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【ポケットモンスター】おもらしくんのグラジオと、風俗嬢のコウミちゃん【安価】

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815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/16(水) 19:56:54.39 ID:Q2jrFJfO0
ハヅキ「いらっしゃいませー…」

グラジオ「…」

ビデオ店に入ると、テンションの低い女性の声が聞こえる
ただ、前回はこのいらっしゃい。だけだったが今回は一味違った

ハヅキ「…もう全部見ちゃったから、また新しいの借りにきた?」ニヤリ

グラジオ「なっ!?ち、ちがう…/////」

前回はビデオを借りる直前にからかってきたのだが、今日は入っていきなりからかわれる

ハヅキ「そっか」

ただ、ビデオを借りにきた訳ではないと知ると椅子に座ってスマホを弄り出した

グラジオ(おい接客業…まあ、いいか…)
816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/16(水) 19:57:44.47 ID:Q2jrFJfO0
グラジオ「/////」ゴクッ

借りたビデオを、まだ全部見た訳ではないのでそういうビデオの方には行かず、そういう本の方を買いに来たのだった

グラジオ「////」キョロキョロ

自分以外にお客さんがいない事を確認したグラジオは、目当ての本を持ってレジへと向かった
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/16(水) 20:00:54.25 ID:Q2jrFJfO0
ハヅキ「…今日はビデオじゃなくて、本の方だったか」ニヤリ

グラジオ「/////」

ハヅキ「お会計660円でーす」ニヤニヤ

本の方はセルフレジではないので、目の前でハヅキにからかわれる

ハヅキ「はーい1000円からお預かりしますね」

ハヅキ「…とりあえず、胸の大きい大人の女性にいじめられる系の本、追加しておきますね」

グラジオ「/////」

ハヅキ「340円のお返しです。またのお越し、おまちしてます」

エロ本を買ったグラジオは、恥ずかしがりながらも店を出た

無事に家に辿り着けるか?

>>818

家に到着

途中で誰かに遭遇する

その他
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/03/17(木) 13:28:12.94 ID:SWJ7SzCq0
家に到着
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/18(金) 16:20:15.66 ID:khQEXdZd0
家に帰ってきたグラジオは、ビデオ店で買ったそういう本を早速開く

グラジオ「♡」ムチュッ

ページを開いてすぐのおっぱいに、グラジオはキスを落とした

グラジオ「♡」チュッチュッチュッ

水着姿のおっぱいに、全裸のおっぱい…
ページをめくって、写真に写っている女性のおっぱいにたくさんのキスを落としてから、またページをめくる
エロ本にキスを落とし続けてから、次のページを開くと…

グラジオ「おおぅ…/////」

胸の大きな女性が、おちんちんを踏んでいる写真が写っていた…
820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/18(金) 16:21:14.95 ID:khQEXdZd0
グラジオ「おっふぉぉ…♡」

グラジオは妄想の世界へと旅立つ

フウロ「わぁ…またおしっこ漏らしたの?情けないおちんちんね…おもらしするようなおちんちんしてるキミのおちんちんには、あたしがお仕置きしてあげる♡えいえい♡」グリグリ

グラジオ「あっ♡フウロさぁん♡おもらしする情けない俺のモノを、ふんでぇ〜♡」ジョオオオオ

フウロに踏まれる妄想をしながら、グラジオはいつものようにイーブイおむつから溢れ出るおしっこを漏らした
なおも妄想は止まらない
またページを開くと、今度はおちんちんをおっぱいで挟まれている写真が
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/18(金) 16:22:02.42 ID:khQEXdZd0
グラジオ「うほおおお♡ぱ、ぱいずりいいいいっ♡」

またも妄想の世界へ

アリッサ「今日もまた、おもらししちゃったのね。仕方ないな〜。先生が、おっぱいで、おちんちん周りのおしっこを、拭いてしてあ・げ・る♡」

グラジオ「むひょおおおおお♡」ジョババババババ

さらに勢いの強いおしっこを漏らしながらも、グラジオは本を読み続けた

そして…

グラジオ「ふぅ…」

グラジオ「…風呂に入ってから、ビデオも見るか」

ムラムラが止まらないグラジオは、性欲の赴くまま、家にこもって色々しているのだった
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/18(金) 16:28:14.33 ID:khQEXdZd0
金曜日

グラジオ「タマタマ、やどりぎのタネ!」

タマタマ「たまっ!」

ポッポ「ぽぉ!?」

ミニスカート「あっ!?しまった…」

グラジオ「ふぅ…/////」

今日もグラジオは、いつものようにやって来る挑戦者を返り討ちにし続けていた
823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/18(金) 16:31:06.48 ID:khQEXdZd0
グラジオ「…」モグモグ

食堂でご飯を食べながら午後に備えるグラジオ

午後にやってきた挑戦者は?

>>824

サトシがやって来る

サトシ以外がやって来る(キャラやジムバッジの数はお任せします)

その他
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/03/18(金) 17:15:33.84 ID:cuBvUo840
マオとスイレン
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/18(金) 17:32:13.41 ID:khQEXdZd0
カエデ「グラジオ様、挑戦者がお見えになりました」

グラジオ「ああ。わかった」

お昼を食べてから、ポケモン達の手入れをしている最中にカエデから挑戦者が来たと報告を受ける
グラジオは、早速入り口の方へと向かっていった
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/18(金) 17:33:14.89 ID:khQEXdZd0
スイレン「…グラジオ?」

グラジオ「…意外だな。まさか、お前達だったとは」

マオ「なんでグラジオがここに?」

グラジオ「…今はここのジムトレーナーなんだ」

スイレン「ジムトレーナー?」

グラジオ「ジムリーダーの前座、といったところか」

スイレン「へえー、そうなんだ…」

グラジオ「…ジム戦に来たんだろう?フィールドへ案内しよう」

マオ「あ、お願いしまーす!」
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/18(金) 17:37:08.53 ID:khQEXdZd0
マオ「今日はね、ポケモンスクールの課外授業でタマムシシティにやってきたんだ!」

グラジオ「ポケモンスクールの…ということはサトシやカキも」

マオ「カキは風邪引いちゃって…マーマネはトクサネシティの宇宙センターに行ってる!」

グラジオ「そうか…」

スイレン「サトシは、スクールをやめちゃった…」

グラジオ「!」

スイレン「多分今どこかで旅をしてると思う」

マオ「あ、リーリエはね、お父さんを探しに行ってるんだ!」

スイレン「リーリエとは文通してる」

グラジオ「…皆色々と自分の道を行ってるんだな」

マオ「それはグラジオもでしょ?」

グラジオ「…俺は、どうだろうな」

マオ・スイレン「?」

ジムトレーナーというのも十分自分の道では?と思ったマオとスイレンは、グラジオのこの反応を不思議に思った

グラジオ「…着いたぞ」

が、フィールドに着いたのでとりあえず疑問を頭の隅に置く

グラジオ「…それで、1人ずつ来るか?それとも仲良くダブルバトルと行くか?」

マオ「え?あたし達で決めていいの?」

グラジオ「ああ」

スイレン「…どうする?」

マオ「うーん…」

タマムシジムのバトル内容は?

