【安価】STAR WARS シスの誘惑

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270 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/25(水) 23:13:58.04 ID:lKhDGOif0

シオン「あ」ヒョコ

マスターティッツ「ハァイ」手を振る

シオン「わざわざ来たんだからついでに貴女もフォース頂戴」
シオン「ジェダイに私の住処の場所教えたんだからそれくらいいいよね」

マスターティッツ「フ 分かったわ」





 (奥の部屋には大型機械が所狭しと置かれていた)


主人公「シオン殿はハッカーなのですよね」キョロキョロ

シオン「そう」
シオン「新共和国に忠誠を誓っているからね だからジェダイ呼べたんだからね」

主人公「ここの機械、全てを操作できるのですか?」

シオン「当たり前……」
シオン「…」
シオン「これ 手を通して」

 (輪っかの機械の向こうにガントレットの様なものがある)

主人公「はい」

シオン「あ こっちのおばさん先にするわ」

マスターティッツ「おばさん?」

シオン「わたし 少女。貴女は?」

マスターティッツ「うーん おばさんなのかしら」
マスターティッツ「どうかな 我が弟子」


>>271
A、そうですね そうだと思います(悪気はない ティッツはこの後暫く行動不能になる)
B、その呼び方はまだお似合いではありません
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/25(水) 23:17:04.84 ID:U6BeGNtV0
A
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/25(水) 23:17:41.08 ID:A3wFu1dS0
273 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/25(水) 23:30:25.93 ID:lKhDGOif0

主人公「そうですね そうだと思います」(悪気はない)

R2-ERo『ウィ!?』

マスターティッツ「もう 気が利かない弟子ね」

主人公「え?」

シオン「ぷ」

R2-ERo『…』

シオン「じゃあ機械に手をいれてー。入れたらフォースを使って」

マスターティッツ「使うと言ってもどういう使い方をすればいいの?」(手を機会に入れる)

シオン「あー」
シオン「あれ 物を動かす奴 あれでいいよ」

マスターティッツ「分かったわ 頑張りましょ」

 (シオンが色々機械を操作する)

シオン「どーぞ」

マスターティッツ「弟子 今夜、覚えておきなさい」

主人公「ええと…」

マスターティッツ「それじゃ やるわよ」ゴゴゴゴゴゴ

シオン「む?」

 (部屋の中が振動する)

シオン「あれ 意外と」

 ゴゴゴゴゴゴ

マスターティッツ「止めろと言われてももう止めないわよ」

 ゴゴゴゴゴゴ

 (フォースを溜める装置が強く発光する)

主人公「ま マスター…!」

R2-ERo『ピ、リロリ!!』

 ゴゴゴゴゴゴ

シオン「これは…」

マスターティッツ「フン!!」


・・・・・


マスターティッツ「…………………ア、……オ……ア」ヨボヨボ(機械から手を抜く)

主人公「大丈夫ですかマスター!?」

シオン「ださー……」

R2-ERo『ウィォーイ…』


 (ティッツは入口の部屋で唸りながら横になった)
274 : ◆hRu19iIqpw [sage saga]:2022/05/25(水) 23:33:45.04 ID:lKhDGOif0
本日はもう寝ます
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/25(水) 23:37:04.45 ID:cPrPHacL0


ティッツも乙。あれだけママショタプレイしてたら、おば(叔母)さん呼びにもなるわな。
立場と生い立ち故、仕方ないけどw
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/25(水) 23:41:28.03 ID:A3wFu1dS0
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/25(水) 23:58:04.58 ID:/4NCCcjJo
おつ
278 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/26(木) 21:52:03.34 ID:/PAHAp8Y0

主人公「ERo マスターの介護を。しまった噛んだよ 看護を頼む」

R2-ERo『ウィーリリ』ウィィィィィ…

シオン「じゃ 貴方やって」

主人公「ああ」

 (ストン)

主人公「フォース電池はどの程度完成しているのです?」

シオン「あんまし ジェダイ呼んだの初めてだし」

主人公「そう 上手くいくといいね」

シオン「噂じゃジェダイは力の独占を計画していると聞いているけど」

主人公「さぁ…どうだろう」

シオン「こうやって協力的なうちにやれる事やらないとね…」

主人公「…」

 (主人公は装置に腕を通しフォースを操る)
 (ティッツよりも強さ、持続力がある彼のフォースはシオンを喜ばせた)


>>279
コンマ一桁+十桁分だけ強さLvが上がる武器が作られます。これは主人公以外に渡す事で効果を発揮します。
どんな武器か要望あれば書いてください。なければなくてもいいです。
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/26(木) 21:57:40.15 ID:V7ywABkg0
ハンマー
280 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/26(木) 22:04:47.55 ID:/PAHAp8Y0

シオン「うわ ストックしとこうと思ったのに溜めたフォース減っててんじゃん……つら…」

主人公「失敗ですか」

シオン「貴方のならすぐには無くならないけど」
シオン「ねぇ たまにここにきてフォース提供してよ 駄目?」

主人公「あぁ…たまに?」

シオン「時々」

主人公「都合が付けば」

シオン「ふん…」

 (主人公は装置から離れる)

主人公「ふぅ」

シオン「疲れたでしょ あなたの師匠もへばってるし少し休んでけば」

主人公「じゃあそうさせてもらいます」

シオン「私がどういうの作るか騎士団にサンプル渡さないといけないからさー 今から作るんで」

主人公「ああ そういえば。時間かかりますか」

シオン「さぁ」


 (主人公はシオンの家から離れる時、彼女が作った武器をサンプルとは別に渡された)

 
/ハンマー(Lv+6)を手に入れた!
281 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/26(木) 22:16:46.56 ID:/PAHAp8Y0

・・・・

 (現在、シオンの武器サンプル製作待ち中…)


主人公「マスター、あれ! 大図書館の歴史資料にあった訓練ドロイドじゃないですか?」

マスターティッツ「あぁ〜〜〜 違うわぁ」グッタリ

主人公「絶対そうですよ!」
主人公「あれとか訓練用リモートでは!? 聖堂にあるのよりもかなり古いですよ!」

マスターティッツ「弟子よ 落ち着きなさい……気遣いを覚えるの」

主人公「マスターは体力をつけないと」

マスターティッツ「言うわね……」デロー

 (そこで主人公はR2-ERoがいない事に気付く)

主人公「そうえばERoがいません」

マスターティッツ「好みのドロイドでも見つけたんでしょう………ここはマシンが多いから」

主人公「探しに行ってきます マスターは一人で大丈夫ですか」

マスターティッツ「帰って楽よ」

主人公「では」
282 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/26(木) 22:46:01.59 ID:/PAHAp8Y0

・・・・

 (機械が自動でフォース電池武器を作っている部屋でシオンはR2-ERoを捕まえていた)

シオン「君を連れて来るなんてあのジェダイも大胆だ」

R2-ERo『ピピピロロ!?』

シオン「いいじゃないか逃げなくても……」

 (と言いつつ、シオンは大型アームでR2-ERoを固定している)

シオン「貴方の中に色々な“グッズ”があるのは知ってるの……」ニヘラ

R2-ERo『!?』

シオン「ちょっと ちょっとだけで良いから見せて……」グヘ

R2-ERo『!?!?』ジタバタ

シオン「暴れてもむーだぁ…」

 (シオンの持つペンの様なものから電気が一瞬流れるとR2-ERoからアダルトグッズが一つ飛び出た)

