【安価スレ】異世界KOF in レオナ

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581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/24(日) 18:31:41.66 ID:zxMIbw1q0
今日は早くやってたのか、参加できなかった
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/24(日) 18:49:27.07 ID:TcaM7T2zO
昨日の途中で無断で帰った謝罪として自分の性感帯を明かす
それだけでは足らないとセッタがレオナのアナルと乳首を馬鹿になるまで責めまくる
勿論コフは入れないでの行為
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/24(日) 18:50:43.87 ID:JsIqgGw10
乙
584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/24(日) 19:32:30.68 ID:Od4GXYqU0
淫乱度が40を越えたら、初体験をコフと迎えたいかセッタと迎えたいか、レオナに選ばせても面白いかもね
条件としては、

コフを選ぶのなら、十分なバイト代をくれてやるが、もうセッタのメイドとしてはお役御免
セッタの巨チンともお別れだし、証拠を得られてなければナヴァリスから依頼された潜入捜査も失敗扱い

ただしセッタを選ぶのなら、秘書としても女騎士としても召し抱えてやる、騎士団内でコフとイチャイチャしてても見逃してやるし他の騎士に手出しもさせない
その代わりセッタやナヴァリスが呼び出したら何時でも好きな穴を差し出す、『穴奴隷女騎士レオナ』になる契約を結んでもらう

みたいな感じで
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/24(日) 23:43:44.59 ID:Od4GXYqU0
ナヴァリスも選択肢に加えて選ばれたら高級だがエロい仕事しか出来なくなるとかも面白くね?
586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/25(月) 08:32:28.21 ID:EllYVkLW0
レオナは元の世界に戻るのか、この世界に留まるのか
587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/25(月) 15:11:39.95 ID:PJEv/cmhO
レオナに手を頭の上で組ませ大股を広げさせ昨日のコフを嘲笑いまだセックスしたことがないことを聞き出し手マン開発
588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/25(月) 16:57:51.81 ID:CP3lg/ofO
>>503か>>587でいいよ
少なくとも盤外戦術、ネガキャン、気に入らない他の読者へのいちゃもん付けとやりたい放題したにもかかわらず謝罪の1つもないTcaM7T2zOの意見なんか聞かなくていい
589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/04/25(月) 19:40:56.11 ID:EllYVkLW0
前にも>>1が言っていたがやっぱり時間差安価でいいんじゃないか?
『このレスから○○分後に安価採用します』っていうやつ

このスレの人気なら、3つ程度なら飛行機飛ばしている間に埋まるだろうし
それに自由安価を募集されても一分も経たずに埋まるから、出したくても考える余裕がないんだよね
590 : ◆3YINLHJpD. [sage saga]:2022/04/25(月) 20:30:11.89 ID:R7ggDQGZ0
今日はパチンコで負けて激おこプンプン&疲労で更新ないです。
展開は>>587がエッチなのでこれにします。
>>589
そんな事言ったっけ…?と思いつつ『このレスから○○分後に安価採用します』は次回、試験的にやってみようと思います。
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/25(月) 20:32:47.42 ID:J17Dtg1q0
>>588に同意だわ
最低限の謝罪すらない>>582以外の案で頼みます
書き方して反省全くしてないし
592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/25(月) 22:38:26.35 ID:BG2fzbiY0
不満を言う事自体はまだわかるんだけど>>566の発言と、その後普通に参加してるのはちょっとヤバい人じゃないかな……
593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/26(火) 00:36:21.47 ID:o4Pr3YJm0
これがヤバイ奴じゃなかったら、マジで日本は終わりだぞ
たかがネットの安価程度でここまで暴れる位だから、リアルでは2・3回くらい警察のお世話になっていてもおかしくないな
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/26(火) 07:20:49.22 ID:x3FVMhsEO
ごねればなんでも思い通りに行くとか思ってそう
エロは見たいがここまでチンピラ臭いと流石に引くわー
595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/26(火) 10:19:36.20 ID:f4QNFbuHO
> コフエンドが見たくないじゃなくてプラトニックエンドが冷めるって言ってんだよ
結局これもコフに対して譲歩してると自分を優位に立たせつつ自分の望むもの以外は認めないって言ってるしな
そして望み通りにならなければ誘導に他者への攻撃って別にこのスレに限らない問題だし、一番凄いのは悪びれずにそのまま真っ先に参加を続けていること
下手な荒らしよりタチ悪い
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/26(火) 19:00:04.27 ID:H16kSaC60
きょうはあれば参加だ
597 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/26(火) 22:29:45.91 ID:YfMmci9x0
◇◇◇ 栄えた城下街…………の騎士駐屯所 ◇◇◇


 早朝。

 騎士達はいつも通り朝礼の為、広場に集まっていた。



若い騎士「おいコフ…。昨日は……」


コフ「セッタや王城の貴族達は腐ってる。許せない事を平気でしてる」


若い騎士「そりゃ周知の事実のようなものじゃないか」


コフ「俺は黙っていないぞ。悪い事をする奴には相応の罰を受けさせてやる」



 レオナを再び取り戻したと思っているコフは昂った反骨心を隠しもしない。


 ドタドタドタ


若い騎士「セッタが来たぞ…」


コフ「ああ……。…………………………え!?」



 コフは目を見開く。

 現れたセッタの後ろには昨日と同じくレオナがいたのだ。

 しかもまたすっけすけのノーパンノーブラメイド服姿である。


  
秘書レオナ「………………」


セッタ「ニヤニヤ」
  


コフ「な……なんで……………、レオナっ…」


若い騎士「……」



 若い騎士は静かにコフから離れていった…。
598 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/26(火) 22:39:06.50 ID:YfMmci9x0
※淫乱度 37→39