>>828

シングルバトル

ダブルバトル

その他?
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/03/18(金) 20:26:51.88 ID:8n+sIHgU0
1人1匹だけ、変則の2対1バトル
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 16:18:19.03 ID:tNcDECnU0
グラジオ「…出でよ、神速の拳、キノガッサ!」

キノガッサ「ガッサ!」

マオ「頑張ろうアマージョ」

アマージョ「マッジョ!」

スイレン「ナギサ、アシレーヌを応援してあげてね」

ナギサ「イッブイ!」

カエデ「ではこれより、チャレンジャー対ジムトレーナーの試合を行います!」

スイレン「アシレーヌ、こごえるかぜ」

アシレーヌ「シレーーーッ」ビュオオオ

グラジオ「まもる」

キノガッサ「ガッサ」

マオ「ふみつけ!」

アマージョ「ジョ!ジョ!」ゲシゲシ

アシレーヌとアマージョの攻撃
しかしまもるで簡単に防いだ

グラジオ「フッ…」

スイレン「余裕の笑み…」

マオ「やっぱりグラジオが相手じゃ2対1でもダメージを与えることすら簡単じゃないか…」
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 16:19:43.27 ID:tNcDECnU0
マオ「妹の友達に踏まれて興奮するとか、グラジオって変態だよね♡」

グラジオ「フッ……ふっ♡」

アマージョとアシレーヌの攻撃を防いだこの時、グラジオが浮かべていたのは余裕の笑みではなく妄想による笑みだった

グラジオ「…ふぅ、次はこちらから仕掛けよう」

妄想の世界に一瞬飛んだグラジオだが、バトル中なのですぐに切り替える

グラジオ「どくどく」

キノガッサ「ぷっ!」

アシレーヌ「しれっ………!?」ベチョ

キノガッサのどくどく
アシレーヌはもうどく状態となった
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 16:20:10.50 ID:tNcDECnU0
グラジオ「マッハパンチ!」

キノガッサ「のがっ!さん!」

アシレーヌ「ぐふっ!」

容赦なくアシレーヌを攻撃するキノガッサ

マオ「アマージョ、ふみつけ!」

アマージョ「マっ!ジョ!」ゲシッ

キノガッサ「のあっ…」

アシレーヌのピンチにアマージョが助けに入る

グラジオ「どくどく」

キノガッサ「ぺっ!」

アマージョ「あっ!?」ベチョ

しかしグラジオは容赦なくアマージョにもどくを仕込んだ

グラジオ「迂闊に近付き過ぎたな」

マオ「アマージョ!?大丈夫?」

アマージョ「まじょ……」コクン
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 16:20:46.74 ID:tNcDECnU0
マオ「マジカルリーフ!」

アマージョ「マッジョ!」

グラジオ「かわせ!」

キノガッサ「のっ!」

スイレン「アクアジェット!」

アシレーヌ「シレーーー!!」

グラジオ「マッハパンチで迎え撃て!」

キノガッサ「のがっ!さん!」

アシレーヌ「ぐふっ!!!」

スイレン「返り討ち!?」

マオ「攻撃が全然当たらない…」

アシレーヌ「シレ………」ヨロッ

アクアジェットを先に発動しても、後から動くキノガッサのマッハパンチにスピードもパワーも負けて返り討ちに遭うアシレーヌ
さらにもうどく状態により、早くも限界が近付いていた
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 16:21:22.30 ID:tNcDECnU0
グラジオ(さあ、どうする?)

勝利を確信したグラジオは、その場で動かずマオ達の次の出方を待っていた

マオ「…こうなったらイチかバチか、アマージョ、あまいかおり!」

アマージョ「まっじょ」フワッ

キノガッサ「?」クンクン

キノガッサ「のが〜〜〜♡」

グラジオ「なに!?」

なんとあまいかおりに誘われて、キノガッサはアマージョの方へと歩き出した
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 16:21:52.37 ID:tNcDECnU0
マオ「感じて♪草木の芽吹きと森の息吹」

スイレン「母なる海に抱かれて、響け。水平線のかなたまで」

マオ「ブルームシャインエクストラ!」

スイレン「わだつみのシンフォニア」

アシレーヌ「ラーララーリー♪」

キノガッサ「のがああああ!!!」

一瞬の隙を突いてzワザを浴びせたアマージョとアシレーヌ

マオ「やった!」

スイレン「アシレーヌ、この調子で…」

さあここから反撃だ、と思った瞬間だった

アシレーヌ「し……ぬ…」バタリ

スイレン「え?アシレーヌ!?」

カエデ「…アシレーヌ、戦闘不能」

アシレーヌは限界を迎え倒れてしまった

グラジオ「…どうする?まだ続けるか?」

アマージョ「ジョ……」

もうどく状態でダメージが蓄積しているアマージョに、グラジオは選択の余地を与える

マオ「…」

アマージョ「ま……じょ………」フラッ

マオ「…ごめんアマージョ、これ以上続けても、勝てる気がしない」

女性の審判「…それまで。勝者、ジムトレーナー」
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 16:22:21.72 ID:tNcDECnU0
スイレン「…完敗だった」

マオ「流石グラジオ…2対1でもあたし達じゃ問題なかったか〜」

グラジオ「…ジムを出たらすぐにポケモンセンターへ。ポケモン達の回復を最優先だ。いいな?」
836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 16:22:52.16 ID:tNcDECnU0
マオとスイレンを倒してからも、挑戦者に勝ち続けたグラジオ
休憩時間終了間際の16時、いつものようにアリッサ先生におむつを替えて貰ってからフィールドに戻ろうとした時のことだった

スイレン「あ、グラジオ」

マオ「やっほー!さっきぶり!」

なんと、ジムにマオとスイレンが来ていた

グラジオ「…どうした?もう、再戦しに来たのか?」

マオ「ううん。今度はジム戦じゃなくて生け花教室の体験授業!」

グラジオ「オーナーの生け花教室か…フッ…頑張れよ」

マオ「グラジオもね!」
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 16:23:22.55 ID:tNcDECnU0
グラジオ(ん?)

