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【安価】STAR WARS シスの誘惑
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366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 16:28:26.13 ID:Yz1tjrm+O
b
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 16:30:18.52 ID:6vwZ1umE0
b
マスタースイレンが悪いんだよ、みたいな状況に持ち越したい
368 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 16:34:29.17 ID:sOZqfGEaO
ポイントはともかくレベルは欲しいんだよなぁ
B
369 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/29(日) 16:54:17.01 ID:ecU3EaAD0
/ヒロイン化P 0
/ 肉便器化P 0→1
スイレン・ツルヴェ「そうだな…っ」ハァハァ
主人公「指導ありがとうございました マスター」
スイレン・ツルヴェ「ああ……」(汗だく)
主人公「ん…?」
(そこで主人公はスイレンの身体が汗で服から透けて見える事に気付く)
(そうなりやすい服をスイレンはわざと着ていたのだが…)
主人公「しゃ シャワーを浴びられますか?」
スイレン・ツルヴェ「ん? そうだな……」ンー(スラ♥ スラリ♥)
主人公「……」ドキドキ
(スイレンは主人公が自分の身体をチラチラ見ているのに気づいている)
(彼女の思惑の他、主人公はティッツから言われている事を本当に実行するのかという葛藤をしていた)
スイレン・ツルヴェ「一緒に浴びるか?」
主人公「えっ!?」
スイレン・ツルヴェ「ふん…なんてな」
>>370-372
(コンマ↑)
A、主人公は当然、誘いを断り今一度自分の在り方を見つめ直す為に素振り。
●(主人公 Lv 73→75 ヒロイン化ポイント+1)
B、スイレンの尻を掴みながら一緒にシャワー室へ。
●(肉便器化ポイント+1)
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 16:58:02.77 ID:Yz1tjrm+O
b
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 16:59:07.45 ID:6vwZ1umE0
A
スイレンを焦らしたい
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 17:01:41.56 ID:yFYyrIGP0
A
373 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/29(日) 17:16:09.91 ID:ecU3EaAD0
/ヒロイン化P 0
/肉便器化P 1→2
主人公「…そうですね…………私も汗をかきました…」
(スイレンの尻を揉むようにシャワー室へ促す)
スイレン・ツルヴェ「!?」
主人公「行きましょう」
スイレン・ツルヴェ「………あ ああ」
(主人公の大胆さに驚くスイレンだが展開は早い方が良い!と思い足を進めた)
374 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/29(日) 17:33:09.42 ID:ecU3EaAD0
● 新共和国の主要惑星------ジェダイ聖堂・複数ある訓練部屋の一つ・シャワー室 ●
(ザーーーーーーー)
主人公「…」
スイレン・ツルヴェ「…」
(ザーーーーーーー)
(流石に二人は別々にシャワーを浴びていた)
(円柱状でガラス張りになっている狭いシャワールームから相手は見えない様になっている)
主人公「…」ドキドキ
スイレン・ツルヴェ「…」ドキドキ
(ザーーーーーーー)
(だが行こうと思えば向こうのシャワールームに行ける)
(そしてお互いやましい目的があった)
主人公「肉便器に……っ」ギンギン
スイレン・ツルヴェ「ティッツから彼を奪う……今は絶好のチャンス…」ドキドキ
(ザーーーーーーー)
(そして――――――――)
>>375-377
(コンマ↑)
A、主人公はシャワールームで射精して落ち着く。スイレンもオナニーしてしまう。
●(ヒロイン化ポイント+1)
B、主人公はスイレンのシャワールームに行って彼女を貪る
●(肉便器化ポイント+1)
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 17:33:31.33 ID:DSoPdDPI0
A
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 17:34:05.76 ID:6vwZ1umE0
A
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 17:34:37.42 ID:9EESDpGc0
A
378 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/29(日) 17:43:15.30 ID:ecU3EaAD0
/ヒロイン化P 0→1
/肉便器化P 2
マスターティッツ『スイレンを肉便器にするの……』
主人公「マスター…っ」
(ペニスを握る)
主人公「申し訳ありません マスター……!」
(シコッシコッ!!)
スイレン・ツルヴェ「彼は……来ないのか? そういうつもりだったのでは…?」
スイレン・ツルヴェ「私から行くか…? いや、それはまだ早い…積極的すぎる…」
(ザーーーーーーー)
スイレン・ツルヴェ「来ない…? な なにをしているのだ」
スイレン・ツルヴェ「拒まないというのに……私がティッツに変わって虜にしてやろうというのに…」
(ザーーーーーーー)
スイレン・ツルヴェ「私がお前を……」クチュ
スイレン・ツルヴェ「お前を……っ、指導……正しく導く…っ」クチュクチュ
(二人は姿がよく見えない相手の方に視線を向けながら自慰をする)
(どちらも目的と理性で葛藤し、大きく心が揺れ動いていた)
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 17:52:27.34 ID:KWrbbaYh0
(シスポイント貯めたくないけど別にヒロインにしたいわけじゃないんだよなぁ)
380 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/29(日) 18:02:35.63 ID:ecU3EaAD0
(ザーーーーーーー)
スイレン・ツルヴェ「しかし 本当に良いのかっ……彼をこんな方法で操るなど…っ」クチュクチュ
スイレン・ツルヴェ「渡井もこれでは昔と同じ……っ、あんっ」
スイレン・ツルヴェ「彼には正しい心で、ぁっっ」ビクッ
主人公「マスターっ、マスターっ…」
主人公「マスタースイレンっ」
(ドビュッッビュビュビュ!!!)
(ビュッビュッビュッビュッ!!!)
(ドビュルルルルルルルルッッッ!!!)
(ブブリュルルッッッッ!!!)
主人公「あぐッ、ぐッ、ぐッ!!!」
(やましい気持ちを残さぬように溜まっているものを全て出そうと主人公はペニスを扱き続ける)
主人公「止まらない……止まりませんマスターっ」
(ビュビュビューーーーーーーーーー!!!!)
