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【ポケットモンスター】おもらしくんのグラジオと、風俗嬢のコウミちゃん【安価】

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204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 22:33:01.81 ID:MFdCWQwsO
カスミと3戦連続引き分けをしている状況
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 22:33:47.52 ID:5TkBNe4c0
バッジを手に入れていた
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 22:34:10.96 ID:qPy1PVTiO
ブルーバッジは手に入れているがそれは代理との試合。改めて朝からカスミとの本気の試合
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 13:23:38.24 ID:xaqdrQAZ0
ルリナ「ハナダジムは、3戦連続で引き分けよ」

グラジオ「3連続で引き分け…ある意味勝つか負けるかより珍しいですね…」

ルリナ「この均衡を破る為にも、力を貸して頂戴」

グラジオ「はい!」
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 13:27:53.40 ID:xaqdrQAZ0
ルリナと再会し、共に修行することになったグラジオ

まずは、ポケモンセンターへと寄っていた

グラジオ「ポケモントレーナー同士ですから、まずはお互いに腕試しからというのはどうですか?」

ルリナ「いいわね。じゃあ、私着替えてくるからちょっと待っててね」
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 13:35:06.90 ID:xaqdrQAZ0
ルリナ「お待たせ。じゃあ、ポケモンセンターのバトルフィールドを使いましょうか」

10分ほどして、ユニフォームに着替えたルリナが戻ってきた

グラジオ(へ、へそ出し…////脇見せ…////太もも…////生足…////)

ユニフォーム姿のルリナに対し、スケベな目を向けるグラジオ

グラジオ(お、おっぱぁい…♡)

勿論おっぱいを眺めることも欠かさなかった
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 13:43:19.89 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「え、えちえちユニフォームさんは…////は、ハナダジムで使用ポケモン何体でバトルしたんですか?」

ユニフォームをえっちな目で見てることを隠さないグラジオ
もっと凄いことを始めて会った日にシているので、これぐらいは隠す必要はないと判断したのだ

ルリナ「3戦とも3対3のバトルよ」

ルリナもグラジオがスケベなのは知っているので、普通に質問の答えだけを返す

グラジオ「3対3…なら、お互い3匹までにしましょうか」

ルリナ「いいわね。乗った」

グラジオ(まあ俺はブラッキーしか連れてきていないが…)

ルリナとの修行のポケモンバトルを…

>>211

始める

何か条件を付けてから始める

その他
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 13:46:06.68 ID:PqyawHTpO
ルリナさんにもっと強くなって欲しいのでルリナが負けたら言うことを聞くという条件で追い込む
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 13:51:52.81 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「…やるからには俺もルリナさんにもっと強くなって貰いたいんです。そこで1つ、バトルの前に賭けをしませんか?」

ルリナ「賭け?」

グラジオ「はい。負けたら勝った方の言うことを聞く、というやつです」

ルリナ「………いいわ。乗った」
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 13:56:34.08 ID:xaqdrQAZ0
ルリナ「出番よ、グソクムシャ!」

グソクムシャ「武者」

グラジオ「ブラッキー」

ブラッキー「ブラッキー」

ルリナ「…ブラッキー?グラジオくんくさタイプ以外のポケモンも持っていたのね」

グラジオ「というか、くさタイプのポケモンがあくまでもジムのポケモンなんです。俺の正式な手持ちはブラッキーだけ、今日はジムは休みだからブラッキーしか連れてきていません」

ルリナ「……そう」

ルリナは一瞬、舐められてるのか?と考えた
しかし、勝った方のいうことを聞く、なんて条件をわざわざ自分から出してきたのだ
ましてや、あのスケベなグラジオがそんな条件出して負けに来る訳がない
ブラッキーだけ、でもグラジオは十分本気なんだと感じ取ったルリナは、いつも通り自分も全力を出す事に集中する
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 13:59:47.94 ID:xaqdrQAZ0
ブラッキー
あくのはどう
アイアンテール
シャドーボール
まもる
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 14:14:14.66 ID:xaqdrQAZ0
ルリナ「であいがしら!」

グソクムシャ「ムッ」

バトル開始と同時にルリナが仕掛ける

グラジオ「まもる!」

だがグラジオもこれは読んでいたのでまもるで凌ぐ

グソクムシャ「むむっ!?」

グラジオ「あくのはどう!」

ブラッキー「ブラッキキキキキ」

グソクムシャ「ぐっ!?」

であいがしらを防がれ動揺した一瞬を突いて攻撃を当てる

ルリナ「…やるわね。けど、まだまだこれから!こごえるかぜ!」

グソクムシャ「そっ……くしっ!」ビュオオオオ

ブラッキー「ぶぅぅ…」ブルッ

ダメージは受けるが大ダメージにはならないと判断したグラジオはそのままブラッキーに受けさせる
そして、風が止むと同時に攻撃を指示

グラジオ「シャドーボール!」

ブラッキー「ブラッ!キアッ!」

ルリナ「アクアブレイク!」

グソクムシャ「武者あ!!!」

水の刃がシャドーボールを真っ二つに切り裂く

ルリナ「どう?この切れ味。かなりやるでしょ?私のグソクムシャ」

グラジオ(あの破壊力…近付くのは得策じゃないな。シャドーボールは防がれたし、あくのはどうで距離を開けながらダメージを与えていくしかない)
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 14:23:46.08 ID:xaqdrQAZ0
ルリナ「こごえるかぜ!」

グソクムシャ「そっ……くしっ!」ビュオオオオ

ブラッキー「ぶぅぅ…」ブルッ

グラジオ「あくのはどう!」

ブラッキー「ブラッキキキキキ」

ルリナ「アクアブレイク!」

グソクムシャ「武者あ!!!」

グソクムシャ「………ぐっ!?」

シャドーボールと同じようにあくのはどうもアクアブレイクで斬るよう指示を出す
しかし流石に属性一致のあくのはどうは斬れなかった

ルリナ「流石にあくのはどうは駄目か。こうなったら持久戦かしら。こごえるかぜ!」

グラジオ「まもる!」

ブラッキー「ブラッキ」

ルリナ「………ここで防がれちゃったわね」

お互いに遠距離攻撃を受け続けどちらが先に倒れるかの持久戦、と思っていた瞬間にブラッキーがまもるでこごえるかぜを防いだのだった
しかしルリナは、防がれても特に悔しそうにはしていなかった

