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【ポケットモンスター】おもらしくんのグラジオと、風俗嬢のコウミちゃん【安価】

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99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 22:22:07.26 ID:C4MQBZYW0
ルリナ「…申し訳ないと思うなら、じゃあ、恥ずかしい姿を見せて貰う、ってことで許してあげよっかな」

グラジオ「は、恥ずかしい…それって…」

ルリナ「…お・む・つ♡」ボソ

グラジオ「!?」ドキッ

ルリナ「私知ってるのよ。グラジオくんが、おむつしてるってこと」

グラジオ「な、ななな…なにを…」

ルリナ「惚けても駄目。さっきタマムシジムでおもいっきりおねしょしたところ、見ちゃった♡」

グラジオ「!?」

ルリナ「だから大丈夫。恥ずかしい姿、私達に見せて」

グラジオ「で、でも…」

ミリィ「見せてくれたら、私のおっぱい、好きにしていいよ?」ガチャ

グラジオ「!?」

ルリナだけかと思ったら大人のお姉さんも家に居た、ということにグラジオはさらに驚いた

ミリィ「私達、グラジオくんの恥ずかしい姿、見たいな♡」

ミリィ「グラジオくんが、恥ずかしい思いをする分私達も、恥ずかしい姿を見せてあ・げ・る♡」

グラジオ「…………」ゴクッ
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 22:25:57.76 ID:C4MQBZYW0
ルリナ「かわいい・・・♡」

グラジオ「うぅ…/////」

結局グラジオは、家でおむつ一丁の格好となっていた

ミリィ「やっぱりおっぱい好きなのね。だって、私のことおんぶした瞬間おもらししたくらいだもんね」

グラジオ「!?」

ミリィ「音、聞こえてたのよ」

グラジオ「あ、あの時…/////」
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 22:30:13.21 ID:C4MQBZYW0
ミリィ「グラジオくんのおむつは可愛いからいつまでも見てられるけど、そろそろお風呂入らないと。おねしょしたおむつのままじゃ、風邪ひいちゃうわ」

ミリィ「ということで、お風呂、一緒に入ろっか♡」

グラジオ「えっ!!!!!!」
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 22:38:08.82 ID:C4MQBZYW0
ミリィ「♪」プチッ

グラジオ「っ!!!!」ゴクッ

脱衣所にて、グラジオはミリィの着替えを固唾を飲みながら視姦する

ミリィ「脱がないの?」

グラジオ「え、えっと…/////」

ミリィ「あ、もしかして。お姉さんに脱がせて欲しいのかな?」

グラジオ「…/////」コクン

ミリィ「ふふっ、はーい。じゃあ、ミリィお姉さんがグラジオくんのおむつ、脱がせてあげま〜ちゅ」プルン

グラジオ(お、おおっ!!!お、お姉さんのお、おっぱいが……お、俺のチンコの、すぐそばに……/////)
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 22:40:13.35 ID:C4MQBZYW0
ミリィお姉さんにおむつを脱がせて貰ってから、一緒にお風呂に入るグラジオとミリィお姉さん
お風呂でも相変わらず、グラジオの目は巨乳に釘付けだった

グラジオ「…」ジ-

ミリィさんの大きなおっぱいに、グラジオは…

>>104
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/15(火) 22:41:11.48 ID:Mh1GpuZQO
思わずむしゃぶりついた
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 22:48:33.77 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「ふっ、ふ……/////ふっ…」ペロッ

ミリィ「ひゃっ…////舐めちゃうなんて、もう…えっちね」

グラジオ「っ!」チュ-----

ミリィ「あっ…////す、吸っちゃ…」

グラジオ「プハッ!ハァ………ハァ……」ベロベロ

ミリィ「やっ…////あんっ♡」ビクン♡

グラジオ「ぶふっ……むほっ」モミッ!!!!

ミリィ「いたっ!ちょ、それは痛い掴まなんひゃっ…////」

グラジオ「ぷっ、ちゅっ……ちゅーーーーーー」

グラジオ「ぷはっ!!!むふ……むほぉぉ////」

すっかり興奮してしまったグラジオはここから…

>>106

尚もおっぱいを求める

お仕置きされてしまう

その他
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/15(火) 22:52:17.98 ID:2/9m/YucO
ルリナさんも控えてるので、男の意地でミリィさん相手にはおっぱい攻めを頑張る
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 22:53:09.46 ID:ENVAabMt0
お仕置き。踊りながら出させられ愛でられる
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 22:59:18.06 ID:C4MQBZYW0
グラジオ(お、お風呂上がったら……次はルリナさんだ…だから、まずはおっぱいを攻めて攻めて、攻めまくる!)ベロベロ

おっぱいを揉むのは下手、というのはコウミの時と今のミリィさんの反応でわかっているので、舌で舐めたり、唇をつけて吸ったりでひたすらミリィさんを攻めまくった

ミリィ「んっ…////」

ミリィ(す、すっ、吸い付きが……すごいっ♡)

グラジオ「ちゅ、チュウウウっ!!」

109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 23:02:23.91 ID:C4MQBZYW0
ルリナはリビングでテレビを見てくつろいでいた

グラジオ「ルリナさん…/////」

ルリナ「あら、グラジオくん上がったのね」

グラジオ「…/////」モジモジ

ルリナ「………お風呂入ったばっかりで、もう汚したいの?」

グラジオ「あ、後で一緒に入ればいいんですよ…////」

ルリナ「…いいわよ。そういう約束だもんね」

グラジオ「っ!!!!」ゴクッ
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 23:04:45.38 ID:C4MQBZYW0
リビングからグラジオの部屋へと移動したグラジオとルリナ

ルリナ「それで、私もおっぱいかしら?ミリィほど大きくないからさっきより楽しくないかもしれないわよ?」

グラジオのこの後の行動は…

>>111
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/15(火) 23:07:36.72 ID:OXE0IzvkO
前戯のしあいっこや素股をお願いする
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 23:25:03.53 ID:C4MQBZYW0
グラジオ「だ、大丈夫です!俺は美女のおっぱい、大好きです!」ガバッ

ルリナ「…ふふっ。がっついててかわいい。けど、せっかくベッドに居るのだから」チュッ

グラジオ「!!!?!?!!」

ルリナ「まずはお互いに、愛し合いましょう?」

グラジオ「…////」

ミリィには思いっきりおっぱい攻めして興奮していたグラジオを、沈黙させる

ルリナ「っ!」チュッ

キスで固まってる間に、ルリナはまたしてもキス

ルリナ「…私ばっかりじゃつまんないわ。グラジオくん、キス、しましょう?」

グラジオ「…………////」チュッ

グラジオの、唇が触れるだけ程度の軽いキス

ルリナ「ふふっ、かわいらしいわ」

それでもルリナは、嬉しそうだった
それからまたルリナのキス
今度は長かった

グラジオ「!?」

思わず離れようとする、が…

ルリナ(逃がさない♡)