 ……。


 朝礼を終えてレオナはセッタと執務室に入る。


 
セッタ「また戻ってくるとはよほど俺のチンポが忘れられなかったらしいな」
  

秘書レオナ「……違います。………資金が、必要なので」


セッタ「ほぅ…」
  

秘書レオナ「昨日は勤務中に帰ってしまい、…申し訳ございませんでした……」



 彼女が深く頭を下げる。



セッタ「コフの所にいたいのならそうすればいいだろう」
  

秘書レオナ「……それは、プライベートで充分……」


セッタ「フン」
  

 ズカズカ


秘書レオナ「……」


セッタ「その場で足を大きく開け」
  

秘書レオナ「……」


セッタ「早くしろ!」
  

秘書レオナ「…はい」スッ…

599 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/26(火) 22:49:21.61 ID:YfMmci9x0

秘書レオナ「……」(大股開き)


セッタ「両手は頭の上で組め」
  

秘書レオナ「……」スッ

秘書レオナ「……」(大股開き&手を頭の上で組む)


セッタ「いい格好だ」
  

秘書レオナ「……」ジッ…



 素肌が見えているメイド服でこのポーズは恥辱以外のなにものでもない。

 セッタはそんなレオナの周りをゆっくりと回り出す。


 コツ…コツ…コツ…



セッタ「分かるぞ。お前達は昨日、早く帰ってお家で燃え上がったんだろう?」

セッタ「だがコフのチンポじゃあお前は満足しなかった。だから戻ってきた」
  

秘書レオナ「…そんな事はしていません」


セッタ「ハハハ、嘘を言うな。猿の様な男のコフがお前を前にセックスしないわけがないだろう」
  

秘書レオナ「コフは、私を大事にしてくれています…」


セッタ「……ほぉ。本当にしていないのか?」
  
600 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/26(火) 22:52:59.94 ID:YfMmci9x0

秘書レオナ「はい。コフは猿ではありませんので」キリッ


セッタ「本当かぁ?」
  


 セッタの野太い手がレオナのスカートの中に入る。



秘書レオナ「……っ」


 ヌチョ


セッタ「かなり濡れているようだが〜? 一晩中セックスしてたんだろ〜?」
  

秘書レオナ「それはっ……、違います…っ」


セッタ「じゃあコレはなんなんだ?w」ヌチョヌチョ
  

秘書レオナ「……っ……、っ…」
601 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/26(火) 23:12:35.69 ID:YfMmci9x0

セッタ「正直に言え。コフを除隊させてもいいんだぞ…♪」
  

秘書レオナ「!!」   

秘書レオナ「…っ」

秘書レオナ「……明け方まで……、コフに…責められて…いました……」


セッタ「ほーら見ろ! なにが猿じゃないだ!」
  

秘書レオナ「セックスはしていません!」


セッタ「なにぃ?」
  

秘書レオナ「それは本当です! ただ、手で……気持ち良くさせられていました…」


セッタ「セックスをしない意味が分からんな」
  

秘書レオナ「私達はまだ、し、してないので……っ、それでっ」


セッタ「ああん? なんでしない?」
  

秘書レオナ「おそらくですが………私は……異世界人なので、別れを考えてコフは……しなのかと」


セッタ「ぷっwwww」
  

秘書レオナ(何故笑うの?)


セッタ「コフがそんな気を使える男だとは思えん。大方、お前自身が拒絶してるんだろう!」
  

秘書レオナ「……それは」


セッタ「可哀そうにな、コフは。お前にセックスする相手ではないと判断されておるのだ」
  

秘書レオナ「違います!」


セッタ「奴も奴よ! 住む世界が違うのなら無責任に種付けすればいいのに!」
  


 語気を荒げるとセッタはレオナの恥部を弄る手の速度を上げた。



秘書レオナ「んんっっ」
602 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/26(火) 23:20:18.66 ID:YfMmci9x0

 プジュッ♥ ヌチョチョッッッ♥


セッタ「ちょっと弄っただけで大洪水だ。すました顔をしてとんだスケベだな」
  

秘書レオナ「生理現象です…っっっ」


セッタ「生意気を言う」
  

 ズブプ…♥


秘書レオナ「やっっっ!? 中には、こないでっ!」


セッタ「じっとしていろ!」
  

秘書レオナ「う……っ」

 クプクプ

秘書レオナ「んぅ、ん、もぅ…っ」



 クニ♥



秘書レオナ「っ」


セッタ「これは……膜か? おいおいまさかとは思ったがレオナ、お前処女か!!」
  

秘書レオナ「そうですが…っ」


セッタ「ハハハハハ! いいなぁ、いいぞ! これは興奮する! こんな極上のメスがまだ誰にも手を付けられてないとは!」
  

秘書レオナ「……」


セッタ「グへへ♥」ジュルリ
603 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/26(火) 23:29:15.94 ID:YfMmci9x0

セッタ「おら、おら♥」
  

 
 武骨なセッタの指は無遠慮に膣を弄り倒す。



秘書レオナ「乱暴にしないで下さい……」


セッタ「激しいのが好きか? ねちっこい方が良いか? それとも優しくしてほしいかぁ♥?」ハァハァ
  

秘書レオナ「もうお許しを…っ」


セッタ「喋らないのなら身体に聞くまでだ♥」
  

 グッ


秘書レオナ「くぅぅぅ…………っっっ」



 セッタの手マンにレオナは――――



>>604-608(コンマ↑ このレスから5分後から募集開始)
A、レオナは声を漏らしながらも快感を我慢し、気丈なままでいた(コフP+1)
B、(セッタの手マン方法記述)されて絶頂してしまう。(淫乱度+2)
C、(セッタの手マン方法記述)されてオホ声を漏らし激しく絶頂してしまう(淫乱度+4)
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/26(火) 23:29:42.66 ID:OdyovT8sO
C
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/26(火) 23:30:22.87 ID:Ju3bCfK50
B じっくりねっとり優しくほぐすように
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/26(火) 23:31:40.05 ID:OdyovT8sO
oh…
すみません気持ちがはやってちゃんと読んでなかった…
607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/26(火) 23:34:11.03 ID:OdyovT8sO
改めてC
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/26(火) 23:34:17.85 ID:UlivLoaxo
B 弱いところを完全に把握されてねちっこくねちっこく
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/26(火) 23:34:18.49 ID:iGUXlAT80
a
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/26(火) 23:34:18.54 ID:sg6UUcR/0
a
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/26(火) 23:34:45.01 ID:y70UIfd+O
a
612 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/26(火) 23:43:14.45 ID:YfMmci9x0
※淫乱度 39→41



