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【ポケットモンスター】おもらしくんのグラジオと、風俗嬢のコウミちゃん【安価】

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:08:45.21 ID:C4MQBZYW0
アローラポケモンリーグからしばらくして、カントー地方に逃げて来たグラジオと、タマムシシティに住む11歳の風俗嬢、コウミちゃんのお話
アニポケは10歳から旅に出てもいい、大人という扱いを、都合よく解釈して使わせて貰ってます
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:09:59.34 ID:C4MQBZYW0
カントー地方のタマムシシティ
とある住宅の朝の日常…

コウミ「おもらしくん、朝だよ起きて」ユッサユサ

グラジオ「…ふぁ」

コウミ「おはよう」

グラジオ「…………ああ」

コウミ「おもらしくんが覚醒したところで、お布団オープン!」ガバッ!

コウミ「ぷぷっ、今日もおねしょしちゃったね♪」

グラジオ「……すまない////」

コウミ「いいよ。いつもお世話になってるからこれぐらいはね♪」

タマムシシティの一軒家に住む1人の少年、名をグラジオと言う
訳あっておもらし癖がついてしまい、毎朝起こしに来てくれる少女から、おもらしくんと呼ばれている
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:10:46.10 ID:C4MQBZYW0
おもらしくんことグラジオの仕事は、タマムシジムのジムトレーナーだ

グラジオ「おはようございます」

エリカ「おはようございます。今日も留守をよろしくお願いします」

タマムシジムのジムリーダーのエリカは、香水販売店のオーナーであり、生花教室の先生でもあったりと忙しい身の為、最近ではジムトレーナーとしてグラジオを雇っていた

グラジオ「オーナーとジム戦がしたいのであれば、まずは俺を倒してからにしてください」

仕事は10:00〜12:00の2時間、1時間の休憩を挟んでから13:00〜15:00の2時間、また1時間の休憩を挟んで16:00〜18:00の計6時間である
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:11:23.82 ID:C4MQBZYW0
18:00を少し過ぎた頃、エリカはジムにやってきてグラジオに上がっても良いと伝える

グラジオ「お疲れ様でした」

エリカ「グラジオさん、今日は全勝したみたいですね。ボーナス、出しておきますからね」

グラジオ「…ありがとうございます////」

ジムトレーナーのグラジオは、チャレンジャーのバッジの数に合わせてタマムシジムに居るポケモン達を使い分ける
挑戦者には絶対に勝たなければならない、という事は無く負けても問題はないが、勝てばボーナスがあるので、グラジオはそれを目指して頑張っていたのだ
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:12:13.36 ID:C4MQBZYW0
仕事を終えたグラジオは、仕事帰りに必ずあるお店へと寄る

店員「いらっしゃいませ。あら、グラジオさん。こんばんは。お待ちしておりました」

グラジオ「…いつもの」

店員「わかりました。至急用意させます」

グラジオ「…ありがとう、ございます////」

店員「お楽しみに♡」
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:13:00.35 ID:C4MQBZYW0
お店で確認を取った後、近くのホテルへと移動、チェックイン
それからほどなくして、1人の少女がグラジオの部屋を訪れる

コウミ「お邪魔しま〜す♡」

朝、おむつを交換してくれた少女、コウミだ

コウミ「毎回11歳の少女を指名なんて、スケベだね」ニヤニヤ

グラジオ「…////」

そう、グラジオが毎日寄っているお店は、タマムシシティの風俗だ
そして、コウミはタマムシシティの風俗嬢なのだ

コウミ「それで、今日はどんなプレイをして欲しいのかな?」

グラジオ「お、お風呂…一緒に…////」

コウミ「りょう、かーい♪」
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:13:55.29 ID:C4MQBZYW0
コウミと一緒にお風呂に入る時、普段は1人でも着替えは出来るのだが、コウミに衣服を脱がせて貰う
ズボンを脱がされおむつが露わになった時、まず間違いなくおしっこでぐしょ濡れなのだ

コウミ「スケベくん、やっぱり漏らしてるんだね。まあスケベくんのおちんちんじゃおしっこを2時間も我慢なんて出来る訳ないよね。最低でも3回は確実にお・も・ら・し、しちゃうでしょ?」

