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【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 4部
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146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/28(金) 22:25:59.51 ID:cEWDezmhO
100回も出して…って思ったけどランシスならそれくらい欲しがるよな…
濃厚なSSに感謝
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/28(金) 22:37:49.48 ID:LL9KwK5EO
上条ハーレムで大人や子供の分身を出せるのなんてサンドリヨンとレッサーとバードウェイとオティヌスくらいだろうから…多いな
この二人で100回は少ないのでは?と思うくらいにやりまくってる気がする
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/29(土) 05:52:07.57 ID:92jv6eqcO
多分レッサーが吹き込んだんだろうな…
絵面が想像するとあまりにもドスケベすぎる
149 :
1
[saga]:2026/06/13(土) 02:08:10.62 ID:Dxn5kJYD0
衣服と下着を脱ぎ終え、生まれたままの姿となる芽美。
成長途中な女子中学生らしい、その柔らかな肉付きの裸体を愛おし気に抱き締める上条。
そんな彼に芽美は内心バクバクと心臓が破裂しそうな程、興奮が高まっていて自分の鼓動が耳鳴りのように聞こえてくる。
「じゃあ...まずは体を慣らしていくか。芽美」
「え、ええっ...//優しく、してね...♡//」
「わかってるって...もう1回、キスしようぜ」
「ん...♡//ちゅっ...♡//ん、ふ♡//」
ファーストキスを捧げた時と同じ、唇を合わせるだけのソフトキスなのだが、それでも胸の奥が熱くなる感覚を芽美は味わっていた。
自分が釣り合う事はないと、恋い焦がれてきた愛する上条とのキスだからだろうか。
数十分前にしたファーストキスよりも何倍も何十倍も胸が高鳴っている。
上条は芽美の唇の感触を味わうように何度も啄むようにキスを繰り返すと、次第に彼女の唇を舌先で舐めて口内に入れたい、と促した。
ぬるりとした生暖かい感触に芽美は思わず目をキュッと瞑って、くぐもった声を漏らして瞳を閉じてしまう。
それでも、おずおずと唇に隙間を空けると上条の舌が芽美の口内へゆっくり侵入し、舌を絡めてピチャピチャと互いの唾液を絡ませ合う。
「ちゅぷっ♡//んぁ...♡//ちゅっ♡//んふぅ...♡//」
「っ...はぁ//悪い、ちょっと加減出来てなかったか?//」
「ん...♡//ううん、平気...♡//...キスだけで体が火照ってしまったみたい♡//」
唇から引く唾液の糸をペロリと舐め取ってそう答える彼女に、上条は少し体を離すと改めて舐めるように全身をまじろぎもせず見つめる。
まだ未成熟な体の特に目を引く、桜色に染まった小さな乳首をツンとさせている膨らみ途中の乳房。
これから大きくなるのだろうと思わせる、その幼さは逆に背徳的な興奮を煽ってくる。
「...胸、触るな//痛かったら言うんだぞ//」
「んっ、ぁ...♡//っ、んっ♡//はぁ...♡//当麻の手、温かい...♡//んうっ♡//あっん...♡!//そこっ、弄っちゃ...♡!//」
上条は背後から芽美の乳房に手を伸ばし、優しく揉みしだき始める。
お椀と同じ大きさでふにゃりと柔らかくて手に吸い付くような感触が病みつきになるようだった。