グラジオは気付いた
普段はジムの関係者、あるいはファンの子達が入ってきているジムだから、おもらしをしても特に外に情報が漏れることはなかった
だが、もし今ジムとは無関係のマオかスイレン、あるいは両方におもらしを見られたら……

グラジオ「…空いてる時間は、必ずトイレに行こう」
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 16:23:50.88 ID:tNcDECnU0
だが、そんな日に限ってトイレに行くチャンスは巡ってこなかった
16時以降は挑戦者が複数やってきて、まとめて相手をしても順番を設けても、簡単には数が減らなかった
さらに、なるべくトイレに行かなくては、という緊張がトイレに行きたいという欲求をさらに加速させて…
結果、17時前までグラジオはおしっこを我慢することとなった

グラジオ(い、急がなくては…)

限界寸前も、なんとか我慢してトイレに向かうグラジオだが…

マオ「タマムシジムの食堂ってどんなご飯出て来るのかな?」

スイレン「楽しみだね」

グラジオ「!?」

ドン!

マオ「きゃっ!ご、ごめんなさい!」

スイレン「グラジオ?」

マオ「え?ごめん前見てなかった!だいじょ…う……」

グラジオ「」ジョオオオオオ

マオ・スイレン「!?」

グラジオは、マオと接触した時に力尽きてしまった
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 16:24:19.38 ID:tNcDECnU0
あの後パニックになったマオとスイレンの前に、戻って来るのが遅かったグラジオを迎えにカエデがやってきた
そして、事態をすぐに把握したカエデが、グラジオを医務室へと連れて行った

マオ「ご、ごめんね!あたしお喋りに夢中になって周り見てなかった!本当にごめん!」

スイレン「大丈夫、この事は秘密にする」

申し訳なさそうに謝るマオと、決して口外はしないと約束するスイレン

グラジオ「…」

スイレン「これは嘘じゃない」

アリッサ「…とりあえず、その格好のままじゃ風邪引いちゃうし、着替えましょうグラジオくん」

そう言うとアリッサ先生は、グラジオのズボンをいきなり脱がす

マオ「へっ!?」

マオは思わず手で顔を隠す

スイレン「ナギサ、仲間だよ」

呑気にグラジオのおむつのイーブイを見てナギサの仲間だと言い張るスイレン

アリッサ「おちんちん、ふきふきしてあげるね♡」

グラジオ「/////」

おむつのテープを外され、フルチンとなったグラジオだが、顔を真っ赤にするだけで抵抗はしなかった

マオ(……うわ…////お、男の子の、お、おちんちんって………こ、こうなってるんだ…////)

指の隙間から、思わずガン見してしまうマオ

アリッサ「くすぐったかったら言ってね」
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 16:24:49.68 ID:tNcDECnU0
アリッサ「はい、キレイキレイになりましたよ。さ、おむつ穿きましょうか」

グラジオ「////」コクン

マオ(うわぁ…////す、凄いの見ちゃった…////)ドキドキ

スイレン「ナギサ、また仲間増えたよ」

グラジオがおむつ交換して貰っている所に、未だドキドキが収まらないマオ
仲間が増えたと呑気なスイレン
そして、おむつを替えて貰ったグラジオ

アリッサ「ズボンを履いたら、またいつも通り挑戦者の相手、お願いね」

グラジオ「////」コクン
841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 16:25:16.99 ID:tNcDECnU0
グラジオ「お疲れ様でした」

エリカ「お疲れ様でした。グラジオさん、食堂でスクールの生徒さんがお待ちになってますよ」

グラジオ「え?」

ジムトレーナーの仕事を終えて、エリカに挨拶をしたらジムを出ようと思っていたグラジオだが、スクールの生徒が待っていると言われたので、食堂へと向かった
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 16:26:00.18 ID:tNcDECnU0
グラジオ「お前達…まだ帰ってなかったのか?」

マオ「食堂のメニューについて作り方とか色々聞いてたの!」

グラジオ「なるほどな」

グラジオ「………ところで、俺に何か用事でもあったか?」

マオ「あ、うん………ほら、さっきあたしのせいでその………あんなことになったでしょ?」

グラジオ「あんな………」

グラジオ「…////」

マオとスイレンの前で盛大に漏らした事を思い出し、顔を下に向ける

マオ「だ、だから…その………も、申し訳ないと言うか……な、なにか詫びられたらな…って思って!」

グラジオ「詫びか…俺は別にそんな」

詫びなんていらないと言いかけたグラジオだが…
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 16:26:33.63 ID:tNcDECnU0
マオ「な、なんでも言って!」

グラジオ「!!!?」ピシャ----ン!!!!

グラジオ「…」

マオちゃんは、お詫びがしたいようです

この後の展開は?