 ヌチョ……………ヌチョ………………♥

 ヌーーーリ……ヌーーーーリ………………♥

 ヌチョヌチョ……………♥
  


秘書レオナ(くぅ………なんてねちっこい動きなの……)

 ヌリヌリ……………♥  

秘書レオナ(あっ……………そこ…………っっ)


セッタ「ここがいいのか♥?」
  

秘書レオナ「…い、いえ…っ」

 ヌヌヌ♥  

秘書レオナ「ンッッ♥」


セッタ「くくく…」
  

秘書レオナ(弱い所バレてる…っ)


セッタ「それ…」ヌチョ…
  

秘書レオナ「あっ……」


セッタ「そぉれ…」ヌチョ…
  

秘書レオナ「ん、くっ♥」
613 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/26(火) 23:50:47.25 ID:YfMmci9x0

セッタ「普段無表情のお前が気持ちい事に耐えられなくて顔を歪めているのがたまらんよ…」
  

秘書レオナ「もう…許して下さい……、ん…ん…」


セッタ「嫌だね」
  

 ヌリヌリ……♥


秘書レオナ「んぅぅぅっっ」ブルブル


セッタ「足が曲がってきたな。ちゃんと立ってないと駄目だぞ」クチュクチュ…♥
  

秘書レオナ「で、もっ」


セッタ「イキそうか?」クチュクチュ…♥
  

秘書レオナ「いえ…っ」プイ


セッタ「フフフ、堪えているのが丸分かりだぞ」クチュクチュ…♥
  

秘書レオナ「何とも、ありませんっ」


セッタ「そうかなぁ」
  

 ヌーリ♥

 ヌーリ♥


秘書レオナ「っ、っ/////」


セッタ「イク時はイクって言えよ♥」
  

 ヌリ♥
 
 ヌリ♥

 ヌーリ♥


秘書レオナ「もう、駄目……もう止めてっ、んっ」


 ヌーリ♥

 ヌーリ♥

 ヌーリ♥
614 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/26(火) 23:58:59.97 ID:YfMmci9x0

セッタ「ほらほら………震えてきた♥ なにを我慢してるのかぁ〜? ん〜?」
  

秘書レオナ「んっ、んっ」ビクビク


セッタ「ほら、イケ。イッちまえ。コフじゃない奴でイかされちまえ」クチョ♥ ヌチョ♥
  

秘書レオナ(駄目ェ……っ、もう……限界……我慢できない、…イ…クぅ……っ)

秘書レオナ「んッ、んッ、んッッ♥」


セッタ「イケ、イケ♥」ヌリヌリィィ♥
  

秘書レオナ「んッッ、、、、あっ、、、ぁぁァァァァァァァァァっっっっっ♥!!!」



 ビリリリリリ!!!!!!


 ビッッックンッッッッッッッッッッ♥♥♥♥♥♥



秘書レオナ「あぁぁ………………ッッ」



 絶頂を迎えたレオナは大きく息を吐く。

 しかし膝は折れず、手も頭の上に組んだままの姿勢を保てていた。



秘書レオナ「は、…ハーーーーッ♥ ハーーーーーッ♥」ビク ビク


 ポタ…

 ポタ…


セッタ「指にドロッとしたマン汁がついちまった…♪ へへへ…」ペロリ
  

秘書レオナ(イって…………しまった………………)

615 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/27(水) 00:11:39.94 ID:YARZaTQz0

セッタ「イッたらイクって言えと教えただろ」
  

秘書レオナ「ぜ、絶頂は……していま、せん…ので」



 レオナの尻が叩かれる。



秘書レオナ「あうッッ!!」


セッタ「しょうもねぇ嘘言いやがって」カチャカチャ
  

秘書レオナ「…何故、ズボンに手を…」



 ブルンッッッッッッッッ!!!!!!!!

 レオナの目に再びセッタの巨根が映る。



秘書レオナ「あ………っ……………」


セッタ「お前がここに戻ってきたのは仕事の為か?」ギンギン
  

秘書レオナ「あ、あ…っ」


セッタ「これが欲しかったからじゃないのか?」ギンギン
  

秘書レオナ(やっぱり……逞しい……、コフのより……一回り、いえ二回り…それ以上……)
616 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/27(水) 00:23:16.12 ID:YARZaTQz0

セッタ「レオナ」
  

秘書レオナ「は…い」


セッタ「俺と浮気セックスして処女捨てよっか」
  

秘書レオナ「わ、私は」


セッタ「ほしけりゃ俺の前で跪いてチンポしゃぶれや」
  

秘書レオナ「あ、あ、あ」

秘書レオナ(ペニス……セッタのおっきなペニス……っ)



