよう。だが実力そのものはまだまだだな」


――――三黒はガッチリと雪の腕を掴んでいる。


不遜な信者「さすが、さすが教祖…!」
不遜な信者(若造、手を出すな手を出すな手を出すな!!)
454 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/26(水) 19:24:25.55 ID:43cgNosr0
三黒 源造「さて…」

山本 雪「離してぇ…っ」



不遜な信者「きょ、教祖…っ」



紫妖院 蜜破「……」ニヤ



【高コンマ↓1〜3】
@三黒、雪の首をつかむ(物語進行)
A三黒源造×山本雪(まずは挨拶エロ。内容を書いてください)
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/26(水) 19:27:35.99 ID:MariBo370
2 淫紋を刻み、男には逆らえない呪いをかける、とか可?
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/26(水) 19:40:59.86 ID:k0V9wk99o
99はきつい
お尻を鷲掴みして感想を述べる
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/01/26(水) 19:43:20.03 ID:jt5h1RYzo
1
458 : ◆n0pmTE/Dds [saga]:2022/01/26(水) 20:09:26.27 ID:43cgNosr0
三黒 源造「しかしお前の身体、対魔忍よりもよっぽど娼婦が似合っている」

山本 雪「余計なお世話ですぅ!」

三黒 源造「そんな事はない」


――――ブゥン!!


山本 雪「!!」


8人の三黒 源造「「「「「「「「肉体の悦楽を手助けする術を施してやろう」」」」」」」」


山本 雪「幻術…っっ! このっ!」


――――雪は対幻術バフを己の眼にかける。


山本 雪「そう簡単に惑わされは―――、あッッ!?」


――――雪の視線が泳ぐ。三黒はその瞳の動きで雪の眼に映っている状況を知る。


4人の三黒 源造「「「「俺の姿が8人から4人に減ったか。そこそこ程度の技だ」」」」

山本 雪(こんな幻術、、、、強すぎるっっっ!!)

4人の三黒 源造「堕ちろ」


――――8つの手が雪に妖しく触れた。


山本 雪「あ――――」グニャァ


――――雪の股間部分に淫紋がじわじわと浮かび上がっていく…。
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