【安価】STAR WARS シスの誘惑

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61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 01:19:26.48 ID:lfVa81rOO
何度も申し訳ないですが>>25>>27服装でマントが抜けてました
可能であれば追加お願いします
不可なら無視していただいて結構です
安価下
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 01:20:02.25 ID:3tSSYRxc0
マスター・ツルヴェから訓練の誘い。恩を売って自分の言う事聞く部下にしたいというしょうもない魂胆
マスターティッツも同行してくるのは予想外だったが断れない。なんならレズセクハラもされる
63 : ◆hRu19iIqpw [sage saga]:2022/05/21(土) 01:33:43.08 ID:enEWCb/O0
●例:ギギ・ラン(>>21) 積み荷の護衛。今回はまっとうな仕事。主なイベントは寝ている彼女になにするか。
●例;シオン・エンフィールド(>>47) 彼女から自作武装のテスト相手を頼まれた。彼女とは以前、仕事で知り合っている。広い荒野が待ち合わせ場所だ。彼女は空から飛んでやってきたがマスターティッツがいるのが気に食わずそのまま武装テストを開始した。
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 02:06:03.65 ID:q991rE720
>>63あざます

ナタリートンプソンから新薬の治験の依頼。彼女にはよく診察してもらったり設備の搬入の手伝いで親交があった。
本人とティッツも合わせて3人とも服用。薬の副作用で何かが起こるかも

>>62同性愛はなしじゃね?
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 02:24:05.57 ID:sovMO6QH0
>>11で言ってるね
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 07:29:19.10 ID:ss6xXUdJO
パイン・ズリーヤの買い物に同行、あまりの無知っぷりと無防備っぷりに定期的にいやらしい思考になる主人公をいましめるマスターティッツ
いましめる師匠の言葉選びも妙にH
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 12:16:31.29 ID:LW6FrNPB0
ウェンディからデートのお誘い
ジェダイナイトになれたか聞きいてきたが見事に地雷を踏抜く
ティッツと二人がかりで慰めパート
68 : ◆hRu19iIqpw [sage saga]:2022/05/21(土) 21:08:12.40 ID:enEWCb/O0
>>60,>>62(レズ展開はなし),>>64,>>66,>>67

このコンマのレスに一番近いコンマの安価を採用です。
69 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/21(土) 21:14:41.59 ID:enEWCb/O0

主人公「ウェンディからです、マスター」

マスターティッツ「ああ、彼女。知り合ったのは何年も前なのに交流は続いている様ね」

主人公「定期的に向こうから連絡があります」

マスターティッツ「食事に誘われているじゃない。だけど貴方はまだパダワンなのだから一人で外に行ってはいけないわよ」

主人公「はい、マスター。また一緒に来ていただけますか?」

マスターティッツ「当然よ、可愛い我が弟子」
70 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/21(土) 21:24:37.84 ID:enEWCb/O0
● 新共和国の主要惑星------にぎやかな飲食店 ●


 (主人公は数年前、ウェンディ・マグワイアと知り合った)

 (当時の彼女は義賊行為を行う少女であったが彼と出会い、ある出来事を共に乗り越えてからはそれを止めた)

 (以後、定期的にウェンディは主人公に接触している)

 (そこには恋心があった)


項垂れる主人公「………………」


ウェンディ「ああ、あー…っ」

マスターティッツ「はぁ」


 (この日、ウェンディは主人公にジェダイナイトになれたか尋ねた)

 (マスターティッツが彼に同行してきた時点で察せなかったのか…)

 (主人公は改めて落ち込んでしまったのだ)


ウェンディ「うぇぇっ…?」
71 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/21(土) 21:44:07.78 ID:enEWCb/O0

主人公「……」ガックシ


ウェンディ「ちょっと、私が悪いというのっ?」ヒソヒソ

マスターティッツ「彼をああしたのは私じゃないわ」ヒソヒソ

ウェンディ「いいぃっ」

マスターティッツ「はぁ、弟子よ。衆人あまねく所でそうも感情を表すのは良くない事よ」

主人公「はぃ………マスタぁ……………」ガクシ

ウェンディ「ふぅお〜〜っ」😫
ウェンディ「ugh〜っ、そんな落ち込まなくてもいいと思うわ! だって貴方は、…そのぉ…、品があるし」

主人公「騎士団には認めてもらえていないよ…」

ウェンディ「ん〜!」😥

マスターティッツ「空気悪くない?」パタパタ

ウェンディ(#$%&¥”〜!!!)←心の声😖
72 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/21(土) 22:01:33.64 ID:enEWCb/O0

マスターティッツ「弟子よ。乗り越えなさい。貴方はまた立ち止まっている。前に進むの」

主人公「……はい」

マスターティッツ「それが簡単ではない事は理解している。だから私は傍に居るのよ」

ウェンディ「…」

主人公「はい、マスター」

ウェンディ「…」
ウェンディ「そう。そう。貴方はきっとジェダイになれる。いえ、絶対ね」
ウェンディ「ジェダイは良い人。貴方も良い人なのだからなれるのは決まっている事なのよ」