グラジオ「あくのはどう!」

ブラッキー「ブラッキキキキキ」

グソクムシャ「ぐっ!?」

3回目のあくのはどうを受けて、流石のグソクムシャもこれ以上はやばいと感じたのか一旦ボールに戻る

ヌオー「ヌオー」

交代で出てきたのはヌオーだった

ルリナ「お疲れ様。次の出番までしばらく休んでて。もう十分がんばったわ」

十分がんばったわ、この言葉からのルリナのこごえるかぜ連発の意味とは…?

>>217
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 14:30:39.58 ID:V9Q0MHTSO
ヌオーの素早さを補ってド忘れによる耐久とアンコールで押し切るため
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 14:31:34.68 ID:slbX6bXHO
おもらししたまま戦い続ける姿が見たい。持久戦に持ち込もう! たとえ負けても……
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 15:11:10.07 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「ブラッキー、あくのはどう!」

ブラッキー「ブラッキキキキキ」

ヌオー「ぬぉぉ…」

ルリナ「ド忘れ!」

ヌオー「………ヌオ?」キョトン

特防をあげられたことで、シャドーボールとあくのはどうへのダメージが少なくなる
一応近接技にアイアンテールはあるが、ヌオーにこうかはいまひつなのはわかっているので…

グラジオ「…あくのはどう!」

ブラッキー「ブラッキキキキキ」

ヌオー「ぬぉ」

ルリナ「アンコール!」

ヌオー「ぬお!ぬお!」パチパチ

ブラッキー「!?」

ブラッキー「ブラッ、キキキキ」

ヌオー「ぬぉっ…」

アンコールを受けたことで、ブラッキーはあくのはどうしか使えなくなっていた

ブラッキー「ブラッキキキキキ」

ルリナ「あなをほる!」

さらにもう一発のあくのはどう
しかしこれはあなをほるでかわす

グラジオ「しまった!」

ルリナ「しかもアンコールの効果で、まもるは使えない!行け!ヌオー」

ヌオー「ぬおおおっ!」

ブラッキー「ぶっ!!!」

ガツン!!!とヌオーの一撃がブラッキーに直撃

ルリナ「ド忘れよ!」

ヌオー「ぬぅ?」

ブラッキーの身体が宙に浮き、体制を立て直している間にヌオーは今起こったことを、自分がどんな攻撃をしたのかさえ忘れてしまう

ルリナ「ふふっ、このまま防御を固めて、押し切らせて貰うわ」

今度こそ持久戦に持ち込んだ
ルリナの表情は満足気だ
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 15:22:36.19 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「ブラッキー、あくのはどう!」

ブラッキー「ブラッキキキキキ」

ヌオー「ぬぉぉ…」

ルリナ「ここよ!アンコール!」

ヌオー「ぬお!ぬお!」パチパチ

ルリナ「悪いけど、もうまもるは使わせないわ!」

まもるだけではバトル自体勝てないので、どうしても攻撃技を指示する必要がある
しかしあくのはどうを指示した瞬間にアンコールをされるので、実質まもるは使えなくさせられてしまった
さらに、こごえるかぜが気温を下げていたので、グラジオは、ルリナだけでなく自分の膀胱とも持久戦を繰り広げていた

ブラッキー「ブラッ、キキキキキ」

ルリナ「あなをほる!」

ヌオー「ぬっ」

またしても地中へ身を隠すヌオー
これで攻撃が外れる上に、防御の術がない為ブラッキーの消耗は、グラジオがバトルの前に想像していたよりも大きかった

グラジオ「……っ」シイイイイイ

かなり不利な状況でもブラッキーはまだ耐えていたが、グラジオの方は既に持久戦に敗れていたのだった

ルリナ(うふふ、かわいい♡このままバトルの方の持久戦も、勝たせてもらおうかしらね)
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 15:38:59.07 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「…技の構成、結構変えたんですね」

おもらししたことで、逆に開き直って会話する余裕が出来たのであろう
タマムシジムで負けてからまだ時間が経ってないのにここまで大幅に技を変えたことを話題に持ち出す

ルリナ「…覚えた技の1つがド忘れだけど、この子は私の手持ちの中で一番、あの敗北から悔しくて自分を変えようって奮起したポケモンなの」

ルリナ「どんなにド忘れしても、貴方に負けた事ははっきりと覚えてる。そして今日、勝つ為にこの子は燃えているのよ」

ヌオー「………ぬぉぉ」

グラジオ「………ええ。このバトルで、ヌオーの本気が伝わります」

グラジオ「………ですが、ここまで真剣に勝ちに来たヌオーには悪いですがここでまた沈んで貰います」

ヌオー「…………ぬぉぉ」ボロッ

ブラッキー「ブラッキー」

グラジオ「…確かにヌオーは俺が想定していたよりはブラッキーにダメージを与えました」

グラジオ「ですが、ブラッキーが経験したバトルで最もダメージを負った、という訳ではないので」

ルリナ「………そう、みたいね」

ヌオーとブラッキーのバトルは30分を経過して、ブラッキーはかなり不利な条件でそこそこ攻撃を外させられていた
それに対しヌオーはド忘れとあなをほるであくのはどうのダメージを極力少なくしていた
しかしそれでも、30分後にはヌオーの方が今にも倒れそうなほど追い込まれていた
防御を固めても、レベルの差が開いているブラッキーの攻撃は重たく、それ以上に防御の硬いブラッキーにあなをほる攻撃だけでは与えられるダメージはそれほど大きくなかったのだった

ルリナ「…正直言うと、1匹だけって舐めてる?って思ってたけど、まさかこんなに耐久を上げたヌオーよりも硬いなんてね…甘く見てたのは、私の方みたいね」

グラジオ「…あくのはどう」

ブラッキー「ブラッ、キキキキ!」

ヌオー「!?」

あくのはどうが直撃、ヌオーは戦闘不能となった
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 15:49:18.85 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「鋼の尾は、岩をも砕く!アイアンテール!」

ブラッキー「ブラッキ!!!」

カジリガメ「があっ!!!?」

ルリナ「カジリガメ!?」

カジリガメ「………ガメ!」

グラジオ対ルリナのバトルは、ヌオーの大健闘と

グラジオ「シャドーボール!」

ブラッキー「ラぁ!」

カジリガメ「がめっ!?」

カジリガメの打たれ強さで、簡単にはダウンしないところを見せる

グラジオ「ブラッキー、あ、アイアンテール!」ギュッ!!!

