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【ポケットモンスター】おもらしくんのグラジオと、風俗嬢のコウミちゃん【安価】
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23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 13:11:51.06 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「出でよ青き触手、モンジャラ」
モンジャラ「も〜ん」
大人のお姉さん「くさタイプ対策はバッチリよ!ピジョン!」
ピジョン「ピジョ!」
女性の審判「ではこれより、チャレンジャー対ジムトレーナーのバトルを開始します!」
グラジオ(さっさと終わらせて、トイレへ行くか…)
ポケットに手を突っ込み、おちんちんを少し触る
こうして尿意を少しでも紛らわせていた
大人のお姉さん「先手必勝!ピジョン、かぜおこし!」
ピジョン「ピジョ!」
ブワッ!とかぜが飛んでくる
モンジャラにはこうかはばつぐんだった
大人のお姉さん「いいよピジョン!行ける!」
ピジョン「ピジョン!」
グラジオの戦法!
モンジャラにどんな指示を出した?
>>24
例1)モンジャラのねむりごなでピジョンを眠らせた
例2)モンジャラのねむりごなでピジョンとお姉さん両方眠らせた
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2022/02/15(火) 13:14:58.07 ID:00A02iXBO
しびれごなでピジョンとお姉さんを両方痺れさせる
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 13:22:38.67 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「しびれごな!」
モンジャラ「もんもん!」
ピジョン「!?」ビリビリ
大人のお姉さん「けほっ!けほっ!ちょ…粉がこっちに…」
モンジャラのしびれごな!
ピジョンとお姉さんは痺れた
グラジオ「げんしのちから!」
モンジャラ「モン!」
しびれて動けなくなった所にいわタイプのげんしのちからがピジョンに直撃
こうかはばつぐん!
ピジョン「ピジョ…」バタリ
女性の審判「ピジョン戦闘不能!モンジャラの勝ち!」
大人のお姉さん「嘘ぉ!?あのモンジャラいわタイプの技を覚えてるの!?」
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 13:28:11.12 ID:C4MQBZYW0
女性の審判「チャレンジャー、次のポケモンを」
大人のお姉さん「あ、はい…」ビリッ
痺れの影響で、一瞬手が動かなくなったが、それでもモンスターボールは問題無く握れる程度にはまだ元気だった
大人のお姉さん「ガーディー!」
ガーディー「わん!」
大人のお姉さん(くさタイプに有利なポケモンだと思ってせっかく捕まえたのに…)
女性の審判「バトル開始!」
大人のお姉さん「ガーディーひのこ!」
ガーディー「ワン!」ボォ!
グラジオ「げんしのちから」
モンジャラ「モン!」
モンジャラのげんしのちからが、ガーディーのひのこを消し去りそして
ガーディー「キャイン!」
見事に命中した
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 13:35:50.32 ID:C4MQBZYW0
女性の審判「ガーディー戦闘不能!モンジャラの勝ち!」
大人のお姉さん(2匹もあっさり…この子、強い…つ、次のポケモンを……)ビリビリ!
大人のお姉さん「あ、あれ…」
しびれごなの効果!お姉さんは痺れて動けない!
グラジオ(……や、やばい…)ソワソワ
尿意がかなり溜まった!グラジオは今にも漏れそうだ!
女性の審判「チャレンジャー、早くポケモンを出してください。さもないと棄権行為とみなしますよ」
グラジオ(しびれごなの効果がここで出たか!そのまま動くな!)
大人のお姉さん「まっ、待って待って!ポケモン、ポケモン出すから……」
しかし痺れて動けない!
女性の審判「…それまで。勝者ジムトレーナー」
大人のお姉さん「あーん…負けちゃった…」
ジムトレーナーとのバトルに勝ったグラジオは
>>28
急いでトイレへと向かう
大人のお姉さんを医務室に運ぶ
その他
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2022/02/15(火) 13:38:54.41 ID:ENVAabMt0
大人のお姉さんを背負って医務室へ運ぶ
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 13:43:45.92 ID:C4MQBZYW0
大人のお姉さん「あぅ…」ドサ
痺れて座り込んでしまった
グラジオ「…医務室まで運びます」
大人のお姉さん「………ごめんね」
グラジオ「いえ…」
グラジオはお姉さんをおんぶした
背中に柔らかい感触が!
グラジオ(や、やわらかい…/////)シイイイイ
グラジオはおもらししてしまった
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 13:45:44.02 ID:C4MQBZYW0
医務室にやってきたグラジオとお姉さん
グラジオは、ベッドにお姉さんを寝かせてあげた
大人のお姉さん「いやー、ごめんね…迷惑かけちゃって…」
グラジオ「い、いえ…迷惑だなんてそんな……」
グラジオ「…そ、それより、痺れが取れるまではゆっくり休んでくださいね」
大人のお姉さん「うん。そうする…」
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 13:52:25.29 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「…」
お姉さんをベッドに寝かせたグラジオはこの後…
>>32
医務室の替えのおむつを持ってトイレでおむつを交換する
挑戦者が来るまでお姉さんの様子を見ている
その他
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 13:56:04.25 ID:00A02iXBO
バレないようにその場で立ったままおむつ交換
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 14:04:34.27 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「…あの、先生」
医務室の先生「いつものね。でも、今は人が居るけど、いいの?」
グラジオ「…////」コクン
医務室の先生「わかったわ。出来るだけバレないように、やってみるわね」カチャカチャ
大人のお姉さんが寝ているベッドのカーテン越しに、グラジオは医務室の先生におむつを替えて貰っていた
ビリっ!とおむつのテープが破れる音…
医務室の先生は音は隠しきれないし、そもそもカーテンのシルエットでほぼバレてるだろうと確信していたが、グラジオがバレない可能性に賭けている為、敢えて何もいわずおちんちんを拭いたりしてあげた
グラジオ「ん…/////」
医務室の先生「ダーメ。声を出したら、バレちゃうわよ」
グラジオ「…ごめんなさい」
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 14:09:41.01 ID:C4MQBZYW0
医務室の先生「さあ、(もうバレてるだろうけど)バレないようにパンツタイプ穿こっか。足上げて」
先生にパンツタイプのおむつを穿かせて貰う
医務室の先生「残りのお仕事、頑張ってね」
グラジオ「…/////」コクン
おむつ交換を終えたら、大人のお姉さんにおむつがバレてないことを祈りながら、医務室を後にした
そしてこの後、また何度か先生におむつを替えて貰いながら、今日の仕事は終わった
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 14:11:29.62 ID:C4MQBZYW0
18:00を少し過ぎた頃、いつものようにエリカがジムに顔を出しに来た
グラジオ「オーナー。お疲れ様でした」
エリカ「はいお疲れ様でした」
今日はボーナスが出るか?