主人公「ありがとう」



>>73
A、主人公はもうへこたれないと前を向き、3人は食事を終え帰った。特にウェンディのはげましが主人公を支えた。
 ●(選ばれし者ポイント+1)
B、食事中、マスターティッツが離席中に隣同士になっていた主人公とウェンディはふとキスをしてしまう。
 ●ウェンディはもっとキスしたがる主人公をジェダイになるんでしょうと制します(シスポイント+1)
C、飲食店の客の一人、ヌーク(>>13)がウェンディを見つめている。マスターティッツは主人公になにもするなと命令する。
 ●ヌークとウェンディが接触します(シスポイント+1)
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 22:02:18.59 ID:TL7hLnCb0
C
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 22:02:18.67 ID:M0Naauwz0
A
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 22:02:27.05 ID:3x2LA2Juo
B
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 22:04:11.75 ID:sovMO6QH0
今のところシスポイントは溜まってるけど性欲には溺れてないストイックシス
77 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/21(土) 22:08:50.09 ID:enEWCb/O0
/選ばれし者P 2
/     シスP 2→3


主人公「……?」ピク
主人公「…」クルッ



ヌーク「……」ジー



マスターティッツ「見ては駄目」

主人公「しかし、マスター。あの席の男から邪悪ななにかを感じます」

マスターティッツ「ええ。答えは性欲よ。あの男はウェンディを性の対象と見ている」

ウェンディ「なに話してるの?」モグモグ



ヌーク「……」ジー



主人公「性……」

マスターティッツ「ジェダイ以外であればそれは極めて自然な衝動。阻んではいけない」

主人公「……」
主人公「けどウェンディは…」

マスターティッツ「彼女は貴方のものではない」

主人公「…」

ウェンディ「?」モグモグ
78 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/21(土) 22:12:58.72 ID:enEWCb/O0

マスターティッツ「男女の営みを学びましょうか」

 ガタ

主人公「えっ?」ガタ

ウェンディ「なんで立ったの?」モグモグ

マスターティッツ「彼と少し話して来るわ。ここにいて」

ウェンディ「ん、分かったわ」

主人公「マスター…」

マスターティッツ「来なさい」

主人公「……」

ウェンディ「早く戻って来てね」

主人公「ああ…」

 コツコツコツ……




ヌーク「……」ガタ
79 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/21(土) 22:25:04.94 ID:enEWCb/O0

 (お店の壁際…)

主人公「マスター、彼女に悪いですよ!」

マスターティッツ「選ぶのは彼女よ。見ていなさい」





ウェンディ「もぐもぐ」

 ドスン

ヌーク「い、いいか」

ウェンディ「何、お前」

ヌーク「ヌークって…言う。君、可愛いね…」

ウェンディ「どうも。その席は私の連れが座っていたの。どいてくれる?」

ヌーク「あ、あー。そのマント、素敵だね」

ウェンディ「どうも。とっても高いのよコレ。ブランド物ってやつ」

ヌーク「へ、へへ、どうりで……。いいね」

ウェンディ「…」
ウェンディ「あのね、相手を探すなら別の人にしなさいよ。私、一人で来てないのよ?」

ヌーク「分かってる…分かってるよ……」

ウェンディ「…」
80 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/21(土) 22:34:48.49 ID:enEWCb/O0

主人公「マスター、もう」

マスターティッツ「……」ゴゴゴゴ

主人公「マスター?」

 ゴゴゴゴゴゴ




ヌーク「ン、んぁぁ……」(項垂れる)

ウェンディ「貴方、大丈夫? どこか悪いの?」

ヌーク「んんん……ッ」

 ゴゴゴゴゴゴ

ウェンディ「……ねぇ」

ヌーク「ハァハァハァ」(机の下で股間が膨れている)

ウェンディ「貴方…」




>>81-83(コンマ↑)
A、主人公は我慢できずに出ていってヌークを追い払う。
 ●(選ばれし者ポイント+1)
B、ヌークは食事するテーブルの下でシコってウェンディにぶっかける。主人公はマスターティッツにお尻を押し付けられて射精する。
 ●(シスポイント+1)
C、マスターティッツは出ていてヌークを追い払う。しかしヌークは一人になったウェンディを帰り道で襲う。
 ●ウェンディの戦闘Lvではヌークに勝利する可能性はありません(シスポイント+2)
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 22:37:07.63 ID:sovMO6QH0
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 22:37:07.79 ID:4pnowiRnO
C
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 22:37:46.21 ID:NvDvfHiAO
b
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 22:38:20.04 ID:L62F8q2L0
A
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 22:38:40.55 ID:sovMO6QH0
ごめんなさい、Aのつもりで間違えた
86 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/21(土) 22:49:30.87 ID:enEWCb/O0

 (マスターティッツは歩き出し、ウェンディとヌークの方へ行った)

主人公「マスター…!」

 (主人公は喜んで後をついていく)




マスターティッツ「失礼」

ヌーク「!!」

マスターティッツ「そこは私の席よ。空けてくれるかしら」(ライトセーバーの柄が見える)

ヌーク「ジェダイ…」

 ガタ

主人公「…」

ヌーク「ただ、話してただけだよ…」

マスターティッツ「素直なのはいい事ね」(手を動かす)

ヌーク「あ、ああ……」

マスターティッツ「よければこれからも彼女の暇つぶし相手くらいはしてあげて」(手を動かす)

ヌーク「へは………気が向いたらな…」

主人公「…」

ウェンディ「またどこかで〜」

ヌーク「ああ…………またな…………」ニヤリ

 スタ、スタ、スタ、スタ、スタ…………
87 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/21(土) 22:56:43.48 ID:enEWCb/O0

 (3人は食事を終えて飲食店を出る)


ウェンディ「それじゃあまたね。修行、頑張って」

主人公「フォースと共にあらんことを ウェンディ」

ウェンディ「貴方にも。また連絡する」

主人公「ああ、また」

マスターティッツ「…… フォースと共に」

ウェンディ「ええ」

 タッタ

ウェンディ「ばいばーい。おやすみ〜!」
88 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/21(土) 23:05:40.69 ID:enEWCb/O0
● 新共和国の主要惑星------ウェンディが住まいに戻る帰り道 ●