グラジオ(ま、また…尿意が……)

ブラッキー「ブラッ!!!」

カジリガメ「ガッ………!!!」

簡単にダウンしないことで、グラジオの事はまたも追い込む事に成功
おしっこをもらしたおむつのまま、前を押さえないとまたすぐ出そうになるくらい時間を稼ぐ事は出来ていた
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 15:51:26.08 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「あくの、はどう…////」

ブラッキー「ブラッ、キキキキ」

グソクムシャ「」バタリ

ルリナ「…3体とも倒れされちゃったし、認めるわ。今回も私の負けよ」

ルリナに勝利したグラジオ

この後の展開は…

>>224
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 15:53:56.24 ID:slbX6bXHO
ストリップショーを見せてもらう!
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 15:55:09.34 ID:aBIrQEuO0
悔しさ満点の今だからこそ一緒にベッド休憩
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 16:54:38.97 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「こ、今回も……お、俺の勝ち…////ですね。じゃ、じゃあ………い、いうこと聞いて貰いますね////」

グラジオ「す、す、す…ストリップショー…/////ルリナさんの、えちえちユニフォームから、エロダンス…/////」

ルリナ「音楽に合わせて服の着こなしを魅せるのが生業の私に、音楽に合わせて服を脱げだなんてね」

グラジオ「そ、それがいいんです…/////」

ルリナ「…オッケーよ。負けたのは私だから、グラジオくんのスケベないうこと、聞いてあ・げ・る♡」

グラジオ「♡」ショワアアアア

幸いおむつから溢れることはなかったが、ルリナがストリップを見せてくれると約束してくれたことに、グラジオは興奮のあまりおもらししてしまった

ルリナ「けど、その前にポケモンを回復させて頂戴。それから、部屋においで。おむつ、替えてあげる」
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 16:58:57.11 ID:xaqdrQAZ0
ルリナ「わー、おむつびっちょびちょ〜。これ全部、私のバトルの最中に出ちゃったやつだよね?」

グラジオ「////」

ハナダシティに滞在していたルリナが、おそらく昨日の晩も寝ていたであろうベッドで、グラジオはおむつを替えて脱がされていた

ルリナ「…スケベと全く関係のないポケモンバトルで、こんなにいっぱいおしっこしちゃうなら、ストリップはもーーーっと、いっぱいおしっこ出ちゃうかしら?」ニヤニヤ

グラジオ「えちえちユニフォームでスケベと全く関係ないとかとんでもない!!!」
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 17:10:37.99 ID:xaqdrQAZ0
ジョーイ「お待たせしました。お預かりしていたポケモン達は皆元気になりましたよ」

ルリナの部屋に招かれ、おむつを交換して貰ってからしばらくして、ようやくルリナのポケモン達が元気になってルリナの元へと戻ってきた
おむつを交換してからルリナは私服に着替え直していたのだが、勿論ルリナの部屋だったのでグラジオはおむつを替えて貰ってから着替えも見られたのであった

ジョーイ「またのご利用をお待ちしています」ペコリ

ジョーイさんにポケモンを回復して貰って、ポケモンセンターを後にする

グラジオ「さあ、タマムシシティに戻りましょう!エリカさんに今日のバトルの内容を伝えてたら、早速ストリップ劇場を1つ俺とルリナさんの貸し切りにしてくれました!」

ルリナ「え?そ、そうなの…?」

まさかタマムシシティのストリップ劇場を1つ貸し切りにするとは予想外だったらしく、流石のルリナもその資金力と迅速な行動力には困惑していた
因みにグラジオはここで特別ボーナスを使ったのである
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 17:20:03.56 ID:xaqdrQAZ0
バスの待ち時間に約30分、タマムシシティへの道のりに約1時間と20分、合計でおよそ2時間が経過し、グラジオがバスの中で2度おしっこを漏らして、ようやくタマムシシティに帰ってきたのである
バス停から歩いて10分のところに、今日の貸し切りストリップ劇場が見えたので、すぐさまそこに入った

グラジオ「こ、ここで…/////この舞台でルリナさんが………え、エロダンス…////」

ルリナ「…まだ日は沈んでないけど、それでももう見たい?」

グラジオ「見たいですぅ♡」

ルリナ「…わかった。でも、その前にグラジオくんも新しいおむつに穿き替えちゃいましょ」
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 17:37:46.04 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「…/////」ウズウズ

ルリナさんの提案で、グラジオはおむつ一丁の格好で最前列の席に座っている

ルリナ「今日は貸切だからグラジオくんのおむつは見られないし、それにおむつだけなら服を汚さずいっぱいおしっこ出せるでしょ?」

さあ、いよいよ開演だ!
早速ルリナさんはいつものユニフォームで舞台に上がる
えちえちユニフォームが本当にエロダンスに使われる、その事実にグラジオは興奮していた

ルリナ「♪」

自らの手でおっぱいを寄せ上げて…
後ろを向いて、お尻を振りながら…
舞台に座り、片脚を高く上げて脚を魅せ…
ルリナは自分の中のイメージだけで、グラジオを喜ばせようと踊ってみせた
そして…

ルリナ「っ!」バッ!