芽美の反応があからさまに変わった乳首を指先で弄りつつ、円を描くように乳輪もなぞって優しく包み込むように揉んだ。
150 :
1
[saga]:2026/06/13(土) 02:09:07.43 ID:Dxn5kJYD0
「当、麻...♡//私の胸、そんなに揉んでも...♡//あまり、興奮なんてしないでしょう♡//」
「まさか...ほら、これでもしてないって言えるか?」
下着越しでもわかるぐらいに、上条の陰茎が勃起している。
女性の本能からかキュンキュンっと芽美は言い得ない喜悦に内心打ち震えていた。
「へ...♡?//あ...♡//」
「おっぱい揉んでてお前のエッチな声を聴いてたらこうなったんでせうよ//」
「...♡//」
自分の慎ましい胸を触っているだけで彼が興奮してくれた、と思わず口元を緩めてしまう。
しかし、乳房を揉みながら乳首を指先でクリクリと摘ままれる愛撫によって、そんな余裕も長くは続かなかった。
「んあっ♡//当麻っ♡//気持ち、よくてっ...♡//もう我慢できないわっ♡//」
「いいぜ、皆の前でイってるところ...見てもらえよ//」
「あっ♡!//ゃ、やぁっ♡//み、見ないでっ♡//んあっ♡!//あ、あ、ああっ♡!////」
彼女の耳で甘く囁き、耳朶に舌を這わせてピチャピチャと舐め回す。
耳から感じるゾワゾワした感覚に芽美は体をビクビクっと痙攣させ、そのまま絶頂に達した拍子に下着越しに秘部から愛液を溢れさせた。
ガクガクと汗が滲んだ肢体を震わせる芽美に司は鼻血が出そうになるのを堪え、涼子とドッペルはゴクリと初めて見る同性の絶頂の瞬間を目に焼き付ける。
「はぁ...♡//んぁ...♡//あぁ...♡//」
「よっと...芽美//大事なところをちょっと確認するな?//」
「あっ♡//んやぁ...♡//んんっ♡//」
上条は彼女の体を優しく仰向けに寝かせて股座に座りながら両脚をM字に開かせると、まだ陰毛の生え揃っていない割れ目をゆっくり開いた。
愛液がトロトロと溢れ出し、ヒクヒクしている鮮やかなピンク色の膣口。
この中に入れたらどれだけ気持ちいいのだろうか、そう考えただけでも陰茎が苛立つように硬く引き締まるような感覚を覚えた。
芽美は愛する人に見られている羞恥心から、既に赤く染めていた頬を更に上気させ、潤んだ瞳で上条に訴えかける。
それを察して上条は悪い、と苦笑いを浮かべて指を離してあげて自分も脱がなければ不公平だと感じ、自身の下着に手を掛けて脱ぎ始めた。
151 :
1
[saga]:2026/06/13(土) 02:09:55.95 ID:Dxn5kJYD0
「...っ♡//」
ずり下ろした下着から飛び出した剛直の陰茎を芽美だけでなく、他3人も生唾を飲み込んで凝視する。
「おぉ...♡//」
「あ、あれが...//」
「...本物は初めて見るな//」
血管を浮き上がらせ、ビクンと血の流れに合わせて脈打つ陰茎は亀頭の鈴口から我慢汁が溢れており、今か今かと挿入を待ちわびているように見えた。
初めて見る生娘4人からしても上条のそれは大きく、太さも長さも申し分ない立派なモノだと思った。
「もうちょっとだけ濡らしておくか//上条さんも...それなりにとはいえ、緊張はしてるからな//」
「ん...♡//それなら、お願いするわ...♡//っ、あぁ♡//んっん♡//」
「...気品あるお嬢様にこう聞くのもなんだけどさ//自分で弄ったりは...?//」
「っ...♡//そ、その...//んうぅ...♡//」
上条は指をツプリと挿入して彼女の膣口の浅いところでクニクニと動かす。
陰唇を指でなぞるとぬちゃりと粘質な水音が部屋に響き、芽美が体を強張らせるタイミングで小刻みに震える。
初めて自分ではない誰の指が自身の中で動く感覚に興奮と快楽を得ながら、彼女は顔を反らしてコクリと小さく頷いて答えた。