 (夜…)

 (ウェンディは人がいない夜道を歩く)


ウェンディ「…」

 カツカツカツ

ウェンディ「…」

 カツカツカツ

ウェンディ「…」


 ヌッ


ウェンディ「!」

ヌーク「…」

ウェンディ「お前…」

ヌーク「すぐ会ったな」

ウェンディ「まだ何か用?」(武器に手を伸ばす)

ヌーク「お前のマントの中をもっとよく見たい!」


 (ヌークはライトセーバーを抜いた)


------------------------------------------------
● 
 ウェンディ・マグワイア(Lv20) vs ヌーク(Lv40)

 ウェンディは勝てない…。
89 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/21(土) 23:17:09.59 ID:enEWCb/O0

 (ウェンディはブラスターを放つがヌークには避けられて当たらない)


ウェンディ「く、くっ!」


 (ナイフのようなライトセーバーは使えない。使う時は彼女の負けだ)


ウェンディ「ち、近づかないで!」

ヌーク「怯えているな……ww へへへ…ww」ブゥゥゥン

ウェンディ「か、敵わないっ」

ヌーク「HAHAHAHA!!」ダダダダッ!!!!

ウェンディ「きゃ、きゃあああああーーーーーーーー!!!」



>>90-92(コンマ↑)
A、主人公が一人で助けに来た
 ●主人公がヌークに勝利するのは確定的です(選ばれし者ポイント+1)
B、ウェンディはヌークにレイプされた。その事は後で主人公に知らされます。
 ●(シスポイント+1)
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 23:17:47.40 ID:6z9Kd5I+o
B
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 23:17:49.13 ID:sovMO6QH0
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 23:17:50.57 ID:NvDvfHiAO
b
93 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/21(土) 23:27:12.22 ID:enEWCb/O0
/選ばれし者P 2
/     シスP 3→4


 ビリリィ!

ヌーク「GAHAHA! ブランド物のマントが破れた!」

ウェンディ「いやっ、いや!」

ヌーク「逃がさない…!」

 ガシ!

ウェンディ「いやぁ!ケダモノ、離しなさい!」

ヌーク「夜は長い。存分に暇つぶしの相手をしてやる」

ウェンディ「このっ」

 ノシッ

ウェンディ「お、重っっ」

ヌーク「ぐふぅぅ♥」

 グイイ

ウェンディ「なに、この熱いのっ!?」

ヌーク「チンポだぁ」

ウェンディ「!!!?」
ウェンディ「ヤダヤダヤダ! このブサイク! 絶対、ヤダぁ!」

ヌーク「酷い事言うな…、だがな…!!」

 (ウェンディのショートパンツがずらされる)
 (下着は着けていなかった)

ヌーク「GUHAHAHAHAHA!!!」

ウェンディ「嫌ぁーーー!!」


 ズブン!!


ウェンディ「ンぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーー!?!?!」
94 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/21(土) 23:34:32.67 ID:enEWCb/O0

ウェンディ「い゛ッ、たい……!!」

 (処女であり、準備も無かったので彼女の膣からは血が流れた)

ヌーク「お、おほぉぉぉぉ、これがオマンコ…!」
ヌーク「ぐっひっひ! なぜ今まで我慢してきたんだ…!」

ウェンディ「うっ、うぁぁぁ…そんな、あああ…」

ヌーク「ぎっひぃぃぃぃ♥」

 (ヌプ!ヌプ!ヌプ!ヌプ!)

ウェンディ「いだッ、アア゛ア゛! やめてぇ!痛いよぉ! 動かないでぇ!!」

ヌーク「んぎはぁーーーーーーーーッッ♥」

 (ヌプ!ヌプ!ヌプ!ヌプ!)

ヌーク「動きずらい…! このぉっ」

 (ギチチ)

ウェンディ「ぎゃあああっ!!!!」

 (血が更に流れる。膣内が傷つけられ続けている)
95 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/21(土) 23:38:53.43 ID:enEWCb/O0

ヌーク「んぐぅぅぅ」

ウェンディ「あ゛ぁぁぁぁぁぁ、いや゛ぁぁぁぁあああっっ」


>>96
そろそろヌークは射精するか、初めてで相手も嫌がっているので中折れします。
どんなフィニッシュになりますか?
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/21(土) 23:41:44.66 ID:L62F8q2L0
奥で中出し
97 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/21(土) 23:51:32.09 ID:enEWCb/O0

ヌーク「もうっ、出るぅ!! マンコ気持ち良すぎる! 出る出る出る出るぅぅ!!」

ウェンディ「!!!!? ダメ、抜いて!抜くのよ!」

ヌーク「オオオオ!」

 (ヌークは動くのを止めて膣奥にペニスを突き込む)

ウェンディ「ギアアアアア!?!?」

ヌーク「うおっ、おっ、おっ」

ウェンディ「抜いてよぉぉぉぉ!!!」

ヌーク「お゛ッッッ♥ お゛ッッッ♥ イク!!!」

 (ヌークは射精した)
 (無遠慮に精液がウェンディの膣へ流し込まれる)

ウェンディ「あっ……………ああ………………」ヘナ…

 (彼女はここで抵抗を止めた)
 (彼女は無気力になって膣内射精を受ける)

ヌーク「うおっ♥ ヤッた♥ 目を付けた女とセックスしてやった♥」

ウェンディ「うぁぁ……………ぁぁ………………」

 (ビュッ ビュッ)
98 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 00:05:33.12 ID:K8xrr5EQ0