両手で後頭部を掴まれ、完全に逃げられない状態
更にそこから、舌まで入ってきて…

グラジオ「っ!?」

ルリナ「んっ……ちゅっ、……ん……」ピチャピチャ

大人のキス、にグラジオは成す術もなかった
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 23:34:19.82 ID:C4MQBZYW0
ルリナ「ぷは…♡どうだった?気持ちよかった?」

グラジオ「…/////」

ルリナ「気持ちよかったみたいね。じゃあ、次は私のこと気持ちよくして貰おっかな」ヌギヌギ

グラジオ「!」

ルリナ「あら、上を脱いだ瞬間元気になったわね」プチプチ

グラジオ「お、おおお…////」

ルリナ「…さ、次はグラジオくんの番、おっぱい、好きにしていいわよ」

ルリナ「その代わり、ちゃんと、愛を込めて、ね?」

グラジオ「は、はいっ!」

愛を込めて、と言われたので、まずは軽く、本当に軽く、しかし大切に胸を揉む

ルリナ「くっすぐった…w」

しかしどうやらルリナさんもあまり気持ちよくはならなかったようだ
なので触るのではなく、舐める方向で

グラジオ「…////」ゴクッ

グラジオ「………っ!」ペロッ

ルリナ「んっ…♡キミ、キスは全然なのに、おっぱいはちゃんと舐められるんだね…////」

グラジオ「っ!」チュッ

ルリナ「あっ…/////」

グラジオ「ちゅ、ちゅっ……ちゅうっ!!!ちゅっ!!!ちゅーーーーっ!!!」

ルリナ「んあっ♡な、なにこの吸い付きっ♡すごっ♡」

グラジオ(ルリナさんっ!ルリナさぁんっ!!!)チュ----ッ!

ルリナ「いいよ、もっと!もっと吸って!もっと、もっと愛して!」

グラジオ(ルリナさん!ルリナさんっ!!!!)チュ---
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 23:39:02.71 ID:C4MQBZYW0
ルリナ「ハァ…////ハァ…////」

グラジオ「…ご、ごちそうさま、でした…////」

※素股は妊娠の可能性や、どさくさに紛れて本番になってしまう可能性等があるので、申し訳ありませんが回避させていただきます
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 23:40:19.30 ID:C4MQBZYW0
ミリィ、ルリナのおっぱいを堪能してからグラジオは寝落ちした

グラジオ「zzz」シイイイイッ

当然ながら、今夜もおねしょしてしまった…
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/15(火) 23:41:35.92 ID:nh52W60gO
了解です
色々と良い年齢まで今を楽しみつつ成長を待たねば
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/15(火) 23:42:18.44 ID:duXjhb1w0
乱れるルリナさんに脚は非常に魅力的
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 23:45:21.79 ID:C4MQBZYW0
コウミ「お邪魔しま……あれ?誰か来てるのかな?」

合鍵でグラジオの家に入ると、玄関には見慣れない靴が2足

コウミ「…まあいいや。おもらしくん起こさないと」

グラジオの部屋を目指し駆け上がるコウミ

コウミ「おもらしくん朝だ………え?」

グラジオ「ス-…ス-…」

ルリナ「zzz」

グラジオのベッドでは、おむつ一丁のグラジオをルリナが抱き枕にして寝ていた

この状況にコウミは…

>>119
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/15(火) 23:50:46.48 ID:00A02iXBO
おおおー愛されてるね、私も嬉しい! みんなで共有せねば……

他の秘密を守烈美女美少女達にもインフォメーション
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/15(火) 23:51:44.62 ID:00A02iXBO
守烈→守れる 
タイプミススマソ
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 23:54:43.56 ID:C4MQBZYW0
コウミ「おおおー愛されてるね、私も嬉しい!みんなで共有せねば……」

コウミ「おむつ一丁で抱き枕にされてるおもらしくん♡」

「わー可愛い♡」

「おねしょしてる♡」

コウミ「…起きたらこのお姉さんにも写真送ってあげよ、っとその前に」

コウミ「朝だよ、おもらしくーん」ユッサユサ

グラジオ「んんん…」
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/15(火) 23:57:52.30 ID:C4MQBZYW0
コウミ「おもらしくん、今日もいっぱい食べてね♡」

グラジオ「ありがとう」

コウミ「皆さんもどうぞ!」

ミリィ「私達の分も作ってくれたの!?わー嬉しい!」

ルリナ「ありがとう。えっと…」

コウミ「コウミです!」

ルリナ「コウミさんね。今度お礼させてね」

コウミ「お礼なんてそんな」

コウミ「あ、でも…これからもおもらしくんのことは大切にしてあげてくださいね」

ルリナ「勿論よ」
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 00:02:08.26 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「…2人とも、今日ジムには」

ミリィ「近いうちとは思ってるけど、今日はまだやめとく。行っても負けるだろうし」

ルリナ「私はまたしばらくは修行の旅かな」

グラジオ「…もう、行くんですか?」

ルリナ「まあどうしても負けたくない相手が居るからね」

グラジオ「……」

ルリナ「大丈夫。ガラルに帰る前に、必ずまた戻ってくるから!」

グラジオ「は、はいっ!」
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 00:07:06.66 ID:BoISL9Qg0
仕事まだ時間があるので、まずはルリナを見送った
ルリナを見送った後、グラジオはすぐにタマムシジムへと向かった

グラジオ「おはようございます」

エリカ「あら、おはようございます。どうかしましたか?まだ仕事の時間では無いと思いますが…」

グラジオ「いえ、昨日のボーナスについてですが…」

グラジオ「………結局使いませんでしたが、あのボーナスは、まだ有効でしょうか?」

ボーナスはどうなる?