自分で弄った事はある、と。
それに対して上条は意外とばかりに目を丸くさせるが、満足気に微笑んで指を少しずつ奥に挿入していった。
「あっ♡//んくっ♡//指、入って、る...っ♡//ひあっ♡!//あぁっ♡//んっんぁ♡//な、中で動い、てっぇ♡//」
「(自分でシてる時と全然違うわ...♡//こんなに、奥まで挿入れた事、ないもの...♡//)」
指1本分なら難なく滑り込むようで、膣内は上条の指をキュッと締め付けては奥へ奥へと誘うように蠢くのが伝わってくる。
それなりに慣れている上条も思わずゴクリと喉を鳴らし、ゆっくりと指を前後に動かし始めると芽美の腰が僅かに浮いた。
膣内で動く異物感と快感を堪えるように芽美はシーツを強く握りながら呼吸を荒くする。
「(これならもう1本くらい...)」
「んあ♡!//っ...あぁあっ♡!//んっ♡!//あぁっ♡!//とう、まっ♡//指、んんっ♡!//」
そんな彼女の様子を見た上条は少し意地悪な笑みを浮かべつつ、更にもう1本指を追加して挿入した。
2本の指で膣内を掻き回されると、膣内から多量に分泌された愛液が押し出されるようにして溢れ出してくる。
芽美は頭を置いている枕を掴み、腹部の奥から込み上げてくる熱い感覚を堪えて快感から逃れようと声を漏らす。
しかし、指を根元まで挿入したまま親指の腹で薄い陰毛に紛れているクリトリスを優しく撫でると、膣内がビクンと締まって指を圧迫しまた愛液を溢れさせた。
152 :
1
[saga]:2026/06/13(土) 02:10:43.20 ID:Dxn5kJYD0
「...はぁ...はぁ...//」
「...ふー...ふー...//」
「(どうしましょう...//ショーツに染みが残ってしまいますとも...//)」
涼子、ドッペル、司は自身の膣口からツーっと愛液が伝っていくのを感じた。
上条に芽美が膣内を弄り回されて蜜のような愛液が溢れてくる光景に興奮しているのだ。
それと同時に芽美の必死に堪えているような表情を見て自身も同じようにシたいという衝動にも駆られ始めているのか、内股を擦り合わせたり、モジモジと腰を動かしたりしている。
そのタイミングで上条は2本の指でGスポットを探り当てるように動かし始める。
「んあぁっ♡!//な、にそこ...♡?//は、っぁ♡//んんっ♡!//すご、ぃ...♡!//」
指の腹で擦り、前後に動かして挿入口の上部辺りのザラついた部分をコリッと触れた時だった。
芽美は一際高い嬌声を漏らして体をビクッと痙攣させつつ、困惑した様子を見せる。
「ここが一番気持ちいい箇所みたいだからな//我慢しないでイっていいぜ//」
「やっ、ふぁあ♡!//あっぁあっ♡!//んっやぁ♡!//ダ、メぇ...♡!//ひあぁ♡!//」
膣内が急激に締め付けられたのを感じた上条は一度引き抜くと、また挿入して同じ個所を重点的に擦っていく。
ぐちゅぐちゅと芽美の喘ぎ声に混ざって膣口から響く粘質な水音。
慎ましい胸をプルンと小さく弾ませて、芽美はシーツを強く握りながら押し寄せる快感を堪えていた。
しかし、上条は膣内で指を曲げてGスポットを指の腹で強く押し当てるように擦った瞬間。
「あぁぁあああああ♡!//っひああぁ...♡!//」
芽美の腰が浮いて背中が反り返ると同時に膣口からプシャッと勢いよく愛液が飛び散り、その飛沫が上条の顔や体に掛かった。
絶頂の波に飲まれ、頭の中がホワイトアウトして思考が追い付かない。
強い刺激と快感が体を突き抜け、満足に呼吸すら出来ない程だった。
次第に膣内の締め付けが緩み始め、上条が2本の指を抜く頃にはゆっくりと呼吸を整えつつベッドへ横たわってしまった。
「はぁっ...♡!//はぁっ...は、ぁ...♡//んぁ...♡//ふ、ぁ...♡//」
「大丈夫か?//すげぇ濡れちまったでせうよ//」
