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【ポケットモンスター】おもらしくんのグラジオと、風俗嬢のコウミちゃん【安価】

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:08:45.21 ID:C4MQBZYW0
アローラポケモンリーグからしばらくして、カントー地方に逃げて来たグラジオと、タマムシシティに住む11歳の風俗嬢、コウミちゃんのお話
アニポケは10歳から旅に出てもいい、大人という扱いを、都合よく解釈して使わせて貰ってます
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:09:59.34 ID:C4MQBZYW0
カントー地方のタマムシシティ
とある住宅の朝の日常…

コウミ「おもらしくん、朝だよ起きて」ユッサユサ

グラジオ「…ふぁ」

コウミ「おはよう」

グラジオ「…………ああ」

コウミ「おもらしくんが覚醒したところで、お布団オープン!」ガバッ!

コウミ「ぷぷっ、今日もおねしょしちゃったね♪」

グラジオ「……すまない////」

コウミ「いいよ。いつもお世話になってるからこれぐらいはね♪」

タマムシシティの一軒家に住む1人の少年、名をグラジオと言う
訳あっておもらし癖がついてしまい、毎朝起こしに来てくれる少女から、おもらしくんと呼ばれている
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:10:46.10 ID:C4MQBZYW0
おもらしくんことグラジオの仕事は、タマムシジムのジムトレーナーだ

グラジオ「おはようございます」

エリカ「おはようございます。今日も留守をよろしくお願いします」

タマムシジムのジムリーダーのエリカは、香水販売店のオーナーであり、生花教室の先生でもあったりと忙しい身の為、最近ではジムトレーナーとしてグラジオを雇っていた

グラジオ「オーナーとジム戦がしたいのであれば、まずは俺を倒してからにしてください」

仕事は10:00〜12:00の2時間、1時間の休憩を挟んでから13:00〜15:00の2時間、また1時間の休憩を挟んで16:00〜18:00の計6時間である
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:11:23.82 ID:C4MQBZYW0
18:00を少し過ぎた頃、エリカはジムにやってきてグラジオに上がっても良いと伝える

グラジオ「お疲れ様でした」

エリカ「グラジオさん、今日は全勝したみたいですね。ボーナス、出しておきますからね」

グラジオ「…ありがとうございます////」

ジムトレーナーのグラジオは、チャレンジャーのバッジの数に合わせてタマムシジムに居るポケモン達を使い分ける
挑戦者には絶対に勝たなければならない、という事は無く負けても問題はないが、勝てばボーナスがあるので、グラジオはそれを目指して頑張っていたのだ
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:12:13.36 ID:C4MQBZYW0
仕事を終えたグラジオは、仕事帰りに必ずあるお店へと寄る

店員「いらっしゃいませ。あら、グラジオさん。こんばんは。お待ちしておりました」

グラジオ「…いつもの」

店員「わかりました。至急用意させます」

グラジオ「…ありがとう、ございます////」

店員「お楽しみに♡」
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:13:00.35 ID:C4MQBZYW0
お店で確認を取った後、近くのホテルへと移動、チェックイン
それからほどなくして、1人の少女がグラジオの部屋を訪れる

コウミ「お邪魔しま〜す♡」

朝、おむつを交換してくれた少女、コウミだ

コウミ「毎回11歳の少女を指名なんて、スケベだね」ニヤニヤ

グラジオ「…////」

そう、グラジオが毎日寄っているお店は、タマムシシティの風俗だ
そして、コウミはタマムシシティの風俗嬢なのだ

コウミ「それで、今日はどんなプレイをして欲しいのかな?」

グラジオ「お、お風呂…一緒に…////」

コウミ「りょう、かーい♪」
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:13:55.29 ID:C4MQBZYW0
コウミと一緒にお風呂に入る時、普段は1人でも着替えは出来るのだが、コウミに衣服を脱がせて貰う
ズボンを脱がされおむつが露わになった時、まず間違いなくおしっこでぐしょ濡れなのだ

コウミ「スケベくん、やっぱり漏らしてるんだね。まあスケベくんのおちんちんじゃおしっこを2時間も我慢なんて出来る訳ないよね。最低でも3回は確実にお・も・ら・し、しちゃうでしょ?」

グラジオ「…////」

コウミ「一番多い日は10回もおもらししたんだってね」

グラジオ「なっ!?そ、そんなこと…」

コウミ「あるよね。だって、エリカさんから直接聞いたからね」

グラジオ「う、うう…////」

歳下にスケベ呼ばわりされ、おもらしを揶揄われるがそれでもグラジオは毎日コウミに脱がせて貰うことをやめない、否!
グラジオは毎日これが目当てでコウミを指名しているのだった!
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:15:21.43 ID:C4MQBZYW0
ホテルのお風呂は、2人でも問題なく一緒に入れるくらいの大きさだった

コウミ「あー、気持ちいい…////」

グラジオ「……そう、だな…//////」

コウミ「…ス・ケ・ベ♡」

グラジオ「っ!」ゾクッ♡

コウミ「自分で言っちゃうのもなんだけどさ、私の膨らんでないおっぱいなんて見て、楽しい?」

グラジオ「ああっ!!!コウミの平原が、俺のゴッドハンドで山へと進化することを夢想すれば、尚楽しい!!!!」

コウミ「…………そっか」

コウミ「じゃあ、追加料払うなら、触っていいよ」

グラジオ「えっ!!!!」

コウミ「どう?」

グラジオ「…………」ゴクッ

グラジオは躊躇いながら、しかし身体は正直に、コウミのおっぱいに触れる…

コウミ「ひゃっwくすぐった…スケベくん触り方下手っ…w」

グラジオ(おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい!)シイイイッ

コウミ「はい、おっぱいはおしまい」

グラジオ「なっ!?何故だ!追加料は払うんだ…もっと…」

コウミ「おっぱいに夢中で、おもらししたことに気付いてないみたいだね」

グラジオ「お、おもらし!?そんな………出したような気はしてない…」

コウミ「おっぱい触りたいならそれでもいいけど、アレ、いいの?」

グラジオ「っ!」

コウミ「…どっち選ぶにしろ一回お風呂上がろっか。続きは、ベッドの上で♡」
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 03:16:44.78 ID:C4MQBZYW0
入浴後は、コウミに身体の隅々まで拭いて貰い、全裸でベッドへ直行する

コウミ「さあスケベくん、お仕置きかおっぱいか、どっちか好きな方選んでいいよ」

身体を拭き終えベッドに座ったコウミが、グラジオに選択肢を用意する

グラジオ「………お、おもらししたという自覚はないが、コウミがしたと言うなら………お、お仕置き、してくれ…////」

コウミ「はーい♡じゃあ、お腹を私の膝の上に乗せて」

グラジオ「/////」ゾクゾク

コウミ「えい!」

ペチン!と乾いた音
お仕置きはおしりぺんぺんだった

コウミ「スケベくんさぁ、歳下のまな板おっぱいに見惚れてるだけじゃなくて触って喜んで、おしっこまで漏らして、挙句にそんな情けない自分におしりぺんぺんして欲しいってさ、本当とんでもないスケベだよね」

コウミ「スケベ、スケベ、ス〜ケ〜ベ!」

ペチン!ペチン!と叩いてから、バチーン!と思い切った一撃

グラジオ「がぁ…!!!」

これにはグラジオも堪らず小さな悲鳴をあげる

グラジオ「ふー…//////ふー…//////」

だがグラジオは興奮していた
タマムシシティに来てからのグラジオは、すっかりとドMになっていたのだった

コウミ「まだまだ時間はあるよね?次は、なにして欲しいかな〜?」
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