>>125
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 00:10:23.89 ID:nhbRW3tzO
もちろん! ただし……おまるでするところを見せてくれれば、というアララギ博士からの逆指名でよければ、ですが。
そう言えば、例の動画とやらも見てくれているそうですね
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 00:45:37.18 ID:BoISL9Qg0
>>125
これってつまり、おまるにおしっこするところ見せたらボーナス復活させる、という意味でしょうか?
あと、例の動画ってどれのことでしょうか?
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 06:21:07.50 ID:I43m7+cZO
いろいろごめん

ボーナスを与える条件は
「アララギ博士を嬢として迎える」
「そんなアララギ博士の前でおまるおしっこ」
ということ

例の動画は、ルリナがバトルで撮ったやつのつもりだったけど、
別に出回ってないしグラジオが知る由もなかったね

128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 07:32:40.14 ID:BoISL9Qg0
エリカ「………その前に、グラジオさんにはウチの新しい職員さんを紹介しましょう」

グラジオ「え?」

エリカ「ボーナスについては、新人さんと一緒にお話しします」
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 07:36:08.45 ID:BoISL9Qg0
エリカと一緒に、普段はほとんど訪れない会議室へと入る
すると、既に会議室には女性が1人座っていた

アララギ「ハーイ!貴方がオーナーの言っていたおもらしくんね!」

女性はグラジオを見ると立ち上がり彼の前にやってきた

エリカ「紹介します。こちらはアララギさん。ウチの新しい、遊女です」

アララギ「アララギです。よろしくねおもらしくん♪」

グラジオ「…グラジオ、です」
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 07:43:26.26 ID:BoISL9Qg0
エリカ「さて、ボーナスのお話でしたね」

エリカ「ボーナスですが………グラジオさんにはあることをやってくれれば、昨日の分のボーナスを復活させます。今回のボーナスは他のいつ使っても大丈夫なやつですわよ」

グラジオ「ほ、本当ですか!?」

1日自由に使えるボーナスと聞き、グラジオはテンションが上がった

グラジオ「それで、俺は何をすればいいんですか!?」

エリカ「アララギさんの前でおしっこしてください♪」

グラジオ「…………え?」

まさかの条件に、グラジオは一瞬固まってしまった

アララギ「おまる用意してあるから、ここにして頂戴ね♡」

グラジオ「…」

グラジオはこの条件を…

>>131

ボーナスが欲しいので飲む

おまるは恥ずかしいので見送る

その他
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/02/16(水) 08:43:55.46 ID:x1bCOFKW0
ボーナスが欲しいので飲む
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 10:41:00.90 ID:BOmYFE5v0
アララギ博士カントー地方に来て遊女になるとか、博士をクビになったのかな?
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 11:30:24.77 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「や、やります…////」

ボーナスの為、グラジオはおまるにおしっこすることを決断
元々おむつに何度もおもらしする身としては、おまるとはいえ間に合うのなら…という考えもあったようだ

アララギ「それじゃ、お姉さんが脱がせてあげる」

せっかくリクエストしたのだから、とアララギさんにズボンを脱がされ、おむつも外して貰う

アララギ「あらら、可愛らしいおちんちんね♪」

グラジオ「////」
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 11:30:58.21 ID:BoISL9Qg0
アララギ「さあ、おまるに座って頂戴♡」

グラジオ「////」

グラジオはおまるに腰を下ろす
いよいよ、アララギさんの見える前でおしっこを…これでボーナス確定…
そう思いながら、しかし…見られながらだと中々おしっこが出てきてくれなかった

アララギ「あらら、おしっこが出ないわね」

グラジオ「…////」

いつもなら出したくなくてもおむつにすぐ出てしまうが、出そうと思った時に限って、おしっこは出てこなかった…

エリカ「…おまるにしていいのですよ、はい、しー♡しー♡」

グラジオ「あっ…////」チョロロロ

それまで緊張で中々出なかったおしっこだが、エリカが耳元でしーしー、と言った瞬間おしっこがシャアー、っと出てきた
おまるにしているので間に合って入るのだが、出した瞬間はいつものように、おもらししてしまったかのような感覚だった
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 11:31:25.64 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「フシギダネつるのむち!」

フシギダネ「ダネー!」

特別ボーナスをゲットしてからも、グラジオに慢心はなかった
今日の分のボーナスに向けて、いつも通りバッジの数に合わせたポケモンを使いながらもベストを尽くしていた
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 11:32:35.50 ID:BoISL9Qg0
医務室の先生「絶好調みたいね。バトルで勝ちまくりじゃない」

グラジオ「ええ。まあ…」

医務室の先生「おしっこの方も、出しまくりみたいだけどね♡」

グラジオ「それは言わないでください…////」

今日もバトルで連勝を重ね、おもらしもハイペース重ねていた
お昼休憩時間を挟んで、これが医務室で早くも4回目のおむつ交換だった
ご飯を食べたり、トイレに行ったりするのが休憩時間なのだが、まさにその休憩時間でグラジオがトイレに間に合わないというのもよくあることだった
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 11:34:59.36 ID:BoISL9Qg0
医務室の先生「午後も頑張ってね」

グラジオ「はい。ありがとうございます」

いつも通りにおむつを替えて貰ったから、グラジオは医務室を後にした

午後からも挑戦者はやって来るか?

>>138

挑戦者が来る(キャラやジムバッジの数はお任せします)

まさかの誰も来なかった

その他
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 12:10:39.20 ID:yQZN9wZlO
挑戦者が来る(フウロ)
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 12:23:31.39 ID:BoISL9Qg0
女性の審判「グラジオ様、外見てください。見慣れない飛行機飛んでますね」

グラジオ「そうだな…」

飛行機がタマムシシティの空を飛ぶこと自体は珍しくはないが、タマムシシティではみかけない飛行機が、タマムシシティの空を縦横無尽に飛び回ったたことで、暇を持て余していたグラジオと審判は飛行機を眺めていた
まさか、飛行機のパイロットがこの後ジムに挑戦するとは、この時の2人はまだ、そんなことを知らない…
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 12:34:27.05 ID:BoISL9Qg0
女性の審判「着陸した…」

グラジオ「…戻るか」

女性の審判「ですね」

飛行機を眺めた後は、ポケモンの手入れを行っていたグラジオ
それから5分ほどしてからだろうか?
ジムに訪れる人が…

フウロ「こんにちはー!ポケモンバトルしに来ましたー!」

グラジオ「オーナーとジム戦がしたいのであれば、まずはジムトレーナーの俺を倒してからにしてください。俺に勝てば、オーナーとのジム戦を予約させて頂きます」

フウロ「あれ?君がジムリーダーじゃないの?まあ、いっか。バトル自体フライトのついでに来たものだし」

フウロ「…うん!キミと戦うだけでいっかな」

グラジオ「…では、フィールドへ案内します」
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 12:44:37.64 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「…」ジッ