グラジオ「…////」

コウミ「一番多い日は10回もおもらししたんだってね」

グラジオ「なっ!?そ、そんなこと…」

コウミ「あるよね。だって、エリカさんから直接聞いたからね」

グラジオ「う、うう…////」

歳下にスケベ呼ばわりされ、おもらしを揶揄われるがそれでもグラジオは毎日コウミに脱がせて貰うことをやめない、否!
グラジオは毎日これが目当てでコウミを指名しているのだった!
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:15:21.43 ID:C4MQBZYW0
ホテルのお風呂は、2人でも問題なく一緒に入れるくらいの大きさだった

コウミ「あー、気持ちいい…////」

グラジオ「……そう、だな…//////」

コウミ「…ス・ケ・ベ♡」

グラジオ「っ!」ゾクッ♡

コウミ「自分で言っちゃうのもなんだけどさ、私の膨らんでないおっぱいなんて見て、楽しい?」

グラジオ「ああっ!!!コウミの平原が、俺のゴッドハンドで山へと進化することを夢想すれば、尚楽しい!!!!」

コウミ「…………そっか」

コウミ「じゃあ、追加料払うなら、触っていいよ」

グラジオ「えっ!!!!」

コウミ「どう?」

グラジオ「…………」ゴクッ

グラジオは躊躇いながら、しかし身体は正直に、コウミのおっぱいに触れる…

コウミ「ひゃっwくすぐった…スケベくん触り方下手っ…w」

グラジオ(おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい!)シイイイッ

コウミ「はい、おっぱいはおしまい」

グラジオ「なっ!?何故だ!追加料は払うんだ…もっと…」

コウミ「おっぱいに夢中で、おもらししたことに気付いてないみたいだね」

グラジオ「お、おもらし!?そんな………出したような気はしてない…」

コウミ「おっぱい触りたいならそれでもいいけど、アレ、いいの?」

グラジオ「っ!」

コウミ「…どっち選ぶにしろ一回お風呂上がろっか。続きは、ベッドの上で♡」
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:16:44.78 ID:C4MQBZYW0
入浴後は、コウミに身体の隅々まで拭いて貰い、全裸でベッドへ直行する

コウミ「さあスケベくん、お仕置きかおっぱいか、どっちか好きな方選んでいいよ」

身体を拭き終えベッドに座ったコウミが、グラジオに選択肢を用意する

グラジオ「………お、おもらししたという自覚はないが、コウミがしたと言うなら………お、お仕置き、してくれ…////」

コウミ「はーい♡じゃあ、お腹を私の膝の上に乗せて」

グラジオ「/////」ゾクゾク

コウミ「えい!」

ペチン!と乾いた音
お仕置きはおしりぺんぺんだった

コウミ「スケベくんさぁ、歳下のまな板おっぱいに見惚れてるだけじゃなくて触って喜んで、おしっこまで漏らして、挙句にそんな情けない自分におしりぺんぺんして欲しいってさ、本当とんでもないスケベだよね」

コウミ「スケベ、スケベ、ス〜ケ〜ベ!」

ペチン!ペチン!と叩いてから、バチーン!と思い切った一撃

グラジオ「がぁ…!!!」

これにはグラジオも堪らず小さな悲鳴をあげる

グラジオ「ふー…//////ふー…//////」

だがグラジオは興奮していた
タマムシシティに来てからのグラジオは、すっかりとドMになっていたのだった

コウミ「まだまだ時間はあるよね?次は、なにして欲しいかな〜?」
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:17:28.16 ID:C4MQBZYW0
2時間ほどしてから、グラジオはおむつをコウミに穿かせて貰う

コウミ「今日のお代は」

グラジオ「ボーナスだ」

コウミ「りょーかーい」

タマムシジムのボーナス、それは風俗の利用料の全額負担
タマムシジムは基本給とは別に、ジムトレーナーの風俗代の半額の負担、さらにボーナスで全額を負担してくれる
何故そんなボーナスがあるか?それは、タマムシシティが風俗の街だから、そしてジムリーダーのエリカも風俗嬢であるから、風俗サービスに対応してくれるのである
なんと、プレイ中におしっこを我慢できずおもらしでベッド等を汚しても弁償するという保障付きだ