「っ...♡//それ、は、当麻があんなに、激しくするから...//」
顔を赤く染めて、芽美は片手で顔を隠そうとしながら拗ねた。
今まで自分で至った絶頂よりも強烈で刺激的な快楽。
今でも体がビクビクと痙攣している感覚に襲われ、中々鎮まらないでいるがこれで終わりではないと自覚していた。
「ははっ//悪かったって//それじゃ...俺もそろそろ限界だからさ//」
「っ...♡//」
言いながら上条はパンパンに膨らんだ陰茎を芽美に見せつけるように軽く扱いた。
鈴口から溢れ出た我慢汁が包皮に絡む空気とクチュクチュという音を立てて、臨戦態勢が整った事を告げているようだった。
その煽情的な光景を目にした芽美はもちろんの事、涼子とドッペルはゴクリと唾を飲み込んで司も胸をドキドキさせながら顔を赤らめて凝視している。
153 :
1
[saga]:2026/06/13(土) 02:11:14.43 ID:Dxn5kJYD0
「避妊薬はちゃんと飲んだよな?まぁ、後から飲んでもいいみたいでせうけど」
「ええ、大丈夫よ...♡//だから...キて♡//当麻の...おち、おちん、ちん、挿入してほしいの♡//」
「...ああっ//ゆっくり入れてくからな//」
「ん♡//ふ、っく...♡//っぁ...♡//」
亀頭が陰唇に触れ、膣口を捉えるとズプリと少しだけ押し広げる。
そこで一度止まり、芽美の様子を伺ってから上条はもう一度腰を沈めていく。
異物が膣内に侵入してくる感覚と肉棒によって埋もれていく圧迫感に、芽美は思わず声を漏らしてシーツを強く握り締めた。
陰茎が膣内を押し広げながらゆっくりと奥へ進む度に膣壁が擦り上げられ、その刺激で体が勝手に反応してしまう。
「ふっ、んん♡!//あっぅ、んぅう...♡!//っとう、ま...♡//」
「ん...//もうちょいだ...//何か、紛れそうな事あるか?//」
「っ...♡//ぁ、ん♡//キス、キスして...♡//んちゅ♡//ちゅぷっ♡//レロッ♡//ちゅるっ♡//」
上条は彼女の唇に吸い付くように口付け、舌を絡ませる。
迎え入れた舌を芽美も唾液を絡ませて息を乱しながらも懸命に求めていた。
徐々に甘い痺れるような感覚に脳が麻痺し始めたのか、芽美の目はトロンと潤やけているように見えた。
それを見逃さず、悟られないように陰茎の挿入を再開。
膣壁を掻き分けていく亀頭の後に肉棒を膣ヒダが1枚ずつ擦れていく快感に上条は興奮を抑えるのに必死だ。
「ちゅぷっ♡//ふ、ぅん...♡//んむぅ♡//レロッ...♡//っ、ちゅぷ♡//ふ、んぐぅ...っ♡!//」
途中、亀頭にぶつかった抵抗で芽美の体がビクリと震えた。
初めての証となる処女膜を今から貫かれようとしている、そう察した芽美は腹を括って細い腕を上条の首に回した。
その意図を汲んだ上条も芽美の首に腕を回し、抱き寄せて密着すると最後の一線を一気に貫く。
ブツリっという何度か味わった千切れる感覚が陰茎に伝わる。
その痛みに芽美は目を見開いて悲鳴にも似た喘ぎ声を出そうとするが、唇を重ねている上条の口の中へと消えていった。
「んうぅ...♡//んっんっ♡//んふ、ぅ♡//んぢゅ...♡//ふ、んむぅ...♡//」
込み上げてきた涙が目尻から頬へと伝い、上条が唇を離すと唾液の橋が架かった。
膣内にみっちりと肉棒が隙間なく詰まっていて、膣内の最奥まで辿り着いた亀頭がコツンと子宮口と密着する。
その刺激に亀頭から肉棒かけて膣ヒダが絡み付き、愛液で満たされているように熱く滾っているのを芽美は感じた。
上条は名残惜しそうに唇を離して上体を起こした。
「んっく...♡//っんあ...♡//とう、ま...♡//おち、んちん、入っ、たの...♡?//」
「ああ//よく頑張った//根元まで入ってるぞ...//ほら、見えるか?//」