>>36
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 14:32:16.54 ID:jlBUGza00
出る
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 14:43:51.87 ID:C4MQBZYW0
エリカ「グラジオさんは本当にお強いですね。最近ほとんどバトルしていませんから、私腕が鈍ってしまわないか心配ですわ…」
エリカ「そんなお強いグラジオさんには、今日もボーナス出しておきますからね」
グラジオ「…////」
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 14:45:57.59 ID:C4MQBZYW0
仕事を終えて、いつもの手順でホテルに着いたグラジオは、コウミの到着を待つ
そして、待つこと2分、ピンポーン、と部屋のインターホンが鳴る音が
コウミ「お待たせ♡」
グラジオは今日もコウミを指名した
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 14:57:59.25 ID:C4MQBZYW0
脱衣所でコウミに服を脱がされ、おむつ一丁の格好となったグラジオ
コウミ「スケベくん今日もいっぱい漏らしたね♪もうおむつタップタプだよ」プニッ
グラジオ「…////」モジモジ
コウミ「ん?どうしたのスケベくん」
グラジオ「…////」
コウミ「……あっ、もしかしておしっこしたい?」
グラジオ「…////」コクン
どうやらグラジオは、また尿意が溜まったようだった
コウミはグラジオに…
>>40
先にトイレ行っとく?と聞く
溢れていいよ。おむつにしちゃいなよ、と提案
その他
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 15:00:51.15 ID:00A02iXBO
無言で動画撮影する振りをするイタズラ
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 15:10:25.96 ID:C4MQBZYW0
コウミ「…」
コウミはポケットからスマホを取り出し、グラジオに向ける
グラジオ「え?こ、コウミ…」
コウミ「…」ジ-
グラジオ「ま、まさか…動画撮影!?や、やめてくれ!」
コウミ「…」
グラジオは撮影をやめるよう頼むがコウミは一切口を開かなかった
グラジオ「と、撮るな…コウミ…」
コウミ「…」ジ-
グラジオ「と、撮らないでくれ…撮るくらいならおむつ替えて…いや、違う!いや違わなくはないけど、いや!!!え、えっと…撮るな!今のも消してくれ!」
コウミ「…w」
あまりに必死なグラジオに、一瞬笑いが溢れてしまった
まさかコウミも、ただスマホを向けてるだけの、動画撮影のフリでこんなおむつを替えてくれなんていう言葉が出てくるとは思ってなかったのだろう
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 15:15:13.43 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「こ、コウミ…やめて……」ジョオオオオオオ
ビチャビチャビチャビチャ
コウミに動画撮影をやめるよう言っている間に、膀胱は限界を迎えてしまっていた
そしておむつの許容量を大幅にオーバーしたおしっこは、重力に従い地面に落ち、水溜りとなって床に広がっていく…
グラジオ「グス……お願いだ……消して……動画、消して……」
コウミ「撮ってないよ?」
グラジオ「………え?」
コウミ「初めから動画撮影、してるフリってだけだよ」
グラジオ「…………………え?」
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 15:18:20.59 ID:C4MQBZYW0
コウミ「ごめんごめんwちょっとやり過ぎたね」
グラジオ「…本気で焦ったんだが」ブクブク
コウミ「あはは…サービスするから許して?」
グラジオ「………次からはフリでも動画撮影とかしないのを込みだ」
コウミ「はい…反省します…」
グラジオがコウミに求めるサービス
>>44
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 15:23:21.93 ID:TY8uy6BiO
コウミにお仕置きするはずが逆転されるプレイ
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 15:35:30.24 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「…」
コウミ「はい」パシッ
グラジオは予告なく人差し指でコウミの乳首をつつこうとする、がコウミに止められる
グラジオ「隙あり!」コチョコチョ
右手の乳首への攻撃は布石で、本命は左手で脇に手を入れてくすぐる攻撃
これでコウミを笑わせる…筈だった!
コウミ「あ、ごめん私くすぐりは効かないの」
グラジオ「!?」
コウミ「それよりさ…予告なく女の子の身体を触るなんて、いけないんだ〜」
コウミ「スケベくんには、きつーく、お仕置きしなくちゃね♡」
グラジオ「っ!」ゾクゾク♡
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 15:50:14.34 ID:C4MQBZYW0
コウミ「お仕置きなんて言ってたけど、そんなの建前で本当は私の身体をいやらしく触りたかっただけなんでしょ?この、スケベ!」
ベチン!とお尻を叩く
ただ今日はいつもより強くお尻を叩いていた
そして言葉もきつめだった
コウミ「そういえば今日はおっぱいの大きなお姉さんをおんぶしていやらしい顔しておしっこ漏らしてたんだよね?」
グラジオ「な、なんでそ……いたっ!!!」
コウミ「スケベくんって、本当おっぱい好きだよね。お仕置き(笑)の時も、目線はおっぱいに釘付けだったもんね」
グラジオ「う、うう…/////」
コウミ「おっぱい星人のスケベくんには、おっぱいはしばらくお預け!たくさんお尻ぺんぺんするから、覚悟してよね?」
バチ-----ン!!!!