シオン「うおっ……でっかいバイブ…………ぉぉ、すげ…おほ…」

R2-ERo『!!』バタバタ

シオン「こんなものがいっぱい中に詰まってるんだよね……エロいねぇ、いいねぇ…」

R2-ERo『ピーーローー!?!?』ブルブル


主人公「失礼 シオン殿。私のR2ユニットを知りま―――――」スッ


シオン「!」

R2-ERo『ピロロ!!!!』

主人公「何をしているのです!」ビジュー!(ライトセーバーを抜く)
283 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/26(木) 22:54:23.71 ID:/PAHAp8Y0

シオン「まッ 待て! ちょ 待てジェダイっっ」

主人公「ERoを離しなさい!」ブゥン…

R2-ERo『ティロリロロ!』

シオン「待てってッ」ワタワタ

主人公「早く!」

 (R2-ERoを掴んでいた大型アームが離れる)

R2-ERo『ピギーーー!』ウィィィィィ

主人公「シオン殿…!」ブゥン…

シオン「待てっつってんだろー! そっちが悪いんじゃん!」

主人公「何を……」

シオン「そのドロイドがエログッズいっぱい積んでるの知ってるんだぞぉ…!」ブルブル

主人公「…!!」
主人公「な……なぜ」(ライトセーバーを仕舞わない)

シオン「私もほ ほしいなーって思ってて! でも懸賞だしなーってなってて! ここから確率弄って手に入れる事もできたけどそれはやめとくかーってなって!」

主人公「……」ワナワナ

シオン「でもどこ行ったのか気になるなーってなって調べてアンタが持ってるの知ってたからぁ!」

主人公「その事は誰かに言いましたか!?」(ライトセーバーを仕舞わない)

シオン「言ってない言ってない!! 言ってねーよー!」
284 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/26(木) 23:01:38.95 ID:/PAHAp8Y0

主人公「イケない事をした自覚はあるんですか」

シオン「へ…へっ それはジェダイが持つアンドロイドですかぁ…?」

主人公「うぐッ!」

R2-ERo『ワーォ…』

シオン「イケない事している自覚はあるんですかー…?」ニヘラ…

主人公「…………………」😖

シオン「ふ ふふん どっちもどっちってやつじゃない…?」
シオン「とりあえず武器しまってさ…ね…? 怖い…」

主人公「………はい」シュゥ…
285 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/26(木) 23:17:20.13 ID:/PAHAp8Y0

・・・・

主人公「かくかくしかじかで……私の所に」

シオン「へー………運イイね」

主人公「普通のR2ユニットとしての機能もあるのでそのままにしている次第です……」ナデナデ

R2-ERo『ピロリロリ』

シオン「でもなんかの拍子に中身がバレないとも限らないんじゃない?」

主人公「そうですね……」

シオン「預かってあげようか?」

主人公「貴女に?」

シオン「勢いでさっきぶっちゃけたけど 私も欲しかったし」😚
シオン「ジェダイくんが持っていたいならいいけどさ…」

主人公「ん……」

R2-ERo『ピローリ…』キョロキョロ

シオン「どーするー?」

主人公「うー…」


>>286-288(コンマ↑) 
A、R2-ERoをシオンに預ける
 ●(シオンの強さLv+10、シオン敗北があった場合身代わりになるようになります)
B、R2-ERoは預けない
 ●(主人公敗北があった場合一回身代わりになるようになります)
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/26(木) 23:24:06.79 ID:OmXl1ihP0
変な改造とかしないなら…
A
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/26(木) 23:27:53.86 ID:V7ywABkg0
A
見返りで何かしてくれるのなら。変な改造以外で。
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/26(木) 23:30:56.01 ID:ZE6iV+RXO
A
289 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/26(木) 23:45:53.38 ID:/PAHAp8Y0
/シオン・エンフィールド Lv 25→35+R2-ERo


主人公「情けない話ですが 私はERoを扱いきれていません」

R2-ERo『ピロロ』

主人公「ERo、今後はここにいるんだ」

R2-ERo『ウィーリィ…』

主人公「変な改造は…」

シオン「しないよ」

主人公「では よろしくお願いします」

 (ガシャ)

R2-ERo『ウィウィウィ』(アナルビーズを振ってお別れを告げる)

シオン「…///」ムフ
主人公「…///」
290 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/27(金) 00:03:01.56 ID:taRSA2L10

シオン「ねぇ ジェダイって恋しちゃいけないの本当……?」

主人公「基本的には」

シオン「君は?」

主人公「…… 努めてはいます」

R2-ERo『ポイ』ガシャ

 (R2-ERoが差し出したコンドームを主人公は押し返す)

シオン「私がR2-ERoを欲しがってた理由は察してるでしょぉ……?」

主人公「ああ はい…」

シオン「……」

主人公「……」

R2-ERo『ポポポポ』

 (R2-ERoは再びコンドームを差し出す…!) 


>>291-293(コンマ↑)
A、主人公はここにある機械で修業をしたいと言う
 ●(主人公の強さLv72+2・選ばれし者ポイント+1)
B、シオンとHな事する
 ●(シスポイント+1)
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/27(金) 00:04:00.55 ID:zOs314Nv0
B
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/27(金) 00:05:51.37 ID:6DcmwEPf0
b
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/27(金) 00:09:45.67 ID:rFol1DabO
B
294 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/27(金) 00:32:02.08 ID:taRSA2L10
/     シスP 10→11

 (主人公はコンドームを受け取った)

シオン「いやぁ、…は へへ……ジェダイも色々いるんだね…」

主人公「……」

シオン「あのおばさんは寝てる…?」

主人公「…起きてはいます」

シオン「じゃあ大きな音……出せないね…」ソワソワ

主人公「……これはここに置いておきます」

 (コンドームをモニターの端にくっつける)
 (いつか使うと言ってるようだ)

シオン「き 君ってえっちな事すきでしょぉ…」モジモジ

主人公「……」

シオン「(チラチラ)」

主人公「(ゴクリ)」


>>295(H展開はこれのみです)
・気持ち良くなりたい(顔の前でシコって顔射)
・気持ち良くさせたい(乳首or腋を舐めて絶頂させる)
・静かに相互オナニー
・シオン、R2-ERoの触手ワームで膣を責められ「イク、イク」と言いながら主人公を抱きしめて絶頂
・純真恋人キスしたいシオンとちゅー
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/27(金) 00:33:31.55 ID:XxFyJFqD0
気持ち良くさせたい
乳首で
296 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/27(金) 22:36:32.81 ID:taRSA2L10

主人公「シオン殿を気持ち良くさせたい」

シオン「え? ん んん…」

主人公「どうすればいいか教えてほしいのです」

シオン「ん゛。ン゛〜〜〜」
シオン「……」
シオン「こ ここ」

 (パーカーの上から乳首を指さすシオン)

主人公「そこ?」

シオン「/////」

主人公「分かりました」

 (主人公も興奮しているので大胆にパーカーをめくり上げてピンク色の小さな乳首にいきなり吸い付いた)
297 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/27(金) 22:44:58.05 ID:taRSA2L10

シオン「んはっ……」

主人公「ちゅぱ…ちゅ…」

シオン「ぉ………(ビク!)、他人に乳首舐められんのやば……っ」ゾワゾワ

主人公「ん、ふ、レロレロ…レロレロ」

シオン「ぉ、ぉ」

 (自分で敏感な部分を教えただけあってシオンはこれまでにない快感を得ていた)

シオン「あのぉぉ っ できれば、にゅっ/// 乳輪をぉ、そのぉ、舐めまわす感じを」

主人公「こうでふか?」

 (グリングリン)

シオン「おほッッッッ♥ やばッ」

主人公「他に貴女の為に出来る事があれば教えてください」ナメナメ

シオン「んっへ 最高ぉ〜ッ…」


>>298 シオンの乳首舐め(責め)の注文内容
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/27(金) 22:51:48.93 ID:QlM7400aO
爪でカリカリ乳首を引っ掻いたり強めに指で押しつぶしたり
299 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/27(金) 23:08:21.81 ID:taRSA2L10

主人公「そんな事しても良いのですか?」

シオン「やって…!」ドキドキ

主人公「はい……では」

シオン「〜〜〜」ドキドキドキ

 (カリカリ)

シオン「お おほっっっ♥ もっと何度も…!!」ビクビク

 (カリカリカリ)

シオン「や やっべっ♥ はぉぉぉぉっ お、おおんッ♥」

主人公「ちゅぱ…」カリカリ

シオン「んひぃぃ、ひぃぃっ!」
シオン「もう一個のやつッ、それもして! ぉおおっ♥」

 (グニィ)

シオン「お゛ッッッッッッ♥♥♥♥♥」ビクン!!