コウミ「またいつでも待ってるよ、おもらしくん」

グラジオ「こ、コウミ…明日も…」

コウミ「朝からおむつ脱がせに行ってあげるから、心配しなくていいよ」

明日も会う約束をして、ブラッキーと一緒にご飯を食べたら速攻で寝る
それが、今のグラジオの日常…
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:21:55.19 ID:C4MQBZYW0
プロローグはこれでおわりです
そしてコウミちゃんが勤務する風俗店、並びにこのスレでは本番行為は無しとさせて頂きます
予めご了承ください
基本的にはグロ・暴力などは再安価とさせて頂きます
人によってはおしっこさえグロかもしれませんが、おしっこ系は有り、大きい方は再安価とさせて頂きます
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:28:13.23 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「スー…スー…」

グラジオ「………んっ」ショオオオオオ

コウミ「ふふっ、おもらしくん今日も気持ちよさそうにおねしょしてる♪」

コウミ「…朝ごはん作ったら起こしてあげるからちょっと待っててね〜」
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:36:58.26 ID:C4MQBZYW0
コウミ「おもらしくんおーきーてー」ユッサユサ

グラジオ「………ふぁ」

コウミ「おはようおもらしくん!それじゃ早速、恒例のお布団オープン♪」ガバッ

コウミ「今日も安定のおねしょ♪おむつにおしっこがいっぱい吸収されちゃってるね♪」プニッ

グラジオ「こ、コウミ…/////」

コウミ「じゃ、脱がせてあげるね♪」ビリッ

コウミ「ふふっ、いつ見ても小さなおちんちん」

グラジオ「/////」

コウミ「おねしょで濡れちゃったおちんちんとかお尻とか太ももとか、濡れタオルで拭いて」ピトッ

グラジオ「んっ…////」ビクン♡

コウミ「くすぐったい?」

グラジオ「………少し」

コウミ「そっか。でもちょっとだけ我慢してね。お風呂までにおしっこの滴が落ちたら掃除しないとだからね」
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:39:00.82 ID:C4MQBZYW0
コウミ「はい!キレイキレイなりました!お風呂行っておいで!」

コウミに下半身を拭いて貰ったグラジオはこの後…

安価下

お風呂へ向かった

コウミも入らないか?と誘う

その他
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/15(火) 07:12:17.32 ID:aRH8Kvp6O
お風呂に向かった
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 10:34:16.72 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「…」キュッ

ジャアアアアア

グラジオは朝からシャワーを浴びて、おねしょで濡れた身体を入念に
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 10:34:52.32 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「…」キュッ

ジャアアアアア

グラジオは朝からシャワーを浴びて、おねしょで濡れた身体を入念に洗った
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 10:39:19.87 ID:C4MQBZYW0
午前11時、タマムシジムではグラジオがポケモン達の手入れをしていた

グラジオ(…今日はまだ挑戦者が来ていないし、今のうちならトイレに行ってもいいか?)

尿意が溜まってきたグラジオは、今のうちにトイレに行こうと立ち上がる

すると…

>>19

たった今挑戦者が来る(キャラやジムバッジの数はお任せします)

トイレに到着

その他
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/15(火) 11:22:33.85 ID:jlBUGza00
たった今挑戦者が来る(おっぱいの大きな大人のお姉さん)
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 12:57:31.55 ID:C4MQBZYW0
大人のお姉さん「こんにちは…ジム戦を申し込みに来たんですが…」

グラジオ(よりにもよってこのタイミングで!?)

ちょうどトイレに行こうとしたその瞬間本日最初の挑戦者が…

グラジオ「オーナーとジム戦がしたいのであれば、まずはジムトレーナーの俺を倒してからにしてください。俺に勝てば、オーナーとのジム戦を予約させて頂きます」

大人のお姉さん「あ、そうなのね…」

グラジオ「では、フィールドまで案内します」

仕事なので、トイレを我慢しながら挑戦者をフィールドに案内する
いつ挑戦者が来るのかわからない為、尿意が溜まったタイミングで挑戦者が来る、というのは結構ザラにあった
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 13:00:18.07 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「ジムバッジはいくつ持ってますか?」