 (ウェンディへのレイプを離れた所である人物はずっと見ていた)


ダース・ブレスト『………』

ダース・ブレスト『ククク…』



>>99-101(コンマ↑) ダース・ブレストは――――
A、なにもせずに、ヌークが去っていくのを、レイプされて放心状態のウェンディの姿を笑って眺めた。
 ●主人公が全て判断するだろう。
B、レイプされたウェンディをシスへ誘った。しかし高潔なままの彼女はそれを断ったのでライトセーバーで斬った。
 ●ウェンディ退場(シスポイント+2)
C、ヌークをシスへ誘った。彼はそれを受け入れダース・ブレストの弟子になった。ヌークはパイズリを知るだろう。
 ●(ヌーク Lv 40→50、マスターティッツ&ダース・ブレスト Lv 70→72)
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 00:07:20.57 ID:jysSHBmi0
C
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 00:08:09.36 ID:QHwD8y4jo
C
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 00:08:17.76 ID:GrOfSY3J0
102 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 00:20:36.82 ID:K8xrr5EQ0

ダース・ブレスト『………』


 (ヌークは中出しに満足するとウェンディから離れ何処かへ去っていった)


ダース・ブレスト『………』

 テクテクテク……







 テクテクテク……

ウェンディ「………………………………」ボロ…

ダース・ブレスト『あの男が憎いだろう』

ウェンディ「………………………………」

ダース・ブレスト『黙っていても分かる。お前から強い憎しみを感じる』

ウェンディ「………………………………」

ダース・ブレスト『力を授けてやろう。無限のパワーだ』

ウェンディ「………………………………」


 (ダース・ブレストは着けていた仮面をとる)
 (その素顔にウェンディは初めてリアクションを取る)


ウェンディ「!!」

ダース・ブレスト「歯車となれ」

ウェンディ「………………」
ウェンディ「やなこった」


 (赤い光刃のライトセーバーが闇夜を照らす)

 (暗黒卿の一振りでウェンディの身体は切り裂かれた)
103 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 00:28:34.80 ID:K8xrr5EQ0
/選ばれし者P 2
/     シスP 4→6


● 新共和国の主要惑星------ジェダイ聖堂 ●


 (主人公がウェンディにあった事を聞いたのはマスターティッツと訓練している最中だった)


ジェダイナイト「――――という事だ…」

主人公「そ、そんなっっ」

マスターティッツ「私達と別れた帰り道に……」

主人公「ここは新共和国の主要惑星の首都なのにどうしてそんな事が!! どうして!!」ギリリ 

ジェダイナイト「目撃者は一人もいない……」

主人公「そんな、そんなぁ…っ、う゛…あ゛あ゛あ゛あ゛っっ」

マスターティッツ「弟子よ…」ポン
マスターティッツ「彼女の遺体は今どこに?」

ジェダイナイト「遺体? いえ、一命はとりとめたと聞いています」

マスターティッツ「(ピク) へぇ…」

主人公「ウェンディは今どこなのですか!?」






104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 00:37:25.09 ID:gZSwJ1Dj0
面白い事になってきた
105 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 00:37:59.61 ID:K8xrr5EQ0
● 新共和国の主要惑星------総合大病院 ●


ナタリー「家族でない者は会わせられない」(>>24)

主人公「私は彼女の友人です!」

ナタリー「家族ではないよね」

マスターティッツ「ジェダイ・マスターのティッツよ。評議会のメンバーでもある」

ナタリー「余計駄目だ」

主人公「何故です!?」

ナタリー「言えないな」

マスターティッツ「…」

ナタリー「…」

主人公「せ、先生がウェンディを治療してくれたんですか…?」

ナタリー「全力は尽くした」

マスターティッツ「…」(珍しく何故か顔が険しい)

主人公「ウェンディを救って頂きありがとうございました…っ」(深く頭を下げる)

ナタリー「医者なので」

マスターティッツ「…」

ナタリー「もういいかな、行って」

主人公「はい…」

マスターティッツ「…」

ナタリー「では、また何か縁があれば」

 コツコツコツ

主人公「フォースと共に!」
106 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 00:47:46.77 ID:K8xrr5EQ0

マスターティッツ「少し、聖堂に顔を出す。お前はここにいろ」

主人公「しかしマスターの傍を離れるわけには―――」

マスターティッツ「言う事を聞け。ここにいろ」

 ゴゴゴゴゴゴ

主人公「…? はい、マスター…」

マスターティッツ「…」

 コツコツコツ…

主人公「どうしたのだろうか…」

主人公「…」

 (この病院には警備がしっかり整っている)

 (監視カメラやドロイド、警備員たちの視線を主人公は感じる)

主人公「ウェンディ…」


 (暫くするとマスターティッツは戻ってきた)
 (険しい表情も治っていたので主人公はホッとする)