>>844
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/03/19(土) 20:03:12.37 ID:ro3SzxCkO
自分だけおちんちんを見られたのはフェアじゃないからとシャーリー邸でマオとお風呂(スイレンはぶつかってないからという理由で回避)
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 21:34:44.97 ID:tNcDECnU0
グラジオ「な、なら………お風呂に……」

グラジオ「……お、俺のちんこを見たんだ!なら、お前も身体を見せなければフェアじゃない!」

マオ「………え?」

マオ「……えっ、えええええっ!!?」

グラジオ「なんでもするんだよな?風呂、一緒に入って貰うぞ!」

マオ「あ、ううう…//////」

スイレン「私はぶつかってないしパスで…」

マオ(…で、でもよく考えたら、またあのおちんちんが見られるチャンスってことだよね?な、なら…////)

マオ「……う、うん。じゃあ、それで…/////」
846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 21:36:02.22 ID:tNcDECnU0
マオと共にシャーリー邸にやってきたグラジオ
シャーリー邸の大きさに、マオは思わずキョロキョロとしていた

マオ「すご………グラジオ、こんな大きな家に住んでる友達居たんだ…」

グラジオ「友達というより、ファンだ」

マオ「ファン!?はー…グラジオってやっぱりモテるのね…」

メイド「グラジオ様、こちらへ」

グラジオ「ああ」

メイドに案内されて、グラジオ達は大浴場へと向かった
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 21:37:02.46 ID:tNcDECnU0
脱衣所に着いたグラジオは、早速マオの身体を視姦する
女の子から女性の身体つきへと成長していた

マオ「あ、あんまり見られると…き、着替えにくいな…/////」

グラジオ「着替えにくいなら、お、俺が…/////ぬがせてやろう♡」

本性を表したグラジオに対して…

マオ(グラジオがえっちな人になったってこと…リーリエには絶対に言えない!っていうか、そもそも一緒にお風呂入ること自体誰にも言えない!)

えっちな人、という風にしか見られなくなっていた
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/19(土) 21:41:40.57 ID:tNcDECnU0
お互いに脱いだ後は、いよいよ浴場へ
まずはシャワーで、身体を洗う

グラジオ「♡」ジ----

グラジオは、オープンスケベに、マオの身体をじっと視姦する

マオ「//////」チラッ

マオ「…/////」プイッ

一方のマオは、グラジオのおちんちんを見ては、顔を逸らし、またおちんちんを見て、と…恥じらいはあるものの、やはりおちんちんが気になるようでチラチラと見ていた

裸の付き合い真っ只中のグラジオとマオちゃん

この後どちらが先にアクションを起こす?

>>849

グラジオが先に動く

マオが先に動く

その他
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/03/20(日) 19:47:27.92 ID:w7xcS/Ds0
チラチラしていたマオ、しかしある程度時間が経ってから、触ってもいい?と聞きグラジオ喜んでオーケーを出す。
喉を鳴らしながら、ゆっくりとグラジオのおちんちんをつついて………
850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/03/24(木) 11:33:59.24 ID:2H75oLZ0O
SS避難所
https://jbbs.shitaraba.net/internet/20196/
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2022/03/24(木) 21:07:48.16 ID:vqFytMDIO
もこう(馬場豊)vs金ネジキ Round.5
『どうやら今日金ネジキをクリアする事になる。』
(20:58〜放送開始)

https://youtu.be/OAAxDKMTqsY
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/31(木) 21:28:11.46 ID:uEX5dxt20
マオ「あ、あの…ひとつ、いいかな?」

グラジオのおちんちんを、ようやく目をそらさずにじっと見つめられるようになったマオ

グラジオ「遠慮せずちんこを見てくれ♡」

マオ「…見る、だけ?」

グラジオ「え?」

マオ「さ、触ったりとかしたら、駄目かな?////」

恥ずかしがりながらもなんとか聞いてみるマオ

グラジオ「だ、駄目なものか!ぜひ触ってくれ!!!」
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/31(木) 21:29:08.93 ID:uEX5dxt20
マオ「/////」ゴクッ

触ってもいいと言って貰ったので、おそるおそる、グラジオのおちんちんを指でつつく

マオ「わ…固い…」

思ったよりも固いおちんちんにびっくりしちゃうマオ
だがここで、さらに驚くことをグラジオから聞かされる

グラジオ「男のちんこが固くなる現象を勃起といい、えっちな気分になればちんこは固くなる!」

マオ「え!?えっ!?////」

今エッチなことを考えて勃起していると、突然そんなことを言われマオは驚いてしまう

グラジオ「リーリエのクラスメイトなのに、おっぱいには確かな膨らみが♡女の子から女性に成長しつつあるその身体がえっちすぎて、思わず勃起してしまったんだ♡」

マオ「へ!?あ、あたしのおっ…かた……えええっ!?」

さらに畳み掛けるグラジオのセクハラ発言に、マオは一層驚いてしまったのだった
854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/31(木) 21:33:52.74 ID:uEX5dxt20
グラジオ「マオはえっちだから、勃起して当然、勃たないのはむしろ男として失礼なくらいだからな」

マオ「そ、そう、なの…?」

グラジオ「むふふふふ♡」

マオにおちんちんを触られ絶賛興奮中のグラジオ

この後の展開は?

>>855
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/03/31(木) 21:42:19.16 ID:vdtwZzpUO
女性として成長していると言われたマオも悪い気はせず、おちんちんも可愛いものに見えてきて抵抗も無くなった
固くなったグラジオの息子を握ったりしごいたりする内に「おちんちんを触るのは楽しい」と思うようになる
856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/31(木) 21:56:03.98 ID:uEX5dxt20
マオ「…ねえ、グラジオのおちんちん、まだ触ってもいい?」

グラジオ「勿論だ!!!」

マオ「それじゃあ、遠慮なく」ギュッ

グラジオ「んっ…////」ビクン♡

最初の遠慮がちなつんつんと違い、グラジオは思わず感じてしまった

グラジオ「…なあマオ。一度風呂を出ないか?その、ヤってほしいことがあるんだ…////」

マオ「何〜?」
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/31(木) 22:15:12.98 ID:uEX5dxt20
お風呂のあとすぐにメイドさんに客室に案内して貰ったグラジオ達は…

マオ「年下に握ってもらいながらしゃせー?したいなんて、グラジオったら変態♪」

グラジオ「あっ♡あっ♡あっ♡」ドピュッ

マオ「あは♡白いおしっこがすぐ出てるwあたしより歳上なのにおしっこが我慢できないなんて、なっさけな〜い♡」

グラジオ「ハァ…ハァ…/////」

グラジオ(す、すぐに出てしまった…マオのテクニック、すごい/////)

マオ(な、なんか…今までにない快感!!!)ゾクゾク♡

メイドさんに頼んで自宅からAVを持ってきて貰い、そしてマオと一緒に年下にいじめられるAVを見てから抜いてほしいと頼んだのだった
一応AVは見せて貰ったが、経験のないことをやるので不安はあった
だがマオは初めてながらグラジオを簡単にイかせたのだった
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/03/31(木) 22:27:00.39 ID:uEX5dxt20
シャーリー邸でお風呂等を満喫したグラジオは、マオをポケモンセンターまで送っていた