381 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/29(日) 18:12:26.24 ID:ecU3EaAD0
(絶頂していつの間にかシャワールームで寝ていたスイレンは主人公の方へ近づく)
スイレン・ツルヴェ「もう出たか…?」ソローリ
スイレン・ツルヴェ「開けるぞ…?」
(ガチャ)
スイレン・ツルヴェ「!!」
スイレン・ツルヴェ「いない……もう出たか……けど、これは…」
(ヌチョ)
スイレン・ツルヴェ「ちんぽミルク……じゃない、ザーメンか…? 何という量だ…」
スイレン・ツルヴェ「すごい……どれだけ出しているのだ彼は……」
(パク)
スイレン・ツルヴェ「んちゅるっ……なんという弾力」モチャモチャ
スイレン・ツルヴェ「恐ろしい生命力を感じる……昔媚びて相手をしたマスター達のものとは物が違う…っ」ゴクン
スイレン・ツルヴェ「あのムッツリスケベがぁ…!」パクパク
>>382-384
(コンマ↑)
A、その頃、主人公はまた一人で訓練をして煩悩を振り払っていた。
●(主人公 Lv 73→75 ヒロイン化ポイント+1)
B、スイレンの後ろに主人公がいる。彼女はデカマラを前に思わず膝を折った。
●(肉便器化ポイント+1)
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 18:13:42.78 ID:uTWghJBaO
b
383 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 18:14:35.85 ID:yFYyrIGP0
まだ早い
A
384 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 18:15:02.61 ID:6vwZ1umE0
A
385 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/29(日) 18:21:43.30 ID:ecU3EaAD0
/ヒロイン化P 1→2
/肉便器化P 2
/主人公 Lv 73→75
(ブン!)
(ブゥン!!)
(ブブブブブン!!)
主人公「ふぅ、フゥ!」
主人公「マスターティッツ やはり私は…っ、フゥフゥ…!」
(…テクテク)
スイレン・ツルヴェ「まだ修行を行っているのか」
主人公「はい……」
スイレン・ツルヴェ「休むことも覚えろ」
主人公「はい……」
スイレン・ツルヴェ「…」
主人公「…」
(スイレンは主人公にお尻を突き出してストレッチをした)
スイレン・ツルヴェ「…」
主人公「…」
386 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 18:23:30.21 ID:KWrbbaYh0
小物ツンデレじみた謎ムーブが好きになってきた
387 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/29(日) 18:24:35.41 ID:ecU3EaAD0
スイレン・ツルヴェ「……」グッグ
スイレン・ツルヴェ「…」
スイレン・ツルヴェ「もう休む」
主人公「お疲れさまでした」
スイレン・ツルヴェ「お前の帰る部屋はマスターティッツの所ではなく、私の部屋だぞ」
主人公「…はい」
スイレン・ツルヴェ「ではな」スタスタ
主人公「…」
388 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/29(日) 18:34:22.08 ID:ecU3EaAD0
● 新共和国の主要惑星------ジェダイ聖堂・マスタースイレンの部屋 ●
(カシュ!)
主人公「……」
スイレン・ツルヴェ「ヒック!」
主人公「マスタースイレン? 酔われているのですか?」
スイレン・ツルヴェ「私はぁ!! マスターティッツからお前ぇをぉ救い出す!!」
主人公「マスター?」
スイレン・ツルヴェ「あのような変わり者についているからお前が評価されないのだ!な!?」
主人公「マスターティッツは素晴らしいジェダイ・マスターです」
スイレン・ツルヴェ「わたひは!!」
主人公「もちろん 貴女も」
スイレン・ツルヴェ「気に食わん言い方だ! ヒック!」
スイレン・ツルヴェ「わたひはティッツよりもすごい! お前を導けりゅ!」
主人公「どちらも素晴らしいお人と尊敬しています」
スイレン・ツルヴェ「いいや わたひの方が優秀だ!」
スイレン・ツルヴェ「わたひは…っ、わたひはっ……! ごくごく!」
主人公「マスター 飲みすぎです」
スイレン・ツルヴェ「ティッツはクソだ!」
主人公「!」
スイレン・ツルヴェ「だから だからぁ…!」
389 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 18:36:10.64 ID:DSoPdDPI0
確かに俯瞰してみるとスイレンの方がマシなのは事実
390 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/29(日) 18:42:49.89 ID:ecU3EaAD0
スイレン・ツルヴェ「ゴクゴク! ぷはぁ〜!」
スイレン・ツルヴェ「私の方が優秀なのだ……お前を導ける……」ウイイ
主人公「マスター…」
スイレン・ツルヴェ「…お前を良き道へ歩ませたい。……正しい事を学ばせたい…」
スイレン・ツルヴェ「わたひだって……ちゃんとひたジェダイなのだぁ…っ」
(スイレンの主人公を思う気持ちは儚げながら伝わってくる……)
(主人公は――――――――――)
>>391-393
(コンマ↑)
A、悪酔いするスイレンを介抱し、寝かしつける。その後、二人は清く正しい師弟関係を気付いた。
●(主人公 Lv 75→77、スイレン・ツルヴェ Lv 55→60 ヒロイン化ポイント+1)
B、弱々しいスイレンにデカマラを見せる。思わずライトセーバーを抜く彼女だが主人公には敵わず襲われる。
●(肉便器化ポイント+1)
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 18:43:22.88 ID:uTWghJBaO
b
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 18:44:08.48 ID:9EESDpGc0
B
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 18:44:34.41 ID:XyqRq/bR0
b
394 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 18:44:44.16 ID:KWrbbaYh0
A
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 18:44:48.46 ID:6vwZ1umE0
A
色仕掛けしてきて返り討ちにするを狙いたかったので…。
ヒロイン化させてから実質肉便器にするのじゃ…
396 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 18:44:48.49 ID:DSoPdDPI0
A
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 18:46:08.12 ID:DSoPdDPI0
範囲内は全部Bだが割れたなぁ、ポイント的には余裕があるがもう後戻りはできなさそう
398 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 18:47:52.52 ID:9EESDpGc0
じゃあ一旦色仕掛け挟んでもらうとか
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 18:48:34.89 ID:6vwZ1umE0
ま、まだセックス描写決め(コンドーム着けたりの避妊配慮等)で選ばれし者ポイントを増やすチャンスあるかもだから……(震え)
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 21:09:39.70 ID:f+3R7RTyo
自ら襲ってこそ暗黒面よ
401 :
◆hRu19iIqpw
[sage]:2022/05/29(日) 21:23:01.87 ID:ecU3EaAD0
遅くなりましたが本日はここまでです。
さすがにまだ100%肉便器にはなりません。
>>399
の選択肢が出現すると思います。
キャラクター多いSSだと即堕ちさせがちですが彼女はそうならないようにつとめます。させたい初Hあったらちょちょっと書いといてください。
402 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 21:24:26.19 ID:DSoPdDPI0
乙ー
403 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2022/05/29(日) 22:14:24.72 ID:6vwZ1umE0
乙。
>>246
を実行に移したスイレンが、主人公を犯してるつもりが次第に逆転されていく展開とか。
もしくは酒に酷く酔って弱ったスイレンがやさしくして欲しくて涙目おねだり(or命乞い?)し、期待に応えようと主人公がガンガン犯す慰めックスとか。
404 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 22:21:02.53 ID:DSoPdDPI0
かつてのテクニックで(若干罵倒を加えながら)主人公から手で搾り取るが全然萎えないのでだんだん押されていく感じで
405 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/29(日) 22:32:58.82 ID:pKYtVg5b0
スイレンのアナルはまだ処女で主人公が「こっちは私専用ですよ」って独占欲を見せながらトロトロになるまで犯したり
主人公が「これからは私が守るから安心して身を委ねてください」等など甘い言葉で墜としにかかったりとか
406 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2022/05/29(日) 23:10:03.42 ID:JHwc+cxIO
元々色仕掛するつもりだったため不本意ながら割り切ることに、自慰で濡れてるのを指摘されるも主導権だけは渡したくないスイレン。
昔マスター達の相手した経験からフェラで抜きにかかり射精させるが量と匂いに圧倒されたり、騎乗位でリードするが絶倫さとスイレンの弱い部位を逆に把握され逆転されアヘらされる
407 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2022/05/30(月) 13:24:26.93 ID:e4lPyx660
今回の暴走や自制させれなかった師であるマスターティッツの監督問題などを上層部に話して失脚させると豪語するスイレン・ツルヴェに対して肉便器として上下関係をわからせる主人公
408 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2022/05/30(月) 17:20:37.02 ID:qHT2GnoJ0
>>403-407
候補を勝手に要約。(違ったら各自訂正よろ)
・スイレンの色仕掛け。犯してたつもりが犯されて…。
・泥酔レイプ。主人公は和姦気味のつもり。
・手コキで対抗してたけど逆転されて…。
・スイレンのアナル処女貰う主人公。
・甘ァァァァァァァい! 言葉攻め。
・主導権だけは渡さんスイレン。か、フェラも騎乗位も負け負けスイレン。
・主人公を脅すイレンをわからせる。
409 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/30(月) 22:10:32.50 ID:ShVhluNI0
(スイレンが見せた弱さは主人公の優しさを引き出すかに思えた)
(だが彼は勃起した巨根を晒した)
スイレン・ツルヴェ「!!!」
主人公「マスター…!」ギンギン
スイレン・ツルヴェ「し 痴れ者!!」ビジュー!