 レオナは――――――――――



>>617-621(コンマ↑ このレスから5分後から募集開始)
A、「できません…」と言う。ナヴァリスが来て気高い女に敬意を払う彼はセッタを見捨てる(コフP+1)
B、セッタのペニスをしゃぶり、彼とセックスする(淫乱度+4)
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/27(水) 00:28:02.30 ID:CPNr0NtbO
B
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/04/27(水) 00:28:18.01 ID:P91ysrQj0
a
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/27(水) 00:28:18.78 ID:T9roHUH1o
B
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/27(水) 00:28:20.07 ID:JC4mBvFJO
A
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/27(水) 00:28:24.99 ID:sCHaZizcO
b
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/27(水) 00:28:52.86 ID:oCOmilbT0
これはAかな
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/04/27(水) 00:29:29.53 ID:P91ysrQj0
99は勝てねぇわ
624 : ◆3YINLHJpD. [sage saga]:2022/04/27(水) 00:38:44.80 ID:YARZaTQz0
寝ます。セッタとレオナのセックス内容を安価↓まで。いくつかきたら>>1が選ぶか展開毎に安価出していきます。
明日(今日)は更新できるか分かりません。
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/27(水) 00:41:09.47 ID:JC4mBvFJO
おつ

内容は『椅子に座ったセッタと対面座位で自分から挿入。ベロチューしながら恋人同士のように疑似ラブラブエッチ』で。
626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/27(水) 00:50:11.01 ID:sCHaZizcO
乙なんです
アナルも入れていいのでしたら先ずはレオナをガニ股四足状態にさせてアナル中出しセックスでレオナを無様にオホらせて理性を飛ばした後にセッタ自身は仰向けになってレオナに頭を手の後ろにしてガニ股スクワット形式でセックスさせる
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/27(水) 00:53:26.88 ID:JPx1ozLWO
時間指定する時このレスから〜ってのじゃなくて○○分からってのに変えてくれ
秒数カウントするのか曖昧すぎる
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/04/27(水) 00:56:14.43 ID:P91ysrQj0
乙
美味しそうにセッタのペニスをしゃぶる様子を実況、口内射精で飲み干させる
鏡に手をつかせながらバックからケダモノの様に激しく突きながらも鏡に映る浮気セックスで感じるレオナ自身の顔を見させて、「自分はチンポに逆らえない淫乱なメスなんだ」と認識させよう
629 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2022/04/28(木) 02:45:22.35 ID:VSm1fmyH0
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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630 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/28(木) 21:06:08.92 ID:k8Qr8eS00

秘書レオナ「………ん…、………ぅ…」モジモジ


セッタ「ニタニタ」
  

秘書レオナ「…っ」



 迷っていたレオナだが……………彼女はゆっくりとセッタに近づいた。



セッタ「ククク…」
  

秘書レオナ「……ハァ……ハァ………」

秘書レオナ(ごめんなさい、コフ……………。けれど、けれど…………)



 そして彼の前で膝をつき―――――

  

秘書レオナ(このデカマラがほしくてしょうがないの……………♥)

秘書レオナ「あむ♥」


セッタ「くぉぉ……………♪ 俺のチンポをしゃぶったな、レオナ…………!」
  

秘書レオナ「ふぁい………♥♥♥♥」



 とうとうレオナは巨根をもつセッタの前に屈した………………。


631 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/28(木) 21:15:16.94 ID:k8Qr8eS00

秘書レオナ「ふぇ、フェラチオしてもいいですかっ…………♥」


セッタ「ククク………」
  


 熱気を放つ巨根を眼前にしてレオナは我慢ができなかった。

 恋人よりも優秀なペニスを持つオスに奉仕したくてしょうがないらしい。



秘書レオナ「あむ、あむ♥」


セッタ「クククククク…!」
  



>>632-634(コンマ↑ 淫乱度+1)
A、好きにしろと言われたレオナが巨根をしゃぶって思う存分堪能する。出された精液は全て飲み干す。
B、ポニテを掴まれてズンズンと喉を突かれ、最後は頭を押さえられて喉奥で発射。
C、セッタはレオナの頭をナデナデする。レオナは嬉しすぎて舌で巨根をペロペロ。良い雰囲気になった所でコフが来てレオナはセッタのザーメンを顔で受け止める。
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/28(木) 21:15:41.48 ID:Yvn6apNso
A
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/28(木) 21:16:28.70 ID:cTd0h0fVO
b
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/28(木) 21:23:02.37 ID:4NLNHelRO
a
635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/28(木) 21:30:05.03 ID:hL2Ea8ZRO
投げ続けて外してる間に閉じられて悲しい
636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/28(木) 21:30:34.47 ID:LzlyeT0ZO
ごめん。他スレ誤爆
637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/28(木) 21:33:36.87 ID:ua+cLLdd0
a
638 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/28(木) 21:35:17.36 ID:k8Qr8eS00
※淫乱度 41→42


 グイィ!

  
秘書レオナ「いぅっ♥」



 レオナのポニーテールをセッタは掴み上げる。

 それはまるで髪の毛が動物を引っ張るリードのように見える光景だった。



セッタ「そんなに俺のチンポしゃぶりてぇのか? ん?」
  

 ズン♥ ズン♥


秘書レオナ「ほごっっ♥ おぉっ♥!? ご、げっ♥!」


セッタ「そんなにチンポ欲しいなら思う存分くれてやるよメス豚ぁ」
  


 セッタの腰が前後に動かされレオナの口内を巨根が犯す。



秘書レオナ「おごっっ、ゴッ、、、んッッご、ごぼっっっっ♥」


セッタ「流石は猛者なだけある。無理矢理口の中を犯されて苦しむどころか喜ぶとはな」
  

秘書レオナ「ごっ、ンゴ♥!! ゴボ♥♥♥!! ンボボッ♥!!」
639 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/28(木) 21:56:27.34 ID:k8Qr8eS00

秘書レオナ「ンッゴッッ♥ ゴッッ!レルルル♥♥♥オゴッッ! レロレッルレル♥♥ ンゴッゴッゴッボッ!!!」


セッタ「おっっっすげッ♥ コイツ舌を動かしてテメェの口を突いてるチンポ舐めまくってやがるっっ♥♥」
  

秘書レオナ「ジュッチュゥゥゥゥーーッ♥♥♥ ンッボ!! ジュチュルルルルーーーッッッ♥♥♥」


セッタ「口もすぼめて、イラマからフェラに攻守逆転されちまう〜〜〜!!」

セッタ「と思ったかスケベ女がぁッ♪」


 ズン♥! ズン♥!! ズン♥!!! ズン♥!!!!!!!! 