「ぁ...♡//すごいわ、ね...♡//あんな、大きいのが、全部...//」
芽美は顔が下を向くように首を上げながら結合部に視線を送り、ゴクりと生唾を飲んだ。
膣内で脈打つのを感じる陰茎を根元まで咥え込む光景を見て思わず感嘆の溜息を漏らした。
そんな芽美の反応に恥ずかしくなって、上条は照れ隠しに前髪をそっとかき上げて額にキスをする。
154 :
1
[saga]:2026/06/13(土) 02:12:35.82 ID:Dxn5kJYD0
「ゆっくり動くからな...//...っ//芽美の膣内、奥までねっとり絡みついてきて、すげぇな//」
「んゃぁ♡//は、恥ずかし...んぁっ♡!//あっひ♡//ぁんんっ♡!//は、ぁんっ♡!//」
小刻みに痙攣している膣内の感触を感じながら上条は彼女の腰を両手で掴んでゆっくりと腰を動かし始める。
パチュッと肌同士がぶつかる乾いた音とヌチュリと滴る愛液が空気と混ざり合う水音が響く。
カリ首が引っ掛かるように抜けるギリギリまで腰を引き、また奥まで挿入する。
それを何度か繰り返すうちにパンパンと肌同士がぶつかる音が激しくなっていった。
「んんっ♡!//ぁっぁ♡//は、っぁ♡//っ、ん♡!//お腹の、中で当麻のおちんちん、動い、てるっ♡//」
陰茎が膣内のヒダを擦りながら奥へ進む度に芽美の体はビクンと跳ね、甘い声を漏らした。
痛みはもうない、あるのは快感だけ。
密着して擦れ合う感覚に芽美は蕩けた表情を浮かべて声を漏らす事しか出来なくなっていた。
「ちゅぱっ//ちゅうっ...//」
「んあぁ♡!//胸も、一緒になん、て...っ♡!//あぁっ♡!//んっあ♡!//ひうっ♡!//」
「っはぁ//ん...//ちゅるっ//」
「あぁっ♡!//あっぁ♡!//んあっ♡!//あっん♡!//あぁん♡!//
上条は腰を動かしつつ、彼女の乳房を揉みしだきながら乳首に吸い付いた。
舌で転がすように舐め上げた後、甘噛みして軽く引っ張ると芽美の膣内がキュッと締まったのがわかる。
「あっ♡//あっ♡//んあ♡!//あ♡//は、ぁあ...♡!//あんっ♡!//」
その締め付けで思わず射精してしまいそうになるも堪えて腰の抽送を続ける。
パチュンパチュンという肌同士がぶつかり合い、愛液が飛び散っていく。
そのリズムに合わせるようにして芽美の嬌声も段々と大きくなる。
「芽美っ//気持ちいか?//」
「ん、ふぅう...♡!//え、ええっ♡//当麻との、セックス♡//すごく、いいのぉ...っ♡!//」
「っ//俺も、そろそろやべぇっ...!//」
腰を打ち付けられる度に乳房を揺らしながら芽美はコクコクと頷いた。
淫らな水音が結合部から響いてくるのを感じながら上体を起こした上条はもっと肉欲を欲し、腰を前後に激しく動かす。
それに伴いベッドのスプリングがギシギシと軋んだ音を立て始める。
155 :
1
[saga]:2026/06/13(土) 02:13:10.09 ID:Dxn5kJYD0
芽美の膣内を亀頭のカリ首で抉りつつ肉棒の根本から裏筋で膣内を擦った事で、彼女の上条を見つめる瞳が蕩けてきた。
子宮口を押し潰すようにグリグリと腰を回すと膣内が痙攣し、陰茎を締め付けてきた。
その刺激に上条もそろそろ限界だったようで息を乱しながら抽送を速める。
「はぁっ//はぁっ//芽美っ...//出すぞっ//奥に...注いでやるからっ//」
「んんっ♡!//あぁっ♡!//っ♡//っ♡!//あっぁ♡!//とう、ま、あぁっ♡!//」
もう我慢出来ないという上条の愛おしい表情に、芽美は両手を彼に向かって伸ばして微笑んだ。
その笑みに応えるかのように上条は彼女に覆い被さり、両腕でしっかりと抱き締めたまま腰を打ち付ける。
芽美は抱き締める上条の温もりと膣内を蹂躙する陰茎の刺激でゾクゾクと背中を震わせ、迫り来る絶頂の波に身を任せて喘いだ。