グラジオ「ああっ!!!」ゾクゾク♡
シイイイイッ
グラジオのお仕置きは失敗に終わり、コウミにお尻を叩かれていた
そして、あまりの痛さに、途中失禁してしまったのだった
コウミ「まだまだ!おしっこ漏らしたら許してもらえるなんて、大間違いだからね!」
漏らしても尚、バチーン!という乾いた音は、部屋中に響き渡っていた
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 15:55:50.01 ID:C4MQBZYW0
コウミ「…本当にあれでよかったの?強く叩き過ぎちゃった気がするけど…」
グラジオ「そんなことはない!最高だった!」
コウミ「…………そっか。期待に応えられたなら良かったよ!」
グラジオ「……しかし、その…よくわかったな」
コウミ「ああ。だってスケベくん、おっぱい触ろうとする前からいじめて欲しそうな顔してたからね」
グラジオ「そ、そんなにわかりやすかったか?」
コウミ「うん!」
グラジオ「そ、そうか……////」
コウミ「…また呼んでね。他に指名なかったらいつでも相手してあげるから!」
グラジオ「フッ…ああ!」
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 16:01:42.57 ID:C4MQBZYW0
コウミとの夜の遊びを終えたグラジオは、家に帰ってご飯を作る
グラジオ「できたぞブラッキー」
ブラッキー「ブラッキー」
グラジオ(ルガルガン達は元気だろうか。ゾロアークは…リーリエか母さんが父さんを探すのに連れて行ってるかもしれないな)
グラジオ(ルガルガンとシルヴァディも、まあエーテルパラダイスなら何も心配はないだろう)
カントーには、唯一ブラッキーだけを連れて他は母に預けて、アローラを出て行ったのだった
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 16:03:09.14 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「…」ジャブジャブ
夕食後皿洗いをしていたグラジオはこの後…
>>50
バトルの特訓に出かける
夜の散歩
その他
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 16:06:19.85 ID:ENVAabMt0
お姉さんに秘密がバレていないか探りに行く
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 16:08:10.43 ID:C4MQBZYW0
グラジオ(…今日の最初の挑戦者に……俺がおむつしてること…バレてない………よな?)
グラジオ「…探りを入れるか。ブラッキー、行くぞ」
ブラッキー「ブラッキ」コクン
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 16:11:41.48 ID:C4MQBZYW0
お姉さんがまだタマムシシティに滞在しているかどうか、まずはポケモンセンターに足を運ぶ
ジョーイ「え?ピジョンとガーディーですか。はい、確かに預かりましたよ」
グラジオ「本当ですか!?それで、あの人今ポケモンセンターに居ますか?」
ジョーイ「いえ、ポケモンを回復したらそのあとすぐに出て行きましたよ」
グラジオ「そうですか…ありがとうございます」
ポケモンセンターには宿泊してないことを確認してグラジオはポケモンセンターを後にする
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 16:13:37.54 ID:C4MQBZYW0
グラジオ(クソ…ポケモンセンターがダメなら次はホテルか…手当たり次第探るか?いや、それじゃ時間も手間もかかりすぎる…どうする?)
悩んでいたグラジオに…
>>54
大人のお姉さんが見つかった
タマムシシティを歩き回る
その他
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2022/02/15(火) 16:16:37.67 ID:00A02iXBO
大人のお姉さんが頬を赤らめて近づいてきた
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 16:16:55.60 ID:duXjhb1w0
大人のお姉さんが見つかった
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 16:27:48.21 ID:C4MQBZYW0
大人のお姉さん「…」
グラジオ(居た!)
グラジオ(…とりあえず、偶然あった風を装え。探してた、なんて間違っても知られるな…)
夜の散歩してますよ、といった感じでグラジオは平静を装いお姉さんに近づく
大人のお姉さん「!」
お姉さんもグラジオに気付いたようで、グラジオの元へと歩いてくる
ただ、その頬は微かに赤かった
グラジオ「…こんばんは」
大人のお姉さん「こ、こんばんは…」
グラジオ「……」
大人のお姉さん「……」
沈黙。全然平静ではなかった
大人のお姉さん「……あ、あの」
先に沈黙を破ったのはお姉さんだった
大人のお姉さん「…………ごめんなさい。その、見えて、ました////」
グラジオ「」
大人のお姉さん「えっと、覗くつもりはなかったんだけど、痺れて目を逸らすことが出来なくて…その…カーテンのシルエットで丸見えで、音も…////」
お姉さんに秘密がバレてしまった!
固まるグラジオにお姉さんは…
>>57
だ、誰にも言わないでおくからね!内緒にしておくわ!
色々と大変かもだけど、頑張って…
その他
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 16:29:20.18 ID:duXjhb1w0
耳元で今度は負けないからと囁く
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 16:29:39.54 ID:ENVAabMt0
すっごい可愛かった!君みたいなカッコイイ男の子が…ねえ、取替とかさせてもらえないかな…!?
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 16:40:12.14 ID:C4MQBZYW0
大人のお姉さん「今度は負けないから」ボソ
グラジオ「っ!」
大人のお姉さん「近いうちにまた挑戦しに行くよ!じゃあね♪」
グラジオ「////」ドキドキ
大人の囁きに、グラジオはドキドキしていた
グラジオ(…大きかった////)ドキドキ
お姉さんのおっぱいが近くに来てドキドキしていたようです
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 16:44:10.91 ID:C4MQBZYW0
お姉さんがグラジオの秘密を口外する気配がないことに安心したグラジオは家に帰宅
グラジオ「っ!」ゴクゴクゴクゴク
そして寝る前に牛乳を飲んでいた
グラジオ「…おやすみ、ブラッキー」
牛乳を飲んでからパジャマに着替えベッドに入るグラジオ
そのまま、明日に備えて目を瞑った
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 16:52:07.12 ID:C4MQBZYW0
コウミ「おもらしくん、朝だよおーきーてー」
グラジオ「んん……ふぁ……」グチョ
グラジオ「………ん?」
コウミ「気が付いた?今日のおもらしくん、いっぱいおねしょしてるんだよ♪」
グラジオ「/////」
昨日牛乳を飲んだ後トイレに行かなかった影響か、グラジオのおねしょはおむつから溢れて布団をびしょびしょにしていた
コウミ「いつもは股間周りだけだけど、今日は背中とか太ももとか濡れてるもんね。しょうがない。そのままお風呂行ってきたよ。後始末やっておいてあげるから」
グラジオ「…すまない」
コウミ「こういうおねしょも結構あるもんね。でも寝る前のトイレは忘れたらダメだよ…」
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 16:54:29.53 ID:C4MQBZYW0
大量のおねしょをしてしまったグラジオ
昨日牛乳を飲んだ理由……ズバリ!巨乳の大人のお姉さん!