主人公「!」

シオン「ほ ほおおおおぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜っっ♥♥♥ おほおおおぉぉぉぉおおぉぉぉ〜〜〜っっ♥♥♥」
300 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/27(金) 23:15:03.30 ID:taRSA2L10

主人公「痛くなかったですか?」

シオン「カリカリも゛っかい! 数分くらい弱めに゛続けてっ!」

主人公「は はい」

 (カリッ、カリッ、カリッ)

シオン「あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜これキクぅぅ〜〜〜〜〜〜♥」
シオン「服の上からしろぉ♥ 後ろからぁしろっ♥」バサ

 (言われた通りにやって相手がちゃんと感じてくれる事に達成感を感じる主人公は喜びを感じながら従う)

 (カリ カリ カリ カリ カリ ♡)

シオン「おふぅぅ、んっふぅぅぅぅ……………………♥♥♥♥」ビク…ビク…

主人公「指で潰すのもまたした方が良いですか?」

 (シオンは返事をせずにバンバンと主人公を叩く)

シオン「ん゛♥ ん゛♥」

 (彼はゆっくりとパーカーの上から硬くなった乳首を潰していく)
 
 (するとシオンは顎を上げて絶頂した)

シオン「ン゛ぉオオオォォォォ゛ぉぉォォ……っっっっ♥♥♥♥」

主人公「ERoの事よろしくお願いしますね」


 (終わりの雰囲気を作り出した主人公の身体をシオンの手が掴み、乳首責めをまだまだ続けさせた)

R2-ERo『●REC』ジー

 (これらの行為はR2-ERoがオナネタ用に抜け目なく録画しているのだった……)
301 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/27(金) 23:31:50.52 ID:taRSA2L10




 (主人公がシオンを気持ち良くしているのと同じ時間……)

 (シスの暗黒卿に帝国の皇帝が通信を寄越していた)



ダース・ブレスト『御用でしょうか 陛下』

皇帝「フォースの申し子はどうなっておる」

ダース・ブレスト『順調に暗黒面へと堕ちています』

皇帝「そうか だが進みが遅いように感じられるのう」

ダース・ブレスト『帝国が新共和国を打倒す為です。それにはまず邪魔なジェダイ騎士団を滅ぼさなくてはなりません』

皇帝「貴様の力だけでは無理なのか」

ダース・ブレスト『はい。選ばれし者の青年は事を起こす前にこちらに引き込まねばなりません』

皇帝「ふむぅ……そうか」

ダース・ブレスト『…』



>>302-304(コンマ↑)
A、皇帝「退屈は飽きた。何か起こせ」
 ●(ダース・ブレストが行動します)
B、皇帝「新たなシスを3人向かわせたのはお節介だったかの」
 ●(ダース・ペェズリ、ダース・ブサイク、シアン・ハタンがすぐにシオンの家を強襲してきます。3人共安価からのキャラです)
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/27(金) 23:35:16.56 ID:wRdJPur7O
A
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/27(金) 23:38:11.85 ID:FGmDq9pd0
A
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/27(金) 23:39:59.19 ID:OKnMIeUM0
b
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/27(金) 23:44:42.43 ID:VNLXrpjb0
>>ダース・ブサイク
かわいそう
306 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/27(金) 23:50:10.70 ID:taRSA2L10

皇帝「退屈は飽きた。何か起こせ」

ダース・ブレスト『……』

皇帝「進歩が欲しいのじゃ。帝国が銀河を支配する足音が聞きたい」
皇帝「シスの暗黒卿よ。そろそろ辛抱の限界が近いのじゃ」

ダース・ブレスト『分かりました』

皇帝「そうか!」

ダース・ブレスト『近々 成果をご報告します陛下』

皇帝「楽しみにしておるぞ」

ダース・ブレスト『はい』
307 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 00:04:06.52 ID:9dfF9ed40

 (通信を終えたダース・ブレストは一人佇む)


ダース・ブレスト『……………』


 (彼女が取る行動は―――――)


>>308-311(コンマ↑)
・ダイ・オルグのLvを下げにいく(Lv75→70)
・安価キャラをシスに加入させにいく
・シス化NOの安価キャラを捕らえに行く
・主人公と接触する(戦いになります)
・修行する(Lv70→72。マスターティッツも強くなります)
・スイレン・ツルヴェが過去に身体を売って出世した事を世間にバラす(彼女は降格します)
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/28(土) 00:05:35.61 ID:8y+NKMTE0
・修行する
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/28(土) 00:05:59.49 ID:FegGtvD70
・主人公と接触する(戦いになります)
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/28(土) 00:07:29.23 ID:K2c2Ney90
ダイオルグのレベル下げ
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/28(土) 00:10:31.04 ID:MeaPoeMUO
ダイ・オルグのLvを下げにいく
312 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 00:15:05.03 ID:9dfF9ed40

側近「あんな事を言って問題を起こされたら我々が不利になりませんか?」

皇帝「シスは阿呆ではない。変な事はしないじゃろう」
皇帝「飽きていたのは本当じゃし、なにかさせて見たくなったのじゃ」

側近「…」

皇帝「どうなるかのぉ」


 (後日、恐ろしさが増したダース・ブレストに皇帝は喜んだ)


/マスターティッツ Lv 70→72
/ダース・ブレスト Lv 70→72
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/28(土) 00:24:00.45 ID:8y+NKMTE0
最初からアレだけど隠す気ねぇな!
314 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 00:51:21.39 ID:9dfF9ed40
● 新共和国の主要惑星------ジェダイ聖堂 ●



 (主人公はジェダイ・ナイトになり、個人で行動することも多くなった)

 (彼は今日、何をするのだろう……)



※安価で選ぶショートストーリが5回発生します。
※その後は>>247>>248へ進みます。




>>315(1/5回目)
A、修行(Lv72→75)
B、Pボーイと修行(主人公Lv72→73、PボーイLv15→30。Pボーイは竿役になる可能性もありますが絶対に裏切りません)
C、スイレン・ツルヴェと修行(主人公Lv72→73、スイレンLv55→60)
D、安価ヒロインとデート(ウェンディ、シオン、パインのみ選択可。ハンマー(Lv+6)を選択されたキャラに渡します)
E、マスターティッツをパイズリオナホにしてまた一日行動不能にさせてしまう(シスポイント+1)
F、お忍びで来ていた皇帝(のじゃロリ)と出会い、秩序のバランスをもたらす。(選ばれし者ポイント+1)
G、任務でギギ・ランと出会う
H、シアン・ハタンと出会う(いきなりシスとして敵で出て来る事は無くなります)
T、予知夢で知った女医ナタリー・トンプソンに会いに行って知り合いになります(他のよりも多少長くなるかもしれません)
J、予知夢で知ったヌークと知り合いになる(いきなりシスとして敵で出て来る事は無くなります)
K、ダイ・オルグについて知ろう
L、シオンの所に行って武器作成
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/28(土) 00:56:32.84 ID:ZbhNhqml0
j
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/28(土) 00:57:44.53 ID:8y+NKMTE0
秩序のバランスをもたらす(意味深)
317 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 01:03:09.82 ID:9dfF9ed40