グラジオ「!?」

ルリナは脱いだ
ユニフォームを脱いで、上はブラジャーだけになっていた

ルリナ「…」ポイッ

さらにユニフォームを、グラジオの顔に投げ捨てる

グラジオ(る、ルリナさんのユニフォームっ!)スンスンスンスン

思わずグラジオはユニフォームの匂いを嗅ぐ
しかしこれだけでは終わらない

ルリナ「♪」ヌギヌギ

今度はハーフパンツも脱いだのだ!
これで今ルリナは下着でダンスを踊っている

グラジオ「ルリナさんのパンツっ!!!!」スンスンスンスン

当然これも匂いを嗅ぐ

グラジオ「はぁ〜〜〜〜♡」ショオオオオ
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 17:46:03.88 ID:xaqdrQAZ0
匂いを堪能したら、グラジオはルリナのユニフォームを膝掛けとして使う
尚も音楽は続き、ルリナのダンスはより激しさを増す
お尻をさらに振る
ジャンプしておっぱいを揺らす
そして遂に

ルリナ「♪」プチプチ

ルリナはブラジャーを投げ捨てたのだった

グラジオ「ルリナさんのブラジャー!ルリナさんの神聖なおっぱいを包んでいるブラジャー!!!」

ルリナ「♪」プルンプルン

ルリナの、丸出しのおっぱいが大きく揺れる

グラジオ「♡」ジョバアアアアアア

ルリナのユニフォームは、グラジオのおもらしでびちょびちょになってしまった
しかしそこに、さらなる追い討ちが

ルリナ「それっ!」ポイッ

なんとパンツを脱ぎ捨てたのだった!

グラジオはどうする!?

>>232
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 17:47:04.04 ID:BCPiuDM30
おむつを脱いで見続ける
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 17:50:38.25 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「…ルリナさんが裸になるなら、俺も裸にならなくては」ビリッ

何をどう捉えたのか、グラジオはテープを外し全裸となる

ルリナ「♪」プルン

グラジオ「ふぅ…」

全裸で踊り続けるルリナ
全裸で踊りを見続けるグラジオ
たった2人だけのストリップショーは、お互いに全裸のまま終幕を迎えた
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 17:56:23.62 ID:xaqdrQAZ0
ルリナ「あら…ユニフォームが思いっきり濡れちゃってるわね…」

音楽が終わったので、舞台から降りて脱いだ物を回収しに行くと、おしっこまみれのユニフォームが見つかった

ルリナ「…まあでも、それだけグラジオくんが喜んでくれたのなら良かったわ」

実はルリナは、ストリップショーの知識は全くなかったので、とにかくがむしゃらに身体を動かしていただけなのだが、結果的にはそれが功を奏したようだ

グラジオ「最高でした、ルリナさんのストリップ」ポタポタ

おしっこまみれの下半身でルリナに近付くグラジオ
おちんちんやお尻、太ももなどから滴がポタポタと落ち続けていた
そして右手にはルリナのブラジャーを、左手にはルリナのパンツが握られていた
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 18:02:59.31 ID:xaqdrQAZ0
ルリナ「…とりあえず、シャワー浴びましょうか」

グラジオ「ルリナさんとシャワー!?お、お身体を洗ってあげますね♡」

激しく踊り汗を流しているルリナに、グラジオは舌を出しながらルリナのおっぱいに顔を近付ける

この後の展開は?

>>236
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 18:06:26.95 ID:lZJ1rzCJO
ルリナはクールでその程度では感じない。逆に解けた髪やルリナの香りなどで興奮しっぱなし
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 18:09:01.42 ID:y3sbVrFLO
>>236
あれ?グラジオって確かおっぱい舐めるのは上手くなかったっけ?
ルリナも一回舐められて感じてた気がするけど気のせいならすまん
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 18:12:30.80 ID:slbX6bXHO
>>237
バトルの時同様、
あの頃とは違って、グラジオのテクをその程度と言えるようになったんだろう(何の確認もしてないから間違いならおれもすまん
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 18:14:09.69 ID:y3sbVrFLO
>>238
なるほどその考え方もあるのか。こちらこそでしゃばってすみません
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 18:17:15.88 ID:slbX6bXHO
>>239 いえいえ、大勢いる中の安価ですからね
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 18:21:15.38 ID:PT2OnrcKO
今日のルリナはこれまでと一味違うとかそんな感じかな
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 18:24:07.56 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「…////」ペロペロ

ルリナ「…」

グラジオ(る、ルリナさん…////汗かいてるのに、めちゃくちゃいい匂い…/////)ペロペロ

ルリナ「…ふふっ、残念だけど私自身もパワーアップしてるのよ。もう前みたいに、おっぱい攻めでもそう感じたりはしないわ」

グラジオ(いい匂い…/////いい匂い♡しかも、髪を解いてるのも…エロい♡)シャアアア

ルリナ「…あらあら。おしっこ、しちゃったのね♡」ナデナデ

グラジオは、ルリナのいい匂いと普段と違う髪型に、興奮しておしっこしてしまった
おむつを脱いで、今は全裸だったのでおしっこはルリナの膝から下におもいっきり引っかかるが、それでもルリナはクールに、だけど愛おし気にグラジオの頭を撫でた
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 18:42:06.98 ID:xaqdrQAZ0
ルリナ「今日は楽しかったわ。誘ってくれてありがとうねグラジオくん」

グラジオ「ま、またストリップ…み、見せてください…////」

ルリナ「ええ。約束」ナデナデ

グラジオ「////」

ルリナ「あ、でも次からはおむつは脱がないように。君はえっちなお姉さんに興奮しておしっこが我慢できない子なんだから、ちゃんとおむつしてないと駄目だぞ、ぼ・う・や♡」

グラジオ「♡」ショオオオオ
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 18:45:23.70 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「…これで良し」カサッ

自宅に帰ってから、自室でおむつを穿き替えたグラジオ

この後の行動は?