(ライトセーバーを抜くスイレン)
主人公「マスターぁぁ!!」ブゥン!!
(二人は刃を交えてしまう)
スイレン・ツルヴェ「あっ、ぅっ、うあっ!」
(バジジ! バジン! ビジジジ!!)
スイレン・ツルヴェ「きゃああ!!」
(戦いは数秒で決着がつく)
(スイレンの手からライトセーバーが弾き飛ばされる)
主人公「オオオオオオ!!!」
スイレン・ツルヴェ「うあああ!?」
410 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/30(月) 22:22:22.16 ID:ShVhluNI0
(主人公はスイレンを押し倒し、服を破る)
主人公「美しい…!!」
主人公「あむぅッ! んじゅっぷる!! おっぱいおいしい゛!! じゅっぱ!じゅっぱ!」
スイレン・ツルヴェ「や めろぉぉ…!」
主人公「大きくはないけれどこれもおっぱいッ! あああ!」
(スイレンの乳首に吸い付く主人公は手で胸肉を握りつぶすくらい揉みくちゃにする)
スイレン・ツルヴェ「いッたいィィ! ああっ、貴様ぁ…!」
(モギュ! モンニュ!!)
主人公「ジュルルルっっっっっっっ! じゅ、チュチュチ゛ュっっっっっ!!!」
スイレン・ツルヴェ「欲望に負けて、くぁッ…、女体を求めたな…! これは問題行為だ…!」
スイレン・ツルヴェ「貴様を指導したマスターティッツの、ンぐ、指導責任っ…貴様自信の処遇…っ、んぃっ!」
スイレン・ツルヴェ「タダで済むと思うな!!!」
主人公「ぢゅパッッぢゅ〜〜〜〜っっっっ……………!!!」ギュムムムム
スイレン・ツルヴェ「くひぃっ、そろそろ 離れろぉ!」
主人公「貴女が悪いんだ……僕を誘っていたでしょう!!」
スイレン・ツルヴェ「し 知るかっ(笑)」
主人公「いいや 全部マスタースイレンが悪い!!!」
(ブルン!!!)
スイレン・ツルヴェ「ま 待て!! 何という大きさだ……そんなペニスを私に向けて何をする気だ!!!」
主人公「ううう゛う゛…ッ!」
411 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/30(月) 22:35:04.02 ID:ShVhluNI0
スイレン・ツルヴェ「落ち着け………落ち着くんだ………」
主人公「フーっ、フーっ」
スイレン・ツルヴェ「いいか? ここでそれを仕舞えば貴様は許してやれる」
主人公「けれどマスターティッツは貴女をぉ…!」
スイレン・ツルヴェ「そうか マスターティッツに何か言われたんだな?」
主人公「は はいィィ…!」
スイレン・ツルヴェ「よし、よし 尚更良いじゃないか」
スイレン・ツルヴェ「貴様はまだ指導のやり直しで騎士団に居続けられる余地はある」
主人公「けど…っ」
スイレン・ツルヴェ「いいから 待て 待て」
主人公「うぅぅぅぅ゛……」
412 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/30(月) 22:36:28.77 ID:ShVhluNI0
スイレン・ツルヴェ「フ フフフ…!」
スイレン・ツルヴェ「貴様はマスターティッツに性的指導を行われた事がある、違うか?」
主人公「あ ります…っ」
スイレン・ツルヴェ「だからあの破天荒な女に気をやってしまうんだ」
主人公「ち 違います…私はあの方だからぁ…!」
スイレン・ツルヴェ「今後は私がしてやるぞ? ん?」
主人公「え……っ」
スイレン・ツルヴェ「隠れて身体を重ねていたか? 私とならばそれも公に、隠さずできるのだ」
スイレン・ツルヴェ「今やマスターオルグの様な硬派なジェダイは少ない。我らも新しい生き方をするべきだ」
スイレン・ツルヴェ「愛を育み、子を作る。それの何が悪い」
主人公「隠さずに……っ、Hな事…!」
スイレン・ツルヴェ「……貴様 そこまでムッツリだったとは」
スイレン・ツルヴェ「まぁいい……動くなよ」
(ニギ)
主人公「あぁっ! マスタースイレンが私のものを…!!」
スイレン・ツルヴェ「こんなイチモツを持っていたとは………禁欲するのはつらかったな?」
(シコ、シコ)
主人公「あっあっ、マスターっっっ、あっっ」
スイレン・ツルヴェ「もう大丈夫だ、これからは私が貴様のエロスを受け止めてやる」シコシコ
主人公「ますた、すいれっ♥♥♥」(めっちゃ気持ちいい)
413 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/30(月) 22:45:28.09 ID:ShVhluNI0
スイレン・ツルヴェ「私の手は気持ちいいか?」シコシコ
主人公「はひっ、はひっ」
スイレン・ツルヴェ「情けない声をだしおって痴れ者が。真面目な男と思っていたのに残念だよ」
主人公「あっ、はっ」
スイレン・ツルヴェ「今の言葉を聞いていなかったのか? 今の自分の姿を謝るのだよ!」
(ギュゥ!)