マスターティッツ「ウェンディはライトセーバーで傷つけられたらしいわ」

主人公「それで主にセーバーを使うジェダイが怪しまれているのですか?」

マスターティッツ「ええ、そうみたい。けれど今時セーバーはジェダイだけの武器でもない」

主人公「はい……一体だれがウェンディを…」

マスターティッツ「彼女、意識はまだ戻ってないわね」

主人公「え? 誰かに教えてもらったのですか?」

マスターティッツ「ええ、フォースが」ニコニコ
107 : ◆hRu19iIqpw [sage saga]:2022/05/22(日) 01:05:39.82 ID:K8xrr5EQ0
ペットにキーボード(高め)のコード噛まれて漏電かなにかでPC落ちたのでここまで!(怒り)
更新が空くかもしれません。
下五で次の出来事内容を安価。判定はあとで。
(例:マスターティッツにウェンディを襲った犯人は昨夜あった男じゃないかと言われた主人公は……)
(例:マスターティッツは以前に増して修行を行うようになった。その内容はかなりエロく、甘美である。まるで誘惑しているようだ)
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 01:07:02.40 ID:zqG32/6/O
今日の更新分は夢オチとか
Pの変動はそのままで
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 01:10:06.73 ID:jysSHBmi0
パイン・ズーリヤと一緒に訓練、様々なラッキースケベが主人公を襲う!
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 01:25:52.56 ID:gZSwJ1Dj0
ライトセイバーによる殺人事件を重く捉えたジェダイ評議会は、ジェダイ以外のライトセイバーの所持を規制するように新共和国に働きかける
だがそれがジェダイ騎士団による内政干渉だと捉えられ、新共和国に不穏な兆しが……的な
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 01:31:13.86 ID:VC41y8gn0
許されるなら>>108
ダメならマスターティッツと修行パート
真面目もエロも含めて
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 01:42:55.05 ID:sW/SmmBX0
>>108
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 01:45:01.61 ID:gZSwJ1Dj0
ええ……事前にキャラ死亡あるって忠告はあったし、死んだからって夢オチで無かった事にするのはどうかと思うが(一応生きてるけど)
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 01:49:36.25 ID:XeS9K2570
アダルトグッズばかり格納しているドロイド(R2シリーズ)が間違って主人公の元へ、プレゼントとして配送される。もちろん普通(?)の機能もついてる。

ドロイドの活躍や協力も見たい。
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 01:50:29.36 ID:gZSwJ1Dj0
死亡というかまぁ普通に退場だが、キャラの生死とか退場は置いといても気に入らない展開を夢オチに……を通すのはよくない
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 02:21:26.32 ID:U4pZKw8rO
胸糞展開とか求めてないから別によくね
通るかどうかもわからんのに何をギャーギャー騒いでんのか
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 10:57:35.59 ID:VC41y8gn0
なんなら最初からやり直したいレベルなんだけどな
不利な方向ばっかり行き過ぎ
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 11:01:07.87 ID:hhMQrIw/o
別に夢オチは気にならんけどそれで安価を3つも埋めてんのはちょっと
ぶっちゃけ自演を疑う
119 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 12:03:12.26 ID:K8xrr5EQ0
>>114はかなり面白そうなので別途で採用します。

13時から、出された安価展開>>108,>>109,>>110,>>111を全て行う(但し>>110は競合するのでマイルド再現)か、前回通りどれか一つだけ展開するかの多数決安価を取ります。

今回以降、巻き戻し展開の類は採用しません。
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/05/22(日) 13:00:13.30 ID:3DRsFKbsO
前回通りどれか1つ。
個人的には>>109が見たい。現実味あるのは>>110かと。

3Dアニメのエズラが主人公のやつで、パルパティーンの誘惑で過去に戻れる的な話してなかったっけ。

個人的に、巻き戻しは詰むまで基本ナシ派だけど。
フォース(たぶん暗黒面)を極めた果てに時間旅行が可能or暗黒面への誘惑や罠で逆行体験or追体験する的な展開ならありえるかも。
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 13:01:08.35 ID:gBkHRUdpO
全部
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 13:01:35.33 ID:sW/SmmBX0
投げたけど取るよ
全部で
123 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 13:02:36.87 ID:K8xrr5EQ0
↓1〜5
A、>>108,>>109,>>110,>>111を全て行う(但し>>110は競合するのでマイルド再現)
B、一つだけ行う(判定コンマに一番近い安価で進む。>>111は修行パートのみ、>>112は除外)
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 13:03:08.07 ID:sW/SmmBX0
A
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 13:03:29.99 ID:VC41y8gn0
a
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 13:04:16.76 ID:Qx3YSTv5o
B
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 13:04:55.14 ID:tVcHDC7lO
巻き戻しもなくなるのか
ならaで
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 13:13:34.33 ID:kkC1aT5tO
b
129 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 13:18:43.77 ID:K8xrr5EQ0

 (夜)

 (就寝中)


主人公「う、ううあ」

 ウェンディ『ンぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーー!?!?!』

主人公「そんな、ウェンディ…っ」(寝汗)

 ヌーク『ぎっひぃぃぃぃ♥』

主人公「お前は…っ」ゴロゴロ

 (血が更に流れる。膣内が傷つけられ続けている)

主人公「これは……せ、セックス…」

 ヌーク『もうっ、出るぅ!! マンコ気持ち良すぎる! 出る出る出る出るぅぅ!!』
 ウェンディ『抜いてよぉぉぉぉ!!!』

主人公「駄目だ……やめろ…!」

  (ビュッ ビュッ)

主人公「やめろーーーーー!!」ガバッ

主人公「はぁ………はぁ……………」
主人公「………あれが、ウェンディに起こった事…?」ダラダラ
主人公「あの男は……あの時の…」

マスターティッツ「どうしたの!?」スタタ!

