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【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 4部
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154 :
1
[saga]:2026/06/13(土) 02:12:35.82 ID:Dxn5kJYD0
「ゆっくり動くからな...//...っ//芽美の膣内、奥までねっとり絡みついてきて、すげぇな//」
「んゃぁ♡//は、恥ずかし...んぁっ♡!//あっひ♡//ぁんんっ♡!//は、ぁんっ♡!//」
小刻みに痙攣している膣内の感触を感じながら上条は彼女の腰を両手で掴んでゆっくりと腰を動かし始める。
パチュッと肌同士がぶつかる乾いた音とヌチュリと滴る愛液が空気と混ざり合う水音が響く。
カリ首が引っ掛かるように抜けるギリギリまで腰を引き、また奥まで挿入する。
それを何度か繰り返すうちにパンパンと肌同士がぶつかる音が激しくなっていった。
「んんっ♡!//ぁっぁ♡//は、っぁ♡//っ、ん♡!//お腹の、中で当麻のおちんちん、動い、てるっ♡//」
陰茎が膣内のヒダを擦りながら奥へ進む度に芽美の体はビクンと跳ね、甘い声を漏らした。
痛みはもうない、あるのは快感だけ。
密着して擦れ合う感覚に芽美は蕩けた表情を浮かべて声を漏らす事しか出来なくなっていた。
「ちゅぱっ//ちゅうっ...//」
「んあぁ♡!//胸も、一緒になん、て...っ♡!//あぁっ♡!//んっあ♡!//ひうっ♡!//」
「っはぁ//ん...//ちゅるっ//」
「あぁっ♡!//あっぁ♡!//んあっ♡!//あっん♡!//あぁん♡!//
上条は腰を動かしつつ、彼女の乳房を揉みしだきながら乳首に吸い付いた。
舌で転がすように舐め上げた後、甘噛みして軽く引っ張ると芽美の膣内がキュッと締まったのがわかる。
「あっ♡//あっ♡//んあ♡!//あ♡//は、ぁあ...♡!//あんっ♡!//」
その締め付けで思わず射精してしまいそうになるも堪えて腰の抽送を続ける。
パチュンパチュンという肌同士がぶつかり合い、愛液が飛び散っていく。
そのリズムに合わせるようにして芽美の嬌声も段々と大きくなる。
「芽美っ//気持ちいか?//」
「ん、ふぅう...♡!//え、ええっ♡//当麻との、セックス♡//すごく、いいのぉ...っ♡!//」
「っ//俺も、そろそろやべぇっ...!//」
腰を打ち付けられる度に乳房を揺らしながら芽美はコクコクと頷いた。
淫らな水音が結合部から響いてくるのを感じながら上体を起こした上条はもっと肉欲を欲し、腰を前後に激しく動かす。
それに伴いベッドのスプリングがギシギシと軋んだ音を立て始める。
155 :
1
[saga]:2026/06/13(土) 02:13:10.09 ID:Dxn5kJYD0
芽美の膣内を亀頭のカリ首で抉りつつ肉棒の根本から裏筋で膣内を擦った事で、彼女の上条を見つめる瞳が蕩けてきた。
子宮口を押し潰すようにグリグリと腰を回すと膣内が痙攣し、陰茎を締め付けてきた。
その刺激に上条もそろそろ限界だったようで息を乱しながら抽送を速める。
「はぁっ//はぁっ//芽美っ...//出すぞっ//奥に...注いでやるからっ//」
「んんっ♡!//あぁっ♡!//っ♡//っ♡!//あっぁ♡!//とう、ま、あぁっ♡!//」
もう我慢出来ないという上条の愛おしい表情に、芽美は両手を彼に向かって伸ばして微笑んだ。
その笑みに応えるかのように上条は彼女に覆い被さり、両腕でしっかりと抱き締めたまま腰を打ち付ける。
芽美は抱き締める上条の温もりと膣内を蹂躙する陰茎の刺激でゾクゾクと背中を震わせ、迫り来る絶頂の波に身を任せて喘いだ。
上条はそんな彼女をもっと乱れさせようと亀頭を子宮口にグリグリと押し当て、そして肉棒の根本から込み上げてくる熱い射精感に悶えた。
「くっ...!//ぁっ...!//」
「あっ...♡!//んぁぁああ...♡!//あんんっ♡!//」
上条は力強い腰遣いを数回し、最後は陰茎を根本まで挿入する。
ドクンっと脈打って大量の白濁液が子宮内に注がれた。
子宮口に密着した鈴口からビュクビュクッと精液が吐き出され、芽美の全身へ染み渡るような感覚が広がっていく。
処女卒業となる初めてのセックスで、初めての中出し射精を体験する芽美。
子宮が満たされる幸せな感覚に体が打ち震え、涙で潤んだ瞳が恍惚に蕩けた。
膣内は痙攣させるようにして上条の陰茎を締め付け、彼の全てを受け止める。
「っ〜〜〜はぁ!//はぁっ...!//くっぉぉ...っ//」
「はふ...♡//ん、ふぁ...♡//あちゅ、ぃ...♡//当、麻の精液、子宮にいっぱい...っ♡//こんなに、射精するのね...♡//」
「芽美の膣内、すげぇ良くて...//っふぅ...//抜くから、な//」
「ぁ...♡//待って♡//もう少し、このまま...♡//貴方のおちんちんを...♡//感じたいの...♡//」
離れそうになった上条に芽美は膣内で陰茎をキュッと締め付けて離そうとしない。
上条はそんな彼女の頭を撫でて優しく微笑むと、仰せのままにと繋がったまま唇を重ねた。
射精は終えているが、未だに上条の陰茎は膣内でその存在感を誇示している。
しばらくして2人が口付けを終え、ようやく陰茎を引き抜かれた時、蓋を失った膣口からゴポリと精液が溢れ出た。
その感覚に思わず芽美は甘い吐息を漏らす。
「あぁ...♡//当麻の精、液...♡//溢れちゃうわ...♡//」
「あんだけ奥に射精したのに...//上条さんもビックリでせう//しかもまだ勃ったまま...//」
「...逞しいわね♡//とっても素敵...♡//」
「そ、そか?//...まぁ、ありがとよ//芽美//」
精液と愛液が混ざって肉棒から亀頭に付着し、テラテラと淡い光に上条の陰茎は照らされる。
その陰茎を愛おしそうに眺めて芽美は褒め称えた。
上条はそんな反応に少し照れながらも、彼女の頭をまた優しく撫でてやる。
初めてのセックスを終えた芽美の体も汗ばんでいて、お腹の薄い腹筋が痙攣するように小さく震えていた。
その痙攣は徐々に収まっていき、彼女の体がピクンと軽く跳ねるのと同時に再び膣口からトロトロとした精液が溢れ出てきた。
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/06/13(土) 16:36:29.05 ID:YuQwdltoO
芽美ちゃんのちょっとキツそうな感じなのにこの甘々最高でしょ…感謝!
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/06/13(土) 16:56:13.19 ID:vi2PdiQOO
指の調整で潮吹きさせたりするとかさすがすぎるって上条さん
良いエロをじっくり読ませてもらった感謝
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/06/13(土) 17:28:57.74 ID:ed5DIWtvO
個別にするのを許していそうではある
鏡の裏から見ても声をかけないナイトとファムとオーディンにやさしみはあった
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/06/14(日) 08:12:42.63 ID:RbY+BH66O
エッチすぎる甘々セックスいいよね…
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[ Aramaki★
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