上条はそんな彼女をもっと乱れさせようと亀頭を子宮口にグリグリと押し当て、そして肉棒の根本から込み上げてくる熱い射精感に悶えた。
「くっ...!//ぁっ...!//」
「あっ...♡!//んぁぁああ...♡!//あんんっ♡!//」
上条は力強い腰遣いを数回し、最後は陰茎を根本まで挿入する。
ドクンっと脈打って大量の白濁液が子宮内に注がれた。
子宮口に密着した鈴口からビュクビュクッと精液が吐き出され、芽美の全身へ染み渡るような感覚が広がっていく。
処女卒業となる初めてのセックスで、初めての中出し射精を体験する芽美。
子宮が満たされる幸せな感覚に体が打ち震え、涙で潤んだ瞳が恍惚に蕩けた。
膣内は痙攣させるようにして上条の陰茎を締め付け、彼の全てを受け止める。
「っ〜〜〜はぁ!//はぁっ...!//くっぉぉ...っ//」
「はふ...♡//ん、ふぁ...♡//あちゅ、ぃ...♡//当、麻の精液、子宮にいっぱい...っ♡//こんなに、射精するのね...♡//」
「芽美の膣内、すげぇ良くて...//っふぅ...//抜くから、な//」
「ぁ...♡//待って♡//もう少し、このまま...♡//貴方のおちんちんを...♡//感じたいの...♡//」
離れそうになった上条に芽美は膣内で陰茎をキュッと締め付けて離そうとしない。
上条はそんな彼女の頭を撫でて優しく微笑むと、仰せのままにと繋がったまま唇を重ねた。
射精は終えているが、未だに上条の陰茎は膣内でその存在感を誇示している。
しばらくして2人が口付けを終え、ようやく陰茎を引き抜かれた時、蓋を失った膣口からゴポリと精液が溢れ出た。
その感覚に思わず芽美は甘い吐息を漏らす。
「あぁ...♡//当麻の精、液...♡//溢れちゃうわ...♡//」
「あんだけ奥に射精したのに...//上条さんもビックリでせう//しかもまだ勃ったまま...//」
「...逞しいわね♡//とっても素敵...♡//」
「そ、そか?//...まぁ、ありがとよ//芽美//」
精液と愛液が混ざって肉棒から亀頭に付着し、テラテラと淡い光に上条の陰茎は照らされる。
その陰茎を愛おしそうに眺めて芽美は褒め称えた。
上条はそんな反応に少し照れながらも、彼女の頭をまた優しく撫でてやる。
初めてのセックスを終えた芽美の体も汗ばんでいて、お腹の薄い腹筋が痙攣するように小さく震えていた。
その痙攣は徐々に収まっていき、彼女の体がピクンと軽く跳ねるのと同時に再び膣口からトロトロとした精液が溢れ出てきた。
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/06/13(土) 16:36:29.05 ID:YuQwdltoO
芽美ちゃんのちょっとキツそうな感じなのにこの甘々最高でしょ…感謝!
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/06/13(土) 16:56:13.19 ID:vi2PdiQOO
指の調整で潮吹きさせたりするとかさすがすぎるって上条さん
良いエロをじっくり読ませてもらった感謝
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/06/13(土) 17:28:57.74 ID:ed5DIWtvO
個別にするのを許していそうではある
鏡の裏から見ても声をかけないナイトとファムとオーディンにやさしみはあった
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/06/14(日) 08:12:42.63 ID:RbY+BH66O
エッチすぎる甘々セックスいいよね…
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