主人公「あああぁ!! ごめんなさい、ごめんなさい!!! ジェダイらしくなくてごめんなさい!!!」
スイレン・ツルヴェ「私の名前を言って謝るのだ!」
主人公「ごめんなさいマスタースイレン!! あッ、あッ、お!」
スイレン・ツルヴェ「なんだ、もう射精しそうなのか? この早漏め。そんな情けない男を相手にするのは私くらいだぞ!!」
主人公「マスターっ、もう出ますぅ!!」
(過去に目上の人間に媚びへつらう為、上達したスイレンの性テクニックに主人公はあっというまに絶頂させられた)
主人公「あぁ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっ!!!」
スイレン・ツルヴェ「しょうがない、特別に顔で受け止めてや―――――――」
(この判断がスイレンの命取りとなる)
主人公「顔!!?!?!? 女性の顔に精液゛いい゛い゛い゛い゛!!!!」
スイレン・ツルヴェ「ん?」
(ドバァァァァァァァァァッ!!!!!!!!!)
スイレン・ツルヴェ「んぐぼッッッッッッッッ?!!?!?!?」バッシャー!!
414 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/30(月) 23:10:04.02 ID:ShVhluNI0
スイレン・ツルヴェ「ぶはっ! ぶへっ、なんという、んぴゅ(鼻から精液)、量だッ…!」
主人公「顔……女性の顔に……射精……」ビキビキ
スイレン・ツルヴェ「……!? 嘘…!? 射精したばかりで何故まだ勃起しているんだッ?」
主人公「お゛う゛♥!!!」
(ドビュルルルルッ!!!!)
スイレン・ツルヴェ「ぐぶぉ!?!?」
主人公「あ゛ーーーっ、すごいっこれ好きっ女性の顔に射精、女性の顔に射精」
(ドビュブブブブ!!!!)
スイレン・ツルヴェ「んぶぅ!?!?」
(顔にぶっかけられる精液のあまりの量と勢いにスイレンは仰向けに倒れる)
(主人公はそれを追撃し、顔の上に跨ってまた精液を彼女に浴びせる)
主人公「グォォォォ!!!!」ビュビュビュ!!!
スイレン・ツルヴェ「ぷはぁぁ!?!? ぢ、ぢぬっ!! もう止めろぉ!!」
(スイレンの顔が特濃ザーメンまみれになる)
スイレン・ツルヴェ「く 口でしてやるからっ」
主人公「フェラチオですか!?」
スイレン・ツルヴェ「そ、そうそれっ…」
(ビタン!)
スイレン・ツルヴェ「んおぉッ、お、おっき…っ」
主人公「お願いします!!!」
スイレン・ツルヴェ「ふぅぅ、ふぅぅうううっ」
(今まで相手した事の無いサイズのペニスへの口奉仕にスイレンは深呼吸して挑む)
スイレン・ツルヴェ「…ちゅ、チュパ♪」
主人公「おぐっほぉ!?!?!」
(ドッッッッッッビュ!!!!!)
スイレン・ツルヴェ「ごぼげぇ!?!?!?!?」
415 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/30(月) 23:21:06.77 ID:ShVhluNI0
主人公「あのマスタースイレンが私のペニスをしゃぶッ、う゛ッッッッ!」ドビュ!!
スイレン・ツルヴェ「ぐごォ!?!?」
主人公「しゃぶってッ、うぁ゛ッ、興奮するッ!!!!」ドビュ!!
スイレン・ツルヴェ「ごぼぼお!?!!?」
>>416
A、まだまだ負けないスイレンはデカマラをしゃぶり、さらに騎乗位でセックスしてリードを取ろうとする。
B、ぐちょぐちょになったスイレンはやさしくして欲しくて涙目おねだりし、期待に応えようと主人公がガンガン犯す慰めックス
肉便器ルートの加算
/選ばれし者P 10
/ シスP 12→14
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/30(月) 23:22:00.93 ID:ykmkAvNC0
A
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/30(月) 23:23:03.54 ID:LCdG7s+z0
B
418 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/05/30(月) 23:42:34.87 ID:ShVhluNI0
(ペニスに殺されそうになるスイレン)
スイレン・ツルヴェ「ごぼ、ゴポポポ……」
(しかしまだまだ彼女の眼のジェダイ闘志は消えていない)
スイレン・ツルヴェ「ゴクンッ!」
スイレン・ツルヴェ「…はもっ!!!!!!!」
主人公「くぉぉぉぉぉぉ♥!!」
スイレン・ツルヴェ「チュパ、チュパちゅぽっ! ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ!」
主人公「イグ!!!」
(ドッビュ!!!)
スイレン・ツルヴェ「ん゛…………ッ! グブブブ…ゴキュ、ゴキュ…!!」
主人公「吸い付かれているぅ〜っ♥ しゅごい〜♥」ガクガク
(ガバ!)
(今度は主人公がスイレンに押し倒される)
スイレン・ツルヴェ「はぁはぁ……」ゴシ…
スイレン・ツルヴェ「とんでもない精力を持っているのだな…!」
主人公「マスタ…ますたぁ…」
スイレン・ツルヴェ「私が貴様をしっかり導くのだ!」
(彼女は巨根の先を膣に咥えさせ、ゆっくりと腰を落とした)
スイレン・ツルヴェ「んっっっっっ、んぁああぁぁぁぁあぁあぁっっっっっ!!」
主人公「んーーーーっっっ!!」
419 :
◆hRu19iIqpw
[sage saga]:2022/05/30(月) 23:56:19.82 ID:ShVhluNI0
今回はここまでにします。寝ます。
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/31(火) 00:22:24.86 ID:id7rPq7n0
乙
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/05/31(火) 10:05:53.16 ID:S08HKI3C0
乙少なすぎプーwwwテメーは所詮その程度だって気づけよ?
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/03(金) 12:43:34.30 ID:/6k1cHSYO
酔ったスイレンに騎乗位されて、
これちゃんと外出しさせてくれるのだろうか。
ゴムは主人公もスイレンも持ってそうだけど。
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/03(金) 20:53:53.12 ID:kI+/sEZt0
結構空いてるけど大丈夫か?