秘書レオナ「んぎゅおおおおッッッッッ♥?!!??」



 レオナは頭を押さえられ、喉の奥までセッタの巨根を挿入されてしまう。



セッタ「甘ぇんだよ馬鹿がっ♥ 処女がヤリチンの俺を骨抜きにしようなんざ100年早えッ♥」
  

秘書レオナ「ン………………ゴ……………♥ ゴゴ…………、ゴブ…………………♥」


セッタ「コフのチンポじゃ届かねぇとこまで犯してやる♥ おら豚、死ね♥ 俺のチンポで死ね♥」
  

 
 彼の巨根が更に膨れ上がるとレオナはグリンと白目を剥いた。



秘書レオナ「ゴッブッブォ♥♥♥♥♥」ジョロロ!!


セッタ「う゛ッッッッう゛ほッッ♥ …出すぞぉぉぉぉぉぉぉッッッッ♥!!!!!」
  


 ドッビューーーーーーーーーーッッッッッッ♥♥♥

 ビューーーーーーーーーーーーッッッッッッ♥♥♥



秘書レオナ「ゴゴおおおおおおおおーーーッッッッッッ♥♥♥♥!!!! ンごおおおおおおおッッッッッ♥♥♥♥♥!!!!!」

640 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/28(木) 22:05:44.97 ID:k8Qr8eS00

セッタ「しっかり俺のザーメン飲めよぉ……♪」
  

秘書レオナ「ゴッ、ゴッ、ゴッ!!!!」ジタバタ


セッタ「逃がさねぇよぉ…♪」グイイイ!!
  

秘書レオナ「オゴッッ、んげええええッッッッ♥♥♥♥♥」


 ドク!!ドク!!ドク!!


セッタ「フンっ」パッ
  
 
 ズルル!!!!!


秘書レオナ「げほぉッッッッッ!!!」


セッタ「ふぃ〜〜〜〜〜〜〜〜♪ 出した出した」
  

秘書レオナ「ゴホ!! げほ!!! ン、ゲええ゛!! ゲエエ゛ッ♥!!」ビク!!ビク!!


セッタ「ガハハハハッ!? コイツ喜んでやがる!! ヤベーー!!」
  

秘書レオナ「ペニふを…………下さっへ………ありがと…ふ、ご………ざいま…ひぃた…ぁ…………♥」

641 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/28(木) 22:19:51.05 ID:k8Qr8eS00

セッタ「まだ終わらねぇぞ」ギン……!!!
  

秘書レオナ「あ……………♥」スゴイ…

秘書レオナ(コフのはあの時、一回射精したら小さくなったのに…)

秘書レオナ「せ、セックス…」


セッタ「クククク、ああ。お前の処女膜はこのデカチンでぶち破ってやる♪」ギン!ギン!
  

秘書レオナ(ずっとペニスから目が離せない…………これが本物のオス……♥ セッタ、様のっ♥ デカチン、ポ♥♥♥)

秘書レオナ(チンポ♥ チンポ♥ チンポ♥ おチンポッッ♥)


セッタ「よぉし、レオナ…♪」
  

秘書レオナ「はいっ、セッタ様…っ♥♥♥♥」



>>642-645(コンマ↑ 22:25から募集開始 本日はここまで)
A、椅子に座ったセッタと対面座位でレオナが自分から挿入。ベロチューしながら恋人同士のように疑似ラブラブエッチ
B、セッタが仰向けになってレオナに頭を手の後ろにしてガニ股スクワット形式でセックスさせる
C、鏡に手をつかせながらバックからケダモノの様に激しく突きながらも鏡に映る浮気セックスで感じるレオナ自身の顔を見させて、「自分はチンポに逆らえない淫乱なメスなんだ」と認識させよう
642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/28(木) 22:25:03.82 ID:n01roCeJ0
C
643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/28(木) 22:25:04.37 ID:/aDmP5JV0
c
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/28(木) 22:25:25.51 ID:VYZy3nyp0
B
645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/28(木) 22:34:22.06 ID:ua+cLLdd0
c
646 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/29(金) 21:29:26.44 ID:QmMYBv3l0

セッタ「そこの全身鏡に向かって手を付け。尻をこっちに突き出してな」
  

秘書レオナ「分かりました……」


 スッ


秘書レオナ「こうですか……?」クイ♥


セッタ「良い格好だな…♪」
  


 セッタはすけすけメイド服のスカートをまくり、レオナの突き出された下半身を露出させた。



秘書レオナ「あぁん……」


セッタ「ではそろそろコイツをぶち込んでやろう」
  

 ヌチュ


秘書レオナ「あっ……ペニス熱い…っ」


セッタ「チンポだ。俺を喜ばせるようエロい言葉を使え」
  

秘書レオナ「は、はい……チンポっ、セッタ様のデカチンポっ」


セッタ「よぉし、いくぞ」
  

 
 レオナの尻が叩かれる。



秘書レオナ「はいぃっっ……お、お願いしますっ」


セッタ「フンっ」
  

 ズブブッッッッッ!!!!!


秘書レオナ「ああああッッ、入ってきたァ…………!! 私の中にセッタ様のがぁ!!!」


セッタ「やはり初物だけあって狭いな…! いや、このマンコの締まりっ、これは名器かぁ…!」
  

 ブチ!!!!!!!!

 ズブブブブブ!!!!!!!!!