マオ「今日は色んな事を経験したし、楽しい一日だった〜♪」

グラジオ「課外授業、楽しかったようだな」

マオ「うん!」

マオ「スクールの課外授業だけじゃなくて、グラジオとの課外授業もね♡」

グラジオ「/////」

マオ「…アローラに帰ってきたらいつでも遊びにおいでよ。相手してあげる♡」

グラジオ「あ、相手!?むふふ♡」ジョオオオオオ

マオのお誘いに、グラジオは嬉しくなってついおしっこを漏らしてしまった

マオ「あーあまたおしっこ漏らしてる。いくら暗いっていっても誰にも気付かれないとは限らないんだよ」

グラジオ「うっ…/////」

マオ「まあでも、まだおむつから溢れてはいないみたいだし、帰るまでにバレなきゃいいね」ニヤニヤ

マオ「…っと、見えてきた。じゃあねグラジオ!帰り気をつけてね!」

グラジオ「ああ…」

マオをポケモンセンターに送ったグラジオ

さあこの後は…

>>859

家に帰る

どこか出かける(タマムシシティ内で自由選択)

その他
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/01(金) 13:11:43.96 ID:/PHObrK3O
デパートに行ってみよう
860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/01(金) 21:22:07.28 ID:PTQe8X7m0
タマムシデパートへとやってきたグラジオ
大会に向けて必需品は既に購入済なので、今日は何を見るか悩んでいた

グラジオ(…まずはおむつを替えるか)

とりあえずトイレへと向かった
861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/01(金) 21:23:10.70 ID:PTQe8X7m0
トイレでおむつを替えてから、グラジオはデパートを歩き回った

グラジオ「…上の階に行くか」

特に欲しいものが見つからなかったので、エレベーターに乗った
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/01(金) 21:24:14.89 ID:PTQe8X7m0
デパートを歩き回ること数十分間、グラジオはランジェリーショップの前に来ていた

グラジオ「しまった…ポケモンセンターよりり前に、こっちに寄るべきだった」

ランジェリーショップに来たはいいが、今日は一人でデパートに寄った為、現状でランジェリーショップに入る意味が見つからなかった

グラジオはどうする?

>>863

他の店に行く

家に帰る

その他
863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/02(土) 00:02:12.48 ID:iuR4HUfLO
しばらく下着を物色する
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/02(土) 20:09:37.45 ID:CtdkDWPY0
グラジオ「とりあえず入るか」

しかしせっかく寄ったから、とランジェリーショップに入店する
おっぱいが大好きなグラジオは、まずブラジャーを手に取る

グラジオ「これは…ミリィさんが着けていた…/////なるほどここで買ったのか。流石、お目が高い」

グラジオ「こっちはキミコの…フッ、おませさんだな」

かつて一緒にお風呂に入ったり、着替えを見たりした女の子や女性を、ブラを手に取りながら思い出していたグラジオ
しかし、その途中あるものが目に入った

グラジオ「てぃ、Tバック!!!」

すぐさまTバックを手に取ったグラジオ

キミコ「これは、ちょっと恥ずかしいな…////」

フウロ「こんなのはかせるなんて、やっぱりキミってスケベだよね。まあ…はいてあげなくはない…/////」

グラジオ「でへへへ…/////」ジョオオオオオ

Tバックを握りながら、Tバックを穿く女性たちを妄想するグラジオ
妄想中のグラジオの次の行動は?

>>865

知り合い(女の子か女性でお願いします)が来る

購入して家に帰る

その他
865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/02(土) 23:21:28.95 ID:EEly3JaBO
購入しとこう
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/02(土) 23:34:44.08 ID:CtdkDWPY0
グラジオ「か、買っておくか…/////」

サイズ、色、それぞれ違うTバックを購入してから、グラジオは家に帰ったのだった
867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/02(土) 23:41:14.78 ID:CtdkDWPY0
土曜日

グラジオ「コウミ…ちょっといいか?」

コウミ「ん?どうしたの?」

朝風呂に入り終えたグラジオは、コウミに下着をプレゼントした

グラジオ「こ、これを………/////は、穿いてるところ、み、みたい………/////」

コウミ「…朝からTバック渡すなんて、相当スケベだよね」ニヤリ

コウミ「…でもま、ありがとう。せっかくだから有効に使うよ♡」
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/02(土) 23:53:34.60 ID:CtdkDWPY0
いつも通りコウミの用意してくれた朝ごはんを食べてから、タマムシジムに向かった

カエデ「おはようございますグラジオ様」

グラジオ「ああ。おはよう」

グラジオ「…」

カエデ「グラジオ様?どうかしましたか?」

グラジオ「………これ/////」

カエデ「なんでしょう?」

グラジオから袋を受け取ったカエデ

グラジオ「あ、開けてくれ…////」

言われた通り中を開けてみる

カエデ「なっ!?こ、これは…/////」

グラジオ「じょ、上司命令だ。きょ、今日それを穿いたところを………みせて、ください…/////」

カエデ「………医務室の方に行きましょうかグラジオ様」

グラジオ「くっ…あ、頭おかしいやつ扱いか…」

一瞬ショックを受けたグラジオ、だが…

カエデ「…どうせすけべなグラジオ様のことです。アリッサ先生の分も用意してるんでしょう?なら、渡しに行くついでに医務室で着替えるほうが効率がいいです」

グラジオ「カエデ!」

カエデ「…恥ずかしいですけど、まあ…上司命令なら仕方ありません」

グラジオ「ありがとう!!!」
869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/02(土) 23:58:37.21 ID:CtdkDWPY0
アリッサ「ふーん。Tバックを穿いた私達が見たい、ねえ…」

グラジオ「せっかく買ってきたんです。穿いてください…////」

アリッサ「いいわよ」

グラジオ「先生!!!」パァァァ

カエデとアリッサにTバックをプレゼントしたグラジオ

この後の展開は?

>>870
870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/03(日) 18:53:11.75 ID:/gUcrP9c0
挑戦者が来る
871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 16:53:48.96 ID:aCRXS3aQ0
カエデとアリッサにTバックをプレゼントした直後、インターホンが鳴る音が

グラジオ「なっ!?」

カエデ「挑戦者が来たみたいですね」

アリッサ「グラジオくん、行ってあげて」

グラジオ「………はい」
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 16:58:03.18 ID:aCRXS3aQ0
グラジオ(先生とカエデがTバックに穿き替えるところを見たかったのに…!)