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/06(月) 12:21:20.94 ID:AkxgRrzS0
真実を教えられて打ちのめされたんだろ。察しろ馬鹿w
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/06(月) 19:03:46.30 ID:0t1vQQXq0
>>424
いや単純に飽きたんでしょ。飽きるとスレ雑に畳むかエタること多いし
乙がつかないだけで凹むメンタルでスレ立てなんてできんよ
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/06(月) 21:16:14.38 ID:Wphx9bTG0
もしくはスターウォーズ(映画)見直してるか、クローンウォーズ(アニメ)見始めてるか。
以前キーボードのケーブルをペットに噛まれたとかあったから、また噛まれたのかも。
気長に待とうや
427 :
◆hRu19iIqpw
[sage saga]:2022/06/06(月) 22:03:24.99 ID:ExfGkxLP0
更新が空いてすみません、もう少しお待ちください。メンタルは強くないです。
>>426
キーボードは持ち直してくれました。
オビワンケノービが今の所期待以下でしょぼん…。
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/06(月) 22:16:52.74 ID:WhhttNbH0
草
生存してて安心した
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/06(月) 22:19:10.76 ID:ipn2szQz0
良かった
430 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/06(月) 23:07:25.07 ID:Wphx9bTG0
乙
オビワンはアナキンのブレーキ役で忙しいのと、追い詰められてからが本番だから。
エピソード1終盤とかエピソード3終盤のグリーバス戦とかアナキン戦とか…。
エピソード4と6? あれはベンおじさんでしょ?
431 :
◆hRu19iIqpw
[sage saga]:2022/06/06(月) 23:34:38.14 ID:ExfGkxLP0
>>430
あ、オビワンケノービはいま放送(配信)してるドラマの事です。マンダロリアンでルークが出てきた時並みの興奮がほちい…
432 :
◆hRu19iIqpw
[sage saga]:2022/06/07(火) 21:22:45.22 ID:/OSoZwnE0
主人公「ああすごい…っ マスターの中、今までで一番キツイっ…」
スイレン・ツルヴェ「あっっ?!(ガクガク) なんだこれはっ あぐっっ(ガクガク)」
(スイレンが膣に咥え込んだ主人公の巨根は今まで誰のでも届かなかった子宮口にいとも容易く到達した)
(その場所は本来、性的快感が最高潮に達した時に降りてきてやっと男性器が触れられる場所なのに…)
スイレン・ツルヴェ「むっ、くぁぁっ!?!? こ、ぉぉんっ ォっ」ガクガク!
主人公「すごいです マスター…!」
(彼はスイレンの膣内からの刺激に感動して相手の状況に気付いていない)
スイレン・ツルヴェ「あっ、あンぐっっ」
スイレン・ツルヴェ「くぉぉぉっ……ぉっ……、あぅっ!」
(初めての刺激に下半身を制御しようと頑張るスイレンだが自分の意思とは無関係に激しく震える)
主人公「すごい………ああ マスター……」ハァハァ♥
スイレン・ツルヴェ「なん、だっ これェェっ…!!」ガクガク
433 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/07(火) 21:33:29.50 ID:/OSoZwnE0
主人公「コンドームしないでセックスするのは久しぶりですっ……やっぱり感じ方が変わりますね」
スイレン・ツルヴェ「そ うっかッ」ガクガク
主人公「マスター、やはり射精する時は抜くのでしょうか?」
スイレン・ツルヴェ「当たり前だ!!!」
主人公「そ そうですよね」
主人公「……」ドキドキ
スイレン・ツルヴェ「くぅぅッッ!」
(スイレンはセックスで快感を得るのはこれが初めてだった)
(彼女はこれまで出世のために身体を売った事でしか男と交わった事がなく、セックスはおおよそ気持ち良くなる行為ではないと認識していたのだ)
(それが……)
スイレン・ツルヴェ「あ゛ぅんっっっっっ!」(顎が上がる)
(コイツのチンポ気持ちいい!デカチンポ気持ちいい!ありえなくらい気持ちいい!)
(スイレンは頭の中まで主人公の巨根に犯されているようであった)
スイレン・ツルヴェ「あはぁぁぁぁぁぁッッッッッッ!!!!」ビクン!!
主人公「…?」
スイレン・ツルヴェ「はぁ……はぁ……はぁ……♥」
主人公「マスター 動いてもいいですか?」
スイレン・ツルヴェ「ま 待へっ…! んへっ! はぁ、はぁ…はぁ」
434 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/07(火) 21:42:02.26 ID:/OSoZwnE0
主人公「しかし……私もそろそろ気持ち良くなっていきたいです」
スイレン・ツルヴェ「待へと言っている…! もう少し 待へ!」
主人公「むぅ」
スイレン・ツルヴェ「はぁはぁ はー……」
(ガクガク)
スイレン・ツルヴェ「あぁぁあぁあぁぁんっ!!」(再び顎が上がる)
主人公「マスター…」
スイレン・ツルヴェ「待へ…! もぅ…少しぃ…!」
主人公「いや その……すみません 一回、出そうです……」
スイレン・ツルヴェ「!?」
スイレン・ツルヴェ「まだ動いてもないのにか!?」
スイレン・ツルヴェ「どれだけ早漏なのだ! しっかりしろ!」
主人公「マスターが小刻みに動かれて…っ、中もずっとヒクヒクしてそれが刺激で……!」
スイレン・ツルヴェ「ま 待てよ…待て、こんなはずじゃない……私が全てコントロールするハズだったのに…!」
スイレン・ツルヴェ「中には出すな…!」
主人公「どうしたら……」
スイレン・ツルヴェ「今 抜くから……」
(スイレンが腰を上げて膣からペニスを抜こうとするが―――――)
スイレン・ツルヴェ「腰があ 上がらない…!?」
435 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/07(火) 21:49:03.84 ID:/OSoZwnE0
スイレン・ツルヴェ「く クソ…っ」
(ググググ……)
(ストン)
スイレン・ツルヴェ「そんなっ」
主人公「ま マスタースイレン…っ」
スイレン・ツルヴェ「出すな! まだ我慢しろ!」ヒクヒク
主人公「けれど更に膣内の刺激が強まってます…っっ」
スイレン・ツルヴェ「膣内射精は駄目だ! 分かるだろう!?」
主人公「はい… マスターティッツからも止められています…っ」
スイレン・ツルヴェ「くぁ、あぁぁっ……くぅぅ…っ」
スイレン・ツルヴェ「で では私の言う事も聞け…、いいか、膣内射精は駄目だ」
主人公「はい 中出しはいけない……」
スイレン・ツルヴェ「では……、お お前が動いて私の膣からペニスを抜け……自制をはかるのだ」
主人公「私が…?」
スイレン・ツルヴェ「できるだろう?ん?」ビクビク
436 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/07(火) 21:56:33.56 ID:/OSoZwnE0
主人公「………」ゴクリ
(主人公がスイレンの太腿を持ち上げていく)
スイレン・ツルヴェ「あぅ゛ッ♥」
主人公「…!」キュン
スイレン・ツルヴェ「そ そのまま……っ、くぁっ、ぬ、抜け…!」
主人公「ハァハァハァ……」
(しかしいつのまにか主人公はスイレンの上にのしかかるような体勢に変わっていた)
スイレン・ツルヴェ「あ アレ?」
主人公「膣内射精……っ」ゴクリ
スイレン・ツルヴェ「!!」
スイレン・ツルヴェ「お おい貴様! なにをしている! 抜け! 抜くんだ!」
主人公「けど 膣内射精はまだあまり経験が、ない……」ハァハァ
スイレン・ツルヴェ「だから何だ!! ふざけるな!! 私にそんな事して良いと思っているのか!?」
主人公「うぅぅ…」ヌプヌプ
スイレン・ツルヴェ「おぐぉ゛ッ♥!?」
スイレン・ツルヴェ「腰を動かすなぁ!セックス止めろぉ! 嫌だ! 中に射精したら子供ができてしまう!!」
主人公「マスタースイレンを孕ませられる……っ」ヌプヌプ!