>>245

何処か遊びに行く(自由選択)

飯でも食べるか(途中で誰か来るなど有り)

その他
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 18:53:55.49 ID:QkvoFEZWO
食事に出かけようとすると見覚えのある飛行機が
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 19:11:47.80 ID:xaqdrQAZ0
鍵をかけて外食に行こうとしたその瞬間、見覚えのある飛行機が!

グラジオ(あ、あの飛行機は!間違いない!フウロさんの!)

もう夜だというのにフウロの飛行機だと見破ったグラジオ!

グラジオ(フウロさん…またタマムシシティに来てくれるのか!?)ワクワク

フウロの飛行機は…

>>247

そのまま何処かに飛んで行った

タマムシシティに着陸する

その他
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 19:26:31.39 ID:KTiTcI62O
着陸
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 20:31:21.26 ID:xaqdrQAZ0
グラジオの期待通り、フウロの飛行機はタマムシシティに着陸した

グラジオ(飯なんて後だ!まずはフウロさんに会いに行かないと!)
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 20:33:14.89 ID:xaqdrQAZ0
フウロ「えー、今日ジム定休日なの?」

グラジオ「フウロさん!」

フウロ「ん?」

名前を呼ばれたので、振り返ってみると

フウロ「………あっ」
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 20:43:18.80 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「こんばんはフウロさん」

フウロ「………こんばんは」

グラジオ「…今日も、ついでにジムへ?」

フウロ「…ううん。今日はジム戦をする為に飛んできたんだ」

グラジオ「!」

フウロ「グラジオくんに、会いに来たんだぁ…////」

という都合のいい言葉に脳内変換される
因みにこんな台詞は言っていない

グラジオ「お、俺に会いに…/////そ、それって…////」

言ってないのに、脳内変換した言葉で受け取ったグラジオの、次の言葉は…

>>251

おっぱいを見せてくれる、ってことですか!?

おっぱいを…////触らせて、くれるとか!?

その他
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 20:45:25.01 ID:slbX6bXHO
敗者が何でも言うことを聞くという賭けバトルをしましょう!
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 20:56:29.04 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「敗者が何でも言うことを聞くという賭けバトルをしましょう!」

グラジオ「俺に会いに来てくれたんですよね!?なら問題はないでしょう!?」

フウロ「え?あ………そ、そうね!」

俺に会いに、を強調するグラジオにちょっと困惑したフウロだが、ジム戦に来たのは事実なので賭けバトルに乗ってしまった
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 20:58:34.27 ID:xaqdrQAZ0
適当なバトルフィールドに移動してから、グラジオはブラッキーを繰り出した

フウロ「あれ?ブラッキー?」

グラジオ「今日はジム戦じゃないんで俺の手持ちのポケモンで戦わせて貰います」

フウロ「そっか。わかった!行くよココロモリ!」
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 21:00:19.96 ID:Z1CAvzYGO
まさかのブラッキーの修行第二段
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 21:10:48.78 ID:xaqdrQAZ0
フウロ「エアカッター!」

ココロモリ「ココロモリ!」

グラジオ「シャドーボール!」

ブラッキー「ブラッキ!」

シャドーボールでエアカッターを相殺

グラジオ「あくのはどう!」

ブラッキー「ブラッ、キキキキキ!」

ココロモリ「!?」

そしてあくのはどうで撃ち落とす

フウロ「ケンホロウエアスラッシュ!」

ケンホロウ「ほう!ほう!」

ブラッキー「ぶらぁぁ…」

エアスラッシュがブラッキーの身体を切り…

フウロ「つばめがえし!」

ケンホロウ「ほおおおうっ!!!」

つばめがえしでさらに斬る!

フウロ「エアスラッシュ!」

ケンホロウ「ほう!」

ブラッキー「ブラッ…」

フウロ「からの、つばめがえし!」

ケンホロウ「ほおおおおっ!!」

グラジオ「まもる!」

ブラッキー「ブラッキ」

ケンホロウ「ほあっ!?」

さっき決まったコンボと全く同じ指示を出すフウロに、それを待っていたとばかりにグラジオとブラッキーはつばめがえしを防いだのだった

グラジオ「罠に飛び込んできた獲物をあの月へと叩き込め!アイアンテール!」

至近距離からブラッキーはアイアンテールでケンホロウを打ち上げる

グラジオ「畳み掛けろ!あくのはどう!」

ブラッキー「ブラッキキキ」

さらに追い討ちのあくのはどう!主導権は完全にグラジオが握っていた
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 21:19:39.25 ID:xaqdrQAZ0
スワンナ「すわわ……わん……」バサバサ

フウロ(アクアリングのおかげでなんとか持ち堪えてるけど、どうしよ……絶望的だよ…)

既にラスト1匹に追い込まれたフウロ
対してグラジオとブラッキーはまだまだ余裕があった

グラジオ「もう少しだ!ブラッキー!」

ブラッキー「ブラッキー」

フウロ「っ、バブルこうせん!」

スワンナ「ぷぷぷっ!!!」ブクブク

グラジオ「シャドーボール!」

ブラッキー「ブラッ!」

スワンナ「すわ……すわわ…」

アクアリングが残ってる内に出来るだけ回復させて、なんとか逆転への一手を掴み取りたいと粘り続けるフウロ
スワンナも逆転を信じて抵抗を続けた
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 21:23:45.77 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「あくのはどう!」

ブラッキー「ブラッ、キキキキキイッ!!!」

スワンナ「!?」ドカ----ン!!!!

ブラッキーのあくのはどうが直撃し、スワンナは地に墜落してしまったのである

グラジオ「…ありがとう、ブラッキー。よく頑張った」ナデナデ

ブラッキー「ぶらぁ♪」

グラジオ「連戦で疲れただろ?ゆっくり休んでくれ」

ブラッキーをヒールボールに戻す

グラジオ「………賭けは俺の勝ちです」

フウロに何を命令する?

>>258
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 21:28:26.51 ID:BCPiuDM30
おむつを穿いて俺とデートしてください!
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 21:30:36.41 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「おむつを穿いて俺とデートしてください!」

フウロ「おっ!?」ガ-ン!