 (この日、主人公は予知夢で出会った不細工だが筋肉質でガタイがいい男・ヌークと会う)

主人公「貴方は……!」

ヌーク「な なんだよ……ジェダイに知り合いなんかいねぇぞ…」



・・・・・



ヌーク「ヌークだ 傭兵をやってる……」
ヌーク「ジェダイはすげぇな…… せ 性欲とかも我慢してんだろ……」
ヌーク「お 俺は……」


 (あの予知夢を現実にしてはならない)

 (主人公はヌークと友人になる事に決めた)
318 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 01:09:55.67 ID:9dfF9ed40

・・・・・


ヌーク「あの街によ 結構なんでもできる風俗があってよぉ…」

主人公「そういう話は止めて下さい…」

ヌーク「ムッツリスケベなの分かってんだぞ…♪」

主人公「……///」



・・・・・



>>319(ショートストーリー 2/5回目)
A、修行(Lv72→75)
B、Pボーイと修行(主人公Lv72→73、PボーイLv15→30。Pボーイは竿役になる可能性もありますが絶対に裏切りません)
C、スイレン・ツルヴェと修行(主人公Lv72→73、スイレンLv55→60)
D、安価ヒロインとデート(ウェンディ、シオン、パインのみ選択可。ハンマー(Lv+6)を選択されたキャラに渡します)
E、マスターティッツをパイズリオナホにしてまた一日行動不能にさせてしまう(シスポイント+1)
F、お忍びで来ていた皇帝(のじゃロリ)と出会い、秩序のバランスをもたらす。(選ばれし者ポイント+1)
G、任務でギギ・ランと出会う
H、シアン・ハタンと出会う(いきなりシスとして敵で出て来る事は無くなります)
T、予知夢で知った女医ナタリー・トンプソンに会いに行って知り合いになります(他のよりも多少長くなるかもしれません)
J、ヌークと修行(主人公Lv72→73、ヌークLv 35→40)
K、ダイ・オルグについて知ろう
L、シオンの所に行って武器作成
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/28(土) 01:12:59.50 ID:8y+NKMTE0
K、ダイ・オルグについて知ろう
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/28(土) 01:26:57.66 ID:FegGtvD70
ムッツリどころではない
321 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 20:54:18.69 ID:9dfF9ed40
● 新共和国の主要惑星------ジェダイ聖堂・精神統一の部屋 ●


 (主人公はPボーイと一緒にマスターオルグと心の鍛錬を行っている)

主人公「マスターは物への執着を完全になくせているのでしょうか?」

ダイ・オルグ「なくす必要はないと思っている。いかに制御できるかだ」

主人公「様々な欲は?」

ダイ・オルグ「欲は暗黒面の力だ。持つことは許されない」

Pボーイ「けれどジェダイ・マスターの中にも結婚していたり家を持っている人もいますよね? それは良いんすか?」

ダイ・オルグ「そうやって他人を羨む事は己に対しての逃げ道となる」

Pボーイ「…?」

主人公「…」

ダイ・オルグ「…」
322 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 21:00:28.93 ID:9dfF9ed40

Pボーイ「マスターオルグは今まで女性と恋に落ちた事もない?」

ダイ・オルグ「Pボーイ、やましさを感じるぞ。言いたい事があるなら素直に口にしろ」

Pボーイ「マスターって童貞すか?」


>>323
A、童貞である。数時間後、汗だくで倒れるPボーイと主人公がいた(主人公Lv72→73、PボーイLv15→20)
B、十代の頃、恋人がいた
C、自由回答
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/28(土) 21:02:31.53 ID:MTCBNQn8O
A
324 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 21:12:16.71 ID:9dfF9ed40

ダイ・オルグ「そうだ ジェダイだからな」

Pボーイ「へ へー」

主人公「…」ドキドキ

ダイ・オルグ「お前達はジェダイか?」

主人公「はい…」

ダイ・オルグ「ふむ。Pボーイ、お前はジェダイか?」

Pボーイ「そのつもりです…」

ダイ・オルグ「お前達はまだまだ学ぶべきことは多い。立て」スッ

Pボーイ「どこへ?」

主人公「マスター?」


・・・・・



 (数時間後、マスターオルグから直々に訓練を受けるPボーイと主人公が汗だくで倒れていた)



/主人公 Lv 72→73
/Pボーイ Lv 15→20
325 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 21:15:09.65 ID:9dfF9ed40

>>326(ショートストーリー 3/5回目)
A、修行(Lv72→75)
B、Pボーイと修行(主人公Lv72→73、PボーイLv15→30。Pボーイは竿役になる可能性もありますが絶対に裏切りません)
C、スイレン・ツルヴェと修行(主人公Lv72→73、スイレンLv55→60)
D、安価ヒロインとデート(ウェンディ、シオン、パインのみ選択可。ハンマー(Lv+6)を選択されたキャラに渡します)
E、マスターティッツをパイズリオナホにしてまた一日行動不能にさせてしまう(シスポイント+1)
F、お忍びで来ていた皇帝(のじゃロリ)と出会い、秩序のバランスをもたらす。(選ばれし者ポイント+1)
G、任務でギギ・ランと出会う
H、シアン・ハタンと出会う(いきなりシスとして敵で出て来る事は無くなります)
T、予知夢で知った女医ナタリー・トンプソンに会いに行って知り合いになります(他のよりも多少長くなるかもしれません)
J、ヌークと修行(主人公Lv72→73、ヌークLv 35→40)
K、ダイ・オルグについて知ろうPart2
L、シオンの所に行って武器作成
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/28(土) 21:15:58.66 ID:FpBqMUQX0
H
327 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 21:30:11.87 ID:9dfF9ed40
● とある惑星------ジェダイ聖堂 ●


 (主人公は任務で犯罪者を追っていたが、同じ相手を狙う賞金稼ぎのシアン・ハタンと出会った)


犯罪者「ひぃぃ!」

シアン・ハタン「待て ジェダイ。そいつは私の獲物だ」

主人公「この男は危険だ。私に任せてもらおう」

シアン・ハタン「ジェダイが賞金首を横取りするつもりか?」

主人公「金に興味はない」

シアン・ハタン「なら私に寄越せ。その方が建設的だ」

主人公「去れ 賞金稼ぎ。ケガをしたいのか?」ブゥン

シアン・ハタン「誰もがジェダイを恐れると思うな」(ライトセイバーとブラスターを構える)

主人公「よせ」

シアン・ハタン「私はシスの暗黒卿だ!」ピチュン!


 (剣と銃を巧みに扱う若き賞金稼ぎの女性シアン・ハタン)

 (だが主人公の障害にはならなかった)


シアン・ハタン「く、っ……!」ドシーン!

主人公「ジェダイの技に似た武芸だが貴女はシスではないな。何者だ」

シアン・ハタン「……」

主人公「答えろ。今のままでは私はお前も捕まえなければならない」

シアン・ハタン「…逃げたよ。あの賞金首」

主人公「!」



賞金首「ハァハァハァ! 勝手に争ってろ!」スダダダダ!


 (この後、主人公は成り行きでシアン・ハタンと協力し賞金首を捕らえた)
328 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 21:46:02.68 ID:9dfF9ed40
● とある惑星------酒場 ●


 (ジャラン!)