スイレン・ツルヴェ「おいィィィィィィィ!!!!」ビクビクビクビク!!
437 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/07(火) 22:09:55.53 ID:/OSoZwnE0
主人公「駄目ですマスターっ、そんな事聞いたら貴女のオマンコからチンポ抜きたくなくなるっ!」
スイレン・ツルヴェ「そんなッ、ほぉぉん゛ッ!! 駄目、駄目駄目!!」
主人公「中出しっ中出しっ中出しっ!」
スイレン・ツルヴェ「い゛や゛ァァァァァ!!」
(ジタバタ)
主人公「もう駄目っ、止められないっ」
スイレン・ツルヴェ「頼むお願いだっ、妊娠は嫌だっ、ジェダイじゃいられなくなるからぁぁ!!」
主人公「私と貴女で変えていきましょう! 子を授かったって良いじゃないですか!」パンパン!!
主人公「古い規律は今こそ葬るべき!」
スイレン・ツルヴェ「や゛あああッ! 妊娠したくないのだァァ!」
主人公「私の子供、孕んで…っ!」パンパン!
スイレン・ツルヴェ「おん゛!! お゛ほぉん!!」
主人公「で、出ますよマスター!!! オオオオ!!!」パンパンパン!!!
スイレン・ツルヴェ「中に出さなかったらなんでもするからァ! だから止めろォォォ!」
主人公「なんでも!? ハッハッハッハ!」パンパンパン!!!
スイレン・ツルヴェ「そ そう゛!ぉ゛!私の性癖教えるしィィィ! お尻でしてもいいから゛ァァ! んオオオ゛?!!?!?」
主人公「でも膣内射精……!!」パンパンパン!!!
スイレン・ツルヴェ「お願い゛!お願いぢます!一生のお願いな゛のォォォォ!!!」
スイレン・ツルヴェ「赤ちゃん孕ませないで下さいお願い゛いいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!」
主人公「うっ、ううう!」
主人公「うあ゛あああああああああああああッッッッッ!!!!」 パンパンパン!!! パンパンパン!!! パンパンパン!!!
>>438-440
(コンマ↑)
A、外に出す
●(選ばれし者ポイント+2)
B、膣内射精する
●(シスポイント+2)
438 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/07(火) 22:11:06.84 ID:KAC6+JhhO
A
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/07(火) 22:13:20.95 ID:WH8DPVm80
A
440 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/07(火) 22:18:02.50 ID:7W27k4340
A
441 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/07(火) 22:27:19.44 ID:/OSoZwnE0
/選ばれし者P 10→12
/ シスP 14
(主人公は限界が来るまでスイレンの膣にペニスを突き続け………、)
(そして引き抜いた)
主人公「くは!!」ヌポ!
スイレン・ツルヴェ「ん゛ぁ!!!!!」
(ビュ!!!!!ビュビュビュビュビュルルルーーーーーー!!!!!)
(ドビュルルルルルルッッッッ!!!)
(大量の精液がスイレンの身体にかかる)
スイレン・ツルヴェ「あはぁぁぁぁ………………っ♥」
(安心からか彼女は外に出された精液を愛おしそうに触れて身体に塗りたくる)
スイレン・ツルヴェ「偉い……偉いぞ……♥」ヌリヌリ
主人公「ハァッ、ハァッ!」シコシコ
(ビュ!ビュ!)
スイレン・ツルヴェ「ありがとう……」
442 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/07(火) 22:39:15.10 ID:/OSoZwnE0
主人公「マスター」
主人公「あの 性癖、教えてほしいです」
スイレン・ツルヴェ「ぇあ……」
主人公「貴方をもっと気持ちよくさせたい」
(彼はコンドームを付ける)
(そして装着した先っぽをスイレンのアナルにコスコスさせた)
スイレン・ツルヴェ「ン……♥」
>>443-445
(コンマ↑)
A、ヘタレの本性全開にして甘い言葉で守られるように(アナルで)抱かれたい。
●(選ばれし者ポイント+1)
B、そんなもの教えるか!と裏切ったので無理矢理アナルセックスする。
●(シスポイント+1)
443 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/07(火) 22:39:49.35 ID:av8AG007O
B
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/07(火) 22:40:15.60 ID:25OcRIAQ0
A これで選ばれし者に近付くのも笑うが
445 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/07(火) 22:40:24.06 ID:UVMoR2Qe0
A
446 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/07(火) 22:40:39.25 ID:j7tyOqZUO
b
447 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/07(火) 22:55:30.86 ID:/OSoZwnE0
/選ばれし者P 12→13
/ シスP 14
(ボソボソッとスイレンが自身の性癖を主人公に呟く)
主人公「わ……分かりました…」
スイレン・ツルヴェ「……」ドキドキ
主人公「じゃあスイレン」
スイレン・ツルヴェ「(ドキ!)」
主人公「これからは私が守るから安心して身を委ねてください」
(主人公がスイレンに覆いかぶさった…………)
・・・・・
(ギシ!! ギシ!! ギシ!!)
(ギシ ギシ ギシ…)
(主人公とスイレンはベッドの上で交わり続ける)
(ギシ、ギシ、ギシ)
(ギシ! ギシ! ギシ!)
スイレン・ツルヴェ「―――― ―――――――」
(スイレンはうつ伏せで顔を枕に押し当て声を殺している)
(そんな彼女の真っ赤になった耳に主人公は囁き続ける)
主人公「可愛い……」
スイレン・ツルヴェ「(ドキドキン♥!!)」
主人公「もうずっと…………………スイレンのアナルは私専用ですからね………………」
スイレン・ツルヴェ「(コクコクコクコク♥!!!)」
(ギシ、ギシ、ギシ!)