まさかの命令に、フウロはびっくりしてしまった
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 21:36:56.57 ID:xaqdrQAZ0
フウロ(うう…////こ、この歳になっておむつを穿くなんて思ってなかった…////)

自分がおばあちゃんになるまでおむつを穿くことなんてないだろうと思ってたフウロ
想像の何倍も若い内から穿くそれは、思っていたよりも恥ずかしかった

フウロ「ね、ねえ…本当に大丈夫?私のお尻、変じゃない?」

グラジオ「大丈夫です!フウロさんはお尻も綺麗です!」

フウロ「ありがとう…////って違う!お、おむつしてるって、バレたりしない?」

グラジオ「ああ、そっち。大丈夫です。最近のパンツタイプのおむつはかなりの薄型もありますから、普通に堂々としてたらまず視線は集まらないしバレませんよ」

フウロ「そ、そっか…なら良かっ…」
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 21:42:21.31 ID:xaqdrQAZ0
男性「////」ジッ

モブトレ男(えっろ)ジッ

スーツの男性(おっぱいでかい!)ジッ

フウロ「ねえ皆私のこと見てるよ!」

グラジオ(そりゃそうですよ。だってフウロさんエロいし)

フウロは自分が思いっきり見られて居る理由がおむつを疑われているからだと思っているが、実際はほとんどの人達が見てるのはおっぱいである
だが今のフウロは、おむつを穿いてる為いつもなら簡単に気付けるおっぱいに対するいやらしい視線も、今日は気付くことが出来ないでいた

グラジオ「…ご飯食べに行きましょうか」

フウロ「う、うん…」
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 21:57:43.48 ID:xaqdrQAZ0
グラジオがフウロと一緒に訪れたのはタマムシデパートだった
まず最初は晩ご飯を食べようとお洒落な和風料理店に入店する

グラジオ「鉄火丼ときつねうどん」

フウロ「私そばと天丼とカツ定食とお寿司!」

グラジオ「!?」

フウロは結構頼んでいた

フウロ「♪」モグモグ

そしてそれらを全部平らげたのである

フウロ「美味しかった♪」

グラジオ(なるほど。この栄養が胸に行くんだな)ジッ

食後、グラジオはフウロのおっぱいを眺めいた

次はどこに向かう?(デパートにありそうなお店で)

>>263
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 22:02:12.03 ID:9C/HYPQ9O
ランジェリーショップ
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 22:04:16.89 ID:9C/HYPQ9O
ここまで成長し続けた胸のため
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 22:23:17.84 ID:xaqdrQAZ0
食後にフウロとやってきたのは、ランジェリーショップだった

フウロ「………むぅ、すけべ」プク-

もうおむつに慣れたのか少し心に余裕が生まれ、そしてグラジオのえっちな視線に気付いて頬を膨らませた

グラジオ「こ、ここなら………その、大きな胸でも可愛いブラが、売ってると思って……」

グラジオ「その、胸が、大きいと……サイズに合ったブラが少なくて、お洒落は出来ない、とか……で、でもここのデパートなら品質が良くてお洒落な下着、ってのも多いし、た、たくさんいい下着を買ってお洒落出来たらなって……お、おもって…」

フウロ「………そっか////」

まさかの、お洒落に対する気遣いでランジェリーショップに連れてきてくれたことに少し嬉しくなった
そして、すけべと言ってしまったことを謝ろうと…

グラジオ「だってこのタマムシシティにはカントーで1番風俗店があるから男を誘惑するのにエロいブラジャーやエロパンティーは必須で男をメロメロにする為のえっちなラインナップはたくさん」

フウロ「台無し!」

やっぱりすけべと言ったことは謝らなくていいとフウロは判断した
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 22:32:41.45 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「こ、このブラジャー…絶対フウロさんに似合います!つ、付けてあげますよ…////」

フウロに絶対似合うと、黒のブラジャーを勧めるグラジオ

フウロ「…それ、キミの好みで選んだだけだよね?しかも今付けるって、試着室まで入って来る気?」ジトッ

グラジオ(チッ…今日はガードが固いな…)

目線が試着室への入室を許可していなかった
しびれごなのせいでムラムラしていた前回と違い今日のフウロはガードが固かった
固い、とはいえまあ前回と比べて固いだけで、一緒にランジェリーショップを回ることは許されている分結構緩い方だとは思う
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 22:37:18.89 ID:xaqdrQAZ0
フウロ「………は、入って来ちゃダメだからね?」

カーテンを閉めて、グラジオが勧めたブラジャーを試着する

フウロの判断は?

>>268

……買おう////

これはないな

その他
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 22:39:20.01 ID:Lev0U+w0O
……買おう////
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 22:39:44.37 ID:slbX6bXHO
買おう……けど、あとでちょ〜〜っと、意地悪しちゃおうかなあ?
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 22:41:19.04 ID:Lev0U+w0O
下のも混ぜてもいいですね
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 22:45:01.61 ID:xaqdrQAZ0
フウロ「……買おう////」

フウロ「……けど、あとでちょ〜〜っと、意地悪しちゃおうかなあ?」
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 22:50:04.20 ID:xaqdrQAZ0
カーテンを開く音

グラジオ「あ、フウロさん!」

下着の感想を聞こうとした瞬間

フウロ「ここからはあたしが自分で何を買うか決めたいから、キミは店の外で待機」

グラジオ「え?」

フウロ「とりあえず色々見てから、もしかしたらキミの好みよりもあたしに刺さるブラが見つかるかもしれないから、これ買わないかもね〜」

グラジオ「え?」ガ-ン

フウロ(なんてね。本当はこれもう買うって決めてるけど、ちょっとだけ意地悪させて♪)
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 22:57:08.17 ID:xaqdrQAZ0
ランジェリーショップの外で待たされるグラジオは、ベンチで座りながら落ち込んでいた