そんな彼女に名前を付けてみようと思います
使用ポケモン(ピジョン・ガーディー以外)も募集します
時間は19:00まで
>>63
〜
【名前】
【使用ポケモン(2匹まで)】
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 17:01:12.27 ID:00A02iXBO
名前 ミリィ
ポケ ジュゴン(氷技オンリー)とシャワーズ
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 17:13:53.02 ID:h78Nyi2K0
ポケモンBBSでも流行ってるよな
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 18:11:29.02 ID:duXjhb1w0
【名前】リナ
【使用ポケモン(2匹まで)】イーブイ・ロコン(ガラル)
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 19:06:09.06 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「フシギソウ、ソーラービーム!」
フシギソウ「ソウ!」
グラジオは今日も仕事に勤しむ
挑戦者達を蹴散らしながら…
グラジオ「…」シイイイイ
おしっこを漏らしながら…
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 19:06:48.62 ID:C4MQBZYW0
時刻は17:30を過ぎた頃
グラジオ(…もうすぐ6時だ。このまま行けば今日もボーナスだ////)
ボーナス獲得に胸を膨らませ…
グラジオ「…トイレ」
たところで、尿意を感じたのでトイレへと向かった
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 19:07:49.58 ID:C4MQBZYW0
グラジオ(良かった…ギリギリ間に合いそうだ…)カチャ
グラジオはおむつしてるので、男子トイレでも個室に入って用を足す
鍵を閉めたらベルトを外しズボンを下ろす
そしておむつのテープを…
ショオオオオ
外そうとする前に、限界を迎えてしまった
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 19:10:01.13 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「せ、先生……」
今日6回目のおもらしをしたグラジオは、医務室に足を運んだ
医務室の先生「あら、また間に合わなかったのね」
グラジオ「と、トイレには入れました…ズボンも脱げたし、おむつだけなんです…」
謎の言い訳をしながら、グラジオは先生におむつを脱がせて貰う
その間に挑戦者はやって来るか?
>>70
挑戦者が来る(キャラやジムバッジの数はお任せします)
挑戦者は来ない
その他
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 19:18:18.23 ID:d8mowBGbO
挑戦者が来る(カントーへの修行中のルリナ)
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 19:54:21.60 ID:C4MQBZYW0
女性の審判「グラジオ様、挑戦者がいらっしゃいました」
グラジオ「…そうか」
医務室の先生「時間的にはこれが最後の挑戦者でしょうね。頑張って」
グラジオ「はい!」
おむつを穿かせて貰ったグラジオは、ボーナスに向けて医務室を後にした
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 19:58:32.02 ID:C4MQBZYW0
ルリナ「こんばんは。貴方がタマムシジムのジムトレーナーさん、よね?貴方の活躍は聞いているわ」
グラジオ「…ガラル地方のジムリーダーに存じて頂けてるとは、光栄です」
グラジオ「…それで、本日はどのようなご用件で?」
ルリナ「…ポケモントレーナーがジムに足を運ぶ理由なんて、1つしかないでしょう?」
グラジオ「………わかりました。フィールドへ案内します」
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 20:08:21.44 ID:C4MQBZYW0
時刻は間も無く18時に差し掛かろうとしていたところ、これからバトルということになる
挑戦者がくる時間によっては、18:00を過ぎてもまだバトルをしている、ということも実は起こる案件である
グラジオ(久しぶりの残業だな…)
グラジオ「…何故ウチのジムに挑戦しに来たんです?もし良かったら、訳とか聞かせて貰ってもよろしいですか?」
ルリナ「私には同じジムリーダーのライバルが居るのだけど、その人もくさタイプの使い手なの。だから、ヤローくん…ライバルに負けない為にも、あらゆるくさタイプ使いと戦って自分を高めたい。そう思っての挑戦よ」
グラジオ「負けられないライバルが居る………わかりました。そういう事なら、バッジに関係なくジムにいる強いくさポケモンを全力で注ぎ込ませて貰います」
ルリナ「…ええ。お願い」
ライバルへの対抗心、そして向上心に心を打たれたグラジオは、全力でぶつかる事を決めた
グラジオ(手加減なしで6匹フルに使って、必ずボーナスを手に入れるっ!!!)
ルリナの話から容赦なくポケモンを注ぎ込む口実が出来たのとボーナス獲得に全力だったようだ…
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 20:14:55.51 ID:C4MQBZYW0
女性の審判「ではこれより、チャレンジャー対ジムトレーナーのバトルを開始します!」
ルリナ「出番よ!トサキント!」
トサキント「トサキーントトサキントトサキントトサキーント」ピチピチ
グラジオ「出でよ、猛毒と花の化身!フシギバナ!」
フシギバナ「バナ!」
グラジオの戦法!
フシギバナにどんな指示を出した?
技は今回フシギバナが覚える限りはなんでも、どんな使い方でもOKです!