シアン・ハタン「…。この金は?」

主人公「あの犯罪者にかかっていた賞金だ」

シアン・ハタン「ふぅん」

主人公「……あの時はお互い協力してもらったので――――」

シアン・ハタン「若いジェダイ、私と組まない?」

主人公「断る」

シアン・ハタン「私はこうして金を貰える、アンタは悪い奴を捕まえれる。いいじゃない」

主人公「忠告する シスと名乗るのはやめるんだ」

シアン・ハタン「なんで?」

主人公「ジェダイだけでなく本物のシスを招く」

シアン・ハタン「見てみたいね 噂しか聞いた事がない」

主人公「……」

シアン・ハタン「ねぇ」
シアン・ハタン「ちょっと今夜付き合わない?」
シアン・ハタン「振り返ればいい連携だったと思うよ 私達」

 (シアン・ハタンが主人公の手をとる)

シアン・ハタン「来て ジェダイ」


>>329
A、手を振り払う。シアンはジェダイらしい振舞いに主人公を気に入る。
 ●(選ばれし者ポイント+1 シアン・ハタンがイベントに出るようになります)
B、誘いに乗る。しかしシアンはジェダイらしくない主人公の振舞いを軽蔑して去る
 ●(シスポイント+1)
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/28(土) 21:46:49.88 ID:fkwgkMxp0
a
330 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 22:03:52.93 ID:9dfF9ed40
/選ばれし者P 9→10
/     シスP 11


 (パッ)

主人公「悪いけれどジェダイはそういう誘いには乗らない」キリッ(ドキドキ)

シアン・ハタン「そう」

主人公「それじゃあ またどこかで。フォースと共に」







● 新共和国の主要惑星------ジェダイ聖堂 ●


 (後日……)

シアン・ハタン「あ 来ちゃった」

主人公「ブッッ!?」

シアン・ハタン「組んで動いた時は中々楽しかったね これからもよろしく」

早足で去る主人公「人違いでは? 貴女の話すべき人は私ではない」スタスタ

早足で追うシアン・ハタン「その礼儀正しい言葉遣い良いね 逆に刺激的」

主人公「帰りなさい」

主人公の前を遮るシアン・ハタン「貴方といると面白そう。これは予感。ハァイ、これからよろしく」


 (面食らう主人公は諦めて差し出された手を握り返すしかなかった)
331 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 22:07:16.59 ID:9dfF9ed40
>>332(ショートストーリー 4/5回目)
A、修行(Lv72→75)
B、Pボーイと修行(主人公Lv72→73、PボーイLv15→30。Pボーイは竿役になる可能性もありますが絶対に裏切りません)
C、スイレン・ツルヴェと修行(主人公Lv72→73、スイレンLv55→60)
D、安価ヒロインとデート(ウェンディ、シオン、パイン、シアン・ハタンのみ選択可。ハンマー(Lv+6)を選択されたキャラに渡します)
E、マスターティッツをパイズリオナホにしてまた一日行動不能にさせてしまう(シスポイント+1)
F、お忍びで来ていた皇帝(のじゃロリ)と出会い、秩序のバランスをもたらす。(選ばれし者ポイント+1)
G、任務でギギ・ランと出会う
H、シアン・ハタンと依頼をこなす。彼女は恋をします。
T、予知夢で知った女医ナタリー・トンプソンに会いに行って知り合いになります
J、ヌークと修行(主人公Lv72→73、ヌークLv 35→40)
K、ダイ・オルグについて知ろうPart2
L、シオンの所に行って武器作成
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/28(土) 22:08:18.13 ID:zNFmBU/PO
予知夢で…
333 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 22:25:07.04 ID:9dfF9ed40
● 新共和国の主要惑星------総合大病院 ●


 (主人公は予知夢でウェンディを救った医者ナタリー・トンプソンに会いに行った)

ナタリー「ジェダイに知り合いはいないが?」

 (飲み物を差し入れながら彼女は聞く)

ナタリー「さて 何かしたかな」

主人公「いいえ…」

 (予知夢の事を話す)

ナタリー「私は人を治す職業柄、大仰に魔法使いと呼ばれる事もあるがそれはまさしくジェダイの事だな」

主人公「理解は求めません ただ 貴女に感謝を言いたくて…」

ナタリー「時に医者は自分がした事よりも大きめに褒められる事がある」
ナタリー「その時は変に戸惑わず“ああ どうも”と受け入れれば物事はスムーズに流れていく」

 (ポンとナタリーは主人公の肩を叩く)

ナタリー「なので、どういたしまして ジェダイ」

主人公「……はい 先生」
334 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 22:47:16.03 ID:9dfF9ed40
 
 (ある日の病院)

Pボーイ「ぐあぁあぁあぁ! ライトセーバーの練習で足を切り落とした! 痛い痛い痛い痛い!」

ナタリー「騒ぐな」

Pボーイ「騒ぐな!? 足がないんだぞ!? あ゛ーーーーー!!」

主人公「先生、助けて下さい!」

ナタリー「ライトセーバーによる切断なので血管は焼けて出血はない。ジェダイなので気骨はあり意識もしっかりしている。死にはしない」

Pボーイ「死ぬよこれぇ!」
Pボーイ「あっ 義肢はつけられるか?」

ナタリー「切れた足は? それをくっつける方がいいだろう?」

Pボーイ「できるのか!?」

主人公「ありますけど……」

 (主人公は回収したPボーイの足を取り出す)

ナタリー「どっちがいい? 自分の足か機械の足か」

Pボーイ「じ じ 自分の足!」

ナタリー「分かった」

主人公「治せますか!?」

ナタリー「簡単だ」
ナタリー「リハビリは補助機能がついている機械の足より過酷だが」

Pボーイ「え゛ーーーーーーーーーーーーー!?」


 (治療の結果、Pボーイの足はくっついた)
 (ナタリーの言葉通り、リハビリはつらいものになったが……)
335 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 22:56:36.20 ID:9dfF9ed40
 
・・・・

ナタリー「Pボーイはリハビリを頑張っているか」

主人公「はい 今では怪我をしたと思えないくらいに回復しています」

ナタリー「なら良かった」

主人公「感謝を 先生」

ナタリー「ジェダイの君から先生と言われるとなんだか不思議な気分だ」

主人公「別の言い方の方がいいでしょうか?」

ナタリー「いや」
ナタリー「ああ そうだ。一つ相談がある」

主人公「なんでしょうか?」



>>336
A、運動の為に一緒にトレーニングをしてほしい(ナタリー・トンプソン Lv 24→29)
B、彼女の家で趣味でたくさん持っているナース服でどれがいいか決めてほしい。流れでキスしてしまう。
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/28(土) 22:59:04.24 ID:QhQgPupFO
b
337 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 23:08:29.38 ID:9dfF9ed40
● 新共和国の主要惑星------ナタリー・トンプソンの家 ●


超ミニスカナース・ナタリー「どうだ?」

主人公「(ドキ!) い いいです…」

 ・・・・

胸にハートの切り抜きナース・ナタリー「これは?」

主人公「キュートで…大変いいです…っ」

 ・・・・

下着スケスケナース・ナタリー「これは過激すぎか?」

主人公「はひっ…」

 ・・・・

小悪魔ナース・ナタリー「私には似合わないかな」

主人公「いえっ そんな事は」

ナタリー「趣味で色々なナース服を集めていてね……私はドクターなので仕事中には着れないが」
ナタリー「…どれが良かった?」

主人公「え…」

ナタリー「君が一番好きなナース服はどれだったかな」

主人公「あ と…>>338
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/28(土) 23:14:22.00 ID:fkwgkMxp0
下着スケスケで
339 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 23:23:04.14 ID:9dfF9ed40

ナタリー「ああこれが良いのか。下着が透けている……」

主人公「……////」

ナタリー「ジェダイなのにこういうのが好きなのか」

主人公「ご ごめんなさい先生っ」

ナタリー「すまない 意地悪を言った」テクテク

主人公「////」ドキ!