主人公「マスター、ウェンディを襲った者が分かったかもしれません……フォースが…」

マスターティッツ「襲った? ウェンディが襲われた?」

主人公「はい、あの時飲食店であった男です!」

マスターティッツ「貴方……何を言っているの?」

主人公「……?」
130 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 13:30:19.22 ID:K8xrr5EQ0

 (ホログラム通信で主人公は元気なウェンディと会話した)


ウェンディ『こんな夜遅くになんの用!?』ワチャワチャ

主人公「君は 無事なのか?」

ウェンディ『なに? え?』(髪を整える)

主人公「怪我は? 何もないのか?」

ウェンディ『ええ、いたって健康無事だけど』

 (マスターティッツが壁を背に主人公を見つめる)

主人公「そうか…… なら、いい。本当に良かった」

ウェンディ『何言ってるの? 良く分からないわ』

主人公「いい。また今度会おう」

ウェンディ『あ、貴方からそう言ってくるのも珍しいじゃない』

主人公「…それじゃ」

ウェンディ『ええ。おやすみなさい』

 (ホログラム通信を終える)

主人公「……」

マスターティッツ「貴方は予知夢を見たのよ」

主人公「とても 現実的でした」

マスターティッツ「もしくは変えられない未来か」

主人公「そんな事はありえない!」

マスターティッツ「落ち着きなさい」

主人公「はい…マスター…」
131 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 13:49:08.42 ID:K8xrr5EQ0

主人公「マスター、修行がしたいです。心を落ち着けたいのです」

マスターティッツ「いいわ。来なさい」



● 新共和国の主要惑星------ジェダイ聖堂・主人公とマスターティッツの部屋の個室 ●


主人公「…………………………」(瞑想中)

マスターティッツ「心を無にしなさい。一切の思考をやめるのよ」

主人公「…………………………」(瞑想中)

マスターティッツ「強大過ぎるフォースを恐れてはいけない…」

主人公「…………………………」(瞑想中)

マスターティッツ「受け入れて、我が物にするの」

主人公「…………………………」(瞑想中)



>>132
A、もっと自分が強くなれば全ての人を守れる(主人公Lv+3。選ばれし者ポイント+1)
B、ウェンディを守りたい(主人公Lv+1、ウェンディLv+10、ヌークLv-5)
C、みんな我が物に(主人公Lv+2、全女性キャラLv+5。シスポイント+1)
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 13:52:10.77 ID:E+Pswl5kO
B
133 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 14:07:50.10 ID:K8xrr5EQ0
-----------------------------------------------------
●強さLv
主人公 Lv 71→72
ヌーク Lv 40→35
ウェンディ・マグワイア Lv 20→30
-----------------------------------------------------


主人公「…………………」

マスターティッツ「いいわ、そこまで」

主人公「………」
主人公「………フー」(汗だく)

マスターティッツ「姿勢を崩してはダメ。まだそのまま座っていなさい」

主人公「はい……」

マスターティッツ「…」

主人公「…」

 テク…テク……

マスターティッツ「この十年で貴方は立派に成長したわ」

 テク…テク……

主人公「マスターのお陰です」

マスターティッツ「そう 私が常に傍に居たから」

主人公「はい 感謝しています」

マスターティッツ「けれど疑問が一つ」
マスターティッツ「貴方は性欲をどのように律しているのかしら」

主人公「…っ?」ドキ
134 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 14:27:56.66 ID:K8xrr5EQ0

主人公「……」

マスターティッツ「沈黙はいけないわ 心を閉ざす事はジェダイらしくない」

主人公「お許しを」

マスターティッツ「弟子の事を知るのはマスターとして義務なのよ」

主人公「しかし、それは」

マスターティッツ「もう大人になるのよ。性欲の捌け口を言えないのは恥を感じるから? 良くないわ」

主人公「ま、マスター」

 (座る主人公の前にマスターティッツが立つ)

マスターティッツ「言いなさい」

主人公「……」(口を開けたまま迷う)


>>135
A、ひたすら耐えます。けれど 時々、夢精を…
 ●(選ばれし者ポイント+1)
B、隠れて自慰をしています
 ●今夜、マスターティッツがヌイてくれます(シスポイント+1)
C、言えない。
 ●時々一人で外にオナネタを探して歩き回っている。今夜それを実行してしまう(シスポイント+2)
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 14:28:43.58 ID:OLInq8tDO
b
136 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 14:42:43.84 ID:K8xrr5EQ0
/選ばれし者P 2
/     シスP 6→7



主人公「か 隠れて…………………自慰を しています…………………」

マスターティッツ「そう」
マスターティッツ「良く言えたわね。えらいわ」

主人公「マスター…っ」

マスターティッツ「恥辱を感じているのよね。ごめんなさい」
マスターティッツ「来なさい」


 (彼女は手を広げる)


主人公「え けれど」

マスターティッツ「これからは二人の時だけは好きなように私に甘えなさい」
マスターティッツ「思う存分」

主人公「マスターぁ!」バッ

 (主人公は師の胸に飛び込んだ)

 ムニュン

マスターティッツ「ふふふ」

主人公「マスターっ、マスターっ」(顔をおっぱいへ何度も擦り付ける)



>>137 主人公はまず、何をしますか?(アレンジしても構いません)
・マスターを強く抱きしめておっぱいの感触を存分に味わう
・思い切りおっぱいを揉む。かなり強く。
・尻に手を回し撫でまわす。股間をマスターの腹に擦り付けながら。
・手を上げさせて腋を舐めまくる。
・太ももで顔を挟んでもらい、もも肉を擦りながらフガフガする。
・甘えるように抱き着くだけ。
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 14:44:10.17 ID:Qx3YSTv5o
甘えるように抱きつくだけ
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 14:44:37.16 ID:sW/SmmBX0
マスターの服を全部脱がせて裸にしてから強く抱きしめておっぱいの感触を存分に味わう で
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 14:46:18.96 ID:QHwD8y4jo
140 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 14:58:04.22 ID:K8xrr5EQ0