フウロ「ん?どうしたの?」

グラジオ「あっ!?い、いえ、さっきタマムシシティでは見慣れない飛行機が飛んでいたので、もしかしてフウロさんなのかな、と思って…」

フウロ「あれ?あたし名前言った?言ってないよね?」

グラジオ「…他の地方でも、ジムリーダーの名前くらいは知ってますよ」

フウロ「へえ、そうなんだ〜」

本当はおっぱいをじっと見ていたのだが、とりあえずはパイロットだったかどうか質問することでごまかす

グラジオ(…ミリィさん、ルリナさん、そして今日のフウロさん…////)

連日えっちな格好、えっちなおっぱい、顔も体型も美しい女性が挑戦者としてやって来るので、おっぱいが大好きなグラジオは、目線がおっぱいに集中していたのである
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 12:57:09.56 ID:BoISL9Qg0
女性の審判「ではこれより、チャレンジャー対ジムトレーナーによる3対3のバトルを行います!で、よろしいですか?」

フウロ「オッケー!」

グラジオ「異存はない」

フウロ「それじゃあ、ぶっとべ!あたしのココロモリ!」

ココロモリ「ココロモリ!」

グラジオ「出でよ青き触手、モンジャラ」

モンジャラ「も〜ん」

フウロ「モンジャラ?ひこうタイプのココロモリに何で後出しで相性の悪いくさタイプのポケモンを出すの?」

グラジオ「…ここはくさタイプのジムですよ」

フウロ「あ、そうなの?」

本当にフライトのついでに寄ってきただけなので、タマムシジムがくさタイプのジムであることすら知らなかったフウロ

女性の審判「バトル開始!」

フウロ「エアカッター!」

ココロモリ「ココロモリ!」

先攻はフウロから、ココロモリにエアカッターを指示した

それに対してグラジオの戦法!
モンジャラにどんな指示を出した?
このモンジャラはミリィさんと戦ったモンジャラとは別個体ですが、技は>>22と同じです

>>143
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 13:02:09.72 ID:l358RzK0O
げんしのちからにしびれごなをまぶしてエアカッターにぶつける
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 13:03:06.21 ID:QLArR0bmO
げんしのちからでエアカッターをぶっ壊してココロモリを撃ち落としてから、ねむりごなを思いっきりココロモリとフウロ両方にぶっかける
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 13:16:18.33 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「げんしのちから!」

モンジャラ「モン!」

エアカッターとげんしのちからがぶつかった!
威力は互角だったようで、真ん中で小さな爆発が起こる…

ココロモリ「!?」ビリッ

爆発と同時に、ココロモリの動きが一瞬止まった

グラジオ「げんしのちから!」

フウロ「もう一度エアカッター!」

ココロモリ「!?」ビリビリ

フウロ「え?ココロモリ?」

次もエアカッターでげんしのちからを相[ピーーー]るつもりでいたフウロにとって、突然動きを止めた、いや止まったココロモリというのは想定外だった
動けないままげんしのちからがまともにヒットしてしまい…

ココロモリ「」バタリ…

女性の審判「ココロモリ戦闘不能!モンジャラの勝ち!」

フウロ「え?なに…どういうこと?」

グラジオ「…トラップですよ。モンジャラのげんしのちからには二発ともしびれごなをまぶしたんです。そして、エアカッターに当たってしびれごなは大気中に広がり、ココロモリにマヒを起こさせた」

グラジオ(とはいえ、まさか一発目でいきなり成功する上に二発目のタイミングで痺れで動けなくなってくれたのは流石に出来過ぎなんだけどな…)

フウロ「そ、そんなこと…」

グラジオ「出来たからココロモリは動けなくなったんです」

フウロ「そ、そっか………そう、よね…」

ココロモリを倒されたフウロ

1匹目をあっさり倒されたフウロ自身にしびれごなの影響はあるか?

>>146

ある

ない

その他
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 13:18:58.46 ID:AlSs/aqKO
ある
しかも不完全燃焼なのか、ムラムラしてきている
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 13:29:14.99 ID:BoISL9Qg0
フウロ「ぶっとべ、あたしの…」ポトッ

フウロ「あ、あれ………ち、ちからが…はいらな…」

しびれごなの影響がフウロにもあったようで、2匹目を出す前にモンスターボールを落としてしまった

女性の審判「チャレンジャー、早くポケモンを出してください。出さなければ棄権行為とみなします」

フウロ「ちょ、ちょっとまっ……い、いま…ケンホロウを…」ペタン

しびれごながどんどん効いてきたようで、立てなくなり座り込んでしまう

フウロ(足に力が…け、けどこれで…ケンホロウのボールがとれ……)ビリッ

ケンホロウのボールに手を伸ばすも、ボールを掴めないフウロ…

女性の審判「…それまで。勝者、ジムトレーナー」

そんな彼女に、非情の宣告が下った
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 13:32:42.64 ID:BoISL9Qg0
フウロ(ま、待って…!確かにバトルはついでだけど、こ、こんな終わり方ってある!?)

何も出来ずに敗北したことが、フウロの心に大きくのしかかる…

フウロ「こ、こんなの………こん……なっ…」

グラジオ「…」ゴクッ

痺れで思うように動けなくなり、さらには敗北を受け入れられないというフウロの姿に…思わずグラジオは固唾を飲んでしまった
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 13:39:39.09 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「…いっ、医務室に運びます…////う、動けない……///です、よ、ね?」ジッ

フウロをどうする?

>>150

ちゃんと医務室まで運ぶ

審判が医務室まで運ぶ

その他
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/02/16(水) 13:40:32.25 ID:x1bCOFKW0
グラジオが医務室まで運ぶ
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 13:48:26.80 ID:BoISL9Qg0
グラジオは左手でフウロの太ももを、そして右手は背中に回した

フウロ「きゃっ…////」

グラジオ「医務室までの間です。我慢してください」ジッ

グラジオはフウロをお姫様抱っこし医務室へと運んだ
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 13:53:33.33 ID:BoISL9Qg0
医務室のベッドにフウロを寝かせて…

グラジオ「し、心配なので…俺が側で見てます…////」ジッ

医務室の先生(いつもそんなこと言わないでしょ…)

グラジオはフウロのおっぱいだけを見ながら先生に医務室に残るという
普段はさっさとおむつを交換するか、具合の悪い人を連れてきてもすぐに帰るグラジオが、どこを見ながら残ると言ったのに対して内心あきれながらも、医務室に居る事は許可した
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 14:00:42.63 ID:BoISL9Qg0
グラジオ(お、おっぱいが強調されたこのデザインの服とサスペンダー…そして、色々露出しまくりのお肌………え、エロい…////)

もうすっかりえっちな目でしかフウロの身体を見ていないグラジオ

それに対しフウロは…

>>154

軽蔑の眼差しを向けていた

あんまり見ないで…///と少し照れている

その他
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 14:04:03.94 ID:Gexrrhj20
バトルに負けた悔しさとしびれごなのムラムラ、見られて照れて火照ったりと色々ごちゃまぜな気持ち
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 14:11:46.52 ID:BoISL9Qg0
フウロ(あたし…この子に負けちゃったんだよ、ね…負けた事が悔しい……のに…)

グラジオ「ハァハァ////」

フウロ(み、見られて…恥ずかしい…////けど、よく見ると綺麗な顔してるし、もっと……見て欲しいような…////さ、触っ………っ!?)