ナタリー「患者様 好きなのならもっとよく見てもいいのよ」

主人公「そ それは……ジェダイとして…っ」

ナタリー「そうだな」フイ

主人公「……」チラ

ナタリー「…」チラ

主人公「////」

ナタリー「…」(顔を近づけていく)

主人公「先生……っ」

ナタリー「すまない……」

 (チュ……)

主人公「ん……」

ナタリー「…ぁむ…」
340 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 23:31:55.72 ID:9dfF9ed40

主人公「先生 駄目です…」

ナタリー「ん、んちゅ………、れる」

主人公「っ」

ナタリー「ちゅろちゅろ……」

主人公「先生っ」

 (バッ)

ナタリー「……」
ナタリー「君がジェダイだから断られたんだろう?」

主人公「〜〜」

ナタリー「嫌われていない自信はあるんだ…」

 (主人公の背中に身体を預けるナタリー)

主人公「フォースは我と共に、我はフォースと共に、フォースは我と共に、我はフォースと共に、フォースは我と共に、我はフォースと共に、フォースは我と共に、我はフォースと共に、フォースは我と共に、我はフォースと共に、フォースは我と共に、我はフォースと共に……………………」

ナタリー「今では君の様なジェダイの方が珍しいと思うが…」
ナタリー「他の女性に迫られた時もそういう信念をもって接していると信じているよ」

主人公「!!!」

ナタリー「食事を作るよ」スッ……

 (テクテクテク……)

主人公「(ドキドキドキ)」


 (下着スケスケナースが厨房で料理をする音を聞くも主人公は必死に理性を保った……)
341 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/28(土) 23:37:55.00 ID:9dfF9ed40
-------------------------------
>>342(ショートストーリー 5/5回目)
A、修行(Lv72→75)
B、Pボーイと修行(主人公Lv72→73、PボーイLv15→30。Pボーイは竿役になる可能性もありますが絶対に裏切りません)
C、スイレン・ツルヴェと修行(主人公Lv72→73、スイレンLv55→60)
D、安価ヒロインとデート(ウェンディ、シオン、パイン、シアン・ハタンのみ選択可。ハンマー(Lv+6)を選択されたキャラに渡します)
E、マスターティッツをパイズリオナホにしてまた一日行動不能にさせてしまう(シスポイント+1)
F、お忍びで来ていた皇帝(のじゃロリ)と出会い、秩序のバランスをもたらす。(選ばれし者ポイント+1)
G、任務でギギ・ランと出会う
H、シアン・ハタンと依頼をこなす。彼女は恋をします。
T、女医ナタリー・トンプソンと愛し合う。彼女はダース・ブレストの標的になります。
J、ヌークと修行(主人公Lv72→73、ヌークLv 35→40)
K、ダイ・オルグについて知ろうPart2
L、シオンの所に行って武器作成
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/28(土) 23:39:08.12 ID:FpBqMUQX0
H
343 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/29(日) 00:06:43.36 ID:ecU3EaAD0
● とある惑星 ●


 (一緒にスピーダーに乗り、犯罪者を追う主人公とナタリー)

 (ウィィィィィィィィィーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!)


犯罪者「ウギギ!」ウィィィィーーー!!

ナタリー「あいつのスピーダー、改造してある! このままじゃ追いつけない!」(ブラスターを構える)

主人公「撃ってはいけない!」

ナタリー「何故!」

主人公「なるべく殺しはしたくない!」

ナタリー「まったく…!」(ブラスターをしまう)

 (ウィィィィィィィィィーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!)

犯罪者「ウッギギw」(加速)

 (ウィィィィィィィィィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!)

ナタリー「どうするの!」

主人公「足止めする!」

 (主人公は手をかざし、フォースで犯罪者の進路に岩を崩れさせた)

犯罪者「ギ!?」(減速)

ナタリー「よし!」

 (しかしその岩の中から巨大なモンスターが現れる)

モンスター「グルルルァ!!!!!」

犯罪者「ワ゛ーーーー!!」

 (犯罪者はモンスターに食べられてしまった)

ナタリー「あれは誰のせい?」

主人公「私だ」
344 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/29(日) 00:19:59.52 ID:ecU3EaAD0
● とある惑星………酒場 ●

ナタリー「手柄を取りたかった?」

主人公「謝っているだろう」

ナタリー「冗談よ。ねぇ 本当に分け前いらないの?」

主人公「ああ いつも通り君が10でいい」

ナタリー「そう……」

主人公「嬉しくないのかい?」

ナタリー「ん……さぁ」

主人公「…?」
主人公「それじゃあ私はジェダイ聖堂に戻るよ」

ナタリー「明日帰れば良くない?」

主人公「すぐ帰れば今日中に戻れる」

ナタリー「……」
ナタリー「ねぇ」

賞金稼ぎ「おう゛! ナタリー!」

 (彼女の知り合いが現れる)

ナタリー「ハーイ」

賞金稼ぎ「何してんだここで」

ナタリー「仕事」

賞金稼ぎ「ほお こいつとか?」

ナタリー「ええ」

主人公「私は失礼する」

ナタリー「待って。良いよ まだいて」

主人公「…」

賞金稼ぎ「新しい男か? 寝るならまだしも組むとは珍しいな」

ナタリー「あー…… やっぱ帰って良いよ」

賞金稼ぎ「また俺とヤルか? お前とは相性がいい。一晩中燃えようぜ」

ナタリー「……」

主人公「ナタリー じゃあまた」


 (酒場から出る主人公。ナタリー彼を追って外へ出た)


賞金稼ぎ「なんだよ、おーい!」
345 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/29(日) 00:32:06.12 ID:ecU3EaAD0
 ・・・・・  

ナタリー「ちょっと」スタスタ

主人公「なにか?」

ナタリー「さっきのアレ あー、あまり誤解してほしくなくて」

主人公「してないよ」

ナタリー「…どう思った?」

主人公「え? 仲が良いとか? 恋人だった?」

ナタリー「ん、んー…」

主人公「どうでもいいさ。君への印象はさして変わらない。これまでどおりだよ」

ナタリー「そう…」

 (改めて主人公は帰るために歩き出す)

ナタリー「また組もうよ!」

主人公「ああ また」

 (そして主人公は去っていった)

ナタリー「まいった……」
ナタリー「私 マジだな……」

 (彼への愛に気付いたナタリーはしかし、相手がジェダイである事に高い壁を感じた)
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/29(日) 00:33:49.86 ID:yFYyrIGP0
名前間違えてね?
347 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/29(日) 00:38:36.84 ID:ecU3EaAD0
>>346大変失礼しました。書き直します

>>343

● とある惑星 ●


 (一緒にスピーダーに乗り、犯罪者を追う主人公とナタリー)

 (ウィィィィィィィィィーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!)


犯罪者「ウギギ!」ウィィィィーーー!!

シアン・ハタン「あいつのスピーダー、改造してある! このままじゃ追いつけない!」(ブラスターを構える)

主人公「撃ってはいけない!」

シアン・ハタン「何故!」

主人公「なるべく殺しはしたくない!」

シアン・ハタン「まったく…!」(ブラスターをしまう)

 (ウィィィィィィィィィーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!)

犯罪者「ウッギギw」(加速)

 (ウィィィィィィィィィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!)