挑戦者のバッジの数をグラジオは聞く
バッジの数次第でバトルで使用するポケモンを選ぶ為だ

大人のお姉さん「1つよ」

グラジオ(ならモンジャラとリーフィアで行くか)
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 13:07:28.21 ID:C4MQBZYW0
モンジャラ
ねむりごな
しびれごな
すいとる
げんしのちから

リーフィア
にほんばれ
こうごうせい
はっぱカッター
やどりぎのタネ
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 13:11:51.06 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「出でよ青き触手、モンジャラ」

モンジャラ「も〜ん」

大人のお姉さん「くさタイプ対策はバッチリよ!ピジョン!」

ピジョン「ピジョ!」

女性の審判「ではこれより、チャレンジャー対ジムトレーナーのバトルを開始します!」

グラジオ(さっさと終わらせて、トイレへ行くか…)

ポケットに手を突っ込み、おちんちんを少し触る
こうして尿意を少しでも紛らわせていた

大人のお姉さん「先手必勝!ピジョン、かぜおこし!」

ピジョン「ピジョ!」

ブワッ!とかぜが飛んでくる
モンジャラにはこうかはばつぐんだった

大人のお姉さん「いいよピジョン!行ける!」

ピジョン「ピジョン!」

グラジオの戦法!
モンジャラにどんな指示を出した?

>>24

例1)モンジャラのねむりごなでピジョンを眠らせた
例2)モンジャラのねむりごなでピジョンとお姉さん両方眠らせた
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/02/15(火) 13:14:58.07 ID:00A02iXBO
しびれごなでピジョンとお姉さんを両方痺れさせる
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 13:22:38.67 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「しびれごな!」

モンジャラ「もんもん!」

ピジョン「!?」ビリビリ

大人のお姉さん「けほっ!けほっ!ちょ…粉がこっちに…」

モンジャラのしびれごな!
ピジョンとお姉さんは痺れた

グラジオ「げんしのちから!」

モンジャラ「モン!」

しびれて動けなくなった所にいわタイプのげんしのちからがピジョンに直撃
こうかはばつぐん!

ピジョン「ピジョ…」バタリ

女性の審判「ピジョン戦闘不能!モンジャラの勝ち!」

大人のお姉さん「嘘ぉ!?あのモンジャラいわタイプの技を覚えてるの!?」
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 13:28:11.12 ID:C4MQBZYW0
女性の審判「チャレンジャー、次のポケモンを」

大人のお姉さん「あ、はい…」ビリッ

痺れの影響で、一瞬手が動かなくなったが、それでもモンスターボールは問題無く握れる程度にはまだ元気だった

大人のお姉さん「ガーディー!」

ガーディー「わん!」

大人のお姉さん(くさタイプに有利なポケモンだと思ってせっかく捕まえたのに…)

女性の審判「バトル開始!」

大人のお姉さん「ガーディーひのこ!」

ガーディー「ワン!」ボォ!

グラジオ「げんしのちから」

モンジャラ「モン!」

モンジャラのげんしのちからが、ガーディーのひのこを消し去りそして

ガーディー「キャイン!」

見事に命中した
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 13:35:50.32 ID:C4MQBZYW0
女性の審判「ガーディー戦闘不能!モンジャラの勝ち!」

大人のお姉さん(2匹もあっさり…この子、強い…つ、次のポケモンを……)ビリビリ!

大人のお姉さん「あ、あれ…」

しびれごなの効果!お姉さんは痺れて動けない!

グラジオ(……や、やばい…)ソワソワ

尿意がかなり溜まった!グラジオは今にも漏れそうだ!

女性の審判「チャレンジャー、早くポケモンを出してください。さもないと棄権行為とみなしますよ」

グラジオ(しびれごなの効果がここで出たか!そのまま動くな!)

大人のお姉さん「まっ、待って待って!ポケモン、ポケモン出すから……」

しかし痺れて動けない!

女性の審判「…それまで。勝者ジムトレーナー」

大人のお姉さん「あーん…負けちゃった…」

ジムトレーナーとのバトルに勝ったグラジオは

>>28

急いでトイレへと向かう

大人のお姉さんを医務室に運ぶ

その他
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/02/15(火) 13:38:54.41 ID:ENVAabMt0
大人のお姉さんを背負って医務室へ運ぶ
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 13:43:45.92 ID:C4MQBZYW0
大人のお姉さん「あぅ…」ドサ

痺れて座り込んでしまった

グラジオ「…医務室まで運びます」

大人のお姉さん「………ごめんね」

グラジオ「いえ…」

グラジオはお姉さんをおんぶした
背中に柔らかい感触が!