フウロ(あたしったら何てこと考えてるの!?はしたない!け、けど…////なんか…)

グラジオ(フウロさんの…/////生おっぱい…/////)

服越しのおっぱいをガン見しながら、脱いだフウロの妄想をするグラジオ

フウロ「……あ、あの…」

グラジオ「は、はいっ!?」

そんな妄想から現実に引き戻されたグラジオは、思わず裏声が出てしまう

現実の世界に帰ってきたグラジオに、フウロの次の言葉は…

>>156
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 14:17:18.20 ID:1etjyC+hO
わ、私のおっぱい、気になる?もっと見たい?
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 14:17:51.59 ID:N05lnwoQO
負けた相手だから好きにしてもいいんだよと巨乳をこれでも一応抑えていたサスペンダーを取る
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 15:06:05.79 ID:BoISL9Qg0
フウロ「わ、私のおっぱい、気になる?もっと見たい?」

グラジオ「へっ!!?な、なんで……そそ、そんなことを…」

フウロ「あ、あれだけ見られたら気付くよ…」

グラジオ「……見ても、いいん、ですか?」ゴクッ

フウロ「…ダメなら言わないよ////」

グラジオ「おおぅ…////」

フウロ「…」カチッ

しびれていても、サスペンダーくらいは外せるようで、フウロは自分の服に付いてる両方のサスペンダーを外す

フウロ「…」ポヨン

グラジオ「!!!!!」

どうやら、サスペンダーを使って一応はサイズを抑えていたらしい
服越しとはいえ、サスペンダーから解放されたフウロのさらなる膨らみに…

グラジオ「お、おおおおっ!!!」ジョオオオオ

フウロ「…え?」

思わずグラジオはおもらししてしまい、フウロに音がモロ聞こえてしまった
しかしおっぱいに夢中のグラジオは、自分が漏らした事に気付いていなかった

グラジオ(さ、触りたい!中身を、見たい!)

もうすっかり欲望まみれになってしまったグラジオは、ゆっくりとフウロのおっぱいに手を伸ばし…

医務室の先生「はいそこまで」パシッ

先生に止められてしまった

女性の審判「グラジオ様、挑戦者です」

グラジオ「チッ…もう少しだったのに…」

フウロ(ホッとしたような…ちょっと、残念なような……)

あと少しのところでフウロのおっぱいに手が届かなかった事を悔しがった
一方のフウロは、またも複雑な気持ちに包まれていた

医務室の先生「……おむつ交換は次のバトルが終わってから、ね」

グラジオ「なっ!?せ、先生!お、おむつって、な、なんのこ、と…」

フウロ「やっぱり、あれおしっこの音だったのね…」

グラジオ「え?」

フウロ「…えっと、ごめん。思いっきり音聞こえてたよ」

グラジオ「…………はっ!?」カァァァァ/////

今になって、グラジオはようやく自分がおしっこを漏らした事に気付いたようだ

医務室の先生「挑戦者を待たせたらよくないし、そろそろ行ってきなさい」

グラジオ「………はい」

こうしてグラジオは、おしっこで濡れたおむつのまま、そしてフウロのおっぱいを触れないまま、医務室を出ていく事を余儀なくされてしまった
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 15:08:32.26 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「ジュカインリーフブレード!」

ジュカイン「ジュカイ!」

フウロとのえちえちな時間を邪魔した(普通にジム戦を挑みに来ただけ)挑戦者に対し、グラジオはジュカイン1匹でフルボッコにした
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 15:30:47.81 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「挑戦者を倒してすぐに医務室に戻ったんだが、フウロさんはもう帰ってたんっだ…」

コウミ「あらら…残念だったね」

グラジオ「見たかったな…フウロさんの生おっぱい…」

コウミ「………その人、かなり大きいんだよね?私小さいし、脱いでも仕方なくない?」

グラジオ「俺は脱いだおっぱいを見たいし触りたいんだ!」

コウミ「…オプション追加だね」

グラジオ「ボーナスがあるから問題ない!」

いつも通り仕事の後ホテルでコウミを呼ぶ

グラジオ「おっぱいいいいっ!」

コウミ「きゃっ!」

ただいつもと違うのは、脱衣所でコウミが脱いでからグラジオを脱がせるのだが、今回はコウミが上を脱いだ瞬間グラジオが思いっきり飛び込んできたのだ

グラジオ「ふーーーっ////ふーーーっ////」

コウミ「きょ、今日本当がっつくね…」

コウミ(本当におっぱいが触れなくて悔しかったんだね…)

グラジオ「小ぶりなおっぱい…////ピンクの乳首…////や、やっぱりこ、コウミが………は、裸が……見れるという意味では…////こ、コウミが一番信じられる…////」

コウミ「興奮するのもいいけど、退いてくれなきゃスケベくんのおむつ、脱がせてあげられないよ?お風呂入れないよ?」

コウミの半裸に興奮しているグラジオは…

>>161
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 15:34:48.92 ID:oFaRdCWPO
おっぱいを触りながら興奮してもう大々的におもらし
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 15:46:45.90 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「コウミ…/////コウミぃ…/////」モミッ

コウミ「ん…wだからくすぐったいって…」

グラジオ「ち、ちく…び…////」ツンッ

胸を軽く揉み、そして右人差し指でコウミの乳首をツン…

グラジオ「ハァハァ//////」ジョワアアアアア

コウミ「え、ちょ…待って待って!私のハーパンがっ!?」

グラジオは興奮のあまりおもらしをしてしまい、結果、コウミのハーパンはグラジオのおしっこまみれとなってしまった…
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 16:01:42.58 ID:BoISL9Qg0
コウミ「もう!人のパンツにおしっこしちゃうなんて!悪い子!」バチン!バチン!バチン!