>>75
75 :
◆ebV7WZ4DUw
[saga]:2022/02/15(火) 20:17:12.07 ID:00A02iXBO
つるのムチ、と言うけれど、実際は、そう言われたら葉っぱカッターを放つというフェイント作戦
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 20:20:57.06 ID:DLXQSgydO
ルリナさん進化後の手持ちではない感じか
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 20:32:26.91 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「つるのムチ!」
フシギバナ「バナ!」
ルリナ「一本ずつ確実に避けていくわよ!」
トサキント「トサキーン」
つるのムチ、と指示された瞬間フシギバナははっぱカッターを繰り出した
ルリナ「えっ!?」
いきなり無数のはっぱが一気に飛んできた事で、ルリナは動揺しトサキントははっぱに切り裂かれた
トサキント「」グテ-
グラジオ「…あれぐらいのフェイント、ありますよ」
ルリナ「……そう。わかったわ」
次の瞬間、ルリナの雰囲気が変わった
ルリナ「出番よ、グソクムシャ!」
グソクムシャ「武者」
ルリナの2匹目!グソクムシャを繰り出した
ルリナ「であいがしら!」
グソクムシャ「ムッ」
フシギバナ「ばっ……な!?」
ルリナ「だったら指示する間を与えないだけよ!れんぞくぎり!」
グソクムシャ「グググ!」
フシギバナ「ばっ!!!」
ルリナ「こごえるかぜ!」
グソクムシャ「そっ……くしっ!」ビュオオオオ
グソクムシャの速い連続攻撃にグラジオとフシギバナはたちまちピンチに追い込まれてしまった
フシギバナ「バナ…」ブルッ
ルリナ(あれだけの連続攻撃の後でこうかばつぐんのこごえるかぜを受けたというのにまだ倒れないのね。流石、いい育てられ方してるわね…)
フシギバナはまだ戦える状態だ!
それはともかく、こごえるかぜで部屋の温度が下がったぞ!
グラジオの現在の様子は…
>>78
もうおしっこしたくなってきた
ルリナが本気になったことに気付いた
その他
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 20:37:04.43 ID:duXjhb1w0
もうおしっこしたくなってきたし、フェイントのせいでルリナに観察されはじめてさらに尿意が
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 20:48:18.18 ID:C4MQBZYW0
グラジオ(さ、さっき先生におむつを替えて貰ったばかりなのに…いまのこごえるかぜのせいで…)ブルッ
ルリナ(さっきのフェイントのこともある。よーく、彼を観察して…)ジッ
グラジオ(ううっ…/////)
部屋の温度が下がったことで、グラジオはまたおしっこしたくなってきた
その上モデル業もやっている美人にじっと見られて、グラジオは緊張で尿意が加速していた
グソクムシャ「そっ……くしっ!」ビュオオオオ
フシギバナ「バナ…」ブルッ
グソクムシャのこごえるかぜ
こうかはばつぐんだ!
グラジオ「…フシギバナ、舞え!」
ルリナ(舞え!?はなびらのまい!?いや違うそれでさっき騙されたのよ!きっと、なにか別の意味があるのよ!それが何か、見せて貰うわよ!)ジッ
フシギバナ「バナ!」ボフン!
ルリナ「………粉?」
ルリナ(しまった!舞えってそういう!?)
思いっきり吸ってしまったルリナとグソクムシャ
何の粉で、どれだけの効き目があるか?
>>80
どくのこな(効き目は自由選択)
ねむりごな(効き目は自由選択)
しびれごな(効き目は自由選択)
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 20:51:20.28 ID:00A02iXBO
ねむりごな グソクムシャには普通に効いた、ルリナには効かなかったが様々な角度からの動画撮影を決意させた
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 20:58:49.30 ID:C4MQBZYW0
グソクムシャ「zzz」
ルリナ「……まさか舞えだけでねむりごなが来るなんて思わなかったわ。こうなったら…」スッ
ルリナ「ロトム、グラジオくんをあらゆる角度から動画撮影して」
スマホロトム「任せるロト」
グラジオ「っ!?」ビク
ルリナ(絶対に!絶対絶対絶対に、フェイントを完璧に暴いてみせるわ!)
スマホロトムを使っての様々な角度からの動画撮影を決意したルリナ
そして、今まさに尿意と戦っているところを本当に撮られているんだと感じたグラジオは…
グラジオ(う、嘘だ……撮られて……や、やめ………)ジョオオオオオ
フシギバナ「バナっ!」
グラジオ「!」ハッ
動画撮影によって、昔の記憶が少しフラッシュバックしたが、フシギバナの声で何とか現実に戻ってきた
グラジオ「…はっぱカッターだ」
フシギバナ「バナ!」
ここでフェイントではなく確実に、グソクムシャの体力を削る方向に向かった
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 21:06:53.09 ID:C4MQBZYW0
はっぱカッターが眠っているグソクムシャの身体を切り刻んでいく
ルリナ「くっ…戻ってグソクムシャ!」
堪らずルリナは一度グソクムシャをボールに戻した
ルリナ(マズイわね。こっちはトサキントダウンでグソクムシャが眠ってて残りは2匹…内1匹は…)
ルリナ「…お願いヌオー!」
ヌオー「ヌオー!」
ルリナは3匹目にヌオーを繰り出した
ルリナ「マッドショット!」
ヌオー「ぺぺぺっ」
フシギバナ「バナ…」ベチャ
ルリナ(くさタイプとは相性最悪のヌオー…けどもうカジリガメとこの子しか残ってない!お願い、せめてフシギバナは倒して!)