絶妙のタイミングでやってきた挑戦者に苛立ちながら、入り口まで歩いていくグラジオ
だが、挑戦者の顔を見てグラジオは怒りが収まったのだった

サトシ「あ、グラジオ!」

ピカチュウ「ピカピ!」

グラジオ「…サトシ?」
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 17:33:01.75 ID:aCRXS3aQ0
サトシ「マオとスイレンから、タマムシジムにグラジオが居るって聞いて来てみたんだ!」

グラジオ「…俺も、マオ達から昨日サトシがスクールを辞めて旅に出たと聞いた。まさか、こんなすぐに会えるとは思っていなかった」

グラジオ「…ジムに来たんだ。バトルするだろ?」

サトシ「ああ!」

グラジオ「フィールドへ案内しよう」
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 17:45:15.72 ID:aCRXS3aQ0
グラジオ「それで、サトシは今どういう旅をしているところなんだ?」

サトシ「今は、知り合いのポケモンを連れて強くする旅をしてるんだ!」

グラジオ「ほう。知り合いのポケモンを」

サトシ「やっぱ、人のポケモンと息を合わせるのは簡単じゃないから、勝たせてやれたはずのバトルも俺の判断で負けるってことは少なくないかな…」

グラジオ「勝てるバトルを落とすことはあっても、初めから勝つ気のないバトルはしていないんだろう?」

サトシ「勿論だぜ!」

グラジオ「なら自ずと結果はついてくる。焦るなよ?」

サトシ「ああ!」
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 18:00:21.73 ID:aCRXS3aQ0
カエデ「ではこれより、チャレンジャー対ジムトレーナーの試合を行います!」

サトシ「ニドラン♀、キミにきめた!」

ニドラン♀「ニー」

グラジオ「出でよ、未来を担う超能力者の卵!タマタマ!」

タマタマ「タマタマ」

グラジオ「くさタイプのジムにどくタイプのポケモンを最初に持ってきたのは、相性を理解していると褒めてやりたいところだったが、そう甘くはないぞ」

サトシ「相性が良くても悪くても、俺達は真っ向勝負するだけだ!ニドラン♀どくばり!」

ニドラン♀「ニッ!」

グラジオ「ねんりき」

タマタマ「…」

タマタマのねんりき
ニドラン♀のどくばりを無力化した

サトシ「だったら接近戦だ!ひっかく!」

ニドラン♀「ニッ!ニッ!」

グラジオ「かわせ」

タマタマ「タマタマ〜」コロコロ

ニドラン♀のひっかく
しかしこうげきは外れた

ニドラン♀「ニッ!ニッ!」

タマタマ「タマタマ〜」コロコロ

ニドラン♀「ニッ!ニッ!」

タマタマ「タマタマ〜」コロコロ
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 18:10:01.05 ID:aCRXS3aQ0
ニドラン♀「ニッ!ニッ!」

タマタマ「タマタマ〜」コロコロ

ニドラン♀のひっかくこうげき
しかし一向に当たらない

サトシ「いいぞニドラン♀!頑張れ!」

ピカチュウ「ピカチュウッ!」

ニドラン♀「〜〜〜!ニドラーン!」

だがサトシとピカチュウは必死に攻撃を当てようとするニドラン♀を応援していた
その期待に応えようとニドラン♀、今一度タマタマに飛び込む
結果…

タマタマ「タマッ!?」ガリッ

遂に一回、ひっかくことが出来たのだった

グラジオ「…ねんりき」

タマタマ「タマタマ〜…」

ニドラン♀「ニ!?」

タマタマ「タマッ!」

ニドラン♀「ニァッ!!!」

タマタマのねんりき
ニドラン♀は壁に叩きつけられた

ニドラン♀「ニ〜〜…」

カエデ「ニドラン戦闘不能、タマタマの勝ち」
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 18:18:21.48 ID:aCRXS3aQ0
サトシ「よく頑張ったなニドラン、ゆっくり休んでくれ」

サトシ「…オニスズメ、キミに決めた!」

オニスズメ「おあー!」

サトシ「オニスズメ、飛び回れ!!」

オニスズメ「おあー!」バサバサバサバサ

タマタマ「たまっ!?」

グラジオ「なるほど。撹乱してねんりきを当てさせないようにする作戦か」

オニスズメ「おあー!おあー!」バサバサバサバサ

タマタマ「たま…たま…」キョロキョロ

サトシ「いけー!つつく攻撃!」

オニスズメ「おあー!」ギュン!

オニスズメの撹乱からのつつく攻撃
これは決まるか?

>>878
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/08(金) 18:24:31.38 ID:DknrBQ4Q0
ねんりきで返り討ちにされる
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 18:30:05.76 ID:aCRXS3aQ0
グラジオ「ねんりき」

サトシ「間に合えー!」

ピカチュウ「ピカチュウっ!」

タマタマ「タマタマ〜…」

オニスズメ「おっ!?」

タマタマ「タマッ!」

オニスズメ「ああああああっ!!?」

ガツン!と、壁にぶち当たった
880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 18:35:55.80 ID:aCRXS3aQ0
タマタマ「タマッ!」

マンキー「キ〜〜〜…」

その後マンキーに特に見せ場を作らせることもなくあっさり倒し、サトシとのバトルは3タテで終了となった

サトシ「負けたよグラジオ…完敗だ…」

グラジオ「お互いに借りているポケモン同士、まだまだ足りない部分も多い。次やるときは、お互いもっと強くなった時だ」

グラジオ「…お前なら、今のポケモン達とでも強くなれる」

サトシ「…ああ!またやろう!」
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 18:41:18.15 ID:aCRXS3aQ0
久しぶりのサトシとのバトル
お互いに借りてるポケモン同士だったが、グラジオはそれなりに楽しんだ

グラジオ「フッ…」

そんなグラジオは…

>>882

Tバックのことを忘れて真面目に勤務

Tバックのことを思い出す

その他
882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/08(金) 19:51:07.92 ID:TlBhQr2O0
Tバックのことを忘れて真面目に勤務
883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 20:02:58.46 ID:aCRXS3aQ0
グラジオ「タマタマ、ねんりき」