グラジオ「あっ♡くっ…♡んぉっ♡」

コウミ「お気に入りのハーパンと下着だったんだよ!」バチン!

グラジオ「お"っ…♡お"お"っ!!!!」

ハーパンにおしっこをかけられたコウミは、グラジオのおしりを思いっきり叩く

コウミ「そうやっていつまでも我慢できないからおもらしくんなんだよこのスケベ!」

バチーン!と、今日一番良い音を鳴らす

グラジオ「♡」ショオオオオ

痛みと興奮で、またしてもグラジオはコウミの膝の上でおしっこを漏らす

コウミ「歳下のおっぱいに興奮する!」ペチン!

グラジオ「っ!!ふっ…♡」

コウミ「歳下のおしりぺんぺんで悦ぶ!」ペチン!

グラジオ「っ!!!!」ゾクゾク♡

コウミ「なにかある度女の子の前でおしっこするのがそんなに気持ちいいか!この、ドスケベ!!!」バチ-ン!

グラジオ「〜〜〜っ♡♡♡」
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 16:06:46.02 ID:BoISL9Qg0
コウミ「…着替え、どうしよ」

グラジオ「コウミ…♡」

お風呂に入る、グラジオがおもらしする、などに備えいつも着替えは予め何着か持ってくる
・・・持っては来るが

コウミ「まさか全部におしっこかけられるとは思わなかった」

そう。グラジオのおもらしでコウミの下着とズボンやスカート類は、今日持ってきた分は全滅してしまったのだ

コウミ「………ちょっと、連絡入れてみよ」

同僚の誰かが予定空いてたりしたか?

>>165

空いていた

皆お客様の相手をしていた

その他
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 16:15:34.23 ID:GDWj0FvfO
空いていた
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 16:19:48.17 ID:BoISL9Qg0
「あれ?コウミちゃん?」

コウミ「もしもーし。あのさ、ちょっと今からパンツとズボン持ってきてくれない?」

「え?なんで?」

コウミ「おもらしくんによって全滅しました…」

「着替え持って行かなかったの!?」

コウミ「持ってった上で全滅です…」

「あー、それは……」

「…わかったよ。すぐ持っていくね」

コウミ「ありがとう!」
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 16:35:56.58 ID:BoISL9Qg0
コウミとの夜遊びでおしっこを漏らしまくったグラジオだが…
おしっこの勢いはまだまだ止まらなかった

フウロ「タマムシシティじゃ、見せてあげられなかったよね?あたしのおっぱい、今度は、存分に、見て♡」

グラジオ「ふっ…////フウロさん♡」ショワアアア

フウロが遂に脱いでくれる夢を見て…

ミリィ「さぁグラジオちゃ〜ん、おっぱいの時間でちゅよ〜♡」

グラジオ「ちゅっ……ぷぁ…ママ…////」シイイイッ

ミリィのおっぱいを飲む夢を見て…

ルリナ「足でおむつを踏んで欲しいなんて、マニアックね。ぼ・う・や♡」

グラジオ「…////」ジュイイイイイッ

ルリナに裸足でおむつ越しにおちんちんを踏んでもらう夢を見て…

コウミ「…ス・ケ・ベ」ペチン

グラジオ「コウミぃ♡」ジョボボボボボボボボ

コウミにおしりぺんぺんされる夢を見て…
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 16:46:14.77 ID:BoISL9Qg0
コウミ「またすごい地図描いたね…」

グラジオ「くっさ…」

朝起きたら異様な匂いが部屋中に広がっていて、布団や背中はびしょ濡れ
おむつはびしょ濡れな上にほんのりとぬめりが…
目覚めは間違いなく最悪だった

グラジオ「っ、げっほ!げほっ!」

いつものようにコウミにテープを外して貰いおむつを脱がされる…と
グラジオはおねしょと精液の混ざった匂いに、思わずむせてしまった

コウミ「お風呂行っておいでよ。換気も後始末もやってあげるから」

グラジオ「…………ああ」
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 16:49:46.72 ID:BoISL9Qg0
コウミ「あ、そうそう。私今日仕事休みだから」

グラジオ「えっ…」

コウミの作ってくれた朝食を食べながら、今日は休みと伝えられた

グラジオ「………そうか」

朝から異臭(自分のせい)を嗅いでその上コウミは休み…
グラジオのテンションはかなり下がった
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 16:57:52.95 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「クサイハナようかいえき…」

クサイハナ「ぺっ」

いつものように淡々と挑戦者を倒すグラジオ…
しかしいつもと違うのは、今日はコウミが休みの日という事でボーナスへの拘りが無くモチベーションが大きく低下していた

グラジオ(…まあ、今日は負けても何も問題は無いな)

今日のグラジオはボーナスをゲット出来るか?

>>171
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 16:58:31.40 ID:MFdCWQwsO
エリカとアララギの前で全裸ぞうさんおどりしたらOK
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 17:33:15.09 ID:BoISL9Qg0
>>171は今日は挑戦者に全勝したけどボーナスを使わないでまた後日のボーナス習得条件、みたいな感じでしょうか?
>>10で書いたようにその日挑戦者に全勝してたら普通にボーナスもらえるし、負けたらボーナスは無し、といった感じなのですが…
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 17:37:12.86 ID:MFdCWQwsO
ごめんねーなんかいろいろ勘違いしてたっぽい

書きやすいようにやっていただければと。
あるかないかなら、ありで。
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 18:24:42.28 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「お疲れ様でした」

モチベーションは低かったものの、持ち前のバトルセンスで今日も全勝しボーナスを得たグラジオ

今日はこの後…

>>175

何処か遊びに行く(自由選択)

別の風俗店に行く(女キャラ自由選択)

その他
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 18:30:09.89 ID:5TkBNe4c0
ミリィさんに会いに行こう
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 18:33:42.63 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「そうだ。今日はミリィさんに会いに行こう」

プルルル

ミリィ「もしもし?」

グラジオ「もしもしミリィさん。グラジオです」

ミリィ「グラジオくん?この時間に電話かけてくるなんて珍しいね。コウミちゃんと一緒じゃ無いの?」

グラジオ「…コウミは今日仕事休みなんです」

ミリィ「あ、そうなんだ」

グラジオ「………あの、今日そっちに行っていいですか?」

ミリィ「うん!グラジオくんなら歓迎よ!」

グラジオ「ありがとうございます!」
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 18:37:45.69 ID:BoISL9Qg0
ミリィ「お待たせー」