(スイレンは手を後ろにグイグイ伸ばして指を絡めるように訴える)
主人公「ちゅ……」ニギ
スイレン・ツルヴェ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
(ジェダイの誰も見た事の無い、スイレンの弱い部分をいま主人公は目の当たりにしていた)
主人公「ここでは頑張らなくていいですからね………私がいます………」
スイレン・ツルヴェ「(ビクビクビクビクビクビク♥♥♥♥)」
(主人公の手を握るスイレンの指に力が入る)
主人公「もっとイッて……」
スイレン・ツルヴェ「ン゛ぁ゛…………っっっ……―――――♥♥♥♥」ビクンビクン!
448 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/07(火) 23:06:26.37 ID:/OSoZwnE0
(ギシ、ギシ)
スイレン・ツルヴェ「………♥」
(スイレンが少し顔を上げる)
スイレン・ツルヴェ「気持ちいい♥?」
主人公「とっても」
スイレン・ツルヴェ「〜〜〜〜♥♥♥♥」
(二人の甘〜い夜はこの日だけでなく、主人公がスイレンの元についている間は毎日行われた)
主人公「出るよスイレン……っ」
スイレン・ツルヴェ「き、きて、あっあっあっあっ」
主人公「うっ……!!」
(主人公の精液が、衛生の為につけているコンドームの中に発射される)
スイレン・ツルヴェ「んあぁぁぁん〜〜〜……………♥」
主人公「スイレンのアナル、すごいっっ……いっぱいでるっ!」
(ビュ〜〜〜〜〜)
スイレン・ツルヴェ「抱き着いてほしいっ、もっと貴方を感じながらイキたいっ」
主人公「はい…♪」
(ノシッ)
スイレン・ツルヴェ「んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥」ビクビクン!!
主人公「私だけのスイレン……」
スイレン・ツルヴェ「ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥」ビクン!ビクン!
(勿論、普通の修行も真面目に行っていてのセックスである………)
449 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/07(火) 23:15:45.48 ID:/OSoZwnE0
● 新共和国の主要惑星------ジェダイ聖堂・マスタースイレンの部屋 ●
スイレン・ツルヴェ「私を肉便器にしろとマスターティッツは命令したのだな?」
主人公「はい しかしそれは……少しおかしい気もしますがあの方の性格からの教えかと……」
スイレン・ツルヴェ「いいや。だいぶおかしい。変わり者のジェダイという範疇を越えている」
主人公「それは…………け けれど」
スイレン・ツルヴェ「彼女の在り方と、彼女の事を今一度判断し直す必要があると思える」
主人公「そんな!」
スイレン・ツルヴェ「お前はマスターティッツの所に戻る事は許さん」
主人公「マスタースイレン……」
スイレン・ツルヴェ「彼女はやはり危険だ。ずっと私は感じていたのだ」
主人公「……」
スイレン・ツルヴェ「この事を評議にかける。裁決が出るまでお前はここにいるんだ」
主人公「…はい……マスター」
(スイレンは主人公の頭にキスして部屋を出ていく)
主人公「マスターティッツ………」
・・・・・
マスターティッツ「…………………」
450 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/07(火) 23:28:45.70 ID:/OSoZwnE0
● 新共和国の主要惑星------ジェダイ聖堂 ●
(スイレンはマスターティッツが主人公に暗黒面寄りの教育をしている事を評議会にかけあった)
ジェダイマスター達「ありえない。そんな事をしていれば我々が気付くはず」
ダイ・オルグ「シスは今や帝国領内で力を見せる事も出来ずに滅びに向かっている」
スイレン・ツルヴェ「シスとは言っていない。だがマスターティッツは危険な存在だと感じている」
ダイ・オルグ「彼女はジェダイ・マスターで評議会のメンバーだ」
ダイ・オルグ「君の嫉妬からくる拡大解釈ではないのか」
スイレン・ツルヴェ「いいや。確かに感じる」
ジェダイマスター達「…」
ダイ・オルグ「…」
スイレン・ツルヴェ「彼女は暗黒面に通じている」
451 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/07(火) 23:31:49.99 ID:/OSoZwnE0
● 新共和国の主要惑星------ジェダイ聖堂・主人公とマスターティッツの部屋 ●
マスターティッツ「…………………………」
マスターティッツ「……」
(カシュー)
(部屋の扉が開く)
マスターティッツ「……」クルッ
主人公「……」
マスターティッツ「おかえりなさい、愛しい愛しい我が弟子よ」
452 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2022/06/08(水) 00:30:38.01 ID:6drnucwZ0
> スイレン・ツルヴェ「彼女は暗黒面に通じている」
お前もじゃい!! なんだよなぁー。
いやーこの女おもしれー。このあとライトサイドな主人公の肉便器になるんだよね……草。
453 :
以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします
[sage]:2022/06/08(水) 02:34:26.41 ID:FNU6RrBa0
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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454 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/08(水) 22:24:19.92 ID:QPOkc2Qy0
マスターティッツ「どうだった?」
主人公「…」
マスターティッツ「マスタースイレンを肉便器にできた?」
主人公「そうするべきでないと……思いました」
マスターティッツ「なぜ?」
主人公「……ジェダイらしくないからです」
マスターティッツ「セックスはしたの?」
主人公「…」
マスターティッツ「答えなさい」
主人公「しました…」
マスターティッツ「そう」
主人公「…」
マスターティッツ「それで自分のモノにできなかったというの?」
主人公「しようとしました……彼女の中に精液を注ごうと……」
主人公「だけどマスタースイレンに諭されて 私は性欲をコントロールしました。それで……」
マスターティッツ「まぁすごい! そんな事ができるとは思っていなかったわ!」
455 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/08(水) 22:34:00.26 ID:QPOkc2Qy0
マスターティッツ「貴方は直情的なセックスしかまだできないと思っていたから私は感動したわ」
主人公「マスター…」
マスターティッツ「肉便器はマスタースイレンを堕とすのに分かりやすくて簡単な方法を伝えたの」
マスターティッツ「けれど弟子の成長を侮っていたわね。良くやったわ」
主人公「怒らないのですか…?」
マスターティッツ「当然よ! 性欲をコントロールするのはまだ先の話とばかり……ああ、すごいわ」ナデナデ
主人公「あ ありがとうございます…」
マスターティッツ「それで………………」
マスターティッツ「マスタースイレンは貴方に堕ちた?」
主人公「……!」
マスターティッツ「これ(主人公の股間を撫でる)を挿入されたら彼女程度、簡単に手籠めに出来そうだけど…」
主人公「いい関係を気付いたと思います…っ」
マスターティッツ「いい関係……」ナデナデ
主人公「…」
456 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/08(水) 22:51:24.92 ID:QPOkc2Qy0