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 21:14:42.43 ID:C4MQBZYW0
ルリナ「あくび!」
ヌオー「ぬぁぁ…」
グラジオ「はっぱカッター!」
フシギバナ「バナ!」
ヌオー「!?」
ヌオーはあくびを使うも、最後ははっぱカッターで倒されてしまった
ルリナ「…ありがとうヌオー。ご苦労様」
いよいよ残りはカジリガメ(と現在爆睡中のグソクムシャ)しか残っていないルリナ
ルリナ「…最後の1匹じゃないの。隠し球のポケモンなのよ!さあ、出番よカジリガメ!」
カジリガメ「ガジガジ!」
グラジオ「フシギバナ、まだ行けるか?」
フシギバナ「バナ」
グラジオは、フシギバナが眠ってしまう前にカジリガメを倒してしまうつもりでいた
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 21:15:35.53 ID:C4MQBZYW0
・・・ところで、ヌオーのあくびなのだが
本当にフシギバナに当たっていたのだろうか?
>>85
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 21:17:52.79 ID:DLXQSgydO
快眠すやすや、なんならちょっとグラジオも眠い
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 21:22:03.08 ID:C4MQBZYW0
フシギバナ「……ふぁ」
フシギバナ「zzz」
グラジオ「しまった!?」
フシギバナはねむってしまった
ルリナ「くらいつく!」
カジリガメ「ガブっ!」
フシギバナ「…zzzz」バタリ
女性の審判「フシギバナ、戦闘不能。カジリガメの勝ち」
ルリナ「どんな逆境でも、この子のように最後までくらいつくわ」
グラジオ「……」
グラジオ「!」ハッ!
一瞬眠気を感じたグラジオだが、すぐに試合に集中する
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 21:31:33.64 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「…ナッシー」
ナッシー「ナーッ、シー!」
グラジオも眠気で頭が回らなくなり、ポケモンの呼び出しの口上が思いつくことなく普通にナッシーを繰り出した
しかもくらいつくを持っているカジリガメにエスパータイプのナッシーを出したことで、ルリナはグラジオが眠気と戦っていることに気付いた
ルリナ「ここが逆転のチャンス!カジリガメくらいつく!」
カジリガメ「ガブっ!」
ナッシー「ナーーーーッ!」
ルリナ「逃がさないわよ!最後まで!」
グラジオ(やばい、このまま寝たら、ボーナスが…ここまで優位に来て、ボーナスを失ってたまるか!)
グラジオ「ウッドハンマー!」
ナッシー「んなっ!!!!?」
ガン!と、渾身の一撃
ナッシーと零距離に居たカジリガメに、思いっきりヒットした
カジリガメ「」バタリ
ナッシー「」バタリ
4倍ダメージのカジリガメはダウン
ナッシーはくらいつくのダメージと、ウッドハンマーの反動で倒れてしまう
結果として、両者相討ちの形となってしまった
グラジオ「…後は寝てるグソクムシャだけですよ。どうします?」
ルリナ「…」
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 21:41:10.35 ID:C4MQBZYW0
女性の審判「…それまで。勝者ジムトレーナー」
ルリナ「…先に寝てくれる可能性を信じてたけど、そう甘くなかったわね」
グラジオ「…よくやった、ロズレイド」
ロズレイド「ロズ」
最後に寝ているグソクムシャを倒してグラジオは勝利を収めた
これで、ボーナスは確定……なのだが…
グラジオ「…」バタリ
審判の女性「グラジオ様!?」
グラジオ「ス-…ス-…」
グラジオは眠ってしまっていた
ルリナ「バトルが終わると同時に寝ちゃったようね」
女性の審判「あの…ルリナ様もねむりごなをかなり吸っていたような…」
ルリナ「私は大丈夫よ。それよりこの子どうするの?」
女性の審判「グラジオ様は医務室の方に運んでいきます」
バトルが終わってから寝落ちしてしまったグラジオは…
>>89
この場でおねしょしてしまう
医務室のベッドでおねしょしてしまう
他の場所でおねしょしてしまう
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 21:45:19.37 ID:2/9m/YucO
この場
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 21:49:09.44 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「zzz」ジョワァァァ
ルリナ「…え?」
女性の審判「あちゃー…」
エリカ「あら」
ルリナと審判、そしてジムに来ていたエリカの前でグラジオはおねしょをしてしまった
既に先ほどのおもらしでおむつがたぷたぷになってしまっており、このおねしょでおむつから漏れ出てルリナにまでおねしょを見られてしまったのだった
先程まで自分とバトルしていたグラジオの、突然のおねしょにルリナの反応は…
>>91
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 21:49:56.21 ID:00A02iXBO
かわいい……あの大人のお姉さんも言ってたし、呼ばなくっちゃ!
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 21:57:13.74 ID:C4MQBZYW0
ルリナ「かわいい……あのミリィって人が言ってたのって、こういうことだったのね。ミリィさん呼ばなくっちゃ!」
噂の根元は大人のお姉さん…ミリィさんだったようだ
女性の審判「グラジオ様のズボンの中はですね…」カチャカチャ
ルリナ「まあ♡」
審判がグラジオのズボンを勝手に脱がす
グラジオがおむつしてることを知ったルリナは、グラジオのことを一層可愛いと思った
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 21:58:00.94 ID:C4MQBZYW0
大人のお姉さんの名前は、ミリィさんで行こうと思います!
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 22:02:57.34 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「ん……ふぁ…」
グラジオ「……ここは」
目が覚めてから周りを見回す
見知った景色だった
グラジオは、自分の部屋で目を覚ました
そして股間にはグショっとした感覚が…
「あ、起きたんだ」
グラジオ「え?」
部屋には誰がやってきた?
>>95
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 22:04:18.08 ID:duXjhb1w0
風呂上りのルリナ
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 22:08:52.90 ID:00A02iXBO
>>93
あざす!
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 22:10:05.56 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「え?」
グラジオ「………えっ!!!!」
ルリナ「ごめんね。お風呂入らせて貰っちゃった」
グラジオ「い、いえ!それは構いません!」
グラジオ「あの、でも…どうして俺の家にルリナさんが?」
ルリナ「タマムシジムの皆さんに教えてもらったのよ。貴方の家の場所をね」
ルリナ「覚えてない?私とのバトルの後、貴方寝落ちしちゃったのよ?」
グラジオ「………そういえば」
ルリナ「思い出したみたいね」
グラジオ「…あの、ご迷惑をおかけしました」
謝るグラジオにルリナは…
>>98
謝らなくていいの。全然迷惑じゃないし
いいもの見せて貰ったから、むしろこっちがお礼を言いたいわ!!!