グラジオ「いえ、俺も今来たところです」

グラジオはポケモンセンターでミリィさんと合流した

ミリィ「でもまさか、この時間にグラジオくんがデートに誘ってくれるなんて思わなかったわ」

グラジオ「////」

デートという言葉に思わず顔を赤くしてしまうグラジオ

ミリィ「それで、今夜は何処に連れてってくれるのかな?」
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 18:52:09.78 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「…ふぅ」コトッ

グラジオがミリィと足を運んだのは、喫茶店だった
コーヒーを飲んで、ケーキやクッキーなどのお菓子を食べて、ゆっくりとした時間を過ごしていた

ミリィ「…それにしても意外。グラジオくんのことだからもっとガッツリとしたデートプランだと思ってた」

グラジオ「……退屈、ですか?」

ミリィ「ううん。逆。コーヒー飲んでるグラジオくん見るのは新鮮で楽しいわ」

グラジオ「良かった…」

とりあえず退屈はしてないと言われホッと胸を撫で下ろしたグラジオ

グラジオ「…」ズズ

コーヒーをまた1口…
喫茶店でのんびりと時間を過ごすグラジオとミリィさん
この後の展開は…?

>>179
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 18:54:19.43 ID:MFdCWQwsO
おもらしに関して興味津々に訊かれる
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 19:02:06.34 ID:BoISL9Qg0
ミリィ「…ねえ、グラジオくんっていっつもどれぐらいの頻度でおもらしするの?」

グラジオ「ブッ!」

思わぬの質問に、グラジオはコーヒーを吹いてしまう

グラジオ「ケホ!ケホ!す、すみません……」

ミリィ「あ、いいのいいの。私が変な質問しちゃったのが悪いんだし」ビッチョリ

グラジオのコーヒーは、ミリィさんにおもいっきりかかってしまった

グラジオ「………とりあえず、店出ましょうか」

ミリィ「そうね」
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 19:16:00.75 ID:BoISL9Qg0
喫茶店から出た後、ミリィが着替えたいというので、図らずもグラジオはミリィの家へと足を踏み入れることになる

グラジオ「…」ゴク

グラジオ(ここが、ミリィさんの家…)

ミリィもグラジオと同じく現在一軒家で一人暮らしだった

グラジオ「お、お邪魔します…/////」

女性の家、ということでグラジオは思わず緊張してしまう

ミリィ「よっしょ」ヌギヌギ

家の鍵を閉めたと同時に、着ていた服を全部脱ぎ出す

ミリィ「ちょっと洗濯機に突っ込んでくるね」

ミリィは下着姿のまま、洗濯機の方に走って行った
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 19:24:54.49 ID:BoISL9Qg0
ミリィ「さて、じゃあおもらしの話だったね!」

洗濯機に服を突っ込んでから、下着姿のままグラジオを自分の部屋へと招き入れる

ミリィ「………ねえ、私、グラジオくんが普段どれだけおもらしするのか、知りたいな〜」

下着姿のまま、グラジオとの距離を詰める
ハニートラップ戦法でグラジオの口を割る作戦に出たミリィさんだが…
これに対しグラジオの反応は…

>>183

今おもらしする頻度を正直に話す

視線がおっぱいに釘付けで何も聞こえてない

その他
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 19:26:22.58 ID:5TkBNe4c0
視線がおっぱいに釘付けで夢中になって、ついつい頻度どころか洗いざらい話してしまう
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 19:50:06.47 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「お、俺のおもらしの頻度は…1日のほとんどが、お、おむつに漏らしちゃうんです…ぼ、膀胱が弱くて…おしっこが1時間くらいしか我慢できなかったり、1時間すら我慢できなかったりで………と、トイレでおしっこする回数とおむつなら…1:4くらいで、と、トイレが1ですっ!」

ミリィ「…そっか。1時間が限界なんだね」プルン

グラジオの話を聞いて、ミリィはゆっくり、数センチだがグラジオと距離を縮める

ミリィ「じゃあ、次はおねしょの頻度を、教えて♪」

グラジオ「お、おねしょは毎日です。寝る前にトイレに行っても水分を控えても、絶対におねしょしちゃいます!」

ミリィ「……うんうん」プルン

おっぱいをわざと揺らしながら、距離を縮める

グラジオ「寝る前にジュース飲んだりトイレに行かなかったりしたらおねしょがおむつからいっぱい溢れて布団に世界地図描いちゃいます!!!」

ミリィ「…世界地図の頻度は?」

またもミリィが距離を縮めると

グラジオ「みっ、3日か4日に1日は世界地図を描いちゃうんです!!!特におしっこの夢を見たらおねしょいっぱいしちゃいますっ!!!」

ミリィ「おしっこの夢って、具体的にどんなのか、教えて欲しいな」

グラジオ「そ、それは…恥ずかしい…////」

ミリィ「…」プチプチ

グラジオ「コウミやルリナさんやミリィさんが俺にえっちなことをしてくれると、夢の中で思わずおもらししちゃうんですっ!!!」

ブラのホックを外すと一緒にグラジオは素直に口を割った

グラジオ「特に最近2回の特大おねしょはミリィさん関係でやっちゃいましたっ!!!」

ハニートラップによりどんどん口を割ってしまうグラジオ

この後のミリィさんの行動は…

>>185

夢の内容を教えてもらう

もう十分なので他のことをする

その他
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 19:53:56.80 ID:MFdCWQwsO
我慢の限界! 可愛い可愛いとはしゃぎまくっていろんなとこ触りまくる
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 20:15:27.23 ID:BoISL9Qg0
ミリィ「いっぱいのおねしょが2回とも私のせいだなんて、可愛いこと言ってくれるじゃない!」ギュッ!!!