タマタマ「タマタマ…」

サトシとのバトルのあとも、グラジオはいつも通り勝ちを重ねていた
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 20:08:24.01 ID:aCRXS3aQ0
アリッサ「あらあら、またいっぱい漏らしてるわね♪」

グラジオ「/////」

おもらしの方も、いつもどおりたくさん重ねていた
885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 20:16:02.40 ID:aCRXS3aQ0
グラジオ「お疲れさまでしたオーナー」

エリカ「はい。お疲れさまです」

今日のジム戦は午前のみ、そして明日からセキエイ高原へ向かうので、今からは自由時間となっていた

今日はこの後…

>>886

何処か遊びに行く(自由選択)

家で休む

その他
886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/08(金) 22:33:01.05 ID:1+T+Fu45O
今日はずいぶん出したんだし……おむつなしで散歩してみようか
887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 22:43:00.26 ID:aCRXS3aQ0
グラジオ「今日はずいぶん出したんだし……おむつなしで散歩してみようか」

なんと無謀!

家に帰ってきたグラジオは、おむつを脱いで久しぶりにパンツを穿いた

グラジオ「フッ…」

そしてグラジオは、再びズボンを履き直して外へ出た
888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 22:46:42.08 ID:aCRXS3aQ0
マオ「あ、グラジオ!」

グラジオ「マオか」

タマムシシティを散歩すること十分
グラジオはマオと会った

グラジオ「…今1人か?」

マオ「うん。今日は自由行動で、明日の朝アローラに帰るんだ!」

グラジオ「そうか…」

どうやらスイレンとは別行動のようだった
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 22:51:36.17 ID:aCRXS3aQ0
マオ「サトシからグラジオとジム戦したって聞いたけど、仕事はもういいの?」

グラジオ「ああ。明日は移動があるから今日は早めに切り上げたんだ」

マオ「移動?」

グラジオ「ああ。実は…」

グラジオはマオに大会のことを説明した

マオ「そっか。グラジオ、頑張ってね!応援してる!」

グラジオ「ありがとう…」

マオとお話しているグラジオ

グラジオの次の行動は?

>>890

マオをデートに誘う

散歩を再開する

その他
890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/08(金) 23:00:27.12 ID:RJNSunQAO
ジュースがぶ飲み
891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 23:16:01.93 ID:aCRXS3aQ0
グラジオ「…そこの自販機でジュースを買うか」

チャリン

グラジオ「マオも飲むか?」

マオ「いいの?ありがとう!」

ガコン!

グラジオ「っ!」ゴクッゴクッゴクッゴクッ

マオ(そんないっぱい飲んで大丈夫なの?またおもらししちゃうよ?って、そっか。おむつ穿いてるから一緒か)

グラジオ「ふぅ…」
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 23:25:08.71 ID:aCRXS3aQ0
グラジオ「…」ゴクゴクゴクゴク

グラジオ「フッ…」

ジュースを飲み終えたグラジオは、ペットボトルをカゴへ入れる

グラジオ「……ところでマオは1人でこのへんまで来てなにか探してたのか?例えば、お土産とか」

マオ「うん。でも…この街って女性向けの物が多いから…ちょっと、どうしよっか?って悩んでて、で、色んなお店を回ってる最中なの」

グラジオ「なるほどな」
893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 23:30:17.10 ID:aCRXS3aQ0
マオ「タマムシシティはグラジオのほうが土地勘あるでしょ?お父さんやお兄ちゃんが喜びそうなお土産が売ってるお店って知ってたりしない?」

グラジオ「そうだな、俺は………!?」ブルッ

グラジオ(ま、まずい!催した!)

マオ「………グラジオ?」

ジュースを飲みすぎて早速トイレに行きたくなったグラジオ

グラジオはどうする?

>>894

一旦家に帰る

近くのお店のトイレを借りる

その他
894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/08(金) 23:32:07.63 ID:1+T+Fu45O
女性専用ランジェリーショップが近くにある! 突撃! トイレ借りよう!
895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 23:38:12.25 ID:aCRXS3aQ0
グラジオ「あ、あの店に!」

尿意を催したグラジオは、たまたま目に入ったお店に迷わず突撃した

マオ「え!?グラジオ待って!その店は!」
896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 23:41:17.03 ID:aCRXS3aQ0
女性店員「いらっしゃ…きゃっ!」

グラジオ(トイレトイレトイレトイレトイレ!)

女性店員「こ、ここは女性の下着売り…」

店員の声すら今のグラジオには届かなかった
ジュースを飲みすぎて、早くも限界が近づいていたのだった

ガチャ!と鍵を閉める
後はズボンを下ろしてトイレを…

グラジオ「っ!?」ジョオオオオオ
897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 23:44:25.50 ID:aCRXS3aQ0
女性店員「いっておきますけど、次はだめですからね。今回だけですよ。今回は、非常事態だったのと、貴方がジムトレーナーのグラジオさんということで、今回1回きりですからね」

グラジオ「………すみませんでした」

女性店員「お連れ様、グラジオさんのこと、きつーく叱っておいてくださいね」

マオ「はい。ごめんなさい…」
898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/08(金) 23:54:22.82 ID:aCRXS3aQ0
ランジェリーショップでおもらしのあと、予備の着替えを使って、グラジオは帰宅した
そして…

ベチン!ベチン!ベチン!

マオ「もう!駄目でしょ!グラジオはまだおもらしが治ってないんだからおむつ脱いだりしたら!」

ベチン!ベチン!ベチン!

マオ「しかもおむつしてないのに、あんなにジュース飲んで!」

ベチン!ベチン!ベチン!
 
マオ「その上入ったら駄目な女性専門店に慌てて入った挙げ句おもらしまでしちゃって!悪い子ね!」

ベチン!ベチン!ベチン!

グラジオ「ま、マオ……////おしり、たたかないでぇ…////」ゾクゾク 

マオ「駄目!店員さんにも言われたんだから、きつくお仕置きします!」 

ベチン!ベチン!ベチン!

グラジオ「♡」

マオに全力でおしりぺんぺんをされて悦んでいるグラジオだが、そんなことまで知らないマオはあくまでもお仕置きとしてお尻を叩き続ける

この後の展開は?