秘書レオナ「ンアーーーーーーーーーーーッッッッッ!!!! 奥まで、クルぅーーーーーーッッッッッ!!!!」



 レオナはとうとう異世界人に交わりを許した。

 その相手は恋人のコフではなく、俗物のシンボルの様な男・セッタであったのはレオナが異世界に来てから如何に変わってしまったか分かってしまう事だろう…。

647 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/29(金) 21:38:00.82 ID:QmMYBv3l0

秘書レオナ「あっ、あっ、これがセックスっ」


セッタ「まだまだぁ!!」
  
 
 ズッブ!!!!


秘書レオナ「んぁぁぁ!!? まだ入ってきたぁッ!!」


セッタ「俺の巨根が初めてだともう他のチンポは物足りなく感じてしまうだろうなぁレオナ!」
  

秘書レオナ「こんなにおっきいなんてっ、す、すごいっ…! ナカに入ってきて身体で分からされてしまったのぉっ!」


セッタ「オラッ!!」

 
 ズン!!!!!
  

秘書レオナ「くふぅッッッッッッ!!」


セッタ「全部入ったぜ♪」
  

秘書レオナ「ん、んぁぁ、ぁっっ」


セッタ「流石のお前も初めてがこんな巨根じゃまいっちまうか」
  

秘書レオナ「し、しばらくこのまま……」ブルブル


セッタ「うるせぇよっ!」
  

 ズブン!!!!


秘書レオナ「ひぃぃぃぃぃぃッッッッッ!?!? 動かないで下さいィィィィ!!! まだ痛いんですっ!!!」


セッタ「処女だからって手加減する俺じゃねーんだよ!!!! オラぁ、動くぞ!!!」
  

秘書レオナ「ま、ッ!! セッタ様ぁ!!!」


 ズッブン!!!!


秘書レオナ「ひぎぃぃぃぃぃぃぃーーーっっっっっっ!!!!!!」

648 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/29(金) 21:52:35.21 ID:QmMYBv3l0


 セッタはレオナを後ろから獣の様に犯し始めた。


セッタ「いいぞこのマンコ!! 身体だけじゃなく中まで優れているとはますます昂るな!!!」
  


 パンッッッッ!!パンッッッッ!!

 激しい突き込みに睾丸がレオナの尻肉に何度もぶつかる。

 その度に女は余裕の無い嬌声を上げた。



秘書レオナ「ん゛あ゛ッ! あ゛ッ! 激しいっっ、膣が無理やり広げられてぇッッ、こんなのダメぇ゛ッッ!!!」


セッタ「グハハハ! いくら実力者だろうとメスならばチンポに屈するのが当たり前なのだ! オラッ、豚が! このチンポに負かされた気分はどうだ!!!」
  

 パンッッッッ!!!!
 パンッッッッ!!!!
 パンッッッッ!!!!
 パンッッッッ!!!!


秘書レオナ「ごめんなさいっっ、ごめんなさい゛ィィィ! チンポ強いですッ、だからもう止まって下さい゛ィッ!!!」


セッタ「何言ってやがる!!!」
  


 レオナのポニーテールを引っ張り上げてセッタは彼女に自分の顔を鏡で見させる。



秘書レオナ(あ…………………!!)



 その顔は悦んでいた。

 頬を紅潮させ、目には涙を浮かべているがレオナは笑っていた。



秘書レオナ「あぁぁぁぁぁぁッッッッ♥!!!」


セッタ「痛いだの苦しいだのつべこべ言いやがって!! 取り繕うんじゃねぇ!! テメェは俺との浮気セックスで感じてんだよ!!!!」
  
セッタ「処女だったくせに!!! ハハハッッ、デカチン求めてここに戻ってきたんだから当然だぜ!!」
  

秘書レオナ「嘘っ、だっっ♥ これっがっ、、、私っっっ♥??」アヘッ♥
649 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/29(金) 22:03:30.05 ID:QmMYBv3l0

セッタ「もっとよく見ろやッ!!!ww」ググ!!!
  


 セッタによってレオナの顔やブルンブルンのおっぱいが鏡に押し付けられる。
 


秘書レオナ「ふごおおッ♥!!」


セッタ「オラッ、今のテメェの顔見ろ!!」グイ!グイ!
  

秘書レオナ(ああ…………なんて醜く……っっっ)

 パンッッッッ!!!! パンッッッッ!!!!
  
秘書レオナ「ふぎょ♥!! ぎょ♥!! んぐおっ♥!!」


セッタ「チンポ貰えて嬉しんでるだろ!? 普段のすまし顔から考えられねぇほど涎垂らしてよがりやがって!! それチンポにクルわ!!」
  

秘書レオナ「ち、んポぉ♥ お、っちんぽぉ♥」


セッタ「そうだレオナ!!!!! フンッフンッ!!! 貴様はなんだ!!!!!」パンパンパン!!!!
  

秘書レオナ「チンポ貰えて嬉しいでふッ♥」


セッタ「」
  

秘書レオナ「」


セッタ「」
  

秘書レオナ「」


650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/04/29(金) 22:06:50.84 ID:H8vds4Tj0
急に黙ったwww
651 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/29(金) 22:17:14.73 ID:QmMYBv3l0

秘書レオナ「チンポ貰えて嬉しいでふッ♥ あ゛ぉッッッッッッッッ♥!!! チンポッ、気持ちいひッッッッッ♥!!!」

秘書レオナ「セックしゅぎぼち゛いい゛ィィィィィィィィィィィィッッッッッッ♥!!!!」


セッタ「何かって聞いてんだよ!!!! メスだ!!!!」
  

秘書レオナ「メしゅぅぅぅッッッ♥ 私はメスでしゅぅぅぅぅぅぅッッッッッ♥!!!」


セッタ「メス豚だこの野郎!!!!」


 ドチュ!!!!!!!!  