グラジオ(や、やわらかい…/////)シイイイイ

グラジオはおもらししてしまった
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 13:45:44.02 ID:C4MQBZYW0
医務室にやってきたグラジオとお姉さん
グラジオは、ベッドにお姉さんを寝かせてあげた

大人のお姉さん「いやー、ごめんね…迷惑かけちゃって…」

グラジオ「い、いえ…迷惑だなんてそんな……」

グラジオ「…そ、それより、痺れが取れるまではゆっくり休んでくださいね」

大人のお姉さん「うん。そうする…」
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 13:52:25.29 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「…」

お姉さんをベッドに寝かせたグラジオはこの後…

>>32

医務室の替えのおむつを持ってトイレでおむつを交換する

挑戦者が来るまでお姉さんの様子を見ている

その他
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/15(火) 13:56:04.25 ID:00A02iXBO
バレないようにその場で立ったままおむつ交換
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 14:04:34.27 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「…あの、先生」

医務室の先生「いつものね。でも、今は人が居るけど、いいの?」

グラジオ「…////」コクン

医務室の先生「わかったわ。出来るだけバレないように、やってみるわね」カチャカチャ

大人のお姉さんが寝ているベッドのカーテン越しに、グラジオは医務室の先生におむつを替えて貰っていた

ビリっ!とおむつのテープが破れる音…

医務室の先生は音は隠しきれないし、そもそもカーテンのシルエットでほぼバレてるだろうと確信していたが、グラジオがバレない可能性に賭けている為、敢えて何もいわずおちんちんを拭いたりしてあげた

グラジオ「ん…/////」

医務室の先生「ダーメ。声を出したら、バレちゃうわよ」

グラジオ「…ごめんなさい」
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 14:09:41.01 ID:C4MQBZYW0
医務室の先生「さあ、(もうバレてるだろうけど)バレないようにパンツタイプ穿こっか。足上げて」

先生にパンツタイプのおむつを穿かせて貰う

医務室の先生「残りのお仕事、頑張ってね」

グラジオ「…/////」コクン

おむつ交換を終えたら、大人のお姉さんにおむつがバレてないことを祈りながら、医務室を後にした

そしてこの後、また何度か先生におむつを替えて貰いながら、今日の仕事は終わった
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 14:11:29.62 ID:C4MQBZYW0
18:00を少し過ぎた頃、いつものようにエリカがジムに顔を出しに来た

グラジオ「オーナー。お疲れ様でした」

エリカ「はいお疲れ様でした」

今日はボーナスが出るか?

>>36
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/15(火) 14:32:16.54 ID:jlBUGza00
出る
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 14:43:51.87 ID:C4MQBZYW0
エリカ「グラジオさんは本当にお強いですね。最近ほとんどバトルしていませんから、私腕が鈍ってしまわないか心配ですわ…」

エリカ「そんなお強いグラジオさんには、今日もボーナス出しておきますからね」

グラジオ「…////」
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 14:45:57.59 ID:C4MQBZYW0
仕事を終えて、いつもの手順でホテルに着いたグラジオは、コウミの到着を待つ
そして、待つこと2分、ピンポーン、と部屋のインターホンが鳴る音が

コウミ「お待たせ♡」

グラジオは今日もコウミを指名した
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 14:57:59.25 ID:C4MQBZYW0
脱衣所でコウミに服を脱がされ、おむつ一丁の格好となったグラジオ

コウミ「スケベくん今日もいっぱい漏らしたね♪もうおむつタップタプだよ」プニッ

グラジオ「…////」モジモジ

コウミ「ん?どうしたのスケベくん」

グラジオ「…////」

コウミ「……あっ、もしかしておしっこしたい?」

グラジオ「…////」コクン

どうやらグラジオは、また尿意が溜まったようだった

コウミはグラジオに…

>>40

先にトイレ行っとく?と聞く

溢れていいよ。おむつにしちゃいなよ、と提案

その他
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/15(火) 15:00:51.15 ID:00A02iXBO
無言で動画撮影する振りをするイタズラ
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 15:10:25.96 ID:C4MQBZYW0
コウミ「…」