>>899
899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/09(土) 02:05:55.73 ID:Afec55hIO
おちんちんぺんぺんに以降
900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/09(土) 18:05:32.91 ID:4IT6OH510
もっとマオちゃんにえっちなおしおきされたい
901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/11(月) 12:26:39.60 ID:e2eZP/gEO
グラジオの過去知ってるはずの人達が何も言わない思わないのなんなん
902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/12(火) 13:33:34.93 ID:02tGlGNa0
ベチン!ベチン!ベチン!

グラジオ「ふー…////ふー…////」

マオ「…はい。おしりぺんぺんは終わり。立ってグラジオ」

しばらく続いたおしりぺんぺんが終わった
だが、お仕置き自体は終わりではなかった

グラジオ「尻が、ジンジンする…////」

おしりぺんぺんされたグラジオは、お尻をさすりながらマオの指示通りに立ち上がる

マオ「あ…勃起してる……もしかして、今のおしりぺんぺんで?」

グラジオ「////」

マオ「…もう。本当にえっちな子なんだから。そんなえっちなおちんちんにはお仕置きよ!」

グラジオ「!」プルン

マオ「えっちなおちんちんには、おちんちんぺんぺんの刑だ!えい!」

マオは人差し指と中指で、勃起したグラジオのおちんちんをぺんぺんし始める

グラジオ「むほほ…♡」

とはいえ、ペチンという音さえなく、軽くおちんちんがぶらぶらと揺れるだけで痛くはないので、グラジオとしてはマオがおちんちんに触ってくれてるという事実に興奮しているだけだった

マオちゃんのお仕置きは、これで終わるのか?

>>903

マオのお仕置きはまだ続く

これで終わる

その他
903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/04/12(火) 20:41:28.65 ID:2/I+NMPf0
マオのお仕置きはまだ続く
904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/12(火) 21:25:58.07 ID:02tGlGNa0
マオ「…いくら叩いても勃起が治まらない、えっちなおちんちんにはさらなるお仕置きよ。そこのおしっこ臭いベッドで仰向けになって寝なさい。勿論、裸だからね!」

グラジオ「お、おう…////」ドキドキ

グラジオ、嬉しそうに自分のベッドに仰向けで寝転がる

マオ「…おちんちんぺんぺんでも反省しないおちんちんなんて、こうしてやる!」グリグリ

グラジオ「ふほっ!?ふおおおおおおお♡」ゾクゾク////

マオのふみつけ
絶妙の力加減で、裸足でおちんちんを踏んでくれたことにグラジオは興奮した

マオにおちんちんをふみつけて貰ったグラジオはこのあと…

>>905
905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/12(火) 21:59:45.28 ID:99TXbiVOO
マオが踏みやすいように、服従のポーズでちんちん差出
906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/12(火) 22:10:43.79 ID:02tGlGNa0
グラジオ「ハァハァ…////くーん♡」

それまで仰向けだったグラジオが、膝を曲げてM字開脚のポーズをとる

グラジオ(踏んでください♡)

マオ「…この、すけべおちんちんめ!えい!」グリグリ

グラジオ「ふおおおおおおおっっっ♡♡♡♡」
907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/12(火) 22:16:57.21 ID:02tGlGNa0
マオ「…お仕置きはこれで終わりだよ。グラジオはまだおもらしが治ってないんだから、しばらくはパンツ穿くのは駄目。ちゃんとおむつすること」

グラジオ「服従してるからおむつ穿けない〜♡」

マオ「…もう、都合いいんだから」

グラジオ「♡」
908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/12(火) 22:20:40.88 ID:02tGlGNa0
マオ「はい、これでどうかな?」ポンポン

グラジオ「ああ。締め付けが強かったり緩かったりもしない、いい感じだ」

マオ「良かった。じゃあ、あたしはこれで」

グラジオのこのあとの行動は?

>>909

マオをタマムシデパートに連れて行く

1人でビデオを返しに行く

その他
909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/13(水) 16:46:00.90 ID:cNCt39Ec0
マオをタマムシデパートに連れて行く
910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/13(水) 17:35:28.04 ID:H9PWlVDO0
グラジオ「マオ、待ってくれ」

マオ「何?どうしたの?」

グラジオ「…一緒にデパートに行かないか?」

マオ「いいけど、また急にどうして?」

グラジオ「プレゼントを選ぶなら、男の意見も有ったほうがいいと思ってな」

マオ「あ、なるほど!」
911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/13(水) 17:39:24.62 ID:H9PWlVDO0
こうしてマオを連れてやってきたタマムシデパート
グラジオ達は、今ランジェリーショップに来ていた

グラジオ「ハァハァ…////ぷっ、プレゼントは…お、男の意見も参考にしたほうがいい…////」

マオ「そ、それ…た、谷間が空いてる…////」

グラジオ「ニャースランジェリーと言ってな、こういうデザインなんだ。マオに似合うと思う////」
912 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/13(水) 17:44:10.09 ID:H9PWlVDO0
グラジオ「ま、マオくらいのおっぱいなら、そ、そろそろブラジャーを着けないとな…////こ、ここなら…お洒落なブラジャーがたくさんあってな…////」

グラジオ「つ、着けようニャースランジェリー!!!お、俺も着替えを手伝うから…/////」

マオにニャースランジェリーをおすすめした結果…

>>913

猫ランジェリーを手に、一緒に試着室に入ることに

恥ずかしがったマオが猫ランジェリーを受け取り単独で試着室に

その他
913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/13(水) 20:52:56.62 ID:DiAYb3EwO

猫ランジェリーを手に、一緒に試着室に入ることに
914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/04/13(水) 21:50:33.20 ID:H9PWlVDO0
グラジオ「ハリー!ハリー!」

マオ「ちょ、グラジオ…」

急いで扉を閉める

グラジオ「ふふ、ふ、ふたりきりだな…ぬ、脱がせてあげよう。ま、まずは紐を解かなくてはな…」

モミっ♡

マオ「ひゃっ!?」

グラジオ「ここか?ここだったかな?」ニヤニヤ

マオの服の後ろに、わかりやすくちょうちょ結びされた紐があったのだが、尻を触りまくりたい為それを敢えて知らないフリ

マオ「グラジオ、そこおしり…ひゃっ…////」

グラジオ「おおう、やわらかい♡」モミモミ

尻を揉むグラジオ
おっぱいだけでなく、お尻も楽しんでいた
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