主人公「暖かいです、マスター……」フニフニ

マスターティッツ「私と貴方は二人で一つ……これからも私は貴方の傍にずっといる」

主人公「たまに また二人の時にこうしてもいいですか? 数年前の様に」

マスターティッツ「いいわ」

主人公「マスターぁ……」

 ギュ……

マスターティッツ「……」


>>141 マスターティッツは何をしますか?(アレンジしても構いません)
・主人公の顔を上げさせて優しくキス。彼女もすこしマジ(これのみアレンジ不可。選ばれし者ポイント+1)
・彼のファーストキスを奪う。かなりディープに。
・彼を寝かせておっぱいを吸わせる。
・主人公の股間に顔を持ってきてペニスを出す。
・腋ヘッドロック
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 14:59:10.92 ID:sW/SmmBX0
主人公の顔を上げさせて優しくキス。彼女もすこしマジ
142 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 15:04:49.23 ID:K8xrr5EQ0
/選ばれし者P 2→3
/     シスP 7



マスターティッツ「…弟子よ」

主人公「はい、マスター」フイ

 (マスターティッツより少し背の低い主人公は彼女を見上げる)

マスターティッツ「…」キュン

主人公「マスター、私は今 幸せを感じています」
主人公「貴方は私の家族――――」

マスターティッツ「あ…」

 (師の顔が主人公にゆっくり近づく)

主人公「マス―――」

マスターティッツ「ちゅ…………♥」

主人公「ん…っ?」

マスターティッツ「……」(口を離す)
143 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 15:15:53.43 ID:K8xrr5EQ0

主人公「マスター…」

マスターティッツ「ハァ…ハァ…」

主人公「初めて…でした…」

マスターティッツ「もっとしましょう…っ」


>>144-146(コンマ↑) どうなりますか?(アレンジしても構いません)
・二人は燃え上がって服を脱いでベッドへ倒れ込む。(これのみアレンジ不可。選ばれし者ポイント+1)
・搾乳手コキ
・パイズリ
・マスターティッツの腋を舐めながらシコる。マスターは腋イキ。
・フェラチオ
・師の顔の前で激しく自慰。そして顔射。
・尻コキ
・主人公に首輪をつける、あるいはマスターティッツに首輪をつける(シスポイント+1)
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 15:16:56.28 ID:VC41y8gn0
二人は燃え上がって...
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 15:17:32.57 ID:nh9r+q1t0
パイズリ
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 15:17:45.81 ID:VTzvBu6nO
二人は燃え上がって服を脱いでベッドへ倒れ込む。
147 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 15:34:51.16 ID:K8xrr5EQ0
/選ばれし者P 3→4
/     シスP 7


 (ヌギヌギ!)

マスターティッツ「ん…っ♥」チュゥ

主人公「ちゅ、ちゅっ///」

 (ヌギヌギ!)

主人公「マスタぁの身体 綺麗だっ」ヌギ

マスターティッツ「もっとこっち来てっ♥」ヌギ

 (衣類をどんどん脱いでいく二人はやがてベッドに倒れ込む)

 (ギシッ)

主人公「マスタっ」モミモミ

マスターティッツ「貴方の、すごいわ♥」ニギ

主人公「が 我慢できません」

マスターティッツ「今晩は特別よ、全てを許しますっ♥」



>>148-150(コンマ↑) どうなりますか?(アレンジしても構いません)
・マスターティッツは膣に主人公のペニスを誘導して彼は腰を突き出します。二人は手を握りあってセックスします(これのみアレンジ不可。選ばれし者ポイント+1)
・ベッドが軋むほど激しい馬乗りパイズリ
・シックスナイン
・射精しまくる腋ヘッドロック手コキ
・主人公の腰がガクガクになっても終わらないフェラチオ
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 15:35:47.25 ID:gl9UFHJ/O
マスターティッツは膣に主人公のペニスを誘導して彼は腰を突き出します。二人は手を握りあってセックスします
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 15:36:30.20 ID:sW/SmmBX0
マスターティッツは膣に主人公のペニスを誘導して彼は腰を突き出します。二人は手を握りあってセックスします
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 15:36:44.10 ID:3DRsFKbsO
マスターティッツは膣に主人公のペニスを誘導して彼は腰を突き出します。二人は手を握りあってセックスします
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 15:36:55.39 ID:nh9r+q1t0
ベッドが軋むほど激しい馬乗りパイズリ
152 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 15:48:07.60 ID:K8xrr5EQ0
/選ばれし者P 4→5
/     シスP 7


マスターティッツ「ここ ここにっ」

 (ティッツは彼のペニスを引っ張る様に膣へ誘導する)

主人公「マスター、交わりは規律で禁じられていますっ」

マスターティッツ「いいの、いいのよ! 挿れてっ♥」

 (クチュクチュ)

主人公「マスターっ♥」

 (グッ)

マスターティッツ「あっっ♥」

 (ズッブン!!)

マスターティッツ「んぁんっ♥」

主人公「は 入ったぁ…っ」

マスターティッツ「動いてっ♥ 貴方の好きなようにでいいから私を突いてぇ!」

 (ヌプ!!)

マスターティッツ「あんっっ♥」

主人公「すごいです、マスターっ 膣が柔らかくてっ、ああっすごい!!」

マスターティッツ「大きいっ♥ いいわっ、もっとぉ♥」

 (ティッツが主人公の手を取る)
 (彼はそれを力強く握り返した)

主人公「いきます!」

 (ズボ!!)