その他
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 22:11:49.09 ID:00A02iXBO
ミリィと一緒に、恥ずかしい姿を見たいと迫る(愛あり
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 22:22:07.26 ID:C4MQBZYW0
ルリナ「…申し訳ないと思うなら、じゃあ、恥ずかしい姿を見せて貰う、ってことで許してあげよっかな」
グラジオ「は、恥ずかしい…それって…」
ルリナ「…お・む・つ♡」ボソ
グラジオ「!?」ドキッ
ルリナ「私知ってるのよ。グラジオくんが、おむつしてるってこと」
グラジオ「な、ななな…なにを…」
ルリナ「惚けても駄目。さっきタマムシジムでおもいっきりおねしょしたところ、見ちゃった♡」
グラジオ「!?」
ルリナ「だから大丈夫。恥ずかしい姿、私達に見せて」
グラジオ「で、でも…」
ミリィ「見せてくれたら、私のおっぱい、好きにしていいよ?」ガチャ
グラジオ「!?」
ルリナだけかと思ったら大人のお姉さんも家に居た、ということにグラジオはさらに驚いた
ミリィ「私達、グラジオくんの恥ずかしい姿、見たいな♡」
ミリィ「グラジオくんが、恥ずかしい思いをする分私達も、恥ずかしい姿を見せてあ・げ・る♡」
グラジオ「…………」ゴクッ
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 22:25:57.76 ID:C4MQBZYW0
ルリナ「かわいい・・・♡」
グラジオ「うぅ…/////」
結局グラジオは、家でおむつ一丁の格好となっていた
ミリィ「やっぱりおっぱい好きなのね。だって、私のことおんぶした瞬間おもらししたくらいだもんね」
グラジオ「!?」
ミリィ「音、聞こえてたのよ」
グラジオ「あ、あの時…/////」
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 22:30:13.21 ID:C4MQBZYW0
ミリィ「グラジオくんのおむつは可愛いからいつまでも見てられるけど、そろそろお風呂入らないと。おねしょしたおむつのままじゃ、風邪ひいちゃうわ」
ミリィ「ということで、お風呂、一緒に入ろっか♡」
グラジオ「えっ!!!!!!」
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 22:38:08.82 ID:C4MQBZYW0
ミリィ「♪」プチッ
グラジオ「っ!!!!」ゴクッ
脱衣所にて、グラジオはミリィの着替えを固唾を飲みながら視姦する
ミリィ「脱がないの?」
グラジオ「え、えっと…/////」
ミリィ「あ、もしかして。お姉さんに脱がせて欲しいのかな?」
グラジオ「…/////」コクン
ミリィ「ふふっ、はーい。じゃあ、ミリィお姉さんがグラジオくんのおむつ、脱がせてあげま〜ちゅ」プルン
グラジオ(お、おおっ!!!お、お姉さんのお、おっぱいが……お、俺のチンコの、すぐそばに……/////)
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 22:40:13.35 ID:C4MQBZYW0
ミリィお姉さんにおむつを脱がせて貰ってから、一緒にお風呂に入るグラジオとミリィお姉さん
お風呂でも相変わらず、グラジオの目は巨乳に釘付けだった
グラジオ「…」ジ-
ミリィさんの大きなおっぱいに、グラジオは…
>>104
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 22:41:11.48 ID:Mh1GpuZQO
思わずむしゃぶりついた
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 22:48:33.77 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「ふっ、ふ……/////ふっ…」ペロッ
ミリィ「ひゃっ…////舐めちゃうなんて、もう…えっちね」
グラジオ「っ!」チュ-----
ミリィ「あっ…////す、吸っちゃ…」
グラジオ「プハッ!ハァ………ハァ……」ベロベロ
ミリィ「やっ…////あんっ♡」ビクン♡
グラジオ「ぶふっ……むほっ」モミッ!!!!
ミリィ「いたっ!ちょ、それは痛い掴まなんひゃっ…////」
グラジオ「ぷっ、ちゅっ……ちゅーーーーーー」
グラジオ「ぷはっ!!!むふ……むほぉぉ////」
すっかり興奮してしまったグラジオはここから…
>>106
尚もおっぱいを求める
お仕置きされてしまう
その他
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 22:52:17.98 ID:2/9m/YucO
ルリナさんも控えてるので、男の意地でミリィさん相手にはおっぱい攻めを頑張る
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 22:53:09.46 ID:ENVAabMt0
お仕置き。踊りながら出させられ愛でられる
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 22:59:18.06 ID:C4MQBZYW0
グラジオ(お、お風呂上がったら……次はルリナさんだ…だから、まずはおっぱいを攻めて攻めて、攻めまくる!)ベロベロ
おっぱいを揉むのは下手、というのはコウミの時と今のミリィさんの反応でわかっているので、舌で舐めたり、唇をつけて吸ったりでひたすらミリィさんを攻めまくった
ミリィ「んっ…////」
ミリィ(す、すっ、吸い付きが……すごいっ♡)
グラジオ「ちゅ、チュウウウっ!!」
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 23:02:23.91 ID:C4MQBZYW0
ルリナはリビングでテレビを見てくつろいでいた
グラジオ「ルリナさん…/////」
ルリナ「あら、グラジオくん上がったのね」
グラジオ「…/////」モジモジ
ルリナ「………お風呂入ったばっかりで、もう汚したいの?」
グラジオ「あ、後で一緒に入ればいいんですよ…////」
ルリナ「…いいわよ。そういう約束だもんね」
グラジオ「っ!!!!」ゴクッ
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 23:04:45.38 ID:C4MQBZYW0
リビングからグラジオの部屋へと移動したグラジオとルリナ
ルリナ「それで、私もおっぱいかしら?ミリィほど大きくないからさっきより楽しくないかもしれないわよ?」
グラジオのこの後の行動は…