コウミはポケットからスマホを取り出し、グラジオに向ける

グラジオ「え?こ、コウミ…」

コウミ「…」ジ-

グラジオ「ま、まさか…動画撮影!?や、やめてくれ!」

コウミ「…」

グラジオは撮影をやめるよう頼むがコウミは一切口を開かなかった

グラジオ「と、撮るな…コウミ…」

コウミ「…」ジ-

グラジオ「と、撮らないでくれ…撮るくらいならおむつ替えて…いや、違う!いや違わなくはないけど、いや!!!え、えっと…撮るな!今のも消してくれ!」

コウミ「…w」

あまりに必死なグラジオに、一瞬笑いが溢れてしまった
まさかコウミも、ただスマホを向けてるだけの、動画撮影のフリでこんなおむつを替えてくれなんていう言葉が出てくるとは思ってなかったのだろう
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 15:15:13.43 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「こ、コウミ…やめて……」ジョオオオオオオ

ビチャビチャビチャビチャ

コウミに動画撮影をやめるよう言っている間に、膀胱は限界を迎えてしまっていた
そしておむつの許容量を大幅にオーバーしたおしっこは、重力に従い地面に落ち、水溜りとなって床に広がっていく…

グラジオ「グス……お願いだ……消して……動画、消して……」

コウミ「撮ってないよ?」

グラジオ「………え?」

コウミ「初めから動画撮影、してるフリってだけだよ」

グラジオ「…………………え?」
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 15:18:20.59 ID:C4MQBZYW0
コウミ「ごめんごめんwちょっとやり過ぎたね」

グラジオ「…本気で焦ったんだが」ブクブク

コウミ「あはは…サービスするから許して?」

グラジオ「………次からはフリでも動画撮影とかしないのを込みだ」

コウミ「はい…反省します…」

グラジオがコウミに求めるサービス

>>44
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/15(火) 15:23:21.93 ID:TY8uy6BiO
コウミにお仕置きするはずが逆転されるプレイ
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 15:35:30.24 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「…」

コウミ「はい」パシッ

グラジオは予告なく人差し指でコウミの乳首をつつこうとする、がコウミに止められる

グラジオ「隙あり!」コチョコチョ

右手の乳首への攻撃は布石で、本命は左手で脇に手を入れてくすぐる攻撃
これでコウミを笑わせる…筈だった!

コウミ「あ、ごめん私くすぐりは効かないの」

グラジオ「!?」

コウミ「それよりさ…予告なく女の子の身体を触るなんて、いけないんだ〜」

コウミ「スケベくんには、きつーく、お仕置きしなくちゃね♡」

グラジオ「っ!」ゾクゾク♡
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 15:50:14.34 ID:C4MQBZYW0
コウミ「お仕置きなんて言ってたけど、そんなの建前で本当は私の身体をいやらしく触りたかっただけなんでしょ?この、スケベ!」

ベチン!とお尻を叩く
ただ今日はいつもより強くお尻を叩いていた
そして言葉もきつめだった

コウミ「そういえば今日はおっぱいの大きなお姉さんをおんぶしていやらしい顔しておしっこ漏らしてたんだよね?」

グラジオ「な、なんでそ……いたっ!!!」

コウミ「スケベくんって、本当おっぱい好きだよね。お仕置き(笑)の時も、目線はおっぱいに釘付けだったもんね」

グラジオ「う、うう…/////」

コウミ「おっぱい星人のスケベくんには、おっぱいはしばらくお預け!たくさんお尻ぺんぺんするから、覚悟してよね?」

バチ-----ン!!!!