シアン・ハタン「どうするの!」

主人公「足止めする!」

 (主人公は手をかざし、フォースで犯罪者の進路に岩を崩れさせた)

犯罪者「ギ!?」(減速)

シアン・ハタン「よし!」

 (しかしその岩の中から巨大なモンスターが現れる)

モンスター「グルルルァ!!!!!」

犯罪者「ワ゛ーーーー!!」

 (犯罪者はモンスターに食べられてしまった)

シアン・ハタン「あれは誰のせい?」

主人公「私だ」
348 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/29(日) 00:41:35.64 ID:ecU3EaAD0
● とある惑星………酒場 ●

シアン・ハタン「手柄を取りたかった?」

主人公「謝っているだろう」

シアン・ハタン「冗談よ。ねぇ 本当に分け前いらないの?」

主人公「ああ いつも通り君が10でいい」

シアン・ハタン「そう……」

主人公「嬉しくないのかい?」

シアン・ハタン「ん……さぁ」

主人公「…?」
主人公「それじゃあ私はジェダイ聖堂に戻るよ」

シアン・ハタン「明日帰れば良くない?」

主人公「すぐ帰れば今日中に戻れる」

シアン・ハタン「……」
シアン・ハタン「ねぇ」

賞金稼ぎ「おう゛! シアン!」

 (彼女の知り合いが現れる)

シアン・ハタン「ハーイ」

賞金稼ぎ「何してんだここで」

シアン・ハタン「仕事」

賞金稼ぎ「ほお こいつとか?」

シアン・ハタン「ええ」

主人公「私は失礼する」

シアン・ハタン「待って。良いよ まだいて」

主人公「…」

賞金稼ぎ「新しい男か? 寝るならまだしも組むとは珍しいな」

シアン・ハタン「あー…… やっぱ帰って良いよ」

賞金稼ぎ「また俺とヤルか? お前とは相性がいい。一晩中燃えようぜ」

シアン・ハタン「……」

主人公「シアン じゃあまた」


 (酒場から出る主人公。シアン・ハタンは彼を追って外へ出た)


賞金稼ぎ「なんだよ、おーい!」
349 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/29(日) 00:45:00.98 ID:ecU3EaAD0
 ・・・・・  

シアン・ハタン「ちょっと」スタスタ

主人公「なにか?」

シアン・ハタン「さっきのアレ あー、あまり誤解してほしくなくて」

主人公「してないよ」

シアン・ハタン「…どう思った?」

主人公「え? 仲が良いとか? 恋人だった?」

シアン・ハタン「ん、んー…」

主人公「どうでもいいさ。君への印象はさして変わらない。これまでどおりだよ」

シアン・ハタン「そう…」

 (改めて主人公は帰るために歩き出す)

シアン・ハタン「また組もうよ!」

主人公「ああ また」

 (そして主人公は去っていった)

シアン・ハタン「まいった……」
シアン・ハタン「私 マジだな……」

 (彼への愛に気付いたシアン・ハタンはしかし、相手がジェダイである事に高い壁を感じた)
350 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/29(日) 00:56:28.91 ID:ecU3EaAD0
/ショートストーリー終了
/そしてこの後は……………………



 
● 新共和国の主要惑星------ジェダイ聖堂 ●



マスターティッツ「弟子よ、我が愛しい弟子よ」

主人公「はいマスター 何でしょうか?」




>>351-356(選択多)
A、>>247の展開
B、>>248の展開
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/29(日) 00:57:54.42 ID:lZJWjHWuO
b
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/29(日) 00:59:18.68 ID:yFYyrIGP0
B
これ下5までの間違い?偶数だけど
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/29(日) 01:07:53.71 ID:yX1EGHWlO
B
354 : ◆hRu19iIqpw [sage saga]:2022/05/29(日) 01:19:54.10 ID:ecU3EaAD0
↓5まででした。>>248で進行します。
355 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/29(日) 14:56:13.31 ID:ecU3EaAD0
● 新共和国の主要惑星------ジェダイ聖堂・主人公とマスターティッツの部屋 ●


マスターティッツ「じゅっぽ……ンボっ…………、ちゅぽちゅぽ…」

主人公「す すごいマスター………っ、口でペニスを咥えるなんて…っ」
主人公「こんな方法、卑猥すぎます……っ」

マスターティッツ「気持ち良くない?」ペロペロ

主人公「それは…っ」

マスターティッツ「フェラチオっていうのよ………」

主人公「はぁはぁはぁ……フェラ、チオ…………」

マスターティッツ「んふふ………」ペチペチ

主人公「もっと して下さい…………私のペニスをもっとマスターの口で気持ち良くしてほしいです…」

マスターティッツ「いいわ…………♥」
マスターティッツ「んもォ…」
マスターティッツ「ぐぽっっ、ぐぼっ!!」

主人公「ああぁぁっ! さっきより吸い付いているっ! フェラチオすごいっっ!」
主人公「ペニス汚いのにっ、舐めてくれるなんてっ、マスターっあああっ♥」

マスターティッツ「もっと色々Hな事を知って良いのよ……まだまだ貴方の知らない気持ち良い事は山ほどあるわ」

主人公「山ほどっっ」ビク!

マスターティッツ「ジュルルル…………っ、ん…、じゅっぼ!じゅぼ!」
356 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/29(日) 15:08:44.07 ID:ecU3EaAD0

マスターティッツ「んぽん…っ」

主人公「ま マスター、止めては嫌です……もっと…」

 (ティッツは顔を大きな肉棒に擦り付けながら焦らすように扱く)

マスターティッツ「あれからマスタースイレンは何かしてきた?」シコシコ

主人公「マスタースイレンっ? いいえ……あの、フェラチオっ」

マスターティッツ「けれど彼女はきっとまだ企みがあるはずよ」

主人公「そんな風に考えるのはマスタースイレンに失礼です…っ、うぅ…舐めて…マスタぁ…」

マスターティッツ「やられてからでは遅いの。以前、貴方が新たな師に私を選ばなかったらフェラチオは経験できなかったのよ?」

主人公「そんなっ、ああ まさかっ」

マスターティッツ「対処しなくては。まだまだ貴方に教えたいの 新しい快楽を」

 (ティッツが再び巨根を咥える。今度はさらに深く)

主人公「んっ、おぉぉぉ!!」

マスターティッツ「ぷはっ、貴方のは大きくてしゃぶるのが大変」

主人公「フェラチオ終わらないでっ」

マスターティッツ「弟子よ 貴方の手でマスタースイレンを大人しくさせなさい。いいえ 貴方のコレで」シコシコ

主人公「で できません……そんな事ぉ」

マスターティッツ「……フェラチオはもう終わりね」スッ

主人公「お お待ちをっっ」
357 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/29(日) 15:17:34.97 ID:ecU3EaAD0

マスターティッツ「……フフフ」

主人公「マスターぁ、これ……ぁ…の…」ギンギン

マスターティッツ「マスタースイレンの元にしばらく付きなさい。その間に彼女を肉便器にするの」

主人公「肉…便器っ?」

マスターティッツ「貴方の性処理人間という意味よ。かなり卑猥な言い方だけど」

主人公「肉便器っ…」

マスターティッツ「貴方の好きな時にチンポをしゃぶらせ、好きな時に犯し孕ませる。そういう事よ」

主人公「そんなのジェダイではありません…っ」

マスターティッツ「したくないというの?」

主人公「……っ」

マスターティッツ「秘密にしていればいい」

主人公「マスターぁ…」

マスターティッツ「さぁ どうする、我が弟子よ」


>>358-360(コンマ↑)
A、主人公はマスターティッツに背を向け自慰して果てて自制を図る。
 ●(選ばれし者ポイント+1)
B、主人公はマスターティッツにフェラチオを求め、口内射精をしながら言われた事を行う宣言をする。
 ●(シスポイント+1)
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/29(日) 15:19:34.06 ID:M3aT7iCJo
B
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/29(日) 15:20:09.53 ID:XnVbIoacO
B
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/29(日) 15:20:44.99 ID:koQ+VJtS0
B
361 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/29(日) 15:38:27.37 ID:ecU3EaAD0