>>111
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 23:07:36.72 ID:OXE0IzvkO
前戯のしあいっこや素股をお願いする
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 23:25:03.53 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「だ、大丈夫です!俺は美女のおっぱい、大好きです!」ガバッ
ルリナ「…ふふっ。がっついててかわいい。けど、せっかくベッドに居るのだから」チュッ
グラジオ「!!!?!?!!」
ルリナ「まずはお互いに、愛し合いましょう?」
グラジオ「…////」
ミリィには思いっきりおっぱい攻めして興奮していたグラジオを、沈黙させる
ルリナ「っ!」チュッ
キスで固まってる間に、ルリナはまたしてもキス
ルリナ「…私ばっかりじゃつまんないわ。グラジオくん、キス、しましょう?」
グラジオ「…………////」チュッ
グラジオの、唇が触れるだけ程度の軽いキス
ルリナ「ふふっ、かわいらしいわ」
それでもルリナは、嬉しそうだった
それからまたルリナのキス
今度は長かった
グラジオ「!?」
思わず離れようとする、が…
ルリナ(逃がさない♡)
両手で後頭部を掴まれ、完全に逃げられない状態
更にそこから、舌まで入ってきて…
グラジオ「っ!?」
ルリナ「んっ……ちゅっ、……ん……」ピチャピチャ
大人のキス、にグラジオは成す術もなかった
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 23:34:19.82 ID:C4MQBZYW0
ルリナ「ぷは…♡どうだった?気持ちよかった?」
グラジオ「…/////」
ルリナ「気持ちよかったみたいね。じゃあ、次は私のこと気持ちよくして貰おっかな」ヌギヌギ
グラジオ「!」
ルリナ「あら、上を脱いだ瞬間元気になったわね」プチプチ
グラジオ「お、おおお…////」
ルリナ「…さ、次はグラジオくんの番、おっぱい、好きにしていいわよ」
ルリナ「その代わり、ちゃんと、愛を込めて、ね?」
グラジオ「は、はいっ!」
愛を込めて、と言われたので、まずは軽く、本当に軽く、しかし大切に胸を揉む
ルリナ「くっすぐった…w」
しかしどうやらルリナさんもあまり気持ちよくはならなかったようだ
なので触るのではなく、舐める方向で
グラジオ「…////」ゴクッ
グラジオ「………っ!」ペロッ
ルリナ「んっ…♡キミ、キスは全然なのに、おっぱいはちゃんと舐められるんだね…////」
グラジオ「っ!」チュッ
ルリナ「あっ…/////」
グラジオ「ちゅ、ちゅっ……ちゅうっ!!!ちゅっ!!!ちゅーーーーっ!!!」
ルリナ「んあっ♡な、なにこの吸い付きっ♡すごっ♡」
グラジオ(ルリナさんっ!ルリナさぁんっ!!!)チュ----ッ!
ルリナ「いいよ、もっと!もっと吸って!もっと、もっと愛して!」
グラジオ(ルリナさん!ルリナさんっ!!!!)チュ---
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 23:39:02.71 ID:C4MQBZYW0
ルリナ「ハァ…////ハァ…////」
グラジオ「…ご、ごちそうさま、でした…////」
※素股は妊娠の可能性や、どさくさに紛れて本番になってしまう可能性等があるので、申し訳ありませんが回避させていただきます
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 23:40:19.30 ID:C4MQBZYW0
ミリィ、ルリナのおっぱいを堪能してからグラジオは寝落ちした
グラジオ「zzz」シイイイイッ
当然ながら、今夜もおねしょしてしまった…
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 23:41:35.92 ID:nh52W60gO
了解です
色々と良い年齢まで今を楽しみつつ成長を待たねば
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 23:42:18.44 ID:duXjhb1w0
乱れるルリナさんに脚は非常に魅力的
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 23:45:21.79 ID:C4MQBZYW0
コウミ「お邪魔しま……あれ?誰か来てるのかな?」
合鍵でグラジオの家に入ると、玄関には見慣れない靴が2足
コウミ「…まあいいや。おもらしくん起こさないと」
グラジオの部屋を目指し駆け上がるコウミ
コウミ「おもらしくん朝だ………え?」
グラジオ「ス-…ス-…」
ルリナ「zzz」
グラジオのベッドでは、おむつ一丁のグラジオをルリナが抱き枕にして寝ていた
この状況にコウミは…
>>119
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 23:50:46.48 ID:00A02iXBO
おおおー愛されてるね、私も嬉しい! みんなで共有せねば……
他の秘密を守烈美女美少女達にもインフォメーション
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/15(火) 23:51:44.62 ID:00A02iXBO
守烈→守れる
タイプミススマソ
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 23:54:43.56 ID:C4MQBZYW0
コウミ「おおおー愛されてるね、私も嬉しい!みんなで共有せねば……」
コウミ「おむつ一丁で抱き枕にされてるおもらしくん♡」
「わー可愛い♡」
「おねしょしてる♡」
コウミ「…起きたらこのお姉さんにも写真送ってあげよ、っとその前に」
コウミ「朝だよ、おもらしくーん」ユッサユサ
グラジオ「んんん…」
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/15(火) 23:57:52.30 ID:C4MQBZYW0
コウミ「おもらしくん、今日もいっぱい食べてね♡」
グラジオ「ありがとう」
コウミ「皆さんもどうぞ!」
ミリィ「私達の分も作ってくれたの!?わー嬉しい!」
ルリナ「ありがとう。えっと…」
コウミ「コウミです!」
ルリナ「コウミさんね。今度お礼させてね」
コウミ「お礼なんてそんな」
コウミ「あ、でも…これからもおもらしくんのことは大切にしてあげてくださいね」
ルリナ「勿論よ」
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