マスターティッツ「性欲のコントロールで喜んだのはね………貴方がココ(チンポ)で動く事をやめれたのを嬉しがったのよ」サスサス
主人公「…っ」
マスターティッツ「我々はセックスするだけの為に生きているんじゃない」
マスターティッツ「見境無しに女性へ手を出していく性欲は邪魔なだけなのよ」サスサス
主人公「そうです、ね…っ」
マスターティッツ「言っている事、分かるわよね?」
主人公「は はい…」
マスターティッツ「じゃあ次は我慢を覚えましょう」
主人公「次…っ?」
マスターティッツ「フフ……」
(ティッツは主人公に囁く)
マスターティッツ「個人に固執する感情を無くすの……」
マスターティッツ「私以外の女は性欲を発散する為だけの道具……」
主人公「マスター以外の女性…っ?」
マスターティッツ「そうよ…………」
主人公「それって……っ」
マスターティッツ「他の女はみんな肉便器でいいじゃない」
マスターティッツ「当然便器は貴方一人が使うものではないでしょう?」
主人公「!」
457 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/08(水) 23:02:01.90 ID:QPOkc2Qy0
主人公「それは……っ、そのっ」
マスターティッツ「何?」
主人公「嫌で…すっ」
マスターティッツ「気に入った女がいたらとことん追い回すのはもうやめましょう」
主人公「嫌、だ…っ」
マスターティッツ「貴方自身が支配したいの?」
主人公「し、支配…!」モッコリ
マスターティッツ「独占?」
主人公「独占…!」モッコリ
マスターティッツ「ふぅーん」
主人公「私は…っ」
マスターティッツ「駄目よ」
主人公「ぅぅぅ…っ」
マスターティッツ「ウェンディ・マグワイア、シアン・ハタン、パイン・ズーリヤ、シオン・エンフィールド、ナタリー・トンプソン、そしてマスタースイレン…」
マスターティッツ「彼女達を他の男達に犯させるのよ」
主人公「嫌だぁぁぁ…!」
マスターティッツ「貴方も犯せばいい。だけど固執してはいけない」
主人公「そんな教え…嫌です…っ!」
マスターティッツ「愛なんていらないのよ!」ガッ
(ティッツが主人公の方を掴む)
458 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/08(水) 23:21:20.62 ID:QPOkc2Qy0
マスターティッツ「フフフフ……セックスを覚えたてでそればっか考えている所悪いけれど……!」
(彼女の手が主人公の頭の前で開く)
主人公「ぐ、あぁあぁあぁぁ……!」
マスターティッツ「少し急ぐから…!」
ゴゴゴゴゴゴゴ!
主人公「ま マスターぁぁぁぁぁ…!!!!!」
マスターティッツ「貴方には私がいればいい!! 他は人とも思うな!!」
ゴゴゴゴゴゴゴ!
主人公「―――――――」
(ティッツが主人公を解放すると彼は膝をつく)
主人公「う、ぐぁ………………………ぁ……」
マスターティッツ「……」
マスターティッツ「貴方の周りの女……他の男達に蹂躙されても良いわよね?」
主人公「ぁ………ぁ……………っ……」
>>459-461
(コンマ↑)
A、「駄目…だ…!」
●(選ばれし者ポイント+3)
B、「は…い……、良いで…す…」
●(シスポイント+3)
459 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/08(水) 23:22:28.86 ID:ppQatnvx0
A
460 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/08(水) 23:23:00.75 ID:HniXaT0E0
A
461 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/08(水) 23:23:32.71 ID:07eORRhVO
a
462 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/06/08(水) 23:25:16.36 ID:sidUkdUyO
A
463 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/08(水) 23:35:55.60 ID:QPOkc2Qy0
/選ばれし者P 13→16
/ シスP 14
主人公「駄目…だ…!」
マスターティッツ「!!」
(ゴゴゴゴ!!)
マスターティッツ「くぅ!?!?」(フォースで吹き飛ばされる)
主人公「マスターの教えは……間違っている…! 危険だ…!」ビジュー(ライトセーバー起動)
マスターティッツ「それを判断するのはお前ではない」
主人公「いいや おかしい! おかしいですよマスター!」
マスターティッツ「今更 私を拒絶するのか? もうすでにお前はジェダイの在り方から大きく外れているのに?」
主人公「……ッ」(警戒の構え)
マスターティッツ「私の教えを素直に受け入れろ。ジェダイのままでは女一人満足に抱けないぞ?」
主人公「それはシスの論理だ!」
マスターティッツ「いいや真実だ! はたしてマスターオルグがこれまでのお前の行いを許すかな?」
主人公「うッ…!」
マスターティッツ「お前はジェダイではいられない。既に居場所はない」
(ティッツがダブルライトセーバーを起動する)
(その刃の光はそれぞれ赤と緑だった)
主人公「マスター、貴女は……!!」
マスターティッツ「暗黒面を辿れ! シスはいいぞ…!!!」
(ティッツはこれまで見せた事もない邪悪な笑みで主人公に斬りかかった)
464 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/08(水) 23:50:20.15 ID:QPOkc2Qy0
(師弟はライトセーバーを交える)
(主人公は今まで親とも思っていたティッツの正体に取り乱す)
主人公「貴方がシスなんて!!!!」
ダース・ブレスト「その私がお前を育てた!!」
(彼女がシスという事実は主人公の過去の真実も暴いていく)
主人公「私の家族を殺したな!!!」ブゥン!!!
(ティッツもといダースブレストのセーバーが弾き飛ばされる)
ダース・ブレスト「いいぞ! その力が暗黒面だ!」
(フォースサンダー!!!!)
主人公「ぐああああああああああああああああッッッッッッッ!!!!!」ビリビリビリ!!
ダース・ブレスト「既にお前の性欲はジェダイという何もない檻の中では満たせられないぞ!!」
主人公「よく…もぉおおおおおおおッッッ」ビリビリビリ!!
(主人公が徐々にフォースサンダーを押し返し始める)
ダース・ブレスト「素晴らしい力…!」
(その内にダースブレストはダブル=ブレード・ライトセーバーを引き寄せる)
ダース・ブレスト「じっくりと教育した事は後悔していない! そうした価値はあった!」パシ!!
主人公「黙れーーーッッッ!!!!」ブゥン!!!
(彼らは再びライトセーバーを交えた)
465 :
◆hRu19iIqpw
[saga]:2022/06/08(水) 23:58:17.99 ID:QPOkc2Qy0
(ブン!!!)
(ブゥゥン!!)
(バジジジ!!!)
(ブン!!!!)
(ブン!!)
(ブブブブゥン!!!)
(バリーン!!)
主人公「大人しくしてください!!」
ダース・ブレスト「これからはお前の行く末を遠くから見守ってやる」
主人公「近くで良い……!!!」
(この戦いの決着は―――――――――――)
--------------------------------------------
●主人公(Lv 75) vs ダース・ブレスト(Lv 72)●
--------------------------------------------
>>466
コンマ35以上で主人公の勝利 /コンマ34以下で主人公敗北
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