マスターティッツ「あっはぁぁぁぁ〜〜んッ♥!!」
153 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 15:59:43.76 ID:K8xrr5EQ0

 (ヌチョヌチョ♥)

主人公「中で絡みつかれているようだっ」

マスターティッツ「あっ、あっ、あっ♥ もっと、もっと…」

主人公「う、ぁっっマスターッッ、あもう!!」

マスターティッツ「えっ」

 (ヌポン!)

主人公「う゛ッ!!!!」

 (ビュルルルルルゥ!!!!)

マスターティッツ「あぁん……♥ 熱いわ…♥」

主人公「はぁ、はぁっ、っ」

 (ドロォ)

マスターティッツ「どうだった…?」

主人公「すごかったです…」ガクガク

 (マスターティッツはまだ主人公の手を離していない)

マスターティッツ「まだできるでしょ もっとしてほしいの…」

主人公「マスター…」

マスターティッツ「お願ぁい♥ こんなに気持ち良いの初めてなの…♥」

 (ギンギン)

マスターティッツ「中で出していいから……、来てぇ♥」



>>154-156(アレンジ可能)
A、コンドームを付けて手を繋いだままセックスする。
 ●(選ばれし者ポイント+1)
B、バックから激しく突いて中出しする。
 ●(シスポイント+1)
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 16:00:09.21 ID:Qx3YSTv5o
B
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 16:02:05.45 ID:VC41y8gn0
生でやって外に出す
これがBの判定になるなら内容変更なしのAで
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 16:02:36.11 ID:hMRaQ2OKO
A
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/22(日) 16:03:20.17 ID:VC41y8gn0
あ、アレンジしたとこ以外はAの内容ね
158 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 16:08:41.84 ID:K8xrr5EQ0
/選ばれし者P 5→6
/     シスP 7



主人公「マスター 私 コンドームがあるので…」

マスターティッツ「あら…なんで持っているの?」

主人公「じ 自慰で使っているので………」

マスターティッツ「知らなかったわ♪ ウフフ」

主人公「つけますね」ガサゴソ

マスターティッツ「生で良いのに」

 (ピチ)

マスターティッツ「ゴムが小さい様に見えるわ」

主人公「そうみたいです…」

マスターティッツ「今度 貴方に合ったものを一緒に買いに行きましょうか♪」

主人公「い いけません」

 (そう言いながら主人公は再び勃起した肉棒を師の膣にあてがう)

マスターティッツ「あん…」ドキドキ

主人公「マスタぁ…♥」

 (ズプププ)

マスターティッツ「ああん♥ またきたわぁ…っ♥」
159 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 16:14:09.47 ID:K8xrr5EQ0

主人公「ふんっ ふんっ」ヌプ ヌプ

マスターティッツ「生の方が良くない? ゴムついていたら私の全ては分からないわよっ、んっんっ」キュンキュン

主人公「こ こっちの方がすぐに果てない気がします」

マスターティッツ「そんなぁ…」

主人公「マスター、キスしても良いですかっ」

マスターティッツ「聞かなくてもどうぞ♥」

 (ギシっ)

主人公「あむ…」

マスターティッツ「ん♪ ちゅ♥」

主人公「ん、ん♥」

マスターティッツ「ンフフ、なんか震えているようだけど…」

主人公「ま、ますったっ、あう゛ッ!!」ビクン!!!

 (ビューーー!!!)

マスターティッツ「ああん…♥ “もう果てた”?」

主人公「っ、っ、っ」ビュ!ビュ!ビュ!
160 : ◆hRu19iIqpw [saga]:2022/05/22(日) 16:28:51.95 ID:K8xrr5EQ0

主人公「………」

 (ヌポ・・・)

マスターティッツ「ああ、勿体ない……それを中で出してくれたら二人で幸せになれたでしょうに」

主人公「次…」

マスターティッツ「え?」

 (主人公は使用済みコンドームをベッドの縁に置くと新しいものをペニスに装着した)

マスターティッツ「あ……」

 (彼の精力にティッツも思わず驚く)



 ・・・・・・




 (パン!パン!パン!)


マスターティッツ「あ゛ッ♥ お゛ッ♥ ぁはんッ♥」


 (数十分後、ベッドにはいくつものコンドームが散乱していた)
 (そのどれもに濃い精液がたっぷりと溜まっている)


マスターティッツ「ん゛お゛イク!! 可愛い弟子のすごいチンポでイグ!!」

主人公「私もまた、おぉっ、マスター!! イきます!!!」

 (射精前の激しいピストンが始まった)
 (ティッツはそれで絶頂を迎える)

マスターティッツ「おほぉぉぉぉぉう゛ッッ♥ お゛ッ、お゛ッ、お゛ッ♥」

主人公「イク!!!!」

 (ビューーービュルルルル!!!)

マスターティッツ「―――――――ッッ」ビクン!!!!

主人公「――――くはぁ!」

 (ヌポン!)

マスターティッツ「ハーーーーー………………ハー……………………っ♥♥♥」ビクビク

主人公「師匠 達しましたか…?」

マスターティッツ「ええ…………♥ ハーハー………………良かったわ……♥」

主人公「やった…♪」

 (喜んだ主人公はまたコンドームを付け直す)

マスターティッツ「も もうこれくらいでいいんじゃないかしら。明日の予定もあるし…」

主人公「え!?」

マスターティッツ「ね?」

主人公「駄目ですか…?」ウルウル

マスターティッツ「えっと……」




>>161-163
A、翌朝、ベッドで使用済みコンドームまみれのマスターティッツは行動不能になる
 ●暫く主人公は一人で行動します(選ばれし者ポイント+1)
B、二人は抱き合って眠りについた。
 ●(シスポイント+1)
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