グラジオ「フウロさんにブラ………付けたかった。おっぱい、見たかった…触りたかった……」

テンションガタ落ちで煩悩を口にし続けること30分が経過した

グラジオ「!」ガタッ

突然立ち上がるグラジオ、その理由は…

>>274

相当おしっこが溜まっていたことにようやく気付く

やっぱりフウロさんのおっぱいが見たくなった

その他
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 22:58:03.77 ID:BCPiuDM30
おしっこが溜まっているのに気づいたけどフウロさんのおっぱいを見に行きたくなった
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 23:11:01.84 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ(おしっこしたい…と、トイレ…)

トイレに向かおうと立ち上がったグラジオだが、数歩ですぐに動きを止める

グラジオ(…いや待て……もし、もしこのままトイレに行っている間にフウロさんが他の下着を試着し終えていたら………)

グラジオ(………いや、ダメだ!この試着室を逃したら、またしばらく会えないかもしれない!そしたら、おっぱいを見るチャンスがまた先になる!)

タマムシジムに来てくれた時、もう少しでおっぱいを触れそうなところで邪魔が入った事を思い出す
あの時のようにもしまた今離れてる間に試着が終わったら………

グラジオ(…待つとか、出来るか!)

グラジオはランジェリーショップに入っていった
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 23:14:06.93 ID:xaqdrQAZ0
フウロ「これとか、いいな…////うん、こっちもいい♪」

気に入ったブラジャーをいくつか試着し、その中から買いたい物を選ぶ

フウロ「大体選んだし、こんなもんかな」

フウロは買う物を決めたので、ブラジャーを付け直す
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 23:20:08.11 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ(フウロさん何処だ?)キョロキョロ

店の中をうろうろしながらフウロさんを探す
出来たら下着を手に持って試着室へと向かっていくフウロさんを見つけたいと思っているが、そう簡単にはいかなかった

フウロが中々見つからなかったグラジオが次に起こした行動は?

>>278

一か八かの試着室突入

女性キャラ(フウロ含む)に似合いそうな下着を見つけてえっちな妄想に突入

その他
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 23:22:56.47 ID:slbX6bXHO
ぎりぎりで紳士的思考が勝利、最寄りの試着室目の前にして立ち止まる。
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 23:40:05.63 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ(試着室に突入だ!)

決断した!グラジオは一番近い試着室に…

グラジオ「っ!」ピタッ

入ろうとしたところで止まった

グラジオ(いや待て。もしこれでフウロさんじゃない人が入ってたら………いや、そもそも今日のフウロさんの機嫌を考えたら、もしかしたら仮に当たりでも通報とか有り得る……)

グラジオ「………出るか」
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 23:42:55.68 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ「…」ジョワアアアア

ランジェリーショップを出てから程なくして、グラジオはおむつにおしっこを漏らしてしまった

フウロ「お待たせ〜」

そしてフウロも店から出てくる

グラジオ「…どのブラジャーを」

フウロ「内緒」

グラジオ「…」ションボリ
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 23:47:58.43 ID:xaqdrQAZ0
デパートを歩く事数分

フウロ「…ちょっとだけ、ここで待ってて////」

荷物をグラジオに預け、早足で歩き出す

グラジオ「……あっ、トイレか」
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 23:52:55.26 ID:xaqdrQAZ0
フウロ「ごめんおまたせ〜…////」

おむつを穿いてるとはいえ、フウロは別におもらしする訳ではないので用を足すのは当然トイレで、たった今スッキリして来たところであった

フウロ「…トイレの方は大丈夫?行っておいた方がいいよ」

グラジオの行動は?

>>283

トイレではなく他の場所へフウロを連れて行く(デパート以外も有り)

トイレでおむつを替える

その他
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/17(木) 23:53:57.72 ID:BCPiuDM30
フウロは普通に出したのに……みじめさに泣き出す
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/17(木) 23:58:47.88 ID:xaqdrQAZ0
グラジオ(…そっか。フウロさん、ちゃんとトイレでおしっこしたのか……)

グラジオ(同じようにおむつを穿いてるのに、俺はトイレに間に合わなくて……)

フウロ「ええっ!?き、キミ大丈夫!?」

グラジオ「え?あ、あれ…なんだこれ……と、とまらない…」ポロポロ

グラジオは涙を流していた

泣いてるグラジオに対して、フウロの行動は…?

>>285
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/18(金) 00:00:03.42 ID:9RTq3KFQ0
抱きしめてよしよしと改善を支援してあげる
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/18(金) 00:14:17.16 ID:9RTq3KFQ0
支援より応援の方がニュアンスはあってるかもしれません
どちらでも大丈夫です
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/18(金) 00:16:17.52 ID:OoAzq7j20
フウロ「…大丈夫」ギュッ

グラジオ「!」

フウロ「今は失敗ばっかりかもだけど、いつは絶対に良くなるよ」

フウロ「私が失敗しなかったのは、キミより年上だから、ちょっと我慢強かったってだけだよ。大丈夫、キミも私と同じ歳くらいになったら、失敗なんてしなくなるから」

グラジオ「…本当?」

フウロ「本当。だから、がんばろ?」

グラジオ「…………うん////」
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/18(金) 00:23:24.47 ID:OoAzq7j20
フウロ「あはは…////あたし達、人前で何やってたんだろうね…////」

グラジオ「…/////」

グラジオが泣き止んでからしばらくして、自分達が何処で抱擁しているのかに気付き恥ずかしくなって慌ててデパートから出て来たのだった

フウロ「………でも、さっき言ったことは本当だよ。キミのおもらしは時間が解決してくれるって、私はそう信じてるよ」

グラジオ「フウロさん…////」

フウロ「さってと!ジム戦じゃないけど、キミとまたポケモンバトルが出来たし、束の間だったけど、デートも悪くなかったし♪」

フウロ「…もう十分楽しんだから、そろそろ行くね!」

グラジオ「…」

フウロ「そんな落ち込まないでよ。これが最後のお別れとかじゃないんだからさ!また遊び来るよ!」

グラジオ「なら、良かった…」
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/18(金) 00:26:26.48 ID:OoAzq7j20
フウロ「じゃあねー!」