主人公「う……ぅ、うぅ……」

 (師に言われた事はジェダイとして理解し難く主人公は苦悩する)

 (だが今はそれよりも…………今はいきり立ったまま放置された肉棒をどうにかしたかった)

主人公「マスター……っ」

マスターティッツ「なに?」

主人公「ふ…………、フぇ……………フェラ…チオ……っ…………」

マスターティッツ「……………クク」

 (目先の快楽に囚われる主人公は口淫で果てたいという欲望を優先してしまう)

 (そうしてもらうには苦悩を無視する他ない)

マスターティッツ「あむ…………………」

主人公「はぁ、ぁ゛♥」

マスターティッツ「くぽ、んっぽ……んっぽっ」

 (ティッツはフェラチオしながら主人公を見続け、先程の答えを問う)

主人公「やってみますゥ…っ、マスタースイレンを私のに、肉便器♥にっ、肉便器♥ おぉぉ肉便器♥」

 (スケベな言葉を気に入った主人公は繰り返し口にする)

マスターティッツ「ジュッルルルル! んじゅるる、ジュボ!! んっぐぽ! んっぽッッ!!」

主人公「フェラチオすごいィィィ!!」
主人公「出ちゃいますっ、マスターっあああっどうすれば!」

マスターティッツ「ンボ、ンボっんぼっ、ンぼ!!!!」グポグポグポ!!

 (止まらない所か更に動きを早くするティッツ)
 
 (主人公はどこに出していいか気付く)
 (それはまた彼の知識外からのエロスだった)

主人公「口にィィ!! マスターの口の中に私の汚い精液出るゥゥゥ!! 白くて臭くて、口に出す物じゃないの口に出るっ、お゛オオオ!! マスターっ、マスターっ、マスターっ!!!」

マスターティッツ「ジュボ、ジュボ、ジュボッッ!!」
362 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/29(日) 15:47:32.49 ID:ecU3EaAD0

主人公「出る゛っっっ! 女性の口にっ、う゛っっおおおお゛っっっ!!」

マスターティッツ「グボッ!ンッボ!!!! んじゅるるるる!!!」

主人公「う゛ッッッッッッッ!!!」

マスターティッツ「んぶっ!?」

 (マグマの様に熱く煮えたぎった精液がティッツの口内に発射される)

マスターティッツ「んぎゅぐぼぉぉ……!!!」

 (ドクン!!!ドクン!!!)

主人公「お………………ッッッッッ、ほぉぉぉぉぉぉ〜〜〜…………………ッッッッッ♥♥♥♥」

 (ドクン!!)

マスターティッツ「ん゛ッ、ゴクン!! ごくっ! ごきゅ!」

主人公「の 飲んでる……………嘘…♥ おぉ……私の精液を……」

 (ドク!!ドク!!)

マスターティッツ「んふ………………んふぅぅっ、ん゛っ。ゴクン!!」

 (眉間にしわを寄せながらティッツは大量に出される精液を飲みつづける)

 (その快感を味わいながら主人公はティッツに言われた事を頑張って成功させようと思った)
363 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/29(日) 15:57:34.72 ID:ecU3EaAD0

 ・・・・・

主人公「マスタースイレン、しばらくご指導よろしくお願いいたします」

マスターティッツ「弟子の事 身近でちゃんと知って正当な評価を頼むわ」

スイレン・ツルヴェ「任せておくがいい」

マスターティッツ「しっかりやるのよ弟子」

主人公「はいマスター。貴方が師で幸福であった事をマスタースイレンにも分かって頂きます」

スイレン・ツルヴェ「数日後、弟子が戻りたくないと言っても知らないぞ」フフン

マスターティッツ「楽しみだわ」

主人公「……」

スイレン・ツルヴェ「ではついて来い、修行は今から始まっている」コツコツコツ

主人公「はい マスタースイレン」テクテクテク

マスターティッツ「……………」😃
364 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/29(日) 16:10:54.92 ID:ecU3EaAD0

スイレン・ツルヴェ「少しここで待っていろ」

主人公「はい マスター」

 (テクテクテク)

スイレン・ツルヴェ「ふっ……短期間だがティッツと彼を引き離す事に成功したか」

スイレン・ツルヴェ「私の元にいる間になんとしても心のつながりも断ち切ってやる…」

スイレン・ツルヴェ「あのような不良ジェダイ・マスターに力の強い人材を任せては何が起こるか分からん」

スイレン・ツルヴェ「私が暗黒面に堕ちぬようにしっかり指導してやらねばな……!」


 (主人公はスイレンに師事する事になった)

 (彼の運命は果たしてどうなっていくのだろうか……………)
365 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/29(日) 16:27:40.52 ID:ecU3EaAD0

※ここからスイレンのヒロイン化ルートか肉便器化ルートのポイント制分岐を行います。先に3ポイント溜まった方に進みます。
※ヒロイン化ルートに行くと選ばれし者P、肉便器化ルートに行くとシスPが+2されます。
 

● 新共和国の主要惑星------ジェダイ聖堂・複数ある訓練部屋の一つ ●


 (主人公とスイレンは共に修行を励んでいた)

 (今はライトセーバーの訓練を行っている)

スイレン・ツルヴェ「くっ!」ブゥン!!

 (主人公は完全にスイレンの実力を上回っていた)

 (ブン!!)
 (ブゥン!ブゥン!!)

 (ビジジジジ)

スイレン・ツルヴェ「ハァハァ…!」

主人公「マスター、少し休みませんか?」

スイレン・ツルヴェ「くぅ……!?」


>>366-368(コンマ↑)
A、スイレン「まだだ! 気を抜くんじゃないぞ!」
 ●(主人公 Lv 73→75、スイレン・ツルヴェ Lv 55→60 ヒロイン化ポイント+1)
B、スイレン「そうだな…っ(色仕掛けしてやる…!)」
 ●(肉便器化ポイント+1)
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/29(日) 16:28:26.13 ID:Yz1tjrm+O
b
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/29(日) 16:30:18.52 ID:6vwZ1umE0
b
マスタースイレンが悪いんだよ、みたいな状況に持ち越したい
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/29(日) 16:34:29.17 ID:sOZqfGEaO
ポイントはともかくレベルは欲しいんだよなぁ
B
369 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/29(日) 16:54:17.01 ID:ecU3EaAD0
/ヒロイン化P 0
/ 肉便器化P 0→1


スイレン・ツルヴェ「そうだな…っ」ハァハァ

主人公「指導ありがとうございました マスター」

スイレン・ツルヴェ「ああ……」(汗だく)

主人公「ん…?」

 (そこで主人公はスイレンの身体が汗で服から透けて見える事に気付く)

 (そうなりやすい服をスイレンはわざと着ていたのだが…)

主人公「しゃ シャワーを浴びられますか?」

スイレン・ツルヴェ「ん? そうだな……」ンー(スラ♥ スラリ♥)

主人公「……」ドキドキ

 (スイレンは主人公が自分の身体をチラチラ見ているのに気づいている)

 (彼女の思惑の他、主人公はティッツから言われている事を本当に実行するのかという葛藤をしていた)

スイレン・ツルヴェ「一緒に浴びるか?」

主人公「えっ!?」

スイレン・ツルヴェ「ふん…なんてな」



>>370-372(コンマ↑)
A、主人公は当然、誘いを断り今一度自分の在り方を見つめ直す為に素振り。
 ●(主人公 Lv 73→75 ヒロイン化ポイント+1)
B、スイレンの尻を掴みながら一緒にシャワー室へ。
 ●(肉便器化ポイント+1)
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