グラジオ「ぉ…/////」シイイイイ

感極まってミリィさんはグラジオを思いっきり抱きしめる
突然下着姿のミリィさんに抱きつかれたグラジオは、もちろんおむつにおしっこを漏らしていた

ミリィ「ふふっ、またお姉さんにくっつかれたのが嬉しくて漏らしちゃったのね。ふふ、可愛い♡」モミッ

グラジオ「〜〜〜っ!?」ゾクッ♡

ミリィさんは、おもらししたグラジオのおちんちんをズボンの上からギュッと握る

ミリィ「おっぱいで喜んでおしっこしちゃうこのおちんちんが、堪らなく可愛いわ…////」ナデナデ

グラジオ「み、ミリィ…さん…♡」ゾクゾク

おちんちんを撫でた後、ズボンを脱がしおむつのテープを外す
ずっしりとしたおむつは重力に従いズボンの上に落ちた

ミリィ「おっぱいだいすきおもらしおちんちんめ、こうしてやる♡」ツン

グラジオ「んっ…♡」

グラジオのおしっこまみれのおちんちんを指でつつく
前回とは立場が逆転し、思いっきり攻められたおっぱいを使ってのハニートラップから、グラジオを完全に骨抜きにしていた

ミリィ「まだまだ、今夜はもっと可愛がってあげるからね♡」
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 20:24:30.64 ID:BoISL9Qg0
ミリィ「今日のグラジオくん、とっても可愛かったわよ♡」ナデナデ

グラジオを可愛がった後は、頭を撫でてあげる

ミリィ「…じゃ、お風呂入ろっか」

グラジオ「お風呂!?は、入ります!!!入りますっ!!!!」

先程まで下着姿で散々いじめられて、果てていたグラジオだったがお風呂となると全裸!ということで早くも復活していた

グラジオ「あ、でも…着替え………」

とここでグラジオは着替えなんて持ってきてないことに気付く
そして、仮に持ってきていたところで、おもらしで着替えが台無しになるケースも同時に考えてしまう…

ミリィ「…コウミちゃんに頼んで家に着替え持ってきて貰う?」

グラジオ「それしかないですね…」

とりあえずコウミに、着替えを持ってきて欲しいとメッセージを送り、それからグラジオはミリィさんとお風呂に入った
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 20:36:44.58 ID:BoISL9Qg0
お風呂上がり、グラジオはおむつ一丁の格好のまま着替えが到着するのを待っていた
ミリィの自宅の場所を知らないコウミを、ミリィが迎えに行ったのだ

グラジオ「あいつは俺の家の合鍵持ってますから、俺の家で待ってて貰います」

ミリィ「確かコウミちゃんポケモントレーナーじゃなかったわよね?なら急いで迎えに行ってあげないと」

グラジオ「お願いします!」

この会話から、既に10分が経過
家からの距離的に、もうそろそろ帰ってくる頃だろう

グラジオの行動は?

>>189

テレビでもつけるか

そのまま大人しくする

その他
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 20:41:00.57 ID:siDaI7RnO
寝てしまう
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 20:43:31.07 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「……こう、み…」ウトウト

グラジオ「…zzz」

まだ寝るには早い時間だが、グラジオは寝落ちしてしまった
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 20:49:04.91 ID:BoISL9Qg0
コウミ「お邪魔しまーす」

グラジオの予想通り、ほどなくしてコウミがミリィの家に到着した

コウミ「おもらしくん着替え…あっ」

グラジオ「ス-…ス-…」

ミリィ「ふふっ、疲れちゃったのかしらね♪」

ミリィに攻められたからか、グラジオは眠りについていたのだった

コウミ「着替え持ってきたけど、ちょっとこのままにしておきましょっか」

ミリィ「そうね。せっかく持ってきた着替えも、おねしょで台無しになるかもしれないし」

コウミ・ミリィ「「何よりこのままの方が可愛いし」」

ミリィ「あら♪」

コウミ「同じこと考えてましたね♪」

ミリィ「うふふ♪」

コウミ「ふふっ♪」
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 20:58:34.64 ID:BoISL9Qg0
1時間ほどして、グラジオは目を覚ました

コウミ「おはようお寝坊さん」

グラジオ「……コウミ、良かった。無事に来られたんだな」

コウミ「ミリィさんのおかげでね」

グラジオ「……悪かったな。夜に留守の家行かせたりして」

コウミ「おもらしくんがおもらしするのはよくあることだもん。これとかね!」

おしっこでビッショリのおむつをグラジオに見せる

グラジオ「ん………?あっ…」

現在グラジオは全裸で、お尻の辺りにタオルを敷かれて寝転んでいたのだった
今見せられてるのは自分がおねしょしたおむつだとようやく気付く

コウミ「着替えよっか。おもらしくん♪」
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 21:04:38.70 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「じゃあな、コウミ」

コウミ「送ってくれてありがとう。また明日!」

グラジオ「ああ。また明日」

ブラッキー「ブラッキー」

コウミを現在暮らしているマンションに送ってから、グラジオも家に帰る

グラジオ「おやすみ、ブラッキー」

ブラッキー「ブラッキー」
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 21:15:33.39 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「………ん?」

グラジオ(な、なんだ…ここは、どこだ?)

ミリィ「グラジオくん」

グラジオ「この声は…ミリィさ……んんっ!!!?」

ミリィ「どうしたの?」

ミリィの声がすると振り返ってみると、なんと裸のミリィさんが!

グラジオ「み、み…ミリィさん………な、なんで…はだか…/////」

裸を見られたことは嬉しかったが、何故いきなり全裸なのか聞いてみる。すると…

ミリィ「なんでって。ここ温泉よ?」

グラジオ「温泉…?」

ミリィ「そうよ温泉。だから、私が裸なのはそんなにおかしなことじゃないの」

グラジオ「温泉………じゃあ、裸で、とう…ぜん…////」ジッ

温泉だから裸で当然
その言葉を聞いたグラジオは、安心してミリィの裸を眺める

グラジオ「み、ミリィさんの……////おっぱい…////」シイイイイッ
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 21:19:29.50 ID:BoISL9Qg0
グラジオ「ミリィさん…おっぱぁい…♡」ビッチョリ

コウミ「起きて。おもらしくん、あーさー」

そう。当然のミリィさんとの温泉は、グラジオの夢だった
そして、昨日の夜帰ってからトイレに行くのを忘れていた為、グラジオはお布団に世界地図を描いていたのだった
温泉の夢から覚めて、お尻が濡れてるのはお湯ではなくおしっこだと気付くのは、後僅か…
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/16(水) 21:28:53.35 ID:BoISL9Qg0
コウミ「タマムシジム今日休みなんだよね?」

グラジオ「ああ」

タマムシジムは365日営業ではない
365日ずっと挑戦者を待っているジムもあるが、タマムシジムは定休日を設けているジムであった

グラジオはこの休日をどう使う?

>>197

どこか出かける(日帰りで行ける場所を自由選択)

ブラッキーとバトルの修行(日帰りで行ける場所を自由選択)

その他
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 21:31:59.34 ID:Gexrrhj20
ブラッキーとバトルの修行(ルリナさんの修行先で一緒に付き合ってみる)
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/16(水) 21:32:32.92 ID:5TkBNe4c0
ヤマブキジムへ顔出し、修業しよう
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