秘書レオナ「んひぃぃぃぃぃーーッッッッ♥!!! はひッッッ、メしゅ豚ッッッッ、私はチンポ好きなメス豚ですッッッッッッッ♥!!!!!」アッヘアッヘアッヘ♥


セッタ「よぉぉぉぉぉしッッ、メス豚め!! そろそろ俺の特濃ザーメンをくれてやる!!! 勿論、中出しだ!!! 初体験浮気セックスで妊娠しろ淫乱がぁぁぁぁぁぁッ!!!!!」
  


 セッタの腰の動きが更に早くなる。

 射精直前のハードピストンだ。



秘書レオナ「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥♥♥♥♥!!!!」

秘書レオナ(クル、クルくるくるくるくるッ、来るぅぅぅぅ!!! コフのじゃない浮気精液、膣内に出されてしまうゥゥゥゥゥゥ♥♥♥♥)   

秘書レオナ「んへェェェェェェェェっっっ、セッタ様の子供孕んでしまうゥゥゥゥゥゥーーーー♥♥♥♥!!!!」キュキュキュキュン♥♥♥!!!


セッタ「オオオオオオオオオオオオッッッッッッ!!! 出る出る出る出る!!!!!!!」
  

 パンパンパンパンパンパンパンパンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!


秘書レオナ「イックぅぅイ゛くぅぅぅぅぅぅぅ、初体験中出しで興奮してイ゛グぅぅぅぅぅぅぅぅーーーー!!!?!!?!」
652 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/29(金) 22:29:48.27 ID:QmMYBv3l0
>>650 想像したら笑ってしまった。タイプミスです。



セッタ「グオオオオおおお〜〜〜〜ッッッ!!!! 孕めレオナぁーーーーーーーーーッッッッッ!!!!!」
  


 ズンッッッッッ!!!!!!!!!



秘書レオナ「ぃギッッッッ♥!!!」



 ドビュッッッッッ!!!

 ビュブブブブブッッッッ、ドビュルルルルルルッッッッッッ!!!!

 ビュビューーーーーーッッッッッ!!!!!!!!
  


秘書レオナ「イ゛ッ、、、、グぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーッッッッッッ♥♥♥♥♥!!!!!!!!!」



 レオナの身体が激しく震え、膣が何度も痙攣する。



セッタ「おほッ♥♥♥♥」
  

 
 ビューーーーーッッッ!!



秘書レオナ「ン゛あぁぁぁぁぁ…………、アヘぇ゛ぇぇ…………っっっっ♥♥♥ んほぉぉぉ……っ♥♥♥」



 ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!



秘書レオナ(精液熱いィ………………♥♥♥ 中でセッタ様のいっぱい出されてるゥゥ♥♥♥)

秘書レオナ「んぉ…っ♥ イクっ……♥」


セッタ「くふぅぅぅぅ〜〜〜〜〜…………………♥♥♥♥ 今までで一番気持ちいいマンコだ、コレ…………♥♥♥」
  
653 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/29(金) 22:34:48.92 ID:QmMYBv3l0

セッタ「うっ、とぉ♪」
  

 ヌポンっ


秘書レオナ「んはぁん…………っっ♥」



 ペニスを引き抜くと同時にセッタはレオナから離れた。

 初めての中イキで足腰立たなくなった彼女はそのまま崩れ落ちる。


 ドタン!


秘書レオナ「アヘッ♥ あっぉ♥」


セッタ「へへへへ…………………抱いちまった♥ 悪いなコフぅ〜♥」
  



 ・・・。


654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/04/29(金) 22:37:15.66 ID:H8vds4Tj0
これは『異世界に留まってセッタの女(メス豚)として生きる』ENDの可能性も出てきたな
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/29(金) 22:45:10.60 ID:H8vds4Tj0
コフにどんな顔で会うつもりやら
656 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/29(金) 22:47:23.36 ID:QmMYBv3l0



 レオナはその後も獣欲が治まらないセッタに抱かれ続けた。


 



 彼は仰向けになり、ペニスを膣に挿入させた騎乗位状態のレオナに腰を振らせた。



セッタ「オラ、もっと腰を触れ。足もガキみたいに閉じやがって。ガニ股だ馬鹿野郎♥」
  

秘書レオナ「はいィ…………っ」ズブ…! ズブ…!


セッタ「手は頭の上〜」
  

秘書レオナ「はいっ」ズブ…! ズブ…!


セッタ「おぉ〜、いいぞ。あ、出る」
  
 ビュビュ!!!!

秘書レオナ「あひんッッッッッ♥!!!?」





 

 今度は椅子に座ったセッタの上にレオナが乗り、交わる。



セッタ「舌だせ」
  

秘書レオナ「あぁ〜♥」


セッタ「んちゅるっ♪」
  

秘書レオナ「んっっっっ♥」


 ズブ ズブ♥


秘書レオナ「んっ、んっ♥」


セッタ「ちゅ、ちゅる、んちゅ♪」
  

 ドッビュ!!


秘書レオナ「あはァっ♥」




 


 レオナの初セックスはセッタが満足するまで続けられたのであった…………。

657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/29(金) 22:49:08.91 ID:PKJtV21OO
これはイッチの嬉しいファンサービス
658 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/29(金) 23:00:55.02 ID:QmMYBv3l0
◇◇◇ 栄えた城下街…にある宿のコフ部屋 ◇◇◇


 
 レオナが処女でなくなった日、駐屯所では彼女に会えなかったコフは部屋でずっと待っていた。


コフ(ここに居ろっていったのに、レオナッ、なんでなんでなんでッ)

コフ(帰ってきたらめっちゃ怒るッ。今度は愛撫だけじゃすまさねぇかもしれねー!!)

コフ(セックスしちゃうかもだぜぇ!! もう我慢なんかいいだろ!! 嫌だっつってもするかもな!悪いのはレオナだ!)