飛行機に乗ってタマムシシティから去って行った

グラジオ「フウロさん…柔らかった…♡」

すっかり元のスケベに戻ったグラジオは、フウロのおっぱいの余韻に浸っていた
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/18(金) 00:28:39.97 ID:OoAzq7j20
フウロ「あっ、そういえばキミが選んでくれたやつ買ったよって教えてあげるの忘れてたな」

フウロ「………まあいっか。今度会った時に見せればいいだけだよね」
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/18(金) 00:31:51.11 ID:J9SWJHMPO
このヒロイン力の高いフウロさんはきっとエアバトルなんてしないんだろうな…
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/18(金) 00:50:55.71 ID:OoAzq7j20
デートを終えてから、グラジオはポケモンセンターへ寄った
今日かなり酷使したブラッキーをジョーイさんに預ける

グラジオ「お願いします」

ブラッキー「ブラッキ」

ブラッキーが、1人で大丈夫か?とグラジオを心配そうに見る

グラジオ「…お前は何も心配しなくていい。今夜は、自分の回復だけに専念してくれ」

ブラッキー「ブラッキー」コクン

ジョーイ「それではお預かりさせて貰いますね」

グラジオ「お願いします」

ブラッキーを預けてポケモンセンターを出る
これでもうグラジオの手元にはポケモンが1匹も居ないのだ

グラジオは無事に家に着くか?

>>293

何事もなく帰宅

帰る途中で知り合いにエンカウント

その他
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/18(金) 00:55:07.23 ID:pLwENbqGO
グラジオ用に(からかい目的)おむつをいっぱい買いこんでるミリィさんと出会う
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/18(金) 01:19:18.45 ID:pLwENbqGO
からかいと言うより可愛がりですね
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/18(金) 03:47:49.89 ID:h670aEoZO
SS速報避難所
https://jbbs.shitaraba.net/internet/20196/
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/18(金) 12:11:54.02 ID:OoAzq7j20
ミリィ「あ、グラジオくんだ。こんばんは」

グラジオ「こんばんはミリィさん。今日は荷物いっぱい持ってるんですね」

ミリィ「うん。今買い物帰りなのよ」

グラジオ「…荷物、持ちましょうか?」

ミリィ「持ってくれるの?ありがとう」

グラジオ「い、いえ…////」
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/18(金) 12:14:47.88 ID:OoAzq7j20
グラジオ「お邪魔します…////」

買い物袋を手に、グラジオはミリィの自宅に上がる

ミリィ「グラジオくん、それ開けていいよ」

グラジオ「え?でもこれ…ミリィさんが買ったものじゃ…」

ミリィ「全部グラジオくんの為に買ったやつだから、グラジオくんが開けていいよ」

グラジオ「は、はぁ…?」

自分のための買い物、と言われよくわからないままグラジオは袋を開けてみる
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/18(金) 12:19:40.23 ID:OoAzq7j20
グラジオ「こ、これ…」

ミリィ「可愛いおむつでしょ!」

ミリィが買ったのは、イーブイの絵がプリントされた可愛いデザインの紙おむつだった
普通の薬局で買うおむつでは、グラジオのサイズに合うおむつでも可愛いデザインというのは販売してなかったので、タマムシシティのおむつ専門店に頼んでデザインして貰ったのである
因みにサイズはグラジオがいつも穿いているおむつを1枚拝借してそのまま持って行ったので、問題はない

ミリィ「グラジオくん、お風呂まだだったりする?もし良かったら、一緒にお風呂入った後おむつ穿かせてあげる♡」

グラジオ「は、はいっ!!!」
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/18(金) 12:21:05.15 ID:OoAzq7j20
ミリィ「…流石にウチの浴槽じゃ2人だと狭いね」

ミリィと一緒にお風呂に入っているグラジオ

この後の展開は?

>>300
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/18(金) 12:24:06.75 ID:pLwENbqGO
棒を触られまくる
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/18(金) 12:39:27.76 ID:OoAzq7j20
ミリィ「…小さいは小さいなりに、勃ってるこれ、可愛い♡」ツンツン

グラジオ「////」

グラジオの勃起している小さなおちんちんを、指でつんとつつく

ミリィ「勃ってる時でさえこんなちっちゃいもんね。おしっこ我慢出来まちぇんよね〜」

グラジオ「………////」

ミリィ「…♪」ギュッ

グラジオ「!?」ビク♡

ミリィ「ふふっ、勃起おちんちんなのに手のひらで包めちゃった♡」

狭い浴槽でひたすらにおちんちんを触られたグラジオは…

グラジオ「♡」

物凄く喜んでいた
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/18(金) 12:41:29.26 ID:OoAzq7j20
ミリィ「…じゃ、そろそろ上がろっか」

グラジオ「え…」

ミリィ「おちんちん触るもいいけど、今日せっかく買った特注おむつをそろそろ穿いて貰わないね」

グラジオ「は、はい…////」
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/18(金) 12:53:07.55 ID:OoAzq7j20
グラジオ(ミリィさんのベッド…/////いい匂い////)

ミリィさんに身体を入念に拭いて貰ってから、グラジオは仰向けでベッドに寝転ぶ

ミリィ「はーいおむちゅの時間でちゅよ〜。あんよあげて〜♡」

グラジオ「////」

最早赤ちゃんのように扱われていたグラジオだが、それでも彼は悦んでいた
慣れた手つきで、グラジオにおむつを穿かせる
この数日グラジオのおもらしの後始末をする機会も増えていたので、もうすっかりおむつ交換はお手の物となっていた

ミリィ「きゃー!可愛い!イーブイちゃんかわいいよー!」スリスリ

グラジオ「っ!?」ビクンッ♡

イーブイがプリントされたおむつに、ミリィさんは頬擦りし始める
おむつ越しでミリィさんの柔らかほっぺがおちんちんを擦って…

>>304
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