グラジオ「ああっ!!!」ゾクゾク♡

シイイイイッ

グラジオのお仕置きは失敗に終わり、コウミにお尻を叩かれていた
そして、あまりの痛さに、途中失禁してしまったのだった

コウミ「まだまだ!おしっこ漏らしたら許してもらえるなんて、大間違いだからね!」

漏らしても尚、バチーン!という乾いた音は、部屋中に響き渡っていた
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 15:55:50.01 ID:C4MQBZYW0
コウミ「…本当にあれでよかったの?強く叩き過ぎちゃった気がするけど…」

グラジオ「そんなことはない!最高だった!」

コウミ「…………そっか。期待に応えられたなら良かったよ!」

グラジオ「……しかし、その…よくわかったな」

コウミ「ああ。だってスケベくん、おっぱい触ろうとする前からいじめて欲しそうな顔してたからね」

グラジオ「そ、そんなにわかりやすかったか?」

コウミ「うん!」

グラジオ「そ、そうか……////」

コウミ「…また呼んでね。他に指名なかったらいつでも相手してあげるから!」

グラジオ「フッ…ああ!」
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 16:01:42.57 ID:C4MQBZYW0
コウミとの夜の遊びを終えたグラジオは、家に帰ってご飯を作る

グラジオ「できたぞブラッキー」

ブラッキー「ブラッキー」

グラジオ(ルガルガン達は元気だろうか。ゾロアークは…リーリエか母さんが父さんを探すのに連れて行ってるかもしれないな)

グラジオ(ルガルガンとシルヴァディも、まあエーテルパラダイスなら何も心配はないだろう)

カントーには、唯一ブラッキーだけを連れて他は母に預けて、アローラを出て行ったのだった
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 16:03:09.14 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「…」ジャブジャブ

夕食後皿洗いをしていたグラジオはこの後…

>>50

バトルの特訓に出かける

夜の散歩

その他
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/15(火) 16:06:19.85 ID:ENVAabMt0
お姉さんに秘密がバレていないか探りに行く
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 16:08:10.43 ID:C4MQBZYW0
グラジオ(…今日の最初の挑戦者に……俺がおむつしてること…バレてない………よな?)

グラジオ「…探りを入れるか。ブラッキー、行くぞ」

ブラッキー「ブラッキ」コクン
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 16:11:41.48 ID:C4MQBZYW0
お姉さんがまだタマムシシティに滞在しているかどうか、まずはポケモンセンターに足を運ぶ

ジョーイ「え?ピジョンとガーディーですか。はい、確かに預かりましたよ」

グラジオ「本当ですか!?それで、あの人今ポケモンセンターに居ますか?」

ジョーイ「いえ、ポケモンを回復したらそのあとすぐに出て行きましたよ」

グラジオ「そうですか…ありがとうございます」

ポケモンセンターには宿泊してないことを確認してグラジオはポケモンセンターを後にする
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 16:13:37.54 ID:C4MQBZYW0
グラジオ(クソ…ポケモンセンターがダメなら次はホテルか…手当たり次第探るか?いや、それじゃ時間も手間もかかりすぎる…どうする?)

悩んでいたグラジオに…

>>54

大人のお姉さんが見つかった

タマムシシティを歩き回る

その他
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/02/15(火) 16:16:37.67 ID:00A02iXBO
大人のお姉さんが頬を赤らめて近づいてきた
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/15(火) 16:16:55.60 ID:duXjhb1w0
大人のお姉さんが見つかった
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 16:27:48.21 ID:C4MQBZYW0
大人のお姉さん「…」

グラジオ(居た!)

グラジオ(…とりあえず、偶然あった風を装え。探してた、なんて間違っても知られるな…)

夜の散歩してますよ、といった感じでグラジオは平静を装いお姉さんに近づく

大人のお姉さん「!」

お姉さんもグラジオに気付いたようで、グラジオの元へと歩いてくる
ただ、その頬は微かに赤かった

グラジオ「…こんばんは」

大人のお姉さん「こ、こんばんは…」

グラジオ「……」

大人のお姉さん「……」

沈黙。全然平静ではなかった

大人のお姉さん「……あ、あの」

先に沈黙を破ったのはお姉さんだった

大人のお姉さん「…………ごめんなさい。その、見えて、ました////」

グラジオ「」

大人のお姉さん「えっと、覗くつもりはなかったんだけど、痺れて目を逸らすことが出来なくて…その…カーテンのシルエットで丸見えで、音も…////」

お姉さんに秘密がバレてしまった!

固まるグラジオにお姉さんは…

>>57

だ、誰にも言わないでおくからね!内緒にしておくわ!

色々と大変かもだけど、頑張って…

その他
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