コフ「レオナ、レオナ、レオナ…………早く帰ってこいィィィィ………………!!」



>>659-661(コンマ↑ 募集は23:05から)
A、レオナ遅くに帰ってくる。お金の為と言い訳するレオナだが彼女と別れたくないコフは許す(コフP+1)
B、レオナ遅くに帰ってくる。膣から精液を垂らす彼女にコフは怒ってセックスする。(コフP+1 淫乱度+2)
C、レオナはセッタの所に泊まったので帰ってこなかった。(淫乱度+3)
D、どうなるか比較的自由にどうぞ。>>1が完全手に負えないのは安価次します。
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/29(金) 23:02:42.10 ID:mhhxlg7L0
C
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/29(金) 23:04:02.05 ID:OtBjR3PGO
c
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/29(金) 23:04:18.80 ID:mhhxlg7L0
ああ5分からか
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/29(金) 23:05:02.09 ID:WGY5AaTDO
C
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/29(金) 23:05:02.68 ID:5hAgu1tOO
a
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/29(金) 23:05:07.29 ID:PKJtV21OO
B
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/04/29(金) 23:05:07.57 ID:H8vds4Tj0
D、レオナ遅くに帰ってくる。
セッタに抱かれたことをコフに正直に告白し、コフにも抱いてもらいながらセックス指南をしてレオナを満足させるだけのテクニックを習得してもらう
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/29(金) 23:05:08.66 ID:ndlMw70qo
D レオナ、夜遅くセッタの元を出るがコフのところに戻ることが出来ず膣から精液を垂らしたままナヴァリスを頼る
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/29(金) 23:05:17.31 ID:MbrIOOFg0
A
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/29(金) 23:05:37.67 ID:zfWjdBmH0
D セッタからは解放されたがコフに対する申し訳なさから帰る事ができず、怪しい安宿に泊まる
669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/29(金) 23:08:12.94 ID:5hAgu1tOO
>>665いいな
変えていいならこれ。ダメならa遂行で
670 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/29(金) 23:26:04.00 ID:QmMYBv3l0
>>665色々疲れそうなのでコンマ判定に委ねます。このレスが偶数なら安価A案、奇数なら>>665
寝ます。
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/04/29(金) 23:27:10.31 ID:H8vds4Tj0
おつ
672 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/30(土) 14:40:14.25 ID:G4qjhUHS0
※コフポイント 18→19


 コツ、コツ、コツ、コツ………


コフ「!!!」


 ガチャガチャ

 ガチャン…


コフ「レオナ…!」


レオナ「あ…………コフ……」


コフ「こんな時間までなにしてた!!」


レオナ「それは………仕事…」


コフ「行くなって言ったのに! セッタの野郎といたらお前は…………」


レオナ「…………」


コフ「ま、まだなにもされてないよな? なっ?」


レオナ「………」


コフ「………う、嘘だ…………レオナ、何か言ってくれ…………!」


レオナ「ごめんなさい………」


コフ「!?!?!?」


レオナ「別れるならそれでいいから………」


コフ「ああぁぁぁっ、うぁおおおぉぉぉぉっっっ……………!!?!?!!」
673 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/30(土) 14:46:15.56 ID:G4qjhUHS0

コフ「なんでぇッッッどうしてだァァ〜〜ッ…!!」


レオナ「………お金の為」


コフ「う゛っうぉぉぉぁぁぁぁぁ……………」


レオナ「……」

レオナ「ごめんなさいコフ…………ここから出ていくわ……」


コフ「!!!」


 パシッ


レオナ「………」


コフ「行くな゛ぁ…ッ」


レオナ「でも………」


コフ「クソォォ゛、クソォォォ………ッ」


レオナ「…」


コフ「別れたくな゛いっ」


レオナ「…」


コフ「うううう゛ッッ」


レオナ「…」


 レオナは出ていくのを止め、コフを抱きしめた。



レオナ「ごめんなさい…………」


コフ「う゛っ、う゛っ……………!!」


レオナ「……」



 抱きしめられるコフはレオナの身体から別の男の香りを感じた………。

674 : ◆3YINLHJpD. [saga]:2022/04/30(土) 15:08:24.54 ID:G4qjhUHS0


 異世界生活14日目。




レオナ「……」



 なんだかこの日はレオナにとって重要な決断の時な気がする…。



レオナ「……今日はどうしよう」




>>675-679(コンマ↑ 募集は15:20から開始 淫乱度はオミットされました)
A、コフがお金を出してレオナを地球に帰還させる。レオナからお別れHを切り出し二人はセックスする。帰還後レオナは妊娠したが…(コフEND)
B、コフと付き合いつつレオナはセッタにまた抱かれに行く。もはや帰る事もせずにセッタの巨根に溺れたレオナは彼の肉便器になったのであった(セッタEND)
C、ナヴァリスに呼ばれ、任務はもういいと告げられる。レオナは彼らの悪だくみに気付くがどうしようもなかった。(報酬GET)
D、お金&肉棒欲しさにレオナはナヴァリスの依頼を諦め風俗で働く。
E、どうするか比較的自由に書いてください。
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/30(土) 15:10:09.26 ID:cX++lzQHO
E
コフ以外の関わった男を皆殺しにして禊を果たし、コフと清い付き合いを約束し抱かれる
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/30(土) 15:10:37.71 ID:cX++lzQHO
あ、まだか。ごめん
677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/30(土) 15:20:01.56 ID:SARzV6Dco
E Cの後、ナヴァリスに記憶を失くす方法等ないか頼る(薬物、もしくはグセ想定)
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/30(土) 15:20:01.57 ID:zEMo+iHBO
B
679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/30(土) 15:20:03.26 ID:8kZjm5ld0
e
コフと仲直りセックス
コフが終始複雑そうな表情をするのでアナルの初めてを捧げることにする
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/30(土) 15:20:15.82 ID:LC+m5Euz0
A
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